【屋代子】
 咥えて来た(るくっさじめんに置く
【るく】
 る「(ごろり)」
【寧】
 ね「……はい?」 首輪+備品のプレートしかつけてない。
【屋代子】
 や「ふもぅー♪」制服着てるが、下着がない&くつわとはみ、耳にプレート
【るく】
 る「え、なにあたし食べられるの?」
【屋代子】
 どうやら自由散歩中におもてでかわいらしいっ子を見つけたので咥えてきてしまったらしい
【るく】
 えっそういうΣ
【屋代子】
 や「食べたりはしませんが~、でも食べちゃいたいくらいです~」「なんだかきゅんきゅんきたので、この子寧さんにもお見せしたくてぇ♪」
【るく】
 る「ひぇえ……! ってなんか見覚えのある顔が。具体的にはアダルトビデオ屋で」
【寧】
 ね「……えー?大丈夫?じゃないでしょうか……あ。はい、どうも、はじめまして?」 ああ、どのビデオみたんだろう、くらいの感慨しかない。 
【寧】
 ね「ああ……やし子さん、だからって何も説明しないのはよくないです、よ?……うーん。」
【るく】
 る「どーも、さらわれてきました久代るくです。北海道の地名にあった名前だねって言われた事があります。どーもー」
【るく】
 割と動じてない
【屋代子】
 や「あ、そうですね…(しゅりんく)」ちいさくなるやしこさんだ、が、るくっさに頬ずりしたりする姿勢は堅持したいやし子さんだ「うふふ~♪さらっちゃいました~」
【屋代子】
 被害者があんまりきにしてなさそうなのでほっとした気のやし子さん
【寧】
 ね「はい、卯月寧、と申します。……あ、今は備品ですけど。それで、やし子さんはご利用、です?」 ほぼ全裸である。母乳とか溢れて止まってない。
【るく】
 る「もちもち艶肌……」ぷにぷにつつく「あ、やっぱし。最近のは追えてないけど、最初のほうのはいろいろお世話になってました」もにゅーんとほおずりされながら
【屋代子】
 や「はい~♪私、ミルクの出が良くなってきたのでお給料が増えたんです~、それで、溜まったお金で、寧さんとえっちなことしようとおもいましたぁ♪」すんすんと寧さんのにおいを嗅ぐ方向性
【るく】
 る「……え、えっ」LサイズTシャツとショートジーンズの履いてないスタイルでやしこさんの上にのっかりながら急展開に右往左往
【屋代子】
 や「「久代さんですねょ♪よろしくお願いします~、私は彼方屋代子って言います♪、そちらは御屋形様です♪」」いきなりるくさんの後ろから同じ顔の女子高生がもっふり抱きする
【るく】
 る「!?」
【るく】
 る「……え、えっ?」同じ顔の子のほうにぺたぺたさわさわ尻ふにふに
【屋代子】
 どっちがどっちだかわからないが、本人たちにもよくわかってないので安心だ
【寧】
 ね「あ、おめでとうございます♪そういうことでしたら……んー、やし子さんにお任せしましょうか。お好きなようにお使いください……」三つ指ついて礼。高級娼婦も顔負けだ――というか高級娼婦なのだが実際。
【屋代子】
 お高いのでしょうかね(おねだんをお聞きする)
【寧】
 ね「ああ、るくさんは初めて、ですか……慣れるまで驚きますよね、いろいろ。」 なんかもういまさらその程度で驚かない程度に慣れてたりする。
【寧】
 学生ならただじゃないかな。備品だし(
【るく】
 る「うん。初見、いやまじ初見……」うわーすげー、ってふにふにしてる
【屋代子】
 や「「すんすん♪」」るくっさのにおいをたのしむやし子さんだ や「「あっ……、(きゅんきゅん♪)はい♪寧さんは獣も平気だってお聞きしましたので、私うれしくって…」」
【屋代子】
 自分よりずっと強力な退魔師さんの三つ指にもう股間がそそり立ち始めていて…周囲にかうぱーの匂いをふりまき始める
【るく】
 る「うん……うん?」なんか少しだけ間を置いて、見やすい位置でぺたん座りで観戦モード
【寧】
 ね「動物さんのお相手でしたら喜んで?……あはっ、さすが、ですね……♪」すん、と鼻を鳴らせばたちこめる雄の香り。自分も同じように、獣のように発情し始めるのだ。
【るく】
 る「(え、なにこの人達。平常心っぽいのになんかすごいえろい……)」ごくりと喉を鳴らす
【寧】
 ね「見られながら……も、ね♪」ちらり、とるくさんのほうに視線を送ると、よつんばいになって、さそうようにお尻を振っってみせちゃうのだ。
【屋代子】
 四つん這いのまま ぐい、とのど首で寧さんを押して、るくっさからよく見えるように寧さんを後ろ向きに、「はいぃ♪獣姦もすてきなのですけれど、たまには同格の方と気楽に楽しむのもいいなって…」
【るく】
 る「え、あ……」退路は、なんか勢いで絶たれていた。もっちり柔らかそうなお尻が視界に入って、そわそわし始める。
【屋代子】
 や「「そわそわされていますね…♪やっぱり誘ってよかったです♪」」すんすん嗅いでいた方のやし子さんがるくっさの首元をぬるんと舐めたり
【るく】
 る「(うわー……やばーい……え、えろいぃ……獣姦っていいながら、なんか、なんか、ぁ)ひゃわっ!? ちょ、あ、あたしは、いっから、ね、ねっってにょあー!?)」視界を塞がない程度にじゃれつかれて動きを封じられる
【屋代子】
 やし子さん視点では人間とするのは獣姦なので、ちょっと遠慮してしまうところがあるのだ
【るく】
 しゅごい……
【寧】
 ね「同格なんて……わたし、は備品、ですから……ん、ぅ……♪」 るくさんの視線を感じてぽたぽたと淫蜜があふれ出す。見せ付けるように、自分で尻を割り広げて。
【寧】
 自然、押しつぶされた胸からびゅくびゅくと母乳が甘い匂いを漂わせていく
【るく】
 る「(なーになんなのこの人達すごいんだけど) って舐め、んっ、っ♪」空気に当てられて、そして目の前で展開されるセックスに、AVよりもリアルな感覚を受ける。それはちょっと酔いに似た体調で、ふわふわと身体が火照ってくるのだ。
【屋代子】
 や「んふぅ…♪」目を細めて広げた股間からの匂いを堪能するやしこさんだ「あ、あのう、ご主人様ぁ、って誘っていただくのって、追加料金ですか…?」
【屋代子】
 股間をみればもう我慢しきれないのはありありとわかる勃起具合、ハァハァとその谷間を熱視線しながら聞いてしまうへんたいさんっぷりだ
【るく】
 る「(やば、すごい、ぞぁ、ってきた……え、あれが本物? 嘘、匂いここまで届いてるし、なんか、リアル、グロっ……)」やしこさんのちんこガン見
【寧】
 ね「ふふっ♪ごしゅじんさまぁ……♪ねいの、めすまんこでも、けつまんこでも、いっぱい、おちんぽつっこんで、おつかいくださいぃ……♪」 追加料金には答えない。代わりに尻を振りたくり、やし子さんのおちんぽにこすりつけながらの、おねだり。
【るく】
 る「(しかも寧さんのほうもあれだし、あの状況で発情してるってまるわかりっていうか見せつけられて……なんかあたしまで変な気持ちになる、ってのっ……うわあんな台詞っ!!! くっそ今度誰かに言わせてみたいっていうか言ってみたいっていうかっ……!)」言葉が途切れて、呆けた顔で視線が動かない
【屋代子】
 や「「はぁぁ…寧さん、とってもえっちで…私我慢できないです…、るくさんもとおっても発情してて…」」すんすんと頬ずりしながら、胸をすりつけ、背後から勃起ちんぽをすりつけるるくっさんの後ろのやし子さん
【屋代子】
 や「んんんーっ♪」がばり!と前足で寧さんのおこしを抱え込むやし子さん、ぎゅぅうぅっ♪とだきついてお尻感を堪能し、たわわなミルク胸感をお返しする
【寧】
 ね「ぁ……♪よければ、るくさんには今度手ほどき、いたしましょうか……?♪」 くすり、と。てほどき、に実地訓練が含まれるのは想像に難くないのだが。
【るく】
 る「うぇっ!? あ、あたしは、いいから……でも、苦しそう、だね……?」親方様、と呼ばれた方の子のペニスに、おっかなびっくり触れる。雄臭くて、汗ばんでいて……なんか、すごい。
【屋代子】
 や「はいっ♪すっごく使わせてっいただきますねっ…♪」どっすうぅうう!牛ちんぽとも馬ちんぽともつかない家畜ちんぽが、一息に寧さんの膣道を貫通します
【るく】
 る「あーいやその、こ、今度でも、いっかな、なんてっ、はは、ははは……(うぁすごいなんか勢いやばいしっ。人間の動きじゃないよあれ、獣……)」
【寧】
 ね「はぁっ!vん、ふぅ……!v ん、あ、はぁっ――♪」 更に重量がかかってびゅくびゅくと母乳が噴出しつつ……背に感じる甘い感覚、尻肉をつよくつかまれる痛みに甘い声を上げて。
【るく】
 る「き、君はそーなってくれるなよー? た、頼むからね?」屈服するように、親方様のペニスを手でいじくりながら、頬ずりまでサービス。いやこれが限界、本気で限界。なんかすごいこわいって!
【寧】
 家畜ちんぽがごちゅん、っと一気に胎を押し上げる――まるで漫画のように腹が膨らんで、うっとりとした顔をしてしまうのだ。
【屋代子】
 や「「んひゅぅん…♪はひゅぅん♪」」がくがくがくっ…!おもわず空腰をふるってしまう背後やし子さん、や「「かひゅ♪ひぃん♪るく、ちゃんとだとぉ、獣姦になってしまいますからぁ♪許可が無いとしませんよぉお…♪」」頬ずりに熱心に頬ずりを返してかくかく、あたりのオスケモ臭をいっそう濃くして
【るく】
 る「これ、きもちいいのかな……? なんかしてる子、いたけど、ん~……」頬ずりと手コキを、見よう見まねおっかなびっくりで。「ちょ、あんま、危なっ、って、あたしは獣にゅぶっ!?」思いっきり亀頭を飲み込んでしまう。「(苦、これ苦っ!? うわ、生の味すっごっ……!!!)」目を回しそうになりながら、それでもベロでちんこを舐めまわしてしまう。
【屋代子】
 るくちゃんさんのお肌に注ぐ視線は熱っぽく、その言葉もどこまで信用できるかわからない。一方ごっちゅごっちゅと完全に獣そのもののつきこみを開始した寧さんの方のやし子さんと言えば…
【るく】
 る「(後ろの気配もなんかすごいし、このままぺろぺろしてるのが楽でいいかなー……)」音というか、声というか、咆哮というか……なんかすさまじい。見たいけど、みたくないというか……「(こ、こわいこわい! まじでこわい!)」
【寧】
 ね「あはっ♪この感覚ぅ――ひさし、ぶりで、ぇ……♪」 空腰振っちゃうやし子さんを誘導するように腰をくねらせながら―― 「あ、おやかたさま、も我慢できなくなったら、お使いくだ、さいね、ぇ♪」 るくさんへの助け舟――のつもりか。本当は楽しみたいだけかもしれない。
【屋代子】
 や「んふぅっ♪くひゅぅんっ♪ふもほぉおおんっ♪ねっ!寧さぁんっ♪こんなっ♪獣ちんぽを一つき目からこんなにつつみこんじゃうなんてぇっ♪すごすぎますぅうんっ♪」汗と乳を振り乱し、どっすどっすと激しい叩きこみで、寧さんの膣のひだひだをぜんぶ伸ばそうとでもするかのようで
【屋代子】
 とろっとろのアヘ顔は寧さんの膣にくに浸りこんでいるのがまるわかり、あまりに固くこわばり、血管をごっつごつに浮き立たせたケモちんぽは、そのくせひだ一つ一つをコスりあげるたびにあまりの快感でやし子さんがイっているのを寧さんにあますことなく伝えてしまって
【寧】
 ね「あはっ、ぁ、ああぁっ♪あり、がとうございま、すぅ♪獣、おちんぽ、きもちひっ、いい、からぁっ♪」 子宮まで使って獣ちんぽにご奉仕。引き伸ばされながらも、収縮して締め付けて――獣のように腰を振るのにあわせて、淫蜜がびちゃびちゃと周囲に飛び散る。
【寧】
 蕩けきった顔で、舌を突き出し、涎が零れ落ちる――まさに獣のよう。セックスですらない、交尾の光景。
【るく】
 る「(ふ、二人分? これ二人分受け入れ……ああ、うん。もっとすごいこと、してたね)」ふんわりと思い出しながら、親方様に柔らかく奉仕していく。小学生っぽいロリっこがちんこを加えてる光景は、見事に犯罪臭い。
【屋代子】
 や「だ、だめへぇ…♪もうイっちゃいますぅ♪でちゃぅう♪すぐにイってしまったらもったいないのにぃいん……!♪!」ぐっぎゅぅううっ!!!寧さんの膣できゅぅっきゅうに絞りあげられたケモちんぽが引き締まり、次の瞬間に爆発して
【屋代子】
 そしてそのまま、射精しながらますますたたきつけるような腰つきが激しさを増していく完全な獣姦っくすをるくちゃんさんの目につよくつよく焼き付ける
【るく】
 る「(うわ、うわ、後ろもクライマックス? こ、こっちは? ま、まだ?)」舌で裏筋をなめながら、ペニスを舐めながら横目で眺めるそれに、すさまじさに戦慄を覚えるのだ
【寧】
 ね「なんどでもぉ♪好きなだけつか、ってだいじょうぶ、ですからぁぁあっ♪あはっ、あ、ああぁあぁぁああぁっっっ!!♪」 尻肉に指のあとが赤く残るほど、強く掴まれて。逃げられない苗床子宮に容赦のない獣せーえきが注がれていく。
【寧】
 量が尋常じゃないのは――ちんぽ以外で更に膨らんだ腹と、激しい挿入にあわせて、ごぼっ、ぼぶぅっ!と溢れる粘ついた精液から見て取れる。
【屋代子】
 や「「んはぁあ……♪」」ぐっびゅうううーーー!!!るくちゃんさんの目の前のペニスも獣舎の天井にたたきつけるような射精、や「「んきゅ、ふにゅぅうん♪るく、ちゃぁん♪」」はみゅはみゅとお顔を舐め、お鼻をあま噛みし、キスの雨をふらせながらお手手の中で射精を続ける
【るく】
 舐めつつ、手をまじえつつ。激しい射精に、くらくらするような雄の匂い。更に横では激しいせっくす……いや、交尾というほうが正しい行為。頭が痛い。現実がぶわっと吹き飛びそう。けれど……この匂いは、嫌いではないのだ。舐められ甘えられるのは、嫌いではない。
【るく】
 る「(でも、あの、量、は、無理……絶対パンクする、から……あ、でも、この人とコネできたら改造されても……いやだめだめだめ、死んじゃうから、あんな事したら普通に死ぬから。お腹裂けるって!)」
【屋代子】
 や「かひゅん♪はひゅぅうううんっ♪そ、そんなに誘われちゃったら、私とまりませんよっ♪?とまらなくなっちゃいますよぉっ♪」とまらなくなるどころではなく、長大なペニスの半分以上が見えるほど引き抜き、どぐびゅぅ♪とザーメンをぶちこぼしながらピストン挿入、最奥の子宮をごづんとノックする
【寧】
 ね「あはっvいっぱい、でて、るぅ――♪あ、ぅ!?♪ひゃふぅっ、あ、しょこ、りゃめ、あかひゃん、できちゃ――!!♪♪♪」 引き抜かれて、一瞬だけ胎が元通り、凹む――ごぶぅっ!という音とともに、次の瞬間には今まで以上に膨れ上がるのだが。こつん、とつつかれたのがスイッチとなって、排卵が始まる。
【屋代子】
 そのひとストロークごとに寧さんを抱きしめる腕は強まり、寧さんの背の乳袋と、寧さん自身の身体につぶされる乳袋を強力に圧迫します、どづんどづんというつきこみには全く手加減が無く、この退魔師が牛馬を自称する理由を寧さんの女性そのものなっとくさせようとでもしているようで
【るく】
 る「き、きもちい、い?」親方様に問いかけつつも……やわくゆるく、ペニスへの奉仕を止めない。射精した後はキツいと聞くのだけれど、この人達は底なしなんだろうかとおもってしまう。手はべとべと、すごいにおい。片方の手にかかった分をぺろりと舐める。すっごい味がした。
【寧】
 め「あふぅ♪ん、、うぁ、あ、ああぁぁあっっっ!!♪♪」 子宮が、膣が、ぐにぐにと動いてやし子さんから一滴残らず搾り取ろうとする。たいじゅうをかけられてむにゅむにゅと胸が押しつぶれ、二人分のミルクにまみれながら獣のような嬌声を上げてしまう。
【るく】
 る「(もうなんていうかあの二人、つがいっていうか……ああ、そうだ。前なんかで見た、牛の種付けそっくりだ)」
【屋代子】
 や「あかひゃんっ♪あかひゃんなんてぇっ♪そんなのえっちしゅぎまひゅぅっ♪産んれ、産んれくだひゃぃぃっ♪備品ひゃんの寧さんとっ♪家畜の屋代子のあかひゃんっ♪ぜったいうまひぇちゃいましゅぅうううううううーーーっ♪!!!♪」あまりにえろい寧さんの嬌声に、やしこさんのネジが二三本いっぺんに吹き飛びます
【屋代子】
 や「「ふっきゅぅんっ♪きもひ、イイでひゅっ♪るく、ひゃぁん、♪もっとひどくしてぇ♪家畜みたいに雑にシゴきまくってくだひゃいぃいっ♪」」よだれをとろっとろにたらしただらしないお顔で、るくちゃんさんの肩にしがみつくように手マンコをはらませようと腰をたたきつける
【寧】
 ね「うみ、ま、ひゅっ!♪あか、ひゃんぅぅっっ♪♪あは、あ、ああっっ♪だひゃら、せーえき、けもちんぽぉ、一ひゃい、くだひゃ、いぃぃいいぃぃっっ――!!♪♪」 出っ放しの精液を受け止めておなかはまるで妊婦のよう。溢れた精液と愛液を撒き散らしながら腰を振りたくり、やし子さんの性欲を嬉しそうに受け入れていくのだ。
【るく】
 る「うぁ、あ、うわっ、ちょっ、ふぁっ!?」牛の乳を絞る勢いで握りつぶしそうになる。それでも、ぜんぜん、びくともしない。「(なにこれ、すっごい……ぶるぶるしてるし、なんか、なんか……うわ、ぁ)」
【屋代子】
 や「はひゅっ♪はひゅふぅうううううううううううーーーーーーっ♪」ごすごすごすごすごすごすごすごすごすごすごすごすーーーーーーーーー!!!!!!!!!ぐびゅぐびゅとピストンから噴き出す精液をブチ撒きながら、徹底的に寧さんの膣奥を掘り返すやし子さんちんこ
【屋代子】
 や「「くみゅんっ♪くふみゅぅーーーんっ♪♪♪」」小さいるくちゃんさんの身体を前足で抱きしめ、乳ミルクをぷびゅ出ししながら手マンを堪能するやし子さんちんこ
【るく】
 る「うわ、あ、ああ……」
【るく】
 る「こ、こんあんで、いいの? いい、の?」手で柔らかく握りつぶすように、絞る。流石にこれは初めての経験すぎて。でも、それでも感じてくれていることはよくわかる。なんだかちょっと、心がなびく。
【屋代子】
 そのどちらもが徹底的な幸せで巫術師&式神コンビをトロかせまくる
【寧】
 ね「ひゃふぅっ♪う、んぅぅっ、う、あ、ひゃ、あぁぁぁああっっっ―――♪」 びちゃびちゃと足元に精液と愛液が水溜まりを作るほど。激しすぎる挿入に子宮は堕ちきり、やし子さんに大量の精液を塗りこまれながらもみくちゃにされて――そんな常人なら死にかねない行為に、完全にちんぽに躾けられた顔で、うっとりしているのだ。
【屋代子】
 や「はひぃん♪はひゅぅううんっ♪ね、寧さぁん♪わ、わたしぃ、るくちゃんに、もっと間近でみてもらいたいのですけれどぅ♪どおかしらぁ♪」ごっぢゅごぢゅ…完全に浸りきりながら、もっともっと…という欲にまみれたささやきで、寧さんの注意をるくちゃんさんにも向けて
【るく】
 る「ふぁー……ひゃひっ!?」いきなり話を振られて、慌ててペニスを離してしまう
【寧】
 ね「はひっ♪ぃ、あ、わか、りまひ、たぁあぁっっっ♪♪」 とろん、と理性の欠片も見えない蕩けた瞳がるくちゃんのほうに向く――前足で必死に母乳の海をかくのだが――ごちゅごちゅっと突いて止まらないちんぽの所為で、快感につかりきっていて動けないようで。
【屋代子】
 や「「んひゃひぃんっ♪ひんっ♪ひぅうんっ……♪」」ぶぎゅぅうーーーっ!!ケモ射精まっただ中のやし子さんちんぽはそのまま暴れてあたりに精液をブチ撒け、るくちゃんさんのお顔もべっとり汚して…はみゅっ♪くびったまを咥えて結合する二人の目の前5センチといった距離にるくちゃんさんを移動させる
【るく】
 る「え、なに、なに、えっと……」まるでホラーだ、と冷静な部分が思ってしまう。それかあるいは、さっきも感じた通り家畜の交尾見学。「わっぷっ!? ちょ、い、いっから、いっからっ!?」慌てふためくものの、元来身体は強くない。あっと言う間に組み伏せられて、間近でガン見することになってしまうのだ。
【るく】
 る「すっごい、におい……それに、なんかすっごい、えろ、い……」
【屋代子】
 や「「はぁ、はふぅん♪わ、私たちが」」
【屋代子】
 や「「はぁ、はふぅん♪るくちゃぁん♪わ、私たちが獣の証拠、たっぷり見てくださいねぇ♪」」手コキのお礼ですよ…?とかささやきながら、るくちゃんさんのお胸を器用にきゅっきゅとお揉みし、そっと股間をスりあげて
【るく】
 る「は、ふぁ、あっ、ふっ、っ♪」興奮しながら二人の交尾を、間近でみる。逆らったらまずいという危機意識と、それを上回る好奇心が目を離れさせない。
【屋代子】
 や「ぁっ♪あはぁ…♪わたし犬、犬みたぁい…♪寧さぁん、本気の射精、受け取ってくださぁい…♪」ぐぎゅりぃい…!寧さんの身体の芯に通したようなペニスがねじりかえり、ガニ股を開いてそのお腰をまたぎ越える
【屋代子】
 エネミーの因子をたっぷり受け取った牛ペニスは、根元に犬めいた肉こぶまで備え付け、溢れる精液をびったりとふさぎ、そして寧さんを、最高級の雌を、最高の構内備品姫をこの一時逃がさぬようにがっちりロックして
【寧】
 ね「はひっ♪ぃ、あ、あっ―――♪」 るくちゃんの間近でびちゃびちゃと精液溢れる交尾をしながら――何をしてもらえるのか、という期待のこもる視線が向く。完全にされるままで―ごぶん、と膣の中ほどあたりが膨れ上がって。
【るく】
 る「……」ぽかーん、としながらそれを眺める。自分でもマンすじをこりこりして、二人のセックスに見立てて指でショーツのうえからひっかく。
【屋代子】
 や「はぁっ♪はぁっ♪はぁああん……♪寧さん、寧さん好きぃ、寧さんすきすきすきすきぃい………!!!!」ぐっぎゅぅううっ!!!鉄より硬いのではないかというほどにペニスが引き締まり、完全に後ろを向き、尻をくっつけ合った姿勢になったやし子さんがぶるぶるっと最後に大きくふるえ…
【屋代子】
 ぐっびゅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!一発で排卵管の奥まで満タンにする、膨大な射精が寧さんを打ち抜いて
【るく】
 る「……(これはもう、なんと、いうか……)」
【るく】
 る「(そう、ぜつ、だ……)」
【寧】
 ね「ふきゅぅ、ううっっっ♪♪しゅき、ぃ、わらひ、もぉぉっ♪くりゅっっ♪いっひゃ、い、あちゅい、のぉぉおおおほぉぉぉおおぉぉっっっぉっ―――♪♪」 るくちゃんの目の前で、ぼぎゅっ!と異様な音が響くと同時、胎が満たされ、膨らまされて。異様な音を響かせながら二人分の精液で腹を膨らませてしまうのだ。
【寧】
 量は、容易に想像できる。寧の子宮も、エネミーの因子で完全に「孕む」ための器官になっているのだから、容易に受け止めて。種付けのための交尾をこれでもかと見せ付ける。
【るく】
 る「ごくり……」これはこれで……そう思い始めたるくは、自分自身やばい道に逸れつつあることに気付き始めていた。
【屋代子】
 や「「あひゅっ♪はみゅん♪」」れりゅっ♪あむん♪と機嫌良くるくちゃんさんを前抱きにしてお顔を舐めまくる背後やし子さん、や「あひゅぅうぅうぅうぅん♪とまらにゃいひぃん♪おセーシいくらでも飲まれちゃううぅん♪」あっへあへのお顔で、お腰だけ異様にビクつかせながら、延々と射精を続ける尾結合やし子さん
【寧】
 ね「ふぁ―――♪あ、はぁっ――♪」 瘤の所為で一滴も漏れでないまま、胎の内に注ぎ込まれながら――母乳、愛液、精液、汗――あらゆる体液で汚れた肢体を揺らし、蕩けきった顔で膨らんだ腹を撫でる。るくちゃんの目の毒だったかな、と少しだけ思ったりもしたけれど。すぐに幸福感に流されていく。
【るく】
 る「(せけんは、ひろかった……今度もうちょっとランクアップして試してみよう)」
【屋代子】
 ぐぴゅん♪  寧さんの肉つぼに絞り取られきってやし子さんのペニスが抜けるには数十分かかったといいます
【屋代子】
  
【屋代子】
  
【屋代子】
  
【屋代子】
 たのしかた!さんぷらさあきはーさ、ありがとうございましたさー
【るく】
 おつさま!
【るく】
 なんか
【るく】
 すごいものをみた。
【寧】
 寧の場合
【寧】
 日常(
【るく】
 じゃあ
【るく】
 今回のCCタイトルは
【るく】
 「寧さんの日常~一人と二匹と一個~」
【るく】
 だな。
【寧】
 んではそれをいただく。
【屋代子】
 (あきはーさに表彰状
【るく】
 (わーい
【るく】
 Σ