(CC_Marie)裏切りのイシュタル
(CC_Marie)裏通りの邂逅
(CC_Marie) 
(CC_Marie)エネミーらしき被害の噂を聞きつけ、いかにも、な裏通りを探索するマリーと屋代子さん。少ない街灯に見通しの悪い道。古く安い住宅群……
(CC_Marie)【マリー】「困りましたわ。迷子になってしまいそう……」すみれ色のブレザーに紫のスカート、品の良いフリル付きのブラウスの胸をパツパツに張り詰めさせた、茶色い髪の少女がこの物騒な道を歩きます。カバンを片手に……身体にナマニクを括りつけてサファリパークを散歩するような危険さを感じさせますが、彼女は登録されたばかりの退魔士。エネミーと呼ばれる超自然的危険存在の噂を聞きつけ、自分なら大丈夫!と初心者にあり
(CC_Marie)がちな全能感に突き動かされて様子を見に来ているのです。
(CC_Marie)背は低く華奢な肩幅。可憐な顔立ちは支配欲を簡単に掻き立てそうです。
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「んふー…んふひゅぅん…♪」」ごろごろ……そんな商店街の裏道を、きけんな戦車が徘徊します、スキマだらけの巫女服姿の少女二人が曳く二頭立ての戦車、彼女たちの全身をぎっちぎちに締め上げるのは鈍く月明かりを反射する馬具…もはや拘束具といった方が正しいそれが、彼女たちが歩を進めるたびにだらしない双乳と、発情しきったしりにくを締め上げます
(CC_Yashiroko)飼い主達(彼女らは普段家畜として学校で飼育されているのです!)に面白半分に商店街に出るレイプ魔物退治を命令されたやし子さん達、交尾動画を録画しろと命じられ、戦車にはビデオカメラがあちこちに向けて設置されていて…。ギッチギチに射精止めされた家畜ペニスは暴発寸前にそそりかえっています
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「!」キュラキュラ……きしむ車輪の音を聞きつけましょう。人力車、大八車、リヤカー……そういったものを想起させます。曲がり角の向こうだ!足音に気をつけ、深いブラウンのローファーを抜き足差足忍び足させて狭い路地を進みます。曲がり角の影からそーっと、目を閉じた可憐な少女の顔が戦車を目視できるように出てきますよ。探偵ごっこみたいな。かくれんぼみたいな。
(CC_Marie)歳相応にそういうのにワクワクします。年齢としては、授業中に学校を占拠したテロリストと戦う想像で盛り上がってもおかしくない年頃なものですからね。
(CC_Marie)【マリー】「あれは……?」薄暗い街灯の下、自分から離れるように進んでいく戦車。女性が引いているようですが……影になってよく見えないとかそういう感じです。
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「ふひゅんっ!♪ふぶるるるぅ♪」」二人のうち片方が首を上げ、まりーさんの方をむく…!マリーさんはっけんされてしまったのかな!【屋代子】「「フゥーッ!ふうぅんっ♪ふぅうううんんっ♪(ああっ!♪エネミーさんみつけたっ♪みつけましたぁ〜♪)」」そして次の瞬間、明らかに馬首をマリーさんの方に向け、二頭ともにさかん首を上下させて…
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「ふぅううううううううーーーーんっ♪(今日こそ私とお館様が、エネミー犯さないでやっつけるとこ、みてくださいご主人あぁんん♪)」」せせらわらって見下ろす飼い主さんたちのお顔を思い出しながら、陶酔の表情で戦車が殺到します、[飼い主さん達]『どうせまたへこへこ交尾しはじめちゃうんでしょう?』『花子も花江もただのケダモノだもんねー♪』
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「(見てて、くださいぃいいいーーーーん♪)」」すごいいきおい!
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「あ……」可憐な少女に驚きの表情が浮かぶ!うかつにも好奇心だけでこんな危険地帯にノコノコやってきた少女は、順当にエネミーにレイプされ屈辱と恥辱の中涙を流すしかないのか……猛烈な勢いで突っ込む戦車がまさにいま激突しようとした、その時!
(CC_Marie)ぺかー
(CC_Marie)純白の光が裏路地を照らし、制服の可憐な少女は肩と胸元を露出した純白のドレスに身を包んだ退魔士……というよりも姫?に変身した。ブラウンだった髪は妖しい光沢の桃色に変化している……
(CC_Marie)【マリー】「エネミーが出現するという噂は、本当だったのですね……」ゆっくりと開けられるまぶた。瞳も髪と同じ妖しい桃色に、薄ぼんやりした光が宿る。ハイライトはない。再び閉じているかのように細められ、にっこり。「……こういうものですの?」白い長手袋に包まれた指先がやしろ子さんとお館様の額に触れると、そこからやしろ子さんたちは頑張って走ろうとしてもなんか前に進めなくなってしまいますよ。
(CC_Marie)さあもがけもがけ!
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「ふひゅぅん♪ふぷぅううんっっっっっーーーーー♪」」ごごっ!ごごごごっっ!!!突進する重戦車から、あっという間に垂直削岩機と化す四つん這い退魔巫女達!魔鎧が変形した蹄でアスファルトを掘り返すほど地面を蹴りますが全く進みません…【屋代子】「「んふー!んふぅううううーーーーーっ!♪♪♪」」二人とも半分白目を向き、くつわを嵌められたおくちからよだれをふりまいてあらぶります
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「(ああああっ♪っとってもおいしそうぅううっ♪このエネミーさんをおしたおして、後ろ向いて逃げようとしてるところに覆いかぶさって、ケダモノおチンポでぶっすりってするんですぅうう〜♪)」」神々しい変身に、数秒前の決意なんかナノ秒でとろけ消えるのです
(CC_Yashiroko)接近してみればよっつのだらしない雌乳には搾乳機ががっぷりとくわえつき、どるんどるんと今も乳をしぼりとっていて
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「まあ!浅ましい……」嫌悪の表情など微塵も見せず、びっくりしたわ、かわいそうにって顔をしてそのまま静かに首筋を地面に押し付けて制圧しましょう。力がはいっているようには見えません。子犬をおとなしくさせるかのような手つきで柔らかく、えぐれて砕けた地面に顎を押し付けてしまいます。
(CC_Marie)【マリー】「どうしましょう……」困ったような笑みを浮かべます。スカートの中では、変身によってこれも可憐なデザインに変化したTバックショーツからはみだす拳大の睾丸を収めた毛のまばらに生えた陰嚢、そして同じく下着には収まりきれず曲がってはみだす黒ずんだ肉棒がうずうずと疼き始めているのです。もうかれこれ2時間は触れていない……我慢の限界もいいところ。目の前のエネミーはとてもちょうどよく思えてしまいます
(CC_Marie)。
(CC_Marie)【マリー】「そうですわ!」いいこと思いついた!ってなんか慈善事業のナイスアイデアをひらめいた見たいなパァ!っとした笑顔を浮かべると、やしろ子さんとお館様の髪を掴んで引っ張り上げます。しゃがんだ姿勢のまま、裾が長くふわふわのスカートで隠れた肉棒がミキミキとウェイク・アップして……2時間、つまりは常人なら3年分の代謝と発酵を繰り返した激臭無洗チンポが戦闘態勢を取るのです。
(CC_Marie)【マリー】「お姉さま方、その口に咥えているものは……外せますの?」スカートの正面にスリットが生まれ、自然に左右に別れます。お二人の目の前に現れる、凶悪な麻薬肉棒。濃密な媚薬ガスがやしろ子さんとお館様の脳髄を刺し貫く!
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「んふぅううーーーーーっ!♪!♪!♪」びくびくびくくーんっ♪!どろっどろに堕ちきった二匹の雌巫女退魔師たちは、頭を押しつけられるそんな扱いに簡単に絶頂します、一滴も漏れないほどに拘束された肉畜ちんぽから、おそろしい射精圧で漏れ出したカウパーが雄の香りを振りまいて…
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「んーっ!?♪んんー♪!?んんふゅーーっ!?!?」」髪をつかまれてないかたっぽが、くつわを咥えたまんまの口をマリーさんの極悪ちんぽに必死にすりつけ、かくかくと空腰を使います。髪をつかまれたほうが、ふひーふひーと鼻をならして発作みたいに首を振り、口を開け閉めし、くつわをはずそうと暴れます……手を使うという発想をどこかに置いてきてしまったかのよう
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「(あああっ!?すごいっ!?すごいおチンポぉおっ!?獣姦はだめっ!獣姦はだめですよっ!?だめえぇえんっ!?♪)」」人間らしい考えは完全にふっトんでいて
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「あら、こんなにがっついて……本当に恥ずかしくないんですのね?」早くもべとべとの肉棒に擦り付けてくる方の顔も髪を握っておあずけしてあげましょう。ぐいっと奥に押すようにして轡を外して差し上げます。「言葉はお話になれますの?」あくまで優しくインタビューだ。言語を解するかどうかでここからの扱いが異なるとかそういう理由ではあるんですが。
(CC_Marie)目の前でお預けにされる25cm級汚チンポは、3年熟成の濃密な媚麻薬激臭を放って二人の脳髄をより一層チンポ色に染め上げていきます。
(CC_Marie)【マリー】「エネミーさんがこんなに可愛らしいものとは私存じておりませんでしたわ」にっこりした可憐な笑顔とは矛盾しあまりにも似つかわしくない、髪を握る暴力的な手つきと股間の肉棒だ。
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「んんむぁっ!♪あはあぁっ!♪しひゃべれますっ♪私たち喋れますっ♪おほぉおーーーっ!?エネミーなのにっエネミーなのに見下ろされてるの恥ずかしいぃっ♪私たちたひましなのにひぃいんっ♪」」あっという間に自分たちが何しゃべってるのかもわからなくなるやし子さん達、なにしろおそろしい焦燥感が鼻から脳まで直撃して、おチンポに感電
(CC_Yashiroko)睾丸にもおまんこにも、さんざんに躾けられたお尻あなと牛便器乳にも連鎖的な爆発を起こし、雷に打たれたみたいな痙攣を全身にひきおこしまくる…!【屋代子】「「おおおおおおーーーーーっ!?そんなお顔で見下ろしてはだめですぅーーっ♪♪♪♪」」嬌声を張りあげながら、それでもおチンポに近づこうと、アスファルトをけりつけまくる
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「あら!退魔士でしたの!?」声を大きくしたり荒らげたりせずにびっくりした様子で言いますね。「私もですのよ、でしたら……先輩ですか?それが……このような浅ましいこと……皆様そうなのでしょうか?」哀れみと驚きを隠さずに再びチンポから少しだけ顔を遠ざけよう。ぐいいっと前髪が後ろに引っ張られてあごが上を向きそうですね。
(CC_Marie)【マリー】「その……皆様そのような状態というのは、私……幻滅してしまいそうですわ」ビキビキに勃起した肉棒、ピチっと閉じた包皮の先端から……とろ……と濃縮カスと先走りを濾した超純度麻薬が一滴垂れ……やしろ子さんとお館様の顔のちょうど真ん中に糸を引きながらゆっくりと垂れ下がります。
(CC_Marie)奪いあうといいと思う
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)Σぎゃー!?
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「ぉぁっ…!?」」きゅぅうんっ!?エネミーかと思っていたらマトモ(?)な人間だった!?戦車に備え付けられたビデオカメラがやし子さん達の睾丸がちぢみあがるのをばっちり録画します。【屋代子】「「ぉひっ!?お、ちが、違ぁ…(ばっ!)んへみゅっ!!」」びたっ!!言い訳の言葉が一瞬で途切れます
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「んへみゅ、あみゅぅん♪!?」」先走りを追って二つのあたまがマリーさんのお股の間でふくざつに絡み合います、舌がぬろぬろとうねって互いのお顔を舐めたくり会い、【屋代子】「「ひがいま、あみゅっ♪わらひたひは、家畜退魔師、らんでひゅぅっ♪」」くねぐねぐねーっ!糸を遡るようにお顔が上がっていき
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「人間の退魔師さん達と違って、我慢が効かないから、エネミー犯さないで退治する訓練をしてるんでひゅぅ〜♪」」髪を限界まで引かれながら、伸ばせる限りの舌を突き出して下からそろって見上げます…肩をぶつけ合い、互いにおしあいながら!
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「あら、そうでしたの……そういうことでしたら、家畜のお姉様たちが私を攻撃しようとしたのは……よくないことですわよね?」にこっ、と笑って小首を傾げます。未だ極太はお預けのままですが、そろそろお預けにも慣れてしまうかな、そういうことを考える娘ではありませんが、本能的に解るのでしょうね。
(CC_Marie)【マリー】「せっかくですから、私もしつけをお手伝いして差し上げましょう。うふふ。私、ペットを飼ったことはございませんが……」乱暴に右側の頭の後ををつかむと、ぐぼぉ!!と勢い良く黒ずんだ包茎チンポを突っ込みます。どっちの頭かな?にちぁ!と口の中で剥ける包皮、常人換算で3年分の発酵チンポ分泌物がぬちゃぬちゃとエグい味と匂いをまき散らし、人間ならショックで死にかねない量の麻薬成分を浸透させてながら口腔
(CC_Marie)粘膜を汚染します。
(CC_Marie)【マリー】「これで我慢して、ええとぉ……我慢して、自力で家に帰れればよろしいのではなくて?」右手で乱暴にイラマチオを始め、ぶちゅぶちゅとチンポチーズ泡を唇から溢れさせるように腰をよじりながら、左側の頭の頬をなでて優しく話しかけますよ。
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「んんもっほぉおおーーーーー!?」きゅぼぉっ♪口マンコに挿入された瞬間に咥えつき、吸い上げ、見えない口内で家畜じみた舌がうねくってカスをこそげ落とし…落としたカスをなすりつけまくりながらペニスの胴にまきつきます、【屋代子】「ほっひぃいんっ♪しゅごいいっ!?退魔師ちゃんのおチンポ、喉から直接目にしみりゅぅうっ!?目の裏側まで犯されてりゅぅううっ!?!?」撫でられる左側さんが素っ頓狂なお声を裏返らせます
(CC_Yashiroko)【屋代子】「んふー!?んむもももぉー!?♪!?♪」喉が蠕動してより深くおチンポを飲み込もうとからみつき、それが喉にチンカスをこびりつかせてゆくのも構わずガン勃起した搾乳真っ最中の乳首とガチ射精制御中ペニスを振り乱して、寄り目の右側さんが目を白黒させます、【屋代子】「良いいいいんっ♪すっごいおチンポぉっ!!♪我慢っ♪我慢しちゃいますよほぉおおん♪!?」
(CC_Yashiroko)びくびくびくびくーーーっ!!じょばぁあ……♪簡単に下の穴からおもらし、うれションしながらがくがく震えるよつあしが2組、首のちからだけでマリーさんを持ち上げ踏み出します
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「まあ!」失禁する2匹の家畜退魔士を見てさらに驚きの声を上げます。「恥ずかしくありませんの?人として……いえ、家畜でもそのように撒き散らすなど……犬や猫でもいたす場所は覚えるものですよ?」やしろ子さんが真面目に自分の品性を鍛えようとしているという前提でかつ自分のことはすっかり棚に上げて諭します。ぐぼりと25cmグロチンポを右の口オナホから引きずり出すと、真っ白な糸を粘つかせ、まだカスま
(CC_Marie)みれで粘膜があまり見えない亀頭と包皮の裏側を左の顔に見せつけ……
(CC_Marie)【マリー】「こちらの顔はどうかしら?」試して差し上げますわ、ってまだ味と匂いとヤクが染みてない口オナホにズボリと咥えさせ、さっきまでチンポ漬けにしていた方の顔を握りこぶしほどもある睾丸を収納した3年蒸らしキンタマにくっつけて舐めさせます。
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「おほひぃーーー!?かおっ!?顔ズリぃいぃん!?おっおっおっおっ……!?!?なんか、なんかコミ上げてきますっ!?顔マンコズられてる最中にっ!んみゅっ、へむぅうんっ♪!喉からなんか染みてっ!?んめりゅぅうっ!?お脳にぎゅんぎゅんキてますぅうっ!?」綺麗なお顔が完全にタマに覆われ、キンキンと声を響かせながらなめしゃぶり吸いついて
(CC_Yashiroko)【屋代子】「んヒー!んんヒー!んんんヒー……!!!」そんな右のお顔をみつめるぷるぷる震えるまつ毛をふせた左の子のお目目、あきらかにおかしな反応を見せる相棒を見て、ぎくぎくぎくーっとペニスをしゃくり上げてさかんにあとあしで地面をける、こうふんする!バキュームして喉チンポを喉粘膜でコキ上げる!
(CC_Yashiroko)【屋代子】「はぁっ♪あはぁあっ♪我慢っ♪我慢してますっ♪すっごい我慢してるぅうぅっ♪」顔全体でキンタマコスり上げる下からうつくしいくちびるがとろっとろのお声を上げる
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「何を我慢なさっているのかしらぁ……♪あっ♪いいですわ♪うふ、そのまま……」ごぶ、ぬぶぅっと喉を性器のように使って扱き上げられる3年物の無洗チンポ。ぶっぢゅぶっぢゅとひと擦りごとにふやけた濃縮麻薬チンポ分泌物が解けて口の粘膜にへばりつき、ぎゅんぎゅんと絶頂催淫麻薬を脳髄にどすどす突き刺してゆきます。
(CC_Marie)【マリー】「はあっ……♪♪ああっ……」にゅぼぉっ、とまだまだカスまみれの肉棒を引きずり出すと、再びやしろ子さんとお館様の髪をわしっと白く細い指が乱暴に掴み、ほほ同士を合わせるようにくっつけて、二人の顔を的に……
(CC_Marie)どびゅ!どぐ!どぼ!ごぼぼぼっ!ぼぼびゅぶ!ぶりゅぶぶぼっ!ごぼぼっ!ぼぶううっ!!と凄まじく下品な音を立てながら、まるでポンプで汲み上げるかのようにジェル塊混じりの黄濁濃密麻薬子種汁が飛び出し、白く美しい家畜の顔に人間様の支配を象徴するかのような征服マーキングしますよ。
(CC_Marie)【マリー】「ああ……気持ちいい……。あなた方には高級すぎる餌かしら?お二人で大事に分けあって召し上がってくださいな。ご褒美ですわ……」少し汗ばんだ顔で恍惚の表情を浮かべると、また可憐な笑みを浮かべて言いますよ。言ってることはほとんど汚っさんのそれでありますが。
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「ああっ!?あっ!?お館様っ!羨ましいっ!♪この中身出たがってる!お館様の喉奥にどっぷどぷ出ていきたがってりゅぅうっ!♪羨ましくてイぐっ!目の前のキンタマの中身が減っちゃうの見せつけられてイぐっ♪!」【屋代子】「んヒューっ♪おもむぅん!?♪おもも゛も゛も゛もオーーーー!?あさましい嫉妬のお声と、一瞬後の射精の衝撃欲しさに必死に前後するうつくしい黒髪のあたま…
(CC_Yashiroko)【屋代子】「あひぁっ!?!?!?」「ンぼぉほぉっ!?!?」マリーさんがイくっ…!喉奥から伝わるその直感と同時に、二人の目の前に凶悪な筒先を向ける亀頭が出現します
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「おっっっっっっっっひぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?!?!?!」」全身をひきつらせて顔射と同時に絶頂をキめる二人の雌畜退魔師…………【屋代子】「ほひぁ…♪」「ほひぁ…♪」完全にトロけきったお顔が、マリーさんのお言葉に従って近づき、互いのお顔のドス濃子種液を舐めとり始めます
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「うふふ、気持よくしてくださってありがとうございました。それで……我慢はできそうですか?」目の前では射精したというのに未だ全く萎えずむしろパンッパンにカリエラを張りださせて反り返るカスまみれの肉棒。先端からはこぽりと黄濁ジェルの塊が滴り流れる……
(CC_Marie)マリーの長手袋に覆われた指先が顔面のザーメンヨーグルトを舐め合う二人の髪を撫でると、拘束具がばらりと外れ、自由に歩き回れるようになります。
(CC_Marie)うっすら開かれる妖しく輝く桃色の瞳。これはすなわち、我慢できるならそのまま自分の意志だけで戦車を引くが良い、出来ないなら戦車から離れて尻を差し出せということだ……
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「おほぉおっ!?」」ぴんっ♪全く精力のげんすいを見せない先端をつきつけられる……!揃って雌畜巫女達が身を乗り出し、つかまれていた髪がぴんと張ります…しかし、おそろしいことにその手が…はなれた!
(CC_Yashiroko)【屋代子】「おっ……!?!?!?」「かひっ……!?!?はひぃ……!?!?」互いの胃にとうたつしたザー麻薬こってり黄濁液が、ものすごい焦燥感を全身に駆け巡らせます、がくがくと空腰をうち、めのまえのマリーさんまんこ匂いをすんすん吸いながら、脳内はめちゃくちゃに犯され、犯す幻覚でいっぱいになる!全身が危険な禁断症状けいれんをはじめる!
(CC_Yashiroko)【屋代子】「ほっ!?お゛!?ごひゅじん、ひゃまぁ…!?」「おひぃ…!?!?お、おぐるま、ら゛ひまひゅぅう゛ぅ…!?」完全に寄り目になり、眉間にくっつくほど亀頭によっていた頭が、がくがくしながら主人と認めざるを得ないほど自分たちを支配しちゃったちんこの持ち主の命令を聞く!きゅるっ♪久遠のオフダがどこからともなく舞うと、マリーさんの身体が戦車の上にやわらかに移動して
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「お゛っ!?おほぉおおおお……!?おチンポっ!?おチンポ無くなっ!?お、おはこびいたひまひゅぅうう………!?!?!?」」みしっ……!引きなれた戦車がおそろしく重いね!後ろから漂うまやくチンポの匂いが、すさまじい鉛直方向Gでやし子さん達を誘惑しまくる!
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「偉いですのね……私、感動しましてよ」心からのお褒めの言葉を賜りますよ。ドレス前面のスリットは消失し、元の可憐な姫君のような衣装に戻ります。足は揃えてお行儀よく戦車に乗ると手綱を握り……「退魔士は正体を気にしなくても良いということでしたわね。」静かに微笑むと、手綱を鋭く波打たせます。
(CC_Marie)ぱしぃ!!出発の合図。ひとの居ない裏路地に響き渡る、汗ばむ肌を革紐が打つ湿った音。
(CC_Marie)【マリー】「ああ、素敵ですわ。そうやって人間様に奉仕なさってらっしゃるんですのね」音のことを褒めます。スカートの中で垂れる麻薬チンポ汁が戦車の椅子を汚し……揮発した猛毒が過敏になったやしろ子さんの嗅覚にずくんと刺さりますよ。
(CC_Marie)【マリー】「失礼しておりました。私、マリー・マドレーヌ。デイドリームと申します。先輩のお名前は……?」
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「はひっ!?」「おっ!?」スカートのスリットが閉じるのをおそろしい嗅覚で察知するおふたり、「「すんすんっ!?すんすんすんすんー!?!?」棹立ちになって背をそらせ、少しでも支配まやく臭の残る空気に身を浸そうとしますが…
(CC_Yashiroko)    ぱしーっ!
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「ふひぃいいんっ!?♪!?!?」」くびゅぅぅっ♪雌汁液を3か所の穴から噴き出しながら戦車が前進し始めます、【屋代子】「はひゃぁあぁあぁ…」「わたひは、ハナコともうしまひゅぅ…♪こちらは、わたひたちの家のとうしゅ、お館さまでひゅぅ…♪」「わたひは、ハナエともうしまひゅぅ…♪こちらは、わたひたちの家のとうしゅ、お館さまでひゅぅ…♪」
(CC_Yashiroko)ふたりの耳には安いっぽい家畜タグ、ハナコのタグには『彼方屋代子』ハナエのタグには『彼方家初代当主:名無し』と彫られ……。【屋代子】『『どうかわたひたちをお役立てくださいぃい、ご主人様ぁあ…』』口はしから泡を零すほどの禁断症状でぐるぐるになったお目目で口上を述べ終えます
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Yashiroko)あ、『彼方家三六代当主:彼方屋代子』とかでないとわけわからないな!
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「これではエネミー以下ですわね。ふふふ。彼方屋代子さん?そう、ハナコさん、ハナエさんのほうがよろしいのですね。」ではお目目ぐるぐるのお二人の背中から尻にかけてもう一筋アザをつけてしまいます。ぱぁん!適度な湿り気を含む魅惑的な音。「機関本部へ向かってくださいませ。私は魔鎧を外さねばなりませんので」静かに穏やかに、しかしきちんと主人という役割に応じたしっかりした声で命じます。
(CC_Marie)人通りの多い通りで人々が見ます。正体はわからないようジャマーが働きますが、それは……
(CC_Marie)優雅で清楚、可憐な美しい人類の剣である退魔士の正の側面の象徴のような少女を、淫猥で被虐願望があり、ゲスな欲望のはけ口となることを心底望んでいる肉便器という退魔士の負の側面の象徴のようなお姉さん二人が四つん這いで運んでいるような光景に見えることでしょう。
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「あっきぃいいいいいーーー!?!?!?おっおっおっおっ!?!?!?」」ごっつりごっつり!ムチが鳴れば、ふたりのひづめがほとんど無意識に主人の示した行き先に向けて動き始めます、離れちゃう!進んだらおチンポ離れていっちゃう…!?!?!?頭の先にニンジンをぶら下げられた馬とは正反対の、ドえむ極まりない餌ぶらさげ状況
(CC_Yashiroko)一歩ごとに恐ろしい喪失感がまんこをブチ抜いて脳天を占領し、【屋代子】「「おっ!?おおおおおお……!?!?!?」」ゆさっ、ゆさっ、と歩を進めるたびにゆれたくる乳をとらえる搾乳機が、周囲で唖然として目を剥くひとびとが、そして背後の、魂の底まで引きつけるような極悪チンカス麻薬チンポがやし子さん達のお脳をかき混ぜます
(CC_Yashiroko)きゅぶっ♪ぴゅぐっっ…!背後のマリーさんの目にそろってうつる雌畜マンコは、必死に何もない空間をしゃぶりあげ、涎を垂らして…怨念ともいえるほどの気配をマリーさんチンポに向けています
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「ほひぃいいいーーーーーーーーっ!?」」もうわけのわからない声をあげ、歩をすすめるしかやし子さん達にはできません
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「道を汚してはいけませんわ」やしろ子さんの牝穴から牝汁が滴り落ち、コンクリートに跡をつけるたびに手綱が波打ってやしろ子さんとお館様の背中を打ち、赤い筋を走らせます。そのたびに牝汁がじゅんっと分泌されるのをわかっていて戦車の主人は遠慮なく魅惑的な家畜肉を打ち据えるのです。
(CC_Marie)ふわぁ……と漂い誘うように香り続ける麻薬チンポ汁の匂い、しかし振り向いたり足を止めようものなら容赦なく手綱の一撃が尻に背中に走ります。家畜としての躾に違いない道中……
(CC_Marie)【マリー】「そろそろ本部ですね……」機関本部の建物が見えてきますよ。あと少しになれば早いもので数回打たれつつもあっという間に本部前に到着します。
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「おっぴぃいぃぃ!?!?」」きゅんきゅんきゅーん!涙とはなみずでてろってろになったお顔が鋭く湿った音が上がるたびにハネ上がり、奇声をハーモニーさせます。おどろくほど進みがブレないのは今までの躾がよほど身にしみているのか…、しかしいくらまんこを引き締めても過敏になりすぎた膣粘膜の快楽神経をすりつけてオナニーしているようなもの、雌濁液が止まるはずがありません
(CC_Yashiroko)点々と雌の匂い立つシミをアスファルトに残しながら、首をそろって真正面だけに向け、全神経を御者のおチンポとその持ち主に向けた姿は、もはや雌畜以外の何物でもありません
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「はひぃっ!あと数分かかりませぇんっ!」」たゆっ…たゆっ…!見られちゃう!右前脚と左後ろ脚!こんなに立派な雌畜姿、同僚のみんなにみられちゃぅ…!左前足と、右後ろ脚…!ご主人様の声聞こえるだけでマンコひきつる!またイく…!
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「着きましたね。お疲れ様でした。」戦車から降りると馬車馬をねぎらうかのように髪から肩をなでであげましょう。それで、本部に入ろうとしますが……
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「あっ………!?!?ああああっ………!?!?!?!?!?」」ものすごいせっぱくかんが二人をおそう…!!
(CC_Yashiroko)【屋代子】「はみゅぅっっ!!!!」その白手袋に、ハナコさんのお口が咥えつきます【屋代子】「おっほおおおっ!わ、わた、わたしたち、御主人様のかち、かちくかち、かち…!」必死に自分に言い聞かせなているのに、おチンポが行ってしまう焦燥感にとても耐えられません
(CC_Yashiroko)【屋代子】「ひゅうかんっっ!!ほねみゃいひまにゅ!ほふりんひゃまのほチンポ【屋代子】「御主人様に獣姦なんてっ!あさましい事おねだりひては、ひてはぁ……!?!?」ほっ!ほチンポくにゃひゃいぃっ!」【屋代子】「ああああっ!!ハナコずるいぃいっ!!私っあ!!私先っ!!私にさき【屋代子】「ほねひゃいいいいっ!!」
(CC_Yashiroko)【屋代子】『『ご主人様ごめんなさいぃいいっ!!帰っちゃいやぁああっ!!おチンポっおチンポしてくださぁいいいいいっ!!!』』そろってケツを捧げ上げ、戦車から自分を解放して地面に乳たぶと頬をべったりつけた、屈服おねだりを敢行してしまう…!
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「あら、困りましたわぁ……」すがりつくような土下座おねだりに困ったようなうれしいようなむず痒いような笑顔を見せます。こうやって期待をもたせるんですね。「お二人となりますと、慰めて差し上げようにも私はお一人ずつしか……」と、思わせぶりという言葉がぴったりくる口上で二人の期待をこれでもかと釣り上げます。
(CC_Marie)【マリー】「そうですわ!」いいこと思いついた!とまた新しい慈善事業を思いついたお嬢様めいた笑顔で手をたたきます。「貴女たち、今からそこで交尾なさい。せっかく付いているんですもの……それで、ありつけなかった方に私が恵んで差し上げましょう。いいですね?」うっすらと目を開け、可憐な表情が邪悪に、ほんの一瞬邪悪に歪みます。有無をいわさないご主人様オーラのもとで、お館様を犯した方に褒美を授けるというレイプ
(CC_Marie)教唆だ!
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「おっ……」」びくびくーん!マリーさんに向けて捧げ上げたおまんこがひくっ…?と一瞬、理解できないままに被虐反射で痙攣します、ゆっくりとおしりの向こうで二人のお顔が互いに見つめあって
(CC_Yashiroko)【屋代子】「ご、ごくり…お、お館様はお疲れですか?」「い、いいえお館様こそお疲れでは…?」ハァッハァッと興奮がふかまってゆき【屋代子】「御主人さまのあれほどのおチンポは辛いのでは…?」「そ、そういうお館様こそ、道中すこしフラついっ!」前足で組みかかるハナエさん!
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「んっきゅぅううううっ!!、くにゅぅうううううっ!!」」どしっ!がしー!!剛直をフル勃起させた退魔師二人が、鉢がねをカチ合わせ、互いに上になろうともがきあいます【屋代子】「「おちっ!!!おチンポおぉおおおっ!!!」」タグの留め金が外れ、もうどっちがどっちだかわかりません
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)【マリー】「あらあら、浅ましいこと……本物の家畜としての躾が必要になるのも納得いたしましたわ」にこにことほほ笑みを浮かべて見下ろします。しかもそうやってやしろ子さんたちが争っているうちに本部に通信を送っていたのだ!
(CC_Marie)【マリー】「あ、お疲れ様です。ええ、そうです、あの方……はい、一緒にエネミーを偶然発見したところまでは良かったのですが、帰還途中でああなってしまわれまして……」ぞろぞろ出てきた機関職員の人にお互いに犯しあおうと絡み合う二人をそう説明しているのだ。鬼畜!
(CC_Marie)【マリー】「はい、私も魔鎧の鎮静解除を……」とかなんとか説明しつつ「ったく、こいつは……」「退魔士の評判が悪くなりすぎるだろうが!」「ホラこっちにこい!」ってちょっと怒り気味の職員サンたちに引きずられてゆくやしろ子さんたちだ。
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「ハァーッ!!ハァアアアーッ!!!!」」なんにんか職員さんが宙をまったりして【屋代子】「「おっっ!!おチンポぉーーーっ!!」」片方の無念の、片方の歓喜の声とともに互いの腰が…お互いの頭の中はマリーさんの雌支配特化型麻薬ちんカスごつごつ血管…
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「おっっチンポぉーーーっ!!」」せつない嬌声を上げながら、もう何のために揉み合っていたのかも忘れた二人は、互いの膣肉と剛直の快感に、白目をむいて…ガクガクと腰を打ちつけながらまとめてひっぱられてゆく
(CC_Yashiroko)【屋代子】「「ほひぃいいいいいいーーーーんっ!!!!」」ただ、このおチンポじゃない!!!という切迫感だけ感じながら
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)ではでは、やしろ子さんは場所も考えずに魔鎧とセックスしまくって新人退魔士と市民をドン引きさせた、という公的記録を残し、一旦魔鎧の沈静化、要は戦車部分だけ収納させられました。
(CC_Marie)一方でマリーも魔鎧を沈静化させて元のブラウンの髪と制服に姿を戻しました。
(CC_Marie)そして……
(CC_Marie) 
(CC_Marie)【マリー】「ほら、これが欲しかったんでしょう?まだまだダメですよ?家畜らしくご主人様の期待には答えていただきませんと」10時間後。魔鎧沈静化から2時間後に女子トイレの前で待ち伏せしていたマリーに捕まったやしろ子さんとお館様は8時間ぶっ続けで極悪麻薬チンポの性欲処理をさせられています。頭の天辺からつま先まで黄濁媚毒子種汁に漬け込まれ、3人で入って手狭なトイレ個室の壁の下から精液溜まりがはみ出して広
(CC_Marie)がるほどの猛毒濃縮空間。
(CC_Marie)すでにお館様かやしろ子さんのどちらか……どちらかはわかりませんがトイレの床で気絶していますよ。基本サンドイッチで犯しっぱなしだったのだ。
(CC_Marie)▽
(CC_Yashiroko)【屋代子】「すんっすんすん〜!?!?お゛っ!?お゛っ!?お゛お゛〜〜っ!?♪」明らかに呼吸するだけでイっているのが膣粘膜をくじるマリーさんチンポへの痙攣的な締め付けが伝えます、だゆんだゆんとゆれる畜乳はもはや全くしまりがありません…そして
(CC_Yashiroko)【屋代子】「ほひっ!?おっきゅぅうううううーーー!?!?!?!?」自分を支配しきったチンポの持ち主の命令に反射的に従うおマンコが、快楽神経をびっちりと敷き詰めたヒダヒダ肉で主人ペニスに全力奉仕を敢行……快楽スポットを一度にすべてケズりとられるような被虐快感がやし子さんをおそいます
(CC_Yashiroko)【屋代子】「な゛くなっちゃうっ!?!?わらひ全部掻きだされちゃぅうっ!?!?ぎもぢぃいいいっ!?!?一生コレにっ!!?わだし一生コレにお仕えいだしますぅううっー!!ぢもぢぃいいいいーーーーっ!!!!」
(CC_Yashiroko)嬌声をハリ上げる本人を無視して、やし子さんの主体と化したおマンコが、マリーさんのおチンポに必死に、必死にしゃぶりつき、舐め上げ、カスをこそぎ取り匂いを交換するような奉仕をしつくしていって
(CC_Yashiroko)▽
(CC_Marie)では、結局気絶失神するまでもう1時間犯し続けました。射精しても射精しても決して萎えない恐怖の麻薬チンポ……
(CC_Marie)【マリー】「ふぅ……んっ♪♪」気絶して黄濁粘液でぐじょぐじょになったトイレ個室のタイル床に寝そべる二人に、手でしごき出した媚薬子種汁をぶちまけます。「ああ……満足ですわ。これからもよろしくお願いしますわね、ええと、ハナコお姉様、ハナエお姉様、ふふふ……」気絶してアヘ声を垂れ流すだけの二人に一方的な囁きをふりかけると、二人の体の間にある和式便器にじょぼぼぼぼぼっ、と媚麻薬黄金水を排泄し、この空間の
(CC_Marie)媚毒を更に濃くしてゆきます。跳ね汁が二人の体に顔に飛び散るのを見て恍惚の表情を浮かべ……
(CC_Marie)マリーはすべてそのまま放置して衣服を整え、帰宅、投稿したのでした。やしろ子さんたちは結局あの後二人で勝手にトイレで盛りあって失神した扱いで機関に処理されました。酷い。
(CC_Marie) 
(CC_Marie) 
(CC_Marie)裏切りのイシュタル
(CC_Marie)裏通りの邂逅 おしまい