【GM】 それではまずはレポートの提出をしていきます。
【GM】 順番は性感が低い順、アリス、レッカ、るく、この順番でどうぞ。
【GM】  
【GM】  
【アリス】○アリス・コレットのレポート
【アリス】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%A5%A2%A5%EA%A5%B9%A1%A6%A5%B3%A5%EC%A5%C3%A5%C8%A1%DA%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8%A1%DB
【アリス】レポートがこちら。
【アリス】
【アリス】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%A5%A2%A5%EA%A5%B9%A1%A6%A5%B3%A5%EC%A5%C3%A5%C8
【アリス】プロフィールがこちら。
【GM】  
【GM】 取りあえずはレポート提出分のシード+1をどうぞ、問題無いです。
【GM】  
【烈華】 ○キャラクターシート
【烈華】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%C2%BC%B1%AB%A1%A1%CE%F5%B2%DA
【烈華】  
【烈華】 ○特活レポート1
【烈華】  
【烈華】 今日も今日とて、機関の開発に協力する世紀の大天才Dr.フラン。
【烈華】 機関の新アイテムを自らの身体で試しているのだが。
【烈華】「……これは、さすがに……」内心零す一言。小さなリング、それは自らの身体に取りつけ、PWの伝達力を上げるためのもの。
【烈華】 自らの身体でデータを取り、鏡に映しながらその場所を捉え……きゅっ……!
【烈華】「ふぁ、あう……っv ふ、む……多少、不調はきたす、が……ぁ゛……っvv♪」
【烈華】 不調。そう切って捨てる感覚が、敏感な場所から身体に拡がるのはいいこととは思えていない。
【烈華】 しかし、実際に機材の示すデータは、PWの採取効率が上がっていることを示していて。
【烈華】「く、ぅ……っ♪ こ、この、Dr.フランの身体で、問題なく採取できる……一般退魔師に対しても、問題、ないだろう……っvv♪」
【烈華】 はあはあ、と潤んだ声を零しながら、より正確なデータを取るために、リングを結びついた肉の芽をきゅ、きゅ、と擦り、データを記録しながら……。
【烈華】 以後も様々なケースを自らで試し、慣れない感覚に悶える様子を録りきり、データとともにレポートとして提出した。
【烈華】 今日も『Dr.フラン』は健在である。たとえ、本来その名を名乗っている少女が今はいなくても。
【烈華】  
【烈華】 ―――なお、これは幼馴染に押し倒される数日前の出来事であったことを明記しておく。
【烈華】  
【烈華】  
【烈華】 後方支援任務   1 -- -- -- --
【烈華】 絶頂耐久実験   3 -- +4 -- +2
【烈華】 オナニーを撮影  1 -- +1 -- +1
【烈華】  
【烈華】 リザルト シード:5+1 性感:+5 誘惑:+3
【GM】
【GM】 あいあいさ、了解です。
【GM】 充分だと思うんですけどね、ほんとうに!
【GM】  
【るく】 ハーイ! 久代るく(くしろ るく)だよ。コードネームはザムジイド。そいじゃよろしくぅ!
【るく】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B5%D7%C2%E5%A1%A1%A4%EB%A4%AF%A1%A1%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8#p2
【るく】  
【るく】 レポート番号は1番! てか退魔士ってすごいんだね……ちょっとびっくりしたわ。あ、ここ五日間のレポートねー♪
【るく】 シード6+1 気品-1 性感+4 人脈+2 誘惑0
【るく】  
【るく】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B5%D7%C2%E5%A1%A1%A4%EB%A4%AF
【るく】 キャラクターシートはこちら!
【るく】  
【るく】 以上っ!
【GM】 あいさ、では参りますー
【GM】   
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○オープニングフェイズ
【GM】    
【GM】 駅前のファーストフード店、大きなシェア展開はまだ行ってないものの、新鮮な肉と野菜を挟み込んだ絶品のバーガーが人気のお店。
【GM】 そんなお店にて、一番人気のカリカリベーコンとレタスの乗った究極ベーコンレタスバーガーのセット無料券を渡して、指定された座席に座る3人。
【GM】  
【GM】 近隣の退魔師の顔合わせ、と言う感じだろうか。
【GM】  
【GM】 情報通ならば、この付近にPWが高まっており、非常に発生しやすい状況になっているとの予報を知っているかもしれない。
【GM】 とにかく、少女3人は目の前に1個1000円ほどする高級バーガー、セットのポテトとサラダが並んでいる。
【GM】 いまは取り敢えずの自己紹介をして、交友を深める時間であろう。
【GM】  
【GM】 (うにゃー
【るく】「おぢさん感謝します」チケットくれた機関のおぢさんに、有り難やって拝んでる
【烈華】「いただきます」むぐり、と3人のセットが揃った後、食前の挨拶のち速攻で食べ始める。「んー。このベーコンの仕上がり具合、レタスとのマッチング、値段に見合うだけのことはあるな」とこぼしつつもぐもぐ。礼儀自体は教えられているため、口の中の物を一旦飲み込んで喋っている。
【るく】「ともあれ改めてこんにちはかなー? とはいえ、アリスちゃんと私達の顔合わせみたいなものだけど」というわけで多分、顔合わせ的な感じなのでアリスちゃんに水を向けてみる
【アリス】「美味しそうですわ・・・! こういったお店って来たことありませんでしたのっ」キラキラしたお目目で出てくる 現状の見た目は制服姿と金のツインテール。 お嬢様っぽい世間しらずっぽさを感じさせるのだろうか
【るく】「れっちゃん、あれがお嬢様ってやつなんだね……」珍しい生き物を見る目でアリスをみる
【アリス】「あっ そうでしたわね! 私はアリス・コレットと申しますわ。 誇り高きコレット家の一人娘 ですの!」ちょっとしたドヤ顔しつつ ない胸を張るアリスちゃん そして一つバーガーを口にしてみれば・・・ 「・・・っ~! 美味しいですわぁ~♪」満面の笑みを浮かべて ぱぁーっと和ませる表情で足をぷらぷらさせている(床についていない)
【烈華】「話自体は聞いている。『僕』は村雨烈華、で横のが久代るくだ。CNは……まあ、ここでは不適切か」と紹介を始めつつ。「さしもの僕もファーストフード店を知らない人間との邂逅自体は経験したことがないぞ」天才がどうとかいう次元ではなかったのでるくと同じように。
【るく】「あ、あたしは久代るくね。よろしく」タッパがるくと同じくらいとみた。こっちも、全然足がついてない。
【るく】「あもあも……んむんむ……」こっちもおいしいけどアリス観察するの楽しいなあ、と思いながら見てる。れっちゃんにはとても同意を示したい。
【GM】 そんな3人の美味しく食べているテーブルにひとりの少女がやってくる、栗色の髪をポニーテールにした少女だ。
【アリス】「??? どういたしましたの?」その二人の観察するのをみてきょとんと首を傾げて見せて 人に対する反応が早いというか切り替わり画はやい
【GM】 手元のトレイには、みんなの食べているバーガーが3個積み上げてあって、その表情は簡潔に言うと、超絶に眠そう。
【るく】「むぐむぐ。や、かわいいなーと」小動物見るような目で >ありす
【烈華】「むぐむぐ……何、外界進出の新たなる1ページをだな。ん?」アリスに返答しながら、バーガーを完食しポテトをちびちび口にしながら、新たな少女に視線が行きついて。
【るく】「ていうか多っ」>3個
【希咲】「あ、フランちゃん、じゃなかった烈華ちゃん……可愛い子が揃ってるねー、デート?」とのんびり口調で、3人に問いかけつつ。
【アリス】「そうでしたの・・・? あら? どちら様でしょうか」二人の返答を聞いてもあまりピンとこない様子。 そして新たな来訪者を見て挨拶してみるのだ
【るく】「両手に華というやつですよ」なんか聞いた事ある声だけど同じ学校だっけなぁ? と首を傾げながら、れっちゃんの友達(退魔士的意味で)ならそのあたり? なんて思考を巡らせてる
【希咲】「綾瀬希咲だよー、隣の部屋の二人が寝かせてくれないのに、任務でちょー眠いんです。」と欠伸をしながら。
【烈華】「何を言うか。この世紀の―――おっと。僕がデートなどとうつつを抜かすわけがないだろう」ついついいつもの調子で応えそうになって、人前だったので自重した。「まあ野暮用という。そちらは?」
【烈華】「一体何があったんだ……」>寝かせてくれない
【るく】「あらやだお盛んですこと」
【るく】「……ってお仕事?」
【アリス】「眠れないのですの~? 大変そうですわね あっ 私の名前はアリス・コレットと申しますわ!」隣の二人が寝かせてくれないなんてことの内容は当然ながら分かりません!
【るく】 任務って単語に、言った後にきづいた。こりゃまずいなともぐもぐ食べる速度をあげる。
【アリス】 ・・)ついでにデートなんてことも分かりません
【烈華】「遅いぞるく」その横には、ふう、と息をつきながら完食したドヤ顔の幼馴染がいた。
【るく】「Σ」早っ!? って顔で幼なじみのほうみてる
【希咲】「まあそれはどうでもいいとしてー…」寝かせてくれない事ははぐらかした。その上でじっと眺め。「……本日の予報が60%だってさー、雨なら傘持っていかないとね。」
【希咲】「そんな訳で、出てきたら対処よろしくねー、わたしはこれ食べてるからー。」ふにゃりと笑うのです、バーガーが3倍ならポテトも3倍である。
【るく】「?」(・.
【るく】「Σ」(・・
【アリス】「随分と早いですわねー」モグモグと食べながらしかしペース速いのでこちらももう食べ終わりそう
【アリス】 そして最後に紅茶でも飲んでる(そしてトイレには行かない)
【烈華】「私達で『傘』を売ったら売れるだろうな」と食後のジュースを啜りきりながら。「……しめて3千円。よくそこまで買えたな」
【GM】 そんな中で、大通りの方がざわざわとざわめき始めて。
【るく】「っあー、炭酸の一気はキツい……」こっちも最後飲み干した
【希咲】「1枚じゃ足りないって言ったら3枚貰えたよ?」はぐはぐはぐ、もう1個目を食べ終えて。
【烈華】「さて、忘れ物も手洗いも今のうちだぞ?」周囲のざわつきを感じて、その方向をのぞいてみる。
【烈華】「Σタダ」
【るく】「やー、準備してる暇はないフラグでしょこれは。というわけで情報感謝、いってくるねー」希咲にお礼言って、突撃だ!
【アリス】「そんなことをしている暇はありませんの! 私は行きますわ!」われ先んじて突撃するのだ!
【GM】    
【GM】 そんな次の瞬間、どんっ、と凄まじい勢いで発生するPW波、その余波を浴びただけで全員の子宮奥からのきゅんと響くような感覚。
【GM】 余程の大物が出たらしい、そんな中で2個目のハンバーガーを食べ始める少女。
【GM】  
【希咲】「大変だと思うけど……ね、頑張って倒してきてねー。」
【GM】  
【GM】 そんな風に手を振るのです。
【GM】  
【るく】「よっし。蒸着っ、てねっ!」ぱっと手を振って、物陰で変身してゴーだ! なんか黄色系統の地属性っぽい外見の鎧姿になるよ!
【アリス】「さあ 私の出番ですわね!」変身! 黒いスパッツと一体型の薄いボディスーツとなった美少女が現れる! そしてその右腕にはごついパイルバンカーギャップ萌えである。
【烈華】「―――っvv♪」がく、と思わず目が白黒するような感覚。奥底がきゅうと疼く、まるであの時感じさせられたようなそれを、何倍にも凝縮したような。「―――さ、ぁ……僕達の、出番、だ……!」必死に理性をかき集め、不敵に笑い、立ち上がり。同じように物陰から魔鎧を展開。「この世紀の大天才『Dr.フラン』が来たからには安心するがいい!」そして無駄にビルの上で仁王立ちを決め込みながら状況を確認するのであった。別に高いところが好きな何とかとかそういう意味ではない。必要なことなのだ。
【GM】    
【GM】  
【GM】 ○クライマックスフェイズ
【GM】    
【GM】 この世界に現れるエネミーには、おおまかに2種類の分類が存在する、それは淫魔と性霊。
【GM】 何もない場所から出る淫魔と違い。性霊は何かを媒介にして生まれる存在である。
【GM】  
【GM】 それ以外にも粘体、禽獣、器物、形成などの小分類があり。
【GM】 今回の相手は性霊、そして――
【GM】   
【GM】 『やっ、いやあああ…っ、んっ、ちゅ、ぁあ…~~っ、んっ、ちゅ、れぅ、うう…~~っ♪』
【GM】 響くのは女性の声、そのエネミーのくちづけを受けた彼女の声は悲鳴から、嬌声へと変化していく。
【GM】 漆黒色のPWに包まれ、甘い声を上げ、そしてその抱擁の中で。
【GM】  
【GM】 『ふぁ、はああ……~っ♪ はぁ、あ、あああ…~っ♪』
【GM】 羽根が生えて、露出の多い衣装にその服が変化していく、性霊/堕人へと変わる。
【GM】  
【GM】 くすくすと笑うのは、そんな彼女を従えた堕人。
【GM】 その発生するPWは、少なくともサキュバス程度の存在ではなかった。
【GM】    
【GM】 血染めの髪に、真紅の瞳、露出の多いボンテージ衣装を纏う、フォールンエクス。
【GM】 その存在を君達は知っているだろうか。
【GM】   
【GM】 (にゃー
【るく】「おー? なんか強そうだねえ」戦闘の興奮のままに、まだ発情に近い感覚に気づかない。
【アリス】「っ~~~!? な なんれすのぉぉぉぁぁっ」そして突如・・・その余波だけできゅんっと子宮口が響いてしまう・・・彼女にはその理由が分からなかったものの 「あ 貴方達には ま 負けませんわ・・・! 皆を守ります・・・のよぉ!」ビクンビクンしながらその手を振り上げて戦闘態勢に入るのだ
【烈華】「―――」一瞬目を細め、その姿を視認する。行方の知れなくなっていた姉のことを想起したのだろうか。しかし、目の前のエネミーはそれとは思えなかった。「調子に乗ってここまで来たのは運のつきだったな。この世紀の大天才『Dr.フラン』がこれ以上の狼藉にストップをかけてやる! 光栄に思うがいい!」
【エクス】「なかなか美味しそうなPW……この場所に降りたのは正解だった、みたいね。」舌なめずりをする、その真紅の瞳に魅入られるだけでぞくぞくと溢れる喜悦、堕落した喜びに満ちていて。
【アリス】「こ この私が・・・相手をしてあげますわ・・・み 皆吹き飛ばしてさしあげましゅのぉ・・・」威勢よく言おうとしても身体が弛緩してろれつが回っていない
【るく】「あっちゃん、舌回ってないよぉ?」だいじょぶかいって背中支えよう
【エクス】「あら?……」と静かに微笑む、目を細めて「貴方が……Drフラン?」と訊ねる、じっと眺めるその視線は烈華を探るように、まさぐるように。
【るく】「あ、なんかやばいねこれ」
【GM】 ちなみに取り巻きはナイトキッズ、サキュバスの初期段階程度の堕人、あとはその辺の中年サラリーマンの成れの果てだ。
【烈華】「なに、心配しなくていい。この『僕』が居る以上―――うん?」アリスに元気づけようと思った言葉、その最中フォールンエクスの言葉に唐突に思考が遮られ。フォールンエクスの側に視線が、思考が移る……。
【るく】 わぁー(*ノノ) >数多い
【GM】 ふごふごと中年太りしたその腹をこね回しながら欲情した視線で君達を眺める。
【るく】「(まずいなーれっちゃんの気が逸れちゃったかー)」ぐるっと周囲を見回して、それでもやるしかないかと武器を構える。いくぞっ!
【アリス】「ふぁい・・・がんばりますのぉ・・・」もじもじしちゃう身体に違和感を感じつつ この間みたいに風邪・・・?とも違う感覚に悶えてしまうのだ
【エクス】「何だか、幼くなったのね?……ふふ、違う?」と烈華に囁き、それでは頂きましょうか、と舌なめずりをするのです。
【GM】  
【GM】 ○開幕フェイズ
【アリス】 アームズツール (ランドセル相当)で内気1追加します! 以上
【るく】 こっちはずーっとなんもなし!
【烈華】「―――ほう。その話、君を再起不能にした状態で聞かせてもらおうか……?」フォールンエクスに対しての目の色が変わる。マーキングだ!
【烈華】 難度2判定、成功すれば以後レッカちゃんからフォールンエクスへの攻撃にダイス追加で!
【GM】 あいあいさ、ダイス追加了解!
【GM】 判定をどうぞ!
【烈華】 1d6+2d10 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 1D6+2D10 = [3]+[2,7] = 12
【烈華】 欲張らずにいこう、2成功! 2d10が追加されます
【GM】 あいさ、では此方からも。
【GM】  
【GM】 [開幕]《堕落のアロマ》:戦場3:PP+2、【国社or保健/難易度2】の一般判定に失敗した場合、催淫+Lv2を与える。
【GM】 強制的にPP+2、更に失敗すると催淫だ!
【るく】 ほっけーん!
【るく】 1d6+2d10 人付き合い込みの保健5!
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [6]+[7,2] = 15
【アリス】 国社!
【るく】 あ、まずいまずい。意思の力だよ!
【るく】 1d6+2d10 保健5
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [2]+[4,4] = 10
【るく】 成功!
【アリス】 3d10 国社4!
【ダイス】 L08_Alice -> 3D10 = [8,1,5] = 14
【烈華】 ぐぬ、保健3
【烈華】 3d10
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [2,3,1] = 6
【烈華】 やったぜ。
【アリス】 意思の力だああああ シード1消費!
【アリス】 3d10 国社4! ワンモアッセ
【ダイス】 L08_Alice -> 3D10 = [5,6,10] = 21
【アリス】 アッカーン!
【るく】 アリスちゃんの失禁絶頂は近いですねえこれは(ふふふ
【GM】 その溢れるのは恐るべきほどのフェロモン、その影響は男性女性を問わない、あっと言う間にその空間では次々と嬌声が上がり、女性はガクガクと膝が折れて立てなくなる。
【GM】 発情しまくるその感覚、影響を逃れてもその下着が濡れる程度の快楽を感じ始めてしまうだろう。
【るく】「おーおー。なんか美しいお姉さまがたが目も当てられないようなことに」言いつつギリギリ吸い込まずにすんだ。この同類め成敗してくれる! ってな具合だ
【烈華】「……種が割れれば、この『Dr.フラン』には二度も通じない……!」肌で感じる分には仕方ないが、悪影響は最小限に抑えて。「貴様の名を聞かせてもらおうか!」ざ、と遠近両用のブレードの切っ先を向けてフォールンエクスに。
【るく】「……あっ」アリスちゃんがすごいことになってて、こりゃまずいなって顔する。具体的にはPPやばそう、っていう感じに。
【アリス】「ふぁ・・・んぉぁあああああああっ! むずむずが・・・止まりませんのぉ・・・」その匂いをまともに嗅いでしまうと身体の中から次々と熱くなってしまい強制的にスパッツの中がトロトロになってしまうのだ・・・ その感触に嫌悪感と共に表情が雌の顔だちに変わっていく・・・
【エクス】「……昔の名前は、もう忘れたわね?……それに、貴方がフランなら知っているかもしれないのだけど、ふふ。」と妖艶に笑いながら、その影響を受けたアリスに美味しそうと。
【GM】    
【GM】 ○エネミーフェイズ
【GM】  
【GM】 ○オーク達
【烈華】「……脆いのか?」前方のアリスが特に影響を受けているのを見て、抵抗力が削がれているのではと思い、後でそのあたりを調整しなければならないと思いつつ。
【GM】 では前衛に1人ずつに押し倒しでいこうか。
【るく】「ノシ」違う違う、と手を振ってる。装備装備、と自分のを指さして、同系統であることを示しておく。>れっちゃん
【るく】 きなさいな!
【烈華】「ああそっちの脆いじゃない、こういう手段に対するってことだ、それより前!」
【るく】「お? おー。きなさいきなさい!」
【アリス】 がんばって交わすしかない!
【GM】 [能動]《押し倒し》:単体0:3d10+10(能力値7):命中するとPP+2する。
【GM】 3d10+10
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [6,7,2]+10 = 25
【GM】 おっとアリスに
【GM】 3d10+10 るくに
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [7,7,6]+10 = 30
【アリス】 確定だー!?
【るく】 あらまあ。
【るく】 我慢ー!
【るく】 10点軽減の……アリスちゃん庇う?
【アリス】 暴走確定なので白翼使って10減らします
【るく】 了解。がんばー♪
【アリス】 先に暴走表振っていい?
【GM】 いいよー、振っておいてー
【アリス】 #イシュ暴走3  あいあい
【ダイス】 L08_Alice:【26】『局部露出』なし/【40】『触手(大量)』/【27】『淫核ブラシ』
【るく】 こっちはまだギリギリバリアが割れてないよぅ!
【アリス】 15もらいっと・・・そしてひでぇ
【るく】 これは漏らしますね
【オーク】「ひやははは、めんこいお嬢ちゃん達やなあ……っ」押し倒すその中年男性、伸びた舌先でじゅるりと柔肌を舐めながら中年の熟練した指使いでその全身を舐り回していくのだ。
【るく】「やぁんおじさま今は戦闘中ですことよ♪」指使いに我慢しながら、戦闘中じゃなきゃちょっとよかったかなーと思う
【GM】 特に敏感なその肉豆などをぐりぐりと探り、人間より遥かに伸びた舌先でぬりゅぬりゅと。
【GM】   
【GM】 ○ナイトキッズ
【GM】 [能動]《悦楽の視線》:単体2:3d10+15(能力値7):命中すると発情+Lv1を与える。
【GM】 折角なのでフランちゃんに行くか。
【GM】 3d10+15
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+15 = [5,7,10]+15 = 37
【アリス】「きゃぅぅ・・・は 離してくださいですのぉ・・・んんんんぅぅぅっ~~~!」おじ様に舐め回されて過敏になった突起を舐められてすっかり先端が尖ってしまう
【GM】 2成功の37点、当たると発情だ。
【烈華】 ぐぬ、2成功か
【烈華】 ちょっと回避チャレンジだな、飛翔!
【烈華】 3d10 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [4,1,9] = 14
【烈華】 やったぜ。
【るく】 れっちゃん頑張ったね
【アリス】 つよい
【るく】「おーおー。デストロイヤーちゃーん、そんなおじさまだけでアヘってたら、向こうのおねーさまにさらわれてしまいますことよー」
【烈華】「そう簡単にこの『Dr.フラン』は捕えられるものか!」一時的な滞空、それを駆使して相手に捕えさせない。指向性がある以上それを避ければどうとでもなりと判断してのことだ。
【るく】 というわけで次のフォールンエクスのお姉さまの攻撃が怖いので振りをしてみたあたしでした。
【烈華】「退魔士である程度の耐性こそあれど、受けたらひとたまりもないのは同じだ。気をしっかり保って耐えろ!」先程の一般人がエネミーに堕ちた光景が離れず、叫ぶようにアリスに声をかけたくなってしまった。
【GM】    
【GM】 ○エクス
【GM】 この距離だと攻撃手段が…
【GM】  
【GM】 [補助]{催淫}《淫らな遊戯》:単体2:3d10(能力値7):命中した場合、屈服+Lv1を与える。
【GM】 これをアリスに。
【GM】 3d10
【ダイス】 LostanGM -> 3D10 = [9,4,5] = 18
【アリス】 おっしゃこいやー!(がんばって避ける!)
【アリス】 白翼で回避!
【GM】 2命中の18点、命中で屈服+1ね。
【アリス】 2d10 体育5だ いけえええええ!!!
【ダイス】 L08_Alice -> 2D10 = [6,7] = 13
【アリス】 アカン
【GM】 あとフランちゃんに攻撃しておくか。
【烈華】 シードに余裕はあるのかい?
【GM】 [能動]《甘い言葉》:単体2:3d10(能力値7):命中時、対象にシードを2点与え、PP+10する。
【アリス】 10軽減して・・・
【烈華】 Σ
【GM】 3d10 ほら受け取れよ!!
【ダイス】 LostanGM -> 3D10 = [4,3,4] = 11
【るく】「おや、もしかして元同僚ですかおねーさん?」
【烈華】 Σ飛翔ー
【るく】 3命中とか。
【GM】 3成功の11点、当たるとシード2点入るよ?(笑顔
【烈華】 3d10 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [4,8,2] = 14
【烈華】 ぐぬぬ
【るく】 かばっていいかい。
【烈華】 おねがいしたたいけどできるかい
【烈華】 当たったら暴走しちゃうこれ
【るく】 おっけー! 誘い受けだよー!
【るく】 まあ当たったらあたしも暴走なんだけどね(えへへ
【GM】 あいさ、受け止めどうぞー!
【るく】 じゃついでに我慢もしちゃう!
【GM】 暴走どうぞー!
【るく】 1点貫通で、暴走表!
【るく】 #イシュ暴走3
【るく】 くだいすさまがおちてるΣ
【エクス】「……さあ、貴方達も一緒に堕ちましょうね?」と囁く言葉、影から生まれた影色の触手は、アリスの身体を攻め上げてその敏感な部分をスパッツからぐりぐりと押し当てて。
【GM】 聞こえてくるその甘いエクスの言葉は、るくの全身を甘美に貫く、痺れるその感覚に魔鎧の暴走を抑えてはいられない。
【るく】「や、ちょ、きっつ……」ぞわっとくる感覚。あ、これちょっとしばらくうごけないわこれと、脂汗が出る
【るく】 #イシュ暴走3
【るく】 3d50
【ダイス】 L14_Ruku -> 3D50 = [5,36,1] = 42
【るく】 あ。
【るく】 心障いただきました(こら
【烈華】「―――るくっ!?」思わず退魔士であることも忘れて心配する言葉が突き出てしまう。
【GM】 心障どうぞ(ぇ
【るく】 『陵辱のトラウマ』 『透ける鎧』 『凜とした姿』  
【るく】 (気品も-1
【烈華】 Σ心障
【アリス】 わーおw
【るく】 うふふ露出狂にでも目覚めようかしら。ともあれ暴走ロールはのちほど。
【GM】 では、プレイヤーフェイズ!
【GM】  
【GM】 ○プレイヤーフェイズ
【GM】 ではアリスのRPから!
【GM】  
【アリス】「な なんですのぉ・・・!? や やめてくださいまし・・・」度重なる攻撃に・・・スパッツをエクスからの触手がビリィと破り去りヒクヒクと蠢くピッチリ閉じられたスジマンが現れ可愛らしくも尖ったクリトリスが晒されるのだ。
【アリス】「ぉおおあぁぁぁぁぁぁっ~~! とめてくだしゃぃですのおおおおっ」そして次々と触手が絡みつき特にクリトリスを重点的に弄られてしまう そこは敏感でありエクス達に対して格好のおもちゃとして扱われて腰が浮き背が反り返って感じてしまっているのを伝えてしまうのだ。
【アリス】「ふぁあああああああっ だめだめだめえですのぉおおおぉぉぉぉっ!!! ぁぁぁぁぁぁぁっっっっ~~~♪」そして・・・先ほどの紅茶のせいなのだろうか・・・トイレに行ってなかったおかげで尿意がここにきて一気に膀胱を刺激してしまい我慢というものができず・・・あっさりと陥落しチョロロロロロロと黄色いむわっとしたおしっこを垂れ流し愛液の混じったトロリとしたおまんこを見せ付けてしまうのだ
【アリス】「わた・・・ひぃはまけませんのぉおお」おしっこが絶頂のトリガーの一つとして開発され・・・口をあけてトロトロとした表情を向けながらも上目遣いで必死に戦おうとするその姿はいぢめて屈服させたく感じさせるだろうか
【るく】 おっと、あたしもいっていいかな?
【GM】 どうぞ!
【GM】  
【るく】「うぉー、これはやっばい……」トラウマになりそう、っていうかこの、死が間近に見えても可愛い女の子が悶える姿ってものごっつ心にクる……興奮する意味で。ちょっと頑張って抵抗してはいるけど、鎧は透けてるし身体丸見えだし……まあこんな貧相な身体で興奮すんのって、オタ友のあの人らみたいな方々くらいだろうけど、ねえ?
【るく】  
【るく】 以上!
【るく】 これで戦闘行動にうつれるぞー!
【GM】 あいさ、では行動どうぞー!
【烈華】 ではうん
【烈華】 詠唱からの彗星落とし、対象フォールンエクス!
【GM】 こいやー!
【烈華】 5d10+1d100+19 数理5!
【ダイス】 L10_Rekka -> 5D10+1D100+19 = [6,7,3,6,8]+[12]+19 = 61
【烈華】 出目が振るわない、1成功61か……
【GM】 振り直しするよね?(
【烈華】 んーじゃあシックスセンス切ります
【烈華】 5d10+1d100+19 数理5!
【ダイス】 L10_Rekka -> 5D10+1D100+19 = [6,7,7,1,10]+[58]+19 = 108
【烈華】 1成功だけど威力は108まで上がったこれ
【GM】 108点頂きますね!
【るく】 ダメージいいけど1命中……
【るく】 ま、いんじゃないかなって
【アリス】 受動ない!?
【GM】 おっと、その前に。
【るく】 そうか精術だった
【るく】 (おもしろ反撃がくるねこれ
【GM】 [受動]《焦らし》:2D10(能力値3)回避判定を行う。
【GM】 こっちでいいや。
【るく】 くっ
【GM】 (射程の問題。
【烈華】「チャージ完了、これ以上は―――!」幼馴染や仲間をこれ以上好きにはやらせまいと振り切る。PWの奔流が刃となり直接フォールンエクスに届かんとばかりに。
【烈華】 くう
【GM】 2d10
【ダイス】 LostanGM -> 2D10 = [5,8] = 13
【烈華】 やったぜ。
【るく】 セーフ!
【るく】 あたった!
【GM】 失敗、108点頂きます。
【エクス】「なるほど……攻撃方法は同じみたいね。」と意味深に呟き、くすくすと笑い。「……本家ほどじゃない。」その言葉が聞こえたか。
【GM】 受け止めるのに失敗しても、まだまだ余裕の表情で
【GM】  
【烈華】「―――っ」煽られている。理解してはいる。しかしいつものような余裕を演じられず、どうにもフォールンエクスに集中しがちになってしまい。
【るく】 んじゃその間に
【るく】 間にって変だね。こっちの支援行動いくよぅっと!
【GM】 どうぞ!
【るく】 補助で甘い言葉をDr.フランに。能動で静謐のアロマを味方全員に!
【るく】 まあ、アロマはデストロイヤーの発情治すだけなんだけど、それが大事!
【るく】 1d6+2d10 甘い言葉。保健5
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [6]+[10,7] = 23
【るく】 ちょーっ。
【るく】 いしのちから!
【るく】 1d6+2d10 甘い言葉。保健5
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [1]+[1,4] = 6
【るく】 あ。
【烈華】 Σ
【るく】 (てへ☆
【るく】 2d10 ファンブル
【ダイス】 L14_Ruku -> 2D10 = [3,8] = 11
【アリス】 ファンブッタアアアアアアアアアアアー
【るく】 11 目の前で犯される仲間の淫靡な姿に、意思と無関係に身体が疼いてしまう。
【るく】 判定は失敗し、PPを+4する。
【るく】 アリスちゃんがエロいのがわるいのよ。
【烈華】 Σるくー
【アリス】 一番アカンやつや! そしてこっちのせいにされたΣ
【るく】 そいでー(流す
【るく】 1d6+2d10 あろま
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [1]+[5,3] = 9
【るく】 こっちは上手くいった。発情全部なおるよ!
【GM】 こっちは成功ね!
【アリス】 わぁい これで全力だ!
【るく】「えーと、アロマの設定はこれ……」アリスちゃんガン見してしまって、シードの受け渡しを忘れるるくの図
【烈華】「だから大丈夫!? まだ影響残ってる!?」焦り過ぎて素が出始めてしまっている。
【アリス】 爆気+戦さ舞+練気+龍爪! (PP8上昇)
【るく】「ごめんちょっとこの立場で見るの初だったせいでついっ!」
【アリス】 とりあえず・・・オーク二体に!
【アリス】 判定イクゾー!
【るく】「紙とペンが欲しかった……!」
【るく】 いけー!
【アリス】 1d6+2d10【体育】5
【アリス】 間違えた
【エクス】「お漏らしまでしちゃったものね……ふふ、可愛い、凄く可愛いものね。」と煽りつつ。
【烈華】「ええいお前達、相手は女だぞ!?」女が女相手にときめくという思考回路……理解できない、とは断言できないものの……。「で、それは何に使うつもりだ」と幼馴染に突っ込みを入れる余裕くらいはあった。
【アリス】 1d6+2d10+15+32 【体育】5 実は屈服も回復してます
【ダイス】 L08_Alice -> 1D6+2D10+15+32 = [4]+[5,6]+15+32 = 62
【GM】 回復してないから! 57点ね。
【るく】 いえっす!
【オーク】「お、お嬢ちゃんのパイパンまんこをもっと舐めしゃぶりた…~~~っ、ごふぅっ!?」とふっ飛ばされて、倒れるのでした。
【GM】  
【GM】 ではエネミーフェイズいくよー!
【GM】  
【GM】 ○開幕フェイズ
【るく】「女の子だからさ!」と、観衆の男性方の意見を代弁しつつも、オークさんの気持ちがよくわかるので合掌。>れっちゃん
【るく】
【烈華】 開幕はもう使わない!
【るく】 こっちも開幕はなし!
【烈華】「……」最早何も言うまい。
【アリス】 もうないよ!
【GM】 [開幕]《緊縛のアロマ》:戦場3:PP+2、【体育or理数/難易度2】の一般判定に失敗した場合、拘束+Lv2を与える。
【GM】 こっちでいくか!
【るく】 くぁー拘束はまじやめてぇーΣ 数理!
【GM】 おら失敗して、動けなくなってしまえ!
【アリス】「このぉ・・・これでもくらいなさいのぉー!」ドゴォ パイルバンカーでギュララララッときりもみ回転させて吹き飛ばす!
【烈華】 Σ
【烈華】 理数なら5あるぞー!
【るく】 1d6+2d10 数理3の才能有
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [5]+[3,9] = 17
【アリス】 あ 確定で暴走しますねーここでw
【るく】 いしのちから!
【るく】 1d6+2d10 数理3の才能有
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [1]+[2,3] = 6
【るく】 いよっしゃー!
【アリス】 3d10 体育5!
【ダイス】 L08_Alice -> 3D10 = [9,2,1] = 12
【アリス】 成功じゃー!
【アリス】 しかし 暴走である
【烈華】 1d6+2d10 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 1D6+2D10 = [1]+[4,5] = 10
【烈華】 やったぜ。
【アリス】 #イシュ暴走3
【アリス】 『透ける鎧』『失禁』『舌を陵辱』
【るく】「聖闘士には同じ技は二度……あれ、ちょっと違う技?」
【アリス】 あれ また失禁?
【るく】 おしっこタンクが充実してるアリスちゃん
【GM】 今度はアロマを嗅ぐと、その全身が強く痺れる、甘く、陶酔するような快楽の鎖で縛られるのだ。
【GM】  
【GM】 ○エネミーフェイズ
【GM】 よしでは!
【GM】  
【GM】 ○ナイトキッズ
【GM】 [能動]《悦楽の視線》:単体2:3d10+15(能力値7):命中すると発情+Lv1を与える。
【GM】 るくさんにあげよう
【るく】 へへへ。かもーん!
【GM】 3d10+15 ぽい
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+15 = [1,2,9]+15 = 27
【GM】 2成功の27!
【烈華】「何の事だかわからんがバリエーションがあるのは当然だろうっ」それでも潜り抜けた。
【るく】 よーし我慢もしないけどバリアが割れたぞー! そして発情して暴走だ!
【るく】 (我慢の威力アップ
【キッズ】「はわ……ふふっ、一緒にもっと気持ちよく、なりましょう……ね、ん、はぁ…~っ♪」
【るく】「ん? ……ああうん、そういう。ちょっと余裕なくてフランのほう見てなくて、ごめんねー?」女の子に絡まれながら
【GM】 るくに向けられる視線、その仕草、触れる指先がるくを刺激する。
【るく】「へーいいいことしようぜー!」飛び込んでく(次で攻撃予定)
【GM】    
【GM】 ○エクス
【GM】 補助で移動しよう。
【るく】 3d50 (そしてひっそり暴走表振る
【ダイス】 L14_Ruku -> 3D50 = [31,32,37] = 100
【るく】 『いやらしい匂い』『乳首バサミ』『触手(極太)』
【るく】 (特になにもない(性感14)のでひっそりと暴走ロール書き始める
【るく】 というわけでこんなかんじ。攻撃とかあるならこいやー!
【アリス】 ・・)こっちに来てもいいのよ(暴走するし)
【烈華】「……」ぽかーん。
【GM】 [能動]《悦楽の抱擁》:単体0:3d10+20(能力値7):命中時、PP+4、このフェイズに暴走した場合、強制絶頂のワードを加え、20ダメージ追加する。
【GM】 これでアリスちゃんを殴ろう。
【アリス】 !?
【るく】 イったか……(敬礼
【GM】 3d10+20 おらあ!
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+20 = [10,3,6]+20 = 39
【アリス】 嬌声絶頂きちゃった!
【GM】 2成功の39
【アリス】 食らいたいけど回避しておくか・・・
【アリス】 2d10 白翼で回避!
【ダイス】 L08_Alice -> 2D10 = [2,3] = 5
【アリス】 回避しちゃった・・・
【るく】 モッタイナイ……(こら
【るく】 ともあれ正直避けれてよかった
【烈華】 もったいない(おまえ
【GM】 悔しいのでもう1回の能動で
【GM】 [能動]《悦楽の抱擁》:単体0:3d10+20(能力値7):命中時、PP+4、このフェイズに暴走した場合、強制絶頂のワードを加え、20ダメージ追加する。
【るく】 二回行動だったΣ
【るく】 ターゲットは?
【GM】 アリスちゃんを狙おう(笑顔
【アリス】 そうだ二回行動だった!
【GM】 3d10+20 おらあ!
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+20 = [3,7,4]+20 = 34
【るく】 (最敬礼
【烈華】 まあ単体0やしね
【GM】 3成功。
【アリス】 あっ
【烈華】 あかんこれ
【アリス】 チーン
【るく】 んー
【るく】 かばったほうが良さそうなんだけど
【アリス】 ハーイ絶頂アクメ失禁入りましたー
【るく】 なんかめっちゃ喰らいたそうにしてるから
【るく】 かばわないわ(戦術的にも「まだ」問題ない
【アリス】 うむ 大丈夫大丈夫
【エクス】「……ふうん、まだまだ経験の浅い子みたいね、抱きしめてあげる。」
【GM】 そう囁いてはアリスを抱きしめる。圧倒的なPW波、指先が触れただけで子宮が屈服してしまうほどの牝の本能を掻き立てられるその身体。
【GM】 抱きしめられて、その影の触手に全身を愛撫されてしまえば、いかほどの快楽を生むだろうか。
【GM】 ちゅくちゅくちゅく、じゅくじゅくじゅく、と甘い蜜の掻き立てる音が響き、そのくちづけは頬に、首元に降りて、其の場所が快楽スポットに変えられていく。
【GM】  
【GM】 そのまま全身をキス攻めにされて――
【GM】  
【GM】 では、プレイヤーフェイズ!
【GM】  
【GM】 ○プレイヤーフェイズ
【烈華】 ではうごくよー
【烈華】 さっきと同じ、詠唱つけての彗星落とし
【GM】 どうぞなりー
【烈華】 対象も変わらずフォールンエクスで
【烈華】 5d10+1d100+19 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 5D10+1D100+19 = [10,1,1,3,7]+[28]+19 = 69
【烈華】 あっ……
【るく】 しっくすせんすっ、しっくすせんすっ!
【烈華】 これシックスセンス前にファンブル表振るんだっけ?
【烈華】 それともこのタイミングでシックスセンス?
【るく】 このタイミングでシックス・センス!
【烈華】 OK、シックスセンス!
【烈華】 5d10+1d100+19 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 5D10+1D100+19 = [10,3,2,6,6]+[98]+19 = 144
【烈華】 (ガッツポ
【るく】 ほぼ最大!
【烈華】 2命中144ダメージ!
【GM】 それは焦らしだときついな。
【GM】 [受動]《逆調教》:単体1:3D10+10(能力値7):反撃を行う。命中時にPP+4、1フェイズに1回。
【GM】 ほらよ、っとお返しする。
【るく】 おめでとうれっちゃん暴走。
【烈華】「―――仲間から、離れろ……っ!」最大チャージのPWの奔流、刃となってアリスを包むフォールンエクスを引きはがしにかかるが……!
【烈華】 実はこの攻撃時もう暴走確定してるんだよね!
【GM】 3d10+10
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [7,5,5]+10 = 27
【烈華】 ともあれこいやー!
【GM】 3成功の27点!
【烈華】 一応飛翔は試みることにしよう
【烈華】 3d10 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [7,7,2] = 16
【烈華】 だめだった!
【GM】 突き刺さる刃、だが影の触手はその烈華の足元から生まれ、その体を絡めとる。
【烈華】 あ、先に暴走表振ります
【烈華】 3d50
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D50 = [6,10,9] = 25
【GM】 媚毒性の体液をその全身に塗りこみながら、ぐりぐりと甚振って。
【烈華】 Σ 強制排卵、涎、媚薬投与
【GM】 フォールンエクスの強力なPW波がその全身にいきわたり、すぐさま下腹部から屈服するようにと痺れさせていくのです。
【GM】  
【GM】 ではRPどうぞ!
【アリス】 戦さ舞+爆気+練気+龍撃!(PP8)
【アリス】 1d6+2d10+10+5+32-4 体育5 キッズ、エクス
【ダイス】 L08_Alice -> 1D6+2D10+10+5+32-4 = [1]+[1,10]+10+5+32-4 = 55
【アリス】 あっ
【アリス】 2d10 ファンブル
【ダイス】 L08_Alice -> 2D10 = [10,3] = 13
【アリス】 一瞬の意識の断絶。気づけばあなたはエネミーの陵辱を受けている。
【アリス】 判定は失敗し、自身のPPを+2し、自身に20ダメージ。(軽減不可)
【アリス】 アッカーン!?
【アリス】 (暴走!)
【アリス】 一番アカンやつやこれー!?
【アリス】 (タイミング的には間違ってない)
【GM】 (ほろり
【烈華】 (なでう
【アリス】 暴走いきまー!(死ぬ)
【GM】 そして忘れてた。 バリア壊れてました。
【アリス】 3d50 暴走しだいではここで堕ちる
【ダイス】 L08_Alice -> 3D50 = [47,15,7] = 69
【アリス】 『尻肉責め(乱暴)』30ダメージ 『自慰』 『強制絶頂』
【アリス】 堕ちました
【アリス】 これはお仕置きスパンキングで絶頂ですわ
【GM】 取りあえずは暴走RP先にどうぞ!
【GM】 あと自爆したのはGM責任取らない!
【アリス】「ひゃぅ・・・また・・・なにかきちゃいますのぉ・・・んきゅっ!?」動かすたびにくちゅ・・・ビクッと震える身体 悶える姿で愛くるしい姿を見せるアリス・・・迫るエネミーに咄嗟に反応することができずにあっさりと抱擁されてしまうのだ
【アリス】「ひゃめぇ・・・離れてくださいですのぉ・・・んゃああああああぁぁぁっ!?」抱きしめられてしまい驚きつつも離れようとするアリス しかしその指先で触れられた瞬間 きゅううぅぅぅっんと一気に子宮が屈服したかのように蠢き降りてくるのだ。 今正に孕ませてほしいとねだるように
【アリス】「んんっ・・・キスだめっ・・・ですのぉ・・・んんんっぅぅぅっ~~~!♪」頬、首筋にかけて全身をくまなくキスされ・・・最後に柔らかなぷるぷるした唇にキスされ舌をねじ込まれてしまえば・・・一気に絶頂へと追い込まれてしまう。 それはアリスの膀胱をも刺激し残っていた黄色いおしっこを全てはきださせようとチョロロロロッと先ほどとは勢いがない様子だがそれが目の前のエクスに屈服するポーズかのようにイキ顔をさらけ出してしまうのだ
【アリス】「ひゃふぅ・・・まだ・・・貴方にはまけませ・・・んぁぁぁっ・・・」しかしまだ闘志は残っており皆を守るために腕を振るおうとするのだ!
【るく】 がっ。しかしっ。無理っ(・・
【るく】 (と続く
【GM】 だが、そんな必死の抵抗の腕さえも掴まれる。目の前にはエクスの不敵な、妖艶なほほ笑みがまっており……
【エクス】「可愛い子ね、もっと可愛くしてあげる――んっ、ちゅる、ん…~っ♪」そのまま唇を奪う、触れただけでも凄まじい快楽なのに、唇を奪われての舌先での陵辱。
【GM】 更には指先で其のスパッツをねじ込みながらの奥を突き上げる動き、アリスの身体、心を一気に蝕んでいくその調教。
【GM】  
【GM】 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、ちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくっ
【GM】 永遠にも思える数分間、だがその間に絶頂させられる回数はいかほどか、触手で持ち上げた身体を指で弄りながらたっぷりとお仕置きをする。
【GM】  
【エクス】「ふふ、どうかしら?……」とゆっくりと離れて。
【GM】  
【GM】 という訳で、るくちゃんも暴走どうぞ!
【るく】「キッズのおじょうさんや、きみもあのくらいエロくなるのかい?」ぎゅっと密着してきたキッズのほうに問いかける。「いやそのこれもいいんだけどってちょ痛い痛い痛いまじ痛いからちょ許して浮気した夫へのアーッ!」嫉妬したのか魔鎧に敏感な部分をつままれて、痛みだけでイってしまって言葉ではごまかしつつも、身体は何度でも連続絶頂に陥ってしまいそうな状態になっている。というかアリスちゃんあのままほっとくとやばいし、匂いとかもうやばいし……!
【るく】
【るく】 以上! なんか最初の返事が変になってごめん!
【GM】 いえいえ、問題ないのですよ!
【キッス】「……気持ちよさそう、だねえ……っ」とるくに絡みつきつつ、どうかなーと。
【GM】  
【GM】 るくさん行動どうぞ!
【るく】 じゃあ口吸いで吸精しようかねえ。(能動で)
【るく】 あ、補助は甘い言葉をれっちゃんにね。
【るく】 1d6+2d10 甘い言葉から。保健5
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [2]+[5,2] = 9
【るく】 成功っ!
【るく】 シード2点回し!
【るく】 で吸精をお嬢さん(キッズ)に。
【るく】 1d6+2d10+10+30 保健5 おじょぉーさーん!
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10+10+30 = [2]+[6,8]+10+30 = 56
【るく】 あ、1命中かぁ
【るく】 一応1回意思の力ね。
【るく】 1d6+2d10+10+30 保健5
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10+10+30 = [3]+[6,9]+10+30 = 58
【るく】 うぐぐかわんない。
【るく】 1命中!
【るく】「ほーられっちゃんもこっちにおいでー♪」誘う。>甘い言葉
【GM】 [受動]《空中浮遊》:2D10(能力値3)回避判定を行う
【るく】 うひいいいい
【GM】 2d10 てい
【ダイス】 LostanGM -> 2D10 = [9,4] = 13
【るく】 ちゅーくらい受けろよぅ!
【るく】 せーふ、せぇーふ!
【GM】 失敗、貰います!
【烈華】 せふせふ
【るく】 では58点だ!
【烈華】 シード2点ももらいます
【烈華】 では全員行動終わりで暴走RPいいかな
【キッズ】「ん、気持ちいいの、好き……んっ、ちゅ、れろりゅ、ちゅ…~っ♪」そして、求めるように求められるように、キスをして。
【GM】  
【GM】 暴走RPどうぞ!
【烈華】  
【烈華】「―――きゅ、く、ぅう、ん……っvv♪」全身を襲うPW波。触手で絡め取られ、接触距離で放たれるそれは未熟な身には毒、きゅうきゅうと疼く子宮に脚に力は入らず、触手に絡め取られ―――。
【烈華】「ぁ、あ゛、ぁ、~~~っvv♪」どくん、どくん。疼く身体、何かが生まれるのが感じる。熱い子宮から、まるで何かの準備ができたかのように。熱い何かが残留していることを感じる。己は知らない。その脈動が、己の仔を孕む準備が出来た、熟した卵子がこぽりと零れ、フォールンエクスに弄られる準備がとうにできていたことを……。
【烈華】「―――く、そ……っ!」手を伸ばす。まだ戦える。仲間を、幼馴染を、また奪われたくない。必死の想いで、己も気づかぬながら、涙がぽつんと零れて。
【烈華】  
【烈華】 いじょで!
【るく】 その頃その幼なじみは前衛でらぶらぶしてました。いやすごい必死だけどね!
【GM】 あいあいさー
【GM】   
【GM】 ○開幕フェイズ
【るく】 開幕はなし!
【GM】 [開幕]《堕落のアロマ》:戦場3:PP+2、【国社or保健/難易度2】の一般判定に失敗した場合、催淫+Lv2を与える。
【GM】 さあ、PP地獄だ、踊れぇ!!
【るく】 ひー。
【るく】 保健!
【るく】 1d6+2d10 保健5
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [3]+[3,3] = 9
【るく】 ……どうしよう。
【烈華】 あ、ダイスどっち採用かしらこれ
【GM】 ろすダイス採用で
【るく】 はあい。
【るく】 せいこうっ!
【烈華】 保健3で振るしか
【烈華】 3d10 保険3
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [7,10,8] = 25
【烈華】 Σやあん
【GM】 まだ意志の力とシックスセンスがあるね!
【烈華】 今シード奇数だから1余るけど悩むにゃー
【烈華】 よし
【烈華】 意思の力だけ使おう
【烈華】 3d10 保険3
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [1,10,4] = 15
【烈華】 Σいちたりない
【るく】 <おしい!
【GM】 あいさ、ではエネミーフェイズね!
【GM】  
【GM】 ○エネミーフェイズ
【烈華】 これ以上シード削るわけにもいかないので受けよう
【アリス】 あ そうだ
【アリス】 アーマー0になってるからそういえばもう一回暴走でしたね
【烈華】「―――っ、ひゅ、あ、うああ……っvv♪」出来た心の隙間に容赦なく注ぎ込まれていくフェロモン。がく、と膝をついて、膝立ちのまま震えて……。
【アリス】 #イシュ暴走3 +99PPなのでワンモアッセ
【ダイス】 L08_Alice:【9】『媚薬投与』〈肉障〉1つ獲得〈気品〉1点減少/【48】『尻肉責め(ソフト)』/【37】『触手(極太)』
【烈華】 Σ
【アリス】 おしいいいいいいい くっそ地味にほしかったのに!
【GM】 [能動]{発情}《抱きつき》:単体0:3d10+20(能力値7):命中するとPP+2、発情+Lv1を与える。
【るく】「(あ、れっちゃんもすごいやばそうな声してんなー……しかもなんかおねーさんの気配が近づいてるぞーやばいぞー)」
【GM】 ナイトキッズさんはこれでるくちゃんを攻撃だ。
【るく】 って意識ずれてる間に攻撃されよう。
【GM】 3d10+20
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+20 = [4,3,9]+20 = 36
【GM】 2成功の36!
【るく】 がーまんー!
【るく】 15点軽減して21点貫通、発情しつつPP+2!
【GM】 あいあいさ!
【GM】   
【GM】 ○エクス
【るく】「(くっ、この分厚い鎧がなければこのやわっこいのを味わえたというに……!)」無念! とはいえ惜しんでばかりはいられない。
【GM】 [能動]《堕落の刻印》:単体1:戦闘不能状態になった対象の「囮」を失わせ、暴走表を1回振る。囮のない対象には使用出来ない。
【るく】 ちょ。
【GM】 アリスちゃんに攻撃!(てい
【烈華】 Σ
【るく】 ギャーΣ
【るく】 あ、いや、意味はあるか……(ある意味行動1回無力化してくれるっていう)
【るく】 頑張って気品さがっていってね!(こら
【GM】 [能動]《悦楽の抱擁》:単体0:3d10+20(能力値7):命中時にPP+4、このフェイズの暴走に強制絶頂のワードと20ダメージ追加する。
【GM】 そしてるくちゃんにはこっち
【るく】 へ、へいかもーん(暴走確定
【アリス】 ギャー!?
【GM】 3d10+20
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+20 = [5,9,6]+20 = 40
【GM】 2成功の40!
【アリス】 これ回避できないよな・・・
【るく】 我慢!
【るく】 戦闘不能になってるからできないね。
【るく】 というわけでアリスちゃんは暴走表振るといい。
【アリス】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L08_Alice:【18】『膣内射精』〈気品〉2点減少/【11】『必死の抵抗』/【50】『子宮責め』
【るく】 えーと
【アリス】 あっ 処女失いましたわ
【るく】 25点貫通の暴走確定して
【るく】 おめ、でとう?>ありすちゃん
【るく】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L14_Ruku:【12】『全身愛撫』〈気品〉3点減少/【15】『自慰』/【33】『乳首ブラシ』
【るく】 ぐえええ(痛い)
【るく】 えーと
【るく】 25+30+20=75ダメージ貰いました(へろへろ
【るく】 正確にはラウンド終了時にこれだけもらいます、だけど。
【GM】 あいあいさー、だ、大丈夫?
【GM】   
【るく】 い、いきてる
【アリス】 投下しますよー
【GM】 あいさ、どうぞー!
【アリス】「んきゅうっ・・・!? う 動けませんの・・・!? は 離してくださいですの・・・」反撃しようにも完全に抱えられてしまい 快楽でまともに動くことのできない身体はもはや活力がない・・・できることは足をぷらぷらさせてペチペチと可愛らしい反撃程度で・・・それをみたエクスが触手を振るいガッチリと両足を開き・・・
【アリス】「んゃぁぁぁ・・・!? そ そこ汚いですの・・・やめてくださいですのぉ・・・ んぅぅあああああああああああぁぁぁぁっ!!!?」お尻のほうのスパッツはまだやぶかれておらずその乳房とは違いある種の柔らかみとボリュームを兼ね備えた尻肉を揉まれ・・・そして菊座をクチュクチュと触手で弄られると拒否反応を見せる・・・が先端をねじ込まれると既に濡れそぼった循環水となった愛液と共に一気に腸内をかき乱すように乱暴に動かされてしまうのだ。
【アリス】「いひゃぃのに・・・なんですのこれはぁ・・・びくっひくっってぇ・・・ぉおおおおおおおぁぁぁぁぁっvvv♪」尻穴を雌ケツマンコへと開発され、尻肉をペシンッと今までのお仕置きとしてスパンキングされ・・・ヒリヒリと腫れ上がる痛々しい光景をみせるのだが・・・舌を出してパクパクと情けなくケツマンコアクメしてしまい ドM雌奴隷として屈服するようにへたりこんでしまう・・・今正にこの目の前のエネミーに敗北したのだと分かってしまうのだ。
【GM】   
【GM】 そしてその光景を眺めながら、くすくすとその堕落したものは笑う。ゆっくりと近づいて。
【エクス】「……さて、こっちの子に邪魔はされたくないものね、ふふ……大丈夫、頭の中を快楽以外に考えられなくしてあげる。」
【GM】  
【GM】 触手が少女を持ち上げる、だらしないがに股のかくかくと震える状態にしてしまえば。
【GM】 その下腹部に触れる彼女の唇、堕落を司るPWがその子宮を震えさせるほどたっぷりと浴びせられて、小さなハート混じりの刻印をしていく。
【GM】 子宮の奥からの指示に逆らえない、淫乱な少女に変える儀式、そして、無数の闇色の触手がそのトドメを刺しに行く。
【GM】  
【GM】 そして、抱きしめられたままのるくに近づく、フォールンエクス、それはるくをナイトキッズと一緒に抱きしめて。
【エクス】「こっちの子も可愛い、わね?……」
【GM】 囁きながら、その全身に堕落のくちづけをしていくのだ、全身を性感帯に変えるように。
【GM】  
【GM】 という訳で、プレイヤーフェイズに。
【GM】  
【GM】 ○プレイヤーフェイズ
【るく】 イエッサー!
【るく】 というわけで暴走ロールまわしていいですか!
【GM】 どうぞ!
【るく】「(あ、まずい挟まれちった)」そう思った時にはもう遅かった。ぶわっと濃いPW力に飲まれて魔鎧が暴走する。魔鎧の責めも、痛かった乳首バサミが優しいブラシに代わって蕩けさせようとしてくる。
【るく】「あのおねーさんもうちょっと待って貰えるとこっちの子の相手で割りと手一杯ひっぅっ!? ちょ、今は許っ、ひぃぃっ♪」さっきまでの余裕はどこへやら、二人の見目麗しい女性に挟まもみくちゃにされれたるくは、そのまま一度昇天してしまうのである。とりあえず1回イっておちつこうと、自分で慰めたのは内緒だ。
【るく】  
【るく】 以上! えへへレズサンドイッチだぜー(絶望的)
【GM】 ふははー、ではシードどうぞ!
【GM】 では攻撃どうぞー
【るく】 じゃああたしからいこうか!
【るく】 とりあえず目の前の仕留めなきゃってんで、キッズのほうに攻撃だ!
【るく】 ……甘い言葉、しておくかぁ。れっちゃんに!
【るく】 (シード残量見てた
【烈華】「……っ、やめろ、やめて……!」チャージが終わるまでは何もできない。捕えられたまま、仲間を奪われていくような感覚に、涙がぽろぽろと流れ、『Dr.フラン』であることも忘れて。
【るく】 1d6+2d10 保健5 あまいことばー
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [5]+[9,9] = 23
【るく】 ひぃΣ ふりなおし!
【るく】 1d6+2d10 保健5 あまいことばを意思の力でふりなおし!
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [4]+[9,1] = 14
【るく】 成功っ!
【るく】「あたし、はっ、へーきだから、しゅーちゅ、しゅーちゅーっ♪」>れっちゃん
【るく】 というわけで吸精をキッズに!
【るく】 1d6+2d10+10+30 ていっ
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10+10+30 = [2]+[10,2]+10+30 = 54
【るく】 保健5なので54で2成功だっ!
【GM】 ちょびっとのこった!
【るく】 うぉおおおおいΣ
【るく】 HP120点くらいかぁー!
【烈華】 (アカン
【るく】 あ、うん。このラウンドで暴走はないです。うん。
【烈華】 でもボス殴らないと始まらないからボス殴るよ
【アリス】 アリスちゃんが落ちたのが痛すぎる!?
【ナイトキッズ】「気持ちいい…んっ、ちゅる、ちゅ……っ♪」と抱きしめあいながら、嬉しそうにキスしまくりー。
【るく】 れっちゃん攻撃、ボス殴ってー!
【烈華】 詠唱つけて彗星じゃー!
【烈華】 5d10+1d100 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 5D10+1D100 = [8,5,5,4,1]+[93] = 116
【烈華】 4命中116ダメージ!
【るく】「なんかもうどうでもよくなりそう。ちゅー♪ ん~♪」自分の分厚い鎧邪魔だなー、っておもいながらちゅぱちゅぱしてる。これでなんで堕ちてないんだってくらいに。
【るく】 結構いい感じだ!
【GM】 回避できないなら回避しなければいい!
【GM】 [受動]《逆調教》:単体1:3D10+10(能力値7):反撃を行う。命中時にPP+4、1フェイズに1回。
【GM】 3d10+10 反撃
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [4,3,5]+10 = 22
【るく】 3命中とかかばいにはいります
【GM】 3成功の22!
【るく】 はい、はいり、あっ(暴走4回目がみえる
【烈華】「―――皆から離れろおおっ!」再び振り下ろす刃。必死の一撃!
【GM】 どうぞどうぞ!
【るく】 でもする! さそいうけ!
【烈華】 ……さすがにそれ落ちない?
【るく】 で、えええPP+4? いや
【るく】 生きてるんだなこれが。我慢しない!
【るく】 PP合計+6! 最大PP7! 残り猶予!
【るく】 なんと1.
【烈華】 Σ
【るく】 あたしってコスパいいわー(びっくりしてる
【GM】 耐えたね!
【るく】「やーおねーさんそっち気にしてるんだったらあたしのほうにこなーい?」誘惑?
【ルクス】「そうね?……素直じゃない子よりも、貴方みたいな子の方が可愛いものね?」と視線を烈華に向けて、くすくすと笑いながらるくにキスをしていく。
【GM】  
【GM】 ○開幕フェイズ
【GM】 [開幕]《堕落のアロマ》:戦場3:PP+2、【国社or保健/難易度2】の一般判定に失敗した場合、催淫+Lv2を与える。
【るく】 堕落のアロマのほうなら、耐え切ればなんとかっ……!
【烈華】 3d10 保健3でがんばる
【るく】 1d6+2d10 保健5才能付き
【烈華】 あ
【GM】 まってね!
【るく】 (まつ
【GM】 おっけ
【るく】 1d6+2d10 保健5才能付き
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [5]+[8,10] = 23
【烈華】 3d10 保健3でがんばる
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [3,6,4] = 13
【るく】 ふ、ふりなおーし! いしのちからー!
【るく】 1d6+2d10 保健5才能付き
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [4]+[5,5] = 14
【るく】 成功っ!
【烈華】 ぐぬぬー
【烈華】 意思の力
【烈華】 3d10 保険3
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [5,7,1] = 13
【烈華】 ……これ以上は危険だなー。大人しく暴走だこれ
【烈華】 3d50
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D50 = [47,31,14] = 92
【るく】 せーふせーふ
【烈華】 『尻肉責め(乱暴)』『いやらしい匂い』『腕舐め』
【るく】 あ
【るく】 PL側は開幕もうないよ!
【GM】 ○エネミーフェイズ
【烈華】 こっちゃもう使うだけ無駄だしね!
【GM】 エクスさんから動こう。
【GM】 [能動]{軽傷}《奈落のアロマ》:戦場3:PP+2、【任意/難易度3】の一般判定に失敗した場合、催淫と屈服の合計値*10点ダメージ。
【るく】「いやあ、こ、こーえーなぁ……」戦術的には正しいんだけどやばい。耐久力は他の子よりあるけど、あるけどーっ!
【るく】 ギャァーΣ
【GM】 ああ、1フェイズ1回は抜けてる。
【るく】 失敗しても、暴走は確定……つまり成功して暴走表で頑張るしかないってことだね。ふふふもえる!
【るく】 保健でー。1フェイズ1回了解!
【GM】 どうぞ!
【烈華】 これ全員か
【るく】 戦場だからこれ、れっちゃんもだねえ。
【るく】 1d6+2d10 保健5!
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [3]+[8,7] = 18
【るく】 最後のふりなおーし! 意志の力!
【るく】 1d6+2d10 保健5!
【ダイス】 L14_Ruku -> 1D6+2D10 = [5]+[9,7] = 21
【るく】 無理っした!(轟沈
【烈華】 Σるくちゃーん
【るく】 えへへ。10点なら耐えたんだけどねえ。
【烈華】 数理5、なんとか耐えよう
【るく】 ……ん?
【るく】 あ、我慢ってできるの?
【るく】 >この攻撃
【GM】 出来ません
【烈華】 あ、GMー こっちも対象だっけこれ
【るく】 了解!
【GM】 戦場3なので!
【烈華】 がんばろう
【烈華】 2d10+1d6 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 2D10+1D6 = [6,4]+[1] = 11
【るく】 3d50 アーマー破壊PP+99のやつ
【ダイス】 L14_Ruku -> 3D50 = [31,41,4] = 76
【GM】 妖怪1多いが!
【烈華】 難易度3だからいちたりない
【烈華】 意思の力ー!
【烈華】 2d10+1d6 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 2D10+1D6 = [1,6]+[6] = 13
【烈華】 あかん
【烈華】 次生き延びられなそうだし
【GM】 ではそれぞれダメージどうぞ!
【烈華】 シックスセンスに踏み切る
【烈華】 2d10+1d6 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 2D10+1D6 = [7,8]+[4] = 19
【るく】 残念。
【烈華】 ……
【るく】 『いやらしい匂い』『絶頂を我慢』『感度倍増』 なおこちらはこんなかんじ。流れるような堕ち方。
【烈華】 バリアが割れた!
【GM】 あいあいさ!
【GM】 さて、どうするかなー
【烈華】 でもこれ1回目だっけ……
【烈華】 で、前衛落ちたから……
【るく】 ん?
【GM】 [能動]《甘い言葉》:単体2:3d10(能力値7):命中時に対象にシードを2点与え、PP+10する。
【GM】 こっちでいこう(笑顔
【るく】 ああ、うん、そうだった。そうだった!
【GM】 ほらシックスセンスで減ってるだろう、補充してやんよ!
【るく】 しかもまだ雑魚も残ってるよ!
【GM】 3d10
【ダイス】 LostanGM -> 3D10 = [3,1,2] = 6
【烈華】 Σもう暴走してるぞぉー!
【GM】 3成功の6
【GM】 あ、そうだった(てへ
【烈華】 行動どする?
【烈華】 このままだと放棄して受けちゃうぞ!(
【るく】 変更無しなら、このままくらって後はキッズの攻撃?
【GM】 補助で移動~ ふよふよ。
【GM】 [能動]{発情}《抱きつき》:単体0:3d10+20(能力値7):命中するとPP+2、発情+Lv1を与える。
【GM】 これで更にレッカちゃんを苛めよう。
【烈華】 ぐぬぬ
【GM】 3d10+20
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+20 = [2,1,5]+20 = 28
【烈華】 とりあえず回避チャレンジだな!
【烈華】 3d10 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [10,3,9] = 22
【烈華】 うーん駄目かー
【るく】 囮、囮使うー!
【GM】 囮どうぞー!
【るく】「あははれっちゃんの弱いとこ教えるから耳貸してー?」
【るく】 もうダメな感じの頭になってる
【エクス】「ふふ、面白い方がわたし的にもね……聞いてあげる。」とるくを抱きしめたまま、その言葉を効いていく。
【烈華】 あ、暴走ロールいいですかこれ
【GM】 奈落のアロマの影響で、周囲はもう快楽しか考えられない状態になっている、まさに奈落、どこまで堕ちても快楽が足りない。
【GM】 どうぞー!
【GM】 暴走RPたいむ
【烈華】  
【烈華】「はあっ、はあっ、はあ……っvv♪」必死に意識を保つ。とうに体の自由はない。絡め取られ、涙を流しながら。前方から湧き立つ臭い、牝の発情する臭い。アリスの、るくの、そしてエネミー達の。次第に表情に、必死に保ってきた理性が抜けはじめ……。「ぉ……ね、ちゃ……っ」今は居ない姉の記憶が一瞬蘇り、呟いてしまう。
【烈華】「―――!?」ふいに幼馴染に目をやると、そこには自分の弱点をこっそりと教えているるくの姿があった。「う、裏切者ぉー!?」
【烈華】  
【アリス】 んじゃこっちも出すよー
【アリス】  
【アリス】「ぁぁぁぁ・・・まけるわひぇにはいきませんのにぃ・・・」すっかりろれつの回らない声・・・そしてぐったりとした身体は触手に囚われガニ股のポーズを取られても動けない・・・ぼぉーっとした表情でエクスにより下腹部にキスをされるのをただ見ているしかないのだ
【アリス】「ぉぉぉぉぁぁぁああああああああああっっっvv~~~!!!?♪ ひぐっぁぁっえぐっ・・・ぐすっ」そして口付けされた瞬間・・・アリスの中であきらかに変化が生じた。高濃度のPW力を流され子宮に伝達。 目の前のエネミーに対して孕ませを要求するようにきゅうううんっと蠢き おなかにハート型の淫紋が表示され闇の光輝く身体に変化するのを見て・・・泣きじゃくってしまう 自分でもわけのわからない行為をされ次々と襲い掛かってくる暴力といっていい行為に・・・耐え切れなくなってしまったのだ
【アリス】「んんっ・・・!? ん・・・ちゅ・・・ちゅ・・・v ぷはぁ・・・」そして・・・エクスに再びのキスをされてしまえばとても目の前のエネミーが愛おしく感じてしまい どうすれば今の自分を慰めてもらえるかわからない・・・が 腰をくねらせ触手に対し自らクチュリクチュリッと秘所に押し当てて見せて・・・上目遣いでトロ顔オネダリするのだ。
【アリス】「おごぉぉんぅぅぅぁ・・・っっっぁああああ~~~vvvvv!!♪」声にならない嬌声があたりを包み込むような衝撃。 目の前のエクスが特大な触手を振るいロリスジマンそしてアリスの処女膜をブチブチブチッと破り去り子宮へと到達する。その瞬間痛みを感じるもののソレを求めていた子宮がきゅうううぅぅんっと締め付けるようにうねり絶頂してしまう・・・
【アリス】「ひもちいいいぃぃれすのおおおぉぉぉvvv♪ もっと もっとぉぉぉぉおおおおっ・・・♪」ドチュドチュッとおなかがぼこっと膨れて質量を超えているように見えるアリスの膣内をかきわけて子宮ピストンを連発されてすっかり従順になったアリスは快楽を求めてぎゅうううっと求めて抱きしめてしまう。 それはエクスに屈服し雌奴隷になることを誓う行為。 エクスはご褒美として・・・お尻にも膣にも同時に射精の体制を整えてピッチリと押し当ててしまう!
【アリス】「ひゃにかきちゃいましゅのぉぉぉぁぁっ♪ ひゃぁぁぁぁぁぅぅぅっvvvv♪」舌を垂れさせて子宮をくぱくぱとさせて孕ませの体制を整え・・・そして エクスの触手から一斉の射精をまともに受け止めて・・・あっさりとおなかが膨れ上がりパンパンになった子宮そして腸内が白く染まりあがり・・・カクッ・・・とアリスは意識を失った 雌奴隷としてとても幸せそうな表情で・・・ 
【アリス】  
【アリス】 イジョ
【GM】 あいあいさー!
【GM】   
【GM】 ○プレイヤーフェイズ
【烈華】 もうひとりしかいない
【烈華】 行動は同じで詠唱つけて彗星落としなんだ!
【るく】 ふぁいとー!
【るく】 終わったらこっちのロールまわす。
【烈華】 5d10+1d100+19 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 5D10+1D100+19 = [1,9,4,4,8]+[55]+19 = 100
【るく】 お、いいかんじ?
【烈華】 安定なのでこのまま、3成功100ダメージ!
【烈華】 これで駄目ならどのみちもう手は尽きた!(
【GM】 [受動]《逆調教》:単体1:3D10+10(能力値7):反撃を行う。命中時にPP+4、1フェイズに1回。
【るく】 反撃終わったら暴走ロールはっていいかなー?
【GM】 まだ生きてる、なんでおらー
【GM】 3d10+10
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [6,8,7]+10 = 31
【GM】 31点の2成功!
【GM】 どうぞ1
【GM】  
【GM】 RPどうぞ!
【るく】 さんく!
【るく】「(あ、もうこれだめだわ)」魔鎧の制御がきかなくなった事を理解する。女の子のすごくいいにおいで頭の中がいっぱいになって、何処にいるのかも忘れてしまいそう。
【るく】「(あちゃぁ。れっちゃん一人だけ残すの、不安なんだけどな……あー、一緒にこっちにこれば、いっかなぁ……)」心はどうあれ、身体はギリギリまで我慢しているものの、さっきから身体の感度がおかしい。ちょっと動くだけでイきそうになっているのだ。さっきから魔鎧の責めもとまらないし。
【るく】「クリがめっちゃすごいよわくてねー、あとおっぱい揉みながらおまんこいじるとすごいいい声出るんだよー……♪」幼なじみのホントの弱点まで教えてしまう。
【るく】  
【るく】 以上
【るく】 こっちにおいでー(もうダメ感)
【烈華】 とりあえず回避いいい!!
【烈華】 3d10 飛翔 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [8,4,10] = 22
【烈華】 これ回避しないとやばいので意志の力!
【烈華】 3d10 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [2,7,6] = 15
【烈華】 ……シックスセンスー!
【烈華】 3d10
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [8,9,3] = 20
【エクス】「なるほど……こう、かしらね?」と触手を操作する、レッカの影から出現する触手に腰を掴ませれば引っ張って。
【烈華】 なんだこれは……たまげたなあ……
【烈華】 暴走確定です(白目)
【烈華】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L10_Rekka:【26】『局部露出』なし/【38】『触手(極細)』/【48】『尻肉責め(ソフト)』
【GM】 そのクリトリスに影触手が絡みつく、にゅるにゅると擦り上げるその触手、クリトリスをブラッシングするように何度も何度も擦り上げて。
【烈華】 ダメージ0なのでまだいきてる
【GM】 同時にその胸の先端もこりこりといじり倒していく、たっぷりと味合わせるように。
【るく】 頑張る……!
【GM】   
【GM】 ○開幕フェイズ
【GM】 [開幕]《緊縛のアロマ》:戦場3:PP+2、【体育or理数/難易度2】の一般判定に失敗した場合、拘束+Lv2を与える。
【GM】 おらしばられろやおらー!
【GM】  
【烈華】 数理5で回避するー!
【烈華】 2d10+1d6 
【ダイス】 L10_Rekka -> 2D10+1D6 = [7,1]+[1] = 9
【烈華】 あっ
【烈華】 2d10
【ダイス】 L10_Rekka -> 2D10 = [2,7] = 9
【るく】 9 エネミーがいきなり突っ込んできた!
【るく】 判定は成功するが、自身のPPを+2し、20ダメージ。(軽減不可)
【るく】 しんだ。
【烈華】 いや
【烈華】 ダメージを受けただけだから
【烈華】 まだ残ってる。残ってはいる。
【るく】 まじでΣ
【アリス】 ・・)残ってはいるだけなんだよなぁ・・・
【るく】 では
【るく】 エネミーフェイズか。
【GM】 [能動]《悦楽の抱擁》:単体0:3d10+20(能力値7):命中時にPP+4、このフェイズの暴走に強制絶頂のワードと20ダメージ追加する。
【GM】 これでレッカちゃんを攻撃しよう(提案
【GM】 3d10+20
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+20 = [2,2,8]+20 = 32
【GM】 2成功の32点!
【烈華】 飛翔してがんばる
【烈華】 3d10 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [3,7,9] = 19
【烈華】 意思の力ー!
【烈華】 3d10 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [4,2,8] = 14
【烈華】 回避じゃおらー!
【GM】 仕方ないなあ、じゃあ。
【GM】 [能動]《悦楽の抱擁》:単体0:3d10+20(能力値7):命中時にPP+4、このフェイズの暴走に強制絶頂のワードと20ダメージ追加する。
【GM】 おかわり(笑顔
【GM】 3d10+20
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+20 = [1,5,6]+20 = 32
【GM】 3成功。
【烈華】 Σひいい
【烈華】 飛翔ー!
【烈華】 3d10 数理5
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [9,3,8] = 20
【烈華】 シードの関係で次の意思の力が最後に……!
【烈華】 3d10
【ダイス】 L10_Rekka -> 3D10 = [9,6,7] = 22
【烈華】 おちたー!
【烈華】 正確には追加20ダメージで撃墜確定です!
【GM】 あいさ、では暴走表どうぞ!
【烈華】 あ
【烈華】 先に暴走分ロール張っていいですか
【GM】 おけー!
【GM】  
【烈華】  
【烈華】「く、ぁ……っvv♪」脚を絡め取られ、拡げられながらフォールンエクスの前に差し出される彼女。開かれた脚の付け根の先。伸ばされた触手は、既に破れ落ちた布地から覗く―――未だ雄を受け入れたことのない未開の牝の場所、その上に突き立つクリトリスに巻きついて。
【烈華】「ぁ、あひっ♪ ひ、ぃいいいい~~~っvv♪」その場所を弄ばれただけで、がくがくと身体を震わせ、無理矢理絶頂に突き上げられる。舌まで出して、極細触手の上で丁寧に皮を剥かれ、直接縛られ、強調させられ、扱かれ。胸の先端にまで伸びて来ればもう、ただただあえぐだけの機械になるしかなくて。開かれる未開の処女が、触手に開かれ、晒される……。
【烈華】  
【烈華】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L10_Rekka:【3】『プライドの崩壊』〈気品〉3点減少/【28】『淫核吸引』/【26】『局部露出』
【烈華】 Σ気品まで落ちたー
【烈華】 というわけで轟沈です! 処女奪うなり淫紋つけるなりなんなりしたってください!(
【アリス】 全滅だあああああああああ
【るく】 ぜんめつだ!
【GM】       
【GM】    
【GM】 ○エンディング
【GM】     
【エクス】「随分といい眺めみたいね?……ふふ、快楽に沈んでいく気持ちはどうかしらね、素敵でしょう?」
【GM】 倒れた退魔師達に訪れるのは終わりない陵辱、そして果てしない快楽。
【GM】    
【オーク】「ほれほれ、先程は思いっきりやってくれたもんなあ……その分、たっぷりとワシのチンポの味を教えてやるから、覚悟しとけえ。」
【GM】 ずっこずっこと突き上げられるアリス、その幼い身体がすっかりとハメコマれるほど、何度も何度も突き上げられて。
【GM】 PW汚染により、ほぼ枯渇することのなくなった中年オヤジの精液は、もう何重と流し込まれて。
【GM】  
【オーク】「ほれ、見ているもんに挨拶でもせえ……トロアヘ顔のだらしない顔をのう。」
【GM】 そんなバックから小突き、アリスを観衆が覗くカメラの中に収めていくのです。
【GM】  
【るく】「(うわーめっちゃ撮られてるなー)」
【キッズ】「ねえねえ、次はどうしよっか…~、ふふ、気持ちいい、気持ちいい、よね?」と囁く淫魔の少女、それは烈華のクリを弄りながらキスをする。
【GM】 るくと一緒に挟ませながら、たっぷりと最後まで抵抗した烈華をいじめていくのです、そのお腹には全員、あの淫紋が描かれて。
【GM】 快楽にはもう逆らえない、おまんこの事だけで精一杯、そんな思考の中、淫魔の少女と触手に嬲り者にされる2人、終わらない狂宴。
【GM】 (にゃー
【るく】「初戦敗退は、よそーがい、だった、な、ぁ、んっ♪ ちょっ、そ、こぉっ……♪」これなられっちゃんの処女もらっとくべきだったかなー、なんて考える余裕はあるものの、魔鎧が全く制御出来ていない今、抵抗する術はない。ほんっとーに仕方なく、れっちゃんとありすちゃんとエネミーになってしまった少女達と、路上でいちゃいちゃするのである。技術は盗む、絶対にだ。だがそれはそれとしてれっちゃんの肌はおいしい。お尻のシワの一本まで舐めしゃぶってしまう。
【アリス】「おぉぉぁぁぁ・・・ごめんなしゃぃぃぃっ・・・ぅぇぇ・・・」立ちバック状態で犯され子宮をこじ開けられてしまいたっぷりとエネミー精液をぶっかけられ中出しされ、まるで臨月の妊婦と化したちいさな母親が賢明におじさまにご奉仕し続け最後はたっぷりとザーメンシャワーを浴びてしまいガクガクと身体を震わせながら屈服する幸せを感じるのでした・・・
【烈華】「き―――も、ひぃ、きもひいい、気持ちいいれひゅううっvv♪」そして、今ここに居るのは退魔士でも、Dr.フランでもなく。一人の、牝と化した少女。眼前の幼馴染と挟まれた形になり、幼馴染にまで弄ばれながら、刻まれた淫紋をPWできゅうきゅうと疼かせ、鈍く発光させながら……牝の場所が、開かれる。揉みくちゃにされるだけで、開かれたそこはまだ貫通を許していなかったのだ。
【るく】「(アリスちゃんは……あーもーあれはしばらく復帰時間かかりそうだなぁ。あんなふうになった子だとセックス狂いルートか……克己心ある子なら色々教えるけどなー)」きゅんきゅんと淫紋が疼く。アンダースーツ状になった魔鎧に全身を責められながら、れっちゃんの淫紋もやわやわ愛撫するのだ。自分が感じるなら、この子はもっと頭おかしくなれるだろうなー、なんて酷い事を考えながら
【エクス】「ふふ、この子の処女を奪いたいの?……」と考えている事を見透かすかのように、るくに視線を向ける、指先でくちゅくちゅと烈華の蜜壺の入り口を弄っては愛蜜を啜り、そのるくの股間に触れて「なら奪ってしまえばいいわ……素敵よ、親友を自分の手で牝奴隷にする感覚、忘れられないもの。」と頬にキスをして、るくの陰核を弄る、其の場所が肥大化すれば擬似ペニスのようになって。
【るく】「ふぇ、ちょっ……い、今はいいかなっていやちょ、っっ!?♪」生えてきたものの感覚に戸惑っている余裕はなかった。凄まじい衝動が思考を埋め尽くしたのだ。ふらふらと立ち上がって……そのまま、背中の側から大股を開かせた幼なじみを抱きしめる。
【烈華】「ぁあ、あ゛っ、っ、ぁ、んぁ―――っvv♪」壊れた蛇口のようにとろとろと溶け出す蜜、それをフォールンエクスにまで吸われながら。不浄の孔のひとつひとつのしわまで伸ばされ、身体中を快楽器官に作り上げられながら。るくの前には、牝として出来上がろうとしている彼女の姿がいた。もし、この中でこの先に奪われたりしたら―――堕ちる。「るく、ちゃ……ん♪」昔の呼び名を呟いて、潤んだ声で、震えた瞳で。抵抗は、ない。
【オーク】「ほれほれ、ちゃんと謝る時には誠意をみせんかい……カメラに向けて、漏らしながらポーズをとってやるんじゃいっ!」と後ろからずぶりゅうっ、と子宮を叩く、バックでぱんぱんと突き上げながら肉豆を弄り、膀胱を刺激して「ほうれ出すぞ、たっぷりと嬉ションしながら絶頂してみせい!」と底なしの精液を再び浴びせる、びゅる、びゅる、びゅぼぼっ、とアリスに浴びせて。
【るく】「えー、あー……よくないんだけど、ありがとー……♪」他には聞こえないようにして、お姉さんの耳元で囁いた後に、烈華の秘所に逸物を当てる。いやあもう何度だって想像したもの。名前なんて呼ばれたらね。
【るく】「ん、じゃ貰うから……♪」不幸中の幸い、躊躇いはない。膝の下を蹴るようにして、烈華のほうから体重をかけさせる。一気に純潔をぶちぬくつもりで。
【烈華】「……るく、ちゃ、の……あちゅい……いい、なぁ……わら、ひも……っ♪」恍惚とした表情でつぶやきながら、開かれた牝の場所に、自ら体重をかけて―――「んぎいいいっvv♪」ぶちっ……! 身体の奥底から響く一瞬の痛み。それ以上の衝動に、身体を支配されて、溺れる。
【るく】「処女膜敗れたのにきもちーんだ? ふふふ、淫乱だったんだねえ……あ、はっ♪」グリグリと奥をえぐりながら精通する。びゅぐっと白濁を流し込み、そして……
【るく】 そのまま我も忘れて、幼なじみの蜜壺を延々とかき回し続け、白濁の快感をしっかり身体に植え付けていくのだ。
【アリス】「んひいぃぃぃっ♪ わ わかりました・・・のぉおおおぉぉぉ またきちゃいましゅのぉぉぉぉっおもらひぃ ひてぇ・・・ひぃぁぁああああああああああっっっっ~~~vvv♪」オークと化したおじさまの指示通り・・・おなかを抱えられ淫紋を弄られ 懸命にペニスをくわえ込みそして屈服のポーズ・・・アヘトロ顔ダブルピースを教えられさらけ出し・・・中だしされた瞬間そのポーズのまま・・・チョロロロロロッと中だしアクメお漏らし
【アリス】 を決めてしまったのだ・・・もう戻れないこの感覚を覚えてしまったから・・・
【烈華】「―――っ、ぁ、んあっ、あひゅ、あひゅいいいいいっvv♪」びゅぐ、びゅるるうっ! 奥底にあっさりと放たれた白濁。それが身体を満たして、たまらなくて、幼馴染に身体を擦りつけて。堕ちる。堕ちていってしまう。「い、いん、らんぅ……♪」言葉の意味もわからず、ぼんやりと呟きながら、歓喜の涙が堕ちて、急速に開かれた牝の孔は、未熟ながらきゅうきゅうとるくを締め付け。
【GM】  
【GM】  
【GM】 その狂宴は続く、他の先輩退魔師の出動要請が届き、先ほどの希咲含めた退魔師が到着するまで。
【GM】 1時間も掛からぬ陵辱で、三人は心に、身体に、たっぷりと消えない何かを刻まれるのであった。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】【堕落せしものと新人退魔師】
【GM】  
【GM】  
【るく】 2d10 敗北表
【ダイス】 L14_Ruku -> 2D10 = [8,8] = 16
【アリス】 2d10 敗北表
【ダイス】 L08_Alice -> 2D10 = [3,2] = 5
【烈華】 2d10 敗北表
【ダイス】 L10_Rekka -> 2D10 = [7,7] = 14
【GM】  
【GM】  
【GM】 以上です、経験点どうぞ!
【烈華】 基礎20+シード14+性感10 経験点44でした!
【アリス】 基礎20+シード7+性感8+1+20 経験点56!
【るく】 基礎20+シード17+性感14+応報表20=合計71
【るく】 以上です!