(CC_Marie)放課後。夕日の差す廊下……
(CC_Marie)【マリー】「…………あの、もし」穏やかな微笑みを浮かべた華奢で背の低い、はかなげで可憐な少女……艶があり波打つ茶色の髪を胸の下まで伸ばし、額の中心で左右に分けた少女が菫さんに話しかけてきます。菫さんは今ちょうど、髪は染めるわ制服は改造するわのギャル系生徒数人をぷんすこ注意しおわったところですね。
(CC_Marie)タイミングからして、しばらく話しかけるタイミングを伺っていたのだろうなあ、というのがわかります。
(CC_Sumire)【菫】「ふぅ……まったく、マグダレーナの生徒として……っと、キミは?」両手を腰に当て胸を張り困った表情で髪を染めた生徒達を注意した菫。口頭での注意を追え逃げるように去っていた彼女達の後姿を見ていたところに声をかけられほんの少し驚いてマリーの方へと向き直る。その動きだけで黒髪はさらりと舞い、規格外のJカップバストがたぷんと揺れたのだった。
(CC_Marie)【マリー】「申し遅れました。私(わたくし)、1年のマリー・マドレーヌと申します。ええと……先輩、は、風紀委員でいらっしゃいますか?」スリッパの色で学年を確認しながら、ゆっくり、でもしっかりとした声で尋ねますね。「あの、そうでしたら……ちょっと、見ていただきたいものがあるのですが」
(CC_Marie)【マリー】「お時間、よろしいでしょうか?後でも構いませんので……」首をちょっとかしげるカワイイ動作。制服の着こなしはバッチリ完璧規定通りで清楚で正しいマグ高の生徒のモデルにしてもいいって思うような有り様だ。
(CC_Sumire)【菫】「マドレーヌだな。私は風紀委員の月見里 菫(やまなし すみれ)だ。」髪は栗色、だが染めたような不自然な色合いではない。天然モノの艶のあるウェーブが似合う可愛らしい一見すると小動物のような生徒だ。さすがに彼女にまで黒髪に染めろとは言わない菫は簡単に自己紹介をするのであった。
(CC_Sumire)【菫】「あぁ……うん、大丈夫だ時間はあるぞ」左腕に巻かれたシンプルな腕時計で時間を確認、下校時間まで余裕があるのを確かめると軽く頷くとマリーに付き合うと告げるのだった。
(CC_Marie)【マリー】「まあ!ありがとうございます。私、どうしたらいいか……困ってしまっておりましたものですから。少し、先生方を頼るのも気が引けてしまいまして……」お手々を顎の下であわせ、嬉しそうな声を上げます。「いけませんわね。余計なことを……こちらです。」ふわり、とスカートを翻して案内開始します。ふわっと髪からは花のような女の子の香りが……するんですがなにか違和感を感じますね。菫さんの身体がずくん!と疼きます。急に。薬の効果が切れた……!?
(CC_Sumire)【菫】「確かにそう言う生徒は多いな、私達風紀委員はマドレーヌと同じ生徒だ。相談はしやすいだ——っ♪」以前にも言われた事のある言葉に心の中で微笑みながらマリーの後ろを歩こうとした菫。鼻腔を刺激する甘い香りに安らぎを感じた瞬間に子宮がズクンと大きく跳ねた……。
(CC_Sumire)【菫】(くっ……こんな時に……耐えろ……後少しで下校時間だ……っ)身体の中心から媚熱がジワジワと広がっていく……歩くたびに揺れるバストがジンジンと甘い痺れを生み出し、スカートがシルクのショーツ越しにヒップを撫でるとアヌスがキュッ♪ っと疼いてしまう……だがマリーの助けになるといったばかりなのだ、先輩として、風紀委員としてなら少し我慢すればなんとかなるはず……。
(CC_Sumire)【菫】「ん……マドレーヌは何に困ったん、だ?」ジクジクと秘所が疼き、ピッチリ閉じられた無毛の肉貝からジワリと蜜をショーツに滲ませてしまう菫。それでも快楽と情欲に染まらないように耐えながら、少し頬を朱に染めながらマリーに何があったのか聞くのでした。
(CC_Marie)【マリー】「…………」立ち止まって真剣な顔でうつむきます。夕日に照らされる横顔……陽に当たる肌が汗ばみます。「見て、いただくしか……私には、その、口にだすのも憚られますわ……」残念そう、という感じで言って口に白い手を当てます。「先日、偶然発見してしまって……悩んでいたのです。こちらです。」マリーの後を歩くと鼻孔にしょっぱさがじくじくっと残るようです。明確に匂いがするというわけではありませんが、鼻の粘膜にじわりとこびりつく塩辛さ。
(CC_Marie)【マリー】「! 大丈夫ですか?」振り返って気遣いますよ。下校中の生徒たちがどんどん通りすぎる昇降口です。「体調、悪いようでしたらまたこんどでも……」心配そうにしたから顔を覗き込みます。その間も菫さんの鼻孔はじくんじくんと疼き、鼻孔から舌の付け根まで広がってきた塩辛さに小水や洗っていない汗蒸れしたチンポのことを思い浮かべてしまうのです。
(CC_Sumire)【菫】「あ、ぁぁ……っ♪ とりあえず、急ごう……見れば分かるんだな……っ♪」マリーの真剣な表情と声に火照りを無理矢理押し込め頷く菫。真剣な瞳でマリーを見つめながら少し早足で歩きます。
(CC_Sumire)【菫】(これは、薬、だけではなさそう、だ……なんだ、これ、は……)自然と鼻をスンスンと鳴らして匂いをかいでしまう……半月の間かがされ続けた牡の匂いに似ているがそれとはまた違う……ソレを幾重にも濃縮した匂いを遠くから嗅いでいる様な匂いに菫の発情は加速度的に増加していく。
(CC_Sumire)【菫】「い、いやなんでもない……大丈夫、だ……っ♪ い、急ごう……マドレーヌ。」声が上擦る、子宮が第二の心臓のようにドクンドクンと脈動し発情のサインである蜜を生産し続ける。桜色のアヌスはヒクヒクと蠢きショーツが擦れるたびに脊髄を甘い快感で焼いていく。そしてついに菫の太腿にツ……と蜜が垂れ始めてしまうのだった。
(CC_Marie)【マリー】「そ、そうですか……?ですが、お辛いようでしたら教えて下さいませね。保健室まで、付き添いますから……」心配そうに顔を覗き込み、菫さんの頬を垂れる汗を指でちぎります。優しく触れる指先は……きゅん!とみだらな柔肌に快感を走らせます。
(CC_Marie)【マリー】「それでは、こちらです……」マリーは進みます。グラウンドの脇から礼拝堂、寄宿舎の方へ。敷地の隅、寄宿舎の裏……敷地の端の高い塀と寄宿舎の裏、そして礼拝堂の裏に囲まれた狭い空間にそれはあります。薄汚れたプラスチックの壁、小さな便所……近づくとこんどはハッキリ解る、発酵した小便の匂い……
(CC_Marie)【マリー】「ひどい匂いですわ……」鼻にハンカチを当てて顔をしかめてみせますね。
(CC_Sumire)【菫】「あぁ、だいじょうひゅっ♪ んっ……大丈夫、だ……っ!」口では大丈夫と言うも、マリーに少し触れられただけで菫の口からは甲高い声が漏れてしまった。一瞬空気が凍るも無理矢理語気を強めてマリーの案内を急かした。なにがあったのかと連れて来られた場所が相性が最悪の場所で……。
(CC_Sumire)【菫】「こ、ここか……確かにスゴイ匂いだ、な……っ♪」必死に鼻での呼吸を止めようとする菫、だがほんの僅かだが饐えた臭気を嗅いでしまったのだ……子宮は蕩け、全身からジワリと汗をかく……こちらもハンカチで鼻を押さえるも意識がクラクラと惑い、知らず知らずのうちに鼻を鳴らしながら牡の匂いを楽しんでしまっていた。
(CC_Sumire)【菫】「マ、マドレーヌ……ここで、何があったのだ……っ♪」菫は赤くなった顔、潤んだ瞳でマリーを見つめながら何があったのかもう一度聞いてしまう。太腿はモジモジとすり合わせてしまい、制服の下で張り始めた乳肉が送る痺れに声を甘くする姿は先ほどの違反生徒に注意していた姿とはまるっきり違うモノだった。
(CC_Marie)【マリー】「これを……」茶褐色の汚れがこびりついた古い古い屋外便所。場所もあってずっと昔から取り壊されずに残ってしまったのでしょう。寄宿舎や礼拝堂は新しいけれど、建て替えられたものですからね。入り口から指をさして菫さんに覗きこませます。
(CC_Marie)茶褐色の汚れがこびりつき、排水口が詰まっているのか溜まった液体からアンモニアの悪臭を放つ男性用小便器が2つ。そしてそれに並ぶように個室が1つ。散乱する無数の使用済みコンドーム。便器にもいくつもへばりつき引っかかって内容物を垂らしています。古いものも新しいものもあり、色とりどりの性のゴミが薄汚れた床を彩ります。
(CC_Marie)個室の壁には内にも外にも“ヤレる女”の学年クラス名前が汚い字で書かれています。情報交換の場でもあるらしい。“藍沢アレット”の名前もある。
(CC_Marie)個室は和式便器ですね。足の踏み場もない、という程にコンドームが散乱し……菫さんの鼻にずくん!と、ただの牡の匂い以上の快感臭気をぶち込んできます。マリーも昼休みにこの個室を使ったばかりなのだ。空間に満ちる濃厚な媚毒麻薬成分。床に散り便器の液体に浮かぶ黄濁液はエネミーの罠以上に凶悪だ。
(CC_Sumire)【菫】「ん? これは……っ!?」菫は鼻をハンカチで隠しながら導かれるように入り口から汚トイレを覗き込む。そこにあったのは予想通りに汚らしい便器とコンドーム……。
(CC_Sumire)【菫】「な、なんだ……名前……南方……ライカ……? 名前が書かれた女生徒がここで……っ♪♪」ついハンカチを降ろして現場に進み確認してしまった菫。そのしっぺ返しはすぐさま現れ壁に書かれていた女生徒と思しき名前をチェック中に凶悪濃厚発酵牡臭を肺一杯に吸い込んでしまったのだ。
(CC_Sumire)【菫】「〜〜〜っ♪ ぅ、ぁ……すま、ない……マドレーヌ、少し退いてくれるか……」よろよろと身体を自らの両手で抱きしめながらトイレから出ようとする菫、出口付近に居たマリーに退いてくれと訴えるも瞳は完全に潤み、ふとももにはツツ……と蜜が流れていたのだった。
(CC_Marie)【マリー】「?」ハンカチをたたんでポケットにしまうと、そっと菫さんを両手で受け止めます。そして……「どうしましたの?そんなに嬉しそうにされて……」小首を傾げ、にこっ、と微笑むと……ひと押しして個室に押し戻し、扉を閉めてしまいますね。
(CC_Marie)【マリー】「月見里先輩、とっても幸せそうな顔をされていますわ……そういえば、先程からふごふごと……豚さんみたいな音を立ててらっしゃいますわね?」にこにこと花のような笑顔を浮かべたまま、力の入らない菫さんの口を手で塞いでしまいます。強制鼻呼吸だ。
(CC_Sumire)【菫】「なっ! 冗談を言っている場合ではないぞ……マドレーふぐっ!」牡臭によって完全に脱力している菫は、マリーに軽く押されただけで和式トイレの個室の閉じ込められてしまう。背中にはパイプや壁、股の間には汚れきった和式便器があり、そこから股間を責めるように汚牡臭が沸き立っていた。必死に鼻での呼吸を止めるが口をマリーに抑えられ……。
(CC_Sumire)【菫】「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪ んむっ♪ ん……ぅぅ〜〜〜〜〜〜……っ♪」ズン♪ 鼻腔を直撃した牡臭は菫の子宮を殴りつけると完全に抵抗する力をそいでしまった。マリーの腕を取ろうともがいていた菫はくらりと前のめり……マリーの方へと未を預けると……全身をブルリと震わせるとショーツ越しにボタボタと小水を漏らしてしまったのだ……両足を伝った菫の小水が和式トイレと周辺の床に零れてしまう……その時の菫の表情はマリーが評するように幸せそうなトロ顔であった。
(CC_Marie)【マリー】「まあ!はしたない……そんな顔……月見里先輩、私、幻滅いたしましたわ……貴女なら、頼っても良いかと思いましたのに……」微笑みを崩さずに続けます。言動がおかしいのは承知のうえですが、トロ顔変態女を罵ることが先決なんですね。「うふふ。ですが思わぬ幸運ですわね。先輩は……悦ぶだけのようですから」失禁してしまった菫さんを便器をまたがせて膝立ちにすると……
(CC_Marie)スカートを両手でたくし上げてTバックショーツからはみだす拳大の睾丸を2つ収めた蒸れ蒸れの陰嚢、そして半立ちにもかかわらず15cmはあろうかという黒ずんだ包茎チンポを目の前に晒すのです。ぶっわあl!と一気に撒き散らされる麻薬牡臭。すでに1時間……ただの男性であれば1年半もの間下着も代えずに蒸らし続けた濃縮発酵チンポが目の前で解き放たれ、どすどすどす!と匂いだけで口の中に味が広がるほどの濃度で目の裏の粘膜にまで突き刺さります。
(CC_Marie)【マリー】「私、先輩にお願いしなくっちゃって思っていたのですけれど……先輩のほうがお願いしないといけなさそうですわね、そんなにお好きでしたら」べっとぉ、とキンタマの裏を顔にへばりつかせながら頭を掴みます。掌握される感覚を与えるのだ。
(CC_Sumire)【菫】「く、ぅぁ……マドレーヌ、なにを……なっ♪ そ、それ、ぅぁぁっ♪」己の小水で濡れてしまったショーツが気持ち悪い、疼く肉貝と窄まりがパクパクと布地をくわえ込んでヌチヌチと蜜音を立て菫の羞恥をあおり続ける。牡臭発情によって朦朧とする身体と思考がガツンとヘビー級ボクサーに殴られたように跳ね上がった……それは規格外の大きさと匂いの肉棒……蕩けた視線はマリーの下半身で顕現した牡そのものにロックしてしまい離れなくなってしまった。その隙に頭をつかまれ菫の顔はマリーの股間へ……。
(CC_Sumire)【菫】「ふぐっ♪ やめ、んぶっ♪ んぷぁっ♪ んぶぅぅぅぅぅぅっ♪」大きすぎる玉袋を頬で、鼻で、唇で、額でこすりつけられる菫。その度に鼻腔を、皮膚を通して発酵しきった極悪牡臭が菫を苛む。必死に抵抗するも自然と舌を突き出し汗まみれの袋を、股間を舐めてしまい……。
(CC_Sumire)【菫】「だ、だめだっ♪ んぶっ♪ れる、ぅ♪ ぅぁ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪」味覚を刺激する牡味……匂いと味だけで出来上がった菫のショーツの中では完全に皮を押し向き勃起した淫核が浮き上がり、フリフリと92cmのヒップを踊らせてしまっていた。トイレの牡臭で昂ぶった菫の身体は匂いと陰嚢の感触だけであっけなく絶頂……背筋を震わせながらプシッ♪ っと蜜を吹き上げてしまう。
(CC_Marie)【マリー】「あらあら〜……月見里先輩……ご自分から舐めてくださるのね?ふふ……あっ……嬉しいですわ。もしかして、今日もわかっててついてきてくださったのかしら?私、1時間も放ったらかしにすると辛くて……」べとぉ、と顔に麻薬チンポ分泌物を塗りたくると、ビキビキと肉棒を勃起させ……皮を被ったままの25cmに反り返る剛直の先を菫さんの鼻先に押し付けくちくちと音を立てます。
(CC_Marie)ぴっちり閉じた包皮の先端から黄ばんだねとねとの恥垢がぶちゅぶちゅとはみ出し、鼻孔に入り込んで鼻孔粘膜を媚麻薬で直に汚染し、揮発した成分が顔面の穴という穴の内側をヤク漬けにしていきます。
(CC_Marie)エネミー由来の麻薬を数種類混ぜて濃縮したような、退魔士でなければ快感でショック死してしまうような劇薬チンポエキスが菫さんの改造された肉体を更に淫乱にしてしまうのだ。
(CC_Sumire)【菫】「ち、違うっ! こ、これは……ぐ、ぐうぜんだ……好きでこんな事をするわけがな……ぃ……っ♪」必死に首を振ってマリーの言葉を否定する菫、だが立ち上がることも出来ない程に魅了された身体はマリーのされるがままになり、目の前に現れた化け物染みた勃起包茎ペニスに蕩けた視線を送ってしまった。
(CC_Sumire)【菫】「ぅ、ぁ……やめ、ぬる、なぁ♪ くさ、いのが、やめろ……まどれー、んぁぁっ♪」鼻に、頬に、唇に、額に、擦り付けられる黄ばんだ媚薬恥垢。菫の身体と心を溶かすそれを必死に舐めないように我慢する……。
(CC_Sumire)【菫】(く、臭いのに、汚いのに、なんで……なんで、こんなに美味しそうに感じてしまうんだ……っ♪)瞳を閉じ、涙を溢れさせながら肉棒を意識から外そうともがく……だが、唇にふれた汚垢が口内に入ってしまった瞬間、菫の身体が大きく痙攣。
(CC_Sumire)【菫】「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪ んぶっ♪ や、め……ぁっ♪ く、くほぉっ♪ んぶっ♪ んじゅっ♪ やめるんら、まろれーるっ♪ んくっ♪ んん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪♪」潮を何度も吹きだしながら自ら顔面をマリーのペニスに押し付け、唇で皮を挟み、舌でチロチロと溢れる恥垢を舐め、蕩ける視線で見上げながら嚥下する黒髪風紀委員。口の端から垂れる唾液は制服にラッピングされたJカップバストに点々と跡を残した。
(CC_Marie)【マリー】「酷いですわぁ♪やめるも何も、ご自分で動いていらっしゃるではないですか……うふっ……ふふふ、私、月見里先輩のような方をお待ちしておりましたのよ。臭い臭いと言いながら豚さんみたいお鼻を鳴らしてらっしゃるの、気づいてらっしゃる?」
(CC_Marie)包皮の先端だけを遠慮がちにしゃぶる菫さんの頭をわっしっとしっかり掴むと……腰を少し引いて、ぬぶぶぶっ……とぬめる唇に肉棒を差し込みます。口の中に広がる麻薬汗の塩辛さ、麻薬小便のえぐみ、そして麻薬先走りの匂い……脳髄が内側から何度も破裂するような快感と、すさまじい強制的な多幸感で精神が塗りつぶされます。もっともっともっとと叫び狂う深いところの神経。
(CC_Marie)【マリー】「我慢する必要もなさそうですわね。月見里先輩、こんな扱いですのにとってもとってもとってもとってもとっても幸せそうでしてよ。おトイレにあこがれてらっしゃったのかしら?」ぐじゅぼぐじゅぼぐじゅぼぐじゅぼぐじゅぼじゅぶぼ激しい音を立てて、遠慮なく喉まで使ったイラマチオ。口の中で包皮がズルリと剥け、何層にも重なって粘膜にへばりついた黄濁チンカスを口腔粘膜に喉粘膜に塗りこみ徹底的な麻薬汚染を行うのだ。
(CC_Sumire)【菫】「んぶっ♪ なん、らほっ♪ わ、わらひがぶた、らほっ♪ そんなこ、おぼぉぉぉぉっ♪ んぶっ♪ んぶひぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪」栗色の美少女から浴びせられる菫を“豚”と呼ぶ侮蔑と軽蔑の言葉に一瞬胸を昂ぶらせてしまう……だがすぐさま否定を述べるべく唇を少し開いた瞬間……麻薬汚ちんぽが口内に突き入れられたのだ。それは菫の舌を蕩けさせ、馬鹿にし、圧倒的な幸福と快楽を覚えこませてくる。菫は唇を大きく開いたまま、まるでオナホのようにマリーの極太竿を咽喉奥までくわえ込まされてしまったのだ、
撃で菫の子宮を揺さぶり、再び絶頂の海へ投げ飛ばす豪快なフェラ豚アクメ……心では否定するも菫の身体は豚のような嬌声をあげながら涙目で唇をすぼめ、舌を必死に踊らせ快楽を享受してしまうのだ。
(CC_Marie)【マリー】「うふふふ、あははっ……ぶひぶひ言って……そんなことないブヒ、ですか?月見里先輩、豚ですのね。ああ、汚い言葉でお恥ずかしいのですが、おフェラ豚さんなんですね。とってもお上手よ。練習なさっているのかしら?あんなに立派に風紀委員されてるのに……そんなにおちんちんがお好きですの?うふふふっ……」
(CC_Marie)ひと突きごとに意識を握りつぶし快楽で塗りつぶしてしまう暴力的な肉棒快感。染み込んだ麻薬はさらなる快感とチンポエキスを欲しがらせ、舌も喉も唇も口の中をすべて性器に変えてしまう凶悪な媚薬でもあります。鼻から漏れる空気の刺激だけで鼻と眼の奥が絶頂します。チンポ臭い空気に触れるだけで絶頂、絶頂、絶頂。性的快感以外の刺激を忘れてしまいそう。絶え間なく繰り返し想像できる過去から未来まで意識のすべてをこの幸福と快感で塗りつぶしてしまう悪魔の喜び
(CC_Marie)【マリー】「ほら、ほら、月見里先輩……とっても気持ち良さそうなお顔ですわ。ああ、見せてあげたい……」ごぶごぶごぶごぶ!と口元から黄濁チンカス混じりの唾液泡をこぼす顔面オナホを乱暴にイラマチオしながら、快感に歪む顔で見下ろします。道具のように、道具よりも乱暴に……消耗品のように扱われるのに、刺激が強ければ強いほどに喜びと快感を感じてしまうのだ。
(CC_Sumire)【菫】「んぶぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪ ぶぐっ♪ んっじゅっ♪ れるっ♪ ぅぷぅっ♪ ぶじゅっ♪ ぶひゅっ♪」半月もの間オークの慰み者になっていた菫の身体は意思に反し必死にマリーの肉棒を舐めしゃぶってしまう。ひょっとこフェラを、バキュームを、舌を回転させながらの奉仕フェラも、咽喉を窄め痙攣させ亀頭を締め付ける動きも、オークの元で学ばされた淫術……二度とするまいと心に決めたのに、目の前で腰を振る少女の肉棒にキスし
(CC_Sumire)、恥垢を舐めてしまった瞬間に吹き飛び、必死に口オナホとして奉仕してしまう。もっともせめともの抵抗とマリーを涙で潤んだ瞳で睨みつけながら……。
(CC_Sumire)【菫】(だ、だめだ……イってしま、う……また、こんな、学校で、嫌だ、イきたくない、イきたくないっ! イ、イキた、ッ♪)奉仕の動きは苛烈を極め、唇は漏れる唾液と空気の音を淫猥に奏でながら黄ばんだ泡でコーディネイトしてしまう。ただ口を犯されている、それだけなのに……菫の身体の震えは徐々に大きくなり、スカートが捲れショーツが純白のシルクショーツが丸見えになるヒップダンスが過激に、大胆に行われる……。
(CC_Sumire)【菫】「ぶひゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪ んぶひっ♪ んぼほぉぉぉぉぉぉっぉぉぉぉっぉぉぉぉぉぉっ♪」ビクン♪ 舌で裏筋を舐め、唇をキツクすぼめ、口内で真空を作り出し頬肉で竿を挟む、咽喉は絶頂痙攣で震えながら亀頭を包み込み……92cmの尻肉を大きく上下させながらプシッ♪ プシッ♪ っと何度も絶頂潮を吐き出してしまったのだ。
(CC_Marie)【マリー】「んっ……♪♪」ごりゅ!ぐぼっ!と喉奥にまだまだ大量にこびりついた麻薬チンカスでざらつく亀頭をねじ込むと、ごぼびゅ!どぶ!ごぼぼぼ!どびゅるぶぼ!ごば!ばぼぼぼっ!!とポンプで汲み上げたような勢いで猛烈な牡臭のするツブツブ黄濁子種媚麻薬を喉にゼロ距離射撃します。胃に直接流れこみ逆流して口も鼻も満たし口元と鼻からごぼごぼと漏れますよ。
(CC_Marie)ザー汁に触れた場所はじりじりと痒みのような疼きが残り、呼吸などの僅かな刺激や筋肉の動きに反応して達してしまう……食道も胃も媚毒に汚染され、唾液を飲み込むだけでも容赦の無い性感が駆け上って脳髄を串刺しにしてしまうのです。
(CC_Marie)【マリー】「はあっ……♪♪」ぐぼぉ、と口から25cm肉棒を引き抜くと、より硬度を増してカリエラを開いた、カスまみれの臭い臭い肉棒を頬に塗りつけます。菫さんの髪、頭頂部付近をわしっと鷲掴みにして顔を見るように上を向かせ、鈴口から垂れるザーメンカスと亀頭にこびりつく濃密なねばり麻薬恥垢をにちゃにちゃと白く美しい顔に塗り広げ……
(CC_Marie)【マリー】「もっと欲しいんでしょう?おフェラ豚の月見里先輩……」ぺちんぺちんとちんぽ汁の糸を引かせながら極太チンポでおうふくビンタします。
(CC_Sumire)【菫】「んぶぅぅぅぅっ♪ ぶぶっ♪ おほぉぉっ♪ んくっ♪ んぐっ♪ ぷぁ♪ ぁ、か、はっ♪ ぁぁ……っ♪」咽喉奥で爆発したドロドロネバネバの白濁液は菫の胃を満たし、食道に張り付き、舌を犯し、鼻を嬲る。先ほどの凛としていた風紀委員の威厳はどこにやら、今マリーの下で座り込んだ黒髪の先輩はトロンとしたアヘ顔を晒し、口の端からドロドロと唾液とザーメンのカクテルを制服に垂らし、鼻からプリプリの精液を垂らしただけで
(CC_Sumire)なくぷく〜♪ っとザーメン提灯を作り上げながら舌を転がし麻薬精液の味を堪能してしまっていた。麻薬精液で意識が完全にトんだ菫はべちべちと頬を肉棒で叩かれると潤んだ瞳で告げる……「ち、ちんぽ……ちんぽ、欲しい……ほし、ぃっ♪」
(CC_Marie)【マリー】「く だ さ い でしょう?風紀委員ともあろう方が、傲慢な態度をとるのは私、感心しませんわ」にこにこと可憐な笑みを浮かべ、麻薬ザーメンジェルを垂らす鼻にチンポを押し付けて栓をしてやりながら言いますね。
(CC_Marie)【マリー】「きちんとお願いできますか?私は、月見里先輩でなくてもいいんですよ?」にっこり。
(CC_Sumire)【菫】「ぶひぃぃっ♪ んぐっ♪ ぶひっ♪ か、はっ♪ く、くださ、いっ♪ おちんぽ、くださ、ぃぃっ♪ マドレーヌ、さ、ま……のおちんぽが、ほしい、ですっ♪」普段は綺麗な鼻を肉棒で押し上げられ豚のような鼻にされた菫は朦朧とした意識のままいわれるままに下級生に敬語を使ってしまう。白濁塗れの便器豚は必死に肉棒をねだる鳴き声を上げ続けるのだった。
(CC_Marie)【マリー】「ぶひぶひ言って……豚さんになるのがお好きなんですね?うふふ。校則違反どころじゃありませんわ……その、人間としてどうですの?それ……豚の鳴き真似しながら、その、おしっこを出す汚いところをほしがるなんて……」髪を掴んだままそこまで言うと、顔を便器の中に突っ込んであげましょう。使用済みコンドームが散乱し、中身の発酵ザーメンがベチョベチョと顔にへばりつきます。さっき漏らした自分の小便と絶頂潮
(CC_Marie)が溜まって濃厚なセックス臭が冷たいセラミックから立ち上ります。顔をくっつけると重なった汚れがザラザラする。
(CC_Marie)【マリー】「あらまあ浅ましいこと。こんなに濡らして……まるで、じゃありませんでしたわね。お漏らしされてしまわれていたんでした。うふふ、拘束とか風紀以前にちょっと考えたほうがよろしいことがたくさんありますわね。人間じゃなくて……豚さん?トイレさん?にしてもちょっとこれは……」と、言いつつにゅるにゅると麻薬チンポ分泌物を二穴の入り口にぬるぬる塗りつけ、きゅん!きゅん!と刺激を欲しくて欲しくて仕方なく
(CC_Marie)して……ぬぶぅ!!!と遠慮無くせっかくだから牝穴を頂きましょう。ぷりゅぷりゅぷりゅぷりゅ〜〜っ!!と肉ヒダをかき分けて進む硬く太く長く熱い肉竿の感触。ずりゅりゅ!と引き抜かれると魂が引きずり出されるような寂しさと快感への飢えが骨盤から吹き出します。
(CC_Marie)ぐぼ!ずぶ!ずぼぉ!!子宮につながる牝粘膜に容赦なく刻み込まれる極太麻薬セックスの快感!!頭から手を離して両手で尻を握り、容赦なく腰を叩きつけ、便所の個室にパンパンと音を響かせますよ。
(CC_Sumire)【菫】「んぶっ♪ んぶぅぅぅぅっ♪」普段の菫ならば怒りから女生徒や子供であれ力に訴えるほどの蛮行……だが麻薬ザーメンと一度スイッチの入った身体は菫のいう事を聞かず、されるがままに便器にはいつくばってしまう。
(CC_Sumire)【菫】(く、くさいっ! こ、こんなこと、許せない、のにっ! 身体が、いう事を、きかない……なんで、気持ちよく、ドキドキして、しまうんだっ♪)ザーメン塗れの顔を便器内に擦りつけ、白濁塗れの黒髪を床に広げ、喜びを表すように突き上げた尻肉を左右に振る。そこにお漏らしと潮吹きと蜜と腸液で濡らしきったショーツを膝まで引き摺り下ろされ、蜜口と窄まりに麻薬を塗り込められ……ついに凶器が突き入れられた。
(CC_Sumire)【菫】「んぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪ んひっ♪ あひぃぃっ♪ んぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♪」便器の中からくぐもった嬌声が響いてくる、一気に子宮まで吐きこまれ、襞の一つ一つに麻薬ザーメンを塗りこまれた快感と幸福に背筋を痙攣させながら絶頂したのだ。痙攣しながら菫の膣肉はギチギチとマリーのペニスに吸い付き締め付け。プリプリの無数の肉襞は蠢きながら竿を、亀頭を舐め抉る。それは菫を終わらない絶頂に突き上げる魔のキメセク……。
(CC_Sumire)【菫】「イグゥゥゥゥゥ♪ イグイグギグゥゥゥ♪ んぶっ♪ んひぃぃぃっ♪ おぶぅぅっ♪」便器を舐めながらイキション、嬉しょんし続ける黒髪風紀委員……いや、黒髪の肉便器。マリーの肉棒にぷっくり膨らんだGスポットを押しつぶされ、ザーメンを吐き出したばかりの亀頭でコリコリと子宮口を抉られると何度もビクンビクンと腰を、背を、頭を、脚を震わせながら快楽に浸る、何度も、何度もアクメをし続け……鳴き続ける。
(CC_Marie)【マリー】「ぶひぶひじゃありませんわよ。お礼くらい……おっしゃったら!!」ぱぁん!!!!尻に強烈な破裂音を立てたビンタ。慣れたビンタです。ビリビリと衝撃が広がり、ずりゅりと牝穴の中で肉棒が擦れてさらなるアクメを喚起する。「オネガイシマスもアリガトウゴザイマスも言えない方が!徳や!風紀を!語るのはおかしいと思いませんか?ねえ!!」ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!!心地よいほどの音を繰り返し立てながら、尻を叩いて腰を叩きつけます。白い尻にくっきり浮かぶ朱の手形。
(CC_Marie)ごりゅっごりゅっとザーメンカスと濃縮チンカス、そして今も分泌される麻薬牡エキスが牝穴に刷り込まれて浸透し、子宮口をごりごりこすって子宮の中にまで侵入させ汚染を広げてゆきますよ。
(CC_Marie)【マリー】「豚さんにしても同じことですわよ……人間様に遊んでもらってるんですから、ねえ?」ごりゅ!ぐちゅ!ずぶ!と根本まで25cm麻薬ペニスをねじ込んだまま、こしをぐりぐりと動かして牝穴の最も奥の部分をえぐり広げ内臓や筋肉をずらして肉体のすべてを思いまま踏みにじり征服する感触を味わいます。
(CC_Sumire)【菫】「ひぐぅぅぅぅぅっ♪ ありがとう、ございましゅぅっ♪ おちんぽ、ありがとうございまふぅっぅ♪ わらひが、ばかでひらぁぁっ♪ ぶ、ぶひゃいかのっ♪ べんきいかのばかでひ、ぃんぉぉおぉぉぉぉっ♪ いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪」尻打ちの衝撃は菫の膣肉を震わせ、一際強く締め付けさせる。オークに改造された淫紋は妖しく光り、ギュウギュウとマリーの竿を三箇所で締め付け奉仕する。
(CC_Sumire)【菫】(いくぅぅぅっ♪ こんな、こと、いわれてるのに、いいかえ、せない……っ♪ きもち、よすぎて、しあわせ、すぎてっ♪ なにもかんがえられな、ぃっ♪)奥まで、子宮まで突き上げられれば重く鈍重な多幸感アクメで肉棒を締め付け。引き抜かれれば肉襞がプリプリと弾きながら魂ごと引き抜かれそうな虚脱感と快楽に絶頂する。そんな終わらないピストンアクメに苛まれる風紀委員はショートした思考で思いつくまま、言われるままの言霊を吐き続ける。
(CC_Sumire)【菫】「おちんぽ、いぐっ♪ おまんこ、ばかに、なるぅっ♪ おほぉぉぉっ♪ んぎっ♪ イグイグイグイグイグイグイグ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♪」何度目か分からない潮吹きと絶頂痙攣、完全に堕ちた子宮はマリーの亀頭に吸いき離れないほどだ。ヒクヒクパクパクとアヌスを蠢かせながらヒップを踊らせ主人の腰使いと麻薬ペニスに屈服した情けない姿を晒してしまう。
(CC_Marie)【マリー】「ああ、浅ましい穴ですわ……もっと他の方を選べばよかった。こんな同しようもない変態だったなんて……私、心底幻滅しておりますわ、月見里先輩……」ごりゅ!ずる!と子宮に亀頭をはめ込むと……びくっと肉棒が跳ね、どくんっ……ごぼ!ごぶぼ!どぼ!どっばあ、どびゅびゅる!ごぶ!ぼぼぼぼっ……と、さっき出したのにもかかわらず変わらぬ勢いの塊混じり黄濁子種麻薬をしこたま子宮に叩きつけて汚染していきます
(CC_Marie)。ずきゅんずきゅんと絶頂快楽と多幸感が全身を駆け巡り、永遠にこの快楽を味わっていたい、いっときも手放したくないとまで心底思わされてしまうのです。
(CC_Marie)【マリー】「…………とても残念ですわ。私、もう帰ってしまおうかしら?」ハッキリ言って予想以上で喜んでいるのですが、罵ります。ごぼごぼと勢いの衰えない麻薬子種汁を吐き出しながら牝穴から肉棒を引き抜くと、子宮も牝穴のヒダの隙間も麻薬精液でみっちりと満たしてしまい……征服完了して満足気に口元を歪ませるのです。
(CC_Marie)そして、両手でむちっとした、手形の残る尻肉を鷲掴みにすると……ひくひくと震えて今か今かと刺激を望む肛門に麻薬汁と麻薬カスででろでろの亀頭を押し当て、くすぐって快感への期待を高ぶらせつつ焦らしますよ。
(CC_Sumire)【菫】「んぎぃぃぃぃっ♪ ごめんな、ひゃぁぃっ♪ ばかれ、へんたいれ、あさまひいわらひをゆるひてくらひゃいぃぃぃぃぃぃぎぃぃぃぃっ♪ いぐっ♪ んぐぅぅぅっ♪ ざーめん♪ なかだひっ♪ しゅご、んひぃぃぃぃっぃいぃぃぃぃぃいぃぃっ♪ んぶっ♪ ぶひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♪」浴びせられる暴言に必死に謝罪しながら尻を振る、ピストンやモミジだけでなく暴言だけで膣肉がうねりながらマリーのペニスを舐めあ
(CC_Sumire)げしゃぶり始めたのだ。そこで震える肉棒……ピッタリとキスした子宮口で爆発が起きた。それは麻薬ザーメンの噴火……ドプドプと子宮壁に張り付き、溜まっていく圧倒的な快感と幸福の奔流に、汚らしい便器の底に鼻を、口を押し付けてヒトとは思えない嬌声をあげる菫。マリーの射精が終わり肉棒が引き抜かれて尚菫は絶頂痙攣を続けていた。それは長い長い幸福の膣内射精アクメ……パクパクと蠢く媚肉貝からゴポリと麻薬精液が漏れる中顔を便器に埋めたまま菫らしき声が個室に響いた。
(CC_Sumire)【菫】「お、おひりぃっ♪ あ、なるぅ♪ けつまん、こも……ください、ぃ♪ わらひのきたないあなにっ♪ まどれーぬしゃまの♪ まりーしゃまのおちんぽさまが、ほしい、でふっ♪ おちんぽっ♪ おちぽさまが、ほしい、のぉ♪」くぐもった甘く蕩けたおねだりボイス……先ほど生徒を叱った凛とした声からは考えられない獣のような声が響き、アヌスを擽る腰の動きに合わせて痙攣したままおねだりのヒップダンスをするのだった。
(CC_Marie)【マリー】「まあ……よくそんなことが言えますわね?恥ずかしくありませんの?」ぬちっぬちっと音を立てて尻穴でパンパンに張った亀頭が擦れ、麻薬汁が細かな泡を立てて潤滑剤の代わりになります。「それに……お尻にそうやってものを入れられるだなんて……そんなことまでお好きだなんて、本当にどうしようもない淫乱なんですわね?よくそれで風紀だなどと……」むちぃ!と鷲掴みにした手に力を込め、尻肉を広げて……
(CC_Marie)【マリー】「はぁっ……♪気持ちの良い穴ですわ……お尻の方でもご奉仕できるだなんて、月見里先輩は本当に性器がお好きですのね?」ちょっと心地よさに気が緩み、罵倒が緩くなってしまい……ぱん!ぱんぱん!と尻穴を容赦なく使ってチンポしごきを始めますよ。マリーにとってはすべての穴がオナホに過ぎません。具合の良い尻穴も直腸も、これまでの口と牝穴と同じように媚麻薬で汚染し……完全なる性感被虐依存穴にしてしまうのです。
(CC_Sumire)【菫】「はずかし、ぃのきまっへるっ♪ きまっへる、のにぃっ♪ き、きもちいいんだっ♪ どきどき、しへぇぇぇぇぇっ♪ ぶひっ♪ く、くるっ♪ おちんぽさまく、ぅぅぅぅぅるぅぅぅぅぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪♪♪」クチクチとザーメン塗れの亀頭でアヌスを刺激されるだけで背筋を震わせ絶頂してしまう。オークによる改造凌辱によって膣以上に敏感になったアナルはマリーの亀
(CC_Sumire)頭にキスをするとそのまま吸い付いたまま飲み込んでいって……グポンッ♪ ブプッ♪ ブボッ♪ グブブッ♪ 腸液ローションと精液のカクテルを淫猥な音をたてて作り出し、垂らしながら根元までくわえ込んだのだ。
(CC_Sumire)【菫】「んぶぅぅぅっ♪ しゅご、ひっ♪ おちんぽ、しゅごひぃぃっ♪ しゅき、だっ♪ ほんとう、はちんぽ、だいすきなんだぁっ♪ おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪ きらい、なのに、しゅ、きぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪」くぐもった嬌声と二人の肉がぶつかり合う音が個室に響く、完全に麻薬ザーメンの虜になった風紀委員は高々と尻肉を掲げながらマリーのピストンを存分に味わう。膣襞以上に
(CC_Sumire)自己主張する腸襞は別の生き物のようにマリーにペニスを舐めあげ、竿に押しつぶされ、弾かれ、押し込まれ、様々な刺激を分かち合う。腸肉もとぐろを巻くように淫猥に蠢きながらピッタリと包み込むと襞を縦横無尽に動かし続け。結腸入り口の窄まりはオナホのようにマリーの亀頭をグポン♪ とくわえ込むのだ。それは菫を再び幸福で満ちたアクメ地獄に突き上げる歓喜の肉壺……。
(CC_Marie)【マリー】「おしりのほうが気持ちいいんです?ここ、そういうところじゃないんですよ?月見里先輩、ここは違うんですよ。排泄のためのところなんですよ?ねえっ……!!」興奮気味に腰を叩きつけます。激しく、激しく……ずりゅ!ずりゅ!と25cm極太が直腸をえぐり、肛門をこすって排泄アクメのような一発ごとに脳髄を焼き切るような絶頂を絶え間なく叩き込み、麻薬が強制的に頭のなかを、舌を鼻を口を目の裏をじりじりくすぐるような喜びとともに幸せでいっぱいにしてゆくのです。
(CC_Marie)【マリー】「お尻の穴をトイレにされて悦ぶなんて……うふふふ、きっとこれもお好きですよねえ?」ごぼぼぼぼぼ……直腸に広がる熱い感触。500mlはあろうかという麻薬小水。精液や恥垢と同じく強濃度の麻薬であり淫毒である大量の体液が、水を吸収する粘膜管を直に満たしていきますよ。ビキビキビキッっと下腹部から全身に幸せと快感と疼き、セックスへの飢えが広がってゆくイメージ。脳髄が乾きと幸せの両極端なセックスへの欲望でぐちゃぐちゃにかき混ぜられるようです。
(CC_Sumire)【菫】「んぼぉぉぉおほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♪ わかっへ、りゅぅぅぅっ♪ んぶっ♪ ぶはっ♪ わかっへるの、ぉぉぉほぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪」腸襞がカリに弾かれ、抉られ、耕されるたびに菫の背が跳ねる。まるで吊り上げられた魚のように痙攣しながらグチュグチュと腸内で直接麻薬ザーメンを舐めとり、吸収し、悦楽に堕ちる。じょろろろろろ……と何度目か分からないイキションをしながら“の”の字を描くようにヒップ
(CC_Sumire)を動かし、亀頭でゴリュゴリュと子宮を腸壁越しに押さえつける……そこに放たれたのは射精以上に凶悪なマリーの小水……暖かなそれは一瞬で菫の腸内を埋め、多幸感で満たされ続ける魔のアクメ時間を作り上げたのだ。
(CC_Sumire)【菫】「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♪ あ、あついのきひゃっ♪ こ、これせーえきじゃ、なひっ♪ お、おひ、ッこぉぉおおぉぉぉぉぉおぉぉぉぉおおおっぉぉぉぉぉぉぉおほぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪」菫の肛門……括約筋は肉竿をキュウキュウと締め付け、痙攣し、僅かな隙間から麻薬小便をプチュリ♪ と漏らす。腸襞と腸肉は麻薬を吸いながら痙攣蠕動をはじめ、うねりなが
(CC_Sumire)らマリーの肉棒を包み込んでしまうのだ。結腸入り口もそれは同じ……チュウチュウと亀頭を啄ばむようなキスをしながら何度も、何度も何度も何度も終わらないキメアクメを極め続ける。もはや言葉にならない言葉を垂れ流しながらビクンビクンと尻肉を掲げた格好で痴態を晒すしか出来ない菫であった。
(CC_Marie)【マリー】「っはぁっ……ああ、気持ちいい……汚らわしいですが、とっても素敵な便器ですわね……ああっ♪」ずぶ!ずぼ!ずぼ!ずぼ!肛門と肉棒の接合部からじょぼじょぼとピストンのたびに黄金水をこぼし、肌を伝ってスカートやソックスを汚しながら容赦無く腰を叩きつけて楽しみます。いくらほじっても喜び狂って絡みつき、いくらでも求めてくる快楽肉穴。オナホ扱いしている女達の中でもなかなかの業物です。退魔士なのかしら?と一瞬思いますがどうでもいいことだから忘れます。
(CC_Marie)【マリー】「はあっ……まだ出ますわっ……ありがたくお受け取りなさい♪」ずるぅぅっ!!と根本まで尻穴に肉棒を咥えこませると、まだタプタプに黄金水で満ちた快楽肉管の中にどりゅりゅりゅっ!どりゅ!どびゅるぶぶっ!ぶびゅるるる!!と大量の精液を吐き出していきますよ。黄色い麻薬ジェル塊が腸を逆流して消化管を汚染し尽くしていきます。
(CC_Marie)【マリー】「はあっ……はあ……」腰を振りすぎたのか少し息を切らせると、ゆっくり肉棒を尻穴から引きずり出し……開きっぱなしの穴からで麻薬汁が零れないように気をつけつつ、尻肉でずりずりと拭いて綺麗にしましょう。
(CC_Sumire)【菫】「はひっ♪ はひぃぃぃぃっ♪ いぐっ♪ いぐぅぅぅっ♪ イグイグイグイグイイグイグイグイグイグ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪♪♪」小水で満たされた腸内で再び爆発する白濁。それは麻薬小水と混じりあいながら菫の魂を吹き飛ばす堕落のアクメであった。
(CC_Sumire)【菫】「お、ほぉぉぉぉぉ……ぬ、け……りゅぅ……ぅ、ぉほぉっ♪」ビクンビクンと激しく痙攣していた菫は抜き出される虚脱感と開放感に排泄アクメを覚えこまされながらチョロロロ……っとお漏らしをしてしまう。そして……ブポンッ♪ と間の抜けた音と共にマリーのペニスを吐き出すと、拡張された肛門が徐々に元の窄まりに戻っていった。さすがにすぐには戻らなかったのかブピュボピュ♪ と水鉄砲のように麻薬小水と精液を吐き出していたのだが……。
(CC_Sumire)【菫】「あ、ありが、とうございま、しゅ……ぅひっ♪」ドロドロに汚れたペニスを自らの尻肉で拭われる喜びと幸福に軽い絶頂を覚えながらつい感謝の言葉をあげてしまう菫。モミジのついた尻肉が白濁化粧を帯びた時、菫はプシィィッ♪ っと歓喜の潮を吹き上げてしまった。
(CC_Marie)【マリー】「うふ、素敵ですわ……月見里先輩、とってもみっともなくって……」恍惚の熱に溶ける声。菫さんの尻に今度はひんやりした感触です。いつのものかもわからないような足元のコンドームをべちゃべちゃと尻にいくつも貼り付けます。麻薬ザーメンが接着剤になってくっつきますよ。4つくらい張り付いた。二穴からも溢れる黄濁汁……ふくらはぎにもコンドームを散りばめよう。そして…… チャリィーン 携帯で写真を取る音がひびきます。
(CC_Marie)【マリー】「指が汚れてしまいましたわ……」そう言うと左手で後頭部の髪をわしっとつかみ、菫さんの身体を引き起こして……小水とザーメンで汚れた顔にねとりとそのコンドーム内のザーメンを塗りつけ、口に指を無理矢理差し込みます。
(CC_Marie)【マリー】「ふふ、お掃除していただくのでしたら、指だけではもったいないですわね」そう言って時間が立って発酵したオス汁の味と匂いで一旦くすぐっておいて……髪を掴んで股間の前に顔を持ってこさせるよ。ツン!と眼球がひっくり返りそうになるほど濃厚で魅惑的な麻薬チンポ臭が垂れる黄濁カス汁から立ち上る。
(CC_Sumire)【菫】「おほっ♪ ん、ひっ♪ な、ぁ……はひっ♪」太腿とヒップに張り付く異物の感触に愛撫染みた快楽を感じながら背後で聞こえた音に意識が行く……あれは携帯電話の写真音ではないだろうか……そんな危機感を沸きあがらせようとしていた菫は己の黒髪が掴まれ引きずり起こされる菫……そこでマリーの目に映ったのは精液と唾液、涙と鼻水、そして潮と小水でまみれたアヘ顔だった。そんな菫に発酵した半固形のカピカピのザーメンを塗りつ
(CC_Sumire)けられると舌が自然と動きクチュクチュとマリーの指を舐めしゃぶってしまう。そんな意識朦朧の菫の目の前に白濁と小水……それだけではない、汚らしい自分の愛液と腸液にまみれたマリーの肉棒が現れれば……。
(CC_Sumire)【菫】「おそうじ、させて、いただきます……っ♪ はむっ♪ んちゅぅ♪ じゅるぅぅぅぅぅぅっ♪ ぶぷっ♪ じゅぷぅっ♪」迷いも無く大きく口を開けると一気に口内に迎え入れる。そのまま舌で汚れた肉竿を縦横無尽に舐めながらチュウチュウと尿道に残ったザーメンを、カリや皮に溜まった恥垢を舐めしゃぶり、転がし、飲み込んでいく。麻薬精液が、濃縮チンカスが咽喉を通るたびに、大きく両足を開いたガニマタ姿勢の菫の身体はブルリと
(CC_Sumire)震えるとプシッ♪ プシッ♪ と潮を吹き、腰を振り、トドメにちょろろろろ……とお漏らしするのだった。
(CC_Marie)【マリー】「ああっ……♪♪気持ちいいわぁ……」前髪をわしっと掴んでイラマチオします。どくんどくんとそれからも何度も何度も口性器便所に射精して……消化管を上から下まで淫毒麻薬子種汁で満たしてしまいましょう。数日はチンポが欲しくて欲しくて仕方がなくなり、向こう2日はイッてもイッてもマリーの肉棒でなくては足りずに発狂しかねない苦しみを味わうほどの毒をたっぷりと。
(CC_Marie)品性をかなぐり捨てて快楽をむさぼるバキュームひょっとこ顔にコンドームを3つ載せ、不特定多数の訳の分からない男のちんぽ汁で顔を汚して恍惚の表情を浮かべ、なおも男根を求め髪を掴まれて道具のように口を使われて悦ぶあさましすぎる風紀委員の顔が何枚も写真に取られます。
(CC_Marie)あまりの快感に気絶した菫さんが目をさますのは……夜遅くの保健室のベッドでした。口の中に染みつき立ち上る淫臭、ブラウスの胸のところに黄色く染みて麻薬エキスを撒き散らすチンポ汁。目覚めとともにうずいてうずいて仕方なく、少し身体をよじればいきそうになるほど感じてしまう股間の便器穴が、夢でなかったことを示しているようです。
(CC_Marie)枕元には便器に頭を突っ込んで尻にコンドームを張り付かせた写真、恍惚の便器顔でバキュームお掃除イラマに夢中になる自分の顔の写真。そして紙切れに手紙。「今日はありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。」
(CC_Marie)あそこに放置しなかったことは貸しのつもりなのでしょうか。保健室の窓からは、こうこうとしたおつきさまが見えました……
(CC_Marie) 
(CC_Marie) 
(CC_Marie)裏切りのイシュタルCC
(CC_Marie)レイパー風紀委員を襲撃す おしまい