(CC_Marie)裏切りのイシュタルCC
(CC_Marie)おさんぽドラゴン
(CC_Marie) 
(CC_Marie)ひところに比べると涼しくなった夏の終わり。雲が多く過ごしやすい気持ち良い日です。
(CC_Marie)竜子さんはなんとなくおうちを出て、なんとなく市街地を抜け、緑が多くて湿った土の匂いを感じられる公園に入ります。遠くに噴水。木陰下のベンチ。風が心地よい……
(CC_Marie)午前中はセミも鳴きません、
(CC_Marie)ちょっと休もうかな、と腰掛けるとそのまま眠く……周りに人がいるかとかを気にするタイプでもありませんが、人もいなくて安心できます。
(CC_Marie)うとうとと……
(CC_Marie) 
(CC_Marie)気が付くと、竜子さんはベンチに仰向けに寝ていました。頭の下は柔らかく……花のようないい香りがするとともに、ゾクン、と眼孔の奥を灼き、脳髄をしびれさせ、子宮と骨盤に浅ましい飢えを感じさせる饐えた香りを別々に嗅覚が嗅ぎ取ります。きっとそれぞれ別の神経がそれをキャッチしている……
(CC_Marie)うっすら目を開けると、そこにはニコニコと可憐な笑みを浮かべた同じくらいの歳の少女が竜子さんを見下ろしています。
(CC_Marie)【マリー】「こんにちは。おとなりに座らせていただいたんですけれど、気づいたらこうなっておりました。驚かせてしまったらごめんなさい。とても気持ちよさそうでしたので……」もちろん嘘である。寝てるのを発見してこの体勢を作ったのだ。
(CC_Ryuko)【竜子】「…?」むにゃ…?と目を開ける竜子さんだが、目の前のお姉さんを見上げると、敵ではないようなので安心してもう一回寝かけてしまう!ユダン!【竜子】「むにゃぁ…、むにゃ?」
(CC_Ryuko)【竜子】「(ぞくぞくぞくーん)ん…!ふ、ふぁっ…?」!ひざまくらを堪能しようと身体がころりと横になり、みしらぬお姉さんのこかんに顔をうずめそうになったところで丁度子宮に火がつくね!【竜子】「んふぅ…、だ、誰ですか…?魔族…?」お姉さんの腰にしがみついちゃいそうになってる自分に気づいて、何とか止まる!
(CC_Ryuko)とりあえず両手を食い止め、逃げられるように足のバネをためたらスフィンクスみたいなポーズになった。見上げる!
(CC_Ryuko)一見性的な経験とは遠そうなへいぼんな肉雌だけれど、やけに発情に対する反応がいいね!もう頬が赤らみかけ、中学校の制服から除いた背中のすじにはうっすらと汗つぶが光り、警戒心のあふれるひとみはちょっと同様している!
(CC_Marie)【マリー】「魔族?何のことでしょう?」さわさわ、さわ……羽毛で撫でるような手つきで頬や耳、首を撫でまわします。牝と家畜の扱いに習熟した支配者の愛撫だ。今も鼻孔を突き刺し猛毒のように全身に回って性感帯という性感帯を震え立たせ、脳みその性欲の発信源を全開になるまでかき混ぜる魅惑の麻薬チンポフェロモンは立ち上り続ける。臭いのに嗅ぎ続けていたいと無意識化の制圧が始まるのだ。
(CC_Marie)【マリー】「そうびっくりなさらないで?私……ちょっと人とは違うところがあるって言われていますけれど、あの、そんなに怖いかしら……?」ショックだわ、ってしょんぼりした顔をして頬に手を当てます。もう片方の手はさわさわと皮膚への愛撫で強制的に竜子さんの力を吸い取るような優しくそして手際の良すぎる愛撫。髪をなで首をなで喉を撫で……膝に載せた猫でも撫でるようです。
(CC_Ryuko)【竜子】「ん…!んふ…♪ふぁ、それ、やめぇ…!すんー、すんー(あ…あれ…?肩が、ここからあがらない…?!腰までどんどん熱くなってくる…!?)」早くもトロ目に代わり始める竜子さんのひとみ!【竜子】「あ、ふぁ…?違う…の…?」ぜったいやばい!と思うのだけど、相手が魔族じゃないならいいじゃん!という子宮からの催眠じみた声がどんどん大きくなる!
(CC_Ryuko)【竜子】「んむぅー!だ、誰って、聞いてる、のぉ…!」顎の位置が、においの発生源であるお姉さんの股間から離れないよ!ぽたり!ヨダレが垂れ、表情を確認する必要もないね!【竜子】「(ま、魔力…貯めて…攻撃しないとぉ…!)」ぎゅんぎゅん!おなかに魔力を貯めようとする!
(CC_Marie)【マリー】「あら……」よだれをそっとフリルの付いた可愛らしいハンカチで拭ってあげます。ブラウンのロングスカートに小さくついたよだれの染みを見てニコッと微笑む。その間にも股間から立ち上る麻薬フェロモンは次第に濃くなってゆくのです。呼吸のたびに眼の奥で、喉の奥で、呼吸器でセックスして絶頂するような快楽!全身の性感帯が連鎖絶頂しそうです。そしてかつてないほど性に対する渇望が沸き上がってくる……!!
(CC_Marie)【マリー】「失礼しました。私はマリー・マドレーヌといいます。聖マグダレーナの高等部1年生ですわ。よろしくお願いしますね」頬を優しく撫で、うっとりするような安心感を脳髄に矯正します。花のような少女の香りと愛撫で心を無理やり緩ませ、そうでなくとも強引に侵入し自制心を始め人間としての尊厳をメタメタに蹂躙する麻薬フェロモンを同時に至近距離で浴びせ続けるのです。
(CC_Ryuko)【竜子】「ふぁっっ?♪ぁっ…ふぁあ……!?(ぞくぞくびくーん!)」きゅぅうぅっ…!お姉さんのスカートをきゅーっと握りしめて、背中が何度もゾクりかえります、おしりがきゅきゅっとしまり…ぶるぶるっと絶頂の余韻に震えていて
(CC_Ryuko)【竜子】「んふー、んすぅー、う、嘘、つきぃ…ぜ、ったい、魔族ぅ…!(にょきー、にゅるん♪)」一気に屈服した身体はカモフラージュを維持できなくなって、緑に濡れ光る尻尾と、誇り高い竜の角が中学生退魔師の身体から生えてきます。睨み上げようとした光彩の縦に長い瞳が、目が合うと怯えたように反れて
(CC_Ryuko)【竜子】「はぁー、すぅー、んんうぅう…!ゆ、油断したけど、こんな毒ぅ…!」必死に身体をはがそうとするけど、胸をふとももに擦り付け…というか、股間に顔を突っ込みたいのと、お姉さんの太ももに股間をこすり付けておなにーするのを我慢するのが精いっぱいだ!
(CC_Marie)【マリー】「あら、まあ……もしかして、貴女エネミーだったのかしら?あんなに可愛らしく眠ってらしたのに……」さわさわと撫でまわすのをやめない!大きい動物を可愛がるかのように撫で続けるのだ。抵抗が抵抗になっていないのでこういう事が続けられてしまうんだね。
(CC_Marie)【マリー】「秘密を明かしていただいたのですから、私も自分の話を……」そっと手を止め、頬に手を当てたまま怯えた瞳に底知れぬ昏い光をたたえた瞳を合わせ、微笑みを崩さないで続けるのだ。「私は小さいころエネミーに襲われて……少し、後遺症が残ってしまっているんです。そのせいで不安にさせてしまっているのかもしれませんね。申し訳ありません……私といると、怖いでしょうか?」寂しそうな顔をします。よよよ。
(CC_Ryuko)【竜子】「ぁっ!?そこ撫でちゃダメぇ…耳も、ダメぇぇ…♪ふぁああ…♪匂い嗅いでるだけなのにまたイってるぅう…」とろっとろの声!びくんびくんと首筋や耳耳、頬で掌を追う竜子さんだが、お姉さんの股間からの匂いがそれをゆるさない!涙目!
(CC_Ryuko)【竜子】「ふぁっ♪エネミー、違う…ちが…わない…?ああっ!♪」マリーさんの微笑みを真正面から見せられただけでふとももにコリコリおしつけてるちくびが何度も痙攣する!【竜子】「あああ…ごめんなさいぃ…怖くない、怖くないからぁ…」なんか人間を襲ってた記憶がうっすらあるのでタチがわるい…!腰がひっしにマリーさんの撫でる手を追う!少しでも股間に近いところをなでてもらおうとする!
(CC_Marie)【マリー】「あらあら……ごめんなさい。私、退魔士なのに気づかれてたのかしら……?大丈夫ですよ。退治したりしないから……」わかっているのかいないのか、穏やかな笑みを浮かべて背中とか脇腹も撫でてあげる。たっぷり淫毒が回った全身は性感帯もいいところで、くすぐったいだけだったところもまるで乳首や牝穴の入り口のように感じてしまいます。
(CC_Marie)【マリー】「可愛い……♪」角やしっぽをさわさわと撫でて褒めてあげます。「私もね、怖がらせてしまいましたから……」秘密を見せてあげる、とロングスカートをめくります。目の前に現れる22cm砲。砲身は黒ずんだ包皮に覆われ、先端からぶちゅ、とこの麻薬フェロモンを濃縮結晶化した黄色い粘体がわずかにはみ出し、シナジー効果を生み出す蒸れて発酵した麻薬牡体臭が拳大の睾丸を収めた陰嚢から撒き散らされます。
(CC_Marie)【マリー】「グロテスクでしょう?ですけど、私もこんなのが生えてますから……貴女を虐めたりはしませんよ?」にっこり!顔の前に突き出される発情原因!手元が狂った、って感じでぬりゅっと鼻先に超濃度チンポ麻薬が塗りつけられてしまいます。ガツン!!!!と鼻孔に走る性感!!脳髄が直接5回も6回も絶頂してしまうようです。
(CC_Ryuko)【竜子】「ひ、あ、お。  …んぉおおおおおおっ…♪!?」でろりと重そうな睾丸、血管のゴツいぺ二胴、凶悪な亀頭を隠したあまり皮…と見えてゆくたびにびくんびくん!と絶頂証拠をマリーさんの目に披露、スカートの下からはむわりと小水の匂いが立ち上ります
(CC_Ryuko)【竜子】「おひぁあ…、すご、スッゴいぃ…♪♪」視覚効果だけで絶頂、角を撫でられて愛情、子宮に火をくべられるような焦燥感、全てを強烈に叩き込まれながら、お鼻のてっぺんになすりつけられた箇所からの屈服感ぜ何度も何度も絶頂します。マリーさんのペニスの形、温度、匂い、触感が竜子さんのお脳を占領して
(CC_Ryuko)【竜子】「おひぁあ…♪おチンポ…やさ、しいぃ…♪へは、へぁあ…♪んもぅ…♪」ふとももへの胸ズリとペニスへの顔ズリが勝手に加速し、舌が伸びかけてはつばをのみこむために口内に戻る!本能がヤバすぎるとわかっているのだ!
(CC_Marie)【マリー】「もしかして、これが大好きなんですか?困りましたわ、私だって、恥ずかしく思っておりますのに……」頬を赤らめてきゃって顔を伏せます。後頭部を撫で、角を撫でつつも顔中に溢れ麻薬淫毒チンカスを塗りたくり……チンポから離れても当分の間は自分の肌のチンポフェロモンで発情した牝どらごんになるようにしてしまいつつ。
(CC_Marie)【マリー】「大好きなら仕方ありませんね……あの、少しだけですよ?少しだけ……」あんまり噛み合ってないのは最初からだがそういう子なので気にしてはいけない。唇にリップクリームのようにねっとり塗りつけられるチンカス。濃縮された尿と精液と汗の香りが口腔にぶわっ!と広がり……口の中で性感が連鎖爆発します。舌が絶頂直後のクリになったような快感!口の中はまるで連続イキする牝穴です。
(CC_Marie)涙も小水も……液体が何かを書きわせて滲みでるだけでその刺激を持って射精のような快感が全身の穴という穴を、小規模には毛穴でさえ駆け巡る……
(CC_Marie)【マリー】「ああ、私も我慢できなくなってしまいそう。ごめんなさいね。少しだけ、お願いします……」と、テンションが上ってしまったのか、両手でどらごん角を掴むと立ち上がり……口にその22cm砲をぶじゅりっ!!とネジ込みます。ダイレクトに打ち込まれる味!匂い!熱!粘膜の感触!じゅぼ!じゅぼ!と遠慮なくふられる腰は、普通の人間が廃人になる濃度の麻薬を容赦なく口腔に塗りこみ、染み込ませ、血管から全身の神
(CC_Marie)経とその集中する脳髄にぶち込んでいくのです。
(CC_Ryuko)【竜子】「ち、近づけちゃダメぇえ…!?」実際にはぐぅうっ!と竜子さんも身を乗り出してる!【竜子】「んんっもうぅーーーーーーーー!?!?!?!?」びくびくびくーーーーーん!キスだけで完イきして目が白目に!ぷしゅっ♪ぷぴっ♪と潮を吹き、お脳は一瞬で茹で上がる!
(CC_Ryuko)【竜子】「ーーーーーーーっ!!んむー!?れり゛ゅっ!?んぢゅるうぅうー!?(音っ!?ヒドすぎる…!?ごれ゛、わだひの口゛の音゛…!?)」ぐびゅっぐぼびゅと唾と先走りとちんカスと鼻水の混じった混合液を口のはしと鼻からふきだしながら、竜子さんの頬が面白いように形をマリーさんのチンポの形にゆがめます
(CC_Ryuko)【竜子】「んぶっ!?ぼびゅ!?んぢゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅー!?んぼぷっ?!」怯えた本能が全力で逃げようとし、一瞬で重度の中毒にされたお脳が舌を徹底的に使ってマリーちんカスをこそげようと首を前に進めます…そして協力するつもりなどさらさらないマリーさんの突き込み、てんでんバラバラの前後には悲壮感しかないのに、竜子さんの全身は完全にそのとりこで…
(CC_Marie)【マリー】「ああっ♪♪いいですわぁっ♪♪とってもお上手……ザラザラしてて気持ちいっ……♪♪」両手で角を掴み、むしろ使いやすいと言わんばかりに腰を振ります。もっと気持ちよくなりたかったら自分で合わせろと言わんばかりの支配的なオナホ扱いです。ぐぼんぐぼんと喉まで使ってチンカス麻薬を子削ぎ取らせますが、むせ返りそうなその行為も薬漬けにされた肉体は悦んで受け入れそして快感へと変えてしまいます。
(CC_Marie)口の中でズル剥けになったペニスは包皮の裏側までねとつく黄ばみチンカスでびっちり。こすってもこすってもなくならないそれに汚染されつくされた粘膜は、まるで口の中でチンカスがわき出しているかのような妄想にもとらわれそうです。一生この気持ちよさから逃げられないんじゃないかというほどに口と鼻に染みこんでいく麻薬フェロモン……!!
(CC_Ryuko)【竜子】「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛んんーーー!?!?(こっ!これっ!この下にいっぱいあるぅっ!これっ!この下っ!いっぱいあるっっっ!!)」れりゅりゅっ!ズル向けた途端に格段にキきが良くなる薬効!舌が必死にうごいてそれをこそぎ落とそうとしますが、すぐ喉奥に逃げちゃう!【竜子】「ん゛ごお゛お゛ーーーー!?!?」白目!
(CC_Ryuko)【竜子】「(なんっ!?なんで私喉でこの苦いのしゃぶってるのぉおお…!?)」喉を締めればちんカスがたくさん喉に残る!喉だ!喉を使えばいいんだ…!気づく必要もないし、気づいた後の事態がより悪くなることも分かってるのに、一度知ってしまえばもうとまらないよ!
(CC_Ryuko)【竜子】「んぼっ!♪おぼ、おぼぉ、おゴほぉ…!れ゛っぢゅれ゛っぢゅれ゛っぢゅ…!!」喉で必死にちんカスをこそぎ、もっと奥まで入れてもらおうと舌で胴を必死に舐め上げる!
(CC_Marie)【マリー】「ああっ♪♪やっぱりお好きでしたのね♪♪あっ♪私も嬉しいっ……んっ♪出ますっ……飲んでえっ……!!♪♪」角をぐいいっ!と操縦桿を引くように引きつけ、根本に唇を押し付けるように喉奥まで極太イボイボ麻薬汚染チンポを差し込むと……どびゅ!どぶ!どぼ!どぼどぼどぼどぼどぼっ!!!どぐどぐどぐぐっ!ごぼ!びゅぶびゅる!と常人の数十倍はありそうな大量の半固形黄濁金玉汁をぶちまけ、へばりつかせ、肉摩
(CC_Marie)擦でチンカスと混ぜあわせて粘膜に染み込ませていきます。
(CC_Marie)チンカスとはまた別種の麻薬成分が瞬時に粘膜から全身に染み渡り、二重三重の絶頂と多幸感でオナホ扱いされる喜びを脳髄の奥深くにギッチリと刻み込むのです。
(CC_Ryuko)【竜子】「んび、んぉぼ、んゴぉ…!(声…誰ぇ…?よろ゛ごん゛でるぅ…♪)」ようやくこのおチンポが誰かのものであることを思い出す竜子さん、全身に、『この人を気持ちよくさせればもっと深くまでなすりつけてもらえる!』と覚えこまされそうになった瞬間
(CC_Ryuko)竜の誇りであるはずの角をオナホハンドル扱いされ、喉オナホの奥の奥までご利用された瞬間、射精がブチ当たった胃の壁を先頭に、身体の内側が快感でばつはつします、『この人を気持ちよくさせれば、ものすごいことをしてもらえる』と一気に書き換えられてしまう!
(CC_Ryuko)【竜子】「んぉっゴ…!おぼごぉおーーーーーーーーーーーーーーーっ、おごぇぼっ…………………………………?!?!?」一気に胃を逆流し、口端と鼻から精液が噴出、体の奥では胃から腸まであっという間にうめつくされる!
(CC_Marie)【マリー】「んっ……ふう♪♪気持よかったあ……♪♪貴女も気持ちよかったかしらあ?」小削ぎきれていないチンカスとザーメンでどろどろの肉棒で顔をおうふくビンタしながら可憐な笑みを浮かべて聞きますよ。ぶびゅ!と残りカスザーメンが眉間に命中し、でろぉ、と生暖かい麻薬汁が垂れるのがわかります。呼吸器だけでなく消化器官もまるごと性感帯にされてしまった竜子さんに、肉棒の持ち主が自分であることを印象づける……
(CC_Ryuko)【竜子】「なんかもう、わかんないよぉ…♪スゴいよぉ…♪」アヘトロ顔のままおチンポびんたを受けるたんびに股間からぷじゅっ♪とうれションならぬうれ潮を吹いてしまう竜子さん、【竜子】「ぐひぃん♪(しょろろろろ…。)」眉間にザー射を受ければ素直に絶頂して本格的に漏らして
(CC_Ryuko)【竜子】「あひぁ…♪岳田、りゅうこ…、私、岳田竜子って言うのぉ…。おチンポ、おチンポのせんぱいぃ♪あっ、あっ…!私マリー先輩に喉使ってもらって、漏らしてるぅう…♪止まりませぇん…♪」ぶるぶるっ…うれションとまらない!
(CC_Marie)【マリー】「あ、お名前聞いておりませんでしたわね。失礼いたしました……これからもよろしくね、竜子さん。」にっこり微笑むと、手には首輪と口かせ。魔鎧具現化の応用だ。これも彼女の魔鎧の一部である……自然な手つきで首輪と口かせをつけていきますね。口かせはソロから見るとギャグボールだが、内側には肉チンポがついていて……マリーのものの後では少しだけ足りないと思わせるような濃度の麻薬がにじみ出る。もっと欲し
(CC_Marie)くなるようにな……
(CC_Marie)【マリー】「機関までお連れして、なんとかしてもらいますからね。でも、その前に……もう少しだけ遊んでくださるかしら?」竜子さんの上体をベンチに倒し、尻を突き出させます。だらだらとはしたなくよだれを垂らす牝穴に肉棒をあてがい、くちゅくちゅと音を鳴らしながらザー汁とチンカスの合わせ麻薬を牝穴粘膜になじませていきますよ。加速度的に高まる疼き!牝穴が口や鼻以上の快楽穴になってしまうということが直感で察され
(CC_Marie)てしまうのです。
(CC_Marie)【マリー】「ふふ……もっと楽しませて差し上げますわ」ずぶぅ!!ずぶずぶずぶ!!ミチミチッ…………!!ごりゅ!!ぴっちり閉じた牝穴を遠慮なくかき分け肉穴全体に麻薬をたっぷり塗りつける22cmの極悪イボつきペニス。熱く硬く太く長いそれに牝穴を蹂躙されると、もう何もかも放り出して肉棒に全身で奉仕したい気持ちさえ湧き上がるようです。
(CC_Marie)首輪からのびるリードをぐいっと引っ張り、のけぞらせながら子宮口を押し上げ内臓をずらすように押し付けた肉棒をグリグリ動かします。
(CC_Ryuko)【竜子】「ぁっ♪せんぱい、お、おチンポの、喉の、おゴぉ…♪(ぁあっ!喉っ♪マリー先輩の笑顔見てるだけでおかしくなるぅ…!何かしないと何かしないともっともっと、きたぁ…♪)」完全に瞳孔の開き切った目で何か言おうとしていた竜子さんのくちが口かせ兼喉バイブで塞がれ、そわそわしていた竜子さんが一気におとなしくなります
(CC_Ryuko)【竜子】「ォー♪、おごぉ…♪おほひゅぅ、ほごぉ…♪」小鹿のように細い足を震わせながら必死におチンポの持ち主の目を楽しませようと尻をふり…【竜子】「おほっっこぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪♪♪♪」
(CC_Ryuko)【竜子】「ほひィー♪おほひィーーー♪♪♪(これっ!キたぁぁっ♪こ、ここにコスりつけたら私、おかしくなりゅのぉ♪せんぱい見てぇぇ…♪)」ぶるぶるぶる…っ!たった数分でヘンタイ薬中オナホ喉退魔師にしつけられた少女の尻が、おかしな緊張…その後、まるで舌で舐め上げるようにマリーさんの亀頭の皮を勃起しきったクリトリスで剥きあげます。亀頭の先端にわずかにコスれるさかさまの鱗…自らの弱点を晒す、おなかを見せるイヌのような行為で
(CC_Ryuko)自らの屈服を宣言して
(CC_Ryuko)【竜子】「んホヒィーーーーーっ!オッ!んほぉおおーーーっ!!(挿れてっ!!挿れてくださいっ!!!私のにせんぱいのなすりつけてぇえっーーーー!!!)」そのまま錯乱したように必死にクリを亀頭になすりつけ、ぢゅっぱぢゅっぱと膣口キスで挿入をねだります 

中断
再開

(CC_Marie)では、魔鎧の一部としてマリーに生成された口かせ兼口責めバイブを咥えさせられ、性感穴に成り下がった口を媚毒分泌バイブにくちゅくちゅかき回されながら同じく魔鎧によって生成された首輪とリードで屈服感を味わう竜子さんだった。そんな竜子さんは今まさに、マリーの22cm極太イボ付きカリ高麻薬チンポによって牝穴を性欲処理便器にしつけられ、最大の弱点であるクリに拳大の金玉を収納した陰嚢をぶつけられてアへっているのだ
(CC_Marie) 
(CC_Marie)【マリー】「ふふ、素敵ですわ。とっても気持ちいい……貴女も嬉しい?」ぐりゅ!ぐちゅ!ぶちゅっ!接合部から粘液が押し出され、下腹部と恥丘に挟まれ音を立ててはじけて粘る。肉棒から止めどなく分泌される発狂濃度の淫乱麻薬は瞬く間にカスとともに竜子さんの牝穴全体にへばりつき、染み付いてとてもでないがじっとしていられない強さの快感を断続的に脳に突き刺してくる!
(CC_Marie)【マリー】「んっ♪はぁっ……ここ、こうするのっ……私、好きですわぁっ……」ぞりゅ!ぞりゅ!とバックなので亀頭の上側を押し付けるように腰をふる。竜子さんの子宮口そば、背中側、直腸との仕切り肉が麻薬チンポの形に抉られ、毎回内臓全体に振動を伝わせながらほぐされそこから毒がしみてゆくのです。
(CC_Ryuko)【竜子】「オゴホォーーー!?♪ホヒん♪オーっ♪!オオオオオーー♪!?」竜の弱点である逆鱗をよりにもよって陰嚢でびたんびたんと触られているというのに、竜子さんの身体は腰をねじってその短い一瞬に鱗をコスりつけ、最高の快楽を得ようとしています
(CC_Ryuko)手のふんばりが効かなくなり、ぺにゃっとツブれる竜子さん、【竜子】「ほおおン♪おヒィん♪おおおおおンーー!♪!(うれひぃん♪わたひ内側から嬉しくされちゃってましゅぅううー♪!)」必死に質問に答えようと身をよじりますが、一時もマリーさんと視線を合わせられません、全身がゾクりまくり、ビクつきまくり、マリーさんの主人チンポから少しでも恥垢をこそげようとする動きが止まらないのです
(CC_Ryuko)浸透してきた毒に一瞬で直腸がヤク堕ちヤク奴隷直腸と化したことをあらわすように、くぱくぱと開閉する菊門はマリーさんを愉しませて
(CC_Marie)【マリー】「イケませんわ♪ほら、もっと頑張って……」べちゃっと頬をベンチにこすりつけて尻を突き上げる竜子さんにしっかりしなさいという意図で首輪のリードを引いて更に体を反らせます。腰の動きは変わらず牝穴の腹側も尻穴側もぞりゅぞりゅとちっかりと手応えを感じながら……「苦しいかしら?だいじょうぶ?ふふ……」どちゅん!ずりゅん!と遠慮のないピストンが続き、ぶりゅっ!と根本まで突き刺すと閉まりきらないうち
(CC_Marie)に入り込んだ空気が下品な音を立てて接合部から溢れます。
(CC_Marie)【マリー】「んっ……そろそろ……っ……来そう、ですわぁっ♪んっ♪」がっし、とリードを人差指と中指に挟んだまま竜子さんの腰をがっしり掴むとぐぐぐーっと腰を押し付けます。めりめり、めりっ……広げられる子宮口。しかし媚毒漬けの子宮はもはやオナホールの奥に設置された第二オナホにすぎないのです。にゅるん!と淫毒麻薬カスまみれの亀頭を牝の最奥に視界を白く染める快楽とともにねじりこむ!
(CC_Marie)【マリー】「あっ……♪あ♪♪」どびゅる!どぐん!どぐどぐどぐどぐどぐっ!どぼどぶごぼぼっ!!半固形の淫乱麻薬黄濁子種ゲルが亀頭から吹き出し、瞬く間に子宮にへばりついてはチンポ肉に挟まれ潰れへばりついてしみて汚染します。止まらない快感、止まらない淫欲、止まらない絶頂……!!
(CC_Ryuko)【竜子】「オホオん♪!おゴっ♪おごごごごォーーー!♪!♪!(あひぃいいーーー!!がんばるっ!がんばるっ!がんばりましゅぅううーーー!?!?!?)」リードの合図でがくがくと痙攣する両腕を必死につっぱって身体を起こします【竜子】「(なんでぇえ!?わらひなんでこのヒトの命令一生懸命聞いてるのっ!?あっ!?あっ!?できちゃう!きちんとおチンポ叩き込んでもらう姿勢できちゃうぅーー!?)」
(CC_Ryuko)ふだん寝てばっかりのドラゴン生態じょしちゅうがくせい…何かをガンバる経験なんかほとんどありません、それが…【竜子】「おっホ…(できまし)」凌辱者ご希望の姿勢がとれた瞬間にがっしと固定される竜子さんのお腰、完全に孕ませる気満々のその準備動作に、竜子さんのしっぽがくりん♪とまるまり、腰を捧げ出した完全屈服姿勢に…角ときょうじんな尾を持った竜少女の雌イヌ姿勢をさらけだしてしまい
(CC_Ryuko)【竜子】「ほっ♪ゴォオオオオオオオオオーーーーーーー!?♪!?♪!?♪!?♪!?♪!?♪!?♪」ぶぢゅぅうん♪一気に侵入してきた亀頭をひきつったような痙攣締め付け奉仕がマリーさんのチンポをおむかえします。ぎゅぅうぅう…!と握りしめられる竜子さんこぶし、内またのふとももがびぐびぐと痙攣…、ドラゴンヒロインは今一個のオナホと化し、全身全霊でマリーさんのヤク中ヒロイン精製用おチンポを締め上げていて…【竜子】「こ、コヒィ……♪」ぞくっ♪ぞくっ♪
(CC_Marie)【マリー】「んふっ……♪♪ああ、気持よかった……♪♪」ずるぅぅぅ〜っ……と、無意識に絶頂余韻と閉まりきらない肉穴に寂しさの残るようなゆっくりとしたチンポ引き抜きを行うと、まだ麻薬汁や麻薬カスや麻薬ゲルで汚れまくっている亀頭ですりすりとクリ逆鱗を撫でてあげますね。きゅん♪♪きゅんきゅん♪♪と爆発するような快感が腰を跳ね上げさせ、それが何度も何度も頭のなかで繰り返され、ゆっくりと残響を残しながら消え行きます。もっと欲しくなるヤク効果だ。
(CC_Marie)【マリー】「ン……おとなしくしてくれて私も嬉しいですわ。エネミーも……みんな貴女のように可愛い子ばかりならいいですのにね♪♪」ごく当たり前、当然と言うようにそのまま萎えない肉棒を今度はひくひくするおしりに差し込みますよ。ずるっ!ずぶ、ぬぶぬぶぬぶぬっ……催淫麻薬漬けになった身体はだらしなく弛緩していともたやすくこの侵略者を迎え入れ、それどころか蹂躙sなれることにとんでもない喜びを感じてキュンキュンとほしがってしまうのです。
(CC_Marie)【マリー】「ふうっ……失礼いたしますわ。その……処理させてしまった後は、どうしても……」お恥ずかしい、と頬をちょっと赤らめて顔を背けると、おしりの中でじょばじょば……と熱いものが大量に吐出されるのを感じるのですよ。熱く、そしてそれがふれたところが、粘膜が完全に性感粘膜に、ケツ穴オナホに、ケツマンコ便器にされていくというのがわかってしまうのです。
(CC_Ryuko)【竜子】「お、オオ…♪オヒィ、ほヒィん…♪」びぐっ♪びぐっ♪とヤバめの痙攣をしながらぐったりと身を横たえる竜子さん【竜子】「(なんか、ガンバっちゃったぁ…♪♪)」これほどとろける成功体験はほかにあるでしょうか!そのままくってりと意識を手放そうとして…
(CC_Ryuko)【竜子】「(ぞくぞくぞくぞくぞくーっ!!♪)ほゴ!?んォっ!?オっ!」なぜかスイッチが入りなおす身体に慌てて振り返ります、【竜子】「オオオオオーーーーっ!?!?!?」ぎくぎくぎくーん!♪ぴんと反り返る背筋!くぴゅぅ♪と膣口から噴出するザー麻薬汁にあわててしゃぶりつこうとあさましく膣口が締まります
(CC_Ryuko)【竜子】「(わたしっ!?中にオシッコされてるぅうっ!?お便所にされてるぅううーーーっ!?!?!?!?)」ぞくぞくぞくぞくぞくーー!!わけのわからないゾクり感が全身を支配し、何度も何度も絶頂を極めていって
(CC_Marie) 
(CC_Marie) 
(CC_Marie)では、そこで一度竜子さんの意識は途切れるのだ……
(CC_Marie) 
(CC_Marie) 
(CC_Marie)目覚めるとベンチでマリーのひざまくら……。夢だったのかな?そんなことはない!意識が戻ると同時に強烈な快感がまず股間から!マリーの魔鎧より生成されたバイブとアナルバイブが牝穴とケツ穴に嵌り込み、うぃんうぃん無理なくでも激しく暴れるのをみすぼらしい貞操帯が固定している。
(CC_Marie)そして口に咥えさせられているのは本物の生ちんぽだ。エグ臭く塩辛苦いそれの味と香りが性感粘膜になった口と鼻をキュンキュン軽く絶頂させる。イキ過ぎて気を失い、気を失っている間も生きながら奉仕していたということをここで本能的に実感自覚するのです。
(CC_Marie)【マリー】「おめざめですか?お口の拘束を解いて差し上げましたらすぐしゃぶりついてらっしゃったので、しばらくこうしていたんですよ」にっこり。虫も殺さぬお嬢様スマイルで竜子さんの頬をなでた。しゃぶらせながら。
(CC_Ryuko)【竜子】「ぢゅごっ、ちゅずりゅっ♪ぱぶっ!…んぉオ…?」とろん♪とトロけた寝ぼけお目目がマリーさんを見上げます、情けなくひょっとこふぇらの竜子さんは一瞬事態が読み込めていないのですが…【竜子】「ンッ!?ンンーーーー!?!?!?」びぐびぐびぐーん!お脳に麻薬成分が到達した瞬間にくち粘膜と鼻穴粘膜が絶頂します
(CC_Ryuko)【竜子】「ぢゅずっ!ぢゅぼっ!ンー!れるぢゅりゅぅうっ!ンンンーーーッ!!!」撫でる指先に、勝手に目が細まり賭けますが、そのおめめがぎゅーっとつぶられます。【竜子】「(こ、こいつ絶対魔族っ!まぞくぅっ!まぞくなのにぃいいっ!何で私おチンポしゃぶってるのぉおおっ!?!?目がっ!鼻がっ!?口が耳がおかされりゅぅーーーっ!?)」でも止まんない!
(CC_Marie)【マリー】「ん……私も楽しいんですけれど、そろそろ用事が……申し訳ありませんが、機関までお送りさせていただきますわ」すっくと立ち上がると、さも当たり前のように先ほどまで口にはまっていた内側にチンポ玩具付きの口かせを噛ませます。触感だけでも性器口腔を犯される竜子さん。立ち上がると服が真っ白なドレスに変わり……髪もブラウンから薄桃色……妖しい紫の光沢に変わります。
(CC_Marie)そしてリードを握るとくいっ、くいっと引っ張ってついてくるよう促しますね。角としっぽ丸出しのドラゴンむすめを捕らえた清楚な退魔士……社会的にはどこからどう見てもそうなのだ。この清楚なスカートの下に発狂麻薬淫毒極太チンポがぶら下がり今も獲物を求めているとは誰も思うまい……
(CC_Ryuko)【竜子】「んぽほぉっ♪あっ、ほヒぁ、あ、んく、ぐ、あ、貴女!んもほォんー!?♪!?」汚チンポが抜けてゆくとあぅあぅっと身体が追っちゃう!けどなんとか絶頂地獄から抜け出たぞ!きりりと眉だけなんとか引き締めてにらみ上げるとその口の中にさっきのおちんぽだぁ…♪カタチ覚えこまされちゃってるぅう…♪
(CC_Ryuko)【竜子】「んおオっ!?(こ、これ絶対にヤバいに、逃げないとぉ…!?)んヒィ…!!」ずささささーっ!口のチンポギャグから逃げようとするけど今度は両穴バイブがどりゅぐりんっ♪と雌穴を刺激する!「おこホぉん!すヒィ、んスひぃいいっ!」
(CC_Ryuko)【竜子】「(こ、これ逃げられないっ!?にげられないいぃいいいっ!!!)」ぴんっ♪とリードが引っ張られ、混乱と焦燥であたまの中ぐちゃぐちゃになった竜子さんが必死に首輪を振りほどこうとあばれます、完全に往生際の悪いエネミー…【竜子】「ホヒ?(機関へ…?このまま…?)」
(CC_Marie)【マリー】「大丈夫ですわよ♪さ……」くいっ、くいっと手応えを感じます。首輪が引っ張られると同じ魔鎧のオプションパーツだからか、ぐちゅっ!ぐぼっ!と牝穴バイブがうねり、アナルバイブが貞操帯の中で縊れ1つ分だけ勝手に放り出され、そして再び肛門をこすって潜り込みます。ぶちゅっ!ぐちゅ!とこぼれ垂れる汁が貞操帯の中で逆鱗に触れると、牝穴と尻穴の中にはまだまだたっぷり麻薬ちんぽ汁が溜まっているのがわかります。
(CC_Marie)【マリー】「悪いようにはいたしませんわ♪」完全に悪役のセリフであった。
(CC_Marie)そんなこんなで困惑しているうちにジリジリ引きずって公園の人がウロウロしているところまで出てくるぞ。散歩中の老人がびっくりしたり、子連れのお母様が子供の目を隠したりする。
(CC_Ryuko)【竜子】「(ぞくぅうぅっ!)オッ!?オオオオッ!?!?」も゛りゅっ♪と玉一個分顔を出すアナルバイブ…「(出ていっちゃう!)」と思った身体がぴんっ♪と背を反らし、両腿を引き締めて肛門を締め上げます…そこにズリ戻ってくるバイブ玉…【竜子】「ホヒィ…!?!!?(あ、このカリ恥垢汁、意識しちゃ、ったらぁ…!?!?)」
(CC_Ryuko)マリーさんが声をかけると、野犬のようにあらぶっていたエネミー娘が一気に大人しくなります…ついでに竜子さんの意識がトロけ、少しだけおちつき…
(CC_Ryuko)【竜子】「んおおおおおっ!?!?!?(やっやだああああっ!?!?)」マリーさんのスカートの影に必死に隠れます、【竜子】「んヒー!?すヒー?!ふヒィー!?!?(見られてる見られてる見ら、チンポの匂いスゴい見られチンポみら、チンポ、ちんぽぉ…?)」すんすんとイヌすわりでスカートに鼻を押し付け、お脳が現実逃避を初めてしまう
(CC_Ryuko)マリーさんのスカートの影に必死でしがみつき隠れます
(CC_Marie)【マリー】「あら……いけませんわよ。ほら……いきましょう」スカートに顔を押し付けられると頭をなでてまた歩き始めますよ。チンポの匂いをかがせるだけかがせて……チンポ麻薬依存になっているにもかかわらずお預けだ。
(CC_Marie)道路に出ると、優雅に歩きます。機関施設までは15分。向かいを歩いてくる女子高生がびっくりして車道の逆側の歩道に移り、こっちの様子をうかがっています。車のドライバーもぎょっとした顔で竜子さんを見ている。
(CC_Marie)白いドレスに身を包んだピンク髪の退魔士は、優雅な笑みを浮かべて胸を張り、ぷるんと胸を揺らして捕らえた敵を連行するのです。囚われの竜子さんは口かせに二穴バイブ……視線を感じるとうねり勝手に飛び出しては潜り込むそれは、咥えこんでいるということは貞操帯の上からでも丸見えであることを意識させる……
(CC_Ryuko)【竜子】「ンヒィんっ(あっ…)」おチンポの匂いが離れる…?と、すぐに周囲の雑踏のことが意識に戻り、慌てて追おうとすれば【竜子】「ふひぃいいいん!?(がくがくがくー!?!?)」もぶっ♪ぽびゅぐりゅぅっ♪麻薬白濁液をあさましく噴出しながら二連バイブが頭を飛び出させます
(CC_Ryuko)【竜子】「オッ!?オッ!?オッ!?(行っちゃう!センパイ行っちゃう!?!?)」全身を小刻みにイかせながら必死によちよちと、首輪を引かれる内股のドラゴン娘がヒロインの後を追います
(CC_Ryuko)【竜子】「んヒィー、ひふぅん♪んヒ、んすぅ…(ああ、追いつい…)オッ!?」視線から…正確にはこんな姿を見られているという不安と焦燥から逃れようとほぼ全裸、全身におかしなニオイのかぴかぴをこびり付かせた少女はマリーさんを追います、なぜかスカートに鼻を近づければ近づくほど安心する…キケン!絶対ヤバい!そう思うのにスカートの裾から漏れる香りにあらがえない
(CC_Marie)【マリー】「もう少しですわ♪」振り向いてにっこり。だが笑顔は見せても消して手を差し伸ばしたりはしない。リードをクイクイやって首に屈服の手応えを感じさせるのみなのだ。
(CC_Marie)【マリー】「人が増えてきましたわね……」歩きにくいかな?って無邪気に下唇に人差し指を当てますがもう歩いて2,3分のところに目的地はあります。機関のそばだってことでなんか記者とか非番の退魔士とか慣れている人も多いのかそこまでみんな離れない。少し距離を置きますが、広い歩道の脇によるくらいです。
(CC_Marie)「エネミー……?よね?あれ、エネミーに退魔士が捕まってるんじゃなくって」「そうだとしてもこんな機関に乗り込んでくるなんて……」ひそひそ……なんかカメラとかでこっそり写真取られている!初めてではないので顔にぼかしが入ることくらいはわかりますが、くつじょくだ!
(CC_Ryuko)【竜子】「んヒィ…!?」かしゃーかしゃー♪追いついても、マリーさんのスカートから漏れる匂いにつられて頭が下がっていけばそれは完全にはいぼくした者の連行される姿勢、歩きにくいその姿勢で、まやくスメルにお脳をピンクにされれば遅れるのは当たり前…。そんな竜子さんを無慈悲なシャッター音が襲います、おゾましいゾクりが全身を突き抜ける!恥辱と羞恥と寂しさ…!置いて行かれちゃう!慌てて追う!
(CC_Ryuko)んヴヴヴヴー!!【竜子】「お、んオオオっ!?(こ、このこれが、おマンコで邪魔するよぅう…っ!)んヒー!んひぃいいっ!!」パニックになった竜子さんが二穴貞操帯をむしり取ろうと滅茶苦茶に引っ張ります、しかしへんなカッコでマリーさんを追いながらではろくに力も入らず…ずてん!
(CC_Ryuko)【竜子】「んひフー!んヒィー!!(邪魔だよぉ…!気持ちいいよぉ…っ!!)ヒッ!んひぃい!んスー、んはスー(ああ…追いついたぁ…♪)」ばたばたと四つんばいで追い、中腰のスカートの中覗こうとするような姿勢で…、すんすん!すんすん…!
(CC_Marie)【マリー】「あっ……もうっ、これ……っ」機関施設の玄関前でこのザマだ!職員が出てくるまで犬とじゃれあうようにしゃがんで顔の周りをしてあげよう。スカートの裾がはためき、中にたまった淫毒ガスがふわりと漏れては焦らされきったヤク中粘膜に染み渡り、砂漠で水にありついたような快感の潤いを目の裏に染み渡らせてイカせます。
(CC_Marie)【マリー】「機関の方にはよろしく伝えておきますからね」なでなで……
(CC_Marie)こうして出てきた人にエネミーを捕まえましたわと報告するマリーさんだったが、またもや捕まえたのは退魔士だった。這いつくばる竜子さんと笑顔で報道の人の撮影に応じ、機関施設内部に姿を消すマリー……
(CC_Marie)竜子さんの身体を汚染し尽くした麻薬を抜くことができたかは、ここで保護した機関職員と本人にしかわからない……
(CC_Ryuko) 
(CC_Ryuko) 
(CC_Ryuko) 
(CC_Ryuko)数週間後…【竜子】「ううううーーっ!あの先輩なんなんだよぅっ!あの先輩なんなんだよぅううーーっ!!」なんとかクスリを抜いた筈の竜子さん…頼んだらなぜか(高額だったけれど)簡単に回してもらえたデイドリームの使用済み下着に鼻先を突っ込んで、滅茶苦茶なおなにーに浸っています
(CC_Ryuko)【竜子】「んふー、んすー、んふすー…ふぁっ!マドレーヌせんぱいっ、私イく、イきますっ!あっ!ああっ!イくから置いていかないでぇっ…!!」びくんびくんびくーん♪涙目で、デイドリーム活躍シーン集を延々と写す洗脳動画を再生し続けるノートパソコンのディスプレイを舐めながら、退魔師クラッグ・リノーム、岳田竜子さんは今日もイき果ててぐずぐずの眠りにおちるのです