(CC_Al) くらくら 【停滞の妖精】
(CC_Al)  
(CC_Al)  
(CC_Al) 【アル】「とうちゃーく♪さてさて、っとー♪」
(CC_Al) そこは、ウェスティのアジトにあるアールヴヘイムの私室。暗い基調のインテリアに、幾つもの淫具が置かれた子供らしさなどカケラもない部屋。
(CC_Al) そこに、触手人間に身体を固定された莉愛を連れて、アルは帰ってきたのだった。
(CC_Al) 【アル】「さてと、まずはー……んふふ、じっくりじっくり、しなきゃねっ♪」
(CC_Al) そのまま部屋を進んで広さが8畳ほどもある浴室につれてくると、触手人間の身体を変化させて莉愛をバンザイさせながら両足首を両手首とまとめて吊り下げ、V字開脚で固定する。普通の人間であれば非常に苦しい格好であろうが、莉愛の柔らかさならばその姿も問題ないだろう。
(CC_Al) ただし、少女に身体を全く隠す事ができないという羞恥は与えられるだろうが――
(CC_Al) 【アル】「おねえちゃん、起きてっ?」
(CC_Al) そして、既に淫魔へと作り替えたクリトリスを指先でくりっ♪とひねり、未だ意志薄弱としていた莉愛の意識を強制的に覚醒させる……
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「んひっ♪ あ、は…かはっ♪ あ、ぁぁぁ♪ き、きもひ、いひぃ♪ クリちゃん、しゅごか…っあ、はぁぁぁっ♪」窮屈に拘束された新雪のような白い身体を細かく痙攣させ意識を取り戻す莉愛、その口は以前の無表情なものとは違い、快楽に惚けきっただらしないものだ……さらに唾液をたらりと口の端から漏らし、甘い吐息を浴室に響かせながら。ブルリと腰を震わせると改造淫核で達した絶頂の余韻からかチョロロ……と湯気が立ちそうな小金
(CC_Ria) 水まで漏らしてしまう痴態を晒す……
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) 【アル】「もー、これだからニンゲンはえっちに弱くてだらしないんだからー……」
(CC_Al) クリトリスをひねっただけで軽く絶頂に達し、お漏らししてしまった莉愛の様子に頬を可愛らしくふくらませるアル。しかたないなー、お兄ちゃんのお願いだもんなー、とぶつぶつ呟きながらとてとてと莉愛から離れて浴槽に近づく。
(CC_Al) そう、『浴槽』だ。たとえソレが触手の塊によって作られていても、浴室にあるその丸いモノは『浴槽』と言える形をしていた。
(CC_Al) そしてアルがそれに手をかざすと、強烈な牡臭のする白濁粘液がゴボゴボと音を立てて浴槽に中に溜まっていく。そこには、普通のヒロインであれば顔をしかめるような濃密な瘴気が漂っていて――
(CC_Al) 【アル】「おねえちゃん、今から魔族に身体を作り替えるために入浴してもらうの。だいじょーぶ?」
(CC_Al) 浴室に漂う濃厚なザーメン臭。それはきっと蕩けている莉愛の鼻にも突き刺さるようなものだろう。今アルは、溜まっていくザーメン風呂に莉愛を漬けるのだ、と言っているのだ。それを理解できる知性が彼女に残っているかは、わからない。
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「よわ…くへいいのぉ♪ りあ、エッチだいひゅきらからぁ♪ きもちいいの、しゅきぃ♪ おちんぽ、しゅきなのぉ♪ んんっ♪ も、もっとクリちゃん、イジイジしへくらさ、ひぃ♪」蕩けきった莉愛はアルの問いに甘く鳴きながら答えると、動く範囲で腰を前後に震わせながら淫核を見せ付けるように踊るのだ、そしてザーメン風呂の事を聞かされると……
(CC_Ria) 【莉愛】「はいりゅぅ♪ りあ、ザーメンだいひゅきだからぁ♪ んくっ♪ すんっ♪ あはぁ♪ しゅごい、匂いぃ♪ 匂い嗅ぐだけで、妊娠しちゃいそう…ですっ♪ う…ぁ、んぁぁぁっ♪」精液の匂いを思う存分に堪能すると、まるでクスリでもやっているかのようなだらしない表情を作ってしまう…もし意識があれば、以前の莉愛ならば、氷の魔力を使い抵抗しただろうが……いまの莉愛にはそのような意思は無く、ただひたすらに快楽を求めようとして
(CC_Ria) しまうのだ。
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) 【アル】「んもー、だらしないおねえちゃん!これでおにいちゃんの役に立つのかなー……?ま、いっか♪」
(CC_Al) 空腰を使いながらおねだりする莉愛を見て、その腰に手を伸ばし。アルの瘴気を雷に変化させて――ばちんっっ♪とクリトリスを一度電気でいぢめてみて。強制的に電気クリアクメを迎えさせた後に、ザーメン風呂の温度が次第に上がってきて湯気を立たせてきたのを確認する。
(CC_Al) 【アル】「妊娠しちゃいそう、じゃないよおねえちゃん。このお風呂ね、わたしの触手くんたちのザーメンだから……絶対、妊娠しちゃうの。触手の仔、しきゅーにたっぷり付けられちゃうんだよ♪」
(CC_Al) すっかりザー臭にまいっている様子の莉愛に、彼女がシラフであるなら絶対に入るのを拒否してしまうような情報を伝えて。その上で小さな触手を手のひらに召喚すると、それを莉愛の股間に這わせていく。
(CC_Al) すると小さな触手は莉愛の膣口に入り込むと、円形の輪となって膣口をくぱぁ……♪と閉じれないようにしてしまうのだ。こうすれば、確実に膣奥まで触手ザーメンが入り込んでしまうことだろう。
(CC_Al) 【アル】「さて、待たせても仕方ないし――おねえちゃん、入浴、ごー♪」
(CC_Al) 可愛らしいアルの掛け声とともに、莉愛を吊るす触手が伸びてザーメン風呂の上にやってくる。ザーメンが蒸発した湯気の強烈な臭気に包まれた莉愛の身体が、V字開脚のままゆっくりと降ろされていき――
(CC_Al) ちゃ、ぷ、と音をたてて尻肉からゆっくりとザーメン風呂に入れられていくのだ。その際、ザーメンにたっぷり注がれた魔族化瘴気によって莉愛のヒップは瘴気汚染され、少しずつ『ニンゲン』から『魔族』へと肉体変質が始まってしまう……
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「ひぎぎぃぃぃっ♪ い、ひぎぃ♪ あ、あぁぁ♪ りあのクリちゃんしびしび、きひゃったぁ♪」淫核での電撃アクメによってガククン♪ と音が聞こえそうな程に激しく痙攣した莉愛は、余韻だけで二度も三度も幼いロリスジから幾筋もの蜜を噴出しながら絶頂に達してしまう。
(CC_Ria) 【莉愛】「あ……はぁ♪ にんしん、したいぃ♪ りあ妊娠したいぃ♪」アルの言葉に舌を突き出す莉愛、餌を前にマテを言い渡されたペットのようにも見える表情でアルの説明にキラキラと瞳を輝かせる。
(CC_Ria) 【莉愛】「はぁい♪ りあ、妊娠してきま、すぅ♪ あ、きひゃ♪ きひゃぁ♪ あちゅ、いぃ♪ 魔族様のざーめんあつい、のぉ♪」小ぶりなヒップが精液に浸かる…その熱と瘴気によって、瞬時に感度が二倍に…そして次の瞬間には4倍、次の瞬間には8倍…16倍…32倍…64倍…128倍…256倍…512倍…1024倍……衣擦れや息を吹きかけられて絶頂してしまう程の快楽に貪欲な身体へと変貌してしまうのだ。
(CC_Ria) 【莉愛】「んひぃぃぃっ♪ りあのおひり溶ける♪ 溶けひゃったぁ♪ も、う…満員電車のれなひぃ♪ 乗ったらお尻押されてお漏らしアクメしちゃう、からぁ♪」トロトロに蕩けたスイートボイスでザーメン風呂へと浸かって行く莉愛、その瞳からは生気が消え……逆に虚ろながらも爛々と欲望の輝きが灯り始めたのだ。
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) 【アル】「莉愛おねえちゃん、アクメブタさんかなぁ?もー、さっきからイキまくってて、メイデンっぽくなーい。ま、楽でいいけどっ♪」
(CC_Al) 天然パイパンのロリスジから濃厚なアクメ汁を垂らす莉愛に侮蔑の声をかけながら、それでも楽しそうにする永遠の小学生奴隷アル。その表情は莉愛が落ちている事をとても楽しそうにしていて。
(CC_Al) やがて莉愛の股間が完全にザー風呂に浸かってしまうと、精液がまるで意志を持ったかのように莉愛の膣内を乱暴に舐めながら奥へと駆け上がる。まったく抵抗を許さない、ザーメンでできたペニスによる突き上げはそのまま子宮口を貫通して莉愛の子宮に触手ザーメンをぶちまけていき。
(CC_Al) 子宮が、ついに魔族化精液によってあっさりと低級淫魔のソレに堕ちてしまう。するとどうなるか。――答えは簡単。子宮に漂う精液に反応し、莉愛に強烈な快感を与えながら連続で排卵して……莉愛の子宮内で、莉愛の卵子が触手精液によって強制受精されてしまうのだ。
(CC_Al) 1つの卵子に複数の精子が群がり、侵入し、本来であれば人間の子供となるはずの卵子が紫に染まり触手の『卵』と変質する。そしてそれは途方も無い速度で増殖、分裂すると莉愛の子宮をあっという間に出産直前のボテ腹へと膨らませていくのだ。
(CC_Al) その間、わずか30秒。まだ莉愛の身体はへそまでしか精液風呂に漬けられていないというのに、もう下腹部は触手ボテらされてしまい――さらに、莉愛の身体を精液の風呂へと沈めていく。
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「ら、っへぇ♪ 気持ちいいからぁ♪ ざーめんお風呂きもち――――ッ♪♪」アルの言葉にトロトロアクメボイスで答えていた莉愛の声が止まる……それは快楽による言葉の中断で……
(CC_Ria) 【莉愛】「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ♪♪ ら、んしぃ♪ りあの卵子じゅせーした、ぁ♪ ひくっ♪ ひくぅぅぅっ♪ じゅせーアクメしちゃ、あぁぁぅぅ♪」
(CC_Ria) 幼く、フィギュアスケートで鍛えられた莉愛の蜜壷は魔族の精液に触れた瞬間、アイスクリームがマグマに触れた様に溶けた感覚に襲われた。それは膣襞の感度を異常にし、牡に屈服、奉仕する為の器官へと変貌する…いかな巨根を咥えようとも壊れない、緩くならない名器の誕生……まさしく【淫魔】へと作り変えられたのだ。
(CC_Ria) 【莉愛】「あは♪ おなか…おっきくなっへ…いくぅぅぅっ♪ り、あ…イきしゅぎへ、あたまおかしくなっちゃ、ぁぁぅ♪」ボッコリとお腹を膨らませた莉愛は子宮壁を精虫に犯され、嬲られる快楽にアクメし、卵子へと辿り着き、突き刺さった感覚を受け取り果てる……アクメ地獄に浸った莉愛は蜜と小水と漏らしながら背徳的なロリ妊婦淫魔へと変貌しつつあった。
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) 【アル】「莉愛おねえちゃんすっごーい。見てみて、これね、莉愛おねえちゃんの身体のスキャンデータなんだけど……」
(CC_Al) ザーメン風呂に強制半身浴させられ、すっかり胸の下まで精液風呂に浸かってしまった莉愛に見せるのは1つのホログラフディスプレイ。ウェスティの技術で作られたそれには『42.8%』と数字が記載されており、それが毎秒1%ずつ数字が上がっていっているのが莉愛には見て取れた。
(CC_Al) 【アル】「これね、莉愛おねえちゃんの身体の魔族化進行度数なの。つまりね、これが100%になったとき、もう莉愛おねえちゃんは魔族の仲間でニンゲンなんかとは違う存在になっちゃうんだよ。これね、ほんとは1日あたり10%すすめばいいかなーって思ってたんだけど……莉愛おねえちゃん淫乱だから、素質あったみたい♪」
(CC_Al) 言葉とともに、莉愛は内臓すらも瘴気に汚染されてどんどん『作り変えられて』いくのが理解できるだろう。やがて触手は莉愛の両手足をパッ、と離し――ど、っぷん♪と重い音をたてて自由になった莉愛の手足までも精液風呂に入ってしまうのだ。
(CC_Al) 深さは莉愛の座高よりも深い。つまり、莉愛が手足で触手浴槽にしがみつかない限り、顔まで一度ザーメン風呂に沈んでしまうだろう。そうなれば彼女の白く綺麗な顔まで、ギットリとしたザーメンまみれになってしまうことだおる。
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「あはぁ♪ り、あ魔族になっひゃ、ってるぅ♪ きもち、いぃ……♪ まぞく、きもち、いぃのぉ♪」胸の先端で震える桜の蕾も白濁液に浸かり、作り変えられてしまう莉愛。触れれば果てるアクメスイッチと化す。その快楽と開放感をホロでみせられながら魂を熔かす莉愛の脳裏に浮かぶのは……
(CC_Ria) 【莉愛】(かえで……さ、ん…かいちょ、ぅ……)全身を…まさしく全身をザーメンに犯されながらパクパクと声すら出ない絶頂へと沈んでいく……そんな中で浮かぶ楓の笑顔……助けたい、逃がしてあげたい、恩返ししたい……様々な思いが快楽に染まりつつも、その笑顔だけは曇らなかった。
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) 【アル】「そうだよねー、魔族になるの、気持ちいいよねっ♪」
(CC_Al) 莉愛の桜色の乳首すらザーメンに浸かり、クリトリス同様アクメスイッチへと淫魔堕ちしていく中でささやかれるアルの言葉。それは、莉愛の快感を肯定するもので。
(CC_Al) 身体がどんどん淫魔へと変質していく莉愛をみながら、アルは莉愛の膨れきったボテ腹に視線を移し。
(CC_Al) 【アル】「そろそろ出産タイムかな?莉愛おねえちゃん、がんばってね!初めての赤ちゃんだよ!」
(CC_Al) アルの言葉の通り、莉愛の子宮内で触手の卵が『孵って』いく。それは莉愛の子宮の中で、羊水代わりのザーメンの海の中で孵化すると、ずるりと莉愛と同じ氷の属性を持った触手が子宮の中に漂い始めるのだ。
(CC_Al) そして母体から産まれ堕ちるために、狭い子宮口に殺到しつつ――莉愛と同じ『停滞』の魔力を持って母体の絶頂を抑止しながら子宮口に強引に身体を潜り込ませて内側から外へとぬるりとした触手が這い出ていく感覚を莉愛の脳裏に叩き込まれるのだ。
(CC_Al) 何度も何度も、絶頂を抑止されながらなんとか1匹の触手が子宮口から抜け出たと思った瞬間――2匹目の触手が同じように産まれようと母体に強烈な快感を与えながら子宮口を攻め立てていく。
(CC_Al) 残り触手の子供の数は、10匹以上。1匹あたり5分ほどの時間をかけながら、莉愛の子宮から莉愛の『仔』が産まれおちていく――
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「きもひ、ぃぃ♪ ん、ぁ……び、ビリビリきひゃぁ♪ ジンジンっておなか、りあのおなかぁ♪ あひっ♪ きひゃぅ♪ あかひゃんきひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪」子宮内で感じる瘴気と脈動……精液の海に浸る快感に溺れながら、更に内面からも快楽を送られれば莉愛は狂乱したように魔力を生み出し、苗床としての適性を発揮していく。
(CC_Ria) 【莉愛】「ひきゅ、いりぐ…ひぃ♪ グリグリしゃれ、いきゅぅ♪ りあのおまんこ、のぉ♪ ひだひだれイ…クゥッ♪ ジーしゅっぽっほれ、いっきゅぅぅっ♪」触手が……畏怖すべき快楽の使徒にして赤ん坊が這い出てくる……おぞましさと快楽で視界を雷に打たれたように白く染め上げられながらロリボテボディを激しく痙攣させる。
(CC_Ria) 【莉愛】(あぁ……かえで、ひゃん♪ かえで……さ……ぁ♪)快楽に染まり視界に映る敬愛する先輩の笑顔……その笑顔がまるで視られているような羞恥快感まで生み出し……莉愛は触手によって襞を犯され、子宮口を犯され、Gスポットを犯される出産快感に染まっていくのだ。
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) 【アル】「はーい♪莉愛おねえちゃん、出産おつかれさまー♪じゃあ次の子供がんばろー!」
(CC_Al) 浴室に響くアルの拍手。それは、莉愛の身体に宿っていた莉愛の『仔』がすべて産み落とされた事を示す証だった。
(CC_Al) あわせて、見れば莉愛の目の前のホログラフの数字は『100%』を示している。本当に、あっさりと。何の感慨すらなく、莉愛は既に人間をやめてしまっていたのが理解できた。
(CC_Al) しかし莉愛の心に浮かぶのは魔族になれたという『開放感』。快感からくる『愉悦』。そこに後悔のようなマイナスの感情はカケラも湧き上がっておらず……
(CC_Al) むしろ、産み落とした『仔』が母親の愛情を求めて乳首やクリトリス、尿道にアナルと母親の性感帯にその体を擦りつけてくる事に、『魔族の苗床』としての快感を得る程で。
(CC_Al) そんな状態で、再び莉愛の子宮に精液が意志を持って潜り込んでくる。そこから与えられるのは先ほどの焼き直しのような、強制排卵強制受精。アルの子宮は完全に、魔族の苗床として昨日していた。
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「ん、ひ……あ、はぁ♪ あかひゃ、ん♪ 産めたぁ♪ あは♪ あはは♪ きもち、良い…れすぅ♪」蕩けきった脱力ボイス……快楽による痙攣を未だに続けるロリボディをくねらせながら、カクンと腰を振ってしまう。それは再び精液を招き入れる動きであり……完全に心も身体も堕ちた証であった。
(CC_Ria) 【莉愛】「んんっ♪ あはっ♪ ほら…あかひゃんは、ココで…飼ってあげるからぁ♪」自分の身体に擦り寄る触手達、自らの子供達を招き入れるように自らのアヌスを広げる莉愛。マグマのような精液を飲み込むケツメドからは触手達が好む“匂い”がするだろう……なぜならば、莉愛の腸内では触手が好むゼリーを生み出しているのだから。
(CC_Ria) 【莉愛】「あぁ…もっと、はいってきへぇ♪ おかーひゃんの、りあのアナルにぃ♪」精液風呂の中、下品に両足を開き、自らの手でアヌスを広げた淫魔莉愛……ヒクヒクとモノ欲しげに震える二つの牝壷を精液に犯されながら。魂を開放感に浸して溶けていく……
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) 【アル】「んんー……♪莉愛おねえちゃん、すっごくいい顔♪もう立派な苗床だね!」
(CC_Al) ザーメン風呂の中で腰をくねらせ精液を受け入れる莉愛の様子を見て笑みを浮かべるアールヴヘイム。その笑みは明らかに莉愛を自分の『下』だと判断しているもので。
(CC_Al) そして再び子宮が膨らみ、莉愛の体内で2度めの『仔』たちが作られていく。ソレに合わせて母親の導きに従い、精液まみれの仔触手たちは莉愛のアヌスへ殺到するのだ。
(CC_Al) 奥へ、一番奥の最も『芳醇』な場所を欲しがる触手たちは母体の事を考えないような勢いで後ろの蕾を掘り進む。1本1本が莉愛の指3本程はある太さのソレが、2本、3本と同時に潜っていく刺激に莉愛の脳裏をかき乱し――
(CC_Al) 【アル】「さてと、次のはー……ね、莉愛おねえちゃん、これ見える?」
(CC_Al) ザーメン風呂で仔触手に翻弄される莉愛の前に差し出したのは、莉愛の変身後身に付けるレオタード。それを、莉愛が入っているザーメン風呂へと沈めていくのだ。
(CC_Al) 【アル】「ね、おねえちゃん。おねえちゃんの仔たちに命令して?『このレオタードに同化しなさい』、って♪そしたらおねえちゃん、何時でも赤ちゃんと一緒にいれるよ♪」
(CC_Al) それは、自らの意志でアルのコスチュームを触手レオタードに変化させていくための命令――
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「んほぉぉっ♪ お、おひりいっぱ、ひぃっ♪ あは、あぁぁ♪ も、もっとはいってきへぇ♪ んひっ♪ ひぃぃぃん♪」括約筋を擦り、拡張しながら入り込む子供達。腸襞を押しつぶし、捻り、抉りながら奥へ奥へと入り込む快感に莉愛は快楽と同時に愛情を覚えてしまう……それは楓や母親に感じる敬愛と似て非なるもの……子供への愛、母親としての愛なのだ。
(CC_Ria) 【莉愛】「わか、っはぁ♪ み、みんなぁ♪ りあの、レオタードに、どうか、しへぇ♪ りあと…ままと、ずっと…一緒にいましょ、ぉ?」再び下腹部をぽっこりと膨らませたロリ妊婦は精液を飲み込み、甘い味に絶頂しながら子供達に命令する。だってこんなに愛おしい子供達と永遠に一緒に居られる事は望むところなのだから。
(CC_Ria) 【莉愛】(あ…れ…きもちよく、て…しあわせ、で…りあは、あったかい……あぁ…この……あったかい、のぉ♪)触手達の餌処であるアナルに子供達を納めた莉愛はアルの言葉を聞きながら、快楽に染まった思考……淫魔としての思考を働かせた。
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) アルの『仔』たちは母親の言うことをちゃんと聞くいい子達揃い。母親が同化しろと言うと、それを聞いて母親の言うことを聞くために腸内で蠢きだす。母親の腸内に潜り込んでいた10匹の『仔』たちは、母親のアヌスから再び身体をザーメン風呂に這い出ていくと、莉愛の目の前に浮かぶレオタードにその体を同化させていくのだ。
(CC_Al) 少しずつ、レオタードが淫らな形へ形状を変化させながら触手と一体化し触手レオタードと化していく様子をみながら、再び莉愛の子宮の中で『仔』が孵っていく。
(CC_Al) その仔たちも、最初の仔のように母親の子宮口を攻めながらやんちゃに産まれていくと、我先にとレオタードに同化してその姿を変化させていくのだ。
(CC_Al) そして再び莉愛の子宮に精液が潜り込み、莉愛をボテらせていく。今日1日だけで、莉愛の出産経験が――苗床経験が増加し、出産アクメという禁忌を覚えていってしまうのだった。
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「んんぉぉ……っ♪ はひっ♪ んひぃ♪」莉愛の子宮、そして腸内で暴れる触手達。その激しい蠕動と刺激はすぐさま快楽となって母体を、莉愛を貫いていく。ザーメン風呂の中で何度も潮を吹き、小水を漏らすアクメを迎えながら、自分の為にレオタードに同化する姿を蕩ける瞳で見つめ……
(CC_Ria) 【莉愛】「はや、くぅ♪ はやくレオタードになってぇ♪ あ、あぁぁっ♪ ま…た、イク♪ 受精でいくぅぅ♪ 出産で、イ…クゥゥゥゥゥゥ♪」完全に堕ちた莉愛の舌や指先に瘴気を孕んだ冷気が満ちる……完全な淫魔の覚醒……快楽に堕ちたロリ雪猫は我慢できずに触手レオタードに手を伸ばし、愛おしそうに抱きしめると、脚を通そうとするのだ。
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) 【アル】「ね、莉愛おねえちゃん。魔族になった感想、聞かせてほしいな♪」
(CC_Al) 3度めの出産を終えて、完全に触手レオタードと化した自分の衣装に脚を通す姿をみながら無邪気に問いかけるアル。その顔はすっかり『仲間』を見るものに変化していて。
(CC_Al) 触手レオタードは、莉愛の身体にきゅっ♪と食い込みながらやや小さいサイズでフィッティングを完了する。内側は触手そのものといった材質になっており、膣口や尿口、クリトリスにへそ、乳房全体までも触手の舌で舐められるような感覚を与えながら――母親の『餌場』であるアナルに関しては、そこだけ内側から触手が生えてアヌスに突き刺さり30cmほども腸内に潜り込んで美味しいゼリーを舐めていく始末。
(CC_Al) 外からみると極薄生地のせいで身体のラインを淫猥に浮かび上がらせる、莉愛専用の淫魔レオタードがここに完成していたのだった。
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「あぁ~~~~……ぁぁぁ……っ♪」完全に蕩けきった表情、ハートが浮かびつつも虚ろな瞳、だらしなく突き出た舌と垂れる唾液、触手レオタードに包まれた小刻みに痙攣するボテ腹ボディ……以前の莉愛からは考えられない無様な痴態を晒しながら金魚のようにぱくぱくと口を動かす。
(CC_Ria) 【莉愛】(ぜん、しん…きもち、いぃ♪ みんなに、もまれて、吸われて、舐められて……トロトロになっちゃって、るぅ♪ あは♪ あたたかくて、きもち、いい……私、いま……)快楽ボケする思考で言葉を選びながら口を動かす、莉愛から生まれた触手達は弱点を知り尽くしており、桜色の肉芽を、淫靡にテカる肉真珠を、ヒクヒクと蠢くアヌスを、常に蜜を漏らすロリスジを責め嬲る。その快楽に合わせて紡がれる歓喜の言葉……
(CC_Ria) 【莉愛】「幸せ……♪ 莉愛、魔族になれて、よか…ったぁ♪」子猫が甘えるように目を細め、親猫に甘えるように告げられた言葉。その言葉に反応し、莉愛の身体に刻まれた淫紋は輝き淫魔としての思考が、脳裏に浮かぶある女性の笑顔を再びクリアに莉愛に与える……その笑顔を思い出した莉愛は最後にこう紡いだ。
(CC_Ria) 【莉愛】――――だから、この幸せを……楓さんにも教えないと……
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) 【アル】「あはっ♪よかった、お姉ちゃん立派な魔族になれたね♪これで、おにいちゃんのロリオナホ便器としてちゃ~んと、お仕えできるねっ!」
(CC_Al) トロ顔のまま、魔族になれてよかったと言う莉愛の様子に満足した様子で最後に彼女の頭を撫でて、『メビウスの棺』から莉愛の脳に直接濃密な瘴気を流し込む。それは彼女の成長を司る部分を瘴気に染めて、肉体の成長をすべて卵細胞作成に回すように肉体を調整する。
(CC_Al) それにより、莉愛の身体はコレ以上成長することなく、老いる事なく、只管苗床としての性能に特化したロリオナホ魔族へと堕ちてしまったのだった。
(CC_Al) 【アル】「さてとー、それじゃおねえちゃん。1回で10匹くらい産めるみたいだし、あと20回くらい出産頑張ってね!おにいちゃん、それくらい触手ほしがってたはずだから!――それがあれば、楓おねえちゃんも莉愛おねえちゃんみたいに魔族にできるから、頑張って産んでねっ♪」
(CC_Al) レオタードのクロッチ部分がくぱぁ……♪と左右に割り開き、ザーメン風呂の中で再びその穴を露出する。それにより4度目の触手ザーメンにより子宮蹂躙が行われる中、この出産アクメをあと20回も味あわせるのだとアルは宣言するのだ。
(CC_Al) これは莉愛の魔族としての最初のしごと。自分たちの主人であるウェスティのために、触手を産んでいく仕事だ。
(CC_Al) それを、とても大事な仕事であると莉愛に告げて――
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「あは♪ アルちゃんありが、とぉ♪ んふ♪ んおぉぉっ♪ まら、じゅせーしへぇ♪ しゅっさんしへぇ♪ いっちゃ…あぁっ♪ あひっ♪ んん…こーふんして、子供達が反応しちゃ、ったぁ♪」再び精液風呂に犯される永遠に幼い身体となった莉愛、歓喜の嬌声を響かせながら……頭を撫でていた小学生の腕を掴むと、魔族らしく強引に引き寄せるのだ。
(CC_Ria) 【莉愛】「こんな素敵なお仕事させてくれる、アルちゃんに…もぉ♪ おれい、しないとぉ♪」純粋な感謝の言葉と思念…ロリ魔族は精液まみれになりながらアルの唇を奪い、ザーメンだらけの舌を差し込むのだ。それは冷気の舌による口内愛撫……アルの甘い唾液を、熱い舌を、吸いたて貪る貪欲なキス……快感を子宮に渦巻かせるキス……なのに、瘴気を纏った莉愛の氷のキスは、快感を与えているのに絶頂まで至らせない“快楽停止”のキスなのだ。
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) 【アル】「ふふふ、どういたしまして♪莉愛おねえちゃんがこれからいーっぱい、子供を産んでくれるのを楽しみにする……ねっ!?」
(CC_Al) 莉愛が満足そうに苗床になることを認める様子に笑みを浮かべていた所、腕を引かれて莉愛の入っているザーメン風呂へどぼん、と引きずり込まれ。そのまま唇を重ねられると、冷たい舌のディープキスに目を開きながら身体を震わせて。
(CC_Al) 【アル】「んっっ♪もう……えっちな莉愛おねえちゃんには、お仕置きですっっ!!」
(CC_Al) 淫魔らしい淫らなキスに身体を高ぶらされたアルは、その右手を莉愛の尻へと伸ばし、触手レオタードに濃密な瘴気を流し込ませて活性化させるのだ。そうすると、莉愛のアヌスに深く突き刺さった触手も過敏に反応し、成長して更に深くまで潜り込みながら莉愛の腸壁を嬲っていき。
(CC_Al) ▽
(CC_Ria) 【莉愛】「んむっ♪ ちゅる、ぅ♪ あは、りあ分かっちゃったんだ♪ 自分の力……私の舌とか指はね? 快感を与えるのに、快感を停めちゃうの♪ だから、イキたくてもイケないの♪ 勿論りあの子供達をつかったおちんぽでも出来るんだぁ♪ あは♪ アルちゃんもスゴイねぇ♪」ペチャペチャとざらつく猫の舌でアルの舌を、唇を、耳を啄ばむ莉愛。自分の力が分かった淫魔はアルの腹部を撫でながら蕩けるような甘い声で鳴き続けるのだ。
(CC_Ria) 【莉愛】「あっ♪ あぁぁっ♪ ん…あぁぁっ♪ おひり、ぐちゃぐちゃされへ、るぅ♪ んちゅぅぅぅぅっ♪」優しくも強くアルの身体を抱き、きめ細かい肌に舌先を這わせる……二人は精液に沈みながら、甘く蕩ける時間を過ごすのだ。
(CC_Ria) ▽
(CC_Al) 【アル】「っぁ、だから舌、気持ちいいのにイケないんだ……っもー、莉愛おねえちゃんの、いじわるっっ……ひゃん♪」
(CC_Al) 瘴気の混ざったキスと、莉愛の愛撫で白濁風呂の中快感を得るアル。そのアルの股間にも莉愛と同じように精液が侵入を果たし、莉愛と同じようにロリボテ腹へとなってしまいながら身体を擦りつけていき。
(CC_Al) 【アル】「莉愛おねえちゃんの、アナルなんて、馬鹿になっちゃえ……♪ん、っぅううううううう♪♪」
(CC_Al) そのまま、二人で精液風呂の中で絡み合いつつ、触手を何匹も、何匹も産み落として甘く淫らで堕落した時間を過ごしていくのだった――
(CC_Al) ▽
(CC_Al)  
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(CC_Al) それから数時間後、すっかり仲良しになったアルと莉愛。
(CC_Al) 二人でたっぷり触手を産み落とした後、仲良く手をつないでウェスティの部屋へ向かう姿が建物内で見られるのだった……
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(CC_Al) くらくら 【停滞の妖精】
(CC_Al) 完