21:38 (kagurazaka) (こそこそすらいむ
21:38 (velzyu) ひっつきヴぇるじゅ
21:38 *nick kagurazaka → CC_Setuna
21:38 *nick velzyu → CC_velzyu
21:39 (CC_Setuna) さて、どういう状況からにしましょうか
21:41 (CC_velzyu) 花火大会の話を聞いてチラシを持ってくるシーンとか?
21:41 (CC_velzyu) キャッキャしながら 飛び込んでくるw
21:41 (CC_Setuna) いいですね、ではそこから行きましょうかw
21:41 (CC_Setuna) で、それが終わったら一気に花火大会に飛ぶ、でw
21:41 (CC_velzyu) ほほえましいなーと思ったら
21:41 (CC_velzyu) あ バイブとか付けてねはぁととかいわれるw
21:42 (CC_Setuna) 爆弾発言というやつですねw
21:42 (CC_velzyu) んじゃはじめましょう
21:42 (CC_Setuna) あいさ、書き出しはどっちから行きますか?
21:42 (CC_velzyu) んー 性格とかは 無邪気ってことでこっちでいいから・・・世界観というか現在の説明をお願いしてみようかな ざっかーさんにw
21:43 (CC_velzyu) そこに飛び込んでくるから走って
21:43 (CC_Setuna) 八神家の現状ですね、了解ですw
21:43 (CC_Setuna) ではそこだけ描写しますねーw
21:44 (CC_Setuna)  
21:44 (CC_Setuna)  
21:44 (CC_Setuna)  
21:45 (CC_Setuna) 八神家の家は、閉鎖都市としてはごく普通な閑静な住宅街の一角にあります。あまり大規模なショッピング街などはないものの、適度にコンビニやスーパー、服屋があり、学校や公民館といった公共施設にも近いという、ある意味で閉鎖都市として完成する以前の町並みを残した一角といえるかもしれません。
21:46 (CC_Setuna) そういう場所なので、ぼちぼち最新鋭機能を使った住宅とかもできていますが、全体としては今ではどこか古い街並みが多く、21世紀初頭くらいの建物が多いです
21:46 (CC_Setuna) 中には、20世紀から残ってるのもあったりしますが。
21:47 (CC_Setuna) そういうわけで、古い物が長く愛される空気のせいで、近くにある比較的小さな神社なども活動は活発であり……。
21:47 (CC_Setuna) その知らせが、一軒家の自宅で家事をしていた雪凪を巻き込むことになります……
21:47 (CC_Setuna) ▽
21:53 (CC_velzyu) 雪凪おかーさんは今は家事をしていて家にいるよねっと子供ながらも考えながら 雪凪の息子時雨は走っていた。 神社前のチラシを手に取りうきうきしながらドタバタと扉を開けてあわただしく帰ってくるのだ。 「おかーさん! おかーさん! 帰ったよ!」ぴょんぴょんと飛び跳ねるかのごとくうるさいと感じるくらい元気いっぱいで声を張って母親を呼ぶ姿はほほえましく見える光景なのですが・・・雪凪にとっては今までの行為からかちょっと鬱屈に
21:53 (CC_velzyu) なるのかもしれません。
21:54 (CC_velzyu) ▽
21:57 (CC_Setuna) 【雪凪】「……おかえりなさい、時雨。おやつならもう用意してあるから、ちゃんと手を洗ってから食べるのよ?」 まだ27歳の雪凪は、11歳の時雨の母親としては若すぎる年齢です。それでも愛情を持ってそだ出てきましたし、そのことを恥じる気持ちもありません。しかし、最近は『ある事』から、今までのように息子に接するのが難しくなっていて。可能な限り今まで通りにしようとは思うのですが、どうしても答える前に少し前があいてし
21:57 (CC_Setuna) まい、態度がぎこちなくなってしまいます▽
22:01 (CC_velzyu) 【時雨】「うんっ 食べるー♪」手を洗いながら無邪気に答える様は誰が見ても好意的に思えるのだろうが 雪凪にとって見てみればいつ襲い掛かってくるか分からない表情であろうことは間違いないであろう。 「あのねあのね! おかーさん 聞いてよ! 近くの神社で花火あげるお祭りがあるんだって! 一緒に行こうよ! ねっねっ!」チラシをバッと広げて見せ付けながらにぱーっとした笑顔で見上げてくるのです
22:01 (CC_velzyu) ▽
22:05 (CC_Setuna) 【雪凪】「神社……というとああ、近くのお宮さんね。そういえばそろそろそんな時期かしら、行きたいの?」 どこから見ても歳相応の少年にしか見えない息子。あれは単なる悪夢だったのでは、と思いたくなりますが、しかし雪凪の身体にはその証拠がはっきりと残っています。そのことから引いてしまいそうになる心を押さえつけ、なんでもないように聞き返しますね。ちなみにこのお祭りには雪凪自信も何度も言ったことがあります。昔は親子
22:05 (CC_Setuna) 三人で、夫の恭平が入院してから、親子で二人で。▽
22:11 (CC_velzyu) 【時雨】「うんっ! だからね・・・お母さんにお願いがあるんだ~♪」えへへと笑みをこぼしながら そそくさとどこかに行ってしまう。 そして・・・戻ってきたとき その手には信じたくない光景・・・今の雪凪にははだけて零れ落ちそうなほどのやや小さめで薄地な浴衣。 そしてそれだけではなく・・・両手にはアナル用の・・・かつて雪凪が目の前の時雨に脅され20センチもあるアナルバイブと鉄の冷たさがここまで伝わりそうな子宮の中まで見
22:11 (CC_velzyu) 通せそうなクスコが用意され・・・目の前の机に置かれるのだ
22:12 (CC_velzyu) 【時雨】「おかーさん! これ付けてよ! 僕の目の前でさ!」うきうきした表情でにっこりと微笑むのだ・・・純粋すぎて残酷な一言が雪凪に突き刺さる・・・
22:12 (CC_velzyu) ▽
22:16 (CC_Setuna) 【雪凪】「…………っ! し、時雨! そんなものをどこで見つけたの! そしてどこでそんなことを覚えたの!?」 子供のお願いなど、普通ならちょっとお小遣い頂戴くらいで雪凪自信もそれくらいならお手伝いと引き換えにでも上げてもいいかな、と思っていました。しかしごはんを食べるテーブルの上に置かれた昔の浴衣や、淫具を見て硬直しますね。特にアナルバイブを含めた淫具は、この前のこともあるのですみやかに隠し場所を変えたば
22:16 (CC_Setuna) かりということもあって、詰問する言葉に動揺が乗っています。ちなみにこれらの大人の玩具のたぐいはPW力を貯めるために仕方なく購入して密かに所有していたアイテムです▽
22:21 (CC_velzyu) 【時雨】「??? だって おかーさん僕の目の前で片付けてたじゃない こっそりと隠してたみたいだけど僕が覗いてみたらすぐに分かったよ!」なんと雪凪が隠したところをばっちりと目撃していたようです。 ごっついアナルバイブをプレゼントしたのに隠すなんてひどいなぁなんて思いつつ 隠し場所を覚えておいていたわけであります
22:25 (CC_velzyu) 【時雨】「んーっとねぇ これが落ちてたから拾って読んだんだよ~♪」見て見て~とばかりに取り出した本・・・背表紙から嫌な予感をしていただろうが 中身は調教陵辱物のエロ本であった・・・陰茎と女性器の描写がリアルにちかく ビキビキッと腫れ上がったような陰茎がまるで雪凪の目の前に飛び出してきたかのような感覚 そして調教され喘ぎ快楽を貪る姿がまるで自分自身を指し示すかのごとく乳房が揺れ動き硬骨な表情を浮かべていた本・・・
22:25 (CC_velzyu)  それを目の前の時雨が拾ってきたのであった。
22:25 (CC_velzyu) ▽
22:31 (CC_Setuna) 【雪凪】「……時雨、あなたにはまだその本は早いの。そしてこんなことはやめなさい、ね? お祭りには一緒に行ってあげるし、特別にお小遣いもあげるから、こんなことはしてはダメよ?」 淫具を隠すところを見られていただけでなく、それをプレゼントと言われてしまうと、母親の顔が赤くなりますね。追い打ちを掛けるように『淫猥調教~~~生徒会長狩神霧羽がいかにして抵抗をやめたか~~~』という名のエロ本を見せられると、思わず
22:31 (CC_Setuna) ドキッと心臓が跳ね上がりますね。調教の一環として、高級クラブで男の相手を共用されている姿に無意識に自分を重ねてしまいそうになります。しかしそれをふりはらって、淫具を回収して何事もなかった、というふうに収めようとしますね▽
22:37 (CC_velzyu) 【時雨】「むーっ そんなこと言わないでよ おかーさんっ! おかーさんだって楽しみなんでしょ!」っと むきになって抱きつき・・・そして ズボンの上からでも分かるほど この歳ではありえない反り返ったペニスをズボン・・・そして雪凪の秘所・・・そして弱点であるアナルに押し付けていきます むわっ・・・と広がる息子 時雨の匂い・・・そして今までの調教されてきた行為から屈してしまいそうになります
22:37 (CC_velzyu) ▽
22:40 (CC_Setuna) 【雪凪】「……っ! だめ、前も言ったけれどこういうことはまだ早いの。いい? そういうことは将来好きになった女の子と、合意のうえでやるものなのよ?」 明らかに欲情した剛直を、後ろから自分のおしりに押し付けてくる息子。普段は年相応なのに、勃起したら夫のサイズを簡単に上回るそれを思い出し、思わずごくりと喉を鳴らしてしまって、そして服越しに菊門の上あたりをぐりぐりと擦られ、はしって帰ってきて嗅いだ汗を吸い込んで
22:40 (CC_Setuna) しまうと、そのまま崩れ落ちそうになってしまいます。が、気力を総動員してきっぱりと拒否しますね▽
22:48 (CC_velzyu) 【時雨】「??? 僕おかーさんのこと一番大好きだよ? 僕の将来のお嫁さんになってほしいなって!」拒否されて?と首をかしげる時雨 そしてその行動にむっーとつまらなさそうな表情を浮かべているのだ
22:51 (CC_velzyu) 【時雨】「じゃあさ~ ゲームしようよ ゲーム!」と切り替えた顔立ちで思いついたことを言ってのける。 「おかーさんが僕のえっと・・・ちょうきょう? に屈服しなかったら 僕二度とこのことをしないよ! 約束する~♪」とにぱーっと再び笑顔を見せるのだ。 少なくとも・・・うそは言っていない本心だろう 嫌なことはしたくないというのも混じっているだろうし ただし・・・もし屈服したとしたら喜んでくれている証拠というわけだ。 こ
22:51 (CC_velzyu) のこともそして今までやってきたことも全部嬉しいことだって
22:51 (CC_velzyu) ▽
22:55 (CC_Setuna) 【雪凪】「その内容は、その本の中身じゃないの? 全く……こんなのが落ちているなんて考えものね。でも本当に約束できるの? 二度とこんなことはしないって」 本来ならそもそもゲームに応じることもしないほうがいいのでしょう。ですが自分の子宮の中にいるときにエネミーと半ば融合してしまった息子が本気で怒れば敵として倒さなくてはいけなくなるわけで。自分の手で子供を討つなどできるわけもなく、顔を羞恥に染めて本当に約束で
22:55 (CC_Setuna) きる? と念を押しますね▽
23:00 (CC_velzyu) 【時雨】「うんっ! 約束する~♪ だからさっ 早く早く! お祭り終わっちゃうよ~」と急かすようにアナルバイブとクスコを取り出してぴょんぴょん跳ね回るのです。 両手に持っているのをみなければ自然な風景なのでしょう・・・
23:01 (CC_velzyu) ▽
23:03 (CC_Setuna) 【雪凪】「本当に、今回だけよ? ……あら、これ今日だったのね。わかったわ、準備をしてくるからまってなさい」 チラシの日付を見ればたしかに今日で、外の様子を見ればそろそろ日が暮れる頃です。少し耳を澄ませば祭りばやしなども聞こえてきますね。これで何事もなければ純粋に楽しめるのに、とため息をつきつつ自室にいって準備を整えます▽
23:08 (CC_velzyu) 【時雨】「? なんで僕の目の前で着替えないの? ちゃんと付けているか見せてくれないとダメだよ! おかーさん!」ぷんぷんっといった表情で怒る時雨は押し倒すように無理やりにでも着替えさせようとします ・・・がその力は若干ゆるく振りほどくことも可能でしょうか・・・
23:08 (CC_velzyu) ▽
23:13 (CC_Setuna) 【雪凪】「きゃっ! そんなに心配しなくてもちゃんと付けるわ。時雨が約束を守るのに、私が守らないはずがないでしょ? ……そんなに見たいのなら見てもいいけれど」 と、時雨の額にメっとデコピンをして、息子を引き剥がしてから着替え始めますね。ゆったりとしたトレーナーとTシャツ脱ぐと、ぷるんっとこぶりなメロンほどもある爆乳が揺れ、ズボンを脱げば大きすぎない絶妙な柔からさを感じさせるヒップラインと、黒いショーツに包
23:13 (CC_Setuna) まれたお尻が露になります。出るところは出て、引っ込むべきところは引っ込む、まるでグラビアモデルのような体型ですね。そして一白を置いてから、黒下着をするすると脱いで、陰毛が形よく整えられた秘苑を息子の目の前で晒して島ます▽
23:18 (CC_velzyu) 【時雨】「あうっ・・・! ご ごめんなさい・・・」デコピンされると両人差し指をツンツンあわせて気まずそうな表情を浮かべ・・・この辺は歳相応なのだろうか。 かなしそーにしているのだが 雪凪が見事なバスト ヒップを目の前でさらされるとまじまじと見つめ・・・再びの笑顔で雪凪を見上げて 「凄い・・・ありがとうおかーさんっ♪ えっとねー じゃあさっ これ付けてよ! さぁさっ!」大好きなおかーさんが従ってくれて嬉しいとばか
23:18 (CC_velzyu) りに そして取り出したクスコ・・そしてアナルバイブを手渡して自ら付けさせようとさせるのだ。
23:18 (CC_velzyu) ▽
23:23 (CC_Setuna) 【雪凪】「……これだけは言っておくわ。本当はお母さんにもしてはいけないんだけど、友達にはもっとしてはだめよ? 絶対に喧嘩になって、友達関係じゃなくなるから、いい? ……っ! ……ふ……ぅ……ん……!」 恥ずかしさを誤魔化すように、時雨に向けてきっちり釘を差しておきますね。そしてクスコを受け取るとそのままベルトで腰に固定して、器具の部分をヴァギナへと挿入します。本来ならローションをつけたり、愛液で濡らすと
23:23 (CC_Setuna) ころでしょうか、実は母親の股間はさっき息子にペニスを押し付けられた時に、軽く濡れてしまっていて。その水分が助けとなって、特に苦痛もなく淫具を膣内に入れますね。そして冷たい器具の感触を感じながら広げると、ぐぱぁっとヴァギナの奥の子宮口まで見えるようになってしまいます▽
23:31 (CC_velzyu) 【時雨】「うんっ! おかーさんにしかしないよ! あっちゃんとおかーさんが僕に負けなかったときもしないよ!」と ちょっと遅れて先ほどの約束を口に出すのだった 「うわぁ・・・おかーさんのここ綺麗・・・」まじまじと子宮口の中までばっちりと見える形で奥まで把握し・・・蠢く膣内を観察していくのだ・・・
23:31 (CC_velzyu) ▽
23:36 (CC_Setuna) 【雪凪】「こら、あんまり見ないの、本当なら誰にも見せないところなのよ? さて、問題はこっちね……は……ん……ふ……う……っ!」 昔時雨が入っていた子宮をキラキラとした目で観察される。純粋に興味深かったり、驚いたりしているのでしょうが恥ずかしさが消えるわけではありません。なので次に移るのですが、今は動いていないとはいえ、極太アナルバイブはクスコ以上に厄介で。身長に少しづつ、刺激しないようにお尻の穴に入れて
23:36 (CC_Setuna) いくのですが。巨大な異物が排泄穴に入りこむと、ただでさえ感じやすい尻穴は即座に反応し重い快感を下半身にもたらして、汗を浮かべ小さくうめき声を上げながら、少しづつ押し込んでいきます。開いたままの秘唇から漏れる愛液の量が、見て判るほどに増えていますね▽
23:41 (CC_velzyu) 【時雨】「えー?だって綺麗なのにー?」と見上げそしてアナルバイブを取り出して押し込んでいく姿を再び観察し 汗を滴らせ愛液が増え漏れてくるのを見て感動すら覚えるかのような表情で見上げ・・・ 「おかーさん・・・凄い・・・」とただただ驚嘆しているようです。
23:49 (CC_velzyu) 【時雨】「あ・・・そうだ おかーさん このまま浴衣付けてね♪ そのほうが楽しいし もう時間がないよ! 早く早く!」と急かすように・・・浴衣を押し付けて 黒下着を回収します。
23:49 (CC_velzyu) ▽
23:57 (CC_Setuna) 【雪凪】「……あ、ふぁ……え、あ、ちょっと待ちなさい、それを返し……っ! んんんっ! ふ……ぁ……く……!」 なんとか凶悪な大きさのアナルバイブを目一杯お尻の中に入れますが、それでも3分の1ほどは外に出ていますね。椅子などに座ればそれが押し込まれて腸奥をえぐってしまいそうになるでしょう。それがわかっているので、あえて全部を入れていないわけです。そして浴衣を着ようとするのですが、一瞬早く時雨が近づくと黒い
23:57 (CC_Setuna) ブラを剥ぎ取り、脱いだ黒下着を回収して逃げてしまいますね。慌てて追いかけようとするのですが、激しく動こうとすると排泄穴の異物が襞肉を刺激してしまい、快感に歯を食いしばらないといけない、そんな状況です▽
00:01 (CC_velzyu) 【時雨】「あはははは~♪ おかーさん 早く早く~! お祭り終わっちゃうよー!」と黒下着と黒ブラジャーを仕舞い・・・先んじて外へと飛び出していきます。 無邪気な息子とは裏腹に・・・雪凪の受難は始まったばかりなのでした・・・
00:02 (CC_velzyu) すでに人が道にちらほらとあふれるようになり バレたりしないだろうか・・・などと考えつつ愛液が垂れるのを我慢しようとしているのでしょうか
00:02 (CC_velzyu) ▽
00:09 (CC_Setuna) 【雪凪】「ちょっと、待ちなさい! ……こちらは早く、動けないのに、はぁ、もう……」 時雨は家の外に出てしまったので、別の下着を着ることは不可能ではありません。しかし、もしそれで約束違反だ、と言われたらまた騒ぎになるかもしれないので不承不承、そのまま浴衣をまといます。しかし昔のサイズの肝のはワンサイズ小さくて、両足の半分くらいまでが見えていますし、下着をつけていない胸元は、少し激しく動けばブラもつけていな
00:09 (CC_Setuna) いバストが見えてしまいそうになりますね。改めて、今の状況がどれだけいやらしいかを自覚し、顔を赤らめ……それでも仕方なしにバックを持って、息子の後を追うのです▽


21:29 (velzyu) お借りします
21:29 (velzyu)  
21:29 *nick velzyu → velzyu_CC
21:31 *nick kagurazaka → kagurazaka_CC
21:34 (velzyu_CC) 雪凪の自宅より距離にして徒歩十数分だろうか。 雪凪は秘所をクスコでくぱぁと開かされた状態で愛液がぬれそぼり滴るのを止められない状況で アナルバイブを菊座に埋めている状態で・・・快感そしてバレる恐怖を味わいながら 近所の神社で開催されたお祭りへと到着した。 中央からはタイコが鳴り響き 売り子による宣伝が行われ小さいながらもあちこちが盛り上がっている様子だ。 しかし・・・それは雪凪はそれら全員から視姦される感覚が常
21:34 (velzyu_CC) に突き刺さるのだ・・・
21:36 (velzyu_CC) 【時雨】「おかーさん! 早く早く~! 花火が終わっちゃうよー!」クイクイッと引っ張る様子は無邪気で・・・ほほえましい様子をあたりに伝える だが・・・そのひっぱる動作だけで雪凪には刺激が伝わり・・・
21:36 (velzyu_CC) ▽
21:38 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「は……っ、んん……ふ……っ!」 サイズの合わない浴衣を着て、過敏な排泄穴に淫具を咥えての行動は少し気を抜いただけで甘い声が漏れてしまいそうになります。勿論、こんな場所でそんなことを使用ものなら、まだ花火が始まっていない以上、かなりの注目を浴びてしまうでしょう。ただでさえ短いために浴衣が膝くらいまでしか覆っていなかったり、なんとか閉じようとしても爆乳で押し上げられた胸元がはだけ、仲が少し見え
21:38 (kagurazaka_CC) ているような状態です。そんなところでもしさらに注目を浴びてしまったら――
21:39 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「ま、まって時雨。お母さん、今ちょっと早くはしれないか、ら、ん…………っ!」
21:40 (kagurazaka_CC) 幸い、近所づきあいは浅いために知った顔はあまりいませんが近所に知られてしまうかもしれないわけで。『あの奥さんは旦那さんが入院中なのをいいコトに、変態的なことばかりしてるわよ』とか言われるようになったらと思うとそれだけでゾクゾクゾクっと怪しい感覚がこみ上げてきて、クスコで開いたままの秘唇から愛液が漏れ、下着をつけていないためにそのまま地面に落ち……
21:41 (kagurazaka_CC) 周囲の人目を気にしてまともに動けず、息子に引き回されてしまいます▽
21:48 (velzyu_CC) 【時雨】「もー しょうがないなー おかーさん あっ スーパーボールすくい! やろうやろう!」ぴょんぴょんとはねるように雪凪をつかんで強引に連れて行こうとする時雨。 しかし今の雪凪といえばこのぱっつんぱっつんの乳房を覆うのは小さな浴衣しかないのだ。 故にその淫らな肢体を店主に見せつける形になるだろう・・・今も一部の人は注目しているのかもしれないが
21:48 (velzyu_CC) ▽
21:50 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「し、時雨それよりもなにか食べないの? ご飯まだだったし、おなかすいてるわよね?」 チラチラと視線を感じるのは錯覚ではないことに人妻は気づいています。気にしていないふうを装い、子供に翻弄されている母親を演じてはいますが、ほんのりと肌が桜色に染まっていますね。このままスーパーボールすくいに行けば、そんな胸元を見られてしまうのは簡単にわかります。ですので息子の気を引くために、何か食べない? と言
21:50 (kagurazaka_CC) ってごまかそうとするわけです▽
21:53 (velzyu_CC) 【時雨】「んー そうだね! 食べたいけど もうちょっと先にあるみたいだから今 ここでおかーさんとしたいの!」ニコっと微笑むのだが・・・目は笑ってはいない ここで機嫌を損ねるとまずい・・・いやでも連れて行ってもいいんだよ? とその目はいっているのだ。
21:54 (velzyu_CC) ▽
21:56 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「もう……仕方ないわね」 淫具にお尻の穴を刺激されて、ヴァギナを開きっぱなしにされて。下半身からの刺激は雪凪を確実に追い詰められています。それにより掻いた汗を苦笑するふりをして拭いながら、これ以上刺激するとまずい、と考えてスーパーボールすくいの方にいって、さっとお金を払いますね▽
21:59 (velzyu_CC) 【店主】「いらっしゃい! おふたりさんだね・・・!?」にこやかに元気よく挨拶する店主さん しかし・・・雪凪の現在の格好特に乳房に注目が集まり・・・ 「え えーと 奥さんよ! 一緒にやっていくんだろう? 頑張ってくれよな!」その刺激的な格好をよく見てみたいと・・・雪凪を誘うのだ 一緒にやらないかと
22:00 (velzyu_CC) 【時雨】「おカーさんと一緒! 楽しい!」にこにこと 計画通り・・・とばかりにしゃがみこみ 中性的な顔だちの少年がスーパーボールすくいを開始していくのだ・・・ 無論 本心はといえば雪凪がどう動くかなのだが
22:00 (velzyu_CC) ▽
22:04 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「もう、この子に振り回されてばかりなんですよ?」 軽く火照った顔、それだけなら普通ですが今の雪凪の浴衣の胸元はは大胆にあいています。なのでかがめば丁度おやじさんから、経産婦とは思えない瑞々しく針のある乳房をのぞくことができるでしょう。しかもブラをつけていないので、桜色の乳首が勃起しているところまで丸見えです。本人は気づいていないふりを装っていますが、ちゃんと自覚はあるので羞恥で白い肌がさらに
22:04 (kagurazaka_CC) 赤くなりますね
22:06 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「は……ぅ……ん……く……ぁ……!」 それに加えて両膝を折り曲げて身体を下げると、尻穴の内部にバイブが当たる位置が変わり、それが非常に弱い雪凪の弱点を攻め立てます。なんとか今は耐えれていますが、R小さく、艶のある呻きは隠せなくて。もしかしてこれも聞かれているかしら、とますます恥ずかしくなってしまい、愛液を零してしまいます。そんな状態ですから、遊び始めるものの非常に手つきはぎこちないですね▽
22:12 (velzyu_CC) 【店主】「そ そうなのかい いやぁでも可愛らしいお子さんを持ってうらやましいですよ アッハハ ハハハ・・・」笑って和ませようとしてはいるものの・・・やはりその張りのある乳房そしてよく見るとノーブラなので乳首まで勃起し見えているのを見て店主は・・・痴女なのだと判断してしまった。 そして・・・ 「奥さん? 随分と震えている様子ですが手伝いましょうか」ずぃと近寄り雪凪の手元を見て支えようとするのです。 明らかに本来や
22:12 (velzyu_CC) る行為ではないのですが・・・汗ばんだおじさんの匂いを間近で嗅がせてしまい そして明らかに感づかれているのだと分からせるのでしょう
22:14 (velzyu_CC) 【時雨】「おかーさん! 僕もっと取るの頑張るね!」チラッと・・・その様子を見てほくそ笑みながら・・・あたかも二人の様子を知らずにキャッキャ楽しんでいる様を見せ付けるのです
22:14 (velzyu_CC) ▽
22:18 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「い……いえいえ、そこまでしてもらわなくても大丈夫よ……んんんっ! ふ……っ」 額に汗を浮かべて、こちらをガン見している店主に首を振ります。それだけなら普通なのですが、窮屈なブラから開放された乳房がたゆんたゆんっと左右に揺れて、さらに相手を興奮させてしまいますね。近づいてきたらやんわりと距離を取ろうとするのですが、そうすると一度立ち上がって、また座らなくてはいけないためにぐりっとケツ穴に刺さ
22:18 (kagurazaka_CC) ったバイブが腸内をかき回して、思わず悲鳴を上げてしまいそうになります。なんとかこらえて、これ以上近づかせないためにスーパーボールすくいを再開しようとしますが、地面に注目するなら、ぽた、ぽたと何故か水滴が落ちているのが判るかもしれません。まぁ水に玩具を浮かべているため、それが飛び散ったと見ることもできますが……▽
22:27 (velzyu_CC) 【店主】「いやいや奥さんなんか顔赤いし 無理しないほうがいいですよ」と雪凪を気を使うような形ではあるのだが・・・上側からたゆんたゆんとゆれる乳房を見て興奮しきった股間が膨れ上がっているのが分かるのだろう。 そしてよく・・・下のほうを見てみればなにやらふとももの合間から水滴が落ちているのを見て・・・ひょっとして・・・と思いゴクリ・・・と喉を鳴らしてしまうのです
22:29 (velzyu_CC) 【時雨】「あっ! おかーさん取れたよー! 見てみて!」興奮しているのはこちらも同じようで すくい上げたスーパーボールを見事手に入れて喜んでいる様子! なので・・・余り店主さんもこれ以上はかかわれない様子で・・・
22:30 (velzyu_CC) 「あっ おかーさん! 僕おなかすいちゃったよ 何か食べよっ♪」変わり身の早い子供・・・そのものであり 雪凪を再び引っ張って食事を取りに行くのだ・・・
22:30 (velzyu_CC) ▽
22:32 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「(この人、勃起して……!)」 男が自分を見て興奮している、今の姿を見れば無理もないのですがそのことにどうしても嫌悪感を感じ、同時に激しい羞恥を感じてしまいますね。店主にいらないわ、と目で合図したり仕草で追っ払ってみたりしながら、なんとか胸元が隠せないかと四苦八苦するのですが、その際に浴衣で隠れたり、見えたりするのがさらに興奮を煽ってしまいます。それに加え、明かりに照らされたほんのり高調した
22:32 (kagurazaka_CC) 乳房にはいくつも汗が流れていて、つうっと釣鐘型の爆乳をたれ落ちていくのが見えますね
22:35 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「そうね、時雨もお腹が空いたでしょう? ……は……ぁ……っ!」 このままだとまずい、と内心で思うわけですがその時に息子に引っ張られて、これ幸いとそのままついていくわけです。しかし脳裏には勃起した店主の肉棒が浮かんでいて、無意識に夫と比べてみてしまって、あれならうちの人のほうが……とか考えてしまい、慌てて首をふるわけです。そしてぽたぽたぽた、とノーパンな上にクスコでヴァギナを開いたままにされた
22:35 (kagurazaka_CC) ため、愛液をカバーできない股間から水滴を垂らしながら歩いて行くのです▽
22:42 (velzyu_CC) それを見て残念がる店主を置いて二人は食べ物が多い露天へと向かいます・・・そして行列に並ぶのでしょうがその待ち時間も雪凪に焦らせるのでしょう 故にまだ並んでいない箇所を選択するはずです それが・・・
22:44 (velzyu_CC) 【時雨】「あっ! フランクフルトだ! あそこはまだ並ぶ必要がないみたいだよ!」指を差した先は焼きたてというか準備中のようで・・・もうすぐ完成するのでしょうが急ぎのお客さんが多くまだここには着ていないのでしょう 熱々の熱気が包み込んでいきます
22:44 (velzyu_CC) そして 時雨は・・・一つ思いついたとばかりに そこに並び雪凪を再びひっぱって連れて行くのです・・・
22:44 (velzyu_CC) ▽
22:46 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「フランクフルトでいいの?」 顔を赤くして胸元を直しながらついていくわけでが、次は恥ずかしいことをさせられそうな屋台でなくてホッとしますね。ここはかがむ必要も、必要以上に旨を見られることもなさそうなので、素早く買って人混みから離れようといします。そしてこんなことをしつつも、お肉を選ぶあたり男の子ね、とかちょっとおもったり▽
22:52 (velzyu_CC) 【兄ちゃん】「いらっしゃい! もうすぐ出来上がるけど何本いるんだ・・・」やはりというか・・・胸元を見てしまって硬直してしまう今度はお兄ちゃん。 「・・・お若いね 奥さん! 子供連れで花火かい? いいねぇ 楽しんでいきなよ!」しかし・・・こちらは明らかな失礼な態度を取らないお兄ちゃんであった 驚きはしたもののハメを外したい時もあるんだろうと 笑顔で答えるのだ
22:53 (velzyu_CC) 【時雨】「おかーさん! 僕いっぱい食べたい!」雪凪に引っ付き せがむ姿はかわいい しかし・・・そんなことをすればぴっちりとした浴衣が着崩れてしまうかもしれないというのに・・・
22:53 (velzyu_CC) ▽
22:56 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「ええ、この子も食べたいっていっているから四本くらいもらえ……きゃっ!?」 時雨が抱きついた時に、さり気なく浴衣の袖が引っ張られます。すると胸元が完全にはだけて、小ぶりのメロンほどもある爆乳が片方ぷるんっと溢れてしまいすね。先程の視姦とこの夜の気温で汗みずくになった乳房は想像以上にいやらしく、乳塊がお兄さんの前にさらされてしまいます。勿論すぐに直すのですが、ある意味でさっきの屋台よりも恥ずか
22:56 (kagurazaka_CC) しいことになりましたね▽
23:01 (velzyu_CC) 【兄ちゃん】「ぅお・・・でか・・・っと すまねえな奥さん! つい・・・見ちまったよ! サービスするから勘弁してくんねえか!?」零れ落ちるように晒された爆乳がお兄さんの視線を釘付けに・・・そして あたりのお客さんも少しだけ・・・気がついてしまったのかもしれません ざわ・・・と凍りついたような気がしました そして手を合わせて誤るお兄さんがフランクフルトをサービスしてくれるとのことです。 そそくさと準備していますが顔
23:01 (velzyu_CC) が赤いです
23:03 (velzyu_CC) 【時雨】「やった! おかーさん!いっぱい食べようね♪」それを聞いて喜ぶ時雨 そして・・・しばらくたった後 出来上がりのあっつあつのフランクフルトがお兄ちゃんから差し出されるのです。
23:03 (velzyu_CC) ▽
23:07 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「え、ええ、気にしないで、恥ずかしい所を見せたわね、もう。あまりはしゃがないの」 すぐに胸元を直したものの、何人かには見られてしまったでしょう。それを意識するとさらに恥ずかしくなってきますね。まぁ下を見られるよりましですが、肌の赤みはさらに増し周りの視線から隠れるように背を向けて、かわりに形のいいお尻を見せながらフランクフルトができるのを待ち、受け取ったら時雨の手を引いてそそくさとさろうとし
23:07 (kagurazaka_CC) ます▽
23:14 (velzyu_CC) 【お兄さん】「はいよお待たせ! 奥さんと ほら息子さんにもこいつを! すぐ食いたそうにしていたしな!」パック詰めされたフランクフルトと一本別枠で時雨に手渡してくれたお兄さん その一本は反り返りまるでペニスみたいな間隔を与えるでしょうか。 そして雪凪が恥ずかしがって形のいいでか尻を見てしまいいかんいかんと首を振ったりしているのです
23:18 (velzyu_CC) 【時雨】「おにーちゃんありがとー! あっおかーさん こっちみてー」フランクフルトを受け取って美味しそう~とか思いつつ 雪凪が見下げるよう誘導します・・・そして その唇に腕をピーンッと伸ばして唇に押し当ててまるで・・・フェラさせているかのように周囲に見せ付けるのです
23:18 (velzyu_CC) ▽
23:20 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「早く食べないと、マスタードが飛び散るわよ?」 こういうところは子供相応なのに……とか思いつつ、屋台から少し離れたところで時雨のほうによりますね。そして手招きをするのに合わせて顔を下げた所に、フランクフルトをつきつけられて、反射的に口に入れてしまいます▽
23:26 (velzyu_CC) 【時雨】「おかーさん 美味しい? 美味しい??」と上下にピストンするように動かさせその動きは巧みに動かされており完全にフェラにしか見えない状況に追い込まれます そして 先ほどのお兄さんそして周囲の人がその様子に釘付けになってしまい・・・唖然とする顔 冷淡な顔など・・・様々な表情特に興奮して顔を赤らめる男の人が多いようです
23:26 (velzyu_CC) ▽
23:28 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「きゃっ!? も、もうイタズラはやめ……んうっ!」 驚いて身体をひこうとするのですが、抜け目なく浴衣を掴まれて動けません。口の中にフランクフルトをねじ込まれて、仕方なく食べるわけですが出し入れを繰り返し、ちょっと強めに奥まで来ると目が白黒してしまいますね。咳き込むほどではないですが、肉に奉仕するような形になってしまい、肌が高調しているのもあって、フェラチオをしているように海得てしまうことでし
23:28 (kagurazaka_CC) ょう。そしてその動きに合わせて、また乳肉がゆさゆさっと重たげ揺れるのです▽


14:28 (velzyu_CC) 【時雨】「おかーさんどう? 美味しかった?」フランクフルトをもごもごと・・・まるでフェラによる奉仕を終わらせたかのようにちゅぱっ・・・と棒を離させ、後ろ側に回り込んで聞き出すのだ そして周囲はその光景を見て唖然と軽蔑・・・そして性的な熱気を伝わらせるだろうか・・・
14:29 (velzyu_CC) ▽
14:31 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「けほっ、こほっ……全く、危ないでしょ? 棒でのどの奥を突いたら怪我をすることだってあるのよ? ……わかったら行きましょう」 軽く咳き込みつつ、ようやく息を整えると息子に向かって軽く怒りますね。ここまでは自分がフェラチオじみたことをしているとは思っていなかったのですが、周囲の反応位からそういうふうに見られていたことに気づき、息子の手を引いて逃げます。
14:31 (kagurazaka_CC) ▽
14:37 (velzyu_CC) 【時雨】「ごめんね おかーさん♪」いかにも悪びれた表情ではあるが口調が謝っている封には聞こえず 雪凪をからかうように笑みを浮かべる時雨 手を引かれあたりは更に熱気と人気が増え始め・・・ついに盆踊り会場へとたどり着いた二人なのでした。 もうすぐ花火が上がりクライマックスを迎える場面 周囲は楽しげにそして今か今かと待ちわびている様子です
14:41 (velzyu_CC) ▽
14:44 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「悪戯ずきなのもいいかげんにしなさい!」 ちょっと怒りつつ、これくらいの説教で収まってくれるなら、それが一番穏やかなのに……とか思いつつ、中央の盆踊りの会場に来ますね。ちょっとした広場の中心に櫓があって、その周りを踊る典型的なタイプです。その外周を露天がぐるっと囲んでいて、目立たないようにその隅に移動しますね▽
14:47 (velzyu_CC) 【時雨】「あうぅ おかーさん怖いなぁ」その姿はたしなめられてしょぼーんとしている子供に違いはない。 だが次のセリフは到底子供とは違うことであろう 「・・・じゃあおかーさん 花火が終わるまでに・・・イカなかったらおしまいにしてあげるね
14:48 (velzyu_CC) と不敵に笑みを浮かべ・・・挑発するように隅へと逃げ込んだと思い込んでいる雪凪のふとももをつぅ・・・と摩るのだ
14:48 (velzyu_CC) ▽
14:51 *lily_ join #裏切りのイシュタルCC (~lily@p2147-ipngn100206daianjibetu.nara.ocn.ne.jp)
14:52 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「……その言葉に嘘はない? ……っ」 明らかに子供が言うべきではないセリフ。しかし今のところ嘘はいったことはないので、なんとか終わるまで耐えようと考えますね。太腿を触られて、小さく声を出しつつ左手の女物の時計を見ると、そろそろ花火はピークで、後三十分もあれば終わります。これくらいなら……と、一番の弱点であるアヌスでイ過内容に、と気を引き締めます▽
14:56 (velzyu_CC) 【時雨】「うん 嘘は言わないよ・・・ちゃんと耐えてくれれば僕はもうなにもしてあげないから・・・ね?」にこっ・・・とその光景は小悪魔というべき表情で・・・ふとももから腰へおなかのほうへと上げていき焦らす様に尻肉だけを弄らずに 後ろ側からもみもみと愛撫していくのだ。幼くも卓越したその手つき・・・エネミーとしての本能が雪凪の全身を性感帯へと変えていくのだ
14:56 (velzyu_CC) ▽
15:00 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「そこはしてあげないじゃなくて……んんっ! は……しないって、約束……しなさい……」 はたから見れば仲の良い親子が一緒に花火を眺めているだけ、に見えるでしょう。しかしサイズが小さいために膝辺りまでしか覆わず、また胸元もかなり大胆に開いた浴衣から覗く肌は好調しており、幾つもの汗が浮いていますね。息子を諭しながら艶かしい吐息が時折零れます。ずっと尻穴を刺激されてきたせいで、ヴァギナからは愛液がグ
15:00 (kagurazaka_CC) チュグチュとこぼれていますが、まだ達するまでには及んでいません。これなら多少触られても耐えれる……と、判断します▽
15:06 (velzyu_CC) 【時雨】「そうだったね~ うん しないよ・・・けど おかーさんは本当に僕のおちんちん欲しくないのかな?」すぅ・・・と背筋を擦り上げぞっとするような物言い そして後ろ側からたゆんたゆんっと揺れる零れるような乳房を下側から小さな手で揉み始めるのだ。 そして全体を揉むように動かすのだが乳首だけはしこらせるように掴まずにほおっておいた状態で・・・「おかーさん我慢できなかったら自分で弄ってもいいんだよ・・・? 弄るだけな
15:06 (velzyu_CC) ら負けじゃないんだよ・・・?」
15:06 (velzyu_CC) ▽
15:10 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「欲しくなんて……ふぁ……は…・…ん……あるわけ、ないわ。自分でするのも……あふっ、ありません」 小さなメロンほどもある爆乳が、子供の手で弄ばれいやらしく形を変えます。ゆびがふにっと潜り込み、円を描くように揉み込まれて行きますね。そうされると身体の奥の淫熱がじんわりと広がっていく感じなのですが、息子の言うように自分で慰めたりはしません。何しろイッたら負けなのですからそんなことをするのは危険で
15:10 (kagurazaka_CC) す。しかし、触られないことでクリトリスはかえって硬くなり、浴衣の布を中身から押し上げていますね▽
15:16 (velzyu_CC) 【時雨】「そう・・・? けど我慢できなかったらしてもいいんだよ ・・・ちゅ」雪凪はまだ堕ちきってはいない だからこそ 堕としがいがある・・・ということ 首筋にせいいっぱい背伸びするように立ち上がりちゅ・・・と淫靡な水音を立てさせるキスをするのだ。 それだけで時雨との相性のいい雪凪の身体はきゅんっ・・・と熱くなりそれと同時に 先端がとがった乳首をグリグリと摘みながら本格的な愛撫を開始するのだ
15:16 (velzyu_CC) ▽
15:19 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「……っ! は……ふ……!」 息子の軽口にそれ以上は答えません。まるでそこを弄ってほしい、という肉体の欲望を理解したかのように、指で乳首をこねくり回されると、しびれるような快感が胸の先っぽから広がってしまうからです。まだ浮く腰ではありますが、露出した上乳はかなりじっとりと汗に濡れていますね。それは単に暑いからだけでなく、子供にもてあそばれることで身体が興奮してしまっているからであって、乳房は
15:19 (kagurazaka_CC) 心なしかさらに張りを増し、瑞々しい弾力で時雨に弄ばれてしまうのです▽
15:25 (velzyu_CC) 【時雨】「ふふっ おっぱいが喜んじゃってるね でももっと別のところを弄って欲しいんでしょ・・・?」乳首ごと乳房をもみしだき続けその反応に楽しげに答える時雨・・・そして前側へと移り・・・すっかり弛緩しているであろう足を広げさせクスコにより広げられた膣穴そしてアナルバイブが入り込んだ尻穴を確認するのだ。 「すっごく・・・ぬれてるねおかーさん 気持ちいいんでしょ? 否定しても分かってるからね♪」
15:25 (velzyu_CC) ▽
15:28 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「そんなこと……ない、わ……」 明らかに発情し、濡れた声で息子の言葉を否定します。しかし物陰で浴衣をめくりあげられて、クスコにより拡張されたままのヴァギナから愛液が駄々漏れになっているのを見られた上に、かなり歩いたため、極太バイブの半分くらいが外に出てしまっているアヌスを見られていると、マゾヒスティックな精神が刺激されて、時雨の目の前でびく、びくっとクリトリスが痙攣し、どろおお……っと淫液が
15:28 (kagurazaka_CC) 零れ地面に落ちていきます。そんな二人と打ち上げられた花火が照らしていますね▽
15:34 (velzyu_CC) 【時雨】「そう・・・ならもっとしてあげるからね」座り込んだ状態でお尻を揉みながら感度のいい雪凪を刺激し・・・雪凪の秘所はクスコで拡張され閉じることが出来ず ぷしっぷしっと愛液を我慢させることなく噴出させていくことになります。 そして・・・雪凪のアナルバイブを掴み・・・ 「もうすぐ花火が終わるね・・・ ここで悲鳴上げちゃったらさ 皆おかーさんのこと見ちゃうね? エッチなところ見せたいでしょ? ね?」
15:35 (velzyu_CC) 花火が上がるところを見て もうすぐ終わりだろうと判断した時雨は容赦なく責めを開始するつもりなのだと・・・雪凪の身体をずいっ・・・と掴むのだ
15:35 (velzyu_CC) ▽
15:39 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「んふぁう……う……んんんっ! く……ふぁ……!」  母親に悲鳴を挙げさせようとする息子、しかしそれを防ぐために雪凪は自分の指をかんで声を殺しています。肉体の反応で子供に感じていることを悟られている、と思うとそれだけで恥ずかしくてまた愛液が垂れてしまい、それがさらなる快感につながっていきます。むき出しの肉穴の内部を指でなぞられ、淫核をつねりあげられ、その度に小さな声が漏れて全身が震えますね。
15:39 (kagurazaka_CC) そしてアナルバイブを掴まれると、ついに来たか、と全身を固くして耐えようとします▽
15:44 (velzyu_CC) 【時雨】「じゃあ 思いっきりイッていいからね? じゃあ・・・くすっ」アナルバイブを掴みそちらに目が行くことでしょう ゆえに・・・その瞬間時雨が雪凪の乳房をぱくっと甘噛みし意識をそらさせその瞬間ずぶうううううっとアナルバイブを一気に雪凪を悶絶させるほど乱暴に突き上げて最奥までえぐるように突ききってしまうのです
15:44 (velzyu_CC) ▽
15:48 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「っぁ! ふ、ん、んんんんんんんんんんんんんんんんん――――――――――――――――っ!?」 意識が一瞬それた瞬間に、アナルバイブを根本まで押し込まれると全身がビクビクと痙攣し、腸液と淫液をまき散らしながら派手にイってしまいます。指を噛んでいたのが幸いして、声は外にもれませんでしたが、頭のなかが真っ白になってしまいますね。敏感過ぎるケツ穴に感じる異物の感覚はとても甘美で、何もしなくてもそれを
15:48 (kagurazaka_CC) 咥えているだけでイってしまいそうなほどの存在感を持っており、まだ動いてないというのにすっかりと人妻の身体を支配してしまいます▽
15:53 (velzyu_CC) 【時雨】「ふふふ~ 今おかーさんイッたでしょ? 認めるよね? 認めてくれるよね~?」と勝利宣言をきゃっきゃっと言い始めます アナルバイブを根元まで押し込み 派手に体液を撒き散らす姿はたとえ言い訳しても敗北したのだということが傍目からでも分かるでしょう・・・もっとも本人が認めないといけないでしょうが
15:53 (velzyu_CC) ▽
15:55 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「はっ! ふぁっぁ……いひ、ぃうっ!」 限界まで指を噛んで声を殺しながら、僅かに息を次ぐときに艶かしい声がもれますね。まともな言葉にはなりませんが。尻肉を派手に痙攣させてアクメを決めながらも、イッたことは認めようとせずにポニーテールの頭を横に振ります。ちなみに達した時に胸元が歯だけで、乳首まで顕になってしまっているのですが、それに気づく余裕もないようです▽
15:58 (velzyu_CC) 【時雨】「んー 負けを認めないのー? じゃあしょうがないなぁ・・・もっともっといぢめてあげるからさ ・・・早めに認めないと皆にバレちゃうよ・・・?」悪魔めいた表情で負けを認めさせようとさせる時雨 例えばれたとしてもそのときはそのときで別の楽しみができるだろうと考えていたりするのですが。 アクメさせ達した直後の肉体を・・・更に追い込むためにアナルバイブを再び掴みピストンさせるようにぐっじゅぐっじゅっと腸液でぬめる
15:58 (velzyu_CC) 尻穴を拡張開発していくのです
15:58 (velzyu_CC) ▽
16:02 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「っっっっっ! んんんんんんっ! うふ、ぅ、ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」 元々、軽くお尻をいじられるだけで腰砕けになってしまうほどに感じやすいケツ穴です。そんな所を激しく極太バイブでピストンされて達しないわけがありません。ずぶっと、指が後ろの穴に入り込むと腸液で濡れ、ぼたぼたと雫が垂れる淫具を引きずり出し。それが半分くらいまで抜かれた後に、まるでパンチするかのように激しくそこを打た
16:02 (kagurazaka_CC) れ、中に挿入されると耐えきれるはずもなく、2度、3度と達し開いたままのヴァギナから愛液がグチュ、ブチュッと飛沫をあげています▽
16:07 (velzyu_CC) 【時雨】「もうしょうがないなぁ・・・おかーさんは じゃあ・・・気絶するまでたっぷりとしてあげる 容赦しないから・・・ね?」これでは負けか勝ちか分からない状況。 もういいや と時雨は責めとして尻穴はもちろん 浮き出たクリトリスをつまみ上げ過度の刺激を与えるようにグリグリとひっぱり皮を剥き始めてしまいます。 クスコからあふれ出す愛液が飛び散ってもまだ許さず 花火が上がり嬌声と水音がかき消されても人が近寄らないという
16:07 (velzyu_CC) 保障などありません 恥辱にまみれた行為を雪凪に強制していくのです
16:07 (velzyu_CC) ▽
16:12 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!?」 手を噛んだままの雪凪の上半身がビクンッと跳ね上がり、豊かな乳房が上下にユッサユッサとおもたげに、淫靡に揺れます。初めて淫核の包皮を向きあげられるとむくむくと勃起し、親指くらいにも膨れ上がってしまいますね。今まで気付かなかったわけですが、どうやらPW力の悪影響でこちらも異常に肥大化するようになってしまったのでしょう、とんな淫核を捻り上げられると、
16:12 (kagurazaka_CC) むき出しの快楽神経をつまみ上げられるような快感にぷしゃあああああっとまるでお漏らしのように大量の潮を吹いてしまいます▽
16:18 (velzyu_CC) 【時雨】「じゃあ・・・もうすぐ終わりだね おかーさん いっぱいイッちゃっていいよ・・・?」クスリッと微笑み そして・・・容赦のない肥大化した淫核の先端を潰すようにぎゅうううっと押し込み しこり上げ休ませず 強烈な刺激を与え・・・同時にえぐり方を帰るようにアナルバイブを入り口まで戻し・・・一気にずぶうううううっと挿入。 今まで以上の刺激を雪凪に与え脳内をスパークさせていきます・・・
16:19 (velzyu_CC) と 同時に最後の花火が打ちあがり・・・バーンッ!!!と巨大な歓声そして破裂音が響き渡り 雪凪がいくら嬌声を上げても気がつかないでしょう・・・
16:19 (velzyu_CC) ▽
16:23 (kagurazaka_CC) 【雪凪】「あひぅああああああっ! きゃふぁっ! アソコもっ、おしりもはじけてっ! あふぁ、い、ひ、イク、っ! っああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!?」 ドリルのようにバイブをひねられると、腸粘膜を掻き回されながらアヌスの一番深いところを突き上げられ、同時に肥大淫核がぎゅうっと握りつぶされます。異様に敏感な2つの弱点を同時に責められると快感が下半身から溢
16:23 (kagurazaka_CC) れ、ついに声を抑えることもできないままま。息子に弄ばれて愛液を撒き散らしつつイってしまい……大声で敗北を宣言してしまいます。幸いにも花火のおかげで気づかれませんでしたが、負けを認めたことを雪凪は覚えていないでしょう。何しろあまりの快感に気絶してしまったからです▽_
16:28 (velzyu_CC) 【時雨】「ふぅ・・・ああー おかーさん気絶しちゃったかな・・・ ま 僕の勝ちだよね? ね? おかーさん♪」とがさごそと・・・なにやらポケットから取り出したのはテープレコーダーであり・・・最後の敗北宣言である絶頂ボイスがきっちりと収録されてしまっていた。 くすくすくす・・・と笑みをこぼしながら最低限の体裁としてはだけた浴衣を戻し・・・しかしそれ以上に違和感のある光景として 時雨は・・・ありえない光景として 雪凪の
16:28 (velzyu_CC) 身体を背負い 近くの茂みへと姿を消していった・・・
16:29 (velzyu_CC) 残されたのは大量の雪凪の体液が残された程度であり・・・誰もその光景を目撃はしなかったという