CC_isui:  ― 裏切りのイシュタル CC ―
CC_isui:   『夏の浜辺のダンスショー』

CC_isui: 三恵市郊外にオープンしたばかりの高級ホテル『ホワイトフロート』。雲を思わせる特徴的な屋上展望ドーム内の造波プール。
CC_isui: そこにエネミーが出没する情報を得た機関は新型の魔鎧のテストを兼ねてフウロとアレットを派遣した。
CC_isui: 彼女達は水着型魔鎧を装着し、エネミーから接近され、長時間接触されるのを待つ囮捜査を行ったのだ。
CC_isui: だが水着とは名ばかりに紐のような形状、更に二人共わざと日焼け跡を作ったりと淫猥極まる状態での任務は男性の視線を集中的に浴びてしまう事に。
CC_isui: そんな中、二人は三人の男性に声をかけられ、対象がエネミーかどうか触れ合うことで確かめるのだが……。
CC_isui: 二人はジャグジープールに連れられ全身をマッサージ、更にフェラチオキスまでさせられるのだった。
CC_isui: ………
CC_isui: ……
CC_isui: …
CC_isui: 【アレット】「ぅ、や……ぁぁっ♪」
CC_isui: 波のプール、その砂浜の人目につきにくい一角……大きなビニールレジャーシートとパラソルが置かれたそこに二人の退魔士は居た。
CC_isui: ビニールシートの上にうつ伏せに寝かされた二人はトロトロと妙な粘り気のあるオイルを日焼け止めとして塗られているのだ。
CC_isui: 大和と堺の手のひらが遠慮なくオイルを揉み込んでくる、太腿を内側から押し込むように上下に滑らせ、肛門付近をグイグイとオイル塗れの手で押してくる。
CC_isui: 更に尻肉をタプタプニチャニチャと揺らしながらオイルを塗し、両手の平で包み込んでくる。
CC_isui: それは背中にも及び脇腹を擽りながらゆっくりと焦らし、腋にネトネトとオイルを塗りこむ。
CC_isui: その手はビニールと二人のバストが密着した隙間に蛇のように侵入し体型に似合わない大きな胸を歪ませる。
CC_isui: ▽
nineCC: 【フウロ】「……ん゛ぅっ!?♪ んぁっ、ぁう゛っ……お゛ぅンっ♪」
nineCC: ネチャ、ニチャ……ニチッ、ニチィッ♪ ジャグジーの中でたっぷりと男三人に親友と共にいぢめ、蕩かされきり…されるがまま、寝かされた二人は今度は露骨なエロ手つきで全身オイル塗り。
nineCC: フウロはもう一人のチャラ男。佐川によりつるん、とした桃尻を中心として潤みふやけるようなオマンコ媚肉に双柔肉の狭間のケツメドと、指や食い込まさせるエロ水着魔鎧の責めに喘ぐばかり。
nineCC: 二人並んで肩まで紅く染まり、肢体をひくつかせる姿は周りの他の客の視線までも集めて仕舞うほど…フウロなどは快楽にだらしなく、ゆるくO字に脚を広げかけている程の有様なのです。
nineCC: 【佐川】「いやいや、俺たちってばさぁちょっとオイタっつーの? シすぎちゃったし」【大和】「そうそう♪ 折角綺麗に日焼けしてっしさぁ…変なムラになんねーよーにオレたちマッサージついでに全身つま先からテッペンまで塗っちゃうよォン♪」
nineCC: テッペン。の部分でアレットの硬くしこったロリ爆乳の先端をくにくにと揉み扱きながら……彼らも、当然数発で満足できるはずも無く、その股間を強調するようなブーメランパンツにはハミださんほど昂ぶりがみてとれるどころか、マッサージついでにフトモモや掌に押し付けられたりしてしまうのです…!
nineCC: ▼
CC_isui: 【佐川】「ほら、これが俺のシャザイの気持ち? フウロちゃん気持ちいいっしょ? こことかさ?」
CC_isui: 佐川がニヤニヤと笑いながらフウロの背中を親指で押し込みながら首から腰までじっくりと刺激してくる。
CC_isui: 際どすぎる水着ストリングをクイクイと引っ張りながら地味にフウロの秘所を食い込み嬲るのも忘れない。
CC_isui: だが佐川は食い込みで熟成されたフウロのロリ肉を直接は触りはせずにゆっくりとなぞるだけ……それだけしかしないのだ。
CC_isui: 【アレット】「く、ぅ……もう、や……んぁっ♪」
CC_isui: チャラ男達の巧みなオイルマッサージはアレットの媚肉を嬲られ甘い声で停止を願う……だが彼らにとってはそれは可愛らしいBGMでしかなく聞き届けるどころか逆にキワドイ場所を刺激してくるのだ。
CC_isui: その甘い快感にオイルとは違う粘液がジンワリとアレットの秘裂からとろけだし……シートに溜まっていくのです。
CC_isui: ▽
nineCC: 【フウロ】「そ、そんら……っ、ぁ゛ッ♪ しゃ、謝罪なんてっ、い、いいのですっ、ぁ、ぁ゛……~~~~~ッ♪」
nineCC: しかし、実際佐川の手管はなかなかのモノで。絶頂に弛緩し敏感になった肢体を解し、その上で拒みきれない程度のセクハラタッチで蕩かして行く…! 食い込みに最初こそ腰をもぞつかせていましたが、今となっては半ばされるがまま……ピクン、ピクッ!と感電するかのように腰跳ねさせはするものの、拒否とは程遠い牝の反応をみせてしまう…!
nineCC: 【フウロ】「(ッ、ぁ、ぁ―――……っ♪ っ、なんれ……もっと……~~~ッ、じゃ、じゃない、から……こ、これもマッサージって……ぁ、ぁ、ぁ……♪)」
nineCC: ゾク、ゾクゥ…♪ なぞり、いっそ擽るような愛撫。くすぐったいような快楽は発散されず、くすぶって……ふたりの既にノーガードのような心身の鍵を自ら外させるほどに貶めるようでさえあるのです…!
nineCC: 【大和】「ぇー? やーんかなァ? そんじゃ、コッチだとどーかなアレットちゃぁん……?」
nineCC: たふたふと身体の横にハミでたロリ横乳を撫で揉みまわしつつ、指を垂直に立てた指を……アレットの股下。洪水クロッチの部分へ。そのまままるでトランポリンでもするように……つん、つん。とゆるーく突き押してくる。その度に、じゅぷ、ぢゅわ…♪ と牝蜜がエロビキニの横から吐き出されニチニチとした粘着音を放つと同時に、すぐにまたぷっくりとした蜜ダマを作る。そうしながらゆっくりと股を広げさせ、より多くのギャラリーにもその様子をみえるようにする大和クンのサービス精神…!
nineCC: ▼
CC_isui: 【佐川】「いやいや、フウロちゃん達汚しちゃったしね♪ オワビオワビ♪」
CC_isui: 佐川たちは二人の言葉等聞かずにマッサージを続ける、そしてクチクチと水着越しにフウロの蜜貝を嬲っていたのだが……。
CC_isui: 【佐川】「ほら、次は前すっから♪ こっちむいてフウロちゃん♪」
CC_isui: 突然佐川はフウロの蜜壷に水着ごと二本指を突きこむと強引に身体を反転させる。
CC_isui: それは濡れきった水着の質感を纏った指を中心に抉るように膣肉を掻き毟られる快楽攻めとなった。
CC_isui: 若干フックしている佐川の指二本はゴリュゴリュ、ミチュミチュとフウロの膣襞を掻き毟り、押しつぶし、かき混ぜる。
CC_isui: 身体の芯を抉られる快感は膣襞を擽りながら丁度Gスポットを掻き毟り、フウロの腰を痺れさせるのだった。
CC_isui: 【アレット】「み、みられて……っ♪ ぁぁぁっ♪ みな、い、れぇぇ~~~~~~~っ♪」
CC_isui: 胸をFカップのロリ巨乳を優しくなでまわされ甘く二つの乳芯を硬くシコらせ痺れさせてしまう。
CC_isui: それはシートと擦りあってしまい乳肉を快楽の痺れで満たしてしまう。それが軽い絶頂となってアレットの腰を震わせると蜜の量を増やしてしまい……
CC_isui: ゴプッ♪
CC_isui: ギャラリーに見られる日焼け蜜貝に食い込んだビキニクロッチから蜜を大量に吐き出してしまうのだった。
CC_isui: それを見たギャラリーの声がアレットを苛み、更なる快楽へと高めていくのだ。
CC_isui: ▽
nineCC: 【フウロ】「そっ、そんなの……ぅ、ぁ……ぁ―――……ッ♪ お詫びっ、とかぁ……イイです、からぁ……ぁ……っ」
nineCC: すっかりロレツの回らないフウロ。肩越しに振り向いて、前を向くのを少し留めようとしますが……ギュボ、ヂュぽンッ♪
nineCC: 【フウロ】「ッ、んひう゛ッ、くうぅぅうぅぅぅぅ――――――~~~~~~~ッッ!?♪v」
nineCC: にちにちに煮えたぎった肉孔の蜜を溢れさせ、強引な手管でひっくりかえされて! ミチミチミチィ…ッ!♪ 指二本にドリルのように穿られる肉快楽に目を剥き、思わず甘い嬌声を迸らせて……潮を吹きながら、唇を噛み抑えようとするも既に遅し。ギャラリーをより集めてしまうようで…。
nineCC: 【フウロ】「っ、は、は、はぁッ!♪ まっ……てぇ……っ♪(ドキン、ドキッドキッ…♪)っ、み、みられてるからまってほしい、よぉ……ンぁッ、ほぢほぢりゃめッ、らめっ、らめぇぇぇ……―――――――~~~~ッッッ♪v」
nineCC: そんな留める言葉も意に関さず…というか、笑みをより深めさせる結果にしかならない。掻き毟るような手マンで小娘を完全に制御に置き、膝を立たせながらも股をひらいたダラしのないポーズで背筋を仰け反らせるフウロを好きな様にさせてゆく。
nineCC: 【大和】「さぁーって……アレットちゃんもそろそろ前のマッサいこっか。もービンビンっしょぉ…?♪」
nineCC: ズリッ、ズッチュッ…ズリリリィ♪ 指をマットの間で床オナするように擦りヌヂられるアレットの美爆乳。膝の裏に手を入れると、ころりと簡単に仰向けにして……そこにはドーム型の天井と、アレットを欲望塗れの視線で覗き込む大和と堺の顔…!
nineCC: 【堺】「ヒューッ! もうホッカホカにできあがっちゃってんジャン♪」【大和】「いやいやコっからもうヒト手間がプロの技ってーのよ……あ、マッサージの事だから」
nineCC: つぅ―――…垂らされるオイル。その上から四つの手がフトモモ、肩、なによりそのバストを念入りに下ごしらえするようにもみたくり、塗りたくり……その一方でニプルへの刺激は時折ピンとはじかれるビキニに触れる快楽以外は与えられません。おまんこにもあくまでフトモモの付け根まで……どこまでも焦らすように……。
nineCC: ▼
CC_isui: 【佐川】「うっわ、フウロちゃん姿勢変えるだけでイってんの? えっちだなぁ~♪」
CC_isui: 肉ドリルによって潮を吹いたフウロの肉壺から指を引き抜くと蜜だらけの指をゆっくりと閉じたり、開いたりしながらフウロに見せ付ける佐川。
CC_isui: その視線の端には携帯やカメラを構えたギャラリーというなの視姦者の壁が映った。
CC_isui: 【佐川】「ほら、エロエロなフウロちゃんはこことかコっちゃうでしょ? フウロちゃんチョーおっきーもんね♪」
CC_isui: 佐川は蜜まみれの手でオイルを大胆にフウロの82cmEカップのバストに垂らし、広げると両手で強引に揉みしだく。
CC_isui: 片手5本、合計10本の指は柔らかい極上のお餅のようなフウロの乳肉に食い込むと無遠慮に捏ね回す。
CC_isui: 親指が内下乳肉を掬うように押し込み、人差し指が内胸を中心に寄せるように震わせ、中指は指先から根元へと乳肉を押し込む、薬指は腋から肉を擽るように運び、小指は外下乳肉を軽く引っ掻き脇腹に痺れを伝える。
CC_isui: その手の中では硬くなったかわいらしいオイル塗れの乳首が押しつぶされ、こね回される。
CC_isui: はたまた指の間で尖った乳首ごと乳輪を挟まれタプタプと弄ばれるのだった。
CC_isui: その様子はギャラリーの男達のカメラが、カチャン♪ という携帯独特の撮影音を鳴らしながら媒体に記録していく……。
CC_isui: 【アレット】「や……めふぇっ♪」
CC_isui: ぐるりと視界が廻る。快感で酔い、媚熱とシートで蒸らされたアレットの身体はスク水型日焼けボディは玉のような汗を全身に纏わせていた。
CC_isui: その淫猥な身体は男達の視線に貫かれ、日焼けしていない白肌をピンクに火照らせていた……それは勿論どんどんと熱を溜め込み、ビンビンに勃起したニプルを更に硬く、高くしてしまう。
CC_isui: そこにオイルを垂らされヌルリとした嫌な感触を塗りつけられると汗とオイルの反発が乳首を淫猥に彩らせ絶好の被写体に仕立て上げてしまったのだ
CC_isui: 【アレット】「ぅ、ふやぁっ♪ ま、ぁぁぁっ♪」
CC_isui: 胸を中心に嬲られるオイルマッサージ、だが誰が見ても誘っているように謳う蜜口を無視し周囲だけを嬲っていく、その淫快楽はアレットの中心……子宮で渦巻くようにたまり続け催促するように白く濁った本気蜜を溢れ続けさせるのだった。
CC_isui: また水着からはみ出た桜色の肉豆はマッサージされるたびにプルプルと震え、水着と擦れる事を願うように硬く、大きくなっていく。
CC_isui: 【アレット】(恥ずかしい……大勢に、みられ、て……フウロ、は……っ♪)
CC_isui: 翡翠の目をチラリと隣の親友に向け、その痴態をみてしまい……コクリ……と咽喉をならしてしまうアレット。
CC_isui: ▽
nineCC: 【フウロ】「だ、だって……ッは、は、は……ッ♪v」
nineCC: 肩を上下させ荒く息づく。ガクガクガクと腰と脚と、その間を中心に媚痙攣。目を白黒させながらされるがまま……はっと、卑猥な指遣いの向こうに見える人影。視線、カメラ……それらに気づくと一際大きく肩を跳ねさせる。
nineCC: 【フウロ】「(ぁ、ぁ、ぁ……ッ、あんな、みられて……~~~~ッッ! ダメっ、だよ……こんなの撮られちゃったり、視られちゃったり……フウロそんなのっ、そんな、の―――――)―――ッ、ふあッ、あぁぁぁッ!?♪」
nineCC: ミチッ、ぎゅむ……ミチンっ♪ 荒く握られる指の形に撓み、カタチを返るロリ巨乳。オイルに塗れて、にゅるり、というぬめりつく感覚も同時に味わい喉の奥から重たく蜜濡れした吐息を漏らしてしまう。
nineCC: 掬い上げ、震わせ、押し、ひっかき……腕も両手を挙げるようにだらりと耳の横あたりで弛緩して、ひっぱられリフトアップし、むしろその乳房を強調し見せ付けるかのようでさえあるのです。……やがてツヤテカつくスク水日焼け肌に、パシャリ!としてフラッシュが弾き……。ビクンッ、プルンッ♪ 潤み、一方で蕩けた瞳と完全にビキニがズレ露出したニップルはその度、震えと吐息と鼓動を荒くさせていくのですが…。
nineCC: 【フウロ】「アレ―――ちゃ……ッ♪ はっ、はっ……ぁ゛ッ♪」
nineCC: 蕩けきった、痴態に染まりきった貌を、肢体をその横のアレットに見せ、見られ……その上でもう、羞恥以上に興奮のほうが高まってしまっている事実を確認してしまうのでした…。
nineCC: 【大和】「ヒューッ♪ なぁンか撮影会みたいじゃねーのこれ…♪」【堺】「まぁ二人共、見られちゃうのは好きみてーだしいいんじゃねーかな? おっほ、指押し返すオッパイがマジフレッシュだねぇ……」
nineCC: ミチリッ、ニチュッ……ニチィ……! ビキニをひっぱり、乳首と肉豆をビンビンと弾きだす。その一方でも蜜壷は触るどころか、僅かにすぎる布字をマン肉にメリ込ませて触らず見せず…。粘着音はもうオイルのモノだけでないのは誰の目にも明白。泡だった粘液がアレットのアヌスまでもねっとりと蒸して湯気があがりそうなレベルで仕上げてゆく。
nineCC: 【大和】「ぉ、アレットちゃんフウロちゃんみてうらやましーとか思っちゃったワケ? まけねーぐらいにカメラむけられてんもんねぇ~~~……そろそろかな、二人でもぉっと、視てもらえるコトしちゃうとかどーだい?」
nineCC: フウロをみたアレットに、耳元で囁く声。吐息が掛かる程の間近で不意打ち気味につげると肉豆をくにりと指の腹で押し転がしつつ、佐川に目配せをする様子なのでした…!
nineCC: ▼
CC_isui: 【佐川】「うへぇ♪ まじフウロちゃんのおっぱいエロいわぁ♪ ってか視られてイった?」
CC_isui: 佐川はいやらしく笑うとフウロを見下ろし大きな声で告げる、『見られてアクメしたのか』と。
CC_isui: その間も指の又でニプルをのたうたせ甘い刺激を浴びせ続ける。指の間で淫猥に踊るフウロのしこった桜芽に視線と熱痺が集中し胸を、心を、牝を、子宮を昂ぶらせ続けるのだ。
CC_isui: そしてバストマッサージを施していた片方の手が離れると……それはまっすぐにフウロの秘裂に向かいプニプニの肉マンを指で広げる……そう、晒し者にするようにだ。
CC_isui: くぱぁぁ♪ と大きく肉貝は割り開かれ、水着の食い込みを加速させる、ギリギリ、ギリギリ膣壷内は見えていないかもしれない……そんなレベルの食い込み。
CC_isui: さら大和の視線に気付いた佐川は水着を食い込まされたままの淫肉真珠を親指で押しつぶし、こね回したのだ。
CC_isui: 勿論その間も乳首責めは続くし、なんとオイルまみれのニプルに佐川の舌が触れてくるのだ。
CC_isui: 【佐川】「フウロちゃんの乳首マジうめー! んちゅ! じゅるるっ! ぶちゅぅぅっ!」
CC_isui: 湿った舌はにゅるにゅるとニプルに絡まると上下左右に弾きまわし、巧みに絡み付いてくる。
CC_isui: それだけでなく乳輪をくわえ込むように口に含むと、ニプルを真芯からまっすぐに激しく吸い立てられる。
CC_isui: 【アレット】「ち、ちが……ぅっ♪ フウロは、かんけい、にゃぁっ♪ み、みられるのなんて、い、ゃぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪」
CC_isui: 必死に嬌声をあげないように耐えていたアレットはフウロの痴態、そこに自分を重ね、緩んだ枷を淫核責めで取り払われる事であえなく甘いトロ声で謳いあげてしまった。
CC_isui: アレットの細い腰は跳ね上がり、蜜を大量に吹き溢し、潮を吹き上げながら淫猥に腰を踊らせる。
CC_isui: ガクンガクンと壊れた玩具のように痙攣する藍髪の少女はトロ顔を、イキ姿を写真に撮られながら何度も潮吹きアクメをし続けるのだった。
CC_isui: ▽
nineCC: 【フウロ】「―――――~~~~ッッ♪ ッ、いっ、イってない……もん……っ、(ゾク、ゾクゾクゾクゥ…!)」
nineCC: 鼓膜に響く佐川の声。必死に否定の言葉を搾り出しましたが快楽に波打つようで、露出マゾ快楽にアクメのドアをノックし続けているのは明白すぎるのです…!
nineCC: 【フウロ】「(っ、イ、いってない、もん……そんな、変態さんみたいなトコ……ぁ、でも、でも……ゾクゾクぅってしたの……おなかに響いてっ、消えな―――……)……――――~~~~~~ッ!?♪ ひゃぅ、そんなっ、はぁッ、ぁ゛ぅ、ぁ―――――~~~ッッv」
nineCC: そんなフウロにトドメをさすかのように。くぱぁ……♪ と、ねとりと蜜糸を引いてさえいるマン肉ワレメを掻き割り、そのツユだくっぷりと食い込みヒモ状になったビキニ越しにもハッキリ見て取れる程……ブルゥ!と背筋をそらせ、腰を浮かせると同時に溢れる姫蜜の様、フェロモンは男達のみならず、隣のアレットにも薫る淫臭としてハッキリと感じ取れてしまうことでしょう…!
nineCC: 【フウロ】「みせらッ、あ゛ッ♪ むにぇっ、も……全部っ、全部ぅぅぅ……視られながらっ、こんなの……恥かしくっておかしくなるっ、よぉ……~~~~ッッ♪」
nineCC: ツヤテカオイル塗れになった二人の美少女。乳房にハミつかれながら肉真珠をこね回し、その動きに合わせ腰を躍らせる様は淫猥極まりない……! 艶声を上げ乱れるアレットとフウロはやがて、となり互い指を絡めあい手を繋ぎ……勇気付けあうそれも震えと熱さに羞恥アクメに蕩け堕ちる直前である事実をつきつけあうことにしかならないのでした…!
nineCC: 【堺】「エッロォ……ッ♪ こりゃマジ拾い物だよなぁ……おっ、佐川クンイーじゃんオレたちも~」
nineCC: ぢゅぶっ、ちゃぶッ、れちゅぶッ……ンねろォ~~~……♪ アレットとフウロの乳房を比べあうように、舐めしゃぶり…カリィッ♪ 時折、歯で軽くニップルを噛み転がす。腕も頭の後ろにまわさせるようにしてその爆乳を強調。その一方で腋の下にさえ隙間無くオイルをぬりたくる…!
nineCC: ▼
CC_isui: 【アレット】「ぅ、ぁぁっ♪ 胸、ダメっ♪ さきっぽ、ダ、ふぇぇぇっ♪」
CC_isui: マッサージの最中に甘く噛まれたニプルは泣き叫び、激しい快感をアレットの芯に送り込む。
CC_isui: それは淫核攻めで絶頂痙攣するアレットへの的確な追撃となり再び潮を吹き上がらせるのだった。
CC_isui: そんな淫靡な姿を晒しながらもフウロの指を決して離さずに絡めあうアレット……その姿を見た佐川はニヤリと笑うと……
CC_isui: 【佐川】「へぇイってねえんだ~♪ でも、アレットちゃんは視られる好きらしいからフウロちゃんも視られるの大好きにならねぇとな! ほらギャラリーに応えようぜ! オイ!」
CC_isui: 佐川はイったばかりのフウロを強引に引き上げ、立たせる。足元が覚束ないがそれは佐川が腰に手を回し、撫で回しながらも支えているので倒れることは無いだろう。
CC_isui: そしていつもの力が入らないフウロの片脚を大きく引き上げさせ……大胆なY字バランスをとらせるのだった。
CC_isui: その過程で揺れ弾む爆乳を、円を描く桜色のニプルを、大きく開脚した事で完全に食い込み、媚肉を苛みつつ淫猥に彩る蜜あみれの媚貝を周りに晒してしまう。
CC_isui: 【佐川】「ほら、もっとくっつけって、一人じゃ立ってられないっしょ?」
CC_isui: グイとフウロの腰を押し横にずらそうとする、その間も余った手はフウロの乳首をコリコリと弄り続けるのだった。
CC_isui: 勿論隣ではアレットも立たされており……お互いに指を絡ませながら羞恥のY字バランスショーを開いている状態……そんな状態でアレットの方に押されるとフウロとアレットの身体はY字バランスしたまま密着、乳肉を合わせ、お互いの吐息がかかる距離まで近づいたのだ。
CC_isui: 更にアレットを支えながら乳首を嬲る堺とは離れた大和はある玩具を持って帰ってくる……それは激しく振動する二本の電マ……。
CC_isui: 【大和】「それじゃ二人のバランスに期待するか♪ ギャラリーから怒られないようにがんばれよ~っと!」
CC_isui: 大和はギャラリーにもっと近づけとアピールすると、振動する電マの頭を二人の開脚股間部に押し当てたのだ。
CC_isui: ▽
nineCC: 【フウロ】「ハッ、ハッ、ハ………ッ♪ ……ふぁっ!? な、なにかな……ん゛っ、ぁ、これっ、水着引きあがって……食い込んじゃぁ……~~~ッ♪///」
nineCC: 普段ならば問題なくできるY字開脚ですが、今は支えが無ければ……というよりも、支えられ無理に取らされている状態。紐が釣れて引き上げられ、ギュウっと媚肉を割り込んで……搾り出された蜜が雫のように零れていく様まで見て取れる。
nineCC: 【フウロ】「(こん、な……こんなカッコで、こんな―――……ッ なのになんでっ、ドキドキする……視られて、えっちなの、アレちゃんと一緒だとおもうともっと……~~~ッッ♪///)」
nineCC: 傾き、隣のアレットとピトリと肌をあわせあう。心臓の鼓動さえも伝わりそうなほどで……形のよい、けれども手形の残るツヤテカバスト同士をくっつけあう様にギャラリーの生唾を呑む音が響いて聞こえるようで。ビキニ地を押し退ける桜色のニップルは鼓動の度に内側から押し上げ勃起してゆく様をみせてしまっているように感じてしまいます。
nineCC: 【フウロ】「アレちゃん……っ、はっ、ぁ……っ♪ っ、ひぇ、ふあッ、ぁッ、あ゛あぁあぁぁぁぁぁ――――~~~ッ!?♪v」
nineCC: ガクブルッ、ビクン、ゾクゾクゾクゥ!♪ 艶やかな、何時も物憂げで物静かで、そんな親友のみせる艶やかな表情に思わず見蕩るのも束の間。押し付けられる電マにビチビチビチィッ♪ と溢れ溜まった蜜が激しく飛沫になり、つま先までピィンと伸びきったY字バランスの状態で媚声を上げる!
nineCC: 強く、きつく握っていた掌は汗と震えに塗れ、腰をガクガクと前後に痙攣させる姿は浅ましく快楽をねだっているようにすら見えてしまう…!
nineCC: 【堺】「十分焦らしちゃったもんねェ……アレットちゃんもマジで待ちわびちゃったでしょぉ……うっは、ほらギャラリーマジガン見だわ、ちゃんとほら。カメラに向けてピースとかしなよ二人共ぉ♪」
nineCC: 【フウロ】「ッ、ひぃッ、あう゛ッ、ンお゛ッ、ひあ゛ひぅぅぅうぅぅう゛う゛う゛う゛ッ!?v むりっ、こんらの……無理だよッ、お゛ッ、おおぉぉぉ゛――――~~~~ッッ♪v」
nineCC: 【佐川】「よゆーなさそうだし、手伝ってあげよっかなァっとッ♪」
nineCC: 後からささえられつつ、ギクシャクする指先でふたりともつくられるピースサイン……一斉にカメラのシャッター音が響く!
nineCC: ▼
CC_isui: 【佐川】「おっきく脚広げてさ、電マされるとこ見られるのどうよフウロちゃん♪」
CC_isui: ピースサインを固定させるとフウロの腰を優しく撫でながらイキ震える身体を支える佐川、今まで乳首を弄っていた指はアレットとの乳合わせから離れると背筋を擽りながら降りていき……
CC_isui: 84cmのヒップに到達、尻肉の谷間をマッサージしながら嬲ると、すぐ下で電マの振動を受けるピンクアヌスに照準を合わせた。
CC_isui: 【佐川】「フウロちゃんはコッチも好きでしょ♪」
CC_isui: 耳元で囁くと振動責めで喘ぐ肉貝を更に電マに押し付けるように括約筋をくぱぁ♪ と押し割り、二本の指をじっくりと挿入、腸内で前方へ……つまり膣側へとグイグイと押し込んできたのだ。
CC_isui: 【アレット】「フウロ、んっ♪ ぅぁぁぁっ♪ や、やぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~っ♪ っク♪ イクッ♪ イクイクッ♪♪」
CC_isui: 潤んだフウロの透明な翡翠の瞳を覗き込んでしまうアレット、そこに映ったのはトロトロに蕩けた自分の表情……そしてそれを喜ぶように指を開く情けない痴態。
CC_isui: そこに直撃する電マの振動は牝芯を捉え、アレットの子宮を激しくバイブレーションする。
CC_isui: それはたまり続けた快感を、情欲を、渦巻かせながら外へと、ギャラリーに見守られた肉貝の外へと吐き出していく。
CC_isui: ぶちゅっ♪ びちゅっ♪ ぷしゅっ♪ ぷちゃぁっ♪
CC_isui: 電マのバイブヘッドに吹きかけられた淫蜜は淫らな水音を響かせながらビニールシートに、砂浜に、大和の身体に飛び散っていく。
CC_isui: その快楽に負けたアレットはフウロの指をキュッ♪ っと強く絡め、胸を押し付けながら瞳を見つめ、距離を近づけ……
CC_isui: 【アレット】「フ……ウロぉ♪ ん、んっ♪ ちゅる、んむぅ♪」
CC_isui: 喘ぐ唇を開くと、艶のあるフウロの唇に重なると舌で舐め始めたのだ。
CC_isui: 降り注ぐシャッターと電マの振動、そしてフウロの甘い唾液と舌がアレットを更に昂ぶらせ……ちょろろろ……潮が終わってすぐにお漏らししてしまうのだった。
CC_isui: ▽
nineCC: 【フウロ】「ッッッ――――~~~~~ッ♪♪ ……きッ、好きっ、そっちも……好きぃっ、ひい゛ッ!?♪ 振動でっ、ブルブルぅっ、しれッ、ひあ゛ッ、ぁ、ひう゛ぅぅぅうぅぅぅう゛う゛う゛――――ッッ♪v」
nineCC: 脳みそが茹るほどにたまった快楽が一気に溢れ流れ出すような感覚。多幸感に包まれ、肉孔をほぢり潰される牝快楽に喉奥から、そんな肯定の言葉が溢れ出てしまうのです。
nineCC: ガクガクと腰は躍らせ、ピンクの内壁を覗かせるケツメドが二本指でくぱくぱと開閉される様までフラッシュが焚かれていく!
nineCC: 【フウロ】「アレ……っ♪v ちゅッ、ちゅ……ぱぁッ♪v ちゅるっ、ちゅぅ――――……♪v」
nineCC: 不意に、顔を寄せるのは蕩けた牝顔の親友。その碧眼の奥には同じような貌の自分。……一緒なのだと思うと、必死に押し留めていたものも一気に溶け出して……どちらともか絡めあう舌と艶やかな唇。
nineCC: 『おおおおおおおおおおお……ッ!』『レズキスかよぉ……いや、しかも……』
nineCC: どよめくギャラリーの前で、安心し弛緩した尿道が緩み……♪ ヂョロッ……チョロロロロ……♪ フウロもまた、アレットと同じように奔流を漏らし、その肌に返すほどのフラッシュの光を浴びるのでした……。
nineCC: ▼
CC_isui: 【佐川】「へへ、やっぱフウロちゃんエロすぎ! んじゃ、エロいトコもっと見てもらわないとな~」
CC_isui: ギチギチと食いついてくるフウロの極上アヌスを指でなぶり続ける佐川、その指は別の生き物のようにフウロの腸内で暴れると敏感な腸襞を押しつぶし、掻き毟っていく。
CC_isui: そして時折フックに曲げると腸液を書き出し、括約筋をカリカリと引っ掻き、排泄快感を送り込む。
CC_isui: 勿論電マの振動は続き、アヌスを指に、淫核と秘貝を電マに嬲られる両穴責めをY字バランスを強要されながら受けるのだ。その痴態は周囲のギャラリーによって視られ、携帯カメラに収められる……。
CC_isui: それは二人が何度も絶頂しても、お漏らししても続けられ、完全に二人に心を折りにきたのだ。
CC_isui: 【アレット】「んっ♪ んんっ♪ ふう、ろぉっ♪ んむぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~っ♪」
CC_isui: 舌を絡ませ、うっとりとした顔で果て続ける藍髪の少女、お互いの乳肉を押し付け合い、淫らに形を変えさせながら唾液をこぼし、硬く聳え立ったさくらんぼ同士を転がしあう。
CC_isui: 二人のレズY字バランス耐久はいつまでも続くと思われた、が……。
CC_isui: 【大和】「んじゃ、そろそろ本番いきますか♪」
CC_isui: 二人に電マを押し当てていた金髪顎ヒゲの男大和は不意に電マを離す、それと動じに堺も佐川も二人の日焼け美少女を解放した。
CC_isui: そして……
CC_isui: ビニールシートに倒れこんだ二人は見たのだ、仰向けに寝た三人の姿を……そこに聳え立つ三者三様の肉棒の姿を……。
CC_isui: そう、自らどれかを選んで挿入しろというのだ。
CC_isui: ▽
nineCC: 【フウロ】「――――――あ゛うッ、っ、ぁ、ぁ、はぁ――――……ッ♪」
nineCC: ブルッ、ブルゥ……! 電マで牝肉をシェイクされ、ケツ肉を指でミキサーされ……ぎゅぼッ!と放されると、大きくよろけ、震えながら……余韻というには大きすぎるアクメの波に全身の神経を揺らされながら、半ば呆然とした様子で…。
nineCC: 【佐川】「まぁ、言うまでも無いけどねぇ―――……♪ 俺らいぃっぱいマッサージしたし、今度は二人でヤっちゃってよ、頼むよ……♪」
nineCC: 【フウロ】「っ、本番……れ……ッ、ぁ、くぅっ、ぅン……ッ♪」
nineCC: 意味する事は頭より先に、キツく疼くおなかの奥。牝の部分が反応する……どうしようもなくそそり立つ、凶悪極まりない女殺しの淫汁焼けのヤリチンが恋しく感じられて……アレットに視線をおくりながら……やがてどちらからか、頷き合い。
nineCC: 【フウロ】「……―――――ッ♪(ドキン、ドキンッ♪)……ぉ、おちん……ぽ……ッ♪v アレちゃ……フウロ、本番……セックス、しちゃう……――――~~~~~~~ッッ♪v」
nineCC: ヌ゛ュ、ヂュブッ、ヌヂュッ!♪ ヂュボッ、ズスルルルルルル……ギュ、コツッ!♪ フウロが腰を降ろした先は……佐川のモノだった。電マで苛められ続けて、そのくせ奥までは決して届かなかった肉の悦楽……深いカリのエグ槍チンポに掻き割られ、蜜を溢れさせながら……腰を降ろして、自ら腰を動かし貪る姿勢。騎乗位でついに自ら望んで……セックスに及んでしまうのです。
nineCC: 【フウロ】「……ぁ、ぁ、あ゛――――~~~ッッ♪v ッ、届いてッ、いっぱい満たされてっ、へぇ……ひッ、くぅぅぅうぅぅう゛う゛う゛う゛ッッ♪vv」
nineCC: 自ら腰を降り始め……タプタプとバウンドするバスト、ヒップにカメラで無く、ペニスを向けるギャラリーの姿すらあるのです!
nineCC: ▼
CC_isui: 【アレット】「っ、ぁぁ……ふ、うろ……っ♪ わ、たし……もぉ♪」
CC_isui: 腰に力が入らない……下半身はオイルに愛蜜、小水に汗で淫猥にテカり輝いている。
CC_isui: 蜜まみれの肉壺は欲求不満が爆発し、マイクロビキニをくわえ込んだままパクパクと蠢いており。揺れ弾む乳肉の頂点ではニプルがガチガチに屹立していた。
CC_isui: 何度も前戯でイカされたアレットの身体は肉棒の誘惑には勝てず……這うように寝そべった三人に近づくと大和に近づくのだった。
CC_isui: その肉棒は黒々とやけ、半月を描くように反り返ったカリ高の名刀……それをオイルと汗まみれの両手で包み込むと愛おしそうに跨り、亀頭でビキニをずらし……電マ責めで餓えきったマン肉でキスをしたのだ。
CC_isui: 【アレット】「お……ちんぽぉ♪ ん、んんっ♪ ふぁぁぁぁっ♪ はいって、く、る……~~~~~~~~~~っ♪ ご、ごりごり、しへっ♪ りゅっ♪」
CC_isui: キスをし、蜜を塗りたくるように腰を踊らせたアレットはゆっくりと腰を沈めていく……。
CC_isui: ずにゅぅぅぅぅぅぅぅっ♪
CC_isui: 反り返った亀頭はアレットのGスポットを掻き毟り、膣前部の襞をなぎ倒しながら進んでいく。それは電流染みた快感をアレットの四肢に送り、ビクンビクンと痙攣させる。
CC_isui: さらに自重によって一気に最奥まで飲み込んだアレットを待っていたのだ……ポルチオを抉り、子宮孔をグニュゥ♪ っと押しつぶす圧倒的なポルチオアクメ。
CC_isui: たった一回の挿入でアレットは何度も絶頂、潮を吹きながら大和の腰の上で淫猥に痙攣ダンスを踊るのだ。
CC_isui: 揺れ弾む胸、桜色の残像で楕円を描くニプル、ポルチオを抉るために“の”の字を描く腰、フウロに比べてこぶりなヒップで後ろのギャラリーを誘惑、潤んだ瞳でカメラを見つめ、フラッシュの雨を浴びながら何度も絶頂するのだった。
CC_isui: 【堺】「げ、俺はずれかよ……んじゃ、せめて二人で舐めてくれって」
CC_isui: 堺は頭をかきながら起き上がるとフウロとアレットの顔の間に肉棒を差し出す。
CC_isui: そして二人は肉棒越しに己の姿を見るのだった。
CC_isui: 【アレット】(フウロ、あんなに、えっちな顔して、腰ふって、る……すごい、気持ちよさそう……)
CC_isui: ▽
nineCC: 【フウロ】「んぁッ、あ゛ッ、ぉ゛……―――――――ッ♪ ひぃっ、のぉ……フウロ、ずっとオチンポほしかったんっ、だよぉ……ぉ゛ッ、ひぃッ、突き上げちゃっ、りゃぁッ……あ゛あ゛ッ、ひィィィィ―――――ッッ♪v」
nineCC: 胸板で手をつき、一見しては自分で快楽をコントロールしているようにみえるがそんな事はあるはずもなく…。長くしなった肉棒は奥まで届けばポルチオに食い込み、ただそれだけで幸福感に緩いアクメを繰り返させる程で……鏡のようなツヤテカヒップを必死に振りバウンドさせるのを、ぎゅうっと掴まれると軽く小突かれるだけで悲鳴めいた嬌声を上げ、媚肉を絡め媚たくらせるような肉快楽を叩き込んでくる…。
nineCC: 【フウロ】「はッ、ひ……ィ゛ッ♪ おちん、ちん……ぜんぶぅ……ッ♪ッ、フウロ、アレちゃんとする……からぁ……ぁ、ちゅぷッ、れぢゅッ、ちゅぱッ、ぢゅるッ……ちゅぅぅぅぅぅぅ―――――ッッ♪」
nineCC: 顔を寄せ合い、ぴっとりとアレットと頬をくっ付けるほどに密着し……一本のペニスに奉仕を始める。乳房もお互いのにつぶれ撓む様子で息を呑む音が聞こえてくる…!
nineCC: 【フウロ】「(アレちゃん、ちんちんに御奉仕しちゃうのも一生懸命で……かわいいけど、すごく、ヤらしくって……フウロもなんか……~~~ッ♪v)」
nineCC: 相乗して熱が入るダブルフェラ。オイルでヌルテカなバストが擦れ合う感覚、乳首同士がなんどもニアミスして、腰の動きも合わせどんどんと跳ねる勢いは増して…!
nineCC: 【大和】「イーじゃんイーじゃん……アレットちゃんもマジ腰遣いやべーし、そのくせビクンビクン痙攣してイキまくってるの丸判りでマジたまんねーわ……~~~ッ♪」
nineCC: 【堺】「こっちもよォ……ふたりそろってマジ愛おしそうにチンポしゃぶんだもん、オレちょっとマジになっちゃうかもー……なんつってぇなぁ……♪ お、お、お……♪」
nineCC: 溢れるカウパーにこゆいものが交じりだし、震えるキンタマがぺたりと二人の顎にあたる様子……!
nineCC: ▼
CC_isui: 【アレット】「ん、んっ♪ はむっ♪ んちゅぅ♪」
CC_isui: アレットは堺の言うままに肉棒にしゃぶりつき舌を這わす、汗で蒸れた肉棒の味を堪能しながら隣で腰を揺らすフウロの舌と絡めあいながら共同フェラを楽しむ。
CC_isui: その間もFカップのバストを揺れ踊らせながら激しく腰を上下に動かす。アレットの濃厚愛蜜がカリ高のペニスで描き出され、大和の股間を濡らしていく。
CC_isui: 硬く大きくなった淫核が陰毛に絡まり、チクチクと鋭くむず痒い快感をもたらし、それが腰をあげるたびに絡まった淫核に引っ張られ痒みが解消される痛快感で絶頂まで押し上げられる。
CC_isui: それは膣襞も同じでピッチリと大和の肉棒を包み込んだアレットの肉壺はカリの上下でガリガリと掻き毟られ、快悦を全身に走らせる。
CC_isui: 蜜はかき回され体内でヌチグチュと鳴り響き、アレットの精神を快楽の渦に放り込んでいく。
CC_isui: 【アレット】(き、気持ち、いぃ……おちんぽ、こんなに、気持ち、いいの……ぉ♪)
CC_isui: うっとりとした顔で肉棒を舐めながら腰を踊らせ続ける……堺の肉棒越しにフウロの痴態を見つめながら肉棒を楽しむ騎乗位セックスを周囲に見られ、撮影されながら淫猥にダンスし続ける二人のスクミズ日焼けのロリ巨乳美少女。
CC_isui: そんな中心でフウロの痴態を下から見つめる佐川は、微弱に腰を動かしコツコツとフウロの弱点をコツいてくる。
CC_isui: 【佐川】「ってか、マジエロいよな~おっぱいブルンブルンさせてさ、ぐちょぐちょマンコで俺のちんぽくわえ込んで自分で腰ふってんだぜ? しかもすげぇ名器な! 襞うねうねしまくってるし、きゅうきゅう締めつけてくるしよ!」
CC_isui: 周りからは分からないような微弱な腰使いでポルチオを押し込んでくる、そのペニスが徐々に震え、張りあがりながら大きくなって……
CC_isui: アレットの膣襞を押し広げてくる、そう……これは射精の前兆……もうすぐフウロの膣内でマグマのようなザーメンが吐き出されるのだ。
CC_isui: ▽
nineCC: 【フウロ】「アレちゃっ、アレちゃん……っ♪ んあ゛ぁ、はひィッ!♪ ンイっ、あ゛ッあ゛ッあ゛ッ……ッ!♪」
nineCC: ゴプンッ、ヂュプッ、グボッ、グボッ♪ 淫粘着音が響く中、ダブルフェラと騎乗位セックス……肉棒の与えてくる快楽に夢中になっていって……。ミミズ千匹を思わせるうねつき絡み媚肉、腰にちからが入らないのか腰を上げてはだぷん!と落とすようなピストンはむしろ、ふかぁく子宮口に穂先を撃ち衝けることになってその度に情けの無い嬌声を漏らす様子。また勢いよく落ちるケツ肉の様はギャラリーにも見栄え良く、より一層炊かれるシャッター音に、
nineCC: 双肉の中心…ケツメドもとろっとろに蕩けきりくぱついて…。
nineCC: 【フウロ】「(っ、ほめられて……う、嬉しいなんか、思っちゃうよぅ……♪ んくぁッ、ぎちぃっって膨らんで……これ、いつものよりすごいけど、きっと……おちんちんのえっちなお汁、でちゃう……~~~~ッッ♪)」
nineCC: 腰を上げようにも、抜けて上げきらず……いや、自分自身、子宮がザーメンを欲しがってしまっているのだと、言いワケできないほどの疼きで自覚してしまいます。キュンキュンと疼きはきっと、佐川にもわかってしまっている様子で……!
nineCC: 【大和】「つぅー……かぁッ!♪ 名器っぷりはこっちも負けてねーっていうかまぁ、後で味比べっつーかぁっ?」
nineCC: 【堺】「こんな美少女ダブルフェラってのも負けてねーっていうか勝ってるかもしれねーし! 最初は仲間はずれかよっ―――思ったけど、いや、こいつはなかなか……~~~~ッ!」
nineCC: 堺が二人の顔をつかむと、ぐいっと一層チンポに密着させる。裏筋がふたりの鼻筋に沿っておかれ、鼻の下から唇にかけ、しめってぶりぶりとした感触のキンタマが押し付けられる。
nineCC: 同時に、アレットの肉壷の中でも、黒チンポがぎゅぶっ!と膨張し、中から蜜濡れ媚肉を圧迫して―――!
nineCC: ――――ギュブルッ、ボビュッ! ボビュグッ、ボリュッ、ブリュリュリュリュゥッ!!
nineCC: 二人の髪、顔、胸に。そしてアレットの媚肉を黄濁した女喰いのザーメンが陵辱しつくすように、染め上げて…!
nineCC: ▼
CC_isui: 【佐川】「だな! あとでそっちもくわせろよ! だ、けど……まずはこっちだ! フウロちゃん! 射精すぞ!」
CC_isui: コツコツとフウロに奥をノックしていた佐川のペニスが一回り大きくなり……膣肉に包まれた状態で爆ぜた。
CC_isui: ドビュッ! ビュククッ! ビュクビュルビュルルルッ!! ビュククン!!
CC_isui: 子宮口にキスした亀頭の先から溢れた白濁粘液は膣襞に、子宮口に、そして子宮内に放たれ、へばり付き、灼熱の粘りの膣内射精快楽をフウロに覚えこませる。
CC_isui: その射精はフウロの絶頂痙攣に合わせて解き放たれ、ドロリとへばり付いたままゆっくりと絶頂したフウロの身体を苛む優しいザーメン愛撫。
CC_isui: 【佐川】「っぁ~! マジ搾り取られると思ったわ……これ、マジやべぇ!」
CC_isui: いつの間にかフウロの尻肉に廻った両手はフウロの身体を肉棒と密着させるように押し付け、優しく揉み解している。
CC_isui: それは三人同時の射精……大和が果てるのと同時に佐川もフウロの中で射精したのだ。
CC_isui: そしてその隣では……。
CC_isui: 【アレット】「ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪ ふう、ろぉぉ♪ ひぁっ♪ な、なか、でて、んぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪」
CC_isui: 結合部に全重量をかけて己の子宮口を押し付けた瞬間に訪れた膣内射精、アレットの蜜を沸き立たせる牝肉壷は大和の射精ペニスをしゃぶり、粘膜をねっとりと絡みつかせた。
CC_isui: それはダイレクトに射精快感をアレットに与え、四肢をピンと張らせる様に痙攣させる。その痙攣によって牝襞達は渦巻くようにチュウチュウと窄まって締め付けるのだ。
CC_isui: それが快楽を増幅させアレットをもう一段高い絶頂まで押し上げる。陥落した子宮はパクパクと口を開き、吐き出された白濁液をゴキュゴキュと飲み干し吸引する……堪えられない快楽と多幸感に満たされたアレットは脳裏で白い火花を散らし、快楽だけの世界に入ってしまう。
CC_isui: 思考が真っ白に染まり、ふわりと魂が、心が、浮き上がる……圧倒的な幸福を与えられる膣内射精とザーメンシャワーを浴びたアレットはイキションしながらうっとりとしたアクメ顔を晒して下腹部を痙攣させた。
CC_isui: 【アレット】(あ、ったかくて……しあわ、せ……っ♪)
CC_isui: 蕩ける世界で漂いながら視界の隅ではじけるフラッシュをうっとりと見つめ……隣の白濁塗れのフウロの唇を舐めるアレットであった。
CC_isui: ▽
nineCC: グッ、コツゥンッ! 脳天まで響くような子宮ノックに全身の毛穴が開ききるような感覚。爆ぜるザーメンが追撃キメ込むように叩き込まれ……。
nineCC: 【フウロ】「ん゛ぁッ、わひッ、ぃ゛―――――――っ!?♪ せーえきぃッ、い゛ッ♪ ひて……フウロイっちゃうッ、イク、イクイクイクイクイグうぅぅぅぅぅぅぅう゛う゛う゛―――――~~~~~~ッッッ!?v?♪v」
nineCC: ガボンゴボンッ!♪ 子宮を容赦なく染め上げ、溢れたそれは媚肉の隙間まで余す事無く流れ込むかのようで……脳みそが感電したかのように痙攣し持続アクメが麻薬のように思考を幸福感で染め上げて……それらを彼らとのオチンポと結びつけてさえしまうのです。今後、触れるだけ、見るだけでこれを思い出してしまうかのように…。
nineCC: 【フウロ】「(……――――~~~~ッ、りゃっ、ぁ……これっ、だめぇ……忘れられなくっ、な……ちゃ……♪)」
nineCC: 快楽染めで真っ白になった思考で、唯一縋るもののようにアレットに抱きつき……ザーメンを口移しするように、いつまでも唇を舐めあう二人のスクミズ日焼け美少女なのでした…。
nineCC: ▼
CC_isui: ギャラリーに囲まれ、痴態を撮れた二人の少女は絶頂の余韻に浸っていた、この痴態がネットにあがるか、それとも個人のズリネタになるかは誰も知らない……。
CC_isui: だが一つだけ分かっている事がある……。
CC_isui: 『それじゃ、今日は遅いし俺達の泊まってる部屋いこっか』
CC_isui: そう、二人の夏はまだ終わらないのだ。

CC_isui: ― 裏切りのイシュタル CC ―
CC_isui:  『夏の浜辺のダンスショー』

CC_isui: 【つづく?】
CC_isui: おつかれさまなのじゃー!!
nineCC: おつかれさまのじゃー! つづく!