*RPは齟齬のない程度に纏めて並べてあります。内容が若干ずれる事もありますが了承ください。*


【ろすGM】 ○各自のMMO活動記録をお願いします。
【ろすGM】 性感の高い順番がいいよね。クロエ→エクセル→ルナさんの順番でどうぞ。


【クロエ】「クロエです。クラスは……ええと、アーチャー、でいいのかな?露払いなら任せてください!」レベルアップの結果、ついにねんがんの種族専用装備とスキルを手に入れて上機嫌な白羽少女。戦場攻撃と、ハイリスク・ハイリターンな回避を活かして頑張ります。ついでに戦闘以外でも、親しくなった人とガールズトークしたり、好きな人の赤ちゃんを産んだり、実に幸せなゲーム内人生。充実してますね!

【クロエ】 キャラシhttp://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%A5%AF%A5%ED%A1%BC%A5%C9%A1%A6S%A1%A6F%A1%CAMMO%A1%CB
【クロエ】 レポートhttp://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%A5%AF%A5%ED%A1%BC%A5%C9%A1%CAMMO%A1%CB%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8
【クロエ】 レポートは第4回目、おともだちとガールズトークですよ、えへへ!


【エクセル】 ○自己紹介
【エクセル】「エクセルだ。クラスはモンク。殴りあうだけなら負ける気はない。よろしく」以前よりMMOが様になってきている。だんだんと、だんだんと己がMMOと結びついていくような気が……。本来、リアルの己は男であったはずなのに。MMOにダイブしているときは、その意識が薄れ始めている。そして、その目的自体すら……。「……ところで、どこかに面子募集しているギルドはないか? あたし、ちょうどいい場所探してるんだけど……」
【エクセル】 ○キャラクターシート
【エクセル】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B9%E2%BA%E4%A1%A1%C0%BB%A1%CAMMO%A1%CB
【エクセル】 ○特活レポート4

【聖】「……エクセル、です。よろしく」
【聖】 明らかな異常。もう、自分が女になってきていることに忌避感が感じられない。それが、怖い。
【聖】 少しでも情報を集めたい。地道にでも、他のプレイヤーと接触しなければいけない。
【聖】 違和感の出ない服装を取り繕って、オフ会に出ることにした。
【聖】 周囲の男の視線が怖い。今まで、こんなの感じたことなかったのに……。
【エクセル】  
【少女】「ねえ、これから服選びに行こうよ♪」
【聖】「ぇ、『あたし』―――っ?」
【聖】 瞬間、二重の意味で驚いた。
【聖】 ひとつは、自分から自然に、『あたし』という一人称が飛び出たこと。
【聖】 ひとつは、同じプレイヤーの女性に誘われ、服を見定めに行くこと。
【聖】 ああ、駄目だ。これを受けてはならない。受けてしまえば、心さえも女になっていくのを否定できなくなる。なのに……。

【聖】「……あの、他の人と服買いにいくの、はじめてだけど、それでも……いい?」
【聖】 違う、そんなことを言いたいんじゃない。あたしは、今までの自分でいたい、それなのに……。
【少女】「うん、じゃあ色々教えてあげる♪」
【聖】 これじゃあ、まるで、おんなのこ。

【エクセル】 膣トレ 3 -- +2 -- --
【エクセル】 対人戦に参加(勝利) 1 +1 -- +1 +1
【エクセル】 オフ会に参加 1 +1 +1 +1 --
【エクセル】 設備補正 1 -- -- -- --
【エクセル】 リザルト シード:6+1 気品:+2 性感:+3 人脈:+2 誘惑:+1 EXP+5


【ルナ・アイ】 ○自己紹介
【ルナ・アイ】「うん、ボクのことかな? ルナ・アイ。ギルド「ポラリス」のマスターをやってるよ。とは言っても、マスターの仕事で忙しくて、あまりレベルとかは上げられてないんだけど。」
【ルナ・アイ】 ダークプリーストを選択した、リアル男の娘、アバターは女の子。ギルドが性的に乗っ取られかけてることは、まだ知らない…
【ルナ・アイ】  
【ルナ・アイ】 キャラシ:http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%C9%B9%BC%BC%A1%A1%B0%AA%A1%CA%A3%CD%A3%CD%A3%CF%A1%CB
【ルナ・アイ】 レポート:http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%C9%B9%BC%BC%A1%A1%B0%AA%A1%CA%A3%CD%A3%CD%A3%CF%A1%CB%2F%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8  (後半リアルサイドのおとこのこエロ注意


【ろすGM】 ○オープニングフェイズ
  
【ろすGM】 アップデート情報が発表されたのが本日の午後、女王アラクネアと呼ばれる蜘蛛型のフィールドボスが出現すると言う情報が入りました。
【ろすGM】 同時にそれの討伐を行うクエストが登場して、貴重な装備強化系のアイテムが付属しているので、猫も杓子もそのフィールドボスを探しまわっているそんな時間帯。
【ろすGM】    
【ユーリ】「地名と、この付近にイベントが存在しなかった事から……多分、この付近が怪しいと思う。」
【ろすGM】 地図を確認しながら全員に声を掛けるネコミミの少女、このパーティはフレンド関連と野良数名を組み合わせた混合パーティになっていた。
【ろすGM】 ちなみに、そんな会話をしている隣ではPVPが発生しており、暇潰しの天下一武闘会が始まっている。
    
【ろすGM】 《エアリアルレイヴ! スプラッシュバレット! オーバーターンからのムーンサルト! アサルトチャージ! ファントムスラッシュ! エアリアルレイヴ!》

【ろすGM】 何だか夢幻闘舞が発生して、対戦相手が2~3分ほと宙を舞っているのが見えた。
【ろすGM】 勝利報告を確認したその銀髪の狐耳少女が、そのままとたたっ、と尻尾を振りながら笑顔で君達に近づいてきて。

【ショットガン】「どうもー、ガンストの部隊長をしてるショットがんですようー、えへへ、ユーリを言ったとおりに可愛い子ばっかりだねー、宜しくー。」
【ろすGM】 そんな無邪気な笑顔を見せてくれる。今回の混成チームのリーダーで、もう一人大弓使いが参加してたり。

【クロエ】「あ、はい!クロエです。今日はよろしくおねがいしますね」ショットガンさんに勢い良く頭を下げるのは、新スキルも覚えてやる気満々の白羽少女。お友達のユーリさんも隣にいるし、格好悪いところは見せられない!と、周囲をぬかりなく警戒しています……またPvPの火の粉がかからないか、ということも含めて。
【ルナ・アイ】「確かにね、他にもいくつか、怪しい所がないわけでもなかったけど…」 ちらりと一人だけいるギルメンに視線を走らせると 「…ええ、今のところ外れだったわね、どこも。」 と、少女に見えるプレイヤーが答える。
【ルナ・アイ】「っと、これは申し訳ない、挨拶が送れたね。【ポラリス】のギルドマスターをやってる、ルナ・アイさ。よろしくね、可愛いお嬢さん?」 ニコ、と微笑んで綺麗な礼をする。
【エクセル】「……よろしく。ぉ……けふ、あ、『あたし』はエクセル。所属、まだ決まってないんだけど……」頭を下げようとして、ふと気づいた。俺、という言葉が出せない。あたし、という言葉になる。原因も分からず、ひとまずこの場を取り繕おうと。
【クロエ】(エクセルさん……女の人らしいしゃべり方になったなあ。この間のクエストの時からだったかな?)少し首を傾げ……(恋人ができたから、かな?恋すると人は変わるって、ママも言ってたし)経験したクエスト内容と照らしあわせて、勝手に納得しちゃうのです
【ルナ・アイ】「…大丈夫かい、キミ…えぇと、エクセルさん、だったね」 一瞬言葉に詰まった様子なのを見て、やや怪訝そうに。少し心配そうに。
【ユーリ】「宜しく……さっきも紹介したように、この人がギルドをまとめてるショットガン……何というか、うん、バトルマニア、かな?」と説明が難しい、大抵はPVPエリアに生息している生物だ。
【エクセル】「あ、ああ。エクセル。よろしく」周囲の目を感じ、何でもないように装って。以前にも会ったクロエにも、初めての顔合わせであるルナ・アイにも、他の方々にも迷惑はかけられないように、と。
【クロエ】「そうなんですか!経験豊富なんですねっ」対人戦の経験は浅いクロエ、ユーリの説明も『すごいひとなんだ』と好意的に受け取って、憧れの目でショットガンさんを見つめます。きらきらきら
【ショットガン】「あー、ユーリ酷いなー…そんな事を言うと敏感な尻尾弄っちゃうぞー。」とスキンシップ代わりに、ひにゃ、とか声が上がるユーリを楽しむ少女。「……ボス戦は人数居ないと辛いからねー、みんなの手が借りられて嬉しいよー、みんな、可愛い子ばかりだしー、今度一緒に遊ぼうかー?」とか、嬉しそうににこにこと。
【エクセル】「……今回の話がそれだけうまみがある、と? それとも、珍しいボスと戦いたいという?」ユーリの言葉に、何故参加したのかという理由を思案して。「……か、可愛い? あたしが? って、遊ぶ?」ショットガンの最後の言葉、思わずぽつんと、思ってもいないほど間抜けな声で。
【ルナ・アイ】「はは、ボクと彼女はその『可愛い子』に入れなくても良いよ? 男の子かもしれないしね?」 ルナ・アイはどちらにも見え、ひとり付いてきたギルメンはどう見ても美少女である。>ショットガン
【ショットガン】「うんうん、可愛いよー…食べちゃいたいぐらい、だねー。」と指先を唇にあてて、ふふー、と笑いながらクロエに擦り寄ったり、エクセルを見つめたり。
【ショットガン】「……あ、男の子なの?……てっきり、それなりの経験があるオンナノコかと思った、のに。」と最後らへんはルナにしか聞こえない声で囁き。「……経験、あるんだよね?」と無邪気なほほ笑みを。
【クロエ】「あの……あのっ、そういうのは、戦いが終わってからの方がっ……!」擦り寄られると、人肌の温かさにどきどきあわあわ。頬を上気させてちぢこまる姿は、プレイヤー情報を知らなければ完全におんなのこと疑う余地もない動作で
【エクセル】「うぇ、え、ええっ!?」見つめられて、どぎまぎしながら。「ぉ、あ、あた―――っ」あたし、といっても信じてくれないだろう。余計に、言葉に詰まる。真っ赤になりながら、男という事実すら主張させてくれない今の状況に、頭を抱えたくなる。
【エクセル】「……い、いいだろ。ここ、ゲームなんだから……っ」困ったように、その詮索の言葉を打ち切るように、しどろもどろに紡ぐのが精いっぱいだった。
【ルナ・アイ】「ヒミツ。男の子かもしれない、女の子かもしれない。自分から言い出さない限り、どちらかはヒミツ。…ボク達 【ポラリス】はそう言うギルド、だからさ」 クス、と微笑み、経験についてはその笑顔のまま答えなかった。――よくわからなかったから、とかいえない。
【エクセル】「……ぽらりす?」ギルドに所属したことがないため、思わず首を傾げるのであった。
【ショットガン】「まあ、とりあえずは結果はどうあれ……多分そろそろ時間だよー、映像見る限りだと時刻は夕暮れ指定だし、ね。」と3人を充分にからかったあとに、くすくすと笑って両手の短杖を構えて「……予定時刻まであと10分、かな?」
【クロエ】「私、ギルドって入ったことがないんです」もっともそれは、数少なくても気の合う人たちと一緒に遊べれば十分だと思っているからだけれど「ショットガンさん、ルナさん、よかったら……」少しはにかみながら――その手は弓をつがえ、戦闘態勢に「クエストの後で、お話聞かせてくださいね」
【ユーリ】「……既にもう時間は8分切ってる。」と訂正をして、残りの3人を眺め、準備はできてるかを確認していき「……ファーストアタックに注意、出る場所が初見だから予測できない。」
【ルナ・アイ】「うん? ああ、ボクたちはね…」 ショットガンへの返答と同じようなことを伝え。 「まあ、男の子に見えて女の子だったり、そう見せかけて本当に男の子だったり。女装っ子も、そう見えるように振舞ってる女の子だったり。色々さ」 悪戯めかせて微笑みかけた。>エクセル
【ショットガン】「あはは、構わないけどかなりの武闘派だよー…ほら、対人ランキングとかで上位目指してるようなケダモノが一杯だからねー。」と楽しそうに囁いて。
【ルナ・アイ】「そうだね、そろそろ行こうか。…もう少し後の時間の方が心地いいんだけど、クエストの指定には逆らえないしね」 クスリ、と微笑むダークプリースト。
【エクセル】「……ギルド、か。どこか入れる場所ないかなあ」所属の仕方もよく分からず、頭を掻いて。「最近いくつか見てるんだけど、なんというか……」
【エクセル】「ともあれ、やるならいける。任せてくれ」ぱん、と両の拳を打ちつけて。四肢についたメカニカルな装甲、それをつなぎとめる胴体のレオタード状の危ういアーマー。近接戦闘主体と言わんばかりの服装で。
【ルナ・アイ】「趣味の所も、GvGに全力かけてるところも、いろいろあるからね。時間をかけてでも、自分にあったところを探すのが一番じゃないかな?」 定番のギルド論。に、つづけて… 「男装っぽかったり、女装っぽかったら何はさておき誘ってたんだけどね」 と冗談めかして。>エクセル
  
【ろすGM】 夕暮れ時は来る、長く伸びた影、幾つかのモンスター出現のエフェクトが現れて……それは銀髪の少女、漆黒のドレスを纏った赤目の、吸血鬼のようなそのシルエット。
【ろすGM】 その影から出現した漆黒の蜘蛛の脚、これが女王アラクネア、しかもそれは都合の悪いことに。

【ろすGM】 2体同時、しかも君たちの足元に出現したのだった――
  
【ショットガン】「アサルトチャージ……ッ!」その次の瞬間、片方の少女に突っ込んでいく銀髪の少女、ターゲットを取ると時計回りにジャンプしながらのバレルロール。
【ショットガン】「不味い位置に出たねー、ガンストメンバーでこっち側は何とかするから、暫く耐えててねー。」そんな言葉が聞こえる。位置関係からフォローが出来ず、残りの弓使いも片方の火力に廻った。

【ろすGM】 そして、闇色の鎖がバトルフィールドを作っていく、コマンドに逃走不可能の表示が発生する。

【アラクネア】「………あは、美味しそうな子達が揃っているわね。」静かに、そして妖艶な声で君たちに語りかけてくる少女……その瞳は見つめるだけで身体が屈したくなってくるもの。
【ろすGM】 それだけではなく、拡げたその両足が君たちを狙う、半端ないその危機感が君たちに襲いかかるだろう。

【クロエ】(ち、近い……!)普段は遠距離戦ばっかりなので、ボスエネミーとの距離にびっくり。「……で、でも、負けませんからっ!」バトルマニアやその仲間には敵わないかもしれない、だけどやるからには全力で。すうっと息を吸いながら、少女に向けてまっすぐ弓を構え
【ルナ・アイ】「…女王って言うくらいだから、フィールドボスクラスでも驚かないんだけどね…二体も居るとありがたみがないな」 軽口は叩いたが純神官職故に、避けるのは余裕を持って、とは行かない。出現直後だからこそ一撃目の直撃は避けられたけど、危うかったと内心冷や汗をかく。
【エクセル】「……美味しそう? 悪いが、取って食われる趣味はない!」見つめられた瞬間、襲われる衝動を抑え、拳を向けて……。不意の最初の一撃を回避できたのは、位置取り的な幸運だった。

【ろすGM】 [ルナ][クロエ・エクセル/触手*3][アラクネア、触手*3]

【ろすGM】 ○開幕フェイズ
【エクセル】 ランドセル相当使って内気+1します。以上
【クロエ】 クロエはありません!ランドセルは捨てた!
【ルナ・アイ】 なしです

【ろすGM】 [開幕]《支配の魔眼》:戦場3:対象のPP+2、[国社or理数/難易度2]判定に失敗した場合に屈服BSL+1する。

【エクセル】 Σうひい
【ルナ・アイ】 Σ
【クロエ】 判定に成功しても失敗しても、PP+2はくらうんですか?
【ルナ・アイ】 PP2は自動なのね
【エクセル】 じゃあ数理で振ってみるか、才能込みで
【エクセル】 1d6+2d10 数理3
【ダイス】 L28_Excel -> 1D6+2D10 = [5]+[9,4] = 18
【エクセル】 ぐぬぬ
【エクセル】 屈服……甘んじて受けるか
【クロエ】 1d6+2d10 【国社】4 才能:文学少女(相当品)
【ダイス】 L47_Chloe -> 1D6+2D10 = [2]+[9,9] = 20
【クロエ】 あ、だめだった……受けるか
【ルナ・アイ】 1d6+2d10 実は屈服してもあまり関係ないんだけど一応えい 国社5
【ダイス】 L15_LunaE -> 1D6+2D10 = [6]+[7,1] = 14
【ルナ・アイ】 しっぱい。(でもアタックしない

【ろすGM】 再びその少女の視線が君たちに触れていく、それは全身からそのメスを引き出し、体の奥から響いてくる甘い衝動を引き起こしていくもの、耐えなければ身体が物欲しさに屈してしまうだろうか。
【アラクネア】「ふふ―――身を委ねればいいのよ、そう、気持ちよくなる事に悪いことなんて、ないわ。」と囁く甘い声、それに逆らえなくなりそうになるのだ。
【クロエ】(だめっ……あの声を聞いちゃ、だめ……!)気持ちよくなっていいのは、今じゃない、ここじゃない。必死に言い聞かせるも、弓を握る指先が甘く震えて
【エクセル】「―――っ、ぁ……ち、が……ちが、あたし、違う、『おとこ』……っ」必死に取り繕おうとするも、甘い声が心身に強い疼きを与え……気づけば、スライムアーマーから突き出た尻尾がふよふよと後ろに見えるように立ち上がって。膝が折れそうなのを必死に耐え……。
【ろすGM】 では、クロエ、エクセル、ルナはその魔眼を見つめれば見つめるほどに身体の奥から響いてくる衝動に耐えられなくなる。膝をつき、快楽を求めたくなるような逆らえない衝動、それを声が増幅していく。
【ルナ・アイ】「…っ…」 びくんっと一瞬硬直する……そう。あの時…あの頃。嫌がりながらも、後ろを犯されることに、恐怖や嫌悪だけでなく。快楽をも感じていたことを…強制的に思い出さされたから。
【ルナ・アイ】「ボク、ボク、は…違、違うっ、ボク…」 ピクっと一瞬、自分が言いかけそうになったことを。誰かの声で聞いた。咄嗟に目でまわりを伺う。 ――彼女、が…?
【エクセル】「……前を向け! 自分でいられなくなるっ!」振り切るように言葉を振り絞り。「敵は、すぐそこにいるんだぞ……っ!!」文字通り。これはゲームだ、そう言い聞かせて。
   
【ろすGM】 ○エネミーフェイズ
 
【ろすGM】 ○テンタクル
【ろすGM】 [能動]《絡みつき》:単体2:3d10+10(判定6):命中するとPP+2、更に屈服状態ならば発情BSL+1する。
【ろすGM】 では2人ずつ殴ろうか、3人とも屈服してるしね(笑顔
【エクセル】 Σひゃー
【ルナ・アイ】 きゃーΣ
【ろすGM】 3d10+10 判定6>エクセル
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [3,3,2]+10 = 18
【ろすGM】 3d10+10 判定6>エクセル
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [1,1,8]+10 = 20
【クロエ】 Σ高いな!?
【クロエ】 極端だな!?
【ろすGM】 2発めファンブル
【ろすGM】 3d10+10 判定6>クロエ
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [2,9,8]+10 = 29
【ろすGM】 3d10+10 判定6>クロエ
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [10,9,9]+10 = 38
【ルナ・アイ】 また極端なΣ
【ろすGM】 2発め0命中
【クロエ】 ろすたん様涙ふいて……
【ろすGM】 3d10+10 判定6>ルナ
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [7,4,3]+10 = 24
【ろすGM】 3d10+10 判定6>ルナ
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [2,5,6]+10 = 23
【エクセル】 なんという両極端
【クロエ】 1発めのみ白翼で回避!
【エクセル】 3命中は辛いな……
【クロエ】 2d10 白翼 【体育】7 PP2 1ひとつ以上でファンブル(失敗時ダメージ-9) 
【ダイス】 L47_Chloe -> 2D10 = [9,3] = 12
【ろすGM】 エクセルは18の3命中、クロエは29の1命中、ルナは2命中の24と3命中の23かな。
【エクセル】 あ、庇う必要があるなら
【クロエ】 回避成功です!
【エクセル】 龍影もってます
【クロエ】 ルナさんは結構必要になるかも <かばうの
【ルナ・アイ】 1発は庇って欲しいかも。もう一発は…BSとか受けつつ耐えるしかないか?
【エクセル】 避けたいところだけど3命中を回避するのはしんどいな……
【エクセル】 どっちかばってほしい?>ルナさん
【クロエ】 ダメージ高い方を禁して、低い方を庇ってもらうとか?
【ルナ・アイ】 ですね。それがいいかな
【エクセル】 どのみち消費変わらないし
【ルナ・アイ】 後エクセルのほうのは防符いります?
【エクセル】 あ、防符かー、うーん
【エクセル】 じゃあ自分の回避挑戦して失敗したら防符もらっていいかな
【ルナ・アイ】 あい
【クロエ】 がんばって!
【エクセル】 では白虎で自分への攻撃を回避挑戦してみる
【エクセル】 3d10 体育5
【ダイス】 L28_Excel -> 3D10 = [5,8,10] = 23
【エクセル】 うーん、駄目かー。ただダメージが12減るので
【ルナ・アイ】 そこに防符! 9点削ってください
【エクセル】 ではかきんだ
【ルナ・アイ】 95-2d10 と、とりあえず自分への1発目は防符・禁。(アーマー減少ころころ
【ダイス】 L15_LunaE -> 95-2D10 = 95-[4,9] = 82
【エクセル】 あー、そうか……
【エクセル】 庇うほうは龍影だけ使って直撃します。
【クロエ】 玄武とかしないんだ
【エクセル】 PP+2されるから暴走確定じゃん! 玄武します
【エクセル】 そして暴走確定なので
【エクセル】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L28_Excel:【50】『子宮責め』〈気品〉1点減少/【39】『触手(イボ)』/【21】『ぬめる鎧』
【エクセル】 気品ダウン回避、と……

【ろすGM】 伸びていく触手、アラクネアの眷属と言う名前の怪物たちはその体を絡みつかせようと襲いかかっていく。 触れればその身体に蕩けるような快楽が襲いかかり、侵食されていく。
【ろすGM】 《バッドステータス:発情が付与されました。キャラクターの感度が大幅に上昇します。》
【ろすGM】 そんなシステムのメッセージがエクセルに響いて、同時に触手に触れられた場所の感度が上がっていく、触れれば触れるほど上がる感度、触れられた場所がどんどんと発情させられていく。
【ルナ・アイ】「っ、あ、この…法衣の中に…! っひぁ!? お、お尻…」  思わず声が出る(
【クロエ】「私は、大丈夫……おふたりとも、しっかり!」実はぜんぜん大丈夫じゃなくて、空を舞いながらもワンピースの下はとろとろに潤んでいるのだけど……訳ありっぽい二人を見ていると、そうは思っていられずに自分を奮い起こす。仲間を守る、それは確かに残った『少年』としての意地で
【エクセル】「ぅあ、く、やめ―――っ」直撃コース、それに割り入るように身体を滑り込ませて、強引に後衛の喰らうはずだった直撃事受ける。瞬間―――。「ぁ、ひ……!? ひ、ひあああっ!? な、なにっ、ふ、ふれ、るにゃああっvv♪」絡みつかれ、それだけで、じくじくと身体が疼くように、腰は既にそれだけでかくかくと震え、手が、脚が、触手に絡みつかれ……。
【クロエ】「エクセルさんっ……!」かわしきれなかった攻撃を、さっきまで絡みつかれていた仲間が庇ってくれた。(すみません……)言いかけて、やめた。今やるべきことは、謝罪ではなく……「この借りは、必ず返します!」共に戦う仲間として、自分の役目を果たすことだと決意し
【ルナ・アイ】「…あ、ぁっ…え、エクセル…?」 呆然と見ていた。自分を庇った相手が、酷い有様にされていくのを…。足が竦む。舌がもつれる。思考が回らない…

【ろすGM】 ○アラクネア
【ろすGM】 [能動]《蕩ける甘い囁き》:単体1:3d10+10(判定8):命中した対象に屈服BSL+1、既に屈服状態ならば催眠BSL+1を追加で与える。
【クロエ】 ああ、どっちかじゃなくて両方になるんですね
【ろすGM】 んー、とりあえずクロエに投げつけよう、最初に反応してくれたし。
【クロエ】 どういうことなのw
【ろすGM】 3d10+10 命中8
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [5,4,4]+10 = 23
【クロエ】 おっと
【ルナ・アイ】 むむ?
【ろすGM】 23点の3命中ですね!
【エクセル】 かばう?
【クロエ】 3命中は回避の目がないので、庇って頂いても……いやちょっと待て(考え中
【クロエ】 ……申し訳ない、庇ってもらっていいでしょうか。催眠も屈服も怖かった
【エクセル】 よし
【エクセル】 龍影! 玄武も使って20軽減して
【エクセル】 3受けます。BS合計が屈服2催眠1発情2になりました。
【ろすGM】 [能動]《蜘蛛脚8連脚》:単体2:1d6+35(命中6):ランダムに3回攻撃、この攻撃に対するダメージ軽減系の術法のPP2倍。
【ろすGM】 なお白翼、白虎は回避系として扱われます。
【ろすGM】 3d3 3回
【ダイス】 LostanGM -> 3D3 = [1,1,2] = 4
【クロエ】 PPは倍にならないんですね <白翼と白虎
【エクセル】 ふははー既に暴走確定だからこわくないぜー
【ろすGM】 1d6+35 クロエ
【ダイス】 LostanGM -> 1D6+35 = [4]+35 = 39
【ろすGM】 1d6+35 クロエ
【ダイス】 LostanGM -> 1D6+35 = [1]+35 = 36
【ろすGM】 1d6+35 エクセル
【ダイス】 LostanGM -> 1D6+35 = [4]+35 = 39
【ろすGM】 全部1命中、どうぞどうぞ。
【クロエ】 白翼を2回!
【ルナ・アイ】 んーと、暴走するけど全部防いだ方がいいかしら
【エクセル】 こっちへの攻撃は白虎します
【エクセル】 クロエちゃんPP大丈夫?
【クロエ】 回避の出目次第でお願いするかも <防符
【エクセル】 白虎いくよー
【エクセル】 3d10 体育5
【クロエ】 開幕で+2、回避1回で+2されてるだけなので、まだ余裕あるはず <PP
【ダイス】 L28_Excel -> 3D10 = [4,6,5] = 15
【エクセル】 2成功で回避
【クロエ】 2d10 白翼 【体育】7 PP2 1ひとつ以上でファンブル(失敗時ダメージ-9)  いっかいね
【ダイス】 L47_Chloe -> 2D10 = [5,4] = 9
【クロエ】 2d10 白翼 【体育】7 PP2 1ひとつ以上でファンブル(失敗時ダメージ-9)  にかいめ
【ダイス】 L47_Chloe -> 2D10 = [6,9] = 15
【クロエ】 回避成功!

【アラクネア】「何だと思ったら、貴方から犯されたいの?……くす、いいわ、貴方も可愛いし、たっぷりと可愛がってあげる。」囁かれる言葉、エクセルに響く少女の甘い声はじんじんと体の奥を蝕む。
【ろすGM】 傍にまで体を寄せ、小さな唇が近づいてその頬のあたりに吐息が触れるだけで、子宮の奥がずぐんと響き、目の前の少女の前で膝を付いて求めたくなってしまって。
【ろすGM】 その背後から彼女の本体であろう胴体が出現する、伸びる幾つもの触手、生殖器官がそのエクセルに見せつけられて――あっと言う間に触手が絡みつく、抵抗しなければその触手に連れ去られてしまうのだと、警告する。
【ろすGM】  
【ろすGM】 ○プレイヤーフェイズ


【エクセル】「ゃ、いや、あたし、おとこ、おとこ、だ……―――っ、く、ひゅあああ……っvv♪」そのまま、感度を異常に高められ始めた四肢を触手に引きずられながら。―――唐突に、放たれた触手を避けるかのごとく、うごめく鎧。「な、これは……っ、ひ、ひぃぃんっvv♪」アーマーに別の触手が絡みついた瞬間。どろり、と透明度を高めたそれが、肉体を覆うスライムとなり、胴体を、その淫らに膨れきった乳肉ごと弄んで。
【エクセル】 触手とスライムが触れ合ったためか、感度を高めるシステムウィンドウが、自らの身体全体の感度を急激に高めて。そのパーセンテージが、急激に高まる。各部位すべてが、乳肉が、腋が、脚が、太腿が、胎が、尻尾が。120、150、180、200、260、340、500、720―――。
【エクセル】「ぁ、ああっ、ぁ゛、あ゛ァ、~~~っvv♪」急激に高まるそれに、震えあがり、アラクネアの前に膝をついてしまう。蜜が溢れ出したそれに、這わされるは―――胴体から直接除く、触手。ふと気づけば、胴体の上、アラクネアの近くに運ばれていた。既に動けない身体、触手がそれを抑え、生殖器たるそれが、散々開かれた牝穴に―――ずぐんっ……! 「―――っ、~~~~っvv♪」牝穴に受け入れた瞬間、膣中、そして子宮の感度が 136から282に、『一瞬』で倍近くに上がり、それを表すかのように、舌を突き出してアラクネアに絡め取られながら、牝の顔で絶頂を味わい。下腹部が、ぼこ、と若干膨れ上がり、感度が上昇したことから、子宮までも一瞬で貫かれたことは想像に難くない……。

【ルナ・アイ】「…男…?」 再び、耳に届いたその言葉にハッとなって。正気に戻った。 「い、今助けるからっ、気を確かに、エクセル!」
【アラクネア】「あらあら、こんなに喜んじゃって……可愛い、わね?」と楽しそうに、胴体の上に載せられ、公開処刑のように侵されるエクセルを抱きしめてはそのお腹に触れる、キスをして、更に感度を上げていくように。
【ろすGM】 ちゅ、れろ、ちゅれろ、と舐める舌先の音、淫魔の属性を持つアラクネアのキスは、オンナノコには耐え切れぬその甘い喜びを与えていく。
【クロエ】「ルナさん……私が敵の隙を作ります、力を貸してください!」
【ルナ・アイ】「わかってる。…いくよ、お前たち。」  スキルに意識を向ける。ざぁっと影から沸き立つコウモリたちが、クロエに次々取り付いて、力を増幅していく。  神風+戦陣の祝詞。
【エクセル】「はぁぁんっ、だ、駄目、らめっ、ぁ、はああっvv♪」360、482……瞬く間に、局所の感度が上げられているのが、他の二人にも、アラクネアにも一目瞭然。触れられた身体、ちょうど胎の上に刻むかのような口づけに―――「ぁ、あ゛っ、~~~~っvv♪」耐えきれないそれに、抵抗力を奪われながら、快楽を超えた多幸感にまで辿りついたそれに、無理矢理に笑みを作らされ……心の悲鳴であるかのように、はらり、と涙がこぼれて。

【ルナ・アイ】 クロエの攻撃判定に「ダメージ+30」「射程+1」「[単体]攻撃を[範囲]化」
【クロエ】 ではそれを踏まえて、補助でオーロラウイングからの虹色光線!自分のエリアといっこ前のエリア、全部の敵に届きますよ!
【ろすGM】 何という、さあこいよう!
【クロエ】 2d6+10+48-4+15+30 虹色光線(射程1/戦場) 【体育】5 PP5
【ダイス】 L47_Chloe -> 2D6+10+48-4+15+30 = [1,5]+10+48-4+15+30 = 105
【クロエ】 問題なく2成功105点!
【クロエ】 暴走するけど!(
【ろすGM】 暴走どうぞー!
【ルナ・アイ】 こっちも暴走だよ(
【ルナ・アイ】 #イシュ暴走3 えーい
【ダイス】 L15_LunaE:【49】『白濁シャワー』〈気品〉1点減少/【18】『膣内射精』/【49】『白濁シャワー』
【クロエ】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L47_Chloe:【24】『腸内ピストン』〈気品〉2点減少/【34】『舌を陵辱』/【45】『電気責め』
【ルナ・アイ】 #イシュ暴走1 ダブりを振りなおし
【ダイス】 L15_LunaE:【21】『ぬめる鎧』なし

【ろすGM】 [常時]《邪悪なる覚醒》:自身0:バリアが破壊された時、それ以降のフェイズで2回行動を3回行動に変更する。

【ろすGM】 これが発動します。 くすくすと笑う少女、その背後の8本脚以外に本体である蜘蛛の胴体、触手の塊が出現していく。
【ろすGM】 そして先程よりも一層、フィールドの中の淫らな気配は加速をしていき、皆さんの全身はその瘴気に侵されて、ほんの僅かな快楽さえも身体が跳ね上がるほど感じるのです。

【クロエ】 Σすみません
【エクセル】 Σアイエエエエ
【ルナ・アイ】 なんか来たΣ
【エクセル】 逆に考えるんだ
【エクセル】 手数自体は減った!

【ろすGM】 エクセルどうぞー
【エクセル】 さて、バリアが晴れたならうん……内気つけると攻撃まだ届かないんだよなあこれ
【エクセル】 ここは練気×2だけにしとこうか。
【エクセル】 手番終了ですこれ
【ろすGM】 あいさ、ではRP出来た人どうぞー

【クロエ】「……撃ちます!セレスティアルアロー!」ダークプリーストの祈りを受けた魔法の矢が上空に打ち上げられ、天から触手とボスに降り注ぐ。消えてゆく触手のエフェクトを最後まで見送って、新スキルの威力を実感した次の瞬間……「んうっ!? ひゃあぁぁっ!?」感度が上がっているのに全くの無防備だった足元から、這い上がってきて一息に後ろに突き込まれるボスの触手。「やっ……そこはぁ、らめっ、ぞくぞくってぇ……♪」ずちゅ、どちゅ、ワンピースの下では明らかに激しい動きを思わせる音がしているのに、少女の声は苦痛など微塵も感じさせないほど甘く艶めかしいもので。『腸内ピストン』に応えて、勝手に絞りとる動きをしちゃう感じです。
【アラクネア】「あら、こっちも弱かったの?……もっと苛めてあげましょうか、可愛い声をして、誘っているみたい、ね?……」お尻から侵されて、甘い声を上げるクロエの姿をじっと見つめる、熱に浮かれたような視線を向ける少女の視線は何処か見られたくなってしまう魅了効果のある瞳。
【アラクネ】「ほら、もっと甘い声を上げて……物欲しそうな、その顔を見せて。」と囁き、クロエの反応を楽しむ。女としての喜悦が、腸内から突き上げられる感覚に混じっていく。

【ろすGM】 ○開幕フェイズ
【ろすGM】  [開幕]《支配の魔眼》:戦場3:対象のPP+2、[国社or理数/難易度2]判定に失敗した場合に屈服BSL+1する。
【ろすGM】 という訳でPP上げながら屈服までしてくださいね!
【クロエ】 1d6+2d10 【国社】4 才能:文学少女(相当品)
【ダイス】 L47_Chloe -> 1D6+2D10 = [3]+[4,6] = 13
【クロエ】 今度は成功!そうそう屈服してたまるか!
【ルナ・アイ】 素通します
【エクセル】 数理3才能込みで
【エクセル】 1d6+2d10 数理3
【ダイス】 L28_Excel -> 1D6+2D10 = [2]+[5,4] = 11
【エクセル】 惜しい……抱え落ちもなんなんで意志の力!
【エクセル】 1d6+2d10 数理3
【ダイス】 L28_Excel -> 1D6+2D10 = [1]+[10,1] = 12
【エクセル】 あ。
【クロエ】 あっ……

【エクセル】 #ファンブル
【ろすGM】 17:目の前で蠢く淫猥なエネミーの姿に、快楽への期待に涎が止まらない。あなたの威厳は地に落ちた。判定は成功するが、〈心障〉を1つ得て、PPを+6する。

【クロエ】 ΣPPが
【エクセル】 Σ暴走確定したああああああ
【エクセル】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L28_Excel:【17】『潮吹き』〈気品〉2点減少/【3】『プライドの崩壊』/【47】『尻肉責め(乱暴)』
【ルナ・アイ】 ヒィィΣ
【エクセル】 そして気品がごっそり……
【クロエ】 またしても玄武が
【ろすGM】 あ、終わってるな。ではRPどうぞー。

【エクセル】「だ、だめっんっあっvv♪」触手に絡め取られ、少女の『背』の中で既に身もだえし、異常な快楽数値に意識さえ飛びそうになる中で。新たに寄せられるクロエに、来てはいけない、と言葉を出そうとするも、奥から湧き上がる牝の声に、潤みを止められず、言葉にならず、乳肉から白蜜を吐き出し、スライムアーマーの避けた先から噴き出しながら、がくがくと……。
【クロエ】「や、ぁ……見ないで、見ないでっ……♪」触手を振りほどこうと身を捩る反応すら、まるで角度を変えて絡み付き、さらに求めているかのような錯覚に囚われる。肌をなぞる魅了の眼差しは、それ自体が全身を舐め回す愛撫のように感じられて……

【ルナ・アイ】「はぁ、はっ、はぁ……く、この…んんっ…」 服の裾から滑り込んだ触手たちは、体中を舐めまわす様に這いずっていく。何とか振り解こうとするけど、まるでいくらでも伸びるとでもいうかのように、触手たちは応えた様子はなくて。 「ひ、ぁっ…?!」 服の下を這い回る触手の群れの何割かが突然震えると、びゅるるっ、びゅく、どぴゅっと服の内側に青臭い牡汁を吐き出した。
【ルナ・アイ】「やあっ?! こ、これ…」 そっと裾から垂れてきたものを指で掬い、確かめる。 「…精液、だ…」 全身が精液に包まれた、そう認識した瞬間。 「ん、くっ、あ、ひぁっ!?」 ずんっ。 当たり前のように下着の中までもぐりこんでいた触手が、意識が逸れた隙に秘所を貫いた。
【ルナ・アイ】「ひぁ、や、やめ、あっ、ふぁあっ」 ……『この体』では経験なんてあるはずも無いのに、痛みがないどころか容易く奥まで迎え入れて…。それを疑問に思う前に、胸元から溢れ出てきた触手の群れが、俯いたルナの顔目掛けて白濁を浴びせかけた。顔が、髪が、白濁まみれになる。それだけで収まるはずもなく、触手の射精は続き、雨の様に降り注いで…服の中も外も、たっぷりと精液に塗れてしまう。
【ルナ・アイ】「ふぁっ、も、もう…んぁ、ふぁああっ!やめ…おねが…」 そして。最後にとっておいたとでも言うかのように。許しを請うルナの膣奥で、子宮口にキスした触手が…どぷぷっと一際濃い粘りの精液を叩きつけていった… 「んぁああぁぁぁっ!!」 びくくんっ、と背筋を反らせて、たやすく絶頂へ押し上げられ…
 
【アラクネア】「あは……随分と子宮が震えちゃってる、わね?……」とルナの様子をしっかりと把握しているのか、溢れた精液に屈服した子宮を何度も触手でこね回す、経験のない筈の少女にたっぷりと快楽の仕置。
【ろすGM】 そして、再び射精しては、ルナの膣奥に射精の喜びを教えこんでいく、気持ちいい、と認識すればするほど気持ちよくなってしまうのを感じるだろうか。

【ろすGM】 ○エネミーフェイズ
【ろすGM】 [能動]《蜘蛛脚8連脚》:単体2:1d6+35(命中6):ランダムに3回攻撃、この攻撃に対するダメージ軽減系の術法のPP2倍。
【ルナ・アイ】「ふぁあ…ち、ちが…これ、何かのまちが…ふああっ!! あつ、お腹の奥、熱いのが一杯に…」 子宮を満たす熱に、ルナの膣がきゅうぅっと触手を絞り上げる
【ろすGM】 3d3 対象選択
【ダイス】 LostanGM -> 3D3 = [1,2,2] = 5
【ろすGM】 1d6+35 命中6 >クロエ
【ダイス】 LostanGM -> 1D6+35 = [4]+35 = 39
【ろすGM】 1d6+35 命中6 >エクセル
【ダイス】 LostanGM -> 1D6+35 = [4]+35 = 39
【ろすGM】 1d6+35 命中6 >エクセル
【ダイス】 LostanGM -> 1D6+35 = [1]+35 = 36
【ろすGM】 暴走しててよかったね、避けられるよ!
【クロエ】 ひどいwww
【エクセル】 白虎×2!
【エクセル】 3d10 体育5
【ダイス】 L28_Excel -> 3D10 = [1,8,3] = 12
【エクセル】 3d10 体育5
【ダイス】 L28_Excel -> 3D10 = [6,3,3] = 12
【クロエ】 ではこっちは白翼
【エクセル】 余裕で回避!
【クロエ】 2d10 白翼 【体育】7 PP2 1ひとつ以上でファンブル(失敗時ダメージ-9) 
【ダイス】 L47_Chloe -> 2D10 = [10,3] = 13
【クロエ】 回避!
【ろすGM】  [能動]《蕩ける甘い囁き》:単体1:3d10+10(判定8):命中した対象に屈服BSL+1、既に屈服状態ならば催眠BSL+1を追加で与える。
【ろすGM】 エクセルにとんだ。
【ろすGM】 3d10+10 判定8
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [1,10,8]+10 = 29
【ルナ・アイ】 禁じます?
【エクセル】 これ喰らったら催眠2になるから防符・禁欲しいな、これは。
【エクセル】 でもまずは回避挑戦してもいいかい? 駄目だったら禁お願いする感じで
【エクセル】 3d10 体育5
【ダイス】 L28_Excel -> 3D10 = [7,4,9] = 20
【ルナ・アイ】 82-2d10 オーライ。じゃあ、ルナの服の一部がこうもりになってバサササッと庇って、エクセルを庇います。防符・禁!
【ダイス】 L15_LunaE -> 82-2D10 = 82-[4,4] = 74
【ろすGM】 ちくせう、ならば3回めの攻撃、折角なので防符・散の使える攻撃をあげよう。
【ろすGM】 [能動]《触手の生贄》:戦場2:3d10+20 命中7:命中時に任意のBSL+1する。1フェイズ1回まで
【ろすGM】 3d10+20 命中7
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+20 = [2,8,6]+20 = 36
【ろすGM】 2成功の36点、命中したらBS貰えばいいよ!
【クロエ】 2か……一応、白翼に賭けてみます。だめなら普通の防符お願いするかも
【クロエ】 催眠は、判定にはペナルティかからないはず、多分
【ルナ・アイ】 二人の回避具合みて考えよう(
【エクセル】 2か……こっちも白翼かな。
【クロエ】 2d10 白翼+PWブースト 【体育】9 PP2 シード2 1ひとつ以上でファンブル(失敗時ダメージ-9)
【ダイス】 L47_Chloe -> 2D10 = [5,2] = 7
【エクセル】 3d6+10 体育5
【ダイス】 L28_Excel -> 3D6+10 = [3,4,3]+10 = 20
【エクセル】 よっし回避!
【クロエ】 2成功!空中機動で回避します!
【ろすGM】 にゃんだとー!?
【クロエ】 サザン白翼の本気を見るのです!
【ルナ・アイ】 じゃ、防符・結! 例のコウモリたちが聖域展開。26点軽減して、10点受けたー。そして、さっきの暴走RPの時の触手がまた頑張り始めて「拘束」もらいます(きりっ
【ろすGM】 あいあいどうぞー。

【アラクネア】「さてと……そろそろ本格的に可愛がってあげる、みんな、いい声で啼いてくれるわよね?」と嬉しそうな声、背後から伸びる触手群、その蜘蛛脚が行動を制限しながら誘い込み。
【ろすGM】 彼女達に襲いかかるそれは、すっかりと出来上がり始めた身体を犯していくのです、その勢いを止める事はできそうにもない。

【エクセル】「ぁ゛、ああっ、ん、んぁ、だ、だめ、だめえええ―――っvv♪」いくら言葉を荒げようと、届かない。湧き上がる牝の感情が、理性を塗りつぶしていく。殺到する触手が、尻たぶに擦れ、擦りこむようにその場所を変形させる最中―――くにゅ、とふいに感じた感触。
【エクセル】「ぁ、や……だ、だめ、そこ、んゃあああああっvv♪」這わされた場所は、小さな肉芽。そこを摘ままれ、弾けるような感覚―――大き目のクリトリスから、アラクネアと繋がる結合部から。ぷっしゃあああっ……びゅぐっ、びゅぐううっ!! 質の違う二つの液体が、宙に何かを描くように、噴き出す。クリトリスから噴き出すのは濃厚な牡の白濁、結合部からは高まりきった牝の感情を表す潮。
【エクセル】「ぁ、あ……っvv♪」ふいに、瞳があう。気づけば、アラクネアの上半身が、自らの直前にあって。―――植え付けられた牝の感情、そして周囲の悶える様子。高まりきった身体は、その『牝』としての感情を否定しきることができず―――。「して……貴女の子供、あたしに、作って……っ、牝にしてっ、貴女の『牝』にぃ……っvv♪」それは、子宮から、アラクネアの子種を、白濁を求める行為で。突き刺さった牡が、子宮に、牝腸内に震えるのを感じて。

【アラクネア】「そうね、貴方を貰ってあげる……どうしようもない快楽の泥濘に抱かれて、女の幸せを感じさせてあげる。」とキスをして、触れた場所がずくんと響く……
【ろすGM】 それは身体が、心が屈服させられていく証……銀髪の少女は、自らの指先を舐めあげてはその美味しそうな生贄の痴態を楽しんで。
【エクセル】「ぁ、はんっ、ぁ゛、だして、らしてぇ……っ、ざーめん、ざーめん、ザーメンっvv♪」唇で触れられた瞬間、上がる牝の声。逆らえない、逆らいたくない。気づけば、身体の全ての感度が1000を超える数値を移していて……。子宮はアラクネアを求め、きゅうきゅうと疼き、最後の一撃を今に今にとねだって。
【ルナ・アイ】「だ、ダメだ、エクセルっ、戻って、正気に戻って!」 その声とともに、蝙蝠が一匹、影を縫うように襲い掛かります。柏手ー。20点アーマーマイナスしてください(
【アラクネア】「そんな事を言って、すぐに貴方もその虜にしてあげるわ……正気に戻る必要なんてないの、一緒に溺れましょう?」と囁かれる少女の声、聞けばきくほどその少女の声は魅力的に響く。
【ろすGM】 精神的に支配されていくような感覚、メスとして、逆らってはいけないという意識が芽生え始めるのを感じるだろうか。

【ルナ・アイ】 1d6+2d10 じゃあ、まず魂読み+感覚強化。国社6で難度2
【ダイス】 L15_LunaE -> 1D6+2D10 = [6]+[8,5] = 19
【ルナ・アイ】 成功!
【ろすGM】 タイプは淫魔(分類:触手蜘蛛) 装甲は0点 所持している受動術法は1つ。
【ルナ・アイ】 …装甲ゼロだったΣ
【クロエ】 これで安心して柏手が打てますね >ルナさん
【ろすGM】 [受動]{軽傷}《逆調教》:単体1:対象に命中2、命中するとPP+2する反撃を行う。
【クロエ】 よし、後衛から攻撃しよう(
【ろすGM】 あいさ、軽傷になりました。
【ルナ・アイ】 …し、しまった(これで逆調教されてしまうことに
【クロエ】 GM、敵の逆調教の射程は1ですね?
【ろすGM】 ですよ、射程1になります。
【クロエ】 PC側前衛を空けておくことはできますか?
【エクセル】 つまり、クロエクセルを両方後衛に引きずり込んで射程2にあけるということ?
【ルナ・アイ】 #イシュ暴走3 えーいっ☆
【ダイス】 L15_LunaE:【29】『乳肉責め(ソフト)』〈気品〉2点減少/【22】『腸内射精』/【16】『鋼鉄の意志』
【クロエ】 そうそう、そして神風光線と青龍で(次ターンからになるけど >なぱ様
【エクセル】 相手が移動して近寄ってこない?
【クロエ】 ……まあ、それもそうか(あたりまえだ
【ろすGM】 開けておく事は可能ですねー
【ルナ・アイ】 と、思う。私の行動遺してたら、拍手の代わりに前に出たのだけど
【クロエ】 次のターンのPPだけ、敵の逆調教を封殺することはできるかなって
【クロエ】 (被ダメージとPP上昇を節約できる……気がする
【エクセル】 まあとりあえず
【エクセル】 こっちを強制的に移動させる手段がないなら
【エクセル】 このまま殴るよ
【エクセル】 それしか方法がない
【クロエ】 ああ、すみません。混乱させてしまって
【エクセル】 とはいえ逆調教があるなら次はもたないな……
【エクセル】 出目にかけるか
【ろすGM】 さあこいよう!
【エクセル】 青龍つけて裏龍華!
【エクセル】 4d6+80+23-8 体育5!
【ダイス】 L28_Excel -> 4D6+80+23-8 = [1,5,4,1]+80+23-8 = 106
【エクセル】 ……
【クロエ】 Σ

【エクセル】 #ファンブル
【ろすGM】 11:目の前で犯される仲間の淫靡な姿に、意思と無関係に身体が疼いてしまう。判定は失敗し、PPを+4する。

【エクセル】 非力な私を許してくれ……(暴走
【エクセル】 #イシュ暴走表3
【クロエ】 エクセルさんのファンブル率が半端ない
【ろすGM】 暴走表どうぞー
【エクセル】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L28_Excel:【2】『失禁』 〈気品〉3点減少/【17】『潮吹き』/【2】『失禁』
【クロエ】 Σあああ
【ろすGM】 エクセルさんのスパイラル堕落シーンが…
【エクセル】 30ダメージ、これは生きてるけど……
【エクセル】 気品0になりました(白目
【クロエ】 まだマイナスじゃない、チャンスは有る!勝てばよかろうなのだ!
【ろすGM】 クロエさんもどうぞー!
【クロエ】 では、距離は1のままでオーロラウイングからの虹色光線!
【クロエ】 2d6+10+48-4+30 虹色光線(射程1/戦場) 【体育】5 PP5
【ダイス】 L47_Chloe -> 2D6+10+48-4+30 = [5,2]+10+48-4+30 = 91<dtpn>
【クロエ】 2成功……って、後ろのはなんだろう
【クロエ】 ともあれ2成功91で
【ろすGM】 気にしない。 では逆調教!
【ろすGM】 命中2、当たるとPP+2な!
【クロエ】 回避はしてもいいんですね?
【ろすGM】 どうぞですよー
【クロエ】 ……あれ、ダメージは入らない? <逆調教
【エクセル】 あ、潮吹き被ったんで暴走表一部振り直します
【エクセル】 #イシュ暴走1 被ったの失禁だった
【ダイス】 L28_Excel:【26】『局部露出』なし
【ろすGM】 実質PP+2するだけの受動なんで(笑顔
【クロエ】 あ、じゃあ回避してもしなくても暴走なんで素通しで
【クロエ】 #イシュ暴走
【ろすGM】 はいなどうぞー
【クロエ】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L47_Chloe:【26】『局部露出』なし/【1】『凜とした姿』/【47】『尻肉責め(乱暴)』

【エクセル】「―――っ、く……!」その味方の言葉に、かろうじて正気を取り戻したのか、ゆるやかに手を上げるが―――「―――ぁ、っひいいいいっvv♪」子宮を貫く衝撃、中から、腸内から、サンドイッチにされるような衝撃に力を失い、アラクネアにしなだれかかるように。
【アラクネア】「ほら、もうこっちの子はこんなにも発情してとろとろの牝になってるわ……貴方も、一緒に気持ちよくならない?」としなだれ掛かるエクセルに、その髪を撫でるようにしながらクロエを誘う。
【ろすGM】 その間にも幾つかの触手がクロエに襲いかかり、触れては、甘い刺激で堕落を誘って行くのだ。

【ルナ・アイ】「…はー…はぁ、はぁはぁ…はぁ…っふぁ!」 身体中を拘束するように絡めとる触手が、胸元からポイッと何かのアイテムをほうり捨てる。それは、男装用キットのパーツのひとつ…『胸を目立たなくする』ペンダント。それが身を離れた瞬間、ぷちちちちっと胸元のボタンが纏めてはじけ飛び…たわわな爆乳が衆目に晒された。 「い、やぁぁぁぁっ!?」
【ルナ・アイ】「よ、よくも…んんっ…」 やわやわと胸をまさぐる触手より、晒されてしまった事実が、痛い。何とか気を張って、戦いを継続する意思を保っていたのも、途切れそうになる。 「っっあ!? っふあ、ふぁ、ひぁぁあぁっ!!!」 ――そして。先ほど、全身を、子宮の入り口までも犯された時よりも遥かに艶かしい淫声が響く。
【ルナ・アイ】「お、しりぃっ! おしり、だめぇっ…だめ、お尻は、やらぁっ…!」 膣は、既にいっぱいになるまで触手に占領されていた。だから、お尻に狙いを定められるのは当たり前といえば当たり前の事だったかもしれない。ただ、それがルナにとって致命的だっただけで。
【ルナ・アイ】「ひぁぁっ…やめ、らめぇっ…お尻、だめらか、らあっ…」 足もかくかく震えて。どぷぷっと腸の奥に射精された瞬間、全身を震わせて…明らかに、イった。

【クロエ】「きゃっ……やぁあんっ……」上空まで追い縋る触手。ワンピースの裾を捲られ下着を破り取られて、漏れた悲鳴はオンナノコそのもので、自分でも恥ずかしくなってしまう。でも……目の前には、囚われた仲間がいる。だったら、「わ、私は……私は負けませんっ、エクセルさんだって、助けてみせます……!」甘い官能に脚を震わせつつ、攻撃の構えは止めないで

【エクセル】「っ、ぁ、あ゛……っvv♪」瞳が、合った。瞬間―――抵抗の気概が全て奪われ。牝になる。おんなに、なる。アラクネアが、征服者の笑みを浮かべた瞬間、孕ませてあげる、と響いたような声とともに―――びゅぶ、びゅるっ、びゅぐるるうううっ!!
【エクセル】「―――っ、ひ、ぃ、あ゛……っ、あっはああああああっvv♪」それは、充足した牝の声。髪を撫でられ、仔を宿すための最後の行為を浴び、身体中が、昂ぶり、どうしようもなく、きもち、よく、なって、おちて、いく。 
【エクセル】 <おめでとうございます。貴女の子宮に新しい命が宿りました> システムメッセージの無情なポップ。
【エクセル】 その表示のそばにたたずんでいたのは……だらしなく、アラクネアの胴体に黄色い液体を、じょろろろ……と吹きかけ、潮も、精液も、たまらず全て噴き出し、極まった感情、感覚に、蕩けきった『牝』の姿だった。

【アラクネア】「貴方は随分とおしりが弱いみたいね?……」とルナの感じ方に、そんな批評を飛ばす、よくもと反抗的な様子を見せた瞬間に何度も腸内をピストンして「……でも、こっちも気持ちいいんだから、たっぷりと教えてあげるわね。」と膣内も同時に穿っていく、何度も何度も弄りながら蜜を掻きだし、隣ではエクセルの挿入されている場所に指先で触れてかき混ぜて。
【アラクネア】「………もう、二人共気持ちよすぎて、助けられないぐらい感じているのに、ね?」と嬉しそうに、反抗心を残すクロエに、躾けがいがありそうねと笑って見せて。

【エクセル】「は、あんっ、ぁ、あ……っvv♪ さわって、もっとかきまわしてっ、おまんこ、しきゅー、ひあああっvv♪」溺れていく、射精されながら響くそれに溺れて、ぷちゅ、ぷしゃああっ、と潮を断続的に吹きつけつつ。
【ルナ・アイ】「ちっ! ちが、っ~~~~!!??」 口答えしようとした瞬間に、連続数回の尻穴絶頂を味わわされ、更にタイミングを重ねて膣奥を突かれる。上書きされる。膣の快楽が、尻穴の快楽に…。ここも、これくらい気持ちいいんだと…
【エクセル】「……っ、だ、だめ、ルナ……に、げへ……っvv♪」ルナの必死の抵抗。それだけが理性をつなぐ鍵なのか。もう戻れないと確信している自分の代わりに、何とか逃がしたいと言葉をかけるも、奥を突かれればそれも砕け散って。「あっひいいいっvv♪」

【ろすGM】 ○開幕フェイズ
【ろすGM】   [開幕]《支配の魔眼》:戦場3:対象のPP+2、[国社or理数/難易度2]判定に失敗した場合に屈服BSL+1する。
【クロエ】 1d6+2d10 【国社】4 才能:文学少女(相当品)
【ダイス】 L47_Chloe -> 1D6+2D10 = [5]+[9,9] = 23
【ルナ・アイ】 抵抗放棄、屈服してます(
【クロエ】 これはひどい、振り直そう
【クロエ】 1d6+2d10 【国社】4 才能:文学少女(相当品)
【ダイス】 L47_Chloe -> 1D6+2D10 = [3]+[5,2] = 10
【クロエ】 よし2成功
【エクセル】 一応数理で
【エクセル】 1d6+2d10 数理3
【ダイス】 L28_Excel -> 1D6+2D10 = [2]+[7,3] = 12
【クロエ】 おみごと
【エクセル】 やったぜ。
【ルナ・アイ】 GJ

【ろすGM】 ○エネミーフェイズ
【ろすGM】 まずは補助で移動、予想通りだよね!
【クロエ】 どうあがいても、逆調教
【ろすGM】 [能動]《蜘蛛脚8連脚》:単体2:1d6+35(命中6):ランダムに3回攻撃、この攻撃に対するダメージ軽減系の術法のPP2倍。
【ろすGM】 ではまずはいつもどおりにー
【ろすGM】 3d3 そろそろ3が来そう。
【ダイス】 LostanGM -> 3D3 = [3,2,1] = 6
【クロエ】 きちゃった
【エクセル】 きちゃった
【ろすGM】 全員に1発ずつか。
【ろすGM】 1d6+35 クロエ
【ダイス】 LostanGM -> 1D6+35 = [6]+35 = 41
【ろすGM】 1d6+35 エクセル
【ダイス】 LostanGM -> 1D6+35 = [2]+35 = 37
【ろすGM】 1d6+35 ルナ
【ダイス】 LostanGM -> 1D6+35 = [1]+35 = 36
【クロエ】 白翼で回避!
【ろすGM】 それぞれ1成功、対応どうぞ!
【クロエ】 2d10 白翼 【体育】7 PP2 1ひとつ以上でファンブル(失敗時ダメージ-9) 
【ダイス】 L47_Chloe -> 2D10 = [9,5] = 14
【クロエ】 安定の1成功
【エクセル】 白虎で
【エクセル】 3d10 体育5
【ダイス】 L28_Excel -> 3D10 = [7,7,3] = 17
【エクセル】 ふう、1成功
【ルナ・アイ】 自分に防符・結…増加PPはゼロなので2倍でも平気!
【クロエ】 すげえ!
【ルナ・アイ】 シード消費するの(
【クロエ】 そして破瓜のけっぷでシード消費をアーマーに……(わけがわからないよ
【ルナ・アイ】 予定ではそのつもりだよ(
【エクセル】 Σ
【エクセル】 PPじゃないなら大丈夫理論か……
【クロエ】 アーマー10……禁の固定ダメージ版って感じか
【ろすGM】 [能動]{軽傷/屈服}《支配者の指先》:単体1:3d10+10(判定8):[任意/難易度(屈服BSL)]の判定を行う、失敗した場合にペット化BSL+(不足分)を与える。
【ろすGM】 よーしじゃあ、屈服3の人にあげちゃおう(裏を確認しつつ
【エクセル】 これ落ちてまずそうならかばう?
【クロエ】 エクセルさんもたいがいアーマーやばいんじゃ
【エクセル】 見ればこれ通常の攻撃だわ
【ルナ・アイ】 殴られたら禁するかな、とも思いつつ(
【クロエ】 禁の方が確実な気がします、何となくですが
【エクセル】 やばいけどルナさん殴られてペットられると支援が切れるからにゃー
【エクセル】 まあ禁いけるなら禁か
【ろすGM】 3D10+10
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [5,5,8]+10 = 28
【クロエ】 Σたっかい
【ろすGM】 3成功の28だなー
【ルナ・アイ】 んー、禁、か、耐えて抵抗するかどっちにするかな
【ルナ・アイ】 禁だな
【クロエ】 ペット化2入ると行動制限されますしね
【エクセル】 禁やね(
【ルナ・アイ】 54-2d10 ていっ
【ダイス】 L15_LunaE -> 54-2D10 = 54-[3,9] = 42
【クロエ】 セフセフ
【ルナ・アイ】 コウモリになった衣服の一部が身代わりに受けて散りました。露出度増加中(
【クロエ】 中破
【ろすGM】 [能動]《触手の生贄》:戦場2:3d10+20 命中7:命中時に任意のBSL+1する。1フェイズ1回まで
【ろすGM】 という訳で、全体攻撃じゃー!
【ろすGM】 3d10+10 命中7
【ダイス】 LostanGM -> 3D10+10 = [9,5,9]+10 = 33
【クロエ】 おお
【エクセル】 やばそうならかばうよー
【ルナ・アイ】 …ろすたん(ほろり
【ろすGM】 43だった、1命中。
【エクセル】 もうこれで暴走確定だから
【クロエ】 こっちは回避できそうです、ルナさんは?
【ルナ・アイ】 回避はない。散したら、11点は削れるけど…
【クロエ】 エクセルさんが庇って玄武……?でもPPがなあ
【エクセル】 こっちもう
【エクセル】 攻撃が来た時点で喰らってやばくなるか暴走かの2択なんで
【エクセル】 庇うよ
【エクセル】 まあ、まだ死なないけど次の攻撃を撃った時点で暴走で高確率で死ぬから……
【ルナ・アイ】 一応散しますか?
【エクセル】 んー、これ受動はしません。
【ルナ・アイ】 とりあえず 散!
【エクセル】 BSLはペット化で。
【ルナ・アイ】 >11点減らしてください。あたったひと
【ルナ・アイ】 <ダメージ
【クロエ】 2d10 白翼 【体育】7 PP2 1ひとつ以上でファンブル(失敗時ダメージ-9) 
【ダイス】 L47_Chloe -> 2D10 = [1,4] = 5
【クロエ】 #ファンブル
【ろすGM】 6:近寄った拍子に、エネミーの臭いを思い切り吸い込んでしまう。判定は成功するが、PPを+4する。
【クロエ】 か、回避しました(震え声
【エクセル】 Σああん
【ルナ・アイ】 BSは拘束Lvあっぷ
【ろすGM】 了解ですー!

【ろすGM】 支配者の指先、そのスキル効果を触れた瞬間に受けてしまうエクセル、それは喜び、少女の指先に触れられるだけでその場所が悦ぶ、女性としての喜びが溢れていく……
【ろすGM】 拘束される触手はルナの大きな胸を晒して、揉みしだき、そして何よりも漏れだす愛蜜の様子を隠す事も許さずに晒していく。
【エクセル】「―――っ、ぃ、ああ~~~っvv♪」触れられる。触れられるたび、身体中に快楽以上の、充足感。広がるそれが、がくがくと身体を震わせ、溺れ……。気づけば、アラクネアに抱きつき、その上半身に己の母乳を擦りつけながら……。
【ろすGM】 そんな異様な光景、クロエがその光景を見つめるたび、身体が惚けていくような感覚……自分以外の彼らが、彼女達が、堕ちていく光景を感じさせられていく。
【クロエ】「エクセル、さん……ルナさん……!」二人が触手に弄ばれ、次第に蕩けている様子に震えが止まらない。ふたりとも、プレイヤーは男性のはずなのに……おんなに、されている。その光景が、とても恐ろしく感じられて……同時に、止められるのは自分だけなのだという使命感を強くさせ
【ルナ・アイ】「っっ、ふあ、あっ、あ、んぁあっ、ぁあっ――」 度重なる防具を代償としたスキルの行使に、すらっとした脚が付け根まであらわになり、その中からずぷずぷと二穴を犯す触手の蠢きがはっきりわかるようになって…もう、今にも戦意が蕩けて落ちそうにしか見えない。

【ろすGM】 ○プレイヤーフェイズぞ!
【エクセル】 では青龍使って龍撃をアラクネアさんに
【エクセル】 1d6+2d10+2+20+23 体育5
【ダイス】 L28_Excel -> 1D6+2D10+2+20+23 = [5]+[6,8]+2+20+23 = 64
【エクセル】 1命中64! このままいく!
【エクセル】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L28_Excel:【22】『腸内射精』〈気品〉2点減少/【1】『凜とした姿』/【7】『強制絶頂』
【エクセル】 そして轟沈。あとはまかせた……!
【ろすGM】 20+91+64
【ダイス】 LostanGM -> 20+91+64 = 175

【エクセル】「……っ」それでも、何とか、己の一撃を込めてアラクネアの上半身を殴りつけようとするも、それが、精一杯……。
【アラクネア】「あら……まだ、抵抗する気があったのね?」と楽しそうに、その頬に触れる、次の瞬間には「……なら、抵抗できないぐらいめちゃくちゃにしてあげる。」
【ろすGM】 襲いかかる触手、それはエクセルを飲み込んでいき、胸元を、肉芽を、膣内を、腸内を、そのエクセルの尊厳を犯すように快楽に沈めていく。
【ろすGM】 ぐちゃぐちゃぐちゃ、と響く水音、触手が突き上げては引き抜かれるたび、エクセルの子宮は屈服させられるだろう、片方が引き抜かれれば、前後交互に子宮を押し込まれる。
【ルナ・アイ】「…はぁ、ふぁ…っ…クロ、エ…」 インベントリから零れ落ちたアイテム。偶然手に触れたソレを、クロエへ転がるように落とした。ソレが、最後の精一杯。   
【クロエ】「うぅ……(私がやらなきゃ、私がやらなきゃ……!)」巨大な蜘蛛に抱かれたまま倒れ伏すエクセルの姿に、唇をぎゅっと噛む。確かに、気持ちいいことがあるのは否定はしない、できない。でも、それは『安心できる相手』『安心できる場所』だからだ。それを教えてくれた人も、今は、共に戦っているから……「そういうのは、大切な人とじゃないと、ダメなんですっ!」託されたアイテムを預かった手で、もろともに弦を引き絞り。

【ルナ・アイ】戦陣の祝詞。そして、悪足掻きの拍手!20ダメージを残していくよ!
【ルナ・アイ】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L15_LunaE:【30】『乳肉責め(乱暴)』〈気品〉2点減少/【45】『電気責め』/【1】『凜とした姿』
【ろすGM】 175+20
【ダイス】 LostanGM -> 175+20 = 195
【クロエ】 というところで、ろすたん様、……敵はまだ重傷止まりですか?
【ろすGM】 ですね、まだ1/5以下にはなってないです。
【クロエ】 うーむ、だが全力でやるしかない!戦陣の祝詞で+30されつつ、オーロラウイング光線!
【ろすGM】 取り敢えずはがんばれ!
【クロエ】 2d6+10+48-4+45+30 虹色光線(射程1/戦場) 【体育】5 PP5
【ダイス】 L47_Chloe -> 2D6+10+48-4+45+30 = [2,4]+10+48-4+45+30 = 135
【クロエ】 2命中135!
【ろすGM】 195+135
【ダイス】 LostanGM -> 195+135 = 330
【ろすGM】 なんで。
【ろすGM】 そこでぴったりやねん。
【クロエ】 !?
【エクセル】 !?
【ろすGM】 反撃の逆調教、PPダメージくらえよう!
【クロエ】 暴走の時間だオラァ!
【エクセル】 Σ轟沈した
【ルナ・アイ】 Σ
【クロエ】 #イシュ暴走3
【ダイス】 L47_Chloe:【28】『淫核吸引』〈気品〉2点減少/【49】『白濁シャワー』/【21】『ぬめる鎧』
【エクセル】 ぴったり330だったのか……
【ルナ・アイ】 ギリぴったりしたのかΣ
【クロエ】 祝詞無ければ死んでた、ルナさんありがとう!
【ルナ・アイ】 あとは、クロエが生存したのでOKですね
【クロエ】 いきてた!
【エクセル】 やったぜ。
【ルナ・アイ】 アーマー無傷から60ダメなのでよかったー
【クロエ】 庇っていただいたり防符もらったりのおかげ! <無傷

【ろすGM】 では、演出だけ生き残っていて、ちょっと絶望させてから倒れますね(視線そらし

【エクセル】「―――っ、ぉ、お゛、ぁ、あァ……っvv♪」噴き出す感覚。それは、牝の孔に仕上がりきった尻穴の奥底に噴き出された白い子種。それをきっかけに、身体中を埋め尽くす触手。それは、他の二人にも見せつけさせられるように。湧き出た感情、それを弄ぶように、過熱するそれに、弾けた身体。「―――あっひいいいいっvv♪」肉芽を吸い上げられた瞬間、ずりゅうう……っ! それは、牝の存在するべきではない生殖器、牡の射精器官
【エクセル】 に似た肉の茎に成長し。イボ触手に左右から弄ばれながら、極太に相応の連続射精をするだけの器官となり。
【エクセル】「ぁ、はんっ、は、ぁ゛、ああああっvv♪ やああっ、や、んゃあああああっvv♪」溺れていく。前後に貫く凄まじい感触、それは、膣中の肉と腸内の肉を牡でサンドイッチにして弄ぶかのような責め。引き抜かれ、押し込まれ、擦れ、責められていくそれ。揺れる淫魔の尻尾にすらも触手が絡み、食まれ、牝の声が身体中から湧き上がるようで。そして―――。
【エクセル】「きもっ、ひ、きもひいいいいっvv♪ もっとっ、もっとあたひをっ、牝に、牝にしてっ、貴女の子供産まひぇてええええっvv♪」既に孕み、仔を子宮に託されたにも関わらず、さらにその先を欲しがる心身。既に今、アラクネアに何を打ちつけられてもおかしくない状態に堕ちて、むしろ自身に堕落の証を刻んでもらおうと、アラクネアを主と認めた膣中も、腸内も、きゅうきゅうと自分から触手に絡みつき、表情は満ち足りた私服の堕落
【エクセル】 笑顔で。その瞳に、男だ、と主張していたころの様子は何一つない。今ここに、アラクネアの新たなる牝ペットが、誕生しようとしていた、が―――。

【アラクネア】「渾身の一撃だったみたいだけど、残念だったわね……」本体を貫いた虹色の光、だがアラクネアのHPゲージはほんの僅かな場所で止まっているように見えた。
【ろすGM】 ゆっくりと伸びていく指先、蜘蛛の少女のドレスがクロエに触れて、その指先は少女の身体をあっと言う間に高ぶらせていく……小さな唇の接吻、それでさえ、恍惚とするような快楽が生まれていくのだ。
【アラクネア】「ほら、貴方も……気持よくなって、いいのよ。」と下顎を掴んだまま、その光景を見せつける。
【ろすGM】 もう堕落して、その仔を求めてねだるエクセルの姿、びゅるるる、と溢れる触手の卵液がエクセルのお腹に注がれてはまるで妊婦のように膨れさせてしまって。

【ルナ・アイ】「っ、きぁ――――」 声に、ならなかった。突然荒々しく胸を責め始めた触手たちが、鎌首をもたげて…くぁっと口を開く。二つの乳首に、噛み付き。ぱぢっと、電流が走った。びくん! 体が跳ねる。 「っく、ぁ…」 ――ぴりっ。そして、強すぎたのを悟ったかのように、ちょうど性感を昂ぶらせるレベルの電流を続けて。――ばちん!ぴりっ…繰り返され。
【ルナ・アイ】「ふぁ…ひっ! くふぁ、あんっ…ひんっ!」 交互に叩き込まれる刺激に、緊張と弛緩を繰り返し…徐々に、電気での刺激そのものが、それが強すぎたとしても…快楽へ書き換えられていく。 「くぁ、ひんっ、あ、あんっ、ふぁ、あっ…」
【ルナ・アイ】「…クロ、エ…」 せめて、見届けようと。抵抗すら出来なくても、最後の意地だけは、徹そうと。
【ろすGM】 ルナもまた、甘すぎる声を上げて、痺れるその感覚に流され始めている……助かる希望など、もう自分以外にないと言うのに。

【クロエ】「う……うぅぅっ……!」全力をもってしても仕留められなかった絶望が、心を空っぽにした。その中に、一瞬触れられただけで全身の力が抜けるような魔性の快楽が流れ込み……びく、びく、と、幼いながらも立派な淫魔に成り果てている肉体を堕落へと誘う
【アラクネア】「一緒に堕ちていきましょう……ね、貴方も。」触れるキス、何度も繰り返される堕落の接吻、感度を上げ、体がそれを求めさせる……触手も全身をまさぐり、快楽の逃げ場も与えられない。
【クロエ】「やっ……やだぁ、たすけてっ……!」力が抜けてしまって動けない身体に、いくつも落とされる口づけ。自分の身体を包む触手から、傍らのエクセルに種付けする触手から、まるで新たなペットへの祝福のように白濁が降り注いで……どろどろの服越しに、サキュバスの肌へ、麻薬のような恍惚を刻み込んでゆく

【エクセル】「はっ、ぁ、あ゛ぁ、んあああああっvv♪」膨れ上がった胎の中で、一体何匹もの仔を受け取ったのだろうか。射精、放尿、潮吹き、射乳、その全てを吹き出しながら、尻尾はよりしなやかに伸び始め、淫魔の要素が身体中を蝕み……まるで、サキュバスにでもなったかのように。どくん、どくん。感じる脈動に、擦りついて、膨れ上がった胎を、示すように、アラクネアに擦りつけて。「……ぁ、ありがと、ごじゃ、ま、ひゅ……っvv♪」
【エクセル】 甘えるように擦りつくそれは、牝の本能による。

【ルナ・アイ】「あ、っ、ふぁ…ひぁっ、あ、あ、あぁっ、ひぁ、や、これだめ、らめ、やぁぁっ!?」 最後の一撃も、届かなかった。そう認識してしまった瞬間、タガが外れた。尻穴の奥を、ほんの僅かな静電気未満の電撃を帯びて触手が蹂躙する。それにあわせて子宮を、胸を、身体中を、徹底的に犯されて…   ――くすくす。ギルマス、やっぱりかわいいわね。ちゃんとみんなに報告できるように、一番いいアングルを――  幻聴さえ聞こえる気がした。ギルドメンバーのあの子はまだ、あっちで戦ってるはず…
【エクセル】「ぁ、あああっ、んぁあああっ……み、みんにゃ、すご、おそろい……っvv♪」白濁のシャワーを受け、それを浴びるように……今までなかった蝙蝠の翼が、ぴき、ぴき、と産まれながら……堕ちゆく二人の姿を見て、蕩けた表情を満足そうに上げて。

【ろすGM】 崩れゆく理性、蕩けゆく身体……もうだめだ、と全員が戦う意志を手放そうとしたその瞬間。

【アラクネア】「………あっ、ああ……何故、崩壊が、まだ寸前で踏みとどまった筈、なのに……どう、して………ッ」崩れていく身体、理解できないままその身体は光のブロックに解体されていく、少女の取り巻くその蜘蛛の身体が砕け始めて「持続ダメージ……あは、仕方ない、わね……」と観念したのだろう、ゆっくりと目を細めて。
【アラクネア】「またこの場所にいらっしゃい、今は忘れても……貴方達は、わたしたちの快楽を忘れられない、だろうから……っ♪」エクセルに、クロエに、ルナに、その頬に小さく接吻をしていく……妖しく輝く、その紅色の瞳で見つめたまま、アラクネアは電子の藻屑に消えていった。

【ルナ・アイ】「ひぁぁっ、んんぁ、きゃう、あ、ふぁあっ、や、らめ、また、またくる、また、イク、イクイクっ、イ――――」  もはや、身体のどこを触られてもその度にイってるような有様で…崩れゆく触手の残骸が離れていく感覚にすら、続けざまに何度かの絶頂を味わわされて。地に転がって、ようやく少しずつ、その波が収まり始める。…イき果てた精神は、まだ返ってこれていない。蕩けた顔のまま…その淫魔の、最後の言葉が脳裏に刻まれた。
【クロエ】「……ぅ?」強すぎる快楽にきつく瞑っていた目を、そろそろと開ける。服はひどい汚れで、辺り一面は生臭くて……でも、ない。纏わりついていた触手の感覚が、消えている。「み、みんな……?」ふらふらと身体を起こして、見渡せば……ボスの巨体は、触手は、もうどこにもなかった。 
【クロエ】「う……ぅ?」一瞬、何が起こったかわからなくて。でも、理解すると、涙が溢れ出た。生まれたての仔鹿のように、力の入らない脚を、懸命に奮い立たせて「え、えぅ……エクセル、さん……ルナさぁぁぁんっ!!」ぶわっと号泣しながら、犯されていた仲間の元へ駆け出して。

 

【ろすGM】 漆黒の鎖で繋がれていた空間が砕ける、その衣装などの修復が行われてレベルアップ処理やアイテム獲得の処理が発生する。
【ろすGM】 僅かに快楽の残滓は残しながらもその記憶は残らない。ただ、圧倒的な強さを誇るボスをぎりぎり倒した疲弊感を感じるだろうか、そして――
   
【ショットガン】「まさかもう1匹リポップするなんてねー、こっちはやっと終わったよー……そっちも勝てたみたいだねー。」何事もなかったかのように、ガンストのマスターは尻尾を揺らしながら君たちに現れる。
【ユーリ】「……苦戦してる様子を楽しんでただけ、ごめん。」とそんなマスターの様子にあやまるユーリ、此方もアラクネアの裏の部分は覚えていないようで。

【クロエ】「うぅ……ふえぇっ……!」激戦の記憶だけでなく、仲間たちの辛かった様子も脳裏には残っている。必死だった、それでも倒した、色々な感情がこみ上げてきて胸がいっぱいで……言葉にならず、ただ溢れる涙と、何かを訴えるようにはばたく翼が、ありったけの気持ちを表していて
【ルナ・アイ】「あー…ははは。情けないところを見せたね。危うくこっちは全滅だったよ…」 真っ先に駆け寄ったギルメンに蘇生魔法をかけてもらい、立ち上がりながら。――じゅくっ。 「っ!?」 よく分からないけど、一瞬腰が抜けそうな感覚。体中が、お腹の中が熱い……。 「…ちょっと無理しすぎたかな?」 腸内と子宮にたっぷりつまったままの精液に気付くことはなく。無意識に内腿をすり合わせるような動きをしながら…
【ユーリ】「……本当にごめんね、クロエ。」とむぎゅりと抱きしめにいく、何だか子供をあやすように髪の毛を撫でて、耳元をへたらせて困った顔をしてしまって。
【エクセル】「―――は、ぃ……vv♪」そう、答えたところで空間が砕けた。瞬間、子宮を埋め尽くした感覚も、消え失せ。残ったのは、突き抜けた翼と、その魔性の誘いの記憶……。「……なん、だろう。夢を見てた、気がする」今までの記憶が、断片的に過ぎって、頭から離れないのをぶんぶんと振りながら。少しずつ、少しずつ……。―――ふいに、とくん、と子宮が疼き、中に残っていた『それ』は、確かに子宮を外からも、ぽっこりと少し拡げていた。
【クロエ】「うぅ……ずびばせ、っ……」抱きしめてくれるユーリに詫びながらも、まだ涙声はおさまりそうにない。男の子としては少し恥ずかしくて、ユーリの肩口に顔を伏せてしまって
【ショットガン】「……だってだって、こんな面白い事ないんだもん、ご、ごめんねー。」と泣いてしまったクロエに予想外っぽい様子で、あわあわと左右に顔を揺らしながらフォローに迷って「……まあ、フィールドボスを倒すなんて経験、なかなかないからねー…慣れると、もっと楽しくなるよ、色々とね。」と慰めるように3人に微笑みかける。
【エクセル】「そう、だな……楽しい、か」その言葉を聞いて、笑みを浮かべて。「そうか、楽しいんだ……」何故、自分でもそう思ったのかはわからないが、呟いて、言葉を噛みしめて。「……皆と一緒にこうするのって、楽しい、な」呟いた。
【ユーリ】「……えっと、その、少しだけ恥ずかしい、かも。」と密着した様子で、照れたように顔を赤くしながら呟く。「……うん、頑張った。」とそれでも優しい笑顔で、ぎゅうう、と此方からも肌をすり寄せるように抱きしめて。
【ルナ・アイ】「ふふふ、そうだね。皆でっていうのは、楽しいでしょ?」 くすっとエクセルに微笑みかけて、不自然じゃない程度に少し身を寄せて、囁く。 「――ところで、ちょっと聞こえちゃったけど…キミ、男の子、なのかい?  ボクもなんだ」
【エクセル】「―――」その言葉。いつ話しただろう、と記憶が若干の混乱を起こしつつも、即答で頷いた。「……あたし、これでも……中身、男なんだ」それは、ルナ・アイの誘いに乗ることに、他ならず。
【ルナ・アイ】「アバターで男装とか女装とかの他に、リアルとの性別が違う子も、ボクの所は募集しててね。良かったら――」 微笑みを向けて――
【エクセル】「……分かった。後で、改めて連絡する」手を差し伸べて、微笑みに応じて。「登録、ここでできるならすぐしていいんだけど……」
【ルナ・アイ】「ここでしてもいいんだけどね、どうせみんなに紹介するんだし…改めて、でかまわないよ?」 ――その言葉に。傍で聞き耳を立てていた【ポラリス】のメンバーが。ニヤリ、と…黒い笑みを浮かべたことに。誰も気付かなかった。



【ショットガン】「今回の余興……なかなか面白かったね、みんな可愛かったし、また次の機会の内容も楽しみにしてる。」

【ろすGM】 隣にギルドNo2であるランチャーと呼ばれる弓師を並べ、銀髪妖狐は後ろ手に腕を組みながら小さく舌先を出して、先ほどの彼女達の痴態を反芻する。
【ろすGM】 彼女は知っていたのだ。あの場所で2体同時にアラクネアがPOPする事を、あの状況になり得る事も。
【ろすGM】 何処まで仕組んだ内容なのかは、彼女は語らない、計算された計画も、偶然に起きる僥倖もこの世界を楽しむスパイスだから。

【ショットガン】「……次は誘うか、襲うか、色々と楽しめそうだね、この世界も。」

【ろすGM】 不敵に微笑む、あの少女達が覚えていないもう1つの世界を見てきた少女は、尻尾を揺らしながら楽しそうに笑って。
【ろすGM】 次の楽しみについて思いを巡らせる。彼女の中で、次なる思惑は巡っていく。

【ショットガン】「この世界は本当にいい玩具箱、だよ。」
 
【ろすGM】 こうして女王アラクネア討伐と言う冒険は終わる。少女達の運命を翻弄しながら――



【ろすGM】 以上ですー 題名は《蜘蛛の女王アラクネア》ですね!  
【ろすGM】 応報表振りながらリザルトの時間だああ!

【クロエ】 うおおおおおお!お疲れ様でございました!
【ルナ・アイ】 おつかれーでした
【エクセル】 おつかれさまでしたー!
【エクセル】 当然勝利! これ次第では割とヤバい!
【クロエ】 同じく勝利!
【ルナ・アイ】勝利と散々迷ったけど、調教応報表(

【エクセル】 友達と一緒に次に行うクエストの予定を立てる。
【エクセル】 〈気品〉+2、〈人脈〉+1し、EXP5点を得る。
【エクセル】 次回のセッションで「MMO活動系」特別活動を行った回数分、追加で〈シード〉を得た状態でスタートできる。

【クロエ】 クエストクリアしたついでに、もう一個サブクエストまでクリアしてみた。
【クロエ】 〈気品〉+3し、EXP10点を得る。

【ルナ・アイ】 ネット設備からの信号は精神をゆがめていく。
【ルナ・アイ】 〈心障〉を1つ得て、〈性感〉+2、EXP20点を得る。
【ルナ・アイ】 次回のセッションの特別活動選択時、自分の〈人脈〉と〈誘惑〉を10として項目を選択できる。

【エクセル】 あ、タイミングいいなこれ
【エクセル】 でも心障取得分でぴったり気品0になるから侵蝕発生するんだよなあ
【クロエ】 次のセッション終了時に-10入って無ければいいんですよ!シードも入るし!
【エクセル】 これはルナちゃんと絡みあって回復しなければ……
【クロエ】 そして親友をレイプの特活を(
【クロエ】 ルナさんはどっちになさるのかしら
【ルナ・アイ】 ……満足してもどったら、ギルメンにまたいろいろされようかな(調教応報表

【ユーリ】「……ちなみに、雑魚の蜘蛛から出る糸を集めてもっていくと、経験値と世界樹の蜜飴が入るよ。」ともう1つのアラクネ戦で出てた糸を抱えつつ。
【ろすGM】 (きっと暇だったので、ひたすら雑魚狩りして集めてた系
【クロエ】(しまった……調子に乗って掃討しちゃった の顔)

【ろすGM】 みんなの分もあるからサブクエを一緒にやりにいく系!
【クロエ】 なるほど、ありがたし!

【ダイス】 L28_Excel -> 20+15+28+5+5 = 73
【ダイス】 L47_Chloe -> 20+37+17+10+5 = 89
【ダイス】 L15_LunaE -> 20+13+10+20 = 63

【クロエ】 もっと色々感想とかありがとうとかお伝えしたいのですが、ちょっとリアル時間が迫ってるので、先に失礼いたしますね
【クロエ】 GMもなぱ様もえいんせ様も、ご一緒できて本当に良かったです。ありがとうございました!
【エクセル】 こちらこそありがとうなのよ
【エクセル】 みんなおつかれさまでしたー!
【ろすGM】 おつかれさまー!