【ポラリス】 じゃじゃーん!
【ポラリス】 果たしてお腹はザーボテのままかしら…子宮にローターいれられっぱなしのままかしら・・・
【ばこGM】 前回直後なのでさーぼてローター栓もそのままよw
【ばこGM】 1d ダイスチェック
【ばこGM】 bako_zenji -> 1D = [3] = 3
【ばこGM】 準備はいいかな!
【ポラリス】 やーん!
【ポラリス】 いいとも!
【ばこGM】 では、自己紹介どうじょーw
【ポラリス】  
【ポラリス】「わしの名前はポラリス!ポラリス・チンクエディア・コランダム!古に在りし吸血鬼の真祖!それがわしの名前じゃー!」
【ポラリス】「しかし、この東の島国に来た時、えんのぎょーじゃとかいう馬鹿者に封印されてしもうた。ソレはこの前封印とかれたのじゃが…」
【ポラリス】「ぬぅ!大きく育ってるくせして子供じみたやつらめ!わしを崇めようともせず、あまつさえ、犯してきおった…お陰でわしの腹はまだこんな、ぼてーんとしておる…」
【ポラリス】「かめらまん!はようわしのはらをちいさくせい!」
【ポラリス】  
【ポラリス】 どこまでも偉くて頭が高いポラリスちゃん!チーフカメラマンさんに助けてもらったので彼についていくのです!
【ポラリス】 果たしてそのゆくえは・・・。
【ポラリス】  
【ポラリス】  
【ポラリス】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%DB%A5%DD%A5%E9%A5%EA%A5%B9
【ポラリス】 ▽
【ばこGM】 ありがとうございまーす!高飛車かわいいです!是非とろけてもらわねば・・・!
【ばこGM】 ではでは、そんな苦しそうなぽんぽんのポラリス様をあやしつつカメラマンがエスコートしていきます・・・!
【ばこGM】  
【ばこGM】  
【ばこGM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【ろりばばあ】無知な幼女をいじめつつ現代観光した件【おつかい2にちめ】」
【ばこGM】  
【ばこGM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【ばこGM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【ばこGM】  
【ばこGM】  
【ばこGM】 蔵鞍市:とある工事現場
【ばこGM】  
【ばこGM】 ポラリスは2000年の眠りから目覚めた…しかし、時代は進み、彼女は力を落としていた。
【ばこGM】 そんなあなたの前に現われた軍団「ストリーミング・ショウ」は貴女に手を差し伸べる。
【ばこGM】 暴走した不良少年達の精をこびりつかせ、臨月と見まごうザーボテと子宮から伸びる紐。
【ばこGM】 カメラマンと名乗る魔人の上着だけを羽織り、彼に支えられてポラリスはゆっくり歩く。
【チーフカメラマン】「この辺りはまだ自然が多いですが、向かう先は貴女の目を疑う物ばかり、ゆっくり見渡せる車を待たせております。…ポラリス様には「籠」といえば伝わりますかねぇ?」
【ばこGM】 見慣れない、しかし綺麗な石畳や石の建物、石の柱や鉄の看板…夜明け前の人気の無い田舎町。
【ばこGM】 ポラリスは車へ向かう少しの間だけで数え切れないほど驚き、現代は未知に溢れている事を知る。
【ばこGM】 ▽(RPどうぞ~♪
【ポラリス】「ほう!籠か!うむ、うむうむわかっておるなカメラマンとやら。しかし、わしは籠にうるさいぞ?竹編みやら、鋼の頸城程度では満足せぬぞ?」
【ポラリス】 車、籠、と言われると西暦3桁時代のソレを頭に浮かべてうんうんと頷くポラリス。ただしその頭の動きに従い、体はぐらりと揺れて…おっとと、とボテ腹を揺らしてカメラマンの手をぎゅ、っと握るのです。
【ポラリス】 ▽
【チーフカメラマン】「ご安心ください、この時代でも特に珍しい物を用意いたしました♪おっと、少し早かったですかね、ゆっくりまいりましょう♪」ポラリスに期待させるように言うチーフ。よろけたポラリスをしっかり支えると手を握り返し歩みを緩める。
【ばこGM】 暫く奏して歩き、たどり着いた先にあったものは確かに驚きの車だった!
【ばこGM】  
【ドライヴァー】「お待ちしておりました。チーフ…ポラリス様。私が運転手を勤めます「ドライヴァー」、こちらが移動用の「マジックミラー号」になります。」
【ばこGM】 カメラマンに案内された先には、霧の様な頭に帽子を被り白い手袋をはめベストに身を包んだ魔人。
【ばこGM】 そして彼が指差したのは、小さな鉄の箱(運転席)と大きな蔵ほどもある鏡の箱(荷台)が繋がった車と呼ばれる乗り物。
【ばこGM】 カメラマンはドライヴァーにポラリスを預けると、前部の狭い箱に乗り込みなにかを操作し、箱を起動を掛ける。
【ばこGM】 排気ガスの嫌な臭いを感じながら貴女は後部の鏡箱、その側面から伸びた階段をドライヴァーにエスコートする。
【ばこGM】 ▽(RPどうぞ!
【ポラリス】「まじっくみらぁ号…ほほう、中々変わった形じゃのぉ」
【ポラリス】 カメラマンの案内した長方形の箱型の鏡。外から見る分には背景の廃墟を映しており、また遠くに見えるきらびやかな光も反射している。
【ポラリス】 一体なんじゃろうかこれは、と思いつつカメラマンに案内され、階段の場所にたどり着くが…
【ポラリス】「んっ!」
【ポラリス】 両手をドライヴァーに向ける。このボテ腹では階段を登れないのだ。股間からたらしっぱなしのピンク色のリモコンつきの紐といい、下半身だけ見ると実にアダルティであるが顔はどうみても膨れた子供である。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「失礼します…おぉ、たっぷりつまっているのに軽い。では、我が自慢のMM号へようこそ・・・。」
【ばこGM】 むくれて手を伸ばすポラリスの身体を横抱きで抱き上げゆっくりと車内に入る。
【ばこGM】 鏡の中は豪華な部屋になっており、壁は内側が透け向こう側が見渡せて、壁など無いような錯覚を覚えるほどだ。
【ばこGM】 入り口を閉じればいよいよ全周が見渡せ、そんな部屋の中央には巨大なベッド、枕元には多数のスイッチに白い箱。
【ばこGM】 窓らしき枠や、天井から釣り下がるキラキラのボール、そして張り形に見えて全く違う玩具…未知だらけが加速する。
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「ふふふ、わしは昔から軽い軽いと評判じゃったからな!」
【ポラリス】 それはきっとたまもからの評価。そして意味もきっと質量的なものとは違う。しかしそれを指摘するものは誰もおらず…やがて、車内に入ると目を見開き。
【ポラリス】「こ、これはどういうことじゃ。外からみたら鏡であったのに…お、カメラマンがおるではないか!どういう意味なのじゃこれは!」
【ポラリス】 左右ともに薄暗い透明な板になっていることに気づいて、ドライヴァーからおろしてもらい。よたよたと外のカメラマンがいる場所にあるくと、ぺちぺちとマジックミラーを叩いて自分を見るように言う。もし、カメラマンが見上げるとなれば車両の高さ的にもちょうど、股間の無毛な割れ目がくっきりと見えてしまうことだろう。
【ポラリス】 そしてポラリスの視線はそれだけでなく、きらきらのボールややけにやわらかそうなベッド、白い箱にわけわからない玩具にも興味津々としている。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「あまり興奮なさってはおなかに響きますよ?さ、こちらへ・・・今日はMM号の説明の為、私がご同伴させて頂きます。何か不明な点がございましたら何なりとご質問ください。」
【ばこGM】 ポラリスが壁を叩くも振動も音も伝わっていないのかカメラマンは振り向かず・・・本来カメラマンの居る位置に居るはずの自分が一緒にいる意味も伝えた。この車の中を一番理解しているのはどうやらカメラマンよりドライヴァーのようだ。
【ばこGM】  
【ばこGM】 ベッドへポラリスを座らせるドライヴァーは傍に控える。そして貴女の手元には様々な色の突起やレバーのあるパネルが目に付いて…つい触ってしまう。
【ばこGM】 ☆謎のスイッチ:目標値11:PCは任意の能力2個で別々に一般判定。失敗した数だけ罠が強化される。
【ばこGM】 ▽(RPとダイスロールどうぞ~♪
【ポラリス】 ぬぬ!
【ポラリス】 1d4+1d4 体力運動力知力魔力!
【ばこGM】 B04_Polaris -> 1D4+1D4 = [4]+[2] = 6
【ポラリス】 ばこだいすなの!
【ばこGM】 ですわね!
【ポラリス】 魔力と運動力じゃな!
【ポラリス】 2d6+7
【ばこGM】 B04_Polaris -> 2D6+7 = [6,6]+7 = 19
【ばこGM】 なにこれーー!?
【ポラリス】 これすげぇくね?(わしえらそう
【ポラリス】 2d6+3
【ばこGM】 B04_Polaris -> 2D6+3 = [5,6]+3 = 14
【ポラリス】 わしたぶんすごい!
【ばこGM】 うごご!では余計なスイッチは入れず、どうやら照明やベッドが回転しただけのようだ!
【ポラリス】 ふふふ!わしかしこい!
【ばこGM】 では、RPどうじょ~w
【ポラリス】「ううむ?コレは一体、どういうものじゃ…おおお!」
【ポラリス】 カメラマンの反応がないので飽きて、ベッドにぼふんと尻を下ろし。そのまま近くにあるスイッチをぽちぽちと押すと、ベッドがゆっくり回転しはじめて。ついでに天井のボールもきらきら回転していくのでわくわくとした表情になり。
【ポラリス】「おおお!今の時代の籠は楽しいものじゃのぉ♪」
【ポラリス】 無邪気に笑みを浮かべ、ベッドにごろんと仰向けになる。その拍子にベッドサイドに転がっていた無数の玩具が転がり、まるでポラリスの体を飾るように玩具まみれになって。ぷにぷにな両方のほっぺに、凶悪ディルドーの先端がちゅ、っとされてしまう。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「えぇ、人間が逢引するラブホテルという施設をそのまま取り入れて、移動できるようにした特製の籠ですので。恐らく世界でも我々だけが運用しているのではないでしょうか。」煙だけの頭が何処と泣く自慢げに揺らめき帽子をくいっと動かす。
【ばこGM】 暫くそうやって会話をしていると、ドドドっという振動の後にゆっくりと景色が後ろに流れ始める…どうやら動き出したようだ。
【ドライヴァー】「そろそろ出発のようですが…失礼、そろそろ身を清めては如何でしょう?お召し物もご用意いたしましたので…」
【ばこGM】 今のポラリス…精液と泥、愛液に塗れぽっこりと膨らむ腹を見てドライヴァーはそう提案する。どうやらこの部屋にその為の装置もあるようだ。
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「らぶほてる…ほむ、今の世にはそんな華美な場所があるのじゃな…」
【ポラリス】 ドライヴァーの言葉にうなずきつつ、世界でここだけ、という言葉には自尊心が刺激されて薄い胸をつん、と尖らさせて胸を張る。ふふふ、ははは、ふぁっはっはっはー!とベッドの上で淫具まみれのまま笑い声をあげて。
【ポラリス】「おお、そうじゃな!かような綺麗な閨も、汚れてはもったいない!案内するのじゃ!」
【ポラリス】 ドライヴァーの言葉にぴょん、と飛び起きようとしてボテ腹のせいで起き上がれず。少しじたばたしてから手を差し出し。もちろん姫は一人で体を洗わない。洗わせるつもりだ。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「いえいえ、それには及びません。ポラリス様はそのまま動かずに景色をお楽しみください。」起き上がろうとするポラリスを制して、代わりにベッドサイドのパネルを操作する。
【ばこGM】 すると、横になっていたポラリスの身体が沈み・・・いや、ベッドの中心がどんどん沈んでいきゆったりとした浴槽の形になった。ふかふかだったクッションはいつの間にかつるつるとした素材にかわり・・・何事かと目を白黒させるポラリスに向かって天井で回っていたミラーボールから熱いお湯がシャワシャワと降り注ぎ始める。
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「うおお!?な、なんじゃと、今の世は、閨が湯殿になるというのか!」
【ポラリス】 そのまま湯船と化したベッドにこてんと転がりながら、さー、っと降り注ぐ温かいお湯を浴びるポラリス。気持ちよさそうに目をとじながら、頭からシャワーを浴びて金色の髪にこびりついていた泥や精を洗い流していく。そうすれば、ただ湯で流しただけなのに髪の毛は月の光のような輝きを取り戻して。
【ポラリス】「うむぅ…気持ちいい所なのじゃが、ドライヴァーとやら。コレもどうにかできぬか?」
【ポラリス】 少しずつ溜まってきた湯に腰を沈め、ボテ腹を抱えずにすむ楽さを堪能しつつ、足を開いて人間の精液づめにされた腹を撫でて訪ねてみる。はしたない、という気持ちはない。ポラリスにとってはドライヴァーは下郎。格下扱いなのだ。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「ご安心くださいそちらのお世話も致します。ポラリス様は私に全てを任せて、景色をお楽しみ下さい…車と女性の扱いはお手の物ですので。」
【ばこGM】 周りの景色が流れる中で言葉優しく、彼はそのまま枕元のパネルを弄ると服もそのままに湯船に入りポラリスの秘所を弄りだす…どうやら精液をかき出すようだ。
【ばこGM】 ☆スレッド名「ヒロインを罠に嵌めよう!」:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【ばこGM】 今回はザーボテ相当のBS「託卵」を付与するよ!押し倒されてむぎゅうっ♪
【ばこGM】 ▽(RP後、戦闘(というなのエッチ)開始します!またアクトを1つまで宣言可能!
【ポラリス】「ほほう…?む、そ、そうなのか…?うむ、よ、よろしくたのむぞ!」
【ポラリス】 今まで行われた事のない、子宮内からの精液かきだし。少々恥ずかしさを覚えながらも、言われるままに風呂の縁にうつ伏せになって流れる背景をみながらドライヴァーに尻を向ける。湯船にボテ腹を浮かばせ、平泳ぎのように足をガニ股にしながら、湯にわずかに愛液をにじませていくのだった。
【ポラリス】 アクトはー…<期待してしまう心>かな!
【ばこGM】 ほいさっさ!CP+1SP+1どぞーw
【ポラリス】 はぁい!
【ポラリス】HP[26/26] AP[8/10/0] CP[2/2] SP[2] BS[なし]
【ばこGM】 では、青空温泉気分でおまたを弄られるポラリスちゃんのイメージ戦闘開始だー!エロールは纏めてと随時どっちがお好みかな?
【ポラリス】 ううーんどっちでもいいなぁー
【ばこGM】 それじゃ、前回と同じく戦闘中適度にRPして後からじっくり掘り下げるかんじでw
【ばこGM】 敵は少ないが強力!カクゴシロー!
*bako_GM topic : [『SS』ドライヴァー(Ro/IV10)]VS[ポラリス] 罠[『SS』マジックミラー号(TP:64/任意/迷宮効果:なし)]『SS』はストリーミング・ショウの略
【ばこGM】  
【ばこGM】  
【ばこGM】 ターン更新でMP回復&開幕! PCからどうぞ!
【ポラリス】 あいあい!
【ポラリス】 開幕は特にないです!お風呂でふわぁぁとしてる!油断!
【ばこGM】 ほいさっさー!ではこちらからいくぞい!
【ポラリス】 おおう!こい!
【ばこGM】 IV10 ドライヴァー
【ばこGM】 5d6+6 白兵/単体《能:魔力撃:2》《補:ツイスター:2》相手よりIVが高くないと使えない(MP4) 運転と同じくらい得意なテクでくちくち!
【ばこGM】 bako_GM -> 5D6+6 = [6,5,2,4,4]+6 = 27
【ばこGM】 27点!でっかいぞーー!
【ポラリス】 Σふおおお減少させてもいっしょ!そのまま直で胸AP0!
【ポラリス】 しかしまだアクトはない!
【ポラリス】HP[26/26] AP[8/10/0] CP[2/2] SP[2] BS[なし] アクト[1] <期待してしまう心>
【ばこGM】 らじゃーw
【ばこGM】 あ、ステータスは裏の方がかくにんしやすいじぇw
【ばこGM】 流れないからw
【ポラリス】 ログにした時みやすいかなーておもったけど裏がよいかな!裏にしようか!
【ばこGM】 あー確かに!お好みでだねぇw
【ばこGM】 IV04 ポラリス ポラリス様の反撃どーぞw
【ポラリス】 おっけー!アニヒレイトイビルフォース!
【ドライヴァー】「先ずはつつましいこちらを・・・まだ少しよごれておりますよ?」そういってシルクの手袋で小さな胸をなでる・・・その手つきに熟練の技巧あり!
【ポラリス】 侵食は2!
【ばこGM】 ひぃん!こいーー!
【ポラリス】 2d6+7+2*2 とう!
【ばこGM】 B04_Polaris -> 2D6+7+2*2 = [6,2]+7+2*2 = 19
【ばこGM】 うごご!-3で16点うけゆ!
【ポラリス】「んふ…中々、言う通り手つきはうまいものじゃのぉ…」 風呂のへりを両手で犬がするように掴みつつ、胸をこしこしと擦られ桜色の乳首をつん、と尖らせつつ甘い息を吐く。
【ばこGM】 ではでは・・・お待ちカネの罠のターン!
【ポラリス】 とらっぱー!
【ばこGM】 4d6+3+1 単体 《迂回攻撃:2》《乱打Ⅱ:4》受動不可&ダメージ+(ターン経過数*4+魔物刻印*3+名声*2+使用アクト数)《充填:4》《誘惑:1》《アイドルハント:1》《雌豚狩り:1》
【ばこGM】 bako_GM -> 4D6+3+1 = [3,4,6,5]+3+1 = 22
【ばこGM】 ごごごご・・・22点の受動不可能攻撃!
【ポラリス】 あひあー!それで腰APも0に…
【ポラリス】 <はいてない><突き刺さる視線> を宣言!
【ばこGM】 ゆったりとしていると車が停止する!なにごとかと周りを見れば・・・どうやら交差点で停車中のようだが・・・周りはいつの間にか車も人もおおくなってきていて・・・珍しいMM号をみていた!それはまるでポラリスが注目されているようでもあり・・・!
【ばこGM】 ほいさっさ!CP+3SP+3 どうぞ!
【ポラリス】「ふっぁ、ふあぁぁぁあ…♪」 どこか夢見心地に素直にドライヴァーの手を受け入れるポラリス。腰も突き出すようにし、下腹部は子宮内の精液の重みに揺れながらもさらなる刺激をドライヴァーにもとめているようで…
【ポラリス】「ふあっっ!?っや、こ、おぬしら、こっちを見るな、見るでないっ!」
【ばこGM】 ターン更新!開幕なければドライヴァーよ
【ポラリス】 そこで気づく、目の前や背後から注がれる無数の視線。マジックミラーというものに対してイマイチ理解が足りていないようで、見られていると考えて慌てて体を丸めて乳首や股間を隠すのだ。
【ポラリス】 おー!こい!
【ドライヴァー】「ご安心ください。外壁が鏡ですので、ポラリス様が望まれない限り決して中の様子は露呈しません。そう、ポラリス様が望まなければ・・・」そういってシルクの手袋がポラリスの期待に満ちた秘所をぐじゅぐじゅっと穿り回す・・・
【ばこGM】 では・・・ここでつかっておこうかな!
【ポラリス】 なんじゃと!
【ばこGM】 ☆調教刻印<玩具快感>軽度:獲得CP1:PCは消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないとBS「責め具」を受ける。
【ポラリス】 重度じゃ!(細かいつっこみ
【ドライヴァー】「おや・・・コレが栓になっているのですね・・・?」
【ばこGM】 重度だったか!では6オンリー!チャレンジするか・・・どうぞw
【ポラリス】 しない!責め具もらう!
【ばこGM】 はぁいw IVとMP-2なのだ!
【ポラリス】 ぬぐぐ!
【ばこGM】 いくじぇ!ドライヴァーの御奉仕!
【ポラリス】「っそ、そうなのか、っぁっ、ひぁっっ♪おまんこ、おまんこの、中ぁっ♪♪」
【ばこGM】 3d6+6 白兵/単体《能:魔力撃:2》(MP2) 刻印時はノーツイスター!
【ばこGM】 bako_GM -> 3D6+6 = [2,3,5]+6 = 16
【ポラリス】 膣孔をくぱぁ、と広げられて精液の栓となっているローターコードの根本を見られ。子宮口にしっかりキュポッとハマっているローターを見られながら、目の前のガラスじみたマジックミラーに上半身を押し付けるのだ。冷たいガラスに暑くなった乳首がこすれて気持ちいい…
【ばこGM】 16点!受動可能だが・・・どうするかな!
【ポラリス】 MP最大8-2で6点!アニヒフォース使うとなれば…MP使ってる余裕なし!受動なし!
【ばこGM】 ほいさっさ!
【ポラリス】 <喉を灼く淫熱><肉便器><強制絶頂><プライドの崩壊><止まらない刺激> を宣言しちゃう!
【ばこGM】 いっきにいったーw
【ポラリス】 なのであとは戦闘後ロールまですすめても・・・!
【ばこGM】 CP+11/SP+8 どうじょ!
【ポラリス】 おういえぁー!
【ばこGM】 では・・・肉便器と強制絶頂の15判定どぞ!それぞれ失敗でHP-5よw
【ポラリス】 2d6+1
【ばこGM】 B02_Polaris -> 2D6+1 = [1,2]+1 = 4
【ポラリス】 2d6+1
【ばこGM】 B02_Polaris -> 2D6+1 = [4,4]+1 = 9
【ポラリス】 あー、HP0になっちゃったのじゃぁー(しれっと
【ばこGM】 ww
【ポラリス】 あ!ちょっとまって!やりなおさせて!
【ばこGM】 あいあいw ではあらためてどーぞよw
【ポラリス】 流石に手抜きはよくないとおもうの!
【ポラリス】 2d6+7
【ばこGM】 B02_Polaris -> 2D6+7 = [3,1]+7 = 11
【ポラリス】 2d6+7
【ばこGM】 B02_Polaris -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13
【ポラリス】 Σやっぱりだめだったぁー
【ばこGM】 が、ダメ!結果は一緒だった!
【ばこGM】 女神つかうー?
【ポラリス】 つかうとも!
【ポラリス】 6d6
【ばこGM】 B02_Polaris -> 6D6 = [5,1,3,4,6,3] = 22
【ポラリス】 HP22!
【ばこGM】 ほぼ回復?!
【ばこGM】 では、ポラリスのターンだ!ちなみに・・・ドライバーのHPのこり42だw
【ポラリス】 おおう!
【ポラリス】 ではぁ・・・
【ばこGM】 突破か殴るか・・・好きなほうをえらぶのじゃぁ!
【ポラリス】 2d6+7+2*2+14d6 ポテンシャルほぼぜんのっけじゃー!
【ばこGM】 B02_Polaris -> 2D6+7+2*2+14D6 = [2,1]+7+2*2+[5,1,5,2,1,3,4,6,4,3,5,3,2,1] = 59
【ばこGM】 ぎゃうん!?
【ばこGM】 ドライヴァーは倒れた・・・!
【ばこGM】 -3でも56ってもとより多いわw
【ポラリス】 ふふふー!でもまだトラップがいる・・・!
【ばこGM】 イエス!雌豚全開・・・つまり壁に張り付いてむこうがわにもみえてるかもしれない・・・!
【ばこGM】 4d6+3+8 単体 《迂回攻撃:2》《乱打Ⅱ:4》受動不可&ダメージ+(ターン経過数*4+魔物刻印*3+名声*2+使用アクト数)《充填:4》《誘惑:1》《アイドルハント:1》《雌豚狩り:1》
【ばこGM】 bako_GM -> 4D6+3+8 = [5,5,3,2]+3+8 = 26
【ばこGM】 26てーん!
【ポラリス】 だめ!しんじゃう!
【ポラリス】 堕落はあるのかのう?
【ばこGM】 こいつに堕落は無いので致命そのままどぞ!
【ポラリス】 1d6+2
【ばこGM】 B02_Polaris -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
【ポラリス】 全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。
【SP】+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
【ばこGM】 Σ
【ポラリス】 ひぎゃー!?
【ポラリス】 全滅表振るのじゃぁ・・・?
【ばこGM】 最大値とは恐れ入る・・・
【ばこGM】 まってーー!
【ポラリス】 まつ!
【ばこGM】 軍団なので施設があるよw
【ポラリス】 あい!
【ばこGM】 まずはこれ!
【ばこGM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【ばこGM】 侵食度でつよくなれるっぽいんでSPをどんどんあげよう!
【ばこGM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【ポラリス】 Σきゃぁん!
【ばこGM】 というわけでSP+4と全滅表+1をプレゼント!
【ポラリス】 で、ではふるのじゃぁ?
【ばこGM】 ごー!
【ポラリス】 2d6+2+1 とう!
【ばこGM】 B02_Polaris -> 2D6+2+1 = [6,1]+2+1 = 10
【ポラリス】 迷宮内には見つからず、後日、まったく別の所で性の玩具として扱われているところを発見される。
【SP】+5する。
【ポラリス】 [妊娠]か[トラウマ]になる。
【ポラリス】 [淫乱症]になる。
【ポラリス】 あ、まちがえた!
【ばこGM】 1dだよw
【ポラリス】 まぁ1けして9か!
【ばこGM】 9だね!
【ばこGM】 モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの子供を産み育てているところを救出される。
【SP】+5する。
【ばこGM】 [妊娠]か[トラウマ]になる。
【ばこGM】 好きな能力で15の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
【ポラリス】 ううおおおお、妊娠したのじゃぁ
【ポラリス】 2d6+1 !
【ばこGM】 B02_Polaris -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7
【ばこGM】 淫乱症になってる~~!?
【ポラリス】 淫乱症になってバイブ大好きおねだりっこになるのじゃ…!
【ばこGM】 これはすごい・・・
【ばこGM】 では、記念にこんなものをプレゼント・・・!
【ポラリス】 [妊娠]は、この前の屑人間のがもう着床しちゃってたのじゃぁ…   もしくはもっとえっちぃ妊娠があるなら?
【ばこGM】 ☆完堕ちヒロイン丸晒しチャンネル:刑場相当(捕縛):[●]侵略点5を得る。この施設は[淫乱症][ロスト]になったPCにしか使用できない。解説:完全に屈服したヒロインの痴態を専門に配信するチャンネル。
【ばこGM】 子宮内のザーメンがしめつけよすぎる子宮ではいせつできないんで・・・ローターを核にホムンクルス化して出産しましょう・・・とか?w
【ポラリス】 おお!ローターがマキナ化!いいのじゃ!
【ばこGM】 ポラリス印のローターマキナ胎動のかわりにウィンウィンですわねw淫乱になるのも致し方なし!
【ポラリス】 とろとろなるぅ…♪
【ばこGM】 では・・・そんな感じでリザルトしてしまいましょう!CPSPアクト数よろしく!
【ポラリス】 CP16!SP24!アクト数8!
【ポラリス】 です!
【ばこGM】 SP24!?まぁ+9されたもんなぁw
【ポラリス】 うむ・・・!
【ばこGM】 PCリザルト:ポラリス
【ばこGM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:4(-) + CP:16 + 戦略:2 + 装備効果 0= 42
【ばこGM】 [ミアスマ]基礎:8 [SP]24 [名声]0
【ばこGM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ
【ばこGM】 [BS]妊娠&淫乱症 [人脈]『SS』ドライヴァー(任意)
【ばこGM】  
【ばこGM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【ばこGM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:23 = 41
【ばこGM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+5 = 15
【ばこGM】 [その他]ポーン兵3体+再生用ミアスマ12
【ばこGM】  
【ばこGM】 以上だ!
【ポラリス】 以上だ!
【ポラリス】 あ!
【ポラリス】 妊娠はあまりに高密度のミアスマが子宮内にたまって、ミアスマ結晶を産み落としてもよい…?
【ばこGM】 ほうほう
【ばこGM】 ではそれでw
【ポラリス】 わぁい!産卵めいたムーブ!
【ばこGM】 ドライヴァーはやられちゃった・・・つまり責めたつもりが逆レイプされてしまう?
【ポラリス】 もしくは逆レイプしたけど玩具で逆逆レイプ!
【ばこGM】 あはーw
【ポラリス】 クリリングバイブとかハメられたら従うしかないのじゃ…
【ばこGM】 最後は肉便器ですかねwではその後RPはポラリスの責め始めからで・・・?
【ポラリス】 ふふふ…しかし攻めれない!(何
【ポラリス】「ふっぁ、ぁぉう、ドライヴァーよ、はよう、わしの、ハマってるのを取るのじゃ…♪」
【ポラリス】 腰をくいくいと揺らし、ローターを早く抜かせようと誘惑する。そのまま、体から魅了の瘴気を放出してドライヴァーの牡欲を刺激し、吸血鬼としての糧でもある『精力』をドライヴァーからすすろうと考えて。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「これはこれは・・・綺麗なピンク色の子宮口が可愛らしくすぼんでいらっしゃる。」ふわふわのガス状頭をポラリスの股間につっこんでしっかり観察するドライヴァー。心なしかその声は落ち着きをなくし興奮気味だ。
【ドライヴァー】「よくローターが通ったものですね、これは・・・しっかり解さないと駄目なようです。失礼・・・私のモノでご満足いただけるかわかりませんが挿入いたします。」
【ばこGM】 ざばぁっと湯の溜まったベッド浴槽から立ち上がるとすっかり濡れたズボンのチャックを下ろし・・・「黒くいきり立ったガスの塊」を取り出す。
【ばこGM】 ドライヴァー・・・彼は排気ガスの魔人だ。その身体は衣服に収まる部分以外は霧状で高温とパチパチとした刺激を伴う。そんな人外の肉棒が、ポラリスの小さな膣へ一気に挿入される!
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「わしは吸血鬼の始祖…肉体なぞ、衰えを知らぬわ…♪」
【ポラリス】 じろじろと膣孔を見つめられ、粘っこい蜜を膣粘膜から分泌しつつ。ピンク色で綺麗だという褒め言葉は古代の時代に人間からも聞いているので、満足げ。ただ、不満といえば今は魔力が足りずに幼い体になっていることであろうか。
【ポラリス】 背後のドライヴァーの言葉とともに取り出された黒い気体の勃起。それをみて首をかしげつつも…尻をくい、っとあげて未だにマジックミラーの向こうからの視線をゾクゾクと感じながら腰をくねらせ。
【ポラリス】「電魔の類かのう…?ん、っぉ、く、ぅううっっっっ♪♪」
【ポラリス】 そして、そのまま膣孔にドライヴァーのペニスを受け入れる。人間や魔族との交わりは慣れた様子で、キツさだけに少し苦しい顔を浮かべながら極上の始祖孔でドライヴァーのペニスを一気に射精まで導いて吸血鬼らしく強引に『精』をいただくのだ。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「うくぅっ・・・狭い・・・が、ほぐさなくててはいけませんからね・・・少し、大きくします。っくぁ!」がくがくと腰がくだけそうなほどの快感を受けるドライヴァー。彼は必死に堪えながらも抽送をはじめ、ガスペニスに身体の1割ほどのガスを送り込みその体積、密度を高めていく。
【ドライヴァー】「も、うしわけ・・・ありません!ポラリス様の膣が・・・これは、良すぎる!一度、出させて頂きます・・・く、ううっ!?」
【ばこGM】 しかし、それは逆に自分の肉棒で感じる膣の心地よさも倍増させてしまい・・・僅かな間に射精まで導かれてしまう。どろっと液体に近くなったガスが子宮口近くでどびゅるっと吐き出されるとその黒い精液は満遍なくポラリスの膣壁と肉棒にまとわりつき・・・ぴったりと二人をくっつけてしまう。ぱちぱちと気泡がはじけるような刺激が、ポラリスの肉ヒダの全てにまとわりつき、ドライヴァーが抽送するだけでオマンコが引っ張り出されるような衝撃を受ける・・・
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「ぴっぁ、っき、っかくふっっ♪♪おお、っぬしの、ちんぽは、まためずらし、いのじゃ、ぁっっ♪♪」
【ポラリス】 膣奥で一気に吐き出された精液。粘液化したガスとでも言うべきそれは一気にポラリスの子宮へと流れ込み。ガスのせいで隙間から溢れ、膣肉全体にそのピリピリする毒液を浴びて膣を震わせ腰を痙攣させて…しかし、それでもまだ足りない、という様子で腰を揺らし。
【ポラリス】「くく…っ、しかし、おぬしもまだ、じゃろう…?ほれ、もっと、もっと出すといいのじゃ…♪」
【ポラリス】 腰をくねらせるポラリスの魔性。人間のガキがやみつきになるのも仕方ないのがわかるような極上名器で、なおもドライヴァーのペニスを刺激する。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「お、お戯れを・・・くぉううっ!?お、おやめください!ポラリス様、いぎっ・・・あ、くぅっ!?」
【ばこGM】 うめき声に近い悲鳴を上げるドライヴァー・・・彼の体はガス、あまり吐き出しすぎてはその身を保てない、今までは鍛えた精神で耐えてきたが・・・いにしえのポラリス、極上で練達な膣の動きに現代魔族は耐え切れなかった。
【ばこGM】 体の6割をその肉棒に集積し、びきびきと血管に近いガス流を浮き立たせ、バチバチと瘴気とガスがはじけあう。
【ばこGM】 縮んだ体躯はポラリスと同程度の幼い身体になっており、必死にポラリスの胸へ尻へしがみ付いて・・・振り返る彼女の唇へガスの舌を絡める。
【ばこGM】 じゅぶずにゅ、ぼりゅぅっ、ぐじゅり。バチバチった、大よそセックスの音とは思えない音をたてて、湯船のお湯をバシャバシャ波立たせながらドライヴァーはその精と瘴気、魔力をポラリスに捧げていく・・・
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「やめよと言われて、おぬしは牝をむさぼるのをやめた事はあるのかのぅ?」
【ポラリス】 ぐちゃ、ばち、ぬちゃ、と音をたてて体を小さくしていくドライヴァーと交じり合うポラリス。すっかり主導権を手にした様子で、今では外からの視線も見られないという思念が強く、逆に視線をスパイスにしている始末で。
【ポラリス】「ほれ、ドライヴァー…まだまだ、出すのじゃ♪」
【ポラリス】 子供2人の絡みのようになった浴槽。シャワーの熱い雨の中で、激しく腰を使ってドライヴァーを攻め立て。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「そ、それは魔人の性・・・うぐぅっっ!?いけませ、ん、、、ぽ、ポラリス様、やめ・・・これ以上は、ローターが、があぁぁああっ!?」
【ばこGM】 ポラリスからの問いに一瞬言葉が詰まり・・・それが致命的な隙を生んでしまった。ポラリスの小さな膣にせめたてられ、ドライヴァーが何度目かの射精をポラリスの膣に、子宮に放った瞬間・・・カチリと無機質な音が響く。
【ドライヴァー】「ポラ、、リス様・・・あの、ローターは・・・瘴気を集め、るもの・・・チーフは、その動きを、とめていらしたのに・・・こんなに浴びせてしまっては・・・」肩で息をしながらそう呟くドライヴァー・・・彼の言うとおり、ポラリスの子宮内にもぐりこんだあの凶器、ローターは再びその目を覚まし・・・以前より激しい振動をもって逃げ場の無い快楽をポラリスに送り込む。
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「ローター?ローターが、どうしたのじゃ?」
【ポラリス】 腰をくねらせ、ドライヴァーからの強制射精に子宮の人間精液を分解吸収していた所で、ローターが急に音を立てて振動する。その衝撃に、未知の刺激にポラリスが再び目を見開き。
【ポラリス】「ッフッか!っひきっっ♪♪っぁ、っぉおお、ぉおおおおおおっっっっ♪♪っや、え、っらめvらめぇぇvvv」
【ポラリス】 たった1つのローターの振動。それだけでポラリスの膣肉はドライヴァーからの瘴気吸収を留めてしまい…それどころか、自分の子宮から溜め込んだ『精力』を滲み出させ、ドライヴァーに力を注ぎ込んでしまう。それは彼のレベルを上げてしまう行為に等しく。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「ううぅっぐぅっ・・・はぁ、はぁ・・・危うく消滅するところでしたよ?ポラリス様も人が悪い・・・コレは少し、お仕置き致しましょうか、主への忠言も下の勤めです。」
【ばこGM】 ポラリスから送られた精力で、なんとか復活を果たし・・・むしろ以前より強気になったドライヴァーは、そういいながらローターで悶えるポラリスを抱き上げM字開脚・・・体格のせいかおしっこをさせるポーズで、抽送を再開する。
【チーフ・カメラマン】「おや?どうされましたかぁ?ポラリス様、随分素敵なお姿ですが♪」ドライヴァーが軽くパネルを操作すると、今まで全く反応の無かったカメラマンが振り返り繋がる部分を丸出しにしたポラリスの姿を褒め称える・・・そう、ドライヴァーは鏡を消し、音もきこえるように・・・結界を解いたのだ。
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「っっぁっ!!っひゃめ、っぁん♪あんっっ♪あんあんっっ♪♪んっっっvvvっくあああ♪♪っりゃめ、お、お仕置き、じゃと♪わ、わしを、誰んんっっっ♪っだと、思って、おるのじゃ、ぁっっ♪♪」
【ポラリス】 ローターの振動のせいで魔力を吸収できず、むしろ放出してしまっている状態になったポラリス。ドライヴァーにM字に足を広げられ、抱えられても抵抗できずに膣肉がやわやわと先ほどまでの苛烈さと違い、まるでヒロインのような柔らかい締め付けへと変化しており。
【ポラリス】「ひきゃっっ!?っやめ、っぁっ♪なんじゃ、っこれ、ぇっっ…vvvみ、見られ、って、見られて、おるのじゃ、っぁっっ!!」
【ポラリス】 そのまま腰をくねらせ、子宮内のローター振動に屈服しつつある所でカメラマンからの声に目を開き。外の、マジックミラーの外の視線すら肌に感じてしまってぴゅしゃぁぁっっ、とお漏らしアクメを決めてしまうのだった。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「ご覧の通りですチーフ。どうやらポラリス様は下賎なる人間に見られ、なじられる事に悦びを感じる卑しい性質の持ち主のようで・・・コの麗しい媚態をみせつけたいとおっしゃられているのです。なるだけ人の多い・・・駅前まで移動願えますでしょうか?」じゅぼじゅぼ、ぬちゃり、ポラリスとのセックスを驚きの表情でこちらを見る人間達にみせつけながら、すらすらと言葉を並べるドライヴァー。視線を感じるのにあわせて深く肉棒で抉り、愛液
【ばこGM】 をガラス壁に飛び散らせる。
【チーフ・カメラマン】「おやおやおや♪それは大変良いご趣味だ♪では・・・ゆっくりといどういたしましょう、警察にも手配して・・・町中にポラリス様の復活をお知らせできますねぇ♪」チーフはそういって本当にゆっくり、、、人が早足で追いつける速度で運転をしながら駅前へと向かう。その間もポラリスへ向かう視線、なじる言葉はどんどん増えていき・・・
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「ち、ちがぁっっ♪♪わ、わし、そんな趣味、なんて、無い、ん、イく、イクイク、イぐ、ぅううううううう♪♪♪♪」
【ポラリス】 ドライヴァーの腰の動きに合わせ、股からたれたローターのリモコンが前後に揺れる。10歳にも見える金髪紅眼の少女が、巨体のペニスを美味しそうに膣孔で銜え込みながら抵抗もせずにアクメを晒す姿など、ソレを見る人間にとっては驚きとともに下劣な喜びを沸き起こしてしまうだろうか。
【ポラリス】「やめる、っ♪のじゃぁ、ああっっ♪♪っも、っもう、わし、こんな、の、振動、やめぇっっ♪♪」
【ポラリス】 そして、再び絶頂を迎える。最もその快感の要因となっているのはローター。続いては視線。最も、ドライヴァーの腰使いが人間の牝程度なら簡単に屈服させる匠なものであるのも原因の一つだが…何より、ローターの刺激に完全に参っている。
【ポラリス】 ▽
【驚く人々】「え?!なんだあれ・・・撮影・・か?幼女が犯されてる!しかも可愛い!」「きゃぁっ!?///さ、最低!!何アレ、お、おまたからコード?玩具いれて、セックスってありえない!」「ん?あれ!?工事現場で犯してたロリっこじゃん!やっぱ撮影だったのか?くそ、発売したらかうしかねぇ!」
【ばこGM】 道行く人々はまず驚き、その次にあまりの痴態に目をそらしたり見入ったり・・・だが誰もかれもが最終的にポラリスの美しさ、淫らさに惹かれて食い入るように見続ける・・・中には嫉妬かからなじるような言葉もまじることも。
【ドライヴァー】「そうは言われましても・・・たっぷり瘴気を吸収しましたからねぇ・・・供給を止めても3日は止まらぬかと、今も人々の発情で瘴気があつまっておりますよ?」
【ばこGM】 そんな中でも変わらずポラリスを貫き、見せ付けるドライヴァーは片手でポラリスの脚を胴体ごと抱えると、結合部を開きみせつけるようにそのぴんくのびらびらを弄り出す。前後に揺れるコードの先端、リモコン部分が重力に従い何度も子宮口を裏側から押し込むがキツイ振動だけを送りなかなか抜ける気配もない。
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「んっぅううう!っは、ひっぁ♪っは、はひゅ、はひゅうぅん、っっ、っぅ!んぅ♪んぅうvvv」
【ポラリス】 完全に牝声を上げながら、人間たちの羨望混じりの声を聞き。喉を逸らしながらペニスの形が浮かぶ下腹部をしっかり見せてしまいながらも、快感にむせぶ声は止まらない。
【ポラリス】 続くドライヴァーの言葉に耳を疑いながら、再び絶頂してガラスに向けてお漏らししつつ…
【ポラリス】「ひきゃあぁぁぁぁ…っは、っはぁ、無理じゃ、ああっっ、抜いて、ヌいて、ぇっっ♪っも、もう、ヌいてぇぇっ…♪♪」
【ポラリス】 ローターをぬいて、というおねだりの言葉を自尊心もかなぐり捨てて連呼するポラリス。しかしそれを聞く人間の男には、きっと別の意味に聞こえてしまうことだろう。
【ポラリス】 ▽
【驚く人々】「え?いいのか?おい・・・これ、そういうことなのか?」「オナペット志望じゃねーとこんなことしねーって!うお?!何だこの装置・・・ここにだせばいいのか?」「はぁはぁ・・・さ、流石にあんだけ出した後、駅までダッシュは・・・きつい・・・が、まにあったぜ!」
【ばこGM】 いつの間にか駅前に到着したMM号・・・既に噂が広まったのか人でごった返している・・・そしてふしぎなことに男性たちはポラリスの痴態をおかずにMM号から伸びた謎のタンクへ人目もはばからず自らの精液を吐き出していく。
【ドライヴァー】「ふぅっ・・・私もこれ以上は出せませんので、後は彼らの精液で押し流すと致しましょう・・・少し、チクッとしますよ?」
【ばこGM】 ドライヴァーはずるりと肉棒を引き抜くと・・・すっかり広がった膣口、その奥の子宮口を人々にみせつけながら・・・天井のミラーボールから伸びた管をゆっくりポラリスの子宮口へ繋ぐ・・・ソレは外のタンクと繋がっていて・・・洗い流す、そう下賎な人間の精液を更に流し込み限界以上にふくらませ、、、その勢いでローターを押し出す気の様だ。その姿を駅前で晒しながら・・・
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「ひっぁ、ひっぁああっっっ!っは、はひぁ、っぁっっ、っは、ひぇ、ぁっっ…?」
【ポラリス】 きらびやかな場所に停止した車。その中で、ようやく腰の動きをドライヴァーが留めたものの、まだ子宮で震えるローターの動きはとどまる事を知らない。
【ポラリス】 そんな中で天井から伸びたホースのようなものを、ドライヴァーのペニスのかわりに入れられ。一体なんだろうこの牛の腸のようなものは…と考えた瞬間、どびゅるうううううっっっ!!と激しい音をたてて子宮に精液が流し込まれる。
【ポラリス】「ふぎゅう、っふ、っひぎ、っゃ、っぁぉ、ぉおおおおおおおおおおおおおおおお!?!?」
【ポラリス】 その衝撃たるや凄まじく。精液を魔力変換して少々凹みつつあったポラリスの下腹部を一気に妊娠後期ほどまで広げてしまい。直後、ホースごとぶしゅあああああっっっ!!とガラスに向けて膣孔から精液を噴射してしまう。
【ポラリス】 びくびくと白目を向きつつよだれを垂らすポラリスの、白濁を垂れ流す股間からは…ピンク色のローターと、そして禍々しい輝きを放ち人間が目にするだけで淫気に襲われる、濃度の高い瘴気結晶が産み落とされてしまったのだった。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「おぉ・・・さすがポラリス様、普通なら廃棄決定の激しい責めでしたが・・無事排泄完了しました。おつかれさ……ん?これは!」【チーフ】「瘴気結晶を精製なさるとは・・・コレは随分便利なお方だですねぇ♪取れ高も十分ですし、今日は撤収としましょうか♪ポラリス様には治療と軽度封印…あとバイブで栓をしておきましょう♪」
【ばこGM】 ガラスがべっとり精液にぬれるほど激しい噴精をみせつけたポラリス・・・意識が朦朧としている彼女の頭上で二人の魔人はそんな会話を続けた。
【ばこGM】 残った精液は全て湯船に注がれ、軽い拘束をされたポラリスは治療魔術をかけられたまま精液湯船に漬けられる・・・その全てを最後まで駅前で公開された後、MM号は何事も無かったかのように鏡を戻し、その場を後にした。
【ばこGM】 ▽
【ポラリス】「ふひゃ、はっひ、っぁ、っぁぉ。ぉっっ…♪♪」
【ポラリス】 すっかり気をやってしまった様子で、魔人たちの言葉すら反応できず。精液風呂に半身浴しながら、天井に戻されたホースから垂れる精液を顔に浴びて白濁化粧を受ける様子すら外の人間たちに見せつけ。
【ポラリス】 金髪幼女の淫乱白濁仕立て、とでも言うべき様をしっかり拡散しながら、MM号にのってその場から消えていった…
【ポラリス】 ▽
【ばこGM】  
【ばこGM】  
【ばこGM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【ろりばばあ】無知な幼女をいじめつつ現代観光した件【おつかい2にちめ】」
【ばこGM】 シナリオ終了です!おつかれさまでしたーー!
【ばこGM】  
【ばこGM】 PCリザルト:ポラリス
【ばこGM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:4(-) + CP:16 + 戦略:2 + 装備効果 0= 42
【ばこGM】 [ミアスマ]基礎:8 [SP]24+2 [名声]0
【ばこGM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ
【ばこGM】 [BS]淫乱症(妊娠解除済み) [人脈]『SS』ドライヴァー(任意)
【ばこGM】  
【ばこGM】 妊娠処理RPできたのでこちらがりざるとになるよ!
【ポラリス】 おつかれさまなのでした!
【ポラリス】 SPしゅごいたまった!
【ばこGM】 +26だもんなぁw
【ばこGM】 淫乱症なっちゃったねぇ・・・w
【ポラリス】 うん・・・
【ばこGM】 次回、淫乱になった体を復活させる監禁療養を得る為の名声獲得ミッション(魔物退治なおつかい)とかいかがw
【ポラリス】 バイブしゅき・・・
【ポラリス】 ニャルほど!いいよ!
【ばこGM】 にしても・・・私のわがままで変態なシチュに付き合ってくれる苦ナナーには感謝しかにゃいわw
【ポラリス】 わがまま!?そんなことないよ!?
【ばこGM】 MM号紹介とかメインになっちゃったし?w
【ポラリス】 MM号!ゆけゆけ!
【ばこGM】 とと、ふらぁっときてたのでしたわね!相談や質問はいつでもどーぞよ!
【ばこGM】 今日は素早くおわっとこうw
【ポラリス】 うむ!おやすみ!
【ばこGM】 最後にログあげていいかだけききたい!前回のもふくめて!
【ばこGM】 ざっかーさぬみれてないだろうから・・・w
【ポラリス】 あ、いいよ!
【ポラリス】 ログはいつでも!
【ばこGM】 ありがとー!ではあげときますにゃw
【ばこGM】 ポラリスちゃん精液風呂で治療しつつ・・・ぐっすりしていってね!
【ばこGM】 クリリングは次回あたりにしとこう・・・(時間の都合だ!
【ポラリス】 わぁい!