【GM】 開始時刻となりました。初GMがんばるよ!ではでは、性感の高い順からレポートどうぞ!
【GM】 まずはしのみさんからどうぞ!
【GM】  
【詞埜美】【特別活動報告】
【詞埜美】 報告者:功刀・詞埜美
【詞埜美】 特別活動:夜の公園で露出/授業(任務)中にお漏らし/後方支援任務
【詞埜美】 獲得シード:5+レポート+1 
【詞埜美】 <気品>-3<性感>+3<人脈>+0<誘惑>+1
【詞埜美】   【レポート①】
【詞埜美】【真夏の夜の・・】
【詞埜美】 蓼科宮学院三年星組【功刀・詞埜美】(くぬぎ・しのみ)ですわ。
【詞埜美】 夏も近づいてきたこの頃ですが夜はまだ冷えますね・・そう今回の軍からの要請は――
【詞埜美】「ど、どうしてわたくしが浴衣一枚でこんな公園で・・それはともかくこの下裸じゃありませんの!」
【詞埜美】 ほかの退魔師の皆様と夏祭りの警邏に呼び出されたのはよろしいのですが、全員『浴衣一枚』での行動を強いられて居心地悪そうですわ・・!
【詞埜美】  
【詞埜美】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B8%F9%C5%E1%A1%A6%BB%EC%C7%B8%C8%FE%A1%A1%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8 続きはCMのアトデネ
【詞埜美】  
【詞埜美】  
【詞埜美】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B8%F9%C5%E1%A1%A6%BB%EC%C7%B8%C8%FE
【詞埜美】 そんなしのみさんの背景だとかはこちらです
【詞埜美】 (以上
【GM】 全裸徘徊・・・美味しいです!子犬と仲良くなって。。。なにをするつもりなのか!
【GM】 ではでは、続いてひめこさんレポートどうぞ~!
【姫希】 おーですっ
【姫希】  
【GM】 ひめきだった!(土下座る
【姫希】 くくく((
【詞埜美】 『洗脳調教レポート③』
【詞埜美】【戦闘任務(敗北)】(獲得シード+2/気品-1)
【詞埜美】【男を逆レイプ 】(獲得シード+3/性感+2)
【詞埜美】【家族とセックス】(獲得シード+2/気品-1/性感+1/誘惑+1)
【詞埜美】【レポート公開】(獲得シード+1)
【姫希】 ・合計(獲得シード+8/気品-2/性感+3/誘惑+1)
【姫希】 前回の任務で拐われ、おくすり使われていろいろ危ない状態になったのです。
【姫希】 帰ってきた妹はそりゃもうマトモじゃなくてですね、任務前の約束のご褒美もらおうとお兄ちゃんに襲いかかりました。
【姫希】 がしかし、最終的にはやさしいオニイチャンが治療(洗脳)してくれたよ。これでいつも通りの妹に戻りましたね。
【姫希】 本文は長いので、詳しくは以下からどうぞ
【姫希】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%C7%A1%B7%EE+%C9%B1%B4%F5%A1%E3%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8%A1%E4#p3
【姫希】 キャラシートは上のほうにリンクあるのっ
【姫希】 異常です、じゃない以上です!
【GM】 わぁい!お兄ちゃんっ素敵!妹の成長がわかるなんて・・・愛し合ってますね・・・!(きゅんきゅんっ
【GM】 では、最後はローラどうぞ=!
【ローラ】  
【ローラ】【援助交際】(獲得シード+1/性感+1/人脈+1)
【ローラ】【教師のセクハラ】(獲得シード+1)
【ローラ】【教師とセックス】(獲得シード+1/性感+1/人脈+1)
【ローラ】【レポート公開】(獲得シード+1)
【ローラ】 ・合計(獲得シード+4/性感+2/人脈+2)
【ローラ】 せんせーとファックしたけどあんまおもしろくなかったわ うふふ
【ローラ】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%A5%ED%A1%BC%A5%E9%A1%DA%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8%A1%DB
【ローラ】 いじょうです。
【ローラ】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%A5%ED%A1%BC%A5%E9%A1%A6%A5%CD%A5%EB%A5%C7 シートはこちら。悪い女だ。
【GM】 えろえろだーー!性感が7なのは、最近ご無沙汰だからなのか・・・末恐ろしい痴女っぷりだわ///
【GM】 では、こんな三人で始めて行きたいとおもいます~ よろしくお願いします!
【GM】  
【GM】  
【GM】 □裏切りのイシュタル□
【GM】【マーカーの産声】
【GM】  
【GM】 ばたばたと多数の人が慌しく行きかう向こうには、緊急封鎖区域。
【GM】 貴女達はイシュタル機関から緊急招集がかけられ、状況の説明を受ける所だ。
【GM】 年端も行かぬ少女達のレポートを読み終えた女性指揮官ケンドラが、少しだけ笑みをこぼしてあなた達をみつめる。
【ケンドラ】「全員、PWは十分なようだ。だが、それでも油断できない状況だ。」そういって背後の建物を見る。
【GM】 突如ショッピングモール「イシムラ」内に高PW反応が出現。一般人は近づくことすら叶わないほどのPWを放出し続けているらしい。
【GM】 エネミーなのは確かなのだが、内部の様子を探れず突入可能な退魔士にPW反応の中心部までのルートを教えてくれた。
【GM】 ▽
【姫希】「なるほど~♪、私たちがー、この原因を探ってくればいいんだね~…場合によっては殲滅っと」 そんな彼女は金髪のブロンドをポニーテールにした少女、お胸とかお尻とかお腰とかはメリハリついて、まったく日本人らしくないが、名前は生粋の日本人だフシギナコトに
【姫希】 ちなみに目の色はサファイアのごとくである
【ローラ】「全滅はよくありませんよね?ドーモ、ええと……アンフィトリテです。」ブラウンのふわふわロングヘア。形は整えられているものの眉がちょっと太いばるんばるんおっぱいお姉さんだ。学校帰りなのかマグダレーナの紫制服です。瞳の色もブラウン。おっとり系。
【詞埜美】「お任せあれ!お命じあればすぐにでも片付けて差し上げますわ!」既に臨戦態勢の彼女が”杖”を片手に胸をそびやかす、バストは豊満だがそれ以上に過剰なのは自信の方だろう。
【ローラ】「私ももう変身したほうがいいのかしら?」あらどうしましょって口を手で隠して
【姫希】「わー、私はラインだよ~、よろしくねアンフィトリテさん、メランコリックさん~」 巨大な鉄塊にも見えるハンマーを軽々と担いでいる。よく見ると、そのハンマー自体が複雑な機構をした魔術をサポートする魔器とわかるだろう。しかし魔鎧のほうはほとんど痴女に等しく、体の上を這うようなスーツ、機械部品が体のラインを際立たせている。
【ケンドラ】「既に他の退魔士チームは、現場のショッピングモール「イシムラ」へ向かって貰っている。あなた達も他のチームに遅れないように。」そういって貴女達と別れたケンドラ。…自己紹介がおわったら、突入だ!
【ローラ】「よさそうね?じゃ、変身っ……」身体が光りに包まれ、下半身が白く輝くくじらのような……流線型のしなやかな装甲に覆われ、上半身はばるんばるんおっぱいをサイドに下にはみ出させる白のビキニトップ。髪と瞳が南の海のような水色に変わります。下半身は宙に浮く水の塊に浮かんでいますよ。ふよふよ。
【詞埜美】「ちょっと探るだけでは済みそうにありませんがまあそういうことですわね」凛々しいとさえ言える兵装は軍用のPWアームズをカスタマイズしたもののためか、どこか先鋭的ではあるが、逆に女軍人めいた独特の色香を漂わせている。一際目を引くのはスカートパーツから覗くすらりとした脚だろう
【ローラ】 水に見えるPW力場だ。
【姫希】「りょーかい!、とりあえずよくわからないもの見つけたら破壊すれば良いよ~。」 結構脳筋な考え方である、がそういうものなのだ多分。
【ローラ】「私は初陣ですから……先輩方に任せますよ。よろしくお願いします。」手には赤いサンゴの三叉槍。
【ローラ】 下半身を包んで広がる水(に見えるPW力場)がうにゅーんっと進行方向に伸びてそこをすいーっと泳いで移動します。上下前後左右三次元的に動けますが素早くは動けないので水平移動がメインだ。
【ローラ】 伸ばす範囲には限界があるらしく背後の水(にみえるPW力場)は縮んで消えてゆく。
【GM】 では・・・貴女達は魔鎧を身に着けて「イシムラ」へと突入します・・・!多くの兵に見送られながら・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 搬入口から進入し、いくつかの店舗を素通りしてモール中央にある発生源、オオマグロ像展示広場を目指す貴女たち。
【GM】 内部に入ってから、貴女達は強いPWで軽い眩暈や不安感を無理やり押し出されるような波動を感じるだろう・・・
【GM】 そんな中突如、ドタドタドタと、慌しい足音があなたたちに近づいてくる……。
【GM】 視線を向ければ改装中で封鎖され、配線や通風孔がむき出しになった改装現場。
【GM】 工事中の店の大きなガラスの向こうから、他の退魔士や保護されたらしい女性が話しかけてくる。
【GM】 彼女達の声は工事の防音の為か僅かにしか聞こえない…しかし、必死に何かを伝えようとしている様で…。
【GM】 ▽
【姫希】「あれれ~?…なんか伝えようとしてるね、聞こえないけど。……んー、なにかあったのかな?」 彼女らの口から読唇でもしてみようと思ったらしいがそんnスキルはないので結局わからなかった少女。しかしながらさすがの彼女も、彼女らの必死な感じには思うものがあったらしく能天気な口調のなかにも周囲への警戒心がでてくるのです。
【詞埜美】「・・あら?どうしてあんなところから話しかけてきていますの?」魔杖と呼ばれるPWアームズのなかでも『Hexen.Nacht』は魔女の系譜に属する術法のための魔器だ。もっともその形状はライフルのようにも松葉杖の親戚にも見えるほど長大だが。
【ローラ】「あら……どうしましょうね?」すいーっと空中に生み出されるPWプールを進みつつ。「マグロ……」謎の親近感だ。彼女はマグロではないよ。演技はできる。
【詞埜美】「Boa.noite(こんばんは)・・?」思わずカタコトながら母国語で呼びかけて手を振ってみるが当然反応はない。
【GM】 あなた達がガラス越しの彼女達に接触する前に、彼女達の声はあなた達に届く前に、ソレは起こった。
【GM】 むき出しの換気ダクト、天井の隙間から黒い影が現れ、彼女達を真上から降りかかるように襲った。
【GM】 人の形をしているのに、人とは思えない異形の化け物。エネミー達は彼女達を押し倒すと一瞬でその場を支配した。
【ローラ】「回り道しないとダメかしらね? あら、異国情緒ですね私達 Bonjour?」まねっこまねっこ
【GM】 爪の異形が彼女達の魔鎧を引き裂き、押し倒し、強姦して、汚す。ほんの数メートル先で惨たらしい陵辱劇が始まった。
【GM】 ガラスの向こうの陵辱劇、貴女達はどうする!
【詞埜美】「お、おやめなさい!わたくしの目の青いうちは狼藉は許さなくてよ・・!」普段通りに何も変わらずまっしぐらに飛び込んでいた
【姫希】「!!、あ、危なっ!…た、大変、助けてあげないとっ!」 まさに一瞬だったその光景、反射的に言葉が出たが、それはもう余りにも普通の言葉でしかないのです
【ローラ】「おお……」コメント不能。これが退魔士の現場か……!!「ガラス割れないの?」ハッ、と正気に戻ってみる。
【姫希】「わわ、メランコリックさん!」 さすがに一人じゃ行かせるのはまずいので、彼女も持ち前の速度!で一気に駆け出すのです、巨大なハンマーを片手で担ぎながら
【ローラ】「何ができるのかって、そういうのも私まだわかんないのよね……」槍を手に追いかけますよ。走るみんなを追いかけるスピードで空中に浮かぶPWプールを伸ばすことはできる
【GM】 3人とも助けに行くのか・・・では・・・!
【GM】  
【GM】 あなた達が突撃しガラスを砕いた瞬間、周囲の照明が落ちてしまい一瞬動けなくなる…
【GM】 その数瞬が致命的な時間を生んでしまい、彼女達が天井のダクトへ引きずり込まれ…ダクト越しの音を残して遠ざかっていく。
【GM】 凄惨な光景を目にし、無力感がた貴女達を苛む…SANチェック!ではなくパーティ判定【国社or数理/難度6】で平常心を保てるか挑戦!
【GM】 全員で成功度6以上ならば陵辱劇を目撃し興奮シード+1しエネミーのデータも判るが、6未満なら全員恐怖で[屈服]+1してもらう!
【GM】 ▽(ダイスロール後、RPどうじょ!
【詞埜美】 ふむ。総合計ですな。まあ落ち着いていこう
【姫希】 ほほほう
【ローラ】 1d6+2d10 国社5+2 感覚強化 才能あり
【姫希】 B07_Lola -> 1D6+2D10 = [5]+[8,8] = 21
【ローラ】 うげぇー 振り直し
【ローラ】 1d6+2d10 国社5+2 感覚強化 才能あり 意志の力
【姫希】 B07_Lola -> 1D6+2D10 = [3]+[3,3] = 9
【詞埜美】 数理4の文武両道と才能数字管理でぇー(それでも運である
【姫希】 しかしなんのもんだいもないひめっち
【ローラ】 よし3成功 もったいなかったからね
【GM】 おぉ~~・・・!
【姫希】 1d6+2d10 【数理5】
【姫希】 B35_Himeki -> 1D6+2D10 = [1]+[8,4] = 13
【詞埜美】 2d6+1d10 数理4
【姫希】 B58_SHINOMI -> 2D6+1D10 = [5,2]+[9] = 16
【姫希】 2成功だな
【詞埜美】 よし足りた(フフ器用貧乏
【GM】 成功度7!貴女達はなんとか取り乱さずに済んだ!シード+1どうぞ~!ついでに今襲ってきたエネミーのデータ公開
【GM】  
【GM】  スラッシャー 性霊/堕人 脅威度Ⅰ
【GM】  〈アーマー〉50/50 〈バリア〉0/0 〈装甲〉0
【GM】  [能動]《襲いかかる》:単体0/3d10+15 判定値7
【GM】  [補助]《しがみつく》{重傷}:直前の攻撃が命中時、拘束+1
【GM】  高濃度のPWで変質した人間。両腕と爪が発達して女性の衣服を剥ぎ取り、押し倒そうとする。
【GM】  
【姫希】「あはは、全く舐めたマネしてくれるよね。私たちの目の前で彼女たちを犯したうえに、拐うなんて。ぶっころしてあげる♪」 しかしそんな口調とは裏腹に彼女のなかでは何かがビキビキと切れているんであった、そう、それは今ではすっかり失ってしまった再生される前の記憶の残少かもかもしれない。覚えてないけど。
【ローラ】「……只の人間でないということは私にもわかるけれど……」素人だからね!
【オブシディアン】「つまり・・変質者ですの?赦せませんわ・・いえ、あの方たちも助けないといけないのでしたわね」んもーもうちょっとでぇえとんいいいいってなってるがここはかっこよく取り繕う
【ローラ】「とにかく、奥に進みましょう?で、いいのよね?」口を隠すのだ。特に意味は無いけど、なんかお姉さんなポーズだから。
【詞埜美】 ですね てんねんマグロを求めてわたしたちの冒険は続きます
【詞埜美】 (探検隊めいたライトをかざす
【GM】 では、貴女達はどんどん強くなるPWに向かって歩を進める・・・途中配線が狂ったのか明滅する照明、非常灯の灯った通路。大きな爪あとの残った残骸をみながら・・・たどり着く・・・
【GM】  
【GM】 そこはモールの中心部、天井まで吹き抜けになった広場空が見える、床には乱暴された人が横たわり、一種の地獄を見せていた。
【GM】 ソコには先ほどの退魔士や、女性たちも倒れていたが…貴女達はそんな事を気ならない存在を忘我の表情で見上げてしまう。
【GM】 あの異形たちもゆらゆらとその柱を仰ぎ見ていた。苦痛に歪んだような顔が、不思議と恍惚を浮かべてて見上げるのは…
【GM】 ホールに鎮座しする巨大な柱。胎動するように明滅する赤黒い螺旋が天を突き、二股になった先端部に力を漲らせていた。
【GM】 柱は、鼓動する毎に強烈なPWの波で広場全体を包み込んでいる。そのPWの鼓動に包まれると魔鎧がざわめき、貴女達は恍惚を感じてしまう。
【GM】 ▽(RP後、戦闘開始です・・・!覚悟!
【オブシディアン】「な・・なんですのこれは!気持ち悪い・・でも」これは一体、と異形でありながら未知の存在感を放つそれに魅入られかけるが自分で頬を叩いて気を取り直す
【姫希】「ここマグロ市場だった言ってたし、刺身包丁的ななにかなのかな、モチーフ。」 壁に走る切断の跡をみつつ、過激だなーと思ってしまうのです。 「お?……んっ…//……あぅ、あれだね、本体。…魔鎧がざわめいてる……ぁ//…」 巨大な鉄鎚型魔器がPWを発しながら完全起動するのだ、大量の魔方陣で本体をおおっていく。
【ローラ】「エネミーって……こういうのなんです……?」おおーっとその大きさに圧倒されましょう。「よくわからない、おそろしいもの……」槍を握る手に力を……力の込め方がわからなくなりそう。どうやりあうのだろう。とにかく、まずは眼前の敵を?
【姫希】「ふふふ、今日も大物だ、ほっておくとご家庭のお食事に絶大なる影響が出るから、容赦なく、油断なく、殲滅すべしーだね!」 長い柄を振るだけでブゥンブゥンと空気が揺れるぅ
【GM】 巨大な柱を見上げていた異形のエネミーたちが、ゆっくりと振り向いて貴女達に向かってくる・・・先ほどの爪のエネミーとは違う・・・全身から体液を垂れ流す、汚らしいエネミーも更にその奥から近づいていた・・・
【ローラ】「あらやだ……こうグロテスクとは聞いてませんでしたわ。幽霊船なら小さい頃に見たことがありましたけど」眉をしかめてやりを構える。ふわふわっとプールからちぎれたPW力場。水滴のようなそれが無数に体の周りに浮かぶのだ。
【姫希】「と、り、あ、え、ず…あの一番前の奴らはもう分かってるからぁ…余計なことされる前に潰すに限るかも」 
*bako_GM topic : [マーカー(B)][プューカーAB][スラッシャーAB/姫希][詞埜美・ローラ] F:イシムラ
【GM】 ○戦闘開始 開幕
【GM】 こちらはなーい!
【ローラ】「お任せします。」真剣な顔……そう、まだほとんど普通の人だからね
【姫希】 永久になっしん
【ローラ】 わたしもなっしん
【詞埜美】 当面はない
【GM】 あいあい!
【GM】 ○エネミーターン
【GM】 まずは・・・スラッシャーの攻撃だぁ!襲い掛かる!
【姫希】「そう硬くならない硬くならないアンフィトリテ♪、一人じゃないんだから、ちーむわーくでイクヨっ!!」 
【GM】  [能動]《襲いかかる》:単体0/3d10+15 判定値7 対象は1りしかいないから・・・2匹むらがるぞ!
【GM】 3d10+15 判定値7 ウォォォッ・・・!と姫希へアタック!
【姫希】 bako_GM -> 3D10+15 = [3,7,6]+15 = 31
【GM】 3d10+15 判定値7 ウォォォッ・・・!と姫希へアタック!
【姫希】 bako_GM -> 3D10+15 = [10,10,2]+15 = 37
【オブシディアン】「お任せしますわ!わたくしの魔鎧装甲はからっきしですもの!」実際魔鎧というより防護手段がへっぽこと言わざるを得ないがそれもまたやむなし、彼女の兵装はもともと軍用で個人調整されたものではないのだ。
【姫希】 ぐぅ!?最初の3だと
【GM】 Aは成功度3の31 Bは成功度1で37!
【詞埜美】 落ち着いていこう。Bは避けれそうだな
【姫希】 よし、ならば1回目にはブロックで-9(22) 2回目のには飛翔しよう
【ローラ】「そう言われても……困るわねえ。」んむー、と力の抜けない笑みである。やっぱちょっと怖いかも?経験がこういうのは解決する……
【姫希】 3d10 【数理5】(P2) 飛翔ッ!
【姫希】 B35_Himeki -> 3D10 = [6,8,3] = 17
【姫希】 成功です
【GM】 くぅ!!
【GM】 一匹目が爪でおさえこんだ・・・と思ったが、二匹目の爪は軽くかわされてしまった!ムネン!
【GM】 では、つづけてピューカーの攻撃・・・[能動]《吐きかける》:単体2/3d10+5 判定値5:命中時、発情+1
【姫希】「おっとと、慌てちゃダメだよくそったれなエネミー共、いまからぶっ倒してあげるから」 柄を盾にするように一撃を弾き、しかしバリアは揺らぐ…しかし2激目は華麗にバック転避けて…
【GM】 3d10+5 判定値5:命中時、発情+1 Aは詞埜美へ体液を吐きかける!
【姫希】 bako_GM -> 3D10+5 = [3,3,2]+5 = 13
【GM】 3d10+5 判定値5:命中時、発情+1 Bはローラへ体液を吐きかける!
【姫希】 bako_GM -> 3D10+5 = [10,8,3]+5 = 26
【GM】 Aは成功3の13点!Bは成功度1の26点だ!
【オブシディアン】「・・おかしいですわね。言ってはなんですけれどこのぐらいの相手なら軍でもどうにかできますわ」とは言うもののしのみにとっては危険さ!
【詞埜美】 ここはあえて受けよう。せっかく出目低いし。
【GM】 ローラはそのまま受けるのかな?
【姫希】「おっとぅ、よしよし、うまくイケてる。っと、あのでっかいのが動き出しそ」 ヒュンと華麗なステップで攻撃をさばききって
【オブシディアン】「な、なんですのこれは!汚らしい・・倍返ししてあげてよ!」粘着くなにかに怖気を振るうがその液体はなにか未知の感覚を与えてくるのだ
【GM】 では・・・そんなでっかいヤツの行動だ。。。
【ローラ】「すばやいのねえ……」エネミー初めて物語ですからね ふふふ
【GM】 まずは[補助]《異形変化》:3d10 判定値7/成功度分だけエネミーを増殖させる。
【GM】 3d10 判定値7/成功度分だけエネミーを増殖させる。
【姫希】 bako_GM -> 3D10 = [9,6,7] = 22
【GM】 2体増えるよ!やったね!
*bako_GM topic : [マーカー(B)][プューカーABC][スラッシャーABC/姫希][詞埜美・ローラ] F:イシムラ
【姫希】 Σ
【詞埜美】 よし魂読みのタゲがきまったな
【GM】 そしてメインの能動は~・・・
【GM】  [能動]《PW波》:戦場∞/【体育or保健/難度2】に失敗するとPP+(BS合計レベル*2)する。
【GM】 BSを受けている後衛二人!がんばってね・・・!
【姫希】「げっ……増えた。厄介な能力持ってるね~………さっさと始末しないとヤバソって、……二人とも!!?」 このPWの気配は…私にはまるで影響はないが二人の方はいったいどうなって!と横目で後ろを確認する。
【ローラ】 私はBS受けてないよう
【GM】 赤黒く光る巨大な柱、マーカーは強烈なPWを発して威圧する・・・平常であれば耐えれるであろうそのPWも・・・そうでない退魔士には致命的な影響を及ぼす・・・!
【詞埜美】 どっちにしろ振るしかないのだった
【GM】 あっれ?ローラにもピューカー攻撃したんだが・・・回避されたっけ?
【ローラ】 あ、みえてなかった!すまん!
【ローラ】 もらってます!判定行くぜ!
【詞埜美】 2d6+1d10 体育3才能ほか
【姫希】 B58_SHINOMI -> 2D6+1D10 = [6,6]+[10] = 22
【詞埜美】 パーフェクト!だがここは振り直さない
【ローラ】 1d6+2d10 保健4 うおお
【姫希】 B07_Lola -> 1D6+2D10 = [5]+[5,1] = 11
【ローラ】 ここはまだ大丈夫だ!
【ローラ】 布地の小さいビキニから横に下にはみ出しおっぱいに汚液がかかり、そこにじわぁっとなんか快感が染みるけどまだ大丈夫
【GM】 では・・・PW波がおさまってきて・・・貴女達の反撃が始まる!
【GM】 ○プレイヤーターン
【詞埜美】 なんにせよローラさんからだな。
【姫希】 うんむ、たのんますっ
【ローラ】 では補助で姫希さんに葬送の笛 能動でプューカーにたまよみ
【姫希】 うわぁぃ
【ローラ】 1d6+2d10 感覚強化 国社5+2 才能あり
【姫希】 B07_Lola -> 1D6+2D10 = [1]+[2,5] = 8
【詞埜美】 スラッシャーは種別分かってるしね
【GM】 ひぃ!
【ローラ】 3成功 ぷゅーかーの装甲と種別、あと受動スキルを公開してもらおう
【ローラ】 そして装甲を-10だ 同じ名前の子はみんなね(ゆんゆん
【GM】 プューカー 性霊/堕人〈装甲〉0/-10 受動はなんだなぁ・・・
【姫希】 ほほうw
【GM】 無いんだなぁ・・・>受動
【詞埜美】 どっちも性霊とわかったのでよしよし
【GM】 装甲ってマイナスいくのかな?w
【ローラ】「ン。人間が変質したもののようですね。私にはわかりますよ~」いつの間にか水玉(に見えるPW力場が)プューカーたちの胴体を覆っているのだ。これは彼らの動きを妨げながら彼らの様子というか、なんであるかをローラに伝えてくれる。
【ローラ】 マイナスはないんじゃないかな?
【姫希】 いくぞー!
【GM】 なら0か!こいやぁ!
【姫希】 マイナスはないはずたしか
【ローラ】 そして姫希さんのハンマーにも力場が纏う!なんかこう、水のエンチャント的な!
【姫希】 重散弾&武器攻撃でスラッシャーにいくぞ
【GM】 ひぃ!こいやぁ・・・!
【姫希】 1d4+1d10+10+50+10 【数理5】](P5) 範囲攻撃
【姫希】 B35_Himeki -> 1D4+1D10+10+50+10 = [4]+[6]+10+50+10 = 80
【姫希】 1成功だ80
【姫希】「よっし、アンフィトリテのおかげ、この一撃で粉砕だ~~!!」 ぐるりんとその場で回転、巨大なハンマーに付与された水のPWは、広範囲に拡散し…もはやそれだけでも狂気的な破壊を起こすのだ。
【GM】 しかし!亡者のごときスラッシャーに退避の文字は無かった!全員直撃!装甲0でふっとんだーー!
【ローラ】 衝撃とともに広がり弾ける水のエフェクト!ぶちまけて浄化パワだ!
【詞埜美】 では続こう!やるしかあるまいて
【詞埜美】 補助で水晶の砲台にてビット2個設置。しかる後自爆で一個消費である。PP+8で暴走は確定。ブロッケンロッドで判定値+1(5)
【詞埜美】 自立支援砲撃適用でー
【GM】 ひぃん!
【詞埜美】 3d6+10+50+10
【姫希】 B58_SHINOMI -> 3D6+10+50+10 = [6,2,6]+10+50+10 = 84
【姫希】 広がった水のエフェクトに、追加されるように雷がはねまわるのよ。
【詞埜美】 1命中でよさげなので84点で
【詞埜美】 (ある意味ベター
【ローラ】 ベターだ!
【GM】 無残!ピューカーは雷に打たれて真っ黒になった・・・!!
【GM】 しかし・・・反動もひどいはず!暴走チェックどうぞ!
【詞埜美】 #イシュ暴走3
【姫希】 B58_SHINOMI:【47】『尻肉責め(乱暴)』〈気品〉1点減少/【18】『膣内射精』/【18】『膣内射精』
【ローラ】「っふ……♪なんだか、変な感じね……」白いビキニトップかに乳首の形がくっきり浮かび上がる。白い乳房に飛び散った汚液の毒はじわじわとローラの豊満な肉体を蝕むのだ。
【詞埜美】 気品で済んだがどんだけ中出しなの
【姫希】 大丈夫!
【ローラ】 中出しまくりwwww
【GM】 ww
【詞埜美】 問題ないけど一個振り直そう・・
【詞埜美】 #イシュ暴走1
【姫希】 B58_SHINOMI:【33】『乳首ブラシ』
【GM】 もう暴走しかないね・・・!
【GM】 暴走ロールもらったらフェイズまわします~ 次から、暴走確定したら即暴走表どうぞです!(失敗
【姫希】「よっし、今日は調子がグッグッ…ね、一気に畳み掛けてしまお~。…幸いなことに、増えてもすぐに攻撃してこないみたいだし!」
【GM】 ふにゃ、では提案もらったのでフェイズまわして開幕どうぞ!>ALL
【姫希】 こっちは永久にないっす
【ローラ】 私も開幕はありません!
【GM】 しのみさんだけにきけばいいかなw
【詞埜美】 いきましょう!
【GM】 開幕なしかな? ではエネミーターンだ!
【GM】 マーカーの[補助]《異形変化》!
【GM】 3d10 判定値7/成功度分だけエネミーを増殖させる。
【姫希】 bako_GM -> 3D10 = [1,8,1] = 10
【GM】 ふぎゃぁ!?ふぁんぶったーー!
【姫希】 ハハッ!
【ローラ】 やったぜ!
【姫希】 これファンブルあるのねw
【GM】 うぐぐ・・・!仕方ない・・・二度目の異形変化だ!
【GM】 3d10 判定値7/成功度分だけエネミーを増殖させる。
【姫希】 bako_GM -> 3D10 = [3,3,8] = 14
【GM】 2体ふえる!・・・ピューカー!君に決めた!!
*bako_GM topic : [マーカー(B)][ビットA][ピューカーDE/姫希][詞埜美・ローラ] F:イシムラ
【姫希】 同じ位置ならまだいける…しかも地味に接近させようとしないイヤラシイ!
【GM】 PW派を受けたスラッシャーの残骸が・・・何故か起き上がりピューカーとなった・・・!コッチクンナ!
【GM】 即座に行動できるわけじゃないんで・・・これでおわりじゃ・・・!うぐぐ!やばい!
【姫希】「む…同じ位置に出てくるのはいいんだけど…くぅ、地味にめんどくさいね~…これじゃ本体に近づけないよ~」
【ローラ】「あのグロテスクな奴に……」
【GM】 ○プレイヤーターン
【詞埜美】 ふむ。移動ってえーと敵のいるところには入れないっけね
【詞埜美】 いや逆か
【GM】 普通の移動ではむりだねー
【詞埜美】 (でないと射程ない子が何もできん
【GM】 あ、いるところには入れる!通り抜けができない だねw
【姫希】 うんむ!
【詞埜美】 敵のいるところからは通常では移動できない、でしたな(思い出した
【ローラ】 よしではまずは
【詞埜美】  
【詞埜美】「ひゃあ!お、お尻になにか・・!?」エネミーを打ち倒したものの魔鎧の腰部パーツは吹き飛びお尻が丸見えとなっている。
【詞埜美】 ヒップの部分のバインダーから覗く白く丸みを帯びた柔らかい尻たぶがたぷ、たぷんっと乱暴にこね回されているのは倒れたはずのスラッシャーたちが群がっているからだ
【詞埜美】「ひぁあ・・ば、バタリアン!ラストバタリアンにしてさしあげますわ・・あぅん・・♪」
【詞埜美】 抗いながらも甘い声が漏れるのは仲間の視線とどこからともなく向けられるカメラの気配に露出狂の気が騒ぐからかそれとも・・乱暴に襲われている、異形のそれにいいように尻肉どころかアナルまで晒して・・その上に
【詞埜美】 密やかに形状を変えた魔鎧が二プルの部分にスリットを作り彼女の乳首を絞り出すように丹念にブラッシングしているためでもある・・。
【詞埜美】「ひ、ん、ぃいいっ!!」くにゅくにゅと衣服そのものの繊維に責め立てられては抗いようも堪えようもない。
【詞埜美】 その間もエネミーたちの手は尻を幾人もの手でこねまわし時に顔面を埋めて匂いまで嗅いでくる・・まるで獣のマーキングである。
【詞埜美】「お、おやめなさい!お尻の匂いなんて嗅いで・・あ、ひゃ、ああああ~~~・・・♪」
【詞埜美】 見ているのは仲間だけとは言え恥辱の極みの中で尻穴まで舐められるに至り、詞埜美はついに甘やかな嬌声を漏らしながら膝を崩れさせて彼らの顔面を・・そのみごとなヒップで押しつぶしたのがとどめとなった。
【詞埜美】  
【ローラ】「わぁ~…………」両手でお口を隠してガン見だ。なんなる非日常。なんたるエロス……!!
【姫希】「わぁ~…………」 エッチだなー先輩…って顔で洗脳少女がオブディシアンをみてます。とろりと股座からしずくが垂れたのは見てはいけない
【GM】 暴走ロールいただきました~~~!エロイ鎧をつけているわね!
【GM】 ピューカーはそんな痴態にひきつけられるかのようにゆっくり身を起こしてだらだらと体液を垂れ流す目をむける・・・股間からは白濁したものもあふれていて・・・近寄りたくない雰囲気がどんどん高まる
【姫希】「っと、見とれてる場合じゃなかった。こっちに集まってきたよ……うーん、倒しても次から次から出現するし……いっそ私は本体を狙ってみようかな」
【ローラ】「こういうものなのね……」サンゴの槍を掲げよう。今度はさらに奥のマーカー、肉柱に水をまとわせ……再び姫希さんのハンマーにPWちからをまとわせるのだ
【ローラ】 姫希さんに葬送の笛
【ローラ】 そしてマーカーにたまよみ
【姫希】 きゅぴぃん
【GM】 ひゅいん!みられるゆう!
【ローラ】 1d6+2d10 国社5+2 感覚強化 才能あり
【姫希】 B07_Lola -> 1D6+2D10 = [4]+[2,5] = 11
【ローラ】 どじゃーん3成功 さあ種別と装甲と受動術法を公開して装甲を-10しよう!do it!!
【GM】 うぐぐ!今明かされるマーカーの性能!
【GM】 マーカー(B) 淫魔/形成 脅威度Ⅲ〈装甲〉20-10 なんと・・・こいつも受動ない! ノーガードノーライフな集団でしたw
【詞埜美】 びっくりだがまあそうだよね(オブジェである
【GM】 まぁね!柱だしね!
【ローラ】 フフフ 仕事をしたな私
【ローラ】 ではお二人にこの感覚……敵はほぼオブジェだということを力場を通してお知らせするのだ。
【ローラ】 水がちょんっとお肌に触れるとなんかそういうことが解るとにかく。
【GM】 ただ、柱にほられた謎の赤い溝や二股にわかれた頂点付近が脆そうだというのがわかる・・・狙うならそこがいいのだろう
【詞埜美】 ってことは仕事決まったな。ピューカ掃除するけどいいよね?
【姫希】 どうぞ!
【詞埜美】 (こっちよく考えたら射程的に移動しないとだ
【GM】 ひぃ!?汚物が掃除されていまう!
【詞埜美】 補助で水晶の砲台1個を設置。これまた自爆です!
【GM】 ひっぎゅん!自爆どうぞ・・・!
【詞埜美】 3d6+10+50+10 判定値5
【姫希】 B58_SHINOMI -> 3D6+10+50+10 = [5,6,1]+10+50+10 = 82
【詞埜美】 2命中82とボン!です
【GM】 あばばば・・・・では、二体のピューカーは見事にはじけとんだ・・・が!それが命取り!!
【GM】 ピューカーの[死亡]《飛び散る体液》:範囲0/3d10 判定値7 命中時、屈服+1
【姫希】 ぴぁ!?
【GM】 2体倒されたので・・・2回じゃーー!
【詞埜美】 フフ、よくってよ!・・あれ?射程0って・・ふふすいませんww
【詞埜美】 (こっちじゃねえ!
【GM】 そう、姫希ちゃんがんばってね!
【姫希】 あ、暴走しちゃう、ならばもう本気でいこう!
【ローラ】 姫希さんがエロ汁を!
【GM】 3d10 判定値7 命中時、屈服+1
【姫希】 bako_GM -> 3D10 = [3,3,6] = 12
【GM】 3d10 判定値7 命中時、屈服+1
【姫希】 bako_GM -> 3D10 = [6,10,8] = 24
【姫希】 どっちにも飛翔!
【GM】 命中3で12点 命中1で24点!よけてみせよ!
【姫希】 3d10**2 【数理5】(P2) 3:1
【姫希】 B35_Himeki -> 3D10 = [4,8,3] = 15
【姫希】 B35_Himeki -> 3D10 = [6,8,8] = 22
【詞埜美】「やってやりましたわ!人のおヒップを好きなように揉みしだいてくれまして・・あら?」派手にぶっ散らばした破片が姫希に襲いかかるのを見て鳩豆フェイスだ!
【姫希】 よし、2回目成功!
【姫希】 1回目は貰う
【GM】 ちぃ!だが、屈服1は与えたぞ・・・!
【ローラ】 よけきれーてるの?
【姫希】 暴走したので振っときます
【ローラ】 688だけども
【姫希】 判定値7らしい
【姫希】 っとあああ
【姫希】 あたりましたふへっ
【ローラ】 エロ汁まみれ
【姫希】 く、もらっとく!
【GM】 あ、判定7じゃないのね!あいあいさw
【姫希】 #イシュ暴走3
【姫希】 B35_Himeki:【2】『失禁』〈気品〉3点減少/【49】『白濁シャワー』/【41】『絶頂を我慢』
【詞埜美】 だがチャンスだ!てきはきえたぞ!(ごまかす
【姫希】 あわわわわ
【詞埜美】 あ、こちら暴走しません(姫さんどうぞ
【GM】 エロ汁まみれで失禁まで・・・///
【ローラ】 私も暴走だ!このターン
【GM】 では暴走ロールじゅんびできたらどうぞ!シードはPLターン後に2渡すって事で!
【GM】 あ、暴走したらどうぞ~!
【姫希】「さあて…アンフィトリテの援護も貰ったし…ふふ、いっくよっ!!、、こんの一撃は…当たりどころによってはなかなか痛いかもよ~!!ってひゃぁあああ!!!?」 ガキョン……とハンマー部分が柄から離れて浮遊しだす、巨大な鉄塊をアンフィトリテの水のようなPWが覆い、その上から紫電が帯電。まるで巨大な彗星が落下するように、水の尾を引きながらマーカーへと叩き込まれるのだ。…が、無茶な体勢だったのか、突っ込んでいったのが悪いのかぶ
【姫希】 ちまけられたエネミーの破片を直撃して。
【姫希】 ではいくよっ
【GM】 あいあい!
【ローラ】 #イシュ暴走3 性感12 ふるだけ
【姫希】 B07_Lola:【22】『腸内射精』〈気品〉2点減少/【2】『失禁』/【28】『淫核吸引』
【姫希】 魔力暴走!して爆裂弾&彗星落しをマーカーに
【GM】 こいやぁ!
【姫希】 1d4+1d10+1d100+50+5+20-8 【数理5】(詠唱/P3+3)
【姫希】 B35_Himeki -> 1D4+1D10+1D100+50+5+20-8 = [1]+[4]+[24]+50+5+20-8 = 96
【姫希】 シックスセンス!
【姫希】 1d4+1d10+1d100+50+5+20-8 【数理5】(詠唱/P3+3)
【姫希】 B35_Himeki -> 1D4+1D10+1D100+50+5+20-8 = [4]+[8]+[73]+50+5+20-8 = 152
【姫希】 1成功152どうぞ!
【詞埜美】 さすがにバリアはとんだろう・・
【GM】 ほげぇ!?装甲で-10して142・・・バリィと何かが破ける音がしたーーー!
【詞埜美】「防壁が消えましたわ、今でしてよ――!」そうは言うものの徐々にこの空間そのものが敵の領域であることは悟らざるを得ずそれほど優勢とも言えない。しかし一歩ずつでも歩を進めるのが退魔師の戦いというものだ
【GM】 姫希の行動・・・でPLターンは終了かな?すっかり綺麗になってしまった・・・!
【詞埜美】 もうちょっとで大トロにゴールだ!
【GM】 バリィンと柱を包み込んでいた防壁が破かれ、むき出しのそそり立つ柱が寄り鮮明に赤黒いそのボディを光らせる・・・その光は見るものを魅了するような、威圧するような神々しさすら感じる・・・
【ローラ】 よし暴走ロールかけた
【ローラ】 おとします!
【GM】 あいあい!ロールどぞ!
【GM】  
【ローラ】「こういうことが私のしご……うっ!?ひ、な、なに……!?」うずっ……とくじらのようなイルカのようなヒレつき流線型の装甲に覆われた下半身に異常を感じます。うじゅるぬるぬると太腿の間、内腿に這いずりまわる円筒形の何か。自分では鎧の中を見ることも出来ませんが、そのヌルヌルした液をまとったそれはイヤに性的な愛撫を連想させる動き。
【ローラ】「あぐっ!ひっ♪」思わず大声を上げてのけぞってしまいます。なんら異変のない上半身。布地の小さなビキニトップから横に下にはみだす美魔乳をぶるんっ!と揺らして。「くあっ……これ、ひどっ!!♪♪いひいっ♪♪」槍を持ってない手が下半身の装甲から股間に当たるであろう場所をかきむしる!でもなんの抵抗にもならないのです。つやつやした表面を滑る指。
【ローラ】「ふおおっ……お♪♪おっほ♪♪ひょんな、おっ♪♪おおおおおおおっ♪♪」のけぞった時には吸引触手が装甲の中でクリトリスを吸い始め、そしていまは男性器型の触手が尻穴に滑り込んだのだ。媚毒粘液で覆われたそれはひと擦りごとにつまらない男どもの恋愛漫画ごっことは比べ物にならない本物の暴力的な性的快楽を牝肉に刻みこんでくる。
【ローラ】「ふっっぎ、いっ♪いあっ♪や、やああああああっ♪♪」涙目になって両手で顔を隠しますが何が起こっているのかは外からはわからない。魔鎧の中で彼女は失禁しているのだ、あまりの快感に……しかしバレていないということに新たに開放感のような、甘美な破滅の悦びがじんわりと脳髄を侵食しているのでした……
【ローラ】  
【ローラ】 いじょうです。シード2点いただきます
【姫希】 続いて行きます
【GM】 えろすぎる・・・!シードどうぞ~~!
【GM】 あいあいさ!
【姫希】「って、きゃあぁあっ!!…こ、この、ぁぁんっ…!!」 それはまさに白濁のシャワー。エネミーのまき散らした体液を頭からかぶってしまう。彼女の魔鎧は極端に素肌の露出が多いのだ…もはや痴女のようなものなのだ。結果、白濁のシャワーはモロに彼女の体へと注がれた。体中をまるで絖るように、ねっとりした牡臭い汁がデコレーションする。まるでそれだけでも彼女の体はきゅんきゅんと無自覚に泣いて、子宮を準備万端な状態にしてしまっている。
【姫希】「んっ……ぁぁっ、、こんの…魔鎧が暴走して……ひゃぐっ!!」 秘所を覆う小さな装甲、その内部にずくんっ……と巨大な一突き。容赦のない肉根は子宮を一直線に貫いて彼女に強制アクメを施す。既に苗床として完璧な子宮を容赦なく、慈悲なくドチュンドチュンとピストンされる、しかし洗脳され記憶を調整されている彼女はそれに抗い、絶頂を我慢しようと必死である。既にぼたぼたと股の間から愛液が溢れ出してきてしまっている、が彼女は魔器の柄に寄
【姫希】 りかかるように口の端からはヨダレを垂らしながらも我慢している。
【姫希】「おっ…ッんほっ……!!いぐっ……っァァッツッ!!」 しかし彼女は我慢する、あまりにも我慢しすぎて失禁まで始まっている…しかし我慢した代償は重い。子宮へとアクメ欲求がたまっていく、いつ爆発してもおかしくないほどに…それは彼女の体、イきたそうに尖った肉芽や乳首が物語っている。
【姫希】  
【GM】 エロエロだ・・・シード2はターン終了時に!失禁にどろどろ・・・汚物まみれの姫希の攻撃はどうなる!
【GM】 あ、行動してたっけな!
【姫希】 PC側終わってますぅ!
【GM】 ではフェイズまわって・・・開幕飛ばしてエネミーだ!
【GM】 マーカーの補助!
【GM】 3d10 判定値7/成功度分だけエネミーを増殖させる。
【姫希】 bako_GM -> 3D10 = [7,2,3] = 12
【GM】 わーおw3体増殖!
*bako_GM topic : [マーカー(-)][スラッシャーDEF/ビットA][姫希][詞埜美・ローラ] F:イシムラ
【GM】 今度はスラッシャーがビットの浮かぶ場所に・・・そしてマーカーの能動!
【GM】  [能動]《PW波》:戦場∞/【体育or保健/難度2】に失敗するとPP+(BS合計レベル*2)する。今度は全員判定だ!
【姫希】「くひゅぅ…っ!!……ンググ…ッ…ま、まだいけるんだから~っ!」 ずちゅんずちゅんと子宮への容赦の無い責めは一応穏やかになった、しかしぞわぞわと動くだけでも子宮に溜まったアクメは体に響いてくる…背筋がビクビクだ。
【姫希】 た、体育で
【詞埜美】 保険に装具補正でまいりますわ!
【GM】 あいあい!
【姫希】 1d6+2d10 【体育3】
【姫希】 B35_Himeki -> 1D6+2D10 = [5]+[1,1] = 7
【姫希】 ……ふぁんぼーぅ!
【詞埜美】 2d6+1d10 保険3
【姫希】 B58_SHINOMI -> 2D6+1D10 = [6,5]+[4] = 15
【姫希】 シックス使うのはもったいないのでうけます
【姫希】 2d10
【姫希】 B35_Himeki -> 2D10 = [8,6] = 14
【詞埜美】 まあ2点だしいいか・・。
【GM】 PP+4どうぞ>姫希
【姫希】 14    エネミーの姿や攻撃が自身のトラウマを呼び起こす。
【姫希】 判定は失敗し、BS[屈服]を1段階得る。その後、自身のPPを+2する。
【姫希】 6になった
【ローラ】 1d6+2d10 保健4 才能あり
【姫希】 B07_Lola -> 1D6+2D10 = [1]+[8,7] = 16
【姫希】 計8上がったのかPP
【ローラ】 PP+2もらいんぐ!
【GM】 他の二人はPP+2かな!
【詞埜美】 暴走はない、いくぜ!
【GM】 暴走確認後、プレイヤーターンどぞ!
【ローラ】 ぼうそうないぜ!いくぜ!
【GM】 こいやーー!
【姫希】「ふぁっ!!?………ァァッ………ぁ…れッ!!!?」 ゾクリと、PWを体へと叩きつけられた瞬間、彼女には見覚えのない光景が頭を、脳裏をかすめる。何気ない光景、見覚えないのだから恐怖する必要などないはずのその光景に、ガクガクと意味のわからない恐怖、快感が体を走ってしまう……それは消されたはずの、過去の記憶。なのであろう…ともかく、その瞬間、彼女は困惑した表情でガクガクと魔器を握った。
【姫希】 片手は頭を押さえながら、マーカーを睨みつけてしまうのだ
【ローラ】「ラインさん。大丈夫……?」絶頂アヘ余韻の残るものの穏やかな笑みで姫希さんの肩にふれる。暖かくやわらかな指だ……「さあ、おちついて、モウ一発ヨ……」包み込むような優しい声……優しい……
【ローラ】 補助で葬送の笛を姫希さんに
【ローラ】 そして能動でしのみ姉さんを久遠!マーカーのところにワープさせる!
【詞埜美】 ひゃああ(お尻を押される
【GM】 マーカーの根元、黒光りする根元は見上げるほどの柱に手が届く・・・!やっばーい!
【ローラ】 しのみ姉さんは全身を水の球に包まれ、地面にちゃぽんだ!そしてマーカーの前に突然水の球ごとワープしてくる。地面からしみだし膨らむ水球、そしてその中のしのみ姉さん!
【詞埜美】 (ごぼごぼ)
【ローラ】 どぱぁ~~ん!水がはじけてワープ完了!
【ローラ】 姫希さんのハンマーにも水のエンチャントをまとわせているんだぜ!!
【姫希】 じゃあいくぞ!
【GM】 こいやーー!
【詞埜美】「ひゃあ!な、なんですのいきなり・・あ、ここは・・そういうことならおまかせでしてよ!」魔杖を掲げるとそれが展開しビットたちとのリンクを開始する。バインダースカートに装着された端末は光学迷彩搭載型だ
【姫希】「だ、だいじょぶ…へんな光景が見えただけだから……ぐっ、、わたし苗床になったことなんてないんだけどな……ウぐぅ……い、くよぅ~…よくわかんないけどぶっ殺してやる!」 巨大な鉄塊、いな、魔器はまたしても天高く浮遊する…アンフィトリテやメランコリックの動きを追うように、魔器を中心に巨大化したPW力場を帯電させながら振り落とすのだ。
【詞埜美】 どうぞー
【姫希】 魔力暴走&爆裂弾&彗星落し
【GM】 ひぃ!
【姫希】 1d4+1d10+1d100+50+5+20-12 【数理5】(詠唱/P3+3)
【姫希】 B35_Himeki -> 1D4+1D10+1D100+50+5+20-12 = [3]+[8]+[85]+50+5+20-12 = 159
【姫希】 目標はマーカーだったよ言い忘れ
【姫希】 命中3159なのっ!
【姫希】 3命中159なのっ!
【姫希】 じゃない1命中
【姫希】 そして暴走しました
【姫希】 #イシュ暴走3
【姫希】 B35_Himeki:【23】『腸内ブラシ』〈気品〉2点減少/【26】『局部露出』/【11】『必死の抵抗』
【GM】 うごごごご!ごりぃっとけずれた!が・・・まだ軽症だ!
【GM】 暴走でどんどん気品が減っていくっ!
【GM】 しのみさんの攻撃さえ耐えれば・・・!
【ローラ】 []
【詞埜美】 水晶の砲台を二つ設置で暴走は確定的だが
【ローラ】「ちょっとわかってきたわ……」PW力場の扱い方がっ!
【詞埜美】 焔星で行く・・!
【GM】 こいやぁーーー!
【詞埜美】 2d4+3d100+50+10
【姫希】 B58_SHINOMI -> 2D4+3D100+50+10 = [2,3]+[99,90,19]+50+10 = 273
【GM】 Σ
【詞埜美】 これ以上は望んだらバチが当たるな。2命中273で
【ローラ】 アイエエ!!?
【詞埜美】「全機展開、リブート、コード【焔星】(イェンシー)・・」
【詞埜美】 水晶の砲台が浮遊機雷のごとく設置されると相互にPWストリーミングによる交信を開始する。
【詞埜美】 徐々に増幅されていくそれがHexen.・・魔女の方陣を描くとその中心にエネミーが囚われていると知れる。
【詞埜美】 焔状の方陣が描かれると砲台は一瞬で膨大なエネルギーとともに炸裂した。
【詞埜美】「とっておきでしてよ!残さずご馳走になって・・!」そのエネルギー波に自身も巻き込まれながら不敵に・・いやいっそ優雅に笑う姿はまるで戦場の女帝のごとし
【GM】 うごご・・・!これはむりぃ・・・!バリアを失い、弱点を見抜かれたマーカーは・・・自身を上回るエネルギーに晒され・・・ビキィイイイっと甲高い音を立ててその機能を停止させた・・・・・・
【GM】 だが・・・まだ、終わりではない・・・!異形は残っている・・・!
【GM】 暴走ダイス後、エネミー行動しながらRPまつじぇ!
【ローラ】「すごい…………」爆炎をバックに後ろ姿だ。後ろになびく水色の髪……跳ねてくる破片を水滴がオートガード。
【姫希】 できました!
【GM】 あいさ!
【姫希】「ォォォォォオッ!!!……だ、メっ、もう無理、、我慢むり゛ッッ!!」 ずくんっ……と止めとばかりに今度は秘孔に突きこまれる肉根。秘所の装甲はまるで見せつけるように陰唇を割開いて、その中心が無惨に陵辱されている姿を晒し始める。
【姫希】「ふっっ!…んぐうっ!!、、ひゃあぁああああっっッッ!!~~~vvv!!!」 必死に理性は抵抗している、しかし子宮に溜まるに溜まったアクメの爆弾は容赦なく炸裂して、それが起爆剤となって全身へとイき渡る。最初は子宮でイッた、その快楽に脳内が真っ白にはじけて、次はお尻の穴が、その瞬間にはクリトリスがまるではじけたかと錯覚するように、そして胸をおおっていた小さな装甲もまるで自ら胸をさらけ出すように、乳首の部分を
【姫希】 空気に晒して……そしてイッた。
【姫希】「――――――ッッ!!!vv!!~~~ッッ!!!イグイグイグイグイグゥゥゥッ!!!!~~~vv!」 プシャープシャーーー!と愛液がイき汁がさらけ出された結合部から容赦なく吹き出す、奇跡的に膝はついていない、魔器の柄に寄りかかって耐えている…がガニマタだ…哀れなほどの姿を晒しながらガクガクとその場に股開き状態…エロい蹲踞状態で体を震わせて耐えるのだ……負けたら苗床…彼女はなぜかそれだけはイやだと。
【姫希】 以上です。
【詞埜美】「とはいえ・・少し・・やりすぎましたわね・・」崩壊していくアーケードの天井と倒れてくるマーカーに冷や汗を垂らしながら、力を出し切ったメランコリック・オブシディアン・・ガラス細工の憂鬱・・は尻もちをついて逃げることもままならない。
【GM】 あいあい!シード2どうじょ!・・・そして、そんな状態だからこそ・・・異形は容赦なくおそいかかる・・・!
【詞埜美】 フフ、襲ってくれていいのよと言いつつ暴走ダイスです
【詞埜美】 #イシュ暴走3
【姫希】 B58_SHINOMI:【40】『触手(大量)』〈気品〉1点減少/【27】『淫核ブラシ』/【41】『絶頂を我慢』
【ローラ】「……がんばったわね……♪」見ているだけで当てられそうなイキっぷりに、いまだ絶頂の余韻とぬるぬるの残る魔鎧の中の太腿を擦り合わせます。エロ蹲踞で絶頂しまくって股間から牝臭いフェロモン汁をぶちまけまくる姫希さんをそっと背後から支えよう。おっぱいがあたる。
【GM】 ○エネミーターン そんな二人におそいかかるスラッシャーの残党!
【姫希】「グッ…ァッ!!…こ、こない…で~…くぅんっv!!//」 ほとんど動けない状態だ、でも彼女は抗う。その瞳は力強い、しかしその奥底には、本人すらも覚えていない、苗床に対するどうしようもない恐怖がこもっていることは誰もきづけないのだ。
【GM】 それぞれ補助で移動して・・・DEは姫希へ Fはしのみへ!
【GM】 [能動]《襲いかかる》:単体0/3d10+15 判定値7
【GM】 3d10+15 判定値7 D
【姫希】「ひゃぁぁっvv!!、あ、あんふぃ、トリテ!?……いゃぁんっvv!!///」 そんなエネミーにばかり抵抗する真後ろ、背後のローラちゃんの胸が背中にあたって、素肌同士が擦れる感触に、イきまくり状態の極度性感は一瞬にして絶頂の手助けをしてしまうのです。
【姫希】 bako_GM -> 3D10+15 = [7,9,5]+15 = 36
【GM】 3d10+15 判定値7 E
【姫希】 bako_GM -> 3D10+15 = [3,1,8]+15 = 27
【GM】 3d10+15 判定値7 F
【姫希】 bako_GM -> 3D10+15 = [5,3,1]+15 = 24
【GM】 わーお・・・!これはよけさせない気まんまん!
【姫希】 2成功か
【姫希】 ならどっちにも飛翔を!
【姫希】 3d10**2 【数理5】(P2)
【姫希】 B35_Himeki -> 3D10 = [8,7,5] = 20
【姫希】 B35_Himeki -> 3D10 = [5,4,9] = 18
【GM】 姫は2命中の36/27 しのみは3命中の24!
【詞埜美】 しかし空中舞踏してみよう。せっかくだからね。
【姫希】 2回目成功 1回目は意志!
【詞埜美】 3d4
【姫希】 B58_SHINOMI -> 3D4 = [2,1,4] = 7
【姫希】 3d10 【数理5】(P2)
【姫希】 B35_Himeki -> 3D10 = [6,9,1] = 16
【詞埜美】 ファンブル!イエス!
【詞埜美】 でもシックスセンスしてみよう。シード余った
【詞埜美】 3d4
【姫希】 B58_SHINOMI -> 3D4 = [3,4,2] = 9
【姫希】 もらう、バリアフィールドが崩壊した
【GM】 あいあい!
【詞埜美】 悪運を・・幸運に!それがしのみさんよ!
【詞埜美】 (3成功で回避
【GM】 なんてやつだ・・・!!
【姫希】 ごくり
【ローラ】「わっぷ……♪♪ちょっと、暴れないで……」イキまくって身を捩る姫希さんの乳に抱きとめた手が当たる。触れるコリコリ乳首。魔が差してしまいそうな触感だ。魔が差した。摘んでしまおう。
【GM】 エネミーたちの最後の抵抗は・・・姫希の障壁を打ち破るところでおわった・・・突進後の無防備な彼らに未来はあるのか・・・?
【ローラ】 しのみさんがかっこいいことをやっているのになにをやっているんだわたしは……と思わんでもないけど目の前にいたのがしのみさんでもつまんでたなきっと
【GM】 ○プレイヤーターン 暴走したら即ふってね!
【ローラ】 ではお二人に葬送の笛 水のエンチャントだ 炸裂する水のエフェクトが追加効果
【ローラ】 補助二回で行動終了
【GM】 あいあい!
【姫希】「ひゃんっ!!v//ヒぐっ!、あんふぃとりて゛ッ!!、はだ擦れっ、イぐぅっ!!、いま敏感でイッちゃうからっっ!!vv//」 ローラちゃんはそんな彼女を落ち着かせようとしているのであろうが、超絶敏感な状態の彼女は…背中を擦れる感覚だけでも既に危ないのです 「んほぉぉぉおっつvv!!!?///」 そして乳首をキュゥン……とつままれて…情けない悲鳴というイき声あげてビクビクとイッてしまいます。プシャ
【姫希】 ッー……っと潮が吹き出して
【姫希】 ではいこうか!
【GM】 こい!
【姫希】 今回は暴走しないはずなので
【GM】 ・・・・・あの、増殖ファンブルが悔しすぎる・・・!
【姫希】 魔力暴走&爆裂弾&彗星落しをマーカーに直撃させる、イきながらでも彼女の演算は狂いがない!
【姫希】 1d4+1d10+1d100+50+5+20-12 【数理5】(詠唱/P3+3)
【姫希】 B35_Himeki -> 1D4+1D10+1D100+50+5+20-12 = [1]+[1]+[3]+50+5+20-12 = 68
【姫希】 ふぁ!?
【ローラ】「あ、ご、ごめんね、つい、なんていうか……触り心地が……」手を離そうにも姫希さんが ファッ
【姫希】 シックスセンスゥーー!!
【GM】 どうぞw
【姫希】 1d4+1d10+1d100+50+5+20-12 【数理5】(詠唱/P3+3)
【姫希】 B35_Himeki -> 1D4+1D10+1D100+50+5+20-12 = [1]+[10]+[45]+50+5+20-12 = 119
【GM】 そんでもってマーカーは沈黙してるけどいいのかい?w
【姫希】 ノゥ
【姫希】 モルゲンさんなのでファンぶりました
【姫希】 2d10
【姫希】 B35_Himeki -> 2D10 = [9,6] = 15
【姫希】 ぞくり、と身体が甘く震える。それがエネミーの罠だと分かっていても、あなたは甘い吐息を漏らしてしまう。
【姫希】 判定は失敗し、この戦闘中、〈性感〉+10として扱う。
【姫希】 つまりローラちゃんの罠だな
【GM】 どこまでもファンブルだなぁ・・・w
【ローラ】 手を離そうにも姫希さんが暴れるので結局乳をたゆんたゆんしてしまうのだ。両手で鷲掴みしながら乳首をコリコリして乳を背中に押し付けてしまうのだった。
【ローラ】 私のせいだな。
【GM】 では、エネミーを吹き飛ばせるはずの一撃は・・・なんと関係ない退魔士の少女をぶぎゃっとなぐってしまった!秘所からあふれる白濁は彼女の不運を彩る・・・!
【姫希】「―――ッッvv//だ、い…じょっv!ぶっv//~~vv」 しかしさすがの彼女でもイき思考ではまともな演算はむりっぽく、鉄鎚はエネミーの居ない位置へと突き刺さってしまう、そしてできるクレーター……だが、彼女は蕩けたようにローラちゃんに向かって心配ないって微笑む…しかしまともに動けないほどに脚を震わせて、無理矢理倒れないように踏ん張っているだけだが。もはやいろいろな体液やら愛液やらでべとべとだ。
【詞埜美】 あ、ではまいります
【GM】 あいあい!
【詞埜美】 水晶の砲台二個、のちプリズムシュート!
【GM】 こいやーー!
【GM】 あ、対象は・・・?
【詞埜美】 戦舞いもいれてシード2消費。つまりFとDです
【GM】 ういーー!
【ローラ】「…………」浮かぶPWプールに下半身をつけているのでちょっと高いところから姫希さんを見下ろします。牝フェロモンたっぷりの体液が糸をひく指を、無意識に舐めてしまう……
【詞埜美】 笛もらってるんで片方D4にしてー
【GM】 ダメージも+10されるんだっけか・・・
【姫希】「そ、れよりも…メランコリックの援護っ…くぅぁんっ///vv!!」 乳首がヒクヒクする、一度イッてしまうと体がどうしようもなく欲しがってしまう…だから彼女は耐えていたのだが。私はまともに攻撃が届きそうにない、ならば味方の援護をと気合を入れて、子鹿のように震える脚を踏ん張って、腰を突き出すような体制になってしまったがブロンドの髪をぬらぬらとぬめらせて睨むのだエネミーを。
【詞埜美】 1d4+3d10+50+10+10
【姫希】 B58_SHINOMI -> 1D4+3D10+50+10+10 = [1]+[7,1,5]+50+10+10 = 84
【詞埜美】 これはシックスセンスという他ないな!
【GM】 ファンブルーー!?
【詞埜美】 1d4+3d10+50+10+10
【姫希】 B58_SHINOMI -> 1D4+3D10+50+10+10 = [3]+[2,3,6]+50+10+10 = 84
【詞埜美】 3命中ですがDにはさらに+10でー
【GM】 ダメージは一緒!危うくはずれかけたがしっかり命中して残党2体は消し飛んだ・・・そして残党の残党Eが孤立!
【詞埜美】 あとは任せたと言いつつ暴走ロルです
【GM】 どうぞー!・・って三回目だから・・・やっばーい?
【詞埜美】 ああ、二回目の分です
【GM】 あ、らじゃーwロールですね!
【詞埜美】  
【詞埜美】「やりましたわ・・でもこれでは・・えっ?」残存兵力をライフルモードの魔杖で駆逐するが・・。
【詞埜美】 どうにかこの場を退避しないと、と身の丈に合わない力を開放した余波で痺れた膝に力を入れるが・・そこをマーカーから伸びた触手に捉えられる。
【詞埜美】「お、おやめなさい!もう決着は・・えっ?」気がつけば周囲にはスラッシャーたちが再び立ち上がり・・ほぼ半裸の彼女に向けて手を伸ばしうつろな視線を向けてくる。
【詞埜美】「い、いや・・もう戦いは終わったのにこんな・・」この人たちも元に戻れば守るべき衆民ですのに、と思いながらも嫌悪と恐怖を抑えきれず拘束された状態で乳房を隠し股を閉じるが・・。
【詞埜美】 暴走した魔鎧はそんな詞埜美のクリトリスを執拗に吸い付いて絶頂へと導く。
【詞埜美】「あ、ああ・・そんな、わたくしこんなところで殿方に見られながら・・」PWエネルギーに浸透された肉体特有の敏感な状態での、絶え間無い絶頂。それを堪えながら注がれる視線に牡の欲望を透かし見て。
【詞埜美】「(見られながら・・イっています。潮まで噴いて・・見せつけようとしているみたいに・・)」ゆっくりと脚を開いて、拘束されているのだと言い聞かせながら白い乳房を突き出すように絶頂の余韻で身体を揺さぶりながら視線に応えて。
【詞埜美】 背筋を走る背徳感にわななく。
【詞埜美】  
【詞埜美】 そんなカットインしつつ次行こうか!
【GM】 あいあい!では最後の最後があるとは・・・Eのいたちっぺー!
【GM】 3d10+15 判定値7 E>姫希へごー!
【姫希】 bako_GM -> 3D10+15 = [3,6,8]+15 = 32
【姫希】「め、らんこりっく…さすが…くぅ、、あと一匹、あいつ倒せば終わりっv//」 はぁっ…はぁっ…とローラちゃんの無自覚な責めから開放された体を引きずりながら手に力を込める。一撃叩き込めば終わりなんだからっ!と
【GM】 1命中32点!
【姫希】 んぐぅぅッ!ブロックする!
【GM】 2命中だた!
【姫希】 21もらって19残る、生きてるよ
【ローラ】「ああいうのが、退魔士の定め……?」向かい合わせになってイキまくる先輩二人の様子を見ると、なんかこう、なんか変な気分(発情)になるのだった
【姫希】 暴走まであとPP1
【GM】 惜しかった・・・!ではPLターン・・・今度こそ最後だよね!?
【ローラ】 では自分に葬送の笛+清め給え
【ローラ】 1d4+1d6+1d10+20+15
【姫希】 B07_Lola -> 1D4+1D6+1D10+20+15 = [4]+[4]+[9]+20+15 = 52
【ローラ】 隣のエリアのやつに
【ローラ】 水を纏った赤いサンゴの槍が突き刺さるのだ。
【姫希】「うぐっ!!…ぁっ…ッ!!」 スラッシャーの攻撃を柄で受け止めて、その場に留まらせる
【GM】 Eのアーマーは50・・・見事に四肢から力が抜けて倒れた・・・!
【ローラ】「悪いけど……これでお休みなさい」穏やかな声さ。聖母のような……
【詞埜美】 うほ、ジャストキル
【ローラ】 #イシュ暴走3
【姫希】 B07_Lola:【46】『いやらしい水音』なし/【30】『乳肉責め(乱暴)』/【29】『乳肉責め(ソフト)』
【GM】 では、最後にローラちゃんが暴走してシード+2・・・戦闘終了!
【ローラ】 じゃあ暴走書きますけど進めておいてくださっても!
【GM】 あいあいさ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 全力での攻撃により完全沈黙したマーカー、しかし倒せば消えるはずのマーカーは一向に消えず、弱いPWを発し続けている・・・変化した人々は徐々にもどっているのに・・・だ。
【GM】 不気味なその姿を残したまま、静かにそびえるPWの塊は・・・人類にとって致命的な傷となるのか、はたまた・・・
【ローラ】「はぁっ……あ……♪♪」我慢が、できなくなる……見られているのに正体がばれない背徳の悦び、見せても失うものがない、もしバレたら?と思いつつもバレるわけがない安心感、そんなものを先輩たちの姿に感じ取ってしまったのです。無意識に。自然と伸びてしまう両手は、布地が足りずに谷間と下乳横乳を惜しげも無くはみ出させている美魔乳に伸び……
【ローラ】「あっん……♪」もにゅ、むにゅ、と形を歪ませ指を食い込ませて欲望を貪ります。飛び散ったエネミーの体液が、青臭い匂いを立ち上らせながらにちゃにちゃと音を立てて泡立ち、指と乳にこびりついていやらしく化粧してゆく……
【ローラ】 暴走ロール以上です。ごめんね。
【GM】 あいあい!!
【GM】 丁度いいので戦闘後ロール等あればどぞ!
【姫希】「はぁっ…はぁっ…お、わった…でも、残ってる……///v……はぁ、はぁ……//」 その場にペタンと可愛らしく座り込…まない。手には巨大な兵器…座り込んだ場所はいろいろな体液でべちょベチョだがそんなことは気にならない。体を落ち着かせるほうが先決だ、しかしいつまでもここにいるわけにはいかない。小さいと言ってもPWを未だに放っているのだから………。
【ローラ】「一応活力は奪えたのでしょうか?あとは処理班に任せて撤収……?こういう言葉の使い方でいいのかしら?」頬をぽりぽりと人差し指で掻くのです。
【詞埜美】「あ・・ふぁ・・お、終わりましたの?」ぼんやりした顔でそれに気づくと慌ててむき出しのふとももと胸元の合わせを閉じて。
【詞埜美】「ま、まあわたくしにかかればこんなものですわ!」ぱっつんと弾け飛びそうな軍服めいた魔鎧の胸元を逸らして笑顔を浮かべるがその頬は紅葉のように染まっている
【詞埜美】「は、はやく帰りましょうはい出口は・・あらどちら?」とマグロ像のほうにむかいますね
【GM】 では、激しい戦闘音をききつけたのかようやく後続の退魔士たちが駆けつけてきてくれます・・・
【姫希】「あ、後続がきたね…良かった。これで撤退できそ~」 と、ホッ……とした笑顔を浮かべて。
【ローラ】「メランコリィ、こっちよ」ちゃぽんっと足元の水たまりに引きずり込んで側にワープさせる。省エネだ!
【詞埜美】 (ごぼごぼ)
【GM】 大魔力の放出で腰砕けになったしのみ、色々な体液と排泄物にまみれた姫希、明らかに発情した匂いを漂わせるローラ そんな貴女達をみて頬を染めつつ救助してくれました。
【GM】  
【GM】 その後、何とか多数の退魔士を投入して救助は完了したが…
【GM】 高濃度のPWで変質した空間、それに大きすぎるマーカーを退魔士だけの力で除去するには時間がかかる。
【GM】 このモールがある空間は、数ヶ月、いや数年単位で人の立ち入れぬ、死んだ空間「デッドスペース」に、なるだろう……
【GM】 チャプター1【マーカーの産声】END 退魔士たちの勝利です!
【GM】  
【GM】  
【GM】 というわけで、お疲れ様でした~~!
【GM】 全員生き残ったので勝利応酬表!さらに経験点+5どうぞ~♪
【姫希】 よっしゃぁっ(勝ったっ
【姫希】 2d10 勝利
【姫希】 B45_Himeki -> 2D10 = [5,4] = 9
【ローラ】 わーい!
【姫希】 9    勝利の余韻も覚めやらぬうちに君を狙う無数のレンズ。
【姫希】 受け入れてポーズを取るなら〈気品〉+2、〈誘惑〉+1。拒絶して逃げるなら〈気品〉+1、EXP10点を得る。
【姫希】 受け入れるなら次回のセッションで「撮影系」特別活動の条件を無視できる。
【ローラ】 2d10 勝ち表
【姫希】 B07_Lola -> 2D10 = [7,6] = 13
【ローラ】 13    エネミーには勝利したが、放送事故によりあなたの痴態が三恵市中に放映されてしまう。
【ローラ】 翌日の学校はそのことで持ちきりだった。
【ローラ】 EXP15点を得る。次回のセッションで「露出系」特別活動の条件を無視できる。
【ローラ】 実際露出に目覚めるロールやったし完璧
【詞埜美】 2d10 勝利
【姫希】 B58_SHINOMI -> 2D10 = [10,9] = 19
【GM】 は、はやい!
【詞埜美】 ドラマチック・・!(あぶい
【GM】 19
【GM】 特別な許可を得て休暇を許された。しかしその先でエネミーに襲われてしまう。
【GM】 〈気品〉+1、「敗北時応報表」を1度振り、その結果に従うこと。
【ローラ】 なんてこったw
【詞埜美】 最後まで気の抜けないしのみさんだ
【GM】 さぁ、敗北を追加でどうぞw
【詞埜美】 ・・あれ敗北なのに気品増えてるw
【詞埜美】 2d10 大どんでん返し
【姫希】 B58_SHINOMI -> 2D10 = [6,1] = 7
【GM】 7
【GM】 普段生活している町中で、衆人環視の中、あなたは半日以上エネミーに犯され続けた。
【GM】 〈心障〉を1つ得て、〈誘惑〉+1し、EXP10点を得る。
【GM】 装具「侵蝕」を持つ場合は[ロスト]する。
【詞埜美】 二倍二倍!
【姫希】「わ、なんかいっぱい撮られてる!?……イェ~~イッ!ブイブイ!!」 ポーズをきらりんっと取る
【詞埜美】 まあ経験も増えてやったーだな
【GM】 最後まで油断できない人たちだ・・・!恐ろしい!!
【姫希】 気品を選んだぞっ
【GM】 あいあいさw
【姫希】 しかもなぜか負けてる人が!?
【詞埜美】 フフ こわいね
【姫希】 さいごのさいごでさすがだお嬢w
【ローラ】 20+7+9+5+15
【姫希】 B07_Lola -> 20+7+9+5+15 = 56
【ローラ】 やったぜレベルアップ
【GM】 おめでとう!
【GM】 今回の応酬はずいぶん太っ腹だな!
【姫希】 20+13+25+5
【姫希】 B45_Himeki -> 20+13+25+5 = 63
【詞埜美】 50+9+5+10
【姫希】 B58_SHINOMI -> 50+9+5+10 = 74
【姫希】 ようしフフフ……ん?、あ、2LV上がれる
【GM】 わーお・・・w
【GM】 ではでは・・・初心者GMゆえ色々至らない点ばかりでしたが・・・お付き合い頂きありがとうございました!
【詞埜美】 あ、+20があるから94だった
【姫希】 よし、気品-4ですんだわっ
【姫希】 楽しかったですよばこさんGM!(おつおつ!
【GM】 そういっていただけると・・・きゅんきゅんしてしまいます///
【詞埜美】 ほどよいテンポで良かったと思います
【ローラ】 いえいえ バッチリだったんじゃないかと!
【詞埜美】 それとは別に凄いアップダウンゲームだった・・。
【詞埜美】 (ファンブル祭りの代わりに応報二回とか
【ローラ】 敵もファンブルがあってあんな感じになったけど
【ローラ】 バランスも問題なしじゃないかな?
【GM】 マーカー、まさか3発で沈むとわなぁ・・・w
【GM】 ネタ晴らしタイムだ!
【姫希】 今日は火力系…という名のダイスにお任せ系だったからね!
【GM】  
【GM】  マーカー(B) 淫魔/形成 脅威度Ⅲ
【GM】  〈アーマー〉400/400 〈バリア〉100/100 〈装甲〉20
【GM】  [能動]《PW波》:戦場∞/【体育or保健/難度2】に失敗するとPP+(BS合計レベル*2)する。
【GM】  [能動]《PW波動》{重傷}:戦場∞/【体育or保健/難度2】に失敗するとPP+(BS合計レベル*4)する。
【GM】  [補助]《異形変化》:3d10 判定値7/成功度分だけエネミーを増殖させる。
【GM】  高濃度のPWで構成された巨大な赤黒い螺旋柱。人間はエネミー化し、退魔士すら幻覚を見るPW力場に覆われる。
【姫希】 1d100の出目がよかったのも一因だねw(これだからランダムは楽しいね
【GM】  
【GM】  プューカー 性霊/堕人 脅威度Ⅰ
【GM】  〈アーマー〉30/30 〈バリア〉0/0 〈装甲〉0
【GM】  [能動]《吐きかける》:単体2/3d10+5 判定値5:命中時、発情+1
【GM】  [死亡]《飛び散る体液》:範囲0/3d10 判定値7 命中時、屈服+1
【GM】  高濃度のPWで変質した人間。体中から様々な体液を垂れ流し、体液を飛ばして発情を誘う。
【GM】  
【姫希】 おお
【GM】 どっちに偏っても悪化していく、範囲か火力か・・・PT次第な編成でした
【姫希】 波動がでるまえに
【GM】 スラッシャーは目くらましと火力担当w
【姫希】 ですよね、あれだけ火力が
【姫希】 おつかれさま~
【GM】 3d100で 90台2ことかたえられるわけがない!