【GM】 1d
【クダイス】 bako_GM -> 1D = [1] = 1
【GM】 クダイスかくにん!
【ポラリス】 かくにん!
【GM】 ではでは!自己紹介からよろしくおねがいします!
【ポラリス】  
【ポラリス】「わしの名前はポラリス・チンクエディア・コランダムじゃ!覚えておくとよいのじゃ!」
【ポラリス】「……はふ、セックスしたいのじゃ……んん、でも今はドライヴァー運転中じゃしなぁ……」
【ポラリス】「おーいドライヴァー!早ぅ運転を終わらせて後ろにくるのじゃー!んもー!」
【ポラリス】  
【ポラリス】 すっかりセックス大好きになってしまって淫乱症化してしまったポラリス。ドライヴァーと1日6度はセックスしています。
【ポラリス】 ドライヴァーじゃない相手でもいいんですがドライヴァーが一番ちんぽ太いのとちょっと乱暴にしてくれるのでお気に入り。
【ポラリス】 クリトリスには瘴気ピアスもつけられてそこを弾かれるのも好きな淫乱吸血娘になったのでした。
【ポラリス】  
【ポラリス】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%DB%A5%DD%A5%E9%A5%EA%A5%B9
【ポラリス】 ▽
【ポラリス】 露出セックスは好きでも嫌いでもないけど中出しされてミアスマ結晶孕んでからそれをドライヴァーの前で産むプレイは好きなのじゃ!
【GM】 すっかり淫乱になって・・・(ほろり
【ポラリス】 血じゃなくて精液でも活力吸収できるので効率はいいのじゃぞ?(言い訳
【GM】 w
【GM】 ではでは、そんな爛れた生活を抜け出すためのある道具を盗まれた!ソレを取り戻しにある場所へやってきた所から開始ですわw
【ポラリス】 ほむほむ!
【GM】 OPであらましの説明と開幕エッチシーンあるのでよろしくね♪あと、淫乱症の初期CPとHP半分をお忘れなく!
【ポラリス】 はあい!
【GM】 では、よろしくおねがいしまーす!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【ろりばばあ】淫乱幼女に淫具を取りに行って貰った件【おつかい3にちめ】」
【GM】  軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:夜の繁華街(IN MM号)
【GM】  
【GM】 酒に女に溺れる為に、多くの人間が行きかうネオン街…その入り口にやたら目立つ鏡張りのトラックが訪れる。
【ドライヴァー】「っぁ、くぅっ…ポラリス様っ、の、力を取り戻す秘宝っ、を持ち去った、者は、、ここに逃げ込んだ、ようですねっ!?」
【GM】 排気ガスの魔人ドライヴァー、MM号の運転手にして…ポラリスの世話係となりベッドの上でクリピを揺らし誘惑し、交われば押し倒され腰を振る。
【GM】 すっかり「淫乱化」したポラリスの相手をする為、体積の半分を使いパチパチと弾けさせる巨根で膣をえぐりながら何とか目的地へ移動してきたようだ。
【ドライヴァー】「っっ到着、致しましたよ?…ポラリス様っ、そろそろ、限界っですっ、何処に出せばよろしいですか?」こちらの言葉を聞いてもらう為にピィンとクリピを指で弾き意識をこちらに向けてもらう。
【GM】 MM号を物珍しそうに見つめる人々の視線をあびながらドロドロの精液を中出しか、ぶっかけるか尋ねながらぷくりと膨らむ限界寸前の肉棒を激しく抽送しスパートをかける。
【GM】 ▽(RPどうぞ!同時にシーンアクト1つ宣言可能です!
【ポラリス】 はひ!
【ポラリス】「ふぅん、そうかそうか。わしの力を盗んだ不届き者がのぅ……」
【ポラリス】 ドライヴァーのペニスを口で舐めしゃぶり、口奥に射精を受けてから騎乗位プレイ。マジックミラー故に外からの視線を感じながらのセックスは子宮が酷く疼く。
【ポラリス】 淫乱化してしまってからは頭の中に常にセックス欲求が湧き上がり、それに抗わずにこうしてセックスを続けているのだ。すっかり淫音が車内に響くのは慣れている。
【ポラリス】 騎乗位で腰をくねらせていた所でドライヴァーの反撃があり、体を倒され正常位で今度はがんがん突き上げられると今度は甘い声を上げて。
【ポラリス】「っふぁあ♪♪くりぴ、弾くの、っりゃめぇぇぇ♪♪♪っぁ、っぉ、っぅうんんっっ、っぁvvvしきゅー、しきゅーにびゅーって!しきゅーにざーめん、どろどろの、濃いの、ちょうだぁいっっっっ♪♪♪」
【ポラリス】 ピアスのせいで常時勃起状態となったクリトリスを弾かれるとたまらず膣肉を痙攣させて軽い絶頂を覚え。そのまま濃厚中出し種付けプレスをしてもらうためにおねだりしながら短い足をドライヴァーの腰に絡めていく。
【ポラリス】 ▽
【ポラリス】 シーンアクトは<肉便器>!いきなりです!
【GM】 はぁいw ではHPダメージ判定どうぞ!
【ポラリス】 2d6+8 まじめにとう!
【クダイス】 B04_Polaris -> 2D6+8 = [5,4]+8 = 17
【ポラリス】 成功!
【GM】 さすがしんそちゃん!
【GM】 CP3/SP2 どうじょ~w
【ポラリス】 ふふふ、淫靡な姿なのでCP4/SP3なのじゃ!
【GM】 Oh///ではそれでw
【GM】 RPいくじぇ!
【ポラリス】 おう!
【ドライヴァー】「っ~~っ、また、ですか?くぅっ、では、溢れない様、しっかり、締め付けて・・・おでかけ、くださいねぇっ~~っ!」ガツガツと腰を突き上げ小さなポラリスを犯す。しかし何処かやつれ気味のソレは苦しそうに呻きながらのものだったが・・・それでもポラリスの求めるとおりにする為に限界まで大きくした肉棒で膣肉をこそぎあげ、子宮口に亀頭をたたき付ける。
【ドライヴァー】「い、イキますよ!くおぉおおおううっ~~~~~!?」ポラリスの小さな腰を掴み、密着させた腰がぶるりと震えると反り返った肉棒からバチバチと弾ける快感が彼女の子宮に向けて駆け上がり、真っ黒で粘つく精液を注ぎ込む。パチパチと刺激を与える魔人の熱い精液は子宮内にねっとりと絡みつき性欲に染まった胎内を焼き尽くす・・・
【GM】 ▽
【ポラリス】「またっっ♪またなのじゃぁっっ♪♪しきゅーに、ざーめん、どろぉ……って、あちゅいのぉvvv好き、好きぃっっっ♪♪♪」
【ポラリス】 ドライヴァーの疲労などはポラリスの預かり知るものではない、とばかりに子宮への精液を求めて膣肉をうねらせペニスに絡み、扱きあげ。
【ポラリス】 そして――ドライヴァーの手が腰を掴み、子宮の口を突き上げてこじ開けてくると、そのまま子宮へと直接精液を吐き出されてしまう。その衝撃だけで深い絶頂へと堕ちてしまい。
【ポラリス】「ひゃ、あっぁお♪♪っぉぉおおおおおおおおぁあああああ♪♪♪♪」
【ポラリス】 空っぽだった子宮をうめつくすばかりに流れ込んでくる魔人の精液。それをしっかりと堪能しながら四肢を痙攣させつつ極上絶頂の海で溺れてしまうのだった。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「くっぁぁ…、、はぁっはぁっ、、これで、暫くは、性欲が、収まるでしょうか?、ですが今宵はご一緒できそうにありません。……ここで、ポラリス様のお帰りをお待ちしております。」
【GM】 今日何度目かになるポラリスへの吐精でげっそりとやつれた(体積が減った)ドライヴァーは、ベッドの上でグッタリしながらも絶頂痙攣するポラリスが落ち着くまで優しく撫でながらそう呟いて…彼女が意識を取り戻す頃に力尽きた。
【GM】 最後の力を振り絞ってポラリスの手に握らせた端末には秘宝の魔力パターンが刻まれており、それを覚えれば簡単に盗人を見つけられるだろう。とのことだった。それがおわればガチャっと、MM号の扉の鍵が開く。
【GM】 ▽
【ポラリス】「はふうう……むう、駄目じゃぞドライヴァー。わしが主のペニスを口腔奉仕するまでが一連の流れじゃろうが」
【ポラリス】 力尽きたドライヴァーの、萎えてしまったペニスを見て少しばかり不満げな顔をしつつセックスの後処理とばかりに萎えペニスを口に含みぺろぺろと精液と愛液のまざった粘液を口で舐めとっていく。
【ポラリス】 その間に自分の股ぐらの所にティーカップを添えておいて、子宮に収まりきらなかったザーメンが逆流してくるのをティーカップで受け止め。
【ポラリス】「んむぅ……ま、これくらいで我慢しておいてやるのじゃ。んく……んく……っぷぁっっ♪」
【ポラリス】 ドライヴァーのペニスを十分に舐めて堪能したあとはティーカップにたまったザーメンを丁寧に口内で堪能しながら飲み下していく。
【ポラリス】 そこまでしてようやくひとまず我慢できた、という様子を見せて端末を握ると闇を裸体に纏わせ、MM号から飛び降りるのだった。
【ポラリス】 ▽
【GM】 うぅっ・・・と、小さくなった肉棒を舐められる度に苦しいような心地良いような声を上げるドライヴァー・・・ポラリスの外出を見届けると、ゆっくりとベッドサイドの通信機を操作し、指示を送る…通信機の表示は「まざり」となっていた・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:夜の繁華街
【GM】  
【繁華街の人々】「えっ?誰か出てきたわよ?すっごい可愛い子…コスプレ?」「うぉぉ!?こりゃ酔いも醒めるぜぇ…!」「俺、ロリコンじゃないと思ってたのに!!」
【GM】 繁華街に降り立った幼くも妖艶なポラリスにざわめき、無遠慮な視線が降り注ぐ…闇の様な薄衣に事後の熱で染まるその姿があまりに現実離れしていたからだろう。
【GM】 元より瘴気の生まれやすい欲望の夜街はポラリスの魔力と魅力に呼応し…何故かクリピアスへ集まりプルプルと震えだし…慣れるまでポラリスの集中を妨害してしまう。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。
【GM】 ▽(RPどうぞ!同時にシーンアクト1つ宣言可能です!
【ポラリス】「ふむ……やはり何時の世も人間は変わらんのじゃ。く~っくっくっ」
【ポラリス】 幼い体になったとはいえ、美人といって差し支えない肉体。それに視線が集まる事を当然としながら道の真中を堂々と歩く。
【ポラリス】 ――が、そこでなぜかクリピアスがぷるりと振動してしまい。
【ポラリス】「っぴぁ!?」
【ポラリス】 びくんっ!と腰を突き出し震えてしまう。同時に体に纏わせていた闇が一部解けてしまい、股ぐらだけがふわ、っと消えてクリピアスのついた幼女マンコを路上で晒してしまうのだった。
【ポラリス】 そうするとさらに視線が集まってしまい、クリピアスがぶるっと振動して快感が与えられ、子宮が媚痙攣して膣口からどろ、っとドライヴァーの精液が逆流して溢れてしまう……
【ポラリス】 ▽
【ポラリス】 ううーん……シーンアクトは<突き刺さる視線>かな!
【GM】 らじゃーよw
【GM】 はいてない、かとおもったけどそっちねw
【ポラリス】 なやんだ!(素直
【GM】 ではそんな姿を食い入るように見る繁華街の反応だ!
【GM】  
【繁華街の人々】「うおぉぉ!?マンスジぽろり!?ってなんかついてね?」「うっわぁ、何あの子、コスプレだけじゃなくて、生意気に大人の玩具までつけてるの?進んでるわねぇ///」「なんだあれ、おまんこから…黒いザーメン?真っ白な足に垂れてえっろいなぁ・・・、声かけちゃおうか?」
【GM】 もはや遠巻きに見ているだけでは足りなくなったのか、人々は艶声をあげるポラリスを取り囲むようにあつまっていきてる・・・今にも手を出されそうだが、今はただ、その身体に熱っぽい視線がむけられるだけだ・・・
【GM】 ▽
【ポラリス】「っは、っひ、あぁっっ♪♪っらめ、じゃ、ぁ、んんん……♪さっき、あんなに生ハメセックスしたのにぃ……♪」
【ポラリス】 視線が集まるたびに振動するクリピアスに、壁に手をついたまま動きを留めてしまうポラリス。つぶやく言葉はきっと周囲に集まった人間たちにも聞き取れてしまうだろう。
【ポラリス】 それでも前に進んで宝珠を取り返さねば、と端末に記された場所に向けて足を進めた所で、普段ならひっかからないような小石に躓いてしまい。
【ポラリス】「ふぴゃっっ!?」
【ポラリス】 ずてーんっ!と子供らしく転んでしまうポラリス。
【ポラリス】 しかし、四つん這いに近い格好に転んでしまうと闇のフィットスーツただし股間穴あき状態の姿ではピンク色のマンスジだけでなくアナルすらしっかりと観衆にさらして魅せつけてしまうのだった。
【ポラリス】 それだけではなく周囲にしっかりと発情したメスの、しかしどこか高貴さを感じさせるにおいを漂わせてしまう。
【ポラリス】 ▽
【繁華街の人々】「いま、セックスって言った?じゃぁやっぱアレって・・・ゴクリっ」「だ、大丈夫かい?お、お兄さん達はこわくないよ~?・・・ゴクリッ」「あーあー・・・今夜は仕事にならないし、あの子、いじめちゃう?くすくすっ」
【GM】 取り囲んだ人々がゆっくり手を伸ばし、立ち上がらせようとする手、関係のない所を撫でる手、そしてカシャカシャっと携帯やスマホでその光景を撮影し始める人々・・・その中で少しだけ浮いた存在がポラリスと目が合ったとたんにびくりと震えて人混みを抜け出すのが見えた。
【GM】 ▽
【ポラリス】「大事ないのじゃ……んむ、所でおぬしら、この場所が分かるか?」
【ポラリス】 立ち上がらせようする手に捕まり、立ち上がり。その間に体をなでられるがその程度ならサービスと受け入れて抵抗も見せず。
【ポラリス】 腹や背中を撫でられながら撮影されて、そうしながら差し出した端末だが――
【ポラリス】「むっ!?」
【ポラリス】 目があった相手がいきなり逃げ出したのをみて、慌ててだっ、と追いかけ始める!
【ポラリス】 ▽
【繁華街の人々】「ちょ、おいおい、いきなりソレはないだろ?」「たすけてやったんだ、もう少しお礼してくれてもいいじゃないか・・・ハァハァ」「エロガキなんだし、そのためにきてるんでしょ?あたし達がいい場所にあんないしたげるわよ?クスクス」
【GM】 少女を追いかけようとするポラリスを逃がすまいと男が手に力を入れて、女性達は退路を断とうと囲み出す・・・滲み出す瘴気で数秒で少女を見失ってしまうポラリスは端末が表示するモノと同じ魔力、追跡対象の魔力を捉える。
【GM】  
【GM】 その方向に目を向ければ先ほど目が合った少女が大きな鞄を抱えふらふらと人混みを抜けて路地裏に逃げ込もうとしている。
【GM】 大き目のセーラー服を着た少女…ぐずぐずしていては面倒になるだろう。後を追う為にはポラリスを囲む人々を押しのけるしかないが…
【GM】 ☆魔力追跡:目標値10:PCは「任意の能力2つ」でそれぞれ一般判定。失敗した数だけ罠が強化される。
【GM】 ▽(RPやダイスロール、どうぞ~♪
【ポラリス】 えーと
【ポラリス】 その判定には-5かかるのかしら・・・?
【GM】 この判定で魔力を使う場合!さっきの不可視の茨を発動させるぞーw
【ポラリス】 なんじゃとぅ!?ぐぬぬ、しかしそれでも魔力でやるしかないのじゃ!
【ポラリス】 2d6+8-5 とぅ!
【クダイス】 B04_Polaris -> 2D6+8-5 = [5,1]+8-5 = 9
【ポラリス】 2d6+8-5 とぅ!
【クダイス】 B04_Polaris -> 2D6+8-5 = [4,6]+8-5 = 13
【GM】 うごごご!
【ポラリス】 お、2回めはいけたんじゃね?
【GM】 魔力で威圧されて1度は耐えたが二度目で押しのけられる・・・のかなw
【GM】 これで茨はパリーンした!
【GM】 強化は1つか・・・どんな風に強化されるかは罠が出てきたときにするじぇ!RPどうじょ~!
【ポラリス】「むぐぅ!邪魔なのじゃ!わしはあやつを追わねばならんのじゃ!」
【ポラリス】 走りだそうとした所で通せんぼされて、むすーっと頬をふくらませて怒ったポーズを見せて。
【ポラリス】 だが子供らしい怒りにしか見えないそれでは大人たちを退けさせる事はできなかった。
【ポラリス】 それを感じてちっ、と舌打ちし――
【ポラリス】「二度は言わぬ。どくのじゃ」
【ポラリス】 今度は魔力を込めて恫喝する。すると、目の前の人垣が恐れたように開いていき……セーラー服をきた少女めがけて走りだすのだ。
【ポラリス】 ▽
【GM】 蔵鞍市:夜の繁華街(IN路地裏)
【GM】  
【GM】 ポラリスの恫喝で大半が失神し騒然とする繁華街…ソレを尻目に少女を追ったポラリスは路地裏に入り込む。
【GM】 煌びやかな賑わいを見せる繁華街の裏側、ビルの間の狭い空間は濃く濁った暗闇が支配している。
【GM】 すえた匂い、散乱するガラクタ、大人ならつっかえるような狭くごみごみした路地を逃げ回る小柄な影。
【少女】「はぁっ、はぁっ…旦那様、しばし、暫しのご辛抱を、まざりが必ずご安心頂ける場所まで…!?ぅっ///こ、これで何とか!!」
【GM】 鞄に話かけながらポラリスから逃げる少女の願い空しく袋小路に追い詰められ…鞄の中からピンク色のまきびしとねばねばの液体を路地裏に撒き散らしポラリスが近づけぬ様に牽制する。
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪
【ポラリス】「ふむ、このような場所はわしには合わぬのじゃが……」
【ポラリス】 狭くゴミゴミした裏路地。地面にも何か汚らしい汚れがあるため素足で進むのにためらいが生じる。
【ポラリス】 だが、ここにいるのは吸血鬼の真祖。その程度は障害にならぬと自分の体にまとわりつかせた闇を触手に変化させ、触手を足代わりにつかって狭い路地をひゅんひゅんと進む。
【ポラリス】 そして進んでいくうちに目の前の少女が地面に何かを投げると……
【ポラリス】「甘いのじゃ!」
【ポラリス】 吸血鬼故に空を飛べる。ふわりと浮き上がってそのまきびしと粘液を避けて更に近づき。
【ポラリス】 ▽
【まざり】「そんなっ!も、もしかして…ワタクシは、ストリーミング・ショウにて旦那様達の孕み袋をさせて頂いております「虹原 まざり」と申します。真祖ポラリス様…なのでしょうか?
【GM】 驚愕の顔でポラリスを見上げる少女…まざりはおそるおそる、しかし礼節を欠かさぬようにやうやうしく頭を下げる。
【まざり】「ポラリス様…大変身勝手な願いなのですが、、ワタクシは今は、旦那様の願いを叶える為に逃亡中の身…見逃して頂くことは、可能でしょうか?」
【GM】 大事そうに抱えたボストンバック…に見える魔物を優しく撫でながら、ゆらゆら不安定な瞳をポラリスに向けて訊ねる少女まざり…
【GM】 面白そうな道具を飲み込んだ鞄の魔人とひ弱な人間の少女は、ぶるぶると震えながらポラリスに見逃して欲しいと頼む。
【GM】 ▽
【ポラリス】「ふむ……?ストリーミング・ショウじゃと?」
【ポラリス】 少女の自己紹介に、手と足を留めて立ち止まり。続く言葉に首をかしげてしまう。
【ポラリス】 ストリーミング・ショウは自分が今厄介になっている組織の名前。となれば同門の徒であることもすぐに理解がつく。
【ポラリス】 ただわからないのは……
【ポラリス】「詳しく話すのじゃ。なにゆえわしの力を奪って逃げておる?正直に話せば、考えてやらぬこともないのじゃ」
【ポラリス】 年上故に若者の話を聞くのもまた役目、と上から目線で少女の願いを聞く構えをとる。
【ポラリス】 ▽
【まざり】「は、はい・・・実は…」そういって語り出したのは、ポラリスにも知らされていない秘宝の正体とその使用法だった。
【GM】 秘宝「刻み込む刺青針」はどんな魔族…それこそ真祖にすら呪を刻み込める淫紋、刺青を施せるほどの強力な淫具。しかし、その耐久力は使うほどにへり続けるらしく・・・ポラリスの肌に刻むにはギリギリらしい。
【GM】 まざりが今、旦那様と呼ばれる鞄の魔族「アダルティック・ボストン」は寄生型だが、その刺青の力で自力で動けるようになりたいと魔族のいう事を何でも聞いてくれるマザリに命令して刺青針を盗み逃げ出したこと・・・その過程でポラリスの淫乱症を押さえる為の刺青、その耐久の話を知ったことを話した。
【まざり】「どうか。お見逃し・・・いただけないでしょうか?」涙目で頼み込むまざり・・・だが、抱えられたボストンからはポラリスへの懇願も、畏怖も感じない。
【GM】 ▽
【ポラリス】「ふむ……そういうことであったか」
【ポラリス】 まざりの語る内容に耳を傾け、内容を理解し頷き。
【ポラリス】 ――正直別に、淫乱症が治らなくてもいいかな、なんて考えているポラリス。であれば譲ってしまってもかまわないかと思ったのだが……
【ポラリス】「じゃが断る!そこのかばん魔族がわしに敬意を表するなら考えんでもないが、そういう気配を微塵も感じさせぬ奴にわしのための秘宝を渡すのは断るのじゃ!」
【ポラリス】 どどーん!と胸を張って拒絶を示すのであった。
【ポラリス】 なお、かばん魔族がお願いしますな気配を見せたら別に譲ってもいいと思うのは本当である。
【ポラリス】 ▽
【まざり】「そ、そんなはずは・・・旦那様からも、ポラリス様へお願いをどうか・・・」そういって慌ててバックをひらけば・・・
【アダルティック・ボストン】「うるせーー!俺様は早く手足生やして、おめーら雌を玩具でぐっちゃぐちゃにしてーだけだよ!なーにが真祖だ!あのガス男にあへらされた肉便器じゃネーか!俺様がうごけるようになったらシーッカリ調教してやっからそこどけやメスガキーーー!」
【GM】 感じる魔力は確かにドライヴァーと同程度・・・しかし特化型のボストンは鬱屈した思想を撒き散らしたいだけのよくいる下級魔族そのものだった・・・横で聞いていたまざりは慌てて口をとじるが・・・
【GM】 ▽
【ポラリス】「なんじゃ、そこの下衆カバンめは中々言うのぉ。くっくっく……やはりぬしのような下衆にはわしの力は与えてやらぬのじゃ!」
【ポラリス】 ちぇいさ!と掛け声とともに触手を伸ばし、まざりの体を弄って「刻み込む刺青針」を探り当ててしゅるりと盗み出すのです。いやさ返してもらうのです。
【ポラリス】「さてはてこれでわしの用事は済んだも同然じゃが……そこな下衆カバンめには、少々仕置きをしてやらねばならんようじゃのぉ……?」
【ポラリス】 ゆらり、と闇触手をまとったまま、まざりとボストンに近づき。
【ポラリス】 ▽
【まざり】「申し訳ありません・・・ポラリス様、ワタクシは、旦那様の、旦那様方すべての、妻ですので・・・たとえ貴女が相手でも、最後まで抵抗させて頂きます。」針を取られた時点までは慌てていたまざり。しかしポラリスの意識が腕の中のボストンへ向いた途端、瞳から一切の光が消え、濁り、平坦な声でポラリスから一歩下がる。
【GM】 離れたまざりは、だぼだぼの服をスルリと脱ぐと僅かに膨らんだ腹部を一撫で…するとゴボゴリュと胎内に収まっていた触手がおまんこからあふれ出し、まざりの身体を覆いつくす。
【GM】 触手の繭からゆっくり現われたまざりは四肢に触手を纏わせ、膨らんだ乳房とボテ腹をうっすらと透ける魔力布で包み、大事そうに鞄魔人を抱えてポラリスに相対する。
【GM】 ▽(RP後、戦闘開始♪
【ポラリス】「ううむ、まざりはわしに敬意を表したので特に戦う気はないのじゃが……ま、敵意を向けるとなれば話は別じゃな。仕置きしてくれる。覚悟するのじゃ!」
【ポラリス】 触手をまとって戦闘態勢を整えた少女を見て、手を差し出して戦闘の体勢を整える!
【ポラリス】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 というわけでヤンデレダメンズウォーカーマザリちゃんとの戦いだ!
*bako_GM topic : [アダルティック・ボストン(Ro/IV8/寄生)&まざり(DM限/IV6)]VS[ポラリス] 罠[『SS』ストリップ・ローション(TP:10/任意/迷宮乱打)快感まきびし(TP:10/任意/飛行無効)]
【ポラリス】 ほう!
【GM】 今回は罠の解説があるので先に提示だーー!
【GM】  
【GM】 『ストリーミング・ショウ』ストリップ・ローション(TP:10/任意/迷宮乱打)(Pa/耐久:0 攻撃:0 特殊:10)
【GM】 《自爆:4》《大型:6》《雌豚狩り:1》《溶解:-1》
【GM】 解説:「ストリーミング・ショウ」が使用する衣服溶解ローション。敵味方区別無く衣装を溶かしていく。
【GM】  
【GM】 『ストリーミング・ショウ』快感まきびし(TP:10/任意/飛行無効/迷宮堕落)(Pa/耐久:0 攻撃:0 特殊:10)
【GM】 《部位狙い・腰:4》《速効Ⅲ:6》《雌豚狩り:1》《飛行無効:-1》
【GM】 解説:「ストリーミング・ショウ」の変形ローターがばら撒かれた通路。踏んだ相手のツボを刺激し快感を高める。
【GM】  
【ポラリス】 おう!
【GM】 ボストンは寄生持ちなのでダメージは全て混ざりにあつまるぞ!
【ポラリス】 おっけ!
【GM】 ではでは、戦闘中もRPは適度にまぜつつでやってきましょーー!
【ポラリス】 あいさ!
【GM】 戦闘開始!&開幕! PCからどうぞ!
【ポラリス】 開幕フライト!
【GM】 あいさーー!
【GM】 飛行状態のポラリスにはまきびしがきかない!ショック!!
【GM】 こちらの開幕!ボストンが《開:雁行陣:7》ターン中、自分以外の味方の攻撃力を9にする。この魔法は《エネミースキャン》で無効化される。 だよ!
【ポラリス】「さてさて、わしの術に耐える事ができるか見せてもらおうかのう!」
【ポラリス】 エネミースキャンはない!
【ボストン】「もごもごっ、うるせー!まざり!アイツぶったおしたらごほうびに13連アナルパールだしてやるぞ?」【まざり】「はいっvがんばります・・・是非まざりのおしりをほじってくださいませ♪」その言葉にホントに嬉しそうに笑いはりきるまざり。
【GM】 IV09/8 まきびし&ボストン 行動なし
【ポラリス】 ∑行動なし
【GM】 MPたりない役立たずだからね・・・w
【GM】 雁行陣おもすぎーw
【GM】 IV06 まざり
【GM】 やる気まんまんのしょくしゅあたーーく!
【ポラリス】 やるきまんまんだー!
【GM】 2d6+9+3 白射/単体 ランページ&七色の淫毒&吸精 与ダメージの半分HP回復&通れば[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]を任意で付与(MP1+2+3)
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+9+3 = [2,5]+9+3 = 19
【GM】 おりゃーー!
【GM】 ってちがう!-4で15点だったわ・・・
【GM】 限定出撃なんで-4なのだ!
【GM】 受動アクトどぞ!うけたらBSもえらんでね!
【ポラリス】 BSにゃーにゃー
【ポラリス】 [催淫]で!
【ポラリス】「っくううう……わ、わしの今一番敵にしづらいもので攻撃してくるとはっ……」
【ポラリス】 伸びてきたペニス型の触手。その先端を顔にこすりつけられるととろんとした表情になってしまう。
【ポラリス】 ▽
【ポラリス】 ブラッディミストで8削って11点…でも意味はないな、ううーん
【ポラリス】 直撃で胸APふっとび!
【GM】 はぁい♪お胸を覆う闇をこりゅっとこそぎおとしたー!
【GM】 IV04 ポラリス
【ポラリス】 ううーむ、そじゃなー
【ポラリス】 ストリップローションを突破!
【ポラリス】 1d6+8 魔力!
【クダイス】 B04_Polaris -> 1D6+8 = [4]+8 = 12
【GM】 ぎゃーす!
【ポラリス】 ふっふっふー!
【GM】 ぬめぬめのローションは一発でとけおちたー!
【GM】 しかし、本当にとっぱしてよかったのかな?フフーフ
【ポラリス】 なんじゃと・・・
【GM】 罠のターンがなくなったので・・・ターン終了!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! PCからどうぞ!
【ポラリス】 開幕はないです!
【GM】 こっちも今回はない!
【GM】 というわけで~・・・
【GM】 IV08 ボストン
【GM】 2d6+7+1 闇魔術/単体 《能:イビルフォース:3》(MP3) ぺいーっと口から淫具を飛ばして攻撃してくる!
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+7+1 = [2,2]+7+1 = 12
【GM】 ひ、ひくい・・・!
【ポラリス】 ひくい!それはブラッディミストで8削って腰APに4点ダメージ!
【GM】 うごごご!
【GM】 IV06 まざり
【まざり】「ポラリス様…最近は精液ばかり取られていらっしゃるとか・・・偏食はお体に障りますよ?///さ、こちらへおりてきてくださいませ・・・♪」そういってまざりは自分の指先を噛み切り・・・真っ赤な血を滴らせ空に浮くポラリスに向ける。
【GM】 ☆調教刻印<吸血衝動>重度:獲得CP1:PCは消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「飛行状態を解除」してしまう。 コレをまざりの行動として発揮するぞーーー!
【GM】 IV9でまきびしのターンはすぎてるんで・・・次ターンえじきになってもらうぞーーふははは!
【ポラリス】 なんじゃとぅ∑
【ポラリス】 うううう
【ポラリス】 それには抗えぬぅ!
【ポラリス】「ぬ、ぬぅ……おぬし、わしの事をよくわかっているようじゃ……」 血が滴る様子を見ると空からふわりと降りてきて、混ざりの指に舌を這わせ。傷口を舌先でなめまわしながらぺちゃぺちゃと指フェラをして血液を摂取するのです。
【GM】 抵抗せずCP+1で飛行解除!いいこいいこですわ・・・♪
【GM】 IV04 ポラリス
【ポラリス】 アニヒレイト+イビルフォースでまざりちゃんに攻撃ですわ!ぷんぷん!血をちゅうううって吸い取って魔力も吸うのじゃ!
【GM】 ひぇぇぇ~~!?
【ポラリス】 1d6+8+3+2+4*2 とぅ!
【クダイス】 B04_Polaris -> 1D6+8+3+2+4*2 = [2]+8+3+2+4*2 = 23
【GM】 いててて!胸でうけてのこり1だわw
【GM】 ポテンシャルがあったらやばかった・・・!
【ポラリス】 なん・・・じゃと・・・
【まざり】「んくぅ・・・///さすが、ポラリス様です・・・指先から、魂がすわれるような・・・あぅんっ///」
【GM】 タフネスが売りのまざりちゃんです!
【ポラリス】 かたい!このこかたいのじゃ!
【GM】 水着状態なんでぞろ目即おわたでしたがねw
【ポラリス】 ゾロ目だせない!催淫えらんだのはまずかた!
【GM】 ふははは!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! PCからどうぞ!
【GM】 ちなみに、飛行解除なだけでまた飛ぶのもOKよ?w
【ポラリス】「ぐぬぬぬぬ……おぬし、中々旨い血をしておるのじゃ……」 ちゅうちゅうと指をしゃぶりつづけ……
【ポラリス】「じゃが堪能させてもらったのじゃ!満足である!ふっはっはっはー!」
【ポラリス】 ぴゅーっと《フライト》で空にまた逃げる!
【GM】 デスヨネ!
【GM】 こちらは開幕なっしん!
【GM】 IV09 まきびし とどかない!
【GM】  
【GM】 IV08 ボストンのいびるフォース!
【GM】 2d6+7+1 闇魔術/単体 《能:イビルフォース:3》(MP3) 飛び上がるポラリスのおしりにむけてアナルビーズ発射ーー!
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+7+1 = [3,3]+7+1 = 14
【GM】 ちょっとあがった!
【ポラリス】 うぬう!ブラッディミストで8点削って6点・・・ではぎりぎり足りない!
【ポラリス】 直撃もらって腰AP0なのじゃ!
【GM】 IV06 まざり
【GM】 って空くときいてなかった!いいかな?
【GM】 アクトw
【ポラリス】 残り使いたいのがHPダメージアクトなのじゃ(めをそむける
【GM】 w では遠慮なく!
【GM】 フフーフ、今度は墜落してもらおうかな・・・!☆調教刻印<玩具快感>重度:獲得CP1:PCは消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「飛行状態を解除」してしまう。
【ポラリス】 なんじゃとー!?こ、これはどんな玩具を使われたのじゃ……!?
【まざり】「ポラリス様、アナルビーズはこうつかうのがよろしいですよ?うふふふっ・・・」発射されたアナルビーズと同じものを見せ付けるように自分の菊門にあてがい、みせつける・・・ビー玉サイズのアナルビーズは細かく振動し、どんな快感を与えるのか玩具の快楽を覚えたポラリスには魅力的にみえるだろう・・・
【GM】 抵抗するならダイスロール、無しならそのまま行動どぞーw
【GM】 IV04 ポラリス(CP+1どうぞ
【ポラリス】 ううーむ
【ポラリス】 3d6 抵抗!
【クダイス】 B04_Polaris -> 3D6 = [2,5,2] = 9
【ポラリス】 だがだめ!
【GM】 あはーw 抵抗空しく地面へキッスかな?w
【ポラリス】「な、ん、むむ……」 既にローターという振動する玩具の快感を知った身。つい、そのアナルビーズという玩具を美味しそうに咥える様子を見ていると術の集中が途切れて地面にべちゃーんと墜落してしまう!
【ポラリス】 ぐぬぬぬぬ…とりあえずまざりに小パン!
【GM】 ぽてのっける?
【ポラリス】 1d6+8+3+2+4*2+5d6 アニヒレイトイビルフォース!ポテ5点もってけ!
【クダイス】 B04_Polaris -> 1D6+8+3+2+4*2+5D6 = [5]+8+3+2+4*2+[3,4,5,1,3] = 42
【ポラリス】 ゾロ目った!
【GM】 ひぃん!?
【GM】 やっばーーい!42点って・・・スウェーしてもしんじゃう!!
【ポラリス】 ふぁーっふぁっふぁっふぁ
【GM】 HP直撃でどっごん!・・・ボストンも一緒にたおれてしまった!
【ポラリス】「ふうう……あぶないあぶないのじゃ。どうじゃ、わしの強さを思い知ったか?」 地面に這いつくばりながらも放った瘴気で倒れたまざりをみて、安堵しながらたちあがり。
【GM】 まざりちゃんのアクト 過敏な突起/貼りつく異物でCP+2SP+2ですわ・・・!
【GM】 致命表にかけるのだ!!
【GM】 1d6 致命!
【クダイス】 bako_GM -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。
【SP】+2することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【ポラリス】 ちめい!
【ポラリス】 ∑いきのこった
【GM】 もちろん起き上がる!うふふふ・・・!
【GM】 ってちがった
【GM】 ○致命傷表を振る場合、2以下の出目は3になる。
【ポラリス】 ∑ふあ
【GM】 強烈な打撃に総身が震えて意志が折られる。
【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【GM】 4がでないと生きれないパターンでしたw
【GM】 紛らわしいことしてごめーんね?
【ポラリス】 ダークメイデンにはそういうルールがあるのか∑(どこだろ
【GM】 軍団セッション>悪のメイデンについて ですわねw
【ポラリス】 ∑ほんとだー!
【GM】 では・・・まざりもボストンも倒れた・・・が、彼らの残したまきびしはまだいきている!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! PCからどうぞ!
【ポラリス】 なにもしない!ふっふっふ
【GM】 おぬしもすきよのぉ・・・!
【GM】 IV09 まきびし
【GM】 2d6 単体/IV9/腰orHPへダメージ ダメージ+使用アクト数《雌豚狩り:1》 とげとげのまきびしが地面に落ちたポラリスにズブリと突き刺さる!
【クダイス】 bako_GM -> 2D6 = [2,3] = 5
【GM】 5+2で7点だめーじよ!
【ポラリス】 7点HPダメージ!
【ポラリス】 はっ 《止まらない刺激》はできない・・・
【ポラリス】 7点くらいつつーの
【ポラリス】 <期待してしまう心><強制絶頂><淫肉の真珠><はいてない><背徳の快感>で7つ目まで使用!
【GM】 なんという・・・w
【ポラリス】 2d6+1
【クダイス】 B04_Polaris -> 2D6+1 = [1,6]+1 = 8
【ポラリス】 5点ダメージくらったわー のこりHP3点だわー あぶないあぶない
【GM】 では、この辺りのRPは戦闘後でいいかしら?w
【ポラリス】 1d6+8 ロール前にトラップ突破ぽち 魔力!
【クダイス】 B04_Polaris -> 1D6+8 = [6]+8 = 14
【GM】 まきびしが取り払われた!路地裏はすっかり元通りだ!
【戦闘終了】ぽらりすは 路地裏の覇者となった!
【GM】 先にリザルトしてしまいますか・・・w
【ポラリス】 にゃに!シーンアクト使えるタイミングはもうないのかい!たとえばドライヴァーとあとでえっちしたりとか…!
【GM】 最後にエロールしつつ・・・まざりやボストン、ドライヴァー使ってやります?wなら最後にしようかw
【ポラリス】 ふふふふ…アクトあと1回使えるのじゃ…・つかえるのじゃ!
【GM】 では、獲得CPSPをメモしてエロールに突入じゃ!
【ポラリス】「ふう、これであとは……ううむ、まざりを連れて帰るべきかのぅ?」
【ポラリス】 路地裏で立ち、倒れたまざりをみて悩んでいた所で――背後で震えていたまきびしローターがはじかれてポラリスへと飛んでくる。
【ポラリス】 それは狙ったかのように壁に反射してクリトリスに直撃し……
【ポラリス】「ぴきゅあぁっっっ♪♪」
【ポラリス】 まきびしローターはそのままクリトリスに張り付き、ピアスと連動して振動してポラリスの性感を一気に高みへと押し上げる。
【ポラリス】 そのまま膝が崩れてぺたんとその場に尻もちをついた所、ちょうどそこにもまきびしローターが堕ちており……ずぐ、とアナルにそれが突き刺さって。
【ポラリス】「んぷゅっっっ!?っひ、っぁぅ、な、何じゃこれ、っぁ、っだめ、イクイク、イクイクイクイクぅぅぅ~~~~~っっっvvv」
【ポラリス】 まきびしローターの振動を受けながら、そのまま路地裏で仰向けに倒れながらブリッジ絶頂を決めてしまい、ぴしゅ、ぷしゅ、と潮吹きしてまざりの顔に愛液のしぶきをかけていくのだった。
【ポラリス】 ▽
【ポラリス】 GM!シーンアクトとして<止まらない刺激>も宣言していいですか!(おもいついた
【まざり】「んむぅっ・・・ちゅる・・・あれ・・・ワタクシは・・・いったい?」ポラリスの愛液を顔に浴びて、意識を取り戻すまざり・・・目の前には快楽まきびし・・・突起のあるローターに悶えるポラリスがいて・・・奉仕する者としての本能がゆっくりとした動きでイキ続けるポラリスの秘所へ不意打ちのキスを与える。
【GM】 OK!シーンアクトはそれでいきますねw
【ポラリス】 わぁい!
【まざり】「ポラリス様・・・可愛いです///まざりにはおちんちんはありませんが・・・これで、慰めさせていただきますね?///」ちゅ、ちゅっと、玩具の振動を遮らない様にキスをして、時折角度を変えて玩具をあてがい、ポラリスに<甘い百合責め>を与え続ける・・・
【GM】 ▽
【ポラリス】「っふあ、っひ、ぁっぅんっっ、ま、まざりぃ……♪」
【ポラリス】 アナルとクリのローター攻めで腰が震える痙攣アクメを迎えていたところでまざりに膣口を舐められ甘い声を上げてしまう。
【ポラリス】 そもそもまざりは敵だという認識も薄かったため、すぐにその女性から与えられる背徳的な快感に震えを覚え――
【ポラリス】 どろり、と子宮に溜まっていたドライヴァーの魔人ザーメンを逆流させ、まざりの舌にそれを感じさせる。
【ポラリス】 ▽
【まざり】「んぐぅっvまぁ、ポラリス様は、こんな美味しいものを膣内にかくしていらしたのですね・・・///すこし、嫉妬してしまいますっ、んむ、ちゅぱ、れろっ・・れろっ・・・♪」ドロッとした黒いザーメンをあふれさせるポラリスのおまんこに、必死に吸い付いて、舐めて、時折拗ねたように見上げるまざり・・・隠すものの無い秘所をしげしげとながめてそんなことを言うと、突然ピアスのはめられた肉芽を口に含み、唇でつまみ、強烈な勢いで吸い上げ 、舌で転がす苛烈な責めをはじめた。
【GM】 ▽
【ポラリス】「はふぅん……そうじゃろう?最近の、わしの、主食じゃったからのぉ……んぃvvっぁ、っっ♪♪っふぅ、っくうう♪♪♪」
【ポラリス】 ポラリスのメスらしい匂いが強い膣内に、わずかにドライヴァーのペニス臭をたたせながらその穴を滑らせて快感の声をあげ。
【ポラリス】 さらにまざりの口がクリトリスに伸びてくれば、快感の声は更に高くなって足を開いたまま与えられる快感にただ蜜をしぶかせ腰を砕けさせていく。
【ポラリス】 ▽
【まざり】「んぐっ、はむっ・・・ちゅるるっ・・・喉でからみついて、ぱちぱち弾けて・・・美味しいです。こんなの中にだされたら・・・肉便器になるのも、仕方ないですね///」ドライヴァーの精液とポラリスの蜜で顔を汚したまざりは、それすら意に介さず、むしろ恍惚の表情でクリトリスへの責めを加速させ・・・トドメとばかりに、はち切れそうなクリトリスを痛くないギリギリの強さで歯できゅっと噛み潰す。
【GM】 ▽
【ポラリス】「そ、ぅじゃろぉ?んっふ、っぁ、っはひvvっぁ~~…ッッッ♪っぁ、ふあ、ま、まて、まざり、またイク、イクっっ!?」
【ポラリス】 すっかり大好物になったドライヴァーのザーメン。その味とのどごしを理解してくれる同胞に少々嬉しさを覚えていたのだが……
【ポラリス】 さらに苛烈になったクリ攻めに絶頂と、もう1つの肉体欲求が首をもたげ。あわててやめさせようとしたもののクリトリスに歯を立てられると――
【ポラリス】「っぁ、イクイクイクイグっぅうううううっっっっvvvvvっだめ、出るの、じゃあぁぁぁぁっっっっ♪♪♪」
【ポラリス】 じょろろろろろろ、と音をたててまざりの顔面目掛けてアクメお漏らしをしてしまうのだった。
【ポラリス】 ▽
【まざり】「きゃぁう///んむっ、ちゅっ、んぐ、んぐっ・・・んぐ・・・ごくっ・・・はむっ・・・ちゅるるっ・・・♪」かわいらしいイキ顔を眺めていたまざり・・・しかしつんと鼻を突く刺激臭に顔を下ろせば可愛らしいおまんこの少し上から迸る液体・・・小水を思い切り顔に浴びて小さく悲鳴を上げる。
【GM】 しかし、顔を小水まみれにされたまざりの行動は迷い無く、素早かった・・・今だおもらしする尿道口に口を付けると、彼女の小水をこくこくっと嚥下し、勢いが弱まれば自ら吸い出し、終わり際には汚れを清めるように小さな尿道口を舌で丁寧に舐め上げる・・・放尿の快楽をひたすら感じてもらう為にまざりは懸命に奉仕する。
【GM】 ▽
【ポラリス】「う、ぁ、っぅふぅ……♪♪」
【ポラリス】 たっぷりと我慢していた尿意を開放し、そのうえそれを飲まれながら尿道を綺麗に舐められる快感にうっとりとした声を上げる。
【ポラリス】 そしてぽー、っとしたまま。
【ポラリス】「ぁふ、わしもまた、ドライヴァーのおしっこ飲みたいのじゃぁ……」
【ポラリス】 うっとりしたまま、前に飲んだ事があることをあっさり暴露してしまいながらそんな告白をするのだった。
【ポラリス】 ▽
【まざり】「まぁっ・・・ポラリス様は、ドライヴァー様が大好きでいらっしゃるのですね・・・旦那様としてお迎えになられるのですか?」ちゅっと最後にキスをして顔を上げたまざりは、ポラリスの言葉に嬉しそうに笑い、ポーッとしている彼女に自分と同じ孕み袋の幸福を得たのだと勘違いする。
【ボストン】「おぐぐ・・・お、まえら・・・俺さマ・・・無視、す・・・るなぁ・・・」路地裏のゴミにつっこんでいた生意気な魔族はそんな楽しそうな声をきいて呻いている。
【GM】 ▽
【ポラリス】「だ、だだだ、旦那!?う、ううーむ、わし、そこまで考えてはおらんかったのじゃが……」
【ポラリス】 まざりの言葉の本当の意味は理解していないまま、単純に夫婦となるかという意味で考えてなんとも言えぬ様子に顔を赤くしてしまい。
【ポラリス】「なんじゃ、まだおったのか?……雑魚魔族とはいえ、さすがにまざりの主人であるならば滅ぼすのも気が引ける。黙っておれば見逃してやるわい」
【ポラリス】 そしてボストンにはしれ、っと言葉を返すのであった。
【ポラリス】 ▽
【まざり】「ふふっ、そんな可愛らしいお顔でなやまれては、ドライヴァー様もうれしいとおもいますよ?私も妻としていろんな旦那様にお世話に・・・あら?」あらあらうふふ、赤くなったポラリスににこにことはなしかけようとして。。。
【まざり】「あっ、すいませんっ旦那様・・・あぁ、こんなに汚れてしまわれて・・・でも、近くに綺麗に出来る場所もしりませんし・・・どうしましょう」ボストンの元に駆け寄った混ざりは脱いだセーラー服でよごれたボストンを綺麗にしはじめ・・・ソレでも落ちない汚れに困ったようにポラリスに視線を向ける。
【GM】 ▽
【ポラリス】「おぬしらもストリーミング・ショウの一員なのじゃろう。よし、まじっくみらぁ号についてくるのじゃ。風呂もついておるでな、そこで綺麗にできよう」 よいしょ、と立ち上がると再び裸体に闇を纏って性器を隠し、路地から出るために歩き出す。1人と1匹はついてくると信じているのだ。
【ポラリス】 ▽
【まざり】「はいっ♪何から何まで・・・お世話になります///」ボストンをぬぐったせいで汚れてくしゃくしゃになったセーラー服を身に付けてそのあとを追うまざり。…ちいさく耳元に手をあてると誰にも聞こえない声でぼそぼそと呟く、その声の中にドライヴァーという名がまじったのは誰も知らないまま・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:夜の繁華街(IN MM号)
【GM】  
【GM】 一時期騒然としていた繁華街も再び粘つく活気を取り戻し、人々がポラリスとまざりを遠巻きにながめながら出てきたMM号に戻っていくまで見つめ・・・その後も鏡の向こうの彼女達をみつめつづけていた。
【ドライヴァー】「おや・・・お帰りなさいませ、ポラリス様と・・・そちらは、確か逃げ出した。」ポラリスに続いて入ってきた一人と一匹に険しい声をむけると・・・ぎしっと空気を軋ませて、バチバチと白手袋から漏れる魔力のガスを二人にむけて放とうとする。
【GM】 当然、ポラリスに当てないよう加減はしているが、それでも一度倒れたまざりがうければ致命傷をまぬがれない威力があり・・・
【GM】 ▽
【ポラリス】「やめぬかドライヴァー。こやつらはわしに下り戻ってきたのじゃ。罰を与えるにしろ、そこまでのことをするまでもなかろう」
【ポラリス】 ドライヴァーの手に貯まる魔力のガスをみながら声をかけつつ闇を体から放ってそのガスを中和しつつ全裸を晒し、ドライヴァーの元へ歩いていき。そのままその股間に跪くと…口で、ズボンのチャックを下ろし。
【ポラリス】「そんな事より、わしに主のザーメンや小水を与えるのじゃ。よいな……♪」
【ポラリス】 もごもごと口だけで淫らにドライヴァーのペニスを取り出すと、そのまま美味しそうにペニスをしゃぶりつつ尿道を刺激するように舌先で嬲り。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「…わかりました。あなた達の罪は今は問いません。しかし私のMM号でその汚れはみすごせませんね…ポラリス様もこの様子ですし・・・一度さっぱりするとしましょう。」
【GM】 ポラリスの静止をうけて手を引き、つづけて露出させられた肉棒に力を込め、吸い付くポラリスの頭をなでながらベッドサイドの端末をいじる。
【GM】 ゴゴゴッとベッドが凹んでいき…キングサイズのベッドはあっという間に数人が入れる湯船となった。また淫乱化しはじめたポラリスはドライヴァーがかかえ・・・まざりとボストンは邪魔にならぬよう服を脱いでその中にはいってくる。
【GM】 ▽
【ポラリス】「ふむ、それでこそ、じゃ」
【ポラリス】 自分の言葉に従って不問とした事に満足そうにしてから頭を撫でられ嬉しそうにし。そのままベッドが湯船になると、湯船に体を着けながらドライヴァーのペニスを口で愛撫していく。
【ポラリス】 既にドライヴァーの弱点は度重なるセックスで見抜いている。その場所を的確に、貪欲に攻めて口奉仕で早く精液をだせと要求している口奉仕を行って。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「くぅっ・・・ポラリス様、すこし、抑え目に・・・おねがいします。直ぐにでてしまいますっ!」湯船の縁に腰掛け、湯が奉仕する口に入らぬよう調整するとびきびきと音を立ててるほどに肉棒を膨張させる。水にぬれた絹の白手袋がポラリスの上気した頬を、ぬれてしっとりした髪をなでながら剛直とは正反対の情けない声をあげる。
【GM】 その様子を横目でちらちらと覗くまざり、面白く無さそうに洗われるボストン。二人の視線を、感じながらも、ドライヴァーは正直に自分の限界をつげていた。
【GM】 ▽
【ポラリス】「んちゅ、じゅるる……っちゅ、ちゅぱ……んむ、これくらいがよいか……?」
【ポラリス】 昨日までであればドライヴァーの声など無視して自分の欲望の赴くままにドライヴァーのペニスを攻めていたであろうポラリス。だがまざりの言葉に少し感じるものがあったか、上目遣いにドライヴァーの表情をみながら口奉仕を少し緩め。スジを舌で愛撫しながら尿道を吸い続けるようなフェラから竿全体を舌で舐めまわすような舌奉仕へと変えて。
【ポラリス】「どうしてほしいとか、言えばやるのじゃぞ……まむ、れろ、れろ……♪」
【ポラリス】 そこにはどこか、愛情に近いものが感じられた。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「うっ・・・ふぅっ、、、それくらいが、よろしいかと・・・うれしいですね、ポラリス様が優しく奉仕して下さるのは。」
【GM】 激しい吸精から開放され、余裕を取り戻したドライヴァーは見上げてくるポラリスの頬を優しく撫で表情の読めないガスの頭をふわんと歪める。長く一緒にいたポラリスにはソレが、彼の微笑みにみえたかもしらない。
【ドライヴァー】「先ほど、精といっしょに・・・小水もご所望とおっしゃられていましたね?以前飲まれた時は苦すぎて戻しておられましたが・・・大丈夫ですか?」
【GM】 ごぼごぼとあふれるほどの先走りを腕ほどの太さを持つ肉棒からあふれさせ、湯船に落しながら優しくポラリスに問いかける・・・ガス魔人の排泄物は精液とはちがい本当に苦くて不快で、おぞましい臭気漂う排水だ。以前搾られ尽くして思わず漏らしたソレを欲する彼女にもう一度だけ確認する。
【GM】 ▽
【ポラリス】「ふふふ……なに、ぬしには世話になっておるからのぉ……♪」
【ポラリス】 ドライヴァーの柔らかい表情になんとなく満足気な笑みを浮かべ、ペニスの先からあふれる先走りをペロペロと舐め取りつつ、続く言葉にこくりと頷き湯船から出るとタイルの床に腰を下ろして口を開けて。
【ポラリス】「さ、わしにぬしの小水をぶちまけるのじゃ……♪」
【ポラリス】 勃起しているドライヴァーのペニスでは狙いもうまく定まらないだろう。であれば、この状態で顔に小水を出されれば口だけでなく顔にも浴びる事になる。――むしろそれを望んでいるかのようなポーズをしてみせて。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「わかりました。処理はあの二人に任せるとしましょう・・・では、失礼します。ポラリス様…っ~~っ!」
【GM】 普段の傲慢さがすっかり消え、しおらしささえ感じるポラリスに奉仕が止まったはずの肉棒は勃起を更に強くしてしまう・・・そんな彼女に汚水をぶちまける興奮はドライヴァーの理性も削り・・・躊躇無く、盛大にポラリスめがけて排泄していく。
【GM】 最初は、ねばつく先走りを押し出すように少し濁った黄金色の液体がぴゅるっとポラリスの上唇から鼻、額を濡らし、暴れる小水は顔をびしょびしょに濡らしながら徐々にその狙いを小さな口に修正していく・・・そして定まればジョボボボボっとあっという間に口内を満たし、あふれさせ、エグイ匂いと味を満載にさせた。しかし、思わず漏らしたわけではない、狙って放尿するドライヴァーの排泄は非常に長く・・・溺れるほどに存分に、ポラリスに汚水をぶちまけ続ける。
【GM】 ▽
【ポラリス】「ん、んっぐ、ん、んぐ、ごきゅ、んっっっ……」
【ポラリス】 まず顔面に小水があびせられ、狙いが次第に口に定まり。苦味が強くエグい臭いをたてるドライヴァーの小水が口内に注がれると、喉を鳴らしてなんとか飲むも苦味に眉の間にシワができてしまう。
【ポラリス】 それでも吐いたり中断を求める事はせず、やがて飲む速度以上に注がれる尿は口の端から溢れて顎をつたい、床に滴らせながらも何とかそれを飲み下していく。
【ポラリス】 やがて尿がとまると、口内にたまったものを一度口を大きく開けて見せて、便器が上手にできたことを見せると口を閉じ、えづくようにしながらもそれをすべて飲み下していく。
【ポラリス】「っっ、っぷはぁ……♪」
【ポラリス】 やがて飲み終えると満足気に息を吐くポラリス。そこに居るのは高潔な吸血鬼の真祖ではなく、魔人の尿を浴びせられた1匹の牝便器だった。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「っ~~~ふぅっ・・・ご堪能、いただけたようですね。凄い匂いですが、私の尿でそのような蕩けた顔をされては、少々・・・ふふっ、便器っぷりが磨かれたように感じますよ。」呻く以外で声音を変えないドライヴァーが思わず苦笑を漏らすほどに、落ちぶれて、美しいポラリスの姿。放尿を終えてなお剛直は収まること無くむしろもっと吐き出したいと反り返り・・・ソレを叶える為にドライヴァーは尿にぬれた床にポラリスを優しく押し倒す。
【ドライヴァー】「ポラリス様、小水の次は・・・私の精ですが・・・小水と同じ場所に注ぎますか?それとも・・・」押し倒して匂いポラリスの首元でぱちっと顔のガスを弾けさせながら問いかける・・・ぬれた白手袋は彼女のふとももをなであげその中心へむかっていく。
【GM】 ▽
【ポラリス】「ぬぅ……ドライヴァーよ、今、わしはぬしに『マーキング』されたのじゃ。マーキングされて、便器扱いされてしまったのじゃ。そんな便器に様など、敬語など使う必要はあるかのぅ……?」
【ポラリス】 優しく押し倒されながら、体を震わせつつ足を開き。太ももをなでられながらそんな魅惑の声を囁き。
【ポラリス】「ドライヴァーよ……あいや、ご主人様よ……♪この便器を、ぬしは好きにして、好きな場所に精を吐き出せば、いいと思うのじゃよ……♪」
【ポラリス】 にこり、と淫らな笑みを浮かべて見せるのだった。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「…では、ポラリス。私の精を、しっかりその小さな胎におさめてもらおうか。便器に似合いの精をうけとめるだけの肉袋として、しっかり、くわえこめ・・・っ!」
【GM】 にちゃぁぁっと音を立てて先走りをあふれさせる剛直・・・正直今まで見たことも無いほど肥大化したソレはポラリスの足ほどもあり普段のドライヴァーならぶち込むのを戸惑うだろう・・・しかし便器となった彼女にご主人様が遠慮してはいけない、その後押しが彼から躊躇を消し、容赦のない挿入を敢行させた。
【GM】 弾ける肉棒は血管を浮き上がらせごりごりと膣肉をえぐり、カリ高の亀頭は限界までポラリスを拡張し、尿道口は子宮口を捉えて離さず…更に押し上げ内臓をえぐりながら根元までその剛直を突き立てる。
【GM】 ▽
【ポラリス】「わ、わしが精を受け止めるだけの、肉袋……っっ♪っは、はひ、っっひ、っぁ、っぁぉおおお”お”お”お”お”っっっっvvvv」
【ポラリス】 極太サイズまで勃起しあがったドライヴァーのペニス。今まで見たこともない太さと長さに驚愕を覚えながらも、それをねじ込んでくるという行為に喉の奥から獣じみた声を漏らしてしまう。
【ポラリス】 極太の肉は膣肉を限界まで伸ばしながらミチミチと音を立てて膣内に潜り込んでくる。それだけで精神的被虐性癖を十分に満足させられ、ぷしゅ、っと潮をふいてしまいながら悦んでしまうのだった。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「何を呆けている。まだ入れただけだろう・・・しっかり、締め付けておかないと、そのまま引き抜くぞ?」
【GM】 根元まで挿入して、ぐりぐりと腰を押し付けて内臓を圧迫した後、最初はゆっくり・・・しかし徐々に早く腰を引いていく。押し上げられた内臓が逆に引っ張り下ろし、子宮を強引に下ろしながらカリが血管がガリガリガリと音を立てるように柔肉をこそぎ落としていく・・・そしてのこった先走りはパチパチと傷口に塩を塗りこむような刺激で膣内を蹂躙しながら引き抜かれていく・・・しかしその勢いに衰えがなく、本当に全部を引き抜く勢いで腰を引いているのを実感させる。
【GM】 ▽
【ポラリス】「ひっきゅ、っぁっっ♪♪っも、申し訳、ありませぇん……っぁぁぉ、おお、ぉ、お”お”、あ”んんんっっっ♪♪」
【ポラリス】 極太ペニスに子宮を押しつぶされた後、ゆっくりと引きぬかれていくペニスにまるでピストンのように子宮が引きずり出されてしまいそうな衝撃をうける。隷属するものらしい言葉を吐きながら膣肉を締め付けつつ、ゴリゴリと膣壁をカリにひっかかれて先走りをぬりこめられ、眼の奥がしびれるような快感に震えながら必死に腰をくねらせて膣肉奉仕を行う。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「いい締め付けだ・・・私が、出すまで、そのまま、しっかり、ちんぽにしがみついているといいっ!」
【GM】 引き抜かれる寸前・・・オマンコが伸びているなじゃないかとおもうほどカリが膣口を引っ張り、滑稽な結合部をポラリスに、こちらを見るまざりに見せ付けた後、再び膣に極太チンポをねじ込む。
【GM】 ポラリスの手に自分の手を絡め、床に押し付け上半身をポラリスに密着するほど傾けると、挿入する角度が変わり骨盤を本当にごりごりと肉棒で音を鳴らしながら抽送させ、バチバチを尻が赤くはれ上がるほど腰を打ち付ける。飛び散る愛液は床の尿だまりにおちて、甘くて苦い香りをMM号に充満させていく。
【GM】 ▽
【ポラリス】「っは、っひぃぃ……♪わかり、まひた、っぁっっっっvvvv」
【ポラリス】 すっかり口調も変わってしまいながら、両手をドライヴァーの背中にまわしてしがみつき、ねじ込まれた極太ペニスを必死に膣穴で銜えこんでしゃぶりつく。実際、このペニス自体は慣れたもので大好きになってしまったものだ。乱暴に扱われても、快感しか得る事はない。
【ポラリス】 一度のピストンで体がすこし離れてしまい、離れた手を今度はとられて角度を変えての挿入に膣を引き伸ばされながらごりごりごり、と挿入される。そして乱暴に行われるピストンに、口からは喘ぎ震える牝声を上げて必死にペニスとドライヴァーの体にしがみついてみせて。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「くぅっ・・・やはり、お前のおまんこは、名器だな!私も、もう・・・耐えれそうにない・・・っくうっ、望みどおりの、種付けだ、っ・・・しっかり、受け取れっ!!」
【GM】 絶頂寸前まで追い込まれた後、放尿、便器宣言をきいて、、、我慢など当に超えていたドライヴァー。それでもなおポラリスの快楽を存分に高めるまで耐えようとした結果、打ち付けられる腰はもはや飛沫を上げバチバチと魔力が迸り、圧縮されすぎた精液は濃密な火薬の用にその爆発を待っていた。
【ドライヴァー】「うぐうううううおおおおおおおおおぉぉぉっ!」どびゅ、ごりゅっ・・・ぶりゅりゅっ!大よそ射精の音とは思えない濁った射精音がポラリスの子宮内から聞こえ・・・熱い何かを注ぎ込んでいく。
【GM】 ▽
【ポラリス】「ありが、っとぉ♪ごじゃい、ましゅ、ぅううう♪♪っはひ、イク、イクイク、イクの、っぉおおおおおおおおお♪♪♪」
【ポラリス】 絶頂寸前の、射精寸前のはちきれんばかりに膨れ上がったペニスに膣奥を削られ弾ける刺激に脳に火花を散らされてしまいながら、野太い声で絶頂することを宣言する。それは事実、すぐにでもやってくる未来の話で――
【ポラリス】「っぁ、イグ、イグっぅ、イグ、おあ、っぅぐ、っぐうぅぅぅぅぅうううううううううううううううううううううううううううう♪♪♪♪」
【ポラリス】 爆発するかのような精液の奔流に、一気に子宮の中身をうめつくされ。それでもなお吐出される精液量に下腹部を次第に膨らませながら絶頂の声を上げてしまうのだった。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「はぁっ、はあぁっ・・・くぅって・・・はぁっ・・・はぁっ・・・全部出し切ったぞ・・・、だが、まだ、あんしんするな・・・よ?」
【GM】 荒く息をつき、本当に全ての精液を注ぎ込んだドライヴァーは・・・しかしなお肉棒を子宮口に押し当てボテ腹から精液が逆流しないように栓をする。その先、何が起きるかを知っているから。
【GM】 ボテ腹になるほど注ぎ込まれた濃密な精液・・・ドライヴァーのソレは魔力を帯びてパチパチとその後も刺激を与え続ける黒いザーメン。ソレが限界を超えて圧縮され、ポラリスと混ざりあい、変化を起こす…バチィっ!バチィっ!ドゴン、ボグンっ!比喩ではない、本当に、ポラリスの子宮内で爆発が起こり、逃げ場の無い圧力と魔力は暴れ回りイキ狂うポラリスを更に狂わせて行く・・・それは、魔力の爆縮現象。高まった魔力が暴走し、しかし逃げ場をなくし、結晶となっていく…ポラリスの胎をつかったミアスマの生産だった。
【GM】 ▽
【ポラリス】「ひっぁ、っひは、っは、っはひあ、っふ、っぅうう……」
【ポラリス】 強烈な、今までよりなおも多い中出し量に息も絶え絶えの様子のポラリス。だが聞こえてきた言葉に頭に次に行われる事を理解するのだ。既に10度は行った、ミアスマ結晶の精製。それは――
【ポラリス】「んっぎっっ、ひぎあ、っは、はぎゅんっっっ♪♪っふっぐ、っひ、っはふおおおおおおっっっっ♪♪♪っは、っびぁ、っぶ、あぐんんんん!!」
【ポラリス】 ドライヴァーの魔人精液とポラリスの吸血鬼の力が交じり合い、子宮の中で変質を起こす。爆発じみた暴走衝撃が小さな子袋の中で炸裂し、破裂する刺激を快感とともに脳裏にたたきつけてくる。
【ポラリス】 ミアスマ結晶が、丸い塊が子宮の中で今まさに精製されていっているのだ。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「う、くぅっ・・・そろそろ・・・おさまってきたな・・・では、今日はいつもより大きいが、しっかり産むんだぞ?」
【GM】 ボテ腹に手をあてて爆縮完了を見定めると・・・ドライヴァーはわざと一度肉棒で子宮口をこじ開ける様にほじくった後・・・勢い良く肉棒を引き抜いてく。くぼっと空気が入る音が一瞬響き・・・ぽっかりと開いた子宮が膣が閉じないようにポラリスの足を開いて固定する。わざとか偶然か・・・湯船に浸かる混ざりたちに見せ付けるように。
【GM】 ▽
【ポラリス】「はひ、う、産み、まひゅ……」
【ポラリス】 完全に疲労困憊といった様子をみせながらも産むように指示されると息んでみせる。子宮口がペニスにほじられたためにわずかに広がったそこから、無理やりに人間の子供サイズのボールが少しずつ顔を出していく。
【ポラリス】「はっぐ、っひ、っはー…っふ、っひ、っはー、っっふっっ…!!」
【ポラリス】 何度も何度も息を吐き、力むようにしながら開いた股の間から漆黒の球体がやがて顔を見せ――ずりゅ、んっと音をたててタイルの床に産み落としてしまうのだった。
【ポラリス】 ▽
【ドライヴァー】「良くやった・・・ポラリス。立派な便器になれたようだな・・・次使ってやるまで、今はやすむといい・・・」
【GM】 巨大な瘴気結晶を産み出したポラリスを抱きかかえ、ゆっくりと安心させるように言葉をかけて、疲れた身体を撫でていき、最後に目を閉じさせるように顔をなでて優しい視線を彼女に送り・・・その後、生み出された結晶、そして湯船でゆっくりその出産を祝っているまざりに軽く頭を下げた。
【GM】 ▽
【ポラリス】「はふ……っふふ、ドライヴァーめ、やはり、こうして乱暴にするほうが、おぬし好きだったのじゃな……」
【ポラリス】 抱き上げられて撫でられながら、今度は普段のような口調ににやりと笑みをうかべ。そのまま目を閉じさせられると、すぅ、とそのまま眠りについてしまう。今日生み出した結晶は今まででも最大サイズになっている。それだけ疲労がたまったのであろう。
【ポラリス】 ▽
【GM】 寝静まったポラリスを起こさないように、優しくMM号は走り去っていく・・・運転席にはドライヴァーが、そして助手席には結晶を抱えたまざり。
【GM】 二人は、一言二言言葉を交わすと・・・祝杯代わりの握手をして互いの健闘をたたえあったようだった。……その全てをポラリスに黙ったまま。ストリーミング・ショウの二人は微笑みながら闇に消えていく・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【ろりばばあ】淫乱幼女に淫具を取りに行って貰った件【おつかい3にちめ】」
【GM】 クリアおめでとうございます!
【GM】  
【ポラリス】 おつかい3回めでやっとクリアなのじゃー!
【GM】 というわけで、3時前という長時間のおつきあいありでしたよーw
【ポラリス】 はひ!おつかれさまなのじゃ!
【GM】 では最後にリザルトをばw
【ポラリス】 CP24でSP15!アクトは8つ!
【GM】 ありがとーー!
【GM】 そして、まざりちゃんの全滅表と●効果をここでw
【GM】 1d6 全滅!
【クダイス】 bako_GM -> 1D6 = [2] = 2
【ポラリス】 やすい!
【GM】 最後の力を振り絞って脱出する。シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。 実にその通りなのだw
【GM】 被虐の偶像で闘技場をまざりに使用して軍団リザルトするねw
【ポラリス】 あいあい!
【ポラリス】 2時くらいに一度 ん!やばい眠いかも! てなったけどなんか目がさめてきた
【GM】 やばーいw
【GM】 では急いでリザルトだすね!先ずはポラリスちゃん!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:ポラリス
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:28(10+10+4+2+2) + CP:24 + 戦略:2 + 装備効果 0= 96
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 [SP]15 [名声]1
【GM】 [魔物刻印] なし
【GM】 [BS]なし [人脈] 虹原 まざり(くらくら)
【GM】  
【ポラリス】 わぁい経験いっぱい!レベル3なれそ!
【GM】 すごいよねぇw
【GM】 続けてこっちのリザルト!
【GM】  
【GM】 まざり:リザルト経験点は基本点に加え「メイデンと闘った:20点」をPC人数分得た後、経験値とミアスマは半分になる。(切り捨て)
【GM】 [経験点]基礎:20 + メイデン数*20:20 + CP:2 + 装備効果 0 +獲得経験地半減 = 21
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 [SP]01
【GM】 [浄化刻印] 【くらくら】ポラリス
【GM】 [人脈]【くらくら】ポラリス
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:6 + 軍団施設:27 = 53
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+3 = 13
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体
【GM】  
【GM】 以上!
【ポラリス】 以上!
【ポラリス】 そっちはそれなり^?
【GM】 詳しいことは股後日でもいいので・・・眠いときはおふとんごーしてねw
【ポラリス】 だいじぶ!
【GM】 施設もそろってきてるんでそうそう赤字にならないよーw
【ポラリス】 またあとでキャラシ更新しとこ
【ポラリス】 なるほど!
【GM】 しかし・・・ドライヴァーがこんなに慕われるとは予想外でしたw
【ポラリス】 なんか好きになった!
【GM】 あ、ログはあげてOKかな?
【ポラリス】 いいですとも!
【GM】 ありがとー!ポラリスちゃん転落日記だわぁw
【GM】 次回は肉便器に堕ちたポラリスの肉便器生活かなぁw
【ポラリス】たのしみえへへ