20:57 (CC_NPC)  
20:57 (CC_NPC)  
20:57 (CC_NPC) くらくらCC~ナリカ先生のマッサージ:受講編~
20:57 (CC_NPC)  
20:57 (CC_NPC)  
20:58 (CC_NPC) 私立凛館高等学校体育準備室、本来ならばイノーの領域である部屋に呼ばれたナリカ。目の前に居る体育教師からある事を尋ねられた……それは。
20:58 (CC_NPC) 【中年体育教師(権田原)】「藍羽先生には野球部のマッサージをお願いしていましたが…今更ですが按摩の知識や免許等はありますかな?」
20:58 (CC_NPC) 上半身はガッチリと黒々と焼けた筋肉、しかし腹はデップリと弛んだビール腹……そんな体育教師が自分で頼んでおきながらナリカにマッサージはどれほど知っているのか聞いてくるのだ。
20:58 (CC_NPC) ▽
21:06 (CC_Narica) 【ナリカ】「生徒達の為―――ですし、私はかまわないんですけど……め、免許を取る様な本格的なものではありませんね……」何かと思い、呼び出された先で聞かされた野球部の臨時マネ兼顧問の話。生徒達との親交を深める意味でも……と、指を顎に当て、少し考えながらも体育教師の提案には頷きます。
21:06 (CC_Narica) 【ナリカ】「あくまで柔軟の延長……程度ぐらいですね……あの、やっぱり本格的な方が―――選手達の大事な身体ですし、いいんでしょうか……?」ムチリッ、と身体の前で手を組むと乳房を無意識に押し潰して強調しつつ、無意識の上目遣いで目の前のガッシリ系オッサン教師に伺うのでしたね!
21:08 (CC_NPC) 【権田原】「ふむ……藍羽先生のような美しい先生に労われれば生徒達も喜びますが、間違った方法でマッサージされると逆に体調を崩すかもしれないと思いましてな……うむ、そうだ」
21:08 (CC_NPC) ニタニタと笑みを浮かべながら出る所は出て、引っ込むところは引っ込む美人音楽教師の肢体を舐めるように見ながらわざとらしく提案をする権田原。
21:08 (CC_NPC) 【権田原】「私の知り合いにマッサージ師がいましてな、実習がてら体験してみてはどうでしょうか? あぁ、それが良い……私の方から連絡を入れておきますので今日の夜にでも行ってください。」
21:08 (CC_NPC) 勝手に話を決めた男はナリカの性格が押しに弱いのを知っての行動、つまり何が何でもナリカにマッサージを受けさせるつもりなのだ。
21:08 (CC_NPC) ▽
21:17 (CC_Narica) 【ナリカ】「い、いえそんな……美しいとかもう……権田原先生からかうのはその……~~~っ」カァーと面白いほど顔を染めて、視線を宙に泳がせながら両掌をふりふりとしますね。その動きに合わせるように、爆乳もゆさっゆさっと…ブラ程度ではその動きを阻む事はできない…!
21:17 (CC_Narica) 【ナリカ】「っ、そ、そうですね……。高校は女子高でしたし、マッサージも同年代の子としか―――男の子の事ですし、はい。私もこの機会にキチンと学び直してみようかな……。うん、権田原先生ありがとうございます、何から何まで……っ♪」とその卑猥な視線に気づかずに実習生の自分を気遣ってくれているとまで考えるのですよ! ぱんっ、と両手を胸の前で合わせ、ぱぁーっとニコヤカなお顔をみせます。勢いで、ずいっと一歩先生に近づき、芳香を嗅がせつつ新たなスキル習得に熱意を燃やすといいますね!
21:17 (CC_Narica) ▽
21:20 (CC_NPC) 【権田原】「ははは、藍羽先生の噂は生徒達から聞いていますよ……さて説明しますからこちらに来てくれますかな? 店名は“マッサージヘブン”と言う店です、駅裏の繁華街を東に行った所にある……」
21:20 (CC_NPC) 豪快に笑いながらもナリカの肉付きの良い肢体を舐めるように見ながら店の場所を机の上のメモ用紙に書いて説明し始める権田原。勿論ナリカに説明するために机を覗き込むように近くに寄るように招くのだが……
21:20 (CC_NPC) メモ用紙に書くたびに権田原の腕が、肩が、肘がナリカの柔らかな身体を触れ、押してくる……わざとか、偶然か微妙なラインで権田原のセクハラは続くのだった。
21:20 (CC_NPC) ▽
21:26 (CC_Narica) 【ナリカ】「はいっ♪ ええっと……繁華街がこっちで、駅がこっちで―――……」ずいっと、メモる手元を見る為に、重たげに3ケタ目前のバストを強調するように前かがみに。襟首から中でぎゅうぎゅうに詰ったデカパイの谷間はチラりと中年体育教師の視姦の的になりつつ……。
21:26 (CC_Narica) 【ナリカ】「(あうっ、わ、私近かったかな……なんだか、さっきからオッパイに……っ で、でも説明もして頂いてるんだし―――)」逃げるたびに追いかけるようにたぷんだぷんっ!とセクハラタッチされ、顔を染めながらも……しっかりとマッサージ店の情報を手にするのですね!
21:26 (CC_Narica) ▽
21:28 (CC_NPC) 【権田原】「えぇ、あとは電話番号も書いて……っと。さ、藍羽先生。連絡はしておきますからマッサージを楽しむつもりで勉強してきてくださいな。」
21:28 (CC_NPC) グイグイと強引にナリカの身体……特に目立つ98cmの美爆乳を肘で刺激しながらの説明は終わった。苗床生活で鋭敏になったナリカの身体には僅かな刺激ですら愛撫と同じであると言うのに……更に体育準備室独特の汗臭さが鼻腔を刺激してくる……
21:28 (CC_NPC) 勿論セクハラでは絶頂までに至らずに、ナリカの身体は少し昂ぶるだけで終わり、メモを渡されるのだった。
21:28 (CC_NPC) ▽
21:37 (CC_Narica) 【ナリカ】「(うう―――……きっと他意は……無いんだろうけど、あんなにぶつかっちゃうからなんだかジンジンしちゃってる……。匂いもなんだか)(ぞくんっ)……やだなぁもう……―――っ き、気分変えなきゃ! ……ちょっと不謹慎かもしれないけど、マッサージも受けられるんだしリフレッシュしてきちゃお。うんっ♪」少し自己嫌悪を感じながら、スイッチ半押し状態の爆乳を撫で摩り……時折ぴくりと肢体を震わせ、甘い吐息をもらしつつも、少し楽しみにマッサージ店に向かうのでしたね! 
21:37 (CC_Narica) ▽
21:41 (CC_NPC) 未だ熱の残る身体を持て余しながらなんとか授業を終わらせ、放課後……ナリカに割り当てられた仕事を終えると皆に見送られて残業手当が出る中、凛館高校を出発したナリカ。
21:41 (CC_NPC) メモの通りに繁華街を歩くと……の人気の少ないある一角、権田原に紹介されたマッサージ店がそこにあった。
21:41 (CC_NPC) こじんまりとしているが綺麗にしているらしくクリーム色を基調にした店内が大きなガラス窓からうかがえる。
21:41 (CC_NPC) 店内には客は居ない……どころか入り口には本日貸切の文字、おそらくナリカの事を指しているのだろう。
21:41 (CC_NPC) 入り口奥の受付には人の良さそうな恵比須顔の中年男性がニコニコ微笑みながら準備をしている。
21:41 (CC_NPC) ▽
21:51 (CC_Narica) 【ナリカ】「ええと、東に―――……いそがなきゃ、シャワーなんて浴びてたら時間ギリギリになっちゃうなんて―――……あ、あのお店……?」身体の熱を冷ますために冷ためのシャワーを浴びるも……時間ギリギリになり急ぎ走ってしまう始末ですね。少しだけ額に汗を浮かべて……。人の良さそうなそのおじさんを発見するのでしたよ。
21:51 (CC_Narica) 【ナリカ】「(店長さんかな……? なんだかお店の雰囲気は良さそうかも……)あのっ! 私、凛館高校で実習生をしている藍羽といいます。権田原先生にお話を伺ってきたんですけれど……」貸切という言葉に少し迷いながらも、話しかけてみます。ハンカチで汗を簡単に拭いますが漂う甘い蜜のようなフェロモン。少し潤んだ瞳に、柔らかで瑞々しい唇など、浮かべる笑顔もどこか男を誘っているようですらあります。息を整えますが、肩と一緒に乳房もこれでもかと上下にバウンドますね。
21:51 (CC_Narica) ▽
21:54 (CC_NPC) 【恵比須顔の男(金井)】「あぁ、こんばんは藍羽ナリカさんですな?」
21:54 (CC_NPC) ナリカの来店に気付いた男は満面の笑みを浮かべながら近寄り握手を求めてくる、歳にして40台だろうか鍛えられた職人らしい硬さの指が目に入るでしょう。
21:54 (CC_NPC) 【金井】「私はしがないマッサージ店をさせてもらってます金井(かない)です、権田原先生から聞いてますよ。美人で真面目な実習生が生徒達の事を考えてくれて助かる~ってね」
21:54 (CC_NPC) 微笑を浮かべたままナリカの目をまっすぐに見つめながら強引にナリカのたおやかな手を取り握り締める金井、揺れ動く美爆乳や艶のある唇ではなく瞳を見つめてくる金井。そして握手する金井は硬く……でも暖かな指がナリカの手を揉むのだった。
21:54 (CC_NPC) ▽
22:01 (CC_Narica) 【ナリカ】「はいっ、本日はその―――貸切までして頂いてるみたいで、ありがとうございます……い、いえっ! も、もうまた美人とか―――~~~っ///(ぶんぶんっ)……きょ、今日はよろしくお願いたします……っ♪」照れ隠しするように手を取ると髪が舞い上がる勢いでなんどもおじぎしますね。ごつごつした指に、確かな腕前を感じます…!
22:01 (CC_Narica) 【ナリカ】「(この人が、店員さんの指導もしてるんだよね……うん、これなら期待できそうっ♪ ……厳しくないといいけどなぁ……)」そんな風に思いながら人当たりのよい笑顔と言葉に乗せられて視線には気づかず。揉みこんでくる指の感覚にも無警戒なのでしたね!
22:05 (CC_NPC) 【金井】「うん、礼儀正しいお嬢さんだ。今日はバイトも帰っていますし、私が直接指導する事になります。」
22:05 (CC_NPC) ニコリと微笑んだまま握手を終えると奥を見ながらナリカに告げる。
22:05 (CC_NPC) 【金井】「さ、こちらにどうぞ、今から施術用の衣服に着替えてください。 レッスンはナリカさんが体験して覚えてもらいますからね?」
22:05 (CC_NPC) 金井の声は明るく、茶化すようにナリカに話しながらロッカーへと案内する。勿論不穏な空気を一切感じない程で……
22:05 (CC_NPC) ▽
22:17 (CC_Narica) 【ナリカ】「は、はいっ! よろしくお願いします―――……あれ? 金井さんお一人なんですね……?」さすがに、男性に触られるのは少し躊躇がある。けれど……「(だ、だめだめっ! 元々教えに来てもらったんだもん……生徒達の為っ がんばるぞ……っ)」ぐっと小さくガッツポーズし、むんっとかわいげな声を漏らしながら中へ……。
22:17 (CC_Narica) 【ナリカ】「着替えですねっ、はい! ええと、それじゃあその―――……」着替えを胸に。ロッカーまで案内されさあ着替えるぞ。という程ですが……チラりと、その場にニコニコひとのよさげな顔をした金井さんに少し眉尻をさげて困ったような顔をしてしまいますね。「あ、あの―――着替えますので……」ムッチリしていてスラリと伸びた脚がふるりと震える様子ですね。
22:20 (CC_NPC) 【金井】「あぁ、すみません……藍羽さん、着替えですがロッカーに準備してあるモノを着用していただけますか? ストレッチマッサージの他にオイルマッサージもする予定なので、では私は用意をしてきますから」
22:20 (CC_NPC) 金井は一言告げるとロッカールームから退出、隣にある施術室に入っていった。
22:20 (CC_NPC) ナリカ一人になった更衣室、そこは少し小さないかにも個人経営といった感じの更衣室だった。
22:20 (CC_NPC) 縦置きのロッカーが3つ、全身鏡が1枚……そしてロッカー内にはマッサージ受ける時に着用する紙製のショーツとブラが置かれていた……
22:20 (CC_NPC) それはあまりにも小さすぎる代物……ナリカの乳輪をギリギリ隠せるか隠せないかの面積しかないトップ、しかも生地は薄い紙製なので桜色のニプル達が透けて見えそうだ。
22:20 (CC_NPC) ボトムは更にひどい、丁度淫核部分が隠れない位置から恥丘を覆うマイクロボトム、勿論こちらも生地が薄く簡単に透けてしまいそうだ。
22:20 (CC_NPC) 更にアリの門渡りや菊門位置は生地ではなく紐が通る仕組みになっている、所謂Tバック使用なのだが……その紐の質が悪いのか動くだけで僅かな取っ掛かりがナリカの敏感極まる淫猥アヌスを刺激するのだ。
22:20 (CC_NPC) その取っ掛かりのせいで淫核を隠そうと生地を上にズリ上げると食い込んだ紐がアヌスと蟻の門渡りを愛撫する形になって……
22:20 (CC_NPC) ▽
22:34 (CC_Narica) 【ナリカ】「あ、はいっ! お借りいたしますね!」出て行く金井さんに少し安心したお顔で。「(ちょっとはやとちりだったかな―――カルテルの職員さんみたいにここで着替えろとかそんな事……も、もうっ! 何思い出して……っ 金井さんに失礼でしょ、ナリカっ!)」と、ぽかりと自分を叩いて反省しながら。元気よくロッカーから着替えを取り出すも!
22:34 (CC_Narica) 【ナリカ】「……アレ? なんだか小さい―――ていうか薄いの……? え、え? えぇぇぇぇぇ――――~~~~~っっ!?!?///」大きな声を出すのも無理は無く、手で広げたそれは卑猥にも程がある極悪マイクロビキニ。挙句に布でなく紙製……!
22:34 (CC_Narica) 【ナリカ】「ま、まっ……っっ!? こ、こんなのどうすれば……っ、な、何かの間違いかな……でもこれにっていってたし―――うぅぅ……きょ、教育の為……~~~~っ」という事で逡巡を数度繰り返しましたが……意を決し、ばるんっ!と大きくデカチチバウンドさせながら衣服を脱ぎ着替えるのでしたね。そして―――。
22:34 (CC_Narica) 【ナリカ】「……―――か、金井さんっ! これで―――い、いいんでしょうか……っ」紙のマイクロビキニには吊りきれず、今にも紐が切れかかっている圧倒的ボリュームのホルスタイン爆乳。ムッチリと安産型で揉みたい、たたきたいという衝動を誘わずにはいられない桃尻は完全に生地が割れ目に隠れて、辛うじて大陰唇を覆ったクロッチ部は既にしっとりと汗か何かで軽く湿り張り付いて形を浮き出し……クリトリスのポッチは半分ひっかかっているに過ぎないのですね。ナリカの童顔は何かに耐えるように唇を噛み火を吹かん勢いで真っ赤に。顔だけでなく、肩や乳房まで……そして局部以上に手で隠している下腹部の淫紋も鮮やかに色付いてしまっているのですね。
22:34 (CC_Narica) ▽
22:37 (CC_NPC) 【金井】「あぁ、着替え終わりましたか。ささ、こちらにどうぞ座ってください」
22:37 (CC_NPC) 様々な装置や器具、鏡等をベッド脇に並べた部屋、そこで待っていた金井はエロボディを晒すナリカに先ほどと変わらぬ微笑を向けながら施術台に座るように指示する。
22:37 (CC_NPC) その施術台は清潔なシーツが印象的なシングル+αといった大きさのベッドだ。
22:37 (CC_NPC) 普通の男性であれば舐め回すように見るのだが……金井はそれをしない、確かにチラチラとナリカのマイクロビキニ姿を見るのだがそれだけ、粘るような視線を与えない……その態度が逆に不穏な空気を与えるかもしれません。
22:37 (CC_NPC) ▽
22:47 (CC_Narica) 【ナリカ】「(やっ、やっぱりこれで間違いない、みたい……ううっ ……でも金井さんさっきとかわらないし……も、もしかして、マッサージでこれってそんなにおかしくない……のかな? 教えてくださるのに、私だけ意識しすぎてるだけ……だよね? うん……)」変わらぬ様子に、どこか拍子抜けというか安心というかが胸中に。大丈夫、とぐっと胸の上で握りこぶしをつくり施術台へ腰掛て。
22:47 (CC_Narica) 【ナリカ】「……んっ、ふぅっ、ん゛……っ♪ っ、あの、よ、よろしくおねがいします先生……♪」動くたびに、内側の取っ掛かりがナリカのムッチリドテマンを擦り……肉厚の媚肉を掻き分けるような動きをし、思わず声を漏らしてしまう。誤魔化すように、赤く染まった頬で困り笑顔をつくり挨拶するが……しっとりと、既に熱く湿気を帯びた肌にビキニも張り付き、クッキリとパールピンクの艶やかなニップルを透け、盛り上げてしまっています。容赦のない、舐めるような視線が空気を伝わり、直に触れているようですら感じて……「っ、あの……す、少しだけ恥かしいんですがいつもこんな―――じゃなくって、この格好でマッサージしているんでしょうか……~~~~っ///」
22:47 (CC_Narica) ▽
22:51 (CC_NPC) 【金井】「えぇ、紙製のショーツとブラを使わないとオイルで汚れますしね、それに全身をマッサージしますので出来るだけ露出した部分があるようにしているんですよ。さ、では軽くストレッチマッサージからしましょうか、ほら、鏡を見て姿勢を確認しながら……両手をまっすぐ上げて大きく開脚してください。」
22:51 (CC_NPC) 座ったナリカの質問に答えながら背後から金井がグイと男らしい手で背中を押すのだ……その少し動くだけで誘うように踊るバストを更に強調するようにナリカの胸を張らす。
22:51 (CC_NPC) 【金井】「まずは上半身から……腕を伸ばして……そう。」
22:51 (CC_NPC) 鏡をみるようにナリカに指示しながら後ろから細く……だが艶のある二の腕を掴みマッサージする、それが徐々に降りてきて……脇を、胸元を、首筋を押し解すように刺激してくるのだ。
22:51 (CC_NPC) 特に脇と胸元、胸下の指圧は重点的に行ってくる。乳肉には直接触らないくせに周りから蕩けさせるような力強い指圧……グイ……グイ……とナリカの胸を弾ませるように押し解すのだ。
22:51 (CC_NPC) ▽
23:05 (CC_Narica) 【ナリカ】「そうなんですか―――……っ(ドキッドキッ)……ご、ごめんなさい、疑うとかではなかったんですけど……っ(ごくん)す、すいません。それじゃあストレッチですね……」説明までさせて少し申し訳なく思いながらも、羞恥が消える訳でもなく……。
23:05 (CC_Narica) 【ナリカ】「(うう、ドキドキ音聞こえてないよね……しゅ、集中するのよ、ナリカ……エッチなことしてるわけじゃないんだからっ)こ、こう、ですか―――ぁっ……ン……っ」と、言われるまま腕をあげつつ、そろりそろりと長い脚を開いてゆく。ぐちり…と、ひっぱられたビキニが土手マンに食い込むと、小さく濡れた声を漏らしてしまいます。背をそらし、重量感のある爆乳が左右に少しずつ開いて、ギチギチとビキニ紐に過重気味のテンションを与えていく様子です。続けて、腕から降りてくる金井の腕を強く意識してしまい……。
23:05 (CC_Narica) 【ナリカ】「はッ、ぁ―――ん゛っ ごめんなさっ、あの、き、気持ちよくってつい……っ」鏡の前でスケベ極まりない姿で全てを曝け出すようなポーズを取り愛撫を受ける姿は、自分で見ても猥褻物そのもので……ハの字にした眉がさらに困ったようにより、耳まで真っ赤にして涙目になっていってしまいます。
23:05 (CC_Narica) 【ナリカ】「(ま、マッサージ……まっさーぁ……っ♪ らっ、お、おっぱいはっ、このビキニじゃ……っ 我慢っ、我慢してぇ……)ふぁッ、らっ、だめぇ―――……っっ!?」じわぁ……ニップルの先端から溢れる甘く白い牝乳。透けていたビキニを犯し、完全になにも着ていないかのような姿へと変えていってしまう……。「ごっ、ごめんなさい、先生―――……私、体質でぇ……(こ、こんなところ男のひとにみられてる、私ぃ……~~~っっ///)」
23:10 (CC_NPC) 【金井】「あぁ、体質ですか……もしかして藍羽さんはお子さんをお持ちかと……あ、いえ、すみません失言でしたね。」
23:10 (CC_NPC) ニコリと微笑みながら母乳を染み出させトップスを濡らしたナリカに謝りながらもマッサージは続ける金井、だがその瞳……糸のように細い眼から粘つく視線がナリカの母乳を滴らせるニプルに突き刺さったように思える。
23:10 (CC_NPC) 【金井】「ではゆっくりとイきましょうか、視線は鏡をお願いします。今の自分を姿を見てくださいね。」
23:10 (CC_NPC) 視線を一瞬で元に戻し微笑んだまま金井はナリカを開脚前屈させていく。
23:10 (CC_NPC) ナリカの美しい背中を無骨な親指で背骨を挟むようにゆっくりと押し、力強い左右4本の指がそれぞれ脇腹を押さえてくる……まるでナリカの美肌を楽しむように僅かに擦り、震わせながらだ。
23:10 (CC_NPC) そしてナリカの爆乳はベッドに押し付けられて……
23:10 (CC_NPC) ▽
23:22 (CC_Narica) 【ナリカ】「い、いえ。あの、そういう訳ではないのですけれど……そ、そう思われても仕方ありませんから、気にしないでください……」ひくん、ぴくんっ♪ スケベな視線がミルク濡れのニップルにハミつき、しゃぶるような感覚さえも錯角させられ、鼓動でゆっくり上下するとは別にニップルが痙攣するように媚び戦慄く。宙を泳いだまま思わず反らした視線を定まらずきょろつかせてしまうね。
23:22 (CC_Narica) 【ナリカ】「じ、自分を―――……そ、そうですね。勉強しなきゃ…っ(ドキンッ)い、いけません―――……から……っ(ドキッドキッ……キュン……♪)」震えながらも顔を正面に戻し―――おっさんを背もたれに牝牛のような爆乳をミルクで濡らしスケベに開脚した、トロけ羞恥顔のエロフィギュアのような自分の姿を自覚するのでした。
23:22 (CC_Narica) 【ナリカ】「(こっ、こんなエッチな貌―――~~~~っっ///)っ、ふあッ、あッ、はっ、はっ、ハァ――――……んぁ……ん゛ンン……ッ♪」脇腹にたぷつく乳たぶとニヤミスしながらマッサージされる肢体。局部とは言い難い部位であっても、一旦発情にはいった媚躯は甘い震えを堪えずにはいられない様子で……。そのまま、押し込まれうつぶせに倒れるとクッション、というよりバランスボールのようにつぶれたホルスタインバストから、じわりとベッドまで染み出すミルクの匂いが部屋中に漂います。
23:22 (CC_Narica) ▽
19:59 (CC_NPC) 【金井】「藍羽さんがお子さんをお持ちだったら、お子さんと旦那さんは幸せ間違い無しでしょうな。気立てが良くて上品だ、良い奥さんになれま……っと、失礼。先ほどから失言が多すぎますな。権田原先生には内緒でおねがいします」
19:59 (CC_NPC) はははと軽く笑いながら金井のストレッチマッサージは続く。部屋に漂うミルクの香りが更にナリカの羞恥を煽り、鏡で己の痴態を見せられる暗示めいたマッサージ……
19:59 (CC_NPC) 金井の指は柔らかく折りたたまれたナリカの両足、ふとももに回りグニグニと力強く揉みながら更に大きく足を開かせようとする。
19:59 (CC_NPC) そしてナリカの尻肉はある熱を感じるだろう……そう金井の股間が、大きく膨らんだズボンが尻肉の谷間にぶつかってくるのだ。
19:59 (CC_NPC) 【金井】「藍羽さんの身体は柔らかいですな……しなやかで、しかし力強い。 なにかスポーツをされていましたか?」
19:59 (CC_NPC) グイグイとナリカに覆いかぶさるように身体を前後に揺すりながらの太腿ストレッチマッサージ、揺れるたびにシーツに擦れ、押さえつけられるニプルに恥丘。ヒップには金井の股間がぶつかり背中全体で雄の熱を感じる姿を鏡で確認させられながらの会話は続く。
19:59 (CC_NPC) だが金井の会話内容は性的でないもので……あくまでマッサージの一環としての会話内容……金井は欲情していないのか? 意識しているのはナリカだけなのか? ナリカの乳首から滴るミルクの香りに包まれた部屋でナリカの実習は進む。
19:59 (CC_NPC) ▽
20:17 (CC_Narica) 【ナリカ】「っ、はッ、は―――……っ♪(ぶるうっ)……っ、ぁ、あの、そんな恥かしいです、結婚とか、私……っまっ、らぁ……――――~~~~~っっっ///」魔法少女の頃に味合わされたひたすら強烈凶暴な快楽と違い、じんわりと染みいて、それでいてコールタールのようにどこまでもまとわりつくねちっこいマッサージと羞恥に思考は鈍り、既にマッサージ枠を超えつつあるという事にも気づけずに……。ミルクの香りの中で鏡の中の蕩け貌を見せ付けられながら、顔つき同様の甘いスイーツボイスをだだ流しにしてしまいますね。
20:17 (CC_Narica) 【ナリカ】「は、はい……チアをちょ……ぁっ、ちょっと、やってましたので……んくっ、ふぅ、ふ―――……っ♪」180度近くまで開脚できる柔らかな腿脚。ゆるぅく恥部に当らずとも、繋がったそこを揉みたくられれば、直接の愛撫でないにしろ深く姫肉を揺すられ……桃尻のワレメ。ケツ穴にまで蜜で湿った紙ビキニが食い込んで。金井さんの手の動きに合わせ皺がギチギチと擦られて背筋を反らせ、猫が欠伸をするような緩い媚声を漏らしてしまいます。
20:17 (CC_Narica) 【ナリカ】「(からだ、あったかくなって―――……ま、マッサージ、よね。きっと、効いてるだけれっ、あっ、なんか、なんか当って―――お尻にっ、これっ、は―――……?)」くい、くいん……♪ 無意識に、押し付けられた股間……オチンポに反応する調教された躯。やわい丸みをおびて真っ白なそれはまるでオモチのようですらあります。若く、金井さんの指にも肌は吸い付くようで……それがまるで誘うように揺れ、シーツに股間をすりつけるようにさえ見える様は劣情を誘うには十分すぎる天然ビッチな仕草なのです。
20:17 (CC_Narica) ▽
20:24 (CC_NPC) 【金井】「なるほど、チアを……通りで柔軟なわけですな現役のチアリーダーですかな?」
20:24 (CC_NPC) グイ! グイ!
20:24 (CC_NPC) 金井は柔らかく暖かいナリカの背中を押し、脇を、腰を、ふとももを、腕を揉み解しながらストレッチを続ける。
20:24 (CC_NPC) 男の体重がかかるたびに押し付けられるズボン越しのチンポ、そしてベッドに押し付けられるニプルに淫核……これ以上されたら確実にアクメを迎える……その寸前で……
20:24 (CC_NPC) 【金井】「さて、ストレッチはこんな感じですね、生徒からすれば使わない、意識のいかない筋肉を優しくほぐしてやるんですよ」
20:24 (CC_NPC) ニコリ……金井は表情を変えないままナリカの身体を起こしベッドから降りる。糸目のせいか情欲に染まった瞳や、照れなども感じ取れない……そう、あくまで作業のように思えるほどに表情を微笑から崩さないのだ……ストレッチで身体を揉まれ、敏感なボディからニプルを、屹立する肉芽を見てもだ……
20:24 (CC_NPC) 【金井】「では次はオイルマッサージに行きましょうか、これは本来女性向けですが若い男性でも疲労回復や新陳代謝の改善など様々な効果がありますからね。 さ、藍羽さんうつ伏せで寝てもらえるかな?」
20:24 (CC_NPC) 素早く顔を埋める場所にタオルを敷いた枕を用意すると周りの器具をベッドに寄せる金井、様々なオイルやマッサージ器具がナリカの視界に入るでしょう。
20:24 (CC_NPC) 低周波治療パッドやイボのついたローラー、振動する棒まで様々だ……そして……目の前の鏡にはストレッチで悶え火照ってしまった自分の姿が映っていた……
20:24 (CC_NPC) ▽
20:39 (CC_Narica) 【ナリカ】「いっ、以前の話で―――……い、今はそんな……っ(ぐいんっ)ひぅンっ!? せ、先生っ、ちょっとキツぅぅぅぅぅ……ッ!?(ギチュッ♪ ぐぐぐぐ……)ひあ゛っ、ぁ、ぁあぁぁぁぁぁぁぁ―――……っっっっ!?!?」全身の性感がギリギリと引き絞られる弓の様に高まり―――放たれるかと思われた瞬間「ふぅ――――ッ!? ッ、くはっ、は、は、はぁ―――――……ッ(ぶるう…)……は、はい……そ、そうですよね。ストレッチ……ストレッチっ、で……(ごくり)」突然、開放され……天国への扉を前に、現実に戻されたようで……だというのに全身、熱く昂ぶる肢体の熱と思考にただようピンクのモヤは、かかりっぱなしで、何もかも持て余してしまったような状態なのですね。
20:39 (CC_Narica) 【ナリカ】「(てっ、私、何を考えて―――……ッ 金井さんにヘンなところみせちゃう所だったんだから……し、しっかりしなきゃナリカっ)ッぁ、は、はいっ! マッサージ本番です……よね? オイル、ですか……そうですね、身体に対する負荷も和らぐって効きましたし―――……よろしくおねがいしま―――……」無理矢理に切り替えて、羞恥の抜けきらぬ笑みで金井さんに返すのですが、様々なマッサージ器具に、真っ赤に火照り、ビキニの意味が殆ど為さなくなった卑猥極まりない姿の自分の姿……それを見て、言葉につまりながらも…。「(っ、が、我慢……しなきゃ、こ、こうして教えてくださってるんっ、だから―――……)……す、すいませんっ、その、よろしくおねがいします、先生……っ(ドキンドキン…♪)」胸の鼓動で乳房がぷるぷると波打ち震えて。それを誤魔化すように、云われたままにうつ伏せに寝るのでした。
20:43 (CC_NPC) 【金井】「はい、ではマッサージを始めますね、オイルを垂らしますから少し冷たいかもしれませんがすぐに暖かくなりますから……」
20:43 (CC_NPC) 金井はうつ伏せに寝たナリカの首筋、肩、肩甲骨、背中、脇腹の順番にとツー……っとオイルを垂らしていく。絶頂寸前で待てをされたナリカの身体にはそのオイルの刺激ですらたまらないだろう。
20:43 (CC_NPC) それだけでは無いナリカの顔に向けて甘い香りのする暖かなミストを弱く当て始めたのだ。
20:43 (CC_NPC) 【金井】「これは体内の新陳代謝を高めるハーブを混ぜたミストですから、身体が熱くなってきたら言って下さいね、多分大丈夫だと思いますが。」
20:43 (CC_NPC) 今までおかしくなった女性は居ない……そう言いながら金井は両手でオイルを伸ばしナリカの背中をヌルヌルにしていく、金井の目からは瑞々しい肢体が艶っぽくテカるのが見て取れる。
20:43 (CC_NPC) 金井の手は強すぎず弱すぎずナリカの身体に特性のオイルを浸透させていく……人肌に暖められたオイルは特有の粘つきを出しながら、ヌル……ニュル……と肩を、脇腹を揉み……そして。
20:43 (CC_NPC) グニュゥ! 脇から胸元に手を入れ豪快に横から揉むのだ。オイルの滑りと金井の指のごつさがナリカの3ケタ目前のバストをいやらしくマッサージする……
20:43 (CC_NPC) ▽
20:53 (CC_Narica) 【ナリカ】「はっ、はい―――んんぅン……っ♪」垂らされるオイルの感触に甲高い嬌声を噛み殺したような、嗜虐心を煽られる蜜のような声を迸らせて。「(ぬるうっとして……でも……んっ♪ 気持ちいいかも―――……ミストも、ハーブなのかな、甘くってリラックスさせてくれるような……♪)っ、はい……なんだか、ちょっとずつ身体も温まってぇ……んっ、ぁン……っ♪ はぁ―――はぁっ……キちゃいっ、ましたぁ……♪」あまあま蜜濡れの蕩けた声。鼻かかって幼げなアニメヴォイスになってしまっていて…脱力して背中や尻肉。両脇からハミ出したホルスタイン横乳まで赤みがかってしゃぶりつかれるのを待ちわびる完熟の果実のようでさえあります。
20:53 (CC_Narica) 【ナリカ】「ひぅ―――……ッ(ぞくぞくぞく)……―――~~~~~っっっ♪ せんっ、せ……あっ、あの、そこはそのぉ―――む、胸にっ、あたっへ……ぁっ、あっ、あっ……っ♪」脇腹へと下って敏感な乳房までも、ねとねとのオイル塗れ。全身が光沢を帯びドスケベな有様になってさえ、マッサージとしんじきって…あるいは、疑うという事が出来ないほどに思考にまでオイルの効能が染み渡っているのかもしれません。胸へのタッチを指摘こそすれど、拒絶のような色は甘い言葉にはなく…。
20:53 (CC_Narica) ▽
20:56 (CC_NPC) 【金井】「このオイルも特製でしたね、熱を逃さずにジンワリと新陳代謝を高めてくれるものです。あ、勿論ハーブの効果なのでお肌が痛む事は無いですから? あぁ、あとこの辺りはリンパがね、溜まりやすいんですよ。」
20:56 (CC_NPC) ナリカの甘えるような抵抗になど気にせず今までと同じ口調、抑揚で金井はマッサージを続ける。
20:56 (CC_NPC) ヌル……グニィ……ニュル……
20:56 (CC_NPC) ベッドに押し付けられたナリカのバストを横から、上から、下から乳肉につまったミルクを揺さぶるようにマッサージするのだ。
20:56 (CC_NPC) だがそのマッサージは絶対にニプルには行かない……摘んで、押し込んで、弾く……鋭敏なナリカの乳首には絶対に触れないのだ……もっともうつ伏せなのでナリカのニプルは紙製のブラとベッドに押しつぶされているのだが……
20:56 (CC_NPC) ▽
21:04 (CC_Narica) 【ナリカ】「り、リンパですっ、か……で、ですよね。そんな、すいません先生がその―――や、やらしい事してるみたいにいってしまっ、へぅっ!?♪ ふぐぅっ、ふっ、んう゛っ、うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~っっっ……♪(っ、ぁ、我慢できなくっれ……わたしこんな、マッサージ教えてもらってる前で……でも、でもさきっぽ切ないっ、よぉ……っ)」ミチミチと押し潰されパンパンに圧迫された牝牛乳。ミルクの匂いを感じさせ、もめば指がどこまでも埋まってい極上バストをドねちっこく年季の入った指先で揉まれ、オイルを乳腺まで浸透していくようにあったかく、あつく昂ぶっていく感覚に、もうリンパ殆ど関係無く乳房を揉みたくられているのさえも気がまわらず……ただただぷっくりと膨れたパフィーニップルをゆるぅく、気づかれないようにシーツにこすり付けるばかりなのです。
21:04 (CC_Narica) ▽
21:07 (CC_NPC) 【金井】「えぇ、女性の方にはここを重点的に揉み解してさしあげてください、では次は下半身に行きますね。」
21:07 (CC_NPC) 散々胸を、脇腹を、背中をオイル塗れにし美肉を揉み込んだ手がナリカの下半身に進む、自らニプルをこすり付けることで僅かに揺れる生意気ヒップに視線が突き刺さる。
21:07 (CC_NPC) 勿論オイルを垂らす先は……ツンと上向きな生意気ヒップ、尻肉の谷間、シットリ張り付いた紙ショーツのボトム、ふとももに膝裏、二の足、足先……冷たさとすぐに暖かくなるトロリとした感覚を与えながら淫猥オイルマッサージは続く。
21:07 (CC_NPC) ヌチュゥ……
21:07 (CC_NPC) 足先から始まるマッサージは足の裏を、指の間を丹念に揉み、押しながら徐々に上へ……蕩けそうな秘所へ、ハートの淫紋が刻まれる菊門へと向かう……
21:07 (CC_NPC) ▽
21:19 (CC_Narica) 【ナリカ】「んあ゛っ、ぁ――――……っ(ぶるう)……は、はい、下半身って、その脚腰でしょうか……ひあッ、あっ、あふっ、ン――――……ッ」乳房から離れる中年の指の感覚に、どこか寂しさまで感じてしまい身震いをして。ヒップを突きなぞる視線を敏感に感じ取ってか、ひくんと振るえ身悶えする桃尻。そこにつぅっとオイルが垂らされると、あっというまに淫猥なテカテカの光沢エロケツの出来上がり。ビキニは肌の色を8割透けさせ、いっそ卑猥なアクセントにしかならない下着以下のスケベなアクセに成り下がって。ワレメに泡立ったオイルが溜まって、尻タブの皺の奥にまで媚薬油がいきわたってしまっているのです。
21:19 (CC_Narica) 【ナリカ】「うぁっ、はーっ、は―――……ッ♪(指の、先まで触れられるだけで、ゾクゾクしちゃう……っ い、いまは、ダメ、このまま昇ってこられたら、もう声我慢できない、から……っ♪ ひあッ、あっ、ゆっくりっ、昇ってぇ……み、みられちゃ、みられちゃっ、だめぇ……恥かしすぎるよぉ……―――――~~~~~ッッッ///)」金井さんの指先が上るに従い、ひぐひぐとケツ肉が上下に痙攣する。ワレメの奥……牝穴と同様。ある種、それ以上に仕立て上げられたケツメドの刻印、淫紋はいまや隠しようもない程にパッションピンクのあざやかな痣を浮かび上がらせ、みっちりとしたケツ肉の狭間でひぐひぐと待ちわびるように疼きたくっていて…♪
21:23 (CC_NPC) 【金井】「やっぱり藍羽さんの身体は柔らかくて美しい……こんな方をマッサージしたのは初めてですよ。学校でも生徒の皆さんから言い寄られているのでは? ココで勉強し存分にマッサージを学んでお友達や生徒達を癒してあげてください」
21:23 (CC_NPC) 他愛ない会話を続けながらのマッサージ、だが金井の親指は内腿を擽り、押しながらオイルの滑りと共に足の付け根へ、そして大陰唇に触れるか触れないかの距離を通り過ぎてヒップを押し上げる。
21:23 (CC_NPC) それが何度も、何度も繰り返される、時折尻肉の谷間に両親指が入り、押し広げるように進む……そうナリカにとっての泣き所……ハートの淫紋が刻まれた菊門を捉えかけるが……やはり触れない……指圧でさえ感じるナリカの敏感な身体を更に高め、鋭敏に、昂ぶらせ、火照らせるように……性感帯の周囲にしか触れないのだ。
21:23 (CC_NPC) グニュ……ズニュ……ヌルゥ……
21:23 (CC_NPC) 刻印の事は金井には見えているはずなのに……一言も話さずに、淡々と……親指がアヌスの皺を撫で、揉み、押し込む……尻肉がオイルでヌルヌルになり、金井の指が触れるたびにプルンと可愛らしく踊るヒップに視線を浴びせながら……“特性”のオイルをジワジワとナリカの身体に染み込ませていくのだ。
21:23 (CC_NPC) ▽
21:35 (CC_Narica) 【ナリカ】「っ、そんらころ……お゛っっっ!?♪(ギヂュッ! ヅッヂュヅッヂュ…ズリィィィッ♪)ほぉお゛ぉぉぉぉ――――~~~~……ッッ♪ ひっ、ひらしゃんっ、わ、私をからかっれッ、そういうだけれぇッ(ッグニ)えふっ、う゛ッ(ヌチャッ、ねるぅぅぅぅ……)ふう゛―――――~~~~~ッッ♪♪」ケツ揉み合わせオイルマッサージに声は既にとろっとろに蕩けて甘いアヘトロ声をだだもれにしてしまっている程…。菊門がケツ肉に連れて引き伸ばされて、擦りあわされて。ド弱点のアヌスの刺激に卑猥な淫紋が捩れ、親指がなぞられるとそれだけでアクメ直前まで引き上げられた快楽度に背筋が三日月のように跳ね引きあがって……。脚は下品に投げ出され、触ってほしいとでもいうように自ら緩く脚を開きガニ股のなりそこないのような姿になってしまっています。
21:35 (CC_Narica) 【ナリカ】「(さわっちゃだめぇ……さわっ、さわるなんれっ、マッサージなのにぃッ、ひぐッ、お゛ッ、ほぉ……ッッ♪ なんれ、触ってくれなひ――――ッッだめ、だめだめだめぇぇぇ――――~~~~~~ッッ♪♪)」必死の葛藤。腰が自然に前後に揺れてケツ穴穿りを懇願するかのように踊ってしまいます。瞳は涙目で、チラリと振り返り、見上げるように金井さんに向けてしまっていて……尻尾でもあれば、マッサージする腕に絡んですりついてしまっていることでしょう。
21:35 (CC_Narica) ▽
21:36 (CC_NPC) 【金井】「さ、次は仰向けになってください」
21:36 (CC_NPC) 思う存分にナリカの尻穴の周辺を嬲り、絶頂寸前まで追い詰めた金井は再びマッサージをやめると無理矢理にナリカの身体を転がし仰向けにするのだった。
21:36 (CC_NPC) ▽
21:44 (CC_Narica) 【ナリカ】「っかふ、ふっ、ふぅ――――~~~~~……ッッ(こ、これ、マッサージだめ……ドキドキして、おかしくなっちゃう……ッ なの、に―――……っ)」指を離されるとまるで事切れるかのようにぱたりとその場で倒れこんで。マクラに埋めた顔は息も荒く、手の後がのこる程揉みたくられたケツ肉も赤く染まって……全身汗とオイルに塗れ、蒸れ切ったヒロインのフェロモンに部屋中蒸しに蒸しきっていることでしょう。ぱたりとされるがままに仰向けにされると……ぶるんっ、ぶるっ♪ 姉譲りのミルクバストが大きく弾け、殴り飛ばしたサンドバックのように左右に揺れては軽く両脇に落ちるように離れて。熱にうなされるような表情の貌は朦朧としながら、羞恥だけは100%しっかりと感じてしまっているようです。淫紋はあやしく輝くまでになりムッチリドテマンはサーモンピンクの肉襞を透けさせ、くぱくぱとひくついて……。
21:44 (CC_Narica) ▽
21:47 (CC_NPC) 【金井】「しかし藍羽さん……こんなに乱れて……これがマッサージの実習だと分かっていますか? 藍羽さん……いやナリカちゃんには特別マッサージを教えてやったほうがええかの?」
21:47 (CC_NPC) 金井が不意に口調を変えて話しながら取り出したのは……海豚のように曲線を描くバイブだ、特に目を引くのは頭……涙型に大きく膨らみ小さなイボがビッシリ生えているのだ。
21:47 (CC_NPC) 更に根元には大小様々な真珠が取り付けられており、くわえ込んだ括約筋を嬲り尽す構成になっていた。
21:47 (CC_NPC) 【金井】「どうや? これは色んなご婦人方にも人気の器具やで? これをナリカちゃんのケツ穴に……グプリ♪ って挿れてやってからお腹をマッサージをしてやると……な?」
21:47 (CC_NPC) 仰向けにしたナリカの目の前に特性海豚バイブをチラつかせながらバイブにオイルを垂らす……それはバイブを伝わり淫紋が刻まれた下腹部にヌルヌルとオイルが垂れてむず痒さをナリカに与えるのだ。
21:47 (CC_NPC) 【金井】「生徒達をナリカの肉穴でマッサージも出来るしええ事ずくめやろ? ほら……はよ逃げんとグップリいくでぇ?」
21:47 (CC_NPC) 紙ショーツをずらしてバイブの頭でハートが刻まれたアヌスを擽る……チュウチュウと吸い付きそうな極上のケツメドに金井は見たことも無いような欲望塗れの笑顔でナリカの反応を楽しむのだ。
21:47 (CC_NPC) ▽
22:03 (CC_Narica) 【ナリカ】「はゅ、はっ、は―――……ッ♪ か、金井、せんせい……?(ぶるぅっ)」善人の皮の裏から覗きつつある、ねっとりとした獲物をしゃぶり喰いつかんとする顔に、見初められた生贄の如く名で呼ばれたナリカは身震いをする。それはあたかも被捕食者が捕食される際に感じる絶望的なまでにマゾヒスティックな悦楽にも似ていて。
22:03 (CC_Narica) 【ナリカ】「け、けつあな――――~~~~ッ///(ごくっ♪)……っ、そんらっ、凶悪なイボイボがびっしりなの、グッ、グリグリなんて―――ッ(キュゥゥゥンッ♪)ッッッ~~~~~っ!?!?♪」想像だけでもアクメを極めそうになり、おしゃぶりを求める赤ん坊のようにオイル塗れのケツメドがうぞめいて。子宮が啼くのと同じようにアヌスの淫紋が疼いてしまうのです。
22:03 (CC_Narica) 【ナリカ】「そんなのッ、ま、マッサージ……じゃなくって……ぁ、あな……あなるせっくすっ、じゃないですか……~~~~~っっ!?///♪ だめっ、だめですよ―――……そんな、卑猥なカタチの……(キュン♪)っ、え、エッチなイルカさん、ぐっぽりしたらお尻の穴なんかで、私、私……――――~~~~~ッッ!!♪」魅惑されたように、淫具を構えた金井を見つめてしまう。その顔はまるで理想の王子様を見るような瞳で……無意識に受け入れる体制に。M字に開いた脚でケツを掲げて、爪先立ちでぷるぷると震えいまかいまかとケツ穴がキスを強請るようにもぞついて…♪
22:04 (CC_Narica) ▽
22:05 (CC_NPC) 【金井】「ひひ、セックスちゃうで! チンポちゃうからのぅ……それに逃げへんのはオッケーのサインやろ? んじゃ挿れるでぇナリカちゃん!」
22:05 (CC_NPC) 散々に焦らしたナリカの極上アヌス、そこにイボ付きの頭でクチュクチュと刺激していた金井は宣言と同時にバイブを突き入れる。
22:05 (CC_NPC) それはプリプリの腸襞を弾き、押しつぶし、まるで子宮口のような性感帯であるナリカの肛門をギチィっと拡張する……そしてバイブをくわえ込んだ菊門の部分にある真珠がグリュグリュと締め付けに合わせて震えながら暴れ僅かな排泄と挿入を延々とナリカに与え続けるのだ。
22:05 (CC_NPC) それだけではない涙方に膨らんだ頭部が腸壁越しにナリカの子宮を圧迫、少しでも身じろぎするたびに“グリィィィィ!!”と蕩けきったナリカの子宮を押し込み、抉り、嬲るのだ。勿論小さなイボが腸壁と襞を耕すのも手伝ってナリカにとってはたまらない快感を与え続けるバイブだ。
22:05 (CC_NPC) 【金井】「これだけやないでぇ……ほれ、おまけや♪」
22:05 (CC_NPC) カチリ……軽い音が鳴ってバイブの底にあるスイッチが押される……その瞬間バイブが高速で振動し始めたのだ。イボ付き頭は震えながら腸壁と子宮を刺激し、ケツアナ入り口では全ての真珠が縦横無尽に踊りチュポンチュポンと出たり入ったりを繰り返す。
22:05 (CC_NPC) そんな雷に打たれたような快感に襲われるナリカに金井のオイル塗れの手が伸びる……この状態でマッサージをされるのだ。
22:05 (CC_NPC) ▽
22:23 (CC_Narica) 【ナリカ】「はッ、ハッ、ハ―――……ッッ♪ そんら……ッ、イイワケ―――……はっ、ぁ、ぁ、ぁぁぁぁ――――……っっv」詭弁もいいいところの言い分は、しかしナリカの引き千切れそうな理性を確実に削いでいく。セックスじゃないから、オチンチンじゃないから―――……蒸れてほかほかと湯気を立てるアヌス、ケツマンコ……半停止した脳にかわり、卑猥な肢体はその感覚、つよい快楽への飢餓感へと屈して―――逃げるどころか、自分のフトモモを引き上げ抱えて、卑猥で下品極まりない、ケツメドまんぐり返しの格好に…。
22:23 (CC_Narica) 【ナリカ】「(いぼいぼだらけで、どこにも快楽の逃げ場のない凶悪アナルバイブ――――っっ♪ ほ、ほしっ、ほしいのぉ―――……そんなの思っちゃダメなのにっ、でもでも、こんなの我慢っ、できる訳ない――――……っっ)――――んひぎぃッ!?♪(ぐづっ)んッ、ンッ、ン゛んんんッ!?(ごりぞりィ……グボッ、ヅボヅボヅボッ!!♪)ンッぁ、ほォぅ……お、んほお゛ッ、おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ―――――――――――ッッッッッ!?!?♪?♪v」ピンクの腸壁の覗く処女の如きケツマンコ…しかしただでさえ柔らかなそこは、オイルとマッサージに蒸らされ、まるで軟体海洋生物のように自ら括約筋をうぞめかし、バイブを受け入れていく……イボイボに奥を、入り口、肛門の裏側をこぞり抉られ、ミチミチに腸膣中を圧迫するバイブチンポの快楽に、ナリカは爆乳を残像ができるほどに肢体を反らせ跳ね上げ、かわいらしい童顔から甘く下品極まりないンホ声を迸らせて、快楽の稲妻の為すがままとなってしまうのです。
22:23 (CC_Narica) ▽
22:26 (CC_NPC) 【金井】「ほれ、マッサージ覚えるんやろ? いくで! しっかりケツマンアクメマッサージ覚ええや!」
22:26 (CC_NPC) グニュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!
22:26 (CC_NPC) 輝くハートの淫紋、下腹部をオイルまみれにされるとそこを一気に揉み押される。
22:26 (CC_NPC) 職人気質な硬い指が的確に子宮を押さえつけて、揉み解して、圧迫する……それは尻穴に入れられたバイブとの子宮サンドイッチで……
22:26 (CC_NPC) グチュゥゥゥゥゥ♪
22:26 (CC_NPC) 子宮を押されることでバイブが暴れ振動が、イボが、真珠が、圧迫感が、挿入感がナリカの腸内で爆発した。
22:26 (CC_NPC) 【金井】「ひひひ、こんなエロタトゥー入れてる女が清楚なわけないわなぁ! 今までのマッサージでトロトロなんやろ? ほれ! エロぉ鳴いてみろや! あんなエロケツマン晒して痛みとかないんやろが! おぉ?」
22:26 (CC_NPC) 媚薬オイルを下腹部に馴染ませながらズンズン、グイグイと子宮をなぶり続ける特別マッサージ……金井は暴れてナリカがベッドから落ちたり逃げないようにのしかかる様に覆いかぶさるのだ、勿論トロトロの秘所には金井の肉棒がこすり付けられており……
22:26 (CC_NPC) ▽
22:43 (CC_Narica) 【ナリカ】「っ、うそっ、おッ、お゛ぉぉぉ……ッ!?♪ ま、マッサージやっちゃだめれすっ、金井さん待ってくださッ!?(グブチュッ)ぁひイぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ……――――――~~~~~ッッッ!?!?♪」露出した子宮と言い換えてもいい快楽器官―――淫紋へのマッサージ。指と腸越しのイボバイブに挟まれロールされる快楽たるや、つま先をビィンとつんのめりさせ、必死にシーツを握るも加減できるものではなく……。
22:43 (CC_Narica) 【ナリカ】「お゛ッ、お゛ッ、お゛ぉぉぉぉッッ!?!?♪ ゆるひれッ、ゆるひてぇぇぇ―――ッッ!?♪♪ 認めます―――からぁっ!、マッサージいひのっ、ナリカのケツメドぉ……ケツマンコなのォっ! とろっとろに蕩けちゃって……こんな凶悪な棍棒みたいなバイブでヅボヅボ穿られてケツマンアクメしちゃってる淫乱ケツ穴なんですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ―――――――~~~~~~ッッッ!!!!♪ ひぐッ、ケツマンコ快楽キツすぎてイグの止まらなくなるうぅぅぅぅぅ~~~~~~ッッ!!♪v」
22:43 (CC_Narica) 腰は完全に浮いてがくんがくんと空腰をつかうように。みちぃ・・・と深く食い込んだ金井さんのオッサンチンポにまるで擦り付けるようですらあって、ハミだしたおっ勃ちクリトリスが裏筋に擦られビクビクぅ…と戦慄いて……溢れた甘い牝蜜がねっとりと絡みたくっている。圧し掛かられる圧迫感がさらに捕食感、被虐感をかきたて、大声で変態痴女そのもののケツメドマゾ宣言をするナリカの瞳にはハートが浮かんでしまっているのです、
22:43 (CC_Narica) ▽
22:46 (CC_NPC) 【金井】「ひひひ♪ ナリカちゃんは素直やのぅ……んじゃ、このホルスタインみたいな乳もマッサージしちゃろかの」
22:46 (CC_NPC) 金井はナリカの告白を嬉しそうに聞くと下腹部へのマッサージを一時中断、近くにある台からドーム状の透明なカップを二つ取り出しナリカに見せる。
22:46 (CC_NPC) 【金井】「これも癖になる女多いんやで? ナリカちゃんのエロいおっぱいチュウチュウ吸い上げてくれるんや♪ ワシ特性の吸引機やからナリカちゃんのおっぱいはもしかしたらもっとエロ大きくなるかもしれへんな」
22:46 (CC_NPC) 金井の言葉通り吸引カップは特注品なのだろう……空気を吸い込むドームの頂点、そこには吸引口があるのだがそこにシリコン製のブラシがビッシリと生えているのだ。確実にあのブラシはナリカの尖った桜色のニプルを擽り、弾き、扱く凶器になる。
22:46 (CC_NPC) そんなカップをカチカチと音を鳴らしながらナリカに見せつつ器用に98cmバストにオイルを塗りこんでいく……器用にブラはずらされて、ナリカの双乳はオイルでテカテカに輝く淫猥な果実となった姿を鏡に映す……そして……
22:46 (CC_NPC) 【金井】「げひひ……こんな爆乳初めてや……ワシも楽しみでしゃあないわ! んじゃいくでぇ……スイッチオンや!」
22:46 (CC_NPC) ギュゥゥゥっと柔らかい極上の乳肉をカップ内に収められる、そして案の定シリコンブラシはニプルを捉える……ばかりかナリカの爆乳に乳輪にまでも届いてしまった、そして素早く二つのカップがかぶせられると躊躇いも無く吸引機のスイッチが押され……
22:46 (CC_NPC) キュゥゥゥゥゥゥゥゥウゥゥゥゥウゥ!!
22:46 (CC_NPC) 激しい音を立ててカップ内を真空に、極上の乳肉を引っ張り上げるように吸い上げるのだ。
22:46 (CC_NPC) 更に電源に反応しカップ内のシリコンブラシが微振動しながらクルクルと回転し始めたのだ、ゴシゴシとシリコンブラシが乳首を乳輪を磨き、擦り、弾き、叩いて行く。
22:46 (CC_NPC) その間にも下半身ではケツマンコに突き刺さった海豚バイブが激しく子宮をノックし続けてナリカにケツマンアクメを与え続ける。
22:46 (CC_NPC) ▽
23:05 (CC_Narica) 【ナリカ】「そぉ、そっ、れぇ―――……ッ♪ そんな、乳牛の、ホルスタインの搾乳器みたいなの……っ!!」半ドーム状のそれが何をするのか、何を意味するのか……とぷとぷと泉が湧き出るかのようにミルクを滴らせるニップルが予感に震え、ゾクリとした被虐の快楽を脊椎に流しこんで……。「しっ、かも―――ブラシみたいので……~~~~ッッ!!♪ ぁ、あぁぁぁぁ――――……ッ♪」ズゾゾゾゾォ……オイルでテカテカにされたバストに装着される際にも、もう抵抗のカケラすら見せる事はできずに……。口ではどれだけ否定しようとしても、全身開発済みの下品なドスケベボディは下品にも自ら新しい変態悦楽を貪欲に求めてしまう…
23:05 (CC_Narica) 【ナリカ】「んきゅぅぅぅっぅぅぅぅぅ、んぉ、おっ、ほおぉぉぉ――――っっっっ!?!?♪ わ、私こんらっ、アナルづぼづぼ穿られながらオッパイ苛められて感じちゃってるぅッ!?v こんらッ、変態なことでイひって……あ゛ッ、あ゛あぁぁぁッ!?♪ イクっ、爆乳絞られながらイっちゃうのおッ!! 牝牛みたいひされへッ、いくッ、イクイクイクぅぅぅぅぅ――――ぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~ッッッ!?!?♪v」ビチュビチャぁッ!! 潮吹きビキニ地関係無く飛沫をあげるおまんこを、ハメ穴を掲げながら何度目かのアクメを迎えて……カップのおもみで左右の脇に垂れた乳房のカップの中はミルクとそれを弾くブラシで白濁として見えないほど……
23:05 (CC_Narica) ▽
23:10 (CC_NPC) 【金井】「ひひ、とんだエロ牝やのう……ミルクびちゃびちゃ吐き出しおって……んじゃサービスや、残った穴もマッサージしちゃるけぇの? セックスちゃうから安心しいや?」
23:10 (CC_NPC) ケツマンコ、双乳……二つの弱点を攻められベッドの上で淫らにテカる淫乱ボディーを悶えさせるナリカに金井は告げる、右手だけでグニュグニュとハート淫紋を押さえつけ、左手には……黒い極悪バイブの姿が……しかもそのバイブの底には太いケーブルが繋がっており……
23:10 (CC_NPC) 【金井】「超音波マッサージって知っとるな? あれの改造品でなぁ……マンコを超振動で刺激してくれるんや。 バイブとか屁みたいなもんやで? こいつを挿れた人妻な? 三日腰抜けて動けんかったんや♪」
23:10 (CC_NPC) 金井が嬉しそうに説明しながらカリ高の極悪バイブを濡れそぼり、ただ淫猥にドテマンを彩るショーツをずらして……グブゥゥゥゥゥゥ♪ と一気に子宮口に届くまで突き入れた。
23:10 (CC_NPC) うねるナリカの膣襞はバイブの硬さに押しつぶされ、カリに弾かれる……そしてピッチリとバイブの頭が子宮口にキスをした。
23:10 (CC_NPC) 【金井】「ナリカちゃんえげつない名器やのう……バイブ越しでもわかるで? ひひ……このマンコでもエロマッサージ覚えて帰るんやで? 勿論腰抜かしたらワシが責任持って泊めちゃるさかいな♪」
23:10 (CC_NPC) グニィグニィ♪
23:10 (CC_NPC) 金井はハート淫紋を片手で揉みながら膝を使いマングリ返しに近い体勢を更に窮屈に身体を折り曲げ……伸ばした左手で医療用であろう超音波マッサージのツマミを最大まで回した。
23:10 (CC_NPC) ィィィィィィィィィィィィィィィィィィ♪
23:10 (CC_NPC) 振動音すら聞こえないほどの超高速振動……感じるのはバイブをピッチリと優しく包み込んだナリカの膣肉、膣襞……そしてピッタリキスした子宮口とポルチオ……突き上げるような快感がナリカを襲う。
23:10 (CC_NPC) だが……子宮を振動しながら突き上げるバイブの一撃は腸内の海豚バイブによって押さえ込まれ……ナリカのトロトロ子宮は、前方から超振動のバイブマッサージと海豚の後方からの押し込みマッサージによってサンドイッチされてしまったのだ。
23:10 (CC_NPC) 柔軟な身体を卑猥に折り曲げ、吸引カップに吸われ、母乳を吹きだし、大量の潮を吹き、二穴をバイブで埋められたナリカの姿は鏡に映り……快楽にかすむナリカの視界の隅に入るかもしれません。
23:10 (CC_NPC) ▽
23:27 (CC_Narica) 【ナリカ】「(ぞっぞぞぞぞぞォ……♪)ひあ゛ぁッ、はっ、はっ、ハ―――ぁッッ♪(わっ、たし……ゾクゾクしちゃってる、“エロ牝”だなんて、下品な言葉で罵られて―――……ッ!?♪)ッッ、前っ、にぃ……ッ!?(ギュムッ)んふううぅぅぅッ!?♪ ……ッ!? そんな、凶悪なの……――――ッッ!!♪ らぁッ……(ぐぼッ、ズッズぅ――――……ギュヅボッ!!)ンお゛はひイィィィィィ~~~~~~ッッッ!?!?♪ 」ぐヴヴヴヴヴヴぅッッ……びぢゃぢゃッ!!♪ 飛沫を上げながら挿入された黒いバイブチンポ……被虐感の虜となったナリカに双穴詰めは凶悪で、かつ魅力的すぎて……。スイッチが入れられた瞬間、ぶんっ、と全身に一瞬残像が生まれるほど、きつく痙攣し―――脱力と硬直を繰り返す強力なハメ穴アクメを迎え、淫紋がきつく明滅するようですらあるのですね。膣襞が、Gスポットが粘液がポルチオが、一辺に細胞単位で揺すられる快楽……失禁するかのように牝蜜を溢れさせながら、されるがままに……。
23:27 (CC_Narica) 【ナリカ】「(らめっ、らへぇ―――……これ以上は、“堕ち”ちゃう、全身の快楽、エッチな欲求溢れて……ッ!!♪)」視線の端に映る、つぶれるような姿勢の、言葉にするのも憚れるようなド変態な姿の自分。自覚すると淫魔化するかのように、脳内がドピンクに染め上げられ―――淫紋がぞわりと支配範囲を広げ、より牡媚し精液を請い易い、精液喰らいとしての本性が鎌首を擡げて……荒い吐息で、金井さんの擦り付けていた股間。本物の……肉チンポを涎でも垂らしていそうな視線を送ってしまうのでした。
23:27 (CC_Narica) ▽
20:16 (CC_NPC) 【金井】「ひひひ……どや、ナリカちゃん? マッサージ気持ちエエやろ?」
20:16 (CC_NPC) グニィ♪ グニィ♪
20:16 (CC_NPC) 子宮口から超振動バイブ、腸壁越しに子宮、下腹部の淫紋から金井の指が快楽でドロドロになったナリカの“女性”を圧迫、懐柔、刺激し……“牝”へと堕としていく。
20:16 (CC_NPC) そして鏡に映る自らの痴態を捉えるナリカの視界……そこに異質なモノが見えてしまった……
20:16 (CC_NPC) 【金井】「どうや? ナリカちゃんさえよければワシのこれでセックスしちゃってもええんやで?」
20:16 (CC_NPC) ソレはドス黒く、バイブ以上に反り返った極悪なカリ……そして竿には大小さまざまな真珠が埋め込まれた“肉棒”……金井のヘソを越える極長チンポだ。
20:16 (CC_NPC) ぱくぱくと蠢く鈴口からはドロリと先走りが垂れ、鋭敏な肉便器改造を受けたナリカの鼻腔に牡の臭いを感じさせてしまう。
20:16 (CC_NPC) ▽
20:38 (CC_Narica) 【ナリカ】「んふぅッ……ひへ……へぇ……ぇっ♪」ひぐひぐぅっ 肉付きのいい、思わず揉みし抱きたくなる柔らかな丸みを帯びた肢体。汗ばんで紅潮した白い素肌、重力で楕円にやわらかく変形した胸球が撓んで、浮かび球になった汗がつぅー……と滑り堕ちて行く。
20:38 (CC_Narica) 【ナリカ】「(全っ、身……私の身体じゃないみたいに、いうこと聞かないの……おなか―――んふうッ!? 子宮もオシリの奥もぉ……っ こんなにいっぱいにされてるのに、きゅんきゅん疼きっぱなしれぇ………――――――ッッッ!?!?♪)」快楽でここちよいズキズキが脳を刺激して、うすぼんやりとした視界が拾ったのは……淫水焼けして黒く硬く、威嚇する大蛇の如く反りあがった牡の肉隗……。
20:38 (CC_Narica) 【ナリカ】「せ――――……せっ……くす……(ゾクン、ゾゾゾゾぉ…♪)――――~~~~~~~ッッッ!?!?♪」ビグンッ、ガクガク……♪ 肢体の牝肉を揺らし、打ち震える。身体の奥の奥……ナリカの牝が歓喜の声を上げた震えは……言葉にすることで深く脳にまで甘い痺れを起こさせる。穴という穴から涎か涙のように牝蜜があふれ出してくる感覚……。
20:38 (CC_Narica) 【ナリカ】「わぁ―――ッ、私、私の――――……ッ(ゴクッ!)……ッ、ナリカの、エッチな穴に下さいっ、涎とまらないエッチな雌穴にヅボヅボっ、金井さんのお―――ちんッ(ドッドッドッ…♪)オチンポっ、オチンチン、ペニス、チンポっ、下さいぃっ! ヅボヅボ穿り返してスケベなナリカのお肉犯してぇぇぇぇぇ―――――――――~~~~~~ッッッ♪♪v」一度堰を切ると、たまりに溜まったサキュバスと変わりないスケベな欲求、本性が溢れ出し……より強調するように腰ケツを突き出し、ばるん!と乳肉を弾けさせながら柔らかなフトモモを引き上げ、肉便器のポーズを取ってしまうのでした…!
20:38 (CC_Narica) ▽
20:40 (CC_NPC) 【金井】「ええ返事や……んじゃこのスキモノケツマンコにずっぽしハメてケツマンセックスしちゃるからな♪」
20:40 (CC_NPC) コンコンと海豚バイブの底を弾きながらペチンとチンポで尻肉にビンタする金井、ナリカにとっては弾かれるだけでイボ付き頭部がゴリュゴリュと腸壁を抉るのだからたまったものではない。
20:40 (CC_NPC) もっとも……そんな海豚バイブの責めからは解放されそうなのだが……
20:40 (CC_NPC) ギュポッ♪ グポッ♪ ブポッ♪ グブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ…………ポンッ♪
20:40 (CC_NPC) 金井はわざと海豚バイブを上下左右に暴れさせながらナリカのケツマンコから抜き出していく……徐々に、一気に、戻して、抜いて、素早く、乱暴に、遅く、丁寧に……更にドロドロにナリカのケツメドを蕩けさせようとする陰湿極まりないバイブ排泄作業を行う。
20:40 (CC_NPC) 【金井】「おほっ♪ ナリカちゃんのケツメド……いや、便器ケツマンはえげつないのぉ……腸襞まっピンクでプルプル、プニプニや! 指入れただけで吸い付いてきよる淫乱ケツマンの証拠やで! こりゃバイブに嵌まってもうたかもしれんのぉ」
20:40 (CC_NPC) グパァァ♪ と淫乱極上括約筋を開き両指でグチュグチュと肉穴をかき回すのだ、金井の指は襞を押して、弾き、揉む……そして……散々嬲った後は……ピタリと亀頭を押し当てて……ニヤつく笑顔でナリカに告げる。
20:40 (CC_NPC) 【金井】「ナリカちゃん……この淫乱ケツマン今からズポズポするでぇ!」
20:40 (CC_NPC) ▽
20:53 (CC_Narica) 【ナリカ】「ン゛きひィうぅぅぅンッッ♪(ぶるう……ッ)ッ、はッ、ハッ、はぁ……ッ♪(ンギュッ、ヂュボッ、ギュボ……)んなぁッ……はひィィっ!?♪(……んヅボぉッ♪)んぉほォ―――――~~~~~ッ!?♪」コツンとノックされただけでも腸膣の奥に食い込み甲高い媚声を上げる程……スパンキングで赤く手形を残しながら悦びの声を上げる牝豚も同然のマゾ童顔実習生は強制的にヒリ出させられる排泄感に眼を回すほどの悦楽でマヌケな喘ぎをほっそりした喉から漏れださせ…。ぐぼんっ♪と引き抜くとケツ穴はぽっかりとピンクの牝肉を晒しながら口をあけ、今度は本物のオチンポ……金井さんのドペニスを求めてくぱつく貪欲さなのです。
20:53 (CC_Narica) 【ナリカ】「ッ、はッ、はひッ、はひぃぃ……ッ♪ ナリカのケツメドっ、淫乱なんです……いっつも、我慢して我慢して……それでも抑えられなくって、トイレでケツ穴オナニーしちゃうぐらい、スケベで下品なケツマンコなんれすぅッ……ですからっ、か、金井さんので、オチンポで埋めて、広げてぇ……オシオキしてくだ……さいぃッ♪(グヂュボッ、グボぉ……♪)んくひぃッ、ああ゛あぁぁぁぁッ!?♪  ひてっ、アナルセックスっ、ケツ穴っ、穿ってぇ………ッッッ!!♪」両手を握り合わせ、口元にあわせどこか幼げな仕草で下品なおねだりを口にする。全身にしっとり浮かんだ汗は甘ずっぱい媚香を湛えて…。
20:53 (CC_Narica) ▽
20:56 (CC_NPC) 【金井】「ひひ、そんじゃぁ……いくで! ほりゃぁ!」
20:56 (CC_NPC) グブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ♪
20:56 (CC_NPC) 極悪な長さの汚っさんチンポがナリカのハート刻印アヌスを巻き込むように一気に直腸を制圧する。
20:56 (CC_NPC) 圧倒的な竿の長さはコツン♪ と結腸入り口をノッキングし、竿に埋め込まれた女泣かせの真珠たちは敏感性感帯化していそうな腸襞を弾きながら耕していく。
20:56 (CC_NPC) 根元では金井の剛毛がオイル塗れの尻肉をチクチクと刺激するのだ……そして、軽く金井が腰を振ればコチュコチュ♪ とS字結腸入り口をノッキング、カウパーを塗りこみながらむず痒い排泄快感を与え腸襞を絡み取っていくのだった。
20:56 (CC_NPC) ▽
21:08 (CC_Narica) 【ナリカ】「―――はぁッ、ぁッ……あッ♪v」ミチミチミチッ……ギヂュッ、ヂュプゥ……ッ♪ 甘く触れ合うだけのキスをしたドス黒い亀頭と、セピアに盛り上がったケツ穴……涎カウパーをとぷとぷと溢れさせる尿道に、むしろ積極的に吸い付くのはナリカの肛膣の方……やわらいくせ締め付けも良く、どれだけ乱暴にしても壊れることがない極上ケツマンコを拡張しながら埋もれていく牡剛直の圧迫感に胸を激しく上下させ甘く深呼吸。バイブの異形とさほどかわりもない真珠入りのチンポと、肉厚で膣化した淫乱腸壁が激しく摩擦し声が出せないほどの快楽が襲い来る。
21:08 (CC_Narica) 【ナリカ】「ンヒッ……ホおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉォォォッ―――――~~~~~~ッッッッッ!!!??♪v!」めちめちぐぼぼぼッ!! 肛門が押し込まれ、引き抜くときゅっとはみつき引き延ばされる淫乱さ。淫紋のハートもつついたプリンのように揺れ動かさせながら金井さんに掘削開墾されるナリカのケツメド、その奥のS字結腸をポルチオにするように穿られるとべろぅと舌を垂らし、唇をOの字にしてマヌケなンホ声を迸らせる。
21:08 (CC_Narica) ▽
21:09 (CC_NPC) 【金井】「おほっ♪ こりゃホンマもんの極上エロケツマンコや! ウネウネ絡みよってからに……チンポほしゅうてたまらんかった言うとるわ! ほれ! ナリカちゃんは挿れるんと抜くんとどっちが好きなんやろなぁ!」
21:09 (CC_NPC) ブリュゥゥゥゥゥゥウゥゥゥゥウゥ♪
21:09 (CC_NPC) 金井はペチペチとナリカの尻肉を叩きながら一度最奥まで挿入すると、焦らすようにゆっくり……ゆっくりと引き抜いていく。
21:09 (CC_NPC) 極悪なカリが腸壁と腸襞を抉り、真珠が絡みつく肉穴をマッサージしながらゾワゾワと大きなナニカが抜け出るような強烈な排泄快感をナリカに与えながらジワジワ……ジワジワ引き抜かれる。
21:09 (CC_NPC) チュポン♪ キュポン♪ プピュッ♪
21:09 (CC_NPC) ローション化した腸液をアヌスから漏らしながらの排泄アクメ……それは金井の亀頭半分が抜け出るまで続いたのだ。
21:09 (CC_NPC) ▽
21:24 (CC_Narica) 【ナリカ】「ひい゛ッ、はひいぃッ♪v ほひっ、ほしかっらのっ、オチンポおぉぉぉぉッッ!!♪♪(ギヂュブッ)んひぃッ!?♪(ヌボ…ヌボボボボボ…ブボッ♪)―――~~~~ンほおぉぉぉ……ッッ♪♪v へふっ、へっ、へぇ……ッ♪ どっ、どっちも……チンポでケツマンコズッボズボいっぱいに頬張っちゃって、おなかパンパンにされるのも……ッ♪ んふっ、フッ、フゥッ♪ エグイ、フックみたいなカリ首とミッチリいぼいぼに腸壁ひっかかれて肛門裏側からひっぱられちゃうのもッ! チンポと一緒に頭の中身も全部もってかれちゃう引き抜きアクメもぉッ、どっちも好きっ、好きですぅ……っ!♪ あひッ、愛してるのっ、オチンポ好きぃっ!!♪ オチンポラヴしちゃってるの……ぉッ!!♪ ひてっ、もっとズボズボ穿って酷い事してぇッ!!♪ ナリカのマゾアナルっ、金井さんのオナホールにしてくださいぃぃぃぃぃぃッッ!!!!♪♪」甘いゼリーしか排泄しないようになった淫魔化ケツ穴からは甘い腸蜜を溢れさせ潤滑を良くさせながら、摩擦で赤く盛り上がった肛門からほかほかとスケベ湯気を立ち上らせる。既にケツ穴快楽で何度も絶頂を極めながら押さえの利かなくなったマゾ牝告白を再現なく口走り、羞恥と開放感に脳は自主生成快楽ドラックとオチンポに酔い痴れてしまっています。
21:24 (CC_Narica) ▽
21:27 (CC_NPC) 【金井】「ひひひ! ええで! ナリカちゃんを淫乱ケツメドをワシのオナホにしちゃるさかいな!! でも……まだまだやでぇ? ほれ! 奥まで一気に! また入り口までズルズル引き抜くでぇ!」
21:27 (CC_NPC) ズパンッ!! コンコン♪ ブプゥゥゥゥッ♪
21:27 (CC_NPC) グチュンッ!! クチュクチュ♪ グブゥゥゥ……ブプッ♪
21:27 (CC_NPC) 結腸入り口を激しく突き上げ、カリと真珠で腸壁……特に子宮裏を強く押し、ピッチリ包み込んでくる鋭敏腸肉を巻き込みながらギリギリまで引き抜く。
21:27 (CC_NPC) それを何度も何度も……タイミング、速度、角度を変えながら繰り返す圧倒的な尻穴凌辱。
21:27 (CC_NPC) 搾乳カップに双乳を吸われ、膣内に腸振動バイブを挿入されながらのアナルセックスの光景を鏡に映しながら金井の凌辱は続く。
21:27 (CC_NPC) 【金井】「っ! ったく、なんちゅう名器や……おらっ! ナリカちゃんのケツマン喜んどるなぁ! どうや! ザーメン欲しいか! ケツメドにザーメン喰わせて欲しいか! 今の自分の顔見ながら答えるんや!」
21:27 (CC_NPC) ナリカの身体に抱きつきながら長い舌を這わせナリカの美顔を舐め上げる金井、いつしか尻穴を抉る極悪チンポが脈動し、ブルブルと射精の前兆を見せ付ける。
21:27 (CC_NPC) もっともその脈動すらナリカのケツマンコには極上の刺激になるでしょう。
21:27 (CC_NPC) そして器用に淫紋を親指で抑え、揉み、もう片方の手で屹立したナリカの淫核をコシコシと扱きあげながら鏡にナリカの痴態を全て写しながら、ナリカが自分でナカダシおねだりをするようにケツマンコを刺激し誘導する。
21:27 (CC_NPC) ▽
21:42 (CC_Narica) 【ナリカ】「んふう゛ッ!?♪ ……んほお゛ッ、おぉぉぉぉぉ~~~~~――――ッッ♪♪ ひぱられるぅっ、肛門うらっかわから引き延ばされっへぇ―――――――……ッッッ!?♪♪」鏡と対面し、蕩けきったマゾ牝貌で舌を垂らし悦ぶ自分の浅ましい姿にゾクゾクと被虐感だけで達してしまう。腸壁越しに子宮も膣穴も潰され、ギチュギチュ高周波バイブでミキサーされ潮をふいてマゾアクメ……双牝穴共から全力出力の快楽を注ぎ込まれ……ハラペコの牝肉は射精前兆のにおいを貪欲に察し、甘える飼い犬のように密着する。
21:42 (CC_Narica) 【ナリカ】「ッ、はひッ、ひッ、ほひっ、欲しいぃれすッ!♪ ざあめん、全部飲みますからっ、ごくごく牝アナルで嚥下しますから下さいぃぃぃッ!!♪ 臭くって濃ゆいザーメン、精子、スペルマぁぁぁ……ッ!!♪ ほひっ、欲しいっ、欲しいのぉぉぉ……はふっ、へっ、へっ、へぇ……ッッ♪v」鏡に映るウシ乳マゾビッチ……日頃は清楚で可憐ぶったナリカの本性を全てナリカ自ら晒しだしながら、淫紋を撫でる金井さんの指に腰を突き出し擦りつきます。淫猥極まるザーメン乞食宣言は、もしナリカの日頃の姿を知っているものがいれば幻滅するにあまりある物かもしれません…!
21:42 (CC_Narica) ▽
21:45 (CC_NPC) 【金井】「ひひひっ! さすがはエロケツオナホのナリカちゃんや! 出すでっ! ナリカちゃんのケツマンにどぷどぷ注いじゃるからなっ! お、おぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!」
21:45 (CC_NPC) ズパァッン!!
21:45 (CC_NPC) 獣のような叫びを上げながら金井は今までで一番の力強さで腰を押し付け、ナリカの苗床ケツマンコにピストンを行った、肉と肉がぶつかる音が、汗とオイルと腸液と愛液が混ざり合う音が部屋に響いた瞬間。
21:45 (CC_NPC) 淫乱ケツメドを全て埋め、ピッタリ結腸入り口に押し付けた亀頭からドロドロのザーメンが解き放たれた。
21:45 (CC_NPC) ブビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥウゥゥゥッ!! ドプゥゥゥッ!!
21:45 (CC_NPC) ビュクビュクと脈動しながらナリカの腸内を埋め尽くし、へばり付き、粘動する金井のザーメン……媚薬ローション腸液と混ざり合いながらその熱でナリカのアヌスを焼き尽くすのだ。
21:45 (CC_NPC) 【金井】「くっ! ほんまによお吸い上げよるわっ! エロ牛のケツマンはやっぱりエロ穴やったのっ! ほれ! 美味いか? ワシのザーメンは美味いかっ!!」
21:45 (CC_NPC) グチュグチュと射精しているペニスで腸内を撹拌しながらナリカの痴態を確認する金井、その笑みは妖しく歪み淫猥な捕食者のような笑みを見せていた。
21:45 (CC_NPC) ▽
22:02 (CC_Narica) 【ナリカ】「んひあ゛ッ、あひィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!??♪v んお゛おぉぉぉッ、お゛ッ、おぉぉぉ……ッッ♪ ひぐッ、イグぅぅぅぅ……ッ金井さんのッ、ブットいオチンポにッ……ケツメドにどっぼどっぼザーメンブチまけられてナリカイクのぉッ……ぉ゛イグっ♪ イクイクイクイクイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ―――――――~~~~~~~~ッッッ!!??♪v」ズバンズバンズバンッッ!! ギヂュルッ、ヂュボボボボボボッッ!! 激しい撃ち付け、射精と攪拌……ビンッビンに勃起し通常よりひとまわりふたまわり隆起させたパフィーニップルを揺らしミルクを噴出しながらケツ膣射精ド絶頂マゾアクメを迎える。Oの字に開脚した脚はつまさきまでつんのめり痙攣。腕もはシーツを握り締め、背は弓なりに反れて形の良い牝牛バストを弾ませ震え。普段はおとなしそうな清楚な顔付きは面影を残しつつ、快楽に息も出来ずザーメンに溺れているようなアヘトロサキュバス貌へと変貌……被捕食者の、被虐の悦びに満ちた微笑みで、金井さんの言葉にゆっくり頷いて……。
22:02 (CC_Narica) 【ナリカ】「――――ンはぁッ、はぁッ、はぁ――――……ッ♪(トクン、トクン…♪)……――――――――は、い……ッ、すごく、濃厚れぇ……ッ、ぁ、おいしぃ……のぉ……ッ♪v」ぺろりと、マゾ牝牛は仕草だけは可愛らしく唇をなめるのでした。
22:02 (CC_Narica) ▽
22:03 (CC_NPC) 【金井】「げへへ、ええケツマンやったでぇ……それじゃセックスの続きといこか……今夜は寝かせへんで?」
22:03 (CC_NPC) グポプッ♪
22:03 (CC_NPC) ザーメンだらけの肉棒をナリカのケツ穴から抜き出すとへばりついたザーメンをナリカの顔に塗りたてると満足そうに微笑み……
22:03 (CC_NPC) 【金井】「ほれ、ちゃんとアリガトウの挨拶とおねだり出来たら今度はココずぽずぽしちゃるさかいなぁ……」
22:03 (CC_NPC) ズルゥゥゥゥ♪
22:03 (CC_NPC) と超振動バイブを抜き出し、愛液まみれのソレをナカダシされたばかりのケツメドに突き入れる。
22:03 (CC_NPC) 勿論振動は続いたままで……ザーメンまみれの腸襞を高速で弾き押しつぶす……そして、再び硬さを取り戻した極長ペニスを膣口に押し付けながらナリカの身体を持ち上げ。
22:03 (CC_NPC) 先ほどと同じように鏡に向ける……そこには全身をオイルで淫猥に光らせ、ブルブル踊る爆乳に搾乳機を取り付けられ、尻穴からバイブのコードを伸ばし……下腹部の淫紋を妖しく輝かせるナリカの痴態が映し出されていた。
22:03 (CC_NPC) ▽
22:20 (CC_Narica) 【ナリカ】「(キュン、キュン…♪v)ッ、は、はい……♪ んひあぁぁ……っ♪(ぬぽッ、ずぬるっ、ぬぼん♪)……はぁッ、はぁ―――……♪」引き抜かれた、アナル蜜にただれふやけたドペニスを前に肩で息をしながら、潤みとろけた視線をむけ。鼻筋にすりつけられるとそれだけでマゾヒスティックな快楽で首の後ろにゾクゾクとした電流が逆流する。ケツ穴はくっぱりと大口を広げて…それでいて、戻るザーメンはなく。引き抜かれ晒された牝穴はこっちにも、と強請るようにサーモンピンクに濡れたひだひだをぬらぬらとテカらせうぞめいて……。
22:20 (CC_Narica) 【ナリカ】「(ヂュボッ、ズボボボッ!)ンくほおォッッ!?♪ んふゅ、ふっ、ふぅ゛ぅぅ~~~~……ッッ♪ スケベなぁ……マゾ牛に、ケツマンコ頂き……ありがとうございましたぁ……ッ♪」持上げられると、鏡には黒光りしたバイブをふかぶかとアヌスにブッ差しエロ蹲踞の姿勢で雌穴、オマンコを突き出す淫乱マゾ牝牛の姿……ゾクゾクと震え眉根をハの字に寄せながらも、言葉に躊躇はなく……。
22:20 (CC_Narica) 【ナリカ】「お願いです……ッ、まだまだいっぱい……一晩中……ッ♪ ナリカの穴、牝マンコを穿って犯して、ザーメンどぴゅどぴゅブチまけて下さいっ!♪ ケツメドにもまだまだ―――……金井さんが満足されるまで使い倒して欲しいの……ッ♪ さかりのついた牝牛に沢山種付けザーメンしてぇぇぇぇぇ―――――――――………っっっ!!!♪♪」カメラがある事にも気づかず、いや、気づいていたとしてもきっとかまわずに……教育者の卵の仮面を脱ぎ捨てただただ貪欲なマゾ牝牛はスケベな欲望に身を委ねるのでした。
22:21 (CC_Narica) ▽
22:26 (CC_NPC)  
22:26 (CC_NPC)  
22:28 (CC_NPC) それからのナリカの記憶は霞掛がかったようにおぼろげだ……何度も何度も精を受け入れ、絶頂し、果て続けた……と思う……だって気が付けば全裸で寮の自室にあるベッドに寝かされていたのだから。
22:28 (CC_NPC) ふと横を見れば枕元には携帯、財布……そしてナリカのケツマンを抉った海豚バイブ……そして携帯にメールが届いているランプが点灯していて……
22:28 (CC_NPC) 本文には何処かのサイトであろうURLとマッサージはどうでしたか? の文字……そのURLから移動すれば……
22:28 (CC_NPC) とあるアングラサイト……美少女調教サイトとデカデカと記されたページに辿り着く、そこにはnewの文字が輝く爆乳からミルクを噴出す画像とリンクがあった。
22:28 (CC_NPC) そこをクリックすれば『“エロホルスタイン”○カちゃんのお部屋』と書かれたページに辿り着くのだ。
22:28 (CC_NPC) そこには黒いラインで目線隠しをされた美少女の痴態がデカデカと掲載されていた。
22:28 (CC_NPC) 顔を朱色の染めストレッチしている画像には『○カちゃんはチア経験者の教育実習生! エッチなマッサージで生徒の皆を癒してあげたい癒し系女教師、柔らかボディーで生徒のチンポをヌキヌキしてくれるかもね』
22:28 (CC_NPC) 零れそうな爆乳にカップを付けられホルスタインのように搾乳されている画像には『体質らしいけどちょっと揉んだだけでミルクびゅーびゅー♪ 噴出しちゃうエロ乳がトレードマーク! なんと98cmのIカップ!』
22:28 (CC_NPC) オイルでテカり更に淫らに見えるハートの淫紋がマッサージされる画像には『お腹のハートもすっごいセクシー、抱き心地も最高の最高のくびれ♪』
22:28 (CC_NPC) すけすけの紙ショーツが張り付くツルツルの柔らかマン肉も高精細の画像で晒され『プニプニマンコの中はうねうねの膣襞が一杯の最高の名器! おちんぽにチューチュー吸い付いてきたよ♪』
22:28 (CC_NPC) そして……バイブをくわえ込んだ薄いセピアにハートが刻まれたアヌス画像には『最高のケツマンコ、襞も肛門も極上の一品。タトゥーからも分かるように○カちゃんもケツアナアクメに嵌まってる♪』
22:28 (CC_NPC) 最後に二枚の大きな画像……“目線を隠されているが快楽に蕩けたトロ顔と丸分かりの顔にテカる身体を男に持ち上げられている画像”と“ズッポリ凌辱者のチンポを根元までくわえ込んだアヌスの接写画像”が載せられ、以下の文で締められていた……
22:28 (CC_NPC) 『マッサージレッスンからスムーズにアナルセックスに移行、ちょっと焦らしただけですぐにチンポ欲しい欲しいってアナルがひくついていました、バイブと搾乳カップで責めてからセックスを交渉するとトロけた顔で求めてくれました。一回ケツマンでナカダシアクメしちゃうと教師とは思えない乱れっぷりを見せてくれました♪ 一晩ずっぽしありがとね♪ PS:○カちゃんのメアドと番号もゲット♪ また相手してね♪』
22:28 (CC_NPC)  
22:28 (CC_NPC)  
22:28 (CC_NPC) くらくらCC~ナリカ先生のマッサージ:受講編~  完!
22:30 (CC_NPC) では……お疲れ様なのじゃーーー!!(つやつや
22:30 (CC_Narica) うおおー!おつかれさま! すごいたのしかったよう!(てっかてっか