(CC_Hakumei)  
(CC_Hakumei) 裏切りのイシュタル CC
(CC_Hakumei) 『霞のどきどき初体験~遠夜宅の朝~』
(CC_Hakumei)  
(CC_Hakumei)  
(CC_Hakumei) その日、三善霞は朝から隣の家に行くのを楽しみにしていた。
(CC_Hakumei) 彼女の幼馴染にして許嫁でもある蘆屋 遠夜の家に幼馴染で親友でもある久那斗 薄明が遊びに来ている、という事なのだ。
(CC_Hakumei) そのため霞も朝10時に誘われており…
(CC_Hakumei) ただ、今日はいつもと違う誘い文句であったのが、少々気になる所。
(CC_Hakumei) 『部屋の鍵は開けておくから、勝手に入っておいで』
(CC_Hakumei) 普段はきちんとドアで遠夜が対応してくれるはずなのだが――
(CC_Hakumei) ▼
(CC_Hakumei)  
(CC_Kasumi) 【霞】「ん~……たしか今日、10時だったわよね……いつもは迎えてくれるのに……変な遠夜さん」カチャリ、シンプルだが何処か高級感を感じさせるマンションのドアをあけてお邪魔する褐色の少女、銀髪ツインテールがゆらりと揺れた。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「…っっ…っく、ぁっっ…」 マンションのドアを開けた霞の耳に聞こえるのは、リビングから聞こえる薄明の声。テレビはついていないようで苦しそうに呻く薄明の声と、少し楽しそうな遠夜の声がわずかばかり聞こえるばかりで…靴を脱ぎ、短い廊下を進んでリビングの扉をあければ、恐らくそこに2人がいるのは確実だろうが。
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「ああ…霞、到着したかな…?」リビングからそんな事を言う遠夜の声。いつもどおりのんびり優しいようで…ただ、ちょっとぞくりとするような響き…その正体は分からないが、もしかして薄明が粗相をして、遠夜にお仕置きされてしまっているのかもしれない…
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】「え、これ、声……ハク……よね? へ、変な声……」部屋から漂う濃密な甘い香り、そして脳髄に響く甘い声……白のチュニックにスパッツという私服でやってきた霞の下腹部がジンワリと熱く滾ったのだ。
(CC_Kasumi) 【霞】(なに、してるのかしら……)褐色に映える銀髪ツインテールをゆらりと揺らしながらリビングを覗く……そこで見た光景に霞は一瞬意識を飛ばし、呆然と魅入ってしまった……そして、ガサ……っとお土産に持って来たモンブラン等が入ったスイーツショップの紙袋を廊下に落としてしまった。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「か、すみ、ちゃんっっ…!っふぁ、っぁっ、んく、っぁっっ…vv」 リビングへつながる扉が開き、褐色肌の幼馴染、霞が部屋のなかに視線を向け…驚愕の表情を浮かべるのを見る。それを見ながら、大型ペット用の首輪を嵌めて黒いニーソックスをはいただけの薄明は、自分でゆっくりと腰を持ち上げ、そしてアナルに刺さっている兄にペニスを霞に見せつけながら、再び腰を下ろしてぐぽぷぅ…という音をたてて。
(CC_Hakumei) 【薄明】「あに、上ぇ…♪♪か、っすみちゃん、きたから、産んで、も、いい、ですか…?」 ソファに座ったまま、薄明の動きに身を任せている兄に、昨夜仕込まれたままの卵を産んでいいか、あまえる声で確認をとる。
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「そうだね…霞に本当のハクの姿、じっくり見せてあげようか。産んで見せてごらん、ハク…」ゆったりと感じるくらいの…でも、普段の優しさとは一線を画す威圧のある声色で、腰をぶちゅっv ぶちゅっv と振り乱すペット狐のロリ尻を撫でつけて…産卵の許可を与える。霞に見せつけるように、薄命との結合部をグニュゥっと広げながら…
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】「ふ、二人共、なにして、え……なん、ぇ……ま、まって……」まるでドラマのように廊下から兄妹の痴態を覗く霞、小麦色の頬は火照り朱を帯びているのが一目で分かるだろう。二人の視線を浴びて霞はペタンと廊下に座り込んでしまう。そのおぼろげな瞳は二人の淫靡な光景から目を離せなくて……
(CC_Kasumi) 【霞】(えぇぇぇぇぇ! ハクが大変な身体なのは知ってたけど、こ、こんな事になってる、の!?)体中が熱い、特に下腹部……大事な大事な赤ちゃんの部屋がズキンと疼いた。更に薄明の魅惑的なアヌスを見てしまい……純白のシンプルなショーツと黒のスパッツに包まれた霞の窄まり……アヌスがキュッっと仕舞ったのだった。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「っはいっっ…♪♪」 兄の許可に、嬉しそうな声を上げて。尻を撫でられ尾をふりたくり。アナルを広げるようにぐにぃ、と尻肉をもまれながら、自分の手で膣口をくぱぁ、と広げて霞に見せるようにし。
(CC_Hakumei) 【薄明】「霞、ちゃん…♪昨日、霞ちゃんと、兄上の電話中に、うんっっ♪子宮に、ザーメン中出し、してもらって、出来た卵なの、っっ♪産むの、見てぇっ…vvv」 うっとりと、何時仕込まれたモノかを告白しながら、下腹部に力を込める。すると、くぱぁと広げた膣孔の奥、子宮口からめりめり…と白い卵が顔を出し。同時に溜まっていた1日熟成精液の香りをむわっ、と立たせながら…ご、っぽんっ♪と音をたて、膣口からソファの下においてあったクッションに、卵を産み落とすのだった。
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「霞のために用意した、特製の卵だ…ハクと僕の、精魂込めて仕込んだものだよ。美味しそうだろう…?」ヌルヌルぐちゅぐちゅに、精液と本気汁の絡んだ玉…見た目は鶏の卵より一回り小さいそれが、怪しげに脈動を繰り返している。…薄命の膝裏をガッチリ抱えながら、ぺろぺろにちゅにちゅ…実の妹とベロチューしあってアナルセックスを続ける幼馴染の姿が、そこにある。
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】「~~~~~~~~~~~~~~~っ!? ハ、ハク! 遠夜さん! 何して、るんですかっ!」目の前の淫猥な行為に羞恥と同時に焦り、怒り……いや、これは嫉妬だ……自分の婚約者が自分の好きな友達を犯している、その現実に嫉妬と発情をしながら小麦色のロリ娘は足を震わせながら立ち上がり、ふらふらと近寄っていく。
(CC_Kasumi) 【霞】「そ、そのハクの身体の事はしって、ます……けど、こんな、事って……」チラチラと産み落とされた卵を見ながら快楽の余韻に浸る兄妹を叱責する霞、だが彼女が身動ぎする度に聴覚が鋭敏な人間なら気付くだろう……黒のスパッツの内側からクチュリと蜜の溢れる音がしたのを。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「んぅぅ…♪♪兄上ぇ…♪」 親友の、兄の婚約者である霞の目の前で行う実兄との本気のラヴキスは頭が蕩けるほどの快感で。涎を口の端からこぼしつつ、空っぽになったお腹をなでながら、腰を動かしスローアナルセックスの快感に震えて。
(CC_Hakumei) 【薄明】「ごめん、ね、霞ちゃん…兄上の、婚約者は霞ちゃんなのに…兄上を想って、オナニーしちゃうくらい、霞ちゃんが兄上が大好きな事、知ってたけど…んぅっっ…♪っでも、私も、兄上が、好きなの…♪愛してるから…♪♪」 震えながら、自分を叱責する霞に蕩け声で本心を語る。だが、別にこれは兄を奪う、というつもりではない。
(CC_Hakumei) 【薄明】「でもね…私、霞ちゃんも好き…だから、んっっ、霞ちゃんに、私と同じように、兄上と気持ちよく、セックスできるように…今日、兄上に、お願いしたの…っっ」 はふ、はふ、と腰が動くたびに膣口からどろりとした本気汁を垂らし。時々軽い絶頂に達しているようで、尿道から潮を吹いて、霞の鼻に薄明の発情臭をかがせながら…
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「ああ…ハクにはそんな気は全然無くて、むしろ霞への協力をする気で、今回の事を思いついたんだ…」ハクのピンクアナルをスローファックしながら、腸液を泡立てて…その言葉から、今回の出来事はハクが主導していたのが分かる…
(CC_To-ya) 【遠夜】「…気になるなら、もっと見るといいよ?霞。そんなにオマンコグチャグチャにして、辛いだろう?」全部、お見通し…もじもじと内股を擦り合わせる褐色幼馴染の淫臭、淫音に即座に気づき、優しく指摘する。その優しさが、霞の羞恥心を沸騰させるのだが…
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】「ま、まって……や、やめましょ……ね? ハク、も……遠夜さんも……」照れと困惑で真っ赤になった霞、褐色の娘は二人の愛し合う姿を羨望の視線で見つめながらも、立ち震えるだけ……だが思考がくるくると回る中小麦色の身体は淫気に当てられたのかじんわりと汗をかき、ジンジンと発情を高めていく。
(CC_Kasumi) 【霞】(お、お尻の穴……お尻の穴でエッチしてる……っ! い、痛くないの? あ、あぁ……ハク、そんなえっちな顔、して……)チュニックの裾をギュッと握った霞は食い入るように二人の結合部である赤ちゃんのようなピンク色のアヌスを、産み落とされた卵を、ヒクヒクとモノ悲しげに蠢くロリ肉まんを食い入るように見てしまっていた。そんなところに婚約者の声が聞こえ……
(CC_Kasumi) 【霞】「な、ななななななな……わ、私、そんなエッチじゃ、ないです! ば、ばかにしないでくださいっ!」内股でもじもじと悶えていた霞は遠夜の声を聞いてピンと背を正す、普通ならば逃げる、強引に止めるなど方法はあるのに……霞は二人の言葉に反抗しつつも何も出来ずに立つ事しかできなかった。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「ん、んっ、っぁっ…♪♪」 今日の自分の役目は、霞を高ぶらせつつそれまでの間遠夜兄上に暇を覚えさせない事。もっと乱暴に尻を突き上げてもらって、ガンガン中出ししてもらいたい欲はあるけれど…そういうのは昨夜、たっぷりと全身に白濁を浴びるほどしていただいているので我慢しながらゆっくりと尻からペニスを抜いていく。
(CC_Hakumei) 【薄明】「んっぅ…っは、ぁっっ…♪」 やがて、じゅっぷん♪と音を立てて兄の上でブリッジしたようなポーズでペニスをアナルから引き抜く。そして霞に見せる遠夜のペニスには何処にも汚れはついておらず、それどころか雄の強い匂いの他に濃密な甘い香りを感じさせて。
(CC_Hakumei) 【薄明】「んちゅ…れろ、ちゅ、っぱっ…ん、はい、霞ちゃん。美味しいよ…♪」 兄から降りると自分のさっき産んだばかりの卵を手に取り。表面についた精液や愛液をぺちゃぺちゃと音を立ててなめとると、全身に遠夜の臭いをつけた薄明が霞に近づきその卵を手渡す。
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「大丈夫…霞がエッチだなんて、数年前からとっくに気づいてたからね?」優しい口調とは裏腹のビキビキ勃起のぬらぬらエグチンポが、霞の目の前に屹立し…凶悪な雄牝淫臭を漂わせながら、霞に一歩一歩近づく…
(CC_To-ya) 【遠夜】「馬鹿になんてしてないよ。霞の事を一人の女として見ているから、今回みたいなこと…考えたんだしね?」卵を受け取ってしまった霞の目の前に、そそり勃つ許嫁チンポ…さっきまで、ハクが嬉しそうに腰をぐぽぐぽ振り乱し、アナルに挿入してたちんぽ…霞も、想像の中でだがアナニーのネタに、使ってたそれが、目の前に…
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】「や、やだ……やだぁ! 遠夜おにいちゃんもハクもやめてよっ! かすみ一人だけ、なんて、やだぁ!」くん、と小さな小麦色の鼻が揺れると脳髄を焼く兄妹の性臭……親友が産み落とした卵を両手で抱えながら再びあひる座りでペタンと座り込んで、真っ赤な瞳が濡れた。
(CC_Kasumi) 【霞】「え、あ、違う、の…………か、かすみえっちじゃない……私、エッチじゃないよ……だ、だから、ぁぁ……」目の前に近づく牡の象徴に軽い幼児退行を起こした褐色娘はぺたんと座り込んだまま動けない……だが、視線は薄明のぽっかりと空いたアナルと恐ろしい程に巨大な婚約者のペニスに注がれ……再びグチュゥっと愛蜜を漏らしてしまう。傍目にはスパッツのボトムが更に黒くなっているのが分かる。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「大丈夫、霞ちゃん…これは、普通の事だから。皆、やってる事だから…ね?」 コップを手に取り、霞に渡しながら背後からぎゅ、っと抱きしめる。首筋に、耳に、頬に、遠夜のペニスを舐め続けて遠夜の香りがついた口で霞に臭いを付けながら…コップに卵を割って、飲むといいよ、と耳元でささやく。
(CC_Hakumei) 【薄明】「きっと美味しいから…ね?不安だったら、私も一緒に飲むよ…?」 どこからもってきたのか、霞の手にあるものと同じ卵を手に取り、コップの淵でかちゃんと割って中身を取り出す。その中身はクリーム色のどろりとした粘液で、バニラのような甘い香りをたたせており…それを、霞の横でごく、ごく、と飲んでみせる。
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「怖がらせちゃったね、霞ちゃん。…無理やりえっちなことをするつもりはないからね?今ハクが飲んでるジュースを一緒に飲んで、落ち着こっか…?」まるで、昔の霞に語りかけるかのように優しい口調で、霞の銀髪を撫で付けて、そう促し…
(CC_To-ya) ―――それが罠だとは、一切教えない。
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】「え、あ……ハ、ク……飲んで……っ!」ただ卵を飲む親友の姿に咽喉を鳴らしてしまう……そして震わせながら両手で握った卵をコップの中に割り入れた、これでも花嫁修業をがんばっていたのだ卵を割るくらいどうという事は無かった。
(CC_Kasumi) 【霞】(これ、すごい……良い香り……甘くて、これ、ハクの卵? だよ、ね……)コップに中身が現れた瞬間、ぶわぁ! っと霞の鼻腔に特上に甘い香りが届いた、それは霞の思考を完全に停止させ……親友の真似をして、濃厚なミルクセーキ染みた粘液を一口で飲み干したのだ……舌の上で、咽喉で最高の甘露が拡がり霞の心を解きほぐす……だが……
(CC_Kasumi) 【霞】「ん……おい、ひぃっ♪ ぃぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪♪」霞はコップを取り落とすとビクンと汗ばんだ小麦色の身体を反らし、大きくブリッジするとスパッツ越しにぷしゃぁぁぁぁぁぁっ♪ っと潮を吹き上げたのだ。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「んぅぅ…♪♪っぁ、っふぁ、っだめ、私、また、おちんぽ欲しくなっちゃう、っけどっ…!」 霞の隣で自分の卵を飲んでみせ、それを見て霞が今日一番熟成させた卵を割り飲むのをみて、背筋を震わせ。そのまま、彼女が飲みつつ…コップを落としてブリッジしながら絶頂痙攣するのをみると、少しだけ意地悪な心が浮かび。
(CC_Hakumei) 【薄明】「っもう、駄目だよ、霞ちゃん…こっちでも、飲まないと、でしょ…?」 霞の落したコップをとって、もう1個卵を割りいれる。そして霞のスパッツをくいっとひっぱり…どろぉっ、と褐色ロリ土手に、その強烈な催淫効果を持つ薄明卵を浴びせていって。そしてスパッツをぱちっ、と手を離して密着させると卵の成分がは霞のクリトリスや膣口にスパッツ生地で押し付けられて、じゅわぁっと滲み性感度を強烈にレベルアップしていくのだ。
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「こらこら、ハク。…やるのなら徹底的にやらなきゃ…」早くもビグッビグッとアクメ痙攣始めてる霞のグチュスパッツに指マンめいた掌を宛てがって。
(CC_To-ya) ―――――ッッぶちゅぶっっ♪グチャッッ♪ぬぶっ♪ぶちゅっ♪ねボッ♪ねちゅぼっっ♪♪    ……~~~……
(CC_To-ya) 【遠夜】「……失礼だろう?」笑顔で、処女肉にはハードすぎる淫卵擦り込みを直撃させる、蘆屋兄。触れただけで危険なまでに性感度を跳ね上げる淫卵だというのに…!
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】(な、ななな……これ、なにっ♪ か、からだ、おかし、いっ♪ び、びりびり、して、あつくて、ぐるぐるして、服擦れるだけ、で……っ♪)目の前が桃色に弾け続ける、びくびくと身体を痙攣させながら天井を見つめていた……チュニックが、スポーツブラが、一瞬で屹立した桜色のロリ乳首を擦っただけで腹筋が締まり、キュンキュンと下腹部を蠢かすのだ。そこに親友が追い討ちをかけた……。
(CC_Kasumi) 【霞】「や、やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪ ふにゃっ♪ にゃりゃぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~っ♪」ドロリと先ほどの粘液がスパッツの中でいやらしく広がる、それはすぐさま霞の下半身を溶かしたのだ。伸ばされたスパッツが戻る衝撃と張り付く感覚が蕩けきった褐色処女マンを揺さぶり……そして、一瞬で激しく痙攣しながら蜜を吹きだす……だけでは済まず、緩んだ尿道から小水までお漏らししてしまったのだ。
(CC_Kasumi) 【霞】「か、はっ♪ や、やはぁぁっ♪ イ、っ♪ イクの、止まらな、ぃっ♪ こ、怖いよ、っ♪ おにいちゃ、ハク、ちゃ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪」世界がぐるぐる回る、快楽だけの世界に飛び立った霞はスパッツ越しの遠夜の手愛撫で完全に性器をバカにされたのだ……処女なのに、初めてなのに……心を、子宮を満たすのは牡、肉棒、ペニス、ちんぽ……埋められたい、寂しい……完全に下半身だけ牝にされた霞は泣き喚きながら二人に慈悲を求め続ける。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「ん、霞、ちゃん…♪」 イキ狂い、泣き喚く親友の姿を見て、横にあった白濁の詰まったペットボトルの蓋をあけて内容を口に含み。顔を近づけ、ちゅ…と唇を重ねて兄の臭いがする舌を霞の口内に差し入れる。朝、兄のペニスを口腔奉仕して絞っていたザーメンを、ゆっくりと霞の口内に流し込むのだ。濃厚な牡味は苦味とエグ味があるはずだが、きっと霞にとってはある意味慣れた味であることだろう。なんせ、今日までの間に霞と薄明と遠夜で一緒に寝た時は毎晩口に含ませていたのだから。
(CC_Hakumei) 【薄明】「遠夜兄上に、『おちんぽください』、って、おねだりするといいよ。そしたら…それだけで、霞ちゃんのココに、兄上がおちんぽ入れてくれて、幸せになれるから…♪」 ザー汁口移しキスの後は、下腹部の子宮位置を手で優しくなでさすり。霞の子宮が焦れていることを理解しているため、そのまま霞にひざまくらして、自分の主である遠夜兄上を見やすいポーズをとらせて。
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「ハクの言う通り…めいっぱい幸せにしてあげるよ、霞。」従順な妹狐と、褐色のツンデレウサギのザーメンディープキスを見守りながら、更に霞の焦らしを加速させるように、目の前で先走りの隆起チンポをゴシュゴシュとシゴき立てる。…先端から、ぴちゃちゃっとこぼれ落ちるホカホカ先走り汁すら、ハクと霞には目の毒で…
(CC_To-ya) 【遠夜】「…さ、おねだりしてごらん?霞…」ハクのアシストに、後にたっぷりご褒美を与えてやろうと視線でサインして…いつでも真上から、霞の子宮をブチ抜ける位置で、ぢゅこぢゅこチンポをシゴき立てる…
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】「ハク、ちゃ……んっ♪ んむっ♪ んん……んん~~~~~~っ♪」口内に広がる生臭さと苦さ……それは普通ならば吐き気を催す精液……だが薄明の濃縮媚薬粘液を受けいれてしまった霞の味覚と嗅覚は真逆の感覚を与える。
(CC_Kasumi) 【霞】(美味しい……すごい、おいしくて、良い臭い……これ、なんだろ、すごい、よぉ♪)心も体もドロドロに溶かされた霞は子宮をおなか越しに撫でられる感覚に絶頂し、媚蜜を溢れさせ続ける……もう、我慢も何も出来ない……。
(CC_Kasumi) 【霞】「あ、あぁ……おにい、ちゃ……ん、遠夜……さん、わ、私にも、かすみにもおちんぽ、ください……っ♪ ハクちゃん、みたいに、ハク、みたいにぃ♪」涙と快楽と欲望に潤んだ赤い瞳で婚約者を、親友を見上げるとはっきりとおねだりをする霞。自然と腰がカクンカクンと上下に揺れ、誘うように踊らせながら……。
(CC_Kasumi) 【霞】「私に、遠夜さんの、ご主人様の、旦那さまのおちんぽ、ペニス、くださいっ♪」羞恥に身を焦がし、子宮を情欲に焦がしながら腰を振り、スパッツの染みを遠夜に見せ付けながら部屋中に響く声で、甘くトロトロの牝声で小麦色の乙女は叫んだ。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「…っ♪霞ちゃん、よくできました…♪」 薄明と遠夜が見守る中、『ご主人様』のペニスをおねだりする様子に胸の奥をきゅん、と疼かせ。そのまま彼女を後ろから抱きつつ、手を伸ばして霞のスパッツに手をかけて。ずるる…とスパッツを脱がせていき。
(CC_Hakumei) 【薄明】「あぁ…霞ちゃん、ごめんね?私の卵で、ここまでまだ、どろどろ…」 スパッツを片足だけ脱がせきると、そのまま遠夜兄上の前でM字に足を開かせ。朝日の差し込む部屋のなかであふれ出る霞の愛液と、漂う尿の臭いにぞくりと快感を覚えながら、卵の粘液が僅かに残る下腹部をみて、その粘液を指先ですくい、クリトリスにぐりぐり、と押し付けて塗りこんでいく。
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「ああ…霞の牝の匂い、とってもいい香りだ…いきなりハクみたいにズボズボ犯して欲しいんだね?霞は本当に、いやらしい牝兎だな…」じくり、じくりと霞の牝心を刺激する言葉責め。M字開脚でスタンバイする、湯気が立つほど発情したピンクの肉ヒダへ、ぐちゃっぐちゅっっと切っ先を擦りつけ。
(CC_To-ya) 【遠夜】「それじゃあ…霞の処女、いただくから   なっっっ………!!!!」ぷにぷにと心地良い褐色の太腿を手で押さえつけ…マン汁のこぷこぷ泡立つ許嫁マンコへ、奥の奥まで―――――
(CC_To-ya) ッッッずどンッッッ!!!!~~ぶちぶぢぶちィッッ♪♪ぐ、りっぐりゅっ……っっずゴンッッッ♪♪♪
(CC_To-ya) …一切の情け容赦無い、激痛を伴う処女卒業鬼畜ピストンをキメる…!
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】「ぁ、ぁぁっ♪ ふぁぁぁぁぁぁっ♪」蜜と媚薬粘液で汚れたスパッツとショーツをを脱がされるだけで絶頂、蜜をゴプリと吐き出す小麦色の秘貝……そこを良く見えるように足を広げられ、誰にも見せた事の無いピンクの媚肉を、粘液塗れの肉真珠を、ねっとりと濡れヒクヒクと蠢動する尻穴窄みを……そして絶頂ボタンと化した淫核を薄明に押されれば……。
(CC_Kasumi) 【霞】「イクっ♪ わた、イっへ、りゅっ♪ イクの、すご、ひっ♪ んにゃぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~っ♪」ぷしっ♪ ぷしゃっ♪ と押した回数だけ褐色の大陰唇の狭間……ヌルヌル滑る桜貝肉から潮を吹き続けるのだ。完全に準備万端になった霞の牝穴……14年純潔を守っていた秘孔の入り口に遠夜の先端が触れると……一気に膣穴を最深部まで抉られたのだ。 
(CC_Kasumi) 【霞】「イ、ぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪ にゃ、にゃんっ♪ イぁぁっ♪ ひ、っ♪ く、っ♪ んぁぁぁぁぁぁっ♪」身体が裂ける……媚薬で火照った膣襞を、膜を、一気に突き進み、突き破る牡のあまりの大きさに視界が真っ白に染まった……。
(CC_Kasumi) 【霞】(痛い! 痛い! 痛い! こ、壊れる! 壊れるほど、痛い! の、にぃ……なんで、なんでぇっ♪)小麦色の腹筋が締まり、ギチギチと遠夜の分身を食い締める……トロトロに膣襞で舐め上げるロリマンコ……蜜とともに純潔を失った証……一筋の赤が垂れる霞の心中は、圧倒的な痛みと……その痛みすら快感として享受してしまっていたのだ。
(CC_Kasumi) 【霞】「イクっ♪ い、痛いのに、ぼこ、って、なってるの、にぃ♪ すごい、のっ♪ イクッ♪ いくっ♪ ぅぁぁぁぁああああああっ♪ あぁぁん♪ んぁぁっ♪ ひにゃぁぁぁぁぁぁっ♪」幼馴染二人に固められた小麦色の身体を激しく痙攣させながら何度も潮を吹き、蜜を漏らし、果て続ける銀髪の少女……その顔は快楽でトロけきった幸せそうな顔をしていた。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「大丈夫だよ、霞ちゃん…ちゃんと、霞ちゃんがイク顔、見ておくから…♪」 遠夜兄上の、『ご主人様』のペニスを膣孔に受け入れて処女喪失から一気にポルチオアクメを覚えてしまった霞の顔を見つめながら、優しく囁き。そのまま処女相手とは思えない激しいピストンを見せる遠夜兄のペニスを羨ましそうにちらりと見てから、霞の頬を優しく撫でて。
(CC_Hakumei) 【薄明】「霞ちゃん、気持ちいい?幸せ?…幸せそうだね…♪」 嬉しそうに親友の『女』――いや、それを通り越して『牝』の喜びに目覚める様子に嬉しそうにしながら、あれだけ卵を飲ませたので日が暮れるまで発情が止まらない親友の体力が持つか不安になり。 「…ん。まぁ、いざとなれば栄養剤も用意してあるし、大丈夫かな…?」 ちょっとだけ心配はするものの、それよりも霞がちんぽにドハマリして、自分と同じ遠夜兄上の牝になることに期待の視線を向けつつ…
(CC_Hakumei) 【薄明】「ほら、霞ちゃん。霞ちゃんのおまんこを、遠夜兄上が奪ってくれたんだよ。お礼、言わないとね…♪」 言いながら、二人の結合部を指差し。蜜がカリ首にかきだされてしぶき、そこに破瓜の血がまざって薄紅色に淫らに濡れる遠夜兄上のペニスを指差し見るようにさせて。
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「鍛えてっあるからっさすがに、締め付けてくるなっ。霞の、オマンコは…ッ♪」ごんっっvごぶっっvぶちゅっvぐぢゅっっv 垂直に叩きつけるように霞の桜貝を飼育するふしくれゴツゴツチンポ。霞の肉ヒダ一枚一枚を…そして、ポルチオをゴンゴンノックして、牝を促成栽培する。
(CC_To-ya) 【遠夜】「ハクのは、やんわり包み込むみたいな感じで…霞のは、絶対離さないって言ってるキュウキュウオマンコだな…手伝ってくれてるハクにも、ご褒美だ…」破瓜の血を白濁本気汁とかき混ぜて、ピンク色のミックスジュースを生み出しながら、うっとり嬉しそうにする狐妹の唇に顔を寄せ…霞の真上で、ニチャクチュと舌同士の交わり合うドスケベキス。
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】「はひっ♪ しゅご、ひっ♪ おちんぽ、しゅごぃっ♪ きもひぃぃっ♪ いくの、とまらにゃ、ひっ♪ わらひ、ばかになっへりゅっ♪ こころも、からだもおまんこにっ♪ とおやしゃんせんょーのおまんこに、なっへりゅぅぅぅぅぅぅぅっ♪」口の端から唾液を漏らし、潤みきった牝の瞳で親友を見つめる。最奥を突かれるたびに甘く短い悲鳴をあげながら頬をなでる薄明の可愛らしい手を握る霞。一足先に牝にされた親友の言葉に呂律の回らない舌で答え、見つめながら幸せ一杯の牝肉アクメを続けるのだった。
(CC_Kasumi) 【霞】「あ、ぁぁっ♪ はひっ♪ わ、わらひのっ♪ かしゅみのおまんこの、しょじょをっ♪ うばってくれて、ありがと、っ、ごじゃいまひゅっ♪ とおや、おにーちゃん、も、ハクちゃんも、ありがとっ、ぅっ♪ ありが、とぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~っ♪」小刻みに震える舌を出しながらたどたどしい御礼を述べる、まだ牝奴隷としての礼儀作法がされていない霞の精一杯の言葉だった。だがこの言葉が告げられた瞬間。霞の膣襞達はうねりを強め、ギュウギュウに遠夜にペニスをくわえ込んだまま奥へ、奥へと誘うのだ。
(CC_Kasumi) 【霞】「ぁぁぁぁっ♪ んぁぁぁぁっ♪ あぅんっ♪ そ、そこ、しゅごい、れふっ♪ とーや、しゃぁっ♪ おきゅ、こんこん、ぐりぐり、いくっ♪ い、くぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪」蕩ける視界でキスをする二人を見つめながら自然と舌を伸ばし、一緒に、三人でキスを、したいと思ってしまった霞……小麦色の身体を痙攣させながらフルフルと二人の様子を眺めながらポルチオアクメし続けるのだった。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「うぅ、兄上、私のおまんこ、ゆるゆるって言うんですか…?」 もうちょっと鍛えないといけないなぁ、なんて思いながら唇を尖らせ。けれど、続く『包み込むように』という言葉を聞くと自分は自分でアリなのかな、と少しだけ嬉しそうにし。 「ん、ちゅ…♪れろ、ちゅぅ…♪」 そしてそのまま、ご褒美のキスを霞ちゃんの顔の上で行い。ベロを絡めるキスなので、唾液がつぅ、と垂れて霞の唇に滴り。
(CC_Hakumei) 【薄明】「んふっっ…♪霞ちゃん、かわいいっっ…♪兄上、霞ちゃんにザーメン飲ませた後はそのまま続けてもらっていいですか?兄上が霞ちゃんの子宮を躾けてる間、霞ちゃんのアナルをいじめてみたいです…♪」 と、下で絶頂から降りられずに呂律もまわらずアクメ地獄に陥っている親友をみながら、そんな酷いおねだりをして。
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「ここまで牝声あげたら、お隣や下の階に聞こえちゃうだろうな…」気にしてないどころか、むしろ新たなペットの声を聞かせたがっている声色で、ポルチオアクメキメてる霞の羞恥を煽り…
(CC_To-ya) 【遠夜】「ハクはハクのオマンコの良さがあるから、そう拗ねるなって…あむ、ぐちゅ、れりゅ…♪」唾液をグチュグチュ垂らす濃厚口セックス。そして、ゆったりその口を霞の唇に近づけて…クチュリグチュリ、三人でコッテリトリプルマウスセックス…
(CC_To-ya) 【遠夜】「ハクは段々俺に似てきたな…うん、いいぞ。霞のアナル、めいっぱいいじめてあげような   …ッと、締め付けが良すぎるな、そろそろ一発目…膣内射精(ナカダシ)するぞ……ぉっっ!!!」
(CC_To-ya) っっぶびゅーっっ♪ぶびゅびゅっ…びゅぼっッびゅびちゃっっっ♪……ぐちゅっぐちゅっ…ぶぷぷ……♪♪♪
(CC_To-ya) ガッチリと霞のポルチオに先端接着させ、子宮に注ぎ込む兄チンポ。途中で溢れだし、泡立ち、ドポドポと霞の桜貝からオーバーフローしてしまう、はじめてのたねつけちんぽじる…
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】「ん……んっ♪ んぁ~~~~っ♪ ふぁぁぁっ♪ しゅご、しゅごぃっ♪ きもち、いいのぉっ♪」舌で垂れてくる二人の唾液を、舌を必死に受け止めながら子宮口を、ポルチオを抉られる重く響くような快感に全身を痙攣させる……そんな連続絶頂を楽しむ霞の体内……ポルチオを抉りこむようなアッパーカットし、ぴったり子宮に食い込んだ遠夜の肉棒が膨らんで……卵のせいか、元々の素質か、魔鎧の影響か……完全に蕩けきっていた子宮でドロドロでプリプリで熱くて粘つく精液を受け入れてしまったのだ。
(CC_Kasumi) 【霞】「にゃ、ぁぁっ♪ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ♪♪♪」今までの絶頂が、快感が、遊びに思えるような濃厚で、重くて、幸せで、鋭くて、後に残る幸福絶頂の連鎖爆発……精液が飛沫く度に小麦色の小さな身体がビクンビクンと激しく痙攣し、潮を、小水を節操ナシに垂れ流してしまうのだった。
(CC_Kasumi) 【霞】(しゅ、しゅごひっ♪ これ、なかだしっ♪ せーえきっ♪ とーやさんの、おにーちゃんのせーえきっ♪ しゅごしゅぎ、るっ♪ も、もうこんなの、おぼえちゃったら、おぼえたからぁ♪ おなにーじゃまんぞくできない、よぉっ♪)射精の脈動にあわせて痙攣し続ける霞の身体。意識を、魂を、心を快楽に染められながら二度と二人の兄妹から逃げられない刻印を子宮に刻み付けられてしまうのだった。だがその本人……かえるのようにだらしなく両足をひろげ、ぴくぴくと痙攣させる霞の表情は……ドロドロに蕩けた幸せそうなトロ顔であった。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei)  
(CC_Hakumei) こうして、霞の溺れるような初体験は激的に終わり。そして初体験の続きに自然と繋がって。
(CC_Hakumei) 朝の10時にあつまった3人は、そのまま3人での乱交になり。途中で遠夜の両手で手マンされながら霞のオナニー盗撮DVDや、薄明の露出調教DVDを見たりもしつつ。
(CC_Hakumei) 薄明の卵にハマってしまった霞のために、霞の目の前で薄明の卵つくりから産卵を、そして産みたて卵を食べてみたりもして――
(CC_Hakumei)  
(CC_Hakumei) 【薄明】「んちゅ…れろ、ちゅ、ちゅっっ…♪」 相変わらず、首輪と靴下だけの奴隷スタイルでベッドに腰掛ける実兄のペニスをおいしそうに舐めしゃぶる。ただし、今日は主に胴部分や玉袋と言った場所を重点的にしている。その理由は…
(CC_Hakumei) 【薄明】「ぷぁ…どう、霞ちゃん、美味しい?」 ぺちゃぺちゃ、と裏筋をぺろぺろ舐めながら、亀頭への口腔奉仕に夢中になっている親友に聞いてみる。彼女も既に、首輪だけの奴隷スタイルで、二匹の牝奴隷としてご主人様の遠夜兄上に遣えている状態だ。
(CC_Hakumei) ▼
(CC_To-ya) 【遠夜】「うん、そうやって・・・舌先をクリクリ動かして、鈴口もペロペロ味わってごらん。」牝奴隷二匹の髪を優しく撫でながら、奉仕指導をする兄。特に、未だ奉仕慣れしていない霞の指導を重点的に行なっているのだ。
(CC_To-ya) ▽
(CC_Kasumi) 【霞】「んむっ♪ はむ……ちゅ♪ れろ……じゅるぅ♪」先ほどまで二人に両穴を弄られていた霞は褐色の肌に映える白のニーソックスと首輪だけと言う格好で主人である遠夜のペニスにむしゃぶりついていた。動くたびに揺れる奴隷の証……その感触にくすぐったさと幸福を感じながら親友が譲ってくれた亀頭を舐めしゃぶる。
(CC_Kasumi) 【霞】「こ、うれふかっ♪ んんっ♪ ちゅるっ♪ れる、っ♪」教えられるように精液の残りが漏れる鈴口を舌でつつき、大きく口を開いてくわえ込み、唇をすぼめ、亀頭全体を舐めしゃぶる……その度に小麦色のヒップがフルフルと揺れ、大人になったばかりのロリ肉貝からはゴポリと白濁液が漏れ、その隣でヒクヒクと口を動かす桜色のアヌスはトロリとピンクの粘液を漏らすのだった。
(CC_Kasumi) ▽
(CC_Hakumei) 【薄明】「霞ちゃんのアナルに、ちゃんと馴染んでくれたらいいんだけどなぁ…?」 薄明卵を3個分浣腸し、その上で孵化寸前卵を霞のアナルに挿入してトドメに遠夜兄上の精液で触手を孵化させて寄生させた霞のアナル。それ以降桃色のゼリーが出てくるようになったそれは、『常にアナルセックスできる穴への改造』。
(CC_Hakumei) 【薄明】「もし、失敗してたら他のをためそうね、霞ちゃん♪」 桃色のゼリー溢れるアナルに指を2本、いきなりじゅぷっとつきさしかき混ぜながら兄上のペニスのご奉仕を止めない、後輩牝奴隷を見て笑みを浮かべ――
(CC_Hakumei)  
(CC_Hakumei) そうして、3人の夜は更けていく。
(CC_Hakumei) この日以降、霞は隣の部屋を引き払って遠夜の部屋に引っ越し。同時に薄明も遠夜の家に引っ越してくることとなった。
(CC_Hakumei) それはこれ以降、遠夜と二匹の牝奴隷の淫欲の日々の始まりを意味していて――
(CC_Hakumei)  
(CC_Hakumei)  
(CC_Hakumei) 『霞のどきどき初体験~遠夜宅の朝~』
(CC_Hakumei) 完
(CC_Hakumei)  
(CC_Hakumei)