(lily_) ――それは、いつものように任務を終えた後のことでした。
(lily_) やし子さんは今、機関に用意されている、退魔士専用の浴場の前にいます。
(lily_) 故あって神社にはしばらく帰っていない身のやし子さん、魔鎧の暴走やら、エネミーの攻撃やらで汚れてしまった身体を清めるために、最近はこちらの設備を利用することが多くなっていますね。
(lily_) そんなわけで、まずは更衣室にいらっしゃるところからお願いします
(lily_) ▼
(Wat-cCC) 【屋代子】「ふぅ…♪」少しご機嫌気味のやし子さんだ、なにしろ洗脳装置をつかってまでえろいことを寄せ付けない退魔師をしているのです、実際お身体は限界ギリギリ
(Wat-cCC) 任務は数少ない淫熱を冷ます場なのです……!【屋代子】「今日もがんばりました♪……ふぅ、でもいつになればお館様にもう一度……Σハッ、ダメよダメよ、私はお館様のゆかりの者なのです、もっと凛々しくあらねば……」
(Wat-cCC) ゆっくりとほうまんなお胸やにくづきの良いおしりがあらわになってゆくね!お風呂でさっぱりしようと頭を振って気にしないようにするよ!
(Wat-cCC) ▽
(lily_) ちなみに、浴室のガラス戸の向こうからは、微かな水音が聞こえてきます。どうやら、同じように穢れを……あるいは淫らな熱を洗い流そうとしている、先客がいるようですね
(lily_) ▼
(Wat-cCC) やったね!お喋りしていれば気分も変わるね!
(Wat-cCC) 【屋代子】「あらあら♪誰でしょう……、うふふ♪」嬉しげなやし子さんはたゆんたゆんと浴室へと向かってゆくね!鼻歌まじりなのできっと向こうにも気づかれるだろうさ!
(Wat-cCC) 【屋代子】「失礼しますねぇ~♪」がらがらー
(Wat-cCC) ▽
(lily_) ではでは
(lily_)  
(lily_)  
(lily_) ……ガラス戸を開けたやし子さんを真っ先に襲ったのは、むせ返るような、青臭い匂いでした。
(lily_) プールの塩素、あるいは栗の花の匂い。人によって例えはそれぞれでしょうが、歴戦の退魔士であるやし子さんは、幸か不幸か、より的確な表現を知っています――それは“精液の匂い”。
(lily_) そして、次に視界に飛び込んできた光景に、やし子さんはそれが例えではないのだと知ってしまいます。
(lily_) 何故なら、中にいた先客は、
(lily_)  
(lily_) 【三奈】「んっ……ふぅぅ……んううっ……♪」浴室用椅子の上でむっちりとした両脚を開き、びっしりと肉疣に覆われたペニスから、座った自分の背丈を超えるような勢いで特濃射精を繰り返している、ふたなり退魔士だったからです……
(lily_) ▼
(Wat-cCC) 【屋代子】「み……三奈ちゃんっ!?」あまりの光景にお手手を口に当てて固まりかけてしまうやし子さんだ、いつもおっとり♪なやし子さんは突発的な事態に弱い!
(Wat-cCC) 【屋代子】「え、ええと、い、いけないわ…!」最初に思ったのは『こんなことが他に知られたら三奈ちゃんが大変だわ』でした、後ろ手で慌ててガラス戸を閉めてしまうね!【屋代子】「三奈ちゃん何をしているのっ!?」
(Wat-cCC) ▽
(lily_) 【三奈】「はぁっ……あっ……ん、お前、は……」ガラス戸を閉める直前、呼ばれて初めて気づいたように、やし子さんの方に顔を向けたのが見えましたね。間違いなく、やし子さんが何度か共に戦ったことのある退魔士の佐和山三奈です
(lily_) 【三奈】「んんっ……す、すまない……射精……気持ちよくて、止まらないんだ……」口元を緩ませて呟く間にも、逞しい逸物が触られてもいないのにぶびゅっ♪と濃いのを噴き出します。見れば彼女の周囲の床には、タイルの目地も見えないほどの白濁水溜まりが広がっています
(lily_) ……ちなみに、やし子さん。三奈のソレを、もっとよく見ますか?
(lily_) ▼
(Wat-cCC) もちろんさ…!
(Wat-cCC) 【屋代子】「そ、そんな……、あ、あの、いけないわ三奈ちゃん……」まるでその姿に誘惑されるようにフラフラ寄って行くやし子さんだ
(Wat-cCC) 【屋代子】「わた、私達、退魔師なのよ……?(ごくり!)」肉棒依存症、異種姦中毒を持つやし子さんにとってその異形のペニスは危険極まるものだね!
(Wat-cCC) ▽
(lily_) 【三奈】「ほら……凄いだろう、このメスちんぽ……♪」やし子さんが近づくと、応えるように腰を浮かせて、見せつけるようにしますね。魔鎧越しになら任務の時に見たこともあるソレ、しかし側面に浮き上がった肉イボや、その下で精液を溜め込んできゅっと引き締まった玉は、やし子さんも初めて目にするものです
(lily_) 【三奈】「何もしてなくても、こうして、出したくて仕方がなくなるのに……」言っている間に、再び射精の準備が整ったのか、びくんと脈打ちます「誰か、が、傍にいると……ますます、一緒に、イキたくなるんだ……♪」そう言うとやし子さんの方に手を差し伸べ、任務の時の姿とは想像もつかないような熱っぽい表情で見上げてくるのです
(lily_) ▼
(Wat-cCC) 【屋代子】「ひゃっ!?(びくーん!)」その言葉だけで、まるで性感帯に触れられたみたいな声をあげてしまう堪え性のないやし子さんだ「ダメ……ダメよ三奈ちゃん……、ああ、何て匂いなの……すっごく濃いんだわ…」やし子さんにとっては息をするだけで強力な媚薬を吸わされているようなものだ!
(Wat-cCC) 【屋代子】「一緒にだなんて、ダメよ……!す、すぐに治療室にいって鎮めて貰いましょう?ほ、ホラ、私も一緒に行ってあげますから…!」どう考えても装備も無しで近づいてはイケナイ状態だというのに、差し出された手をとってしまうやし子さんだ…!
(Wat-cCC) ▽
(lily_) 【三奈】「すまない……お前がいると、もうっ……♪」差し出した手を取られた瞬間、柔らかいその感触に何を想像したのか……準備万端だった剛直が、びゅるるるっ……と一段と濃いのを射精してしまいます。「あ、彼方……見るな……いや、見てぇ……♪」間近で見られているという羞恥心が性欲を掻き立てるのか、その射精はいつまでも止まることなく、ほど近い距離にある二人の身体を汚していきます
(lily_) ▼
(Wat-cCC) 【屋代子】「あ、ま、待っ……ダメで、んぁっ!?ひゃぁあああああーーーーっ!?!?!?!」びくびくびくーん!!お顔が、頭皮が、乳肌が一気に真っ白にされてしまう…!「あっ!?あっ…!?あああーーー!?!?!?!?」がくがくーと膝が笑ってしまい全く動けなくなるやし子さんだ、もちろんそのまま直撃で浴び続けることになるね!
(Wat-cCC) あっという間に垂れ落ちる精液がした乳や顎、黒髪の先端でダマを作って垂れおちる……!「だ、ダメぇ……三奈ちゃぁん、何て気持ちよさそうなお顔なのぉ…♪あっ♪だ、ダメ、ダメなのよぉ……」射精の瞬間にぎゅー!と握ってしまった手が、やし子さんのお脳がのぼせあがっていくに従って指と指を絡めあうような手つきに変わっていってしまうよ!
(Wat-cCC) ▽
(lily_) 【三奈】「彼方……♪」自分のザーメンで汚してしまったやし子さんのお名前をうっとりと呼びながら、どろどろになった指先同士を絡め合い、ぎゅっと握って引き寄せると……もう片方の手でやし子さんの腰を抱き寄せ、互いの身体が密着するようにしますね。「今、綺麗にする、から……」そう言って顔を近づけ、滑らかな髪から女性らしく柔らかな頬、首筋……と、まるで犬のように伸ばした舌で自分の精液を拭い取ろうとします
(lily_) 【三奈】「ちゅ、っ……んうっ……♪」一生懸命、キスと舌でやし子さんを綺麗にしようとする忠犬のような姿。しかし密着した身体の間で、どくんどくんと熱く脈打つちんぽの感触が、やし子さんにははっきりと感じ取れます。三奈はまだ何も口に出していませんが……脚に押しつけられる硬さと、先端に滲み出る先走りの熱さは、ソレが何のためにあるのかを訴えているようです
(lily_) ▼
(Wat-cCC) 【屋代子】「んんんっ…!♪」びくくーん!お名前を呼ばれるだけでびくんするやし子さんだ『このままじゃまた流されちゃうわ…!わ、私は凛々しい退魔師なのよ!それに三奈ちゃんだって益々やめられなくなってしまう…!』ぶるぶるっと震えつつも、つい抱き返しそうになってしまうお手手を堪えるやし子さんだ…!
(Wat-cCC) 【屋代子】「みな…んんっ!三奈、ちゃん…!一回出して、おちつい…ひぅっ!?落ち着いたでしょう?」自分はお姉さんなのだから…!必死に優しい笑みを浮かべて年下の退魔師さんを落ち着かせようとする…が!『ああああ…!!あ、熱いっ!そ、それになんて固いの…!だ、ダメぇ…!我慢、我慢よ…!』
(Wat-cCC) ▽
(lily_) 【三奈】「彼方っ……んむ……っ、ちゅ……」首筋から下へと辿っていた唇が、やし子さんの柔らかな胸に到達しますね。そこが敏感なことを薄々察しているのか、精液を舐め取った後に落とすのは、歯も立てないような優しい甘噛み。その間にも、聞き分けのないちんぽは、先走りをとろとろ垂らしながら、やし子さんの内腿……今にも秘唇に届きそうなところへ、ずりずりと擦りつけられています
(lily_) 【三奈】「私の、この、ちんぽ……お前にも、生やすことができる、んだ」お胸の上に優しいキスと甘噛みを繰り返しながら、ぎゅむうっ……と抱きしめる力を強くしますね「だから、お前も……一緒になろう、彼方」胸の上から顔を離さないまま、上目遣いで訴えかけるようにします
(lily_) ▼
(Wat-cCC) 【屋代子】「んひぅう……!」三奈っさんの甘噛み+先端でなぞりあげる責めにぞくぞくぞくーー!!と危険なゾクゾクに襲われてしまう!三奈さんの頭をのけようと両手が添えられるけれど
(Wat-cCC) 一瞬でも気を抜けば双乳の間にその頭を逆に抱きしめつぶしてしまいそうだ…!乳先への刺激も無いのに先端からはもうミルクがあふれ出しているね!【屋代子】「なっ!?」
(Wat-cCC) そして今まで一度も考えたこともないような言葉をかけられるやし子さんだ、【屋代子】「な、何を言っているの三奈ちゃん……、そ、それは間違いなくエネミーの……おちんちんだわ、そ、そんなモノ欲しいだなん…」そこまで言って、相手の身体を『そんなモノ』呼ばわりしてしまったことに気づいて説得をつづけられなくなってしまう…!
(Wat-cCC) ▽
(lily_)  
(lily_)  
(lily_) ■STOP
(Wat-cCC) ●REC

(lily_) |>PLAY
(lily_) 【三奈】「ああ……彼方の胸、柔らかくて気持ちいいな……」精液まみれのタイルの上で膝立ちになると、もっちりたっぷりとした豊満な胸に、凶悪なイボつきのチンポをごりごりと擦り付けて「彼方のミルクも……まるで我慢汁みたいだ、……いつでも、出していいんだぞ?」柔肉と剛直のギャップを蕩けた表情で味わいながら、時々悪戯をするように、ごつごつとした亀頭をやし子さんの乳首に埋めるようにキスさせて
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「ひうぅぅうっ!?!?!?」びくびくびくー!!「だ、だめっ!三奈ちゃん、やめて…」でも背筋がかってに反り返る!けっかてきに三奈さんのちんこに胸をおしつける形になってしまうね!じゅくぅ…と胸みるくが漏れ出し、敏感なふた亀頭にぬめりを与えて…「ん、きゅぅうう…!!」やしこさんの体がふるえるね!
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「あっ、ん、彼方……!」白濁まみれの乳房で亀頭がぬるんと滑ると同時に、まるで自分から胸を捧げるようなやし子さんの姿に、精嚢がきゅんっと刺激される。そこへさらに、雄の快感を教えたいという欲望、自分と同じ身体にしたいという甘く切ない感情が全て上乗せされて……「んっ、ぐっ、出るっ、イクゥゥゥッ……!」魔鎧暴走の時よりはずっと控えめな、しかし明確な淫欲を込めたハスキーな喘ぎ声を上げて……どくん、どくん、ぶびゅるるるっ!と、やし子さんの上半身全てを汚す勢いで、特濃のザーメンを噴きかけてしまう
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「だっ、だめっ…!!我慢できなくなってしまう!エネミーのおちんちんでっ!?私わたしわたしわたしぃっ…!!」あまりに鋭敏になりすぎた知覚が、尿道をかけのぼるふた精子を感知します、「(お願い、三奈ちゃんっ!私絶対耐えられない…、止めて、ああっ!すごい、すごい勢い…!!!)」
(Wat_chi) 三奈さんのお腰を押しのけようとしていたやし子さんの両手が、いつの間にかぐぅっと三奈さんのふたちんこを自分の胸で押しつぶすような動きに代わっていて【屋代子】「ふぁああーーーーーーーーー!♪!?!♪はぷ、あむうぅううーーーっ!?!?!?」強烈な勢いで吹き上げるザー汁をお顔で、そしてお口でうけとめてしまう
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「ああ……いい顔だ彼方、可愛いぞ……」量も濃さも人間とは比べ物にならないほどの精液を前にして我慢できない様子のやし子さんに、拙い語彙の中から精一杯の褒め言葉が自ずとこぼれ出た。長い長い射精の余韻に膝はまだ震えているが、白濁まみれになったやし子さんの表情が、ただただ愛おしくてたまらなくなり……「ほら、こうすると、もっと綺麗だ……」出したての精液を、その女性らしくたおやかな唇にべっとりと塗りつけようと、どろどろの指先をやし子さんの目の前に差し出して
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「あふぁ…vvv♪すんすん、くぅん、はぷ、んちゅぅ、はむ、れるぅ♪(だめぇ…こんなに濃い香りいっぱいに包まれてしまってはぁ…vvv)」膝立ちの姿勢がちゃぷりと四つん這いになってその指にくちびるをつけるやしこさん
(Wat_chi) 【屋代子】「はぁん、はむ、はぅんん…ダメなのぉ、三奈ちゃぁん、私、この姿勢はぁ、御屋形様のためのものなのぉ…」そういうやし子さんですがんちゅんちゅと指先をなめしゃぶる姿にはもっと刺激が欲しいという心の声がありありとあらわれており…
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「そうなのか?そんな大事な姿勢で、私の精液を欲しがって……」言葉だけは咎めるようにしながら、指先の方は、辺りに飛び散った精液をさらに掬いあげる。ただ、先ほどのように、口元にすぐ差し出すことはせず……「なら、姿勢を変えようか……その方が、安心してもっと飲めるだろう?」さながら鼻先にぶら下げた餌で獣を誘導するように、精液まみれの指先を見せつけながら、湯船の方にじわじわと後退していきます
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「んんっ、んぁん、すんすんっ、ふぁぅうん…」はぷはぷと魚みたいに口をぱくつかせて指をおってしまうやし子さん、情けない、お館様にもうしわけが立たないと思いつつももう止まることなどできず
(Wat_chi) 【屋代子】「(すごい臭いい…それにこの姿勢、だめなのに、身体がどんどん発情してますぅ…!三奈ちゃん、三奈ちゃぁん…!♪)」近づけられる指先のしたたる精液の香り、三奈さんのおちんぽからの濃厚な精液の香り、あえてちらちら嗅がされることで意識を散らされ、すんすん音を立てながら家畜のように誘導させられてしまう
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「そう、いい子だ……あと少し、ここまで来るといい……」後退を続け、とぷん……と、湯船の中に両脚を浸す。するとちょうど、腿から上が水面に出る形になって「ここまで来て、湯船に入れたら……その姿勢をやめてもいいし……もっと、気持ちよくなれるぞ」水面のすぐ上でそそり立つふたなりちんぽと、指先から滴る精液の匂いが、湯気と一緒に立ちのぼってやし子さんの鼻を一層くすぐります
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「ふぁっ、あふん♪へうぅん♪(ああっ♪セーエキ、おちんぽ、三奈ちゃんのおちんぽぉ♪)」とぶん♪ためらいなく前足を湯船につけ、ついっと床をけります
(Wat_chi) 【屋代子】「はぁはぁ♪んふぅん…♪」水面わずか上の亀頭にはなづらを寄せ、ふわっと呆けたような笑みを浮かべてしまう「もっと気持ちよくぅ…?」むせかえるような性臭にもう頭の中はピンク色で
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「ああ……そんなに、欲しくてたまらない顔をして……」一度、やし子さんの頬を亀頭で軽く押すようにすると「本当にいい子だ……さあ、もう我慢させないから、力を抜いて……」やし子さんをそっと仰向けにして脚を開かせ、主人に服従する子犬のようなポーズをとらせようと
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「ふぁ?んぁ…ダメ、よぅ…♪」ふわふわと拒絶の声があがるものの、あたまがおちんぽに押されて四つん這いからしりもちに、腰を突き出した姿勢に…
(Wat_chi) 【屋代子】「ふぁ、あん……おちん、ぽぉ…ん」獣の態勢をとっていたやし子さんには”背後に手をつく”などという発想もなく、そのままころんと仰向けに転がってしまう、湯から顔を出す双球にぺたりと手を添え、M字に股を開いた姿勢はまるであさましく尻尾をふる犬のようで
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「ふふ……そうだ、『これ』が欲しかったんだろう……?」湯船の中で少し身を沈め、隠すものが何もなくなったやし子さんの秘所に、さっきまで餌に使っていた自分のちんぽを押し当てる。といっても、まだ挿入はせず……花弁のような襞の上、クリトリスにすっかり熱くなったモノを擦りつけ、その快感にぞくりと身を震わせながら「私の精液を受け入れたら……彼方にも、立派なちんぽが生えてくるんだ……」コレがその『立派なもの』になるんだよ……とわからせるように、顔を近づけて囁きかけ
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「ふぁああああーーんっ♪」ひくひくひくーん♪ささやき声とソフトタッチだけで軽イきするやし子さん、のけぞったお顔が半分精液風呂に沈み、そのお口に精液がどろりと進入します、「はぷ、んちゅぅ、んふぅん♪」それをたれながしだったつばとともに飲み込み、ごくり…!と喉を鳴らす
(Wat_chi) 【屋代子】「あっ…!あっ!えねみーの、えねみーの生えたら、わたしエネミーにぃ…ん♪」はぁっはぁっ!と荒げた息、何度も三奈さんの精を浴びたせいかクリはすでにギンギンに勃起しており…「い…やぁ…三奈ちゃぁんん…」すんすんと三奈さんの臭いをかぎ、ささやき声にどっぷりとつかる、「し…てぇ…」
(Wat_chi) しかし声は震えてとても小さな声、「し…ては…だめぇ…」はぁはぁ荒い息のした、三奈さんの耳元で否定する声を上げるやし子さん「私はお館様の馬なのぉ…三奈ちゃん、獣姦になっちゃうぅ…」
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「そうか……」そこで思わせぶりに言葉を止めたかと思うと、やし子さんの耳たぶをはむはむと甘噛みして「なら、生えてくるのも、きっと馬のちんぽかもな……大きくて、逞しくて……」暗示のようにそう囁きながら、クリトリスを指で挟んでくにくにと弄りつつ「楽しみだな。きっと、一度射精したら病みつきになるぐらい、気持ちいいぞ……!」そこで息を詰めてペニスの位置をずらすと、ずぷっ……!と先端を挿れ始めて
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「んんんんっ…!!!」ぎくぎくぎくんっっっ!!!獣姦ちんぽの侵入、いやしい者との性交をまったく気にとめない台詞…。ぬちゃぁっと音を立ててやし子さんの前足が三奈さんの肩にしがみつきます
(Wat_chi) きゅぅうううううっ!!ひきゅんひきゅん!!膣口が三奈さん亀頭に、まるで痙攣するようにしゃぶりつく、声と軽い挿入だけでイっていることがまるわかりで…「だっ…めぇえ…♪そんなの、ほんとにエネミーだわぁ…♪v!vvv♪」想像してしまえばクリが三奈さんの指の中で何度もビクついて
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「んっ……ダメなのに、そんなに気持ちいいんだな、彼方っ……♪」膣口で吸いつかれると、クリをいじる指の力が快感のあまりきゅっと強くなって「私も、もう、我慢できない……エネミーちんぽ、彼方の奥まで入れて……たくさん、射精したいっ……♪」浅いところで何度か亀頭を往復させるものの、次第に堪えきれなくなってびくびくとペニス全体を震わせ「私もダメだっ、挿れるぞ……彼方、一緒に……!」一緒にイきたいのか、一緒に堕ちたいのか……はっきりとしないまま、勢いをつけて、一息に奥までペニスを突き入れて
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「ひぅううんっ!♪?♪!?」ぎゅーっ!と三奈さんの首筋に首筋をからめ、まるで本物のけもののように不器用に三奈さんにしがみつく、クリはもうこれ以上ないほど充血して勃起して…【屋代子】「ひぉおおおっ!?♪!?♪(だ、めぇえっ♪エネミーちんぽなのにぃいっ♪)」きゅきゅきゅvきゅvvきゅぅううっvvv♪射精宣言に感極まった子宮が待ちきれないように亀頭めがけてぐぐっと降りてくる
(Wat_chi) 【屋代子】「ひゃ、ひゃめ(止め)…!(どっずん!!!!)ふひぅんんっ♪いっひょにぃいぃっ♪!♪」そこをどっつりと三奈さんのエネミーちんぽが串刺しにする、驚きと反射か、一瞬膣と子宮全体が三奈さんちんぽをぎっちぎちに締め上げ、次の瞬間に子宮奥に引き込もうとするように全体でズリ上げる
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「んっ……イクっ、彼方、彼方ぁっ……♪」膣で、子宮で、自分のちんぽを淫らに呑み込もうとするやし子さんに、子宮と精嚢がずくんっと響くような愛おしさを感じて。やし子さんの上体を強く抱きしめ、お互いの胸をむっちりと淫らに歪ませながら、引き込まれるようにして密着した子宮口に、どぶっ、どぶっ……と、たっぷりのエネミー精液を叩きつけるように注ぎ込んで
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「はぁあんっ♪三奈ちゃぁあんっっ………!!!!奥でっ!奥ででてるのにっ!イっちゃうぅうっ!!♪♪」どぶどぶとエネミー精液を流し込まれ、三奈さんにしがみついてお風呂場の天井に向かって何度も絶頂を宣言するやし子さん
(Wat_chi) 【屋代子】「ダメぇえっ♪イってる、イってますぅううっ♪♪」それはエネミーに汚染された瘴気をぐびぐびとあおっているようなもの…、ぐぐぐぐぐっっ…!三奈さんの指をやし子さんのクリが押し返し、やし子さんの腰が、知らず三奈さんの指を犯そうとするような腰使いを含み始める
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「はうぅっ……ああ、そうだ……もっと、一緒に……んううっ♪」奥まで咥え込まれたまま腰を動かされると、萎えることのないちんぽからつられるようにびゅるっ♪と軽く二度目の射精をして。指を押し返すほど固くなっているクリが、もっともっと大きく……自分のモノのように、我慢のきかない淫乱メスチンポになるようにと、上下にしごくような指使いを加えて
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「はひゅっ!はひゅっ!はひゅぅうぅんっ!v♪vvv」二人の間でぬじゅぷ♪のぢゅんと湯精液が攪拌され、乳首同士乳肌同士をねぶりあわせる、本格的にかくかくと空腰を使い始めたやし子さんは、涙目で三奈さんにしがみつき、絶頂を訴えるのに必死でご自分の異変に気付かず…
(Wat_chi) 【屋代子】「まだ、ひっしょ、一緒ほぉぉんっ♪イって、一緒にイってますぅうぅっ♪とまりまひぇんんんっ♪」ぎゅっぎゅぎゅっぐと三奈さんの手のひらまんこを犯しぬくやし子さんのクリは、立派な胴をぎっちぎちに引き締め、先端にきつく閉まった鈴口を備えた馬ペニスに進化してゆく
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「ああ……すごいぞ彼方、大きくなってきた……」次第にペニスの形を成してきたやし子さんのクリに軽くキスすると、自分の両胸で挟み、汗と湯と精液の交じり合ったぬめりを纏わりつかせる。そして腰を動かすと……「このまま、もっと凄いイキ方、教えてやるからな……」柔肉をペニスで犯す雄の快感と、子宮をペニスでずんずん突かれる雌の快感を同時に、しかも絶え間なく教え込んで
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【???】『…………   』そんなおふたりのあたまのうえに、凛々しげな少女がいつの間にかうっそりと立って見下ろしています、強烈なプレッシャーは完全にトんでしまっているやし子さんには届いていない
(Wat_chi) 【屋代子】「んはぁあっ!?はぁ、はああ………vvvv」そしてぎんぎんに反り返った馬ちんぽを目に入れたやし子さんは驚愕の溜息と…そしてうっとりとした溜息と共に三奈さんの舌使いに習うように筒先にキスし、三奈さんの唇に垂れる先走りを舐め、「んはぁああああ………vvvv♪三奈ちゃぁんん…♪」感極まった溜息と共に腰をゾクゾクと震わせる
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「彼方……よくできたな、立派なメスちんぽだ……♪」唇から滴る先走りを舐めたやし子さんと、お返しのように唇を重ね、それから馬チンポの裏筋にもねっとりと舌を這わせ……ふと、そこで何とはなしに顔を上げた。そして、いつの間にか音もなくそこに立っていた武者装束の少女の姿に気づくと
(lily_) 【三奈】「……っ!?」その凛々しく澄んだ気配に、ぞくりと背筋を震わせる。ふたなりチンポを生やされ、快楽を我慢できない体になってから久しく忘れていた清らかな気配、そして凛々しさ……かつては自分も少しだけ持っていたはずのそれに、畏怖と罪悪感を掻き立てられながら……一方であの頃にはなかった『汚したい』『犯したい』『自分と同じにしたい』……体内の精嚢から湧き上がるそんな欲望に取り憑かれ、やし子さんの中に挿入した
(lily_) ままのペニスをびくびくん!と打ち震わせ、精液を溜め込んでしまうのです
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【???】『……………          』自分のものに手をつけた退魔師に向ける目線はつよいものですが、なぜか近寄ってこないやし子さんの式神…、当然です、やし子さんは何の命令もだしていないのですから
(Wat_chi) 【屋代子】「はうんん…♪メス、ちんぽぉ…はむ、ふみゅぅん♪れるぅ♪こんなにぃ…♪」交互に舐め、精液風呂の粘液をぬぢゅぬぢゅからませて四つの胸でしごく、速度はどんどん増して…
(Wat_chi) 【屋代子】「…?」ふと膣内の三奈さんのペニスの緊張に、目を上げ、それから視線を追うやし子さん  ぎくんっ!!!と膣とペニスが収縮し、三奈さんのペニスにたまらない刺激を与え…「んひぁあ!?♪お、お館っ♪ひゃぁーーーーーーーーーっ!?♪!?」ぢゅっっぷぅっ!♪震えあがるような恐怖とおそろしい背徳感とともに膣内射精で絶頂にハネ上げられる
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「んうっ!? そう、か、これが彼方の……!」突然恐ろしいほどの締めつけでペニスを咥えこまれると、目の前の少女がやし子さんの言う『お館様』なのだと嫌でも認識できて。「んうっ、ひうっ、そんなぁ……!ご主人様の前なのに、彼方の膣、こんなに……!」まるで性器を通して心がひとつに溶け合ったかのように、やし子さんが感じているのと同じくらいの恐怖と背徳感を覚えながら……「だ、ダメなのに、我慢できない、ご、ごめ
(lily_) っ、ごめんなさいっ……出ますぅ……♪」やし子さんの馬ペニスを自分の乳房ごと抱きしめるようにしながら、震え上がる身体に押し出されるように、止まることのない獣姦ザーメンをびゅーびゅー注ぎ込んでしまいます。それにつられて、お館様を見上げる畏怖の表情が、快楽に負けただらしないんほ顔に変わって……
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「あひぃん♪三奈ちゃん、ひゃめぇえ……♪」ぐぎゅぅうぅっ!♪恐怖に縮みあがった全身が、きゅぅきゅぅ♪と三奈さんの獣姦ちんぽを締め上げ最高の快楽を与えて、そしてズリ上げられる膣壁が最高の快楽を与えられてしまう、くきゅぅうんっ♪と三奈さんざーめんを吸収、変換しため込んだやし子さんの精嚢が収縮して【屋代子】「ひ……ぁ…♪もうひゃめぇ……」
(Wat_chi) ぐびゅぅううーーーーーーーっ!♪♪♪あまりにあさましいやしこさんの精通、それは式神の足を、具足を汚します【???】『………  』きゅ、とお館様の口角がつりあがります、なんの手加減もない鞭が二人の上に嵐のようにふりそそいで
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「あうっ、ぐ、痛……!」退魔士としての戦闘には慣れていても、純粋な痛みだけを与えられるのは随分と久しぶりで。「違うんです、これは、彼方は悪くないのです……!」慣れない苦痛に背を丸め、やし子さんに及ぶ鞭が少しでも減るよう必死に庇う。「全て私のせいです、私が彼方を、誘ったから……!」目の前にはやし子さんの初物精液、とびきり濃厚なそれの匂いが鼻先をくすぐるが、今はそれどころではない……と、必死に許しを請うてて
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【???】『くすくす…♪くすくす…♪くす……    ……?』冷たくほほ笑んだまま鞭をふるっていた式神の手が止まります、不思議そうに二人の周囲をまわる式神さん、ふと三奈さんのおしりのほうで足が止まって
(Wat_chi) 【屋代子】「ほひ、ほひぃいい♪んぐ!?!?」何か思念でも送ったのか、ぐびゅー!!と噴出していた馬精液がいきなり停止します【屋代子】「お!?おふ!?おほぉお!?!」いきなりの射精停止にやし子さんが必死に腰を上下させ…それが三奈さんのペニスをめちゃめちゃにシゴき上げる形になる。【???】『くす♪』
(Wat_chi) 自分の巫女で三奈さんのペニスをコき、三奈さんの抵抗を奪うと、式神は三奈さんの肛門に自らのふたなりペニスを添え、精液風呂の粘液をひとすくい絡めて後、一気に貫きます
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「あうぅっ、彼方、そんないきなりっ……♪」ちんぽを咥え込んだままでやし子さんの腰が踊ると、『お館様』の思惑通り、全く抵抗できない状態になる。やし子さんの身体に縋りつき、出されたばかりの生暖かい精液を貪り舐めながら、がくがくと震わせることしかできない腰の後ろでは、淫らに濡れそぼった膣穴と、すっかり性器化した肛門がひくん♪ひくん♪と、まるで誰かれ構わず誘うように蠢いており。凛々しく美しい式神乙女の一物が押し当てられると……「ん、ひっ……んおおおおおぉぉっ♪」そこは何の抵抗もなくちんぽを飲み込むと、エネミー組織の癒合した粘膜でねっとりとそれを包み込み、精液と孕ませをおねだりしてしまいます
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【???】『んんっ!!♪(っ……我が馬と交尾を行っておったゆえどこの野生馬かと)…んふ♪んっんっ♪』のぢゅるるん♪ずりゅりゅりゅぅっ♪括約筋をえぐり返すような熱い熱いペニスの前後運動が、粘膜全体をズリ上げ、しゃぶりつくすような動きにびくんびくん♪と機嫌のよい反応を返します【???】『(目の高い退魔師だ、褒美を取らす、我が眷属…たっぷりと、んんっ♪孕め…)』ぐぎゅぎゅぅうううう……強烈な射精を予感させるように、ペニスが固く、太く、ぎちぎちと引き締まってゆく
(Wat_chi) 【屋代子】「はひぃ♪んひひぃいいいんっ♪♪」その突き込みはダイレクトに屋代子さんに響きます、馬ちんぽが二人の目の前でぱくぱくと鈴口を開閉させ、なんとか射精しようと全身を使って己のペニスと、そして三奈さんのペニスをしぼりあげる【屋代子】「んひおおおおっ!!♪三奈ちゃぁんっ!!!はみゅぅっ♪三奈ちゃあああああんっつつつつ!!!!!!」ぶぎゅっ!!ぶぎゅぎゅぎゅーーっ!!!先走りが二人の顔をべったべたに染めて
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「はぁぁぁっ♪せ、精液、中出しありがとうございます♪」射精の気配を肛門で感じると、心から悦んで腰を振り、ぬちゅぬちゅと咥えこんでペニスに腸壁を吸いつかせる。そして一方では「彼方、彼方の我慢汁ぅっ……♪」顔を汚すカウパーを拭うどころか、舌を伸ばして口の周りを舐め取り、そしてやし子さんの頬も犬のようにぺろぺろと舐めながら「彼方……お前の精液、私の中に欲しい……」射精したくて仕方ないであろう馬ペニスを両胸で挟んで揉み込み、射精欲をしきりにかきたてながら……次に自分が同じようにされることを想像して、ごちゅん♪ごちゅん♪と子宮口を突き上げるのです
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「はむ、んちゅぅう♪三奈ちゃんがくれたおちんぽの汁、三奈ちゃんと舐めらてりゅぅう♪…へぁ?」嬉しそうに舐めあっていたトロ顔やし子さん…「(ぞくぞくぞくぞくぞくー!?)んひぅうううっ………vv!♪」びくびくんっ!!中出し乞いに全身がゾクり返ります。【???】『ック、フ……くす…♪』ごっちゅごっちゅと前後する式神の背が、がくがくっと射精を訴えるように痙攣しながら丸まり
(Wat_chi) 【屋代子】「あっ♪あっ♪んひぅううーーーーー!!!んはむぅ…!!」明らかに近い式神の射精にやしろこさんの焦り、ペニスを抜く名残惜しさを、三奈さんへのキスで誤魔化し、ずるりゅりゅりゅぅううっ!!!!一気に引き抜く
(Wat_chi) 【屋代子】「っは、んは、んはぁああ……♪vvv 三奈、ちゃぁあん……♪」そのまま三奈さんの膣口に狙いを定めると、これ以上ないほどだらしない、そして愛情あふれるお顔でほほ笑みかけます、【???】『ッ♪』「んへぇ…♪」
(Wat_chi)               どっ!!    式神とその巫女の突き込みと、射精はまったくの同時で
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「ひうぅぅっ!!」やし子さんの中から抜けたペニスを未だそそり立たせたまま、自ら膝を立て脚を開いて、膣穴でもちんぽを受け入れる態勢になって。トロ顔のやし子さんに微笑みかけられると、自分もたまらなく愛おしい気分になって、珍しく柔らかな微笑みを返す。自分が生やしたちんぽの童貞を自分で奪う、それこそ『お館様』の言う、『眷属』を迎え入れるような気持ちで、膣が、子宮がきゅんと疼いて……
(lily_) 【三奈】「あひぃっ……あっ、ああああああああああっ♪」同じタイミングで両穴をずっぷりと貫かれた瞬間、ちんぽを受け入れ孕むことの至福で身も心もいっぱいに満たされて。雌の快楽しか与えられていないはずなのに、まるで二人の射精とシンクロするかのように、自分もトコロテン射精を決めてしまいます
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「んひぅうううんっ♪んへぅうーーーーっ♪」【???】『はっ♪ふぅううぅ………♪』どくどくどくどくどくーーー!!!ぐぴゅうぅうううっ!!一瞬で子宮と直腸をいっぱいにし、あふれだす二本のごくぶとちんぽ、尿道を粘液の高いこってりした精液が通るたびにイっているのが三奈さんの前後を挟む少女たちの肌のビクつきでいやでも感じとることができます
(Wat_chi) 【屋代子】「ひゃはぁあぁ♪三奈ちゃんのもぉ、れてりゅぅううん♪へむ♪はむちゅぅう♪」二人の乳の谷間からにゅちゅねちゅと漏れ出すトコロテン射精精液を音を立てて舐めとり、三奈さんの舌と絡める。【???】『くすくすっ♪くす…♪』きゅぅうぅうっ♪と4つの乳首をつねり上げ、乳と精液を混ぜ合わせ、三奈さんの腹をなでまわし、顎を上げさせてキスを奪う式神の手
(Wat_chi) そしてその少女たちの腰は、射精の間もまったく衰えずに三奈さんの腰を打ち上げ続けてゆく、完全にメスを孕ませるための腰つき…
(Wat_chi) ▽
(lily_) 【三奈】「ひゃふぅっ……彼方のザーメン、濃くて……『お館様』のも、もっと……♪」前後両方から息を合わせて突き込まれる雄の剛直に、腰を振りたくって淫らに応える。腸内では注ぎ込まれた精液とエネミー組織が早速反応し、『お館様』の仔を次々に孕み始めている。そして、膨らんだその卵が三奈の前立腺とやし子さんのペニスを不規則に圧迫しては、新たな快感を生み出す。さらには卵でいっぱいの腹を撫で回され、唇を奪われ、淫靡な接吻を交わし、美しい少女主従のために全身を捧げながら……同時に、エネミーの侵食を受けた肉体をもって、二人に淫らな快楽を刻み込んでゆくのです
(lily_) ▼
(Wat_chi) 【屋代子】「んんんっ♪きゅぅん♪はぁ、はぁあん♪三奈ちゃぁん、三奈ちゃんがくれたおちんぽも、へぅうん…♪(ぎくぎくっっ!!♪)三奈ちゃんの中がとっても気持ちよくて、止まりませぇんん…♪わたひもぉお…♪」すんすんと鼻をならし、三奈さんの顔をこってりとパックする精液と唾液と乳液の混じり合った液体を舐めとり、主人である式神と三奈さんの唇を奪いあいます
(Wat_chi) 【???】『ふふ…?くすくすくす……?』上機嫌にほほ笑みながら二人の退魔師を見下ろし、意地悪に腸奥をつつきながら射精し、愛おしげに己の巫女を見初めた退魔師の孕み腹をさする式神、己の身を侵食する穢れをおしてでも愉しむべき身体に、「ぐびゅぅっ♪」と賛辞の射精を送って…
(Wat_chi) 【屋代子】「ンはぁ♪んはぁああ……♪すごい、三奈ちゃぁん、こんなにお腹にいっぱい……お館様の子供だね…♪」すりすりと頬ずりしながらやし子さんのお顔が三奈さんのペニスに近づいていって…【屋代子】「じゃぁ、私のおちんぽ、もっと太くて硬くてすごい馬ちんぽにする精液、もっともらいますね…♪」はむぅ♪
(Wat_chi)  
(Wat_chi)  
(Wat_chi)  
(Wat_chi)  
(Wat_chi) その後、三奈さんの孕み腹と、やし子さんの孕み腹を並べて満足げな笑みを浮かべ、お館様が実体化を解くまでに
(Wat_chi) 二人は何度も何度も達し、犯し、犯されながら、互いの名前を呼び合い指をからめ合いくちづけをかわしあったのでした