GM_isui: さてさて! では、シェルクーフィアちゃんの自己紹介をお願いしちゃおうかな!

I06_Shel: <自己紹介>
I06_Shel: 【シェル】「あたしがシェルクーフィアことシェルよ」
I06_Shel: 【シェル】「この間は不覚を取ったけどあんな連中次に会ったら皆殺しにしてやるわ」
I06_Shel: 【シェル】「まあなんてことないわ、このあたしにかかればどんな魔物だって――えっ?」
I06_Shel: その時シェルが見たものは・・!
I06_Shel: (CMのあとはみんなでアクトしよう)
I06_Shel: キャラシートはこちらです
I06_Shel: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B7%A5%A7%A5%EB%A5%AF%A1%BC%A5%D5%A5%A3%A5%A2
I06_Shel: 威勢はいいけどまだ二回目だよ、よろしくね
I06_Shel: (以上です
GM_isui: 人造天使! 若干ツンデレっぽいアトモスフィアを感じた…! カワイイ!
GM_isui: では、(エロ的)ホットスタートでお送りします
GM_isui: くらくら! 『人造天使の潮吹き耐久実験』
GM_isui: 軍団【あくめくらふとかぶしきがいしゃ】 シナリオ開始なのじゃ~

GM_isui: OP:戦姫の目覚めた先は…実験場?

GM_isui: ギッ……
GM_isui: 人造戦姫シェルクーフィアは何かが軋む音で意識を取り戻す。
GM_isui: 徐々に取り戻しつつある視界と意識の中で、貴女はつい先ほど起こった出来事を思い出すでしょう。
GM_isui: それは……触手獣に襲われていた少女を助けるために戦闘し、無事に勝利した直後に助け出した少女と共に、謎のガスに包まれ意識を刈り取られた……と、いう事。
GM_isui: そして、覚醒した意識は今の自分の状況をはっきりと知る事になる。
GM_isui: 戦闘衣装のまま、四肢に魔力が篭った拘束用の鉄輪を嵌められ、大きなウォーターベッドの中央で拘束されているのだ。
GM_isui: さらに周囲は機械めいた装置やレンズが埋め込まれた壁で……窓が一切存在しない鉄の小部屋であった。
GM_isui: 【汚っさん】「お目覚めのようだね」
GM_isui: そんなシェルクーフィアに声をかけるのは脂ぎった顔に無精ひげを生やした研究者然とした男だ。
GM_isui: ▽
I06_Shel: いっそ卑猥な姿勢で拘束された彼女がもがくたびにその小柄な肉体に見合わない乳袋は震え、柔らかい肉体はカメラに余すところなく映し出されるが・・抵抗のかいなく拘束具は微動だにしない
I06_Shel: 【シェル】「くっこの・・ま、まあいいわこんなものすぐに抜け出してあんたもぶっ殺せばこんなミス帳消しよ――ほら何してるの?自分がかわいいならはやく解放したほうがあんたのためよ」虚勢も極まれりだが弱音を吐くという習慣はシェルにはないのだ。少なくとも今は
I06_Shel: 【シェル】「(うぐぐ・・変なガスのせいでまだ力も入らないし魔法も・・だからってびびったら余計付け入られちゃうし・・それにこのオッサンずっといやらしい目であたしを・・やっぱりこの間の連中みたいなことする気だわ・・)」そんな内心はおくびにも出さず睨みつけるのが精一杯の抵抗だ▼
GM_isui: 【汚っさん研究者】「おぉ! 大変威勢がいいですなぁ…小柄な癖に淫猥に揺れる胸も相まって、最高のモルモットになりそうですよ」
GM_isui: シェルの罵倒や視線を気にも留めない研究者、白衣を揺らしながら冷たい視線でシェルを見下ろし、右手に持っていたケースから“玩具”を取り出した。
GM_isui: それは激しいショッキングピンクが目に痛い色合いの二股――ひらがなの“し”のような形状――の棒のようなもの……バイブだ。
GM_isui: 長い方は緩やかに上を向き、先端は涙型に膨らみ広がっている。その涙部分には無数の小さなイボが隙間なく生えており、見ているだけで淫猥さを感じさせるものだ。
GM_isui: 短い方は5つに拡がった細い突起が存在していたのだ、その4本の突起はまるで“何かを掴み挟む”構造をしていた。
GM_isui: 【汚っさん研究者】「私はある会社に勤めている者でね、そこで販売する玩具のテスター兼モルモットを探していたんだ…キミの態度、身体、全てが最高の実験になりそうだよ」
GM_isui: 淫猥に光を受ける玩具をシェルに見せ付けるようにチェックを開始する研究者、どうやら開放するつもりはなさそうだ。
GM_isui: ▽
I06_Shel: 【シェル】「モルモット・・ちょっと、やだ・・ふざけないでよ、あたしはもうそんなのじゃ・・!」彼の眼光によく知る何かを感じて・・それ以上に実験、という言葉に覚えのない記憶を刺激され胸がざわめく
I06_Shel: 【シェル】「う・・ま、まあいいわ。そんなものであたしがどうにかなると思ってるならね・・やってみれば?」どうしようもないと知りつつ虚勢を重ねるがトラウマを刺激されているのは明らかだ!
I06_Shel: 【シェル】「拷問ていどで音を上げてたら魔物となんて戦ってられないわ、ほら、やってみれば・・?」と言いつつ身を投げ出すが相手はまるで手を緩める様子はないね!▼
GM_isui: 【汚っさん研究者】「ふむ…キミはかつて実験にあった事があるのかな? 私には記憶が無いが……まぁ良い」
GM_isui: 研究者はシェルの心理の変化に気付くも、さも興味なさげに言い捨てると玩具をシェルの目の前に突きつけてこう言った。
GM_isui: OP:戦姫の目覚めた先は…実験場?
GM_isui: 【汚っさん研究者】「拷問ではない、実験だ。さて、簡単にレクチャーしておこう、これは女性に潮を吹かせる為にわが社が開発した新製品“Gクラッシャーくん”だ。」
GM_isui: 研究者は人が変わったように嬉々とした表情でGクラッシャーくんを見せ付けてくる、そしてそのままペラペラと話し続けるのだ。
GM_isui: 【汚っさん研究者】「Gスポットに的確にフィットし、瘴気を流し込みながら秒間3000回振動刺激を与えるんだ。これはリニアモーターを使った音波振動を超える刺激になる! 瘴気と振動で揉み解されたGスポットは腰が砕けるような快感をキミにプレゼントしてくれるはずさ!」
GM_isui: 涙型に膨らんだ部分を指差しながら興奮した目で説明を続ける、
GM_isui: 【汚っさん研究者】「更に! ただGスポットを刺激するだけじゃないよ! Gスポットを揺さぶられている間、この部分の五つの突起が予めプログラムされた形状に変化して淫核をガッチリホールド! 快感を逃がすことなく刺激するんだ!」
GM_isui: 短い突起群を愛おしそうに見つめながら説明は終った……ようは、このバイブでシェルクーフィオを犯すといっているのだ。
GM_isui: ▽
I06_Shel: 【シェル】「ご、拷問以外のなんだっていうのよ!自分の尻にでも突っ込んでたら・・?あ、こ、こらっ!脱がすな・・それは外したら・・ううっ!」常ならば頑強で魔物の打撃にも耐えるスーツの股間をあっけなく解除され、つるつるの恥丘と花弁の織り成す秘所と、前から見えるほどたわんだお尻があらわにされてゆっくりとバイブが添えられていく・・まだスイッチが入れられていないのに恥辱と恐れで胸が張り裂けそうで・・
I06_Shel: 乳房も同様で彼女の意思とは裏腹に動悸が早まるにつれ服越しに先端が尖りビスチェからはみ出していくほどで・・鼓動を打つたびにその双丘はたぷん、と震えるほどだ
I06_Shel: 【シェル】「やめなさい・・!本当に殺すからね・・あ、や、やめ・・」もがきはしても当然抵抗などできずその玩具は今にもシェルの性器へと・・▼
GM_isui: 【汚っさん研究者】「ふふふ……最後まで威勢よくいてくれよ? さて、それでは実験開始といこうか! 存分に実験してくれよ? 特に撮影班はその様子を綺麗に映像を残すんだよ?」
GM_isui: 唯一のドアが開き、大勢の男達が入った来たのとほぼ同時に研究者が告げる。これから入ってきた男達にシェルは犯される事になるのだ。
GM_isui: 【汚っさん研究者】「それじゃ、私はモニタールームに行くよ。後は彼らが全部してくれるから…キミは安心してくれたまえ。」
GM_isui: 研究者が出て行くと、シェルの目の前には非常に肥え太った肉達磨のような男が、子供の腕程はあろうかと言う勃起ペニスを見せつけながら近寄ってくる。
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「ギヒ……そ、それじゃぁ、実験開始だぁよ…シェルちゃんには思いっきり潮吹いてもらうだぁ~ギヒヒ……勿論、玩具だけじゃなくて、オラ達もシェルちゃんの相手してやるだからな!」
GM_isui: 凌辱者たちは手に持ったローションをシェルの身体に振り掛ける、すぐさま熱を持ち始める身体に、強制的に発情させられる思考……更に周囲にはカメラが数台完備され、どの方向からも凌辱映像を映し出そうとしていた。
GM_isui: そんな中でキミは、人造戦姫シェルクーフィアは、快楽に耐えながら、隙を見つけなくてはならないのだ。
GM_isui: (OP終了・シーンアクトの宣言とありましたらRP等をどうぞ~次シーンで戦闘開始します!)
GM_isui: ▽
I06_Shel: ここは<フラッシュバック>までにしておこう、そしてロール
GM_isui: はい!
GM_isui: では、CPとSPを上昇させておいてくださいね!
I06_Shel: 【シェル】「あ、安心できるわけないでしょ・・ひっ!?な、なにこいつら・・あ、バカ見るなぁ・・!」必死に腰を浮かせて股を閉じようとするが当然拘束具は小揺るぎもしない!ぶざまにカエルの様に股を開いてはり付けられた姿勢でもがくシェルに反り返ったペニスが向けられたままぬるぬるした液体でその乳房から尻肉までをいいように揉み、撫で回されて・・
I06_Shel: 【シェル】「あ、うぁあ・・ッ!」ある種の薬物に耐性の高いシェルだが、生理的代謝を高める類のそれは逆に吸収されやすく・・粘膜や性感帯へ塗りこまれるそれは身体に刻まれた肉奴隷の記憶を蘇らせ容易く発情させる。
I06_Shel: すでに二プルは尖りきり、豊満な乳房は乳腺まで過敏になり今にもミルクが出そうな錯覚さえ覚えるほどで・・玩具を使われてもいないヴァギナはとろとろに温まり湯気まで立てている・・(や、やば・・こんな状態であんなオモチャや・・レイプなんてされたら・・)
I06_Shel: 敗北の記憶が蘇り萎縮する精神とは裏腹に彼女の口は・・
I06_Shel: 【シェル】「や、やれるもんならやってみなさいよ・・こんな風に捕まえてないと女も犯せないような祖チンであたしをどうにかできるわけないでしょ・・?」震える声で彼らを睨みつけて「さっさと命乞いでもしたら殺すのだけは勘弁してあげてもいいけどね・・ほら、早くしたら――
I06_Shel: しかし最後まで言い終える前にシェルに彼らの手が伸びて・・▼
GM_isui: よくいった! では存分にシェルちゃんの身体を貪ろう!

GM_isui: CP:シェルクーフィアの潮吹き地獄

GM_isui: それでは、クライマックス戦闘開始しますのじゃ!
GM_isui: では、開幕宣言ありますかな~?(こっちはないです
I06_Shel: はーい。エネミーは陵辱部隊ね(把握
I06_Shel: ないです。
GM_isui: あ、ですです! {}が罠で()がエネミーなのです。
GM_isui: そして、媚薬はバイブを破壊すると消滅しますです!
I06_Shel: はい。まあ遣ってもらってからだな・・
GM_isui: では、以降は開幕をスルーして、IV順にいきますね! まずは媚薬さんですね
GM_isui: 2d6+14 《淫毒+雌豚狩り》攻撃対象に[催淫]のバッドステータスを与える。攻撃の達成値を対象の「使用済みのクライシスアクトの数」だけ上昇させる。
GM_isui: GM_isui -> 2D6+14 = [1,4]+14 = 19
Kuda-Dice: GM_isui -> 2D6+14 = [1,5]+14 = 20
GM_isui: 19+1で20点ですね!
I06_Shel: 《シールド》で12止めて7点を胸に、[催淫]いただきます
GM_isui: ホイ!
GM_isui: アクトはありますか~?
I06_Shel: <挟み込む双乳>だけ宣言してロールは後のと一緒にで
GM_isui: あ、そうですね~RPは後にまわしちゃいますか!
GM_isui: 双乳了解なのです!
I06_Shel: たぶんターン終わるころには追加されてるはずなので。次こっちかな
GM_isui: はい! シェルちゃんどうぞ!
I06_Shel: このターンは削りで行こう、状況的にバイブに突破で・・障壁で肉体だからMP消費で突破ね
GM_isui: はい! 
I06_Shel: まあいつ遣っても同じね・・《ポテンシャル》4入れましょう。
I06_Shel: 5d6+1 突破
GM_isui: I06_Shel -> 5D6+1 = [2,4,1,3,3]+1 = 14
GM_isui: きゃわー!
GM_isui: 14点削られたのだわ…
GM_isui: で、でも大丈夫……
GM_isui: 次はエネミーが動きますのじゃ!
I06_Shel: どうぞ!
GM_isui: 2d6+3 《疾風撃》2d6+【運動】の[白兵]攻撃
GM_isui: GM_isui -> 2D6+3 = [1,5]+3 = 9
GM_isui: 9点パンチ!
I06_Shel: 腰に受けておきます。アクトはまだない
GM_isui: アクト無し…!
GM_isui: ホイ! ではバイブくんいきます!
GM_isui: 4d6 《マルチアタック+排泄の呪い+乱打2》攻撃対象に[尿意]のバッドステータスを与える。
GM_isui: GM_isui -> 4D6 = [4,3,4,6] = 17
GM_isui: 4d6 《マルチアタック+排泄の呪い+乱打2》攻撃対象に[尿意]のバッドステータスを与える。
GM_isui: GM_isui -> 4D6 = [6,4,4,6] = 20
GM_isui: 17と20です!
GM_isui: 当たれば尿意だ!
I06_Shel: 17にシールドで5点を腰に。20も腰に受けて[尿意]貰います
GM_isui: かたーい!
GM_isui: アクトはありますかな?
I06_Shel: <潮吹き>がシーンアクトで<お漏らし>のみ追加で。
GM_isui: 潮吹きはシーンアクトで? ではまだCP入らないのですけどOKなのかな? お漏らしはOKです!
I06_Shel: ですね。ロールだけまとめておくかなって。
GM_isui: 了解です! ではMP回復して、ローション殴るノデース!
GM_isui: 2d6+14+3 《淫毒+雌豚狩り》攻撃対象に[催淫]のバッドステータスを与える。攻撃の達成値を対象の「使用済みのクライシスアクトの数」だけ上昇させる。
GM_isui: GM_isui -> 2D6+14+3 = [2,6]+14+3 = 25
GM_isui: 25点!
I06_Shel: 胸を飛ばしてアクトはまだなし
GM_isui: 了解なのです!
GM_isui: さて、シェルちゃんの判定前に【催眠隷属(ブロックワード)】の刻印を使うよ! CPを1点あげる! 効果は実験のトラウマを誘発させ、その他APを2d6減少させることだ!
I06_Shel: それはちょうどトラウマ状態になるな、CPは貰ってダイスは振らず
GM_isui: ほいさ!
GM_isui: では、シェルちゃんの行動どうぞー!
I03_Shel: 次のアクト出たらロールにはいろう・・えーと、ここは待機かな?ターン終了直前まで(といっても豚のあとになるだけ
GM_isui: ほほう!
GM_isui: では、凌辱汚っさん→バイブさんでいいのかな?
I03_Shel: うい、どうぞ
GM_isui: 2d6+3 《疾風撃》2d6+【運動】の[白兵]攻撃 あいかわらず疾風のように犯す!
GM_isui: GM_isui -> 2D6+3 = [4,6]+3 = 13
GM_isui: 13点!
I03_Shel: それは《シールド》して1点をHPに。アクトはー
GM_isui: ぺちぺち
I03_Shel: <背徳の快感><プライドの崩壊>まですね
GM_isui: 了解なのです!
GM_isui: げへへ、ではアクトに対応!
GM_isui: 2d6+5 《淫らな遊戯》対象は【知力】で使用者の【知力】と対抗判定を行う。これに敗北した場合、対象は2d6+【浸食値】のダメージを受ける。このダメージは軽減できない
GM_isui: GM_isui -> 2D6+5 = [2,3]+5 = 10
GM_isui: 10!
I03_Shel: 1d6+1
GM_isui: I03_Shel -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
GM_isui: 通った!
GM_isui: では…
GM_isui: 2d6+2
GM_isui: GM_isui -> 2D6+2 = [6,3]+2 = 11
GM_isui: 11点どうぞ!
I03_Shel: ではトラップすな、どうぞう
GM_isui: は~い! 
GM_isui: 4d6 《マルチアタック+排泄の呪い+乱打2》攻撃対象に[尿意]のバッドステータスを与える。
GM_isui: GM_isui -> 4D6 = [2,4,3,5] = 14
GM_isui: 4d6 《マルチアタック+排泄の呪い+乱打2》攻撃対象に[尿意]のバッドステータスを与える。
GM_isui: GM_isui -> 4D6 = [3,6,4,1] = 14
GM_isui: 14を二回!
I03_Shel: シールドが二回いけるのでどうにか耐えよう。2点を2回HPに。<つけられた種>追加で判定を先に。
GM_isui: はい!
I03_Shel: ちょっとCPとかだけ計算するのでおまちください
GM_isui: は~い!
GM_isui: しかし! ここで【電網影姫(ネットアイドル)】を使用! CP1点渡すのです! 無数のレンズで、自分が無様に潮を吹かされる様子を撮影される事で、以前のローションプロレスを思い出してしまうのです! 次の判定の達成値を-3d6してください!
I03_Shel: うい、ダイスは振らずにCPを受け取りましょう
GM_isui: わぁい!
GM_isui: では、判定どうぞ!
I03_Shel: ではまず妊娠の判定、魔力で~
I03_Shel: 2d6+7
GM_isui: I03_Shel -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
I03_Shel: えーと14か。
GM_isui: 14なのですな
GM_isui: 孕むらさんしなかったのじゃ…
I03_Shel: あれ?-3d6って何の効果でしたかな
GM_isui: -3d6は突破へのペナルティで刻印の効果なのです
I03_Shel: ああ、なんかルールページだと-8だったから施設かと思った
GM_isui: はひ! 折角なのでダイスさまに運命をゆだねようかと!
I03_Shel: ほい、では突破の前に香木の欠片、そして聖水(尿)で催淫解除。
GM_isui: こ、こーい!
I03_Shel: 《ポテンシャル》11行ってみよう。対象はバイブで・・まあロールはこの後ね!
I03_Shel: 13d6+1
GM_isui: I03_Shel -> 13D6+1 = [5,4,5,6,4,5,4,3,4,2,5,6,5]+1 = 59
GM_isui: きゃーん!
GM_isui: 3d6 とか無意味なのじゃわ!
GM_isui: GM_isui -> 3D6 = [1,4,1] = 6
I03_Shel: 出目によっては・・?と思ったがまだ研究員がいる・・ではアクトはいります
GM_isui: あくとー!
GM_isui: さて、では最終ラウンドっぽい! いきますよー!
GM_isui: まずは【心殻崩壊(ハートブレイク)】を使用! 汚っさんに囲まれる事でシェルちゃんの身体が火照りうずくのだ!
I03_Shel: はーい
GM_isui: 失敗するとHPに2d6のダメージなのです!
GM_isui: っCP1
I03_Shel: まあ一回ぐらい振るか・・貰った分と残り2入れて。
I03_Shel: 3d6
GM_isui: I03_Shel -> 3D6 = [2,5,3] = 10
GM_isui: 成功なのです! さて…相手はポーンなので、多分一撃で昇天なのじゃよね!
I03_Shel: 出目は5か6だっけ。ぐらぐら着たが耐えた!ではアクトどうぞう
GM_isui: っと、では戦闘終了しちゃいますよー!
I03_Shel: はーい

GM_isui: ドロ……
GM_isui: 拘束されたシェルクーフィアの肢体に大量のローションが注がれる。
GM_isui: ヌルリとした感触を肌に与えるローションは、男達の厚ぼったい手で丁寧に塗り広げられていった。
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「ギヒ、このおっぱい……ヌルヌルのテカテカにするだぁ」「ふともももだよぉ」「わき! わき! わき!」
GM_isui: ローションの滑りを持った陵辱者の手はシェルのHカップのバストに伸び、、下から持ち上げるようにして嬲り上げてくる。
GM_isui: 時折人差し指で乳首を探り、乳輪を擽り、親指で押し込み、ニップルを二本の指で転がす、持ち上げて揺らす、左右の乳首を擦り合わせる、乳首を引っ張っては離す……
GM_isui: 粘液特有の感触と、媚薬成分によって感度を上げさせられたマシュマロおっぱいで遊ぶように、男は自由気ままに弄り続けるのだ。
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「特製のローションやぁ……感度倍増倍増……どんだけ敏感になるんやろなぁ」
GM_isui: 更に媚薬粘液を脇や脇腹…ふともも…そして可愛らしい肉あけびにも浴びせていく。
GM_isui: ▽
I03_Shel: 【シェル】「あ、や、やだあ・・!あたしのおっぱいでまた・・!また?」
I03_Shel: 疑問を覚えながら、支えることもなくとも縦パイズリを容易にする己の乳房を恨みながら、いいようにその双丘を嬲られる。
I03_Shel: それを可能にするような重量感あるバストはもがいても乳圧だけでチンポを挟み込めるほどだ。
I03_Shel: 【シェル】「う、うう・・っぅ、あああっ・・!!」
I03_Shel: 唸りを上げるバイブを性器に挿入されスポットを刺激し続ける玩具に声を上げるのを堪えられたのは一瞬だった。
I03_Shel: 発情しきった肉体はあっけなく達すると腫れ上がったように疼く膣肉からは絶え間なく愛液が溢れ・・ぴゅ、ぴゅるっと時折潮吹きを続ける。
I03_Shel: 【シェル】「あ・・や、やだ・・きちゃう・・!み、見るなぁ・・!」必死に股を閉じるが時既に遅く・・絶え間ない愛液と潮吹きの洪水はたやすく尿意を誘発し。
I03_Shel: ぴ、ぴゅるる・・ぷしゅうううっ・・!!!
I03_Shel: 拘束されて以来堪えに堪えてきた尿意はついに決壊しひっきりなく水音を上げてアーチを描き・・。
I03_Shel: バイブの振動とスポットへの刺激はそれをさらに促し、人造戦姫、なるたいそうな名を冠した少女は文字通り小便臭い小娘となり、涙を滲ませながら男たちの視線と、際限ない玩具の与える人口的な官能に耐えるが・・▼
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「ぬるぬるテカテカになったのぅ~ヒヒヒ、このパイオツたまらんでぇ」
GM_isui: 凌辱者たちは媚薬ローションで淫猥になったグリスボディのシェルクーフィアを、様々な角度でカメラに収めていく。
GM_isui: それと同時にニプルやお臍、淫核に肉ビラ、アリの門渡りや窄まったアヌスも指で揉み解し、シェルから抵抗する力を奪っていくのだ。
GM_isui: その中でも特に凌辱に会うのがオスを誘惑する双乳だ……男達は肉棒を挟み、乳首をつまみ、ねじり、乳圧を楽しんでいく。
GM_isui: そして、自分勝手に白濁を浴びせては、かわるがわるにパイオナホを使っていくのだ。
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「それじゃ……本格的に実験といこかぁ……スイッチONや」
GM_isui: ローションと愛蜜によって十分に牝肉が潤んだことを確かめた汚っさん凌辱者、歪んだ笑みを浮かべながら手に持った淫猥な玩具……Gクラッシャーの本当動作をさせる。
GM_isui: 涙型のイボイボトップをスジに合わせクチュクチュを擦らせる……そのまま力を強めつつ、膣口へと入り込ませ、襞を掻き分け刺激させる。
GM_isui: 媚薬ローションと全身愛撫で昂ぶらされた媚襞を押しつぶし、弾き、こね回しながら……ご自慢の玩具を定位置に固定。
GM_isui: 更に5本の突起がローション塗れにされた肉真珠をギッチリと挟みこみ…根元から搾るように固定させると……バイブが本格稼動する。
GM_isui: 凌辱者はキミの乳房を揉み、吸い、弄りながら、まるで子供のように笑いながらGスポット専用バイブのスイッチを入れた……その瞬間――
GM_isui: ィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ♪♪♪
GM_isui: 人間の可聴領域では聞き取りにくいほどの高音が膣内から響き渡る、イボがびっしりと生えたバイブが敏感極まるシェルのGスポットを、文字通りに“震わせた”のだ。
GM_isui: 上下左右、敏感なスポットを振り乱され、かき回され、抉られ続ける……その刺激は尿道を伝わり、膀胱をも振動させるのだ。
GM_isui: 勿論クリトリスをも根元から揺さぶり、腰を砕くような快楽の奔流に下半身を鎮めてしまうのだ。
GM_isui: ▽
I03_Shel: 【シェル】「あ、い、ぃぎいいっ!こ、これ・・取って・・こわれ、ひゃ、あああああああ・・♪」
I03_Shel: 徐々に上ずっていく声色は官能だけではなく、激しい振動に尿意も恥辱も哀しみもあっけなく押し流されていく・・
I03_Shel: そんな自分の浅ましさを自覚しながら”機械に結合され、実験されている”という事実は・・。
I03_Shel: 【シェル】「や、やめで・・抜いて、抜いてくださいっ・・!わ、わたし、わたしが消えて・・んぐうう、おおおッ・・☆」
I03_Shel: 必死に尻を浮かせ逃れようとしながら先ほどまで簡単に屠殺できると豪語していた豚のような男たちに懇願までするシェル。
I03_Shel: その顔にはもはやプライドも、戦姫としての己への強い自負もなく・・絶え間ない官能と肉体への刺激に、自分が器具にされ自我を失っていく怖れだけがあり・・堪えていた涙とともに口元が弛み徐々に・・涎を垂らして脱力する。
I03_Shel: 【シェル】「な、なんでもしますから・・!う、ああ・・あ、あた、あたしは・・わた・・」
I03_Shel: 虚ろに光を失っていく瞳、それでも肉体はびくびくと淫具が振動するたびに痙攣し膣壁と子宮だけが彼女の代わりに反応を返し続け・・。
I03_Shel: 自分はもはや、バイブのテスター用の生きた機械なのだ・・とモニターに映し出された己を見て自覚した時。
I03_Shel: その瞳が閉じられ、ローションまみれの乳房を波打たせながら彼女はこう告げた。
I03_Shel: 『はい・・実験、ですね・・どうぞ、続けてください――シェルクーフィア、は、どんな実験にも耐えられます・・』
I03_Shel: どうぞ、自由にお使いください・・と、バイブをひり出そうと浮かせていた尻を上げ・・開脚したままで、自らバイブを咥えこみ、その性器と、尻孔まで晒すと
I03_Shel: つくりものめいた乾いた笑みを浮かべた。
I03_Shel: スレイブモードだ▼
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「ギヒヒ! ええ反応やぁ! 折角素直になったんや! なんでもするゆーんやったら、まずはカメラにむかって自己紹介しながらこのバイブの感想を言ってほしいのぉ」
GM_isui: 汚っさん達は潮吹き絶頂するシェルをカメラで撮影しながら拘束された四肢を舐め、揉み、愛撫し続ける。
GM_isui: Gクラッシャーの振動は休むことなGスポットを抉り、揺さぶり、噴水のようにシェルに秘穴から液体を漏れさせ続ける。
GM_isui: 潮が溜まる感覚……クリトリスを掻き毟られ尿道を震わされる快感……潮を吹き出す開放感……三重の快楽を尿道をシェルの中心に、終ることなく与え続ける。
GM_isui: 勿論ただで自己紹介させたり、振動バイブを頬って置く男達ではない……
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「どうや? Gスポ刺激させられ続けるん……たまらんやろぉ? それにアンタしっとるか? Gスポでイキ続けた女ってなぁ……おまんこ全部性感がバカになったみたいに良ぉなんのに…子宮が疼くそうやでぇ?」
GM_isui: シェルの耳元で囁きながら、クリトリスに食い込んだバイブの根元を持った男は、グリィィィィッ! とシーソーに乗るように力を下に込める、それは梃子の原理によって、シェルのGスポットを持ち上げるように抉ったのだ。
GM_isui: ▽
I03_Shel: 【シェル】『シェルクーフィアはご奉仕、します、どなたにでも。そのために練成され・・人間同様受胎も・・』
I03_Shel: 紹介を続けようとする間もバイブは性器を破壊し兼ねない勢いで彼女を秒間単位で絶頂させる。
I03_Shel: 乳房はその刺激だけで尖りきって、乳液めいたものまでしぶきだして・・小柄な肉体からこぼれそうなヒップがそのたびにスイッチを入れられたように跳ねる。
I03_Shel: 【シェル】『はい・・膣壁が歪みそうなほど震えて・・ん、っ、ポルチオアクメ・・でよろしいですか?それが一秒の間もなく・・』そのような実況が途切れ途切れに続く間も彼女は表情を変えないまま達し続けた。
I03_Shel: 【シェル】『はい・・イキます・・イっています・・ここまでで・・256回・・7回・・性器が擦り切れて、子宮への振動だけでも、達し始めています・・』乾いた声とは裏腹に体中の水分を吐き出しそうな勢いで潮吹きを続ける。
I03_Shel: 男たちのペッテイングもそれを助長し、乳房をつかまれ、尻肉を丹念にこね回されるたびに人形のようなシェルが吐息を漏らし、感情を失ったかのような彼女が徐々に息を荒げ、男たちのペニスを目で追うに至り・・
I03_Shel: 彼らはこの少女が先ほどまでとは違うセックスアピールを備えていることに気付いた▼
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「おぉぉ! もうたまらんわ!」「ワシもや! こんな上玉の相手が玩具だけに納まるか!」「他にも玩具あるしのぉ…色々実験しちゃろかぁ」「諦めたみたいやし、拘束具とかいらんやろ!」
GM_isui: シェルの態度をニヤニヤと見ていた男達は、甘く、男を誘惑するように言動に理性を失い……動いた。
GM_isui: まずGスポットを揺さぶるバイブを乱暴に取り出す、それは敏感なシェルの媚肉を掻き毟り、秒間3000振動の刺激を膣全体に伝えるのだ。
GM_isui: その刺激はGスポ快感で昂ぶらされた子宮にも伝わり、蜜の分泌を加速させる。
GM_isui: そして、引きずり出されたバイブには振動で撹拌された白く泡立つ愛液が纏わり付いていた……それをカメラに見せ付けた後、ついに、暴走した男達は自らの欲望を吐き出すべく、従順となった牝戦姫に太い肉棒を添えた。
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「いくでぇぇぇぇぇぇ!」
GM_isui: 黒く淫水焼けした拳のような亀頭が、Gスポ責めで鋭敏となったシェルの膣口を押し広げていき……加減知らずに、一気に子宮口を叩きついたのだ
GM_isui: 勿論、他の男達も胸で挟み、腋で挟み、口を使おうとしたりと、我先にとシェルの媚体に群がっていく。
GM_isui: ▽
I03_Shel: 【シェル】『はい・・シェルクーフィアの性器はいくらでも、何人でも大丈夫です・・ですが順番に・・んっ♪』
I03_Shel: 膣肉がこそがれ、抜かれる瞬間でさえ失神するような衝撃にしかし”このシェル”は耐える。
I03_Shel: 玩具が引き抜かれる瞬間にも達し続け名残を惜しむように広がった秘洞は、これまで幾人もの研究者に使い込まれたとは思えないほど綺麗なピンク色で。
I03_Shel: きゅ・・っとペニスを迎え入れるように収縮した膣肉はたちまち汚っさんのチンポに絡みつきオナホなど二度と使えないような絶妙な刺激と潤みきった媚肉だけが持つ暖かさで叩きつける剛直を包み込み。
I03_Shel: 【シェル】『統計上平均以上の・・はい、チンポ、です・・玩具より・・はるかにいい、です・・♪」
I03_Shel: そんな簡素なプログラムに基づいたリアクションとは裏腹に、チンポを抉りこまれるたびに子宮は下がり、ぱくぱくと自ずから黒い中年チンポにキスを繰り返す。
I03_Shel: 【シェル】『・・はい、お願いします、受胎は可能な状態です――あなたのザーメンをシェルのおまんこ・・のおくの子宮まで注ぎ、着床させて――
I03_Shel: まるで子宮まで屈服したかのように尻を上げて自らグラインドさせながら、強請るように乳房を押し付け、より深い交合を求めながら・・心が砕け散ったような放心した表情で彼女はふたたび子宮アクメで達した。
I03_Shel: ▼
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「ギヒヒヒ! ええおまんこやぁ!」「相変わらずええ乳やなぁ!」
GM_isui: 男達は媚薬ローションで淫猥にテカるシェルの身体を使い続ける。
GM_isui: 両乳首を引っ張りながらパイズリさせ、ザーメンをぶちまける。更にはその精液をしみこませるようにHカップのロリ巨乳を乱暴に揉みしだき、乳首を弾き絶頂させる。
GM_isui: その絶頂の痙攣しながらからみつくように包み込んでくる膣襞と肉の感触を楽しみ、力任せに子宮口を叩き、抉りこませるようにピストンし始める。
GM_isui: まるで子宮口を押し割り、子宮内をも叩こうとするように……
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「ギヒヒヒ! ええおまんこやぁ!」「相変わらずええ乳やなぁ!」
GM_isui: 男達は媚薬ローションで淫猥にテカるシェルの身体を使い続ける。
GM_isui: 両乳首を引っ張りながらパイズリさせ、ザーメンをぶちまける。更にはその精液をしみこませるようにHカップのロリ巨乳を乱暴に揉みしだき、乳首を弾き絶頂させる。
GM_isui: その絶頂の痙攣しながらからみつくように包み込んでくる膣襞と肉の感触を楽しみ、力任せに子宮口を叩き、抉りこませるようにピストンし始める。
GM_isui: まるで子宮口を押し割り、子宮内をも叩こうとするように……
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「ったく、すっかり従順になりやがって! さっきまでの態度とは違うのぉ!」「おい! 我慢できねぇ! ワシもいれさせてもらうで!」
GM_isui: 淫猥に誘惑してくるシェルのクリトリスを捻るように摘まみながら、犯していたところに、もう一人の男が乱入してくる。
GM_isui: 邪魔な拘束具をかってに取り去り、人間であれば、間違いなく壊れてしまう行為……二本挿しを行おうと……
GM_isui: ギチギチと音を立てながら、二本目の極太ペニスが、極上牝肉を押し開き、侵入してくる。
GM_isui: 二本の肉棒はそれぞれ乱暴に動きながら、交互に、時折合わせて、シェルの膣肉を耕し、嬲るのだ。
GM_isui: ▽
I03_Shel: 【シェル】「ン・・あ・・いぎぃっ!?」
I03_Shel: どろんとした瞳で、自らチンポをねだり咥えこむばかりか空いた手で男たちのペニスを扱き、パイズリまでされるがままになっていたシェルの瞳に力と輝きが戻る・・。
I03_Shel: しかしそれは最悪のタイミングだった。
I03_Shel: 【シェル】「こ、こいつら・・人が気絶してる間に何を・・えっ・・!?な、なんで・・二本も・・あ、うぐ・・ぬ、抜いてよバカ・・そんなのこわれちゃ、ひぃっ!!」
I03_Shel: 【シェル】「ば、バカ・・卑怯者!動けない間によくも・・抜いてよ・・抜いてったら!気持ち悪い・・!」断絶していた記憶をそのままに、どうしようもない状況で・・完全に発情しきったまま犯され続け、既に自分でも何度達したかわからないほど絶頂の余韻に浸った肉体で・・
I03_Shel: 【シェル】「や、やめろ、やめてよ・・こ、この、抜け出したら絶対にころして・・ぃぎいっ!」のけぞり、がくがくと子宮をノックされ肉びらを二本のチンポで抉られ拡張されるたびにシェルは人形のようにその身を躍らせる
I03_Shel: 【シェル】「う、うあ、うぁあああ””~~・・・♪」瞬く間に言葉もまともに発せず、二人のチンポのリズミカルなコンビネーションでだらしない・・先ほどとは異なるアクメ顔を晒しては、乳房を揉まれるたびに乳液めいた何かまでしぶかせ、白濁とローションと己の漏らす液体にまみれながら・・
I03_Shel: 【シェル】「こ、このおl・・ぜ、ぜったいにあんたたひなんかに・・あひぃ♪く、クリトリス、だけふぇえええ・・・・!」反抗的な言葉を吐くたびに男たちは既に知り尽くした彼女のスポットと急所をアクメスイッチめいて押していく。
I03_Shel: そのたびに面白いようにがくがくと震えるシェルを肴に、彼らは何度目かの射精を彼女の子宮へと・・▼
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「なんやぁ! その口の利き方は!」「まったくや! ほれ、キュンキュン締め付けよってに!」
GM_isui: 男達はシェルの身体を持ち上げ、何度も交互に、休み無く、何度も何度も子宮を叩き続ける。
GM_isui: 意識が戻ったシェルの事など気にせずに、子宮口を前後左右に殴り、時折亀頭でサンドイッチし押しつぶす……そんな壊れかねないセックスを行いながら、シェルの壊れない膣の感触を思う存分に愉しみ……そして、二本揃ってぼっこりと膨らんだ。
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「ギヒヒ! こら、持たん! 出すでぇぇぇ!」「おっしゃ! どっちかの子供孕ませちゃるわい! じゅる、んじゅぅるるるっ♪」
GM_isui: 下品に笑いながら、シェルに射精すると告げる……そう、この膣内で脈動しながら膨らむ現象は射精の前触れであって……
GM_isui: そんな事をシェルに伝えながら、尻肉をパシィ! と叩き。乳首に吸い付きながら淫核をねじり、最後の快楽に向けて追い込んでいく。
GM_isui: ▽
I03_Shel: 【シェル】「チョ・・え、やだ、やだあ・・ま、また膣内で・・やめて・・やめてってばバカ・・!」子宮をノックされ、無理やりに絶頂へ押し上げられながら、もはや抵抗もままならない・・それでも諦めることだけができないまま身を縮めるが・・
I03_Shel: それは小柄な体にセックスのためだけに発育したような肉体を備えた彼女の性器の締まりをさらにきつくして、いまにも果てそうな男たちの射精を促すだけの結果に終わる
I03_Shel: 【シェル】「ひぃ・・!い、いた・・ん、くう・・あ、やめ、やめて、なかでは・・!」意識がないうちに吐き出されていればいっそ楽だったものを洗脳催眠が途切れた今は、彼女の浮かべる恐怖と忌避に満ちた・・泣き出しそうな、年相応の少女にしか見えないシェルの姿は、男たちの嗜虐をそそり性欲を増進させるだけなのだ・・そして、その瞬間が来た▼
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「ギヒヒ! さっきカメラに向かって何でもするっていうたやろぉ!」「んだんだ! おらぁ! 思いっきりザーメンのみこめやぁ!」
GM_isui: 男達が叫んだ瞬間……シェルの膣内が爆ぜたように熱くなる。
GM_isui: ブビュゥゥゥゥゥゥゥウゥ! ビュルルルッビュビュルルゥゥゥ!! ドブゥゥゥッ!!!
GM_isui: シェルの子宮に、膣内に、二人分の粘りきったゼリーのようなザーメンが吐き出されたのだ。
GM_isui: それはへばり付きながら、牝肉に射精の快感を刻んでいく。
GM_isui: ▽
I03_Shel: 【シェル】「、言ってない・・言ってないそんなこと・・やめ、やめてよこの・・!あ、あ、ああ・・・・あ――!」それだけで孕むとも限らないが二人がかりでの念入りな膣内射精と、胎内にこびりつき子宮へと押し流されていく感覚に青ざめながら・・それでも耐え続けていたシェルのこころの手綱がついに途切れる
I03_Shel: 【シェル】「う、うう・・バカ・・子供・・できちゃうでしょ・・どうしてくれんの・・」既に涙も乾きつつあるなかで涸れたかと思えた涙腺からまた涙が溢れ、カメラ、と言う言葉に「あ、うう・・」
I03_Shel: 今更ながら忘れていた羞恥が蘇り、精液と己の尿にまみれた姿を無駄とは知りつつ隠すように身を縮め、顔を背けた
I03_Shel: 【シェル】「も、もう満足でしょ・・殺すのは勘弁してあげるから・・は、はやく・・これ解いて・・」いまだに続く射精と絶頂の余韻に浸りながら懇願するが彼らは・・▼
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「ふぅぅぅぅぅっ! ギヒ! 最高のおまんこやったでぇ~シェルちゃぁん!」「ヒヒヒ! マジ大量にでたわぁ」
GM_isui: シェルを挟んでいた男達が満足そうに肉棒を抜き出していく、それはカリ肉で膣内射精快感で震える襞を耕しながら、吐き出されたザーメンを塗りこみつつ掻きだした。
GM_isui: そして、二人分の射精を受けたシェルを待っていたのは……
GM_isui: 【巨漢汚っさん】「ギ…ヒヒヒ…ツギ、オラのバンだ、オラ、満足シテネェェェェェ!」
GM_isui: 2mを越えようかと言う大男であり……ひょいと、小さなシェルを持ち上げ、自らに抱きつかせるようにさせ……一気に落とした。
GM_isui: その大男のペニスは、成人男性の腕程ありそうな異様なサイズであり……それを、絶頂に浸るシェルの子宮まで一気に突き入れたのだ。
GM_isui: ▽
I03_Shel: 【シェル】「え・・じゃ、じゃあ・・ひっ!」チンポを抜かれていく感触に顔を歪めながら・・すぐさまのしかかってくるこれまでとは桁違いの竿を前に初めて怯えを浮かべ
I03_Shel: 【シェル】「や、やっ・・はな、離して・・い、ん、ぉおおお、ぎぃ・・ッ!」まるで土管にしがみ付くような姿勢でペニスケースめいたざまにされたシェルの性器は当然ながら壊れることもなく全身ゴムマリのように揺さぶられながらその体重で男のモノを咥えこみ、脚を引かれるたびに性器が減り込むほど挿入され、子宮が押しつぶされる・・!
I03_Shel: 【シェル】「や、やめ、やめ・・ふぇ、しんじゃ・・痛い・・ぜんぜん気持ちよく・・あ、ひ、ぃいいっ・・♪」悲鳴とは裏腹に、開発されきった肉体は薬物と教え込まれた絶頂への反射で、子宮を、性器をチンポで抉られるだけで達するアクメマシンに変わっていく
I03_Shel: 【シェル】「う、うあ・・は、はやく・・終わらせて・・ひ、ひっ・・」しゃくり上げながらそれでもシェルはこの責め苦を耐え抜いて逃れることを唯一の希望に、大人と子供どころではないサイズのチンポに子宮を潰されんばかりにピストンされ続ける・・
I03_Shel: 彼女の僅かな希望が叶えられる日はあまり近くはなさそうだ・・▼
GM_isui: 【巨漢汚っさん】「オォォォォオォォ! スゴイダ! キュゥキュゥ締メ付ケルダ!」
GM_isui: 力任せにシェルを持ったまま……そう、持ったまま、オナホでも使うように激しく上下にピストンするのだ。
GM_isui: 極悪なカリは、吐き出されたザーメンや愛液を大量に掻きだし、鋭敏な襞を抉りながら上下に弾き、押しつぶす。
GM_isui: 勿論バイブに開発されたGスポットも嬲られる事になり、摩擦熱を教え込ませるように竿で蕩けさせていくのだ。
GM_isui: 【巨漢汚っさん】「ギヒ、痛ガラナイノ、初メテ、オメエサ、変態ダァ!」
GM_isui: 子宮口をガツンと叩きながらシェルを抱きしめ犯す大男、先走りのカウパーでさえスライムのような粘液である男のペニスは、力任せに何度もシェルをアクメへと導いていった。
GM_isui: そして……シェルの言葉通りに、二倍ほどに肉棍棒を膨らませ……
GM_isui: 【巨漢汚っさん】「デルゥゥゥゥゥゥゥゥゥグゥゥゥゥゥゥゥォォォォォォォオ!!」
GM_isui: ブジュルゥゥゥゥゥウゥゥゥゥゥゥウゥゥゥウゥゥゥゥウゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!
GM_isui: もはや固形物なのではないか? と思えるほどの固形粘液ザーメンを、思いっきり押しつぶした子宮目掛けて吐き出したのだ。
GM_isui: ▽
I03_Shel: 【シェル】「あ、うあ・・あ・・」もはや子供が、などと考えることも出来ないぐらい既に孕んだように精液タンクならぬポンプのように注ぎ込まれ、そのたびにだらりと垂れた両足を震わせて浅ましく種付けですら絶頂を迎える・・
I03_Shel: 両手を掴まれては上下され、もがくたびに無理やり最奥までねじ込まれては限界まで引き抜かれるたびに、子宮が脱けそうな刺激で・・人造の肉体とはいえその衝撃に失神して。そのたびにチンポの刺激で強制的に覚醒される
I03_Shel: 【シェル】「ち、ちが・・へんたい、なんかじゃ・・わた、しは・・戦姫で・・女神の・・あふっ♪」再び達しては白眼を剥いて、うな垂れ・・もはやチンポにぶら下がるオブジェにしか見えないほどその肢体を弄ばれるシェルの顔には
I03_Shel: こころない天使のような虚ろな笑みが浮かび・・生命の種を注がれるたびにその艶は増して、居並ぶ男たちばかりか、その映像を見ているものたちですら射精してしまうほどに淫靡なものだった・・▼

GM_isui: ED:脱出

GM_isui: あの後も何度目か分からない膣内射精をされ、全身にザーメンを吐き出され、汚っさん達に全身を犯されたシェルクーフィア。
GM_isui: 全身をローションとザーメンでドロドロにされたシェルは、ふと自分の四肢を拘束していた鉄輪が無くなっているのが分かる。
GM_isui: 甘い絶頂の余韻が広がるのが分かる…だが、今、彼らは完全に油断しきっていたのだ。
GM_isui: キミに背中を向け一服する者、次に使う玩具を品定めする者……様々だった。
GM_isui: ▽
I03_Shel: 【シェル】「う・・あ・・」床に打ち捨てられ、だらしなく広がった性器といわず、口腔といわず汚濁にまみれ、息をしているだけで性臭が漂うが・・つくられた肉体はそれでも”次の戦いのために”あるいは、次の性処理のために回復していく
I03_Shel: 同時に、魔力と肉体の力が充足していくのを感じるとシェルの瞳に輝きが増して、その全身が眩く黄金に輝いて――
I03_Shel: 【シェル】「ブリーシンガメン・・ネビュラ」口にしたコードとともにロッドが手に戻り、周囲を無数の発光体が取り巻き
I03_Shel: 【シェル】「ぶっ殺してあげるって言ったでしょ――
I03_Shel: 言い終える前に、その部屋は閃光と爆発に包まれ、彼らが気づいた時には既にシェルの姿はなかった・・▼
GM_isui: 【汚っさん凌辱者】「げっ! アイツ回復しやがった!」「まずい!」
GM_isui: 凌辱者たちが気付いた時には既に遅く、凌辱の後を残す身体で戦姫は駆けた。
GM_isui: 一瞬の閃光の後に、凌辱者達は吹き飛ばされ……せっかく捕まえたヒロインは消滅したかのように居なくなっていたのだ
GM_isui: 【汚っさん研究者】「ふぅ…まさかここまで凄まじいとは……さすがはヒロインですね」
GM_isui: 何処かで見ていた研究者は残念そうに呟くも、どこか納得したようにデータをまとめ始めた、最低限手に入れたデータを持ち帰るのだ。
GM_isui: こうして、人造戦姫シェルクーフィアは危機から脱した。
GM_isui: だが、シェル凌辱の映像とGスポット用のバイブは無事に残ったらしく、アダルトグッズ専用ショップに特典映像付きで売り出されたのでした。

GM_isui: くらくら! 『人造天使の潮吹き耐久実験』 えんど!
GM_isui: お疲れ様なのじゃ!!
GM_isui: りざるとー!
I03_Shel: おつさまでしたー
GM_isui: PCリザルト:
GM_isui: [経験点]基礎:40 + モンスター:16(10+4+2) + CP:18 + 戦術:0 + 装備効果 0=74
GM_isui: [ミアスマ]基礎:4 [SP]12 [名声]1
GM_isui: [魔物刻印] なし [人脈]なし
GM_isui: 軍団リザルト:
GM_isui: [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:7 + 敗北:4 + 軍団施設:0 = 24
GM_isui: [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:1 =9

GM_isui: はふ! 本当におつかれさまでしたー! チンポケースシェルちゃんカワイエロイのぅ!
I03_Shel: もう粋がってもそのへんのチンピラ魔族にも便姫ちゃん呼ばわりされるね
I03_Shel: おつさまでした。てっていてきに嬲ってもらえてうれしい
GM_isui: エロカワイかったからね! 嬲りたくなるね!