isui_GM: は~い! ではまったり始めていきましょう! まずは自己紹介とキャラページのアドレスをどうぞ!
isui_GM:
i09_yuuka: 【優花】「さて、ひとまず今日も頑張るかな? あ、私は津山優花、今日はよろしくお願いします」
i09_yuuka: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%C4%C5%BB%B3%CD%A5%B2%D6
isui_GM: ふふふ、ナイスオッパイだわ!
isui_GM: それでは…
isui_GM: へっぽこ軍団あくめくらふとがお送りする…
isui_GM: HCくらくら! 『お嬢様逃走劇with性感開発ぱんつ&ぶら!』始まりますのじゃ!
isui_GM:
isui_GM:
isui_GM: ●OP~淫具テスト工場からの脱出~
isui_GM: タッタッタッタ……
isui_GM: リノリウム製の廊下を小気味良く走る音が響き渡る。
isui_GM: 靴音の主は津山優花、ヒロインであり現在あくめくらふとと名乗る凌辱者達から逃げている所だ。
isui_GM: 逃げる原因は二つ……すでに優花は一度魔獣との戦闘を終えて魔力を消耗していた事。
isui_GM: そして最大の原因は……
isui_GM: グチュ……ヌチュ……チュル……
isui_GM: ヴヴヴヴヴヴヴ……
isui_GM: 自分の胸とお尻、股間に与えられる淫運動のせいである。
isui_GM: ふと、脱出する前に語られた事を思い出すだろう……
isui_GM: 始まりは優花が戦闘を終えた隙を狙い、遠隔から麻酔弾を撃ち込まれ拉致されてしまった事。
isui_GM: そこで気を失っている間に下着を変えられていた事。
isui_GM: そして、目を醒ました優花に対し研究者が放った言葉……
isui_GM: 【研究者】「キミが装着している下着は我が社が発売する新製品でね、どこでもアクメくんと呼ぶものだ。そのテスターを是非お願いするよ。効果は……」
isui_GM: ――装着している限り触れている部分を責める性感開発下着。
isui_GM: 研究者が自信満々に話す言葉を尻目に、優花は研究者の隙を突き、素早く脱出したのだ。
isui_GM: 後はこのまま出口を見つけるだけ……なのだが、性感開発下着は優花の秘部や爆乳にぴったりと張り付き、ヒロインの力をもってしても簡単には脱げないシロモノなのだ。
isui_GM: 更に歩くだけで、柔らかいシリコン突起が無数に生えた触手紐を股に挟み、食い込まされたまま歩くような快感まで走ってしまう……
isui_GM: ▽
i09_yuuka: 【優花】「はぁ…はぁ…くう…」(何とか逃げてますが…今の下着と体力消耗をあわせ快楽に耐える事が精一杯のようだ
isui_GM: ヴヴヴヴヴヴ……
isui_GM: 優花が美脚を動かす度に妙なヌメリと暖かさをもったクロッチが秘裂をなぞりながら震え、背筋に痺れを走らせる……
isui_GM: そして不意にチュゥッ♪ と秘部全体に吸い付いてきたりと、体力を更に消耗させるように休む暇なく責められるのだ。
i09_yuuka: 【優花】「うあ…ああ…だめ…これは気持ちいい…よぉ」(必死に逃げますが時折足が止まって軽くイってしまいます
isui_GM: 快楽に惚ける優花の視線のには曲がり角があるのみ…先に進むか、それとも戻るか……
isui_GM: だが思考する隙も与えまいと、ヒロイン衣装の下で蠢き続ける淫猥下着はまるで舌のようなヌメリと弾力、生暖かさを生み出した波状突起で優花の秘裂をベロリと舐める。
i09_yuuka: 【優花】「あ…ああ…ひああああ!!」(それでも逃げようとするが…残念ながら責めに耐え切れず立ち止まりイってしまい膝をついてしまいます
isui_GM: 【追跡者】「こっちだ! こっちで声が聞こえたぞ!」
isui_GM: 優花が開発下着に身体を嬲られ膝をつくと、なんとか曲がり角の先が見える、その先は硬く閉じられたエレベーターに見えるだろう。
isui_GM: そこまでいけば脱出できる……かもしれないのだが、背後から男達の声が聞こえ……
isui_GM: 【追跡者】「へへ、見つけたら事由にしていいらしいぜ!」「知ってる! すげー爆乳だったよなぁ~たまんね~」「輪姦タイムだな!」「っと! あいつじゃねーか? 見つけたぞ!」
isui_GM: 下卑た声がどんどん近づき…ついに見つけられた、優花は常時秘部を嬲られながら、男達と戦い、倒さなくては脱出できないだろう。
isui_GM: 男達が足早に追いついてくる……これから闘わなければならないのに…ブラの中では桜色のニプルに吸盤が張り付き引っ張られるような快感が生まれるのだった。
i09_yuuka: 【優花】「お、追手が…くうう…」(なんとか立ち上がり逃げますが…追いつかれるのは時間の問題でしょうか
isui_GM: ではシーンアクトはプライドの崩壊ですね! ではクライマックスにいきますのじゃ!
isui_GM:
isui_GM: ●CP~格闘お嬢様の激闘~
isui_GM: 背後にはエレベーターの扉、目の前には凌辱者の集団…ヒロインである優花が力を使えば簡単に切り抜けれるシチュエーション……
isui_GM: だが、今の優花の身体には淫猥な下着は張り付き止む事のない責めを繰り返している。
isui_GM: 極上のメートルオーバーの乳肉は掬い上げるように揉まれ、蟻の門渡りを生暖かい突起で擦られる。
isui_GM: 膣口にまで膨らんだ振動物が蜜をかき混ぜながら甘い痺れを送り込み、ニプルにクリトリスと女性の弱点を啄ばむように吸ってくるのだ。
isui_GM: そんな集中出来ない状態でも追跡者と闘い、勝利し、突破しなければならない!
isui_GM: ▽
i09_yuuka: 先行はこっちかな?
isui_GM: ですね! では1R開幕です!
i09_yuuka: じゃあ、罠解除
i09_yuuka: 運動で判定
isui_GM: こちらは開幕無し、優花ちゃんも開幕は無いっぽいですね~
isui_GM: ういうい!
i09_yuuka: 2d6+6+1
Ku-da_Dice: i09_yuuka -> 2D6+6+1 = [5,3]+6+1 = 15
isui_GM: ぐふ! 15減った…!
isui_GM: では追跡者が凌辱の構えだ!
isui_GM: 2d6+5 《疾風撃》
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+5 = [3,6]+5 = 14
isui_GM: 14点!
i09_yuuka: アヴォイドでダメージを6点減らして胸APで
isui_GM: 【凌辱隊】「おら! 見つけたぜ!」「犯れっ! 犯っちまえ!」男達は我先にと優花に群がり服を破ろうとする!
isui_GM: 了解なのです! アクトありますかね?
i09_yuuka: 過敏な突起と挟み込む挿入で
isui_GM: 了解なのじゃ! アクトはラウンド終了時にまとめて処理してもいいかな?
i09_yuuka: おk
i09_yuuka: 後双乳だったでござる
isui_GM: 3個ですね! 了解!
isui_GM: あ、感じですね!w
isui_GM: 漢字w
isui_GM: では、Bが攻撃だ!
isui_GM: 【凌辱隊】「オイ! ドレスは破いてもいいが調教下着は脱がすなよ!」「わかってるって!」
isui_GM: 凌辱追跡者達は素早く優花の背後に回る!
isui_GM: 2d6+5 《疾風撃》
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+5 = [5,6]+5 = 16
isui_GM: 16点! ダイス目いいのじゃ~
i09_yuuka: こっちはその他APで受け止めます
i09_yuuka: アクトは無し
isui_GM: 了解なのじゃ!
isui_GM: ではラストは調教下着!
isui_GM: 触れる箇所を熔かすような振動愛撫で優花の抵抗する力を奪っていく!
isui_GM: 4d6+4 《マルチアタック+七色の淫毒+雌豚狩り+乱打2》[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のBSのいずれかを与える(受けるBSはPCが選ぶ)。使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: 4d6+4 《マルチアタック+七色の淫毒+雌豚狩り+乱打2》[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のBSのいずれかを与える(受けるBSはPCが選ぶ)。使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
Ku-da_Dice: isui_GM -> 4D6+4 = [1,5,5,5]+4 = 20
Ku-da_Dice: isui_GM -> 4D6+4 = [3,6,6,4]+4 = 23
isui_GM: 23点と26点! BSは優花ちゃんが選んでね!
i09_yuuka: BSはミルクと催淫で
i09_yuuka: これはとりあえずAPで受け止めるのかな?
isui_GM: エロエロなのじゃー! ではダメコンとアクトの宣言をどうぞ~
isui_GM: ですね、APでどうぞ!
i09_yuuka: それぞれ胸と腰で受けてどっちも0に
isui_GM: ひゃっはー!
i09_yuuka: アクトは…肉桃を這う手と…
i09_yuuka: 射乳使えますっけ? ここのBSでミルク選んだけど
isui_GM: 使えますよー!
i09_yuuka: じゃあ、射乳も使います
isui_GM: ミルク解除して催淫ゲットって感じで処理しちゃいましょうか!
isui_GM: 了解なのじゃ!
i09_yuuka: 後は魅惑の曲線も
isui_GM: はいな! 魅惑もですね! では、1R終了! あくと処理いきますよー!
i09_yuuka: おk
isui_GM: 【追跡者】「へへ、捕まえたぜ! 剥け剥け!」「たまんねー乳じゃねーか! でけー…」「へへ、撮影はまかせろって♪」
isui_GM: 追跡者達は優花の周囲を取り囲むと、それぞれに手を伸ばしてドレスを破ろうとする。
isui_GM: 更に背後から押し倒すように身動きを封じるのだ。
isui_GM: ▽
i09_yuuka: 【優花】「っつ!?」(何とか避けようとするが、下着の影響で感じてしまい無抵抗になるとそのまま押し倒されドレスをあっという間に総て破りすれられます
i09_yuuka: 【優花】「や、やめろ…!!」(何とか必死に蹴りを入れ離そうとしますが下着の効果で力が入らずそのままその大きな胸やお尻を好き放題されていきます
i09_yuuka: ぐちゅ、ぐちゅという卑猥な音とともに纏うものがガータベルトと調教用下着だけになり、男たちの欲望に晒されます
i09_yuuka: ▽
isui_GM: 【追跡者】「でけー…何カップあんの?」「あ~…我慢できねーっ! おれこのオッパイで抜かせてもらうから!」
isui_GM: 凌辱者は自らの分身を曝け出し、優花の110cmのバストに両腕を伸ばすと器用にヒロイン衣装を破った。
isui_GM: そのまま開発ブラに嬲られる両胸の谷間に挟みこむと、乳肉の柔らかさと弾力を楽しむようにシゴキ始めたのだ。
isui_GM: 優花の谷間では雄の匂いが湧き立ち、べったりとカウパーをしみこませてくる。
isui_GM: 【追跡者】「おぉぉぉっ! なんつーパイ圧だよ! オナホ以上じゃねーか! オッパイのオナホ…オパホだな!」
isui_GM: ヌチ…ヌチュ…
isui_GM: 優花の汗と男の先走り汁が混ぜられ、それが谷間で淫靡な音を奏で続ける。
isui_GM: 【追跡者】「ヘヘ、ブラの上からでも乳首がビンビンに勃起しての丸見えじゃねーか!」
isui_GM: 男は乳圧を楽しみながら優花の乳首をつまみ、捻りあげると腰のグラインドを強くする。
isui_GM: 自分の胸がオナホ扱いされる中、優花の後ろからも男の声が聞こえてくる。
isui_GM: 【追跡者】「へへ、こっちもいいねぇ~」「乳だけじゃなくてケツもいいよなぁ」「汗で蒸れ蒸れじゃん♪」
isui_GM: 腕を背中で拘束され、押さえつけられた優花の背後から、突き出たヒップの匂いを嗅ぐような生暖かな呼吸音が聞こえ、感じるでしょう。
isui_GM: そして黒のピッチリと張り付く調教下着に包まれた99cmのヒップを両手で、掬い上げるように揉まれ始め……
isui_GM: ▽
i09_yuuka: 【優花】「あ…ああ…やめ…それ以上はだめ…感じちゃ…ふあ…あああああ!!」(乳首や胸を攻められながらお尻を揉まれ、あそこを何度も責められると感じてしまいます
i09_yuuka: 必死に抵抗しますが…多分それもほとんど無意味でしょう…男達が満足するまで犯され続けるでしょう
i09_yuuka: ▽
isui_GM: 【追跡者】「オパホすげぇ! 射…射精るぜっ!」
isui_GM: 110cmバストの圧力を楽しんだ凌辱者は腰を震わせると、乳肉の最奥で精を爆発させる。
isui_GM: びゅるるるうっ♪
isui_GM: ブルブルと震える肉槍から優花の胸奥にべったりとゼリーのような白濁液が塗り付けられたのだ。
isui_GM: 【追跡者】「おいおい、射精はえーなぁ! っと、この染みは汗じゃねーな…もしかしてぇ~っと」
isui_GM: 胸奥で射精の熱と脈動を受ける優花の乳肉…その先端でプクリと尖る乳首を見た男は、ニマリと笑いながら両手を伸ばし…
isui_GM: ギュゥゥゥウ♪
isui_GM: まるで牛の乳を搾るように優花のバストを搾り始めたのだ。
isui_GM: 更に調教下着がその変化を感じたようで、乳首の根元を中心にシリコンのニプルサックが生成され、搾乳運動を助けるようにチクビをゴリゴリとシゴキ始めた。
isui_GM: 【追跡者】「へへ、しっとりしてるねぇ…れるぅ♪」
isui_GM: ヒップを撫で回す男は優花のふとももの付け根から舌を這わせ……チロチロと唾液を塗りたてながら曲線を舐め始めたのだ。
isui_GM: 更に人差し指でクロッチをコシコシと軽く刺激し始めて……
isui_GM: ▽
i09_yuuka: 【優花】「うあ…ああ…で、出る…あ…ああ!!」(射精され、母乳を出してしまい、乳首もぷっくり達、あそこも愛液がダラダラでてます
i09_yuuka: それでも何とか抵抗だけはします
i09_yuuka: ▽
isui_GM: 【追跡者】「おいおい、まさか母乳かよ!」「妊娠してんの? まぁ、このおっぱいじゃ母乳くらい出るかねぇ?」
isui_GM: 優花を拘束する男達が優花の痴態をあざ笑う、そして、べっとりと濡れそぼったペニスが谷間から抜かれると……皆に晒すようにミルクを搾りながらチクビを左右に引っ張ったのだ。
isui_GM: そこ…優花の谷間には射精されたばかりのゼリーザーメンがこびり付き、汗と精と母乳の匂いをムワァ♪ と溢れさせていて……
isui_GM: では、第2ラウンドいきます!
isui_GM: 優花ちゃんからどうぞ!
i09_yuuka: よし…とりあえず、下着を何とかしないと…
isui_GM: ふふふ!
i09_yuuka: AP全部使って罠解除します
isui_GM: クッ! かもんなのじゃ!
i09_yuuka: 2d6+8d6+6+1
Ku-da_Dice: i09_yuuka -> 2D6+8D6+6+1 = [5,6]+[2,5,3,6,3,5,3,2]+6+1 = 47
isui_GM: きゃー!?
i09_yuuka: これで解除…だがここからがきついなぁ
isui_GM: わなが!
isui_GM: だが、凌辱者サンたちが襲うぞー!
isui_GM: 2d6+5 《疾風撃》
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
isui_GM: Aさんが10点攻撃!
i09_yuuka: アヴォイドで受け止めます
i09_yuuka: アクトは次の攻撃後で
isui_GM: ほいさ、ダメージは何点かな?
i09_yuuka: 4点ですね
isui_GM: まだまだか…でも積み重ねるのです!
isui_GM: ではBさんが攻撃!
isui_GM: 2d6+5 《疾風撃》
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9
isui_GM: ひぎぃ!
isui_GM: 9点!
i09_yuuka: アヴォイドで受け止めて3点
isui_GM: アクトはあるかな?
i09_yuuka: アクトは強制絶頂と膨れ上がる腹で
isui_GM: これで8個ですね!
i09_yuuka: はい
isui_GM: まずは嬌声絶頂の判定どうぞ!
i09_yuuka: 2d6+6
Ku-da_Dice: i09_yuuka -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
i09_yuuka: 足りないw
isui_GM: やったぜ!
isui_GM: ではダメージどうぞ!
isui_GM: さらに…!
isui_GM: 《淫らな遊戯》をBさんが使用!
isui_GM: 2d6+3+2 《淫らな遊戯》
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+3+2 = [6,3]+3+2 = 14
isui_GM: 14を目標に知力で勝負だ!
i09_yuuka: 2d6+3
Ku-da_Dice: i09_yuuka -> 2D6+3 = [1,2]+3 = 6
isui_GM: ふふふ、ではダメージを受けてもらうのだ!
isui_GM: 2d6+0
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+0 = [3,4]+0 = 7
isui_GM: 7点どうぞ!
i09_yuuka: おk
isui_GM: ではアクト処理いきましょうか!
i09_yuuka: おk
isui_GM: 【追跡者】「んじゃま…おまんこ頂きま~っす!」
isui_GM: 先ほどまでヒップを弄んでいた男は調教下着をずらし、優花の濡れそぼった秘裂に亀頭を添える。
isui_GM: ヌチュヌチュとスジを擽るように弄ぶように蜜を亀頭に纏わせると……膣の最奥に向かってペニスを一気に挿入した。
isui_GM: 【追跡者】「おいおい、お前からかよ! ったく……」
isui_GM: 先に膣穴を使われた事にイラつきながら、搾乳凌辱者は乳肉の根元から先端まで力一杯に絞り上げながら、ミルクを搾る。
isui_GM: ▽
i09_yuuka: 【優花】「はぁ…はぁ…うあ…ああ…ひいいい!!」(ズボズボとあそこに相手のものが挿入され、乳首を責められ母乳が出始めます
i09_yuuka: その間にも何とか調教下着だけは何とか脱ぐことができました
i09_yuuka: だが、それは逆に相手を更に興奮させてしまいます
i09_yuuka: ▽
isui_GM: 【追跡者】「うぉ! うねりながら吸い付いてきやがる、気持ちイイ~♪」
isui_GM: 腰を大きくグラインドさせながら優花を背後から犯す男。
isui_GM: カリ高のペニスで膣襞を耕しながら愛蜜を力強くかき出していく…のだが。
isui_GM: 【追跡者】「おい! お前そこに居たら邪魔なんだよ! 体位変えろよ!」
isui_GM: 凌辱者達は淫靡な優花の姿に収まりが付かなくなったのか、使える穴全てを使おうとし始めたのだ。
isui_GM: その結果、優花は男を背中に仰向けに寝かされる、その最中も膣をペニスが犯すのだ、身体を回転させられる行為によって最奥のポルチオをゴリゴリと抉られてしまった。
isui_GM: 【追跡者】「へへ、オレはアナル派なんだよねぇ~」
isui_GM: 優花の両胸を揉みながら、ペニスを窄まり……不浄の穴であるアヌスに押し当てると、円を描くようにゆっくりと挿入し始める男。
isui_GM: ヌチヌチ、とアヌスを擽りながらお嬢様の両穴は男達に犯されて……
isui_GM: ▽
i09_yuuka: 【優花】「ふぁ…ああ…気持ちいい…両方がごりごりしてて…もっと、もっと激しく突いて!!」(両方の穴を責められながら胸を揉まれ母乳を出し続けすごく気持ちよさそうにします
i09_yuuka: 何度も何度もつかれ甘くいやらしい喘ぎ声をあげてしまいます
i09_yuuka: だが、男たちはやっているうちにこの子の体は既に何度も使われているということも判明するだろう…
i09_yuuka: ▽
isui_GM: 【追跡者】「へへ! マジサイコーのおまんこじゃん! 吸い付いてきてぱねぇわ~♪ しっかし、こんなオッパイしてりゃ、もう経験済みか~っと、お先に射精させてもらうぜ!」
isui_GM: 蜜壷を犯す男は、腰の動きを早めながら、優花の腰を掴む手に力を込める。
isui_GM: カリは先ほどとは違い膣前部を抉り、襞を弾く。だがそれよりも優花のGスポットを的確に亀頭が押し込み、刺激するのだ。
isui_GM: 優花の腰にはGスポットをこすられる度に甘い痺れが走り、子宮に熱を溜め込んでいく。
isui_GM: そんな状態でポルチオを、子宮口を抉られれば甘い痺れが増幅され、重く子宮に響きわたってしまうだろう
isui_GM: ペチュン♪ パチュン♪
isui_GM: と激しく肉のぶつかる音が淫靡なBGMとなって場を盛り上げていき……ついに、子宮口にピタリと亀頭を押し付けた状態で熱い粘液を吐き出すのだ。
isui_GM: ▽
i09_yuuka: 【優花】「うあ…ああ…中に…中に沢山入ってくる…入ってくるよぉぉ!!」(そのまま中出しされ、続け…
i09_yuuka: 何度も何度も中出しされていくと自ら腰を振るいはじめ相手が尽きるまで射精させ続けます、そしてそのうち精子によってお腹が出始めボテ腹になってしまいます
i09_yuuka: ▽
isui_GM: 【追跡者】「おいおい早いな! しっかいケツ穴でイキまくりじゃねーか! どんだけ変態なんだよ!」
isui_GM: 優花の背後でアヌスを犯す男は、腰を思う存分に使いながら子宮裏をゴリゴリと抉ってくる。
isui_GM: その刺激が射精で絶頂を極めた優花の子宮を揺さぶっていくのだ。
isui_GM: そして、アヌスの奥でも……
isui_GM: びゅるぅぅぅぅぅぅうぅぅぅ♪
isui_GM: ネバつく灼熱のザーメンが吐き出された、それは腸襞に絡みつきながら優花の直腸を精液で灼いていく。
isui_GM: 【追跡者】「ったく、あいてる穴はこっちにもあんじゃねーか! ここまで来たら抵抗とかできねーって!」
isui_GM: 両穴を犯され続ける優花のニプルをつまみ、捻りあげながら搾乳する男はペニスを唇に押し当てると、無理矢理に押し込んでくる。
isui_GM: 雄の匂いが溢れる亀頭を口内に、咽喉奥に付きこまれ、まるでくし刺しにされたような優花は二度、三度、四度と両穴に精液を注がれて……。
isui_GM: 【追跡者】「へへ、コイツザーメン出されすぎて腹膨らんでんじゃねーか!」
isui_GM: 何人目かの凌辱者は精液でぽっこりと膨らんだ優花の下腹部を押さえ込みながら、子宮口に激しく亀頭をぶつける。
isui_GM: それは子宮を精液に漬けながら犯しこむ凌辱行為……優花の子宮壁に精液の味を、子宮口にナカダシの快感を刻み込むものだ。
isui_GM: そして、限界まで膨らんだ子宮めがけ……再びザーメンが注がれる……
isui_GM: ▽
i09_yuuka: 【優花】「あ…うあ…はいってくる…おまんこのなかにおちんちんが、せいしがはいってくりゅ…あ…だめ、もっと…もっとしてぇ…」(呂律も回らなくなり始めただただ快楽を求め、腰を振るい続けます
i09_yuuka: そしてそのうち子宮口やお腹は完全に精子でみたされ、そのうち男のうちの1人にキスをします
i09_yuuka: ▽
isui_GM: 【追跡者】「へへ、甘えてるんじゃねーよ! お前はレイプされてるんだぜ?」
isui_GM: 男の声が聞こえる…快楽で痺れる脳内に響く声…だが、それすらも再び乳首を弄られ、子宮に精液を吐き出される快楽で上書きされ……
isui_GM: では第3ラウンド! 優花ちゃんからどうぞ!
i09_yuuka: では…男Aにファイナルストライクとピアシングを載せた蹴りを放とうかな
isui_GM: ふふ、カモンなのじゃ!
i09_yuuka: 2d6+5d6+6+1
Ku-da_Dice: i09_yuuka -> 2D6+5D6+6+1 = [4,5]+[2,3,3,3,3]+6+1 = 30
i09_yuuka: 1d6+5d6+6+1
Ku-da_Dice: i09_yuuka -> 1D6+5D6+6+1 = [6]+[3,1,6,3,4]+6+1 = 30
isui_GM: 代わらない…だと!?
i09_yuuka: どっちにしてもダメージ変わらないw
isui_GM: 無理なのじゃー!
isui_GM: では生き残ったBさんが攻撃するぜー!
isui_GM: 2d6+5 《疾風撃》
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11
isui_GM: 11点!
i09_yuuka: おっと最後にいにしえの輝石発動
isui_GM: カモン!
i09_yuuka: これはBS関係なしだっけ?
isui_GM: 無しですね~
i09_yuuka: 3d6
Ku-da_Dice: i09_yuuka -> 3D6 = [5,3,3] = 11
isui_GM: ノーダメか…(がっくし
i09_yuuka: いや、ピアシング使います
i09_yuuka: 間違えたアヴォイドだ
isui_GM: ですにゃ!w
i09_yuuka: だからダメージは5点
isui_GM: 11回復してから5点ダメですね
isui_GM: では4ラウンドだ!
i09_yuuka: 次のターンは…BS回復します
isui_GM: ういさー
i09_yuuka: 【優花】「ん…こうなったら」(何とか中に出された精子を少しでも掻き出し始めます
i09_yuuka: そして何とか疼きを抑えようと
i09_yuuka: ▽
isui_GM: 【凌辱隊】「ぎゃははは! コイツザーメンかきだしてやがる! それともオナニーしてんのか?」
isui_GM: 優花の行為を笑いながら乳首や淫核を舐め、搾る男達。
isui_GM: では、攻撃どうぞ!
i09_yuuka: では…ピアシングキック
i09_yuuka: 2d6+6+1
Ku-da_Dice: i09_yuuka -> 2D6+6+1 = [1,5]+6+1 = 13
isui_GM: ヒューッ! その攻撃は耐えた!
i09_yuuka: 【優花】「はぁ!!」(ハイキックを相手の顔面に放ちます
isui_GM: 【凌辱隊】「がぁ! まだ抵抗すんのかよ! あんなに善がってたじゃねーか!」
isui_GM: 男達は再び肉棒で屈服させようと迫るのだ!
isui_GM: 2d6+5 《疾風撃》
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8
isui_GM: 8点!
i09_yuuka: ピアシング
i09_yuuka: また間違えたアヴォイド
i09_yuuka: 2点
isui_GM: ふふ、耐えられるのでココまでかな…
isui_GM: 次で確実に死ぬのじゃ~
i09_yuuka: じゃあ…CP1使ってピアシングキック
i09_yuuka: 2d6+1d6+6+1
Ku-da_Dice: i09_yuuka -> 2D6+1D6+6+1 = [3,6]+[4]+6+1 = 20
isui_GM: うむん、余裕でキルなのじゃな!
isui_GM: では、戦闘終了なのじゃ!
i09_yuuka: おk
isui_GM:
isui_GM: 【追跡者】「ぎゃぁぁ!?」「がぁぁぁ!!」「ぐふっ」
isui_GM: 優花は迫り来る男達をなぎ払い、背後にあったエレベータに乗り込んだ。
isui_GM: 全身を汚され、二つの牝穴からはドロリと白濁が漏れる淫靡な痴態……そんな状態ではあるが、無事に脱出できそうだ。
isui_GM: エレベーター内は不審な点は無く、高速でランプが地上に向かって昇っているだけ……
isui_GM: ここまで来れば逃げ切ったと思っていいだろう。
isui_GM: ▽
isui_GM: ●ED~格闘お嬢様の帰還~
isui_GM: 【追跡者】「ぎゃぁぁ!?」「がぁぁぁ!!」「ぐふっ」
isui_GM: 優花は迫り来る男達をなぎ払い、背後にあったエレベータに乗り込んだ。
isui_GM: 全身を汚され、二つの牝穴からはドロリと白濁が漏れる淫靡な痴態……そんな状態ではあるが、無事に脱出できそうだ。
isui_GM: エレベーター内は不審な点は無く、高速でランプが地上に向かって昇っているだけ……
isui_GM: ここまで来れば逃げ切ったと思っていいだろう。
isui_GM: ▽
i09_yuuka: 【優花】「ふう…なんとかなったかな?」 (追手が来ましたが…SP達がやってきて男たちを射殺していきます
i09_yuuka: ((なお、エレベーターはでた後で
isui_GM: エレベータを使い、無事に脱出した優花を出迎えたのはSP達。
isui_GM: 汚れてしまった身体をSPに隠されながら優花は無事…とは言えないが帰還する。
isui_GM: とんだ災難にあってしまったが、無事に戻ってこれたのだ、幸いだといっていいだろう。
isui_GM: なお、後日この工場はもぬけの殻になっていたと言う……
isui_GM:
isui_GM:
isui_GM: HCくらくら! 『お嬢様逃走劇with性感開発ぱんつ&ぶら!』 完!
isui_GM:
isui_GM: お疲れ様でしたー!
i09_yuuka: お疲れ様です
isui_GM: リザルトしますのでCPとSPを教えてね~アクト数は8個かな?
i09_yuuka: はい
i09_yuuka: CP12 SP8です
isui_GM: ういうい
isui_GM: では
isui_GM: シナリオ成功 40点+14点(ナイト(10)ポーン(2×2))+総獲得CP(12点)=66点
isui_GM: シナリオ成功 ミアスマ4点+SPの半分(4点)+名声1点 かな!
i09_yuuka: ですね
isui_GM: 軍団リザルト
isui_GM: ミアスマ:10+8=18点
isui_GM: 侵略点:4+4=8点 を貰いますね~
isui_GM: あ、侵略点は+1で9点でした
isui_GM: では、リザルト終了!
isui_GM: お疲れさまでしたのじゃー!
i09_yuuka: お疲れ様でした