bee_GM: ではでは。軽く自己紹介なぞお願いいたします。

B14_Sion: 超ミニに胸元を大きく開けた改造制服、ブラもショーツも肝心な部分をハート型にくり抜かれた淫猥なモノ……学園に転校する前の紫苑からは想像も出来ない格好で校門で待つ二人の男性に話しかける。
B14_Sion: 【紫苑】「あは♪ おまたせ、しましたぁ♪」
B14_Sion: 火照り発情した表情で話しかけた紫苑は二人に抱きつき、ブラウスを乳首で押し上げる胸を、既に濡れそぼった秘所を相手の胸板に、股間に押し付ける。
B14_Sion: そのまま舌を絡め、唾液を交換するディープキスをしてると……
B14_Sion: 【紫苑】「んぶっ♪ んくぅぅぅっ♪ はひっ♪ わらひ、だぶるキシュでいっひゃったぁ♪」
B14_Sion: 二人の男子生徒にサンドイッチファックされ絶頂、抱きつき犯されたまま教室に連れられ授業を受けるのだ……これは紫苑に刻まれた催眠……食事も、トイレも、部活も、委員会も、授業も……紫苑は犯されながら学園生活を送るのだ。
B14_Sion: 【紫苑】「あぷっ♪ んひっ♪ おにゃか、ざーめんれいっぱい……ぁは♪ ま、また出すの? いい、ですよっ♪ どんどん射精してくださいっ♪ 牝豚が孕むくらひしゃせーしひぇぇぇぇっ♪」
B14_Sion: ザーメンと小水で満たされた身体をハイレグレオタに包んだ紫苑は体育館で時間一杯まで新体操に励んだ、180°開脚した紫苑に何度目か分からない射精が送られ、お漏らしアクメを迎えるとチャイムが鳴り快楽地獄であった紫苑の学園生活は終わりを告げる。
B14_Sion: 【紫苑】「んむっ♪ はふっ♪ じゅるるぅ♪ ぷはっ♪ 今日は、いっぱい紫苑に注いでくれてありがとうございました♪」
B14_Sion: 校門を出る前に今日一日頂いた男子生徒の肉棒をお掃除した後は寮に帰える……のではないそのまま繁華街に向かうと日課である事を始めるのだ……それは……
B14_Sion: 【紫苑】「あは♪ おじさま今日も紫苑を犯してくれるんですね♪ ご奉仕出来たら想いっきり紫苑の牝豚マンコにドロドロの特濃ザーメン注いでくださいね♪」
B14_Sion: ニプルにクリトリスが透けている純白マイクロビキニに着替えた紫苑はマットに寝そべる中年オヤジに媚びた笑顔を向けながらローションを馴染ませ、二人の身体に垂らしていく……
B14_Sion: 【紫苑】「おじさまの胸板、素敵です……♪ んっ♪ 私の乳首とぶつかって♪ 弾けてっ♪ 私、子宮キュンキュンしちゃいますっ♪」
B14_Sion: 中年オヤジのメタボボディに寝そべるとローションの滑りを利用してマッサージを行う、そのまま胸でパイズリフェラ、陰嚢をマッサージ&フェラ、壷洗いにディープキス、アナル舐め……身体に教え込まれた技術で男性客を喜ばせるのだ。勿論締めは……
B14_Sion: 【紫苑】「はいっ♪ おじさまの極太ちんぽを紫苑の牝豚マンコと子宮でしこしこどぴゅどぴゅしてくださいね♪」
B14_Sion: ローション塗れのマットに寝そべり大きくM字開脚し、両手で陰唇を開いた紫苑は精力剤でビンビンになった汚ヤジちんぽの挿入をおねだりする。
B14_Sion: 【紫苑】「んひっ♪ き、きたぁぁ……っ♪ おじさまのおちんぽ様っ♪ しおんの下の口にチュッチュしてますっ♪ いきゅっ♪ 紫苑っ♪ おじさまちんぽにイかされひゃぅっ♪」
B14_Sion: 1ストローク度に絶頂を迎える紫苑は、汚ヤジに強く抱きつき最奥……子宮まで導くとそのままドロドロのザーメンを子宮に注いでもらう……こうして紫苑は時間一杯まで客のザーメンを搾り取り、日給を受け取るとそのまま路地裏に向かう……
B14_Sion: 【紫苑】「ぶひっ♪ おまたへしまひらぁ♪ めしゅぶたしおんにみなさまのざーめんとオチンポ様をうってくらしゃい♪」
B14_Sion: 無様な鼻フックに全裸で四つん這い……牝豚奴隷紫苑はソープで稼いだお金でホームレスのザーメンを買いにきたのだ。
B14_Sion: 今の紫苑にとってザーメンは最高の食事だ、特に汚らしい精液、濃い精液であればあるほど美味で栄養価が高い……紫苑に群がる浮浪者をうっとりと見つめながら紫苑の遅めの夕食が始まった。
B14_Sion: 【紫苑】「あひっ♪ ぶひぃっ♪ さいこーれふっ♪ ざーめんっ♪ おちんぽぉっ♪ もっとだしてくらさいっ♪ 牝豚紫苑にいっぱいだひてぇっ♪ んぶひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♪」
B14_Sion: 目の前に居る10人のホームレスを搾り取るまで紫苑の一日は終わらない……影崎学園の夜に一匹の牝豚の嬌声が響くのだった。
B14_Sion: 13- 『日替わりで紫苑担当委員を二人任命。学校にいる間は常にその二人にサンドイッチされながらすべての授業を行う(食事もトイレも)』『放課後は生ハメ中出しのソープランドでアルバイト。そのお給料でホームレスの人たちに犯してもらう』次回のセッション開始時にCP/SP+6。悪評+10(計算済み)
B14_Sion: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DAMC%A1%DB%BF%B9%C7%B7%B5%DC%A1%A1%BB%E7%B1%F1  
B14_Sion: ▽


bee_GM: [][][] 洗脳学園物語「森之宮紫苑の終焉」


bee_GM: ――契約の日。
bee_GM: あの、浜辺でのバカンスから一週間後が経っていた。この一週間、紫苑は佐夜子の眷属になるため、与えられた命令を果たしていた。
bee_GM: それは「男性百人分の精液を体内に収める」こと。紫苑が持つヒロインとしてのミアスマを、汚れた精気で汚し尽くす下準備だ。そしてその間、淫気を限界までため込むために、紫苑の身体はイクことを許されていない。
bee_GM: 口を便器のように使われても、サンドイッチで両穴を貪られても、耳元で「ドMのクソビッチ」と囁かれても、絶頂に達する寸前で快楽はせき止められ、飽和寸前のまま濃度を高めていく。
bee_GM: 毎日のように学内では性の玩具にされ、クラスメイトには十円で売春し、放課後は浮浪者に抱かれ続ける日々が過ぎていく。
bee_GM: 最後の一日は、まるで永遠のように感じられた。本能に突き動かされながら、重く溜まった快感をもてあまし、最後には路上で中学生を逆レイプまでした紫苑は、男性の精液を百四十人分、その体内にみっしりと詰め込んで佐夜子の部屋を訪れた。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「は、はひぃ♪ からら、ざーめんれ、いっぱ、ひぃ♪」のそ……のそ……身体に張り付いた競泳水着を黄ばんだ白濁に汚しきった紫苑は両内股にドロリとザーメンを垂れ流させながら寮の廊下を歩く、身体からは精臭と発情臭が纏わり付き一般人からすれば考えられらに汚らしい格好だ。
B14_Sion: 【紫苑】「あは♪ でも、さっきの子のザーメン……美味しかったぁ♪ あははっ♪」股間からドプリと溢れるザーメンを指で掬い艶っぽく舐めとる……以前の紫苑といわれても誰も信じない淫猥な姿を晒しながら主人である佐夜子の部屋の扉を叩く。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「どうぞ。入っていいわよ」扉の向こうから涼やかな声が響き、紫苑を招いた。
bee_GM: 廊下に薄く流れるミアスマの黒い霧は、紫苑の身体からこぼれ落ちた精液を綺麗にぬぐい取る。寮の二階で眠っている椿やセシリアには、まったく異常は伝わっていない。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「あは♪ ごしゅじんさまぁ♪ ん、ふ……ご主人様の言いつけ、果たしました♪ あんっ♪」自分の下腹部をなでながら妖艶な笑顔で報告する、淫紋がズクンと疼くと同時に射乳封じされ膨張したメートル越えのホルスタイン魔乳を揺らして主人に抱きつき甘えようとするのだ。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「あらあら、甘えちゃって」くすりと微笑んで紫苑を抱き留め、いい子いい子と頭を撫でる。「こんなに美味しい精気ためこんじゃって。この一週間は、体験入学みたいなものだけど、楽しかった?」甘える紫苑の顎を撫で、目と目を合わせる。佐夜子の瞳は赤く鋭い光を湛えて、紫苑の心の底の底までのぞき込む。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「はいっ♪ 私、本当に楽しかったです♪ こんな素敵な牝豚まんこにしてもらえて♪ 精液が美味しいってわかりました♪ パイズリで射精する男の子の顔も素敵でしたし♪ お漏らしやナカダシする快感も知らなかったなんて……私、本当にどうかしてました♪ あは♪ 誰の子供でもいいから妊娠したいです♪ ボテ腹でずんずん子宮犯されて……バケツ一杯に母乳ふきだした、んひっ♪ か、考えただけでイッちゃいまひたぁ♪」佐夜子の赤い瞳を蕩けた瞳で見つめながら腰を揺らす紫苑、己の欲望を垂れ流しながら思い出を語り……プチャッ♪ っと思い出しただけで潮を吹いて絶頂したのだ。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「ふふっ、素敵な淫魔になれるわ、紫苑♪」佐夜子の唇が、紫苑の唇に重なった。黄ばんだ競泳水着をなで上げる佐夜子の手が、紫苑を強く抱きしめる。そして、佐夜子の全身が黒いミアスマに染まった。
bee_GM: 【佐夜子】「人間を魔族に堕とすのは、レアリーズ以来かしら」肉感的な全身を包むのは、淫魔の衣装。ねじくれた山羊の角。黒いエナメルの翼。豊満な乳房を包むのは、網タイツのようなブラジャーだ。そしていびつにねじくれた傷だらけの肉棒を、佐夜子は怖じ気なく見せつける。
bee_GM: 【佐夜子】唇を離した紫苑の頬を、ハルハの爪が軽く引っ掻きながらなで上げながら囁いた。「始めましょう。それじゃあ、まずは服を脱ぎなさい」
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「んっ♪ ……ぁ、はぁっ♪ ふぁっ♪ は、ぃ♪」肌に密着した競泳水着をなでられると紫苑の背筋に甘い痺れが走る。それが口腔内で舌を絡め取られ、愛しの主人の唾液を吸い、舐め、味わっている最中なのだから紫苑は力を奪われチョロロ……っと小水を漏らしてしまうのも当然のこと。軽く絶頂を味わいながら頬を伝う主人の指を見つめながら言われたとおりに服を全て脱ぎさる……
B14_Sion: 【紫苑】「ごしゅじん、さまぁ♪ わたし、の紫苑のすがた、みてくださいっ♪」魔力で競泳水着を体内に沈み込ませ、ニーソックスやブレザー等を脱ぎ去る……その仕草度にザーメンに汚れたふわふわのブロンドは揺れ、メートル越えのバストがブルンブルンと跳ね踊った。さらに胸の頂点、陰肉の谷……その三つの肉豆にリングを施され、下腹部に淫紋を刻まれた半淫魔と言っていい紫苑の姿があった。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】少し離れ、明るい管理人室で紫苑の身体を上から下まで視姦して、佐夜子はうっとりと頬を染めて微笑んだ。「綺麗よ、紫苑。とても魅力的」佐夜子が突き出した人差し指。その先が黒く濡れていた。
bee_GM: 佐夜子がその指を軽く振る。現れたのは、畳み半畳ほどの黒いシート状の何か。魔物だ、と紫苑は直感する。おそらくハルハの作った魔法生物だろう。
bee_GM: 【佐夜子】「この上に乗りなさい。そして、あなたがお腹に溜め込んだザーメン、全部この子に食べさせなさい」紫苑のご主人様は、悪戯っぽく微笑んで優雅に椅子に腰掛けた。紫苑のガニ股噴出ショーを、特等席で観賞するつもりのようだ。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「あ、は……っ♪ うれし、れふぅ♪」ブル……佐夜子の視線と言葉に身体を震わせると魔法生物の上に躊躇なく跨ぎ……
B14_Sion: 【紫苑】「ごしゅじんさま、みてくらさひ、ぃぃぃぃぃっ♪ 牝豚のざーめん失禁ショ、ぉぉぉっ♪ んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♪」両手を自らの後頭部に当てると中腰になり、大きく下品なガニ股姿勢を取りながら激しく腰を前後に揺する。そして息むと……ぶびゅぅぅぅぅっ♪ ぼぶぶっ♪ ぶびびっ♪ ぶぴっ♪ ぶりゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪ 紫苑の両穴から勢い良く白濁液が噴射されたのだ。その濁流快感にアヘ顔を晒し、鼻息荒く舌を突き出しながらガニ股腰振り射精ダンスをさらし続けるのだ。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「あは♪ ざっと百四十人分、というところかしら? 紫苑、すっかり男を見たら発情する身体になっちゃったわね。ねえ、聞かせて? この一週間、あなたはどんな男に抱かれたの?」最初の噴出が落ち着いても、紫苑の膣からも肛門からも、精液の太い糸が床に垂れ落ちていく。その糸は、黒い座布団に触れると吸い込まれて消えていき、そのたびに魔力が高まっていくのが分かった。
bee_GM: 紫苑の足の下で「魔物」がぶるりと震えた。不意の落下感。足が、足首まで黒い座布団に銜え込まれていた。次の瞬間、両足にまるで無数の舌になめ回されているような快感が走る。ぴちゃぴちゃぶちゅぶちゅと音を立て、指の股から爪のスキマまで、丹念にいやらしくなめ回され、そして魔界の淫毒が塗り込まれていく。足首が、まるで性の器官のように塗り替えられていく。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「あ、はひっ♪ わ、わらひわぁ♪ き、きたないちんぽのふろうひゃにぃっ♪ がっこうの、しぇんひゃひっ、にひっ♪ あ、あぁぁっ♪ ぶ、ぶたひゃんにもぉっ♪ えっちな、しょうがくせいのたんしょうチンポにも屈服しまひたぁ♪ あひょ、同じがくえんのおとこのこ、ぜんいんとぉ♪ おほぉぉぉっ♪」ぼとぼとぼとぉ♪ 必死に息みながら両穴からザーメンを水鉄砲のように吹きだす紫苑。腰をカクンカクンと踊らせながら子宮から、腸内から消えていく精液達に寂しさを覚えながらも足首が飲み込まれる快感に甘い声で鳴き続ける……そう、自分が自分で無くなる快感にトロけた瞳をさらに蕩けさせ幸せそうに報告していくのだ。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「浮浪者に学校の先生、豚さんに、小学生の短小おちんぽ……それに学園の男の子全員、ね。あらあら……こんなエッチな紫苑ちゃん、アイリちゃんや椿ちゃんが知ったらどう思うかしら。きっと、淫乱すぎて呆れられちゃうんじゃないかしら」微笑みながら、椅子に座ったまま大きく足を開く。そして紫苑を堕とした肉棒を見せつけ、細い指で上下にコスり始めた。頬を染め、極上のオカズを堪能しながら。
bee_GM: 魔物は垂れ落ちる精液をさかのぼるように、足首から脛、そして太股へとずり上がっていく。紫苑の足は黒く染まり、その内側では無数の濡れたナニカが肌を嬲り、魔界の媚毒をすり込み、紫苑の下半身を淫魔のソレへと変えていくのだ。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「い、いいっ♪ 蔑まれてもいいれふっ♪ らっておひんぽ、ひゃまスゴイからぁ♪ ごしゅじんさまの、いうとおぉりぃぃぃぃぃっ♪ おちんぽとざーめんが最高だったにょぉぉっ♪」紫苑の下半身が媚毒に包まれ発熱する、それと同時に皮膚全てが男に奉仕する極上のプニ肌に変換され、足の裏、ふともも、股間と肉棒を挟める場所全てが性器に変貌したのだ。そんな快楽の奔流に飲み込まれる紫苑は聞き慣れた戦友達の名前を聞き、逆に見て欲しい、罵って欲しいとまで思ってしまい……
B14_Sion: 【紫苑】(す、すごぃぃぃぃっ♪ わ、わたし今ご主人様と同じになってる……っ♪ 淫魔にっ♪ ざーめんだけで生きていける♪ おちんぽに屈服し放題な牝豚淫魔にっ♪ 本当のご主人様の家畜になれてるっ♪)黒に包まれた下半身をガクガクと揺らしながら肌を、膣襞を、淫核を、ヘソを、全てを蝕まれ、堕ちていく快感に、幸福に夢中になってしまう紫苑。以前の凛と優しかった二丁拳銃を扱うシスターの面影はなく、淫猥に歪んだ思考と、身体を持つ淫魔家畜に堕ちていく。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「そうよ、あなたは淫魔になるの。誰よりもいやらしく、男の子なんか見るだけで射精しちゃうくらいに、えっちくて、卑猥な、みんなのオナペットよ。嬉しいでしょう?」しゅにっ、しゅにっと細い指が、紫苑に見せつけるように肉棒を擦り立てる。そして、魔物はずりゅっ、と紫苑の腰を飲み込んだ。そのころには体内の精液はすべて魔物に啜り取られ、紫苑の下半身はすでに別の生き物のように快楽神経に犯されている。ほんの少し身じろぎするだけで、全身を甘い絶頂の波が襲うのだ。
bee_GM: 乳房の下まで黒く染まった紫苑に、佐夜子は手を止めて立ち上がった。近寄り、反り返って我慢汁を垂れ流す肉棒を腹に押しつけ、囁く。
bee_GM: 【佐夜子】「でも、これだけじゃないわ。紫苑、あなたには素敵なプレゼントをあげる」黒く染まった指先が、別の魔法生物を産みだした。それは、二つの試験管、のように見える。佐夜子が紫苑の耳を甘噛みして、甘く囁いた。「あなたのおっぱいを犯してあげる。人間だったころの数十倍、ミルクが生産できるように乳腺を犯して、吹き出すたびに射精並の快感でアヘ顔さらすの。乳首だって無様に膨らんで、まるで雌牛。そのミルクは、人間を狂わす極上の媚薬になるわ」
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「はひっ♪ あ、ぁぁっ♪ な、なりまひゅっ♪ わたひ、淫魔になりま、しゅっ♪ りゃ、りゃからぁぁっ♪ ご、ご主人様の、おちんぽ、欲し、っ♪」目の前で扱かれる規格外の主人のペニス、身体の半分以上を淫魔に変えられながらコクリと唾液を飲み込んでしまう……だって、あれが欲しいから……おちんぽの中でも一番好きなおちんぽ……ご主人様の肉棒が、ペニスが、自分の膣を、口を、咽喉を、アナルを抉るのが一番幸せなのだから……そんな蕩けた思考に囚われている紫苑の耳を噛まれ、下腹部を肉棒で刺激されるとそれだけで絶頂し……囁かれる言葉に……
B14_Sion: 【紫苑】「はひっお♪ なりたいれふっ♪ わらひの、めすぶたっ♪ かちくっ♪ へんたいおっぱいをもっとエッチにしてくらさいっ♪ あはぁっ♪ ど、どうしまひょう……おちんぽ、5本いじょう、一緒にあじわえ、ちゃう、かもぉ♪」現れた乳腺を犯すであろう魔物に羨望と希望と欲望の混ざった視線を送りながら胸を震わせる、根元にリングが嵌まったニプルがブルン♪ と返事をするように揺れるのだった。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「いいわよ」紫苑を優しく抱きしめ、頭を撫でて微笑んだ。「雌豚に、家畜の淫魔になりなさい。おちんぽを見るだけで涎が止まらなくなっちゃうような、えっちなことしか考えられない雌牛になっちゃいなさい。いいのよ紫苑、私が祝福してあげるわ」佐夜子は紫苑に口づけながら、震えるニプルに試験管の口をくっつけた。その瞬間、試験管の中に溢れたのは細い紐状の黒い触手。それが乳首のリングを取り込み、乳首をみるみるうちに囓りまくって肥大化させていく。そして、先端の小さな穴に我先にと潜り込んでいった。
bee_GM: 乳線に入り込んだ紐触手は、小さく分かれながら紫苑の乳腺を瘴気で犯していく。佐夜子が紫苑に長い長いキスをしている間、ミルク穴はどんどん拡張され、媚毒で犯された内部粘膜には男を喜ばせるカズノコ天井が形成されて、ゆっくりと紫苑の乳房は性器に改造されていく。そのたびに、彼女の全身には甘いしびれが走り、震える舌は佐夜子の舌に絡め取られてねじふせられる。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「はひっ♪ なりまふっ♪ ご主人様が胸を張れる家畜に♪ ホルスタインになりまひゅっ♪ おちんぽだいすきでっ♪ 年中おちんぽのことだけ考える牝牛になりまひゅっ♪ んむっ♪ んむぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪♪」瞳にハートを浮かべた紫苑はトロ顔で必死に告げる、自分が佐夜子に相応しい家畜になると、肉棒のためだけに生きる牝牛になると……その言葉を紡ぎ終えると口を塞がれ、甘い唾液を貰い、舌を絡ませる甘美な快感に酔っていると……乳首の先端をこじ開け触手が侵入してくる。
B14_Sion: 【紫苑】(しゅ、しゅごぃぃぃぃぃぃぃぃっ♪ わ、私のおっぱい、の、なかぁ♪ おまんこみたいにぃ♪ ん、んんっ♪ おまんこになってるっ♪ ざーめんしょり出来るおまんこにっ♪ ちんぽつきこまれる便器穴にぃ♪)黒い媚毒に包まれた身体をくねらせ、震えさせ、痙攣させながら100cmを越えたバストの改造を受け入れる……乳腺にびっしりと襞が生まれ、どんな大きさにでも拡張させる肉壺となり、締め付け、脈動を行う乳マンコになる……まるで乳腺内に無数の淫核を植えつけられる快感と絶頂の嵐に何度も媚毒生命体の中に潮と蜜とザーメンを吐き出し続けるのだ。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 乳房の改造は10分も続いただろうか。佐夜子がくすりと微笑んで唇を離し、試験管を取ると、その瞬間、嘘のように紫苑の乳の中を犯していた魔法生物が消え去った。残されたのは、糸を引く甘いミルクと、すっかり綻んでしまった乳首穴。佐夜子は右の乳首穴に指を触れさせ、ねじこんだ。
bee_GM: 【佐夜子】「あらあら……指一本くらい余裕になっちゃったわね。紫苑のおっぱい、壊れてすっかりエッチな穴になっちゃった♪」指を二本に増やし、ぐっちゅぐっちゅと粘度の高いミルクをまぶしてくつろげる。その度に淫核をコスられるような快感が乳房の奥に叩き込まれるのだ。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】(お、おっぱいすごいぃっ♪ 本当におまんこ増えたみたいっ♪ き、きっとミルクだすのも気持ち、いいよぅ♪ あ、ぁぁっ♪ すご、いぃっ♪ わたし、いま、すごい幸せ……っ♪)じゅぽじゅぽと黒触手に乳腺を、乳肉を改造された紫苑のバストはトロトロと潤滑油のように媚薬ミルクを漏らし続けながら主人である佐夜子の指を吸い上げ、締め付ける。しかも鼓動にあわせてキュウキュウと脈動するのだから完全に乳穴オナホ化した事を証明してみせたのだ。
B14_Sion: 【紫苑】「は、はひっ♪ しゅご、ひえっひぃ♪ わらひの、おっぱい、えっちな穴になれまひたぁ♪」その人外化する改造に紫苑は嫌悪を感じない。むしろ一歩主人に、淫魔に近づけたと証明できた悦びと幸せで全身震わせながら涙を流して答えるのだ。そして佐夜子の美しい指をくわえ込む乳穴が少しでも抉られると背を反らし、ぷしゃぁぁぁぁっ♪ っと潮とお漏らしを吹き上げるのだった。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「こんなに幸せそうに堕ちる子は初めて……ああ、私もうこんなに興奮してる」
bee_GM: 佐夜子の指で掻き出された媚薬ミルクを身体を覆う魔物が啜りとり、ついに肩までが黒く覆われてしまう。そして肌という肌に快感神経がみっちりと植え付けられていく。紫苑の身体で露出しているのは、首から上と、その豊満な乳房だけ。
bee_GM: 【佐夜子】「最後に。紫苑ちゃんの処女ニプル、レイプしてあげる」紫苑の頬をなで上げ、唇を軽く重ねると、紫苑に膝を付かせた。右の乳房には、魔力で作ったバイブをあてがい、左の乳房のいやらしく開いた穴に、紫苑を雌にした肉棒の先端でキスをする。そして、左右同時に貫いた。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「あ、ぁぁぁぁっ♪」己の改造されたニプルに触れる極悪なペニス……壊れる、絶対に壊れる……だから気持ちイイ……肉棒から伝わる熱と先走りに心臓を昂ぶらせながらうっとりとした瞳で佐夜子を見つめ……
B14_Sion: 【紫苑】「はいっ♪ わ、私のニプルオナホ♪ 乳まんこをご主人様に捧げさせてくださいっ♪ わた、しはだいじょうぶ、れふからぁっ♪ 乳まんこぉ♪ おかひて、くらひゃいっ♪」全身を淫魔に変えられる感覚に酔いながらバストを揺らし、トロトロ溢れる媚薬ミルクを飛び散らしながら必死に懇願する……その言葉を紡ぐ度に紫苑のバストサイズは100以下には戻れないように固定化されて……
B14_Sion: ▽
bee_GM: 佐夜子の肉棒と、同サイズのバイブが同時に紫苑の両ニプルに突き込まれる。いやらしく開ききった乳首はまるで吸い込むように二本の性器を受け入れ、意志とは関係なく美味しそうにしゃぶりはじめる。
bee_GM: 【佐夜子】「あは……最高のおまんこ♪ 紫苑の乳まんこ、たまらないっ♪」佐夜子が手を離してもバイブは勝手に前後に動き、空いた両手で紫苑のだらしないバストを揉みしだく。そのたびに肉棒が刺さる角度が変わって、まるで枝分かれしたオナホに突っ込んでいるように乳房の中身がかき回される。「一週間溜め込んだ精気で、これ、ちんぽ殺しみたいになっちゃってるぅっ♪ この穴、ふぅんっっ♪ ハマってしまいそうっっ♪♪」頬を染め、紫苑の頭を撫でながら腰は別の生き物のように紫苑の乳穴を貪る。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♪ ひゅ、ひゅご、ひおぃっ♪ おひっ♪ んひぃぃぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪」完全に覚えてしまった主人のペニス……見えなくても、匂いを嗅がなくても、触れるだけで、包み込むだけで分かってしまう自分を堕とした魔ペニス……それが再び自分の処女を……ニプルマンコの処女を奪ってくれた。その快感と幸福に紫苑は獣のような喘ぎを上げながら乳肉の中で暴れるペニスを堪能する。
B14_Sion: 【紫苑】「ひゅご、ひれふっ♪ ごひゅじんひゃまのおちんぽっ♪ ぺにしゅっ♪ わらひのおっぱい、むちゃくちゃにかきまわひてっ♪ い、いくっ♪ いぐぅぅっ♪ ちちまんこれいぐぅぅぅぅっ♪」蜜を吹き上げる代わりに母乳を吹きだし、ペニスが出し入れされるたびにブジュブジュ♪ と淫猥に蜜音を響かせる乳穴……それが二つ同時に抉られ、数千個の淫核を抉られ、擦られ、潰される快感に絶頂し続ける牝牛紫苑。頭を撫でられれば幸せそうに微笑みながらキュウキュウと乳腺を締め付け、主人のペニスに痙攣吸い付き締め付け奉仕を行うのだ。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 佐夜子は数分ごとに左右の穴を入れ替えて、紫苑の乳肉を犯し続けた。肉を叩く音が響きわたり、紫苑の下品な喘ぎ声がその後に続く。佐夜子の結界がなければ、水仙寮中に響き渡っていただろう。
bee_GM: 【佐夜子】「はっ、はぁっ、紫苑、出すわよ……♪ あなたの乳マンコ、妊娠させてあげるわ。ほら!」平手で、紫苑の乳房に紅葉の後を付けた。痛みとその数倍の快感が全身を駆け抜ける。「おねだりしなさい。男が想像もできないほど、下品で、無様で、そして卑猥なおねだりを。それが、新しいあなたの産声になるのよ♪」
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「はひっ♪ き、きへくらはひっ♪ あらひのホルスタイン乳まんこにっ♪ ニプルオナホにっ♪ 性処理家畜穴にっ♪ どろどろの濁ったざーめんをっ♪ まぐまのように熱いざーめんをっ♪ わたしのおっぱいにそそぎこんでくだはひぃぃぃっ♪ んひっ♪ ぶひぃっ♪ なかだひ、しあわへれふぅぅぅっ♪ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪♪♪」完全に性器と化した両胸を犯されながら歓喜の詩をつむぎ続ける牝牛紫苑。唾液が、涙が、母乳が、汗が、愛液が、小水が、体液全てを漏らしながら初めてのニプルファックにアクメ狂う。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「――素敵」佐夜子は、とろけるような声で紫苑を褒めた。そして。
bee_GM: びゅぐっ、ぶぎゅ、びゅびゅびゅびゅぶぶぶぶぶっっっ!!!! 紫苑の乳内で、精が弾けた。同時に、バイブからも疑似精液が噴き出す。濃密な瘴気が、紫苑の乳房を、腕を、肩を、そして脳を染め上げていく。顔面も頭皮も、全身が黒い皮膜に包まれ、ただ無様に開ききった乳首の穴だけが佐夜子に犯され続けている。
bee_GM: 【佐夜子】全身をびぐんびぐんと震わせ、イキ狂う紫苑の顔を皮膜越しに眺めて、射精しきった佐夜子は満足そうに肉棒とバイブを抜いた。「……さあ、生まれ変わりなさい」すぐに皮膜が乳首も覆い、そして分厚くなる。紫苑は、全身をラバーのような魔法生物に包まれて、床に転がった。まるでさなぎのように。
bee_GM: その中はただ、快楽の熱だけが籠もった空間。自分の身体と、呼気と、身じろぐすべてに犯され、紫苑はゆっくりと変わっていく。変えられていく。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「おほっ♪ き、きひゃぁっ♪ ニプルオナホにっ♪ 乳マンコにぃっ♪ ざーめんきひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~っ♪ お、おぼれっ♪ んひぃっ♪ ひゅご、ひゅごひぃっ♪ いくっ♪ いくいくぅっ♪ いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪」メートル越えバストの中で弾ける主人の精液を感じながら視界を快感に支配される……それと同時に闇が覆いかぶさり紫苑の全身を侵食しながら甘い快感を植えつけていく……
B14_Sion: 【紫苑】(母乳だしてイクっ♪ 息するだけでイクっ♪ ちんぽ見るだけでイクっ♪ カウパー舐めるだけでイクっ♪ 触られたらお漏らしアクメしちゃう♪ 愛撫されたら潮吹きアクメしちゃう♪ おちんぽもらったら幸せになってアクメし続けちゃう♪ イクのが全てにっ♪ 精液もらうのが幸せにっ♪ おちんぽに奉仕して、なかだしされるのが私の全部になるっ♪ し、しあわせっ♪ ご主人様しあわせですっ♪ 私、紫苑は立派な牝牛家畜淫魔になりますっ♪)ウゾゾゾゾ……全身を瘴気に犯されながら生まれ変わる……媚薬ミルクを搾られ、孕み、ペニスをくわえる事だけを感じる淫魔へと……
B14_Sion: ▽
bee_GM: ――そして、紫苑は繭の中で意識を失った。
bee_GM: ではここで一旦シーン切りますね。使用したアクトの宣言をどうぞー
B14_Sion: <魔性の果実> <過敏な突起><射乳>ですかね!
bee_GM: はいなー! ではもうめんどいので()ここで催眠判定を3回しちゃいましょう
B14_Sion: は~い! 振りません!(きりっ
bee_GM: ・3・) CP3点どうぞ。
bee_GM: ・3・) ほんとうにそれでかまいませんね!
B14_Sion: 勿論なのです!
bee_GM: では3回判定失敗したのでセッションは自動敗北となりまーす
B14_Sion: ここで抵抗とか考えられないのです~♪
B14_Sion: わ~い♪
bee_GM: 紫苑さんは悪評オーバーしてるのでロストですね!
B14_Sion: 本当の紫苑になれただけですから……(震え声
bee_GM: ではエンディングといきましょう。リード書くのでちょっと待ってね!
B14_Sion: は~い
B14_Sion: あ!
B14_Sion: アクトってもう使えない……?
bee_GM: 一番最後にまたタイミング用意しましょうか
B14_Sion: わ~い!
B14_Sion: ありがとうございます!
bee_GM: ではでは。


bee_GM: 【佐夜子】「おはよう、紫苑」
bee_GM: 意識を取り戻した紫苑は、佐夜子の部屋で赤ん坊のように丸くなって眠っていた。
bee_GM: 腕を動かすと、じんわりと快感が広がっていく。全身の細胞が性感帯になったように、身体が熱を持っていた。それは全身を駆け巡る瘴気のせいでもあるだろう」
bee_GM: 【佐夜子】「よく寝ていたわね」人間の格好に戻った佐夜子は、そっと紫苑の前に姿見を差し出した。
bee_GM: 手を覆うのは、シルクのような素材の長手袋。足にはまるでヒヅメのような足の大きいヒールを履いている。
bee_GM: 身体には、肌にぴったりと張り付き、陰毛から割れ目、お尻の穴まで克明に浮き上がる、極薄の競泳水着に酷似した白い服。愛液とミルクでじっとりと濡れたそれは、半ば以上に透けていて全裸よりもよほど卑猥に見えた。
bee_GM: さらに肥大化した乳房はむっちりと衣服で持ち上げられてさらに強調され、むき出しになった乳首の先端には、さきほどの試験管が嵌まっている。搾乳器だ。そこから伸びた管は、ごつい首輪に繋がっている。首輪に掛かっているのは、カウベルではなく水道の蛇口だった。おそらく、これを捻ると搾乳が始まって、ミルクがいつでも汲めるという仕組みなのだ。
bee_GM: そして、頭の上には短い黒角。背中には小さな羽根が可愛らしく震えている。下品なミルクタンクを突き出した、黒と白のモノトーン。例えて言うならホルスタイン。それが新米淫魔、紫苑の新しい姿だった。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「あ、は♪ おはようございますご主人様♪ すごく……すごく良い気分です♪ んっ♪ こんな、気持ち、はじめて、ですっ♪」ゆっくり……ゆっくり動きながら立ち上がる淫魔紫苑、ピッタリ張り付く衣装が心地よい……胸が揺れるたびにジンジンと胸奥と子宮に快感が響いて脳髄を焼く……早く肉棒を、ペニスを、朝食を、精液を採取しろと……
B14_Sion: 【紫苑】「それに、こんな素敵な気持ち、皆さんにも伝えたくなっちゃいますっ♪ 寮の皆……に、ねっ♪」トロンと快感に蕩けた家畜の瞳でゆっさりとメートル……そう、130に届きそうな魔乳を揺らしながら小さな羽根を羽ばたかせペロリと淫猥に唇を舐める紫苑だった。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「そうね。ええ、是非伝えてあげればいいわ。でも、まだ魔族としての力は弱いから……しばらくは特訓よ」悪戯っぽく紫苑の鼻先を指で撫で上げて微笑んだ。「今日から一日100人、男の人を襲ってきなさい。それを繰り返していれば……すぐに、強くなれるわ」
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「はい、ご主人様♪ あは、今からおちんぽ……んっ♪ 考えただけでイキまひたぁ♪」トロォ……食い込み秘裂から漏れる愛液、そしてじっとりと汗をかいた肌が紫苑を淫らに彩る。完全に淫魔と化したホルスタイン紫苑は主人の指に軽くキスをすると身体を震わせながら窓の外を見つめるのだった。もう、今すぐにでも街に飛び出していきそうで……
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「その前に」佐夜子はそっと紫苑を抱きしめた。背中に手を回して、もう片方の手で頭を撫でる。「ようこそ、紫苑。永遠を生きる、夜の世界へ」笑みまじりの声が、紫苑の先端の尖った耳を震わせた。
bee_GM: ▽
B14_Sion: 【紫苑】「あ、あぁぁ……ありがとう、ございます……ご主人さまぁ♪」佐夜子に抱きしめられる……それだけで幸福と絶頂に包まれる淫魔紫苑……清廉なシスターであった姿を捨て、メス牛家畜淫魔に堕ちた紫苑は夜の闇に男を、精液を、肉棒を求めて飛び立つのだ……だが……
B14_Sion: 【紫苑】「ご、しゅじんさま? わた、し……やっぱり、最初はご主人様のおちんぽ様を頂きたいです♪」佐夜子のお尻を撫で、チュッチュ♪ と愛おしそうに最愛の主人にキスをしてペニスをせがむ……だって、紫苑は、主人に触れているだけで排卵し、主人の子供をいつでも孕める家畜なのだから。
B14_Sion: ▽
bee_GM: 【佐夜子】「可愛い子。そんなおねだりされたら――」とさり、と紫苑は管理人室のベッドに押し倒された。
bee_GM: さわり、と瘴気を孕んだ風が、窓から吹き込んで。

bee_GM: こうして、森之宮紫苑は夜に堕ちた。

bee_GM: [][][] 洗脳学園物語「森之宮紫苑の終焉」


bee_GM: おしまい。
bee_GM: おつかれさまでしたーっ
B14_Sion: おつかれさまでしたー!!
B14_Sion: あ、最後のアクトを妄想しておくと……
bee_GM: あ、そうだった!
bee_GM: 宣言どぞどぞ!
B14_Sion: <肉便器><締めつける名器> <屈服した子宮><尻穴奴隷> <雌豚の悦び><堕ちた身体><つけられた種> <特殊な性感帯:子宮> これで、妊娠判定は放棄しますね!(きりりっ
bee_GM: ・・)b 名実共にホルスタイン!
B14_Sion: ホルスタインは根中孕んでるっていいますしね!
B14_Sion: そして、本当にありがとうございましたー!
bee_GM: でもあなたお尻でも孕めるんでしょう?
B14_Sion: 楽しかった~♪
bee_GM: こちらこそー!
B14_Sion: 両穴いけます!
bee_GM: ニプルファックえろかった
B14_Sion: えへへ~これで大勢イッキに相手できますのじゃ~
bee_GM: これで紫苑は完全に敵ですね!
B14_Sion: 皆に教えないと! 快楽を!