【GM】
軽く自己紹介をお願いしますー。▽

【結】
「はーいっ。はじめまして、四之宮結です。よろしくおねがいしますっ」
「趣味はアウトドアとかサバイバルゲームとか……です。女の子らしいのはよくわかりませんけど、そこ、ちっこいとか言うなっ」
と、まぁ、そんな感じの。ちみっこサバゲー娘でございます。ちっこい。(大事な子となのでry▽
 
 
【GM】
四之宮結は激怒した。
必ず、かの邪智暴虐の三之宮一族(田舎特有の集中する同じ名字の世帯。特に太郎)を除かなければならぬと決意した。
結には女性の平均身長はわからぬ。
結はサバゲーマニアである。
モデルガンを構え、空き缶を撃って遊んでいた。
けれども「あいつちっこいよな」という悪口(特に太郎)に対しては、人一倍敏感であった。
 
人口過疎が嘆かれる田舎の村。彼女は誰の所有の山とも知れぬ森の中で、モデルガンを構えていた。
今回のターゲットは三之宮太郎。そしてその仲間である三之宮二郎と、三之宮佐助である。なお、遠い親戚ではあるが兄弟ではない。
歳同じぐらいの彼らは相変わらずいつものように結を茶化し、そして今日もサバゲーバトルをするのであった。▽

【結】
「……今日こそ殺る。ぜぇぇぇえったい、殺る。」 サバゲーの時は決まって迷彩色のジャケットとズボンである。家の箪笥には似たような服が10セットは入っている。大方女の子らしい服とが縁がない。それというのも三之宮一族の暴言に対する憤りからである。
勝てた事は殆どない。まずもって人数が違う。年の離れた兄達は早々に田舎を出てしまったし、孤独である。それでも戦わねばならぬ。汚名を晴らさねばならぬ。何度目か判らぬ誓いを胸に秘め、今日もグリップを握り締めて……
「三対一とかレディに卑怯よね。もう、広すぎて見つからないし。」 裏山の中腹辺りで、ぶつくさと文句を垂れていた。▽

【GM】
山腹を歩いていると、結の目に入るモノがある。鳴子トラップだ。足首ほどの高さにロープがあり、踏むなり引っかけるなりすれば、竹が鳴るモノだ。
しかし、不自然なまでに、ロープも鳴子も赤く塗られており、緑と茶の山の中では目立たんばかりである。▽

【結】
「ふ、この程度の罠とは三之宮一族恐れるに足らず!……というか何で赤く塗ったの。なんなの、三倍なの?え、もしかして舐められてる?」がくぅ、と肩を落とした。いくらなんでもこれに引っかかるのはよほどの馬鹿か前を見てない愚か者かだと思う。
「こんなものがあるということはこの先かな。くっそぅ……今に見てろよー……」 ひょい、と鳴子を飛び越える。足取りは軽い。目指せ、三之宮一族撲滅。▽

【GM】
しかし、鳴子を超えた途端、がくっと足下が沈む。鳴子の向こう側に、落とし穴が掘ってあったのだ。
落とし穴といっても、足首が埋まる程度の浅い穴。しかし、バランスを崩すには十分過ぎる落差だろう。
そしてそこに、隠れていた男が三人、モデルガンを手にして結を取り囲む。三之宮一族だ。

【太郎】
「武器を捨てろ、ホールドアップってやつだ」にやり、と笑みを浮かべながらアサルトライフルのモデルガンを結に突きつける。▽

【結】
「うわっひゃぁ!?」おおよそ女子とは思えない大絶叫。気合で顔面から地面に突っ込む事態だけは回避したものの、盛大にバランスを崩して……
「うぅ、三之宮め、卑怯な……ひぅ!?」 聞こえた声にびくぅ、と身を竦ませる。両手を挙げながら視線を上げれば……見下ろす三人の男(?)達。
「くぅ……負けました、負けましたよー」 両手を挙げたまま、ちぇー、と。モデルガンは足元に落ちている。▽

【太郎】
「それじゃあ、そのまま連行されて貰おうか」モデルガンを拾うと、結に銃を突きつけたまま、4人で既に廃屋となった納屋へと向かう。
納屋は誰の所有のものか誰も知らないぐらい古く、窓も木が打ち付けられて外からは見れない。鍵なんてものはなく、内側からかんぬきをかけるという年代物の代物だ。
結をパイプ椅子に座らせると、玩具のプラスチックの手錠で後ろ手に縛り、足も荒縄で椅子に括り付けてしまう。▽

【結】
「はーい……何をされても三之宮なんかに屈しないからね……!」 あ、今日もやるのか、と内心で理解した。モデルガンにせっつかれながら憎まれ口を叩きつつ、朽ち掛けた納屋へと連れ込まれる。
「この……いったい、何をする気なの……!?」銃を突きつけられている。『殺されてしまう』。大人しくされるままに両手両足を拘束されて、身を捩って、喚いてみる。▽

【二郎】
「勿論尋問だ。三之宮一族にあだなすテロリストをな」デジカムを構え、結の姿を映す。RECを示す赤いランプが、結にも見える。

【太郎】
「まずは身体検査から始めないと、な」結の迷彩服のジャケットの胸元にモデルガンの銃口を突きつけると、力任せに下ろす。マジックテープ(本当はボタンを弾きたかったが、それをやると毎回ボタンを付け直すのが面倒だった)が開き、胸元がはだける。▽

【結】
「ふんっ、何をされても三之宮一族の横暴に屈する気なんてないんだからっ……!」気丈に振舞いつつも、赤く光るデジカムの光にびくっ、と身を竦ませる。ガチャガチャと玩具の手錠を鳴らして……
「ちょっと、何を……女性に一体何をするのよ、録画までして、この変態っ!」 ビリィッ、と音を立ててジャケットの前が一気に開かれる。下は安物の白いシャツ…汗に濡れて、スポーツブラが薄く透けている。顔を赤くして身を捩って隠そうと試みる。▽

【太郎】
「へへ、それじゃあ試してみるか。何って、身体検査さ」にやにやと笑みを浮かべながら、安物のシャツをモデルガンを使ってビリッと破いていく。そして今度はスポーツブラの下から捲り上げ、乳房を露出させてしまう。

【佐助】
「おっと、動くなよ。まだまだ楽しみたいんだからな」グイッとモデルガンの銃口の先を、結の後頭部に押し当てる。安全の為、BB弾のマガジンは抜いてあるが、結からはそれは見えない。▽

【結】
「ちょっと、身体検査って……いやっ!やめてよっ!この馬鹿ッ!野蛮人っ!!」 カツカツ、と後頭部に銃口があたるので暴れるのこそ止めたものの、口は喧しく罵倒を並べ立てる。シャツは簡単に破れて…
「ひっ、いや、見ないでっ……!?」 するん、とスポーツブラがずらされる。お世辞にも女性らしさとは縁のない薄い胸がまろびでて、敵の、デジカムの前に晒してしまう。隠そうにも縛られていて身を捩ることしか出来ない。▽

【太郎】
「胸もちっこいな。ブラなんていらないんじゃねぇか?」グイッと乳房を銃口で突きながら、笑い飛ばす。

【佐助】
「俺はこれぐらいのでも全然行けるけどな」

【二郎】
「ロリコンか、お前は」結に聞かせるようなゲスな笑いをしながらも、佐助は結に銃口を突きつけ、二郎は結をデジカムで露わになった乳房を映し続けている。▽

【結】
「こんのぉ、言いたい放題言ってくれて!あんた達を撲滅するのに胸なんか関係ないんだから!」 見られていることを意識してしまって、顔を真っ赤に染めてしまう。それを隠すようにぎゃあぎゃあと大声で喚きたて、縛り付けられた椅子を、手錠をぎしぎしと鳴らす。▽

【太郎】
「そんなこと言って良いのかな? なんかこう、俺、貧乳スキーに目覚めちゃったかもなー?」白々しい言葉を言いながら、指を伸ばして結の乳首をくにくにっと捏ねくり回していく。

【佐助】
「おいおい、早く尋問終わらせようぜ? 俺は待ってるんだからよ」後頭部に当てた銃口はそのままに、結の肌を露出するために迷彩ジャケットをはだけていく。▽

【結】
「いやっ!?触らないでよっ、このロリコンっ!こんなことされたって、くぅ……ぅ……!」 無防備な胸の先を男の指が無遠慮に弄り回していく。必死に身体を捩り、逃れようとして……ジャケットは手錠に引っかかり、上半身は破られたシャツとブラが引っかかっているだけで、露になってしまう。
「何が知りたいのか知らないけど、私は何も知らないから!こんな事したって何も喋らないんだから!」 恐怖と羞恥を忘れようと、気丈に声を張り上げれば、デジカムと目が合う。ぎりっ、と睨みつけて…▽

【太郎】
「ふふ、さすがに知っているだろう? 四之宮結、お前の3サイズは! そうだな、まぁ、バストサイズだけで良いだろう」妙な妥協をしつつ、今度は乳房全体を手の平全体で揉み始めていく。

【二郎】
「へへ、良い表情してるぜ。あとでどんな顔をするか、楽しみだな」デジカメはRECのマークを付けたまま、結の半裸を捕らえていく。▽

【結】
「いや、それは流石に知ってるけど……そんなこと教えるわけじゃない!バッカじゃない!?流石三ノ宮一族は馬鹿揃いね!} 予想の斜め上の質問に一瞬ぽかん、としてしまった。我に返ってから一気呵成にまくしたてて。
「はんっ、あなたたちの思い通りになんてならないからっ!って、そんな変な手つきで触る、なっ!」デジカメを構えた男へと悪態をついて……胸を揉む男へと視線を移して睨みつける。顔は真っ赤であまり怖くないかもしれない。胸への執拗な刺激に、徐々に意思に反して先が尖ってしまう…。▽

【太郎】
「ふふ、これでもかな?」結から奪い取ったモデルガンの銃口を、結の横腹に突きつけて。

【佐助】
「早くしろよ~。こっちは待ちくたびれてるんだからよ」にやついた笑みを浮かべながら、結のうなじを指先でなぞっていく。▽

【結】
「ひっ!?くっ……この、ぉ……!} 銃口が突きつけられれば体が強張ってしまう。いいように胸を、うなじを、撫で回されて顔を真っ赤にしつつ、ぎり、と歯を食いしばり、男達を順に睨みつけて……。▽

【太郎】
「どうした? 言えないのか? まぁ、言えないなら別に構わないけどな」結の乳房を揉みながら、その片方の手は銃を突きつけ脅す。▽

【結】
「くぅ、ぅ……言わないっ!何されたってぜぇっったい言わないっ!殺すなら殺しなさいよ、そっちのほうが清々するわ!」銃をちらつかされても言う気はない、と明確に意志にあらわして…▽

【佐助】
「へへ、なら、殺す前に楽しませて貰わないとな」足の荒縄を外すと、無理矢理立たせ、結を(古い納屋には不釣り合いの新品のカーペットが敷かれている)床に寝かせる。
そしてお尻を上げさせると、ショーツとともにズボンを下ろさせてしまう。▽

【結】
「楽しむって何をする気……!」荒縄を外されると同時、蹴り上げてやろうかとも思ったけれど(貧乳とか散々言われたし)。銃を構えたほかの男が居るので大人しく立ち上がり……カーペットへと連れて行かれて。 うつぶせに、尻を高く上げる姿勢。後ろ手に縛られていて顔を上げるのもうまく行かず。
「ちょっと、こんな滑降させて何を……きゃあぁぁっ!?」疑問は、悲鳴に取って代わる。ショーツごと一気に引き摺り下ろされて、閉じた秘部と尻の穴を男達の視線に晒してしまって。慌てて足を閉じようとしても絡んだ服が邪魔でうまく行かない。▽

【佐助】
「勿論、こういう事さ」自身もズボンを下ろし、ガチガチに堅くなった肉棒を、愛撫すらしていない結の秘所にズブリ、と遠慮無く突き刺していく。

【太郎】
「へへ、遠慮無くやっちまいな。下の口は上の口と違って歯で噛みちぎられやしないからな」結の頭にモデルガンを突きつけながら、笑みを浮かべる。▽

【結】
「こういうこと、ってっ!?いたっ、痛いっ!?いやぁっ!?」 ミチミチと肉を割り広げられる感覚にようやく、理解した。全く濡れていない場所への挿入は激痛しかなく、拘束する玩具の手錠が腕に食い込み、目尻には涙が浮かべて。小柄な身体は強張りきって拒絶するかのようにきつく肉棒を締め付けてしまう。▽

【佐助】
「くう、きついのがたまらないぜ。ん? 処女じゃないのか。どこの男に先にやられたんだ? ん?」苦しそうな結を尻目に、楽しげな笑みを浮かべ、腰を掴み、ぐいぐいと腰をくねらせて狭い膣内を楽しんでいく。▽

【結】
「ひぐっ、ぅ、あっ!いた、いぃ!ぬいてっ。ぬいてぇっ!?」肉を削られるような痛みに泣き叫び、抜こうと身体を必死に動かしている。だが、腕を拘束され、押さえつけられていて腰が僅かに動く程度で。
「誰に、って、そんなの、いえな、あぁっ!?」ごつ、ごつと奥まで肉棒が当たる。蹂躙されながらも、『尋問』に対しては口は割るつもりはなく。異物を受け入れた秘部は、暫く弄ばれていれば、異物の挿入に対する反応として、僅かに濡れ始めてしまう。▽

【佐助】
「どうせお前はすぐに楽になるんだ、気持ちよくさせろって」泣き叫ぶ結にも容赦することなく、強姦を続ける。腰を掴み、パンパンと激しくピストン運動をしていく。
「そろそろ出るぜ…そらっ!!」膣外に出す、なんて配慮は全くなく、容赦なく膣内に向けて精をどばっと吐き出していく。▽

【結】
「ぎ、ぃ、あ、ああっ!?いた、いたい、いたいぃっ!!?なか、ださない、で、ぇっ!?いやぁぁあっ!?」 録画されているのも忘れて、必死に泣き叫び、身体を捩って抜こうとしている。男にとっては締りがよくなるだけの無駄な努力。懇願する間もなく熱いものが膣内へと注がれる感覚に…
「ぁ、ぐ………なか、だされ……ちゃった……」ひく、ひくとしゃくりあげて。絶望した声をあげ……▽

【二郎】
「おい、そろそろ変われよ。俺も楽しみたいんだからよ」

【佐助】
「おう、悪い悪い。そんじゃ、お次どうぞ」二郎からデジカムを受け取ると、撮影を再開し、今度は二郎が結を犯し始める。

【太郎】
「俺もさせて貰うからな。へへ、楽しみだぜ」まだまだ結への陵辱は、終わりそうにない…。▽

【結】
「いや、ぁ……もう、やめ……!?あ、あぁ…!?」逃げようとするも新たな男に組み敷かれて、挿入を許してしまう。僅かに艶のこもった悲鳴を上げながら、男に対して腰を揺らし、思う様に蹂躙されてしまう……▽
 
 
【太郎】
「ふう…気持ちよかったぜ。ほら、濡れタオル」予め用意してあったカバンから、暖めてある濡れタオルで自身の体を拭きながら、結にも同じ物を渡す。
結の拘束は既に外し、男達は3人ともカーペットの上に座り、汚れを拭きながら余韻を堪能している。▽

【結】
「ん、ありがと……うー……毎度の事とはいえ本当に、痛いんだけど。最初……」 タオルを受け取って、自分の体におしあてて、ほぅ、と息をつく。腕にはすぐに消える程度の手錠の跡、秘部からはどろりと精液が滴る。▽

【佐助】
「この前、優しく愛撫してからやったけど、やっぱり無理矢理遣った方がずっと締まりも良いし、濡れ具合も良いじゃないか」結の頭をくしゃっと撫でながら答える。

【二郎】
「これ、この前のやつのコピーしたDVD。ほら」と、全員にDVD-Rを投げて渡していく。▽

【結】
「……うん、それはそうなんだけど……楽しんでるのは事実だし…。」わしわしと髪をなでられつつ。一人だけ痛い目見るのは釈然としない、と顔に書いてある。
「あ、ありがと。そういえばまた録画してたねー。あ、他の人に見せたら……まぁ、言わなくても判ってるよね。」 撮る分にはまあいいかー、と思っている。受け取ったDVDを脇に置き、身体をごしごしと拭いて……▽

【二郎】
「無理矢理レイプされるのが好きなドMの癖に何言ってるんだか」くすっと笑いながら、結に頬にちゅっと口づけをする。

【佐助】
「大丈夫だ。結は俺達のモノだしな。他の奴に誰がやるもんか」こちらも笑いながら、頭をぐりぐりと撫でて。▽

【結】
「くそぅ、ドMだけどさ!そういうこと言っちゃうって三之宮の男共にはデリカシーがないのか!……いや、うん、もっと激しくてもいいんだけど。」むぅ、と膨れつつ、撫でられて嫌な気はしない。口付けされつつ……後半はぼそりと呟いて。▽

【太郎】
「まぁまぁ。それより、ちょっとして貰いたいことあるんだけど、いいか?」デジカムを再稼働しつつ、結に話し掛ける。▽

【結】
「んー?何すればいいの?」 ひょい、と顔を太郎の方に向けて首を傾げて。▽

【太郎】
「後ろ手に縛られた状態で、口で掃除して欲しいなぁ、と。凄く悔しそうに、さ」太郎のその部分はまだ拭いておらず、手錠を佐助に渡しながら頼み込む。▽

【結】
「ぶっ。……いや、いいけどねー。」 予想外の提案に吹き出した。タオルを置いて、後ろ手に回した腕を佐助の方へと向けて。
「まったく……咥えろとか、これだから三之宮は。出来るわけがないだろう!」きっ、と太郎を…太郎の持つデジカムを睨みつけた。僅かに首をかしげたのは、『こんな感じ?』という確認だろうか。▽

【太郎】
「そうそう、じゃ、頼むぜ。四之宮のテロリストさん」にやり、と笑みを浮かべながら、お掃除をしてもらうのだった。▽

【結】
「誰がやるものですかっ…!?…ふぅ……ぅ、ぐっ……!」 きっちりと三人分、喉奥まで咥えこんで、舌で丁寧に清めていく。勿論、嫌がり、上目遣いに睨みつけながら……▽

田舎での遊びは、まだまだ続けられていく…▽