(CC_Polaris) 【ポラリス】「ふぁーっはっはっは!わし、ふっかーつ!」
(CC_Polaris) 【ポラリス】「わしの名前はポラリス!ポラリス・チンクエディア・コランダムじゃ!」
(CC_Polaris) 【ポラリス】「くっくっく、ではまずは哀れな贄共から…ぁ、っちょ、ま、まつのじゃ、やめっ!?」
(CC_Polaris)  
(CC_Polaris) 古の時代から生き続ける吸血鬼とはわしのことじゃ!
(CC_Polaris) しかし、口惜しや。この島国に来てからいきなり封印されて、眼が覚めてみたら空気はケムいわ星は見えぬわ…しかもなんじゃ、最初に出会ったやつらよりガタイのでかい男共がわんさかおる。
(CC_Polaris) なんじゃここちょっとこわい。(ビビり)
(CC_Polaris)  
(CC_Polaris) http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%DB%A5%DD%A5%E9%A5%EA%A5%B9
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC)  
(yumeno_CC)  
(yumeno_CC) ここは国立蘇芳農業高校の男子寮の一室。
(yumeno_CC) たまたま空いていた部屋にポラリスは住んでいた。
(yumeno_CC) 高校の敷地内は愚か、男子寮からも出ることがままならないポラリスは、日常の大半をここで過ごす。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「うぐー、腹減ったのじゃぁ…玉藻がいればのぉ…」
(CC_Polaris) こそこそと忍び込んだこの男子寮の空き部屋。なんでわしのような超!優!秀!な吸血鬼の真祖たる姫がこそこそせねばならぬ…とぼやきつつ、9歳程度のサイズまで縮んだ身体をみてため息。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「封印長すぎて装備の類はごっそり消えてもうたし、魔力もタンクの底にちょぴっとあるだけじゃ…はふう、人間の血でも飲みたいが…」
(CC_Polaris) 今、もしあの自分を封印した小さいサルのような…たしか、役小角とかいうヤツに出会えば封印どころか消滅させられるだろう。故に、力をためるために今は雌伏の時!と思っているようだった。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) そんなとき、ノックもなしに音を立てて扉が開く。扉の鍵は壊れており、誰でも入れてしまう。
(yumeno_CC) 【安藤】「お、ポラリス、ここに居たか。探したぞ」男子寮に住む男子が二人、ずかずかと部屋に上がり込んでくる。
(yumeno_CC) 【加賀】「まぁ、たぶんここに居る気がしたけどな。なんだ、お前なんで服着てるんだ?」ポラリスが逃げないようにか、一人は扉の前で立ったままだ。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「ぬがー!?おぬしら、レディの部屋に入るのにせめてノックくらいはせぬか!」
(CC_Polaris) ずかずかと入り込んできて勝手のたまう大柄な男たちに、ちょっとだけびくついたようなそぶりをみせつつぷんすかと怒ったような顔をする。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「なんで…って、別によいじゃろうが。」
(CC_Polaris) 服着てる事に文句を言われ、唇を尖らせる。もっとも、今身に着けているのは目の前の男のYシャツ(余剰)なのだが。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【加賀】「犬や猫が服着てたらおかしいだろ? ほら、さっさと脱げよ」そう言うとポラリスの手を取り、服を脱がそうとする。
(yumeno_CC) 【安藤】「別に入り込むのはいいのか。まぁいいや。ほら、こっちは待ってたんだから早く脱げよ」安藤も加賀に手伝ってポラリスの服を剥ぎにかかる。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「ぬあー!?な、なんじゃよおぬしら!?やめ、やめんかっっ!?」
(CC_Polaris) 手を取られて服をはぎ取られるとあっさり全裸になってしまうポラリス。まだ日が出ているので吸血鬼の力はほとんど使えず、うっすら涙目になりながら全裸を晒されている。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「うぐぐぐ…もっとおぬしらはレディの扱いを覚えるべきじゃろ!っもー!」
(CC_Polaris) きゃんきゃん吠えるポラリス。だがその腕の力はなく、逃げる事はできていない。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「レディねぇ。じゃあ、レディならこれから何されるかわかるよな」ニヤニヤとしながら左腕を掴む。
(yumeno_CC) 【加賀】「そうそう、麗しいレディを前に俺達はどうするかなー?」ニヤニヤとしながら右腕を掴む。両腕を開かされて、裸身を隠せないようにして、その幼い肢体をじろじろと遠慮無く見つめる。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「…ぅ、ぅー」
(CC_Polaris) 顔を赤らめてもじもじするポラリス。この部屋にいる事を外部の人間に黙ってもらうかわりの…その行為。しかも、その行為はポラリスにとってはある程度良質な『食事』にもなる。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「今日はまだじゃし、優しくしてほしいのじゃよぅ…?」
(CC_Polaris) 吸血鬼の肉体は再生の力を備えている。それはつまり、処女膜すらまた蘇っている、という意味で。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「なーにー? きこえんなー?」
(yumeno_CC) 【加賀】「いやー、ほんときこえないねー。なんていったのかなー?」わざとらしく聞こえないふりをする。卑猥な言葉をポラリスの口から吐かせたいのだろう。既にビデオカメラやらデジカメやらに何度も収めたのにも関わらず、そのあたり貪欲で。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「うぐうー…アンドーもカガも、鬼畜じゃっ」
(CC_Polaris) 真っ赤な目を潤ませながら、うぐぐぐ、と両手を振り回そうとしてやはり、力の差で暴れる事すらできず。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「わしの…処女膜を、おまんこを使うなら…優しくしてほしいのじゃ…っ」
(CC_Polaris) うー、と顔を真っ赤にしながら懇願する。――男子校で、かつ性欲の強い高校生たちの前に力が弱く逃げる事もできず、その上若干乱暴にしても問題がないうえ精液とちょっとの血液を与えてやれば生存し続ける吸血姫。
(CC_Polaris) そうなれば、こうなることなど誰の目にも明らかだった。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「いやー、でも俺達、ポラリスに優しくしたことあったっけなー?」
(yumeno_CC) 【加賀】「そうだなー。俺達幼女でも遠慮無く犯すペド野郎だからなー。そりゃあもう、無理矢理乱暴レイプだよな」腕を掴みながら、そんな風に意地悪に言う。これからどれだけ乱暴で無慈悲で……とても激しく気持ちいいレイプをするのかを。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「ぎゃー!おぬしらはそうじゃよなー!んもー!タナカやアオキを見習えこのけだものどもー!」
(CC_Polaris) 目の前の男2人の性行為は、ひたすらレイプレイプレイプ。たとえポラリスが気絶しようと、その穴を使ってあふれんばかりの性欲を全て解消してくる男たちだ。
(CC_Polaris) それに対してタナカはおとなしいものの…ちょっとこう、露出プレイを好んだりトイレでやったりと場所にこだわるタイプ。アオキは『お前の名前って略するとポチコだよな。ポチーポチー』と犬耳カチューシャにアナル尻尾を指してお散歩プレイを強要してくる。
(CC_Polaris) …が、その2人以上にこの2人はひたすらに激しく――そして、何度も何度も絶頂を迎えてしまうために、子宮が疼いてしまうのだった。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「あいつらもたいがいな変態だけどな」
(yumeno_CC) 【加賀】「で、いらないのか? 欲しいんだろう?」ここまで言葉責めして、今度は逆転、強請るように要求する。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「そ、そりゃぁ…欲しいに決まってるじゃろ」
(CC_Polaris) うー、と顔を赤くしたまま素直に答える。今日はまだ処女、ということはつまりまだ『食事』をとっていないのだ。
(CC_Polaris) 下腹部の疼きは子宮のほか、胃からもきている。そこに、赤い液体か白い粘液がほしくてたまらないのだ。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「血、吸ってもよいか?」
(CC_Polaris) ポラリスの吸血を受けると一時的にであるが能力が人間のソレを超える。さらに精液量も何十倍…下手すると何百倍にまで増えてしまうため、長時間のセックスを行う事も可能になるのだ。ただ、理性が割かし削れてしまうのだが。
(CC_Polaris) ▽
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(yumeno_CC) 【安藤】「しかたねぇな、ほら」加賀も安藤と同じように人差し指を口元に突き出す。
(yumeno_CC) ポラリスが噛んだら最後、二人は傍若無人な強姦魔となるだろう。泣いて叫んでも助けてくれない、容赦なきケダモノに。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「ほんとは首筋がよいのじゃよー…」
(CC_Polaris) 突き出された指先に、文句をたらたらこぼしながらあむりと咥えて牙を立てる。まずは安藤の指を噛んで吸血を行うと、真祖の体液が安藤の体内に潜り込みその肉体を一時的に吸血鬼の強靭なものへとつくりかえるのだ。
(CC_Polaris) そして続いて加賀にも同じように噛みついて、二人の体を作り替え――
(CC_Polaris) 【ポラリス】「首じゃったらのぅ…」
(CC_Polaris) 首を噛む事で脳に直接体液を届ければ、相手は自分の下僕となる。ただし指先ではそこまで脳を犯す事はできないのだ。そこに不満があるポラリス。――本当は指先でも吸血後にしかるべき術式を使えばきちんと奴隷にすることができるのだが、長い年月でその術法をとんと忘れてしまっているのだ。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「それじゃあ、俺はこっちを使わせて貰うぞ」ズボンを下ろし、真祖の力でガチガチになった肉棒を取り出すと、強引にポラリスの口にねじ込む。そのまま頭を抱え、奥深くまで突っ込む。
(yumeno_CC) 【加賀】「俺はこっちだ」ポラリスの背後に回ると両手首を掴み、同じくガチガチになった肉棒を容赦なく愛撫もしていない秘所を貫く。そして両手首をひっぱり、膣の奥深くまで刺さるよう、肉棒をねじ込んでいく。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「あれ、確かこの後どうにかすれば衝動を抑制しておとなしくさせる術があったような…」
(CC_Polaris) 二人の指を噛んだ後でわずかにそのことを思い出しかける。だが――
(CC_Polaris) 【ポラリス】「んっぐ!?あぶ、んぐ――んぎぅううっっ!?」
(CC_Polaris) 遠慮なく頭をつかまれ喉奥を小突かれ、更にその衝撃で驚いた手をつかまれて後ろからまだあまり濡れていない膣穴にペニスをぶちこまれ…ぶちぶちっ、っと新鮮な肉がちぎれる音をたてながら処女膜を引き裂かれてペニスを膣内に受け入れてしまう。
(CC_Polaris) 喉、口の性奉仕技術は正直拙い。なんせこの国でこんな生活になるまで口にペニスを含むなど考えた事もなかったからだ。しかし、膣肉は違う。古代の王宮に住まう貴族たちをその穴で籠絡してきた過去を持つが故に、処女を奪い捨てたその瞬間でも傷をいやしながら蜜を溢れさせ、加賀のペニスに極上の牝肉を味あわせる。惜しむらくはサイズが小さい事だろうか。
(CC_Polaris) その分、『犯している』感覚はより強く味わえるだろうが。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「こうやってロリ幼女を犯せるのは最高だぜ」
(yumeno_CC) 【加賀】「あぁ、全くだな!」
(yumeno_CC) 安藤はポラリスの頭を掴み、容赦のないイマラチオを行う。ポラリスの再生能力と、真祖の理性を飛ばす効果で、気遣いのない、まるで性欲を解消する使い捨ての道具のようにしか思っていないような激しい行為だ。
(yumeno_CC) 加賀も処女膜が破れて血が流れてもなんら思わず、遠慮のないピストン運動を行う。その度に尻と股がぶつかり、パンパンと卑猥な音が部屋中に響き渡り、ポラリスの耳も犯していく。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「んふ!んっひ、っぎぅ!んっぷ、んちゅ、っじゅ、っぉっっっ!!」
(CC_Polaris) イラマチオのせいで喉奥を小突かれた衝撃で口が閉じ、尖った牙がペニスに突き立ってしまうものの…吸血鬼化したペニスにその牙が通る事はなく、むしろ固い肉竿を掻いているいるような刺激に快感を与える事だろう。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「っふっぎゅ、んふぐ、っぐおお、っっっ♪♪」
(CC_Polaris) そして子宮。浅い膣道を掘り進まれて遠慮ないピストンを行われれば膣道全体ははしたない牝蜜を分泌して男のピストン運動を補助していく。発情している牝の匂いをたたせる幼女の肉壺は、今は加賀のペニスサイズに広がりきりつつも必死に咥え、しゃぶりつき。精液を絞りとる事に特化している膣穴は、加賀の射精衝動を強烈に刺激していくのだった。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「そらいくぞ、おらぁ!」尖ったキバによって刺激を受けた肉棒がぴくりっと奮え、大量の精液をポラリスの口に吐き出していく。
(yumeno_CC) 【加賀】「こっちも、出るぜ…!」安藤の射精に続くように、加賀もポラリスの膣内に大量の精液を出す。避妊の心配も必要なく、遠慮無く、膣内に出す。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「んっぅ、んっふっぶ、っぐ、んちゅ、ん、っぎゅ、っぅうううううううう!!」
(CC_Polaris) 普通の人間ではありえない程の高濃度かつ大量の精液が、喉奥から直接食道へと排泄される。そのまま喉をならし、涙目になりながら精液をぐびぐびと飲み下す様を見せつけ…
(CC_Polaris) 同時に、下半身にも精液が与えられる。一気に一番奥の、子宮口を突き上げられて密着したソコから子宮に濃密な精液が吐き出される。
(CC_Polaris) 一応、人間との間にも子供はできる。できるが、今のこの体型の時は生理もなければ排卵もないのだ。男たちにとっては非常に都合のいいオナホールだろう。その上極上。
(CC_Polaris) 男を知り尽くしている膣肉は、嬉しそうに種付けを悦び加賀のペニスに絡み付きながら律動し、精液を一滴残らず搾り取ろうという淫らな動きを見せるのだった。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【加賀】「ふう、気持ちよかったぜ……さて」加賀は肉棒を抜くと、ポラリスの両手首に手錠を掛ける。後ろ手に拘束し、さらに目隠しをしてしまう。
(yumeno_CC) 【安藤】「へへ、おい、お掃除をしろ」一端口から出した肉棒を、再度ポラリスの口元に突きつける。
(yumeno_CC) 目隠しをされ、後ろ手に拘束された、全裸の幼女。嗜虐感を味合うには最高だった。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「ん、んっぶ…ん、んふ、っぁ、っぉ、っぉっ…♪」
(CC_Polaris) たっぷりと子宮と胃に精液を注がれてから肉槍から解放され。その頃には凌辱の衝撃で体力を失い、加賀のなすがままに手錠をかけられ目隠しをされてしまうのだった。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「けほ、けほっ…ん、っちょ、っま…こ、ここ、か…?れろ、れろ…」
(CC_Polaris) 目隠しされて強調された頬は薄紅した発情色に染まっている。
(CC_Polaris) 見た目は9歳に近い、金髪の幼女。しかも吸血鬼化により今の加賀と安藤にとってはポラリスは一応『上位存在』であるという本能が働くのだが…逆にそれは、目隠し幼女の拙い舌奉仕により『上の存在を穢す』嗜虐感をより強くすることにしかつながらない。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「へへ、どうだ吸血鬼様。人間風情に性処理の玩具扱いされるのはよぉ?」
(yumeno_CC) 【加賀】「所詮は肉奴隷、性処理玩具ってことよ。そうだよな? 否定してみるか?」
(yumeno_CC) 気分を良くしたのか、吸血鬼化のせいか。嗜虐心と被虐心を煽るような言葉を互いに吐く。加賀に至っては、ガチガチになった愛液に塗れた肉棒で、ぺちぺちとポラリスの頬をはたいている。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「ぐぬぅ…っちゅ、れろ、ちゅぱ…い、いつかわしが、実力を取り戻した暁には…っれろ、じゅる、じゅる…っぷは、おぬしら全員、下僕にしてやるのじゃ…っ」
(CC_Polaris) 安藤のペニスを探り当てると、その裏筋を舌で舐めあげてから言葉を吐きつつ先端にキスし、残った精液をちゅうちゅうと吸い取るような亀頭だけ口に含みつつの浅いフェラを行いつつ抵抗的な言葉を吐く。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「くぅぁっ…っや、やめんか、わしのかおに、に、臭いがつくっ」
(CC_Polaris) 安藤のペニスを舐めていた所で加賀にチンポびんたされてあわあわと震えながら、膝立ちしている股の間から精液がごぼり、と音を立ててこぼれ始める。ふつうの人間であれば5度から10度ほど連続で中出ししたのではないかという感じの精液が幼女の太ももを伝い、流れ出ていき。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「写真もビデオもばっちり撮られてる癖によく言えるぜ。よし、次はこっちだ!」ポラリスをその場に押し倒すと、足を抱え、愛液と精の溢れる秘所に肉棒を突き刺していく。
(yumeno_CC) 【加賀】「じゃあ俺がこっちだな」仰向けになったポラリスの頭をさらに寝かせ、口に肉棒を差し込む。きつい体勢だが、男達は気にしない。使い捨ての玩具を扱っているようだ。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「そ、っそれも、いつか破棄させるのじゃっ…ひゃぁ!」
(CC_Polaris) 千年以上前の時代からこの現代に時間が飛んだため、カメラとか写真とかそういう知識がなかったために撮影された最初の痴態。そのあとも色んな生徒たちにいろんなポーズで撮影されて何となく調子にのったりもしたし、何度も何度もハメ撮りされて最近ではシャッター音で発情してしまうこともあるほど。
(CC_Polaris) それはともかく、仰向けに転がされると手錠のせいで受け身もとれずに床に腕をぶつけるが、男たちはそんなことに意識も向けずに粘液まみれの膣穴と、そして顔をそらしてまで口に同時に挿入されてしまい。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「んっぴ、んぶ、っじゅ、じゅるうっ、っじゅ、れろ、ちゅっっ…」
(CC_Polaris) 粘液を散らしながら処女を失ったばかりの幼女膣穴を乱暴に犯されながら、ポラリスの舌は加賀のペニスを這いまわり、愛液と破瓜の血をなめとっていく。その仕草は大分、躾が済んできて男に快感を与えるものになってきている。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「そーだな、できるといいなー。させねーけどな!」棒読みから一転、強気になると同時に、肉棒の動きも強くさせる。
(yumeno_CC) 【加賀】「血を吸いたい血を吸いたい言ってるが、自分の破瓜の血を味わうのはどうだ、ロリ幼女さんよ」肉棒にまとわりつく赤い血を舐めとる行為に興奮したのか、わざわざ口に出してポラリスの耳を刺激させる。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「んぎゅ、っふ、っふっきゅ、っきゅ、んじゅ、んぐ、んっぎゅっっっ♪」
(CC_Polaris) この男子寮での生活でマゾヒズム開発が進んできているせいか、乱暴な肉棒の突き上げにどこか嬉しそうな声を喉から漏らしてしまう。同時に膣肉も淫らに絡み付き、安藤のペニスをおいしそうに咥えていき。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「んっきゅ、っぁっ♪っふ、っふぷ、っぁっ、おいし、い、のじゃ…っぁむぶっっっ♪」
(CC_Polaris) 加賀のペニスが引き抜かれると、舌を伸ばして加賀のペニスの先端を舐め。自分の破瓜の血もおいしいとうっとりした様子でつぶやいた所で再び頭をつかまれ喉奥まで挿入され、勃起したクリトリスの根本にある尿口からぷしゅり、と潮を吹いてしまう。
(CC_Polaris) 乳首も既にカチカチに勃起しており、安藤のレイプじみた突き上げに従って薄い肉ごと上下に揺れていて。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「いいぜいいぜ。そら、そらそら!!」肉棒を締め付ける膣の感触をひたすら求めるため、乱暴に、激しく、遠慮もなしに、ただひたすら肉棒を膣内に突き立て、そして再び射精する。
(yumeno_CC) 【加賀】「淫乱じゃねぇか、このロリ幼女が。じゃあ、俺はちょっと休むぜ」口も良いが、やはり膣が一番良い。だがそこは安藤に取られている。なので加賀は一端ポラリスから離れ、ビデオカメラを手に戻ってくる。
(yumeno_CC) 体躯の大きい男が、目隠しと手錠で拘束された全裸幼女を、乱暴に犯すレイプ動画を、余すことなく撮影していく。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「ふっきゅ、んじゅ、んっっ、あっっ、っきゅあっっ♪♪」
(CC_Polaris) 加賀のペニスを咥えたままの喘ぎ。乱暴な突き上げにしかし、両足は犯す動きに合わせてぶらぶらと揺れるだけで抵抗のそぶりは全く見せていない。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「んっっ、ぁぉっっ…」
(CC_Polaris) ぬぷり、と音をたてて明らかにポラリスの喉までより長いサイズの加賀のペニスが抜かれる。すっかり喉の奥の食道までペニスを受け入れる事に慣れてしまった様子をみせながら、安藤の射精を子宮で受け止めながらうっとりとした様子を見せるポラリス。目隠しのせいで、撮影には気づかず目隠しの下にある口は嬉しそうな笑みの形になっていた。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「わりーな。そんじゃ、たっぷり楽しませて貰うぜ」萎えることのない肉棒を使い、再び腰を振る。技能、なんてない。野蛮で粗暴で、純粋な膣と肉棒での快楽のみを追求する、ただのケダモノ。
(yumeno_CC) 両手は手錠で拘束されている。目隠しで視界を奪われてる。足は安藤がガッチリ掴んでいる。逃げ場のない全裸の幼女。餌。食事。据え膳。
(yumeno_CC) 男の性欲を満たす、そのためのモノ。玩具。
(yumeno_CC) 肉棒を入れて腰を振れば、望み通りの快楽を得られる道具。そんな風な扱いで、安藤はひたすらポラリスを犯していった。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「ふっきゃ、っぁっぉっっっ♪♪おま、んこ、ぉっっvvおまんこ、奥、がちゅん、がちゅんって、ぇっっ♪♪」
(CC_Polaris) ポラリスも快感でノってきたのか、唇の端から涎と精液をこぼしてしまいながら安藤に乱暴に犯されつつ牝らしい声をあげる。
(CC_Polaris) 9歳の肉体からは出ないような淫らな声は、しかし腰をくねらせ自分からも快感を貪る動きを見せて加賀の目に淫らな吸血幼女の姿を見せつける。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「っぱ、ひぅぅ♪っぁ、っぃ、っぁ、っやら、も、っそんな、ごちゅん、しゅると、わ、わしの、しきゅーくち、あいちゃうっっ…♪♪」
(CC_Polaris) がんごんがんごんと硬い肉を打ち付けられ、次第に緩んでいく子宮口。そこまで使わなければ安藤も加賀もペニスが根本まで使えない…根本での快感を得る事ができないのだ。
(CC_Polaris) となれば、そこまで犯されてしまうのもまた、いつものこと。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「ふう……気持ちよかったぜ」あれから数えるのも面倒になるほど射精を繰り返し、膣から肉棒を抜いてようやく加賀に譲る。辺りは精と愛液で溢れてるが、いつものことだ。
(yumeno_CC) 【加賀】「んじゃ、お前が撮れよ」ビデオカメラを渡すと、今度は加賀がポラリスを犯す。膣内に肉棒を入れ、指を伸ばして胸を揉み、乳首を抓る。腰を動かして快楽を得るだけでなく、他の性感帯を刺激して、膣の快楽を増やそうとする。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「きゅ、ぁ、っぉ…♪♪」
(CC_Polaris) 何度も何度も膣内射精されてザーメンで軽いボテ腹になってしまったポラリス。すっかりうっとりした牝声を上げており、床で涎をたらしながら薄い胸を上下に揺らすのみ。周囲には強い性行為の匂いが充満し、それが3人をより興奮させつつ。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「ふぴ、っぁ、っぁぉあううっっっvvv」
(CC_Polaris) ぐちゃり、と音を立てて加賀の元気なペニスが膣内に潜り込み甘い声を上げる。そしてそのまま乳首を抓られると、胸を突き出すようにブリッジのようなポーズをとりつつ、膣肉をきゅううう、と処女を奪った直後のような強い締め付けを行うのだった。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【加賀】「おい、もっと締め付けろ。まだまだ足りねぇぞ」陰りの無い秘丘を指でなぞっていき、秘豆を探り当てると、皮を剥き、指先で抓る。
(yumeno_CC) 【安藤】「へへ、鬼畜だなぁ、おい」そう言いながら、ビデオカメラを三脚に立てると、ボールギャグを手にし、犯されているポラリスの口に当てる。
(yumeno_CC) 両腕と視界を奪われているポラリスから、さらに口を奪う。そのことで嗜虐と被虐をさらに高めていく。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「ひゅぁっっ♪♪っこ、こう、っか、っぁっ…?んっきぃっぃっっっっvvv」
(CC_Polaris) もっと締めろという道具に対するような言葉にも従順に従い腰に力を込めて膣肉を締め付け。その上で敏感なクリトリスを剥かれ、直接肉芽を転がされると再び潮吹きしながら強烈な締め付けを見せつつ絶頂へと上り詰める。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「っらめ、そこ、弄っちゃ、頭がおか…っむぐ、っぐむほっふっっ…!」
(CC_Polaris) クリトリスの刺激は一番ポラリスが苦手なもの。快感が強すぎて頭がまっしろになり、吸血鬼の矜持も何もかも消し飛んでしまうのだ。故にそこだけは…と懇願しようとしたところでボールギャグをはめられ、ただ喘ぐ声を漏らすだけのオナホ人形になってしまう。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【加賀】「まだたりねぇぜ、おい」ローターのスイッチを強に入れるかのように、指先でクリトリスを弄る。
(yumeno_CC) 言葉も失い、動けなくなったポラリスはまさに肉の玩具。視覚で欲情させ、膣で肉棒を締め付ける玩具。
(yumeno_CC) 快楽を求めるためだけに、壊れた玩具を叩くように、何度もクリトリスを刺激させる。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「ふぐうっっっvvvっじゅ、っぉ、っごっぅうううううっっっ♪♪♪」
(CC_Polaris) クリトリスを乱暴に弄られると、童貞であれば挿入しているだけで射精してしまいそうなほどの淫らな膣肉の締め付けとうねりを見せる。それは今の加賀にとっては及第点と言ったところだろうか。
(CC_Polaris) 目隠しの下から涙をにじませつつ、乱暴に膣穴を使われて歓喜の声を上げながら涎を垂れ流していく。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【加賀】「だいぶ良くなってきたな。そんじゃあ、いくか!」そしてやはり…腰を激しく動かす。コレが一番心地いい。奥深く根本まで突き刺さるよう、激しく、何度でも、何度でも突き刺していく。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「んっひゅ♪んっぷ、んぉ、っふっぐ、きゅ、ふふ…っっっ♪♪」
(CC_Polaris) 両手の自由を奪われ視界に言葉まで奪われ。完全に膣孔だけを求められた状態での乱暴な性行為。だがその行為にポラリスは明らかに快感を覚えており、精液まみれの腰をくねられ男に膣肉での奉仕を行っていく。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【加賀】「いくぜ…おらっ!」腰を掴み、深く腰を入れ、最奥で精をたっぷりと吐き出す。その精は吸血鬼化によって、常人の何倍にも濃く多いそれを、躊躇うことなく膣内に吐き出していく。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「んっぅううう!!んっっ、っっvvんっっ♪♪んぉおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
(CC_Polaris) そして強烈な突き上げの最後に子宮の奥へと行われる濃厚な種付け射精。子宮全てをなめまわすような精液の奔流に、喉をそらしながら今日一番の絶頂へと上り詰め、ぷしゅううっ、と潮を強く吹きながら涎を垂らしつつ気絶してしまうのだった。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【加賀】「ふう…気持ちよかったぜ」肉棒を抜くと、どぷり、と精と愛液が溢れ出る。
(yumeno_CC) 【安藤】「それじゃあたっぷりとデザートを楽しむとしようじゃねぇか」そう言うと安藤と加賀は椅子に座って、ポラリスを眺める。
(yumeno_CC) 腕を拘束され、目隠しされ、口をギャグで塞がれ、服をはぎ取られ、そして無惨にも犯され気絶したロリ幼女のポラリスを眺める。
(yumeno_CC) この嗜虐が、また格別だった。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「かひゅ…っひゅ…」
(CC_Polaris) 気絶したまま、断続的に呼吸を行うポラリス。もし彼女がただの人間であれば、病院に連れ込まなければ命の危険があることだろう。だが…彼女は違う。血液だけでなく精液からも精力を吸収できる吸血の真祖。
(CC_Polaris) 両足をガニ股に開き、毛の一本も生えていない股から濃密な精液を逆流させ、全身に汗を帯びつつ桜色に肌を上気させ。乳首もクリトリスも勃起しきり、クリトリスは剥かれ挫かれすぎて包茎は剥きあげられたまま。ボールギャグからは涎をたれながし、目隠しは涙をにじませ。
(CC_Polaris) 完全に被虐の性処理ドールとなった金髪美幼女は、加賀と安藤とカメラの前に淫らな凌辱後の姿を晒していた。
(CC_Polaris) ▽
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(yumeno_CC) しばらくしてポラリスが起きた後、お風呂に連れて行く。
(yumeno_CC) ただし、目隠しとボールギャグは取ったが、手錠はそのまま掛けた状態だった。
(yumeno_CC) 【安藤】「ふう、気持ちよかったぜ」ポラリスに頭からシャワーを浴びせながら、満足そうな顔をする。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「…ぴゅあ!?」
(CC_Polaris) 頭にシャワーを浴びせられてびっくりしつつ身体を震わせる。いまだにこのシャワーというものに慣れないのだ。何故かといわれると悩むのだが…吸血鬼だから、流れる水が苦手、ということなのだろうか。
(CC_Polaris) すこしぶるぶると震えながらシャワーをあびつつ…
(CC_Polaris) 【ポラリス】「やっぱりアンドーもカガも鬼畜じゃよ…はふ、わし、壊されるかとおもった…」
(CC_Polaris) 下腹部からどろりと濃密なザーメンをこぼしつつ、腰を震わせ。手錠がつけられたままなので、おとなしく安藤にシャワーを浴びせられたままだ。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【加賀】「あんなに喜んでた癖に、何言ってるんだ」反省している様子はなく、むしろ呆れたように湯船の中から言う。
(yumeno_CC) 【安藤】「だよなぁ。こうなるの分かってて指噛んだ癖に」ポラリスの髪をわしゃわしゃと掻きながら笑う。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「うう、そりゃ、アンドーとカガがレイプするのは理解しておったが…おぬしら、わしが吸血鬼だからと最近手加減しておらんぞ?普通の人間の女子に、あのような性行為を行うと殺すぞ?」
(CC_Polaris) 頭をわしゃわしゃされつつ、悪い気はしていないので安藤に体を預けながら忠告。あくまであれは自分だから大丈夫なのだ。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「そりゃまあな。お前だから遠慮無くやってるだけだし」
(yumeno_CC) 【加賀】「そうそう。こんなロリ幼女を容赦なく犯せるのはお前だけだしなー」普通にやったら犯罪だ。それは重々承知の上だ。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「う、ううむ…理解しておるのならよいのじゃが…」
(CC_Polaris) しかし、容赦なく犯せる、とか、もー、などと口の中でもごもごとつぶやきつつもじもじしつつ。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「あとな、ほんと、レディの扱いくらい学ぶのじゃぞ?そりゃ、こんな男しかいない場所で学ぶのも難しいじゃろうが」
(CC_Polaris) うぐー、と手錠をかけられたままの手をがちゃがちゃしながらそれについては直接言わずに抗議して。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「何言ってるんだ、お前こそなに服を着てるんだよ」そう反論する。
(yumeno_CC) 【加賀】「そーだそーだ。手錠はペナルティだ」意地悪そうな笑みを浮かべながら援護する。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「な、何でじゃよー!?わし、服きちゃいけないルールとか無いはずじゃぞ!?」
(CC_Polaris) 反論され、ペナルティだといわれ。けれど別に服を着てはいけないルールなど決めていないはずだとくってかかる。流石に衣類なしなど、本気で寮の外に出られなくなるのだ。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「お前は俺達の都合のいい性処理玩具。そうだろ?」にやついた笑みで、耳元に息を吹きかけながら宣言する。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「うきゅ…!」
(CC_Polaris) それを言われると、辛い。最初に寮でかくまってもらうにあたり、確かにそう宣言しているのだ。当時は過去の性経験の記憶もあったので子供程度手玉にとれると思っての言葉だったが…確かに、そういっている。
(CC_Polaris) 【ポラリス】「そ、そうじゃ…わしは、おぬしらの性処理玩具、じゃ」
(CC_Polaris) 顔を赤らめながら、自らそう告げてうなずく。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【加賀】「俺達の性欲を処理するためにレイプされる玩具には服がない方が便利だろ」性処理玩具と自ら宣言する幼女を煽るように言う。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「そ、それは、えっと、そ、そう、かも、しれぬ、のじゃ…」
(CC_Polaris) ううう、とあまり頭の回転はよろしくない方。加賀の言葉がそうかも、と思えて認めるような言葉を紡ぎながらおろおろとうろたえる。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「まぁ、あれだ。これからも頼むぜ」わしゃわしゃとポラリスの頭を撫でながら、笑顔で答える。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「う、うう…わ、わかった…っひゃぁ!?」
(CC_Polaris) 頭を撫でられ少し嬉しそうにはにかみ…そこで、足元がつるんと滑りこてんとこけてM字に足を開いてしまう。
(CC_Polaris) そうすれば2人に見せつけるのは、もうすっかり縦筋1本に戻った幼女の股間。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【加賀】「やれやれ、まだ足りないのか」と、湯船からあがり、大きくなった肉棒を見せつける。▼
(CC_Polaris) 【ポラリス】「い、いやこれは違うのじゃ!ちょっとこれは、じ、事故じゃよ!?」
(CC_Polaris) 両手を手錠で拘束されているため逃げられない。あわあわと顔をふりつつ、つい視線はやはり肉棒に注いでしまう。
(CC_Polaris) ▽
(yumeno_CC) 【安藤】「なに、遠慮することはねぇぜ。な」
(yumeno_CC) 【加賀】「あぁ、そうだな」
(yumeno_CC) にやにや笑いの二人はポラリスに近づき……また、淫らな宴が始まる。
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(CC_Polaris) 【ポラリス】「っや、やめ、ぁ、っぁっっ…!!」
(CC_Polaris) なんだかんだで、この幼い身体で蹂躙されるようなセックスにハマってきてしまっている。であれば、安藤と加賀の伸びてくる手に本気で抵抗するはずもなく…
(CC_Polaris) そうして浴場でも部屋と同じレベルの凌辱が行われ、白濁の中に意識を沈めていくのだった。
(CC_Polaris) ▽