【CloGM】 では愛佳ちゃん始めていこうねえ。
【CloGM】 うふふ。
【愛佳】 はーい! では自己紹介!
【愛佳】「あっ 初めまして! ボクは 下田 愛佳って言うんだよ よろしくね!」
【愛佳】「この格好? ふっふ~ん 凄いでしょ? ボクね ヒロインっていうのをやってるの 悪を成敗する正義の味方!」その場で一回転してアピール
【愛佳】「だから困ったことがあったらいつでも言ってよ ボク頑張っちゃうから♪」
【愛佳】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%B2%BC%C5%C4%A1%A1%B0%A6%B2%C2%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【愛佳】 煌びやかな七色の虹をイメージした鎧を着込んだ 魔法少女! でも 弱点のベルトには攻撃するなよ!?絶対にするなよ!
【愛佳】 ▽
【CloGM】  
【CloGM】  
【CloGM】  
【CloGM】 くらくら!【Close encounter】
【CloGM】  
【CloGM】  
【CloGM】  
【CloGM】 魔法少女として活動し始めてこっち、愛佳の学校の成績はだいぶ思わしくない。
【CloGM】 魔族の相手はもちろんのこと、銀行強盗を捕まえる、町の幽霊屋敷(これも結果的には魔族の謀略の一環だったのだが)の謎を解く、木に登って降りられなくなった仔猫を助けるなどとまあ、八面六臂の大活躍なので無理もないことではある。
【CloGM】 とはいえそのままでは中学校の受験にも差し障りが出る。ということで、新しい家庭教師が愛佳につくことになったのだった……。
【CloGM】 △
【愛佳】「あ~あ 魔物退治や他にもいっぱいいっぱいがんばって 皆に喜んでもらえるのは嬉しいけど・・・ ママに小言一杯言われちゃったなぁ」憂鬱気味な愛佳 当初は一杯の笑顔で戦っていたものの最近は成績が悪くなってきたので家庭内で色々と小言を言われたりするのです 体育の授業成績自体は向上したのですが
【愛佳】「家庭教師かぁ・・・かっこいい人だといいんだけど 無理かなぁ あはは・・・」家は二階建ての普通の一軒家 今は多少でも追いつこうと頑張って勉強机に座っているのですが 効率は良くない様子で宿題を退屈そうにこなしているのです
【愛佳】 ▽
【CloGM】 と、思いきや。
【上輔】「初めまして。君が愛佳ちゃんだね。今日から家庭教師になる、栗野上輔だよ。よろしくね?」
【CloGM】 切れ長の目に外国の血が入っているのか彫りの深くも整った顔立ちと翡翠色の瞳。超イケメンであった。
【CloGM】 △
【愛佳】「え・・・ええっ!? え ええ・・・えと は はは初めまして ぼ ボクは下田 愛佳って いいます・・・よ よろしく・・・」一目見ただけで そのイケメンっぷりに釘付けとなり 顔が赤くなり心臓の鼓動が早まる。 そして若干上ずった声で返答してしまうのです
【愛佳】 最後のほうは声が小さくなり 顔を俯かせ脳内で(う うそっ こんなにかっこいい人がボクの家庭教師・・・!? 夢じゃないよね!?)とキャーキャー黄色い声が反響するのです
【愛佳】 ▽
【母親】「あらあら、愛佳ちゃんは先生のこと気に入ったみたいね。」と、母親も嬉しそう。
【上輔】「そうなのかな? ……じゃ、行こうか。」頭を撫でてくれたり背を押して二階にある愛佳の部屋に連れていってくれたり。舞い上がっている愛佳はその手に触れられるだけでもわずかな快感を感じてしまうかもしれない。
【CloGM】 △
【愛佳】「そ そういうのじゃないよ! もうママ!」顔が更に赤くなる 事実を言われて気恥ずかしそうにしているのだが
【愛佳】「えっ ひゃうっ!? わ・・・わわ・・・」頭をなでてくれたり背中を押して直接触れられると変な声を出してしまう 緊張しすぎだよ~とかおもっているのだが実際は・・・瘴気がもれだした手のひらから愛佳の肉体を変質させていくのだ。 今はまだ劇的な効果はないのだが・・・ わずかに子宮がキュンッと鳴り響いてしまうのだ
【愛佳】 けれど 愛佳はイケメンな上輔さんに舞い上がりそんな事実をかき消した状態で二回へと上がっていくのです
【愛佳】 ▽
【CloGM】 とはいえそりゃあ家庭教師なので
【CloGM】 勉強も教えなければならない。ということで、まずは実力テストのお時間。
【CloGM】 国語算数理科社会。一枚ずつのプリントを愛佳は机に向かって解いている……。
【CloGM】 △
【愛佳】「え えと・・・頑張りますっ」ようしっと気合を入れて国語算数理科社会と一枚ずつ今迄でおそらく一番真面目に取り組んだテストなのですが・・・やはり勉強不足がたかったか 余り芳しくありません 自分で自身の持てる回答率は40%くらいしかないのです
【愛佳】 特に理数系はといえば もっと低くなってしまいますこれでは進学校に進むことはできないでしょう
【愛佳】 ・・・それと同時にある程度なら愛佳にスキンシップを施してもバレたり怒られたりしないかもしれません
【愛佳】 ▽
【栗野】「ん……頑張って、愛佳ちゃん。緊張しなくていいからね。」頭を撫でながら――実際には、判断力を鈍らせる瘴気を自分で気づかない程度の微量ずつ流し込んで定着させているのだが――優しい声で語りかける。
【CloGM】 そんなことをされているので、
【栗野】「んー……。」まあ、採点している栗野の手元で赤いチェックがマル印の4倍くらいあるのも致し方あるまい。
【CloGM】 △
【愛佳】「う うん ボク・・・頑張る」少しだけぼぅ・・・としてくる脳内 疲れてきちゃったのかな? と感じつつも これくらいならと・・・自信を持って回答した用紙を提出する
【愛佳】「う・・・うそっ ぼ ボク・・・こんなに・・・?」目を見開いて採点結果に驚愕する その中には正解した問題にもバツがついていたりするのだが 判断力が鈍った愛佳には大多数の問題が答えられなかったと言う事実に打ちひしがれていくのだ
【愛佳】 肩を落とし 明らかに落ち込んでいく 魔族にとってつけいるにはまたとないチャンスだろう
【愛佳】 ▽
【栗野】「大丈夫、大丈夫。そういう時のために僕がきたのだから。だから愛佳ちゃんは心配することはないよ。」くすくすと笑いながら頭を撫でられる。
【栗野】「ただ、そうだねえ……。すこし愛佳ちゃんは集中できていないところがあったからね。どうだろう。集中できるようになるお呪いがあるのだけれど、試してみるかい?」
【CloGM】 △
【愛佳】「栗野・・・さん う うんっ ボクは大丈夫」この人に頭をなでられると安心する・・・ ぼぉっとしてくる頭の中で依存度が上がり スキンシップされるのが大好きになっていくのだ
【愛佳】「お呪い・・・? そういうのがあるの? 栗野さんっ ボクにそれを教えてっ いっぱいいっぱい頑張るからっ」栗野の言葉に素直に返事をしその目を見つめる その目はキッとした真面目な表情を浮かべらせ そのあたりは魔法少女の片鱗の目つきであろうか 勇ましく見せるであろうか
【愛佳】 もっとも 愛佳自身は栗野に対してメロメロ状態なのだが
【愛佳】 ▽
【栗野】「ふふ。そう言ってくれると思ってね。実は今日は持ってきてあるんだよ。これ。」と。何やら古めかしいデザインの香炉を取り出す。
【栗野】「これに火をつけて、と。おいで、愛佳ちゃん。」床に長座した上輔が膝の上に座るよう手招きする。ちょうど、足を広げて座った愛佳の太ももの間に香炉が来る位置だ。
【CloGM】 △
【愛佳】「栗野さん・・・それ なぁに?」若干ワクワクする気持ちで期待する声をだし そのデザインの香炉をじぃっと見つめる
【愛佳】「っ!? え ええっとっ じゃ じゃあっ す 座る・・・よ?」手招きされまさか 栗野にーちゃの膝に座れるなんてっと 脳内で驚き歓喜とまどい 様々に絡み合う思考 しかし素直にぽふっと足を広げて 黒いワイシャツと(下はズボン)を身につけている愛佳の乳房が上からちらちらっと見える形になってしまうが 愛佳はきが付きません。
【愛佳】 乳房はぴくんっと少し尖り始めており 触ってほしたそうに自己主張を開始しているのです
【愛佳】 ▽
【栗野】「これはお香だよ。アロマっていうと分かりやすいかな。集中するには、まず頭の中をからっぽの気持ちいい状態にする必要がある。それを手助けしてくれるんだよ。」確かに、立ち上る煙の甘ったるい香りを吸い込んでいると、頭がぼうっとして徐々に何も考えられなくなって、栗野の言葉しか耳に入らなくなってくる。通常の香でこうなることはあり得ないが、愛佳にそこまで理解できるはずもない。
【栗野】「深呼吸して、甘い香りをいっぱいに吸い込もう。……吸ってー……吐いてー……頭がぼうっとしてきて、何もかもがぼうっとしてきて、それがとっても気持ちいい。たまらなく幸せ。ずうっとこうしていたいね。これさえあればなんにもいらない……。」
【CloGM】 △
【愛佳】「アロマ・・・あっ 知ってる! 雑誌で見たもんっ へぇ~これがそうなんだぁ ・・・? な なんだか・・・ぼぉ・・・っとしてきたよ」最初ははきはきした声で得意げに答えるのだが・・・徐々に徐々に甘い香りを吸い込むとぼぉっとして 栗野の声しか聞こえなくなっていくのだ
【愛佳】「一杯・・・吸い込む・・・ すぅー はぁ・・・すぅー・・・はぁ・・・ 気持ちいい・・・幸せ・・・うんっ♪ ボク・・・栗野・・・にーちゃにだっこされて・・・いっぱい吸い込むの・・・すきぃ♪」甘い香りを吸い込み続け栗野の言葉に耳を傾け肯定してしまう そのうち自らの素直な気持ちを引き出されにーちゃ呼びへと変化 自陣の憧れの存在がすっかり栗野と認識してしまうのだ
【愛佳】 ▽
【栗野】「そうだよ。愛佳君は小学校の問題にほとんど答えられないおバカさんだからね。僕がいないとなんにもできない。僕に頼らないと何も決められない。僕がいないと生きていけない……。さあ、自分でも言ってみよう?」そんな恐ろしい文句も、今の愛佳には甘い睦言のように聞こえてしまうだろう。そして自分で言ってしまえば、自分の中でそれは固定化されてしまう。今愛佳は、自分で自分の価値と尊厳を破壊させられようとしているのだ。
【CloGM】 △
【愛佳】「ぼ ボクは・・・おバカさんで・・・栗野にーちゃがいないと・・・なにもできなくて にーちゃに頼らないと何も決められなくて・・・ ボクは・・・栗野にーちゃがいないと生きていけない・・・よぉ」少し涙を溢れさせ依存度が上がっていく様子を栗野へと見せ付けていく 愛佳は一言一言自らの価値を貶めさせて そして・・・栗野を見上げ 「にーちゃ・・・ボク・・・どうしたらいいの?」どこに向かえばいいのかわからないひとりぼっちの愛佳
【愛佳】  頼りになるのは目の前の恐ろしい存在だけ。
【愛佳】 ▽
【栗野】「僕の言うとおりにすればいいんだよ、愛佳君。僕は君の家庭教師なんだから、君が何でも僕の言う通りにするのは当たり前だろう? 僕が教えることだけが愛佳君にとって正しいことなんだよ。」もはや滅茶苦茶ではあるが……愛佳にとってはこの言葉だけがすがるべき唯一の糸。
【CloGM】 △
【愛佳】「うん・・・うんっ 分かった・・・よ にーちゃ・・・ だから・・・何も知らないおバカなボクに・・・いっぱい いっぱい教えて・・・ください」背中で擦り寄らせ密着状態で 懇願する 離れたくない ボクは駄目な子だから・・・にーちゃと一緒じゃないとダメだから
【愛佳】 ▽
【栗野】「うん、教えてあげるね。普通ならここまでしなくてもいいのだけど、愛佳君は救いようがないバカだからちょっと荒療治をしなくちゃいけない。一回その頭の中に詰まったいらないものを、全部空にしてしまわないといけないね。」こちらからもゆるく抱きしめながら頭を撫でてやる。
【栗野】「だから、まず勉強する前に特別なことをしようね。ズボンとパンツを全部脱いで?」
【CloGM】 △
【愛佳】「うん ボクバカだから・・・いらないの全部・・・捨てなきゃ・・・」目がだんだんと光を無くし しかし蕩けた表情を覗かせ乳首はぴんっととがりきり 既にぱんつにはシミが付き始めてしまうのだ
【愛佳】「ズボンと・・・パンツ・・・? うん・・・分かったよ うぅ・・・恥ずかしいよぅv」座った状態で腰を浮かせすりすりとズボンそして パンツはというと白の子供パンツ ヒーロー物の絵がついており愛佳らしい趣味の品である が シミが点々と付き始めておりそれを脱がすと一本の糸がつぅ・・・とのびて 秘所が潤み 尻穴は密着した状態できゅっきゅっと喜ぶように開閉を繰り返している
【愛佳】「えっや やぁ・・・っ!? お お漏らし・・・? に にーちゃ・・・ご ごめんなさいっ」恥ずかしさと瘴気で次々とあふれ出る愛液を見て すっかりお漏らししたように床に零し始め両手で自分の顔を隠そうとする
【愛佳】 ▽
【栗野】「いいんだよ愛佳君。君はバカの上にスケベなどうしようもない小学生なんだね。」隠すのを許さず手を掴んで、片手を自分の乳首に、もう片手は自分の尻穴にもっていかせる。
【栗野】「その証拠に……ほら。僕に見られながらいけないことをしても気持ちいいだろう?」
【CloGM】 △
【愛佳】「やぁ・・・にーちゃダメ・・・だよぉ ぼ ボク変な感じ・・・がっ ひぃぃんっv♪ ぼ ボクのおっぱい・・・こんなに赤くなってて腫れちゃってるのにぃ ふきゃあああぁぁっ♪ 弄ると・・・気持ちいいよぉ」一方の手をつかまれまずは乳首を重点的にシコシコとしこり上げられるように自ら弄り始めてしまう そうすると衝撃的な痺れが脳髄を貫き今まで感じたことのない感覚を覚えさせられてしまう
【愛佳】「そ・・・んなのぉ そっちは・・・ボクのウンチ穴・・・だよぉ きたな・・・ぃのにぃ ボクっ そこ・・・グリグリしたらぁ・・・びくびくっとして・・・ふぎゅううっぁぁぁぁっ~~vvv♪」自ら尻穴の入り口をくちゅくちゅっと弄り始めずぼ・・・っとねじ込んだ一本の指がぎゅうううぅっとスポーツで鍛えられた肉体により締め付けられ入り口を弄っただけで激しい快楽に身を反り返らせ軽い絶頂へと陥ってしまう
【愛佳】 ▽
【栗野】「でも気持ちいいだろう? ほら、もっとずぼずぼさせながら僕の言葉を聞くんだよ愛佳ちゃん。」手首を掴んで強制的に抜き差しを繰り返させる。
【栗野】「君のウンチ穴は今日からけつまんこって言うんだよ。この穴はもうウンチの穴じゃなくて物を突っ込んで気持ちよくなるための穴だ。ドスケベ小学生の愛佳君にはお似合いだよね。けつまんこ気持ちいいって叫べばもっと気持ちよくなれるよ。」
【CloGM】 △
【愛佳】「う うん♪ にーちゃの言うとおり気持ち・・・いいよぉ お尻きゅんきゅんって 痺れて・・・もっとにーちゃ・・・にして欲しいって思っちゃうからぁvv」徐々に抜き差しするスピードが上がり一本くらいなら容易にズボズボできるほど開発されていくウンチ穴
【愛佳】「ぼ ボクの・・・ウンチ穴・・・じゃなくて・・・けつまんこ・・・? さけ・・・ぶの・・・? 恥ずかしいけど・・・ ぼ ボクは けつまんこをずぼずぼいっぱいしたら いっぱいお漏らしして気持ちよくなっちゃうどすけべさんですっ!♪ にーちゃ 栗野にーちゃぁvvv♪」自らけつまんこと宣言し 変態ドスケベ小学生愛佳として 栗野にーちゃにしたがってしまうのだ
【愛佳】 ▽
【栗野】「そうだね。愛佳君のようなドスケベ小学生はもっと気持ちいいことで頭をからっぽにしなければいけない。もっとけつまんこずぽずぽしてくださいって、僕におねだりはどうしたのかな?」
【CloGM】 もっとけつまんこずぽずぽさせてくださいって、僕におねだりはどうしたのかな?」直腸近辺に瘴気をしみ込ませて疼きを加速させながら、手首を掴んでオナニーを一定以上の激しさではさせてあげない。何をするにもにーちゃの許可が必要と植えつけて、より依存を深めていく。
【CloGM】 △
【愛佳】「ひっ・・・くぅっあぁぁっ も もっとけつまんこっ ずぼずぼっさせてください 栗野にーちゃぁっvv! けつまんこがひりひぃりしてぇ う 動かさせてくださいぃっ♪」小ぶりながらもしっかりとした肉つきのお尻を小さくもどかしそうにふりながらおねだりし 同時に噴水から飛び散るように愛液がぴしゅぴしゅっと噴出し始めてしまうのだ
【愛佳】 それは自ら快楽を貪るための痴女的行為であり 栗野に対しての性的なアピールを続けていくのだ
【愛佳】 ▽
【栗野】「いいよ、ただし……もう愛佳君も指では物足りないだろう? これを使うといいよ。」そう言って握らせたのは、アナルパールに似たもの。
【CloGM】 似たもの、というのは繋ぎ合わされているのが球ではなく突起の生えた歪な塊であるためだ。
【CloGM】 愛佳の体格に合わせてやや細めに作られてはいるものの、これでオナニーした快楽は指とは比べ物にならないことは、愛佳の頭でもすぐにわかるだろう。
【CloGM】 △
【愛佳】「指じゃなくて・・・? これ・・・は・・・使って・・・いいの?」ぽぉーっとし火照り赤く染め上がった雌の表情を見せ それと同時にみつめるアナルバール・・・に酷似したイボつきの塊 細めとはいえこれを使ってしまえばぼこぼこっと強烈な刺激が伝わってしまうことは明白でありとてもとても使えそうにはないように見える・・・
【愛佳】「んっ・・・ぼ ボク・・・頑張る にーちゃっ・・・見てて・・・vv♪」深呼吸し再びあのアロマを吸い込みつつ 脳髄に再びの暗示を自らかけ これはボクにも入る ずぼずぼできる と 徐々に入り口をずりずりと弄り愛撫する 入り口をこするだけでくちゅぴしゅっと愛液を噴出させ もっともっと・・・欲しそうにけつまんこがアナルバールに吸い付きぐぽぉっ♪ と飲み込み始めていくのだ
【愛佳】「ぉぉぉぉああぁぁぁぁvvvv♪ ぼ ボクのけちゅまんこおぉぉぉ♪ ず ずぼずぼきもちひぃぃぃぃぃよぉ~~~vvv♪ もっと もっともっとぉっ」ずぼおぉぉぉっと自ら直腸にまで達するほどぐりぐりぃっとイボつきアナルバールをねじ込み抜き差しさせはじめる そのイボイボの一個一個が肉壁を抉るように刺激を与えそれを開発され始めたけつまんこが異物を押し返そうとも再び飲み込み その動きに合わせて両手でアナルバールを掴みごしゅ
【愛佳】 ごしゅっと うんちをひりだす以上の快感を 口をぱくぱくとあけて小さな可愛らしい舌を垂らし 蕩けた表情で栗野にーちゃに見せ付けていくのだ
【愛佳】 ▽
【栗野】「それじゃあそろそろイかせてあげよう。ほら。」ぐりゅううと手首を掴んでアナルパールを捩じ込まされる。同時に瘴気によって強制的に腸壁が収縮させられて……強制的に、愛佳は今までで一番の絶頂で、文字通り頭が空っぽにさせられることになる。
【CloGM】 △
【愛佳】「イ・・・く? それってなに・・・ひぃぐおおおおおぁぁぁぁvvv♪」ぷしぷしぷしぃっと愛液を噴射させ前を弄られたわけではないのにもかかわらず子宮がくぱくぱと動き出し 雄を求めてしまうのだ それと同時に絡みつく腸液がぐちゅうじゅぽおおぉぉぉっと卑猥な音を立ててねじ込まれてしまえばきゅううんっと体全体で絶頂を味合わされ脳髄が真っ白になってしまうほどの絶頂に浸ってしまうのだ
【愛佳】「ひぃ・・・あぁぁっ こ これ・・・がイ・・・クってこと・・・なの・・? にーちゃ・・・」ぼぉ・・・とうつろに上を見つめる愛佳 ヒクヒクと蠢く両穴 けつまんこは卑猥にもめくりあがり雄を受け入れる体制を整えてしまっている  アナルバールは最後の絶頂のとき子宮を突き上げるようにグリグリと押し付けられそこを刺激されるたび ぴしゅっぷしゅっと噴出し続けてしまうのだ 
【愛佳】 ▽
【栗野】「そうだよ愛佳君。これでおバカな君でも頭が空っぽになって、たくさん勉強できるね?」虚ろな瞳で見上げてくる愛佳の頭に手を置く。頭を撫でてやりながら、瘴気を媒介に知識を焼き付けてやる。
【CloGM】 △
【愛佳】「ひっぐううぅぅぅっ!!! に にーちゃああぁぁぁぁっ♪ べ べんきょー いっぱいしゅきぃぃぃっ♪」アナルバールをねじ込まれたまま頭に手を置かれなでられることにうっとりとしつつも・・・瘴気を媒体にした知識を焼き付けられるとその脳内を直接弄られるような衝撃に身をよじらせアナルバールを上下左右に動かしてしまう形になってしまう。
【愛佳】 ▽
【栗野】「うん、よしよし。それじゃあ、今日はこれくらいにしておこうか。僕がいない間も毎日オナニーしないと、だめだよ?」身をよじる愛佳を抱き上げてやり、ぽふぽふと頭を軽く撫でてやり。
【CloGM】 実際に学校での次のテストでは、愛佳の順位は急上昇したとか、なんとか……。
【CloGM】 ▽
【愛佳】「・・・う うん♪ ぼ ボク毎日けつまんこで オナニーします♪ べんきょーもオナニーもボク大好きだからぁvv♪」身をよじった自分を抱き上げてぽふぽふ頭をなでられると嬉しそうにはにかみ ぎゅっと栗野にーちゃに抱きつくデレデレな愛佳ちゃんがいました・・・
【愛佳】「す 凄い・・・ぼ ボクこんなに成績あがっちゃった♪ あんっ・・・が 我慢できない・・・と トイレでけつまんこオナニーしちゃお きもちよくって栗野にーちゃに褒められちゃうし♪」その後学校にてえっへっへ~と答案用紙を受け取りご満悦な愛佳 ・・・しかし体は毎日オナニーを続けるうちに中毒的な衝動に襲われ学校でも昂ぶり 家だけではなく たまーに休み時間にしょっちゅうオナニーを繰り返しちゃうどすけべ小学生になってしまいましたとさ 
【愛佳】 ▽
【愛佳】CCリザルト 使用アクト:無垢なる純情、後ろの処女 経験点4 SP4+5 CC特典としてSP+5を選択