isui_GM: さてさて、全員準備完了という事で! レポートの発表をお願いしますにゃー! 順番は性感の高いヒトから発表お願いします!
isui_GM: ▽
I44_rara: 伊月蘭々じゃ!よろしく頼むのじゃ!
I44_rara: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B0%CB%B7%EE%A1%A1%CD%F6%A1%B9
I44_rara: キャラシー
I44_rara: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B0%CB%B7%EE%A1%A1%CD%F6%A1%B9%A1%D2%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8%A1%D3
I44_rara: レポートは8番ですー
I44_rara: 今は子宮は空っぽなので安心(?)してくださいっ
I44_rara: いじょ
isui_GM: ユグドラシルめ!(はぁはぁ
isui_GM: エロかわいいのぅ!
isui_GM: ではでは、次の人におねがいしようかなー! 先生おねがいなのですじゃ!
isui_GM: ▽
I27_Karen: ◆双海 可憐 CN:メイデン
I27_Karen: 『人妻可憐の日常~メイド服でキャッ☆~』
I27_Karen: 【恋人とセックス】(獲得シード+2/性感+1)
I27_Karen: 【おねだりの訓練】(獲得シード+1)
I27_Karen: 【オッパイオナニー】(獲得シード+2/性感+1)
I27_Karen: 【レポート公開】(獲得シード+1)
I27_Karen: ・合計(獲得シード+6/気品±0/性感+2/人脈±0/誘惑±0/特殊効果(なし))
I27_Karen: 以前のメイドさんうふふな卓が原因したのか、なぜか、旦那がメイド服を買ってくる。
I27_Karen: 結果、そのメイド服を着させられて台所で………ぽっ
I27_Karen: ―その夜めちゃくちゃエッチした―
I27_Karen: 「も、もう、あの人ったら!……//ま、まあ私もああいうの嫌いじゃないし?///(ぽっ)」
I27_Karen: :詳しくは以下
I27_Karen: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%C1%D0%B3%A4+%B2%C4%CE%F9%A1%E3%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8%A1%E4#p4
I27_Karen: キャラクターシートに関しては、上のほうにリンクあるのでそこからどうぞ
I27_Karen: という訳で人妻こと可憐先生です!
I27_Karen: ((以上です))
I27_Karen: ・・)((若い子はえっちね
isui_GM: 人妻メイド先生!!(つやつや
isui_GM: これは、エロい……(ぷしゃあぁぁぁ
isui_GM: 今度はナースでお願いしようと思いつつ、次はくおんちゃんかな!(わっくわく
isui_GM: ▽
I11_Kuon: 次はボクの番だね、よろしく頼むよ
I11_Kuon: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B0%A6%C2%F4%A1%A1%B9%C8%B1%F3
I11_Kuon: キャラシー
I11_Kuon: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B0%A6%C2%F4%A1%A1%B9%C8%B1%F3%A1%DA%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8%A1%DB
I11_Kuon: レポート
I11_Kuon: 尚、お嬢様や聖歌部についての設定はキャラシートに書いてあるよ。
I11_Kuon: こっちは一応本職メイドさんかな
I11_Kuon: いじょー
isui_GM: ボクっこだー! これはきゅんきゅんな予感! って、マグダレーナがエロの巣窟になっている予感なのじゃ……
isui_GM: ふたにゃーさんなのだよね?(わくわく
I11_Kuon: ふたにゃーですよーw
I11_Kuon: 活動でも絞られまくったよw
isui_GM: えへへ~楽しみなのじゃ! 
isui_GM: では、おおとり! 響ちゃんどうぞー!
isui_GM: ▽
I07_Hibiki0: 白神です。よろしく
I07_Hibiki0: 【特別活動報告】
I07_Hibiki0: 「ふっ・・んっ・・・じゅる」
I07_Hibiki0: 彼女は男の肉棒に口で奉仕していた。
I07_Hibiki0: 最初は逡巡していいたものの、妹の治療のためと言われれば彼女に断る選択肢はない。
I07_Hibiki0: 今は男達に言われるままに一所懸命に舌を這わせている。
I07_Hibiki0: 「んんっ・・・じゅるる・・・ん!」
I07_Hibiki0: 彼女の口内に大量の精液が吐き出される。教えられたとおり口の中に溜め込んだあと、
I07_Hibiki0: 「んあ・・・」
I07_Hibiki0: 口を開いて見せ付けた後でごくりと飲み干す。
I07_Hibiki0: 「・・・苦い」
I07_Hibiki0: 思わず出たその感想は周囲の男たちには不評だったらしく、やり直しを要求されているようだ。
I07_Hibiki0: 「くっ・・・精液を恵んで下さり・・・有難うございました」
I07_Hibiki0: 彼女の顔が赤いのは怒りのためだろうか、それとも…
I07_Hibiki0: 彼女は知らない、"治療記録"は全て撮影されていることを…
I07_Hibiki0: 彼女は知らない、"治療記録"は公開されていることを…
I07_Hibiki0: 口腔奉仕 1 -1 -- +1 --
I07_Hibiki0: 映像配信(不特定多数) 1 -- +1 +1 --
I07_Hibiki0: フェラチオホール  2 -- +1 -- --
I07_Hibiki0: レポート提出
I07_Hibiki0: シード+4+1,気品-1,性感+2,人脈+2、
I07_Hibiki0: キャラシ
I07_Hibiki0: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%C7%F2%BF%C0%A1%A1%B6%C1
I07_Hibiki0: 以上、です
isui_GM: ふぁぁ~クールビューティーの調教なのじゃぁ(がくがくぶるぶるキュンキュンぷしゃぁぁぁぁ♪
isui_GM: 魔鎧は透明なのか……常に露出プレイとか!
I07_Hibiki0: 魔鎧は体温上がると透けますよ
isui_GM: あ~では常に火照ってもらおう! 楽しみなのじゃー(きゅん
I07_Hibiki0: (実質,任務中は常に透けているとも言う)
isui_GM: えへへ~ではでは!
isui_GM: 皆さんと一緒にお送りしますのはへっぽこGMいすいなのじゃ!
isui_GM: よろしくなのじゃー!
isui_GM: ではではでは! いすい進行のセッション
isui_GM: 裏切りのイシュタル『迫り来る触手壁』 はじまるのじゃ~♪

isui_GM: ●オープニング~神隠しの正体~
isui_GM: キミ達は機関からの任務……神隠しの正体を探るべく、路地裏に居た。
isui_GM: 大通りから2~3入ったビルに挟まれた薄暗い路地……神隠し事件はその路地を中心に起こっていたのだ。
isui_GM: さらにそこからPWを感知してしまえばクロと言ってしまって良いだろう。
isui_GM: その予想通り、キミ達の目の前にはユグドラシルと思しき人物が両手を腰に当てて立ちはだかっていた!
isui_GM: 【ナルヴィ】「ふっふっふ! イシュタル機関のしょくん! この天才エリートエージェントのナルヴィさまの罠にひっかかったようね!」
isui_GM: ふわふわ銀髪ツインテール、きりりとした猫目、スラリとしすぎたツルペタボディをメタリックなピッチリスーツで包んだ彼女はドヤ顔でキミ達を睨みつけている。
isui_GM: ▽
I11_Kuon: 【紅遠】「自分でエリートって自称する人間って大抵やられ役とか端役になる傾向があると思うね」 得意がるツインテールさんを、ズバッと一刀両断するメイドであった
I44_rara: 【蘭々】「なっ…えりーとじゃとっ…!強敵の匂いがするのじゃ!」身構えつつ警戒バリバリで真に受けます
isui_GM: 【ナルヴィ】「ぐにゃ! そ、そんな事ないし! ふふん! 怖くて適当いってるのね……ふふふ、すぐに自分達がピンチだって分からせてあげるんだから!」あせあせしつつも、ドヤ顔&ドヤポーズは崩さないナルヴィさまです
I07_Hibiki0: 【響】「ふむ」「天才と自分でいう奴は大概天才と紙一重のほうだと思うが・・・まあいいか」
isui_GM: 【ナルヴィ】「ふふふ、そっちの子は良くわかってるじゃない! はっはっは!」両手を腰に当てて高らかに笑うロリロリエリートエージェントさん
I27_Karen: 【可憐】「あらあら、罠…っていうのはうすうす感じてたわよ、でもエネミーはエネミーは、見た目に騙されてはいけないわよね」 かつんかつんとブーツヒールを鳴らしつつシスターっぽい装いの退魔士スーツのお姉さんだ。しかも全身を覆うぴっちりスーツで体のラインがいろいろ浮き上がっているので見た目が危ない。
I11_Kuon: 【紅遠】「ちなみに敵の前で舌なめずりするのは『三流』ともいわれてたね。でもあそこまで徹底してフラグを立てるとむしろ感心するけど」 なんというかこー、微笑ましいものを見るようになってしまうメイドさんなのでした
isui_GM: 【ナルヴィ】「くくく……なんとでも言うがいいのよ! これから攫った女の子同様に、アクメ人形にしてあげるんだから! そして分からせてあげる! 私は超☆天才だってね!」ナルヴィさんは響ちゃんの方にビシッっと指差して決めポーズ!
I27_Karen: 【可憐】「でもほんとに見た目は可愛いのにね~…言動がすこしかわいそうだわ」 とちょっと失礼なことを言う先生だ、だってエネミー相手だから容赦がない
I07_Hibiki0: 【響】「…ま、とりあえず神隠しの子の居場所を知っているなら素直に吐くといいんじゃないか?」
I07_Hibiki0: ちょっと可哀相な子を見つめる目で言います。
isui_GM: 【ナルヴィ】「ふ、ふふふ……準備は万端! たった今からあんた達はナルヴィさまの天才的な策略によってここでPWを吸われ、イクだけの肉人形になるのよ!」
isui_GM: ナルヴィが細い指を鳴らそうと、何度もペチペチ擦り合わせた……一瞬の静寂が場を支配したが……
isui_GM: 【ナルヴィ】「このっ! でてきなさいよっ! っとと……あは、あはは! こいつでおしまいなんだから!」
isui_GM: ナルヴィは顔を真っ赤にしながら、ビルの壁をドンと叩く、それを合図にナルヴィの背後、つまりキミ達の正面に蠢く触手の壁が現れたのだ。
isui_GM: 更にビルの壁、コンクリートの道までも肉で覆われ、唯一の出口でさえご丁寧に肉の扉がでてきている。
isui_GM: 触手アーチによって肉の回廊が出来上がったのだ。
I27_Karen: 【可憐】「む、これは…随分と直接的なものを…みなさん注意して、一応言動はあれだけどそれなりに、多分それなりに出来るわよたぶん!」
I27_Karen: 前後左右上下と触手の肉に覆われ、周囲を見渡しながら構えを取りつつ、油断しませんよ
I44_rara: 【蘭々】「んなぁっ!?あやつ…なんという罠をっ!」辺りをキョロキョロして穴とか無いか探しますね
I11_Kuon: 【紅遠】「確かに本人はともかく、連れてるモンスターは油断できなさそうだ。気を張って行こう」 先生に頷きつつ、長砲身のレールガンを取り出します
I07_Hibiki0: 【響】「誘い込まれたか、この程度を想定しないとでも?」内心では割と慌ててるけど、一応口調は冷静に
isui_GM: 【ナルヴィ】「ふふふ、畏れるがいいわ! 今のアンタ達は袋のネズミなんだから!」触手召喚に成功してホッとしたナルヴィさんはドヤ顔に戻って高テンションなのだ
isui_GM: さて、では皆さん【国社or数理】で判定をお願いします! 難易度は2です! 成功すれば敵のデータが一部解放されますよー
I27_Karen: 【可憐】「そのようね、ご丁寧に入口まで閉じてくれちゃって、逃がしてくれる気はなさそうね。」 殴り通るしかないようだけどねふふふ
I44_rara: 3d10 国社4
Kuda-Dice: I44_rara -> 3D10 = [2,9,7] = 18
I27_Karen: なぬぅ!?
isui_GM: ふひひ!
I27_Karen: 数理で!
I07_Hibiki0: 3d10 数理5
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 3D10 = [9,1,9] = 19
I11_Kuon: 【紅遠】「てい」 わざと当てないように、ナルヴィさんの頬をかすめるようにブッぱなします(演出w
I11_Kuon: 数理でー
I11_Kuon: 1d6+2d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 1D6+2D10 = [4]+[8,10] = 22
I27_Karen: 1d6+2d10 数理3 なんせ先生だからね、一応それなりに出来るんだよ!
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D6+2D10 = [6]+[1,9] = 16
I11_Kuon: んー、振り直そうか
isui_GM: ふっふっふ! ダイス様は私の、GMの見方をしている!
I11_Kuon: 1d6+2d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 1D6+2D10 = [6]+[9,3] = 18
I27_Karen: 1成功!
I44_rara: 意志の力使いますー
I11_Kuon: 失敗、ごめんー
I44_rara: 3d10 国社4
Kuda-Dice: I44_rara -> 3D10 = [9,8,9] = 26
I44_rara: ぬぁぁ
isui_GM: さて、退魔士にはシードを使うことで振りなおしができるのですね!
I11_Kuon: 今日は出目があんまりよくない……w
isui_GM: これを意思の力と言うのです!
I27_Karen: ば、ばかなー
I44_rara: 0成功…すまぬぅ
isui_GM: おやおや、2成功がでない……だとぉ
I07_Hibiki0: 意志の力で振り直します
I07_Hibiki0: 3d10 数理5
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 3D10 = [10,10,7] = 27
isui_GM: GOGO!
I27_Karen: 先生の意地を見よ、意思使うよ!
isui_GM: 今日のダイスしゅごぃぃ…
I11_Kuon: 運が悪い、今日は全体的に
I27_Karen: 1d6+2d10 数理3 なんせ先生だからね、一応それなりに出来るんだよ!ていく2
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D6+2D10 = [2]+[3,7] = 12
I27_Karen: ・・)b+
I44_rara: 先生っ!
I11_Kuon: 先生が意地を見せた!w
isui_GM: 先生!
I27_Karen: 2成功!先生を褒めて!
isui_GM: ではでは、先生が成功で一個だけ情報開示!
isui_GM: ビルの壁、道路、天井、はたまたビル自身がエネミーとなった存在。
isui_GM: 触れる牝を取り込み、淫肉により凌辱、何度も絶頂させ従順な牝便器へと改造する。
isui_GM: 取り込んだ牝便器達は路地裏やトイレなどに壁尻、埋め込みといった形で牡に使用される。
isui_GM: 壁尻や肉便器と化した牝の体内にはインモラルウォールの卵塊が産み落とされ。
isui_GM: 牡の精液によって託卵した卵塊を孵化させ、増殖するのだ。
isui_GM: 装甲、体力共に強大だが淫肉内に隠れるコアに特定の波長のPWを浴びせればあっけなく倒すことができる。
isui_GM: このエネミーと出会った場合は戦わず、エネミーの情報を本部に送りつつ帰還し、特定のPW波長を知ることが重要となる。
isui_GM: ↑インモラルウォールの説明
isui_GM: そして、【五回行動】【バリア】【このエネミーは補助行動で移動出来ない】を持っていることが分かります
I11_Kuon: 五回行動とかさすがの強さw
I27_Karen: 【可憐】「なんてこと、このエネミーは……!!みんな今情報を送るわ、各自確認を!」 と言いながら全員の魔鎧に情報を送るよ
I27_Karen: 弱点をミキワメナケレバ!
I44_rara: 【蘭々】「……なん…じゃと…」驚愕してます、強さもだけど取り込んだ後の末路とかにも
isui_GM: 頑張れば、この戦闘でも倒せるのじゃよ?(にやり
I27_Karen: 【可憐】「あの子本人ははっきり言ってすごくちょろそうなのに、従えているエネミーが本当にシャレにもならないほど厄介のようね」 まったくなんてこと、これってあの主も襲われそうよねって心のうちで思った
I11_Kuon: 【紅遠】「建造物自体のエネミー化、か。これはかなり厄介だね。エリートというのも自称だけではなかったというわけだ……っち」 調子は崩していませんが、表示されるデータに舌打ちして。砲身から蒸気を立ち上らせつつ構え直しますね
isui_GM: と、キミ達が触手壁の情報を手に入れた事をようやく察したナルヴィさま。今更ドヤ顔で説明しはじめます。
isui_GM: 【ナルヴィ】「こいつは触れる者、皆取り込みアヘらせる触手壁! 初見では倒すことが難しいと評判のエネミー……インモラルウォールよ! 普通ならこの子の持つPW波長の情報を解析すれば倒せるわけだけど……解析するための逃げ道が無くなっちゃったわね! 観念して迫り来る壁に絶望しながらイキ狂うといい……わ?」
isui_GM: ナルヴィがドヤ顔で肉壁の説明を行いながら、右手で壁を軽く叩いた。
isui_GM: ヌチ……肉の耳障りな音が聞こえた瞬間、触手壁はウゾウゾと蠢き、主人であるはずのナルヴィを飲み込んでいく。
isui_GM: 【ナルヴィ】「ちょ! ひゃめ、なんれっ!? あ、あんたたち助けなさいよ! ひっぱ、ひゃん♪ やだ、やだやだひゃぁぁ♪ くすぐった、んひっ♪ ひにゃぁぁぁぁぁぁぁっ♪」
isui_GM: 触手壁……インモラルウォールはあっという間に戦闘スーツに身を包んだナルヴィを飲み込み、触手を絡め全身を愛撫、少女特有の甘ったるい鳴き声を奏でさせながら淫肉によって全身を咀嚼したのだ。
I27_Karen: 【可憐】「この情報は本部へ転送を…とはいえ、私たちもここから脱出しないといけませんね」 ピピッ…と本部の情報の一部を送り、しかし自分たちも逃げないとそもそも悲惨なことになるなーって…………
I27_Karen: 【可憐】「…………あ、私が思ったことがそのまま現実になった」
I11_Kuon: 【紅遠】「予想はしてたけど見事にハマったね。さて、それじゃ放っておいて情報収集しつつ逃げよう! 被害者を助けるにもまずはそれが必要だよ」 云々と頷きつつみんなに提案
I07_Hibiki0: 【響】「ふむ、やはり紙一重のほうだったか…」脱出方法を考えながら
I11_Kuon: ちなみに、ナルヴィを助けるとはいってません、このメイド(ぁ
I27_Karen: 【可憐】「そうね、あの子には…まあ自業自得ということで。私たちも情報をもって帰らないと…倒しきるのは骨が折れそうな気もするし」
I27_Karen: いっそ薄情だがちかたないよね
isui_GM: 【ナルヴィ】「んひっ♪ は、ひっ♪ お、ぉぉほぉぉぉぉ……♪」
isui_GM: 触手壁がズゾリと蠢くと、先ほど飲み込まれたナルヴィが、全身を媚薬粘液でテカらせながらキミ達の目の前に現れた。
isui_GM: 紅潮しきったアヘ顔、スーツ越しにもピンと屹立した小さな蕾、ボトム部分はずらされ両穴に極太ゴーヤ触手が挿入され、激しくピストン運動を行っている無毛の秘部を晒し。
isui_GM: 大きくV字に開脚させられたように肉の壁から浮き出てきたのだ。
isui_GM: そして、触手壁はズズズ……と、キミ達を同じように捕食しようと、少しづつ動きだしたのだ。
I11_Kuon: 【紅遠】「人を呪わば穴2つ、撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ。まぁ、そんなあたりの覚悟を持ってもらおう、彼女には」 といいつつ、牽制で弾幕を張りつつ後退の構え
I11_Kuon: 【紅遠】「……これ、もしかして攻撃したらあの子が激しく犯されたりするんじゃないかな?」 なにか思いついてしまったw 
I44_rara: 【蘭々】「っひ……逃げると言っても……どこがコアなのじゃ…!」あたりを見回すけど簡単に見分けられるわけでなささそうで、目の前に出てきたえりーとの姿に少し羨ましさと恐怖を感じつつ
isui_GM: (きゅん
I07_Hibiki0: 【響】「此処もまずいな、移動しよう」と周辺に退路を探しながら提案、気づかない程度に若干鎧が透けてきている
I27_Karen: 【可憐】「まったく、こっちを巻き込まないで欲しいわよね。自称エリートさん、とは言ってられないか…ふぅ…!」 再度構え、エネミーの動きに反応できるように
I11_Kuon: 【紅遠】「…………」 何か天啓を得たので、試しに一撃だけ命中させてみます(ぁ>GM
I27_Karen: 【可憐】「ええ、出口は……肉の扉になってるわね…どこ見渡しても肉か…うわ、気持ち悪いわね//……このっ」
isui_GM: 【ナルヴィ】「ふきゅぅぅぅぅ♪」試しに打ち込まれた攻撃に呼応して肉壁が蠢く、硬度をあげた触手で攻撃をガードしたのだ。手ごたえは無さそうだ……それと同時に攻撃を受けた事で触手壁がナルヴィを責めたのだろう。甘い声が漏れた。
I11_Kuon: 【紅遠】「予想的中、このままだととんでもないことになりそうだよね」 でも容赦はしませんがw
I07_Hibiki0: 【響】「…ふむ、退路不明、コア位置不明、と」暫く考えた後、「よし、適当にどこかぶちやぶろう」と良い笑顔で結論付けて魔器を構えます
I27_Karen: 【可憐】「内部のコアを見つけなければね…大事な場所だろうし、そうそう簡単な位置にはないと思うけど………」 足元の触手をぶしゅりとつぶしながら

isui_GM: ●クライマックス~淫肉回廊を抜けろ!~
isui_GM: 上下前後左右と周囲全ての蠢く壁がキミ達を飲み込もうと迫ってくる。
isui_GM: 肉壁自体が妨害しているのか、このままではPW解析のためのデータや無線が使えない。
isui_GM: なんとか薄い肉壁部分を破壊し、脱出する、もしくは特にPW濃度の濃い蠢く壁を無理矢理攻撃、コアを探し出し破壊しなければ……。
isui_GM: ▽
isui_GM: topic : (触手壁/A)(B)(C)()()()()()(扉)
isui_GM: ※扉に到達する事でそのPCは脱出(勝利)になる、PC初期位置はA~Cを選択してください。
I27_Karen: 先生だからね、若者の盾に、もとい瞬転あるからね、どうにかなるからAで
I11_Kuon: ボクは射程があるから、Cで攻撃しつつ下がろうかと思うけどどうかな?>皆
I44_rara: じゃあBで行こうかな、味方全体の進路妨害消せるし
isui_GM: 先生はA、ららちゃんがB、くおんちゃんがC?
I07_Hibiki0: 射程が無いのでAからでお願いします
I44_rara: みたいじゃなー
isui_GM: おぉー響ちゃんチャレンジャーじゃなー!
I11_Kuon: かな-
I27_Karen: 【可憐】「来るわよ皆!!、私が最前線にたつけど、ダメだと思ったら逃げなさいー!」 先生の大人の意地で
isui_GM: では、いいのかなぁ?
I44_rara: おk-
I27_Karen: いいよ~~!
I11_Kuon: topic : (触手壁/可憐・響)(蘭々)(紅遠)()()()()()(扉)
I11_Kuon: かな?
isui_GM: わぁい! ありがとー1
I27_Karen: ぐっ
I44_rara: b
isui_GM: では、第一ラウンド! 開幕です!
isui_GM: インモラルウォールが動くよ!
isui_GM: [開幕]《媚薬散布》:戦場∞/一般判定【任意/難度2】に失敗すると即座に[発情1]を得る
I11_Kuon: 【紅遠】「先に距離をとって悪いけど、できるだけ援護射撃はさせてもらうから頼りにして欲しいね!」 素早く距離を取り、砲戦モードになるサイボーグメイド!
I11_Kuon: と、待った。こっちの開幕聞かないでいいのかしら?w
I11_Kuon: (ボクはない
isui_GM: あ、壁さんの開幕攻撃なのです!<媚薬
I11_Kuon: あ、なるほど
I11_Kuon: ではまず抵抗からかな
I27_Karen: はいな!、では体育で
isui_GM: 皆さん好きな能力で抵抗をどうぞ!
I44_rara: 1d6+2d10 体育5才能あり
Kuda-Dice: I44_rara -> 1D6+2D10 = [2]+[8,6] = 16
I11_Kuon: では数理で
I27_Karen: 1d6+2d10 体育5
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D6+2D10 = [6]+[10,6] = 22
I11_Kuon: 1d6+2d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 1D6+2D10 = [3]+[4,6] = 13
I27_Karen: あれぇ!?
I07_Hibiki0: 数理で
I07_Hibiki0: 3d10 数理5
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 3D10 = [4,4,1] = 9
I11_Kuon: 抵抗ー
I44_rara: 意志の力なのじゃぁ!
I27_Karen: くっ…ここはあれだしな…よしもらっておこう
I44_rara: 1d6+2d10 体育5才能あり 意思
Kuda-Dice: I44_rara -> 1D6+2D10 = [1]+[6,9] = 16
I44_rara: 貰ったのじゃぁ
isui_GM: 肉壁から滴る粘液が揮発し、甘い香りを充満させる……それは全身を火照らせ、敏感にする媚薬の香り……
isui_GM: わぁい! 発情で暴走しやすくなるがいい!
isui_GM: では、PC側のみなさん! 開幕術法ありますか?
I11_Kuon: 【紅遠】「周囲の媚薬濃度上昇、予想はしていたけどこの空気を吸っているだけで危険だね」 まだ影響が出ていないのは、全身義体のお陰です
I07_Hibiki0: ありますー
I11_Kuon: ボクはなしー
I44_rara: ありますー
isui_GM: 使う際は宣言お願いしますー
I27_Karen: 【可憐】「くっ、このいきなり!……これは媚薬ッ…//」 体に一気にかかる粘液媚薬の雨。先生の体、紫と黒、白で彩られたシスター模様の全身スーツがヌルヌルテカテカと妖しい光沢に
I27_Karen: ありますー!
I11_Kuon: うわ、ボク以外全員あったw
isui_GM: か、開幕多いにゃ!
isui_GM: ドロリ……ポタリ……粘液が退魔士の美少女達に降り注ぐ
I44_rara: 【蘭々】「っぐ…この香り……不味いのじゃっ…!」降り注ぐ媚薬にとっさに口元を抑えるも無意味でモロに受けてしまいます。顔を赤らめつつ、龍眼発動します
I27_Karen: では龍眼使用!
isui_GM: キャー!
I11_Kuon: 【紅遠】「できるだけ呼吸を浅く! 空気を吸うだけで媚薬が混じるよ!」 難しいだろうな、と思いつつも一応全員に警告w
I27_Karen: 戦闘終了時まで全エネミーの〈装甲〉公開。戦闘終了時まで術者〈アタック〉+10(重複しない)。(援軍等で新たに登場したエネミーの〈装甲〉も即座に判明する)>GM
isui_GM: インモラルウォール=〈装甲〉30 インモラルドアー=〈装甲〉15 なのです!
I27_Karen: わぁい!硬い!
I11_Kuon: あ、ドアもぶち破らないといけないのか、これw
I44_rara: ふぇぇ…硬すぎるよぉ!
isui_GM: 龍眼でばれたんだよー!!
isui_GM: <扉が実は敵
I11_Kuon: ナイス龍眼!w
isui_GM: くっ! 二人龍眼された、では響ちゃんは薬だったかな? 誰に使うかにゃ?
I27_Karen: 【可憐】「え?…みんな気を付けて!、後ろの扉もエネミーよ!!」 まさか扉までエネミーとは、気づかずに接近してたら危なかったと、みんなに危険通報だ。
I07_Hibiki0: 【響】[開幕]《禁断の薬》で対象自身、呪詛とATK+20、PP2上昇
I44_rara: 【蘭々】「む…むぐぐぐ………ぷはぁぁっ!」空気に混じってるって言われて息を止めたけどスグにギブアップでおもいっきり深呼吸
I07_Hibiki0: 「ひぅっ!くっ、雰囲気に当てられたか」突然魔鎧の内側の触手がグネグネと動き出します
isui_GM: 禁断のお薬! 火力が上がっておられる……
isui_GM: しゃて、しゃて……では、エネミーフェイズいくよー!

I11_Kuon: 【紅遠】「これは、本体を狙うよりも扉を破ったほうが早いかな……? 悩ましい状況だね」 
isui_GM: インモラルウォールが攻撃します! 相手は響ちゃんと可憐先生!
I27_Karen: 【可憐】「くっ///…声を出すだけで体が痺れる…速く脱出しないと、みんなも私ももたないわ……うぅぅん///……ぬるぬる…って……くっ//」 びちゃびちゃと、大人の女性の体のラインに沿って粘液が滑り落ちます。おっきな胸やヒップに至っては特に
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。 一回目
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [8,3,2]-30 = -17
isui_GM: 3成功 0ダメージ! PP+10!
I27_Karen: !
I11_Kuon: 範囲0ってことは、先生と響ちゃんに、まずっ!?
I11_Kuon: 一番近くはここまで危険だったか……
I27_Karen: それは回避無理!直撃もらいます!
I11_Kuon: ダメージはないけどPP+10か
I07_Hibiki0: 回避?なにそれおいしいの?
isui_GM: PP上限超えたらすぐに暴走判定してねー
I07_Hibiki0: 直撃します
I27_Karen: まだ大丈夫!ギリギリ
isui_GM: そして、暴走振った段階でPPを強制的に0に戻してあげるので(にっこり
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。二回目!
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [7,7,2]-30 = -14
isui_GM: 3成功 0ダメ! PP+10!
I27_Karen: 【可憐】「な!きゃぁあああ!!!?」 じゅっぷんっ…一気に押し寄せてくる触手の塊、それは無駄に素早く、彼女に避ける時間というものを与えなかった
I27_Karen: 無りぃぃ!?
I27_Karen: 暴走しました
I11_Kuon: にかいもきたーーーー!?
I27_Karen: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I27_Karen:【41】『絶頂を我慢』なし/【24】『腸内ピストン』/【22】『腸内射精』
I27_Karen: よし影響なし!
isui_GM: ちっ!
I07_Hibiki0: 【響】「なっ!早い…ってうわあ」がっつり触手の塊がヒットして飲み込まれます
isui_GM: 響ちゃんも暴走かな? 暴走したら #イシュ暴走3 で暴走表をロールしてねー そして!暴走した二人は即座にPPを0にするのです! まだ三回飲み込み攻撃がくるぜぇ
I07_Hibiki0: 暴走します
isui_GM: どうぞー!
I07_Hibiki0: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I07_Hibiki0:【48】『尻肉責め(ソフト)』〈気品〉1点減少/【10】『涎(よだれ)』/【46】『いやらしい水音』
isui_GM: おしり!
I11_Kuon: おしりだわーw
isui_GM: うん、気品は減らないね!
isui_GM: では壁さんが三回目の攻撃!
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [9,7,7]-30 = -7
isui_GM: 2成功 0ダメ PP+10
I27_Karen: ひぃぃん!?
I27_Karen: それは頑張って回避を試みる!
I27_Karen: 白翼!
isui_GM: かもん!
I27_Karen: 2d10 体育5
Kuda-Dice: I27_Karen -> 2D10 = [7,9] = 16
I27_Karen: 意思!
I27_Karen: 2d10 体育5
Kuda-Dice: I27_Karen -> 2D10 = [10,2] = 12
isui_GM: えへへ~
I27_Karen: ダメでしたー!
isui_GM: 響ちゃんは回避型じゃないんだよね! では四回目の飲み込み!
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [2,2,6]-30 = -20
isui_GM: 3成功! 0だめ! PP+10
isui_GM: 暴走する? するかなぁ?(にやぁ
I07_Hibiki0: 食らって暴走ですねぇ
I27_Karen: ひぃん!無理ですの!2回目暴走!
I27_Karen: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I27_Karen:【36】『透ける鎧』なし/【48】『尻肉責め(ソフト)』/【45】『電気責め』
I07_Hibiki0: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I07_Hibiki0:【40】『触手(大量)』〈気品〉1点減少/【30】『乳肉責め(乱暴)』/【2】『失禁』
I27_Karen: 影響なしw
isui_GM: 二人共ペナルティーなしか!
isui_GM: では、ラスト!
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。ラスト攻撃
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [1,5,2]-30 = -22
isui_GM: 3成功 0ダメ! PP+10
I27_Karen: 貰う!
I44_rara: 響ちゃんか先生、身代わりいる?
I27_Karen: は、身代わりがあったね
I11_Kuon: おお、ないす!
I44_rara: 巻き込まれてるとダメなので最後にしか撃てなくてごめんよw
I44_rara: で、どっちがいるかなw
I27_Karen: ならお願いしようかな、響さんが欲しければそっち優先でいい!
I07_Hibiki0: じゃあ私は食らっておきます
I11_Kuon: じゃあ先生に身代わりをー
isui_GM: おぉー
I44_rara: じゃあ先生の前に躍り出て身代わり、龍影発動です
I27_Karen: え!?
I11_Kuon: 身代わり符じゃなかったΣ
I27_Karen: 龍影だと危なくないかい?
I27_Karen: こっちくると射程に入るぞ敵の
I44_rara: 身代わり付じゃないのです…一応移動なしにして
I11_Kuon: や、移動してもよい、だから
I11_Kuon: かばって移動しなくても大丈夫といえば大丈夫
I27_Karen: まあ次はPCのターンだから大丈夫かもだけどw
I27_Karen: ではOK、頼みます!
I11_Kuon: 対象への攻撃を術者が受けたことにする。このあと即座に《亀甲》か《玄武》を使用できる。
I11_Kuon: ただし、自身が同じ攻撃の対象に含まれている場合は使用できない。
I11_Kuon: その後、術者は対象と同じエリアに移動してもよい。
I11_Kuon: だからね!
I44_rara: というわけで移動なしで受けます
isui_GM: 了解なのじゃ!
I27_Karen: ああ、そっかw
I44_rara: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I44_rara:【24】『腸内ピストン』〈気品〉2点減少/【33】『乳首ブラシ』/【29】『乳肉責め(ソフト)』
I44_rara: キヒンガー
isui_GM: 気品ガー!?
I11_Kuon: って、蘭々ちゃんも暴走したーーーー!?
isui_GM: では、暴走した人はPPを0にしてねー!
I11_Kuon: ああ、発情でPPが下がって……おおうw
isui_GM: そして、壁さんが能力発動!
isui_GM: [常時]《PW強制吸収》:自身/このエネミーがPCを暴走させた場合、暴走一回に付きアーマーが50回復する
isui_GM: アーマーが250点回復しました(きりっ
I11_Kuon: うん、倒すの無理だね。扉を壊そうw
isui_GM: そして、扉さんは射程不足なので行動無し!
I44_rara: ですねえww
I07_Hibiki0: これは無理だね(さわやかな笑顔)
I27_Karen: ぴぃぃん!
isui_GM: PC側のフェイズなのです!

isui_GM: PCフェイズ開始!
I44_rara: 【蘭々】「ぬぁっ!?…な、なん…ひやっ!ソコは……ソコはよわ…ふやあっっっっ!」攻撃をかばえば当然その触手に絡め取られつつ、いじられるのは小さな発展途上の胸で、小さいだけに敏感で触手のじれったい責めでも簡単に小さい乳首を立てちゃうのです。
I44_rara: 【蘭々】「こ、こしゅこしゅはだめじゃあっっっっvvvvv……っふ…ぐ…やぁぁ……!!」そしてその立った乳首に書けられるやわらかなおびただしい数の触手ブラッシング、必死に顔を赤らめて顔をイヤイヤと振りながら唇を噛みしめるが、我慢しきれずに軽くイッちゃいます。
isui_GM: エロエロなのじゃぁ!
I27_Karen: では出します暴走!
isui_GM: どうぞ!
I27_Karen: 【可憐】「んぐうう!!?……ふぐぅっ!!むぐううぅうう!!!!//!?」
I27_Karen: その肉の壁は一気に彼女を取り込む、じゅぷんと…彼女の上半身を完全に肉壁の中に吸い込んでしまったのです。
I27_Karen: 【可憐】「ま、ちょっとまっ!!ひゃぁんっっ!!!vv!!な、なにこれ!!、きゃぁんっ!!」
I27_Karen: そのまま下半身をまるで肉の壁から突き出すようにみんなに晒しながらも、じたばたともがきます。
I27_Karen: しかし、もがけばもがくほど、まるで肉の壁は吸い込むようにさらにさらに奥へと
I27_Karen: ………じゅるる……ずるるる……じゅぷぷぷ……ずぶぶぶぶ………彼女のやわ肉を引きずり込んでいきます。
I27_Karen: 【可憐】「やぁっ、!!?やぁああんっ!!!///ふ、ふぉぉおおお!!!??」
I27_Karen: じゅぷんっ…彼女の体を完全に飲み込むと肉の壁の中から彼女の雄叫び、もとい嬌声が響きわたります。
I27_Karen: 完全に周囲は肉の壁、無理やり出ようともがくが肉の弾力に負けて外に出れない。
I27_Karen: 【可憐】「んひぃっ!!、このっ!おっな、なんでっ!!、くっっぁあああっっ!!vv!!///」
I27_Karen: そしてそれは真下から一気に突き上げてくる。
I27_Karen: ぐちゅんっ………!…と退魔スーツを突き破り一気に、問答無用で胎内へと突き込まれる肉の触手。
I27_Karen: 膣壁を腸壁をぐりぐりと押し開きながら、媚薬粘液漬けにして体を強制的に発情させイくことを強要されます。
I27_Karen: 【可憐】「お、おぉおおお゛っっほおぉぉおおお!!!?」
I27_Karen: さらには手脚を完全に飲み込み動きまで拘束してくる肉の壁。ぐっちゅぐっちゅと胎の中を、腸内部をかき回される。
I27_Karen: 尻はさらにもみもみと執着に揉みほぐされて、牝の声を上げながらも体はどんどん出来上がっていってしまうのだ。
I27_Karen: すっかり魔鎧も粘液に濡れに濡れ、完全に乳首を浮き立たせている。
I27_Karen: ピストンに射精と体内に次々に肉の感触と精の感触を受けてガクガクと果てる。
I27_Karen: 【可憐】「ひぃんっ!!vv!!ほぉおぉおお!!!!!vvv!!~~ッッ!!」
I27_Karen: そして一際大きな声が肉の壁の中から漏れたのであった………。
I27_Karen: ((以上です))
I27_Karen: この状態から突き破って出てくる先生(まじ凄腕?(ぇ
I27_Karen: では行動しますね
isui_GM: エロエロ!?!?
isui_GM: はいにゃ!
I11_Kuon: 【紅遠】「このままだとまずい……! ああもう! あのエリートくらいに間抜けなら!」 敵の能力の凶悪さに思わず毒づき、仲間が逃げ出してくれると信じて後ろに後退します。扉を破るつもりで
isui_GM: 触手壁の中は生暖かく、ローションのようなヌメリのある媚薬で満たされた肉蛇一杯の空間。
isui_GM: 息をすることに問題はないが、ひと息吸い込む度に肺に甘ったるい媚香が吸収され全身を、下腹部を火照らせる。
isui_GM: 更に複雑に絡み合う触手が蠢き、這いずりながら全身をマッサージしてくるのだ。
isui_GM: 触手に各々特性を持って、媚薬で数倍、数十倍、数百倍、数千倍に敏感になった身体を攻め立ててくる……
isui_GM: イボに押され、吸われ、噛まれ、舐められ、擽られ、ブラッシングされ、振動を与えられ、揉み込まれる。
isui_GM: それが延々と続く、休むことなく、延々と……
I11_Kuon: というわけで移動完了
I11_Kuon: 皆エロくて羨ましいね(ぁ
isui_GM: だねぇ(のんびり
I27_Karen: 【可憐】「っっっっぁああああああっっ!!!vvv!!」 ドッパンッ…肉の壁の一部が弾けるように、外側に向かって爆散した、その瞬間頭のてっぺんから足の先まで粘液で濡れ濡れになり、体中を紅葉させた先生、メイデンが飛び出してくる。ごろごろと転がるように肉の床を滑り、膝を付き息を荒らげる
I27_Karen: では瞬転で移動します
isui_GM: おぉー!
I27_Karen: の前に一応龍撃してみるか
I27_Karen: ぶっ飛ばして出てきてそのまま飛び退く
isui_GM: かもーん!
I27_Karen: 1d6+2d10+10+24+10 【体育5】(P3)どっぱん!
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D6+2D10+10+24+10 = [2]+[10,9]+10+24+10 = 65
I27_Karen: 1命中65!
I27_Karen: そして瞬転!
isui_GM: 命中! 3バリアに5点ダメージ受けた!
isui_GM: 遠くにいっちゃった……
isui_GM: ば、バリアに35点の間違いなのじゃ…(ぶるぶる
isui_GM: ららちゃんが最後だから…次は響ちゃんかな!
I11_Kuon: ……あ、でも装甲を引いたら5点ダメージか……w
I27_Karen: 【可憐】「はっ…はぁっv!…ぃっv!…ふぅぅっv……ぉぉっ……」 ガクガクガクガク…とまるで小鹿のように足を震わせながらいまだ響きわたる絶頂感をこらえます
isui_GM: あいえ! 装甲引いて35点うけたのですー
isui_GM: ヌッチャ……ニチャ……壁ほどではないが床も天井も触手なのだ……
I11_Kuon: あ、なるるw
I07_Hibiki0: 【響】「うあああっ、ちょっどこに入って…」グチュグチュと粘液質の音を立てながら彼女の魔鎧の内側に触手が入り込み彼女の体を這いまわる。
I07_Hibiki0: 「あ。そこは違う!やめ、ひああっ」アナルをヌルリと舐められて思わず声が上がる。必死で振りほどこうともがくが、触手はさらに量を増し彼女を圧倒しいく。
I07_Hibiki0: "自力では抜けられない"と自覚した時、「…うああ」触手の海の中で思わず喘ぎ声を漏らし、体を震わせた…
I27_Karen: 【可憐】「み、vみなさっvんっ!!き、気を付けてっ!vv!あ、あれ、近くに行くと…ほぉっvv!」 どぽどぽと秘所からは精液をこぼし溢れさせ、思いっきり吸い込んでしまった大量の催香に全身を昂ぶらせます。
I07_Hibiki0: 先程の暴走分のロールです
isui_GM: エロエロだー!
I27_Karen: 【可憐】「は、はれ?v…こ、コキュートスがまら、なかに!?…v!くぉぁっvv!!……!」
I27_Karen: 【可憐】「はぁっv…はぁっv…み、みんな無事…ねっvv、、こ、コキュートスがっvくふぅうっvv!!///」 少し動くだけで子宮がばくんばくんと反応し、昂奮に疼きます。まるでさっきのところがよかったのにと言わんばかりに体は完全に発情して無意識に人妻の吐息が出ている始末。
I07_Hibiki0: 【響】響が飲みこまれた周辺の触手が唐突に動きを止める
I07_Hibiki0: ピキリと触手の塊が突如白く凍り付いたかと思うとバキバキと氷を割って響きが飛び出した。
I07_Hibiki0: 「はあ、はあ、いったん距離を…」
I07_Hibiki0: 補助2回と駿足で移動で3個分移動、PP1上昇
isui_GM: はいにゃー!
isui_GM: では、ららちゃんどうぞー!
I44_rara: 【蘭々】「……っ…!………なる…ほどの」やっとの思いで壁から脱出してきた味方を見て察し、自分に絡み付こうとしている触手を引き剥がそうとする手をおろし、息を整えます。
I44_rara: 【蘭々】「全力で逃げるのじゃぞ…ここは儂に任せておくのじゃあっっ…!」両手を広げて壁になるつもりだと示しつつ、そのまま気息発動
isui_GM: おぉぅ!
I44_rara: 1d6+2d10 体育5 気息
Kuda-Dice: I44_rara -> 1D6+2D10 = [6]+[8,9] = 23
I44_rara: 意志の力ー
I44_rara: 1d6+2d10 体育5 気息 意思
Kuda-Dice: I44_rara -> 1D6+2D10 = [3]+[3,9] = 15
I44_rara: 2成功で発情解除、以上っ!
isui_GM: くっ!
isui_GM: 補助で移動するのかにゃ?
I11_Kuon: 【紅遠】「……ああもう全く! 無茶するなといいたいけどこの状況では最適解だから始末が悪いっ!」 ひっじょーに悔しそうな顔のメイドさんです>蘭々ちゃん
I11_Kuon: 一回でも移動しておいたほうがいいよ、一応相手の行動回数が減るから
I44_rara: 相手が補助で移動できないのでこれじゃダメかな?
I11_Kuon: 通常行動で移動できると思うよー
I11_Kuon: 五回行動だから
I27_Karen: 【可憐】「ぇ!?アラマナさん!、、それを侮ってはなりませんっ!くふぅっ!vv!!動くと子宮に響く……ッッ!」 蘭々がまるで一人戦場に旅立つように背中を見せるので先生としては思うこともいろいろあるのだ!
I44_rara: あ、じゃあ1マス前に(
I27_Karen: ですよね
I11_Kuon: 移動させた分だけ、相手の攻撃が減る……であってる?>GM
isui_GM: うん、あってるよー
I44_rara: 移動か攻撃で5回行動してくるのかと想ってた
I11_Kuon: 確認してよかった! 認識の違いってあるからね(頷く
I11_Kuon: というわけで、全員行動終了かな!
I27_Karen: 最悪の場合は先生も壁になれるんで(龍影
I07_Hibiki0: 【響】「ぐっ」押し付けた形になり悔しそうな、しかしどこか残念そうな顔を浮かべます
I27_Karen: かな
isui_GM: ジュル……ウゾル……触手壁はじんわりと動く……
isui_GM: 逃がした獲物を、再び捕らえるために……
I11_Kuon: 【紅遠】「全く、こうなったら扉をぶち破ることだけを考えるしかないね……」 半分自棄w
isui_GM: では、ららちゃんは移動をするのかな?
I44_rara: 移動しなくてもいいならこのままでw
isui_GM: ほいさ!
isui_GM: では、第二ラウンド! 開幕いっくよー1
isui_GM: 開幕は壁と響ちゃんかな?
I27_Karen: ひぃん!
isui_GM: 響ちゃんの薬ほしいひとは響ちゃんに言ってね!
I11_Kuon: え、いや移動してほしいよーw
isui_GM: 壁は同じだ! 媚薬散布!
I27_Karen: こってゃなし~
isui_GM: [開幕]《媚薬散布》:戦場∞/一般判定【任意/難度2】に失敗すると即座に[発情1]を得る
I27_Karen: 体育でいきます!
I11_Kuon: そしたら相手の次のラウンドの攻撃が3回になるのにーw
I11_Kuon: 遅かった……w
I27_Karen: 1d6+2d10 体育5
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D6+2D10 = [5]+[2,3] = 10
I27_Karen: よし、先生も調子が出てきた
isui_GM: チッ!
I11_Kuon: 数理で抵抗
I11_Kuon: 1d6+2d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 1D6+2D10 = [6]+[1,1] = 8
I11_Kuon: ファン打った……w
I11_Kuon: 2d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 2D10 = [4,1] = 5
I44_rara: 1d6+3d10 体育5
Kuda-Dice: I44_rara -> 1D6+3D10 = [2]+[9,8,8] = 27
isui_GM: ファンブル!? 表を!
I11_Kuon: 5 失敗した――と思った瞬間、エネミーの思いがけない動きに失敗が妙手に変わった。
I11_Kuon: 判定は成功する。
I44_rara: 2dだった、ごめん
I44_rara: 意思使います
I11_Kuon: あ、結果的に抵抗した!
isui_GM: (ららちゃんなでなで
I11_Kuon: 何、このメイドさんしぶとい
I07_Hibiki0: 数理で抵抗
I07_Hibiki0: 3d10 数理5
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 3D10 = [4,7,4] = 15
I44_rara: 1d6+2d10 体育5 意思
Kuda-Dice: I44_rara -> 1D6+2D10 = [3]+[10,7] = 20
isui_GM: さすがに難易度2の任意はそうそう失敗しないか……
I44_rara: シックスセンス
I44_rara: 1d6+2d10 体育5 意思シックス
Kuda-Dice: I44_rara -> 1D6+2D10 = [2]+[10,5] = 17
I44_rara: ていこうっ
isui_GM: チッ!
isui_GM: 全員抵抗!
isui_GM: では、壁さんが動くね!
I27_Karen: 【可憐】「はぁっ、はぁっv!くっ、、また媚薬の雨が、、や、邪魔っ!よぉっ!」 ばしゅん!と十字架模様の装飾の付いた手甲で粘液を振り弾きます。が、今までくらった分の粘液がじわじわと体に浸透していて、全身が火照り敏感になっていく感覚。しかも数回もイっているせいで肌が異様に敏感状態です。
isui_GM: [能動]《蠢く壁》:1エリア移動する、1ラウンドに2回しか使用出来ない。
isui_GM: これを二回使って2マス移動します(きりり
isui_GM: 残った三回行動分でららちゃんを取り込む!
I27_Karen: 2回限定なのかw
I44_rara: 【蘭々】「……っっぐ…うぅ……」媚毒の飴の中半泣きで脚をがくがくさせつつ、仲間のために一歩も引かずに壁を見据えます。あんなふうに飲み込まれちゃうのかなあと思うと怖いけどどこかに期待感があるのも事実
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。1回目
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [4,3,2]-30 = -21
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。2回目
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [9,8,7]-30 = -6
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。3回目
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [1,9,6]-30 = -14
isui_GM: 3成功 2成功 2成功 全部0ダメージ!
I44_rara: ぐう、全部受けるっ
I44_rara: 暴走1とPP10もらう
isui_GM: ほいさ!
I44_rara: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I44_rara:【4】『感度倍増』〈肉障〉1つ獲得〈気品〉3点減少/【18】『膣内射精』/【5】『陵辱のトラウマ』
I44_rara: わぁぉ
isui_GM: 肉障おめでとー!
I27_Karen: わぁお!
I11_Kuon: 障りおめーw
I07_Hibiki0: おめでとう
I44_rara: いやいやいや、気品がやばいやばいwww
isui_GM: 扉さんは相変わらず攻撃無し!
isui_GM: プレイヤーフェイズどうぞー! かな?
I27_Karen: ようし!
I11_Kuon: かな!
I11_Kuon: では小手調べに
I27_Karen: 【可憐】「アルマナの頑張りを無駄にはできないわね、動けるものは扉の破壊よ!、あれさえ壊してしまえばあとは逃げるだけッ!くぅふぅぅっvv!///」 
I11_Kuon: 一歩前に出て魔力暴走からの彗星落とし!
I27_Karen: もといアラマナだ
I11_Kuon: 避けられるかもしれないけど!
isui_GM: あ、久遠ちゅん!
I11_Kuon: はいさ?
isui_GM: そのマスを踏んだ瞬間、【体育/難易度2】で判定お願いします(きり
I11_Kuon: お、おのれーーー!?w
I11_Kuon: 3d10 2
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 3D10 = [6,9,5] = 20
I11_Kuon: 失敗、さあ何が来る!w
I27_Karen: ぺぁー!?
I11_Kuon: 成功率低いから、振り直しはなしさ……ふ、ボク体育は弱いんだ
isui_GM: グイ! そのエリアに到達した瞬間足元がバネのように爆ぜた!
isui_GM: その勢いは凄まじく、このままでは背後……触手壁の方に飛ばされてしまうだろう。
isui_GM: ・判定に失敗したPCは2マス分後退する。(このイベントは一度だけ起こる)
isui_GM: 触手バネトラップ!
I27_Karen: Σ
I11_Kuon: 【紅遠】「しまった……っ!?」 そのままふっとばされますー
I11_Kuon: ……うわあ、うん、本気で何もできない……w
isui_GM: 可憐先生と響ちゃんのエリアに移動、補助か能動を出来ますよ?
I11_Kuon: あー、まだ能動ぶんが残ってた、なら前にでるけど
I11_Kuon: 結局元に戻っただけ……orz
isui_GM: こくん(なでなで
I27_Karen: ではいくよ!
isui_GM: かもーん!
I27_Karen: 瞬転で3マス扉に移動!
I27_Karen: 何かあるかな?無いならさらに瞬転!
isui_GM: もう、無い、よ?(ふるふる
I27_Karen: 【可憐】「ふっ!!……くぅぅっvv!!……ど、どうにか…はぁ…はぁ…到着…くっっv!//…あとは…この肉扉を…ッ!」 はぁはぁと淫らな息を漏らしながら、持ち前の超移動で駆け抜けた先生、目の前には気味悪い肉の扉が
isui_GM: あ、扉に接近してる!
isui_GM: 扉に到達した瞬間、扉が勢い良く蠢く。
isui_GM: もっとも龍眼によってエネミーだと分かっていたキミには擬態の効果がなかったのだが。
isui_GM: 触手扉が蠢いた瞬間、媚薬粘液が滝のように流れ落ちてきた!
isui_GM: ・【保健/難易度2】判定に失敗すると発情+2する。
I27_Karen: え!?(がくぶる
isui_GM: っ プレゼント
I27_Karen: ぎゃーー!?
I11_Kuon: うわーーーー!?
I27_Karen: 1d6+2d10 保健3!><
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D6+2D10 = [5]+[6,4] = 15
I27_Karen: ひぃんんつ意思!
I27_Karen: 1d6+2d10 保健3!><
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D6+2D10 = [4]+[4,4] = 12
I27_Karen: にゃーー!?
I27_Karen: どっぽん)
isui_GM: きゃんきゃん!
I11_Kuon: 保健でなければ良かったのにね……
isui_GM: ふふふ、移動自体は成功ですね! では次の人! 響ちゃんかな?
I11_Kuon: しかもこれ、接触すると何度でも起こるみたいだね。近接にはきつい
isui_GM: あ、ららちゃんも移動可能ですよ~<エネミーの特製上補助で移動可能
I44_rara: 移動しても結果として特に変わらんのでいいかなあとw
isui_GM: 先生は何度も保健判定を挑むことになるのだ(ぬるぬる先生
I27_Karen: 【可憐】「へっ?///!!ほぉぁあああああああっっっ!!vvv!!!~~~ッッッ!!vv!!」 扉から溢れ出した粘液によって一瞬にして完全に、これ以上ないほどに媚薬濡れに、粘液濡れになってしまう。一気に体を突き抜ける絶対的な快感と発情、昂奮、気持ちよさに体の震えは今までにないほどに跳ね上がり、まるで動くだけでも絶頂しかねないほどに高まっているのだ。
isui_GM: そこらへんはお任せかなw<ららちゃん
I07_Hibiki0: 【響】「くそ…」後ろ髪を引かれながらも扉の破壊が優先だと自分に言い聞かせて移動します。
I07_Hibiki0: 補助2回と駿足で移動で3個分移動、PP1上昇
isui_GM: では、ららちゃんは……耐えるのかな?(ほっこり
I44_rara: あ、コレ自分も受けるのかw
isui_GM: ふえ?
I44_rara: んあ、勘違いごめんw
isui_GM: いえ、ららちゃんは行動どうするのかな~って思って
I44_rara: ここで耐えます、というわけでそのまま待機
isui_GM: ういさー!
isui_GM: 第三ラウンド!

isui_GM: 開幕!
isui_GM: [開幕]《媚薬散布》:戦場∞/一般判定【任意/難度2】に失敗すると即座に[発情1]を得る
isui_GM: 全員どうぞ!
I11_Kuon: 1d6+2d10 5
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 1D6+2D10 = [4]+[9,7] = 20
I11_Kuon: 失敗、振り直しー
I27_Karen: 体育で…というかもう!
I11_Kuon: 1d6+2d10 5
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 1D6+2D10 = [4]+[6,8] = 18
I11_Kuon: ついに発情w
I27_Karen: 1d6+2d10 体育5
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D6+2D10 = [2]+[8,5] = 15
isui_GM: えへへ~
I27_Karen: 耐えた!けどすでに3!
I44_rara: 1d6+2d10
Kuda-Dice: I44_rara -> 1D6+2D10 = [5]+[10,3] = 18
isui_GM: さすが先生やぁ
I44_rara: 耐えた!
isui_GM: チッ!
I07_Hibiki0: 3d10 数理5
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 3D10 = [3,3,5] = 11
isui_GM: くおんちゃんだけか……まぁ、良い! エネミーフェイズいっくよー!
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。一回目<ららちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [9,7,9]-30 = -5
isui_GM: うげ!? 1成功です!
I44_rara: 暴走!
I44_rara: 回避スキルなど無い!
isui_GM: さぁ、暴走表をふってPPを0にするのです!
I44_rara: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I44_rara:【48】『尻肉責め(ソフト)』〈気品〉1点減少/【21】『ぬめる鎧』/【36】『透ける鎧』
I11_Kuon: 【紅遠】「う……ついに効果がこっちにも……でもまだ、これくらいなら……ああ、少しでも意地はみせないとね……!」 媚薬を吸い込み身体を震わせて全身義体の頬を高調させつつも、扉を狙っています
I44_rara: 60ダメージ!耐えた
isui_GM: では二回目!
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [7,7,1]-30 = -15
isui_GM: 3成功! 
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<3回目
I44_rara: 10もらう
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [7,2,5]-30 = -16
isui_GM: 3成功!
I44_rara: 暴走
I44_rara: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I44_rara:【30】『乳肉責め(乱暴)』〈気品〉2点減少/【37】『触手(極太)』/【17】『潮吹き』
isui_GM: エロいな……
I44_rara: 999で落ちた!
I27_Karen: あ、堕ちた
isui_GM: ららちゃんを取り込んだぞー!
I11_Kuon: 蘭々ちゃんの犠牲はムダにしない……!
isui_GM: では、壁さんはららちゃんを飲み込みつつ残り二回を移動にあてる!
I27_Karen: ニクノナカニイル
I44_rara: 【蘭々】「っひぁ…!んぐうっっ!」壁にあたった瞬間、激突すると目を閉じるが予想していた衝撃はこなかった。代わりにぬちょぬちょという粘液音が耳に響いてきて、ゆっくりと目を開ければそこは肉色の触手が蠢く大きなボールの中にいるようだった。
I44_rara: 【蘭々】「っな…の、飲み込まれて………えっ…?なあっ!?」そして辺りを見回そうと体を動かすが動かない、視線を向けると自分の腕や足が先ほど壁代わりになろうとしていた時の大の字型そのままに肉に飲み込まれていた。ふとももの半ば、二の腕の半ばまで飲み込まれており身動きは取れずに首だけが動く。その状態であたりを見回せば見たくないものが見えてしまった。
I44_rara: ガッチリと脚を飲み込んで離さない肉と肉の間で、先ほどのナルヴィが犯されていたようなゴーヤの様な触手がゆっくりと、しかし確実に上へ上へとせり上がってきていたのだ。触手を濡らしぬらぬらと光り垂れ落ちる粘液からは強烈な媚毒の匂いがしていて。
I44_rara: 【蘭々】「と、止め…止めるのじゃあっっ!!そんなものを入れたら壊れてしまううぅぅっっっっ!!んおっ…あ…ひぁvvv…ふやああっっっっっ!!」首をイヤイヤと振りながら四肢をばたつかせようとするも意味もなく、無毛の秘裂に、くちゅっ♪と触れれば、ソコからはズブズブと容赦なく奥へ奥へと割り入っていく。
I44_rara: 膣内をその突起でゴリゴリと削り上げ、強烈な快楽を送ってくるソレは更に奥へ奥へと入っていき、遂には子宮口へコチュン…と触れて動きを止める。
I44_rara: 【蘭々】「あひいいいいぃぃぃっっっvvvvv……っっ…ぁ…ふぁ……と…止まっ……た?……っっあ…ひぎゃあっっぁっっvvvvvvv!?」快楽に翻弄されつつも、動きを止めた触手に安堵した様な顔を見せた瞬間、触手の先端がバックリとわれ、子宮口を無理矢理ぐばぁぁっっvvvv!と開いてしまいます。そして無防備になった子宮に直接ゴボゴボと媚薬精液を注ぎ込まれながら体を弓形にそらすようにしながら快楽に溺れていきます
isui_GM: エロエロだーー!!
isui_GM: 触手壁は全身を犯したあとはメインディッシュへと触腕を伸ばす。
isui_GM: それはヒトデ、ゴーヤ、イカ、イソギンチャク……様々な生物を連想させる淫猥な肉蛇。
isui_GM: それを牝肉壺へとじっくり、じっくりと挿入していくのだ。
isui_GM: 肉襞を掻き分け、押しつぶし、抉り、擽り、吸い上げながら敏感な部分を掻き毟ってくる。
isui_GM: それは媚薬コーティングを施す事と同義で……鋭敏な性感帯が更に鋭敏に、敏感に、快感に弱くなるのだ。
isui_GM: そこを何度も、何度も、何度も刺激、される……甘く、蕩ける絶頂空間に押し上げるように、永遠と。
isui_GM: では、扉さんがようやく攻撃!
I27_Karen: さあ来るがいいよ!
isui_GM: [能動]《触手》:単体1/3d10+15 判定値8/命中時PP+2、更に【国社or数理/難度2】に失敗すると即座に[拘束1]を得る<可憐先生に
isui_GM: 3d10+15 《触手:単体1/判定値8》命中時PP+2、更に【国社or数理/難度2】に失敗すると即座に[拘束1]を得る
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+15 = [6,8,9]+15 = 38
isui_GM: 2成功38点!
I27_Karen: は!?避けないと不味い…避けても不味い!?
I27_Karen: さ、避ける!
I11_Kuon: 運命の一瞬!
I27_Karen: いやまて…
I27_Karen: 避けて失敗すると暴走しちゃうから…
I27_Karen: もらうよ!
isui_GM: おぉー
I11_Kuon: 決断したΣ
I27_Karen: 38くらって抵抗
I27_Karen: 1d6+1d10 数理3
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D6+1D10 = [3]+[10] = 13
I27_Karen: 1d10
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D10 = [9] = 9
I27_Karen: 意思!
I27_Karen: 1d6+2d10 数理3
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D6+2D10 = [6]+[4,2] = 12
I27_Karen: 縛られた!
isui_GM: よしし!
isui_GM: では、エネミーフェイズ終了!
isui_GM: 暴走ありますかな?
I11_Kuon: つ>PP0
isui_GM: 次で地獄やでぇ(たぶん
isui_GM: プレイヤーフェイズどうぞ!
I27_Karen: 【可憐】「くふっ!v!きゃあんんっ!!vvv!この、ッッvv…触手がっvv絡まってっ///ッ!」 体中に触手が淫らに締め付けてくる、いっそ息苦しくも思うそれだが体、特に胸やお尻が強調される。しかし触手はさらに秘所を乳首をスーツ越しにいじってきて……
I27_Karen: では先生行きます
isui_GM: 扉から放たれた触手はウゾウゾと可憐先生の身体を弄り嬲るのだ
isui_GM: かもーん!
I27_Karen: 龍吼つかえば発情どうにかなるかもだけど、正直次Tまで悠長にやってられないと判断したので決行します
isui_GM: 速攻可憐先生!
I27_Karen: あい、ではいくぞ
isui_GM: カモン!
I27_Karen: 扉をぶち破るように全力だ、龍撃に点破、PWバースト3!
I27_Karen: 1d6+2d10+10+24+10+30+24 【体育5】(P4/S3)
Kuda-Dice: I27_Karen -> 1D6+2D10+10+24+10+30+24 = [5]+[9,4]+10+24+10+30+24 = 116
I27_Karen: 2命中116だバリアないしフヘヘ!
isui_GM: ふへへ! 痛い!!
I27_Karen: そして暴走しました
isui_GM: [受動]《開閉》:2d10 判定値5の回避行動。1フェイズに1回まで
I27_Karen: ・・)Σ
isui_GM: 2d10  《開閉:判定値5》回避行動。1フェイズに1回まで。
Kuda-Dice: isui_GM -> 2D10 = [8,6] = 14
isui_GM: アカン!
I27_Karen: よし
I11_Kuon: せーふw
I27_Karen: #イシュ暴走3 3回目
Kuda-Dice: I27_Karen:【24】『腸内ピストン』〈気品〉2点減少/【42】『スライム(液状)』/【5】『陵辱のトラウマ』
isui_GM: 痛い!!
I11_Kuon: 先生生きてる?
I27_Karen: ひぃん!そして100ダメージ……down!
I11_Kuon: きゃー!
isui_GM: 半分近くくらったのじゃ……
I27_Karen: 肉扉や肉床に補足されちゃった
I11_Kuon: 前に一歩移動、魔力暴走からの彗星落としー!
I11_Kuon: 2d10+1d100+26+5
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 2D10+1D100+26+5 = [10,3]+[68]+26+5 = 112
I11_Kuon: 1命中112-
isui_GM: アイエエ!
isui_GM: [受動]《硬化》:自身の〈装甲〉を+15する。1フェイズに1回まで。
I11_Kuon: 【紅遠】「ようやく射程内……くたばれ、もしくは死ね!」 レールガンがちゅどーん
isui_GM: 87点受けゆ!
I27_Karen: 【可憐】「あ……くぅ…vv!はぁんっv~~ッッ………」 一撃必殺とばかりに思いっきり拳を振り抜き、そのまま肉扉を浸透の勢い伴って殴りつける…が完全に吹き飛ばない、半分くらいは飛ばしたがまだ残っている……そして同時に肉の扉は、床は壁は彼女の体をむりくり縛り上げてじゅぽんっ…
I11_Kuon: ち、しぶとい!
isui_GM: 次は響ちゃんかな!
I07_Hibiki0: ええと移動して詠唱でPP+2
isui_GM: 1マス移動で詠唱かな! 了解なのです!
isui_GM: では、暴走どうぞー!
I44_rara: そして意識は朦朧とし腕を拘束されている状態で肉は蘭々の体を移動させていく。そして次の瞬間、蘭々の体は先ほどのエリートと同じように魅せつける形で四肢拘束のまま外部にさらされた。
I44_rara: 【蘭々】「ぁ…み…皆……ひあぉぉぁっっっvvvv!!」そしてそこまで移動させてからゴーヤ触手が抜け落ちていく、既に粘液でベトベトの巫女服型鎧は上だけがかろうじて残っているだけで卑猥なアクセントにしかなりません。
I44_rara: そのままゴーヤ触手が引き抜かれればゴブッ…ドプン…!と粘り気のある音を立てつつ股間から精液が溢れ流されていきます。
I44_rara: そしてゴーヤ触手と入れ替えにセットされたのは今の倍ほどの大きさの触手。棘の生えたキノコのようなフォルムのソレは、ゴーヤ触手によってポッカリと空いた穴に向かって進んでいきます。いくら広がっているとはいえ、無茶苦茶なソレは半ば強引に秘裂を広げつつその頭をねじ込んでいって
I44_rara: 【蘭々】「ひぎゃああっっっっvvvvv!?ひ、ひろがっ…広げられて…っっんおほおおおおおおっっっっっvvv!!」そのままグリグリと奥深く、子宮口までその体を侵入させてオブジェのように止まります。
I44_rara: 腹の上からでもありありと分かる触手、棘を子宮口や膣襞に引っ掛けて抜けないようにしたままゴボゴボと着実に特濃媚毒精液を注ぎ込まれてだらしのないアクメ顔を晒してしまいます。その快楽を伝えるかのように腹の上で淫紋が大きく、そして淫猥な形に変化しているのでした。
isui_GM: ららちゃんがエロエロアクメってる!
isui_GM: では、暴走表は振ってもらってるので、次のラウンドいきます1
isui_GM: 第四ラウンド! 開幕!

isui_GM: [開幕]《媚薬散布》:戦場∞/一般判定【任意/難度2】に失敗すると即座に[発情1]を得る
I11_Kuon: 1d6+2d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 1D6+2D10 = [4]+[2,10] = 16
I11_Kuon: 成功、抵抗した!
I07_Hibiki0: 3d10 数理5
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 3D10 = [9,10,2] = 21
isui_GM: チッ!
I07_Hibiki0: おや?
isui_GM: おやおや!
isui_GM: 意思の力使う回?
I07_Hibiki0: 意志の力使用しますね
I07_Hibiki0: 3d10 数理5
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 3D10 = [1,9,3] = 13
isui_GM: チッ!
I07_Hibiki0: おお
I11_Kuon: せーふ
isui_GM: では、開幕終了! 壁さんが動くよ!
isui_GM: エネミーフェイズ!
isui_GM: [能動]《蠢く壁》:1エリア移動する、1ラウンドに2回しか使用出来ない。を一回使用
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<一回目・くおんちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [4,4,3]-30 = -19
isui_GM: 3成功 0ダメ PP+10
I11_Kuon: ふむ~、一回目はそのまま受ける。PP+10!
I11_Kuon: ぎりぎり暴走せず
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。二回目!
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [6,1,3]-30 = -20
isui_GM: 3成功 0ダメ PP+10
I11_Kuon: ふむ、どのみち暴走だしここも受け、暴走+1!
isui_GM: 暴走表をふって、PPを0に戻してね!
I27_Karen: ロールできました!>GM
I11_Kuon: #イシュ暴走3
isui_GM: あ、先生ちょっと舞ってね~<RP
Kuda-Dice: I11_Kuon:【38】『触手(極細)』〈気品〉1点減少/【38】『触手(極細)』/【50】『子宮責め』
isui_GM: 触手だらけや……
I11_Kuon: 悪影響はなかった!w
I11_Kuon: #イシュ暴走1
Kuda-Dice: I11_Kuon:【3】『プライドの崩壊』〈気品〉3点減少
I44_rara: 素敵w
I11_Kuon: 一個だけ振りなおして、プライドが崩壊したw
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<三回目!
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [1,9,8]-30 = -12
isui_GM: 2成功 0ダメ PP+10
I11_Kuon: ここで飛翔! 
I11_Kuon: 3d10 5
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 3D10 = [4,2,2] = 8
I11_Kuon: 成功、避けた!
isui_GM: チッ!
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<ラストのみこみ
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [6,8,9]-30 = -7
isui_GM: 2成功 0ダメ PP+10!
I11_Kuon: もう一度飛翔!
I11_Kuon: 3d10 5
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 3D10 = [6,10,9] = 25
isui_GM: キター!
I11_Kuon: ちょっとまってね
I11_Kuon: うん、ぎりぎり行ける、意志の力!
I11_Kuon: 3d10 5
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 3D10 = [1,4,2] = 7
isui_GM: チッ!
I11_Kuon: よけた!
I27_Karen: かっこいい!
I11_Kuon: 1回暴走のみで抑えた!
isui_GM: では、壁さんの行動終わり! 先生RPどうぞ!
I27_Karen: 【可憐】「やぁあっvv!!これはっ…しまったっvv、くぅっ、これ以上は……vv!」
I27_Karen: じゅるりんと肉の触手達、そして壁が彼女を捉えて引きずり込む、それは真横の壁だった。
I27_Karen: 扉を破壊しようと果敢に攻撃した瞬間を狙われた。魔鎧すらもその壁を放射する濃厚な淫気、PWに反応して暴走を始めてしまう始末。
I27_Karen: 攻撃硬直後の完全に無防備な状態を狙われたのだからもはやどうにもならなかったのだ。
I27_Karen: 【可憐】「ふっっ、ぁぁぁぁああっっvvんひぃぃっっvvv!!!ぉぉおおvvvv!!」
I27_Karen: 一瞬にして体全てをほぼ完全に肉の壁に飲み込まれる。
I27_Karen: 腕をふり、足をジタバタとさせながらも抵抗したが、魔鎧が暴走しているため力が出せない。
I27_Karen: 頭から完全にちゅぽんと飲み込まれてしまえば完全に、周囲はピンク色の、ぬめぬめと照り輝く肉の檻。
I27_Karen: 体中をぬめぬめと、全くの隙間なく捕えブラッシングをかけてくる。
I27_Karen: 体の奥に染み込ませるが如き淫蜜の香炉は塾れた彼女の体を無理やり高めていくのだ。
I27_Karen: 【可憐】「んんっ!vvv!ふぅぅんんっっvvv!~~ら、らめっvv!!うひゅぅううっっvvv!!おほぉおぉおおvv!!お腹っお腹焼けるっvv!イくっっv!またイっちゃうっっvv!……くうぅっvv!ふぅぅうっっっvv!!///」
I27_Karen: 子宮がまるで炎に晒されたかのように熱い、肉の触手が子宮まで貫き中を媚薬漬けにしてしまう。
I27_Karen: それはアナルにも伸び、スライムのような粘度の精液が注ぎ込まれる。
I27_Karen: 体の中を媚薬粘液で濡れ濡れにしながら、むしろ吸収の良いアナルから全身へと行き渡った。
I27_Karen: ぐちぐちぐちぐちつっ………――
I27_Karen: 壁の中から淫らな水音と彼女の嬌声がこだまする、その牝の上げる声は完全に屈服状態だと悟れるかもしれない。
I27_Karen: なんせもう逃げ道がない状態で魔鎧が完全に沈黙してしまったのだ。外にでることすらできないのである。
I27_Karen: 【可憐】「おお、オマンコの奥が広がっていきゅぅうっっvvv!!身体中がイクッ!イクぅぅっ!!//ッッんほぉぉぉぉおおおおおおおおッッッッvv―――vvv!///」
I27_Karen: 体中を完全に肉拘束され、全く抵抗できない状態で、繁殖しか脳にない肉触手の群れに完全方位されているのだから。
I27_Karen: ((以上です))
I27_Karen: あとはエロールしてるよ!
isui_GM: エロエロ先生なのだわ! エロール大歓迎!
isui_GM: では、扉さんが攻撃するよ!
isui_GM: 3d10+20 《丸呑み{重傷}:単体2/判定値8》命中時PP+6、更に【任意/難度2】に失敗すると即座に[屈服1]を得る<響ちゃんに
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+20 = [5,4,3]+20 = 32
isui_GM: 3成功32点ダメージ!
isui_GM: 当たればPP+6なんだ!
I07_Hibiki0: ほほう
I27_Karen: なれば響ちゃんに囮!
I27_Karen: ちょうどさっき飲み込まれた先生がさらに悲惨なことになる
isui_GM: では可憐先生は肉チューブを行ったりきたりして……
isui_GM: さて、エネミーフェイズ終了! 暴走チェックだけど…ないよね!
isui_GM: プレイヤーフェイズどうぞ!

I27_Karen: 【可憐】「ふひゅぅうっつ!!vvv!!♪♪♪~~~ほぉぉおおっっvvv!!いくいくっっvv!全身いぐぅぅぅうっ゛ッッ!!vvv!」 何が起きているかは分からない、しかし肉壁の中では完全屈服された牝が身体中を更なる快感の群れに堕とされながら背を仰け反らせ、目を半分裏返しながらも全身の淫穴に触手の洗礼を受けていた。完全にアヘ顔トロ顔である、みんなからは見えないことが幸いだが、完全に教師としてはあるまじき表情である。
I27_Karen: 大人の女性らしい、ムチムチとした、それでいて引き締まった大人ボディが完全に肉の虜になってしまっているのです。大きな胸は容赦なく縛られ、揉みしだかれながら、クリトリスのように敏感になるまで媚薬を塗りたくられて染み込んで…はじかれればそれだけで、潮を吹きながらまたイくでしょう。
I27_Karen: 【可憐】「ぁっvv!んふっぅっvv!~~vv!♪♪~~///」 一応先生らしく、そして退魔士として耐えようとはしているのだ、がしかしそれを簡単に押し流すような肉悦に体が絶頂し、簡単に膝まづいてしまっているのだ。
isui_GM: グチュ……ヌチュ……飲み込まれた二人には更に集中するように肉蛇が迫る。それは乳首を、淫核を極細触手で縛り上げ、そのまましごきあげるような動きだ。
I07_Hibiki0: 【響】「私が・・・なんとかしないと・・・」皆の声や姿でぼんやりする思考を何とかまとめます。
I07_Hibiki0: 「はあ、はあ、これで、決める」ふら付く足元で踏み込んで溜め込んだ魔力を暴走させながら大鎌を振るう
I07_Hibiki0: 補助で移動、能動で死神の接吻使用 PP+3
I07_Hibiki0: 2d10+10+32+20 【数理5】
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 2D10+10+32+20 = [7,7]+10+32+20 = 76
I07_Hibiki0: 意志の力で振りなおし
I07_Hibiki0: 2d10+10+32+20【数理5】
I07_Hibiki0: 2d10+10+32+20 【数理5】
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 2D10+10+32+20 = [2,1]+10+32+20 = 65
isui_GM: 接近した響の頭上、扉に攻撃する瞬間を狙って媚薬の滝が溢れ堕ちる。
isui_GM: ・【保健/難易度2】判定に失敗すると発情+2する。
isui_GM: そして、響ちゃん……呪詛だからファンブル?
I07_Hibiki0: ファンブルしたのでシックスセンスで振りなおし?
I11_Kuon: ファンブルだね……
isui_GM: ですにゃーシックスセンスだー!
I07_Hibiki0: 2d10+10+32+20 【数理5】
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 2D10+10+32+20 = [8,7]+10+32+20 = 77
I11_Kuon: きゃー!?
I07_Hibiki0: おおう…
isui_GM: おぉぅ……
I27_Karen: おおぅ
isui_GM: 0成功はアカンですにゃ……
I44_rara: ダイスがエグいぃw
I11_Kuon: 外れた……w
isui_GM: では、保健で判定をどうぞ!(きりり
I07_Hibiki0: 3d10 保健4
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 3D10 = [9,6,1] = 16
I07_Hibiki0: きりっ
isui_GM: 発情+2なのだわ! では暴走RPあるPCさんどうぞ!
I11_Kuon: 暴走行きまーす
I11_Kuon: いいかな!
isui_GM: どうぞ!
I11_Kuon: 【紅遠】「は……く……ッ! うく、ふ……く、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
I11_Kuon: 抵抗を続けていた紅遠の身体がついに壁に飲み込まれてしまいます。メイド服はそのままに、身体の大部分を取り込まれてしまいましたね。その光景は肉壁から少女の上半身が生えているといったもので、一応服が残っているのが妙に背徳感を醸しだします。
I11_Kuon: そして飲まれてしまった下半身ですが、スカートは溶かされお尻もふたなりペニスも剥き出しになり、露になった股間に極細の触手が一気に襲いかかります。
I11_Kuon: 【紅遠】「あひっ! んふぅ!? そんな、おく、ま、でぇえええええっ!?」
I11_Kuon: 媚薬大気のせいで濡れていた割れ目はあっさりと異物を受け入れてしまい、百本近い極細触手が入り込んでしまうわけですが、それは膣内で収まらず子宮の中にまで入り込んでしまい……。
I11_Kuon: ざわざわざわ、と子袋の中を埋め尽くすようにしてなで上げられつつ、強烈すぎる媚薬をそのままたっぷりと塗り込められてしまうわけです。
I11_Kuon: 【紅遠】「や、やめ、それ、いやだよっ!? お腹がやけ、あひ、ふぃ、ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」
I11_Kuon: 壁から突き出た上半身の腹部が盛り上がり、その内部をたっぷりと媚薬漬けにされながら極細触手で、好き勝手に嬲られてしまうわけです。その異様でしかし凄まじい快感に普段は飄々としているメイド少女も周囲の目をわきまえずに涙を流しながら悲鳴を上げてしまい……。
I11_Kuon: ぷしゃあああっと壁の中に失禁してしまいますね。しかもたちが悪いことに、この生体壁はその瞬間だけ股間部分を開放するので……。
I11_Kuon: 勢い良く噴出する黄金水が、全員に見える形で放たれてしまいます。
I11_Kuon: というわけで、あんまりエロくないけど、とりこまれてみた! 
I11_Kuon: ……で
I11_Kuon: 魔力暴走+魔弾ティンダロス+徹甲貫通弾+彗星落とし!
isui_GM: エロくない・・・だと・・・
I11_Kuon: 目標は扉!
isui_GM: はいさ!
I11_Kuon: 2d10+1d100+26+5
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 2D10+1D100+26+5 = [10,6]+[29]+26+5 = 76
I11_Kuon: 振り直し!
I11_Kuon: 2d10+1d100+26+5
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 2D10+1D100+26+5 = [4,1]+[5]+26+5 = 41
I11_Kuon: うーわー……w
I11_Kuon: 出目が腐ってる……w
isui_GM: 媚薬の滝、淫肉触手、さらに魔鎧の暴走……様々な淫技が退魔士達を襲う。
isui_GM: 肉芽に絡まり、腋を、二の腕を、太腿をこすりつけるように擽る。
isui_GM: ブラシでの媚薬ブラッシング……振動触手によりヴァイブレーション責めされる……
isui_GM: 肉壁の内側からはくぐもった牝の鳴き声が響き渡り……
isui_GM: 41点とは……
I11_Kuon: とりあえず、41点の防御無視+相手防御不可ー
isui_GM: あ、装甲無視なの!?
I11_Kuon: うん
isui_GM: 堕ちてる……
I11_Kuon: 徹甲貫通弾のちからよ! 
I11_Kuon: よし、ぎりぎり何とかなった、後は任せた!w
isui_GM: では、暴走チェック!
isui_GM: 暴走表振る人どうぞー!
I07_Hibiki0: ノ
isui_GM: どうぞ!
I27_Karen: 【可憐】「んふぅうぅうっvv!!、み、みんらぁぁっっvv!!にげ、ぁあっvv!!~~ッッ!!//」 肉の壁の中に居る先生に外の状況はみえていない、しかし衝撃と快感に戦っていることはわかるのだ。逃げてとは頑張って言葉にするが続かない、子宮をぐりりっ…腸奥をぬちゃぁっと拡げられて更なるピストンに理性が吹っ飛びそうなのである。
I27_Karen: 【可憐】「んふぅぅうううう!!!vvvv!!~~ッッ!!ぉぉぉおおっっvvv!///」 そしてボコリボコリと子宮に感じた感触、肉の壁、インモラルウォールはその肉卵を子宮へと産み付け始めている。快感がチカチカとして意識を上塗りするように。愛液を溢れさせ、卵の淫液に蕩け、全身を繁殖モードにされながら。
I44_rara: 【蘭々】「っひぐ…ぁ……んごおおおぉぉぉっっvv!!vvvv!♪」動きを止めていた極太触手が震え始め、根元の方からポンプで何かを汲み上げるかのように膨れていきせり上がっていく。先端のところまで行くとゴポッッ…♪と音を立ててロリ腹が膨らんでいきます。子宮や卵管、卵巣の形まではっきりと浮き上がりそうなザーメンタンクに仕立てあげようとしていくのだろう。濃密な毒でもある精液に当てられた子宮はもはや日常生活すら危うくなりそうなほどに淫化していくのです。
I07_Hibiki0: #イシュ暴走3 3回目
Kuda-Dice: I07_Hibiki0:【4】『感度倍増』〈肉障〉1つ獲得〈気品〉3点減少/【31】『いやらしい匂い』/【3】『プライドの崩壊』
isui_GM: 肉障おめでとー!
I11_Kuon: 障りおめー
isui_GM: そして100ダメージですにゃ!
I07_Hibiki0: あと100ダメージ
I07_Hibiki0: おめ
I07_Hibiki0: あり
I44_rara: おめでとうっ
isui_GM: では、最終ラウンドかな!
isui_GM: 開幕は、もういいかw
I11_Kuon: だね!
isui_GM: エネミーフェイズいくよー!
I11_Kuon: かもーん!w
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<1
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [7,7,3]-30 = -13
isui_GM: 3成功 PP+10
I11_Kuon: 飛翔ー!
I11_Kuon: 3d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 3D10 = [9,3,5] = 17
isui_GM: カモン!
isui_GM: ふへへ!
I11_Kuon: 失敗、食らった、暴走!w
I11_Kuon: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I11_Kuon:【5】『陵辱のトラウマ』〈心障〉1つ獲得〈気品〉1点減少/【47】『尻肉責め(乱暴)』/【1】『凜とした姿』
isui_GM: 心障!
I11_Kuon: あ、障りきたw
isui_GM: 暴走は一回目だったよね!
I11_Kuon: これで二回目よ!
isui_GM: では続いていくよ!
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<二回目
I11_Kuon: どーぞ!
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [4,9,2]-30 = -15
isui_GM: 2成功!
I11_Kuon: 飛翔回避!
I11_Kuon: 3d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 3D10 = [8,8,5] = 21
isui_GM: b
I11_Kuon: 失敗した、でもまだ12で持ってるw
I11_Kuon: さぁ、三回目かもん!w
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<3回目
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [6,10,7]-30 = -7
isui_GM: 2成功! 当たったら三回目の暴走だ!
I11_Kuon: 更に飛翔!w
I11_Kuon: 3d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 3D10 = [8,7,2] = 17
isui_GM: ふへへ
I11_Kuon: あ、三回目の暴走きたw
I11_Kuon: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I11_Kuon:【4】『感度倍増』〈肉障〉1つ獲得〈気品〉3点減少/【10】『涎(よだれ)』/【5】『陵辱のトラウマ』
isui_GM: 肉障まで!
I11_Kuon: うわあw
I11_Kuon: 何故この性感で気品-4!w
isui_GM: そして100ダメどうぞ!
I11_Kuon: 100だめだと……まだ生きてるw
I11_Kuon: さぁ、4回めこい!
isui_GM: おぉ……
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<4回目
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [8,9,10]-30 = -3
isui_GM: 1成功……!?
I11_Kuon: 飛翔ーw
I11_Kuon: 3d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 3D10 = [10,8,10] = 28
isui_GM: b
I11_Kuon: あー、ロール分のシードがあれば振り直せるんだけどw
isui_GM: っ PP+10
I11_Kuon: ま、仕方ないかw
I11_Kuon: では最後こーいw
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<ラスト
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [7,10,10]-30 = -3
isui_GM: !?
isui_GM: 1成功……
I44_rara: まさか
I27_Karen: ((蘭々堕つ))
isui_GM: ららちゃんが代わりにエロエロな目に会うのか!
I44_rara: 囮で行くのですよ!
I11_Kuon: ありーw
isui_GM: イッター!
I11_Kuon: じゃあ生き残った、奇跡的に!w
isui_GM: ではエネミーフェイズ終了!
isui_GM: プレイヤーフェイズ!

isui_GM: これで響ちゃんは脱出、あとはくおんちゃんかな?
I44_rara: そのままじゅぼっ!じゅぼっ!ぐぶちゅっ!ととんでもない粘液音立てながら壁の中に飲み込まれていって囮代わりに(
I11_Kuon: うん、二歩前にでます。終了
I07_Hibiki0: 【響】渾身のはずの一撃は突如降り注いだ粘液によって手元が狂う
I07_Hibiki0: 「そんな!?」慌てて構えなおそうとするが、とうとう限界を超えた魔鎧が響を全力で貪りだす。
I07_Hibiki0: 「ちょっ、待てまてまっ」鎧は既に完全に透き通っており内側で触手がみせつけるように這い回る。
I07_Hibiki0: 既に媚薬が回りきった体は感度が激増しており、鎧の触手に舐められた箇所はさらに燃えるような熱さを彼女に与えてくる
I07_Hibiki0: 「ふああああ、やめっ、ひうううう」今まで感じたことのないほどの快楽に全身ががくがくと痙攣して崩れ落ちる。ふと目を上げると目の前には肉の扉がのしかるように迫ってきており、
I07_Hibiki0: 「ああああ!もうイヤあああ」彼女の精神はそれに耐え切れなかった
I07_Hibiki0: 以上です、この直後に扉は吹っ飛ばされます
isui_GM: ういさ! エロエロだなぁ!
isui_GM: では響ちゃん行動ってか、脱出しちゃう?
I27_Karen: 響ちゃんにエネミーのデータは全部渡した!((
I27_Karen: たぶん魔鎧通信とかそういうので(ぇ
I07_Hibiki0: 【響】「あっ・・・」諦めた直後に扉が吹き飛び、外の風が入ってくる。
I07_Hibiki0: 何が起こったのかわからず思考が乱れ、思わずふらふらと外に出ます。
I07_Hibiki0: 脱出しました
isui_GM: では、全員行動終了! 最後のターン!
isui_GM: エネミーフェイズ!
I11_Kuon: ではその後の次のラウンド……やりますかw
I11_Kuon: こいやああああ!w
isui_GM: 壁さんは二回移動! 三回攻撃!
I27_Karen: 壁のなかから応援してる!
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<1
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [3,5,4]-30 = -18
I11_Kuon: おいでおいでしているように見えなくもないねw
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<2
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [1,4,4]-30 = -21
isui_GM: 3d10-30 《取り込み・埋め込み・強制絶頂:範囲0/判定値8》命中時PP+10、この攻撃によってPP上限に達した場合は即座に暴走表を振り、PPを0に戻す。<3
I11_Kuon: 一応飛翔w
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10-30 = [2,4,9]-30 = -15
I11_Kuon: 3d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 3D10 = [9,5,3] = 17
isui_GM: 3成功! 3成功! 2成功!
I11_Kuon: 命中
I11_Kuon: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I11_Kuon:【1】『凜とした姿』 なし/【10】『涎(よだれ)』/【4】『感度倍増』
isui_GM: おぉぅ?
I27_Karen: 凄いww
I11_Kuon: すげぇ、たえたΣ
isui_GM: ダメージ無し…だと…
I27_Karen: カッコイイぞ紅遠ちゃんw
I11_Kuon: 二回目、飛翔!
isui_GM: だが次は3成功だ!
I11_Kuon: 3d10 5
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 3D10 = [3,5,7] = 15
I07_Hibiki0: すごい
I11_Kuon: 10貰ったw
I11_Kuon: 次も飛翔ーw
isui_GM: ラストは2成功!
I11_Kuon: 3d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 3D10 = [1,2,7] = 10
isui_GM: 避けられたー!?
I11_Kuon: よけたああああああああ!?
I07_Hibiki0: おおっ
I11_Kuon: え、なにこれ
I11_Kuon: ぎりぎり逃げたYO!?
isui_GM: では、暴走チェックだね!
I11_Kuon: あ、発情があったかw
isui_GM: 無いよね~……
I11_Kuon: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I11_Kuon:【41】『絶頂を我慢』なし/【41】『絶頂を我慢』/【39】『触手(イボ)』
I11_Kuon: ……
I11_Kuon: たえましたよおにーさん
isui_GM: しゅごい(呆然
I27_Karen: しゅごい…
I11_Kuon: すげぇ、5回暴走して落ちなかった
I11_Kuon: というわけで、ボクも脱出する!w
I07_Hibiki0: これを奇跡の生還と呼ぶんでしょうね…
isui_GM: では、RP的には響ちゃんと一緒に脱出or捕まったけど堕ちなかったの二択かな?
I11_Kuon: だね、堕ちなかったほうかも!w
I11_Kuon: ここまでされてるしw
isui_GM: では、響ちゃんは脱出、後三人は捕まった! けどくおんちゃんは堕ちてない!
isui_GM: そんな感じでエンディングいきます~暴走RPはエンディングで張ってくれてもOKですので!
I11_Kuon: はーいw
I44_rara: はーい
I07_Hibiki0: はいー
I11_Kuon: ~~~触手壁に飲み込まれた紅遠のその後~~~
I11_Kuon: 【紅遠】「ひゃうっ! んくっ! あひぅぅっ! あっあっああっあっ! きゃひぃいんっ!?」
I11_Kuon: 肉穴の中にメイド少女のあられもない声が木霊します。その身体を覆うのはガーターストッキングだけで、他はほぼ全裸というあられもない格好で、両手を背中側で触腕に飲み込まれ、両足も絡みつく触手に完全に拘束されていますね。
I11_Kuon: その爆乳には触手搾乳器がつけられ常時刺激を与えられており、固く尖りきった乳首からはびゅく、びゅくっと母乳が噴出し、女の子にあるはずのない男性器にもオナホールが取り付けられ、びくびくっと蠢く襞肉に精液を搾り取られていきます。
I11_Kuon: 【紅遠】「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃふあっ!? や、きゃ、やめっ!? どこも感じすぎるのにっ! あふぁぁぁっぁっ!? い、ひ、ぁ、いくぅうううううううううううううううううっ!?」
I11_Kuon:  しかもそれだけではなく、ヴァギナとアヌスにもイソギンチャクのような極太触手が入り込み、太い幹で雌穴をこじ開けながら、無数の触腕で媚粘膜を掻きむしっていますね。この場に囚われてからと言うものずっと媚薬付けにされて感度は飛躍的に上昇しており、軽く淫穴を穿られ、ミルクと精液を吸引されると簡単に達してしまいます。
I11_Kuon:  ぐぼおおおおおっと子供の腕ほどもあるペニスに両穴を犯され、二種類の白濁した液体を胸と雌肉棒からまき散らす。感度が跳ね上がっている状態でのその刺激は、簡単に紅遠の理性を蕩かせてしまうのですが――。
I11_Kuon: 【紅遠】「か……あ……いふっ!? や、ま、また……か。この状況でこれ、は。や、う、やめえええええええええええええっ!? 感度はそのままなんだからぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
I11_Kuon:  目から光が失われかけた時に、補助脳のバックアップ機能が働きます。それは精神を強制的に修復し、普通の状態にまで心を戻してしまいますね。全身義体故の利点なのですが……。
I11_Kuon:  正気に戻った所で半生体型ボディの肉体感度までは元に戻りません。むしろ媚薬漬けになった状態で心だけリセットされるのですから、その快楽衝撃は時間を追う事に強くなっていきます。快楽に喘いでいた表情に理性の色が戻るのですが、その数瞬後にはずんっと両穴を奥まで突き上げられ……。
I11_Kuon: 【紅遠】「あ、ひゃ!? いふぁっ!? イ、イってる!? 10回位まとめてイってるよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!?」
I11_Kuon:  敏感になりすぎたヴァギナとアヌスを擦り上げられてイってしまい、はしたなく愛液と腸液を撒き散らします。そして無論この状態でもミルクと精液の吸引は止まっていないわけで。
I11_Kuon: 【紅遠】「いひぅああああああああああああっ!? 吸われて、る、っ!? ボクの、全部、こんなの、おかしく、や、ふぁ、っあああああああああああああああっ!?」
I11_Kuon: 複数回の絶頂を経験しながら、そのさなかにもまたイってしまう淫乱ボディに、紅遠の精神は惑乱しまた追い詰められてしまうわけです。
I11_Kuon:  ――もっとも、それで壊れかけた所でまた元に修復されてしまうわけですが。

isui_GM: ●エンディング~壁尻回廊、または路地裏肉便器~
isui_GM: 肉壁に飲み込まれたキミ達を待っていたのは終わる事のない凌辱。
isui_GM: 24時間、1秒たりとも休む事を許されず、媚薬を、栄養を、与えられながら絶頂させられる。
isui_GM: それは全身……穴と言う穴を犯す触手の海……。
isui_GM: だが、時折肉の壁から外界に出ることがある……それは……。
isui_GM: 【浮浪者】「ひひひ……す、すげぇ! うわさは本当だったんだ……」
isui_GM: 男達の声が聞こえるか、聞こえないかは個人によるだろう。
isui_GM: なぜならば、壁に擬態した触手からお尻だけ、胸と顔、秘所だけ……様々な体勢で露出しているからだ。
isui_GM: これは男達の性処理のはけ口として、取り込んだ牝を使い、予め牝達に埋め込んであった幼体や乱獲に牡のザーメンを与える事で数を増やすインモラルウォールの習性なのだから。
isui_GM: さらに特濃媚薬に漬け込まれたといって過言でないメスが牡に犯されることで、PW波も吸収できる。触手壁にとっては一石二鳥の行動なのだ。
isui_GM: ▽
isui_GM: 人間相手でも、触手相手でもOK!
isui_GM: インモラルウォールの解析が終ったのは……4日後……
isui_GM: それまでの間、響以外の退魔士は触手に、浮浪者に、犯され続けることになる……
I27_Karen: 【可憐】「んふぅぅぅぅ~~vvvッッぉぉぉvvv♪♪あひゅぃぃvv、お腹が熱いのぉぉvv~~vvv///」 いったい何時間、何日犯されていたのか、すでに彼女の体はてかてかと粘液で輝き、壁に擬態した肉壁からお尻だけを出した状態になっていた。人妻退魔士ということでも考慮したかのように顔は見えていない、見えているのはお尻だけだ。オマンコとお尻をぱっくりと開いて愛液の雫を、注がれた精液の牡臭を、牝の秘孔よりポタポタとこぼしている、完全に発情し切った牝そのものがそこにあった。そしてくぐもった声が壁の中から聞こえる。どうなっているかなど一般人にはわからない、しかし確かに“女”だ、間違いなく女、肉便器だとわかる状況であった。
I44_rara: まんぐり返しの体勢で尻だけ壁の外に出され、そのままぱっくりと淫肉を開かれた状態、完全に無防備な子宮を外気に晒しながら発情した雌のフェロモンを垂れ流している。
I44_rara: その上の壁には「超危険日中出し専用肉便器」と言う文字と蘭々の顔写真が貼り付けられている。
I44_rara: その股間からは触れる前から愛液を垂れ流しており、注がれる精液を今か今かと待ちわびる子宮口が奥でうごめいていたという
isui_GM: 【浮浪者】「ひひひ! ええ壁尻や! ほれ! もっと締め付けるんや!」
isui_GM: パチン! ビシッ! 壁に埋まった尻肉を叩きながら浮浪者は可憐を使う。何度も、何度も肉棒で犯しながら精を吐き出していくのだ。
I27_Karen: 【可憐】「――――♪♪vv~~vv……v///」 すでに大量の精液を注がれ同時に溢れさせたのだろう、彼女の下には溢れ出した精液と愛液がぐちゃぐちゃに混ざり合ってそれはもう淫らな香りを放っていた。新たな男を迎え入れた肉ヒダは嬉しそうに絡みつき、じゅぷじゅっぷとちんぽをしゃぶる、そして同時に、奥に入っていた精液が押し出されて溢れ出すのだ。
isui_GM: 【浮浪者】「危険日ならナカダシせんとあかんわな! ほれ! もっと奥までついたるで!」
isui_GM: 浮浪者は不自然さなど感じずに、魅惑の蘭々の牝肉を味わう。大きめの亀頭がゴリゴリと子宮をこじ開けるように捻りこまれるのだ。
isui_GM: そんな場面を目撃するのは響……無事脱出した響はインモラルウォール対策を行って現場に戻ってきたのだ。
I27_Karen: 【可憐】「ゃぁんっvvv!!♪♪///」 そんな彼女の上には人妻肉便器ときっちり書いている、おそらくこうやって人を集めるのだろうが、無駄にこっているのが肉壁か……
I27_Karen: そしておそらくあるのだであろう、近くに、あのエリート肉便器が。
isui_GM: 勿論壁内部でも責めは終らない……媚薬を塗られ、乳首を、お臍を、腋を、擽り、嬲られ、吸われ、シゴかれる……
isui_GM: 快感を増幅し、触れるだけで絶頂するように、仕立て上げていくのだ。
I11_Kuon: そして、そんな快楽アクメ地獄に紅遠が陥ってから十数時間後。
I11_Kuon: 触手壁に同化された路地裏では、生体モニターに少女の痴態が映しだされていました。その傍らには入力画面があり。
I11_Kuon: 『この少女が次に正気に戻るのは何分後ですか?』
I11_Kuon: というメッセージが浮き出ており、詳細な時間を入力できるようになっています。それに浮浪者達が群がり好きな数字を入れていますね。ここで行われているのは一種の賭けで、紅遠が元に戻る瞬間に一番近かった人間が壁尻状態でふたなりメイド少女を犯せるというご褒美がついています。
I11_Kuon: ちなみに最終的には修復発動サイクルは約二十分くらいにまで短縮され……。
I11_Kuon: 延べ二十人以上の男達に、その両穴を堪能されてしまうのでした……。
I27_Karen: 【可憐】「あっvぁっvぉぉvっっっぉぉおおvvv♪♪~~♪///いっっぐぅぅうぅうっvv―――///」 そして絶頂する、膣ヒダが、子宮口がびくびくと痙攣し尻が揺れる。キュウキュウとキッツキツにチンポにくいついて……イきイき、深いアクメに達しているようであった……――。
isui_GM: 【ナルヴィ】「んぶぅぅぅぅぅ♪ おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」幼い声が壁から漏れる、同じように浮浪者に使われたエリートエージェントの壁尻には真っ赤なモミジ跡が無数に刻まれ。そこに何人分か分からないザーメンがコーティングされ、止まらない絶頂痙攣に震え続けていた。
I44_rara: 【蘭々】「お゛ぁぁっっvvvvはぶううっっっvvvvvvvvv♪♪」壁の中では全身を媚薬に包まれたまま触手目隠しをされながら耳などに触手が伸び、胸は触手搾乳器が小さい胸をじれったそうに絞り上げており、意識は朦朧としながら精液を絞り上げる動きが本能的に行われてしまっています
I07_Hibiki0: …
I07_Hibiki0: 【響】ぼろぼろで呆然とした状態で回収された響が明確に意識を取り戻したのは丸一日以上たってからだった。
I07_Hibiki0: 「あ、私…」思い出せば自分は仲間を"見捨てて"逃げてしまったのだ。
I07_Hibiki0: 落ち込む響の周辺が慌しくなり聞けばインモラルウォール解析が終わったとのことだ。慌てて飛び出して、忌まわしい壁を崩壊させるためにかけつける。
I27_Karen: 【可憐】「んふぅうう!!vvv!!ぉほぉおおおvvv」 そう、肉壁のなかではまだまだ終わらない、喉奥まで突き込まれた肉ペニス、乳首を弄くる細い触手の群れ、くりくりこりこりと、そして体中を犯す媚薬粘液そのもの…どうやって息を吸っているのかはわからない、しかし確かに触手の姦獄だった。
I07_Hibiki0: 【響】そこで仲間たちの様子を目撃して絶句し、慌ててインモラルウォールを崩壊させる。
I07_Hibiki0: …
I07_Hibiki0: 仲間は無事救出された。
I07_Hibiki0: だが彼女が感じたのは
I07_Hibiki0: 「…くっ、なぜ…」
I07_Hibiki0: 彼女が目撃した瞬間に感じた感情は何故か憧れに似た感情であった。
isui_GM: 浮浪者たちには適切な処置が行われ、無事に捕らわれた人物達は救出された……インモラルウォールは崩壊し、これ以上の被害者は出さないだろう
isui_GM: 退魔士たちは疲れた身体を治療するために、一時の休息を与えられる事になるだろう。


isui_GM: 裏切りのイシュタル『迫り来る触手壁』 おしまいなのじゃ!!
isui_GM: では応報表を振ってください! 響ちゃんと紅遠ちゃんは勝利! 可憐先生と蘭々ちゃんは勝利か敗北、どちらあ選んでね!
isui_GM: ▽
I11_Kuon: 勝利でー
I27_Karen: 勝利
I11_Kuon: 2d10
Kuda-Dice: I11_Kuon -> 2D10 = [5,7] = 12
I27_Karen: 2d10 勝利!
Kuda-Dice: I27_Karen -> 2D10 = [9,8] = 17
I44_rara: じゃあ申し訳ないけど敗北をもらおう(
I11_Kuon: 12 共に戦った仲間たちと一緒の祝賀会。協会の差し入れもあって大いに盛り上がった。
I11_Kuon: 〈気品〉+3する。
I27_Karen: 17 あなたの活躍に目を留めた名士があなたを招き、一夜の関係を要求する。
I27_Karen: はねつけるなら〈気品〉+3する。受けるなら〈人脈〉+1、EXP10点を得る。
I27_Karen: 受けた場合、次回のセッションで「隷属系」特別活動の条件を無視できる。
I07_Hibiki0: 勝利でお願いします
I07_Hibiki0: 2d10
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 2D10 = [9,10] = 19
I27_Karen: ふ、不倫!?
I11_Kuon: 盛り上がった……だと……!?
I27_Karen: はねつけるよ!
I27_Karen: ベシベシ!
I07_Hibiki0: *おおっと*
isui_GM: あ…
I27_Karen: おおっと
isui_GM: 19 特別な許可を得て休暇を許された。しかしその先でエネミーに襲われてしまう。
isui_GM: 〈気品〉+1、「敗北時応報表」を1度振り、その結果に従うこと。
I44_rara: 2d10
Kuda-Dice: I44_rara -> 2D10 = [8,1] = 9
I27_Karen: ・・)
isui_GM: 9 エネミーの陵辱が忘れられず、火照った身体を持てあまして恋人や家族など、親しい人を誘惑してしまう。
isui_GM: 〈心障〉を1つ得て、〈性感〉+1、EXP20点を得る。
isui_GM: 次回のセッションで「女上位系」特別活動の条件を無視できる
I11_Kuon: 結局敗北にいっちゃった……w>響ちゃん
I07_Hibiki0: 2d10 勝利後の敗北
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 2D10 = [7,4] = 11
isui_GM: 響ちゃんが敗北か…
isui_GM: 11 あなたは丸一日行方不明になり、路上で倒れている所を発見される。身体には凄惨な陵辱の痕が残っていた。
isui_GM: 〈肉障〉を1つ得て、〈性感〉+1、EXP20点を得る。
isui_GM: 装具「侵蝕」を持つ場合は[ロスト]する。
I27_Karen: いったいなにがあったーー!?
I44_rara: その場で壁に当てられた不良者たちに犯されたか…?w
isui_GM: 触手壁さん「あれが最後のオレだと思ったか?」
I27_Karen: もうエリートちゃんよりエリートだこの触手壁w
I11_Kuon: 経験値46(ロール書いたら54)、気品-2、性感+3、人脈+1、肉障+1、心障+1
isui_GM: ナルヴィちゃんはどうなる! それは次回(あったら)判明なのだ!
isui_GM: では、では
isui_GM: 経験値は以下のとおり!
isui_GM: 『20+獲得したシード合計+「現在の〈性感〉の値(最大50)」+応報表結果+特別活動』でありますね!
I27_Karen: www
I07_Hibiki0: そんな感じですね、救出のため一人で先行したので代わりにヤられた感じかなあ
I27_Karen: 20+27+12
Kuda-Dice: I27_Karen -> 20+27+12 = 59
I44_rara: 20+10+44+10+20
Kuda-Dice: I44_rara -> 20+10+44+10+20 = 104
I44_rara: 104点もらた
isui_GM: おぉー!
I27_Karen: ・・)59点げっと
I27_Karen: LV5になったよ!
isui_GM: おめでとーなのじゃー!
I27_Karen: 勝利が4になった、これで旦那とバカンス行ける!
isui_GM: 今度はキャビンアテンダントコスでお願いしますこれ!
I27_Karen: ・・)+
I27_Karen: ・・)ナースにキャビンアテンダントとネタはいっぱいだな!
isui_GM: 響ちゃんは大丈夫かな?
I07_Hibiki0: 20+9+7+8+20
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 20+9+7+8+20 = 64
I07_Hibiki0: かな?
I07_Hibiki0: あれ
isui_GM: おぉー?
I07_Hibiki0: 20+9+8+20
Kuda-Dice: I07_Hibiki0 -> 20+9+8+20 = 57
I07_Hibiki0: かな
isui_GM: ういさ!
isui_GM: では、皆さんお付き合いありがとうございましたー!