isui_GM: では、性感の低い人からレポートとか紹介をよろしくお願いします!

I29_Kuon: 僕からだったね
I29_Kuon: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B0%A6%C2%F4%A1%A1%B9%C8%B1%F3 愛沢紅遠、ふたなりメイドさんだよ
I29_Kuon: ミルクサーバー    3 -1 +1 -- -- EXP5点を得る
I29_Kuon: 強制射精実験     3 -- +2 -- --
I29_Kuon: 満員電車でお漏らし  2 -- +1 -- -- 肉障『おもらし癖』
I29_Kuon: シード8(装備・提出で+2)、気品-1、性感+4
I29_Kuon: で、特別活動がこれで
I29_Kuon: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B0%A6%C2%F4%A1%A1%B9%C8%B1%F3%A1%DA%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8%A1%DB#p6
I29_Kuon: レポートがこっち!
I29_Kuon: 以上だよ!
isui_GM: 痴漢モノ!
isui_GM: はふはふ!(きゅんつや
isui_GM: これはエロスなのじゃ……
isui_GM: では、次の人どうぞー! なんだけど…53は二人なのかな?
I53_Reina: の、ようだな!
I53_rara: らしいの
isui_GM: では、気品の高いららちゃんからどうぞ!
I53_rara: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B0%CB%B7%EE%A1%A1%CD%F6%A1%B9   伊月蘭々じゃ、よろしくの!
I53_rara: 【獣姦AVを公開】(シード+3/気品-4/性感+1/EXP+10)
I53_rara: 【豚とセックス】 (シード+3/気品-3/性感+1/人脈+1)
I53_rara: 【獣の嫁】    (シード+3/性感+4/EXP+10)
I53_rara: 【レポート公開】(シード+1)
I53_rara: 合計      (シード+10/気品-7/性感+6/人脈+1/EXP+20)
I53_rara: 特別活動で
I53_rara: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B0%CB%B7%EE%A1%A1%CD%F6%A1%B9%A1%D2%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8%A1%D3
I53_rara: レポートじゃ
I53_rara: 前回何か獣姦AV推奨だったからやってきたよ!
isui_GM: Σ
isui_GM: お豚さまと…せっくしゅ!
isui_GM: これはエロエロやでぇ!
isui_GM: 気品もすごいのぅ……
isui_GM: であであ! れいなちゃんどうぞー!
I53_Reina: ぺあー!

I53_Reina: ◆禊 零菜 / ファンタズム
I53_Reina: 『退魔巫女レイナの悲劇』
I53_Reina:  【映像配信(不特定多数)】(獲得シード+1/性感+1/人脈+1)
I53_Reina:  【子宮千本ノック(洗脳)】(獲得シード+2/性感+2/特殊効果(EXP+5))
I53_Reina:  【肉便器(公衆便所)(洗脳)】(獲得シード+2/気品-2/性感+2/特殊効果(EXP+10))
I53_Reina:  【レポート公開】(獲得シード+1)
I53_Reina:  ・合計(獲得シード+6/気品-2/性感+5/人脈+1/誘惑±0/特殊効果(EXP+15))
I53_Reina: 概要
I53_Reina:  勝利したと思ったら負けていたどういうことなの!?
I53_Reina:  すべての原因は魔鎧にあった、そして肉便器へと転げ落ちていく退魔巫女。
I53_Reina:  ネットに拡散した彼女のアヘ顔、果たしてこの後彼女はどうなるのかこうご期待!
I53_Reina:  ちなみに、彼女を犯し愛でるエロいファンサイトが出来たそうです。((続く))
I53_Reina: ↓暴走した魔鎧に洗脳され、襲来した対魔忍ファンの肉便器にされるの巻
I53_Reina: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%E3%B4+%CE%ED%BA%DA%A1%E3%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8%A1%E4#p8
I53_Reina: ((キャラシートは上にリンクあるのでそっちからどうぞ!))
I53_Reina: ((以上です。気品が危ない))
isui_GM: ファン……? これが、ファンじゃとー!
isui_GM: 男優じゃね?(違
I53_Reina: くわしくはろすたさんにきくとよい!?(え
I53_Reina: ふぁんでござる(きりっ
isui_GM: でも、これもれいなちゃんにとっては幸せなのかもしれぬ……ってろすたんしゃまの差し金か! これはエロエロなのじゃわ!
isui_GM: では、丁度ご本人にききませう…
isui_GM: もみじちゃんどぞー!
I54_Momizi: はいなー
I54_Momizi: ○藍染 紅葉のレポート報告
I54_Momizi: 高級ソープでバイト(バレ) 性戯教官 幼膣拡張
I54_Momizi: -------------------------------------------
I54_Momizi: シード+8点、気品+1点 性感+7点 EXP+15点
I54_Momizi: 「んっ、はあ…っ、これ好き、舐めるのも、挿れるのも…欲しく、て…っ」
I54_Momizi: 純白のエプロンだけの姿、低い身長は膝立ちになれば股間を見上げるような姿勢となる。
I54_Momizi: まだまだ後遺症が抜け切らない。快楽に支配された身体の捌け口を探すようにイシュタル機関を訪ねて。
I54_Momizi: 此処に出資している資産家の要望もあって、幼い少女は高級住宅地にデリバリーの仕事を得た。
I54_Momizi: (あんなにも、美味しそうにしゃぶって…先輩は…っ)
I54_Momizi: 視線の先には、同じ機関の退魔師の少女が見つめている。
I54_Momizi: まだ経験の薄い彼女には、そんな光景を見つめるだけでも恥ずかしそうな姿を見せて。
I54_Momizi: 「れろっ、は…んっ、じゅる、れるぅ、うう…~っ、ん、はぁ…美味しい、んっ、もっと欲しい、な…っ?」
I54_Momizi: 喉の奥からすすり上げる音を響かせて溢れた精液を味わう、酔いしれた蕩け顔。
I54_Momizi: 既にもう肉竿をしゃぶるだけで、とろとろくちゅくちゅと濡らせた割れ目はもう出来上がって欲している。
I54_Momizi: 撫でられるだけで嬉しそうに見つめ、ご主人様、とキスを重ねては求めていく少女。
I54_Momizi: …………
I54_Momizi: ……
I54_Momizi: 「先輩、何言うか…凄かったです、うん…っ」
I54_Momizi: 「あ、あの、忘れて…っ、別にあれは本意でやってた訳じゃなくて…っ」
I54_Momizi: 後遺症から抜けだした後の後輩からの言葉が突き刺さる。
I54_Momizi: ただ真っ赤にして、カバンで顔を隠しながら、逃げるように登校するしかできない紅葉なのでした。
I54_Momizi: ----
I54_Momizi: スミレ色の髪にゴシック衣装の17歳(12歳)、魔器の実験により幼くなったまま私生活をしてます。
I54_Momizi: 風紀委員なのに、取り締まるパワーがない小学生体型、制服も最小サイズでまだ余裕が。
I54_Momizi: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%CD%F5%C0%F7%A1%A1%B9%C8%CD%D5
I54_Momizi: 以上ですー
isui_GM: ほほう! これはまたなかなかエロエロな娘さんで、ぐへへ
isui_GM: 魔鎧時だけロリじゃなくて、普段からロリなのかな?
I54_Momizi: いすいさんには勝てない気がします!
I54_Momizi: 普段からロリですー。
isui_GM: なるなる! ロリアイドルになってもらうぜ! うへへ!
isui_GM: では、最後はありさお嬢様かな!
I86_Arisa: あいあい、ではー
I86_Arisa: ○キャラクターシート
I86_Arisa: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/PW?page=%B6%CD%C3%AB%A1%A1%B0%A1%CE%A4%BE%B6
I86_Arisa: ○特活レポート15
I86_Arisa: 【亜里抄】「あ゛っはぁ、んぁ、ああああっvv♪」
I86_Arisa: ここが、どこか、わからない。
I86_Arisa: どこかなんて、どうでもいい。
I86_Arisa: 今、私は犯されている。
I86_Arisa: 子宮を揺さぶられ、目覚めさせられた牝の本能がわなないて、最高に私を昂ぶらせる。
I86_Arisa: 他のものなんていらない。
I86_Arisa: ただ、私は、牝であればいい。牡に犯され、弄ばれ、それが最高に―――
I86_Arisa: 【???】「違う」
I86_Arisa: 【亜里抄】「へ、あぇ、あっあっvv♪」
I86_Arisa: ふいに、最高に気持ちいい感覚から、何かに変わる。
I86_Arisa: 【???】「主は、もう牝ではない。そう、此方に来るのだ、我と同じ―――」
I86_Arisa: 【亜里抄】「ぁ、あ、だ、め、だめっあっあああああ―――っvv♪」
I86_Arisa: 噴き出る感覚、自らの身を狂おしく変え、己の心すら変えてしまう悦びに包まれた瞬間―――。
I86_Arisa: 【亜里抄】「ああああああっ……!?」
I86_Arisa: 目が、覚めた。
I86_Arisa: いつもの変わらぬ寝室。あれは、夢だ。夢だったのだ。
I86_Arisa: なのに、何故だろう。あの時味わったものが、今でもちくちくと胸の奥を疼かせる。
I86_Arisa: ティーン誌に掲載 1 +1 +1 -- --
I86_Arisa: ネットアイドル 1 +1 +1 -- --
I86_Arisa: 仲間をレイプ(日常)  2 +1 +2 -- --
I86_Arisa: 装備補正 2 -- -- -- --
I86_Arisa:  総計:気品+3 性感+4 シード6+1=7
I86_Arisa: なお、夢の正体を知りたい方はわっふるわっふると書き込んでください。きっとログを上げてくれる人がいると思います。
I86_Arisa: 以上。人間卒業試験に合格してしまったアイドルです。
isui_GM: ありさお嬢様もこっちにきたのか……ようこそ、エロの楽園へ!
I53_Reina: わっふるわっふる
isui_GM: ふふふ、いすい程になればわっふると書き込むことなく脳内でありさお嬢様のエロシーンが投影されておるのじゃ!(きりり
I86_Arisa: (クリつつく(くりくり
isui_GM: ひゃうん!?
isui_GM: ではでは!
isui_GM: まったくエロくない清純派GMとエロエロかわいいPCさんで今日は遊びます!
isui_GM: 裏切りのイシュタル『公開イメージビデオ作成! 会ってヤれるエロドル誕生!』 はじまりますのじゃ

isui_GM: ○オープニング~エロドル誕生! 人質奪還イメージビデオの作成!~

isui_GM: テレビ局の一部がエネミーに占拠され、PW波が混じった電波と淫猥な映像が垂れ流しにされている。
isui_GM: キミ達はエネミーを撃破するべく、チームでテレビ局に乗り込んだ。
isui_GM: そこでキミ達を待っていたのは……桃色のゆるふわウェーブが目立つロング、むっちりボディをTシャツに押し込めた可愛らしいアシスタントだった。もっともそのお尻からは細長い悪魔尻尾が生えているのだが。
isui_GM: そんな小悪魔アシスタントはキミ達の前で懇切丁寧に説明を行う。
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「今現在、ディレクター様主導で番組撮影中でございます、そのために結界を張られており貴方達の侵入は不可能です。」
isui_GM: はっきりと彼女が言うとおり、強力な結界が撮影スタジオに張られているのが分かる。無理矢理突破する事も可能そうだが、かなりの労力になるだろう。
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「勿論、貴女達がアイドルとして番組に出演してくださるのでしたら、結界内に案内いたします。」
isui_GM: わざわざ結界内に案内すると言うアシスタント、勿論罠であるのは分かる……だが、どうにかして結界内に侵入しなければ。
isui_GM: ▽
I86_Arisa: 【亜里抄】「あら……これはまた、ご挨拶ですわね」現れた小悪魔をじーっと見つめて。そもそも、メイドの時もこうして招かれ、この淫魔の翼や尻尾だって……。
I29_Kuon: 【紅遠】「いつものやり口といえばやり口だね。手立てがあるように見えて実は取れる手段が限られてる……まぁ、救出のためには受けざるを得ないんだろうけど」 いつものメイド服のショートカット少女が軽くため息
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「えぇ、私はひ弱な存在、ですので、多少卑怯な手段を使わせて頂きますわ」にこり、優雅な微笑を浮かべる小悪魔アシスタントさん。
I53_Reina: 【零菜】「むむむ!!なんてめんどい…無理やりぶち破るのは……効率悪そうよね……」 というのは茶髪なロングの髪を流し、その身にはぴっちりとした白と赤の巫女のようない退魔士スーツ(見た目対魔忍ぽいらしいゾbyファン)、腕と脚には同色のグローブとブーツで身を固め、露出度はかなり高い、体のラインが完全に浮き出ているがエロそうには見えない女性だ。
I53_rara: 【蘭々】「仕方あるまいのう……わざわざ出てきて無策というわけでもないじゃろうし」むー…と相手のいうことを飲まざるをえない状況に少し頬をふくらませつつ
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「あぁ、結界を破壊する場合はご注意ください。結界の維持はPW吸い上げ機に入ったアイドル達が行っておりますので。」
isui_GM: 無理矢理結界を破壊する事のデメリットを告げる。その証拠にと、彼女の手の平に浮かび上がったホログラムには、様々な機械に犯され、トロ顔、アヘ顔を晒した少女達の映像が浮かび上がっていた。
I54_Momizi: 【紅葉】「えっと……それってどう言う意味なのかなー、アイドルとか言われても、そう言う番組あんまり見ないんだけど……っ」困った表情、ゴシックドレス姿で大鎌を構えながら、むーと表情を困らせて。
I29_Kuon: 【紅遠】「僕もあまり詳しくは知らないけど、番組にでろって意味じゃないかな」 レールガンを持ったまま紅葉に説明
I53_Reina: 【零菜】「なんてこと、なるほど…結界吹き飛ばしたらフィードバックが過ごそうね彼女ら…もういろいろアレな状態っぽいけど」 むーむーむー…と刀を一応持って
I86_Arisa: 【亜里抄】「姑息な手を……」そのホログラムを、分かっていた、とばかりに見つめて。「……それで、今度はどんなことをすれば満足していただけますの?」もう一人の黒幕であろう小悪魔を見つめて。「これが初めてではありませんわよね」
I54_Momizi: 【紅葉】「……ちょっとこれは、流石に、壊したら大変な事になりそうね。」と顔を赤くして、少しだけどきんと震えた事に思わず恥ずかしそうに口を押さえて、あわあわしてしまい。
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「あぁ、歌ったり踊ったりして頂く必要はありません、皆様が自分を精一杯ご主人様にアピールしていただければいいのです。いわばアイドル発掘番組と言った感じでしょうか。」
isui_GM: 小悪魔の手の平の映像がいつしか変わる、それは女の子達が男の視姦に会いながら、大きく足を広げている姿等が見えますね。分かる人にはわかる、IV、イメージビデオと言われるものです。
I29_Kuon: 【紅遠】「……で、これを見せて僕たちに何をさせるつもりなのかな? イメージビデオ……ね、趣味がよくわかるよ」 皮肉げにいってますが、これからの事を考えて顔が赤くなりかけています
I86_Arisa: 【亜里抄】「今度はこうやって痴態を晒せということですのね」機械質な魔鎧、そこから突き出す自らの翼を震わせ、尻尾を撫でつつ。
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「私の力は脆弱、よって、結果以内に皆様を無理矢理送る事は出来ないのです、いわば契約でございます」
isui_GM: 小悪魔アシスタントはキミ達が、自らの意思で番組に参加するといわせたいようだ。なにやら力が無いかららしいが……
I29_Kuon: 【紅遠】「本当、僕のお嬢様と同じくらいの趣味してるよ」>小悪魔 どんなお嬢様かって言うと媚薬を飲ませて痴漢電車にメイドを放り込むようなお嬢様だよ!
I86_Arisa: 【亜里抄】「……こんな状況ですが、人質が居る以上突破しないわけにもいきません。無理にとは言いませんが、協力してはくださいませんか?」と、経験者である以上の見込みも早いのか、皆に。
I53_Reina: 【零菜】「これはこう…イメージビデオじゃないと思うの……あ、あっちの…エッチなビデオの間違いでしょうが//」 ぐぐぐ!おにょれ、自分からこのような目に合わねばならぬというのか!と巫女さんはウググです
I54_Momizi: 【紅葉】「えっ、えっ、これはちょっと…っ」とビデオの内容を眺めて、わたしがするの、と言うように想像して更に赤くなってしまって「あー…うー…っ」放送で流れる、と言うのを含めて躊躇ってしまったり。
I53_rara: 【蘭々】「しゅ、趣味が悪いのう……」中に少女たちがいる状態、つまり実質人質に取られている状態では断れず、巫女服の裾を握りしめつつIVを注視してます
I29_Kuon: 【紅遠】「……仕方ない、か。僕は参加するよ、他の皆は……」 事が事だけに、降りるのも仕方ないかな、と思いつつ立候補
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「あら? アイドルは痴態など見せませんよ? 視聴者の皆様とご主人様に可愛らしさ、美しさをアピールするわけですから」
isui_GM: 態度は変えない、飄々と、丁寧に、皆さんの言葉を受け流す小悪魔アシスタント。
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「勿論、恥ずかしければ、やめて頂いても結構です、その際は、PW確保のために、人質の皆様には少し、過酷な目に会っていただきますから」
isui_GM: ニコリと微笑みながら逃げ道を潰すのだ。
I53_Reina: 【零菜】「ぐぐ……し、仕方ない…エネミーを排除するためには、この手が一番手っ取り早いって感じなのならば……いいわ、その誘い乗ってあげようじゃないの!//」 頬は真っ赤です、もじもじしていますが、この巫女さんはエネミーを抹殺するためなら我慢します、我慢するととアリサや小悪魔にに
I53_Reina: もじもじ、もじもじ
I86_Arisa: 【亜里抄】「勿論、私は受けてさしあげますわ。できれば、貴女とも直接お相手したいところですケド……」最後の言葉は、小悪魔に投げかけるように、流し目で意味深な視線をかけて。
I86_Arisa: 【亜里抄】「……大丈夫でして?」>もじもじ
I53_Reina: 【零菜】「ぐっ!…だ、大丈夫よ!……うぐぐ、おのれぇ///」 くっ、くやしい!><
I54_Momizi: 【紅葉】「そ、そんな事を言われたら参加するしかないじゃない、もう…っ、覚えておきなさいよっ、絶対に。」と大丈夫、と返しながら頷くのです、まだ心の準備は整ってないのか浮つきながら。
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「お誘いありがとうございます、けれども私は脆弱な小悪魔……貴方がご主人様に気に入られれば、ご一緒することもあるかもしれませんね」
isui_GM: 亜里抄の言葉に笑顔で返すのだ。
I29_Kuon: 【紅遠】「全部終わったら、その顔をふっ飛ばしてあげるよ」 相変わらず殺意満々のメイドさんです
I53_Reina: 【零菜】「私は骨も残さないわ。」 ゴゴゴゴゴ
I53_rara: 【蘭々】「うぅ…コヤツめ……弱みを突きおってからに…」ぬぎぎぎ、と顔をしかめつつ承諾します
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「ふふ、私などお二人の手にかかれば塵になってしまいますわ。それほど脆弱でひ弱な存在なのです」相手が手が出せないのを分かっていての発言だ。
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「アイドルとして参加していただけるのですね、それでは、アイドルらしい格好に着替えていただきます。」
isui_GM: ぱちん! 小悪魔アシさんがピンクブロンドを揺らしながら指を鳴らす。するとキミ達の足元からカーテンが上がり、一瞬にして凶悪なPW波を魔鎧に浴びせたのだ。
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「着替える労力はコチラで賄わせていただきます、そのカーテンの内部では貴女の性癖が、欲求が、魔鎧を変化させ、アイドルに相応しい衣装へと変わるでしょう……無論、淫らな姿になるかもしれませんが。」
isui_GM: ニコリと微笑むアシスタント、全身を揉みまわされる感覚に襲われた後……カーテンがスルリと堕ちる、それと同時にキミ達の目の前に鏡が現れた……そこに映る姿は……
isui_GM: ▽
I86_Arisa: 【亜里抄】「よく言いますわ、こんなことまでして」ぴこんと翼をはためかせ、小悪魔に。その言葉に返すものが出る前に、自らの身はカーテンに包まれ―――。
I53_Reina: 【零菜】「よ、よしいいわ、やるならやりなさい、あなたたちの手にのったげるから…そうそう簡単に私をどうこうできると思わないこと………ね?」 ふえ?と自分の姿を見せられて
I86_Arisa: 【亜里抄】「―――あら。今回はどんな趣向でして?」カーテンが落ちた後のその姿は、レオタードと見紛うばかりに身にぴっちりと吸い付いた、薄い競泳水着。淫猥に歪められ大きく成長した胸元は、少し揺れるだけでたゆんと震え、ぷっくりとした先端を露わにして。臍のラインまではっきり映るほどの、紺色を基調にしたそれは、まるで身体に合わせたかのように、大きく広がる淫魔の翼、腰から伸びる黒くしなやかな尻尾を隠すことなく。
I86_Arisa: 何より、ぴっちりと股の間に食い込むそれは、前から尻肉が顔を出すほどの……。
I54_Momizi: 【紅葉】「えっと、なになに…っ、これって…~っ」と視界を隠すようなカーテンに思わず驚き、更にはPWを受けて、活性化する魔鎧に揉み上げられて小さな悲鳴が上がる。「ひゃ、あう…~っ、何これ、身体中まさぐられて、あう、ひ…~っ、あ、ああ…っ」ぞくぞくと全身が震える、甘い声が上がって身体を抑えこむように自らを抱きしめて。
I53_Reina: 【零菜】「え?……///ちょ、ちょっとなによこのかっこーーー!?///きゃ、きゃぁ…み、みないでぇ//」 その姿はさほどさっきと変わっていない…ように見えて変わっていた。確かにその身をぴっちりとつつむスーツにほぼかわりはない白地に赤いラインが入ったセパレートタイプのものだったが、その生地は先程より小さく、なお薄いようで彼女の肌色をうっすらと浮き上がらせてしまう。下半身、秘所に至っては角度がかなりあり、下手に動くとそのまま
I53_Reina: 食い込みそうであった。実際お尻に関してはもう、しっかりガッツリ食い込む、Tバックのように綺麗なお尻がぷるるんと見えてしまっている。さらに追加と言わんばかりに巫女的なイメージを彷彿とさせるリボンが腕や太腿にアクセントとして巻かれエロさのなかにも可愛らしさを見せている。
I53_rara: 【蘭々】「っえ?あ…なんじゃこれっ!?」カーテンが落ちれば魔鎧の形状が変化していた。体を覆う布地が肌に張り付いていきぴっちりと密着していき、首元から足の付根までキュッと締め付けるような感触を覚える。そして生地がみるみるうちに滑らか、かつ薄くなっていき……全身を覆う極薄の黒い競泳水着に変化しました。
I53_rara: 黒い競泳水着は完全に密着していて体のラインや局部のシルエットを投影し、裸よりもエロく映しあげるのです。そして極めつけは腹部にある白い模様で、淫紋の形にリンクしていて淫紋だけは着ていても見えるようにといういらない心配りまでされています。
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「あらあら、素敵な水着ですわ。ボディラインが晒され、男の視線を集める淫らな水着……」
isui_GM: うっとりと亜里抄の姿を見つめながら、ホゥと甘い吐息を漏らすのです。
I29_Kuon: 【紅遠】「く……予想の範囲内だったけど、これは……別の意味で恥ずかしい……っ!」 カーテンがばさっと取り払わられると、紅遠の姿はメイド服から競泳水着に変わっていますね。一見すると極普通の水着に見えるのですが明らかにサイスが小さく、身体に食い込んでいます。バスト96のグラマーな肢体が卑猥に強調されていますね。しかもそれが体を締め付けるせいか、既に股間のふたなりペニスが勃起し、先端からは先走りの液体が滲んでい
I29_Kuon: ます。乳首からも母乳が少し漏れていてそのせいで変色していて、水着の中に出しまくる、というコンセプトのようですね。
I29_Kuon: しかもかなりのハイレグで、嫌でも股間の勃起ペニスに目が行ってしまうような、そんな水着です(補足
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「ふふふ……皆様、大変お似合いでございます、可愛らしく、美しく……本当に淫らな姿ですわ♪」
isui_GM: ニコニコ微笑みながらキミ達の恥辱衣装をみつめる小悪魔アシスタントさん。ピンクブロンドがふわりと揺れるのでした。
I53_Reina: 【零菜】「こ、この!///な、なによこの恥ずかしいカッコっ///くぅぅっ、な、なにがぼでぃーらいんが丸見えよ……あ、あんたがこんなカッコにしたんでしょうが!?///」 恥ずかしすぎて股とかを手で隠している、が逆に洗浄的になってしまう
I53_Reina: なんせ乳首の盛り上がりもしっかりわかるのだから。
I29_Kuon: 【紅遠】「こういうのはやめて欲しかったけどね!」 慌てて勃起ペニスを皆から隠しつつ、真っ赤な顔で叫びますよ
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「あぁ、皆様、お仲間同士でご自分のお姿を確認してはいかがでしょうか? ふふ、お友達が、仲間が、どんな姿をしているのか興味がありませんか?」
isui_GM: お互いに姿を見合うように仕向ける小悪魔さんなのです。
I86_Arisa: 【亜里抄】「……これで満足でして?」やれやれと溜息をつきながら。数多くのアイドル活動、退魔士としての経歴からか、あまり同様しなくなっている。やっぱり恥ずかしいが。「あら、いいモノをお持ちで……」一瞬見えた久遠のそれに対しての素直な感想。
I53_Reina: 【零菜】「ううぅ、なんで肩紐ないのよ…こ、これ鎖骨のとこ丸見えじゃないのっ……//」 後ろの方でがっちり止まっているらしく、肩紐が無くてもそうそう簡単にずり落ちはしないようである…がしかし、無駄に露出した部位が逆にエッチなのだ
I29_Kuon: 【紅遠】「あんまり見ないでもらえるかなっ!」 ちなみにお臍の下辺りまで反り返っています
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「ふふふ、本当に素晴らしいですわ、私は大満足ですし、ご主人様も満足すると思います」
isui_GM: 小悪魔の視線はキミ達の水着に集まる、質量をもったかのように重い視姦をしながらニコリと微笑み……
I53_Reina: 【零菜】「うううぅ……ううぅうう、み、みんなの格好も……///うぅぅぅぅぅう!///」 みんなもなんかエロいのだ、やけに小さかったり、食い込んでたり、ぼ、ぼっきしたアレがgggg…とにかくこの巫女、頬が真っ赤だった
I54_Momizi: 【紅葉】「はっ、ああ…っ、あう、こんな格好に着替えさせられて、しまうなんて…っ、聞いて、ないわ…~っ」既にもう敏感な身体は軽い絶頂を覚えたのか、蕩け気味の表情で不満そうに睨む少女、申し訳程度に薄生地が胸元を隠すマイクロビキニ、腰の食い込みも強めで落ち着かず。「……こ、こんな格好で、本当にテレビの前に出る、の……かな。」そんな中で小さな羽のワンポイントつきのニータイツ、その膝を擦れあわせて。
I53_rara: 【蘭々】「う、皆まですごい衣装になっておるし……こやつ…容赦がないのじゃ…」他の人達の水着を見ればかなりどぎつい状態になってるのがわかって、色々とムラムラしてくるような感覚を覚えてしまいます
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「準備はよろしいですね? では……アイドルとして番組に出演して頂きますので」
isui_GM: 右手を挙げ、案内するようにお辞儀をする小悪魔。
I29_Kuon: 【紅遠】「な、何か僕の特定の所に視線が集中してない!?」 普通に考えれば小さな競泳水着に絞り出された爆乳に目が行くのでしょうが、ハイレグカットの股間にそそり立つ雌肉棒は、それ以上のインパクトが有ったようです
I86_Arisa: 【亜里抄】「恥じるのも仕方ありませんわ、私だって……」言葉を紡いでみれば、既に臍のラインまで到達する、びくびくと膨れ上がった何か。自分も同じ、と紅遠に。「……ひとまず、諦めて先に進みましょう?」同じ競泳水着の人間もいれば、申し訳程度のマイクロビキニもいる……。▽
I53_Reina: 【零菜】「うぐぐ…し、しかたない…女は度胸って言うし…分かったわ///……い、行ってやろうじゃない///うぅう」 と皆と一緒に頑張る(ぐっ
isui_GM: 【小悪魔アシスタント】「それでは皆様、アイドルとして審査員の皆さんを楽しませてくださいませ。」
isui_GM: 90度近い丁寧なお辞儀、小悪魔アシスタントはキミ達に頭を垂れると、PW力を解放した……瞬間、視界が真っ白に包まれたキミ達は浮遊感と共に、淫らなアイドル番組へと出演する事になったのだった。

isui_GM: ○ミドル1~セックス乗馬マシン! エロドル自己紹介~

isui_GM: 浮遊感に襲われたキミ達が、転移を終えてまず気付くのはカメラ……20台はあるであろうカメラが変化した性霊エネミーが360度、上空から、横から、後ろから、前から、ローアングルで、ぐるりとキミ達の周囲を取り囲んでいる事。
isui_GM: またキミ達を囲うように観客が座る客席が作られ、そして観客席の所々にキミ達を写す巨大な液晶モニターが存在する。
isui_GM: 観客達は無遠慮にキミ達へと情欲の視線を飛ばし、視姦してくるだろう……舐めるように、擽るように……。
isui_GM: そして、自分たちがドロドロの白濁プール……そのプール内には様々な触手が泳いでいる……の中央に作られた、特設ステージに立っているという事にも気付く。
isui_GM: そのステージには全てが無色透明のクリスタル製の乗馬マシンが人数分設置されている……さらに、その乗馬マシンの鞍部分には、ヌルヌルにてかり輝く、ペニス型の突起が付いているではないか。
isui_GM: しかもそのペニスの底にはレンズが……嫌な予感しかしない展開……そんなキミ達へと聞きなれた小悪魔の声が投げかけられる。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「では簡単に説明しましょう、これから皆さんは乗馬マシンをしながら自己紹介を行っていただきます。その際に膣内か腸内に擬似ペニスを挿入して頂きます。」
isui_GM: 淡々と告げる小悪魔司会。マシンから飛び出た擬似ペニスがフルフルと、キミ達を誘うように揺れている。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「この擬似ペニスは根元が柔らかく、竿部分は適度に硬い、亀頭部分はコリコリと硬い。どんな運動をしても抜ける事の無い仕様ですので皆さんも安心ですね。まずは全員乗馬マシンに跨ってください。」
isui_GM: ▽
I86_Arisa: 【亜里抄】「……これ、バイブとかとは違うんですの?」マシンから飛び出た疑似性器をつんつんとつつきつつ。
I54_Momizi: 【紅葉】「あっ、そんなアングルで取るなー…っ、恥ずかしいじゃない、もう……っ」と足元から撮影するイビルアイに、思わず股間部分を隠すようにして文句を言う、羞恥で白肌はすっかりと桜色に染まって。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「バイブ等と同じに思わないでくださいね? なにせ、使用者の欲求をかなえる素敵な擬似ペニスですから」含むような言い方をする小悪魔さん
I29_Kuon: 【紅遠】「う……わ……これはたちが悪いね……って、増えた!?」 自分が乗るであろう乗馬マシンを見て、軽くつつくとそれに反応したように、馬の倉から伸びるバイブが二本に増えますね。なにか変な反応を誘発してしまったようで、股間のペニスを隠しつつあたふたとしてます
I53_Reina: 【零菜】「ふあ……え?…え゛?……こ、こんなに乗れっていうの?///じ、自分からなんて…へ、変態じゃないのよぉ……//」 その乗馬マシンを視界におさめ、そして周囲の状況を見て…うん、逃げれないと悟った。女は度胸だと思いながらも…うううと唸り
isui_GM: 【イビルアイ】「キキキ……」ローアングルで股間部を、上から胸元を……玄人のテクニックで皆さんの痴態を撮影する性霊さん
I53_Reina: 【零菜】「く、くぅ…こ、これ亀頭が硬い……うぁ…これまたがったら間違いなく子宮まで届いちゃうわよ///……うぅ…」 前回の任務の影響で子宮口、とくにポルチオが極端に開発されてしまい、さらにはネットへめちゃくちゃに配信されてしまった彼女にとってはもはや追い打ちのようなものである。
I53_rara: 【蘭々】「………(ま、前に同じようなのを見たことがあるのじゃぁ…!?)」同じようなものに乗った事はある…ただしそれに乗った時と違うのは、用意したのが魔族であり意識がはっきりしている状態でカメラに囲まれているということ…しかし、ここで逃げるわけにも行かずに恐る恐る跨いで水着を少し横にずらします。当然あらわになる無毛の秘裂はカメラにバッチリ撮られてしまいます。
I54_Momizi: 【紅葉】「え……~っ」と司会の言葉に、思わずそんな事さえも忘れて呟く。 これに乗れ、と言う指示にただ戦慄して。「こ、こんなの乗れる訳ない、じゃない…~っ、ふ、普通のIVだって言ってた、のに…~っ」と抗議する。擬似ペニスを眺めて、思わずごくりと唾を飲み込んで。子宮も、膣内も少女には弱点だらけなのだ、突き上げられた状態など想像もしたくないほど。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「あら? さっそくですね、二本ほしいと思えば二本に、もし、使用中にナカダシしてほしいと思ってしまえば……ふふ、わかりますね?」射精する、と明言はしないがするのだろう。おそらく、きっと、大量に、満足するまで……
I86_Arisa: 【亜里抄】「……どちらにせよ、やらないということですわね」仕方ないと意を決して、その乗馬マシンに跨り……自らの水着をずらし、その上にゆっくり……。「―――ひゃああああっvv♪」ずぐんっ……! 一撃で、子宮の入り口撫で落とし込んで……背筋を逸らし震えあがれば、勃起しきった自らの牡の、根元がちらっと覗いて。たぷたぷと音を立てて、歪み切った乳肉が上下に揺れて。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「ギブアップは困りますね……メンバーが欠けた場合は、人質の皆さんにもう一度して頂きましょうか?」と逃げることを封じる小悪魔さん! まさしく悪魔めいた発言なのです。
isui_GM: 擬似ペニスは適度に柔らかく、肉襞を押しつぶし、弾き、引っ張りながら奥まで存在を示す。
isui_GM: 根元は柔らかく、どんな体勢になっても肉壺内にペニスは収まったまま。
isui_GM: 竿部分にはシリコン製の細かなイボがビッシリ生えており、僅かな動きで襞をイジメ、掻き毟ってくる。
isui_GM: 大小さまざまなイボ付きの亀頭部分は、子宮口にぴったりと張り付くと、動きに合わせてコリコリとポルチオを、子宮口をこね回してくるのだ。
isui_GM: 更に乗馬マシンは上下前後左右に無作為に動き回り、擬似騎乗位セックスをカメラに撮られ、会場の観客に見られることになった。
isui_GM: ▽
I29_Kuon: 【紅遠】「下手に触ったら更にひどいことになるとか……皆、気をつけて……ああ、もう僕は二本ほしいなんて思ってないよ!! か……ふぁ……あ……!」 半分やけになりつつ、サイズの合わない競泳水着姿で馬の上に登りますね。そして紅葉ちゃんに大丈夫かな? と心配そうな目を向けつつ腰を落とすわけですが……二本のバイブがヴァギナとアヌスに入り込み、それを置くまで飲み込まないといけないわけで。腰を落とした瞬間に、ビクビクビクっと腰を震わせて射精寸前になってしまいます
I53_Reina: 【零菜】「え?…あ…うそ、もっと太く…長くなった?///…こ、これまたがったら……///(ごくり)……///」 そう、彼女が言うように、彼女の目の前にあるそれ、先程よりも太く長く、一回りは間違いなく大きなったそれをみて…無意識に喉を鳴らしてしまう。しかし彼女は気づいていないが、下半身、彼女の秘所もしっとりと濡れていることに、お客さんは、カメラは写し取っているだろう。
isui_GM: 【イビルアイ】「キキキキ!」皆さんが跨る瞬間、接写していくイビルアイ、勿論その映像は目の前の大型スクリーンに映し出されるのだ。
I29_Kuon: 【紅遠】「や……め……とる、な……っ!」 ハイレグ競泳水着の股間を押し上げる雌肉棒の存在はひどく卑猥で、それが今にも決壊しそうな様子でビクビクと痙攣する姿がスクリーンに大写しになってしまいます
I53_Reina: 【零菜】「うぐ、くぅ…い、行くわよ…しかたない……あ、ああっ…んあっv……は、挿って、くるっ……v……くぁああっっっ!!!」 このままでは進まない、早くこなしてボスをぶっ倒すには仕方ないと、彼女は顔を真っ赤にしながらも乗馬マシンにまたがり始めます。ご丁寧なことに水着の秘所部分には割れ目があり、陰唇を割ってくちゅり…と亀頭がまず膣肉に沈みこみます。
I86_Arisa: 【亜里抄】「ん゛―――くぁ、っは……っvv♪ あ、だ、だめっ、はいっ、へええええっvv♪」捏ねまわされる子宮口は、最早性器として扱われ、簡単に緩まされ、弄ばれ、末に―――どちゅううっ!! 競泳水着の上からでも、はっきりその衝撃が分かるかのように、ぼこっ、と子宮の奥底に到達したのを、子宮が膨れたことで知らせて。
I53_rara: 【蘭々】「っひ…!あうあっvvvvし、子宮口…いきな…いひいっっvvvvv♪」そのまま腰を下ろせば子宮口までガッツリとバイブを咥えこむ事になり、容赦なくトロ顔を晒すことになります。更にバイブが子宮口を優しく高めていくようにあむあむと甘くほぐすように蠢けば、水着に浮かんだ淫紋が徐々に複雑化していくのが見て取れます。
I86_Arisa: 【亜里抄】「は、ひっ♪ ひっ、ぎっ、ぃううううっvv♪」そのまま、大きなカリ首で子宮口をがっちり捉え―――挟み込み、弄ばれるように、ポルチオが制圧されてしまった。
isui_GM: 【観客】「おぉぉぉぉぉ!」「エロっ! 自分であんなバイブに跨ってやがる」「アイドルとか、エロドルの間違いだろ? あ、これAV?」「ふへへ、まっぴんくじゃん」「乳でけぇ……はさみてぇなぁ……」「ちんぽ生えてやがる! マジかよ!」観客の野次や声援が乗馬マシンに跨るキミ達に浴びせられる。
I53_Reina: 【零菜】「んふぅっ!んんんっっ…v……ンッ!!……はぁああん!!v!!」 せり上がってくる快感にぷるぷると脚を震わせ、ゆっくりゆっくりと沈めていけば、ツルンと足が滑りそのままドチュン!と一気に腰が、お尻が乗馬マシンに叩きつけられて。膣内の擬似ペニスは一瞬にして膣壁をこすりあげて子宮口を、ポルチオを突き上げたのです。
I54_Momizi: 【紅葉】「……分かった、わよっ」と乗馬マシンに乗り込む、必死に堪えて、その先端を擦り付ける少女。(あ、やばい…こんなの、乗り込んだら…本当に、わた、し…~っ)入り口をいじるだけでも、幼い少女の膣口はとろとろと愛液を流しては太ももまで流れていく、躊躇して、入らない割れ目を何度も先端に押し付けて。
isui_GM: 【イビルアイ】「キキキキ! エロイえいぞうダ……」挿入シーンだけでなく、透明な擬似ペニスを通じて膣内、腸内まで撮影される……それがワイプで顔を表示する事で、自分の膣内を大型スクリーンに写されるという、恥辱を味わう事になるのだ。
I53_Reina: 【零菜】「お、おおおっ゛っっ……vvv……vvv………こ、こひゅっ…い、くぅうっv……は、はへっ!……ひぃああんっ!!v!!」 ポルチオを突き上げた瞬間体が一発で絶頂して、しかし彼女はまだ…まだ…と無理矢理絶頂から戻ってきます。ブルブルと体を震わせながら子宮を押し上げるそれを胎内に感じ、身をよじるとじゅるるじゅるる…と擬似ペニスがざわめき、愛液が膣壁から、子宮口からぴゅぴゅと溢れ出す姿が完璧に映し出されるのです。
I29_Kuon: 【紅遠】「う、うるさい……これは、好きで生えてるんじゃ、無い……!」 体の奥まで擬似ペニスで貫かれつつ、激しく反論しようとして動くと胎内をごりっと擦り上げられ、その刺激で射精してしまいそうになり力ない言葉になってしまいます
isui_GM: 【小悪魔司会者】「はい、皆さん跨ってくれましたね。これから自己紹介なのですが、皆さんが自己紹介しやすいようにお手伝いしましょうか。」
isui_GM: 小悪魔司会者は全員が乗馬マシンに乗った事を確認すると、PW力を開放、無作為に観客席から男達をステージ上に転移させたのだ。
isui_GM: それと同時に乗馬マシンが動き出す……さらに男達の手には、電動マッサージが握られており……。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「アシスタントさんにお手伝いして頂いて自己紹介をどうぞ。 まずはお名前とスリーサイズを……」
isui_GM: ビィィィィィィィィ……情欲に狂った男達……汚っさんからチャラ男、ショタまで、両手にもった電マでキミ達の身体を愛撫していく。
isui_GM: ニプルに押し付け……乳肉を押し上げるように……脇腹を擽るように……お臍を撫で回し……下腹部を押さえ込み……太腿をなぞり……ヒップをこね回す……
isui_GM: 更に乗馬マシンの動きが徐々に大きくなっていき……。
isui_GM: ★一般判定【体育or保健】を行う(3成功:シード1 2成功:PP+2と屈服1  1成功:PP+3と屈服1と発情1 0成功:PP+6と屈服1と発情1)
isui_GM: ★全員の合計達成値が15に以上になればクリア。
isui_GM: ▽
isui_GM: 判定しつつRPどうぞなのですぞー!
I29_Kuon: きゃーw
I29_Kuon: あ、これ偽名とかを言うとどうなるんでしょうw
I54_Momizi: 【紅葉】「ふぁ、え…~っ?」不意に、アシスタントの性霊が、少女に体重をかけていく…完全に意識の外、それはずんっと少女の了承なく突き上げてしまって。「あああっ、ひぁ、あ…~っ、はひぃ、あ、ああ…~っ、はぁ、ああ…~っv」膣奥にずんと当たった瞬間,、凄まじいボルチオ性感にただただ屈服絶頂をさせられてしまう、びくびくと仰け反りながらトロ顔で口元を震わせて、ただ突き上げに震えるのみで。
isui_GM: あ、名前はコードネームでも、うっかり本名でもOKよ!
I29_Kuon: あいさー
I53_rara: 【蘭々】「っ…くうふぅっ…vvvっっっっ♪」バイブは更に変化、先端が吸い付くようになりぷっくりと浮き上がってきた子宮口をパクリと咥え込んでもみくちゃにしていきます。一度揉まれるだけで体がビクビクと跳ね、甘い吐息が漏れだしていく。
I86_Arisa: ぐぬぬ、では保険で振ろう
I86_Arisa: 2d6+1d10 保険3
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [4,6]+[4] = 14
I86_Arisa: え、ええ……
isui_GM: ふひひ
I86_Arisa: 振り直し! 意思の力!
I86_Arisa: 2d6+1d10 保険3
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [3,5]+[5] = 13
I86_Arisa: Σそれでも1成功
isui_GM: 1成功:PP+3と屈服1と発情1
I54_Momizi: フェロモンを使用だー!
I86_Arisa: うーん……シックスセンス……
I54_Momizi: 2d6+1d10 才能あり。
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D6+1D10 = [3,2]+[6] = 11
I86_Arisa: 2d6+1d10
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [2,2]+[1] = 5
I86_Arisa: 3成功(ぐっ
I54_Momizi: 3成功でシードを頂きます!
isui_GM: ぐぬぬ!?
I53_Reina: 【零菜】「ふあぁぁっv…こ、こん、なっ!!…ひやっっん!……くぁあ、く、クリトリスまでっ!?//やゃぁあっ!、み、みないでぇっっ!!///v」 根元からスイングされ、体が跳ねあがります。子宮をなんどもなんども突き上げられて、根元、結合部からは愛液がイき潮とまじってピュピュピュと吹き出している光景が見えてしまいます。そうすれば徐々にですが、彼女の揺れる体、揺れる子宮、擬似ペニス先端のカメラに、発情し始め開き始めてきた子宮口を
I53_Reina: その目で見られることになっちゃうのです。
I29_Kuon: 保健で判定ー
I53_Reina: 体育で行きます
I29_Kuon: 3d10 3
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 3D10 = [2,10,10] = 22
I86_Arisa: とはいえ差引シード-1
I29_Kuon: 1成功!
I29_Kuon: まぁ仕方ない……どっちも不得意
isui_GM: 1成功:PP+3と屈服1と発情1
I53_rara: 1d6+2d10 体育5
Kuda-Dice: I53_rara -> 1D6+2D10 = [2]+[8,3] = 13
I53_rara: 2成功っ
I53_Reina: 1d6+2d10 体育5
Kuda-Dice: I53_Reina -> 1D6+2D10 = [3]+[1,7] = 11
I53_Reina: 2成功!
isui_GM: 2成功:PP+2と屈服1
isui_GM: くっ! 一瞬で11まで…!
I29_Kuon: 【紅遠】「きゃひっ! いふぅっ!? や、あ、動かすなぁっ! さわ、あ、いひっ、そ、それ以上したら後でぶち殺……いひぅううううううううううっ!?」 アシスタントに爆乳とふたなりペニスに電マを押し当てられながら、ガクガクと乗馬マシンが動き始めますね。その子宮の奥まで突き上げてくる動きと、決壊寸前の場所に与えられる振動に耐え切れず、ぶちゃあああああっと水着の中にミルクと精液をぶちまけてしまいます
isui_GM: では、軽くRPしていただきましょうかぁ!
I54_Momizi: 【紅葉】「ふああっ、ああ…~っ、やめ、言います、言いますからぁ…~っv」ずんずんと突き上げるピストン、あっと言う間に何度も絶頂して、がくぴくと震える少女の身体、がに股で必死に股間を押さえる少女に、男性の電マが擦り当てられて「はひぁ、ああ…~っ、それ、辛いんです、お腹の奥響いちゃう、響いちゃ…~っ、ああ、ふぁ、ああ…~っv」小さな胸元に、弱点の下腹部に押し込まれる振動、容赦無い攻めに仰け反ったまま腕を掴まれて、逃げられない。
isui_GM: 【男アシスタント】「へへへ、エロい身体しやがって……」「ちんぽやっぱ感じんの?」「ほれ、何処が感じるんだよ」電マでキミ達の身体を責めながら言葉でも嬲る。もちろんその悶える姿は、表情は、大型のスクリーンに写され続ける。
I86_Arisa: 【亜里抄】「―――ぁ……っvv♪」ステージ上に転移された男たち……眼前に自らの身が晒され、手元の電動マッサージ機が無慈悲に、自らの身体に擦りつけられる。「ぁ、あっ、あひっ、ひっ、ぃいいいいっvv♪」胸元、尻たぶ、太腿……淫魔の翼に、尻尾まで……無遠慮に押し付けられるそれ、子宮を掌握されながら放たれる刺激。最中、ずらされた競泳水着、ぶるんっ、と露わになった長大な牡―――そこにまで、電マが近づいて……。「ぁ、や、だめっ、そこっ、ぁ、あ゛―――っあああああああvv♪」挟み込むように、その電マが自らの牡に這わされ、二本同時に、亀頭を抑え込むように、ぶるぶると震えてしまえば―――ぶびゅる、びゅるっ、びゅぐううううっ!! 勢いよく射精を重ね、震えあがるしかなかった。
I53_Reina: 【零菜】「おお、おお゛ッッ!!?ひゃ、ひゃぁあああああっっ!!!やめっ、やめなさいっ!!イヤっっ!んあああっっ!!vv!!そ、そんなもの押し付けちゃダメぇぇっっ!!」 電マが彼女の胸を、勃起した乳首にあてがわれ、容赦なくその震えがヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………振動と共に快感が一気に湧き出してきます。お尻もお腹もクリトリスも、よってかられて男たちの手が愛撫し、ただでさえイって気持ちがいいのに、さらに絶頂させるための快感を与えてくるのです。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「喘いでばかりでは進みませんよ? ほら、自己紹介しないと」司会者となった小悪魔はキミ達の痴態を楽しみながら自己紹介しろと簡単に言うのでした。
I53_rara: 【蘭々】「っひ!?つ、つよくっ!うぁっ!ま、まっ…待つのじゃあっ!とめ…ひやあああぁぁぁぁぁっっっvvvvvvv」徐々に強さを増すバイブ攻めにガクガクと体を跳ねさせる。止まることのない刺激によって強烈なアクメを迎えさせられ、子宮口からねっとりとした愛液を吹き出すところまで丸写しになってしまいます。
I29_Kuon: 【紅遠】「はひっ! んうっ! く、ぁ、ミルクも精液も……っきゃあああああああっ!? それ以上押し付けるなぁっ! いう、いうからっ! 僕はグノーシ、ス。3サイズは96……のいひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 電マの刺激に耐え切れず、自己紹介を始めようとする紅遠ですが、それを妨害するかのように中のペニスが大量に射精をしますね。腸奥と子宮底にぶちまけられる液体にビクンッと体をのけぞらせ、母乳が溢れる爆乳を揺らしながら悶えてしまい、まともに言葉が紡げません
I86_Arisa: 【亜里抄】「あっ、ぁ゛、あああっvv♪ あ、あり、ひゃ……あうふと、らり、ふ、れひゅわ……っvv♪」快楽と同時に襲い来る電マの刺激……。ろくに言葉も紡げない中、呂律の回らない中で自己紹介を重ね―――ふいに、感じた刺激。子宮の奥底、熱い滾りが放たれるのを感じて―――。「っ、ぁ、あ、あああああっvv♪」そのマグマのような熱が子宮に放たれ、充満する瞬間―――その子宮の内部、そして、ぽこん、と産まれた卵子に精が殺到する瞬間。その全てが、撮影機材に大きく映ってしまって。
I54_Momizi: 【紅葉】「く、くろが…ねっ、んう…~っ、あ、そんな、本名なん、て…っ、ダメ、無理ぃ…~っ、ひぃ、あ、あああ…~っv」退魔師としての名前を告げようとする、そんな少女にお仕置きのように肉芽を摘み上げられる少女、何度も弄られ、膣奥をピストンされてしまえば蕩けきった表情で、がくがくと震えて。
I29_Kuon: 【紅遠】「じゃ……邪魔するな、だから、僕はグノーシスで……いふぁああああああああああっ!?」 自己紹介を命令しておきながら、それをニヤニヤとした顔で妨害される紅遠。両穴射精に続き今度が3本の電マが勃起ペニスに押し付けられ、びゅくびゅくびゅくっと水着の中に射精してしまいます。もう中から精液がこぼれ始めて、太腿を伝い落ちてたりしますね
isui_GM: 【小悪魔司会者】「あらあら、気持ちよすぎて自己紹介すら出来ないなんて……なんて淫乱なアイドルなのでしょうか」侮蔑するように言葉を放つ小悪魔、そう仕向けているというのに、まるで悪いのがキミ達であるように観客達に告げるのだ。
I86_Arisa: ―――瞬間、子宮に刻まれる紋様。子宮の壁に刻まれていく瞬間までもが、一瞬も逃さず撮影されていき―――画面に、ふいに補足情報が入る。  「バスト:96 ウエスト:58 ヒップ:85 絶頂回数:3 射精回数:1」 ―――淫紋をつけられたと同時に、機材とその躰が何かしらで接続を受けたのか。カメラに自らの情報が映ってしまう。一時期更新が止まっていたスリーサイズまで刻々と……。
I53_Reina: 【零菜】「やあっっ!!ああんっっ!!vv!!……おおぉお゛ッッや、やめっ、、いひぃいいっvvv!……み、みそぎぃっ!!私の名前はぁぁっ!vv!んvvっああっ!v!…みそっv!禊っ!!vv!…レイ…レイナっvv!んほぉおおっ!ですぅぅッ!//だ、だからやめてぇっvv!言ったっ!言ったからっぁっvv!んああっvv!///」 彼女は必死に、何を言わされているのかわからないのか、ただただこの快感を止めて欲しいと、男たちの、小悪魔メイドの言う通り、自身の本名を快楽に染まった頭で、どうにかこうにかひりだしてしまう。しかし、スリーサイズも言いなさいと言わんばかりに、男たちの手、電マ、愛撫は止まらない、子宮をこづく擬似ペニスの衝撃も相まって、体中がとろけそうなほどに愛液と快楽を吐き出してしまうのだ。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「なるほどなるほど、では、次は性感帯、初体験の年齢や相手、どんなチンポが好きか、イクのはどんな時かなども聞いてみましょうか?」
isui_GM: 小悪魔司会者は淡々と質問を繰り返す、その間も震える電マは敏感な乳首の周囲を刺激しながら旋回……焦らしたと思えば、押しつぶす強さでニプルを捏ねてくる。
isui_GM: 更に乗馬マシンの動きは激しくなり、コツンコツンと硬いイボヘッド部分で最奥をノックし、凸凹竿部分で蜜を激しく掻き出していく。
isui_GM: しかも乗馬マシンとディルドが透明なのだ、ローアングルで撮影するカメラとペニス底のカメラによって大型スクリーンには、キミ達の蜜まみれで淫猥に蠢く肉壺内の映像が大きく映し出す恥辱拷問を行い続けるのだった。
isui_GM: (残りの判定どうぞ!)
isui_GM: ▽
I29_Kuon: 保健でー
I54_Momizi: 【紅葉】「ふぁ、ああ…~っ、もみ、じ…~っ、あい、ぜん…もみじ…~っ、れす、ふぁ、あああ…~っ、ひぃ、ご褒美なん、て…~っ、あああ…~っv」本名を告げさせられてしまって、ご褒美に、と電マに子宮を挟み込まれて更に絶頂させられ、乗馬マシンをとろとろにしてしまう。「ふぁ、あ…~っ、スリーサイズ、は…~っ」容赦無い尋問に、次々と告げさせられてしまうのだ。
I29_Kuon: 3d10 3
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 3D10 = [3,2,4] = 9
I29_Kuon: 2成功!(きりっ
I53_rara: 【蘭々】「いっ…言うっ!言うからゆるめっんひいっっvvvい、伊月っ、ら、らあああっっっvvvvスリーサイズはああっ♪64、53、73じゃあっっっvvvvv♪」ポルチオを延々と責められれば今までの戦いの果てに開発された体は、本人の意志とは関係なく危険日の体に変化させていって、それを示すかのように淫紋が子宮のような卑猥な形状に変化してしまいます。
I53_Reina: 【零菜】「ゃぁあっv!!んっっvv!!んああっっvv!……vvv!!す、すりーさいvv!ずぅうぅ!!vv!はっっ!!ひああっっvv!」 おそらく彼女のことをネットで拡散した情報から、対魔忍もとい退魔巫女として知っているものもいるだろう、彼ら彼女らも見ているかもしれないというのに、致命的なレベルまで自分の本名をを晒してしまっているのだ。
isui_GM: 2成功:PP+2と屈服1
I53_Reina: では体育で!
I53_Reina: 1d6+2d10 体育5
Kuda-Dice: I53_Reina -> 1D6+2D10 = [6]+[8,4] = 18
I54_Momizi: 2d6+1d10 保険6、フェロモン使用
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D6+1D10 = [6,6]+[2] = 14
isui_GM: グジュ、ジュプ、プシッ……乗馬マシンのグラインドが、動きが過激になっていく。蜜をかきだし、その音をマイクで拾っていく。
I53_Reina: 1成功か、うーむ、よしもらおうきっと大丈夫
I54_Momizi: 無事に3成功、更にシードを頂きます。
isui_GM: 1成功:PP+3と屈服1と発情1
isui_GM: 3成功:シード1
I86_Arisa: これ
I86_Arisa: 既に達成しても振る必要があるのかな
isui_GM: 振ってもいいし、振らなくてのええんやで?
I86_Arisa: じゃあふらないでおく!(
I53_rara: ふらないでおくのじゃ!
isui_GM: では、再びエロ自己紹介を1~2RPどうぞ!
I29_Kuon: 【紅遠】「せ、性感帯なんて、そんなのしる、か、や、ぁ、ひぅううううううううううううううううううううっ!?」 紅遠には性感帯が解りません。というのも犯される時はたいてい強制発情させられて、体中が感じるようにされてしまっているからです。なのでわからないと答えようとすると、その答えはNGとでも言うように透明バイブから更に精液が噴出して、子宮の中にまで流れ込んで、みるみるうちにお腹gは膨れがあって行ってしまいますね
I86_Arisa: 【亜里抄】「ぁ、ふぁあああっvv♪ へ、せーかんたいっvv♪ おまんこっ、子宮、おっぱい、おひりも、いっぱ、ひいいいいっvv♪」お尻、と言った瞬間、それを待ち望んでいたかのように、疑似性器が自らの尻穴にも突き入れられて。排泄物のひとつもない、性器でしかないそこに突き入れられれば、異種を孕むための卵がぽこ、と結腸弁から現れるのが見えるだろう。
I53_Reina: 【零菜】「おおっっ!v!ほぉおおっ!!vvv!!!88ぃぃ!!のっぉお56のぉっ!!vv!!86ですぅっvv!!ひいああああっっ!!!!!vvvv!!~~~~vvv!!!///」 無理矢理ひねり出した。ガクンガクンと子宮を突き上げられ、愛液を吹き出し、胸をお尻をお腹を腕を男たちに愛撫されこねくり回されながらトロットロの思考状態でどうにかこうにか吐き出した瞬間…よくやったと言わんばかりに擬似ペニスがドチュンドチュンと媚薬効果を持つ精液を子宮めがけて吹き上げたのだ。
isui_GM: 【男アシスタント】「性感帯はやっぱこのチンポじゃねえの?」アシスタント達が紅遠の亀頭に、持っている電マを全て押し付けたのだ。それは亜里抄のほうでも行われ。
I54_Momizi: 【紅葉】「ふぁ、はあ…~っ、うん、子宮弱くて、こんなぁ、突き上げられたら…~っ、逆らへ、ない…ですっ、お腹の奥、ごんごんって…しちゃ、らめ…~っv」とひとつ暴露したらもう止まらない、質問に答えながら弱点を告げていく、胸も、お尻も、何処も性感帯なのだ、髪の毛をなでられると発情して、すっかりとご主人様のようにスタッフに媚びてしまって。
isui_GM: 【男アシスタント】「こっちは子宮叩かれてアヘってやがる! おら! アクメってるアイドルがあるかよ!」「こっちも子宮が弱いみたいだぜ!」零菜と紅葉の子宮を抑えるように電マを当てるアシスタント、下腹部から擬似ペニスへと振動が伝わり擬似ペニスと電マでポルチオと子宮がシェイクされるのだった。
I29_Kuon: 【紅遠】「や、は、ふぁあああああああああああああああああああああああああああっ!?」 大量の電マを押し付けられるとすぐに射精してしまいますね。お臍の辺りまで反り返った雌肉棒は、ハイレグ競泳水着の股間部分を押し上げていて、その隙間から中が見えるような有り様です。その状態で精液が噴出すると、周辺に飛び散る様子がハッキリとわかりますね。そしてイッた影響でその垣間見える股間から黄金水がはじけておもらししてしまい、同時に乳房からもミルクが湧き出ます。
I53_Reina: 【零菜】「あ、あひっvv…ひャっv……おお、、あ、あはは……い、いっひゃった……vv…わ、わたひ、……自分の情報……言っちゃったvv~~vvん゛―――vv!っっvv!!」 ガクガクガクガクと体を痙攣させ、奥深くまで呑み込んだ擬似ペニスにまたがりイき痙攣する。バクンバクンと体が子宮を中心に熱くなって弾けて、全身に回って……ごぴゅッ…ごぴゅッ……その姿がすべて、精液を吐き出される子宮の中に至るまで全て映し出されてしまうのです。
I53_rara: 【蘭々】「せ、せいかんっっっvvvっひ、あ、し、しきゅ…子宮口じゃああっvvvvち、ちんぽはっ…大きくて皮かっぶったのふあっっぃいっっ♪」止まる気配を見せない責めに効かれた質問を必死に答え、なんとか少しでも軽くなってくれと願います、その間に情報を垂れ流していることには既に気がついていません
I86_Arisa: 【亜里抄】「ほ、ぉおおおおっvv♪ ち、ちんぽっ、ちんぽもいいのっ、きもひいいのおおおおっvv♪ は、初体験はっ、触手ぅ♪ 今年れぇ♪ 逞しくてっ、ぶっといちんぽが好きっvv♪ なにひゃれてもイクのおおおおっvv♪」びゅるっ、びゅぐっ! 何度も精を打ち放ち、三方を電マでがっちりと抑えられた牡は最早止まることがなく。同様に抑え込まれた胸元は競泳水着を自らの牝汁でじっとり濡らし、子宮の奥底の牡と子宮を挟み込むように電マを当てられれば、最早絶頂を繰り返すしか、己には残されていなくて。
I53_Reina: 【零菜】「おおぉほおおおおおおお゛ッッひぃいいいいい゛ッッ!っっvvvv!!!!!!や、めれぇええええvvいぐうぅうううううっっ゛ッッ!!!vvv」 そんな状態でさらなる追い打ちと言わんばかりに電マと擬似ペニスによって挟み込まれた子宮、ポルチオどころか子宮全体が震えて頭が真っ白になるほどのアクメ地獄におとされてしまい。
I54_Momizi: 【紅葉】「もう、ら、らめ……っ、そんなにされ、たらぁ…~っ、わたし、おかしくなっちゃ、はぁ、ああ…~っv」押し付ける男性に絡みつくように、抱きしめ、責めの軽減をただただ懇願する少女、甘い悲鳴が室内にたっぷりと広がってしまって。
isui_GM: 【男アシスタント】「お前も子宮かよ! エロすぎんだろ! ほれ、三本だぜ!」蘭々の宣言を聞き、下腹部に電マが3本集まる、それが四方から振動しながら子宮を固め、逃げ場を失ったソコを擬似ペニスがゴリュゴリュと抉りあげるのだ。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「ふふ、名前に性感帯、スリーサイズと……皆さんの情報が拡散されていきますね」うっとりとしながら君たちが口にした事実を告げていく小悪魔、そうした本人だというのに、やれやれと言った発言をするのでした。
I29_Kuon: 【紅遠】「いひぃぃいいいいいいいいいいいいっ!?」 そんな状況の中、紅遠だけは名前以外はまともに晒していません。晒すことができないともいいますが、なにかしゃべろうとしたら妨害が入り、子宮内射精が追加されるので、膨れ上がったお腹は今や立派な妊婦のようなボテ腹になってしまっています
I53_rara: 【蘭々】「ふにゃあああっっっっっっっっvvvvvvv♪」子宮を4本のバイブでレイプされればイきっぱなしのように本気汁を垂れ流してしまい、それをカメラに全て移されてモニターで大公開してしまっています
I53_Reina: 【零菜】「あひっ…いひぃっvvv///」 ぴくぴくと絶頂して震えている彼女、そして彼女を写すモニターには…彼女が言った以外の情報も色々と流れ出ていた。それは魔鎧からの干渉である、主の情報を一時的にだが売る魔鎧の光景であった。 ―――退魔巫女レイナ――性感帯:子宮――ファンサイトURL:□□□×××――……。
I86_Arisa: 【亜里抄】「ぁ、あああああっvv♪ い、イクっ、イク、イクイクイクのおおおおっvv♪」そのまま、自らを真っ白に染め上げながら、止まることのない絶頂に、子宮から身を震わせつつ―――モニターの絶頂回数、射精回数が、瞬く間に上がっていく―――そこから間もなくして、ファンサイトのスリーサイズの更新、そして、さらっと流された亜里抄の本名候補の考察が始まったのだった。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「見事な自己紹介でした、多少淫らすぎましたが、アイドル自身が淫乱みたいなのでしょうがないですね。では第二ステージへ進んで頂きましょう!」
isui_GM: 乗馬マシンと男達の電マに嬲られたキミ達はステージに降ろされると、休む暇もなく、キミ達は次の恥辱のステージへ……
isui_GM: 跨っていた乗馬マシンは消え、わずかな浮遊感を感じながら、再び違うステージへと移される。

isui_GM: ○ミドル2~トロトロ粘液シューティング! 狙いはあの娘のアソコ!~

isui_GM: 【小悪魔司会者】「次は簡単な対戦シューティングを行っていただきます。」
isui_GM: キミ達が転移させられたのは、触手プールの上を不規則に動く小島の上。
isui_GM: この小島はキミ達が両足を広げて立つのがやっと、と言った大きさのモノで、不用意に動けば触手の海へドボン……だ。
isui_GM: 更にいつの間にかキミ達の両手には思い思いの水鉄砲があるではないか。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「貴女達が持つ水鉄砲には特殊な粘液とザーメンが入っています、その粘液は女性にかかると、スライムのように動き、絶頂へと導く……だけではありません。粘液が当たった箇所の快感記憶を掘り起こし、追体験させる効果もあります。」
isui_GM: 小悪魔司会者は淡々と告げる、その水鉄砲は当たれば、当たった場所で起こった今までの絶頂を追体験させるのだ。乳首に当たれば乳首での絶頂記憶が、淫核に当たれば淫核での絶頂記憶が再びフラッシュバックするという。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「それを貴女達で掛け合い、淫らな姿を見せて下さい。それが第二ステージのテーマです。このステージの終了は立っているのが一人になるまで続きますので。」
isui_GM: ★一般判定【任意】でPC同士で判定を行いあう(同値は受動側勝利。勝利PC=なし。 敗北PC=PP+(達成値差分×2+1)と発情+1)
isui_GM: ★暴走が2回発生するか、3巡するとクリア。
isui_GM: ▽
isui_GM: それでは狙う相手が決まりましたらトークで私に教えてくださいませ~
I53_Reina: 【零菜】「はひゅ…ひゃ…ぅ?……な、なんなのよこんどはぁ……//ううう、くぅうぅ//」 やばいレベルで情報が拡散してしまったと、内心思い悩み、体を快感でガクつかせながらも、ブルブルと震える手でもった水鉄砲を見て…
I54_Momizi: 【紅葉】「大変な事になったみたいね…~っ、はぁ、あ…~っ」まだ絶頂の余韻から離れたわけではなく、ぞくぞくとコジマの上で座り込むようにして。
I29_Kuon: 【紅遠】「あ……う……お腹が……こ……のっ!」 何か妖しい力で固定されているのか、バイブが抜かれても紅遠のお尻と子宮にはたっぷりと精液が詰まった妊婦ボテ腹のままです。そのまま苦しげに体を動かして、手にした水鉄砲で小悪魔を撃ったりしますね
I86_Arisa: 【亜里抄】「……これは、撃たないという選択肢はありませんわね……」未だがくつく足を抑えながら、小島の上で……。「……こうなったからには、恨みっこなしでお願いしますわね」先に、宣言した。
isui_GM: はい、全員の宣言頂きました~
isui_GM: 零菜→体育(らら) 数理(くおん・亜里抄) 
isui_GM: 亜里抄→国社(零菜) 保健(もみじ)
I53_Reina: 【零菜】「ぅうぅ……撃ち合えって言っても、こ、これ明らかに普通の液体じゃないでしょ///はぁっv……くぅうぁっv//そ、そう…いいのね…じゃあ…イくわよぉv」 ブルブルと震える体に鞭打って、股座からは先程の精液がぼたぼた溢れている。そんな状態で、狙いを定めて…もとい体がイき震えて狙いが定まらないので勘で撃った
I29_Kuon: あ、二人に集中したw
I86_Arisa: Σ集中した
isui_GM: れいなさんが受動で三回! ありさちゃんが受動で2回なのじゃ!
I53_rara: wwww
I53_Reina: わぁい!?
I53_rara: 意図せず暴走狙いの形になってるww
isui_GM: 1d4  1:性感高い順 2:性感低い順 3:気品高い順 4:気品低い順 
Kuda-Dice: isui_GM -> 1D4 = [1] = 1
I86_Arisa: あっ
isui_GM: では、性感の高い順番に能動していってくださいね~
I86_Arisa: 能動が性感の高い順番か……
I86_Arisa: ……
I86_Arisa: THIS WAY.
I29_Kuon: 僕が一番最後だねrw
I86_Arisa: では数理でれいなちゃんか……ごめんね!
isui_GM: ありさ→ももみじ→らら→れいな→くおんちゃんで!
I86_Arisa: 2d6+1d10 数理5
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [3,4]+[7] = 14
I86_Arisa: 2成功、振り直しなしで 欲張るといかん
I53_Reina: HAHA!!
isui_GM: では、れいなちゃんは数理でどうぞ!
I53_Reina: 数理1なんだよーぅ!
I53_Reina: 3d10 数理1
Kuda-Dice: I53_Reina -> 3D10 = [3,8,7] = 18
I53_Reina: ヘヘ、これは絶望的なのでそのまま受けます
isui_GM: ではれいなちゃんはPP+5と発情1を!
I86_Arisa: 【亜里抄】「……ええと……!」ひとまず打ちこむ、どこに当たっても知らないとばかりに、特に特定部位に狙いを定めることはしなかったが……。
isui_GM: では、もみじちゃんがありさちゃんにどうぞ! 
I54_Momizi: 2d6+1d10 保険6 フェロモン使用
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D6+1D10 = [3,3]+[8] = 14
isui_GM: 【小悪魔司会者】「ふふ、粘液でシューティングし合うアイドル達、素敵ですわ」二人の少女が粘液を浴びる姿を、掛け合う姿をスクリーンに写しながら嬉しそうに言葉を漏らす小悪魔さん。
I54_Momizi: 低いな、意志の力。
isui_GM: 本気ダー!
I86_Arisa: Σフェロモンー!?
I54_Momizi: 2d6+1d10 保険6 フェロモン使用
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D6+1D10 = [6,2]+[9] = 17
I53_Reina: 【零菜】「え、きゃあっ!!ひゃああっ!!?vや、やっぱしなによこれぇっ!!v!!やあああっ!!//」 水ではない、その粘液が彼女の胸に直撃した瞬間である…ぞくぞくとその部分が熱くなってくる……まるで男たちに揉まれているような…そんな感じが次第に強くなってきたのだ。
I54_Momizi: 残念、2成功だった。
I86_Arisa: 保健3!
I86_Arisa: 2d6+1d10 保険3
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [4,3]+[7] = 14
I86_Arisa: ぐぬぬ、1成功……そのままうけるか
isui_GM: では、ありさちゃんはPP+3、発情1をどうぞ!
I54_Momizi: 【紅葉】「……何処狙おう?」と取り敢えずは記憶少なそうな尻尾にたっぷりと浴びせる作戦。
isui_GM: 次はららちゃんがれいなさんにどうぞ!
I53_Reina: 【零菜】「こ、このぉぉ!アリサ、や、やったわねっv!!///ふぅう!」 反射的に撃ってしまった、彼女もにんげんだもの仕方ない……とりあえず反射的に身をよじりながら頬を真っ赤にして撃ってしまった。
I53_Reina: じゃあこっちから行っていいかな?
I53_rara: んお?
isui_GM: お、流れ的にもそっちのほうがいいかな! OKですよ~>れいなさん
I53_Reina: 1d6+2d10 国社5/才能あり >アリサ
Kuda-Dice: I53_Reina -> 1D6+2D10 = [1]+[10,5] = 16
I53_rara: ああそうですねw
I53_Reina: 2命中w
isui_GM: ララちゃん判定はちょっとまってね
I86_Arisa: 【亜里抄】「―――っ、ぁ、あひっ、ひううううっvv♪」想起された記憶、それは弄ばれながら、自らの尻尾を自らの牝に挿入される記憶―――その尻尾から、勢いよく精を吹き出し、ホースのように振り乱しながら、ぶびゅ、びゅぶっ、びゅぶるうううっ!!
I86_Arisa: ぐぬぬ
I86_Arisa: 2d6+1d10 国社3
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [4,1]+[2] = 7
I86_Arisa: あ、2成功。
I53_Reina: な、なんだとぉ!?
isui_GM: なんと!?
I53_Reina: くっ、最低値3はつおい!
isui_GM: あ、しまった! 同値の結果書いてない! ちょっちコピルのでまってね!
I86_Arisa: ごめんね(
isui_GM: 同値=お互いにPP+3
I86_Arisa: Σきゃー
I86_Arisa: あ、でも
I86_Arisa: BSないしおいしいかも。
I53_Reina: み、みぎゃーー!?
I53_Reina: 暴走したぞ
I53_Reina: まさかの予想外でござるぞ
I53_rara: わお
I29_Kuon: 暴走キター、後一人(ぉい
I86_Arisa: 【亜里抄】「―――っ、こ、の……!」反射的に撃ち返す、見定めなかった結果―――当たったのは下腹部。子宮の真上とでもいえばいいのか。
I53_Reina: 【零菜】「え、ちょ!んふぅううっ!!vv!!?」 アリサがうまい具合に避け…かけたそれ、彼女からも反撃の水鉄砲が彼女に向かってきて……そのまま下半身に、正確には子宮の上、下腹部に直撃してしまった。
I53_Reina: 振っていいのかいGM?
I53_Reina: >暴走表
I86_Arisa: 【亜里抄】「―――っvv♪」しかし打ち返したせいか、自らも胸元に当たり―――思い出す、肉体改造の果てに、薄い胸元が大きく膨れ上がり、快楽器官に作り上げられた最初のきっかけを。ぴゅ、びゅる……っ。競泳水着からぱたぱたと落ちる、甘ったるい汁の匂い、吐き出された乳汁の。
isui_GM: はい、暴走ふってOKなのです!
I53_Reina: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I53_Reina:【5】『陵辱のトラウマ』〈心障〉1つ獲得〈気品〉1点減少/【4】『感度倍増』/【17】『潮吹き』
I53_Reina: うわっひぃ
isui_GM: しんしょー!?
I29_Kuon: さわりおめーw
I53_Reina: でGM、PPは今すぐ0になるんですか?
I53_rara: トラウマってベストなのを引いたなw
isui_GM: 次はららちゃんが能動側で判定ですね!
I53_Reina: しかも完璧だぞ、ロールがすごくしやすいメニューだ!
isui_GM: おぉー!
I86_Arisa: おめでとうえろすめ!
I53_rara: 1d6+2d10 体育5でれいなさんっ
Kuda-Dice: I53_rara -> 1D6+2D10 = [6]+[10,4] = 20
I53_rara: 1成功なのじゃー
isui_GM: ららちゃん1成功!?
I53_rara: うむ!
isui_GM: では、れいなちゃん受動を体育でどうぞ!
I53_Reina: くくく
I53_Reina: 体育は得意なんだ
I53_Reina: 1d6+2d10 体育5/才能!
Kuda-Dice: I53_Reina -> 1D6+2D10 = [2]+[8,5] = 15
I53_Reina: 2成功…
I29_Kuon: あ、反撃されてるw
isui_GM: れいなちゃんのカウンターだ!
isui_GM: ららちゃんはPP+3と発情をどうぞ!
I53_Reina: う、うければよかった!?(ちかたないよネ(とおいめ
I53_rara: びくんびくんっっ!
isui_GM: では、最後! くおんちゃんが能動で行動どうぞ!
I29_Kuon: 【紅遠】「あ……ふ……あの小悪魔には当たらないか……分かってたけど……ごめんっ!」 といいつつれいなさんに、数理!
I29_Kuon: 1d6+2d10 数理5
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 1D6+2D10 = [6]+[1,10] = 17
I29_Kuon: 振り直し(笑顔
I29_Kuon: 1d6+2d10 数理5
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 1D6+2D10 = [4]+[7,8] = 19
I29_Kuon: 1成功、ぐぬぬw
isui_GM: 【小悪魔司会者】「ふふふ、私は司会者ですからね?」紅遠さんの行動に笑みを浮かべる小悪魔さん。
isui_GM: れいなちゃんのカウンターなるか!
I53_Reina: 【零菜】「ひぁあっ!!な、なんのよぉお!v!」 もはやほとんど巫女の勘と無意識の反応である、反射的に躱して撃った、撃ってしまっていたのだー!
I53_Reina: ぴあー!
I53_rara: れいなさんマジガンマン
I53_Reina: す、すうりだとう
isui_GM: 数理ですにゃ!
I53_Reina: 3d10 数理1
Kuda-Dice: I53_Reina -> 3D10 = [7,9,5] = 21
I29_Kuon: 数理だよっ
I53_Reina: HAHA!負けた!
isui_GM: 0成功! ではれいなちゃんはPPは意味無いけど、発情をどうぞ!
isui_GM: では暴走しつつ、RPを1~2どうぞ!
I54_Momizi: 【紅葉】「……なんて言うか、罪悪感を感じると言うか、このー。」と騎乗ましんよりはマシだったかなーとかは思いつつも、何だか悶える様子にあうあうとして。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「ふふふ、美少女達が塗れ悶える姿はまさにアイドル! といった感じですね」白濁粘液を浴びた美少女を見ながら嬉しそうに微笑む小悪魔さん。
I29_Kuon: 【紅遠】「良心の呵責が、すごい、ね……このっ!」 無駄と知りつつ、小悪魔に何度も射撃w
I53_Reina: 行きます(GM>暴走ロール)
isui_GM: どぞ!
I53_Reina: 【零菜】「ふあああっっっ!!vv!…ま、また、っていうかこんな簡単に……っっvv!んんんっ゛ッッ!!ひゃっひゃああああっっvvv!!///」 下腹部に当たったザーメン粘液はまるで染み込むように子宮を熱く熱く蕩けさせ、その瞬間である、ズクンズクンと子宮が跳ね上がる、子宮が雄に犯される感触を思い出したかのようにブワリッ…と体中が昂り愛液が一気に溢れ出る。ガクンッと彼女自身も力が入らないとばかりにその場に膝まづき、体をガクつかせた。
I53_Reina: 【零菜】「ひゃっっ!!やああっっ熱いっ!vv!!あつぃいぃっ子宮ダメっっ震えないでィクイクイクイクイクゥゥウウウウウウ!!!!!vvvvvv!!!!」 その瞬間である、秘所からまるで水着を押し上げるほどの勢いで潮が吹き出す、今までに子宮を突かれイキイキイキまくった快楽が頭を燃やし子宮を灼熱に包み、一瞬にして理性の堤防が決壊したのだ。
I53_Reina: 【零菜】「おお、、おほおぉおっvvv!も、もうチンポはいやぁぁっ……vvなのにっvv!くうぁぁっvv、なんで、なんでこんなにおチンポばっかりッ!vv!んひぃいいいvvvv!!イクッvvv!またいっちゃうっvvv!いやぁあああっvvvv!!!」 全身が燃えるように熱い、頭の中にはチンポの幻影が現れては消えてを繰り返している。どんなに拒絶していても、今まで何度も何度も魔鎧によって洗脳され、淫らな行為を強要された影響は確実に現れていた。
I53_Reina: そう、そしてそんな光景が大画面で、がっちりくっきり360度から取られているのだからもうたまったもんではないだろう。
I53_Reina: ((以上))
I53_Reina: トラウマ、快感倍増、潮吹き全部入った普通に
isui_GM: 【小悪魔司会者】「あら? 私に撃っても届きませんよ? それに、私に撃つ事が隙につながって、貴女も彼女のようになるかもしれませんね」と粘液水鉄砲で果てた零菜さんを指差します。
isui_GM: っシード1
I86_Arisa: Σ1
I29_Kuon: シード2だよ!w>暴走
isui_GM: っシード!
isui_GM: ごめん…w
I29_Kuon: (なでなでなで
I53_Reina: 【零菜】「あひぃ…vv!ひぐぅううvv!おおおおなかがっvv!!はああっっvv!ッッ///vv」 ガクガクと震えお尻を突き出し、しかし落ちないように頑張って脚を支えながらも、絶頂の波が止まりません、乳首はコリコリに勃起して水着を押し上げ、膣からは大量の愛液が先程出された精液と混じってごぽごぽと溢れてきます。
I86_Arisa: 【亜里抄】「…………」止まらない零菜を横目で見ながら、落ちてはいけないとは思うのだが、既に脚が……。嫌なことに、翼にも力は入らない。飛べば反則行為にもなりそうなのだが。
I53_rara: 【蘭々】「おほおっ!んあっっ!?」カウンターで打たれた体が今までの陵辱の記憶を蘇らせる。その直後止めようのない快楽が膨れ上がり水着の股間から洪水のように潮を吹きながら小島の上でビクビクしています。
isui_GM: では、第二ターンです!
isui_GM: 紅葉<数理(亜里抄・紅遠) 体育(らら)
isui_GM: 亜里抄<体育(零菜) 保健(紅葉)
isui_GM: 1d4  1:性感高い順 2:性感低い順 3:気品高い順 4:気品低い順 
Kuda-Dice: isui_GM -> 1D4 = [2] = 2
isui_GM: 性感の低い順番に能動を行ってくださいませー!
I86_Arisa: Σもっと集中した人がいた
I54_Momizi: Σこらー
I29_Kuon: また集中した∑
I53_rara: wwwwwww
I53_Reina: 【零菜】「くっっv…ふぅうぅvvv……//おお、ほぉっvv…まひゃっvv…まひゃッvv…うううっうごけるっvvんだかvvらぁぁっvvふあああっvv!!///」 ブルブル…ビクンビクン…もう彼女はいつ落ちてもおかしくないほどに脚腰が震えていた。今この瞬間でさえも彼女の子宮は狂ったように突き上げられる感触を味わわされてしまっているのだ。
isui_GM: 紅遠ちゃんからどうぞ!
I53_Reina: うーふーふー!
I29_Kuon: 【紅遠】「まった、く、いやになるね……っあ!?」 触手プールの上でふんばろうとして、手元がくるい
I29_Kuon: 紅葉ちゃんに数理で!
I29_Kuon: 1d6+2d10 5
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 1D6+2D10 = [3]+[7,5] = 15
I29_Kuon: 二成功ー
I54_Momizi: 3d10 判定2
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 3D10 = [2,7,4] = 13
I54_Momizi: 1成功なのでPP+3と発情かな!
isui_GM: 紅葉ちゃん<PP+3と発情1なのです!
isui_GM: なのです!
isui_GM: どんどん、判定いきましょうか!
isui_GM: ららちゃんどうぞ!
I53_rara: 1d6+2d10 体育5
Kuda-Dice: I53_rara -> 1D6+2D10 = [3]+[5,4] = 12
I53_rara: 3成功
I53_rara: もみじちゃんにっ
isui_GM: つ、強い…!
I29_Kuon: どこに当たったかは、任せるの!>紅葉ちゃん
I53_rara: 狙いはお口に!
I54_Momizi: Σにゃー
isui_GM: 紅葉ちゃんの体育!
isui_GM: 目標は…3…
isui_GM: 紅葉ちゃん?
I29_Kuon: 書いてる最中かも?
isui_GM: なるほど!
I54_Momizi: 3d10 判定3
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 3D10 = [10,10,5] = 25
I54_Momizi: 描いてたけど!
I53_rara: 【蘭々】「っく…うぅ……足元が…不安定でっ」小島の上でプルプルと腰を震えさせながらも、手に持った銃で他の仲間が狙う味方を狙う。これが長引けば全員が危ないことになりそうな気がしたから…
I53_rara: 【蘭々】「す、すまぬぅっ…」ぎゅっと目を閉じて謝罪の言葉と同時に絶頂精液を打ち出します。が、打つ瞬間足元が揺れて体狙いが口狙いに
isui_GM: 0成功……差分含めてこのままだとPP+7に発情1じゃな!
I54_Momizi: うん、諦めた! どうせ次で暴走するから!
isui_GM: では、零菜さん能動どうぞ!
I53_Reina: なんというおそろしいw
I53_Reina: 【零菜】「はっ、ひゃっ……v……あ、ありさぁ…v♪…さ、っきはっv…ふふ、vよくも避けたわねぇっvんふぅうっvv!!こ、こんどこそっv!く、くらえええっvv!!」 ブルブル震える手を持ち上げてアリサさんをろっくおん、にがさんとばかりに、足腰に鞭打ちながら水着の巫女さんは 「んひゅぅぅうvv!!」 発射したのだ。
I53_Reina: ではいくぞぉ!
I54_Momizi: アリサさんを叩き落とす事に全力でつぎ込む!
I86_Arisa: Σ
I53_Reina: 1d6+2d10 体育5/才能
Kuda-Dice: I53_Reina -> 1D6+2D10 = [2]+[1,10] = 13
I53_Reina: ひゃっはー!2成功だ
isui_GM: 2成功! ありささん体育どうぞー!
I53_Reina: ザーメンでっぽうをくらえーー!
I54_Momizi: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I54_Momizi:【19】『膣内ブラシ』〈肉障〉1つ獲得/【35】『強制フェラ』/【12】『全身愛撫』
I54_Momizi: (また肉かって顔
isui_GM: 障り!
I53_Reina: 紅葉さん(ええ
I29_Kuon: 障りおめー?w
I86_Arisa: 【亜里抄】「この―――ぇ……っ!? またああああ!?」構えた瞬間、同じ相手から再び粘液鉄砲が飛んできて。防ぐ手段が……。
I86_Arisa: 障りおめでー(
I54_Momizi: 黒麒麟ダメージが100になりました。(笑顔
I86_Arisa: 2d6+1d10 体育3!
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [4,1]+[7] = 12
I53_Reina: ふへへ!
I29_Kuon: 障り10個!?∑
I86_Arisa: ようかいいちたりない……
I86_Arisa: すきなところにうてばいいさもう!
isui_GM: 差分1成功! なのでありさちゃんPP+3に発情なのだ!
I86_Arisa: それで暴走!
I53_Reina: ならばお返しに同じとこだ、下腹部狙うぅ!!
I86_Arisa: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I86_Arisa:【39】『触手(イボ)』〈気品〉1点減少/【6】『強制排卵』/【23】『腸内ブラシ』
I86_Arisa: Σだめえええ
isui_GM: そして紅葉ちゃんのアリサちゃんへのシュートどうぞ!
isui_GM: 暴走確認! 余裕でステージ終了なのですが、最後まで続くんじゃ
I53_Reina: 【零菜】「うふふ、わたしvばっかり…vエッチな目にv!あうのはゆるさないわvv!!アリサぁv!あんたもこっちに来なさいvv!!んひぃいいぃいvv!!」 びちゃびちゃとザーメンの水鉄砲がアリサの下腹部に直撃するのだ。
I54_Momizi: 【紅葉】「……ひゃ、あう……~っ」足元に当たり、ぞくぞくっと太ももからの甘い刺激に蕩けさせられて、膝を付いた拍子に蘭々の鉄砲が顔に当たる、ぞわり、と来る絶頂の衝動。
I54_Momizi: フェロモン使用!
I53_Reina: が、売った本人も急激に動いたせいで子宮が跳ね上がりイッてしまう。
I53_Reina: 撃った
I54_Momizi: 2d6+1d10 保険6 アリサ嬢に
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D6+1D10 = [1,5]+[9] = 15
I54_Momizi: 意志ろう(笑顔
I54_Momizi: 2d6+1d10 保険6 アリサ嬢に
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D6+1D10 = [3,5]+[7] = 15
isui_GM: Σ
I54_Momizi: あかんなー2成功。
I86_Arisa: Σ意思る必要がどこにー!?
I86_Arisa: 2d6+1d10 保険3
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [4,3]+[2] = 9
I86_Arisa: やったぜ。
I86_Arisa: 2成功で痛み分けしました。
I54_Momizi: え、発情3になりたくないから!
isui_GM: あ、同値なのでお互いにPP+3ですね!
isui_GM: 発情は無しなのです!
I29_Kuon: お互い暴走してるから大丈夫ね!(鬼
I86_Arisa: (ろすたんつつく
I86_Arisa: で、最後……
isui_GM: まったくなのです、ではありさちゃんラストシュートどうぞ!
I86_Arisa: こっちか(
I86_Arisa: 数理5!
I86_Arisa: 2d6+1d10 数理5
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [5,6]+[1] = 12
I86_Arisa: ぐぬ、2成功……これでいいや!
I54_Momizi: 3d10 数理2
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 3D10 = [2,8,5] = 15
I54_Momizi: 取り敢えず発情3っと(笑顔
isui_GM: 紅葉ちゃん……PP+3と発情をどうぞ(えがお
isui_GM: では、暴走RP含めて自由RPタイムなのです!
I86_Arisa: 【亜里抄】「ぁ―――ひゃああああっvv♪」直撃する前に慌てて撃ったそれは、一つは狙い通り子宮の直上を直撃、しかし撃たれたことで狙いの定まらないまま、無意識に第二射を紅葉に浴びせてしまって……。
I53_Reina: 【零菜】「ふああっvvくぅうっvv!!……う、撃っておいて、vなんだvけど…v!……こ、これはすこし罪悪感んひぃッ!vvvv!!」 言葉を出すだけでも体中が反応してしまう。膝を付きながら愛液を吹き出し、足元に飛び散ったザーメンで滑る、落ちたらザーメン漬け&触手である、ほかは何されてもいいがこのプールにだけは落ちる訳にはいかないと、必死に力をこめて。
I53_Reina: 既に体にかかったザーメンでぬらぬらと妖しいテカリを肌にみせている。そんな姿が会場中に映し出されているわけで…
isui_GM: 【小悪魔司会者】「あらあら、味方同士で水鉄砲を撃ち合うなんて、しかも遠慮なく性感帯を狙っていますね?」小悪魔はキミ達の痴態を眺めながらクスクスと笑い、大型スクリーンに映る淫靡な白濁粘液まみれの姿を観客に見せるのです。勿論自分達が好んで撃ちあっている風に宣伝しながら。
I53_Reina: 【零菜】「ふぅっvふぅっvv!!くぅっvこの言いたい放題言ってっvv!!…あなたがvvやれっていったんでしょうがっvvv!んひぃっvv!//ひびくっvv……v」 はへ…はヘ…とだらしなく口を開閉しながら頑張って声に出す、がしかしやはりお腹に響く快感の波と疼きはおさまってくれない。
I54_Momizi: 【紅葉】「こんな、身体中に精液で一杯に…~っ、ふぁ、ああああ…~っ」スライム状になった精液が少女に絡みつく、感度の上がりすぎた身体には酷すぎる影響、ぞくぞくぞくっと絶頂をしてはその申し訳程度にしか隠していない幼膣から愛蜜を溢れさせ、蕩けた顔でただ懇願する以外させてもらえない。。
I54_Momizi: 【紅葉】「あ、やらぁ…~っ、触手が絡みついて、わた、し…~っ、はひぃ、あ、ああ…~っ、ん、うう…~っ」そのままバランスを崩しては落下する水面、触手に持ち上げられて両脚を広げた姿勢にされた幼い身体、ひくひくと震える割れ目を何度もブラッシングされる。子宮を同時に擦り上げられる絶頂精液の効果で、何杯にも高められ、そのたびにきゅうう、と締め付けていき。
I54_Momizi: 【紅葉】「やらぁ、はひぃ、凄いのこれぇ…~っ、わた、し、またおかしくなるぅ、気持ちよく、てぇ…っ、んっ、はああ…~っv」小さな胸にも、お腹にも、太ももにも、白濁するプールの腕で触手が絡み合う淫猥なコントラスト、その口元に押し付けられた触手に「んっ、はぁ…~っ、我慢できない、の、ん、ちゅる、は…~っv」味わうように唇を寄せる、ずんっと突き上げられるお礼をして。
I54_Momizi: 【紅葉】「ふぁ、わあ…~っ、んっ、もっとくださ、えっちな紅葉に、んっ、ふああ…~っv」と求めてしまう、記憶の中の相手に、すっかりと蕩けて躾けられる悦びを知っている幼い身体は、触手に身体を擦りつけ、ずんっと突き上げられるたびに「あ、ごしゅじ、んさま…っv」と甘い声で、何度も何度も絶頂してはテレビの前でそれを披露してしまうのだ。
I54_Momizi: 以上です シードください!
isui_GM: シードどうぞー!
I86_Arisa: 【亜里抄】「―――っvv♪」子宮に受けた時に、感じた衝撃。どこか見知らぬ場所に、かつて分体を退けたエネミーの本体に身を捧げ、犯され―――全てを捧げ、己の存在すら捻じ曲げ、人ならざる領域に堕ちてしまう衝撃―――『リリス』……?
I86_Arisa: 【亜里抄】「ぁ―――あっああああっvv♪ ひぁ、んぉおおおおおっvv♪」何故? どうして? どこに、そんな記憶が? わたくし、そんな……。 半端に浮かんだ疑問すら消し飛んでしまう衝撃。全ての絶頂が重なった結果、脚のバランスが崩れ、小島からとうとう触手の海に堕とされ……そうすれば、無遠慮な触手の餌食になる。身体中に、牝穴という牝穴に、触手を受け入れ。
I86_Arisa: 【亜里抄】「ぁ、あっひっ、ひいいいっvv♪ ぃ、いああああああっvv♪」二つの孔を無遠慮に犯され、腸壁と膣壁をサンドイッチにされごりゅごりゅと弄ばれながら、突き込まれる触手から白濁が吹き出し始め……。断続的に射精を続けながら、律動する触手。次第に、先程開かれた子宮奥をごりごりと擦り立てながら、ふいに浮かび上がる映像は、先程の卵子が再び精液づけにされ―――受精し、急速に膨れ上がる瞬間。
I86_Arisa: 【亜里抄】「ぁ、あ、ああっ、んあっ、ああああ―――っvv♪」牡の器官を扱かれ、射精を繰り返しながら、乳肉を搾り上げられ、蜜を噴き出しながら。膨れ上がる腹は完全に妊娠状態のそれ……ふいにそれが外れれば、ぼこ、ぼこ、と蠢く胎、そして―――牝の場所から、不浄の孔だった尻穴から、同時に……ずりゅ、ぶりゅうううっ!! 自らの牡に負けない、極太の触手が、産み落とされていく。
I86_Arisa: 以上!
I53_Reina: 【零菜】「うあ?ひゃぁあああっvv!!や、きゃああっvv!!~~~vv!」 しかしそんなことを喋って注意を空した瞬間であった、脚がズルリとザーメンで滑ってしまったのだ。あっけなく、それはもうあっけなく彼女は片足からザーメンのプールに落下して…ドポン……… 「おっほおっ!!?vv!ヤッ!!ひゃああっっvv!!!~~vv!!まっひぃいいいっvv!」 体に次々と触手が絡まってくる、しかももがけばもがくほど、彼女の口からもザーメンが入って
I53_Reina: きてしまう。体はザーメンでもみくちゃにされて、しかもザーメンの粘度のせいでテージに上がれない。
isui_GM: グチュ……ヌチュ……触手プールに落ちた紅葉の肢体にヌルヌルの肉蛇達が絡みつく、それは休むことなく紅葉の身体をもみ倒し、牝穴と言う牝穴に侵入、穿り、抉り、なぶり続けるのだ。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「ふふ、でも楽しいでしょう? ほら、貴女の顔……すごく嬉しそうですわ」イビルアイが快感に悶える零菜の、キミ達の表情をスクリーンに映していく
isui_GM: シードどうぞー!
I86_Arisa: 【亜里抄】「あああっ、んああああっvv♪ ざ、ザーメン、おいっ、ひっ、う、産まれっひいいいっvv♪」触手に溺れ、仲間を産み落としながら……悦び、恍惚に浸るその姿は、牝そのものだった。牝の孔から、こぷ、ぶりゅ、と触手を産み落として……。小悪魔の目には、彼女はどう映るだろうか。果たして、同族になった記憶は、本物だったのだろうか。
I53_Reina: 【零菜】「ああっ!やぁっぁあっっvv!!ダメっ!!おおお゛ッッ!!アソコいくいくいくぅうっ!!vv!!いひぃいいいっvvvv!!//」 絡みつくザーメン、そして肉蛇、それは彼女の穴という穴に殺到して……
isui_GM: 【小悪魔司会者】「第二ステージも素晴らしい痴態を見せてくださいましたね、アイドルと言うより淫魔のようでしたが、おっと、視聴者の皆様から励ましの応援もとどいていますよ。」
isui_GM: 大型液晶にキミ達の痴態を見た視聴者から様々なコメントがハイライト映像と一緒に流れていく。
isui_GM: 『おっぱいエロすぎ』『変態じゃん!』『エロすぎだわw』『犯してぇwwww』『あれ? アイツ見たことあるんだけど。』『こんなエロい姿晒して生きていけんの?』『ふたなり女ってマジいるんだな~エロすぎだわw』
isui_GM: キミ達をあざ笑うようにコメントが流れ続ける、このコメント自体が今までの痴態が電波に乗っていることの証明なのだ。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「それでは最後のステージです、観客の皆様参加の企画です。アイドルの皆さんもファンの方と存分に交流していってください。」
isui_GM: 小悪魔司会者の言葉が紡がれるのと同時に、キミ達は小島に集められ、触手プール全て蓋がされる。それは一つの巨大ステージの完成を意味していた。
isui_GM: そして観客席から大勢の男達がステージになだれ込み……キミ達を取り囲んだ。

isui_GM: ○ミドル3~ザーメンテイスティング! このザーメンは……誰だ!~

isui_GM: 【小悪魔司会者】「このままファンの皆さんと交流していただきたい所ですが、一つ趣向を凝らしてみる事にします。」
isui_GM: 淡々と告げる小悪魔、男達の視線が集まる中……キミ達の目の前に人数分のコップが転送されてきたのだ。その中身はドロドロの白濁液……そう、精液だ。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「アイドルの皆様、お好きなコップの中身を一つ、味わってくださいませ。その中身を注いでくれた方はこの中に居ます、その方を見つけだすゲームでございます。」
isui_GM: 小悪魔司会者の言う趣向……それはコップの中身である精液を飲み、それを射した人間を探せというのだ。はっきり言って不可能だ、味や匂いに若干の差はあれど、それを探し出す事は“普通”ならば無理である……だが……
isui_GM: 【小悪魔司会者】「アイドルの皆様がその衣装を着ている間、皆様の舌、咽喉、膣内、子宮内、腸内で精液を味覚で感じれるようになっております。ご心配なくゲームと交流をお楽しみくださいませ。」
isui_GM: キミ達の身体が一時的に改造され、精液の味を、匂いを判別出来るまでの味覚と嗅覚を持ったというのだ。
isui_GM: そんなキミ達を、男達は何かに取り憑かれたように、情欲の視線で舐め回しながら近づいてくる……手には電マ、ローション、バイブ、ローター、媚薬etc……汚っさんも、オジサマも、チャラ男、オタクも、ショタも……
isui_GM: ★一般判定【国社or数理】を行う(3成功:シード1 2成功:PP+2と発情1  1成功:PP+3と屈服1と発情1 0成功:PP+6と屈服1と発情1)
isui_GM: ★全員の合計達成値が15に以上になればクリア。
isui_GM: ▽
I29_Kuon: では、数理で!
I29_Kuon: 1d6+2d10
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 1D6+2D10 = [1]+[6,2] = 9
I29_Kuon: 2成功ー
isui_GM: 2成功:PP+2と発情1!
I86_Arisa: 【亜里抄】「……♪」ふら、と立ち上がり……産み終わったのか、びち、びち、と近くで跳ねる触手を片づける余裕もなく……。「道理で、先程から美味しいと……♪」虚ろに呟きながら……。
I86_Arisa: 数理でいくよー
I86_Arisa: 2d6+1d10 数理5
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [3,3]+[9] = 15
I53_rara: 刻者で
I53_rara: 3d10 国社4
Kuda-Dice: I53_rara -> 3D10 = [7,4,4] = 15
I86_Arisa: ……2成功でいいや。
I53_rara: 2成功ー
isui_GM: 順調なのだ!
I53_Reina: 国社だもん!
I53_Reina: 感覚強化します
isui_GM: 感覚強化(意味深)
I53_Reina: 1d6+2d10 国社7/才能
Kuda-Dice: I53_Reina -> 1D6+2D10 = [1]+[3,3] = 7
I53_Reina: くくくっ!
I86_Arisa: おおー
I54_Momizi: 3d10 判定3
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 3D10 = [3,4,7] = 14
I53_Reina: 完璧にわかってしまったなこれはおお
isui_GM: 3成功:シード1
I54_Momizi: 1成功でしたー
isui_GM: 零菜ちゃんしゅごい!

isui_GM: 1成功:PP+3と屈服1と発情1
isui_GM: 紅葉ちゃんはどんどんエロくなるね! 残り5! 暴走ある人はふってね~
I29_Kuon: 【紅遠】「そんなものを、飲むわけがない……きゃ!? や あ、うあああああああああああああああっ!?」 ボテ腹状態のままザーメンを飲むことを拒否する紅遠。しかしそんな少女に周囲の触手が襲いかかりますね。機械じみたそれはずぶっとヴァギナとアヌスに入り込むと、既にボテ腹になっているメイドに更に精液を注ぎ込み、前と後でその味を味あわせてしまうのです
I86_Arisa: 【亜里抄】「……♪」嬉々として精を呑み干しながら、ふらふらと男たちの群れに歩み寄り……。「……どうか……ありさのはしたないおまんこに、ケツ穴に、ザーメン呑ませて、味わわせてくださいまし……っvv♪」懇願するように、身を差し出し。脚を開き、露出した牡の器官をどうこうするでもなく、こぷり、と精液が自らの二つの牝穴から落ちて……。
I86_Arisa: では2周目の判定数理いくます
I53_Reina: 【零菜】「ひっ!?//こ、こんなのわかるわけっ………v//はぁ…はぁっv……」 熱に浮かされたかのような感じであった。目の前のグラスをぽおっとした表情で掴み……それをこくり…こくり…と口に付け飲み始めたのだ。魔鎧による今までの催眠とここで散々嬲られ続けたせいか既にまともな理性が色に押しつぶされていく、そんな感じを見せてしまっている。こくり……こくり…と喉を鳴らしながら、舌でほぉ……♪…とその苦味、精液の味を理解してしまう…
I53_Reina: …
I86_Arisa: 2d6+1d10 数理5
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [2,6]+[10] = 18
I86_Arisa: げ……意思の力。
I86_Arisa: 2d6+1d10 数理5
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [1,5]+[4] = 10
I86_Arisa: あ、3成功。やったぜ。
I53_Reina: 1d6+2d10 国社5/才能 今度はそのまま!
Kuda-Dice: I53_Reina -> 1D6+2D10 = [3]+[3,7] = 13
isui_GM: 【観客】「うへ、エロすぎんだろ……おら! ザーメン美味いか? あぁ?」皆さんに群がると身体を撫で回し、揉み、ぶっかけ、白濁に染めていく観客達。
I53_Reina: 2成功キリッ
I53_rara: ナイスですー
isui_GM: 成功数完遂!
I29_Kuon: 突破したーw
isui_GM: 残りの人は判定放棄でも、判定してもOKだよー!
I29_Kuon: 判定放棄でーw
I53_rara: ほうき-
isui_GM: はひ!
I29_Kuon: これ以上BSが積み重なるとやばいw
isui_GM: ではRPをどうぞ!
I86_Arisa: 【亜里抄】「ぁ、んあああああっvv♪ お、いひっ、ザーメンひゅごいいいいっ……?」溺れる、貪る。男たちに挟まれ、牡を扱かれ、母乳を搾られ。身体中に牡という牡を感じながら……。
I54_Momizi: 【紅葉】「んっ、はあ…~っ、ん、ご主人様、もっと…精液、くださぁ、い…~っv」蕩けた理性、味わった精液の味を更に確かめるように、キスを交わし、抱きつき、その小さな唇にペニスを含む「んっ、はあ…~っ、美味しいけど、違います、ん…~っv」と舌先で肉竿を舐りながら、自らで膣口を弄っては催促をする。指先で弄られ、ローターや電マが触れるとあっさりと絶頂しながら。
I53_Reina: 【零菜】「ふあはっ!?vわ、私なんてことをvv!んくっvんっv!!な、なんでこんなにっv美味しっ……v!?//ふぅっvふぅっv!……だ、だめッvv頭が痺れる…vああ、飲みたい…なんでこんなっ……vv///ふあああ゛ッっっvv」 喉を精液の感触が通るたびに、お腹が、体がキュンキュンと疼く…ペタン…と女の子座りでほうけたかのように、自身を囲む男性達を見つめてしまって。
I29_Kuon: 【紅遠】「や、あ、無茶するな、もう、入らない、ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 ただでさえふくれあがっていたお腹に延々と精液を注がれて更に膨れ上がってしまうボテ腹、そろそろ行動に支障が出そうな大きさです
isui_GM: 【観客】「へへへ……誰がザーメンのませてやったかわかったか? 分からないなら……まだまだあるぜ?」「そうだそうだ、ここにもな!」ツ……先走り汁を垂らしたペニスが退魔士達に迫る、太いのから細いの、長いの、短いの、包茎、イボつき……様々なペニスがキミ達を襲うのだ。
I54_Momizi: 【紅葉】「はぁ、ああ…~っv だめ、味わえな、はぁ、気持ちひ…れす、はぁ、ああ…~っ」殆ど隠さないそのマイクロビキニの上からでもわかるほど、先端を尖らせた胸元、それを舐められるとびくびくっと絶頂、蕩けて開いたままの唇を奪われては味合われて「んっ、れろ、ちゅ…~っ、ご主人、さま…ダメ、です…~んっ、りゅる…~っv」抵抗もできず、濃密なディープキスをしていく。
I86_Arisa: 【亜里抄】「んぷっ、ちゅ、ん……っvv♪」周囲の男たち、その精を搾り、味わい……優しくねっとりと吸い上げる、逞しい、大量にカスのついた牡を吸い上げ、精を搾り取りながら……ふいに、思った。「……この中に混ざってはいなくても……ぁ……貴女のザーメン、コップに混ざっているとか、なくて? それとも、主のものとか……?」どれも違う、と探す中で、ふいに小悪魔メイドを見上げて……。その間にも、牡は殺到する。
I53_rara: 【蘭々】「んぐ……ぐ、凄い…濃すぎるのじゃぁ…vvv」雄に囲われた状態でふらふらと歩みを進め、ゆっくりとしゃがみ込みエロ蹲踞の体勢になります。「のう…精液を味合わなければならぬのじゃ……遠慮なく…注いでくれんかのぅ…?」おねだりするようにお口を開けて濡れて張り付いた股間の生地を広げ、薄い布越しのくぱぁをします。直後男達が殺到し、一瞬にして精液に蹂躙され始めていく。360度どこを見てもチンポチンポチンポ、そんな状態で精液が片っ端から吹きかけられて行けば危険日にされた子宮はズグンズグンと疼きまくってしまいます
isui_GM: 【観客】「おいおい、入らない~って、オレは味を聞いてるんだぜ? 美味いのか? 誰のザーメンかわかったのか?」機械の勢いは止まらない、ドンドンとザーメンを注入されながら身体を弄ばれる。勿論おのれの分身であるペニスもだ。
I53_Reina: 【零菜】「ふへ…な、舐めろって…これを…vvッぅぅッvvふぅうううっvv…ゃんっvv――んふぅうっv……はぁっv…ぷはっv…//あ、熱い……このおちんぽあっつい、ふああv……んふぅ…ちがうぅvこれじゃない……vあの味のはどれなの?///……ああ、もう頭がグチャグチャでもうよくわかんない…vv…」 チンポにすがりつくように男性の津波に飲み込まれる。目に見える場所の男性からその下半身をまさぐって、出てきた雄の象徴に舌を這わせてじゅぷじゅぷとその味を確かめるように、ザーメンを出してくれるように必死に奉仕するのだ。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「誰の精液を飲んだかは、本人に直接答えてくださいね、はずれだった場合は、その人とセックスして子宮に注いで貰ってくださいね」小悪魔の言葉を聞かされながら、キミ達は精液塗れで犯される、胸を、乳首を、淫核を、指先を……舐め、揉まれ、抓られながら肉棒で犯されるのだ。
I29_Kuon: 【紅遠】「あじ、を、きく、とかそんな、れべるじゃ、や、あ、あ、ふぁ、んぁああああああああああああああっ!?」 立っていられなくて、うつ伏せに倒れこむと妊婦腹が更に圧迫されてしまい、そんな状態で味云々と言われても答えることができなくて、ぶちゃあああっと両穴から精液をまき散らしつ、お漏らししてイってしまいます。しかし多少吐き出しても、その腹部は膨れ上がったままです
I53_Reina: 【零菜】「んぐぅぅぅっvvv!……んふぅうっv…んほぉv!これひゃ…ないっv!はぁぁっvv…違う気がする……どれ、これじゃないし…vんちゅ…ちゅぱっvv…あはっ、もっと精液出して、の、飲ませてくれなきゃわからないんだからっvv//んんっっvv!//」 今までのイベントで徹底的に嬲られた彼女はすっかり出来上がっていた。性への欲求でまともな理性が働いていない状態である。左右の手で別々のチンポを掴みながらしごき、口ではさらに別のチンポにむしゃぶりついて、顔をチンポの付け根まで、喉奥まで挿入してディープスロートな奉仕だ。
I53_rara: 【蘭々】「あ、あじがっvvvv……わかりゃなく…♪」そして精液が次から次へと襲ってくる状態では、いつしか最初のコップの精液もわからなくなり……完全に勘で答えないと鳴らない状態になってしまっています。そんな状態でも精液シャワーは止まらず、黒い競泳水着が白くデコレーションされていきその感覚だけでイッてしまいます
I54_Momizi: 【紅葉】「は、ああ…~っ、違う、からあ…正解じゃ、な、ひ…~っv」首を振る、キスをした相手に囁かれる言葉、間違いなのに答えて欲しいと言われて首を振る、だが、指先が膣奥に入り込んで「ふあ、あああ…~っ、そこ、弱ひ、はひ、はへ…あ、ああ…~っv はひぃ、はい…この人、この人です、は、ああ…~っv だから、やめ…~っv」あっと言う間に絶頂させられ、屈服した少女は間違いの相手に告げる、即座に罰ゲームで。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「あら? 私の精液を飲んだのは貴女かしら? ふふ……正解よ、精液の細かな違いが分かるようになったようですね。ではザーメンの味の感想をカメラに向かって仰ってくれますか?」亜里抄にむかって微笑む小悪魔さん、その精液は濃く、触れた箇所を犯す魔の精虫であった。
I54_Momizi: 【紅葉】「はぁ、は…~っ、ご主人様の、精液、もみ、じの…おまんこに、くださ…~っ、はひぃ、い…~っv」抱きしめて、ぎゅうっとしがみついたまま、膣奥に突き上げられてとろとろの笑顔で、甘い叫びを上げる。正解させてもらえない、ご主人様に、次は俺ね、と言われて「ふぁ、あ…~っ、は、ぃ…~っv」頷くしか出来ない。
I53_Reina: 【零菜】「ふああっvv!!いろんな味の精液が混ざって…どれがどれだかわかんなくっ!?vv…これじゃっvんほぉっvv…んっごっvvv…♪♪//」 この精液濃い~♪、こっちの精液は凄く量が多くて喉に絡みついてくる…こっちは雄臭さが凄い…♪…と一本一本の精液精液精液…その味を脳に教えこまされていってしまうのです。すでにフェラで絶頂に達しているのか、…プシュ!プシュ!と秘所からは水音が、潮を吹き散らかして
isui_GM: 【観客】「へへ、さっきの自己紹介で自分の弱点叫んでんだ、ホレ! ここが気持ちいいんだろ!」精液を飲ませるという建前で零菜や紅葉、蘭々を犯す男達、胸を根元から揉み、乳首を激しくつまみ、弱点をコンコンとノックしてくる激しいセックス。
isui_GM: 【観客】「機械まだ出力上がるってよ、ホラ」紅遠を犯すザーメン注入機の出力を最大にあげる観客、さらにミルクまみれのバストを揉み、お漏らしするふたなりペニスをしごきながら全身をマッサージしていくのだ。
I86_Arisa: 【亜里抄】「……っvv♪ すっごく濃くて、どろどろして、飲んだところが奥底までかあっと熱くなって、大事なところまで侵蝕される……そんな、素敵な味でしたわ……♪ それに……ここにない何かを、持っているような気が……っ、ぁ、ああああっvv♪」小悪魔の言葉、恍惚としながら蕩けた表情で応える……カメラの前で、その表情は切なく気持ちよくで蕩けた顔に一瞬で変わり。貫かれながら他のザーメンに思いをはせたせいか、それをよく思わなくての行為だろう……結果、酔わされる……。
I53_Reina: 【零菜】「ふあ…ああ、んひぃぃいい!!vvv!!!まっへっ!!?だめっっ!!今探してるのっ!だから子宮ノックしちゃダメなのっ!!v!?///んほぉおぉvvv!!」 頑張って精液を味を思い出し、探していたというのに、男性たちは一切t気にかけない。胸を揉まれ乳首をこねくり回されればそれだけで腰が浮いてしまうし、彼女を下から突き上げてくるチンポは彼女のウィークポイントを的確に突き上げ刺激し、ビクンッ!ビクンッ!!と子宮がポルチオがイッテイッテイッテ精液の味と相まって本当に訳が分からなくなってしまう。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「ふふ、よく言えました♪」ニコリと微笑む小悪魔さん。その笑みは亜里抄にどう映っただろうか。
I53_rara: 【蘭々】「せ、正解じゃ…ないひいいっっvvvvvv♪」不正解が延々と続く、男達に子宮を蹂躙され精液を注ぎ込まれる。新しい精液の味が濃く残り、次の精液の味の判断を狂わせる無限ループにハマり、危険日の子作りセックスを強制的に続けられています、ソレでもその顔はウットリと快楽に溶かされただらしのない顔をしているのです
I29_Kuon: 【紅遠】「きゃ、ふぁ、ぁああああああああああああああああああああああっ!?」 精液を両穴から吐き出す側から補充されるので、お腹が小さくなることがありません。常に大量の精液にお腹と子宮の奥まで満たされたまま、両穴から精液を噴出してイきつつ、ミルクとザーメンと失禁液をまき散らして、でも出す事に補充されていきます
I54_Momizi: 【紅葉】「は、はぃ…~っ、弱くて、弱くてぇ…逆らへ、なぃ…~っ、おまんこ突き上げるの、らめ、れす…~っ、はぁ、あああ…~っ、ひぁ、あ…~っv」弱点と言う言葉に肯定してしまう、ずんっと突き上げられる悦びに、はひはひと言葉にならない吐息をはきながら絶頂してはその震えを伝えてきて。
I86_Arisa: 【亜里抄】「ぁ、うあああああっvv♪ ぁう、は、はああっvv♪」そのまま、自らのしなやかな尻尾も扱かれはじめ、牡に絡め取られ、扱かれる道具と成り果て……。小悪魔の言葉が響いた瞬間、蕩けた表情に喜色が混ざったのは、己の知らない本能からだろうか……。
isui_GM: その後も延々の犯される……正解したのに、次の問題と言われ、すぐさま別の観客に犯される……ニ穴同時に犯され、口も犯され、胸を犯され、淫核を嬲られ、尿道を擽られ、乳首に電マを当てられ……
I53_Reina: 【零菜】「んおぉおおおおお゛っっvvv!!だめっv!分かんないっvもうなんだかもう分かんないっvv!チンポこれ、こっちもチンポっ!vv!ザーメン美味しいのっvv!いくいくいくいくいくいくいくいくぅううっvvvv!!子宮でイックゥウぅっ゛ッッvvvv!!あひぃいいっvvvvv!精液の味でイっちゃうっ!vvv!ゃあああああああああああッッッッ!!!!!v―――――vv!――vvv!!」 ネトネトの精液が子宮にコクコク溜まっていく、喉奥にビシャビシャと叩きつけられる、体中にびちゃびちゃとザーメンでコーティングされる。乳首にクリトリスにお腹に、あらゆる性感帯に電マが押し付けられて、絶頂に次ぐ絶頂にアクメしまくりイキまくり完全にアヘ顔を晒し、それをカメラでがっちりと撮影されて………。全身を震わせて幸せそうにイき果てている場面が記録されていくのだ。 「あ、v…こ、の味ぃvv……――v」 ……見つけたようだ。
isui_GM: ザーメンが零れないようにバイブで栓をされ、膣肉ごと、子宮ごと精液をシェイクされる。アヌスも白濁にまみれ、全身をヌルヌルにさせられ、観客との輪姦ショーは続くのだ。
isui_GM: 【イビルアイ】「キキキ……」カメラが四方からザーメン塗れの淫靡な痴態を撮影していく。それは電波にのって各家庭に、インターネットに流れていく……
isui_GM: 【小悪魔司会者】「無事、全員がザーメンを当て終えましたね。これで皆様の素敵なイメージビデオの撮影は終了です。」
isui_GM: 小悪魔司会者の声が響くと、キミ達に群がっていた観客達が距離を取る、そこに晒されるのはドロドロのザーメンにまみれたキミ達の姿……。
isui_GM: 勿論その姿は電波に乗ってテレビに映し出されているのだろう、会場内の大型スクリーンにもあられもない痴態が映し出されている。
isui_GM: 【小悪魔司会者】「では、ディレクター様が皆様にお会いしたいと仰っております、皆様にとっては大変光栄な事ですので、存分にご自分をアピールなさってください。気に入って頂ければ、ディレクター様に専用オナドルとして飼っていただけるかもしれませんよ?」
isui_GM: 小悪魔司会者の声が聞こえる、どうやらキミ達は彼女の主人に気に入られたようだ、散々な目に会ったがディレクターを倒せば人質達を救出できるだろう。
isui_GM: 世界が歪み、浮遊感を感じる中、キミ達はこの事件の首謀者と相対するのだった。

isui_GM: ○クライマックス~エロドルのお仕事 汚っさんディレクターとの枕営業~

isui_GM: 【ディレクター】「ひひひ……見事、お見事……視聴率も高いし、ワシも満足の公開撮影会や」
isui_GM: キミ達の目の前に現れたのは、サングラスにでっぷりとした体型、脂が滲む禿頭の男……凶悪なPW波を放つ彼が、この事件の首謀者であることは容易に憶測が付いた。
isui_GM: さらに観客達の姿は一人も居らず、キミ達の足元がふわふわのベッドで占められた、部屋に……巨大なセックスルームへと変わっていたのだ。
isui_GM: 【ディレクター】「おめえさんらをあのPW吸収装置に放り込んでアヘアヘ言わせてもええんやが……ワシとしてはおめえさんら全員を飼いたい思うたわ」
isui_GM: 脂肪だらけの身体を揺らしながら近づいてくるエネミー、その姿がブレ始めると……いつの間にか分身していたのだ。
isui_GM: さらにボロン……と、厚ぼったいイボだらけのメタボペニスまで曝け出し、情欲で狂った瞳でキミ達を捉えた。
isui_GM: ▽
I29_Kuon: 【紅遠】「い……いいたい、事は一言だね……ぶち殺す!」 勇ましいことを言って、相手を倒そうとするわけですがその腹部は歩行が困難なほどのボテ腹になっていて、まともに動けません
I53_Reina: 【零菜】「おお゛っ…vほぉおっ゛っvv……」
I86_Arisa: 【亜里抄】「……数が増えてますわね……」口に出さないながら、内心、げ、と思いつつ。巨大に膨れ上がった牡から目は離せない……。「……っ、ぁ……♪」最早、空気が動くだけで感じてしまうのは……。
I54_Momizi: 【紅葉】「はぁ、あ…~っ、あなたが、首謀者……~っ」ぞくぞく、とまともに立てない状態、やわらかなベッドの上で膝を付いたまま立てず、見上げるように睨んで。
I53_Reina: 【零菜】「は、ひいっv…だ、れ…こんどv…はぁっ……//くぅうっvvはへっ……あ、、ああん…たv…がぁ…………!v」 完全にイきまくり体中が言うことをきかない…しかしそこは退魔士であり巫女だ…強靭な精神力を発揮し、無理矢理絶頂地獄から帰ってくる…がしかし体はやはり凄まじい堪能に包まれていて。ギロリ…とベットに横たわりながらもそのおっさんを睨みつける。…しかし頭の隅にはそのペニス、おっさんのチンポがチラチラと誘惑してくる。
isui_GM: 【ディレクター】「ひひ、すぐにそんな口きけんようにしたるで?」デブマラを揺らしながらにやけ面を見せるディレクター。
I53_rara: 【蘭々】「っひ…な、なんじゃ…こやつの…んぁっvvvv」ディレクターのその容姿やチンポを見ながら、先ほどの余韻でアクメを続ける。フワフワしたベッドにアクメ状態の水着すがら、さぞ美味しそうなゴチソウが並んでいるように見えているのでしょう
isui_GM: クラ……ふとキミ達の頭が揺さぶられたような感覚に襲われる、それと同時に胸が高鳴り、まるで本当に自分がアイドルになり、有名なディレクターに見初められたような衝動が生まれたのだ。
isui_GM: 【ディレクター】「ひひひ……効いてきたかぁ? このベッドの上……つまり、この部屋に居てる間におめえさんらに催眠がかかるってすんぽーや♪ ディレクターであるワシに媚び売る淫売エロドルになるでぇ?」
isui_GM: 分裂したディレクターはのっそりとした足取りでキミ達に迫る、5人、一人ひとり犯すために増えたディレクターがゆっくりと迫るのだ。
isui_GM: 【ディレクター】「「「「「さぁ! 公開調教の開始や!」」」」」
I29_Kuon: 【紅遠】「きたない、のをみせつける……なっ……!」 と振り払おうとすると、お腹の重さで動作が変わってよたよたとよろめいてしまいます
I53_Reina: 【零菜】「お、おまえ゛を倒せばv…vこんなっvふざけた場所ともおさらばっv…んひぃっ!!vv!」 頭がガンガンする、チンポが欲しくてたまらないのだ。あのおっさんを見ているだけでまた媚びるようにチンポにすがりつきそう…だからこそ早く討ってしまわないとと気丈に立ち上がるのだ。
I29_Kuon: 後衛でー
I86_Arisa: 【亜里抄】「―――……っvv♪」その、頭が揺れるような感覚……いけない、いけないと分かっているのに、それすら忘れてしまいそう。今見ているディレクターに、まるで身も心も捧げてしまいそうな……。
I86_Arisa: 後衛
I53_rara: 前衛
I53_Reina: ふあ!?
I86_Arisa: !?
isui_GM: !?
I29_Kuon: え、後衛ばかり?w
I53_Reina: ならば前に行こうか、流石に全員同位置は危なそうなので
I29_Kuon: 紅葉ちゃんはどっち?
I53_Reina: ・・)ふむ、それを見て決めよう
isui_GM: ほむほむ、紅葉ちゃんは前衛と後衛どっちじゃろうかの?
I54_Momizi: なんかさー、前衛にいると死にそうなんだけどみんな後衛かよ!
isui_GM: あ、大丈夫! 範囲を持ってないよ! このエネミー!
I29_Kuon: あ、僕はどっちでも行けるよw
I86_Arisa: ごめんね
I53_Reina: どこでもよいぞw
I54_Momizi: じゃあ後衛にはいりますー
I86_Arisa: 前衛に居ると攻撃が一切通らないのよ(
isui_GM: ほいさ!
I29_Kuon: じゃ、前に出よう
I53_Reina: はいな
I53_Reina: じゃあうちはここでいいや
I29_Kuon: で、いいかな?
isui_GM: ありがとー!
isui_GM: では、第一ラウンド開幕いくよー! こっちは罠だけ!
isui_GM: 1d4  難度能力決定 1:体育 2:国社 3:数理 4:保健
Kuda-Dice: isui_GM -> 1D4 = [4] = 4
I53_Reina: 式撃ち!
isui_GM: [開幕]《エロドル催眠4》:戦場∞/対象は【保健/難度2】失敗すると[催眠1]
I29_Kuon: うわあ、僕の弱い所にw
I53_Reina: まってGMうぅぅ!?(いま開幕でいいのね?
isui_GM: あ、はい! 開幕なのです!
I29_Kuon: 3d10 3
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 3D10 = [4,7,8] = 19
I86_Arisa: 2d6+1d10 保険3
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [1,5]+[3] = 9
I86_Arisa: やったぜ。
I29_Kuon: 失敗……催眠1でw
I53_Reina: 開幕はPC側からだぞーぅ((とりあえず式打ちします
isui_GM: やったぜ!
I53_rara: 3d10 保険3
Kuda-Dice: I53_rara -> 3D10 = [7,3,9] = 19
I86_Arisa: こっちは
isui_GM: ひゃいん! すまぬぅ!
I86_Arisa: ディレクターに
I53_rara: 1成功で催眠食らう
I53_rara: 開幕で龍眼使用します
I86_Arisa: マーキングつけるぞー!
I86_Arisa: 2d6+1d10 数理5
I53_Reina: 保健とな!?
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [1,6]+[7] = 14
isui_GM: マーキング(意味深
I53_Reina: 3d10 保健2
Kuda-Dice: I53_Reina -> 3D10 = [8,5,7] = 20
I86_Arisa: 意思の力!
I53_Reina: しっぱい!催眠
I86_Arisa: 2d6+1d10 数理5
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [3,6]+[5] = 14
I54_Momizi: こっちはないのでー とりまフェロモンー
I54_Momizi: 2d6+1d10
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D6+1D10 = [1,6]+[5] = 12
I86_Arisa: ぐぬぬ、2成功か……これで通そう
I54_Momizi: 3成功で回避ー!
isui_GM: チッ! 全員終ったかの?
isui_GM: 龍眼!
isui_GM: 〈装甲〉10<ディレクター!
I29_Kuon: 僕は催眠もらったよ!w
isui_GM: よしよし(なでなで
isui_GM: それでは、エネミーラウンドいくよー!
I53_Reina: 【零菜】「アッv…ぐっvv――――vv……だ、だめv……ぇ、、こ、こんな、とこで動けなくなったらっv……それこそv……!!」 頭に響くディレクターへの枕営業の催眠。ふらふらとオッサンに股を開きたくなる衝動が子宮を中心に響きわたってくるのです。
I29_Kuon: どうぞーw
isui_GM: 【ディレクター】「くひひ♪ エロドルの素質ありすぎやのぅ……」デブマラ揺らしながら美少女アイドルへと飛び掛るのだ!
isui_GM: [補助]《ディレクターフェロモン》:戦場∞/対象は【任意/難度2】失敗するとPP+2、失敗時、[催眠]が1以上あれば、更にPP+2と[屈服1]を与える。
I53_Reina: たしかに範囲はなかったけど!?
I29_Kuon: きゃーーー!?w
I29_Kuon: 全体があったね……w
isui_GM: ニヤリ(意地悪い笑み
I53_Reina: 国社で!
I29_Kuon: 1d6+2d10 数理w
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 1D6+2D10 = [2]+[1,5] = 8
I53_Reina: 1d6+2d10 国社5
Kuda-Dice: I53_Reina -> 1D6+2D10 = [3]+[8,4] = 15
I29_Kuon: 3成功、抵抗したーw
I53_Reina: 成功!
I86_Arisa: Σ戦場∞ー
I86_Arisa: 2d6+1d10 数理5!
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [5,3]+[4] = 12
I86_Arisa: やったぜ。
I53_rara: 1d6+2d10 体育5
Kuda-Dice: I53_rara -> 1D6+2D10 = [3]+[1,3] = 7
I54_Momizi: 2d6+1d10 保険4 催眠ないのでこれでいける筈
I53_rara: 3成功!
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D6+1D10 = [3,5]+[7] = 15
I54_Momizi: 失敗した…!
I53_Reina: 【零菜】「ふぐッ!……んくっ、このっ…くっさい臭い出してっ!//」 た、耐えるんだから、チンポになんか負けない!と気丈な巫女だ。
I53_rara: 【蘭々】「ふ、ふわふわ…するのじゃぁっ…vvv」足元がおぼつかなくなってくる、思考がふつふつと途切れそうになりながら…未だに淫紋はマダ妊娠してはいないという状態であると教えます、つまり…つまり孕む可能性のある危険な状態を維持していることを表しているのです。
isui_GM: 【PC人数回行動※このエネミーは同フェイズに同じPCに連続で攻撃できない】があるので、続いて全員に一回づつ攻撃いくのじゃ~♪(バランスは投げ捨てた構え 
I86_Arisa: 【亜里抄】「……っvv♪ わ、たくしはっ、今まで通りの、アイドルで、十分、です、わ……っvv♪」何とか跳ね除ける、呑まれまいとする己……身体は疼き果て、誰でもいいから男を欲しがっているのだが……。
I54_Momizi: 【紅葉】「ま、まだ……さっきの後遺症が、はあ…~っ、こんな、匂い、なんかで……~っ」真っ赤になって抵抗する身体、けれど疼きは強くなり、膣奥はさらなる精液を求めてしまって。
isui_GM: 3d10+30  《デブマラ種付けプレス:判定値8:単体∞/{屈服}》命中するとPP+(屈服×2)、更に[屈服1]を与える。<ありさちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+30 = [10,7,1]+30 = 48
isui_GM: 3d10+30  《デブマラ種付けプレス:判定値8:単体∞/{屈服}》命中するとPP+(屈服×2)、更に[屈服1]を与える。<紅葉ちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+30 = [8,1,4]+30 = 43
isui_GM: 3d10+30  《デブマラ種付けプレス:判定値8:単体∞/{屈服}》命中するとPP+(屈服×2)、更に[屈服1]を与える。<くおんちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+30 = [3,6,2]+30 = 41
isui_GM: 3d10+30  《デブマラ種付けプレス:判定値8:単体∞/{屈服}》命中するとPP+(屈服×2)、更に[屈服1]を与える。<零菜ちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+30 = [4,2,2]+30 = 38
isui_GM: 3d10+30  《デブマラ種付けプレス:判定値8:単体∞/{屈服}》命中するとPP+(屈服×2)、更に[屈服1]を与える。<ららちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+30 = [2,3,9]+30 = 44
I53_Reina: みにゃあ!?
I86_Arisa: これ当たれないな……飛翔!
I29_Kuon: うわあ、三命中?w
I53_Reina: 3成功は無理だ、あ、これはどっちにしても暴走決定だ
I86_Arisa: 1d6+2d10 数理5+1
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 1D6+2D10 = [5]+[7,3] = 15
isui_GM: フフフ!
I53_rara: 白翼で回避試みます
I53_Reina: みんな、支援欲しい人はいってね!>ALL 今回はもう暴走するんで使いまくれるから
I86_Arisa: 3成功回避ー! でも演出では種付けプレスされてもいいのかなこれ
I29_Kuon: まぁ、やるだけやろう飛翔回避w
I53_rara: 2d10 体育5
Kuda-Dice: I53_rara -> 2D10 = [2,10] = 12
I29_Kuon: 3d10 5
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 3D10 = [6,8,3] = 17
isui_GM: 演出で種付けプレスOKよ~
I86_Arisa: 了解ー
I29_Kuon: 失敗、暴走ーw
I53_rara: 回避失敗で食らって暴走ー
isui_GM: 暴走ヤッター! 表ふってOKよー!
I29_Kuon: てかダメージ大きい
I53_rara: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I53_rara:【26】『局部露出』なし/【17】『潮吹き』/【11】『必死の抵抗』
I29_Kuon: 41発?
I53_Reina: 障壁符をなげて10低下28もらいます!
I29_Kuon: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I29_Kuon:【45】『電気責め』〈気品〉1点減少/【28】『淫核吸引』/【48】『尻肉責め(ソフト)』
isui_GM: くおんちゃんには41点ダメだね!
I54_Momizi: 侵気するけど耐え切れなくてバリアが割れて暴走! 更に魔鎧変化が発動でPP+5されます、シード獲得するしかないな!
I53_Reina: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I53_Reina:【34】『舌を陵辱』〈気品〉2点減少/【41】『絶頂を我慢』/【37】『触手(極太)』
I54_Momizi: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I54_Momizi:【47】『尻肉責め(乱暴)』〈気品〉1点減少/【47】『尻肉責め(乱暴)』/【47】『尻肉責め(乱暴)』
I54_Momizi: 全部尻肉ワロタ。
I53_rara: 凄いなww
isui_GM: 紅葉ちゃんのお尻が!w
I29_Kuon: すごい確率だわw
I54_Momizi: #イシュ暴走1
Kuda-Dice: I54_Momizi:【47】『尻肉責め(乱暴)』〈気品〉1点減少
isui_GM: wwww
I53_Reina: 防符はいらないのね?>ALL 宣言しないと投げないんで
I54_Momizi: (くだいすにローリングソバット
I29_Kuon: ちょ、これダイスおかしいんじゃw
I86_Arisa: 【亜里抄】「―――ぁ……っvv♪」仕上がりきった身体は、最早ディレクターを跳ね除ける程の力はなく。組み敷かれ、容易にプレスされる。「ぁ―――っ、ひいいいいっvv♪」そのまま突き込まれれば、逃げ場もなく、動くこともできず、ただただ牡に使われる存在と成り果て。自らの肉棒から噴出する精で互いを染めながら、絶頂に果てて……。
I54_Momizi: #イシュ暴走1
Kuda-Dice: I54_Momizi:【19】『膣内ブラシ』〈肉障〉1つ獲得
I86_Arisa: これはひどい。
I54_Momizi: #イシュ暴走1
Kuda-Dice: I54_Momizi:【7】『強制絶頂』〈気品〉3点減少
I86_Arisa: 回避したから大丈夫よー>れいなちゃん
I29_Kuon: 私は大丈夫>防符
I54_Momizi: とりあえずは気品1下がる!
isui_GM: スパンキングされまくったのじゃろうなぁ<紅葉ちゃん
isui_GM: はい、エネミーフェイズ終了なのじゃ!

isui_GM: 第一ラウンドプレイヤーフェイズ
isui_GM: (暴走振ってない人はどんどん振ってね!)

I54_Momizi: 流石にこの状態だとあっと言う間に暴走するのでまずは気息、フェロモン込み!
I54_Momizi: 2d6+1d10
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D6+1D10 = [6,1]+[10] = 17
I54_Momizi: あと親愛の接吻を補助で、フェロモン込みで自分に。
I54_Momizi: 2d6+1d10
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D6+1D10 = [2,4]+[7] = 13
isui_GM: あぁ…BSがぁ……
I54_Momizi: 意志で振り直し。
I54_Momizi: 2d6+1d10
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D6+1D10 = [1,2]+[9] = 12
I54_Momizi: 発情2、屈服2を回復します!
isui_GM: では、くおんちゃん→ららちゃんで暴走どうぞ!
I29_Kuon: 暴走いきまーす!

I29_Kuon: 【紅遠】「い……いいきに、なるな! 僕はそんなことで屈したりは……あ、きゃ、ふぁ、んぁあああああああああああああっ!?」 ボテ腹のまま抵抗するメイド少女。しかしその眼前に機械触手が出現しますね。そしてそれはハイレグ競泳水着の中で勃起する雌肉棒にかぶりつき、容赦なく吸い上げます。結果、ギャラリーにも解るくらいにどくどく、と生殖液が吸い上げられていって、今にもお腹がはちきれそうな牡馬らのまま、ガクガクと下半身を前後に動かし、秘唇から愛液を垂れ流しながら精液を吸われていってしまうのです▽
I29_Kuon: とかそんな感じで!
isui_GM: エロひ! ららちゃんどぞ!
I53_rara: 【蘭々】「や、やめっっ…んぐうっ!!っっっ!!!vvvv!!んくうっっ!!!」汚っさんの肉に潰れ、身動きすら取れなくなる。そんな状態で汚っさんの体の下から伸びた脚がぴーんと伸びてくる。肉の下から響いてくる声色は甘く嬌声へと変わっていき、下で少女が容赦なく蹂躙されているのが見えています。周囲にジュボジュボと響く粘液音は潮吹きや愛液でドロドロになった淫肉が掘削されている音なのでしょう。▼
I53_rara: プレス食らって体が見えてない状態みたいな感じで
isui_GM: こっちもエロい!
isui_GM: では、そちらの攻撃ですぞー!
I29_Kuon: では、こっちいいかな?
I86_Arisa: とりあえず気息していいかな!
I29_Kuon: あ、先どうぞーw
I86_Arisa: っとおさきどうぞ
I86_Arisa: Σお見合いった
I29_Kuon: いや、ありささんからどうぞ
isui_GM: 譲り合った!
I86_Arisa: 気息いくます
I86_Arisa: 判定は数理で
I86_Arisa: 2d6+1d10 数理5
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [1,5]+[6] = 12
I86_Arisa: 2成功か、まあこれでいいか! 発情を3から-2して
I86_Arisa: 水晶の砲台をディレクターと同エンゲージに2つ置いて
I86_Arisa: ターンエンド!
isui_GM: では、くおんちゃんかな!
I29_Kuon: ふむー……まぁバリアが何点かもわからないからね、できるだけ全力で行こう
I29_Kuon: 魔力暴走+魔弾ティンダロス+徹甲貫通弾+彗星落とし シード4、PP+8、防御点無視、相手受動不可能、アタック+5
I29_Kuon: 2d10+1d100+36-8+5
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 2D10+1D100+36-8+5 = [9,8]+[20]+36-8+5 = 70
I29_Kuon: 振り直しーw
isui_GM: 【ディレクター】「ぐひ! ぎひひ♪ ええエロドルまんこやぁ♪ 美味しいのぅ♪ 美味しいのぅ♪」獣のように腰を激しく振りぬくディレクター。太ったペニスが淫肉を混ぜ、穿り、撹拌するのだ。
I29_Kuon: 2d10+1d100+36-8+5
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 2D10+1D100+36-8+5 = [3,3]+[7]+36-8+5 = 46
I29_Kuon: ひっでえ……w
isui_GM: わぉ
I29_Kuon: まぁ、2命中46でw
I29_Kuon: ただ、防御無視です
I86_Arisa: Σひとけた
isui_GM: 46点くらった! 残りバリア4点!
isui_GM: では、次の方どうぞー!
isui_GM: のまえに!
isui_GM: 零菜さん、暴走どうぞ!
I53_Reina: 【零菜】「んひぃいいいい!vv!!や、やめっ!はねれなさいっ!!?……や、やぁああ!!?」 彼女はオッサンディレクターに押し倒されそのままベットの上に押さえ込まれた。ディレクターの雄の強さ?的なものを全身で味わわされる、ぶにょぶにょした肉が彼女のやわ肉を愛撫し、気持ちがわるいよりも気持ちが良いという感想が最初に来てしまった。
I53_Reina: 【零菜】「ふぐぅぅうぅ!!?!―――ッッ!!!vv!!やめっ!!vv!いきゅぅううっvv!!んぐうううぅ!!」 ディレクターの唇が彼女の唇を奪った、舌をつきいれじゅぱじゅぱと彼女の静止を無視して、まるで恋人…とは言えない激しいディープキスを見舞う。口内を犯される、舌が絡み愛撫されるたびに頭がしびれほわほわと快感の熱が体を焼き、今まで嬲られた体をさらに出来上がらせていってしまう。
I53_Reina: 【零菜】「ひゃっっv!んひぃっvvやらっめっ!v!いくぅうっvv!だめっ愛撫しないでっっくださいっv!お願いっvv!いいいいひいいっvvv――vv!!」 ディレクターのあまりにも凶悪なチンポが、彼女の秘所をじゅりじゅりとこすりあげ、完全に出来上がっていた彼女の中に容赦なく突きこんできたのだ。全く躊躇せず子宮までそのイボイボの巨大チンポは突きこまれ、ドチュン!!と胎をつきあげる。ここか、ここがいいのんか?とでも言わんばかりにねちっこい、それでいて雄らしい力強い突き上げに膣壁がざわめき、さかりまくった子宮口が嬉しそうに彼の亀頭に吸い付くのだ。
I53_Reina: 【零菜】「おおぉvvッふうぁあッvv!!いくいくっvv!ひゃあんっvv!ひゃふっvvひぐぅううvv!!」 ドチュンドチュンドチュンドチュン…ベロベロベロベロベロ……子宮への突きあげと口内へのベロ陵辱、目を逸らし背を逸らしながらビクビクとイカされて…執着に調教されていく。
I53_Reina: ((以上です))
I53_Reina: それでは行きますね、攻撃する人はちょっと待ってね支援するので
isui_GM: え、エロい!(ぷしゃぁ
isui_GM: どうぞー!
I53_Reina: 魂読み!
I53_Reina: 3d10 【国社5】/難度2(P2)
Kuda-Dice: I53_Reina -> 3D10 = [6,10,8] = 24
I53_Reina: じゃない
I53_Reina: 間違った
I53_Reina: ええと、意思!
I53_Reina: 1d6+2d10 【国社5】/難度2(P2)
Kuda-Dice: I53_Reina -> 1D6+2D10 = [2]+[8,6] = 16
I53_Reina: げ、失敗!?
isui_GM: おやおやぁ?
I86_Arisa: Σ
I86_Arisa: (なでう
I53_Reina: うぐぐ!?
I29_Kuon: ダイスは仕方ないよ
I29_Kuon: 僕だってそうだったし……
I53_Reina: ではもう零菜が次やばいので、補助で人のえにし!
isui_GM: うむん!
I53_Reina: そして式が禊ぎ!
I53_Reina: ディレクターかくごぉ!(バリアは確実に飛ばしてやる
I53_Reina: 2d6+2d10+10+54+40-12 【国社5】(P5/S4)
Kuda-Dice: I53_Reina -> 2D6+2D10+10+54+40-12 = [2,3]+[5,5]+10+54+40-12 = 107
I53_Reina: 4命中107!
isui_GM: ひぎゃー!?
isui_GM: バリア消えた!
I53_rara: 補助で点破、攻撃で雷龍符
I53_Reina: 【零菜】「んふっv!!おふぅっvv!んんっvv!!ひぐぅっvv!ひゃあっvv!!」 ディレクターに組み敷かれながらも巫女的な不思議パワーがオッサンのPW力を削り取る。子宮に一突き一突きするたびに何かが逆流してくるのだ。
isui_GM: てんはされた!
I53_rara: 2d10+32+10+30 体育5
Kuda-Dice: I53_rara -> 2D10+32+10+30 = [10,6]+32+10+30 = 88
I53_rara: 意志の力
I53_rara: あと屈服2忘れてたw
I53_rara: 2d10+32+10+30-8 体育5意思
Kuda-Dice: I53_rara -> 2D10+32+10+30-8 = [10,8]+32+10+30-8 = 82
I53_rara: シックスセンス!
I53_rara: 2d10+32+10+30-8 体育5意思
Kuda-Dice: I53_rara -> 2D10+32+10+30-8 = [4,6]+32+10+30-8 = 74
I53_rara: 1成功74
isui_GM: 【ディレクター】「おほっ♪ 粘るのぅ……でも、おめえさのココはそうはいっとらんで?」コリュコリュ♪ デブマラで子宮口をこね回すディレクターさん。
I53_rara: 危なかったのじゃぁ…
isui_GM: あかん、64点くらうのじゃー!
I86_Arisa: 【亜里抄】「ん゛っ、ん゛ぅ、ふ、ぅ、ん……っvv♪」組み敷かれ、後ろから見れば己の表情が全く見えないほど、自らの尻とディレクターのそれでみっちり埋まり……そのまま子宮に直まで埋まる牡……そこを刺激されてしまえば、最早今までの気が霧散してしまうような……。ふいに、何か知らないものを感じて……。「おい、ひぃ……?」ふいに、今までの感覚ではなく、何か別の感覚で、美味しい、と感じてしまう……。
isui_GM: 点破相手に装甲アップ技は自爆行為なのじゃわ1
I29_Kuon: 【紅遠】「あひぅううううううううっ!?」 皆が女として弄ばれているなら、こちらはそれ以下の喘ぎ声を上げるオブジェですね。ボテ腹のまま勃起肉棒から精液を吸い上げられ、かくかくと腰を前戯に振りながらひたすらに雌精液を吸われて、はしたない声を上げるだけのオブジェになってなっています
I53_Reina: 【零菜】「んぐぅううっ!!vv!!ひゃっ!!vv!イクっ!お腹っだめっ!そ、そんなにこねくり回さなっんほおぉッッvv!!」 子宮口がコリコリとこねくり回されるたびに言いようのない快感が全身を駆け巡って、抵抗するのも厳しいほどの淫悦がうまれでる。子宮口はちゅぱちゅぱとディレクターの亀頭に吸い付き、間に粘液の端をかけてしまうのだ。
isui_GM: では、暴走ありますか? 無いのでしたら2Tいっくよー!
I86_Arisa: 大丈夫よー
isui_GM: 第二ターン開幕!

I29_Kuon: まだ暴走してないー
isui_GM: こっちはベッドだけど、PC側はありますかな?
I53_rara: なしー
I86_Arisa: こっちはもうないよ!
I54_Momizi: 暴走できたー
I29_Kuon: なしー
isui_GM: ほいさ! 開幕の前にもみじんの暴走をもらう!
I54_Momizi: 【紅葉】「あなた、なんかに…~っ、屈したり、しない、ん…だからぁ…~っ」必死に抵抗はする、けれど腰に力の入らない少女では逃げ場などなく、あっさりとディレクターに追い詰められて抱き上げられ「止め、止めなさい、よ…~っ、そんな、入らない、やめ…~っv」ずりずりと少女の幼い膣に押し付けられるそれ、感度の上がった身体は感じてしまって、同時に魔鎧の制御が乱れて衣装が変わる。
I54_Momizi: 【紅葉】「違うの、誘ってなんか、な…ひぃ、あ…~っ、そんな、場所から…~っv」水着が、更にその生地にハートマークのスリットが生まれる、チンポを守る生地は迎え入れるようになってしまって、くぷん、と押し込まれて(あ、だめ…~っ、これは、やば、あ…~っ、ああ……っ)大きさに、太さに、ただ実感させられる、それが百戦錬磨のものであると。
I54_Momizi: 【紅葉】「ひう…~っ、あ、ああああ…~っ、あ、ああ…~~~~っv」ごちゅんと捩じ込まれる、抵抗出来ない、幼膣は迎え入れる準備万端であっと言う間に彼女に屈服アクメを与える、がくがくと震えた身体はあっと言う間に弛緩して、膣奥を締め付けるだけしか出来ない。「こんな、ひゃ、め…~っ、動いちゃ、らめ…~っ、はひ、あ、ああ…~っ」余韻に浸るしか出来ない、絶頂の深さが物語る。
I54_Momizi: 【紅葉】「はひぃ、はああ…~っ、ああ、はひぃ、あ、ああ…~っv」引きぬかれ、突き上げられる、その度にアクメを繰り返してはとろとろになる表情、つま先をぴんと伸ばしたまま抱きしめて、逆らえない。「凄いの、あ、らめです…~っ、また、逆らえないの、らめ…~っ、ん…~っv」濃厚なディープキス、望んでない相手なのに子宮奥はきゅんきゅん震えて。
I54_Momizi: ごつごつと与えられる、膣奥をブラッシングする肉竿のイボ、引き抜く度にやすりがけされる肉芽、子宮と合わせた強烈な3点責めに、ただ女として、牝として屈服せざるえない、舌先でたっぷりとご主人様に奉仕するように、舐めあげて、ごちゅんごちゅんと埋まる突き上げをたっぷりと味わっていき、教え込まれる。
I54_Momizi: 【紅葉】「はああ…~っ、ああ、らめ、出したら、らめ…~っ、はぁ、ああああ…~っv」どくん、と感じる精液、遠慮なく少女のお腹を一杯にするほど出されたそれ。「はひ、あ…~っ、ひぁ、あ、ああ…~っ、あ…~~っ、はひぃ、あ…~っv」恍惚とした、惚け顔の少女、溢れる精液を受け止めながらまるで認識を書き換えられるような、甘い、甘い、陶酔感に浸り続けてしまって。
I54_Momizi: 【紅葉】「ひゃ、ひ…っ、は、ああ…んっ、ご主人様、なん、て…認めたく、ないのに…~っv」抱え上げられ、尻肉を掴まれてのピストンを繰り返されながら、此方からキスしてしまう、双眸はすっかり欲情に溶けていた。
isui_GM: え、えろいー!!(ぷしぷしっ♪
I29_Kuon: どえろだわーw
I54_Momizi: みんなのがえろいわー!
isui_GM: では、改めて、罠が開幕!
I53_Reina: こっちはないです~(
isui_GM: 1d4  難度能力決定 1:体育 2:国社 3:数理 4:保健
Kuda-Dice: isui_GM -> 1D4 = [2] = 2
isui_GM: [開幕]《エロドル催眠2》:戦場∞/対象は【国社/難度2】失敗すると[催眠1]
I53_Reina: ふふふ!
I53_Reina: 1d6+2d10 国社5
Kuda-Dice: I53_Reina -> 1D6+2D10 = [1]+[6,7] = 14
I53_Reina: 意思!?
I86_Arisa: 国社か……
I86_Arisa: 2d6+1d10 国社3
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D6+1D10 = [3,1]+[5] = 9
I86_Arisa: あ、回避した。
I29_Kuon: まずい、これ僕行動不能になる(汗
isui_GM: Σ
I53_rara: 3d10 国社4
Kuda-Dice: I53_rara -> 3D10 = [4,3,5] = 12
I29_Kuon: 3d10 2
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 3D10 = [6,6,8] = 20
I53_rara: 2成功じゃあっ
I53_Reina: 1d6+2d10 国社7/感覚強化!
Kuda-Dice: I53_Reina -> 1D6+2D10 = [3]+[6,5] = 14
I53_Reina: よしせこう!
isui_GM: 紅遠ちゃんの弱点に集中しているっぽい!?
I29_Kuon: 失敗……うん、僕に+5でw
I29_Kuon: あ、暴走した
I29_Kuon: 暴走振っていい?
isui_GM: あ、催眠での暴走はちょっと舞ってね~
I29_Kuon: (この次ターンは行動できない
I29_Kuon: はーい
I86_Arisa: 【亜里抄】「ぁ、ふぁああああっvv♪ そこっそこやめっ、くるっひゃあああっvv♪」強制的に貪らせられる。抵抗しようにしても何も動くことができず、ひたすら突き崩すディレクターの蠢きを一身に受けることになり、狂い倒される……。
I54_Momizi: 3d10 国社3 通る気がする
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 3D10 = [10,10,9] = 29
I54_Momizi: 神はいっている。 催眠を食らう定めだと…。
isui_GM: 【ディレクター】「いやいや言うんはこっちの口だけ、その口もワシがふさいだるでぇ♪」激しく唇を奪いながら、再び腰を振るディレクター。メタボペニスで膣襞を押しつぶし、混ぜ合わせ、子宮口を捻るのだ。
isui_GM: では、エネミーフェイズ!
isui_GM: 3d10+15  《デブマラセックス:判定値7:単体∞》命中するとPP+2、更に[屈服1]を与える。<紅葉ちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+15 = [9,1,10]+15 = 35
isui_GM: い、1成功…35点!?
isui_GM: 3d10+30  《デブマラ種付けプレス:判定値8:単体∞/{屈服}》命中するとPP+(屈服×2)、更に[屈服1]を与える<零菜ちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+30 = [6,8,8]+30 = 52
isui_GM: 3d10+30  《デブマラ種付けプレス:判定値8:単体∞/{屈服}》命中するとPP+(屈服×2)、更に[屈服1]を与える<紅遠ちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+30 = [6,2,6]+30 = 44
isui_GM: 3d10+30  《デブマラ種付けプレス:判定値8:単体∞/{屈服}》命中するとPP+(屈服×2)、更に[屈服1]を与える<蘭々ちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+30 = [5,8,7]+30 = 50
I54_Momizi: 防符とかあればください。 侵気で耐えるしかない!
isui_GM: 3d10+30  《デブマラ種付けプレス:判定値8:単体∞/{屈服}》命中するとPP+(屈服×2)、更に[屈服1]を与える<亜里抄ちゃん
Kuda-Dice: isui_GM -> 3D10+30 = [5,6,3]+30 = 44
I29_Kuon: だから三命中は無理w、一応回避するけど
I86_Arisa: げ、3成功か……
I29_Kuon: 3d10 5
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 3D10 = [7,4,2] = 13
I29_Kuon: むりー
I53_Reina: これはやばいぜフハハハ!
I53_Reina: 防符・禁!
I53_rara: 亀甲使って食らって何とか耐える!
I53_Reina: 2d10
Kuda-Dice: I53_Reina -> 2D10 = [1,7] = 8
I86_Arisa: ううむ
I53_Reina: がしかし暴走しました
I86_Arisa: とりあえず回避しよう、飛翔
I53_Reina: #イシュ暴走3 3回目
Kuda-Dice: I53_Reina:【7】『強制絶頂』〈気品〉3点減少/【29】『乳肉責め(ソフト)』/【30】『乳肉責め(乱暴)』
I86_Arisa: 2d10+1d6 飛翔回避 数理5
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D10+1D6 = [4,8]+[3] = 15
I86_Arisa: ぐぬぬ……
isui_GM: ふひひ!
I86_Arisa: 意思の力だ!
I29_Kuon: 暴走ふっていいのかしら?
isui_GM: どうぞー<暴走
I86_Arisa: あ、暴走するなら先にどうぞ
I53_Reina: あと29残った!
I29_Kuon: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I29_Kuon:【50】『子宮責め』〈気品〉1点減少/【11】『必死の抵抗』/【12】『全身愛撫』
I29_Kuon: せーふw
I86_Arisa: 2d10+1d6 飛翔回避 数理5 意思の力
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D10+1D6 = [2,9]+[4] = 15
I86_Arisa: ぐ、シックスセンス……
I86_Arisa: 2d10+1d6 飛翔回避 数理5 シックスセンス
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D10+1D6 = [6,4]+[6] = 16
I86_Arisa: ……あ。
I86_Arisa: 数理5じゃなくて+1されてた
I86_Arisa: ってことは回避か
isui_GM: チッ!
I86_Arisa: でも暴走!
isui_GM: 暴走ヤッター!
I86_Arisa: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I86_Arisa:【43】『スライム(ゼラチン)』〈気品〉1点減少/【7】『強制絶頂』/【4】『感度倍増』
I86_Arisa: ぐぬぬ
I54_Momizi: 【紅葉】「ふあ、ん…~っ、認めな、い、んだから…~っv」けれど、抵抗感が薄れた少女は、言われるままに唇を塞がれて、濃密なキスを交わす、すっかりと物欲しそうな膣奥はディレクターの腰にすり寄せて「……んっ、はあ、ああ…~っ、あ、欲しいなんて、思っちゃダメ、なのに、これ…~っ、すごくて、あ、ああ…~っv」抵抗の意思を無視して、身体は屈服する、きゅう、と抱きしめてしまって。
isui_GM: っと、全員暴走終ったかな? では、プレイヤーフェイズどうぞ!

I54_Momizi: いくぞー、ファイナルアタック!
isui_GM: 【ディレクター】「きひひ♪ ほれ、次はどうしてほしいんや? ザーメン欲しいんか?」パチュン! パチュン! ディレクターの腰が激しく振られる、その度にコチュンコチュンとポルチオを、子宮をデブマラが突き上げ、鈴口が吸い上げてくる。
I54_Momizi: 魅惑のウインク! 黒麒麟! 爆気*2! 合計PP+12、暴走した!
isui_GM: こ、こいー!
I54_Momizi: 4d4+1d10+42+30+30+100-4
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 4D4+1D10+42+30+30+100-4 = [1,4,4,3]+[5]+42+30+30+100-4 = 215
isui_GM: ひゃぁー!?
I54_Momizi: #ファンブル
I54_Momizi: 9:エネミーがいきなり突っ込んできた!判定は成功するが、自身のPPを+2し、20ダメージ。(軽減不可)
I54_Momizi: きたああああ!
isui_GM: なんじゃとー!?
I54_Momizi: 430点ダメージ!
isui_GM: あばばば!
isui_GM: [受動]《汗まみれの脂肪》:装甲+10/1フェイズに2回使用!
isui_GM: 瀕死なのじゃー!?
I53_Reina: GMできたー!
I29_Kuon: 暴走ロールしたけど貼っていいかな? まぁ行動する前に終わりそうだけどw
isui_GM: 暴走どうぞー!
I53_Reina: 【零菜】「んんっ!!ほぉおおっ!!゛ッッ!!だ、めっvv!イクイクイクッ!!もうやめっv!出さないでっっ!vv!いっぐぅぅうぅううう゛ッッ!!」 子宮口を執着にこねくり回され、ゴリュッ!と強い一突きが子宮口をこじ開けて半ば子宮内に入り込む、そして注ぎ込まれるディレクターの生精液。どぴゅんどぴゅんどぴゅんと信じられない量が注ぎ込まれていく。既に結合部からは入りきらなかった精液が逆流し、ごぽごぽとあふれ出ている始末。胎内に感じる熱湯のような淫熱に尻を震わせ、無意識のうちに脚をディレクターの腰に絡みつけてしまうのだ。
I53_Reina: 【零菜】「イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクゥウゥゥウウ!!!!!vvvv!!胸っもオマンコもっ!ダメダメダメぇぇっっ!!vvvv!!!」 ディレクターは彼女の胸を掴み、腰を子宮に叩きつけながら揉みまくる。この女を躾てエロドルにしちゃるとばかりに子宮を完全に堕としに来たのだ。ディレクターは彼女の口から舌を離しそのまま今度はビキビキに勃起した乳首を咥えて舐め始める。乳首を転がされるたびに腰が浮き、オマンコがキュンキュン締まって 、さらにその感触にペニスの形を覚え込まされて……新たなアクメを産み出してしまう。
I53_Reina: 【零菜】「アア゛ッッヒイィイイ!!おおおおいひぃいいいっぐううvv!!ダメっっ耐えれないっ!!vv!イクイクイクッ!!子宮突かれてイクのとまらないのぉっvv!!んんほぉぉおおおおおおおおおおおおお゛゛っっvvv!!」 そしてまたしても追い打ち、さっきだしたばかりだというのに、彼は彼女の胎に、子宮にさらなる追加のザーメンを吐き出して……その感触にまたさらに一つ、高みへと絶頂の頂をおし上げられてしまって。
I53_Reina: ((以上です))
I29_Kuon: 出していいかな!
isui_GM: エロエロい!!
I53_Reina: それじゃあこっちもいくぞー!
isui_GM: くおんちゃんどうぞ!
I29_Kuon: 【紅遠】「きゃ、あ、ひ、! いひっ! あふっ! んぁううううううううううううううううううううううっっ!?」 抵抗を続けていたせいでしょうか、紅遠はディレクターには犯されません。その代わりに周囲に淫猥なオブジェとして配置されてしまいますね。扉に向けてお尻を向け。ぐぱぁっとヴァギナとアヌスを晒しながら、透明触手に子宮の中まで犯される姿を見られてしまいますね。しかもその小袋の中にはたっぷりと精液が詰まったままの
I29_Kuon: で、機械触手に犯される度にそれが外に出そうになるのですが、蓋をされているので、ずっとボテ腹のままミルクと、性液と、失禁液をまき散らしています。
I29_Kuon: 地味に、以上!
I86_Arisa: じゃあこっちも暴走していいかい!
I54_Momizi: 【紅葉】「ふぁい…っ、ふぁ、ああ…~っ、欲しいです、お腹のなかに、いっぱい…~っ、欲しいの、あ、ご主人様…~っ、ふぁ、ああ…~っv」武器であるナイン・ライヴズのリミッターが開放される。衣装変化で取り込まれたそれは、ディレクターからPWを吸収していく、同時に蕩けた少女はおねだりをして抱きしめて、膣奥へ、ザーメンのシャワーを強請る、性欲に逆らえないと。
isui_GM: はひ! 零菜ちゃんちょっとまってね! 暴走どうぞ!
I86_Arisa: 【亜里抄】「―――っ、お、お゛おおおおおっvv♪ ほし、ほしいいっvv♪ ザーメンっ、しきゅ、子宮に、ほしいのおおおっvv♪」吹き飛ぶ理性、最早何も必要ない。ただただ目の前の感覚に溺れたい、―――がもっと欲しい。
I86_Arisa: 自ら腰を押し付け、ディレクターに媚び、溺れる。尋常ならざる感覚、子宮が溺れる、感度は今までより遥かに跳ね上がって、気持ちいいという思考以外の全てが蕩けていく。汁という汁を垂れ流しにしながら、ひたすら絶頂に浸らされる中、不意に―――びゅるっ、ぶぼ、ぶびゅるるるるるっ!!
I86_Arisa: 【亜里抄】「―――はひっ、ひっ、ひいいいいいっvv♪ いぐいぐいぐうううううっvv♪」昂ぶりきった身体、最早喜んでディレクターの精を受け入れ、どろどろと蕩けきって……尻穴からついに、どろどろとしたゼリー塊を、ぶびゅ、ぶりゅりゅりゅ……! 
I86_Arisa: 以上! 強制絶頂しまくる!
isui_GM: エロエロだ! では零菜ちゃん行動どうぞ!
I53_Reina: 行くよ!意味ない気もするが魂読み!
I53_Reina: 3d10 【国社5】/難度2(P2)
Kuda-Dice: I53_Reina -> 3D10 = [1,2,6] = 9
I53_Reina: 今度こそ成功!
isui_GM: 性霊さんだよ!
I53_Reina: なるほど!
I54_Momizi: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I54_Momizi:【40】『触手(大量)』〈気品〉1点減少/【39】『触手(イボ)』/【24】『腸内ピストン』
I53_Reina: そして人のえにしに式が禊ぎ!
I54_Momizi: あ、それと倒れました。
isui_GM: 紅葉ちゃーん!
I53_Reina: 2d6+2d10+10+54+40-12 【国社5】(P5/S4)
Kuda-Dice: I53_Reina -> 2D6+2D10+10+54+40-12 = [4,2]+[3,1]+10+54+40-12 = 102
I53_Reina: 4
isui_GM: 式さんに倒される! かもん!
I53_Reina: 4命中102!
isui_GM: おわた!
isui_GM: [特殊]《PW波暴走》:戦場∞/死亡時使用、【任意/難度3】に失敗するとPP+10。
isui_GM: っプレゼント
I86_Arisa: ふ
I53_Reina: 抵抗しない!貰うヒャッハーーー!
I86_Arisa: さっき暴走したばっかりだからこれ喰らっても暴走しないず!
I53_rara: 1d6+2d10
Kuda-Dice: I53_rara -> 1D6+2D10 = [3]+[9,8] = 20
I29_Kuon: 抵抗しないよー、超過しないしw
I53_Reina: #イシュ暴走3 4回目
Kuda-Dice: I53_Reina:【43】『スライム(ゼラチン)』〈気品〉1点減少/【31】『いやらしい匂い』/【12】『全身愛撫』
I53_rara: 1d6+2d10 体育5
Kuda-Dice: I53_rara -> 1D6+2D10 = [1]+[8,8] = 17
I53_rara: 抵抗失敗
I53_rara: #イシュ暴走3
Kuda-Dice: I53_rara:【3】『プライドの崩壊』〈気品〉3点減少/【4】『感度倍増』/【29】『乳肉責め(ソフト)』
isui_GM: ぐぬぬん!
I53_Reina: 落ちた!
isui_GM: では、最後に暴走チェックしてね!
I86_Arisa: 暴走しませんでした!
isui_GM: 零菜ちゃーん!
I29_Kuon: ふ、あまいね
I29_Kuon: どーせ僕は暴走しない!w
isui_GM: 【ディレクター】「ぎひ? ほれほれ! もっと腰を踊らせるんや! アイドルやろ? エロエロに踊るんや!」デブマラで牝肉壺をかき回しながらディレクターは射精しつつ、エロドル達を犯し続ける。
I29_Kuon: なんだかなぁ……まともに攻撃当ててないのに……w
isui_GM: 暴走どうぞー!<ららちゃん
I53_rara: 【蘭々】「んおっっvvvだ、だめ…じゃっっvvvからだ、が…体が堕ちたがって…vvvvvv!!!注がれたらvvv注がれたら孕んじゃうのじゃあっっっvvvv!!」子宮口がディレクターのイボイボなデブマラに屠られてしまい、遂に屈服したかのようにその入口を開く。発情しきった孕みたがりの子宮は子宮口であむあむと亀頭を咥え込み、射精してほしいと懇願するかのように吸い付くのです。散々拒んでいたディレクターが快楽を与えられ続け、だんだんとご主人さまとして認識されかけていて
I53_rara: プライドの崩壊的な感じで!
isui_GM: はいにゃ! エロエロなのじゃ!
I54_Momizi: できたー
isui_GM: カモンなのじゃー!
I54_Momizi: 【紅葉】「……はあ、ああああ…~っ、また、奥に来て、あ、ああ…~っv」もう逆らえない、双眸にハートを浮かべた状態でディレクターに甘える、たっぷりと溢れる精液にお腹の奥は震えっぱなしで「……ご主人、さまあ…~っ、もっと、欲しいの、んっ、はあ、ああ…~っv」自らも誘ってしまって、腰を動かす、何度も何度も射精されて。
I54_Momizi: 【紅葉】「あ、そっちは……おし、り、んあああ…~っ、はひ、ふあああ…~っv」ずん、と態勢を変えて、背中を向けて座らされて、両足を広げた格好のままベッドの傍の鏡に映される、アナルを穿られてとろとろの表情で、膣口から精液を溢れさせて、そう、言われるまま「は、い…~っ、もみじは、幸せ、れす…~っ」鏡に向けて、笑顔でピースサインをしながらご主人様に媚びる、逆らえない。
I54_Momizi: 腸内ピストンのみ、触手成分が足りない。
I53_Reina: できました~
isui_GM: 【ディレクター】「ぎひひ、エエ表情や♪ ほれ! ほれ! ちんぽに夢中にならんかい♪」メタボディレクターは嬉しそうに腰を振り、子種を撒き散らしていく。
isui_GM: 暴走ですね! どうぞ!
I53_Reina: 【零菜】「vvvvv!!!!――――ッッvvv……………―――――――//ッッ!!vv!おッ゛ッッほぉ//おお゛ッ!!vvvイイィッvv!―――――vvvv//」 ディレクターのかき回し、無茶苦茶に子宮を調教される快感にもはやイき声も満足に出せない、完全に深い絶頂に見舞われ、ディレクターに抱きつくような体制のままに身を固くし、精液の感触を、チンポの形をしっかりと脳に焼き付けられる。あまりの気持ちよさと恍惚感に意識が朦朧とする、さらには魔鎧が暴走し、強烈な催眠誘導を行なってさえきているのだ。まさに全身愛撫、ディレクターの雄くささに体中が蕩けて自分が雌であるということを認識させられて………
I53_Reina: 【零菜】「ン゛ッほおおお゛ッvv//オ゛ォvv//ッ!!vv!」 最後にしっかりとねぶるようにキスをされ、エロドルとして頭のてっぺんから足の先までガッチリ堕とされていくのである。
I53_Reina: ((以上です))
isui_GM: これで暴走RPは全部かな?
I29_Kuon: かな
isui_GM: 【ディレクター】「ひひひ! 最高のエロドルや! 全員を飼っちゃる……ふへ?」メタボディレクターが腰を振っていた、快楽に悶える美少女達を楽しんでいたのだ。だが、その楽園は終わりを告げる。式により、ディレクターに憑いていた悪しきPWが消え去ったのだ。それと同時に分身していたハゲ男は一人に戻り……世界が歪み、消えていく……

isui_GM: ○エンディング~お仕事終了! エロドル達のあふたー!~
isui_GM: 【小悪魔司会者】「あら? 今回のご主人様も破れましたか……さすが退魔士のみなさんですね、残念ですがここでお別れしましょうか。」
isui_GM: ディレクターが倒されたことを悟った小悪魔はパチンと指を鳴らすと結界を解除、捕まり、PW吸収機に入れられていた人質達も解放された。それと同時に桃色髪の小悪魔アシスタントの姿が消えていく。
isui_GM: 周囲には数台のカメラこそ稼動しているが、そのままテレビ局の一室になる。
isui_GM: キミ達は水着姿のままだが、そのうち戻るだろう、魔鎧を汚染しているPW波が抜けているのを感じるからだ。
isui_GM: もっとも、キミ達の周囲には……卵型のPW吸収機は中身は空の状態だが稼動状態で5機、更には開放された観客達が居る。
isui_GM: 観客の目は、獣のソレだ……このままでは、襲われる……だが、キミ達を阻むものは無いのだ、快楽にさえ負けなければ、用意に脱出できるだろう。
isui_GM: ▽
isui_GM: (無事に逃げるかどうか決めるのですが、倒れてる方は捕まってもOKなのです)
I29_Kuon: 【紅遠】「あ……う、ふ……ふふふふふ、いい的、だよね……!」 座った目で、観客席に向かってレールガンをドカンっw
isui_GM: (逃げる=勝利応報 捕まる=敗北応報とおもってくだされ~)
I54_Momizi: 【紅葉】「んく、は……っ、逃げなきゃ、身体に力がはいんな、い…~っv」必死に起き上がる、ナイン・ライヴズを支えにしてやっと起き上がり、ふらふらと何とか出口に向かおうとして。
I53_rara: 【蘭々】「ま、まずいの……じゃぁっ♪」体がビクビクと震えたまま、必死に這いずるようにして出口へと向かっていく。このままではこのケダモノたちに食い散らかされてしまうのだろう…そうされたら戻ってこれる自信はない…
I53_Reina: 【零菜】「vvvv~~~ッッ//……vvv///ァッv…ィッvv//クッvv//……――――vv//」 エネミー化したディレクターに徹底的に躾られてしまった彼女、既に動けるほどの体力はなく、意識も危ないレベルだった。アクメが連鎖し体はビクビクと痙攣してもう体が満足に動かない。
isui_GM: 無事に逃げた退魔士、捕まって犯された退魔士、人の波に飲まれ、お互いの姿があまり確認できない……だが、今は自分の事を考えなければならない……
isui_GM: では、みなさま応報表を振ってください!
isui_GM: ▽
I29_Kuon: 勝利でw
I53_Reina: 2d10 敗北
Kuda-Dice: I53_Reina -> 2D10 = [7,4] = 11
I29_Kuon: 2d10 勝利
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 2D10 = [2,5] = 7
I29_Kuon: 7 賞賛の声があなたの身体を熱く震わせる。その高揚に、あなたは興奮に蕩けた。
I29_Kuon: 〈気品〉+4、〈性感〉+2し、EXP5点を得る。
I29_Kuon: 気品は回復したけど性感が上がったw
isui_GM: 10 陵辱は長く続き、エネミーから受け続けた毒はあなたの身体を容赦なく変質させていく。
isui_GM: 〈肉障〉を1つ得て、EXP15点を得る。
isui_GM: 装具「侵蝕」を持つ場合は[ロスト]する。
I53_rara: 2d10 勝利
Kuda-Dice: I53_rara -> 2D10 = [10,4] = 14
isui_GM: 14 エネミーに勝利した気の緩みか、行きずりの男と一晩の関係を持ってしまう。
isui_GM: 〈人脈〉+1、EXP10点を得る。
I86_Arisa: 【亜里抄】「ぁ―――♪」がくがくと身体が震える。震える、が、何とか絶頂は収まった……しかし、目の前に居る少女、まだアクメの中に……。「だ、大丈……っ!?」一瞬、助けに行こうとしたのが、間違いだった。助け起こそうとした瞬間、人波に呑まれて……。
I53_rara: 結局捕まっとるう!?
I86_Arisa: もう負けられるチャンス少ないそうなので敗北しておく!
I86_Arisa: 2d10 敗北
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 2D10 = [10,6] = 16
I86_Arisa: 目を覚ますと、あなたの両手両足は鎖につながれていた。鼻をつく獣臭。そしてあなたを見下ろすカメラ。
I86_Arisa: それに気づいた瞬間、背後から獣が雄叫びを上げてあなたとの交尾をはじめる。
I86_Arisa: 〈肉障〉1つを得て、〈性感〉+1し、EXP20点を得る。
I86_Arisa: 次回のセッションで「異種姦系」特別活動と「獣姦AV公開」の条件を無視できる。
I86_Arisa: 装具「侵蝕」を持つ場合は[ロスト]する。
I86_Arisa: (ガッツポ
I53_Reina: 11 あなたは丸一日行方不明になり、路上で倒れている所を発見される。身体には凄惨な陵辱の痕が残っていた。
I53_Reina: 〈肉障〉を1つ得て、〈性感〉+1、EXP20点を得る。
I53_Reina: 装具「侵蝕」を持つ場合は[ロスト]する。
I53_Reina: (ぐっ!
I53_Reina: あ、体も堕ちた))
I54_Momizi: 2d10 勝利
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 2D10 = [9,5] = 14
isui_GM: おぉ! 零菜さんの応報まちがって10コピペしてたのじゃ…
I53_Reina: ふぉふぉふぉ
I53_Reina: いすいさんのおっちょこちょいめ
isui_GM: 14 エネミーに勝利した気の緩みか、行きずりの男と一晩の関係を持ってしまう。
isui_GM: 〈人脈〉+1、EXP10点を得る。
I29_Kuon: えっと、これ、どうなるのかな?w
I53_rara: もみじさんも行きずりなのじゃー
isui_GM: では、それぞれ、最後に1RPお願いします~勝利者は逃げたり、逃がされたり、敗北者は捕まった所を~
I54_Momizi: 20+16+50+25
Kuda-Dice: I54_Momizi -> 20+16+50+25 = 111
I29_Kuon: 【紅遠】「この……近寄るな!」 弾幕全開で仲間の退路を確保!
I29_Kuon: 20+34+5+5+14
Kuda-Dice: I29_Kuon -> 20+34+5+5+14 = 78
I29_Kuon: 経験点78、気品+3、性感+6だね
I53_rara: 【蘭々】「んぁ……た、助かった…のじゃぁ」なんとか仲間の援護もありにげきれたものの、這いずってきた後にはナメクジのように粘液がぬらぬらと光っていて卑猥なフレグランスを漂わせていたのでした
I54_Momizi: 【紅葉】「まだ、足りない……~っ、どう、して…こんなにうずいちゃ、あ……~っv」逃げながら、その膣奥の疼きにただただ蕩けるのを感じる、もっと夢中になれ、と言う言葉が残っては縛り付けて。
I54_Momizi: 経験点111点、気品-1、性感+7、肉障1個で終幕のもようー
I53_rara: 20+53+10+20+15
Kuda-Dice: I53_rara -> 20+53+10+20+15 = 118
I53_rara: 118点頂きます
I53_Reina: 【零菜】「あ、あひっ…v?……//あっvv//……ちんぽぉ…おちんぽお//……ッ――//vv//」 PWが抜けたとはいえ、未だ少しは影響があるのか彼女を取り囲む男、男、男、男、男、男、男、男の群れ。全身から雌の臭いをまき散らす彼女に、雄たちの欲望は尽きなかった……伸びる大量の手を見て期待にその身が昂った。そしてその中に先程のディレクターが目覚めふらふらとこっちに来る姿を見つけ………――。
I53_Reina: 20+15+50+15+20
Kuda-Dice: I53_Reina -> 20+15+50+15+20 = 120
I53_Reina: 120もらいます(ふおお!?
I86_Arisa: 【亜里抄】「へ、ぁ……っvv♪」ふいに、気づいた。陵辱の果て、飛んだ意識が覚めたとき―――見覚えのある誰か。誰かの後ろに、そびえるのは、立派な牡を携えた―――馬。「な―――っ、あひいいいいっvv♪」ご褒美として、色々なザーメンの味を死ぬほど味わわせてさしあげます―――そんな言葉が聴こえたような気がした瞬間、一瞬で子宮まで突き込まれる衝撃。よく見れば周囲には種々様々なエネミー、あるいは生物の姿。肉欲に染まりきった身体は、最早逃げられるわけでもなく、周囲の―――を貪欲に吸い上げはじめ……。
isui_GM: 皆エロエロですにゃ!
isui_GM: では、セッション〆ますね~
I86_Arisa: 20+13+50+20
Kuda-Dice: I86_Arisa -> 20+13+50+20 = 103
I86_Arisa: 103もらった! これでおk!

isui_GM: 某アイドル掲示板……そして動画サイト……機関が手を回し退魔士達の痴態を削除するものの、完全には消し去ること出来ないだろう……。
isui_GM: 「昨日のアレみたかよ」「あぁ、すごかったな!」「エロすぎたわ!」
isui_GM: キミ達の痴態映像はブルーレイに焼かれ様々な人に渡る……そう、キミ達の知人に渡るかもしれない、はたまた、この放送を見ていたかもしれない……。

isui_GM: 裏切りのイシュタル『公開イメージビデオ作成! 会ってヤれるエロドル誕生!』 完!

isui_GM: 皆様時間超過しちゃってごめんね! お疲れ様でしたのじゃー!