(rius_GM) では、戦闘に入りましょうか
(R02_Aris) はいなー
(R07_Yuni_) どんとこーい

rius_GM topic : [触手プール][ユニ・アリス]

(rius_GM) お二人の状況は今回は特殊ルール責め具のバッドstatusを差し上げます
(rius_GM) [責め具]…IV-2、MP-2
(rius_GM) 後、催淫中です
(R02_Aris) ……みゃーーっ!?
(R07_Yuni_) うわー、最強コンボが使えない!w
(R02_Aris) りょ、りょうかいですw
(R02_Aris) 相手は触手プールですか…IVはどうなります?
(rius_GM) IV3です。ヒドラの追加攻撃が卵になったものです
(R00_Aris) らじゃー
(rius_GM) では、先手ユニ、どうぞ
(R07_Yuni_) 【由似】「うぅ……こんな時に……」太腿をもじもじと擦り合わせながら、一気に倒してしまおうと…≪デッドポイント≫≪オーバーライト・ホワイト≫!
(rius_GM) かもん!
(R07_Yuni_) 1d6+15
(kuda-dice) R07_Yuni_ -> 1D6+15 = [2]+15 = 17
(R07_Yuni_) 光ダメージですー
(rius_GM) 14点受けて残53です。
(rius_GM) 光の矢が触手をまとめて何本も串刺しにします
(R07_Yuni_) 【由似】「一角獣の魔弾…受けてみてください!」
(rius_GM) しかし物言わぬ触手たちがユニとアリスに
(R00_Aris) かもーん
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+バインド ユニ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [3,3]+9 = 15
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+バインド アリス
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18
(R00_Aris) 【アリス】「くぅっ…こ、これくらい、でっ……」ニーソックスを飛ばします。
(R00_Aris) バインドは……足を縛り上げられましょう
(R07_Yuni_) MPないのでそのまま!早速スカート破られて…<視姦の檻>スタート!!
(rius_GM) 無数の触手が二人に絡んでいく。アリスの足を絡めとった触手が侵食範囲を広げようと、上へ上へと
(rius_GM) 同時に、入り口のほうからガヤガヤと人の気配
(rius_GM) 【男】「あれ、野田さん、もう始めてるんっすか?」
(R00_Aris) 【アリス】「ぅっ、や、こら…っ、この下魔ふぜいが…っ!?」責め具と、体をさいなむ淫らな毒で、思うように振り払えず
(rius_GM) 【男】「まだ抵抗してるところみたいだぜ。ここが一番面白いと思うぜ、俺は。」
(rius_GM) 男達が口々に好きなことをいい眺めている。
(R00_Aris) 【アリス】「…っ、あんたたち、後で覚えておきなさい…っ」がーっ、と吼えます
(R07_Yuni_) 【由似】「ふあぁ…!!……やっ……人、来ちゃ……!!」スカートを触手に引き千切られ、脚を大股開きにさせられながら、やって来た男達に激しい羞恥。
(rius_GM) 【男】「おお、ユニちゃん凄いっすね。ググって見たら一発ででたっすよ。天才ピアニスト、触手で種付けっすね。」
(R07_Yuni_) 【由似】「…ぁ…や、やだ…ぁッ!!」既に素性が割れてしまっている……それが更なる羞恥を与え、自慰で湿った秘所のシミを更に広げていく
(rius_GM) そんなところでアリスさんどうぞ
(R00_Aris) はいなー
(R00_Aris) 【アリス】「ライオットぉ…っ」ぐい、と大鎌を持ち上げて、雷の魔力を集めて「ハーケェンっ!」MP下がってるので、ライトニングヒットのみ!でも触手なので+5!
(R00_Aris) 2d6+7
(kuda-dice) R00_Aris -> 2D6+7 = [3,1]+7 = 11
(R00_Aris) 出目は低く、11点…
(rius_GM) 【男】「あれ、野田さん、蓑虫にされてんじゃん。だらしねーな。ま、そんなのどうでもいいや、リリスちゃんもがんばれよ!」
(R00_Aris) こ、拘束が痛い
(rius_GM) 3点止めて残45です。
(rius_GM) 拘束痛いですよね
(R00_Aris) 【アリス】「っう…力が、思うように……こ、この下魔、ねちっこい…っ」
(R07_Yuni_) 行動使わないと解除できないですしねぇ~
(R00_Aris) 行動してもまたバインドくらいそうで・・・
(rius_GM) そしてラウンドを跨ぎます。イニシアチブ順が変わって触手から
(rius_GM) 絡んだ二人を更に押さえ込むために
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+バインド ユニ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [6,3]+9 = 18
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+バインド アリス
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16
(rius_GM) バインドは重なりませんがw
(R00_Aris) 腰APが飛びます。アクトはありませんー
(R07_Yuni_) 胸も剥かれますー。アクトなしで~
(R00_Aris) 【アリス】「ふぁ…っ、ちょ、あんたたち、どこに触って…ひんっ…!?」腰の守りがやぶかれ、下半身を触手にうずもれるような状態になってしまいます
(rius_GM) あ、ごめんなさい、バインドではなく託卵で。わざわざつけたのに、忘れていました
(R00_Aris) わ、らじゃw
(R07_Yuni_) はーいw
(R00_Aris) あー、では胸APを0にしますか
(rius_GM) はいな
(R00_Aris) 《大きすぎる胸》使用します
(rius_GM) OK,胸!
(R00_Aris) 上半身を戒めるように触手がきつくからみつき…大きな胸を強調するように絞り上げられます
(rius_GM) その内側に上から触手が入り込むと、力を入れて……びりっと
(rius_GM) 細いこよりのような管の触手。二人は気がつかないかもしれないが、それはこの生き物の産卵管。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅぁ…あ……何か…入って……」胸も裸に剥かれながら、先に下半身にまとわりついていた触手から伸びる細い管に何かを流し込まれ、恐怖に震える。
(R00_Aris) 【アリス】「ちょ、この…あんたもあんたよ、人間なんかにいいように…ひっ、こら、やめなさ……っ」産卵管を視て、じたばたともがき始め
(rius_GM) 下半身の責め具は、いつの間にか無数の細い触手に分解し、産卵管をわざわざ迎え入れる。
(rius_GM) いくら擦っても開くことすらなかった責め具。今は二人の秘裂を外向きに開くように力をかけ、
(R00_Aris) 【アリス】「ひぅっ・・・!や、やめ、て、いれないで……っ、そ、それ、卵……っ!?」処女膜の小さな穴を縫うように、わざわざ産卵管を通されて、子宮に卵を植えつけられます
(R07_Yuni_) 【由似】「た…たまご……!?や、やだ!やめてください……!!」アリスの叫びに、中に入ってくるものが何かを悟り…先程の男達の言葉を思い出せば、泣き叫んで
(rius_GM) 【男】「うひょう、二人揃って植えられてじゃん!しかし、ユニっちは下の毛が邪魔だなぁ、野田さん、何とかしてくださいよ!」
(rius_GM) アリスとユニの処女膜を抜けた触手は、内側でくるくると廻って、誰も触れたことのない箇所を挨拶するように刺激すると、ちゅるりと抜けていく
(rius_GM) パシャッ、パシャッ、フラッシュがたかれる。
(R00_Aris) 【アリス】「んっ、ふぁ…ちょ、なに、とってるのよぉ…っ…」
(rius_GM) 見るとカメラを構えるもの、携帯を構えるもの、ビデオを撮るもの、思い思いの仕度で撮影中。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅぁ……あぁ………ぁ、ッ…!」ぽろぽろ、と涙が零れながら、たかれるフラッシュに身体が跳ね上がって。
(R00_Aris) 体を隠そうにも両手は塞がってて、体は戒められていて動けずに声だけ抵抗します
(rius_GM) 【野田】「畜生、後ろから殴りやがって。」そのころ、拘束を逃れた男が二人に向かって毒つきます
(R00_Aris) 【アリス】「ふ、ふんっ、後ろを見せるほうがわるいのよっ」内心歯噛みしていますが
(rius_GM) 【男】「ユニちゃんの下の毛、凄く濃いね!ビックリした!!この写真永久保存するね。」
(R07_Yuni_) 【由似】「ご…ごめんなさい、ごめんなさい……!……だから…写真、やめてぇ…!」泣き叫び、謝りながら、必死に撮影を拒絶して。
(rius_GM) では、ユニさん、どうぞ
(R07_Yuni_) 【由似】「うぅ……魔弾よ……!」では変わらず≪デッドポイント≫≪OWホワイト≫
(rius_GM) かもん!
(R07_Yuni_) 1d6+9
(kuda-dice) R07_Yuni_ -> 1D6+9 = [6]+9 = 15
(rius_GM) 残33です!触手の数が大分減りました
(R00_Aris) では続けていきますー
(rius_GM) はいな
(rius_GM) 【男】「力を入れると、マンコが閉じて、面白いな!」
(R07_Yuni_) 【由似】「うぅ……そんな、こと……」男達の口にする感想に顔を真っ赤にしながら、それでも触手を撃ち倒して
(R00_Aris) 【アリス】「もう一撃、ライオット…っ!」大きく雷の鎌で薙ぎはらいます
(R00_Aris) 2d6+7
(kuda-dice) R00_Aris -> 2D6+7 = [2,6]+7 = 15
(R00_Aris) 15点です
(rius_GM) ブチブチと刈り取られていく触手たち
(rius_GM) 残21です!
(R00_Aris) 【アリス】「あと少し…っ!」
(rius_GM) ラウンドまたぎますよ!
(R00_Aris) はいなー
(R07_Yuni_) これが最終ラウンドか…!?
(rius_GM) そして拘束して卵を産みつけた二人に
(R00_Aris) まだ何かいる可能性が…っ
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+バインド アリス
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [2,3]+9 = 14
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+バインド ユニ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14
(rius_GM) しょぼいw
(R00_Aris) 腰AP0になります。産卵は…まだ使わないです。つかったら処女がなくなる…のでw
(R07_Yuni_) 残り9点!
(R00_Aris) ……あ、いやまて。訂正、産卵使います。処女出産いきましょう(何
(rius_GM) では、アクト宣言どうぞ
(R00_Aris) 《産卵》いきますー
(R07_Yuni_) ではこっちは≪剃毛≫≪汚された肢体≫で!
(rius_GM) アリスの子宮がざわめき始める
(R00_Aris) 【アリス】「ひぅっ・・・!?お、おなかの中、何か、ぷちっって……ぁぅ…っ!?」子宮内の感覚に、一瞬鎌を取り落としかけて……その鎌によりかかるように、ようやく立っているような状態になり
(R00_Aris) 【アリス】「ふぁっ…や、で、出てくる…っ、何か、降りてきてる、よぉっ…!?」まったく開発されていない子宮を直接弄られ、初めてにしては強すぎる快感に、体をぐったりともたれかかからせて……子宮から処女膜を抜けて膣を下に……そのまま、小さく細い触手がぽと、ぽと…と股の下に産み落とされます
(R07_Yuni_) 【由似】「うぁ……アリス、さん……」アリスの産卵シーンに目を奪われ……それは、数瞬先の、自分の姿かも知れず。
(rius_GM) アリスの子宮口をこじ開ける触手。しかし淫毒と、触手の粘性が痛みよりも快楽を生み出す
(rius_GM) アリスの足の間に溜まっていく小さな触手。それは、今度はアリスの足を上り始めて
(R00_Aris) 【アリス】「ひくっ!?や、ま、まだいる、よ…んぁっ…!?だめ、体、しびれて…ひんっ、何、何、これぇ……っ!?」締まっていた顔をだらしなく、口を半開きにさせてあられもない声を上げ続けてしまいます
(R00_Aris) 【アリス】「んっ、ふぁ、はぁ……や、やっと、おわ…ひんっ、こ、こんど、何、するつもりなのよぉ…っ」足を這い上がる感覚に、再び体を震わせてしまいます
(R00_Aris) (アクト終了ですにゃー
(rius_GM) 一方、ユニにも新たな触手が向かう。
(R07_Yuni_) 【由似】「やぁぁっ!?…も、もう来ないでぇ……!!」向かってくる新たな触手に首を振り、けれど脚は迎え入れるように大きく広げさせられて。
(rius_GM) 先端に口のついた小さな触手が無数にユニに取り付くと。ぷつん、ぷつんと剛毛をくわえていく。
(R07_Yuni_) 【由似】「ふわ……ぁぁ、な、なにを……」普通よりも濃い茂み…そんな恥ずかしい部分を触手に咥えられ、恐怖に引きつった瞳が触手を、そして男たちを捉えて。
(rius_GM) 毛を根元までくわえ込むと、ブツン、小さな痛みと共に抜き取られる。毛穴に触手の液が注がれ、焼かれるような熱さが生まれる。
(rius_GM) 無数の触手が何度も何度もそれを繰り返し……
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅあ……あ…あつ……!!」痛みよりも熱さが先に立ち。身体を小刻みに震わせながら、徐々に茂みが薄くなっていく
(rius_GM) 【男】「ユニっちの剛毛、食われてるじゃん。あれをされたら二度と生えないんだぜ!」
(rius_GM) 【男】「野田さんの頭も、あれをされたんっすよね。」げらげらと笑う従業員
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅあ……そ、そんなの……」確かに嫌いではある剛毛。けれど秘所を隠す茂みがなくなる、と言うのはそれ以上に羞恥を覚えて。だからこそ、秘所からとろり、と蜜が零れて。
(rius_GM) 触手が口を離すと、生まれたままの姿を晒すユニの秘所。そこは触手のこぼした液にべっとりとまみれて
(R07_Yuni_) 【由似】「ふ…ぁ………」べっとりと濡れた秘所は、ひくひくと痙攣して。
(rius_GM) では、ユニさんの番です
(R07_Yuni_) 【由似】「からだ……あつぃ……です……」そのまま、ヒクヒクと動く秘所に触手をこすり付けるように…何とか動かせる程度の自由のある腰を、恐る恐る動かしていく
(R07_Yuni_) という事で『催淫』解消!ついでに<ぎこちない仕草>!
(rius_GM) 触手の表面がユニの秘裂を押し広げ、処女膜ギリギリまで擦り上げる。
(rius_GM) 触手に跨ったままブルッと震えるユニ。周囲の男たちは余すことなくその姿を撮っていく
(R07_Yuni_) 【由似】「ふぁぁ…ん……熱い、ですぅ……」初めてのスマタ行為は当然ぎこちなく。それでも淫らな熱に冒された身体は愛蜜を溢れさせ、同時に熱も収まっていく
(rius_GM) はい、ではありすさんどうぞ
(R00_Aris) はいなー
(R00_Aris) 【アリス】「んぁっ、い、いい加減にぃ……っっ、散れぇ、下魔風情がぁっ…!」ぶんっ、と大きくなぎ払います。同じくライトニングヒットのみ
(R00_Aris) 2d6+7
(fooldice) R00_Aris -> 2D6+7 = [5,4]+7 = 16
(R00_Aris) 16
(fooldice) うぃー
(R00_Aris) 16点っ
(rius_GM) はい、ではいただいて残2です
(rius_GM) では反撃しますね!
(R00_Aris) はいな~
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+託卵 アリス
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [3,3]+9 = 15
(R07_Yuni_) アリス、後は任せた!w
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+託卵 ユニ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16
(R00_Aris) にゃにーっ!?
(rius_GM) アリスは15点、ユニ16点です
(R00_Aris) ダメージそのままもらいますー
(R00_Aris) 《口辱》《プライドの崩壊》《純潔の証》《後ろの処女》《付けられた種》使用します
(R07_Yuni_) 撃墜!
(rius_GM) ユニ~~!!
(R00_Aris) って、撃墜ですかーっ!?
(R07_Yuni_) だから後は任せた、とw
(R00_Aris) りょ、了解w
(rius_GM) アリスアクト承認
(R07_Yuni_) <純潔の証><異形の交合><つけられた種><産卵>!なんならアクトの適用は後でも良いです!w
(rius_GM) OK!
(rius_GM) 力を失って倒れるユニ。その前に引き摺られていくアリス。
(R00_Aris) 【アリス】「くぁっ…!」抵抗するも、ずりずり引っ張り出されて……ユニの前に淫らな姿で縛り上げられます
(R07_Yuni_) 【由似】「うぅ……も、もう……」触手に締め付けられ、力尽きて…
(R00_Aris) 【アリス】「由似…!?しっかりして…っ!?」
(rius_GM) 触手は動けないようにアリスを固定すると、ユニの目の前で、良く見えるように秘裂を開く。こよりのような触手が1本、中に埋っていく。すぐにそこにもう1本追加。
(R07_Yuni_) 【由似】「…ぁ、ふぁ……」意識は朦朧としているものの、ある。ただ、先ほどのスマタ行為で達してしまい、その表情は絶頂の余韻に恍惚として。
(R00_Aris) 【アリス】「ぇ…や、やぁっ…!?そ、そんなの…ひぅ…っ!?」二本の触手が中に入り、体を震わせて……
(rius_GM) 更に3本、4本、5本と増えていくにしたがって、淫毒に溶かされた体に快楽以外のものが混じっていく。
(rius_GM) 体を内側から拡張されていく感触。それが鈍い痛みとなって、ぎりぎりとアリスの心をさいなむ。
(R00_Aris) 【アリス】「ふぁ…いっ…つぅっ…!?や、やめ、そんなに、いられらたら……さ、避ける…ぅぁ…っ!?」徐々に、横に大きく裂かれていく処女膜の痛みに、体を震わせます
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ…ぁ……アリス、さん……」蕩けた瞳も淫熱が晴れれば徐々に正気を取り戻し。眼前の光景に釘付けに。
(rius_GM) こよりの数は既に何本なのか……ブツリ、ついに大きく切り裂かれ、赤いものが押し出される。激しくたかれるフラッシュの雨。・
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁりす、さ……ひぁっ……!?」アリスの処女喪失を目の前で見せ付けられ……それを収めようとする記念撮影の激しさに、自分が被写体でもないにもかかわらず、身をゾクゾクと震わせて。
(R00_Aris) 【アリス】「つぁ…っ。や、こ、こんなの…う、嘘…げ、下魔なんかに…わ、私の初めて……私の、血……(とくんっ…)ぅぁ……」自らの破瓜の血、なくなった膜……その事実と目にしたものが、体の奥から、大きな熱を広げていきます
(rius_GM) しかし、その衝撃に呆然とする間もなく、肛門を擦る無数の触手の感触。先ほどのように悠長なことはせず無数の粘液にまみれたまま、我先にと押し入って体内を満たす。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁぁ……そ、そこは………!!」更に触手が群がる別の穴。それすら見せ付けられながら、その、普通ではない交わりに思わず目を瞑る。
(R00_Aris) 【アリス】「ひぅっ!?え、そ、っち、ひくぅっ…!?そ、そこ、お尻…ぅぁっ…!!」排泄器官への触手の進入…下半身の穴を埋め尽くす触手に、体を悶えさせて、淫熱が大きく広がり……「ふぁっ、やぁ…っ、うそ、なんで。こんな…っ、なに、これぇ・・・っ!?」口を開いて、顔をとけけさせて……快感に悶えています
(rius_GM) 【男】「リリスちゃんはお尻が気持ちいいみたいだね。突っ込まれたとたんあへっちゃって……みろよあの表情。」
(rius_GM) 喘ぎを上げた口を塞ぐように、こちらは太い触手が押し入る。ユニも目の前で3つの穴を貫かれ、触手にぶら下げられたまま揺さぶられるアリス。
(R00_Aris) 【アリス】「んむぅっ!?んぐっ、んぅぅっ…!?」穴という穴を全部塞がれ……息苦しさと激しい快感と、若干の痛みに……ただぶら下げられるがまま、なぶられるがままに犯されます
(R00_Aris) 【アリス】「んぅっ、んぅぅっ!?(なに、なんなのっっ、体が、熱くていいのっ……っ、おなか、体のなか、こすられてぇ…っ、何か、くるのぉっ…!)」やがれ、体を細かく震わせて、中の触手を、膣が、お尻が締め付け始めます
(R07_Yuni_) 【由似】「…ぁ……ぁぁ………」三つもの穴を犯され、完全に陥落したように見えるアリス……次は自分の番なのだ…そう自覚しながら…既に力尽きた自分はあの比ではないのかもしれない、と更なる陵辱すら脳裏に浮かぶ
(rius_GM) アリスの膣と肛門で、無数のこよりが自分勝手な方向にざわめく。それぞれがひだの1枚1枚と絡み合って言い知れない快楽を生み出す
(R00_Aris) 【アリス】「ひぅっ、ふぁっ、んぁっ!?ぅぁ、んぅぅっっ!!(だめぇ、体、そんなに、されたら…っ、ふぁっ、だめぇ、くるっっ、なにか、ぁぁぁぁっ!!!)」その快感に流されるがまま、体をびくんっ、びくんっ!と大きくなんどもはねさせてしまいます
(rius_GM) 大きすぎる胸にも、背中にも、体中に触手が絡み、舐めあげる。反応が代わったアリスの様子を見て、口内に差し込まれた触手が抜かれる。
(R00_Aris) 【アリス】「ぷは…ふぁぁぁっ…!はぁ、ふぁ…っ………らめぇ、おかしく、なる、ひゃう、これ以上、されると、へんに…っ、も、もう…っ」呼吸が楽になったため、意識はすこしもどったものの…体を焼く熱は冷める事なく、体を赤くして、体を痙攣させて・・・
(R07_Yuni_) 【由似】「……あ、アリスさん…が……」今日までは何も知らなかった無垢な少女。それが今、目の前で堕とされていく。ぽろぽろと涙を零しながらも、体は火照り、蜜が零れて。
(rius_GM) 【野田】「変になっちまえ、女なんて肉袋なんだよ!」
(rius_GM) その瞬間、触手たちがいっせいに弾ける。爆発したように先端から精液を漏らし、アリスを灼く
(R00_Aris) 【アリス】「いやっ、やっ…っ、ふぁっ、だめ、くる…っ、何か、くる、よぉっ…ぁぁぁぁっ…!!」びくんっ!びくんっ…!! 体の、子宮内の、腸内の・・・注がれた熱い精液に、体を大きく跳ねさせ、体を硬直させて・・・初めての、大きすぎる絶頂を経験してしまいます
(rius_GM) その間も子宮内に注がれる精液は止まることもなく
(R07_Yuni_) 【由似】「ふぁ……ひぁぁぁぁぁぁぁ…!!」アリスに降り注ぎ、注ぎ込まれる精液の音と臭い、そしてアリスが迎える絶頂に、見せられていただけにもかかわらず、腰を震わせ、絶頂を迎える。
(R00_Aris) 【アリス】「は…ぁ、ふぁ………ぁぅ………」体に触手を接続され、精液を注がれ、たまに大きく体をびくんっ、と跳ねさせて……がっくりと力なく、触手に拘束されたまま、ぶらさげられます
(R07_Yuni_) 【由似】「……は…ぁ……」自分ではなんら動く事もなく絶頂を迎え……がくん、と今度こそ力尽きて。
(rius_GM) 【野田】「どうだ、幸せだろう?そんな肉袋として生まれてきたんだよ、お前らは。」
(R00_Aris) ということで、私はアクト終了ですー
(rius_GM) 絶頂に震えるアリス、しかし触手の群れは責めをやめない。何度も何度も頭が白くなるほどに、絶頂を繰り返すアリス。意識が遠くなりそうなその時、
(rius_GM) ふともう目の前にユニがいないことに気がつく
(R00_Aris) 【アリス】「ぁ…………」
(R00_Aris) どくんっ……と体を大きく…精液とは、快感とは別のもので体を跳ねさせて…
(rius_GM) Ok,アリスのターンです
(R00_Aris) 【アリス】「ぁ……ぁぁぁぁぁっ…!!!」目の色が真っ赤に染まって、手にした鎌が真っ赤な雷を纏って………思いっきり周囲の壁ごと、触手を一気になぎ払います!
(R00_Aris) ・・・いちおう質問。責め具、解除されました?w
(rius_GM) いえ?責め具はルール的にシナリオ終了まで続きますよw
(R00_Aris) らじゃw
(R00_Aris) ではファイナルアタック+ライトニングヒット!
(R00_Aris) 8d6+9
(kuda-dice) R00_Aris -> 8D6+9 = [4,1,1,6,4,2,1,6]+9 = 34
(R00_Aris) 34点進呈
(rius_GM) 周り中の触手をなぎ払う、真紅の雷光、それ全ての触手を消し飛ばしあたりに沈黙が下りる。
(R00_Aris) 【アリス】「っ、は、ぁ………」収まる快感と、破瓜と共に何かが切れた、そして乾きと共に「……のど、渇いた………」手にした鎌を引きずって……そのまま、壊れたドアから、ゆっくりと、赤く染まった目のまま出て行きます…
(rius_GM) そこには誰もおらず。男たちも、ユニさえも
(R00_Aris) 【アリス】「ユニ……どこ……?」鎌を引きずる音と、足音と・・・・・・適当に目に付いた邪魔なものを叩き壊しながら、さまようように歩いていきます
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) エンディング ○アリスティ=リスティル の場合
(rius_GM) 全てを破壊しつくした後、地面の上で目が覚める。相変わらず、アリスの側には誰もおらず。
(rius_GM) 体内時計が、もう少しで日が昇ることを告げる
(R00_Aris) 【アリス】「ぅ……………」冷たい床の感じで目を覚まして「ここは……(思い出し)そうだ、由似…っ!?」起き上がってきょろきょろ
(R00_Aris) 【アリス】「……(汗)ま、まず……変身といて、隠れないと…由似……絶対、探すから…っ」
(rius_GM) 破壊された元工場。人の気配はどこにもない
(R00_Aris) そのまま変身解除して……大急ぎで家へ帰ります。日の中だと弱りますし、変身も維持できないので。
(rius_GM) いつものようにアリスを迎える館。しかし心の中に熱い何かがふつふつと湧いて
(R00_Aris) あ、ちなみに。執事に由似の行方を捜させます、それはもう全力でw
(rius_GM) 四方に手を尽くす執事を見ながら、膝の力が抜けていき
(R00_Aris) 【アリス】「ぅ……(体をきゅっ、と抑えて)……下魔の分際で、人間の分際で………っ」熱を自覚すると共に、悔しさで歯噛みして…そのままベットの中で、ねむっちゃいましょう
(rius_GM) 勝利したはずなのに感じる敗北感。他の魔族に弓を引くと決めた時に、この道は決まっていたのか。アリスの厳しい戦いが始まった