【ku-GM】 んではではー
【ゼファー】 にゃはは
【ku-GM】 まずは軽くキャラの自己紹介からお願いします!
【ゼファー】 了解っ!
【ゼファー】  
【ゼファー】「私? ゼファーよ。 なにアンタじろじろ変な目で見てきてるのよ!」
【ゼファー】「気に食わないわ 私を誰だと思っているの 誉れ高き竜の一族よ」
【ゼファー】「だからせいぜい這い蹲って私を崇めなさい 称えなさい 弱い奴には興味ないもの」ぷいっと背を向けて何処かにいってしまう
【ゼファー】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%BC%A5%D5%A5%A1%A1%BC%A1%A6%A5%DF%A5%EC%A5%CB%A5%A2%A5%E0 キャラシはこちらに
【ゼファー】 以上!
【ku-GM】 ふむふむ、ゼファーは強気少女だねー
【ku-GM】 そして、銀・・・偉い(確信)
【ゼファー】 強気というか高慢というかw
【ku-GM】 高慢っていったほうがいいなw
【ゼファー】 実力はたかいのぜ!
【ku-GM】 んむんむ OK了解したー!
【ku-GM】 では、GMは私、エロ度は普通に定評のあるクーフーリンがお届けいたします
【ku-GM】 1D
【ku-GM】 ダイスも問題なし では、初めて行きましょう
【ku-GM】 覚悟はいいかぁー!
【ゼファー】 いつでもよくってよ
【ku-GM】 ではOPへと参りますよんー
【ku-GM】  
【ku-GM】 ヒロインクライシス 竜縁呪(りゅうえんじゅ=竜と呪いでできた縁) 第一回
【ku-GM】  
【ku-GM】 では…ゼファーは現在の次期龍族の長として、この龍族の里の守護をしています
【ku-GM】 雌が長なんて納得いかん反対だ!! っという意見も多くあり、そこで現在の長は決めました 彼女に力で超えることができればそのものを長とすると
【ku-GM】 そんなことが取り決めとして決まり、今日も里の見回りやらをしながら…長になろうとする者たちがやってきます。
【ku-GM】 彼らは翼のない土竜と呼ばれる種族。だが力だけはあるという彼らは数人の仲間たちを連れてきて君を囲んできます。
【土竜1】「ゼファー・ミレニアム!!お前みたいな奴が長なんて認められん!!今日こそは我々がお前を倒し…お前は俺たちの嫁にする!!」びしっと指を突きつけてゼファーにそういってきます。
【ku-GM】 あ、ちなみに土竜は二足歩行で茶色肌の竜です。頭は完全にもぐらに近いなにかでございます。
【ku-GM】 ▽ RP どうぞ ▽
【ゼファー】「見回りって言うのも退屈ねぇ ああなにか面白いことでも起こらないかしら・・・」長といっても退屈なもの。 日々似たような作業と日々やってくる長になろうとする挑戦者達・・・そして今日もだ
【土竜2】「お前みたいなかわいこty・・・もとい!女が長なんぞ俺たちは認められん!!俺たちを見下したように見ているその態度!!気に入らん!」
【土竜3】「覚悟しやがれ!お前なんかに俺たちは負けないぞ!!」っといいながら3匹が同時にゼファーに飛びかかってきますよ。
【ゼファー】「しょうこりもなくまた来たのね 土竜ごときが私にたてつこうとするのは構わないけれど 少しは学習してきたらどう? 貴方達では到底敵いはしないということにね。 ああ そうそう 一匹だけじゃなくて全員でかかってきなさい」ちょいちょい と指で全員に挑発しつつ 無骨なウォーハンマーを一回転させ堂々と立ち振る舞う姿は美しい
【土竜’s】「言われるまでもない!!」その言葉が言う前にすでに3びきが同時に突撃していくのであった。
【ゼファー】「遅いのよ そんなんじゃ私に触れることすらできないわ」淡々と退屈そうに身体をひねり回避・・・ちょうど近くにいた土竜の一体を片手で首から掴み上げ 地面に叩きつけ意識が吹き飛ばされた後 他の二体に向かい空中に放り投げボールのようにウォーハンマーでクリーンヒット そのまま一つのボールに仕立て上げ 躊躇することなく追撃の一撃を再び叩きつけ・・・三匹はあわれ壁にめり込み芸術・・・?になった
【土竜1】「はっ!ぶべええ!」【土竜2】「のおおお!ばかなーー!」【土竜3】「うわああこっちくるなば・・・ぎゃああああ!」そして三匹の土竜たちは岩に突き刺さりあっさりと気絶していくのでした。
【ku-GM】 そして周りは静かになった…。
【ゼファー】「これで少しは慎みを持てたかしらね? ま 準備運動くらいにはなったかもね これで理解できたでしょ アンタたちとは格が違うのよ。」それだけ言ってこの場から離れていく 無論このことに関して問題にすることはない いつものことだからだ。
【ku-GM】 では…君がその場を離れてからぴくりと何かに気づきます。…この先に行ったところに何か黒い魔力があると。
【ku-GM】 この里ではあまり感じられない邪悪な反応。異常なものだと感じられますね。
【ゼファー】「・・・? なんなのこの・・・嫌な感覚 魔力・・・? 誰かロクでもないことでも企んでいるのかしらね 気に食わない連中が」ふんっと少々驚くものの恐れることはないゼファー ハンマーを地面に突き刺し深呼吸し集中してからハンマーを抱えて向かう。 少しは退屈を紛らわせれば・・・と楽観的である
【ku-GM】 では、ゼファーは向かっていきます
【ku-GM】  
【ku-GM】 向かった先は、森の中。ここは食べ物の木の実があったり川があって水浴びなどもできるいい場所ですが…
【ku-GM】 そんなところに黒いローブを身に付けた人物が立っています。 片手にはどす黒い杖を持っており、君が来るのを待っていたかのように…君を見て口元を歪めながら言います。
【ローブ】「見つけたぞ…銀の娘。」そう言いながら、君のことをじっと見ています。
【ku-GM】 ▽ RPどぞん
【ゼファー】「ここは綺麗で・・・割といいところだったのに 気に食わないわねまったく」色々と思い出がある場所を汚された気分 さっさと終わらせに行こうとサクサク進んでいきます
【ku-GM】 では、サクサク進んでいった先には前述の男が立っておりますよ。黒い杖を持って君が来るのを待っていたかのように
【ゼファー】「・・・あれね 私のことを知っているってことはわざと見つかったわけ? 何の用があるかは知らないけど 今の私は気分が悪いの さっさとどっかにいってくれる? じゃないと・・・痛い目に合うわよ」ハンマーを振り回し威嚇 大抵の相手ならこれだけで威圧感で萎縮するものだが・・・
【ローブ男】「噂通りの娘だ。次期長に近い存在と言われているだけはある。…厄介な種を摘み取らねばならんな」そういうと杖を握り締め、ゼファーに杖を向ける。何かの魔法を唱え始めています。
【ゼファー】「なに詠唱していようとしているのかは知らないけど・・・させないわよ!」やっかいな魔法使いだがしかしもろいはず・・・と先手を打って突撃! 悪いが倒してから事情を聞かせてもらう!
【ローブ男】「…勇ましいな」そういうと杖をくるりと反転させ、杖の先でゼファーの胸にトンっと当てます。…そこに黒い印が描かれ…ゼファーの体内に入り込んでいきます。
【ku-GM】 そしてその印がゼファーに入ったのを確認してから、後ろへとさがり、ゼファーとの距離をとります。
【ゼファー】「なっ・・・!? ぐっ・・・ああ・・・っ!? あ アンタ なにをした・・・のよ・・・!」気分が急に悪い・・・というよりも 何かが変だ・・・ ハンマーを振るい・・・さっさと倒すために踏み込んでいく!
【ローブ男】「ちょっとした”おまじない”だ。今のお前は私に傷をつけることはできんよ。」そういいながら踏み込んでいくゼファーを前に微動だにせず立っている。
【ゼファー】「そんな・・・ことあるわけないでしょ・・・! このおおおおっ!」ぶうううぅぅんっと渾身の一撃を目の前のローブの男の腹へクリーンヒットするコースであったはず であった 重心をしっかりとのせた一撃は間違いなく倒せるはず・・・
【ku-GM】 ゼファーの一撃は確実にローブの男を捉えた。が、その一撃を受け止めながら、にやりと笑います。
【ローブ男】「どうやら効いているようだな。竜族は厄介だ…特に銀、お前はな」そう言うとゼファーの胸に杖を当て、軽い魔力でふtき飛ばしていきます。
【ゼファー】「なっ・・・!? そんなありえない・・・ きゃああああああっ!? くぅ・・・」あっけなく受け止められたのを見て驚愕するゼファーそして驚く様と共に胸に杖を再び当てられ回避しようにも間に合わず・・・あっけなく微弱な魔力で吹き飛ばされ仰向けになって呻いてしまいます ありえないありえないありえない と反響しつつなんとか倒せないかと思考をめぐらせる・・・
【ローブ男】「ククク、私の仕事は終わりだ。あとは…他に任せるとしよう。せいぜい、その力で頑張って生きたまえ」ローブ男はそういうと、ゼファーに背中を向け、そのまま歩いていき…消えていきます。
【ゼファー】「なっ・・・ま まちなさ・・・いよ ふざけないで・・・!」よろよろと・・・立ち上がろうとしてもままならぬ肉体 どうしてここまで弱ってしまったのか・・・理解が追いつかない中 その無様な様子を確認され憤慨しつつも・・・消えていくのをただ見ているしかなかった
【ku-GM】 男が消えていくと…周りにあった邪気はなくなり静かな森となります。 そして・・・身体からは力が抜けていき先程までのちからは出せなくなっているのがわかります。
【ku-GM】 今のままでは・・・最初の土竜すら危うい・・・そんな状態にまでなってますね
【ゼファー】「く・・・とりあえず現状を整理しないと・・・私どうしちゃったの・・・」今まで何事も無く震えてきたこのハンマーが妙に重い・・・試しに一回振り回そうとしても身体のほうがもっていかれそうになる
【ゼファー】 翼をはためかせてみれば空中に飛ぶことはできる・・・がしかし以前のように優雅に飛べそうにはない 様々な力が弱体してしまっているようだ
【ku-GM】 うん、前のように動かそうとすると力が出ないので上手くは動けないねー
【ku-GM】 かなり体に違和感を感じるでしょう。
【ゼファー】「・・・里に戻るしかないかしら・・・ね 少なくともこの・・・やっかいな呪いをなんとかする方法を探さなきゃ・・・」まったく どうしてこうなっちゃったの・・・と感じつつ その辺の水辺でしっかりと自分の呪いの印を確認し 里へと戻ろうとします
【ゼファー】 おいかけるにしろもう間に合わないだろう・・・と判断
【ku-GM】 では・・・胸には呪い文字の書かれた印が書いてありますが・・・君が視認するとすっとそのまま中に入り込むように消えていきます。
【ku-GM】 そして・・・里へと戻る道中にですが・・・足音三つが君に近づいていきます。 それはさきほど君がボコした土竜ですね
【土竜1】「さっきはよくもやってくれたじゃねえか!」【土竜2】「あれでやられたと思うなよ!」【土竜3】「覚悟しやがれ!!」君の事なんて全く知らずに爪を立ててきます。
【ゼファー】「(まずいわね・・・こんなときにこなくてもいいじゃないの!?)今アンタたちを相手している暇はないのよ そこをどきなさい 邪魔よ!」先ほどよりも焦った様子で土竜三匹に罵声のような声を上げます。 今戦おうものなら・・・勝てるか怪しい
【土竜1】「断る!さっきはあんなあっさりとやってくれたんだ!このままで終わらせるか!」【土竜2】「そうだそうだ!」【土竜3】「仮はたぷり返させてもらう!!」そういいながらゼファーを囲み、かなりのお怒りの様子で君を睨んでいます。
【ゼファー】「ぐむむ・・・! あーもう! いいわよ相手してあげるわ! また私との格の違いを教えてあげるから!」ギリッといつものように反応してしまったゼファー 思わず舌打ちしつつも・・・やるしかない 幸い武器は振るえる 戦えないはずが・・・ない!
【ku-GM】 では、土竜たちは戦闘態勢で襲ってきます
【ku-GM】  
【ゼファー】 ヤッテヤンヨォ ゴラァコイヨ
【ku-GM】  
【ku-GM】 戦闘 開始!!
【ku-GM】  
【ゼファー】 はやーい!
【ku-GM】 土竜という名の格闘タイプで作ってきました(
【ゼファー】 あーい! つよそう
【ゼファー】 んじゃ開幕からかな!?
【ku-GM】 あい、開幕ですよー
【ku-GM】  
【ku-GM】 開幕
【ku-GM】 こちらはなしですよーん
【ゼファー】 ・・)まあ使わないかな・・・(利点無し)
【ku-GM】 あ、ちなみにですが
【ゼファー】 つーことで地上戦DA!
【ku-GM】 彼らは先ほどのゼファーの一撃でボロいよ!
【ゼファー】 なるほど!
【ku-GM】 でもパワー型(
【ku-GM】 では
【土竜】「土竜土竜と馬鹿にしやがって!我らの武闘術 受けてみるがいい!」
【ku-GM】 Ⅳ10 土竜3匹
【ku-GM】 疾風撃して迅雷 格闘術を受けるがいい
【ゼファー】 こいやぁ!
【ku-GM】 1D+18
【ku-GM】 1D+18
【ku-GM】 1D+18
【ゼファー】 いてぇ!?
【ku-GM】 ははは 20 19 20でウケルがいい!
【ゼファー】 ガーディング漬かっても・・・はがされるじゃなーい!?
【ku-GM】 けけけけはがしてやるー
【ゼファー】 (あ シーンアクト罵倒漬かって置けばよかった)
【ku-GM】 w
【ゼファー】 とりあえず一発目をガーディングして・・・
【ゼファー】 胸に受けて残り6
【ゼファー】 19を・・・もっかい受けておくか!ガーディング!
【ゼファー】 13
【ゼファー】 を腰に受けて残り1!
【ゼファー】 んで最後20を腰に受けて破損!
【ku-GM】 OK!
【ゼファー】 アクトは罵倒 はじめてのキス 肉桃を這う手 はいてない!
【ku-GM】 おっけーい
【ku-GM】 あ、エロはあとでまとめるかい?
【ゼファー】 ですかねぇ
【ku-GM】 おっけーでは戦闘後にねっとりと(
【ku-GM】 では・・・
【ku-GM】 Ⅳ3=ゼファー
【ゼファー】 んー このまま殴るのは心配・・・か
【ゼファー】 ポテ2つかって殴ってみよー!
【ku-GM】 いいぜ!来いよ!
【ku-GM】 ちなみにボロく見えるのはAです
【ゼファー】 Aにいくぜ!
【ゼファー】 2d6+4+2d6
【ゼファー】 16・・・おう・・・
【ku-GM】 お、おう・・・
【ゼファー】 思ったより低いぞ!?
【ゼファー】 (主行動と補助があってこそか・・・)
【ku-GM】 まあポテのみだしね・・・仕方ないね でも死んだよAさん(ぱたん
【ゼファー】 あるぇ!?w
【ku-GM】 一番Aというか土竜1が致命でしたわ・・・
【ku-GM】 というわけで
【ku-GM】 土竜1は傷が深かったのだろう…ゼファーの一撃できゅううーっと気絶してしまいます
【ゼファー】「はぁ・・・はぁ・・・さぁ さっさとつぎきなさいよ・・・!」
【ku-GM】 では
【ku-GM】  
【ku-GM】 クリンナップは特になし 開幕はどうする>
【ゼファー】 使わないよ!
【ku-GM】 OKOKでは
【ku-GM】 Ⅳ10 土竜2
【ku-GM】 行動は変えぬ!加減なんてしない!!
【ku-GM】 1D+18
【ku-GM】 1D+18
【ku-GM】 ダイス目出れすぎぃ!
【ゼファー】 wwwww
【ゼファー】 まあ一回目はそのまま破損
【ゼファー】 全裸だ!
【ゼファー】 二回目はガーディアン使って13ダメ!
【ゼファー】 アクトは・・・そうだな
【ゼファー】 純潔の証 後ろの処女 プライドの崩壊 お漏らし うーん強制絶頂か迷うが
【ゼファー】 きっと尿道もゆるくなったんだろう!
【ku-GM】 尿道もかよw
【ku-GM】 呪いパワー恐ろしい!
【ゼファー】 きっとそうだ 間違いない()
【ku-GM】 w
【ku-GM】 じゃあ純潔の証 後ろの処女 プライドの崩壊 お漏らし でいいかな?
【ゼファー】 OKよ!
【ku-GM】 OKOK
【ku-GM】 では
【ku-GM】 Ⅳ3=ゼファー
【ゼファー】 ハローショットとマジックインパクト!
【ku-GM】 こーい!
【ゼファー】 ポテ念のため2つかっておくぜ あこいつらの属性って?
【ゼファー】 人か魔属性なら+5
【ku-GM】 人 魔はないよ!
【ゼファー】 把握した!
【ゼファー】 2d6+4+3+3d6 合計値! いっけー!
【ゼファー】 あふんしょぼい
【ku-GM】 おおう
【ku-GM】 対象は2 3どっちかなw
【ゼファー】 2 順当にw
【ku-GM】 おっけい
【ku-GM】 あ、あと1点・・・!
【ku-GM】 前半で目はいいのに 後半がひどいw
【ku-GM】 そして土竜sのターンだ!
【ku-GM】 どっちも全力パンチだ! 加減はせぬといった!
【ku-GM】 1D+18
【ku-GM】 1D+18
【ゼファー】 ひぎぃ
【ku-GM】 あ、本気出してきた(
【ゼファー】 まず一回目2ポテンシャル!
【ゼファー】 がんばって軽減するんだー!
【ゼファー】 6+2d 軽減値
【ゼファー】 よし!
【ゼファー】 5ダメージ貰うよ
【ゼファー】 そして後者のダメージこっちは普通に軽減!
【ゼファー】 17+5で残り8!
【ku-GM】 おおおお、耐えたか!
【ゼファー】 よし 今度こそ倒すぞ! 2に通常攻撃!
【ゼファー】 2d6+4
【ku-GM】 もはや何も考える必要なく討ち死にッ!!
【ゼファー】 sa-te
【ゼファー】 次が・・・
【ku-GM】 さあ、ここのダイス目次第か・・・!
【ku-GM】 行動は変えないよ!
【ku-GM】 1D+18
【ku-GM】 アッ・・・
【ゼファー】 7引いて13か・・・
【ゼファー】 ポテ4だ!
【ゼファー】 6+4d6
【ゼファー】 ふぁ!?
【ku-GM】 えーw
【ゼファー】 1タリタ!
【ku-GM】 ちいい!
【ku-GM】 致命傷はいれよー!w
【ゼファー】 次! 倒すぞ!
【ゼファー】 ポテ2いくぜ!
【ku-GM】 さあ、クルがいい!Cはまだ元気だぞー
【ゼファー】 これでさいごだああああああ
【ゼファー】 マジポン+ショット!
【ku-GM】 はははは、簡単に死ぬと思うなよー!
【ゼファー】 2d6+4+3+3d6
【ゼファー】 うわあああああああああああああああああああああああ
【ku-GM】 ちょっとほんとダイス目荒れてるなおいw
【ゼファー】 おうダメージこいよ!
【ku-GM】 耐えちゃった☆
【ku-GM】 げっへげへげへへへへへへ こいつぁもろたでぇー!
【ku-GM】 さあークリンナップも開幕も終わり! 最後じゃー!
【ゼファー】 まだ 致命傷表がある
【ku-GM】 はははは!!では土竜あたーーっく!
【ku-GM】 1D+18
【ゼファー】 ここで俺が華麗に1をひけばいける・・・!
【ゼファー】 ばたーん
【ku-GM】 クククク
【ゼファー】 堕落はあるかい?
【ku-GM】 ないよーさすがにそこまで鬼ではない!
【ゼファー】 OK!
【ゼファー】 1d6 なにがでるかな?
【ku-GM】 おま・・・!
【ゼファー】 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【ゼファー】 行動不能になる。
【ゼファー】 ・・・
【ku-GM】 なぜ、なぜピンポイントでそこをひいたーーー!?
【ゼファー】 まーけたー!
【ku-GM】 いや、おかしいwダイス目は美味しいけどw
【ku-GM】 HP減らしてたからだいぶいける!と思ったのにw
【ゼファー】 ・・)いやぁ まけちゃったなぁ
【ゼファー】 (これ普通におとなしくファイナルストライクにしておけば楽だったのに)
【ゼファー】 ゼンメツ表いくよー
【ku-GM】 なんで使わなかった!?
【ku-GM】 おう、こいや!
【ゼファー】 パニッシャーだからだよ!
【ゼファー】 1d6 ドラゴンブレス吐けなかった
【ゼファー】 あ ここで出てれば・・・
【ゼファー】 最後の力を振り絞って脱出する。シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
【ku-GM】 最後の力を振り絞って脱出は成功だw
【ku-GM】 よ、よしまあ大丈夫だ負けても勝っても問題ない
【ゼファー】 しゅーりょー 結果発表!
【ku-GM】 全 滅
【ゼファー】 ウィナー 土竜! クソマァ!
【ku-GM】 ww
【ku-GM】 たっぷりと 土竜さんとエロエロですわー
【ku-GM】 ・・)ある意味予定通り(にっこり
【ku-GM】  
【ku-GM】 土竜たちの爪は今のゼファーにとっては強烈な一撃。よろけた土竜はゼファーの身体を掴む
【土竜1】「捕まえたぜぇ!よくもやってくれたなこのやろぉ」土竜1は尖ったその爪でゼファーの服を破いていく。そして…全ての衣服を切り裂き、ゼファーの股を隠す布すらもヒラヒラと床に落ちていく。
【ku-GM】 ▽
【ゼファー】「(こいつらなんかに苦戦するなんて・・・!)くっ・・・きゃぁっ!? や やめなさい 離せぇっ!」ハンマーを振るいながらも着々と体力が低下し一瞬の油断 それが目の前の土竜の手にかかり捉えられてしまう。 そしてそのまま尖った爪でゼファーの大事な箇所を隠す服をたやすく破いてしまい・・・
【ゼファー】「い いやぁっ・・・ アンタたち・・・私になにをやっているか分かっての狼藉なの・・・!? 恥を知りなさい!」かぁっと顔を赤らめて必死に言葉を張り上げるゼファーしかし ボリュームは足りないもののハリのあるこれはこれで趣がある・・・といえるだろうか綺麗な乳房 そして大きなボリュームのあるお尻の肉がぷるんっと跳ねつつ 自分でも弄ったことは少ないのだろうぴっちりとした秘所が曝け出されてしまうのだ その羞恥心は尋常
【ゼファー】 ではない
【ゼファー】 ▽
【土竜1】「へ!なんだぁ?さっきまでの力はどこいっちまったんだぁ?!」【土竜2】「おいおい、俺達が雑魚だからって手加減してくれてるってかぁ?」【土竜3】「泣かせてくれるじゃないかぁ!んじゃ優しくしてくれたぶんみっちり仕返しさせてもらうぞ!」
【ku-GM】 土竜1は、ゼファーの唇にキスをする。唇を舌で舐めていき、手で顎をつかめば無理やり開かせ舌を中に入らせていき舌を絡ませていく。土竜の唾液が中に入り込み、ねちょねちょと絡まり、それが飲み込まされていく。土竜2は、ゼファーの前で屈めば、舌を伸ばし秘所を舐めてくる。ぴちゃぴちゃりと唾液で塗りたくる音を立てる。爪を閉じた指で秘所を開かせ、中を少しずつ開かせ、膣内、クリをむき出しにするように中をかき混ぜていく。
【ku-GM】 土竜3は後ろに回り込み、ゼファーの首筋・うなじ背中を舐めていく。同じく爪を閉じたその手で、ゼファーの魅力的な的なその尻肉に手を伸ばし、尻肉を揉み込んでいく。感触に興奮したのだろう徐々に強く揉んでいき…円を描くように揉み込んでいく。
【ku-GM】 ▽
【ゼファー】「あぁぁぁっ やめなさっ・・・後で後悔してもおそ・・・んんんんぅぅっーーー!?(は はじめてだったのに・・・ひどい・・・)ちゅむ・・・じゅうぅぅっ」今までだれとも行ったことの無い唇を激しく重ね合わせるキス。 したことのない行為のため臆病にそして不器用に舌を絡まされてしまうがそれが相手にとっては必死に抵抗しているのか?と思わせるのかもしれない それほどゼファーは圧倒的だったのだから
【ゼファー】「んんっんっんんぅぅぅ~~!」唾液を飲まされ徐々に身体が熱くなってきたゼファー。 そして閉じられた秘所をこじ開けるためにぴちゃぴちゃと舌を使いしょっぱい味と共にゼファーの処女膜が見えるだろうか 誰にも触れさせたことのない乙女の証と共に快感の刺激と共に奥から愛液が徐々にからみあっていく
【ゼファー】 ゼファーにとって辱めとなるうなじやせなかを嘗め回されゼファーにとってコンプレックス以外何者でもない大きく柔らかな尻肉が土竜の手の中で弾み ピンク色の桃尻となり徐々に感じているのか赤く染め上がっていくのだ。 まるで大きな乳房のような感触である
【ゼファー】 ▽
【土竜1】「んんっんーほおらもっと飲ませてやるよ」【土竜2】「へへ、やっぱり処女だったぜ。所詮力のある銀竜って言ってもまだまだここはガキだな!」【土竜3】「へ、胸はねえくせに尻はまるで大人の女だぜ?最高だぜ」
【ku-GM】 土竜1はキスを続け、唾液を飲み込ませながら舌を絡ませ続け、顎を掴んでいた手を離し、ゼファーの薄い乳房や乳首を撫で揉み込んでいく。土竜2は口を秘所から口を離せば、くぱぁと唾液と愛液で濡れたその秘所の中をじっくりと見回してから、秘所の中に舌を挿入する。土竜の長い舌は処女膜へと届き、そこを舐め回してく。そして頭を前後に振り、ゼファーのクリトリスを口で擦らせていき転がしていく。土竜3はそのまましゃがみ、ゼファーの尻肉を両手で掴み大
【ku-GM】 きく左右に広げながら左右で円を描きながら揉み続けていく。そして、大きく左右広げたままとめてやれば、土竜3の下が尻穴の中に入り込んでいく。中を舐め回し広げるように左右に動かしまるでほぐすようにゼファーの尻穴を犯していく。
【ku-GM】 ▽
【ゼファー】「んんっぅっんちゅぅっちゅちゅっ・・・!? ひゃ ひゃめなさ・・・ぃそこ・・・いじ・・・るなぁへんたぃ・・・!? んんんぅっっっ~~~!」舌を絡めさせられこくこくっと唾液を飲まされながら乳首と乳房を同時に弄られてしまい小さくも感度が高い性感帯として徐々に快楽の渦に飲み込まれていきそうになってしまうのだ
【ゼファー】「(しま・・・っ 小用を済ませてなかったから・・・うぅぅっだめだめだめだめぇっ こいつらなんかに・・・こいつらなんかにぃいいいいぃっ!)」処女膜と膣壁を舌で嘗め回されさらにクリトリスを口で刺激されてしまえば更に愛液の分泌量が増えるだけでなく・・・尿道がプルプルと震えだしたまっていたおしっこが噴出してしまいそうになってしまう それだけは防ごうと足を閉め必死にお漏らしを我慢していこうとするのだが・・・土竜たち
【ゼファー】 は決して愛撫をやめはしないのだ
【ゼファー】「(っぅぅぅぅ! しょ しょこ・・・お尻の穴・・・!? や やだぁっやだやだやだやだっ お漏らしやだぁぁっ!!! それだけは・・・やだぁぁぁぁっ!!!)」桃尻を揉みしだくだけにあきたらず円を描くように愛撫し続けそしてついに左右に広げて見せれば・・・くぱぁと尻穴が目の前に晒され・・・ほぐすようにあっけなく土竜の太い舌が尻穴を犯し始めヒクヒクッと蠢きはじめてしまうのだ そしてついに・・・尿意の限界が到達し決壊
【ゼファー】 する彼女の意思と共に・・・じょぼぼぼぼぉぉっ・・・ちょろろろっっ と黄金のおしっこが情けなく土竜にあびせてしまい全身が弛緩してしまうのだ
【ゼファー】「んひぃぃぃぃっ♪(れちゃ・・・れちゃったぁぁぁ・・・ もう・・・やだよぉ・・・)」キスをしながら目の前でとろけた表情を浮かべてしまい・・・そして 「ぐす・・・えぐ・・・うあぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」涙が溢れ出し止らない 今まで蔑みののしってきた連中にこうもあっけなく敗北し 誇り高き竜の一族としてのプライドが完全に壊され・・・まるで子供のように泣きじゃくってしまうのだ
【ゼファー】 ▽
【土竜1】「ぷはあ、おいおい見ろよ!!こいつ漏らしたぞ!!銀竜様のくせによお!!これが次期長なんて笑わせてくれるわ!」【土竜2】「他者の前でそして泣いてるぜえ?まだまだ長としての資格など足りなかったのだ!!」【土竜3】「そうだな、そんな漏らしてしまう穴を我々の手で大人に変えてやろう!そうすればもうこうは…なるまい」
【ku-GM】 土竜達はゼファーの痴態を見てにやりと笑う。 土竜1は離れていき、土竜2・3はゼファーを挟むように抱き上げ…股間にある肉棒をゼファーの両穴に当てる。すでに土竜の肉棒は大きくそして…竜らしく太く、そしてごつごつしたその肉棒。すでに出来上がっているゼファーの両穴に先端だけを入れてからゆっくりと焦らすように挿入していく。2匹の土竜の肉棒がゼファーの両穴を押し広げていき、ごつごつしたその肉棒は膣内を強く刺激させ…処女膜手前で、
【ku-GM】 肉棒の動きを止める
【ku-GM】 ▽
【ゼファー】「ひっくえっぐぐす・・・もうやめて・・・やめてよぉ・・・謝るからぁ 今までのこと だからもう許して・・・」お漏らしをしてしまいもはや抵抗感がない状態のゼファー ぐったりとしたゼファーははさむように抱き上げられ巨大なごつごつとしたイボ付きチンポをみて怯え始めてしまう。 しかしすっかりいきりたった肉棒の怒張の先端が膣と尻肉穴に入り始め・・・キツキツな両穴を焦らすようにねじ込まれてしまえば舌をだらしなく垂らし 
【ゼファー】 イヤイヤと首を振って見せても本気で拒否を行っているようには見えない
【ゼファー】 処女だけは・・・守りたいと思う一心ですがるような声を出しても・・・もはや遅いのだ
【ゼファー】 ▽
【土竜1】「おーいなんか言ってるぜ?どうするよ?」【土竜2】「今まで俺たちをコケにし馬鹿にしてきた奴に情けなど不要だ!!」【土竜3】「我らの怒りをその身で味わうがいいわ!!」
【ku-GM】 嫌がる姿を見せるゼファー。しかしその体を見ても彼らの怒りは収まるわけもない。2匹の土竜はそのまま思い切り腰を前にやれば…ブチィという感触とともに処女膜を破り、括約筋を大きく押し広げるように尻穴に入った肉棒も奥までねじ込ませていき…ゼファーの両穴を大きく押し広げ子宮・直腸を強く突き上げる。
【ku-GM】 両方の処女を失ったというのにも関わらず、土竜達は交互にピストンをしていく。子宮を強く突き上げてから腰を引くと、次は後ろの尻穴が直腸まで強く貫く。交互に繰り返しながらピストンをしていく。
【ku-GM】 ▽
【ゼファー】「やめ・・・て いぎっ!? がっぁぁぁぁぁ・・・」ぶちぶちぶちぃっ!と処女膜が破れる音と共に現れる鮮血。 初めての証があっけなく崩壊し一気に奥まで到達した極太凶悪チンポにより子宮が叩きつけられそれにあわせるように直腸へまで到達した尻肉壷がきゅうぅぅぅぅっと締め上げ腸液と膣からは愛液が絡まり防衛本能として激しく絡み付いていく
【ゼファー】「ごりぃぃっっへぇして・・・いた・・・ぃ・・・ やめ・・・て んぎいいぃぃっ!!!」ごりぃぼこぉっとお腹がチンポでめくりあがるように浮き出てしまいその凶悪さが分かってしまうほど強烈なでこぼこチンポ 交互に膣と尻穴を犯されてしまい気の休まるときの無いまま蹂躙され種付けの用意をされてしまうのだ
【ゼファー】 ・・・そのころにはぷしぃっぷしっと愛液が噴出しはじめ ゼファーは淫乱の素質を備えた雌肉便器として扱われていくだろう
【ゼファー】 ▽
【土竜2】「よかったじゃないか俺たちの手で大人になれたぜ?まあ…ガバガバになっちまうまでしっかりやってやるがな!」【土竜2】「このまま俺たちの種付け用に変えてやろうじゃないか!」
【ku-GM】 土竜2・3はどんどんと行為をエスカレートさせていく。互いで交互にピストンしあい、土竜2の長い舌は乳房・乳首を舐め上げていき…土竜3の舌は首筋やうなじを舐め回していく。そして・・・徐々に肉棒はゼファーの中で大きく膨れ上がり・・・少しずつ2本の肉棒の先端からは先走りが溢れ出し、ビクンビクンっと中で震えながらゼファーの穴を広げていく。
【土竜1】「あーあー、あいつらは一回ヤっちまったら壊れるまでたっぷり中に出すからなぁ?もうしばらくすりゃ立派な腹ができそうだな」土竜1は笑いながらゼファーの犯されるさまをみて楽しんでいる。
【ku-GM】 ▽
【ゼファー】「ひゃらぁ・・・中出しされるのやらぁぁぁぁ!!! 種付け・・・妊娠しちゃやらぁぁぁぁ♪」首を振り種付けを拒否しようとして腰をひねろうとしても動かせない・・・むしろおねだりするようにグラインドさせ刺激を加速するだけの形となり・・・ペロペロと全身を舐め上げられ弛緩した身体は目の前の土竜に抱きつき・・・しおらしくなったように小さな身体できゅうううぅぅぅんっと射精の予感に両穴を締め付け絶頂に浸っていく
【ゼファー】 犯される様を見られ屈辱に浸る身体は・・・堕ちていく どこまでも
【ゼファー】 ▽
【土竜2】「おいおい、抱きついてきちまったぜ?こりゃ・・・出してOKのサインだよな!!」【土竜3】「よっしたっぷり孕むまで出してやろうぜぇ!」【土竜1】「俺の分も残しておけよーオメーら」
【ku-GM】 そういうと、2匹の土竜はゼファーの両穴の奥まで肉棒をねじ込ませ…大きく膨れ上がった肉棒からは大量の精液が吐き出されていく。奥までねじ込ませたまま、ゼファーの身体を固定させ…吐き出された精液を一滴も漏らさないように密閉させ、中で少しずつ突き上げ精液をねじ込ませていく。
【ku-GM】 ▽
【ゼファー】「やだぁぁぁ 違うちがうのぉぉぉっ やらやらやらやらぁぁぁっ♪   んぎぃっんひぃあぁぁぁっぁぁぁっvv~~♪」否定しようとしてももう遅い 二匹の土竜が両穴の奥の奥までねじ込ませそれと同時に膨らんだペニスから幾度と無く大量に放たれる精液 小柄な身体のゼファーを孕ませるための種付け行為に・・・子宮口はくぱくぱぁと開ききり閉じれなくなりすっかりゼファーのお腹は妊婦のように膨れ上がり 情けなくボテ腹を曝け出して
【ゼファー】 しまうのだ
【ゼファー】 幾度と無く射精によりゼファーは連続絶頂に叩きつけられメスとしての喜びを植えつけられてしまう。 舌はだらしなく垂れ 目はとろとろとしまだまだほしがっていそうな視線で呆けているのだ
【ゼファー】 ▽
【土竜1】「あーあー、俺の分残せっていったのによお」【土竜2】「わりぃわりぃ、たっぷり出しちまったぜ」【土竜3】「まあまあ、まだちゃんと使えるんだ使ってやれよ」
【ku-GM】 2本の肉棒をぐちゅりと引き抜いてやれば、そのままゼファーの身体を地面に倒す。そして、土竜2匹の肉棒の先端からは精液がポタポタと垂れていく。倒れたゼファーの体に近づいていく土竜1。その肉棒を目の前に晒しながら、ゼファーへと近づいていく。
【ku-GM】 ▽
【ゼファー】「ひっ・・・ひゃらぁ・・・もう 入らないからぁ・・・ もう許して・・・ひぐっ・・・!」お腹が膨らみきった状態で少しでも揺らすとごぽ・・・っと両穴の奥からあふれ出しいやらしくあわ立った精液と愛液が交じり合った液体が地面をぬらし 様々な液体が交じり合った状態で情けなく怯えているしかない
【ゼファー】 誰か・・・助けて
【ゼファー】 ▽
【ku-GM】 土竜1が近づいていき、ゼファーに触れようとしたその瞬間。ゴゴゴゴと地面が揺れ始める。
【ku-GM】 その揺れは大きく…普通には立ってられないくらい強い
【土竜1】「お、おおい!?な、なんだ!!地震!?」【土竜2】「待て、こいつはやべえ!!でかすぎる!!」【土竜3】「お前ら逃げるぞ!!オヤジに知らせるんだ!」そういうと地震に強い土竜達はそのまま走って逃げていく。
【ku-GM】 一人残されたゼファーは地震により体を揺らさせれていく。
【ku-GM】 ▽
【ゼファー】「・・・ぇ? きゃぁぅっ・・・! なに 何が起きているの・・・」また犯されるの・・・?と怯えるゼファー そこに突如として襲い掛かる地震。 目の前の土竜達は雲の子を散らすように逃げていくがゼファーは漫然とした肉体では動くことすらできず・・・ 「んぎぃっ!? ぉご・・・あぁひぃぃぉぉぉぉぉぁぁぁ♪」身体ごと揺らされごぷどぶどぶどぶどぶびゅううぅっ と卑猥な音を立てさせながらお腹の中にたまりきった精液が掻き出さ
【ゼファー】 れていく。 少しは楽にはなったのだがその刺激で再びの絶頂へと叩きつけられてしまい残った精液と共に噴出されていくのだ
【ゼファー】 ▽
【ku-GM】 しばらく続いた地震は止まり…何事もなかったかのように静まり返る。
【ku-GM】 そして…ゼファーの頭の中から声が聞こえる
【ku-GM】 「どうにか連中は追っ払えたな。お前、立てるならまっすぐ歩いたところにある洞窟に来な。」 そう告げる声が頭の中に響いてくる
【ku-GM】 ▽
【ゼファー】「ひゅぅ・・・ひゅぅ・・・だ だれ・・・?」ぼんやりとした頭の中でもはっきりと聞こえる声 それを頼りに・・・まっすぐ見据える先には洞窟・・・? 全身汁まみれのぐったりとした肉体を起こし・・・今も弱くなった翼の飛翔でなんとか動き出す
【ゼファー】 この先に一体何があるって言うの・・・? そしてこの私に・・・生きる価値なんてあるの?
【ゼファー】 絶望に包まれながらもすがりたくなり 洞窟を目指すのだ
【ゼファー】 ▽
【ku-GM】 ぐったりとしながらゼファーは歩いていく。そしてそこにあるのは洞窟。ボロボロのそこは誰も人が寄り付かない そんな場所だというのがわかる。
【ku-GM】 中は暗く…ただ気配があるだけ。何者かはさっぱりわからないが誰かがいる…それだけはゼファーにはわかる。
【ku-GM】 それでも、声に従い彼女は歩いていくのでした。 
【ku-GM】  
【ku-GM】 ヒロインクライシス 竜縁呪 第一回 呪い 以上で終了しますよ!
【ゼファー】 おちゅかれさまでしたー!
【ゼファー】 わひぃ 負けた!
【ku-GM】 ごちそうさまでした処女美味しかったです(げぷー
【ゼファー】 強いかと思ったけどそんなことはなかったぜ!
【ゼファー】 ()
【ku-GM】 わははw
【ku-GM】 んではリザルトへー
【ゼファー】 ・・)まあ回復手段を用意してなかった俺のせいでもry
【ku-GM】 w
【ku-GM】 経験点33 ミアスマは14 魔族刻印として土竜さんのを差し上げますよ
【ku-GM】 ・・)やったねタエちゃん ミアスマが増えるよ(ぁ
【ゼファー】 わーいわーい
【ゼファー】 んあれ 経験点33?
【ku-GM】 あw
【ku-GM】 ごめん!
【ゼファー】 20+CP+
【ゼファー】 土竜二体は!?w
【ku-GM】 33+8点w
【ゼファー】 把握した!
【ku-GM】 41点どうぞwあぶねえわ
【ku-GM】 忘れてたw
【ゼファー】 よし 何度も絶頂で来た(満足顔)
【ku-GM】 w
【ku-GM】 こんな感じで喜んでいただければ幸いだわ