(Wa_cGM)
1d6 テスト

(kunashi)
Wa_cGM -> 1D6 = [3] = 3

(Wa_cGM)
くなっさダイスだ
お借りしますー
4d18

(kunashi)
Wa_cGM -> 4D18 = [4,5,18,5] = 32

(Wa_cGM)
凌辱、ふたなり、
公開系、ふたなり
なんか順当な結果!

(W02_yukari)
みみ

(Wa_cGM)
これなら0番借りなくても良かった感?
バイブ付き貞操帯と拘束用テンタクルブレスト!

(W02_yukari)
うみ

(Wa_cGM)
ちょっと前回のログを見て名前などの確認をしております

(W02_yukari)
あいさ

(Wa_cGM)
悪い子が畑山さん、
リーダーさんが古河さん

(W02_yukari)
うみうみ

(Wa_cGM)
ヘタレ責めが菅野さん
ヤバいのが優子ちゃんさん
かんぺき!

(W02_yukari)
前回は最後
優子ちゃんにベッドに縛られたで終わり!・・・だったはず

(Wa_cGM)
こくこく!

(W02_yukari)
みふ

(Wa_cGM)
たぶん優子ちゃんさんはしまっちゃうおじさんと化して縁ちゃんさんをしまっちゃうと思うので
それをさらってきちゃうかんじで始めればいいかな
ではいいかな?

(W02_yukari)
あいさ!

(Wa_cGM)
 
 
 
 
 
 

(W02_yukari)
http://www49.atwiki.jp/trpgbuast/pages/166.html キャラシート!
「私は、玉越縁・・・も、もう・・・これ以上・・・・・・」


(Wa_cGM)
 
ではよろしくお願いいたす!

(W02_yukari)
よろしくお願いします!

(Wa_cGM)
 
 
 
 
【畑山】「ねぇねぇ♪やっぱり優子のヤツお前に浣腸とか喰わせてくれたワケ?お前達あんなに『私たちノーマルです、友情がー友情がー』って顔してたくせに監禁とか、滅茶苦茶じゃねぇ?♪」
一体何日外の空気を吸っていなかったでしょう、もしかすると目隠しを取られたのすら数日ぶりかもしれません
近づいてくる足音に、今日も優子ちゃんさんのエスカレートし続ける調教が始まるのかと身構えていると、聞こえてきたのは畑山さんの声
そのまま両足の拘束を解かれ、命じられるままに必死に走っていると、いつの間にか車の音や信号機の音が聞こえてくるようになっていました。
ここは外……?「豚、来い!」という言葉に従って走った縁さん……。下手をすると優子さんの命令無しに外にでているのでは…?しかも縁さんは調教時の恰好のままなのです。


(W02_yukari)
【玉越】「はぁ・・・はぁ・・・」久しぶりに動かせた両足 ずっと拘束されていた筋肉は衰え、普通に走ることすらままならないがそれでも懸命に後をついて走って行く
【玉越】「う・・・くぅ・・・」すっと肺に入り込む外の冷たい空気が体の芯を冷やし、火照った体を冷たく沈め始める
【玉越】しかし大きく引き裂かれた制服、胸は半分見え、スカートも切り縮められ・・・そしてその股にはかつていついかなる時も玉越の体を辱めていた貞操帯・・・そしてその中には秘所を貫く男性器を模したおもちゃが入り込んでいた
【玉越】またその制服の下にも、ベッドに拘束されていた時、手足を絡めとっていた毛が変質したと思われる黒い縄がその体を締め付け、開放されてもすぐに両の手を後手に拘束していた
【玉越】恥ずかしい格好でも今は逃げないと・・・その思いのまま頬を赤らめつつ、畑山さんの後を必死についていった


(Wa_cGM)
学校からある程度離れると、畑山さんは走るのを止めてしまいます。尤も玉越さんはかなり弱っていますからありがたいといえばありがたいのですが……。何しろ優子ちゃんさんは今日まで玉越さんを徹底的に調教してきました
はたして勝手に逃げ出した玉越さんを許すでしょうか…。今のところ誰かが後を追ってくる足音は聞こえませんが
黒い、女の子達の髪でできた縄を囚人の鎖みたいにつかんでいる畑山さんが歩いてしまうと玉越さんも歩かざるを得ません
【畑山】「ねぇ、そういえば私お前にまだお礼、言われてないんだケド?」太もものバイブコントローラーを勝手に手に取りながら畑山さん。やさしい笑みでそれを操作する優子ちゃんさんの姿が思い出されてしまうこともあるかもしれません


(W02_yukari)
【玉越】「ひっ!?・・・あ、あの・・・畑山さん・・・あ、ありがとうございます・・・で、でもどうしてここに?」バイブのコントローラーを持たれ、反射的に体を強張らすが、すーと深呼吸をして一度落ち着き、改めて礼をし
【玉越】そのまま縄に引かれ、奴隷のように歩を進めつつ・・・かつては恐怖を感じたこの状況になぜか心が踊り、体が火照る感覚に身を捩る


(Wa_cGM)
【畑山】「様。」またそれだけ言う畑山さん!するっと制服のお胸に指先を滑り込ませると、ゆるゆるとズラしてゆきます。このままでは乳輪が見えてしまうかも…!?目が慣れてくればここは通学路
【畑山】「私は豚のことを一番大切に思ってるの……。この前のことでそれが分かった、優子なんかより、ずっとね…?」ぞくりと火照り始めた身体を焦らすようにお胸でゆっくりと指先をすべらせ続ける畑山さん!
バイブのスイッチが一番弱いレベルで入れられます。【畑山】「ン?」畑山さんが乳首の先の何かに気が付きます【畑山】「へぇ……♪」乳肌が体温を感じてしまうほどお顔を近づける畑山さん!【畑山】「ねぇ豚、これ、わざわざ優子にねだったの?」


(W02_yukari)
【玉越】「・・・あ、ありがとう・・・ございます・・・畑山・・・様///・・・んんっ!?」かぁーと顔が赤くなり、少し言葉が淀みながらも改めて様付けで礼をいいつつ
【玉越】「や、やめて・・・く、ください///」胸に畑山さんの手が触れるとぴくりとと体が跳ね、小さく体をよじり始め
【玉越】「はぁ・・・やぁ・・・そ、それは・・・ち、違います・・・強請ってなんか///」ちらっと服の隙間から除く乳首・・・そこには闇夜の中、きらりと光る宝石が取り付けられたリングが嵌められ、玉越の体に逃れられない屈服感と恥辱感、そして小さな快楽を与え・・・
【玉越】そして畑山さんの言葉責めにも自分の意志とは別に体の奥で背徳感に震える自分がいることに頭を振って否定する


(Wa_cGM)
【畑山】「優子にはしてもらってたんでしょ?私はダメなの…?」畑山さんの目がうるみ、つるりとお顔が近づきます口づけるほど近い位置にある畑山さんのお顔と、背景に広がる夜の住宅地…誰かが見ているかもしれない場所で、半裸のままバイブを震わせている玉越さんを見たら、その人はいったいどう思うでしょう!
【畑山】「じゃぁお前が友達ヅラしてた優子のヤツは、親友にこんなモノ刺してよろこぶヘンタイだったって言いたいんだな?ふふ……♪ヘンタイの友達はやっぱりヘンタイかぁ…♪」ムウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛……。低い音が周囲にわずかに漏れています
【畑山】「やっぱりお前のこと助けるの止めちゃおっか。アタシが豚のこと助けたせいで優子に殺されるとか、意味わかんなくない…?」言葉とは裏腹に畑山さんの目がきゅぅっと細まります
おそろしいことにそのまま立ち止まってしまう畑山さん。いつ優子ちゃんさんが気づいて追ってくるともわからないのに!【畑山】「ね、『いっしょに逃げて』って言って…?『私には畑山様しか居ないから』って……。」じわじわとバイブが強くなってゆきます


(W02_yukari)
【玉越】「そ、そういう・・・わけじゃ///」目の前まで近づいた畑山さんの顔にどきどきと心臓が鼓動し、その唇に息を呑み
【玉越】「そ、それに・・・優子ちゃんは・・・優子ちゃんは・・・」その後・・・変態じゃないという言葉が出ず、強くなるバイブの刺激に腰が大きく揺らぎ始め、貞操帯の隙間から愛液が溢れだし、ぽたり・・・ぽたりと地面に落ち
【玉越】ちらりと後ろを見て・・・未だ来ない優子ちゃんに恐怖を覚えつつ・・・
【玉越】「い、いっしょ・・・いっしょに逃げてください・・・わ、私には・・・畑山様しか・・・いません///」ぽーと頬が更に赤くなり、身じろぐしか出来ない体は赤く染まり、バイブの音と卑猥な水音をたて、夜の道の中、見つめ合う


(Wa_cGM)
【畑山】「ああ……♪」うっとりと目を細めて背筋をゾクらせると、そのまま唇を寄せて玉越さんの唇を奪う畑山さん。まるで玉越さんの意識から優子ちゃんさんを追い出そうとでもするように舌を絡ませ、怯える玉越さんの胸に飾られたピアスを玉越さんのお胸でこねまわし、股間に太ももを差し込んでバイブの振動をより奥まで届かせます
【畑山】「豚、豚可愛い、アタシの豚、可愛い……♪」畑山さんの唾液を玉越さんのお口に流し込み、玉越さんの唾液を舌で絡め取って呑み込みます。街灯の明かりからそれたこの場所なら
やや羽目を外したカップルに見えるかもしれません。電柱に背中をおしつけられた玉越さん……。お二人の横を車が通り過ぎてゆきます、こんな路地を走るのはこの近所の車でしょう。
【畑山】「んちゅ、れりゅ、こく、んぢゅ…ちゅv ンン…♪豚、一緒に…。ンンっ…!れぢゅぅうう…♪」びくっと畑山さんの身体が震えますが、キスは止まることはありません。バイブは畑山さんの股間も刺激しています、やがてバイブの威力は耐えきれないほどに高まって


(W02_yukari)
【玉越】「んっ・・・あ・・・あぁぁ♪」すでに何度もその身を弄んできた刺激・・・それが今再び玉越の体を弄び始め
【玉越】「はぁ・・はぁ・・・っ!?・・・あ・・・い・・・たぃ・・・///」ずぎっと乳首から感じる鈍い痛みと・・・背徳の刺激に身が震え、力が抜けた瞬間にバイブが奥へと入り込み、子宮口を塞ぎ、そのまま刺激を強め始め
【玉越】「っ・・・あ・・・んんっ!?・・・ん・・・ちゅ・・あぁ♪」空いた口にそのまま畑山さんの口が、舌が潜り込み・・・前ならこのまま拒んでいたであろうその口付けを受入れ・・・舌を絡ませ、互いの唾液を飲み合い
【玉越】「ふっ・・・んん・・・・ちゅぱ・・・れろ♪」自分でも何故こんなに胸がドキドキするのか・・・なぜこんなに従順に受け入れるのかわからず・・・これはこの後逃げるため・・・今だけ・・・今だけ油断させるためと必死に自分に言い聞かせつつも体は正直に快楽を求めつづけ
【玉越】「ふぅん・・・ふっ・・・んんっ!?・・・ん♪」口付けを交わしつつ・・・刺激が強くなるバイブの快楽に抗えず、びくっと体を震わせ、貞操帯の隙間から愛液と共に潮が流れ出し


(Wa_cGM)
【畑山】「ンンッ……、ン♪ ンン………!!」ひくひくっ……!玉越さんのヒクつきに合わせるように畑山さんの身体もまた絶頂に達します、【畑山】「はぁ……♪豚、主人を汚したら綺麗にする、できるよね……?」玉越さんと畑山さん、二人の愛液と潮の混合液でべちょべちょになったスカートをたくし上げる畑山さん、そこはどろっどろに濡れています
【畑山】「優子ね…?今菅野と古河さんも調教してるんだ」そして今の状況を説明してくれる畑山さん。「畑山さんも菅野も部屋から出して、3人で逃げたんだけど、落ち合えるかどうかは知らない。ふふ……?ねぇ逃げ切れなかったらどうしよっか。きっと優子のやつ、アタシ達のこと滅茶苦茶にするよ…?」
やさしく玉越さんの頭を撫でてくる畑山さん。ゾクゾクと内またが震えているのがよくわかります。落ち合う場所は2つ先の駅。替えの服は無いし、貸してくれるつもりも無いとのことですが、人通りの少ない道を行けばなんとか夜明けごろにはたどり着けるかもしれません。


(W02_yukari)
【玉越】「は、はい・・・わかりました・・・」すっと地面に膝をつき下から見上げるような体制になり、ゆっくりと・・・少しづつ顔を畑山さんのスカートのした・・・ドロドロに汚れた愛液へと口を近づけ
【玉越】「・・・・・・・ぅ・・・んん///」すっと舌を出し、淫液を舐め・・・
【玉越】(・・・あ・・・れ?・・・なんでだろう・・・おい・・・しい?)」舌についた愛液は甘く甘く、今まで味わったことがないほど美味しく感じられ・・・そのまま舌を這わし、淫液を舐めとっていき
【玉越】「・・・ふぅ・・・ふぅ・・・♪」そのまま一心に舐め取り・・・未だ震える体は更に火照り、ほとんど無い制服すら汗でじっとりと塗れ、ぴったりと体に張り付き、淫らにその体のラインをうつし出す
【玉越】「はぁ・・・うぅ・・・んく♪」しかしそこにもし捕まったら・・・という言葉が言いようのない恐怖として感じ・・・背筋にゾクリと冷たいものを感じ
【玉越】「い、いや・・・いや・・・です・・・畑山様・・・は、早く逃げましょう」ぺろ、ぺろと舌を舐める速度を上げ・・・しかしその一方で膣内はじっとりと・・・愛液が増えていく・・・


(Wa_cGM)
【畑山】「(ぞくぞくっ……!)ああ…。豚はホントに変態だよね…。そんなこと言いながら濡らしてる……。」畑山さんの靴が玉越さんの股間をぐりぐりと刺激します。玉越さんの痴態が畑山さんの子宮をきゅんきゅん刺激し、垂れ落ちる互いの愛液をようやく舐めきったのはそれから数分後でした
 
 
 
 
 
ではシーンアクトをお願いします!

(W02_yukari)
アクトは仕込まれた異物で

(Wa_cGM)
はい!
では追手が追い付いてきちゃうところです!
いっしょうけんめい走って今真夜中!
 
 
 
 
【菅野】「縁様、畑山さん、どちらへ…?」ふわり!魔力を使ったのか、電線の上からいきなりメイドさんが降ってきます
全身の拘束と目隠し。そして玉越さんを様づけで呼ぶ様子から以前の元気な姿を想像するのはむつかしいでしょう
【菅野】「優子様がお怒りです。さ、お部屋に戻りましょう…?」すっと手を差し出してくる菅野さん。とろりと漏れ出してくる魔力からは確かに優子ちゃんさんの香りを感じ取れてしまうでしょう。何しろ玉越さんは何度も何度も。それこそ優子ちゃんさんの全身を余すところなく舐めさせられ、そして優子ちゃんさんに舐められていないところなど一か所もないのですから。
【畑山】「アハハ♪菅野なにソレ?優子の調教そんなに気持ちよかったワケ?お前、優子に豚を独り占めされて、黙ってられるワケ……?」絡みつくような畑山さんの言葉にも反応を返さない菅野さん。


(W02_yukari)
【玉越】「・・・す、菅野・・・ちゃん・・・その・・・格好」わなわなと震え・・・目の前の親友の豹変ぶりに目を見開き、驚愕し
【玉越】しかし・・・そんな中でも・・・今の菅野ちゃんの格好を・・・羨ましい・・・自分もあんな風に・・・っと感じてしまう
【玉越】そんな思いを振り払うように頭をふり・・・そして改めて菅野ちゃんに向き直り
【玉越】「す、菅野ちゃん・・・私は・・・わたしは戻らない・・・菅野ちゃん、目を覚まして!」


(Wa_cGM)
【菅野】「んぅううぅっ!?♪あ、ああ……♪ハイ、雌便器が縁様と三言も会話してもうしわけありません優子様ぁ…♪」びくびくびくーん!『戻らない』と言った瞬間に菅野ちゃんさんのお腰が引け、びくんびくんと何度も全身痙攣します
【菅野】「ハァハァ…♪縁様、優子様から『連れ帰るために魔力を打ち込んで、縁様を喘がせても良い』とのお許しが出ました…♪ただ、その声を聴いてはいけないとの事ですので、ヘッドホンをして戦わせて頂きますね…?」
目隠しの上に耳までふさいでしまってどう戦おうというのでしょう!しかし菅野さんは玉越さんを痛めつけてよいというご主人様のご許可に涎をたらさんばかり。ゴツいヘッドホンをポケットから取り出すとそれを装備します
【畑山】「アハ…♪ねぇ縁?私と逃げてくれるんでしょ?もちろんあんなやつボコボコにやっつけて、私の前に這いつくばらせてくれるんでしょ…?!」うぃい゛い゛い゛゛っ!!そのあさましい姿に興奮し切った畑山さんが、リモコンを一気に強まで上げると、そのリモコンを玉越さんに咥えさせてしまいます。菅野さんがバイブに喘ぎながら一気に接近してきて……


(W02_yukari)
【玉越】「んん”っーー!?!?」大きく体をのけぞり、バイブの刺激に脚が震え、内股でがくがくとなる脚は動くことが出来ず、ぎりぎりと歯を食いしばりリモコンを噛み締めながら必死に堪え
【玉越】「ン・・・ふ・・・ううぅぅぅ♪」ぎりぎりの所で意識を保ちつつ・・・念じれば拘束された手の中に杖が現れ、後手で握りしめつつトロンとした目でなんとか菅野ちゃんの方を見て・・・戦いに備える


(Wa_cGM)
 
 
ではせんとう開始だ!
 
 
*Wa_cGM topic : [菅野さんIV4][玉越さんIV2]

(Wa_cGM)
玉越さんは開幕あるかい!
こっちはない!

(W02_yukari)
開幕はなし!

(Wa_cGM)
じゃぁ菅野さんの攻撃ターンからだね!

(W02_yukari)
あい

(Wa_cGM)
1d6+18 強撃+怪力!

(kunashi)
Wa_cGM -> 1D6+18 = [5]+18 = 23

(Wa_cGM)
23点だよ!

(W02_yukari)
つよい!
シールド!

(Wa_cGM)
がちーん!

(W02_yukari)
6点減点
17だから
胸で受けて胸AP1に

(Wa_cGM)
ギリギリふせがれさんだ!

(W02_yukari)
アクトは過敏な突起を

(Wa_cGM)
うけたまわりました!
まずは戦闘を進めてから描写がいいかな…?
最後にまとめて描写しましょう!

(W02_yukari)
あいさ

(Wa_cGM)
 
 
では次のターン!

(W02_yukari)
あ、わし

(Wa_cGM)
お(正座

(W02_yukari)
わしのターン!

(Wa_cGM)
だ!
わすれてた!
 
 
そっちの番!

(W02_yukari)

装備の効果でシールド効果上がってた

(Wa_cGM)
おお

(W02_yukari)
シールド+3
なので胸SP4に

(Wa_cGM)
場所変えてもいいよ!

(W02_yukari)
胸で受ける!
では改めて

(Wa_cGM)
受けた!
はいな!
 
そっちの番!
 

(W02_yukari)
ブレイズショットで攻撃

(Wa_cGM)
くるといい!

(W02_yukari)
4d6+6+9-4

(kunashi)
W02_yukari -> 4D6+6+9-4 = [3,5,4,4]+6+9-4 = 27

(W02_yukari)
27
27点の火

(Wa_cGM)
あいたた
*Wa_cGM topic : [菅野さんIV4/32][玉越さんIV2]

(Wa_cGM)
どうやら前回のコックリさんの魔力を流し込まれているみたいだ!
火がよくきいている!
冷気あまり効かない!

(W02_yukari)
みふ

(Wa_cGM)
 
 
では次のターン!
 
 
こっちの番!
1d6+18 強撃+怪力!えいやー!

(kunashi)
Wa_cGM -> 1D6+18 = [5]+18 = 23

(W02_yukari)
おー・・・
あかん、シールドしても腰か胸どっtか0になる
なので腰で受ける!
腰AP0に
アクトはぱんつはいてない はいてない 止まらない刺激

(Wa_cGM)
わーい!
すこしっつ脱がすよー!
 
 
そっちの番!
 
 

(W02_yukari)
ではもう一度ブレイズショット
4d6+6+9-4

(kunashi)
W02_yukari -> 4D6+6+9-4 = [2,5,3,5]+6+9-4 = 26

(Wa_cGM)
いたいー!
*Wa_cGM topic : [菅野さんIV4/63][玉越さんIV2]

(Wa_cGM)
でもまだ5分の1くらい残ってる!

(W02_yukari)
あい

(Wa_cGM)
 
 
 
次のターン!最後かな…?
 
 
1d6+18 強撃+怪力!菅野さんはもう上の口からも下のくちからも涎だらっだらだ!!

(kunashi)
Wa_cGM -> 1D6+18 = [3]+18 = 21

(Wa_cGM)
21点!

(W02_yukari)
胸でうける!
胸AP0に

(Wa_cGM)
はいな!

(W02_yukari)
全裸に

(Wa_cGM)
あいかわらずその他ないんだw

(W02_yukari)
無い!
アクトは淫らなる緊縛を

(Wa_cGM)
はい!

(W02_yukari)
ではこっち
ブレイズショットを
4d6+6+9-4

(kunashi)
W02_yukari -> 4D6+6+9-4 = [3,4,3,6]+6+9-4 = 27

(Wa_cGM)
どうぞ!
*Wa_cGM topic : [][玉越さんIV2]

(Wa_cGM)
やつけたー!

(W02_yukari)
ういうい

(Wa_cGM)
 
 
 
 
 
では戦闘中の描写からゆきましょう!

(W02_yukari)
あい

(Wa_cGM)
過敏な突起、ぱんつはいてない はいてない 止まらない刺激、淫らなる緊縛
 
 
  
【菅野】「ああ♪縁さまぁ…vv」すんすんとお鼻をならして魔力を嗅ぐ菅野さん!両手にはスタンガンを持っておそってくる!
もちろん目も耳もふさがれていてはぶざまに塀にがちゃーん!てぶつかる!【菅野】「あひぃいい…♪もうひわけありません優子さまぁ…♪する縁様を捉えます、縁様のお悲鳴、お聞かせさしあげますぅう……♪」ヘッドホンから優子さんが何か指示しているのでしょうか、段々攻撃は正確になってきます
カカカカカカカカカカ!キケンなスタンガンが何度も縁さんの肌をかすめる!お二人の股間のバイブは淫らな唸り声を夜の住宅街にム゛ウウウウン!と響かせ


(W02_yukari)
【玉越】「んんくぅ・・・うぅ!?!?」リモコンを口に加え、満足に喋ることも出来ず、強いバイブの刺激は確実に縁の動きを鈍らせ、びり!びり!っとスタンガンに引っかかった服が少しづつ・・・少しづつ破けていき・・・
【玉越】「く・・・うぅ・・・」気づいた時には全ての制服が剥がれ落ち、たわわに実った双頭の実、その先端の恥部につけられた淫らなリング・・・がっしりとはめられた貞操帯・・・そしてそんな体を彩るように縛り上げられている黒い髪の縄・・・そんな姿を外で・・・誰か見ているかもしれないような所でさらけ出してしまう
【玉越】それでもなんとか杖を握りしめ、体の後ろから菅野ちゃんを傷つけないよう注意しつつ・・・魔力を込め、炎の塊を飛ばし、ぶつけていく
【玉越】・・・しかしその中でもバイブは容赦なく攻め立て・・・身を交わす度に秘所からは愛液が飛び散り、あたりに雌の臭いを立ちこもらせ、地面に飛沫の後を描いていく


(Wa_cGM)
炎の魔法は、加減しても菅野さんのスカートを、メイド服の胸を焼き焦がし、露出させてゆきます、そして現れるのは卑猥に絞り上げられた胸と股間で玉越さんと同じように激しく震えるバイブ。【畑山】「ハァハァ……v 豚も菅野もなんて恰好してるのよぉ…♪アンタ達友達だったんでしょ…?それが、二人でバイブ加えたまんま魔力ぶつけ合って…ああ、もう見てるだけでおかしくなりそう…んうぅううんっ♪!」
【菅野】「すんすんすんっ!!ああ…!優子さまぁっ!今縁様のあられもない姿をご覧になってらっしゃるんですねっ!?うめき声を聞いてらっしゃるんですねっ!雌便器、お役に立てて嬉しいですぅーっ!でもうらやましいよぉっ!臭いだけじゃ足りないよぉっ!なのに縁様の臭い、嗅いでるだけでイっちゃうよぉおっ!!」
真夜中の住宅街にキンキンと菅野さんの声がひびきわたります、時間をかければすぐに誰かが通報し、警察が来ちゃうでしょう!
やがて愛液の臭いに引き寄せられるように、菅野さんの攻撃がクリーンヒットし始めます、胸の先に、股間の尖りに…。まるで狙っているかのように通電効率のよいピアスにスタンガンが命中し


(W02_yukari)
【玉越】「っぅ!?あがぎぎぎぎぁぁぁぁぁ!?!?!?!?」どくんと・・・全身を火花が駆け抜けるような・・・鋭い痛みが走り、流れ込んだ電流が縁の体をはじけさせ、思わず口が開きリモコンが地面に落ち、電撃で体が痙攣し
【玉越】「はぐぅぁぁぁぁぁ!?!?!?!?」がくがくと痙攣しながら、口端からよだれを垂らし、何度も絶頂を繰り返し愛液も潮も吹き出し、目の前が白黒に反転を繰り替えし・・・
【玉越】「ぎぃ・・・あぁぁぁ・・・」そのまま立ったまま何度も・・・何度も絶頂し・・・全身を痙攣させ・・・膀胱がゆるみ、貞操帯の穴から尿が溢れ出してくる
【玉越】その中で、最後の最後、痙攣して、震える手で、ぎりぎりの所で意識を保ち・・・運任せに火球を飛ばし・・・そのまま意識を失い・・・


(Wa_cGM)
【菅野】「あ、あ♪あ♪見つけた、優子様、縁様みつけましたぁ…♪あギひぴぴぴぴぴぴ♪」最後の攻撃をおなかにくらった菅野さん、スタンガンを押し当てたままずるずると玉越さんの身体にもたれかかるようにおかしな声をあげながらズリ落ちてゆきます。
カカカカカカカカチチチッ!激しく脳内で火花がスパークし、何がなんだかわかりません。菅野さんがズリ落ちる途中で外れたイヤホンから聞こえる声はしかし、やけにクリアに玉越さんのお脳に刻み込まれます
【優子】「玉越さん、そこに居るんですよね……?玉越さんかわいそう、畑山さんに騙されて逃げ出してしまったんですよね?畑山さんのくだらない口車に乗って、私から離れようと、一時でも気の迷いに囚われてしまったんですよね?」お声を聴いただけで、勝手に今までの調教がリフレインされてしまうでしょう
【菅野】「ふひギギギ♪優子さまバぁ♪縁さまのおマンコが、今雌便器にお小便してくだひゃババババっれいまずゅぅうう…♪」【優子】「玉越さん♪今から帰って来てもダメですよ?私を楽しませるために、本気で、できるだけ遠くに逃げてくださいね?そうすれば私、もっともっともっ……と玉越さんのこと許せなくなって、すごくすごくすご…くキツいお仕置きで、玉越さんのこと反省させてあげることができますから……♪」
【畑山】「ひはあ……♪お前ら、最悪にカッコわるくない…んヒぃ……♪友達どおしでサ、小便かけあって、ウンコ食わせあってサ……あ、ヒぅう……♪また、豚の痴態見て、豚痴態オナニーで、イぐぅ…♪♪♪」


(W02_yukari)
【玉越】「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・あ、あれ・・あ・・・ひ、ひげ・・・あ・・・」びくん・・・びくんと未だ痙攣し、力が入らない体はひんやりと冷たい道路の上でみっともなく大開で倒れこみ、大きく開かられた足の間からは未だに尿と、愛液と、潮が流れ、あたりに焦げ臭い匂いを漂わせ
【玉越】そしてヘッドフォンから流れてくる言葉・・・背筋がに恐ろしく冷たいものを感じ、泣きそうになりながらも・・・ふと・・・調教の日々を思い出せば下腹部・・・子宮が熱くなっているのを感じ
【玉越】逃げないと・・・と思う心のなか・・・逃げて・・・逃げて・・・お仕置きを・・・と・・・白く、思考が鈍った脳は・・・被虐への喜びを求める


(Wa_cGM)
ではそんな風にふらふらと、優子ちゃんさんの幻に吸い寄せられるように玉越さんは合流地点に向かいます
畑山さんもスカートをべちょべちょに、胸もほぼはだけ切った状態とひどいありさま……
優子ちゃんさんに操られるようにふらふら進むご主人様さんと奴隷さん
その影が見えなくなった頃、いまだにびくんびくん震える菅野さんのお顔を屈みこみ、覗き込む人影があります
【優子】「ふふ……?菅野さん、役立たずの上にとってもくさいですよ…?私の許しを得ずに玉越さんの股間にお顔を埋めて、お仕置きが必要なようですね♪」
 
 
 
 
 


(W02_yukari)
【玉越】「はぁ・・・はぁ・・・優子・・・・」ふらり・・・ふらりと・・・幽霊のように、力なく歩を進めつつt・・・その瞳はどこか光を失い、虚空を見つめつつ
【玉越】「逃げ・・・ないと・・・遠くに・・・逃げて・・・逃げると・・・」その言葉の最後・・・ぶるっと体を震わせ
【玉越】「優子・・・様に・・・お仕置きが・・・」小さな・・・小さな声で、近くの畑山さんにも聞こえないぐらい小さな声で・・・ぽつりとつぶやいた


(Wa_cGM)
【古河】「玉越さん…。」駅からやや離れた人通りの少ない道で、畑山さんを除く3人は合流することができました。
訂正:菅野さんを除く3人は
古河さんはどこからか手に入れたコートを2着持っています。片方は菅野さんの分だったのですが…事情を聞くと古河さんはかなしそうなお顔に。【古河】「玉越さんはともかくこれを」コートを羽織らせてくれる古河さん。これから3人は電車の上りか下りか、バスか、タクシーか…ともかくどれかで逃げないといけません。
縁さんが孕んでいた魔族が残した魔力をたっぷりと吸った優子ちゃんさんは、恐ろしいことに全員の家族をいつの間にか洗脳していました。お家に帰るのもあぶないのです。
古河さんもコートを羽織っていますが、その下はどうやらメイド服。時折足を止めて内またにもじもじする姿を見れば、彼女にも貞操帯とバイブが嵌められているのがわかってしまいます。


(W02_yukari_)
【玉越】「んん・・・く・・・うぅ・・・はぁ♪・・・ん・・・古河・・・さ・・・様も・・・ご無事で///」くねくねと体をよじり、再びあった・・・前回の事もあり苦手意識を持っているがそれでも無事な姿にホッと安堵し
【玉越】コートは両腕が後手に拘束されているのもあって羽織るしか出来ない、それでもその痴態を隠すぐらいは出来
【玉越】そして古河さんのメイド服に少々驚きつつ・・・あえてその姿を見ないようにと目をそらす


(Wa_cGM)
【古河】「っ……。さ、様はやめて頂戴玉越さん。お願い…」ひくひくっ…!と股間をヒクつかせた古河さんがやや熱っぽくなってしまう声をなんとか鎮めてお答えします。それをニヤニヤ見てしまう畑山さん!
ボロボロの玉越さんを見て子宮をゾクらせてしまっている場合ではないのですから!【古河】「ひとまず学校からなるべく離れなくては。優子さんは私の家の使用人まで使って私たちを追っているようです」
なんとか傍目にも…ちょっとヘンですが、外をあるける恰好になった3人、駅に向かって歩き出すのですが。当たり前のように畑山さんがお二人の首輪のリードを持ってしまいます。古河さんは頬を赤らめて目をそらしているだけで


(W02_yukari_)
【玉越】「は、はいわかりました・・・古河・・・さん///」少し恥ずかしそうに古河さんの名前を呼びつつ
【玉越】当然のように首輪のリードを持つ畑山さんに頬を赤らめ、甘い吐息を漏らし、むずむずと脚をもじらせ
【玉越】「い、行きましょう・・・畑山様///」奴隷のように連れられる自分の姿に体が熱くなり・・・そして並んで連れられている古河さんの姿に同情よりも淫欲が心を支配する


(Wa_cGM)
【畑山】「ふふ♪こっちの豚は行儀がいいよねー♪ねぇ豚?お前は?」【古河】「う、く、うう…。はい、行きましょう畑山様…。」お二人のリードを手早く纏めて一本にしてしまう畑山さん、当然お二人は肩をくっつけるようにして歩かなければいけません。リードが周りから目立たないようにするには、畑山さんから遅れてしまうこともゆるされません
まとめられてしまったリードからは古河さんがゾクゾクと震えるのまで伝わってきてしまいそう…。
 
 
そして、3人はぜつぼう的なものを目にすることになります。
駅のまわりで騒ぎが起こり、野次馬がいっぱい居るのです。[先生]「あはぁあーー♪皆様ぁ!雌豚の脱糞ショーでしゅぅっ!これから雌豚、雌豚脱糞いたしますからぁっ!見て、みてぇえっ!!」線路をまたいでイキむ見知った顔…。タクシーもバスもロータリーに入れず。電車は駅に入る前で止まっています
[見物人]「なんか向こうの駅でも痴女が出てるらしいよ?」「あれうちの学校の先生じゃない?」まだ縁さん達3人は注目されていませんが、コートの下の恰好に気づかれたら間違いなく通報やら職務質問やらは逃れられないでしょう


(W02_yukari_)
【玉越】「えっ・・・あ・・・あの人って・・・」野次馬の間をぬって隙間から騒ぎの中心の人物を見て
【玉越】「・・・そ、そんな・・・まさか・・・せ、先生も・・・///」そこに見たのはかつて自分に淫らな本を読ませ、生徒の前で恥ずかしいことを言わされた・・・その時の先生の姿を見て
【玉越】しかしその変わり果てた姿を見て思ったのは・・・自分があそこなら・・・と、先生の姿に自分を写し、衆人の前で情けなくも脱糞をし・・・そしてそのことを命令されて実行する姿を想像し
【玉越】そんな姿に思わず脚を止め見入りそうにあなるも、古河さんに寄り添い、なんとか脚を進める・・・ただし視線は常にソッチのほうを見ているが


(Wa_cGM)
[警官さん]「エー。不審者は無線機で何か指示を受けている模様。周辺の不審人物に計画するよう送ってください。エー、はい、タクシー会社にも協力要請おねァいします」無線連絡する警官さん。周囲を見張る警官さんとあやうく目が合いそうになります。
訂正:計画ちがくて警戒
電車はストップ、バスもストップ、普段なら見逃してもらえても、こんな状況ではタクシーの運転手さんも今の3人を載せてはくれないでしょう。
そして無慈悲にもお二人のバイブが、操作もしてないのにくぐもった音をさせ始めます。畑山さんのケータイに着信!【優子】「ふふ♪玉越さん…?電車もバスも、タクシーもダメですね…v さ、あとはもう二本の足で歩いて逃げるしかありませんよ…?」


(W02_yukari_)
【玉越】「ひっ!?・・・んん・・・んむぅ///」突然動き出したバイブの刺激に背筋を仰け反らせ、腰を震わせ・・・しかし周りにばれないようにと必死に口を閉じて嬌声をあげないように、バイブの音がもれないように膣に力を入れ押さえつけ
【玉越】「ふっ・・・ふっ///・・・あっ・・・く・・・♪・・・・は、畑山・・・様///」しかしそれが逆に刺激を強め、トロンとした目つきで畑山さんを見つめつつ腰をくねらせ
【玉越】「んん・・・はぁ♪・・・い、行きましょう///」顔を擦り付けたり、体を寄せてみたりと、畑山さんに媚びるようにすがり、先へと進もうと


(Wa_cGM)
【畑山】「な、なんで私に命令してるのさ豚っ!優子の言う事なんで私が聞かなきゃいけないのよっ!」ハァハァと畑山さんのお顔が不安にくもってゆきます。優子ちゃんさんのお仕置き…!【古河】「あ、ひ、んぅうう…!!で、でも畑山さん、少しでも早く逃げなくては…。はぁ、お願い、畑山様ぁ…!」
【優子】「畑山さん…?玉越さんをたぶらかした貴女を私が許すと思っているんですか?ホラ、早く逃げた方がいいですよ?」【畑山】「ハァ、ハァ、んぅう…(/// )ぜ、絶対優子になんかやるもんか、豚は、私のなのぉ…!」ふるえる畑山さんの指が、お二人のバイブのコントローラーの目盛をあげてゆく!電話からはぺたぺたと、四足の何かの足音がゆっくりと聞こえ続けています


(W02_yukari_)
【玉越】「はぁはぁ・・・♪も、申し訳・・・ございません//・・・わ、私・・・いえ・・・ぶ、豚は・・・恐れ多くも・・・畑山様に無礼をいいました///・・・で、でも・・・どうか・・・どうか逃げることをお許し下さい・・・に、逃げ切ったら・・・お、お仕置きを・・・な、なんでもいたします///」そんな風に自ら豚宣言をし、バイブの刺激に前のめりになりながらすがるように畑山さんにもたれ
【玉越】そんな自分の姿に酔い、口からよだれを垂らし・・・電話の音に耳を傾けながらもその声から逃れるように歩を進める


(Wa_cGM)
【古河】「あ、んぅうう……っ!は、はい、豚も畑山様に無礼な鳴き声をおかけしてしまってすみません…!ど、どうか逃げることをお許し下さい…っ!その後なら豚二匹にどんなお仕置きでも…!ああ、優子さんが…」古河さんも、ふらふらと玉越さんとよりかかり合うようにして進みます
【畑山】「ひぁあ…、に、逃げ切れるワケないでしょ。バカ、バカでしょお前ら…!こんな電話っ」【優子】「畑山さん、電話を切ったらひどいわよ…?」【畑山】「ひっ…!?」
【優子】「イイ子ね、玉越さん……。私素直な玉越さんて大好き…。ねぇなんで畑山さんなんかの口車にダマされたんですか?ああ…追い付いたら玉越さんにどんな罰を与えたらいいでしょうね…?」


(W02_yukari_)
【玉越】「ひっ!?・・・は、早く・・・早く逃げましょう畑山様・・・ど、どうか・・・どうか貴方様の豚にお慈悲を・・・わ、私は畑山様の豚です、一生豚です///・・・ぶ、豚らしく生きます、豚糞も食べます、だから・・・だからどうか・・・」完全に恐怖からか涙目で縋り付き、腰をくねらせ・・・しかしどこか・・・優子ちゃんのお仕置きを求め


(Wa_cGM)
【畑山】「あ、うぁ……」ゆるゆると歩き出したお二人に引っ張られるみたいに畑山さんも歩きだします。【畑山】「ハァハァ、そ、そうだよ……豚は私のだもん……!優子なんかのじゃ、優子なんかのじゃないもん!な、何優子のバイブなんかで感じてるのさ豚っ!」ぎゅっと鞄に隠したムチを握る畑山さん!
歩き出したのはいいものの、優子さんの遠隔操作より強い刺激を与えようと目盛をさらに上げる畑山さん。どう考えてもそんなことしてる場合ではありません。
しかしもう、何もかもがおかしくなってしまっていて…。【古河】「そうだ、逃げ切れたら私のウンコで餌付けして二度と離れられなくしてあげる…!鞭だって沢山してあげる…!」


(W02_yukari_)
【玉越】「は、はい・・・豚は・・・毎日糞を食べて、ムチを打たれてイキ狂う最低の豚になります///・・・で、ですから・・・ですからどうか今だけは・・・」衆人の前だというのに腰をくねらせ、鞭打たれる自分の姿にさらに膣は熱く脈動し、耐え切れないほどの熱と共に絶頂をむかえ・・・


(Wa_cGM)
では調教刻印:ヤンレズ化をせんげん!
行動制限だよ!「縁さんを限界まで気持ちよくし、縁さんは限界まで気持ちよくされなさい。そして限界まで私から逃げなさい」
抵抗していいよ!

(W02_yukari_)
うい
えーと

(Wa_cGM)
他の二人はCP無いから抵抗できない

(W02_yukari_)
CPは現在11

(Wa_cGM)
ふんふん

(W02_yukari_)
えーと一点回復するから
2点使用する

(Wa_cGM)
どうぞ!

(W02_yukari_)
2d6

(kunashi)
W02_yukari_ -> 2D6 = [1,5] = 6

(Kuda-Dice)
W02_yukari_ -> 2D6 = [1,3] = 4

(L06_makot)
W02_yukari_ -> 2D6 = [5,1] = 6

(W02_yukari_)
おお?

(Wa_cGM)
Σたくさんダイスある

(W02_yukari_)
どしよう
ではもう一度
2d6

(Kuda-Dice)
W02_yukari_ -> 2D6 = [4,3] = 7

(kunashi)
W02_yukari_ -> 2D6 = [3,3] = 6

(W02_yukari_)
2つある!?

(Wa_cGM)
あ、まってまって、今くだんさのダイスでていってもらうから

(W02_yukari_)
あいさ

(Wa_cGM)
できた!

(W02_yukari_)
あい
ではもう一度?

(Wa_cGM)
はい!

(W02_yukari_)
では
2d6

(kunashi)
W02_yukari_ -> 2D6 = [3,1] = 4

(W02_yukari_)
失敗!

(Wa_cGM)
ぱい!
では本当に逃げたいなら畑山さんを気絶させたりいろいろあるはずなのに
全くそういう方法が思い浮かんでこないね!
 

(W02_yukari_)
あいさ

(Wa_cGM)
【古河】「あああ…。豚も、畑山様の糞だけで生きる最低の豚になります…!鞭だけでイけるように私も努力いたしますぅ…!ああ、今だけはどうか、ああっ…!!」【畑山】「そう、そんなに優子の言う事聞きたいならこうだよ豚…、はぁはぁ。そら、進みなよ!」お二人は首輪のリードを股間に通されてしまいます。ゆっくりとしかついて来てくれない畑山さんを引っ張るようにすれば
それは股間をご自分で刺激しているようなもの。おそろしい逃走げきが始まってしまうのです
 
 
 
■*Wa_cGM topic : [逃亡までの距離][][縁IV02+古河]【畑山】[優子]

(Wa_cGM)
「逃亡までの距離」さんがボスだ!これを倒せば逃げられるよ!

(W02_yukari_)
みふ

(Wa_cGM)
畑山さんと優子さんはそれぞれ縁さんを邪魔しようとして攻撃してきます

(W02_yukari_)
みふ

(Wa_cGM)
二人ともそれほどHPは高くないけれど、縁さんは逃げないといけないので距離さんを先に倒さないとダメだね!

(W02_yukari_)
あい

(Wa_cGM)
二人ともダメージを受けたら1ターン休憩するので
テイルオブスペードなんかを使ってうまく調整することもできると思う!

(W02_yukari_)
あいさ

(Wa_cGM)
…という条件で戦闘を考えてみました

(W02_yukari_)
あいさー
■*Wa_cGM topic : [逃亡までの距離IV1][][縁IV02+古河][畑山IV4][優子IV5]

(Wa_cGM)
できた
 
 
ではかいまくありますか!

(W02_yukari_)
なーい

(Wa_cGM)
こっちもない!

(Wa_cGM)
ではせんとう…かいしだ!

(W02_yukari_)
あい

(Wa_cGM)
にしても縁さんさすがの遅さだ
 
こっちの番!
 
まずはゆこちゃんさんが攻撃
3d6+6 《クラッシュ》

(kunashi)
Wa_cGM -> 3D6+6 = [4,6,2]+6 = 18

(Wa_cGM)
18点!防御は6点まで!

(W02_yukari_)
えーと
シールドで
9
で、6点まで防ぐ?

12点ダメージ!

(Wa_cGM)
はい!

(W02_yukari_)
えーとアクトは・・・

既に8個使っていたか
じゃあ今回はなしで

(Wa_cGM)
Σそうであったか
じゃぁざーっと終わらせて描写の時間をながくとろう
 

(W02_yukari_)
あいさ

(Wa_cGM)
2d6+10 畑山さんは魔淫の宴!尿意!

(kunashi)
Wa_cGM -> 2D6+10 = [2,5]+10 = 17

(Wa_cGM)
知力で抵抗して勝てば抵抗だよ!

(W02_yukari_)
えーと
2d6+3

(kunashi)
W02_yukari_ -> 2D6+3 = [6,5]+3 = 14

(W02_yukari_)
おしい

(Wa_cGM)
Σえらい
本気で必死に逃げようとする縁さんに優子ちゃんさんも満面の笑みだね!
 
そっちの番!
 

(W02_yukari_)
あい
えーと
距離に攻撃すればいいのかな?

(Wa_cGM)
こくこく

(W02_yukari_)
では
ブリザードウェイブ

(Wa_cGM)
どーんと!

(W02_yukari_)
2d6+14

(kunashi)
W02_yukari_ -> 2D6+14 = [2,1]+14 = 17

(W02_yukari_)
あ、違う

(Wa_cGM)


(W02_yukari_)
-4して
13

(Wa_cGM)
おお!

(W02_yukari_)
拘束があった
■*Wa_cGM topic : [逃亡までの距離IV1 07/??][][縁IV02+古河][畑山IV4][優子IV5]

(Wa_cGM)
ごちーん!
距離さんはハンゲキ!疲れてうごけなくなっちゃうぞー!
 
2d6 素なぐり

(kunashi)
Wa_cGM -> 2D6 = [2,1] = 3

(Wa_cGM)
さんてん

(W02_yukari_)

んーと
あ、尿意で消費MP増えてシールドできない
のでそのまま受ける

(Wa_cGM)
だいぴんち…!
 
 
次のターン!
 
 

(W02_yukari_)
そこでいにしえの輝石!

(Wa_cGM)
おお!
どうぞ!

(W02_yukari_)
3d6

(kunashi)
W02_yukari_ -> 3D6 = [5,6,6] = 17

(Wa_cGM)
Σすげぇなおった

(W02_yukari_)
全回復!

(Wa_cGM)
ではゆこちゃんさん!
 
3d6+6 《クラッシュ》

(kunashi)
Wa_cGM -> 3D6+6 = [3,1,6]+6 = 16

(W02_yukari_)
シールド


(Wa_cGM)
じってん
お?

(W02_yukari_)
テイルオブスペードにする

(Wa_cGM)
あひー!?
するよい!

(W02_yukari_)
では
3d6

(kunashi)
W02_yukari_ -> 3D6 = [3,1,3] = 7

(W02_yukari_)
7!
9点ダメージ

(Wa_cGM)
じゃぁ9点!
■*Wa_cGM topic : [逃亡までの距離IV1 07/??][][縁IV02+古河][畑山IV4][優子IV5 1回休み]

(Wa_cGM)
 
次畑山さん!

(W02_yukari_)
あい

(Wa_cGM)
2d6+10 畑山さんは魔淫の宴!ミルク!

(kunashi)
Wa_cGM -> 2D6+10 = [5,5]+10 = 20

(Wa_cGM)
やるきまんまんだ…

(W02_yukari_)
み!?
2d6+3

(kunashi)
W02_yukari_ -> 2D6+3 = [6,3]+3 = 12

(W02_yukari_)
おしいのよー

(Wa_cGM)
8たりない!
ではミルクもあげる!
 

(W02_yukari_)
あいあい

(Wa_cGM)
そっちの番!

(W02_yukari_)
では

(Wa_cGM)
 

(W02_yukari_)
ライトニングブラスト
2d6+14

(kunashi)
W02_yukari_ -> 2D6+14 = [2,2]+14 = 18

(W02_yukari_)
ダイスだぁ・・・
■*Wa_cGM topic : [逃亡までの距離IV1 19/??][][縁IV02+古河][畑山IV4][優子IV5 1回休み]

(Wa_cGM)
 
そして距離さん!
2d6 また素なぐり

(kunashi)
Wa_cGM -> 2D6 = [6,2] = 8

(Wa_cGM)
はってん

(W02_yukari_)
そのままうける

(Wa_cGM)
疲れ果ててうごけなくなっちゃうぞー!

(W02_yukari_)
17・・・おおぅもう半分へった

(Wa_cGM)
 
次のターン!
 
そろそろCPとかどーんて入れるかい?
だがまずこっち!
 
6d6+6 クラッシュ!

(kunashi)
Wa_cGM -> 6D6+6 = [6,2,3,1,3,6]+6 = 27

(W02_yukari_)


(Wa_cGM)
Σうそついてる

(W02_yukari_)
一回休みじゃない?

(Wa_cGM)
そのうえに6d6ふってますね
 
畑山さん!
2d6+7 胃ビルフォース+拘束!

(kunashi)
Wa_cGM -> 2D6+7 = [2,2]+7 = 11

(W02_yukari_)
2d6+3 11ならよゆーだ!

(kunashi)
W02_yukari_ -> 2D6+3 = [1,3]+3 = 7

(Wa_cGM)
じゅ、じゅういってん+拘束

(W02_yukari_)
みふぅ
シールドして
2点!
すでに拘束済み!

(Wa_cGM)
お、ミルクで受動の効果がへるけどあってるかい!

(W02_yukari_)

-4で・・・
6!

(Wa_cGM)
ぴんち!
 
そっちの番!

(W02_yukari_)
HP残り9!

(Wa_cGM)
 

(W02_yukari_)
ブレイズショット

(Wa_cGM)
CPどのくらいいれるかい?

(W02_yukari_)
nn-
んー
全部!
残り5CP全部!

(Wa_cGM)
おお…!かなりふみこんだ!
どうぞさ!
そうか、もうテイル分のこせないのか!
Goぜ!

(W02_yukari_)
えーと
CPは・・・どこだったかな

(Wa_cGM)
あ、クライシスアクトの、ポテンシャルだね!

(W02_yukari_)

あいさ

(Wa_cGM)
1CPごとにダメージを1d6ふやせるよ!

(W02_yukari_)
えーと
2d6+5d6+14-4

(kunashi)
W02_yukari_ -> 2D6+5D6+14-4 = [4,3]+[1,5,4,1,4]+14-4 = 32

(W02_yukari_)
32!

(Wa_cGM)
出目はふつう!
すると…?
■*Wa_cGM topic : [逃亡までの距離IV1 40/??][][縁IV02+古河][畑山IV4][優子IV5 1回休み]

(Wa_cGM)
まだ生きてる!
 
2d6 距離さんの攻撃!

(kunashi)
Wa_cGM -> 2D6 = [1,1] = 2

(W02_yukari_)
みふ
2-

(Wa_cGM)
Σなぶりに来ている

(W02_yukari_)
残り7

(Wa_cGM)
 
次のターン!
 
3d6+6 クラッシュ!これはかわせないかな…!

(kunashi)
Wa_cGM -> 3D6+6 = [3,4,3]+6 = 16

(W02_yukari_)
んーと
シールドで・・・
2で
あぼーん!
HP0に!

(Wa_cGM)
では致命傷表だ!

(W02_yukari_)
あい
んーと
侵食度ってセッション中にも変化する?
今ちょうど20

(Wa_cGM)
ええと、しなかったはず!

(W02_yukari_)
じゃあ侵食度は奴隷込で2か
1d6+2

(kunashi)
W02_yukari_ -> 1D6+2 = [2]+2 = 4

(Wa_cGM)
よん!

(W02_yukari_)
CP
CP無し!

(Wa_cGM)
おしい!
4    強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
では全滅表!
 

(W02_yukari_)
1d6+2

(kunashi)
W02_yukari_ -> 1D6+2 = [5]+2 = 7

(W02_yukari_)
わふ!?

(Wa_cGM)
おっと
7      別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
【SP】+2する。
好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
 
まず振ってからどっちにするか決めていいよ!

(W02_yukari_)
んーでは
・・・いや
どっちも運動だ!(B1)

(Wa_cGM)
wwww

(W02_yukari_)
くっくっくっ
2d6+1

(kunashi)
W02_yukari_ -> 2D6+1 = [4,6]+1 = 11

(W02_yukari_)
2d6+1

(kunashi)
W02_yukari_ -> 2D6+1 = [5,3]+1 = 9

(W02_yukari_)
失敗!

(Wa_cGM)
ひどい…事件だったね…
イチタリナイ*2!

(W02_yukari_)
トラウマと淫乱症いただこう

(Wa_cGM)
あげる!
では別の場所に連れていかれてモンスター(?)に数日間なぶられよう!
 
 
 
【畑山】「ご、ごくり…!そんなコートなんか着てるから自分のこと人間と勘違いするんだよ、豚っ…!」二匹の奴隷をリードの握って歩かせている畑山さんがぎゅーっとリードを引きます。股間に食い込む黒くて髪の毛で網込まれた縄は縁さんと古河さんをキツく嬲り、足を止めさせようとします
【優子】「あら……。貴女達はともかく玉越さんは人間だわ。……でも確かに、私から逃げようとしている今は豚かもしれませんね」【菅野】「んヒッ。フひィ…」四つん這いで這う菅野さん…。すでに数十メートルしかもう離れていません
【優子】「ねぇ…玉越さん?私から逃げ出そうという言葉に騙された貴女は今、豚ですか?人間ですか…?」

菅野さんの背に横座りで腰かけた優子ちゃんさんが、やさしく問いかけます!


(W02_yukari_)
【玉越】「ひぃ、あひぃ・・・わ、わたひは・・・わたひは豚・・・いえ・・・豚以下の性奴隷ですぅ♪・・・はぁ・・・はぁ・・・ゆ、優子様の・・・お言いつけを破って・・・豚扱いしてくれる畑山様の言葉に甘えた・・・いやらしい玩具です♪」完全に体を拘束され・・・最早逃げることすら諦め・・・食い込む髪がバイブを押しこみ子宮を震わし、その淫らな体を美しく締め上げ
【玉越】縛り上げる髪の魔力か、それとも今までの調教の成果なのか・・・もはや逃げられない状況の中・・・ついに心は屈服し、自ら腰を振って被虐の喜びを噛み締め
【玉越】「はぁ・・・はぁ・・・ご、めんなひゃい畑山様・・・わ、わたひは・・・豚じゃないです・・・そ、それ以下の・・・淫乱な生き物なのでひゅ♪」うっとりとした目で畑山さんを見て・・・そして自らするりと、コートを脱ぎ捨ててしまう・・・
【玉越】そうすれば緊縛され、股間にバイブを付き入れ・・・貞操帯をつけた痴女の姿を衆人観衆の前にさらけ出してしまう


(Wa_cGM)
【優子】「畑山さん?玉越さんを立たせて。私の玉越さんはこんな性奴隷じゃなくてとっても優しくて素敵なクラスメートだもの。お仕置きで元に戻ってもらわなくちゃ……」【畑山】「ぶ、豚以下の性奴隷のくせに、豚のフリしてアタシを騙してたんだ…!はぁはぁ、ならわざわざ鞭を隠す必要もないよねっ!!!」びしぃいいーーっ!
【古河】「た、玉越さん…。わたひももうダメぇ、逃げられなんっぎぃーー!?!?」隣りで一緒に動けなくなっていた古河さんも一緒に鞭を受けてしまいます。お二人の胸と胸、クリトリスとクリトリス、そして二本づつのバイブは今、キツいハサミとそれを結ぶ髪の毛糸でガッチリと結び付けられてしまっています
【畑山】「た、立つんだよっ!誰が座っていいって言ったのさっ!ほら皆見てる…!性奴隷らしくその恥ずかしいカッコを皆に見せてあるきなよっ!!」


(W02_yukari_)
【玉越】「あひぃぁぁ!?ご、ごめんなさいぃ///・・・い、今まで・・・性奴隷の分際で畑山様にすがって申し訳ありませんでしたぁ♪はぁ・・・はぁ・・・ど、どうか・・・どうかそのムチできついお仕置きをぉ♪」ムチで打たれ、体に赤い線を残し、観衆の中、おしりと胸を揺らして被虐に喜び
【玉越】「あ・・あぁ・・・ふ、古河様も・・・この性奴隷のせいで・・・逃げれなくて・・・申し訳ございませんでしたぁ///・・・だから・・・だから・・・その分、性奴隷の体で恨みを晴らしてくださいぃ♪」自分の言葉に酔いしれ、古河さんにも隷属の言葉を向け、完全に雌奴隷として堕ち
【玉越】「うぅぁ・・////・・・は、はい・・・み、皆様・・・ど、どうか、この・・・いやらしい性奴隷の体を・・・見てください///」ぷるぷると震えつつ立ち上がり・・・みなの前でその淫卑な姿をさらけ出し・・・そして股から愛液を垂れながし感じているさまをさらけ出す


(Wa_cGM)
【優子】「玉越さん…何か反省しなきゃいけないことがありますよね?それは何ですか?あと私のクラスメートを騙して浚うような女って人間じゃなくて豚だと思うんです。畑山さんは豚ですよね?」自分の目の前で畑山さんを様づけで呼ぶ玉越さんに、危ない目つきで聞く優子ちゃんさん
【優子】「それから足が止まっています。これはお仕置きなのに、許可なく私に追い付かせていいとでも思ってるんですか?」もうがんじがらめでほとんど歩けないのに、立ち止まることを許してくれません!
【畑山】「わ、私のこと豚だなんて言ってみなさいよ……!こんなに人が聞いてるんだよ?滅茶苦茶にしてやる…!」畑山さんが玉越さんの股間を鞭で狙います。【古河】「だ、ダメよ、ああ…!そんなこともうやめましょう…!お願い…!」被虐の愛液を垂らす玉越さんにゾクゾクと引き込まれて


(W02_yukari_)
【玉越】「は、はい・・・優子様・・・わ、私は、優子様以外の・・・畑山様という・・・ぶ、豚の言うことを聞きました・・・そしてあまつさえ逃げ出すという愚かな行為を行いました・・・」ゆっくり・・・ゆっくりと震える脚を引きずるように一歩・・・一歩と歩を進め、ムチで叩かれ、愛液を垂らし、その姿を衆人に見せながら、奴隷の装いで寒空の中歩き
【玉越】「はぁ・・・はぁ・・・も、申し訳ございません畑山様・・・最低辺の性奴隷が・・・畑山様の事を・・・豚などとと・・・ど、どうぞ・・・そのムチで私を躾けてください///」すっと・・・がに股のように足を開き、秘所を大きく開けて
【玉越】「ふ、古河様も・・・私のことは・・・お気になさらずに・・・い、今まで通りに・・・私のことを、調教してください///」


(Wa_cGM)
【優子】「ふふ……ガニ股だなんて、私から逃げるような玉越さんは本当にサイテー。畑山さんから罰をもらうのはいいけれど、足を止めていいって誰か言ったかしら」寒空の中、奴隷二人を連れた奴隷使いさんと、その後をイヌの背に乗ってゆうゆうと進む女主人、誰がどう見てもそうとしか見えないでしょう【畑山】「こ、この性奴隷っ…!もう一回言ってみなさいよぉっ!!」ばっしぃいいっ!
【古河】「お、お願い、もう逃げません、優子様…!こんなこともうやめてぇ…!あ、貴女も貴女よ玉越さんっ!こ、こんなことされて貴女が悦んでるから…!」
寒い夜です、見ている人はあんまり居ません…そこで立ち止まってさえいれば。なのにわざわざ歩いてしまっては自分達のことを宣伝しているようなもの
[???]「な、なにあれ…」


(W02_yukari_)
【玉越】「はひぃぃ!?!?ご、ごめんなさい!!♪」股をブタれ、愛液をまき散らしながら歩を進め・・・
【玉越】「はぁ・・・はひ・・・ご、ごめんなさい・・・は、畑山様は・・・わ、私のお豚様ですぅ♪」おしりをあげ、とろとろに溶けた秘所をさらけ出し、前のめりになりながら進み
【玉越】「古河様・・・はぁ・・・はぁ・・・わ、私はもう・・・性奴隷なんです・・・鞭打たれて・・・お外で卑猥なことして喜ぶ・・・そんな体に・・・///」とろんと溶けた瞳を古河さんに向けつつ、その体を、胸を、太ももをぺろりと舐め


(Wa_cGM)
【優子】「菅野さん、あれを」とんとイヌから降りる優子ちゃんさん、【菅野】「ウ、フ」野太い浣腸機を持って畑山さんに近づき、立ち止まらせると無理やりに浣腸液をネジ込んでゆきます
【古河】「んちゅ、はぁっ んぁあ…。あ、貴女今優子様の罰をうけてるのよ…!その最中に色目を使うのもやめられないの!?」よたよたと進みながらキスを返し、胸先をキツく噛みながらぶるぶるとマゾの快楽に引きずり込まれてゆく古河さん!
歩きながらでは奉仕も痛みを与えるのもしずらくてしかたない…!今、鞭もちょっと止まりました、止まっても平気なんじゃ…【優子】「玉越さん。頑張って罰を受けて、性奴隷から私のクラスメートに戻りましょう?そうね…あと20分は歩き続けましょう」ひどい!

【古河】「そうだわ…!歩きなさい性奴隷!」


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【玉越】「んんんくぅぅ!?!?・・・あぁ・・・」お尻から無理やり逆流する液体にお腹が痛み出し、排泄したい欲求に穢され始め
【玉越】「ひぃ・・・はっ・・・はっ・・・ふ、ふぁい・・・優子様・・・古河様・・・」ぶるぶると体を震わし、アナルに力を込め、必死に耐えつつ歩く姿は滑稽に見え、同時に周りの人の被虐心を煽り
【玉越】「はっ・・・はっ・・・んくっ!?」ふらふらと歩き・・・もしいま少しでも衝撃が来たら耐え切れず吹き出しそうな刺激に歩く速度は遅くなり・・・より長く、衆人にその姿を晒すことになる


(Wa_cGM)
【古河】「お、おひぃ…!?」【畑山】「んきゅぅう…っ?!」浣腸液は手早くお二人にも注入されます。再び歩き出した玉越さん達。周囲の人達も立ち止まってケータイやらスマホやらで写真を撮ったり、卑猥な囁きを交し合ったりと、だんだんと引き込まれてゆき
【畑山】「お、お前が私をダマしてたから私はお前を助けようとしたんだっ!それをよくも豚だなんて言えたものね!ああ…わ、私が豚、豚ぁ…!この性奴隷っ!!」ガニ股の姿勢での卑猥な行進。【古河】「貴女を一度でもクラスメート様として扱おうとした私がおろかでした…。貴女は最低だわ!んおお…!?あ、貴女のせいで私は罰をうけてるのよ!」ぎゅぅうっ…!と玉越さんの手を握ってなんとか排便を耐え、歩を進める古河さん
【優子】「そうね…玉越さん、必ずあと17分歩いて、絶対に、性奴隷から私のクラスメートに戻れるわよね?」イヌの上からゆっくりと声をかける優子ちゃんさん。ぜんぜん時間経ってない!


(W02_yukari_)
【玉越】「ひぃ・・あぁぁぁ・・・ご、ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ひっ!?・・・あっあぁ・・・わ、私のせいで・・・私のせいで・・・」ぶびっと卑猥な音を立て、アナルから浣腸液が漏れ、愛液とともに歩いた道標を汚していき
【玉越】「あ、後・・・あと17分・・・んんんくぅ・・・そ、そんなに・・・たえ・・・切れません///」腹痛の痛みに身を捩り、同じような格好をした二人と手を取り合い歩いて行き
【玉越】「ん・・・くぅぅぅ!?!?・・・あ・・・あぁぁ♪」ぶぴ・・ぶぴとアナルから音を出し・・・がに股で・・・拘束された菅たまのあまm
【玉越】「ん・・・くぅぅぅ!?!?・・・あ・・・あぁぁ♪」ぶぴ・・ぶぴとアナルから音を出し・・・がに股で・・・拘束された姿のまま
衆人の中を・・・破裂する瞬間まで・・・その姿を皆に見せ・・・最早普通の生活は送れないだろう・・・それでも体を晒しつづて、性奴隷として新たに歩を進める


(Wa_cGM)
【畑山】「んひぃいいーーっ!わ、私も17分なんてむりぃいいー!嫌嫌嫌ぁあーっ!!豚の口にするのっ!私のウンコ、豚の餌付けに使うのっ!こんなとこでしないのにぃいーっ!!豚っ!豚豚豚あああーーっ!!」
【古河】「おおおおっ!?で、出てしまいますっ!!な、なぜ私がこんな目にあわなければ…っ!!縁のことが好きなのにっ!!裏切られたんだわっ!!縁っ!わ、私をうらぎってぇええーーー!!」
【優子】「『私は必ずあと16分耐えて、優子様のクラスメートの自分を取り戻します』言いなさい。性奴隷」もう足はがくがく、なのに操られるように勝手にヨロヨロと前に進んでしまいます。その度にお腹を地獄のようなくるしみが襲って…。【菅野】「フゥッ!フゥッ!フゥッ!スンスンっ!スンスンスンっ…!」
sn


(W02_yukari_)
【玉越】「わ、私は・・・くぅぁぁぁ・・・か、必ずあと16分・・・うぅぅ・・・た、たえ・・・たえ・・・む、無理・・・無理・・・ですぅぅ♪も、もう・・・耐えれま・・・耐えれません///」がくがくと大きく震えだし
【玉越】「あ、あああぁぁぁ・・・も、もう・・・もう・・・ご、ごめんなさい・・・・ごめんなさいぃぃ優子様ぁぁぁ///」ぶびっと汚らしい音がしたとともに立ったまま、液体のような糞を垂れ流し始め、びくん・・・びくんと白目をむきながら排泄感に酔いしれ
【玉越】「お、おごぉぉぉぉぉ!!おぐぉぉぉぉぉ!!!♪」獣のような叫びを上げ、人間としての尊厳とともに糞尿を垂れ流していく


(Wa_cGM)
【古河】「んひぃいいっ…!や、やっぱり最低の、っひぃいい…!?せいどれい、だったんだわぁあああっ!こ、こんな娘に、だまされて、わたしひぃいい…!」そして玉越さんに引きずられるように古河さんも決壊します。ぎゅーっと握っていた掌が、ふわっ♪と緩んで…【古河】「お、お、お、んに゛ょおおおおぉぉぉぉぉ!?♪」
【優子】「……。」そしてそれをおそろしい無表情で見下ろす優子ちゃんさん!【菅野】「ンおオオオオー!?!?」ぎゅううっ!と怒りに任せて菅野さんのおしりをツネります「そう……。じゃぁ一回壊して、作り直そうね、玉越さんっ v」
【畑山】「はぁっ!はぁっ!はぁああ…!!!もう優子様なんかどうでもいいっ!ほら豚っ!ああアンタのエサ…これからずっとコレで餌付けしてやるっ…!!アタシが人間か豚か、言ってみろよぉっ!!」完全にお尻を突き出した排便奴隷ポーズのお二人。畑山さんが玉越さんの頭に足をひっかけて叫びます、お二人のお顔の前に、もう決壊寸前の畑山さんのアナル
【優子】「玉越さん?本来貴女は古河さんと一緒に豚のウンチを食べさせてもらえる筈なんか無いんだよ?きちんと私にお礼を言ってね…?」


(W02_yukari_)
【玉越】「うううぁぁぁ・・・は、はいぃ・・・優子様・・・畑山様・・・わ、私に・・・クソまみれの性奴隷に糞を食べさせて頂いて・・・あ、ありがとうございます///」あーんと口を開け、目の前の畑山さんのアナルに舌を出して舐め
【玉越】「う・・・うぅぅ・・・ご、ごめんなさい畑山様・・・は、畑山様の・・・ブタの糞を・・・食べさせて・・・いただきます・・」アナルに吸い付くように口をつけ、舌を穴に入れ舐めまわしながら、ちゅちゅうと吸いだし始め
【玉越】「はぁ・・・ん・・・ちゅ・・・んん・・・れろ・・・れろ・・・」舌を腸内でかき回し、溢れ出てくる浣腸液を喉を鳴らして飲み・・・腰を振って味わいながら愛液を振りまく


(Wa_cGM)
【古河】「え、縁っ!私を裏切ったくせに、れろ、んちゅぅ…れろぉ…!畑山様のフンを先に頂くなんて許さないんだからぁ…!」同じように限界までお口を開き、舌をれるれると躍らせて畑山さんのアナルを刺激する古河さん。
【優子】「玉越さん?私にお礼を言っておいて古河さんにウンチをゆずるなんてマネ、あさましい貴女にできるはずないですよね」美少女のスカトロうんちを先を争って奪い合う美少女達…。周囲の興奮は異常なほどになってゆきます
【菅野】「フウウウウウーーーッ!!」そして、興奮の気配とあたりに広がる淫らな臭いにつられた目も耳も口もふさがれた菅野さんが、玉越さんのまだ野太い排泄を続けるケツアナルに、生やされたふたなりペニスを無理やりに叩き込んで…。
【畑山】「んっゴおおおおオオオオオーーー!?♪ぶ、豚ぁあーーーっ!♪!」むももももももももーーー!!!恐ろしい量の糞が一瞬で玉越さん達のお口をいっぱいにします


(W02_yukari_)
【玉越】「んんんぶぅぅぅ!?!?!?」あまりにも大量に排泄された糞が、縁の口の中を塞ぎ、口の中いっぱいに糞の味がと匂いが広がり
【玉越】「んんんぐぅぅぅぅ!?!?・・・んんぶぅぅぅぅ♪」糞で完全に口を塞がれ、喋ることも出来ず、ぶたぶたとその場に入りきらなかった糞が垂れ落ち、あたりに異様な匂いを漂わさせ
【玉越】「ふ・・・ぐぅぅ!?!?・・・んん!!!」そしてそんな状態でも菅野さんの容赦無いアナル責めは玉越さんの体を快楽で蝕み、糞尿にまみれ、汚物の塊の中で獣のように犯され、抵抗もできず、バイブとの二穴責めに意識が耄碌としていく


(Wa_cGM)
【畑山】「んぉっ!?んほぉおおおおおおおっっ!?豚がっ!私の豚がわたヒの豚ウンコっ!食べてぇえーーーっ!」素っ頓狂な声を張り上げる畑山さんの両手がソワソワとお二人の手を探し、見つけ、ぎゅぅううーーっと握ります
【古河】「んんんンンンーーっ!?んも゛オ゛オ゛ー……♪!」ほとんど白目を剥いた古畑さんもその手と玉越さんとつないだ手とを強く握り返し絶頂してゆきます
【菅野】「ぶゴっ!ぶぐっ!んおおおおおおっ!!」ゴスゴスゴスー!!恐ろしい速さで抜き差ししていた菅野さんの腰は、意識を手放して締め付けがゆるむとすぐに玉越さんの腰から古河さんの腰に移ってしまい、古河さんのアナルが緩めば玉越さんのアナルに…。そうして無意識下にまでペニスへの締め付けとご褒美チンポという構図を焼きつけてゆきます
【優子】「ヒドい姿ですね玉越さん…。そうだ、畑山さんの下のお口と貴女のその汚い食糞穴口、菅野さんの下のお口と貴女の汚い糞便製造穴、繋いで数日放置してあげますね」
冷たく見下ろす優子ちゃんさんの瞳はらんらんとかがやいていて…


(W02_yukari_)
【玉越】「ふぅ・・・んんん♪」およそ人間扱いとはかけ離れた扱い・・・それでも既に堕ちきった頭は喜び、性奴のそれと変わらず
【玉越】そして最後・・・菅野さんの肉棒がアナルを貫いた時・・・目の前が真っ白になり
【玉越】「んぐふぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?!?」口から糞を吐き出し、大きく体を剃り上げ絶頂を迎え・・・そのまま意識を失い・・・糞尿で汚れた地面に倒れ込む


(Wa_cGM)
【古河、畑山、菅野】「「「んゴおおおおぉぉぉぉぉ!?♪!」」」玉越さんの絶頂と同時に菅野さんの肉棒が白濁を玉越さんの腸内にどっぷりと逆流させ…
 
 
 
 
 
 
 
玉越さんは、優子ちゃんさんの手の中に再び舞い戻ってしまうことになったのでした
 
 
 
玉越さん2セッション目、これで終了です!

(W02_yukari_)
あーい

(Wa_cGM)
タイトル決めてなかったみたいだね
なんかいいのあるかな
そしてまずはお疲れさまです!!!

(W02_yukari_)
お疲れ様でしたー!
んー

(Wa_cGM)
最初は 「百合監獄」だった
百合じごくとか?

(W02_yukari_)
百合・・・脱獄?

(Wa_cGM)
SOREDA!

(W02_yukari_)
みふ

(Wa_cGM)
「百合脱獄」!

(W02_yukari_)
あいさ

(Wa_cGM)
ではまた例によってリザルトはあとまわしにお願いしたい…!

(W02_yukari_)
あいさー

(Wa_cGM)
早く始めたのに結構な時間になってしまった
いや、CPSPは今聞いた方がいいな
またわかんなくなっちゃう!
とりっさが大丈夫ならリザルト今やろう!

(W02_yukari_)
あいさー
えーと
CP11 SP10
かな

(Wa_cGM)
経験値はシナリオ成功40点+モンスター経験点ルーク級4点
あと今回はやや特殊戦闘だったので+4点
や、全滅か!

(W02_yukari_)
ぜんめつー

(Wa_cGM)
シナリオ失敗20点+モンスター4点+特殊戦闘4点+CP!
20+4+4+11
=38点!

(W02_yukari_)
あーい

(Wa_cGM)
ミアスマが+8
+SP/2で、13点!
あと、魔物刻印が優子ちゃん!
人脈は前のやつをそれぞれ+1してください!

(W02_yukari_)
あい

(Wa_cGM)
なんかひたすら滅茶苦茶やっただけなかんじに…!でもたのしかた!ありがとうございました…!

(W02_yukari_)
こちらこそー
ありがとでしたー!

(Wa_cGM)
ログ、うpするかもだけど、確か前へいきって言ってたよね

(W02_yukari_)
うみ

(Wa_cGM)
では、またどっかであそびたいのだわ!ログをホゾンして現地解散だ…!

(W02_yukari_)
あーい