GMざかー:このすらいむへるにようこそ(ぁ
GMざかー:どかぴんさんはHC初めてでしたっけ?
フォルトナ:コレが4回目かな、最近だと
GMざかー:ああ、なら大体の流れはわかってそうですね、では自己紹介をどうぞ~
フォルトナ:【フォルトナ】「ん、よろしくね。あたいはフォルトナ、ただの流離いの博徒さ」
フォルトナ:【フォルトナ】「良い賭場が開くようだったら言ってくれよ、すぐに駆けつけちゃうからさ」
フォルトナ:【フォルトナ】「男を知っているか…かい?いきなり随分なこと聞くねえ……まあ知ってるよ、とってもひどいとこまでねえ」
フォルトナ:http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%D5%A5%A9%A5%EB%A5%C8%A5%A5%A5%CA%A1%CA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EA%A5%E5%A1%BC%A5%D5%A1%CB
フォルトナ:以上、博打場でお相手さんとの会話風に
GMざかー:了解、早速賭場のシーンから始めたりするけどいいでせうか?w
フォルトナ:はーい
GMざかー:では始めますね、よろしくおねがいしますー
フォルトナ:よろしくおねがいしますー
GMざかー: 
GMざかー: 
GMざかー: 
GMざかー:優雅な音楽を奏でるのは、専属に雇われた楽団。
GMざかー:綺羅びやかに着飾った男女が、グラスを片手に談笑しながらポーカーテーブルにつき
GMざかー:その間をバニーガールではありますか、しかし下品さなど欠片もない背をきっちりと伸ばし、正規の教育を受けたウェイトレスさんが酒や軽食を運んでいきます。
GMざかー:奥のステージでは軽いショーなども行われていて、上流階級の社交場と言った雰囲気を醸し出すカジノ。
GMざかー:その一角にフォルトゥナさんは来ています。入るような賭場とはあまりに違う上に、普通なら門前払いされそうな場所なのですが
GMざかー:『当カジノは誰でもウェルカム、どのようなお客様でもおもてなしさせていただきます』
GMざかー:と、そう謳った宣伝に偽りはなかったのが、特に咎められることなくなかに入ることが出来ました。周りを見ればちらほらとセレブではない連中の姿も見ますね。博打好きがきているのでしょう
GMざかー:最も、基礎となるレートが高いために、敷居はやはり高いのも事実
GMざかー:一部では負けた人間がここから出てこなかった……そんな噂も聞こえる新しく新設されたカジノに、いまフォルトゥナさんはいますね
GMざかー:▽
フォルトナ:【フォルトゥナ】「入れちゃったよ…噂も信じてみるもんだねえ」ウェイトレスさんにサービスとして渡された、いつも飲んでいるものより遥かに上質なお酒の入ったグラスを持ちながら、高いレートでのポーカーやバカラ等のテーブルを眺めて、いざどこで一発打とうかと考えます
フォルトナ:【フォルトゥナ】「開いてるテーブルは……」横を通り過ぎるウエイトレスさんの持つトレイにいつの間にか空っぽにしたグラスを置きながら辺りをきょろきょろと見回してみて
フォルトナ:▽
GMざかー:ちなみにここではドリンクなどは一部フリーです。最もそれを目当てに酒だけ飲みに来るような連中は追い出されますけどね。店側からしたら『酒なんか飲んで大丈夫なんですか?』と、挑発しているのかもしれませんが。それでもそこらの酒よりも十分美味しいドリンクを飲みながら周囲を見ると、やはりカードの方に人が集まっていることに気づきますね。何人かが頭を抱えています。負けたんでしょう▽
フォルトナ:【フォルトゥナ】「んー……ポーカーか、まああまり得意じゃないけどやってみるかねえ」人集りの後ろから軽く背伸びをして場のカードを見れば、そのゲームがオーソドックスなポーカーだろうと想定できて。ただ、カード以外の情報は人集りで見えないので掛け金であったり、負けた人がどうなっているかまでは見えず
フォルトナ:【フォルトナ】「ちょいとどいてくれるかい、次はあたいがやってみるからさ」人混みを手で軽く割るようにしてテーブルの方へ近づいてみます
フォルトナ:▽
GMざかー:【ディーラー】「おや、これは中々に見目麗しいお嬢さんが。次の卓をご希望されますか?」 と、鮮やかにフラッシュを決めて参加者四人中三人を華麗に沈めた男性ディーラーが声をかけてきますね。ちなみに40前後の柔和で中々整ったナイスミドルという感じの人ですが、物腰柔らかながら目が笑っていません。勝負人の香りがしますね▽
フォルトナ:【フォルトナ】「ああ、是非やってみたくなってねえ」明らかに笑っていないこちらを測るような目線を、逆に品定めしてやるというくらいの視線で見返しながら開いた席に座ります
フォルトナ:【フォルトナ】「お手柔らかに頼むよ」にっこりと社交辞令だけの笑顔を浮かべて、ディーラーが何か変なことをしてきてはいないかを、シッカリと見ていきます
フォルトナ:▽
GMざかー:OK、ではここで軽く判定と行きましょうか! 知力で目標値11にどうぞ! 
GMざかー:▽
フォルトナ:2d+3 知力判定
ダイス  :S_09_fortuna -> 2D+3 = [4,2]+3 = 9
フォルトナ:アッチャー
GMざかー:なるほど、では……!
GMざかー:【ディーラー】「ふむ、中々にやられますな」 と、ディーラーはまだ余裕が有るように呟きますが、フォルトナさんの前にはコインがうずたかく積もっています。相手も結構やるようでしたが、自分のほうが一枚上だ。とそう思えた感じですね。コンスタントにいい手札が来て、スリーカードなどで手堅く買っていけた感触があります。それでかなりいい気分になっていますね
GMざかー:ちなみにそれも彼の計算の家で、わざと勝たせてノリに乗せて隙を作らせようというつもりのようですが、それに気づけませんでした。
GMざかー:というわけで、まだエロールの必要はありませんがBS【発情】を進呈します! お酒とか飲んで、身体が少し赤くなったとかでしょうか▽
フォルトナ:【フォルトナ】「うん、いい感じじゃないかい、本当に手加減なんてしてくれなくてよかったんだよ?」くすくすと笑いながらうずたかく積もったコインに軽く見とれながら、こくこくとお酒のグラスを楽しんで。最高に楽しい瞬間で油断しきっています。
フォルトナ:【フォルトナ】「さて、次に行こうじゃないかい。今なら勝てる気がするよ」笑いながら甘い吐息混じりに再びコインを山から一欠動かしてBETします。
フォルトナ:▽
GMざかー:【ディーラー】「中々に強気ですな。しかし私も負けっぱなしでは面目が立たないというもの。どうでしょう、ここはレートを上げてみるというのは」 ここの交換レートは元々高めです、上流階級向けですからね。しかし逆に言えばコイン一枚でも手元にあればそれを元に大金がつかめるかも、という可能性はありました。それをさらに上げるということは、負けた場合がかなりやばくなるでしょう。しかし今の調子なら行けるかもしれない、そんな考えが
GMざかー:頭をよぎります▽
フォルトナ:【フォルトナ】「へえ……いいよ、受けてあげようじゃないか」今は既に流れがこちらに傾いている。ここで一山当てれば自分の旅に毎晩の晩酌が付いてくるのと同義で……そこまで考えたところであっさりと受けたと言ってしまいます。負けた時のことまではお酒で少し鈍った頭では考えきれずに
フォルトナ:【フォルトナ】「で?レートを何倍にするんだい?」カランと手に持ったグラスを鳴らしながらディーラーの方を見て、完全に油断しきったほろ酔いの顔を見せてしまうのです
フォルトナ:▽
GMざかー:【ディーラー】「そうですね、五倍にもすればすぐに決着がつくでしょう」 そんな会話を聞いて周囲がざわつきますね。ここの五倍というと、上流階級の人間にとっても決して無視はできないくらいの額になります。なので周囲にはちょっとした人だかりができて、同じテーブルにいた客も降りていますね。完全にディーラーと銀髪の美女の勝負を観戦するモードに入っているようです▽
フォルトナ:【フォルトナ】「よーし、じゃあやろうじゃないかい」既にほろ酔いの頭で周囲をギャラリーが囲んでいる状況、そして自分が勝ちの波に乗っているとあれば、ギャンブラーとして俄然やる気が出てくるのです。不敵な笑みを浮かべつつ…いざ勝負!という様子で
フォルトナ:▽
GMざかー:了解です!
GMざかー:ではクライマックスの戦闘になりますが、今回は抽象戦闘になります。
GMざかー:まぁ、戦闘として処理しますが別に切った張ったするわけでなく、データのやり取りとして処理するわけですねー
GMざかー:普通の戦闘みたいにアクトとか使って大丈夫です。で、その結果をあとで纏めてエロシーンでやりますよー、ということで
GMざかー:いいでしょうか!
フォルトナ:はいはいー!
GMざかー:と、こんな風になります。
GMざかー:良ければ第一ラウンド、開幕行きますよー
フォルトナ:はーい
GMざかー:開幕なければフォルトナさんからに成ります!
フォルトナ:あ、開幕でトップスピード
フォルトナ:使いますっ
GMざかー:OK!
GMざかー:ではトップのフォルトナさんどうぞ!
フォルトナ:名前も変えたほうがいいかしら
GMざかー:あー、どのみちトップなのはかわりませんし大丈夫ですよ
フォルトナ:はいー
フォルトナ:じゃあ補助でツイスター
GMざかー:OK!
フォルトナ:攻撃はナイフで通常武器攻撃
GMざかー:かもーん
フォルトナ:2d+2d+1
ダイス  :S_09_fortuna -> 2D+2D+1 = [2,3]+[2,3]+1 = 11
フォルトナ:しょっぱい!
GMざかー:あ、さっきの淫毒がありますから-1Dしてくださいねw
GMざかー:振りなおしてもいいですよ、今回は
フォルトナ:あっと
フォルトナ:1d+2d+1
ダイス  :S_09_fortuna -> 1D+2D+1 = [5]+[6,3]+1 = 15
フォルトナ:ごめんなさいっw
GMざかー:むしろ出目が良くなったか!
GMざかー:ぼちぼち慣れていきましょう、割とよくあるミスですし気にせずw
GMざかー:で、いただきました。フフ、この程度ではまだまだ(ぁ
フォルトナ:クッ
GMざかー:ではこっち、ディーラーさんの攻撃!
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17
GMざかー:七色の淫毒というのです
フォルトナ:バックラーで受けて
フォルトナ:BSはそうねえ
フォルトナ:水着かな?
フォルトナ:水着で
GMざかー:FA?(ぁ
フォルトナ:FA!
GMざかー:では水着になりました!
GMざかー:そしてフォルトナさんに視線が突き刺さる!
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16
GMざかー:受動あります?
GMざかー:と、私も忘れてたので水着以外のBSを選んでくださいw>七色
フォルトナ:じゃあまあ、催淫でw
GMざかー:後で大量に媚薬を盛られるのですね、了解ですw
GMざかー:で、受動ありますか? なければ侵食つきなので、HPに八点行きますよ、ドグシュッとw
フォルトナ:アヴォイドで
フォルトナ:7点減少させます
GMざかー:ということは9点になって、そこから半減で4点どうぞ!>HPに
GMざかー:あ、二回の攻撃でアクトあります?
フォルトナ:突き刺さる視線で
GMざかー:他にはないですか? ちなみにアクトはあとで纏めてになりますw
フォルトナ:とりあえずはコレデ
GMざかー:了解!
GMざかー:ではラウンド終了で、2ラウンド目、開幕いきますか?
フォルトナ:なしー
GMざかー:では行動どうぞ~
フォルトナ:ツイスター武器攻撃をディーラーに
フォルトナ:1d+2d+1
ダイス  :S_09_fortuna -> 1D+2D+1 = [3]+[4,4]+1 = 12
GMざかー:かもーんw
フォルトナ:期待値!
GMざかー:その程度ではまだまだ、ディーラーさん涼しい顔です!
GMざかー:ではこちら、また七色使ってのディーラーさんアタック!
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [2,3]+10 = 15
GMざかー:ちょっと低かった
フォルトナ:アヴォイドで6点とめて
フォルトナ:9点を胸に受ける
フォルトナ:七色は催淫重ねがけ
GMざかー:オーケー、アクトはありますか?
GMざかー:どんどん酷い事にw
GMざかー:そして視線アタック!
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [1,5]+10 = 16
GMざかー:受動あります?
フォルトナ:アヴォイドで6止め
GMざかー:では減少分から半減して5点をHPにどうぞ!
GMざかー:アクトも選んでね!
フォルトナ:ま…まだなしでっ!
GMざかー:おーらいw
GMざかー:では第三ラウンド、開幕どうぞ!
GMざかー:そのままフォルトナさんの行動でいいですよ~
フォルトナ:なし
GMざかー:では行動をどうぞ
フォルトナ:ツイスター武器攻撃っ!
フォルトナ:対象ディーラー
フォルトナ:1d+2d+1
ダイス  :S_09_fortuna -> 1D+2D+1 = [2]+[2,6]+1 = 11
GMざかー:ふふふふ、かゆいのう(ぁ
フォルトナ:ぬぐぐぐ
GMざかー:まぁじわじわ来ていますけどね!
フォルトナ:www
GMざかー:では七色アタック!
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [6,1]+10 = 17
GMざかー:平均w
フォルトナ:腰にそのまま受けて破壊!
フォルトナ:アクトで
GMざかー:どうぞー
フォルトナ:魅惑の曲線 肉桃を這う手 はいてない
フォルトナ:の3つ!
GMざかー:OK!
GMざかー:では追い打ちを掛けるように視線アタック!
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [1,2]+10 = 13
GMざかー:低いw
フォルトナ:1ペニーコイン発動でアヴォイド
フォルトナ:8止める
フォルトナ:あ、さっきの七色は催淫で
GMざかー:ということは2点しか通らない
GMざかー:おのれ!w
GMざかー:では第四ラウンドどうぞw
フォルトナ:なしー
フォルトナ:あ
フォルトナ:やっぱりトップスピードで
GMざかー:かもん!
フォルトナ:ツイスター武器攻撃
フォルトナ:1d+2d+1
ダイス  :S_09_fortuna -> 1D+2D+1 = [5]+[2,1]+1 = 9
フォルトナ:どんどん低くっ…
GMざかー:かみはいっている……フォルトナさんはここで敗れよ、と
GMざかー:というわけで容赦なく行きますよ。七色アタック!
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [5,5]+10 = 20
フォルトナ:胸で受けて破壊!
GMざかー:今回はでめが良かったw
フォルトナ:七色はまだ催淫重ね
GMざかー:そして視線アタック!
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [6,1]+10 = 17
GMざかー:こっちは普通w
フォルトナ:アヴォイドで7点止めー
GMざかー:では5点HPに!
GMざかー:そろそろ削ってきたよ!
フォルトナ:アクトは 熱い蜜壺 熱い蜜壺 つけられた種 で
フォルトナ:コレデ7個目
GMざかー:アクト承認、ではつけたね判定をどうぞw
フォルトナ:妊娠どうしようかなー
フォルトナ:ランダムにかけて体力の4でいってみよう
GMざかー:運命のダイス!
フォルトナ:2d+4
ダイス  :S_09_fortuna -> 2D+4 = [5,3]+4 = 12
フォルトナ:妊娠なんて絶対しないっ!
GMざかー:おーのーれーw
GMざかー:では第五Rどうぞーw
フォルトナ:開幕なしっ
GMざかー:行動どうぞっ
フォルトナ:ツイスター武器攻撃をディーラーに
フォルトナ:1d+2d+1
ダイス  :S_09_fortuna -> 1D+2D+1 = [5]+[3,5]+1 = 14
GMざかー:かもーん!
フォルトナ:結構大きい!
GMざかー:結構累積してますね、しかしまだ動く!
GMざかー:それなりに耐久力はありますよw
フォルトナ:くうっ…
GMざかー:ちなみにポテンシャルを使って、一気にダメージを与えるって手段もありますよー
GMざかー:覚えておいて損はなし、では容赦無い七色アタックと視線アタック行きますw
フォルトナ:まあ最後の手段かなってw
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [2,1]+10 = 13
フォルトナ:それぞれアヴォイドで6止め
GMざかー:七色がまず16点!
GMざかー:じゃあ10点抜けましたね
GMざかー:なるほどw>最後の手段
フォルトナ:催淫で
GMざかー:む、まだ責め具こないとは粘りますねw
GMざかー:では視線の方もアヴォイドですか?
フォルトナ:です
GMざかー:では7点抜けて、3点ダメージ
GMざかー:ジリジリ言ってますね、ではろくターン
フォルトナ:トップスピード使用
GMざかー:かもんべいべー!
フォルトナ:ツイスターでディーラー
フォルトナ:1d+2d+1 くらええっ
ダイス  :S_09_fortuna -> 1D+2D+1 = [1]+[5,4]+1 = 11
フォルトナ:じわじわ削るっ
GMざかー:まだだ、まだ落ちんよ!
GMざかー:というか結構火力不足かもw
GMざかー:そして容赦はしない、七色アタックと視線アタック!w
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [6,6]+10 = 22
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [6,6]+10 = 22
GMざかー:あ、自費がない
フォルトナ:www
GMざかー:慈悲w
フォルトナ:七色で落ちて
GMざかー:フォトルトナさん犯されるべし、慈悲はない(ぁ
フォルトナ:リザレクション
フォルトナ:視線はアヴォイドで7止めで
GMざかー:おのれ、回復した!w
フォルトナ:七色は責め具
GMざかー:切り札を切りましたか!
フォルトナ:アクトで止まらない刺激 で
GMざかー:しかしダメージは残っているはず、次のラウンドです! アクト承認
フォルトナ:開幕はなし
GMざかー:クルがよい!
フォルトナ:責め具でIV2下がってもまだいける!
GMざかー:うん、まだフォルトナさんが一番ですね
フォルトナ:ツイスター武器攻撃、ポテ7点注ぎ込む
GMざかー:勝負に出た!
フォルトナ:対象はディーラー
フォルトナ:1d+2d+7d+1
ダイス  :S_09_fortuna -> 1D+2D+7D+1 = [6]+[1,5]+[5,2,2,4,6,3,5]+1 = 40
フォルトナ:クリティカルで6が2個あるんで46点で
GMざかー:お、おお、それは……HP2で生き残った!?
フォルトナ:くっ!
GMざかー:死んだと思ったのに!
GMざかー:そして最後であろう七色アタック!w
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12
GMざかー:視線アタック!
GMざかー:2d6+10
ダイス  :GM_Saka -> 2D6+10 = [5,3]+10 = 18
GMざかー:さっきの反動かなぁw
フォルトナ:アヴォイドで6止めを片方
フォルトナ:でも落ちたっ!
GMざかー:では致命表をどうぞ!
フォルトナ:堕落有りますか?
GMざかー:ありませんよー
GMざかー:素で!
フォルトナ:1d
ダイス  :S_09_fortuna -> 1D = [3] = 3
フォルトナ:綺麗に間に入ったww
GMざかー:3 強烈な打撃に総身が震えて意志が折られる。
GMざかー:【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
GMざかー:あ、すとーんと落ちた……w
GMざかー:では致命表もどうぞw
フォルトナ:1d
ダイス  :S_09_fortuna -> 1D = [2] = 2
フォルトナ:あちゃー
GMざかー:1~2 最後の力を振り絞って脱出する。シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
GMざかー:ま、被害はあまりなかったということでw
GMざかー:綺麗に負けた!w
フォルトナ:やられたーw
GMざかー:さて、勢い良く勝負に臨んだものの徐々に旗色が悪くなりますね。フォルトナさんが勝負をしたくないタイミングで、必ずと言っていいほどにディーラーは強い手を出してきます。その結果眼の前にあったコインの山は瞬く間に消えてしまい……この勝負に負けたら0どころかマイナスになってしまうという瀬戸際まで追い込まれてしまいます
GMざかー:▽
フォルトナ:【フォルトナ】「う……ま、まだまだ!次こそは勝てるんだ!」そのままコインが少なくなっていることもわかっているのに更なる賭けを申し出てしまって、判断力はもうお酒でカッツカツです
フォルトナ:【フォルトナ】「くっそぉ……あそこまでは勝てたんだ…次こそっ…」呟きながら最後のコインを一塊動かして、コレで賭けを行おうとしますね。
フォルトナ:▽
GMざかー:【ディーラー】「まさに最後の賭けですな、さてどうなりますか……ほほう、これは中々良い手が来たようです」 ヒートアップして冷静さを失っているフォルトナさんに対して、ディーラーは冷静ですね。自分の元にあるカードを二枚変えると、薄い笑みを浮かべて一礼したとに、卓の上にQのフォーカードを並べます▽
フォルトナ:【フォルトナ】「そ……そんなっ………」ポトリと手札をテーブルに落とせば完全にブタの手札で、流れは完全に失っていたのだとわかってしまうような手札を晒しながら机に伏せて頭を抱えます。ああ、遠のいていく旅の楽しみ…
フォルトナ:▽
GMざかー:【ディーラー】「こちらの勝ちですな。しかし……どうやらお嬢さんにはあまり持ち合わせがないと見受けられます。そういう方のために、幾らか便宜を履かされて頂いているのですが、いかがでしょうか?」 勝負がついた瞬間に、周辺から大きくどよめきが走りますね。ずっと注目していた勝負の結果を話したりしているようです。で、支払いの段階になって負け分がマイナスになっていることを知ると、一部――上流階級の観客が、人の悪そうな、好色
GMざかー:そうな表情を浮かべたりしますね▽
フォルトナ:【フォルトナ】「っ………拒否権はないんだろう…?だったら……頼むよ…」ギャンブラーですから他の人の視線を感じるのは得意で、だからこそ明らかに眼の色が変わっているのもわかりながらも、それを拒否することが出来ないほどのマイナスを抱えてしまっていて。意を決したという様子でディーラーさんの方を見ます。
フォルトナ:▽
GMざかー:【ディーラー】「中々に肝が座っておられますな、最近のギャンブラーは自分で賭けておきながら、その結果に責任をとれないという輩が多くて困ります。払いきれなくなるまで賭けたのは自分だというのにね……その点、貴女は尊敬できるギャンブラーです」 フォルトナさんとディーラーくらいしか気づいていませんが、この周辺に黒服を着たガードマンらしい人間が集まりつつありました、暴れたりしたら力づくで押さえつけるつもりだったのでしょう
GMざかー:ね、そしてその先は……このカジノから孵らなかった人間がいる、という噂をここで思い出すかもしれません。とは言え抵抗をしなかったので、そのまま丁重に特別室へと案内されますよ
GMざかー:▽
フォルトナ:【フォルトナ】「ふんっ…そんな褒められ方しても嬉しくないねえ…」特別室へ案内されながら、隙があれば走って逃げてやろうと思いつつ、そのままガードマンに囲まれたまま歩いて行きます。どこかで強制労働か何かだろう、とかそんなことを考えつつも少し嫌な予感もしていたり
フォルトナ:▽
GMざかー:では特別室に通されるわけですが、そこは綺羅びやかな調度品などはあるものの、特に椅子や机もなくここで何かをするというわけではなさそうですね。しかし奥の方に扉が5つほどあります。ディーラーフォルトナさんと黒服に待つように使えると、何かの魔法装置みたいなものを使って話し始めますね。声は小さくて聞き取れません。そしてしばらくすると……一番右の扉が黒く光ります。
GMざかー:【ディーラー】「決まったようですね、あの先にお進みください。しかしいやはや……運のない……ある意味では幸福なのかもしれませんが。むう、とりあえず炭鉱で労働、などということはないのでそれはご安心を」 で、その扉に向かうように支持をするわけですが、ディーラーと黒服の顔にはうわあ……という感じの表情が浮かんでいますね。彼らは中のことをある程度知っているのかもしれません▽
フォルトナ:【フォルトナ】「ああ、そういうことじゃないのかい?良かったよ、肉体労働は得意じゃなくてねえ」とか言いながら…明らかにやばそうだという様子の顔。さっきのカードからしても運は最悪な状況であるのはわかっていて、だからこそこの前に何があるのかが怖くてたまらないけど、あくまで気丈に振る舞って扉に近づいていきます。
フォルトナ:▽
GMざかー:では黒く開いた扉の中に入ると、そこは貴族の館の応接室、あるいはオペラ座などの貴賓室という感じでしょうか。ゆったりとしたソファーにテーブルがありまして、その上には見ただけで贅を尽くしたとわかる料理が乗っています。そして長椅子に座ってフォルトナさんを待っていたのは、まるで女の子のように可愛い、赤毛の少年なのですが。
GMざかー:【少年】「ああお姉さん、負けてくれてありがとう。入った時に見かけてね、大負けしてくれないかな……って願っていたんだ」 と、言いますね。そして明らかにわかるほどに濃厚な瘴気を吐き出します。人間の形を指定ますが、明らかに人ではありません▽
フォルトナ:【フォルトナ】「……」少しぽかーんとして、初めて見る様な贅を凝らした部屋だと思っていたかったと表情で表しながら、その赤毛の少年の方を見ます。
フォルトナ:【フォルトナ】「負けてくれて有難うだなんて…嫌なこと言うねえ」ははは、と笑ってはいますが、溢れ出る瘴気や言葉からして明らかにこの少年が只者ではないということは容易にわかります。少し引き気味に脚を滑らせながら相手の出方を見ますね。
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「そんなに警戒しなくてもいいのに。むしろ感謝してほしいなぁ? だってお姉さんの借金、僕が全部肩代わりしてあげたんだよ? 結構な額負けてたよね」 いかにも傷ついた、と言わんばかりの言動ですが本気で不快に思っている、とかはなさそうですね。しかし何か事を起こそうとすれば、すぐに制圧される……というか殺されるイメージばかりが浮かんでしまいます。丸腰で肉食獣の前に立った時の用な感じでしょうか▽
フォルトナ:5d100
ダイス  :S_09_fortuna -> 5D100 = [98,59,81,31,49] = 318
フォルトナ:【フォルトナ】「全部肩代わりって…えっ……あの額を全部…!?」プレッシャーを感じながら目の前の少年が言った言葉はかなり凄い事で、正確に数えてはいませんが。軽く一山はあったはずだと記憶しています。一体何年間遊んで暮らせる額なのか…
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「性格には318枚。僕にしたら大した額でもないけれどお姉さんが集めようと思ったら割と大変かな? だからこのカジノだとね、負けた場合僕達みたいな相手に『買ってもらって』負け分を肩代わりするっているシステムがあるんだ。つまりこの時点でもうお姉さんの所有権は僕にあるって言う訳、わかったかな?」 要約すれば金で買われたも同然なのですが、アレだけの額をポンと払えるこの魔族少年はどれだけの力――あるいは権力を
GMざかー:持っているのかわかりません。逆らったらとんでもないことになる、と冷や汗が浮かんできますね▽
フォルトナ:【フォルトナ】「人を買うって……なかなか悪趣味だねえ…」などと軽口を叩きつつ、心のなかでは全然笑えません。魔族相手に身を買われるだなんてソレこそ悪夢の様な事で
フォルトナ:【フォルトナ】「……でも…まあ……仕方ないか…」しかしソレ以上にヤバイのは途方も無い額の借金で、コレを断ればソレこそ臓器を売るだけじゃあ足りないのだとも理解できていて……拒否権なんて一切ないのです
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「うんうん、素直に分かってくれるようで嬉しいよ。あのディーラーの評価は間違いじゃなかったね。まぁ無駄に抵抗するのをぶちっとやるのも面白いんだけど。それじゃまずは……脱いでもらおうかな? 下着も含めて全部。あ、アクセサリとかは別に付けていいよ。でも体を隠すようなのは全部ダメ」 明るく言ってますが、この子だと本気で下手に暴れた人間を踏み潰すようにして殺しかねない、そんな雰囲気が伝わってきますね。で、さらっ
GMざかー:と服を脱げとか言ってくるわけです▽
フォルトナ:【フォルトナ】「まあ……魔族がヤるってことといえばそうだよねえ……」ははは…と笑いながらも襲ってくるプレッシャーから冷や汗を垂らして、既にさっきまでの酔いは完全に冷めています。
フォルトナ:【フォルトナ】「……どんな事されるのかねえ…」そう言って帯を解きながら服を脱いでいきます。褐色の肌が上から段々顕になっていって、下着をつけていないのもバレるのです。そして服を完全に脱げば鉄の首輪一個のみをつけている様な状態でムッチムチなボディを晒す形になって、さり気なく股間と胸を手で隠しながら 「ほら…脱いだよ」
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「うん、予想通り綺麗だねお姉さん。ただ僕的にはもうちょっと胸がある方が好みかな? だから、そうなってよ」 上から下まで、フォルトナさんの肢体を舐めるように見つめる少年、概ね気に入ったようですが、形の良い美乳はサイズがちょっと不満のようですね。で、そんな事を言ってむにっと乳肉を掴むと、そこから瘴気を流し込み……みるみるうちに乳房が成長していってしまいます。しかも双乳から強烈な快感がほとばしりますね。それ
GMざかー:は今までに経験したことのない未知の悦楽で、例えて言うならずっと弄りまくって敏感になったクリトリスをさらにしごき立てているような、そんな感触でしょうか▽
フォルトナ:【フォルトナ】「これ以上大きくって…欲張りだねえ……っっっふ、くぁっ…はううっっvvvv!!」胸を鷲掴みにされながら瘴気でこね回されているかのような感覚…直後に内側から快楽とともに質量を膨れ上がらせながら、ぶしゅうっ!と少年の手にミルクをふりかけて、自分の褐色の肌をうっすらペイントします。そのサイズはもはや1m近くまでふくれあがっていて
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「せっかく買ったんだから、よりよい状態にしたいのは普通だよ? でもミルクまででたのは予想外だけどね。お姉さんこういうふうな資質があるんだねー……さて、感度はどうかな?」 膨れ上がった爆乳を満足そうに見つめ、少年は乳肉を揉み込みます。すると乳房から強烈な快感が走りますね。まるで快楽神経をそのままマッサージされているかのようで、更に乳首をぴんっと弾かれると絶頂寸前の快楽が襲いかかります、気をはっていなけれ
GMざかー:ばあっさりと達していたかもしれません▽
フォルトナ:【フォルトナ】「っっぁああっっvvv!!は、はげ…し…いひいいっっvvv!!」揉みしだいた瞬間腰がガクガクと震えさせながら、膝から折れるようにへたり込んでしまい、快楽を必死で耐えるだけの蕩けかけたダラシのない表情を見せてしまいます。
フォルトナ:【フォルトナ】「こ…これ…っっっっっvvvや、やば…んんっっっvvvふううっっっっ!!」一揉み事に快楽を染みこまされながらタラタラと愛液とミルクを垂らし始めて、時折プシュッ!と吹き出していきますね
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「やれやれ、そんな様子だとこれからが大変だよ? ……だって、お姉さん僕が許可するまで、服を切れないんだから、ずっと。あるいは負け分を全部帰すか、かな?」 そんな無視できないことを言いつつ、少年はフォルトナさんの首輪に手を当てると、軽く魔力を注入しますね。すると脱いだはずの衣服が現れます、しかし銀髪の美女に着衣をまとっている感触はなく、幻影らしいことが解りますね。そしてその状態でちょっと強めにまた乳首を
GMざかー:弾くと、体の上にかけられた幻影がぼやけます▽
フォルトナ:【フォルトナ】「っっふ…え、ま、待っんんんっっっvvv!!い、いまの…って…」首輪から現れた幻影の服を見ながら、服を切れないなどという言葉を聞いて愕然とし…しかし、それも再びの揉みしだきで吹き飛ばされながら、幻影がボヤケたのを確認します
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「お姉さんは僕のものだからね、だから服を着るのなんて一切禁止。アクセサリとか、僕が認めたのならいいけどね。でもそれだと色々と不味いだろうから、幻影魔法を付与してあげたんだ。だから外からはバレにくいんだけど……これね、イったら解除されるんだ。再起動には30分位かかるかな?」 と言いつつ少年はムギュッと自分手には余る爆乳にまで成長した乳房を、痛みが走らないくらいに握り……そのまま前後左右に、容赦なくこね回
GMざかー:して、イかせてしまいます▽
フォルトナ:【フォルトナ】「い…イッたらって…っっ!く…ふぁ…あ……ああああっ!い、イッちまうううううっっっっっっっっvvvv!!!!」ぶしゃあっっっ!ぶしゅっっ!ぶしゅうっっ!とミルクと愛液をぶちまけながら派手に絶頂してしまえば、そのまま幻影はふっと消えてしまって、乱れた息とともにぼやけた頭で今いった言葉が本当なのだと理解します
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「あっは、お姉さん淫乱だね~。胸だよ? おっぱいだけでこんなに愛液をまき散らしてイくとか、よっぽどのド変態じゃないと無理じゃないかな。そんな人にこれはちょっときついかな? だってイったら服が消えるようなものなんだから……なにか救済処置がほしい?」 口では予想外のようにいっていますが、少年は明らかに胸だけでフォルトナさんがイくと確信していたのでしょう。そんな相手の言うことですから、救済処置とやらが信用で
GMざかー:きるかもわかりません▽
フォルトナ:【フォルトナ】「っ……」歯を食いしばって考えます。この少年の言葉を信用していいものか、だが今のままだとこの幻影に既に意味など無いのと同義になってしまう…と。そして考えた結果… 「ああ…お願いしたいねえ…」ダメ元で賭けて見るのです、今の流れは最低な状態だということを忘れて
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「まぁ、僕も不意打ちだったのが悪かったしね、それじゃこれをプレゼント。これをつけると。その場所での絶頂が封じられるんだよ。その検証用に幻影を再生してあげる。僕ならいつでも出来るんだよね、これ」 罪悪感なども仁も感じていない口調で言葉を紡ぎ、少年は小さなリングを取り出しますね。そしてフォルトナさんの2つの乳首につけてしまいます。肌な金色のリングで、娼婦とかダンサーとかが着飾る時につけているものでやや下品
GMざかー:ですが美しいという感じですね。で、幻影の衣服を再生してから、乳首強烈に押しつぶし、そのまま引っ張り。さっきのままならそれでイッていたのでしょうが、今回は絶頂しません
GMざかー:……ただし、受けた快感はそのままです。アクメで発散できない分だけ、内部に疼きとして貯蓄される感じですね▽
フォルトナ:【フォルトナ】「いいっっ…!!!いっ…け…ないいっっっっっvvv!?こ、れええっ…!!」再び一気に蓄積される快楽、しかしソレによって発散は出来ず、イくほどの快楽が何重にも蓄積されながらそれ以上の発散を行えないのがとても苦しくて、それなのに責め具は外れてはくれず快楽を上乗せしてくるのです
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「だって、イったら幻影が解けるんだからそれを封じないと意味が無いよね。あ、後これはサービスだよ」 乳首攻めでイけず、幻影は消えないものの内部に淫欲を抱えて悶えるフォルトナさん。そんな美女を少年は冷ややかな笑みで見ながら、今度はそのクリトリスにリングを嵌めますね。さっきからの刺激で股間は濡れそぼっているのですが、そのにゅるにゅるの突起の包皮を剥き、芯を露出した状態で絶頂抑制リングを嵌めてしまいます。その
GMざかー:状態でクリをつねると当然強烈な快感が走るのですが、イけません▽
フォルトナ:【フォルトナ】「そ、そっちはあっっっつっっっvvvv!!」愛液の波が溢れ出たいと急かすのに快楽を落とし込まれてもソレを発散は出来ずに、敏感なクリトリスすら押しつぶされて暴発しそうな快楽だけが精神を蝕んでいくのです
フォルトナ:【フォルトナ】「で、でも……これ…ならぁああっっっvv!!」しかしこの2つさえあればイッて幻影が消えることはない、そう考えればかけは成功したと言うようにも感じ、実際に消えそうにない幻影を見つめるのです
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「うんぬん、気に入ってくれたようで何より。さて、それじゃ今日の所のの下準備の最後に行こうか。お姉さんの負け分は318枚だったから、端数をとって……30本だね」 快感に痙攣しながらも、リングを受け入れたことに少年は満足そうな笑みを漏らします。で、なにか怪しい計算をして数を出すと、呼び鈴を鳴らして人を呼びますね。そして数分後、テーブルの上に明らかに怪しい薬とわかる注射器が、三十本ほど置かれています▽
フォルトナ:【フォルトナ】「30…って……これは何なんだい…」はぁはぁと息を荒げながら、快楽に揺れる頭を何とか振り絞って質問するのです。注射器に入っている辺りで凄い嫌な予感がするのですが、しかし万が一もあると思って確認のために…
フォルトナ:【フォルトナ】「と言うか…そんなに用意して……大丈夫なんだろうねえ?」そして予想があたっていたとしても、それだけの量は明らかに多すぎて、だからこそそれも質問してみます
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「うん、大丈夫だよ、一本一本は弱い媚薬だから」 といって、少年は注射器を手に取ると、幻影を無視してフォルトナさんの乳首に媚薬を打ち込みます、針が刺さっているというのに苦痛はなく、むしろ気持ちいいですね。そしてたしかにこれくらいの刺激ならなんとか耐えれるかもしれない、と思えるくらいの効果ではあります
GMざかー:【少年】『最もこれ、相乗効果が凄いんだけどねっ』
GMざかー:と、そんな事を内申では思っているわけですが、フォルトナさんには聞こえることがありません……▽
フォルトナ:【フォルトナ】「そ、そうかい…?……っっっ…確かに、大丈夫…そうだねえ」チクチクという感覚に軽く絶頂が貯まりながらも、この程度で借金がチャラになるのですからこんなうれしいことはありません。ふぅふぅと吐息を漏らしつつ、抵抗する素振りも見せず注射を受けていくのです
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「~~~~~~♪」 少年は2つの乳首に、クリに、どんどん駐車を打って行き……
GMざかー:注射ね
GMざかー: 
GMざかー: 
GMざかー: 
GMざかー:そして三十分後……
GMざかー: 
GMざかー: 
GMざかー: 
GMざかー:▽
フォルトナ:【フォルトナ】「はぁぁー…はぁぁぁー……っっっふぁvvv!!」薬の効果が思った以上に辛くなってきていて、快楽を押し込められたままの体は絶頂を待ち望んでしまっている状態でずっとお預けを食らっています。気を抜けばすぐにでも体を屠り倒してもらいたいなどと頭をよぎりながら、モヤの掛かった思考で次の指示を待つのです
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「気分はどうかな? とっても気持ちよさそうだけど気に入ってくれたなら嬉しいな……さて、それじゃ散歩でも行こうか」 甘い声を上げて絶頂を封じられて体中がうずいているのに、乳首とクリトリスに媚薬を大量に打たれている美女を前に、少年はさらっとそんな事を言いますね。勿論ただの散歩ではないのでしょうが……その命令に逆らったらどうなるか、未知数である以上あまり良い手段ではないでしょう▽
フォルトナ:【フォルトナ】「散歩…って……ああ、わかったよ」命令されればそれを断れない、完全に昔の奴隷時代のことを思い出しながら、快楽漬けの脳で頷きます。散歩がただの散歩で終わるだなんて思ってはいないが、それでも無事で終わって欲しいと思っているのです
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「うん、それじゃ行こう!」 と、少年は年齢相応に見える無邪気さで、フォルトナさんの手をとって走り始めますね。外見だけで見るとそれは極普通の行為なのですが、裏を知っている人間からすると何があるのか不安になるでしょう。そしてそれを肯定するかのように……特別室を出て、カジノの中に戻り人のざわつきを感じ始めた辺りで、きゅっと乳首のリングが締まって、敏感な乳頭を刺激してきます▽
フォルトナ:【フォルトナ】「はぁ……はぁぁ…っっ…vv!!」一歩一歩歩くだけで快楽を溜められてしまって、愛液が溢れるのすら止められていって、爆乳化した胸からの快楽とクリからの快楽で、蕩け気味の顔を浮かべながらカジノを歩きます… 胸のサイズが大きくなっているのも、さっきの試合を見ていた人にはバレてしまうでしょう
フォルトナ:▽
GMざかー:【客】「ん、あれは……」【客】「ほほう、これは中々な……」 大きな声を上げてしまったせいでしょうか、一部の観客がフォルトナさんの方を向きます。その明らかに肥大化した胸を見ると、今回のはこういう趣向なのか……という感じで、ニヤリと笑いますね。そして回りにいた知り合いらしい連中にも、双乳が大きくなった美女のことを知らせると、当然その興味は一メートル近いサイズになった乳肉に目が行くわけで……そして、その視線に反応し
GMざかー:ているかのように、リングが振動し、乳頭を締め付けます
GMざかー:そして勿論、イけません▽
フォルトナ:【フォルトナ】「っく…こ、これじゃ……見世物じゃないかい…っっっっvvvv」そう呟きながらも、周囲に発情香を振りまきつつ、イきたくてもイケない感覚に悩まされ、潤んだ目で周囲を睨むように一瞥するのです。それが余計に観客の興奮を煽ってしまうのには気がついていません
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「あ、お姉さん。その幻影って衣服を再現するけど、全部隠してくれるって言う訳じゃないから注意してね?」 見世物というセリフはスルーしつつ、そんなことを囁いてくる少年。見れば幻影衣服の胸は、乳首の形に盛り上がっていて、おまけにリングの形まで浮き出ていますね。『つまり服を着ていればこうなっていた』というのをそのままにしているわけです。そして下半身の方はさらに悲惨で、ショーツを穿いていないために直接にクリにこ
GMざかー:すれているのか、着衣の股間あたりがどんどん濡れていきます。見ようによっては全裸より酷いかもしれませんね。そして視線が集中すると、それに反応するようで、乳首とクリの振動が激しくなり……
GMざかー:普通であれば簡単にイッているレベルの快感が断続的に襲いかかります。しかしリングの効果で、やはり絶頂することはできません▽
フォルトナ:【フォルトナ】「し、痺れっ…え……ええっ…!!」服を見れば完全にエロい娼婦の様な様相で、垂れ落ちてきた愛液が脚を伝ってきているのもバレてしまいそうです。そして震えるリングからの強制快楽がその様子を更に淫猥な様相へと変えていって、強制的にアピールしてしまうのです
フォルトナ:【フォルトナ】「……んんっっ…あ、はあっっ…!!」しかしこのリングがなければ一瞬で快楽に負けて周囲に裸体を晒していたと考えれば、まだこの状況でもマシだと思うのです…絶頂出来ないのがとても苦しくてとても心の支えになっているのです
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「ほらほらおねえさん、もっとはやくー!」 外見だけを見れば、知り合いのお姉さんを振り回すちょっと元気な少年、という構図にしか見えません。今は瘴気をおさめているので、魔族と気づくのも難しいでしょう。そんな少年が火事の入口の扉を開けると……辺りはすっかり暗くなっていて、繁華街にあるので人がごった返していますね。そんな中まだ十歳前後に見える少年は奇異に見えますが、まるでいないというわけではありません。なので
GMざかー:そのまま躊躇なく人混みに向かって歩き始めるのですが、問題はフォルトナさんです。どうやらこのリングは人の視線に反応して締め付け、振動するらしく賭場の入り口から出てきた奇妙な二人連れに視線が集中すると、特にその豊乳に向かって男達の瞳が集中し、無茶苦茶に乳首を締めあげ、緩急をつけて攻め立てますね▽
フォルトナ:【フォルトナ】「ま、待てっ…そんな……んひやあっっっっvvvv!!」そんな人混みの中をリングが浮いたデカパイを見せつけるかのように歩けば、当然その振動で途方も無い快楽を刻み込まれてしまうのです。当然それでも絶頂することは許されずに、甘い吐息を漏らしながら夜の繁華街を視姦されながら歩いていきます。歩いた後にぽつぽつと雫がたれたような後を残していきながら…
フォルトナ:▽
GMざかー:【男性】「おいあの女……」【男性】「なんだ? お、あれ、濡れまくってないか!?」【男性】「どーせどこぞの娼婦だろ、ガキが手を引いてるがそういうプレイなのかねぇ」【男性】「バイブとかぶち込んでいると見た」 イけない乳首を強烈に刺激し、もみくちゃにし、締めあげるリング。しかしことはそれだけでは終わりません。、感じたことにより分泌された愛液が、幻影着衣の股間をさらに濡らし、染みを大きくしていきます。すると当然それに
GMざかー:気づくに人間も出てきて、誰かがそれを指摘すると、じっと股間を見つめられる様になりますね。そしてむき出しのクリトリスをリングに締め付けられると、ただでさえ媚薬を打ち込まれて発情しているというのに、そこをさらに攻められてしまうわけですから、歩くのもきついくらいの快感が乳首とクリに襲いかかります
GMざかー:▽
フォルトナ:【フォルトナ】「ひぁ…ぐ……み、見るなあっっっんひああっっっっっvvvv!!」ただでさえ大変だったのにクリの責めが熾烈化して、愛液をダラダラと垂らし始めてしまっていて……当然がくがくと膝が震えてしまい、男の子により掛かるようにして歩くのが精一杯になるのです。
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「おねえちゃんどうしたのー?」 まるで、何も知らない子供を装いながら、少年はフォルトナさんのヴァギナやアヌスに指を入れて、かき回してきます。幻影で隠れているだけで実質は全裸なので、あっさりと仲間で入って粘膜を刺激されますね。すると絶頂を抑制されていないそこは、いくらでも感じる事ができるわけで、媚薬を打たられていないのに勝手にうねり、ゆびに吸い付いて絶頂しようとしてきます。しかしkろえでイってしまえば全
GMざかー:裸の姿を晒してしまうわけで……
GMざかー:そして、さっきから何度もアクメじみた快感を乳首やクリに与えられているせいで、どんどん肉欲が溜まっていってしまいます▽
フォルトナ:【フォルトナ】「ま、まあっっっひいいいいっっvvvv!!!」かき回された瞬間溜まりに溜まった快楽が爆発しそうになって、それを耐えるだけで誠意パンになります。腰は完全に落ちて、少年に抱きつくようにして快楽に蕩けた顔をしています。限界が近いのだと…それが誰の目にも明らかなのですね
フォルトナ:【フォルトナ】「だ…だめだぁ……こ、この…ままだと…ぉぉっっっんんふああっっ!!」しかしイッてしまえば完全にこの衆人環視の中で完全に全裸となってしまうのです。それこそ避けなければならないとわかっているのに…いまにも爆発しそうな快楽が我慢できないのです
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「おねえちゃん、どうするかな? 必要ならこの場で犯してあげるけど」 と、にっこり笑いながらささやく少年。まともに立てなくなって、彼にすがるようにして何とか体勢を維持して、嬌声を上げていることからして、なんとなく周囲はあの子供にしやがっているんだ、と理解してたようですね。なので次にあのあえいでいる美女がどうするか、に興味津々なわけです。このまま犯されれば、ついに行イくことができるでしょう、もっともそれは
GMざかー:、この通行人たちの中で、全裸の痴態を晒すということでもありますが▽
フォルトナ:【フォルトナ】「う…ぁ……ぁぁっっ…!……………はっ…!ま、待ってくれっ、今のはぁああっっっvvvv!!」パクパクと口を開け閉めして答えに迷います…ですが、それに続いてくる視姦による快楽攻め。それが思考をどんどん犯していく……そして自分の意識が戻った時には、少年に対して頷いて懇願してしまっている事に気が付き、顔を青ざめさせます。
フォルトナ:同時に白い本気愛液が洪水のように溢れながら体は正直に反応してしまうのですね
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「えー、仕方ないね『フォルトナは淫乱変態な雌犬です! 今も乳首とクリをいじめられて感じまくっていました! お願いですからこのダラダラマン汁を垂れ流しているマンコを好きなだけ犯してください!』 ……なんて言われたら、拒否できないよね?」 少年の言い分は大筋では真実ですが、大分誇張があります。しかしそれを周囲の人間に聞かせるように大声で言いつつ、ズボンから出した、年齢に比してあまりに大きな、大人の男でもめ
GMざかー:ったに持っていない凶悪な肉棒をずぶうううっとフォルトナさんに付き入れますね、そして一気に膣奥まで貫いて、雌穴を完全に支配してしまいます▽
フォルトナ:【フォルトナ】「そ、そんなこと…言ってな…!っっひいっっ!!??」いきなり発せられた事実無根なおねだりに、とっさに訂正をしようとした瞬間目に入ってきた凶悪な巨根にビクッと体を震わせます。
フォルトナ:【フォルトナ】「そ…そんなの入れたら…入れたらっ…!!」一発で快楽は爆発して幻影化消えてしまうのでしょう、この人混みの中で隠すことも出来ない状況に置かれながら。それなのにひくつく割れ目はぬらぬらと幻影の下で光っていて少年のそれを心待ちにしてしまっていて
フォルトナ:【フォルトナ】「入れたらぁ…あっ、あああああああっっっっっ――――――vv!!!!」そんな巨根をあっさりと受け入れてしまった瞬間声にも出せないほどの喘ぎ声とともに絶頂…そして現役が消失してしまうのです。
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「もう、弱いなぁおねえちゃん。ちなみにこの幻影、一回イく毎に30分再起動できないってい代物なんだ。で、消えている間も数はカウントされるから……頑張ってね!」 肉棒を一番奥まで突き入れると同時に、アクメを迎えたはしたない声が響き、フォルトナさんの体から着衣が消え失せます。そしてその段階で初めて少年は新たな事実を明かし、前後に腰を動かしますね。彼にしていればまだ一回入れただけなので当然の行動なのですが。絶
GMざかー:頂に打ち震える美女にとっては容赦のなさする責めになります。そして裸になってしまったため、リングを着けた爆乳や、クリにも通行人の視線は集中し……
GMざかー:まさしく人の目で犯されながら何度もイきまくり、少年の放った精液でお腹が膨らむまで、犯されてしまうことになります▽
フォルトナ:【フォルトナ】「そ、そんなこときいてなああっっひいいっっっvvv♪♪だ、ダメ、これじゃ…イき過ぎて…っっんふああっっっあああっっっvvvv!!!」衆人環視の中始まったイキまくり公開交尾によって視姦は更に進んで振動に犯され、その上でピストン一回一回につき一イキをしてしまう…そんな絶望的な状況なのに快楽は正直に心を蕩かしてきて、ダラシのないアヘ顔を晒しちゃいながら犯されて快楽漬けになっていると周囲にアピールしまく
フォルトナ:っちゃうのです
フォルトナ:▽
GMざかー:【少年】「それは言わなかったものねー」 と、少年は平然としていますが、凶悪なサイズの肉棒から出るせい液の量は尋常ではありません。しかも写生している間も雌穴を犯され続けているので、フォルトナさんにとっては最悪すぎる責めでしょう。イ過内容に、と心がけても膣奥を疲れるたびに達してしまって、そのたびに幻影を作れない時間が長くなって、おまけに膣内射精されたら数回分まとめてイくくらいに盛ってしまって
GMざかー:【少年】「あ、ついでだし今だけリングの抑制外すね」 そして最後にとどめとばかりに乳首とクリトリスの絶頂抑制を外し……
GMざかー:今までためて来たアクメを、一気にその体に味合わせるのです▽
フォルトナ:【フォルトナ】「ま、まっ…ひぁ―――――vvvvv!!―――――っっっvvvv♪」快楽の波がリングを外された瞬間に襲いかかってくる、快楽の電流が全身を駆け巡って母乳を吹き出し、呼吸すら出来ずに舌をピンと伸ばしたアクメ顔を決めちゃいながら、ぶしゃあああっっ!!と派手に潮を吹き出して貯めに貯めた強烈なアクメに脳を焼き焦がされていきます。痙攣した体が誰の目にも、この雌が発情しきった状態なのだとわかるのですね
フォルトナ:▽
GMざかー:そしてそのまま断続的に射精され、溢れかえる精液でお腹がまるで妊婦のようになるまで非開花してしまって。そしてそれでも陵辱は止まらずに……
GMざかー:フォルトナさんは少年のおもちゃとして、弄ばれ続けたのでして。そして絶頂回数を考えれば
GMざかー:おそらく数日は、幻影の再起動は不可能でしょう……
GMざかー:そして、繁華街の真ん中で犯されたフォルトナさんの痴態は、強く通行人に印象づけられ……
GMざかー: 
GMざかー: 
GMざかー: 
GMざかー:という所で終了です