(CC_Setuna) そこはイシュタル機関の所有する訓練所の一つです。市の郊外にあり、ある程度大規模な訓練をする時に使う施設ですね。
なので宿泊施設も整備されていて、週末などには退魔師の訓練生が何組か泊まるのは恒例になっています。
ですが、今回退魔師の少女達は四人ほどが眠れる寝室ではなく、十数人がゆったりとすられる大部屋に集まっています。
それも思い思いの楽な……言ってみれば寝巻き姿で。
そう、今日は退魔師達の交流を深めるパジャマパーティの日。
【雪凪】「さぁ、みんなお菓子やジュースは行き渡った? ここだけの話だけどこっそりアルコールもあるから今日は、
気安くみんなで話してね」
その仕掛け人である、八神雪凪が音頭をとって開会を宣言するわけです。
この部屋には大きなテーブルがあり、みんなが床の上のクッションに座って……という日本的な宴会っぽい舞台です。
テレビもあり、何故かそこには各種ゲームなんかも置かれており、完全に宴会モードですね。
さあ、それではみなさんこの夜を楽しみましょう!
 
※さぁ、みんなで乾杯をしてはじめましょう!
 
(CC_Setuna) 【雪凪】「というわけで、乾杯ねっ!」 とても10代の子供がいるとは思えないおかーさんが、まず一番に乾杯の音頭を取るのです
(CC_Arisa) 【亜里抄】「保護者の人間が思い切ったことをしますわね……乾杯」アルコールを用意してくれるとは思ってなかった。とりあえず同調して乾杯。
(CC_Miyako) 【京】「はいよ、乾杯~!」←アルコールでテンションが上がる人
(CC_Setuna) 【雪凪】「私は機関の教官だけど、教師ではないから。ま、程々にっていうことね」 というか酒でも飲んでないと、やってられないこと多いわよね、と思う雪凪おかーさんなのでした
(CC_Setuna) 【雪凪】「あら、結構お酒好き?」>京ちゃん
(CC_menou) 【瑪瑙】「えっと、乾杯」お泊り的なイベントにはあまり恵まれなかったからちょっと緊張気味に
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「こういう風にみんなで集まるなんて、わくわくしますね……乾杯っ」ウーロン茶のコップで乾杯
(CC_Yonagi) 【夜凪】「まったく、なんでこんな事に……乾杯」周りの熱気に引きつつも手元のオレンジジュースに口を付ける
(CC_Setuna) 【雪凪】「こういうふうに、いろいろ騒ぐのも悪くないのよ? ほら、みんな食べなさい」 と、大皿に乗ったポテチをみんなの前に
(CC_Arisa) 【亜里抄】「あら、それでも興味があるから来たのではなくて?」夜凪の態度をつつくような声かけ。「いただきますわ」一方素直にかぶりつくお嬢様であった。
(CC_Setuna) 【雪凪】「……そういえば、みんなの好きなモノって何かしら。いろいろ用意しては見たけど」 部屋の隅のドサッと色々おいてるおかーさんでした
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「えっ、お酒って……良いんですか?」京さんやありささんのコップを見てわたわたとうろたえる
(CC_Miyako) 【京】「にょほほ、どんな種類でも余裕やで~」酒に対してはザルに分類されます。
(CC_Setuna) あ、好きなモノって食べ物ねw
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……ま、まぁ、たまたま暇だったからよ。 …頂きます」バックからお箸を取り出し、ポテトチップスを摘まむ
(CC_Setuna) 【雪凪】「将来に期待が持てるわねっ」 おもいっきり私情が入ってます>京
(CC_Miyako) 【京】「なんや、なんや、瑞姫ちゃん。巫女やったら日本酒ぐらい飲めなあかんで」無責任に進める
(CC_Setuna) 【雪凪】「大丈夫、いくらでも上は丸め込めるから」 と、にっこりw>瑞姫
(CC_menou) 【瑪瑙】「んー、明日大目にメニューこなせばいっか」ポテチに手を伸ばしつつ
(CC_Arisa) 【亜里抄】「紅茶……あ、食べ物かしら」脊髄反射で応えようとしていた。「まあ、酒に飲まれなければいいんじゃないかしら」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「メニュー? 何かダイエットとかしていまして?」>瑪瑙
(CC_Setuna) 【雪凪】「ああ、紅茶なら一セットあるわよ」 と、指差せば、明らかに英国式っぽいティーセットが一揃い。どこから調達してきた、というかンジで
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「ええと、確かにお神酒を使う事はありますけど……じゃあいいのでしょうか……」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「あら、意外とお洒落じゃない。 紅茶を頂こうかしら…」ポテトチップスを優雅にボリボリ
(CC_menou) 【瑪瑙】「あぁ、違うんだけどね」手を振って「陸上部だから、あまり余分なもの取っちゃうと、怒られちゃうから」あはは、と笑う
(CC_Setuna) 【雪凪】「ちなみに私は抹茶に砂糖を入れて飲むのが好みね」 さらりと
(CC_Setuna) 【雪凪】「陸上部なの? 種目は何かしら」>瑪瑙ちゃん
(CC_Arisa) 【亜里抄】「本当に手広いですわね……」といいつつ紅茶には目がないお嬢様であった。「陸上部。ああ、普通に部活ででしたのね」瑪瑙の言葉に納得した。
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「やっぱりスポーツだといろいろ制限があるんですか?」ボクシングとかの体重制限を思い浮かべつつ(違
(CC_Yonagi) 【夜凪】「じゃあ私は無糖でお願いね……そういえば体重制限あったわね、ミドル級とか…だったかしら?」
(CC_menou) 【瑪瑙】「う、うん。普通……うん」色々思い出しつつ「制限、って言うより、体重が増えちゃうと戻すの大変だし、タイムにも影響出ちゃうんだよねってそれはボクシングだよ!」ビシッとツッコミを入れて
(CC_Setuna) 【雪凪】「ということは、走る競技なのね」
(CC_menou) 【瑪瑙】「うん。短距離と800m」
(CC_menou) あ、多分飲み物はウーロン茶を
(CC_Miyako) 【京】「おー、陸上かー、うちは運動さっぱりやし、羨ましいわー」
(CC_Setuna) 【雪凪】「なるほどね、どおりでスラっとしてると思ったわ」 といいつつ、烏龍茶を継いで渡しますw>瑪瑙ちゃん
(CC_Setuna) 【雪凪】「そういえば瑪瑙ちゃんは陸上部として、他のみなは何部なのかしら?」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「私は長く走るのは苦手なので、羨ましいです」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「それでしたら、体重管理は確かに気をつけなければなりませんわね」と反応しながらわざわざティーセットで紅茶を淹れている最中である。
(CC_menou) 【瑪瑙】「その分勉強は苦手だけどね。推薦がなきゃ多分今の学校にも入れてないし」あはは「あ、ありがとうございます……うん。最近、異様にお肉がついちゃってますけど」胸とかお尻とか
(CC_Setuna) 【雪凪】「うん、それはあまり考えないほうがいいわよ? あなたのせいじゃないんだから」 と、しみじみとフォローします、実感篭ってる>胸とかおしりとか
(CC_Setuna) ←なにせ古参
(CC_Arisa) 【亜里抄】「退魔士をやっている以上諦めた方がいいですわね」経験者は語る。
(CC_Setuna) と、そういえばみんなのパジャマってどんなのかな。雪凪おかーさんはブルーのパジャマです。あ、パジャマじゃなくても寝る時の格好でいいのよw
(CC_Yonagi) 【夜凪】「んっ…この紅茶結構美味しいわね。 」 夜凪のパジャマはチェックの紫色です。
(CC_Arisa) 白とぴんくの女の子女の子してる寝間着です。さすがに露出多いのは着ていけなかった(
(CC_Miyako) 【京】「…経験者の言葉は重みがあんなぁ」具体的には太文字になるくらい…!
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「私も実感あります……」薄青色の浴衣風の寝間着の上から激しく自己主張する胸を見て
(CC_Arisa) 【亜里抄】「HMB。渋みのないすっきりとした味ですわ」胸を張って。>夜凪
(CC_menou) 【瑪瑙】「その分筋トレとかのメニューがー。走ってたほうが楽なのにー!」うわーん「お仕事入るようになってから練習時間へってるのごまかすのに短時間でやる量増やすハメに……なんで減らないの」しくしく
(CC_menou) シンプルなピンクのパジャマである
(CC_Yonagi) 【夜凪】「貴方達は無駄に脂肪が胸に行きすぎなのよ……」周りが爆乳だらけ故に、少し妬ましそうなトーンで
(CC_Setuna) 【雪凪】「その辺はもう、宿命と割り切るしかないわね」 そーいう雪凪さんもIカップの爆乳であるw
(CC_Arisa) 【亜里抄】「じきに貴女もそうなりますわ。むしろなりたかったり?」なお元微乳の模様。
(CC_Setuna) 【雪凪】「夜凪ちゃんも、そういっていられなくなるかもしれないわよ……ほら」 と、昔の写真を出します。10年位前の写真で、基本的な顔の作りとかは変わっていません。ちなみに雪凪は今でも20代前半見える若々しさなのですが……
(CC_Setuna) なお、その胸はCカップ程度でした
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「好きで大きくなったわけじゃないですっ、お尻だって大きくなって、うぅ……」涙目で反論してみる
(CC_Setuna) 【雪凪】「退魔師活動の影響なのか、引退した後で凄く大きくなって……油断しないほうがいいわよ?」 真剣w
(CC_Setuna) 【雪凪】「それにしてもみんなかわいいパジャマよね」 ちょっといいなー、という顔になります
(CC_Yonagi) 【夜凪】「っ!? ……ど、どうやらその様ね…気を付けるわ…」でもすこーし羨ましそうであった
(CC_menou) 【瑪瑙】「私だって、中学時代はぺったんこだったんだよ?」
(CC_Miyako) 【京】「にょほほ、そやろ」このために買ったキグルミ風パジャマ(ピカ○ュウっぽい)
(CC_Setuna) 【雪凪】「ネタにはしるとは……やるわね」 感心w>都ちゃん
(CC_Yonagi) 【夜凪】「ランナー…それは嫌味にしか聞こえないわ…」←中学時代ではAカップ
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「みんな、ピンクとかかわいい色のパジャマで、素敵ですね」浴衣風なのでパジャマがちょっと羨ましい
(CC_menou) 【瑪瑙】「え、でもほら」スマホ操作して「はい、これ中学1年のときの大会後の写真」AAカップであった
(CC_Arisa) 【亜里抄】「ちなみに私も」退魔士として戦う前の写真。B79のBカップであった。
(CC_Setuna) 【雪凪】「和服も似合ってるわよ? しかしそういうのを見ていると、どこか温泉旅館にでも行きたくなるわね……あら、これはちょっと年寄り臭かったかしら?」 と、くすっと
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……っっ!?」 (えっ……壁……?) 瑪瑙の風船の様な爆乳と見比べ、思わず困惑
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「温泉……いいですね~」うっとり
(CC_Setuna) 【雪凪】「湯けむりの立ち上る、露天風呂で……」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……温泉…私も一度は入ってみたいものね、入れるなら」
(CC_Setuna) 【雪凪】「肩まで湯船に浸かって、その暑さを楽しみながら、首から上は夜の涼しさに触れて……」
(CC_Setuna) 【雪凪】「風の音とか、無視の鳴き声を聞きながらゆっくりするって最高よ?」 
(CC_menou) 【瑪瑙】「だから中学時代の服、全部切れなくなっちゃったんだー」お気に入りもあったらしい「温泉かぁ。行った事ないや」
(CC_Setuna) 情緒深く描写するのであった
(CC_Setuna) 【雪凪】「あら、じゃあ今度行く? 市の中心部の方にはそういう温泉ってないのよね」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「興味深いですわね」反応した。「家が洋風であまりそういったものに縁がなくて……」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「い、いや…私はいいわ…。 不特定多数が入ってるお湯に浸かるなんて……鳥肌が…」少し想像してしまい顔が青い
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「虫の声を聴きながらおちょこで……はっ!なんでもないですっ!」
(CC_Setuna) 【雪凪】「…………はい♪」 日本酒をミニグラスに入れて瑞姫にw
(CC_Miyako) 【京】「瑞姫ちゃん、実は飲めるやろ」にっこり
(CC_Setuna) 【雪凪】「夜凪ちゃんは少し潔癖症気味かしら、大丈夫?」
(CC_Setuna) 顔を覗きこんで
(CC_Arisa) 【亜里抄】「いつものことですわ。というか、それで一般生活送れるか心配ですわ」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「えっ、あわわ……実はときどき……母様につき合わされて……」うけとりつつ
(CC_menou) 【瑪瑙】「ウチって母子家庭だからそういうイベントごとってほとんどなかったんだよねー」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……子供に酒を飲ませる親というのもどうかと思いますわ」紅茶啜り。
(CC_Setuna) 【雪凪】「あら、身体に影響しすぎないほどでなら、色々経験させるのはありだと思うわよ?」 ←子持ち
(CC_Miyako) 【京】「普通ちゃうのん?」不思議そうな顔
(CC_Yonagi) 【夜凪】「まぁ…“これ”が原因で独り暮らしだけどね……まぁそこそこ快適よ」顔が近い雪凪から顔を逸らしつつ
(CC_Arisa) 【亜里抄】「…………」常識とはなんだったのか。>酒
(CC_Setuna) 【雪凪】「いいことも悪いことも、経験しないと覚えない……ということね」 まぁ酒は流石にミドルティーン以上になってからだけどw
(CC_Setuna) 幻想郷では常識に囚われては行けないのよ
(CC_Arisa) 【亜里抄】「よし。今度先の温泉やらに行ってみましょう♪」誰かさんを連れて行く気満々である。
(CC_Yonagi) 【夜凪】「銀狐…はぁっ、まぁいいわ」紅茶のお代りを注ぎつつ
(CC_Setuna) 【雪凪】「そう、なにか困ったことがあればいつでも相談にのるわね」>夜凪
(CC_Yonagi) 【夜凪】「…わかったわ」少しまだ警戒心が抜けていない感じ
(CC_menou) 【瑪瑙】「あ、はい」無意識に頷いちゃう
(CC_Setuna) 【雪凪】「さて、では会話が一区切りついた所で……そうね、何かしたいこととかある? ゲームとか色々あるわよ」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……そういえば、こうやって大人数でゲームとかはじめてですわね」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「………………」こういう場は慣れておらず、誰かが提案するのを待つ
(CC_menou) 【瑪瑙】「無難にトランプとか?」
(CC_Setuna) 【雪凪】「ええ、これだけ大人数で集まる機会は中々ないものね」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「ゲーム……?トランプとか、将棋ですか?」首かしげ若干顔赤い
(CC_Arisa) 【亜里抄】「トランプ……あら? 何でしょうこれ?」カードを探していたらなんか四色+黒のカードが見つかった・
(CC_Setuna) ウノ?w
(CC_Arisa) UNO(
(CC_Setuna) UNOでいいひとーw
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……初めて見るわね…それもトランプの一種かしら」始めてみるものに興味が少し湧いている
(CC_Setuna) 【雪凪】「UNOね、みんなルールは知ってる? やりたいなら説明するけれどどうかしら」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「それもゲームなんですか?」興味津々で覗き込む
(CC_Setuna) 【雪凪】「そうね、やってみたほうが早いけれど、やる?」 と提案
(CC_Setuna) ちなみに中の人はルール殆ど覚えてないw
(CC_Yonagi) 【夜凪】「わ、私は少しやってみたいわね……」
(CC_Yonagi) UNOWiki参照中です
(CC_Setuna) というわけでなので、みんな適当なロールプレイでー
(CC_Miyako) 【京】「とりあえずしってる人でやってみればええんちゃう?」知ってる人
(CC_menou) 【瑪瑙】「じゃあやってみる?」合宿とかで時々こういうのやってたヤツ
(CC_Setuna) 【雪凪】「そうね、それじゃ知ってそうな京ちゃんと瑪瑙ちゃん配ってくれる?」 と渡す
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「分からないところを教えて頂けると助かります」
(CC_Mizuki) るーるわすれたひと
(CC_Arisa) 【亜里抄】「お願いしますわ」ちょこんと。
(CC_Miyako) 【京】「ほな最初の手札配るでー」参加する人ー
(CC_Yonagi) 【夜凪】「私も、お願いするわ」バックから新しい手袋を引き出し、両手に着けながら
(CC_menou) 【瑪瑙】「はーい」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「はーい」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……そこまでします?」( >夜凪
(CC_Setuna) 【雪凪】「当然参加よー」
(CC_Setuna) 【雪凪】「こういうのは仕方ないから、ね?」 夜凪の
(CC_Yonagi) 【夜凪】「仕方ないでしょ…私も不本意なのよ」亜里抄の目線から逃れつつ
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「気にしないで、楽しく遊びましょう」 
(CC_Arisa) 【亜里抄】「あとで改善しないと」(
(CC_Setuna) 【雪凪】「それじゃ京ちゃん、瑪瑙ちゃんお願いね」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……方法は…あえて聞かないし、乗らないわよ…」確かな悪寒を感じる
(CC_menou) 【瑪瑙】「そう気負うこともないからね」といいつつルール説明しない鬼
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「意外とふとした原因で治るかもしれませんよ」にこにこ
(CC_Setuna) 【雪凪】「(あら、説明しないのかしら?)」 という顔にw
(CC_Yonagi) 【夜凪】「え、っと……」(…なにこの数字…これは…記号、かしら……???) 夜凪、混乱中
(CC_Setuna) 【雪凪】「これは……」(特殊カードが一枚もないわね……)
(CC_menou) 【瑪瑙】「あ、基本的なことだけはいっておかないと」と、色と数字、あと英語札に関する説明だけする
(CC_Miyako) 【京】「じゃあ配ったし、はじめよかー(にこにこ)」ふふふ、説明してと言われないとしないのだ
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……攻撃力も何もありませんわ……」何故そうなる。
(CC_Setuna) 【雪凪】「(上がりの条件を言わないとか、割と鬼ね)」 むしろ面白そうw
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「ドローフォー?四枚ひかないといけないんですか?あれ?違うんですね」ふんふんと手札を見ながら説明を聞く
(CC_Yonagi) 【夜凪】(……とりあえず、全部手札を無くす…のよね…?)
(CC_Setuna) さて、それじゃここで……全員一斉に、1d100して、誰が上がる権利を持つか決めましょうか!
(CC_Setuna) 1d10
(CC_Setuna) CC_Setuna -> 1D10 = [2] = 2
(CC_Setuna) うん、ダイスはある
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……相手に引かせる札、強過ぎません? 出したら何の抵抗もなく2枚か4枚ドローって……」
(CC_Setuna) 【雪凪】「それは誰もが平等に食らう可能性があるものよ」
(CC_menou) 【瑪瑙】「そこは同じ英語重ねちゃえばいいしね」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……その場合どうなりまして?」>瑪瑙
(CC_Setuna) 【雪凪】「確か、そのまま重なっていって、出せなかった人がまとめて引くのだったかしら?」 ヘタすれば8枚とか
(CC_Miyako) 【京】「どんどん溜まんねや、出せなかった人にまとめてどーん」
(CC_menou) 【瑪瑙】「その次の人が、より多く貰うの♪つまり同じ札をみんなが持ってると一周するv」
(CC_menou) とってもいい笑顔で
(CC_Yonagi) 【夜凪】(……リバース……スキップ…ドローフォー………)かなり真剣、無口
(CC_Miyako) みんな好い笑顔だよね
(CC_Setuna) 【雪凪】「重なったりすると阿鼻叫喚ね。そういえばまとめて出せるから、一気に隣に8枚引かせる、とかもできるわね、これ」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「それは、大変ですね」ひきつった笑顔
(CC_Setuna) ゴゴゴ、とみんなの後ろにオーラが見える気がするわw
(CC_Yonagi) 【夜凪】(……最後までドローフォーは取っといた方がいいのかしら…)←上がり方を知らない
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……だいたいわかりましたわ」カウンター手段を聞いて理解した。
(CC_Setuna) 【雪凪】「思い出してきたわ、確かリバースで順番がコロコロ変わると、延々と自分の番が回ってこない……なんてこともあるのよね」
(CC_menou) 【瑪瑙】「まぁ基本はそんな感じだよー」中々の手札に
(CC_menou) 【瑪瑙】「あ、あとパスはないから。出せるのがなかったら山札から引いてねー」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……出せるものが出るまでドローするということでして?」
(CC_menou) 【瑪瑙】「うん」こくこく
(CC_Miyako) 【京】「じゃ、負けたら一発芸な、じゃあこれ」爆弾発言してさくっと始める
(CC_Arisa) 【亜里抄】「一発芸!?」
(CC_Setuna) 【雪凪】「さて、それじゃ始めようかしら。皆覚悟は良い? 一発芸を恐れて部屋の隅でがたがた震える心の準備が必要よ?」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「ふぅっ……じゃあそろそっ!? ちょ、銀狐、貴方はッ!?」
(CC_Setuna) とさらっとのって……
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「負けませんよー……って京さん!?一発芸ってsなんですか!?」
(CC_Setuna) では、皆ダイスを持って!
(CC_Setuna) ふれーw
(CC_Setuna) 1d100
(CC_Setuna) CC_Setuna -> 1D100 = [77] = 77
(CC_Yonagi) 1d100
(CC_Arisa) 1d100
(CC_Setuna) CC_Yonagi -> 1D100 = [24] = 24
(CC_Setuna) CC_Arisa -> 1D100 = [96] = 96
(CC_Miyako) 1d100
(CC_Setuna) CC_Miyako -> 1D100 = [76] = 76
(CC_Mizuki) 1d100
(CC_Setuna) CC_Mizuki -> 1D100 = [32] = 32
(CC_Arisa) (アカン
(CC_Setuna) さぁ、最初に上がる権利は夜凪ちゃんに!
(CC_menou) 1d100
(CC_Setuna) CC_menou -> 1D100 = [25] = 25
(CC_Arisa) 【亜里抄】「ええと、ではこれで……」手札が1枚になった。ルールは何も知らない。つまりそういうことだ。
(CC_menou) 【瑪瑙】「にやにや」
(CC_Miyako) 【京】「にょほほ…」によによ
(CC_Setuna) 【雪凪】「ふふふ……」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……っと…じゃ、これ…で」(………あと一枚、ここで神刀が普通に出して来れば上がれるわね……)
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……何ですの? UNOってこんなにプレッシャーかかるゲームでした……?」(
(CC_Setuna) 【雪凪】「さて……ここで京ちゃん、瑪瑙ちゃん、発表をどうぞ~」
(CC_menou) 【瑪瑙】「1枚ずつになったねー♪」によによ
(CC_menou) 二人にそっと、山札から2枚ずつ札を取って渡し>亜里抄さん、夜凪さん
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……ドロー効果受けてませんわよ?」
(CC_Yonagi) 【夜凪】 「……ちょっ、と…反則よ、それは……」(……え? なに、どうなっているの……?)
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「あれ?ドローは誰もだしてないですよ?」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「ならこれは何でして?」
(CC_menou) 【瑪瑙】「UNOはねー。ラス1になったら『UNO』って宣言しないとドローペナが発生するルールが存在するんDA♪」
(CC_Setuna) 【雪凪】「最後の一枚になったらね、ウノッて言わないと二枚惹かないといけなくなるの、このゲームでは」 今更説明w
(CC_Miyako) 【京】「いやー、1枚になったらウノって言わんとね」
(CC_Setuna) 知らないメンツと知っているメンツの差がでた一幕であった!
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「なっ!? な、なによそれっ、それを早く言いなさいよ」ちょっとおこ
(CC_Arisa) 【亜里抄】「聞かれなかったからってはぐらかすのはなしですわよ!?」
(CC_Miyako) 【京】「誰もが最初は通る道やからね」にっこり
(CC_menou) 【瑪瑙】「いやー、一度はこの洗礼受けないと♪」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「ルール知ってる人間でないと気づけないでしょう……!?」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「黙ってたんですか!?ひどいですよー!」むくれる
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……くっ…そう、ね…確かに、その通り、だわ…」(……………次は潰してやるわ、絶対に許さない)←結構マジでやってただけに結構おこ
(CC_Setuna) 【雪凪】「ごめんなさい、でもこれは一度経験したほうが分かりやすいのよ? その証拠にある程度知ってるメンバーは、上がろうとしてないでしょ?」 5枚ほど持ってる
(CC_menou) 【瑪瑙】「いやこれ地味にルール知ってても忘れるんだ」
(CC_Setuna) つまり、説明のためだったと主張w
(CC_Arisa) 【亜里抄】「罰ゲームかけた勝負でそれは酷いですわ……」微妙に納得していなかった(
(CC_menou) 【瑪瑙】「いや×ゲーム作ったの私じゃないし……」目そらし
(CC_Setuna) 【雪凪】「文句は製作者に云うとして、続けないかしら?」 皆に手が汚れないように、ビスケットを進めつつw
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「じゃあ今回は罰ゲームなしですっ!いいですか?」京さんみる
(CC_Miyako) 【京】「にゃはは、そうやって記憶に刻まれんねんで…」何かあったらしい、遠い目
(CC_Yonagi) 【夜凪】「もういいわ、再開よ再開…続けましょう」(……さっき渡された二枚のカード…これで勝つには……)
(CC_Setuna) よなぎちゃんが完全に勝負師の目に!w
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……そうですわ、続けましょう」ふーとため息ついて。どうにでもなれ。
(CC_Miyako) 【京】「あ、ウノやわ」さらり
(CC_Setuna) では、もう一度皆ダイスをーw
(CC_Setuna) 1d100
(Loststar) CC_Setuna -> 1D100 = [52] = 52
(CC_Setuna) CC_Setuna -> 1D100 = [95] = 95
(CC_Yonagi) 1d100
(Loststar) CC_Yonagi -> 1D100 = [77] = 77
(CC_Setuna) CC_Yonagi -> 1D100 = [4] = 4
(CC_Arisa) あっ
(CC_Mizuki) 1d100
(CC_Setuna) CC_Mizuki -> 1D100 = [87] = 87
(CC_Miyako) 1d100
(Loststar) CC_Miyako -> 1D100 = [73] = 73
(CC_Setuna) CC_Miyako -> 1D100 = [47] = 47
(CC_menou) 【瑪瑙】「あドロ4。赤ね」などといいつつ
(CC_Setuna) 夜凪ちゃんつよいw
(CC_menou) 1d100
(Loststar) CC_menou -> 1D100 = [13] = 13
(CC_Setuna) CC_menou -> 1D100 = [35] = 35
(CC_Arisa) これどうする? ダイス2つあるみたいだけど
(CC_Yonagi) 最少で行きましょう(必死)
(CC_menou) 前に使ってただいすそのままでいいんじゃないかな
(CC_Setuna) あ、じゃあそーですね、いまからざっかーだいすをきるので
(CC_Miyako) 【京】「ちょ、まじやんか…」引かされつつ
(CC_Setuna) 今回は小さい方でお願いします
(CC_Arisa) あいあい
(CC_Arisa) 1d100
(Loststar) CC_Arisa -> 1D100 = [99] = 99
(CC_Setuna) CC_Arisa -> 1D100 = [28] = 28
(CC_Setuna) 次からろすたんだいすで
(CC_Yonagi) はーい(ほっ)
(CC_menou) ういういー
(CC_Mizuki) はーい
(CC_Arisa) あいおうー
(CC_Setuna) 【雪凪】「減らないわね……またリバースで飛ばされるし」 減らないおかーさんだったw
(CC_Setuna) 1d10
(Loststar) CC_Setuna -> 1D10 = [1] = 1
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……」何故だか出せない、出せない、が続いて手札が7枚、8枚と……。
(CC_Setuna) うん、ろすたんダイスだけになってる
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……ッ!」(ランナーがドローフォー…その後誰も追加してない所を見ると…どうなのこれ、あえてスルーしたのか…くっ……)←ガチ勢
(CC_menou) 【瑪瑙】「あ」いまふと完全に気付いて「忘れてたけど、最後の1枚英語でもダメだからね?」
(CC_Setuna) 【雪凪】「さぁ、夜凪ちゃんの番よ?」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「…………」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「あ、……すいません引きます……」カード引く
(CC_Mizuki) しょんぼり
(CC_menou) なお、瑪瑙は後2枚ほどに
(CC_Arisa) 【亜里抄】(助かった……っ!)あの時残っていた1枚がカウンター用に遺していたドロー2であった。
(CC_Yonagi) 【夜凪】「あ、分かったわ……」(……ここでリバース…これなら他の人がドローフォー持ってない限り、私は落とされない……!)
(CC_Setuna) 【雪凪】「ここは……うん、これね」 黄色の3をだす
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……UNOよっ!」←今日初めての大声
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……やっと出せるようになりましたわ」最早普通に手札を消費するしかなくなった。
(CC_Arisa) 【亜里抄】「!?」おっかなびっくり。
(CC_menou) 【瑪瑙】「あ、じゃあ追っかけでウノ」っスキップ
(CC_Setuna) 【雪凪】「引きが強いわね、次までその優勢を保っていられるかが勝負ね」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「瑪瑙ちゃんも夜凪さんもあと一枚……まずいです!」手札残り二枚
(CC_Setuna) と言いつつ、誰かドロ4出さないかしら、と思っているのでしたw
(CC_menou) www
(CC_Miyako) 【京】「おおー、それは止めれへんわー、ウノ」さらり
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……」涙目。いくら消化しようにも追いつかないのである。
(CC_Yonagi) 【夜凪】(……っ! この流れよ…この流れのままいけば、必然的に最初にアガるのは私……!)
(CC_Setuna) そして、さらにもう一度夜凪ちゃんにまわり……!
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「うう、減らない……」二枚から急に減らなくなった
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……っ、はい…これでアガりよ…!」少し強引にカードをテーブルに叩きつける
(CC_Setuna) 【雪凪】「……誰もドロ4持っていなかったのね、山札に埋もれてるのかしら」 ため息しつつ、パチパチw
(CC_menou) 【瑪瑙】「おー、運がよかったねー」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……!?」驚いた。叩きつけたのもそうだが、先に上がられて。「……どこで違いが出たのでしょう」
(CC_Miyako) 【京】「おー、強いなー(この子勝負師やな…)」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……ま、まぁまぁ…楽しめたかしら…」  顔では冷静を保ちつつも興奮してソワソワしている
(CC_Setuna) 【雪凪】「気合かしら、かなり真剣だったし」 
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「一位ですね、おめでとうございます」ぱちぱち(手札三枚に増えてる
(CC_Setuna) 【雪凪】「さてそれじゃ、誰が一番最後になるかまで決めましょう、負けないわよ?」
(CC_Setuna) そういって、なんゲームか続き……でいいかしか?
(CC_Arisa) おkだとおも
(CC_Setuna) では、大部屋には少女達の悲鳴と歓声が流れ、何度かゲームを繰り返した結果……
(CC_Setuna) 【雪凪】「ふう、私は二回罰ゲームね」 と、ドベになりました、二回w
(CC_menou) 【瑪瑙】「トップは取れなかったけど、最下位にならなかっただけマシかなー」いずれも中途半端な順位だった
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……4回……」チーン。
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「わたしは3回です、みなさん強いです……」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「1回…ふふっ…なかなか、楽しかったわ…」←後ろ手でガッツポーズしている模様
(CC_Setuna) 【雪凪】「夜凪ちゃんガチだったものね……」w
(CC_Miyako) 【京】「にゃー、勝ったり負けたりやねー」2回最下位だけど平均よりやや上くらい
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「容赦なかったです……」スキップでずっと飛ばされた
(CC_Yonagi) 【夜凪】「別にアガり方を教えなくてもいい……ゲームは戦争よ、戦争」 そればっかり根にもってた様です
(CC_Setuna) 【雪凪】「夜凪ちゃん、勝負事になるとあつくなるタイプなのね……」w
(CC_Arisa) 【亜里抄】「どうして上がる時に限って……」力尽きて突っ伏した状態である。
(CC_Arisa) なお、戦績はドベ4回ドベ寸前3回と凄まじい有様である。
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「すんすん、楽しそうな匂いがしますねーお館様、ええそうねーお館様、こっちかしら」」がちゃり、ドアをくちで開けて四つんばいお姉さんが二人入ってくる()
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「負けられぬ戦なれど常に勝つこと能わず、ですね」
(CC_menou) 【瑪瑙】「亜里抄ちゃん、こういうの向いてなかったんだね……」
(CC_Setuna) 【雪凪】「あ、新しい参加者かし……ら?」 流石に硬直w
(CC_Miyako) 【京】「亜里抄ちゃんはなんやこう・・・、頑張りいや」温かい目
(CC_Yashiroko) ドアノブを、口で咥えて開けて入ってくる
(CC_Miyako) 【京】「おお?おおお?」さすがに驚愕
(CC_menou) 【瑪瑙】「うわぁ?」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……あらっ? えぇっと…チャ、チャリオット…だったかしら? ……っ」(―――なによあれなによあれなによあれ……!) 夜凪、困惑
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「あらー♪」」にっこにこ♪ちょっとおかしくなっちゃった退魔師さん、という方面で聞いたことある人はいるかもしれない、ホワイトチャリオットさんだ
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「こんばんは、はじめま、し……て……」立ってでむかえようとして固まる
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……あら。どうしまして?」一度見たので内心は驚いたのだがそこまでおっかなびっくりはしない。
(CC_Setuna) 【雪凪】「ええと、確かリストに……彼方 屋代子さん?」 リストのデータと本人を見比べるw
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「なんだか楽しそうだったので~♪あ、かまわず続けてくださいな♪」」のそのそ入ってくると(あとあしできちんとドアしめる)ちょこんとすわる
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「え、ええと先輩の退魔師の方ですね、ど、どうぞ上がって下さい」おっかなびっくり座布団をさしだしてみる
(CC_Setuna) 【雪凪】「……いろんな人がいるわねえ、ほんとイシュタル機関は……」 はぁ、とため息を付いて。「はい、後から来たからって気遅れしないで、食べて飲んで楽しんでね」 と、お菓子とジュースを差し出します
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「初めまして♪ホワイトチャリオット…彼方屋代子と申します~、こちらは式神のお館様」」ちょこんとおざぶにのっかる
(CC_Yonagi) 【夜凪】「あ…えぇ……あ、ぇ…?」 (……意外と律儀なのね…) なんとか頭が正常に動いてきた、嫌悪感はそれほどなかった模様
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……普通に馴染めますのね」実はちょっと心配だった。
(CC_menou) 【瑪瑙】「えと、瑠璃空瑪瑙です。よろしく」ぺこり
(CC_Miyako) 【京】「おおー、なんやすごい人やねー、2人いるのん?」興味深げに周りを回る
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「まぁ~♪亜里沙ちゃんひどい~、心配してくれてたのだからそんなこと言ってはダメですよお館様~」」
(CC_Miyako) 【京】「あ、淺蔭 京やで、よろしう」挨拶は大事ですね
(CC_Yonagi) 【夜凪】「あ、あぁ…初めまして、チャリオット。 御園生 夜凪よ、クレンリネスって呼んで欲しいわ…」(……式神を常時出し続けれる、やはり手練れの様ね…)
(CC_Setuna) 【雪凪】「パートナーつきっていうのも珍しいわね、私は八神雪凪よ、教官だけどあったことはないわね……さて」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「失礼しましたわ。こういう場で見かけるのは初めてでして……」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「はい、よろしくね~♪……ところで、バツゲームって聞こえたの~♪」」
(CC_Setuna) 【雪凪】「誰から罰ゲーム行くかしら?」 と、皆の空気を変えるようににやっとw
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「高千穂 瑞姫ともうします。初めまして」お辞儀をして挨拶
(CC_Yashiroko) にこにこ、途中参加ズルよつんばいお姉さんと化すやし子さん達だ
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「あっ、退魔師としては天壌神刀とお呼びください」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……そもそも、罰ゲームって何をすればよくて?」(
(CC_Setuna) 【雪凪】「そうね、一発芸として……カラオケで歌を伝ってもいい、かくし芸があるならそれをやってもいいし。あ、エッチな事はダメよ?」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「たまたまふらっと来て罰ゲームをたまたま見ちゃうのはセーフですよねお館様、ええセーフだわきっと~♪」」
(CC_Setuna) 【雪凪】「深刻な掛けでもないんだし、何か周囲が盛り上がるようなことをすればいいと思うわ」 
(CC_Setuna) 賭けねw
(CC_menou) 【瑪瑙】「あ、よろしければお菓子もどうぞ」と屋代子さんにすすめて
(CC_Miyako) 【京】「ほな、一番、みやこ、歌います!」おもむろにマイクを持って
(CC_Setuna) 【雪凪】「夜凪ちゃんは真剣だったけど」 でもそれは勝負事だしねw
(CC_Setuna) じゃあ、雪凪はカラオケのスイッチをいれるわねw
(CC_Arisa) 【亜里抄】「歌、え、ええ……!?」あせった。
(CC_Miyako) 【京】「♪♪♪」最近流行のアイドルソングをばっちり振り付けつきで歌います。(こんなこともあろうかと覚えておいたぜ)
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「ありがとう~♪」」すんすんはもり、もぐもぐ「「瑪瑙ちゃんは何回罰ゲームなのぉ?」」
(CC_Yashiroko) Σばっちりすぎる
(CC_Yonagi) 【夜凪】「っ、まぁ…好き勝手やればいいと思うわ…、暇ね…あ、チャリオットは紅茶、飲…めるかしら?」暇だから紅茶を注ごうと思った手前、硬直
(CC_Miyako) 【京】「みんなー!ありがとー!」←ライブ風
(CC_menou) 【瑪瑙】「あ、これくらいなら一回くらい負けてもよかったなぁ」歌ってるのみつつ「トップは取れなかったけどドベにもならなかったんですよ。なので×ゲームはなしなんです」ある意味一番平和に終わったヤツ
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「わわ、京さん上手です!」思わず聞き入ってしまう
(CC_Yonagi) 【夜凪】「…元気ね」(…ちょっと可愛かったわね……)
(CC_Setuna) 【雪凪】「都ちゃん上手いわね、さて、それじゃ私は……」 次雪凪さんでいいかしら?w
(CC_Miyako) 【京】「よっしゃ、次は誰やの?」良い笑顔で
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……ハードルが上がっていきますわ」 ←現役アイドル
(CC_Setuna) 【雪凪】「これね!」 グラスを6つほど並べて、それにテキーラを注いで(ぁ
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「ぱちぱちぱち~(口で言う)お紅茶ね~、大好き、ありがとう~♪」カップの持ち手を器用に咥えて床に置いて、猫式舐め飲み
(CC_Setuna) ガツンッと机に打ち付けて、ショットガンスタイルで飲む!w
(CC_Setuna) http://www.youtube.com/watch?v=4Y0gbmQ0ZA0&hd=1
(CC_Yashiroko) Σ【屋代子】「「Σあらあら~」」
(CC_Setuna) こんな風に、シュワーッと一気に炭酸が吹き出す飲み方ですw
(CC_Yonagi) 【夜凪】「っ! あ、えっと、そう…大好きなら、よかったわ……えぇ」
(CC_Setuna) 【雪凪】「……ふう、いい味♪」 ケロッとしてるおかーさんでした
(CC_Arisa) 【亜里抄】「私が入れたんですのよ」紅茶に関しては胸を張るのであった。(
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「凄まじいですわね……」>ショットガンスタイル
(CC_Yonagi) 【夜凪】「ってッ!? や、やめなさいよっ、飛び散るじゃない」 バックからタオルを取り出してガード
(CC_menou) 【瑪瑙】「子供達の前で大人が見せていいすがたなのかなぁこれw」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「マネしちゃだめよぉ?(ありさっさ見上げ)」」
(CC_Setuna) 【雪凪】「あ、皆はおとなになるまで邪魔したらダメよ?」 大丈夫、とびちらないようにしてるからw
(CC_Setuna) 【雪凪】「ふふ、でもそれだけじゃちょっと味気ないから……はい」 と、手早くグラスを持ってきて
(CC_Arisa) 【亜里抄】「しようと思ってもできませんわ」(
(CC_Setuna) 皆に、本職じみたノンアルコールカクテルを振る舞うよ!
(CC_Setuna) 【雪凪】「このノンアルコールカクテルは、シンデレラっていうの」
(CC_Miyako) 【京】「ほほう…」←今度やって見ようと思っている
(CC_Setuna) http://matome.naver.jp/odai/2134185876899013401 外見はここ参照w
(CC_Yonagi) 【夜凪】「あ、ありがと…わたしのにはオレンジ、グラスに付けないで渡してくれると有難いわ」
(CC_Setuna) というわけで、次の人どうぞーw
(CC_Setuna) 【雪凪】「それじゃ皿に持っておくわね、美味しいわよ?」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「あらー♪」」(ところで、うしにビールをよく飲ませるとおにくの味がよくなります)
(CC_Setuna) じゃ、屋代子さんにモルツをw
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……ええと……歌、でもいいんですわよね……?」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「わぁ……」グラスに見とれる
(CC_Setuna) 【雪凪】「ええ、皆の出来る範囲でいいのよ。私が見せたのは、いい見本と悪い見本ね」 さらっと悪い見本だったという自覚はあるw
(CC_Yashiroko) もるつジョッキからprpr
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「では、少々失礼して……」鈴を手に取って少し広いところに移動して
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……っ…結構甘い、わね。 さっきのオレンジジュースより、全然美味しいわ…」見栄えの良さに惚れ惚れ
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「なにかしらー?鈴ねー?」」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「こういうカクテルもあるんですのね……」ちびちびいただく。
(CC_Setuna) 【雪凪】「ノンアルコールカクテルでも、バーにいるみたいな雰囲気が出るの。よかったら今度個人的に作ってあげるわ」 と、にっこり
(CC_Setuna) 【雪凪】「鈴……神楽舞かしら?」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「はい、」うなずいて、鈴の音を奏でながら実家で伝えられている舞いを披露します。
(CC_Setuna) 【雪凪】「……綺麗ね」 飲みながら頷く
(CC_menou) 【瑪瑙】「わー」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「(´p` )ああ~~♪(´p` )鎮まるぅ~♪」」なんだこいつら
(CC_Yonagi) 【夜凪】「優雅ね…とても綺麗だわ……」 (あぁもう…さっきからぷるんぷるん揺れて……っ)←瑞姫の胸にくぎづけ
(CC_Miyako) 【京】「おー、ええ音色やね」落ち着く
(CC_Arisa) 【亜里抄】「Σ」やしこさんのはんのうにむしろびっくりするが。
(CC_Setuna) 【雪凪】「昇天しそうな顔をしてるけど、大丈夫?」>屋代子さんたち
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「……ありがとうございました」一通り舞い終え、一礼して戻る。
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……舞ひとつでここまでできるものですわね……」
(CC_Arisa) なお、拍手する傍らハードルが上がっていくのに戦慄している模様。
(CC_menou) 【瑪瑙】「凄いなぁ」ぱちぱちぱち
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「ご奉納の舞なのかしら~、きっと鎮守様も満足されるわね~♪」」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「まだまだ、巫女としては未熟ですけれど」袷を治しながら微笑む
(CC_Setuna) 【雪凪】「本職の巫女さんは違うわね、じゃあ次は誰かしら?」 ←実はこいつも巫女術メインであるw
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「雪凪ちゃんに何か心配されちゃいましたね~?何かしらぁ」」
(CC_Miyako) 【京】「瑞姫ちゃん、良かったでー、ほんまに本職は違うわぁ」←こいつも巫女
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……さっきから思ってたことだけど、これ…一発芸の域を軽く超えてる気がするわ……」(勝ててよかったわ…)
(CC_Yashiroko) こいつらも巫女
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……あとは……私が4回……」ヤケだと檀上(?)に立って。「ええい、こうなったらもう本職しかありませんわ!」マイクを取って持ち歌を片っ端から選択しはじめる。
(CC_Yashiroko) (片方ごほんぞん
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「あらぁ…4曲ひとりだけでだなんて、お行儀わるいですよぉ~♪」」あおってゆくスタイル
(CC_Setuna) 【雪凪】「(浄化されてそのまま消滅しそうな顔だったっていうはいいすぎよね)」 ひどい感想であるw>屋代子さん
(CC_Yonagi) 【夜凪】(っ…あれもガチね……なんか狡いわ…)
(CC_Arisa) 【亜里抄】「ついてこれる奴だけついてきなさいッ!」ミュージックスタート。振りつけこそアイドルっぽいが、ここまで仕事モード超えた熱唱モードなのは珍しい。もう熱唱通り越して絶唱入ってる気がする。
(CC_Setuna) つまりシンフォギア?w
(CC_Arisa) そんぐらいの勢いと思ってくれればいいなッ!
(CC_Yonagi) どこのサカモリだおいww
(CC_menou) 【瑪瑙】「わーっ!」なぜかオタ芸で乗るやつ。何でできるのかはわからない(
(CC_Arisa) 酒盛りちゃうSAKIMORIや!(
(CC_Yonagi) ガチ勘違い
(CC_Setuna) 【雪凪】「こそっと……」 曲にこんなのを追加、歌えると信じてw
(CC_Setuna) https://www.youtube.com/watch?v=oc7n_ARxs6M&hd=1
(CC_Setuna) >亜里沙ちんw
(CC_Arisa) 【亜里抄】「―――ッ♪」そして曲の〆に背景で爆発エフェクト。焔星の要領で演出までやりはじめた。
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……ぁっ…」雪凪の行動に気付いたが何も言わない
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「あらあら♪あらあら♪(曲に合わせて二匹でゆれる)」」
(CC_Miyako) 【京】「おー、(ハイ、ハイ)」瑪瑙ちゃんと一緒にオタ芸で乗る(練習済み)
(CC_menou) 【瑪瑙】「おー、(ハイッ!)」ノリノリである
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「凄い……!」歌声に気づかないうちに体を揺らしている
(CC_Arisa) 【亜里抄】「あら、これは……」別の曲が入っていたことに気が付いて。ミュージックスタート。そういえば聞いたことがある。記憶を頼りにアドリブで歌いだした。>嵐の中でry
(CC_Yonagi) 【夜凪】「っ!? ば、バカなのあなたっ! えっ、ちょ…どこも崩れてないわよね…」 長髪をなびかせた衝撃源を見たが、そこには傷一つ無い
(CC_Setuna) 【雪凪】「さすが、ここまで来ると技ね」 ぱちぱちぱちw
(CC_Arisa) 【亜里抄】「抱いてあーげーたぁーいー……♪」それどころかスポットライト代わりに光らせる始末である。セルフステージの完成であった。
(CC_Yonagi) 【夜凪】(……何処かで聞いた事あるわね…ガンダルだったかしら…)
(CC_Miyako) 【京】「おおーーーー」(うるさい)
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「亜里沙ちゃんはすごいわねぇ~、知ってる曲だったのぉ?」」
(CC_Setuna) 【雪凪】「さすがね、歌えると思ったわ」 確信犯であるw
(CC_menou) 【瑪瑙】「L・O・V・E ラブリー亜里抄!」(
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……これで、4曲、でしたわよね……」絶唱終了。自分の能力までフル活用しての独壇場であった。「以前アイドルのカバーがあった曲ですわ」
(CC_Setuna) 【雪凪】「さて、それじゃ私は色々裏方に回って準備した理するから、皆で楽しんでね」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「すごい……アリサさん凄いです!!本物の歌手さんみたいでした!!」
(CC_Setuna) と、ウィンクして退場!
(CC_Arisa) 【亜里抄】「いえあの、本職なんですケド……」 ※アイドルです。
(CC_Arisa) 【亜里抄】「ありがとうございますわ」せつなさんに一礼してみおくる。
(CC_Yonagi) 【夜凪】「あっ…そうね、リリス…さようなら、また今度ね…」
(CC_menou) 【瑪瑙】「御疲れ様でしたー」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「えっ、そうだったんですか!?ご、ごめんなさい……でも本当にすごかったです!」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「流石に普段はここまでやりませんわ。ぶっちゃけると私もノリで色々やったわけですが……」アイドルのかくし芸というのも大変である。
(CC_Miyako) 【京】「お疲れ様やでー」手を振っとこう
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「亜里沙ちゃぁん♪カウベルにサインしてぇ~♪(かろんかろん)」」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「はいはいー……カウベル!?」驚きつつも律儀にサインはするのだった。ファンサービスは僕のモットーですから。
(CC_Yonagi) 【夜凪】(しっかりサインする辺り流石だわ…)
(CC_menou) 【瑪瑙】「それで、この後どうします?」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「他のゲームとかありまして?」
(CC_Miyako) 【京】「にょほほ、ほなうちの二回目で地味ぃな技をみせてみんで」もう一つの方のカウベルに亜里沙のサインを完コピする
(CC_Yashiroko) Σ地味上手い
(CC_Yonagi) 【夜凪】「あ、ちょっと私…お風呂入りたいから…」バックから入浴セット、新しいパジャマを出す
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「Σあらぁ、そっくりねぇ~」」(くるくる入れ替わる)「「どっちがお館様でしょう~♪」」最初からどっちがどっちだかわからない
(CC_Miyako) 【京】「ほいほい、いってらっしゃい」ひらひら手を振る>夜凪
(CC_Arisa) 【亜里抄】「…………!?」完コピに衝撃。
(CC_Arisa) 【亜里抄】「あら、行ってらっしゃい」夜凪に手を振って見送る。
(CC_Yonagi) 【夜凪】「それじゃ、いってくるわね」ガラッ、 パタン
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「え、ええっと……左が屋代子さん……?」
(CC_Miyako) 【京】「うちが見るに…左がお館様やね!」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「…うふふぅ♪さっき私たちがくちで触ったとこ、触られちゃいましたぁ~♪」」
(CC_Yashiroko) ドアノブをくちで回していたふたりぐみだ
(CC_menou) 【瑪瑙】「わかるわけないじゃないですかー!」頭がしがしとかきあげると耳にあるピアスがきらりと光っていたり。唯一つけてる装飾品だ
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「答えは…ええと…(一回式術切る)」」「あ、こっちが屋代子でしたぁ~♪」
(CC_Yonagi) 手袋しててよかった←はよ風呂いけ
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「……夜凪さんも、打ち解けてきてるのかもしれませんね」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「ところで急用が出来たので私も中座しますねぇ~♪」」こそこそお風呂へ
(CC_Arisa) 【亜里抄】「そうかもしれませんわね。じっくり時間かけてどうにかしますわ」と完全に深入りするつもりで紅茶を啜り。
(CC_Yashiroko) あたまにビデオカメラが載っている気がするがきのせい
(CC_Arisa) 【亜里抄】「いってらっしゃいませ……」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「バレたら粉砕されますわよ」忠告はする。
(CC_Miyako) 【京】「せやねぇ…あの子思ったよりゲーマーやったね」ガールズトークっぽいね
(CC_menou) 【瑪瑙】「亜里抄ちゃんって面倒見がいいよねー」くすくす
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「そうですね、夜凪さんのお姉さんみたいです」お茶呑みながら
(CC_Miyako) 【京】「なんや、仲良いんやね、お姉さんというか恋人みたいやで(無自覚)」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「どちらかというと何かと手がかかって……恋人!?」
(CC_menou) 【瑪瑙】「あっはははは」くすくす
(CC_Miyako) 【京】「あ、うちも紅茶もろて良い?」そしてさらりと流す
(CC_Arisa) 【亜里抄】「いや、あの、女同士ですわよ?」驚いて淫魔の翼が飛び出した模様。
(CC_Arisa) 【亜里抄】「ええ、どうぞ」紅茶は注ぐ模様。
(CC_Miyako) 【京】「おー、おおきに」紅茶を頂く模様。
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「そ、そうですよ!女の子同士だなんて……あ、私も紅茶いいですか?」
(CC_menou) 【瑪瑙】「亜里抄ちゃんふたなりさんじゃん」けろっ
(CC_Miyako) 【京】「にょっ!!」紅茶を噴出す模様。
(CC_Arisa) 【亜里抄】「…………」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「  」にっこり。>瑪瑙
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「!?」かたんとコップをたおす
(CC_menou) 【瑪瑙】ガクガクブルブル
(CC_Arisa) 【亜里抄】「   」ほっぺた両方ひっぱってうにゅー。>瑪瑙
(CC_menou) 【瑪瑙】「ふぃみにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!}のびーっとホッペがのびる
(CC_Miyako) 【京】「ケホ、え、ケホ、ほんまに、ケホケホ、?」咽ながら困惑
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「あわ、わわわ」慌てて布巾で拭くが、同じところばかり拭っている
(CC_Arisa) 【亜里抄】「はぁぁ……」ふっかい溜息。「……隠しても仕方ないですわね。その通りですわ」ほっぺたはなす。
(CC_menou) 【瑪瑙】「ふわうぅぅx」ほっぺさすさす「もっとしれてるもんだとおもってたよー」
(CC_Miyako) 【京】「んん…ケフン…ほへえ…居るとは聞いてたけどほんまに居るんやね」普通に順応する。
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「知りませんでした……」布巾を洗いに流しに行く
(CC_Arisa) 【亜里抄】「とはいっても、退魔士活動続ける中で受けた傷跡のようなものですが」紅茶啜って気持ち立て直す。
(CC_menou) 【瑪瑙】「ふわう」ウーロン茶すすり
(CC_Yonagi) ガラッ 【夜凪】「戻ったわよ…意外と此処のシャワーも良いものね、清潔感があるわ」 ご満悦の様子、ちなみに黒いチェックのパジャマに着替えている
(CC_Arisa) 【亜里抄】「まあ、皆も一つや二つ秘密は持ってるでしょう」やれやれと溜息をつきつつ。「あら夜凪さん、お帰りなさいませ」
(CC_menou) 【瑪瑙】「オカエリー」ホッペが赤い
(CC_Yonagi) 【夜凪】「えぇ、ただいま」ドアノブを洗顔シートでゴシゴシ
(CC_Miyako) 【京】「おかえりやすー」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……チャリオットの姿が無いわね、お手洗いかしら…?」 圧倒的存在感を放つアレが居ない事に当然気づく
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「夜凪さん、おかえりなさい。お水はどうですか?」流しから戻ってきてコップをすすめる
(CC_Mizuki) in水
(CC_menou) 【瑪瑙】「折角だし、このままぶっちゃけトークでもする?」
(CC_menou) めのう は こりていなかった !
(CC_Miyako) 【京】「屋代子さんもお風呂入るゆうて出ていったでー」カメラについては黙っておこう…
(CC_Yonagi) 【夜凪】「えっと…そうね、頂くわ」 瑞姫の後ろにある、水のペットボトルを見て頷く。 水道水は苦手
(CC_Yonagi) 【夜凪】「そう…お風呂なのね、私はシャワーだったから入れ違いかしら…?」(……でもどうして脱衣場で居合わせなかったのかしら…?)
(CC_Arisa) 【亜里抄】「私はもうしましたけど……あ、ちなみにここに居ない二人も多分知ってることだと思いますわ」退魔士として何度か一緒に戦ってきたのである。
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……何をどうしているのかわかりませんわね」撮影の方法の話である。
(CC_menou) 【瑪瑙】「まぁ私にはそんなにぶっちゃけネタになるようなことってないけどねっ」胸はりたゆん
(CC_Miyako) 【京】「うーん、どうなっとるんやろうね?」撮影の話です。
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「わたしも、あまりないですね……はい、どうぞ」夜凪さんにペットボトルを渡しつつ
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……っ? あ、ありがとね」 コクッ、コクッ、コクッ…
(CC_Yonagi) 【夜凪】「え、と…このペットボトルは貰っていいのよね?」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「うう、機関の職員の方にとりあげられてしまいましたぁ~、あれは残念でしたねお館様ぁ」」しょんぼり二人組がなぜか浴衣着て二足歩行で帰ってくる
(CC_Miyako) 【京】「うちもあんまりない、…あ、いや何でもないわ」露骨!
(CC_menou) 【瑪瑙】「んー?」じー
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「はい、いいと思いますよ?みなさん手元に飲み物はありますか?」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「パジャマパーティだと言ったら人間のフリをする許可がもらえたの~♪」」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「ええ、まあ」飲み物というか紅茶は手放していない。「……あまり?」京にじーっと。
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「あらぁ?」」うけとり
(CC_Yonagi) 【夜凪】「そう…じゃあ有難く貰っておくわね」 そういいつつ大きい荷物の方から布団と枕を取り出す。
(CC_Miyako) 【京】「えー…機関の人に言うな言われとんやけど」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「(’、’ 三 ’x’)ひみつのお話大会なのぉ?」」とても気になるが、そうではなく怖い話大会なら逃げようという姿勢
(CC_Yonagi) 【夜凪】「………ょ、っと…」布団敷き中 「あ、チャリオット…お帰りなさい」
(CC_menou) 【瑪瑙】「あー、それだと機密のレベルだよね」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「うう、喜んで夜凪ちゃぁん、逃した魚が大きくみえるのぉ~」」何の話だ
(CC_Arisa) 【亜里抄】「ええ、まあそんな感じですわね」帰ってきたやしこさんの話に、まだ懲りていないのかとひとつ汗たらしつつ。
(CC_Arisa) 【亜里抄】「まあ、嫌なら無理強いはしませんわ。私はふっつーにバラされましたケド」(
(CC_Yonagi) 【夜凪】「は、はい…?」 謎の上目遣いに困惑。 「ふぅ…よしっ、こんなものね」布団が上手く敷けて満足げ。
(CC_Miyako) 【京】「…よし、いやな予感するしやめとこか」
(CC_Miyako) 【京】「とある研究員がとある魔鎧について調査して、ヤバイことになった話やしね」←ほぼ言ってる
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「Σ怖い話ねぇ~!?」」がーん「「退魔師になる前は、コスチューム取り替えとか、そういう漫画とか見てワクワクしたりしましたけれど」」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「魔鎧って、正直よく知らないことが多いですよね……」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「ふぅん…触らぬ神に祟り無し、だったかしら…? まぁ自業自得ね、機関も」 そういいつつも布団IN、ほぼ寝る姿勢
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……そこまで言ったらもう全部ぶっちゃけてもいいような」(
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「まさか完全に個人用とは思いませんでしたわぁ、ねぇお館様~?」」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「個人用というか……もう完全に身体の一部ですわね」羽ぴこぴこ。
(CC_Miyako) 【京】「おお、羽、動くんや…」ちょっと感動
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「あらー、ふしぎ」」ぴこぴこにつられてあたまが動く
(CC_Yonagi) 【夜凪】「あっ、それも魔鎧の一部…なのね。 銀狐の尻尾とかは違うのかしら?」 不思議そうに眺める
(CC_menou) 【瑪瑙】「すごいことになってるねそれ」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「わ、不思議。空を飛んだりはできるんですか?」羽根を眺めて
(CC_Arisa) 【亜里抄】「ええ、というか……最初はブースターで飛んでたのが、エネミーに羽と尻尾をつけられてからは、飛ぶのに魔鎧が合わせるようになって……」
(CC_Miyako) 【京】「うちの尻尾と耳は動くし、感覚もあるで。でも正確には魔鎧とはちょっとちゃうんよ」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「というのは?」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「私もしっぽとかつけたらかわいいかしら~」」(なかったのかおまえというレベル
(CC_Miyako) 【京】「契約したときの副作用で体の方に影響が出たとか聞いたで、別に普通に出せるんよ」ポフンと狐耳と尻尾を出してみる。
(CC_Yonagi) 【夜凪】「さ、流石にそれ以上いろいろ付けるのは……」 (いや…あえてもう尻尾付けたほうが自然……かしら…?)
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「きゃー♪なんだかホントのおキツネ様みたい~♪(もふもふ)」」
(CC_Miyako) ふふふ、すごくモフモフなんやで
(CC_Yonagi) 【夜凪】(凄い柔らかそう…っ、あんなにモフモフになのね…)少し羨ましそう、布団からは出ない
(CC_Arisa) 【亜里抄】「成程。事情が少し違うわけですのね……」じい、と尻尾と耳を見つめて。
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「わたしの装束も神刀の鞘女――契約者であることを表しているらしいです。」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……こうしてみると、なんだか人間から外れてエネミーになったような気分ですわね」 ※正解ですが本人気づいていません。
(CC_Miyako) 【京】「にょほほ、そうみたいやね」ふりふり、ぴこぴこ
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「結構巫女の生まれの方にはそういった人が多いのかもしれませんね」
(CC_menou) 【瑪瑙】「この中じゃ僕が一番普通なのかな」ごくごくシンプルな形状
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「(すんすんふもふも)うちは代々お館様の騎馬としてお仕えしてきたの~、ね、お館様~♪」」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「貴女はもうどこがどうなったのか今のうちに聞いておきたいくらいですわ」( >やしこ
(CC_Yashiroko) つまり…式神のまたがる馬としてお仕えしていたら…その式神が雌牛調教されて堕ちてきた
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「強い式神だと思っていましたが、なる程家の神様を降していたんですね」感嘆と畏敬のまなざし
(CC_Yonagi) 【夜凪】(……そう考えると、私の魔鎧は結構普通、なのかしら…あの体に張り付く感じは嫌だけど…)
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「私達、同じね~♪」」鏡うつしに、ね~♪とやるふたりぐみだ
(CC_Miyako) 【京】「…騎馬として仕えるって上に乗る人はおらへんのん?」そぼくな ぎもん
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……わかったようなわからないような」( >やしこさん
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「京ちゃんが載る~?」」なぜかなまめかしいめつき
(CC_Arisa) 【亜里抄】「普通が一番ですわ。それに、魔鎧を行使する以上どう足掻いても変なことされるのは避けられませんわ」経験者は語る。
(CC_Miyako) 【京】「うちも一応神様に仕える巫女やしなぁ…乗るのは遠慮しとくわ」さらりと回避
(CC_Yonagi) 【夜凪】「ッッ!? そ、そうねぇ……」 (人に変な事しておいてこの人は…!) 亜里抄をじと~っと見つめる
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「残念ですね~お館様~♪ええ、残念ですお館様~♪」」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「他の神様に気を移したら神刀様に見放されてしまいますからね……」下腹部おさえて
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……夜凪さん」
(CC_Yonagi) 【夜凪】「なっ…なによ…」いきなり目線を移されてドキっとする
(CC_Arisa) 【亜里抄】「変なことされるのは、人間やエネミー相手だけでもないのですわよ……」(
(CC_menou) 【瑪瑙】「亜里抄ちゃん、色んな意味でベテランだもんねぇ」
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「動物は安心ですよぉ~♪」」不安心だ
(CC_Miyako) 【京】「あ、瑞姫ちゃんのとこは刀が祀られてる感じなんやね」巫女トーク
(CC_Yonagi) 【夜凪】(な、なんか哀愁が漂ってるような…地雷、っていうのかしら、これ?) 「え、えぇ…どうやらその様ね、肝に銘じておくわ」 悪寒を感じたので適当に話を合わせる
(CC_Yashiroko) Σ巫女トーク!?
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「それにしては気にしていたところがおへその下だったような?」」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「あ、はい、わたしの家の祖先が荒神を封じた時に用いた刀を祀っています」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「まあ、されたいというなら後日承りますケド」そのくらいには割り切ったらしい。「……刀に文字通り身を捧げるとかでして?」瑞姫の刀を見て、やしこさんの言葉に嫌な予感が。
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「どうも機関の方がおっしゃるにはPW兵器に似た性質を持っているそうで」
(CC_menou) 【瑪瑙】「へー」
(CC_Miyako) 【京】「ほほー」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「ええ、そういったところです。ゆえに高千穂の巫女は鞘女とも呼ばれています」うなずく
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「そういった方に捧げる舞だったのね~♪ふふ、そう思うとちょっとドキドキしますねお館様~♪」」
(CC_Arisa) 【亜里抄】「鞘女……ちょっと想像しづらいですわね」刀と性交とかそちらの方に話が向かってしまうのは訓練されきった退魔士の性だろうか。
(CC_Yonagi) 【夜凪】「ふぅん…巫女って大変そうね…」 さっきより声のボリュームが下がってきた、少し眠そう
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「(あふ)あらぁ…せっかくお紅茶もらったけれど、もう眠くなってきてしまいましたねお館様ー」」ねむねむ
(CC_Arisa) 【亜里抄】「まあそろそろいい時間ですし、仕方ありませんわ」ふぁ、とあくびひとつ。
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「では私たちはこれで失礼しますねぇ?皆さんはここでお泊りかしら」」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「そうですね、楽しいお話に夢中であっという間に時間が過ぎてしまいましたね」あふ、と小さく欠伸をして
(CC_Arisa) 【亜里抄】「何だか今日はいつもより疲れた気がしますわ……」演出に魔鎧の力を使えばそれはそうなるわ。
(CC_Yashiroko) w
(CC_Miyako) 【京】「せやねぇ…お布団しいてしまおか」
(CC_menou) 【瑪瑙】「りょうかーい」もぞもぞ
(CC_Arisa) 【亜里抄】「お休みなさいませ」やしこさんに手を振って。お布団準備。
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「またこうやってお話をする機会があるといいですね」布団を敷いて
(CC_Yonagi) 【夜凪】「えぇ…この通り、此処で寝るつもりよ、チャリオット。 また何処かで会いましょう」適当に手をだら~っと振る
(CC_Yashiroko) 【屋代子】「「私は畜舎に返ります~、ではまた、お休みなさいね~♪」」ててっててっとよぞらをチャリオットひっぱって帰ってゆく
(CC_Miyako) 【京】「…畜舎?」
(CC_menou) 【瑪瑙】「とことんまで、なんだ……」
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「夜道に御気を付けて。ごきげんよう、おやすみなさい」畜舎という言葉は聞き流して布団に入る
(CC_Yonagi) 【夜凪】「銀狐…考えちゃ駄目よ……えぇ、駄目だわ…」困惑
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……考えるより感じた方がいいですわ」
(CC_Miyako) 【京】「…まあ考えても無駄な気ぃするし、ええか」流すことにした
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「きにしすぎても、仕方、ありません」うつらうつらと
(CC_menou) 【瑪瑙】「今日は、嫌な夢見なきゃいいなぁ」はふ、とため息をつきつつ布団にもぐりこんで
(CC_Miyako) 【京】「よっしゃ、うち此処ゲットー」ビターンと布団にダイブ
(CC_Miyako) 【京】「にょほほ…」夜凪ちゃんの前で尻尾がフリフリされる。先ほどの視線に気づいていたかのようにな!
(CC_Arisa) 【亜里抄】「あー、ずるいですわー」夜凪を挟んで反対側の布団に包まる。
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「瑪瑙ちゃん、手を握りますか?」布団から手を伸ばして
(CC_Yonagi) 【夜凪】「ちょっ、やめなさいって! ……………っ、~~~」 急に目の前でモフモフされ、わし掴みたい衝動に襲われる。
(CC_menou) 【瑪瑙】「あ、お願いします」きゅ、と握って
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「こうして手を握っていると安心できますからね」ふふと微笑む
(CC_Arisa) 【亜里抄】「むー」ふとんかぶり。
(CC_Yonagi) 【夜凪】(ちょ、とだけ…なら、いいわよね…) そ~、 モフッ♪ 「………わ、っ♪ す、すご…なにこのモフモフ……」
(CC_menou) 【瑪瑙】「……うん」コクリ、と頷いて微笑んで
(CC_Miyako) 【京】「ふにゃー…」グッタリ狐
(CC_Arisa) 【亜里抄】「……」折角なので後ろから夜凪にぎゅーとだきついてみる。
(CC_menou) 瑪瑙はそのまま寝落ちだな。そっちにカラム余地もなしw
(CC_Yonagi) 【夜凪】(っ!? ふ、ふにゃってなっ―――ッ!) 「えっ、ちょっ…亜里s――アウストラリスッ! ちょっ、や、めなさいっ!」 急に後ろからのぬくもりを感じて焦る
(CC_Mizuki) 【瑞姫】「ふふふ……」瑪瑙ちゃんが寝るまで手をきゅっと握って、そのうち眠る
(CC_Miyako) 【京】「…うーん、この雰囲気はお約束のあれやろか…「夜凪ちゃん、好きな人とか、いるの?」」急に女の子みたいな口調で、
(CC_Yonagi) 【夜凪】「へっ!? い、いないわよそんな人っ、汚らわしいわっ! それよりはや、く…どきな、さい!」 ぎゅ~っとされていて、依然離れず
(CC_Arisa) 【亜里抄】「やーですわよっ」そのまま寝てしまいそうなので夜凪の脇腹あたりを自分の淫魔の尻尾でつんつんとつついてみる。
(CC_Yonagi) 【夜凪】「っ、~~っ! くっ、や、やめ……っ、ふふっ、やめなさっ、あはははっ…!」 くすぐられる様な感覚に思わず声を上げる
(CC_Arisa) 【亜里抄】「全く。一緒に寝られるくらいにはなってほしいものですわねー……」といいつつあくびがひとつ。
(CC_Yonagi) 【夜凪】「っ、ないわよ、絶対…そんなこと……」  とかいいつつも、親以外から初めて抱きしめられた温もりに抵抗出来ない。
(CC_Miyako) 【京】「ふわぁ…あかんわ」大分眠いようです
(CC_Miyako) 【京】「ほな、夜凪ちゃんは亜里抄ちゃんにまかせるわーおやすみー…ZZZ」言うだけ言って即座に寝る 
(CC_Arisa) 【亜里抄】「おやすみなさい……わたしも……」そのままねこけてしまいそう。
(CC_Yonagi) 【夜凪】「はっ…ふ、…あぁ…も、ぅ……はなれな…さいっ、てぇ…」 徐々に抵抗の力が落ちていき…ついでに目が閉じられていく…
(CC_Yonagi) 【夜凪】「……ぁ、あり、さ…はな、れ…て………………」 その言葉を最後に、夜凪は眠気に呑みこまれた。
(CC_Setuna)  



そうして、少女達はつかの間の眠りに落ちる
楽しく遊び、語らい、年頃の女の子らしく友達と縁を深めて
そんな彼女達にも、いつかは容赦なくエネミーの脅威が襲い掛かるのだろう
であればこそ
――この一瞬のきらめきを心に刻んで、明日に進め――


END