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裏切りのイシュタルCC 「ちょっとだけエッチなデート」

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珍しく、ハクちゃんがおそい。現在時刻は朝の9時。待ち合わせ時間丁度である。少し早めに見て、それからお昼を食べてちょっと大型の電気屋に行く……予定。メールの使い方はこの間教えたし、そうすごく遅れるわけではなさそうだけど……

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【るく】「流石に寝坊ってことはないとは思うけど、なあ」あの兄と妹だし、金曜夜となれば……と想像していたら、ショートパンツでおさえているとはいえTシャツの裾から「はみだし」そうになった。危ない危ない。

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【るく】「……おや」そこで、ぴょこぴょこする耳が見えた気がした。

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【薄明】「うう、ぅ~…っ」 キツネ耳をつんと立たせ、尾を無理やり下げながら歩く黒髪の小さな女の子。白い肌もどこか紅潮している様子は、白くかわいいワンピースに恥ずかしがっているように見えるのだが…

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【薄明】「す、すまないるく殿、遅くなった…」 決して走らず、だが急ぎ足。足元は普段履きなれないパンプスであるために余計に慎重に移動している様子。白いワンピースは晩春の日差しにうっすらと肢体を透けさせている。

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【るく】「……あ。いやいや、いんだよいんだよ。昨日お楽しみだったみたいだしね」うふふと小さく笑みを浮かべ、そっと抱き寄せる。女の子同士のちょっとだけディープなコミュニケーション……というには、ちょっと腰のあたりをまさぐる手つきがいやらしすぎるが。

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【るく】「ちょっと薄すぎて、注意したらみえちゃうよ?」服のことを、耳元で教えて上げる程度の優しさ(?)はあるのだけれど。というか、このふかふかでやわらかい感覚、しあわせすぎる。▽

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【薄明】「昨夜は、そ、そうだけど…うう、でも、ちゃんと私は『普通なら』間に合う時間だったんだっ」 抱き寄せられ、腰を寄せられるとつい癖で自分のぷにっとした股を相手の腰に押し付ける。そしてそれに気づいてあわあわと顔を赤くしながらしっぽを振りそうになり、必死に抑え。

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【薄明】「だ、だって、るくちゃんと兄上が…!」 そうなのだ。るくからのメールに薄明の兄が悪乗りし、今日の薄明の恰好を決めたという経緯がある。それは、色のすけやすい白いワンピース1枚と、ニーソックスと履きなれないパンプスのみ。――下着なんてもちろんないのだ。しかもワンピースにはしっぽ穴もあいていない。つまり、尾を振ってしまうとスカートがめくれ…それを考えるだけで、薄明の体から牡の欲望をたぎらせるフェロモンが

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分泌されてしまう。

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【るく】「(やわっこい、至福……♪)」幸せそうにすりすり、頬ずり。「いやいや、おにーさまは理解のある素敵な人だとおもうよ?」あと、殿付けじゃなくて、ちゃんづけで呼んで貰えたのがちょっぴり嬉しかったり。パニックになってて気づいてないんだろうなぁ、なんておもいながら。

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【るく】「まーでも、名残惜しいけど、あんまりずっとこうしてても目立っちゃうしね? とりあえずお散歩しよっか?」と、いう言葉の最後に。「……目立たないけど、あたしも今日下着無しだから、おあいこね?」実は結構、やばいくらい興奮してた。▽

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【薄明】「う、ううっ…♪」 恥ずかしいけれど、頬ずりするとなんとなく幸せ。つい、しっぽが逆立ちぱたぱたと振ってしまう。そうなれば、後ろに人が歩いているなら薄明の白い尻も丸見えになってしまうだろうか… 「兄上も霞も大好きなのだが、その、悪乗りするときは、すごいから…」 うー、と顔を赤くしたままもじもじ。

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【薄明】「め、めだつのはよくないっ。散歩するっ!」 目立つということは、この恰好を見られるということ。愛液をつぅ、と分泌させてその香りをるくに堪能させてしまいながら、彼女の告白に―― 「ほ、ほんとにだったのっ…?」 同じ、ノーパンだという言葉にびっくりしつつどきどきした顔を見せる。

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【るく】「別にご主人様と、っていう間柄じゃないしね? それにほら、一緒のほうが勢いでいけるかなー……な、なんてね?」そっとハクちゃんののおしりをおさえるように手をかけながら、歩く。「(あ、においもきてる。やっぱるくちゃんのは、甘い系だよねえ……♪)」香りまで堪能しながら、一緒にお散歩だ。

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やっぱりちょっと、緊張感と興奮はすごかった。朝だからって油断した、まじで。

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こっちもショートパンツの中はどろどろで、さっきから半勃起が収まらない。映画館の涼しい空気に触れてようやく、思考する余裕が出来たくらいだ。だがしかし役得だってあったのだ。

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緊張しっぱなしのハクちゃんがずっとしがみついてくるんだよなにこれご褒美! 問題は、さっきからハメたくてしかたないことだけど。

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なんか、男心を全開でくすぐってくるこのこもうホント……カーわいいなぁー!

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なんて、チケットを買って映画館の中に入ったるくは思っていたのである。

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映画館の中の様子は、「ひと少ない」「客少ない」「映画の中身は地味」「売店も小さい」が揃っている。まあつまりなにかというと……色々チャンスな映画館、なわけである。

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【薄明】「はあぅぅ…」 散歩中に何度も何度も風でスカートがめくれ、そのたびにるくの手に抱き着き。時折、自分を退魔士だと知っている人に声をかけられてサインなんかもかいてしまいつつ、サインを渡すときに地面にとろっ、と愛液のしずくが垂れた時は顔を赤くしすぎて鼻血がでそうになってしまっていた。そんな中でようやく映画館にたどり着けば、一息もつけて。

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【薄明】「んん…映画館なんて、初めて…そういえば、兄上ともこういうデートはしたことないなぁ…」 るくの前を歩く薄明。半券片手に席を探しているようだが、るくにとっては席よりむしろさっきからるくの目の前でしっぽを振りたくり、映画館の薄暗い照明の中でるくに尻と、とろとろの愛液で濡れる太ももを見せつけている薄明の姿のほうが気になるかもしれない。

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【るく】「ファンの子、いっぱいいたねえ」逃げ出さなければどうなっていたことやら、というか一部の子は完全に視線がいってたし、ばれてたなとおもう。あえてつつ……くと、今は怒りそうだからやめておこう。こっちの身バレもしそうだなー、なんてぼんやり思いはするけれど。

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【るく】「あー……それならもうちょっと、わかりやすいのにしたほうがよかったかなー?」大人向けというか、割と難解な……映画をよく見る人間向けのやつを選んでしまっていた。目的のために。とりあえずハクちゃんのふとももとお尻をガン見しつつ、意識をようやく席に戻す。ビニール革張りシートなのは、既に確認済みだ。これがふかふかなタイプだと色々大惨事だし。

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【るく】「あ、このへんだね」残念ながら、ぐるっとまわれば席についてしまう。もうちょっとこの世俗に染まりすぎていない可愛い子狐の観察をしたかったのだが……うん、生きてればまだ縁はあるのだ。多く見すぎても勿体無いと自戒しつつ、席に誘導していくのである。

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丁度、ベルがなって、部屋が暗くなりはじめた。人は、るくと薄明の二人以外は、おじいさんが一人、二人いるくらいである。

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なお、二人の席は最後尾の隅のほうであった。▽

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【薄明】「応援してもらえるのはうれしいのだけど…うう、できれば、ふつうの恰好の時の方がよかったのだっ…」 嬉しそうにしながらもどこか複雑そうな表情をしながら、たまに前傾姿勢で席の番号を確認する薄明。そうすると、尻を突き出してバックで犯すのに適した格好をとってしまい、わずかにひくひくと開いた牝花弁をるくに見せつけるが――これはある意味、薄明の兄の仕業。すっかり、兄用オナホとして躾られているため、無自覚に男を誘う挙

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動をしてしまい。

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【薄明】「あ、じゃあ、私はアレがいい。今度行こうっ」 るくの言葉に反応し、あげたタイトルは小学校低学年から中学年が好きな、男性ならば幅広い層に好まれる朝8時ごろのアニメの映画。どうやら好きらしいようで、しっぽをふりふり。

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【薄明】「むっ、始まる時間かっ…席が見つかってよかったっ」 ほっとした様子で、席につくとわくわくした様子でスクリーンに顔を向けて。

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【るく】「(あ、ちょ、むり、がまんげんかい)」涼しくなったのに頭が瞬間沸騰。鼻をおさえつつ思うことは、にこにこしているはくちゃんの笑顔が眩しい、だった。

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【るく】「あ、あれか。今週のよかったよねえ……うん、いこいこ。霞ちゃんも連れて一緒にね?」最近流行りのアニメ映画も、きっちりチェックしているるくであった。さて席についたところで、割合我慢が限界になり。薄暗がりの中で、ショートパンツのジッパーを下ろす。

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【るく】「はふーい……き、きつかった……」意図的に何日かはしっかり洗っていないそこは、ハクちゃんにきっちりと、雄を意識させる。けどまだこっちから、言葉ではアプローチをかけないのだ。映画の画面は、未公開の映画の宣伝をしている……

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【薄明】「るく殿るく殿、これはどういう映画なのだ?」 ポップコーンもコーラもない状態だが、映画が始まるために照明が落とされたホールで興味津々に小さく語りかける薄明。しかし――

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【薄明】「ふぁ…る、るく殿…?え、えっとっっ…ん、っぅ…」 取り出されたちんぽの臭い。それ一発で顔をとろけさせ。すんすん、と臭いをかぎとるしぐさを暗いホールでしてしまいながら、人間としては2人目のちんぽに少し顔が近づいてしまい。

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【薄明】「んっっ、んんっっ…るくちゃん…っ…」 映画は気になる。気になるのだがそれ以上に、兄に躾けられたせいで好意を持つ相手のちんぽの臭いに発情顔になってしまいながら耳をぴんと立ててしまい。同時に、薄明の牝臭も強くなってしまう。

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【るく】「すご~く短く言うと……旦那さんがいる人妻が、お外でちょっとハメをはずしちゃうおはなし、かなー?」そっと、肩を抱いて。耳元でささやく。「ね……ちょっと、手でシてくれないかなぁ? ウェットティッシュはあるからさ」この日のために買って待ち合わせ時間にあけておいた代物だ。準備は万端である。

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大きさはほどほど。けれど、身長と比較すると大きく感じてしまうかもしれないようなサイズである。サイズは薄明の兄ほどではないのだが、PW汚染のせいかちょっと匂いがきつめ。

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【るく】「もしくは……ハクちゃんが我慢できなければ、今日は映画はおあずけでも、いいよ? シてることは、そんなにかわんなくなるから♪」▽

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【薄明】「ハメを外す…?」 はぁ、はぁ、と息を荒くしながら言われた言葉の意味を理解しようとしつつ、臭いに夢中になり。 「えっと…こう…?」 自然といわれるまま伸びた手は、るくのペニスをきゅ、っと握り。そのまましゅっしゅっ、と動かすものの…あまりその手技は上手とは言えない。なんせ経験がないのだ。それでも1度握ると、柔らかく小さな手でしこしこと握りこすってしまい。

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【薄明】「っは、はふっ、はっっ…」 つぅ、とあふれた唾液が垂れてるくの先端にあたる。そしてしごく音にくちゃ、くちゃ、と水音を混ぜてしまいながら… 「るく、ちゃんっ…ん、んっ…」 扱いていないほうの手でるくの手をとり、自らのスカートの中に差し込む。そしてふれさせた秘所はすっかりうるみきっていつでも挿入可能な状態であることを指先だけで感じさせ。

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【るく】「そうそう、そんなかんじ……って、手は、はじめてかな?」ちょっと以外、けれど確かに……無かった。そういえばなかった。うわぁ、まさか初体験!? きゅん、と尻が疼いた。まずいまずいまずい、そんなこう貴重な、うわあああああ……!? 内心の凄まじいパニックと、初々しい手管に、るくの我慢に即限界がきそう。

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【るく】「あと、ね、はめをはずす、っていうのはぁ……♪」ちょいちょいと指をさすと、画面では女優さんと女優さんが、ねちっこーいディープキスをしているシーンだった。映画館特有の匂いにまじるハクちゃんのにおいを楽しみながら、ハメるのはまだちょっと、もうちょっと我慢といいつつ手だけで出そう。くそっ、この早漏すぎる自分が憎い……!

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【薄明】「はっっ、はぅ…っっ、う?うん、手で、おちんぽ握るのは、初めて…んん、熱い…けどっ…」 はぁ、はぁ、と息を荒くしながらその香りを喉で鼻で味わい。くらりとくる臭いに涎は我慢できることはなく、しゅっ、しゅっ、にちゃ、にちゃっ、と音をたしかにたてていき――

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【薄明】「…?っぁ、…ん…」 るくの指先に従い画面をみると、ねちっこいディープキスを行うシーン。それをみて… 「んぅ…♪」 薄明のほうからるくに口づけをし、探るように舌を差し入れ絡めるようにし。その間も初体験手コキをとめることはない。

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【るく】「初体験、貰えたのは、うれ、ひゅっ……!?♪」ぬるり、と舌が絡んだ瞬間。やわらかくて小さな手に、熱いほとばしりを吐き出すのを我慢出来なかった。濃い匂いが、前座席の背中に吐出されていく。

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【るく】「(キスがスイッチで、出しちゃうとか……ど、童貞か、自分……でも無理、この子のじゃ、むり……♪)」射精で蕩けながらも、自分から抱きついて、こちらからも唇を貪ってしまう。

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【るく】「っ~、~……♪ ハクちゃんが、かわいすぎるせいで、ん、あむっ……出し、ちゃった……♪」▽

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【薄明】「ん、んぅ…っっ…♪」 ぺちゃ、ねちゃ、と音を立てるディープキスにうっとりしながら、るくの先端から吐き出された白濁の臭いにくらりときてしまい。そのまま射精を継続させるように手コキしつつ…やがて、唇を離し。

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【薄明】「は、はふう…ん、んぅ、もったいない…」 キスし終えたあと、後ろを振り向き。座席の背中にべっとりとついた白濁をみると今度はそちらに顔を近づけ。ぺちゃぺちゃと音をたてて張り付いたザーメンをなめとっていくのだった。

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【るく】「っ~っ♪」ぞぁぞぁ、っと背筋にきた。全部なめてくれて、しかも舌は……やばい。ココロとペニスにダブルパンチだ。ふとももと手でああだったのに、さっき射精したばかりでもう、ペニスは力を取り戻させられた。口で綺麗にしてもらって、そして、唾液で十分に濡れて……コレ以上は、ちょっと我慢できそうにない。

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【るく】「……ねえ、ハクちゃん」そっと、頭をなでた。「誰が見てるか、わかんないけどさ……ここで、ハクちゃんに卵、作って欲しいなぁ」小さな声で、囁く。さっきから、我慢できなくなってるよね? と。

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【薄明】「んちゅ、ぺちゃ、ぺちゃ…♪」 舌先でおいしく頂く子ぎつねのミルク飲み舌奉仕。兄に仕込まれたその技は下手なフェラより強烈だとお墨付きをもらっているため、るくの感極まったような声に嬉しそうにして見せて。そして、聞こえた言葉に…

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【薄明】「ん…」 顔を真っ赤にしてうなずき、発情を認め。すでにるくには薄明の兄と薄明自身から『今日は好きなだけ卵作ってもいい。ただし、ちゃんと生んだ個数は兄に報告すること』という契約を結んでいる。つまり――今、映画でやっているような浮気ではないのだ。たぶん、きっと。

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【薄明】「るくちゃん…♪」 うっとりした様子で映画館の椅子にまたがるようにし、るくと向かい合い。自分のスカートのすそを咥えると、るくの視線を濡れたパイパンロリスジに感じて膣口からとろりと愛液が垂れてしまう。そのまま、腰を下ろせば――

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【薄明】「ん、んっっ、んん……♪♪」 じゅぶっっ、と重い音を立てて薄明の発情穴にるくのペニスが呑み込まれていく。屋外での、友達との行為に体は興奮しきっている様子を見せ。兄ですら本日一発目であるならすぐに射精に向かうような淫魔じみた膣肉締めをペニス全体に感じさせながら…こつん、と子宮口と鈴口のディープキスを行って。

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【るく】「女同士だから、浮気じゃないんだよ?」何を考えているか、手に取るようにわかるというかまさしく今そのセリフが、重なるように流れた。けれど、視線はトロトロの焦らしまんこに注目しすぎ。ぺたり、と愛液がたれて落ちた後に、パイパンロリマンコがふたなりペニスに密着した瞬間……周囲に音が漏れたかどうかも、気にしてしまう。はくちゃんとの初体験がまさか、外でになるとは……ちょっと、かなり、ゾクっときている。

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【るく】「あ、やば……二回目だけど、すぐ、出そう……♪」身体をこわばらせ、ハクちゃんの唇をなめてゆるいキスをしながら、ぎりぎり動く腕で抱きしめる。「ほんと、ハクちゃんのお口もおまんこも、気持ちよすぎて、やばいよ……♪」▽

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【薄明】「ふっぁ、ふぅううぁぁ…っっっ♪♪…っぁ、んっっ!!」 すでに体は全身開発済みの牝肉。ペニスにはどうあっても勝てない身体。それがなおさら、好きな相手ならば心も屈服してしまうもので――るくにハートがうかんだ目を見せつけ、完全にちんぽにハマった顔のまま、周囲のことが頭からトンでしまったかのように、腰をぐりぐりと押し付けてしまう。その結果、大好きなポルチオがつぶされてしまい、メス声で鳴いてしまい。

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【薄明】「出してぇっ…♪るくちゃんの、卵、ほしいっっ…♪」 ぎゅう、とるくの体に抱き着きながら耳元でささやく甘エロおねだり声。全身でるくのザーメンがほしいと表現しながら、腰をゆさぶり膣肉を律動させて熟練の膣コキで射精を促し。

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【るく】「(あ、も、これむりっ)」いくら先輩の指南を受けたとはいえ、こっちはまだまだ脱素人したばかり。熟練の技と、そして夢にまで見たプレイに我慢はぜんぜんきいてくれなかった。「じゃあ、あげちゃう、からねっ、あんまり声出さないように、気をつけ、て、ねっ……っ、ふ、ぅうっ♪、イ、っくよぉっ……♪」表情が、匂いが、仕草が。全部全部、ハクちゃんの全てにドはまりしてしまって、促されるがままに本日二度目の射精をしてしまう。子宮

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口がぷりぷり吸い付いてきて、全部吸い上げられてしまうかのよう。極楽にいるようで底なしの快感に、跨ってきた友人へと力いっぱい抱きついてしまうのだ。

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【るく】「(こんなふうになるの、って、あれ、なんか、ごく限られた人だけ、だったような、なんだっけ……きもちいっから、いっかぁ……♪)」ある意味今日みたいな日のためにこの間訓練をつけてもらったのだが、全然活かせずに絞られてしまいながら……でもすごい幸せを感じたのである。

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【薄明】「っわ、っぁい、っっ…♪♪っぁ、っだめ、だめだよ、るくちゃんっっ…♪♪イく、イっちゃう、イ…っっっっ~~~~~♪♪♪」 るくのペニスから与えられる快感に我慢もできなくなってしまい。腰を露骨にうちつけ、尾をふりたくり、喘ぐ声を漏らしてしまいながら――ついに、子宮へと種を吐き出された瞬間絶頂へと上り詰めてしまう。その声を我慢するなど不可能であり、抑えるためにはるくとディープキスをし、その口内に高いメス声で喘

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ぐしか手段はなかった。

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【薄明】「っふー♪っふぅぅー♪」 発情吐息を漏らしながらディープキスしたまま、腰を媚痙攣させて精液をしっかりと子宮に受け止めていく。るくのペニスがびゅる、と精を吐くたびに子宮に卵を1個ずつ丁寧に作ってしまいながら…射精がやがて止まっても、るくのペニスが固いことを膣肉が感じ取るとそのまま腰をグラインドさせ、ぱちゅっ、ぱちゅっ♪と肉のぶつかる音を立てる対面騎乗位でるくのペニスを膣肉奉仕していくのだった。

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その後。映画が終わるまで何度も何度も射精して……ギリギリのタイミングで掃除まで間に合い、ハクちゃんのお腹を膨れさせ、おじいさん達の耳を楽しませた事にしっかり気づいた所で……ある意味本日のメインイベントに移動することになった。

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【るく】「最後のほう、もしかして見せてた?」るくのほうも、腰がガタガタいっていた。なるべく人気の少ない所を通ったとはいえ、通行人には完全に、露出プレイだってばれてしまっていたかもしれない。正直ご飯どころではなく、とりあえず安心出来る場所に……と選ばれたのが先日行ったネットカフェの個室。幸い顔がきくおかげで、とりおきしておいてもらえた部屋に滑り込めたのであった。

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【るく】「こんなにお腹、ぽっこりだもんね。スカート持ち上げて、見えちゃうよね」ハクちゃんを膝の上に抱きかかえるようにして、パソコンのカメラをミラーモードにする。

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画面に、自分達の映像が映った。念のためネット回線が切れているのは数度確認しているが……でももうこんな可愛い子の映像なら流出不可避である。

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そして、準備しておいたかごをはくちゃんのおまんこの下において、産卵準備完了、である。

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【薄明】「そ、そんなつもり、っは、ない、けどっ…」 はぁ、はぁ、と重くなってしまった下腹部を両手で支えながら熱い息を吐き。本当に、露出するつもりはなかった。ただ、るくとの映画館交尾のせいで体はたかぶりきり、全身から汗を流してしまったために白いワンピースがぬれて透けてしまっているだけなのだ。

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【薄明】「う、っぅん…っは、うう、っも、もう、産むよぉ…るくちゃんの、卵、でちゃう…っっっ♪♪」 抱きかかえられ、M字に開脚抱っこされながらパソコンの画面に映る自分の姿を見つつ、耳をぴんと立たせ。とろとろに濡れた膣奥から、いきんでみせると…むりむり、と子宮口を押し開けてそこから白い卵がこぼれでてくる。

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【薄明】「ん、っぃ、ぁっっ…♪♪」 びゅふっ、と音をたててまず最初の1個を産んでしまう。しかし、卵は1個ではない。そのまま、薄明が鳴き喘ぎながら、卵をどんどん産み落としていき――

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【るく】「前は興奮しすぎてよく見れなかったけど……すっごい、すけべだね」ハクちゃんの頭を撫でながら、狐耳をやわやわと愛撫し。1個1個、目に焼き付けるように眺める。勿論、回復したペニスはハクちゃんのお尻にぐりぐりあたるのだ。

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【るく】「かつん、こつん……うわ、数、すご……」何回出したか、自分も覚えていない。ただ、只管山ほど中出しして、ものすごく満足した記憶はあるのだけれど。

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【るく】「(ごはんにかけるのは、あわなさそうなんだよね……特注でカスタードにでも、してもらう……?)」ほやん、とした思考は一瞬飛びつつも、ハクちゃんのお腹をむにむにしながら産卵補助。正直ちょっとやってみたかった事が叶いすぎて、明日からの運が怖い。

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【薄明】「っひっぁや、るくちゃんっっ、っぁぅ…♪♪」 頭を撫でられ、耳をくすぐられ。幸福の快感を覚えるその撫でられに嬉しそうにしながら、卵をぽこぽこ産みイき続ける。かごにはすでに10個を超える卵があるが、まだまだ卵は出てくる様子で。

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【薄明】「ふうう、っふぁっぅ、ふぁぁ…♪♪」 うっとりしながら、おしりにあてられる固い肉を尻肉コキしながら卵を産み続け。そして――産卵補助されながらようやく、卵を産み終えることができた。総数、驚きの36個。

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そして、かごの中に合計10個の卵が産み落とされたのを確認して、またお腹をさするのである。まだ、ある。いったいあたしは何回出したんだ!? と空恐ろしくなりつつも(常人の成人男性ならからっけつであろう)、最後まで数を数える。

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【るく】「……さんじゅう、ろく……も、もう、ない?」興奮と、そしてちょっとばかりの恐怖がスパイスになって、ハクちゃんのやわっこいお腹を揉み、そして「けっこんゆびわ」をくにくにひっぱる。

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【るく】「……ご飯食べてから、もっかいしたくなっちゃった……」ゾクゾクっと、背筋が震える。底なしでセックスできそうな気すらしてしまうのだ、この子とは。▽

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【薄明】「ひっぁっ、ぁぅ、っや、るくちゃ、んっっっ♪♪」 兄と親友との『けっこんゆびわ』を引っ張られると勃起サイズを維持するようになってしまった元包茎クリトリスからの快感でかごの卵にぷしゅ、ぴしゅ、と潮をふきかけてしまい。とろとろに蕩けた様子で、尻をゆすり。

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【薄明】「るくちゃんが、したいなら、いくらでも、いいよぉ…♪」 うっとりした様子で、今日1日恋人状態の友達に何度もうなずいてみせるのだった。

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【るく】「ん、ちゅっ……♪ それじゃ、スタミナつけないとね。電気屋のほうは、ネットショッピングにしよっか」唇で触れる程度のキスをして。今度てんちょーにいっぱいサービスしようとおもいながら、今日は激しい戦いになりそうだねふふふ、と内心でも、そして表にも歓喜の笑みを浮かべてしまうのである。とりあえずはさしあたって……

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【るく】「じゃ、ちょっと落ち着くまで、こーしてよっか……♪」かごをどけ、カメラにぺたっとシールを貼って。まあ、盗撮カメラあったらあとでてんちょに聞いておけばいいし、あの人ならそんな悪いようにはしないだろうし……

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やわやわとお腹を揉んで、キスをして。緩く後戯時間に入って、ご飯どこにつれてったげようかな、なんて考えているのである。

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【るく】「何か食べたいもの、あるー?」▽

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【薄明】「んぅ…♪♪」 軽いキスにも嬉しそうにし、完全にでれでれっとした顔をみせながらるくに体を擦り付けて。獣っぽい仕草も、すっかり頭から理性がトんで感情で動くようになってしまった証か。

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【薄明】「食べたいの…?…るくちゃんの、ざーめん?」 体をやわやわと触られながら、上目使いにそんな爆弾を落としてしまい。

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【るく】「……」にっこり、微笑んだ。ちょっとこわいくらいの笑み。片手には、今産み落としたばかりの卵。

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【るく】「ハクちゃんが悪いんだからねー♪」片手で割って、飲み込んで、くちうつし。もうそこからは、わかりやすいくらいのコース。でも、セックスしながらネットショッピングはちゃんとした! ……まあ、卵の個数が4倍じゃ、きかなかったけどね。

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裏切りのイシュタルCC 「ちょっとだけエッチなデート」

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コレにて閉幕。

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おつかれ、さまー!

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(CC点で朝の駅前で露出(日常)しながら

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はくちゃんかわいい!

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おつかれさまでした!

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るくちゃんかわいい!

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じゃあ同じのをつかおう げひひ