22:10 (CC_Maya)  
22:10 (CC_Maya) 【真矢】「教育実習生の飛鳥真矢だ。先に言っておくが、実習生とはいえ、厳しく行かせてもらう」
22:10 (CC_Maya) 【真矢】「私が教えるのは日本史だ。既に中学時代に習っている人間も多いと思うが、高校での日本史はもっと細かく、厳しくなる」
22:10 (CC_Maya) 【真矢】「勿論、分からないことがあったら、分かるまで教えてやる……以上!」
22:10 (CC_Maya) かつてヒロインとして戦っていたが、その記憶を抹消され、日本史の教育実習生として第二の人生を歩んでいる女性。
22:10 (CC_Maya) その身体は既に触手苗床に堕ちきっているが、記憶だけは本人の中から消えている。
22:10 (CC_Maya) http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%DB%C8%F4%C4%BB%BF%BF%CC%F0
22:10 (CC_Maya)  
22:15 (CC_TOYA) さって、それでは
22:15 (CC_TOYA)  
22:15 (CC_TOYA) ヒロインクライシス くらくら! CC【性奴隷教師 真矢】
22:15 (CC_TOYA) はじまりますー
22:15 (CC_TOYA)  
22:15 (CC_TOYA) さて。場所は学校の当直室。
22:16 (CC_TOYA) 本日は真矢が当直の為、学校に泊り込む必要があり。当直室につめております。
22:16 (CC_TOYA) 外は暗く、生徒達は全員帰っており。残っているのは仕事の残っている教師くらいでしょう。
22:16 (CC_TOYA) ▽(ロールどうぞー)
22:21 (napateck) 【真矢】「まあ、こういうのも経験か……」自分の仕事を終え、一息をついた。こういう時の為に自前のノートパソコンは持っている。作る手間のかからない食事は持ってきており、とりあえず当直の間食事に困ることはない。とりあえず、次の買い出しから何を作ろうかと、料理のレシピを漁っていたところ……。▽
22:24 (CC_TOYA) はい。では不意に、そんな当直室のドアがノック、そして開かれて。
22:25 (CC_TOYA) 【剛田】「飛鳥先生、いらっしゃいますかな?」と、そんな当直室の中に。筋肉質の大柄な男―学校の体育教師―の剛田が入ってきます。
22:25 (CC_TOYA) ▽
22:29 (CC_Maya) 【真矢】「……剛田先生。どうなさいました?」その男が入ってきたことに気づき、パソコンからずれて剛田のことを見て。いつものスーツ姿でなく、ジャージ姿のラフな格好だが、服に余裕があっても隠し切れない熟した女性的な肉づきが主張していて……。▽
22:33 (CC_TOYA) 【剛田】「差し入れですよ、飛鳥先生。お茶などご一緒にどうかと思いましてな」と、剛田が持ってきたのは、コンビニのフクロに入ったお茶菓子各種。ジャージ姿ですが、汗と雄のにおいが強いのは、この位置からでもはっきり感じ取れるくらいです。
22:33 (CC_TOYA) ▽
22:35 (CC_Maya) 【真矢】「っ―――あ、ありがとうございます。どうぞ」感じた臭い。瞬間、身体の奥底からちりっと何かがくすぶったような。好意を無下にする必要もなく、迎え入れる姿勢であり……。▽
22:37 (CC_TOYA) 【剛田】「ははは、しかし飛鳥先生も大変ですな。学校にはもう慣れましたかな?」と、真矢の近くの椅子に座って、コップに飲み物を注ぎながら。世間話でもするかのように尋ねます。
22:37 (CC_TOYA) ▽
22:40 (CC_Maya) 【真矢】「はい。今ではだいぶ……やはり、生徒たちと付き合ってなかなか上手く行くわけではありませんけれど」普段は堅物な印象であるが、だからこそ先輩に敬語を使うことはしっかりと礼儀としてわきまえていて。剛田の言葉にも、微笑みを浮かべながら対応して。▽
22:42 (CC_TOYA) 【剛田】「それはよかったですな。それですな、飛鳥先生?」と、そこで何かを切り出すように剛田は飛鳥の方に手を伸ばし。ぐいっと飛鳥の身体を引き寄せます。
22:42 (CC_TOYA) ▽
22:44 (CC_Maya) 【真矢】「っ……!」反射的に、その手を払おうとしつつも。「な……何でしょうか?」普段の剛田の姿から、そういう行動をとるということが理解できず、困惑した目で剛田を見つめて。払おうとしたことへの謝罪より先に、出てくるのは困惑だった。▽
22:47 (CC_TOYA) 【剛田】「いやいや、すこしプライベートな質問でしてね。飛鳥先生は、付き合われている方などおられるのですかな?」と、そのまま飛鳥の方を引き寄せて、自分の胸元に顔がくるようにして。…その結果、否応なく剛田の体臭を間近で吸い込む事になってしまいます
22:48 (CC_TOYA) ▽
22:51 (CC_Maya) 【真矢】「―――え、ええ。まだ、婚約は、して、ませんが……っ、と、というか、すみません、離れて……っ」汗臭い男の体臭。それを嗅がされるだけで、心の奥底で慣らされる警鐘。これはいけない、いけないことだ、そう思う時にはいつも、胎の奥底から、何かが、きゅう、と疼くような。▽
22:54 (CC_TOYA) 【剛田】「そうですかそうですか。しかし飛鳥先生は、実にいやらしい体をしていらっしゃる」と、離れる様子のない真矢を見てほくそえみ。そんな真矢の乳肉を両手でいきなりわしづかみにして、こね回し始めてしまいます。
22:54 (CC_TOYA) ▽
23:00 (CC_Maya) 【真矢】「っひう!?」唐突に、それは起こった。たぷんと揺れる、いかにも母性を溜めこんだ乳肉が鷲掴みにされ、弄ばれると、身体に何か電流でも走ったような感覚……。服の上だというのに、本人の知りもしないところで既に雌として成熟していた身体は、それを甘美な感覚として受け取って。「や……じょ、冗談で、済まない、ぞ……っ!」流石に怒ったのか、敬語も外れながら、咄嗟に男を突き放そうと足掻いて……。▽
23:02 (CC_TOYA) 【剛田】「いえいえ、冗談ではありませんよ、飛鳥先生。実にいやらしくて、おいしそうな身体ではありませんか」と、そんな真矢の身体をしっかりと押さえ込み。乳肉を揉みながら、そのまま身体を持ち上げて……当直室のベットの上に押し倒します。
23:02 (CC_TOYA) ▽
23:05 (CC_Maya) 【真矢】「ち、が……っ!?」本来なら、鍛えた男にも力は負けないはず……なのに、その場所を揉みたくられるだけで、身体から力が抜けて、簡単に剛田に押し倒されて。「ん、はぅ……っvv そ、それを、や、めっ♪」その感覚を感じるたびに、声が上ずる。倒されれば、最早男の行為を止める力は残っておらず。▽
23:07 (CC_TOYA) 【剛田】「声が甘くなっていますなぁ、飛鳥先生。期待しておられたのでしょう?」と、ベットの上に身体ごと組しいてしまうと。片手で乳肉を揉み解し乳首を積まみ。もう片手を真矢の腰へ廻し。ジャージの中に手を入れ、秘所に指を這わせていきます。
23:07 (CC_TOYA) ▽
23:11 (CC_Maya) 【真矢】「……っ、ゃめ、ひゃあああっvv♪」先端を摘ままれれば、潤んだ声を上げて、びくんっ、と大きく身体を跳ねさせて。這わせてくる指に触れるのは、ぷっくりと膨れた何か……潤み、指先を柔らかく受け入れる蜜穴の上に、確かについているそれは、牝として変貌している証でもあり。「ふざ、け……ぁうvv/// 通報、する、ぞ……っ!」既に潤みを指に交わしはじめたその場所。このまま弄ばれては、いつか……。そうなる前に、懸命に男を
23:11 (CC_Maya) 突き放そうとなおも足掻くも。
23:11 (CC_Maya) ▽
23:14 (CC_TOYA) 【剛田】「聞けば、飛鳥先生は性奴隷の苗床調教をされていたというではありませんか。さぞかし、婚約生活というのはつらかったでしょう?」そんな真矢の言葉はさらりとするーして。乳肉を強めにぎゅっ!と握り、秘所穴に指をふかぶかとねじ込んでは指を動かし、膣肉をかき回していきます。
23:14 (CC_TOYA) ▽
23:17 (CC_Maya) 【真矢】「っ!? ま、まだしてな―――あひいいっvv♪」蜜肉を掻き回されながら、こね回された双乳を握られれば……ぷちゅ、ぷしゃああっ……! ジャージの中に広がる白蜜。それは服の上からなお、急速に広がっていくのが分かるように。媚肉は自身を弄ぶ指にきゅうきゅうと吸い付き、とろとろとした蜜が止まらない……。「な、苗床……? なん、の、こと……っ」▽
23:21 (CC_TOYA) 【剛田】「ああ、そういえば飛鳥先生はご存知ないのでしたなぁ。それはそれはお気の毒に?それではしっかりと…」と、そこで秘所から指を抜いて。真矢のジャージに手をかけ、下を一気にずりさげ。尻肉を露にさせます。
23:21 (CC_TOYA) ▽
23:23 (CC_Maya) 【真矢】「な、何の……ひゃああああっ!?」そこで、はっと我に返って。大きく肉づいた、安産型と思われるその尻肉が、外気にさらされ、熱い火照りを感じさせて。蜜穴だけでなく、その上についている不浄の穴からも、透き通った蜜をとろとろと垂らし……。▽
23:25 (CC_TOYA) 【剛田】「いやぁ、実に肉付きの良い尻ですなぁ。真矢先生。こんなに愛液を溢れさせて。もう準備はよさそうですな」と、その尻肉をむき出しにした所で。乳肉から手を話し。片腕で真矢の腰を抱え込み、もう片手で尻肉をなで。指を広げて、尻穴と秘所穴に指をそれぞれ突き入れで抜き差しします。
23:25 (CC_TOYA) ▽
23:28 (CC_Maya) 【真矢】「やっ♪ ぁ、あうっ♪」両方の穴に、指を抜いて、引かれて。突き込まれれば、奥底まで引っ掻かれる媚肉に、ぷちぷちと神経を快楽で潰されるような感覚、引き抜かれれば、入り口が擦れ刺激されていく感覚。数回の時点で、既に両穴とも媚肉がそれを牡と判断し、絡みつき、吸い付き、搾り立てて。「訴え、るぞ……! こんな、こと、ひて……っ♪」▽
23:31 (CC_TOYA) 【剛田】「おお、それは困りますな。飛鳥先生。それでは説得することにしますよ?」と、そこで指を引き抜き。…そして剛田自身も、ジャージのズボンを下ろして。大きな肉棒を出し、真矢の秘所穴に軽く押し当て。ゆっくりと沈めては、浅い所で抜いていきます。
23:31 (CC_TOYA) ▽
23:33 (CC_Maya) 【真矢】「な、なにを―――っ!? あっ、あ……っ♪」声が震える。あっという間に、押し当てられ、沈められていくそれ。それだけで―――広がる、ぞくぞくとした感覚。身体中が打ち震える。一瞬で、それが主と判断したかのように、指と比べ物にならないそれに媚肉が吸い付いて。浅いところで抜かれれば、強い物足りなさ、疼きが身体に残って……。下腹部のあたりから、本人も気づく間もないが、昏い光が広がって……そこには、今まで自分も知らなかった
23:33 (CC_Maya) 、苗床の証たる紋章が、子宮の上にうっすら浮かび始めていて。▽
23:35 (CC_TOYA) 【剛田】「犯すのですよ。いえ、真矢先生の場合は、使う、というほうが正しい、ですなっ…!」と、そこで腰を一気に、ぐいっ!と真矢の腰を支えながら突き込み。膣肉の中に肉棒が一気につきこまれ。子宮口まで一気にゆさぶられます。
23:35 (CC_TOYA) ▽
23:40 (CC_Maya) 【真矢】「な、お、お、おま―――あひいいいいっvv♪」ずぶちゅうううっ! 力強く響くそれは、自らの純潔が破られた証。痛みはない。あるのは、圧倒的な感覚……子宮口に力強く、先端が口づけをして。みっちりと、身体の奥底まで牡が自らを制圧する感覚。覚えている。身体は、思い出した。「っ―――はぁあああっ、あぅ、あ゛っ、おぉおおおんっ♪」それだけで、十分だった。痙攣しながら蠕動し、媚肉が奥に奥にと剛田を締め付けて。腰を抑えられ
23:40 (CC_Maya) 、それを拒むこともできないまま―――『初めて』の絶頂が、身を焼き、焦がし、偽りの純潔を打ち壊した。▽
23:43 (CC_TOYA) 【剛田】「おお、イキましたな、飛鳥先生?いやぁ、実に使い心地がいいですな、膣肉が絡みついてくるようですぞ?」と、そんな真矢の膣肉を、反応を堪能するかのように。腰を大きく引いては、ずちゅん!再び引いては、ずちゅん!と、大きく、荒々しくかき回し。牝の快楽を一気に真矢の身体へ広めていきます。
23:43 (CC_TOYA) ▽
23:46 (CC_Maya) 【真矢】「イキっ、ちっがっ、あっはああっ♪ んっ、お゛ォ、おおおんっ……♪」言葉が、言葉にならない。震えながら、ベッドに身体を埋めて……明確に感じる。牡が自らの身体の奥底にあり、牡が媚肉を掻き回し、突き込んで。そのたびに、子宮から、蜜穴から、言い表すこともできない圧倒的な感覚が湧き上がってきて。「し、しらにゃ、こん、な、こんなのおおおっ♪」ぱたぱたとベッドに蜜をこぼしながら、圧倒的なそれに溺れて、腰が勝手に蠢く。▽
23:49 (CC_TOYA) 【剛田】「よかったですなぁ、飛鳥先生。これが牝の快感を思い出すことが、できてっ!ああ、しかしホントに使い心地がいい、まさに苗床の牝穴、ですなっ」肉棒を奥まで着きこんだ状態で。ぐりぐりとねじ込むように腰を動かして子宮口をえぐり、こすりあげ。揺さぶり。…そしてもう片手で再び真矢の乳肉へと手を回し、根元から絞るようにもみこんでいきます。
23:49 (CC_TOYA) ▽
23:52 (CC_Maya) 【真矢】「あっあんっ♪ ひ、ひがっvv/// めす、ひゃ、あ、あううっ……♪」牡が捻じ込まれるたびに、湧き上がってくるのは……自らが失っていた身体の一部がはめ込まれるような充足感か。子宮の入り口は、それに酔わされて少しずつぱくおあくと開き始めて。「―――ひああああっ♪ あふれ、あふれひゃああああっ♪」根元から揉み込まれれば、張っていたそこからシャワーのように中身を漏らし、ベッドを白く染めて……。そのたびに、小さな絶頂
23:52 (CC_Maya) が繰り返し、だんだん逃げられなくなってくるのだろう。剛田の牡からも、敏感にそれは感じ取れるだろう。▽
23:55 (CC_TOYA) 【剛田】「ほら、いってごらんなさい、飛鳥先生?このようなっ(ずぶんっ)時はっ(ずずずっ)イク、と口にするもんです、よっ(ずちゅんっ!)」と、そんな真矢にイクという言葉を教え込むように。タイミングよく、肉棒をゆっくりぬいては深々と突き込み。絶頂時の言葉を口にするように教え込んでいきます。
23:55 (CC_TOYA) ▽
00:00 (CC_Maya) 【真矢】「ん、うあっ、あっ♪ い、いく、イクっvv/// イク、なん、へ、ちが、ちがああっ♪」否定するように言葉を並べようとするも、かえってイク、という言葉を刻み付けられてしまうように。一回突き込まれるたびに、媚肉が震え、締め付け。やがて、不思議と甘酸っぱい匂いが湧き出たかと思えば―――ちょろ、じょろろろ……っ。結合部の近くから、黄金色の小水がベッドを汚し、濡らしていって。何故だか、湧き立つ甘い香りは、それを汚物と思
00:00 (CC_Maya) えなくさせて……。▽
00:04 (CC_TOYA) 【剛田】「おおう、小便までもらすとは、よっぽどよかったのですな、飛鳥先生、それではこちらも、めいっぱい注いで上げますよ、ほら、おいきなさいっ!」と、そこで一度肉棒をカリまで引き抜いてから…一気にどちゅん!と深々と子宮口をつきあげ・・・どくんっ!どくんっ、どくんっ、と精液を大量に注ぎこみます。
00:04 (CC_TOYA) ▽
00:08 (CC_Maya) 【真矢】「ぁ、あ、あ―――っ」勢いよく突き込まれた瞬間。それは子宮口を押し開き、子宮の奥底まで打ち当たる衝撃になり。「ぁ―――っはあああああああっvv♪」軽い絶頂を重ねていた身体が、弾け飛ぶ精にあてられて、遂に、深く深く、一番奥まで、堕ちていく。ベッドに沈む双乳から白蜜が、結合部の上から溢れ出す小水が、その上からこぷこぷと腸液が。涎も、涙も、全てが止まらないまま、前後不覚の深み、強制的に与えられる多幸感に、身体の全
00:08 (CC_Maya) てを、剛田に投げ出して―――。▽
00:11 (CC_TOYA) 【剛田】「ふぅ……いやぁ、実に使い心地がいいですな、苗床の身体がここまで淫らだとは。いやはや」と、そこで真矢の牝穴から肉棒を抜き。腰に廻した手に力を入れて……真矢を仰向けに転がし、両足を大きく開かせます。
00:11 (CC_TOYA) ▽
00:15 (CC_Maya) 【真矢】「はーっ、はーっ、あ゛ァ、~~~っ……♪」びくんっ、びくんっ……! 未だに深い絶頂から抜け切れていないのか、何度も大きく身体を震わせながら……。仰向けに転がされれば、その下腹部の昏い紋は完全に定着したように存在感を示し……。既に蜜穴は蕩けきり、とても純潔の朱が混ざっているとは思えない……。「―――……ご、め……っ♪」見知らぬ名を呼び、小さくつぶやく目の前の女性。剛田にとっては、それがおそらく彼女の意中の人間と、
00:15 (CC_Maya) 理解できるだろうか……。▽
00:16 (CC_TOYA) 【剛田】「くく。朝までたっぷりと抱かせてもらいますよ、飛鳥先生?」と、そんな真矢の身体にのしかかり。上のジャージをはだけさせて乳肉をあらわにし。秘所肉に再び肉棒を突き刺し。そして……
00:17 (CC_TOYA) 真矢の唇に、剛田は自らの唇を合わせ。舌をねじ込み、からめとり、唾液を注ぎこんでいきます。
00:17 (CC_TOYA) ▽
00:20 (CC_Maya) 【真矢】「ん、んんぅううっ、ぁむ、ちゅ……っ♪」のしかかるように、身体を押し付け、再び牡が自らを支配する……彼氏以外に許したことの無い唇が、剛田という牡に割り入られ……本能からか、それとも本人のしらない疼き故か。その、彼氏のキスと全く違う、征服するようなそれに、最早抵抗する手段も、心もない……。▽
00:21 (CC_TOYA)  
00:21 (CC_TOYA)  
00:21 (CC_TOYA)  
00:21 (CC_TOYA) さて、それからしばらくの時間が過ぎ。
00:21 (CC_TOYA) --明け方
00:21 (CC_TOYA)  
00:22 (CC_TOYA) 【剛田】「ふぅぅ…いやぁ、そろそろ明け方ですなぁ、飛鳥先生?」あれから夜どおし真矢を、あらゆる体位で犯した剛田は。今は対面座位で牧穂を犯し。腰を動かしては膣内を攪拌し。精液と汗に塗れた真矢の身体を捏ね。唾液をすいあげながら。外を見て声をかけます。
00:22 (CC_TOYA) ▽
00:25 (CC_Maya) 【真矢】「ぁ、あんっ♪ は、はふ、はぅ……♪」剛田の腰に脚を絡めながら、既に精で満たされたその場所を掻き乱されることに牝の声を上げ……。最早外のことなど映らない、といったように、剛田のもたらす牡に酔わされ、溺れさせられ。何度絶頂に挙げられただろうか……。▽
00:27 (CC_TOYA) 【剛田】「時に飛鳥先生、婚約者の方との生活はいかがですかなぁ?」すっかりと肌に馴染み自ら媚びるようになった真矢の乳肉を揉み。そのままベッドに転がし上から押し倒し。自分だけ上体を起こしてから、そんな事を尋ねます。/・もちろん、肉棒で牝穴を犯しながら。
00:27 (CC_TOYA) ▽
00:31 (CC_Maya) 【真矢】「ぁ、あっ♪ あっあうっ♪ あ、あのひと、とはっ♪ き、清く、正しく、つきあっへっ♪ お、おま、お前、とは、ちがっはあああああっ♪」押し倒され、身体は挿入しやすいように足を開きながら。未だに尽きない白蜜は、ぷちゅぷちゅと宙に湧き上がって二人の身体ごと周囲を濡らし。甘い声を漏らしながら、それでも彼のことは諦めきれず、強い意志の視線を剛田にぶつけようとするも、開き切った子宮口を突かれればあられもない声で霧散して。▽
00:33 (CC_TOYA) 【剛田】「おお、それはよかったですなぁ。なぁに、今後は飛鳥先生の淫らな身体は、こうして私が抱いてさしあげますよ?ほら」と、そんな事を言いながら。スマホのカメラで真矢の、淫らに悶えて、犯されている姿を。次々と写真として撮影していきます。
00:33 (CC_TOYA) ▽
00:35 (CC_Maya) 【真矢】「ぁ、ああああっ!? や、やめ、へえええっ♪ へぁ、ひあっ、ああああああっ♪」唐突に、突きだされたスマートフォン。自らが牡に突かれ、屈して、求めてしまう姿を写真で何度も撮られ……。快楽に溺れる姿を容赦なく撮り溜められ、その事実に、きゅう、とひとたび剛田の牡に求めるように牡が絡みついて、破滅を求めるように子宮口が吸い付き、奥に誘おうと……。▽
00:38 (CC_TOYA) 【剛田】「良いお姿ですよ、飛鳥先生?この画像、バラされたくなければ、お分かりですよねぇ?」と、締め付けに合わせて。再び腰をふって膣にクをかき回し、子宮口をこじ開けては内壁をえぐりながら。牝の快感を送りながら言います。
00:38 (CC_TOYA) ▽
00:40 (CC_Maya) 【真矢】「は、はぁぁんっ♪ な、なに、が、もくて、ひ、ぃあ♪ あっあっあっあああああっ♪」撮られて湧き上がった身体に、追い打ちをかけるようなそれに。自ら無意識のうちに腰を押し付け、感覚に溺れ、送り込まれる多幸感に蕩けた笑顔すら作られながら。▽
00:41 (CC_TOYA) 【剛田】「目的?ふふん、もちろん飛鳥先生の身体に決まっているでしょう?そら、これから毎日しっとりと犯してあげますよ?」と、写真を撮っては、再び腰をつかんで荒々しく牝肉を冒していき。…これがこれからずっと続くことを教えてしまいます。
00:41 (CC_TOYA) ▽
00:44 (CC_Maya) 【真矢】「ぁ、ああああっ♪ んあっ、や、やら、や、やああああっ♪」逞しい牡に組み敷かれ、昂ぶった身体を昇華させられ。身体全体が、悦びに打ち震えるように激しく爆ぜて。最早その身体は、子宮に出されることしか思考にないかのように、剛田を求めて、放さない。今もそうだ、子宮に白くどろどろとした子種を欲しがって、身体が求め、疼いて、ああ、イキたい、イキたい―――!▽
00:45 (CC_TOYA) 【剛田】「そら、これで今日は最後、ですよ!」と、再び腰を根元までうちつけて・・・・子宮口をこじ開けた肉棒が。真矢の子宮内に大量の精液を注ぎこんでいきます。
00:45 (CC_TOYA) ▽
00:48 (CC_Maya) 【真矢】「ぁ、はあああああっ♪ い、いぐっ、いぐうううううううっvv♪」絶頂から降りられない最中、吐き出された精に、最後の限界を超えて―――。壊れたように響く多幸感、強制的に幸せと錯覚させられるそれに、体液という体液を吐き出しながら絶頂に浸り……。蕩けたような笑みが、いかに快楽と多幸感に酔わされているかを、自らの番となった牡に認めさせてしまうようで……。▽
00:48 (CC_TOYA)  
00:48 (CC_TOYA)  
00:48 (CC_TOYA)  
00:48 (CC_TOYA) かくして。真矢の学校生活は。
00:48 (CC_TOYA) この体育教師の性奴隷として使われる。…そんな、淫猥にぬれたヒビへと生活が変わっていってしまうのでした。
00:49 (CC_TOYA) この事が彼女にどのような影響を与えるかは、また機会があれば。
00:49 (CC_TOYA)  
00:49 (CC_TOYA)  
00:49 (CC_TOYA)  
00:49 (CC_TOYA) ヒロインクライシス くらくら CC【性奴隷教師 真矢】
00:49 (CC_TOYA) Fin
00:49 (CC_TOYA)  
00:49 (CC_TOYA)  
00:49 (CC_TOYA) 以上です!おつかれさまでしたー!
00:49 (CC_Maya) おつかれさまでしたー!