【結】「はーいっ。四之宮結です。よろしくおねがいしますっ」
【結】「趣味はアウトドアとかサバイバルゲームとか……です。女の子らしいのはよくわかりませんけど……打倒三ノ宮、だけど倒せる気がしない、むぅ。」
なんか最近当初のサバゲー娘からペット化が進行してる気がするけど気にしない。そんな感じがする昨今。▽

【GM】
では、今回も二泊三日の祝日、例の別荘に3人と1人はやってきた。

【太郎】
「っと、それじゃあ、早速今日のネタやるか」と、いつもの点検を行った後、予め用意してあったのだろう、タンスの中から一枚の服を取り出す。
「結、服全部脱いで、コレを着るように」結にその服が手渡される。それは青と白のストライプの入ったTシャツ…所謂囚人服である。大きさは大人用のLLサイズで、結が着れば裾の短いワンピース程度にはなるだろうか。▽

【結】
「あいかわらず――用意がいいというか。どこからこんなの見つけてくるのさ。佐助あたりが見つけてくるの、これ?」荷物を適当に置いて戻ってきてみれば、この用意のよさである。若干あきれつつ、素直に服は受け取って。
「見るな―――って言っても見るんだよねぇ……?」上目遣いに三人を見回す。いつもの事とはいえ、男に見られながら着替える、というのはどうにも落ち着かない。それでも、返答がある前に着替え始めるあたり、諦めてしまっている。なるべく手早く着替えてしまおう、と着ていた服を脱いでいって――▽

【佐助】
「正解、よく分かってるなぁ。といっても、ネットショッピングだけどな」デジカムの準備をしながら、佐助は答える。

【二郎】
「で、こっちの準備もできた」と、部屋の隅で用意をしていた二郎が声を出す。そこに用意されたのは…一辺1m程度の大型ペット用のケージ…つまり、檻だ。▽

【結】
「あー、うん、なんとなくそんな感じが。悪巧みしてそうだもん、佐助。」褒めてるのだが言葉は非常に悪い。すっぽりとだぶだぶのTシャツを被って下着を脱いでしまえば。終わり。
「で、えーと?そのケージはなんでしょうか。え、何?もしかして入るの……?」だぶだぶのTシャツはかろうじて身体を覆い隠す程度には大きかった。その代わり、袖から手は出ないくらいだし、首回りもだぶだぶ過ぎて胸元まで見えてしまう。さすがにそれはないよねぇ、と思いつつ、一応、確認である。▽

【太郎】
「もちろん、結を入れるために買ったんだぞ。女囚は牢屋に入れないと、な」と言ってケージの入り口を開ける。床を除く5方向は格子になっており、一応出ることは出来ない。安く、軽い素材なので、結でも頑張れば持ち上げてしまうことも可能だったりするが、まぁ、そこは雰囲気重視というものであろう。▽

【結】
「え、あ。入るんだ……えーと、入るだけでいいの、これ?」 大型のペット用とはいっても、人が入るには少し小さい気もする。空けられた檻の入り口を素直に潜り抜けて――
「……で。ここで刑に服せばいい、ということでいいの?」 立ってると頭がつきそうである。持ち上げられないこともなさそうだけど、やる必要もないし、とりあえず三人の様子を伺って、▽

【太郎】
「そうそう。こう、実際に囚人服を着て、牢屋に入れられて…ゾクゾクするだろ? 女囚さん」檻の外から、ニヤニヤとした顔で男達が見つめてきている。そう、今回はそう言うシチュエーションなのだ。▽

【結】
「ああ……ふんっ……!そんなわけないね。早くここから出たいね。そうすれば顔も見なくて済むし!」 ぷい、っとそっぽを向いて、ケージ――『牢』の隅に座り込む。そういうシチュエーションというならこういう反応だろう、というのをやってみせるあたり、ずいぶんと慣れてしまっている。▽

【太郎】
「まぁ、そう粋がれるのも今の内だけどな。二時間後には処刑される運命だしな」笑みを崩さぬまま、囚人服一枚の結の肢体を見つめる。佐助も既にデジカムを構えており、挙動で裾から見えたかもしれない。▽

【結】
「っ……!ふんっ、お前達の顔を見なくて済むのならそっちのほうがよほどマシだなっ……」『処刑』と聞いて小さく身体を震わせた。強がりの悪態をつきつつ、膝を抱えて座り込む――その膝は震えていて。事情を知らなければ本当に処刑におびえているように見えるかもしれない。だが、姿勢の所為でデジカムに映る秘部はじんわりと濡れている。――けして、本心から恐怖しているわけでもなさそうで。▽

【太郎】
「ふふん、精々楽しみにしておくんだな」と言いつつ、檻から少し離れ、テレビを付ける。そのテレビからは、今までの撮影された痴態が流されていた。結の喘ぎ声が、淫らな姿が改めて映し出される。その映像を見せつけさせられている結を見て、反応を楽しむつもりだ。▽

【結】
「ふん、楽しみにしておくさ―――ぇ?」テレビに映し出される光景に、思わず一瞬素に戻ってしまった。
「……っ、そんなもの、見せたところでっ……」慌てて視線をそらした。視界からテレビをはずしても、音は聞こえる。自身の喘ぐ声、男達が嘲り、嬲り、そして労わる声。いやらしい水音まで――デジカムは余すところなく、記録していた。音だけでも、否応なくそのときの情景を、感覚を、思い出してしまう。自分でも一人のときに何度も再生しては使っていたのだから。

【結】
「ぅ……」デジカムの存在を思い出して、慌ててTシャツの裾で秘裂を隠したのは――濡れてしまっているのを悟られないため。▽

【太郎】
「ふふん、いつまで持つかな?」三人して、じーっと結を見つめる。それこそ一挙一動を見逃さないつもりで。対する結は5方向が視界の開けている格子しかないため、身を隠すものが囚人服一枚しかない。

【二郎】
「さっさと処刑しちゃうのもありかもね」

【佐助】
「さーて、どうするかな?」二時間待つのがじれったいのは男達も一緒。だが、こうやって焦らすのも楽しくもあり、歯がゆさもよかったりする。▽

【結】
本心をいえば、今すぐにでもしてほしい―――のだが。
「ふ、―――んっ。二時間といわず、何時間でも、だ。こんな映像ひとつでどうこうなるわけがあるかっ……」上気した頬や肌は隠せない。それでも『囚人』を取り繕って。視線は伏せたまま、『看守』の野次に悪態を付くのだ。視線を感じれば更に気になってしまう。そう時間もたたない内に、居心地悪そうに身じろぎをするたびにちゃり、と小さく水音が響くようになってしまって。必死に隠しているつもりなのだが、上手くいかない。▽

【二郎】
「そう言って処刑の時間を逃れるのはどうかなぁ? そうだな。一度牢から出て貰おうか」と、ケージの入り口を開ける。男達の股間部はズボン越しにもわかるほど堅くなっており、待ちきれない様子だった。▽

【結】
「……何をするのかは知らないが――っ……わかった。」逆らえば、何をされるか分からない。あけられたケージから外にでる――その足取りは重く、押さえていた服の裾は湿って色が変わってしまっていて。意味のないことと分かっていても、濡れているところをつかんで、隠そうとはしてしまう。▽

【二郎】
「何をするかなんて、そりゃあ、ね」檻から出て立った結の囚人服の裾に手を延ばし、つまみ、上げる。ただそれだけ。ここにいる四人が既に判っていることを、ただ確認するだけの作業だ。その光景は3人の瞳と、一つのデジカムが、じっと布で隠されたいた秘部を凝視している。▽

【結】
「……っ!?ぁ―――みる、なぁっ……!」 顔を真っ赤にして――抵抗は、しない。捲り上げられれば、下着を身に着けていない秘部が視線に晒されてしまう。三人の視線を感じて、秘裂からとろり、と新たな愛液がこぼれて、物ほしそうにひくついてしまう。その一部始終をデジカムの無機質な視線が記録していく。
「も、う、十分だろうっ……!?」自分でも気が付かないうちに、腰が動いてしまっていて。口では言いつつも、自分で裾を捲り上げたまま、次の言葉を待ってしまう。▽

【二郎】
「ふふ、処刑は早めの方がいいかな?」

【太郎】
「あぁ、そうだな。こっちに来るんだ」結の手を取り、お風呂場に連れて行く。お風呂場には場違いなコート掛けが立っており、それはまるで銃殺するために括り付ける柱のように見えなくもない。
「さて、服を脱いで、柱の前に立って手を後ろに回すんだ」手錠を手に取り、結に命令をする。その後ろでは、二郎が水鉄砲を用意している。▽

【結】
「……拒否権は、ないんだろう?好きにするがいいさっ……」悪態はやめない。しかし、足取りはおぼつかなく――顔は羞恥で真っ赤になってしまっている。つれてこられたのは、風呂場だったけど、どういう意図なのかは置いてある物と、二人の持っているもので理解できた。無言で、きていた囚人服を脱ぎ、コート掛けに腕を回す――
「これ、で――く、ぅ……v」上気した肌、胸の先は尖りきり、腰を僅かに前に突き出すような、姿勢。恥ずかしく――見られてると思うと、身体が熱くて仕方がない。▽

【太郎】
「最期に言う言葉はあるかな?」結の手首に手錠を掛け、アイマスクを付けた上に、口紅で結の平らな胸に的を描く。乳首を尖らせ秘所を塗らせ、そんな姿の結に、舌なめずりをする。▽

【結】
「……ぅ――……ひぅっ!?v」腕は固定されて、視界をふさがれ――自分がどうなっているのか、何をされているのか、分からなくて――突然、胸先に触れた感触に声が漏れてしまった。
「……ふ、ふんっ――お前たちに言うような、言葉など……」震える声で、悪態だけはついているのだが――声には艶が混じり、説得力はまるでない。▽

【太郎】
「それじゃ…」と、太郎も水鉄砲を構え、結に向けて放つ。ボンベ付きのやや強力なもので、地肌に直接当たるのは少々痛みを感じるかも知れないが、その分撃たれたという実感も強い。水は温い湯で寒くはないが、それ故、当たったときの刺激だけがよく感じられる。▽

【結】
「ひぅっ!?――ぅ、いたっ―――ぁ、っ!!」熱く火照った肌には心地よく感じてしまう、痛み。目隠しをされた上、普段以上に敏感になった肌には刺激が強すぎて、当たるたびに身をよじり、声を上げてしまう。そうしながら、意識の中では『処刑されたんだ』という実感が広がっていく。あの銃で打たれたのだ、と。▽

【二郎】
「ふふん、『四之宮結は処刑された』…公式上はね」柱から拘束を解き、しかしまた後ろ手に手錠を填め直す。そしてアイマスクをしたまま結の腕を取り、歩き出す。
「『表向きは死んだ人』『生きているとは思われてない』…だから、誰も助けに来ないわけだ。どんな扱いをされようとも、ね」そして先ほどの部屋まで戻ると、絨毯がひかれた床に座らせる。▽

【結】
「公式、上……?っ、んっ……」 素肌を水が滴り、ぽたぽたと毀れていく。濡れた肌は触れる空気の感触を心地よく受け取って――
「……それ、は、どういうことだ……?」 どこにつれて来られたのかは分からない、が。後ろ手に手錠をされたまま座らされて。とりあえず声のした方を向いて、聞く。▽

【太郎】
「わかるだろう? 結を精液便所のように扱っても、誰も助けに来ないってことさ」結の肩をゆっくりと押し、上半身を押し倒す。そしてお尻を突き上げた姿勢になったところを…ずぶり、と肉棒が秘所を貫く。▽

【結】
「あ……そう、か。もう、人、じゃなくて。…我慢しなく、て、いい……?」言われて、理解する。死んだ人間に権利はなくて。ぼんやりとしたまま、姿勢を変えられていく。
「―――ぁ!?vっ、ん、ぅぅっ!!♪」肉の割り広げられる感覚で、現実に戻されて。突き入れられた瞬間、ぷしゃっ、と吹き出し――軽くイってしまう。濡れきった秘所は熱くぬめり、肉棒を受け入れて――悦んでいるかのように、痙攣を繰り返してしまう。▽

【二郎】
「そうそう、これからは俺達の精液便所として過ごして貰うぜ」太郎が結の秘所を付いている横から、結の髪を撫でていく。背中をつつっと指先でなぞり、性感を煽る。▽

【結】
「ふぅ――vぅ、んぅ――!!v」 胸を絨毯にこすり付け――指が触れただけだというのに、びくんっ、と身体が跳ねてしまう。
「―――ぅ、ぅんvせいえき、べんじょに、ぃ―――v」結合部からはぽたぽたと愛液が毀れて止まらず、撫でる手に頭をこすり付けて。今までの悪態などなかったかのように、身体を預けて心地よさそうな声で啼く。我慢していた反動もあってか。自分でも押さえが利かないくらい、ほしくて仕方がない。▽

【太郎】
「あぁ、そうさ。そら、精液を出してやるぞ!」腰を掴み、外に零れないようにしっかりと肉棒を奥深く入れると、竿の先端からどくどくっと精が吐き出されていく。それは結の膣内を男で穢していく。▽

【結】
「う、んっ――vせーえき、ぃっ――♪」 肉棒が震えるのにあわせてふるふると身体が震えて――胎の中に溜まっていく厚い感覚に、絨毯に押し付けた顔は恍惚としてしまっている。尻尾があれば犬にすら見えそうに、射精が終わっても腰を揺らして、きゅうっ、と膣に力をこめて――自分から、最後まで受け入れようとする。▽

【二郎】
「へへ、次は俺のだ!」太郎が肉棒を抜くと、すぐさま二郎の堅い肉棒が突き刺さる。堅い一本を受け入れた矢先、休みなくまた堅いモノが突き刺さる。

【佐助】
「それが終わったら俺の番だな」結が休める気配はなく、休ませる気もない。男達は、まるで結を道具のように扱っていく。▽

【結】
「は、ひゅっ―――v♪ん、ぅ、つぎ、ぃ……v」 次の肉棒へも、尻を振って受け入れて――視界がふさがっている所為で、余計に中の感覚が感じられてしまって――
「うん、がんばるぅ――からぁ、ぁ……!」暫く休ませる気がない周囲の声、物のように扱われる事を、抵抗もなく受け入れてしまっていた。▽


【GM】
その後も結を精液便所として使ったプレイは続き…
 
 
【太郎】
「ふぅ…気持ちよかった」檻を片付け、絨毯に裸のままごろんっと寝ころびながら息をつく。他の2人も似たような格好だ。▽

【結】
「……むー………」 同じように絨毯に転がりつつ、唸っている。思い出しても恥ずかしい。転げまわりたいくらいなのだが、周りには三宮が転がっているのでそうもいかない。うーうー唸っている。▽

【佐助】
「なんだ? 今日のは不満だったか?」寝ころびながら結の方を見ずに、デジカムを確認する。デジカムからは声が漏れてたりもする。▽

【結】
「ちがうー……ちがうけど、そのー……うん、くそう。」 じたじた。聞こえる音がまた恥ずかしい。▽

【二郎】
「『精液便所』のフレーズ使ったの、結からじゃないか。好きなんだろ?」じたばたする結を見つめながら、息をつく。▽

【結】
「そうだけど、そうじゃなくて!ぇーぅー……恥ずかしいのは恥ずかしいの!」 むー、と頬を膨らませる。▽

【太郎】
「そりゃまぁ、恥ずかしがってくれないとなぁ。全裸で平然と道を歩けちゃうようになったら、なぁ…恥じらいは大事」腕を組んで、うんうんと頷く。▽

【結】
「え、そんなことやると思われてる?え、そこまで?やらないに決まってるでしょうにーっ!」ぺちぺち太郎を叩きつつ。やれといわれればやりそうなだけに、自戒も込めて。▽

【太郎】
「いや、そうなったらやだなー、とは思ってる。まぁ、俺達の調教次第か?」にやにやと笑いつつ、頭を撫で返す。▽

【結】
「むー……ならいいけど。いや、よくない。え。いいか。うん。」 ちょっと混乱しつつ、撫でられておとなしくなった。
「……それにしても、まだおなかたぷたぷしてる……そういえば、時間はだいじょうぶだっけ……?」 時間感覚なんか吹っ飛んでた。ので、今何時だろう、と。▽

【二郎】
「時間? 時間はまだあるけど、どうした? 風呂か?」シャワーを浴びて帰る時間は残してあるが、それよりも十分余裕はある。▽

【結】
「あ、じゃあ……じゃあ、もう一回、やる?かな?って……あ、お風呂でもいいけど、うん。」 視線が泳ぐ。言い訳がましく、だって、せっかくだし、と小さくつぶやきながら。▽

【太郎】
「じゃあ、折角だ。結の好きなシチュエーションでやろうぜ」意地悪い笑みを浮かべながら、結にネタを振る。▽

【結】
「うぇっ!?……えー、と、あ、うん。その……」 切り返しに素っ頓狂な声を上げてしまった。しどろもどろになって言い淀み……
「うー……じゃあ、さっきの続き、がいいかな……ぁ……?」ぼそり、と。なんだかんだで気に入ってるのだ。▽

【佐助】
「さっきの続き、ってのは?」デジカムを向けて、再度問う。はっきり口にして言え、と言うわけだ。▽

【結】
「やっぱりいじわるい……その、せいえきべんじょ……にしてほしい、です……」 ふくれっつらしつつ。上目遣いにデジカメを見て……はっきりと声に出すのだ。何度言わされても、慣れないのだが。▽

【太郎】
「ふふん、まぁ、この辺で勘弁してあげるか」結の肩に手を置くと、がばっと押し倒す。そして、結を精液便所として、扱いだすのだ…▽

【結】
「ぅー、あんまり酷いと泣くよ?……ぁ――v」 押し倒されるのには抵抗せずに。そのまま、先刻まで受け入れっぱなしだった秘所へと再び肉棒を受け入れて。嬉しそうに啼き始める――▽