【小日向あやめ】
「こんにちは、小日向あやめです」
「叔父さん、今日もお仕事?」
「うん、いいよ。手伝ってあげる。じゃあ、服を脱ぐね」
よろしく御願いします。▽


【GM】
アルカディアの4エリア、一般生活エリアのごく普通の住宅に住む二人の家族。
家族と言っても、リアルで血のつながりのない、設定上の家族だ。
叔父と姪の二人暮らしである。
姪である小日向あやめは、叔父の帰りをリビングで漫画を読んで待っているのであった。▽

【叔父】
「ただいま、あやめ。いい子にしてたかい?」ビデオ等の機材を持った20代前半ほどの外見の男が入ってくる
機材を置くと、あやめの目線に合わせ、頭を撫でる。仕事から戻ってきた時はいつもこうしている
その姿はまるで本当の家族の様に嬉しそうに、自然な動きで撫でる


【小日向あやめ】
「叔父さん、おかえりなさーい」白いワンピースを翻し、叔父に抱きつく。上から見下ろすと、平らな胸のてっぺんがが首元の隙間から見えてしまう。▽


【叔父】
「ふふ…あやめはいつも可愛いね」首元の隙間から突起を見ると口元を歪め、あやめを抱きながらソファーに座り
「……今日もあやめにお仕事を手伝って欲しいんだけど、協力してくれるかい?」ぽふ、ぽふと頭を撫でながら耳元でそっといつものように囁いて


【小日向あやめ】
「うん、いいよー」叔父が求める行為に嫌悪感を示すこともなく、快諾する。▽

【叔父】
「それじゃ、行こうか」そういうとあやめを片手で抱いたまま立ち上がり、隅の床板を開く…その中は地下へ続く階段になっており、慣れたように下へと降りていく
地下室は撮影用の機材と、ベッド、ソファーなどが設えており、窓が無い以外は普通の部屋と遜色ない様に見える。片手で暖房器具の電源を入れるとカーペットを敷いた所にあやめをそっと下ろして


【小日向あやめ】
「この地下室、秘密基地みたいだよねー。はい、叔父さん、鍵」出入り口の扉の鍵を閉めると、鍵を叔父に渡す。あやめは鍵を持っておらず、叔父が扉を開くまで、外に出ることができない。▽

【叔父】
「ん、ありがとう。この地下室は叔父さんの自慢だからね」鍵を受け取ると衣服の内ポケット奥深くに仕舞い込み、撮影機材の準備を始める▽

【小日向あやめ】
「じゃ、服を脱ぐね」ワンピースを脱ぐと、生まれたままの姿になる。下着を一切着けておらず、秘部にも陰りもない。その姿を恥じらい隠すこともなく、部屋の隅にあったケースを持ってくる。
ケースの中には拘束具や淫具が入っており、それらを全部取りだして機材の方に転がすと、中にワンピースを入れてダイヤル式の鍵を掛けてしまう。この地下室にはあやめが着れそうな布類はもう一切無い。▽

【叔父】
「あやめの身体は本当に綺麗だね……それに、素直でいい子だ。」機材の準備が整うと、一糸まとわぬあやめの姿を一枚収めてから適当な淫具をポケットに入れながらあやめに近づいて
「まずは、あやめの身体の準備を整えなくちゃ、ね」あやめの頭を一撫ですると、すすすすっと手を頬、首筋、背中と優しく撫でていき…そして、胸に手が触れると、やわやわとゆっくり揉みしだきながら撫で回していく


【小日向あやめ】
「えへへ~、照れちゃうな。ん……くすぐったい……お手ては縛らなくていいの?」褒められると嬉しそうに微笑んで。身体をに指が震えるとくすぐったそうに身震いするが、その場で堪える。▽

【叔父】
「それは、これを着けてから……」両手でふに、ふにと胸を揉みしだくと、ポケットからローターを取り出すとあやめの乳首に当て、固定すると、スイッチを入れ微弱な振動を与える。▽

【小日向あやめ】
「あん。ぷるぷる震えて、くすぐったくって、んん、気持ちいい……」トロンっと瞳が蕩けさせ、乳首を勃起させ、刺激を受け入れる。▽

【叔父】
「可愛い顔がもっと可愛くなってるね…じゃあ、手錠を付けるよ」あやめの頬を撫で、ちゅっとキスをすると、あやめの手をとり、後ろに回すと、かちゃり、と手錠を着け鍵を掛ける
「で、今度はこっちも…」もう一つローターを取り出すと、振動させながらあやめの太ももに撫でるように押し当てていく ▽

【小日向あやめ】
「ん……叔父さんに捕まっちゃった。あやめ、もう何されても逃げられないね……」囚われのお姫様を妄想するように、蕩けた声で。太ももには既に愛液がとろりと垂れ落ちていて。▽

【叔父】
「そう、あやめは僕が捕まえちゃった……捕まったお姫様はこうやって気持ちいい事をさせられちゃうんだ」愛液を指で掬うと、クリトリスに塗りたくるように指で撫で回し、ローターを当て固定する
「さあ、そろそろ撮るよ。あやめの綺麗でえっちな姿を…」機材の方へ進むと、カメラとビデオを回し始める。▽

【小日向あやめ】
「お姫様……あんっ」クリトリスを指で愛撫され、ローターを当てられると嬌声を漏らし、身悶える。きどうしたカメラとビデオを前に、秘部や乳房を隠すことなく、見せるように直立する。▽

【叔父】
「いいよ、あやめ……可愛いよ…今度は椅子に座って足を開いてくれるかい」こく、と喉を鳴らしながらパシャッパシャッとカメラを鳴らし、あやめの身体をまるで舐め回すかのようにビデオで撮影していく。▽

【小日向あやめ】
「うん……」椅子に座ると、足を開き、肘置きに膝をかける。愛液がトロトロと溢れる秘部が露わになり、無防備になる。まるで男を誘うように、ひくひくと秘部が動く。▽

【叔父】
「あぁ……綺麗だよ、あやめ…すごくえっちなお姫様だ…」息を少し荒げながら、ジーッとビデオカメラでひくひく動いている秘所を重点的に撮影していく。撮影していくうちにだんだんと股間が膨らんでいくのが服の上からでも分かるようになっていって ▽

【小日向あやめ】
「ん……あ、うん……」目がトロンと蕩け、身体がピンク色に火照り、幼い体躯ながら、雌のごとく雄を受け入れる雰囲気を醸し出す。▽

【叔父】
「ふぅっ……あやめ…いいかい?」カメラでその小さな身体から発せられる危険な雌の雰囲気を収めると、ビデオを三脚に固定して。 股間はもうパンパンに膨れ上がり息を荒くしてしまって。▽

【小日向あやめ】
「……ん、叔父さん、あやめを……犯すの?」股間を膨らませ、息を荒くして迫る叔父に、拙い口調で問いかける。▽

【叔父】
「ああ…あやめがあまりにも可愛いから、我慢できなくなってね…」あやめを犯す前に言うお決まりの台詞を言いながら、あやめをお姫様抱っこしてベッドまで運ぶ。その間もあやめのお尻を撫でるように動かしていて。▽

【小日向あやめ】
「あやめ、叔父さんに犯されちゃうんだ……」抵抗することなく、叔父に抱かれ、ベットまで運ばれる。時折ローターの振動で身体を震わせ、火照った身体を隠そうともせず、仰向けになる。▽

【叔父】
「こんなにとろとろになってひくひくしてる割れ目と……とろんとした可愛いあやめの顔を見て、我慢なんて出来ないよ…」一旦手錠を外してあやめの手を前に持っていくと再び手錠で固定し、手元にあるローターのリモコンを弄って振動の強さをさらに強めて
「ここに叔父さんのを入れるよ…いいかい?」下を片手で脱ぎながら、もう片方の手であやめの割れ目にそっと指を浅く入れ、くちゅくちゅと掻き出すように指を動かしていく。▽

【小日向あやめ】
「ダメ……って、言っても、叔父さんが無理矢理したら……あやめ、抵抗できない……乱暴に、犯されちゃう……」手錠はベッドの足に固定され、逃げることはできない。自分を追い詰めるような言葉を紡ぎながら、愛液で叔父の指を汚す。▽

【叔父】
「そうだね……あやめはとらわれのお姫様………捕まってしまったお姫様はこれからどうなっちゃうのかな…?」下をすべて脱ぐとぼろんっと大きくそそり立つ肉棒が露わになり、あやめに主張するようにびくりと跳ねて。▽

【小日向あやめ】
「悪い人に……無理矢理、乱暴に……犯されちゃう……」そうしてほしい、と言いたげに秘所は愛液を溢れさせ、叔父のものを受け入れる姿勢を示す。▽

【叔父】
「ふふ…それじゃあ、悪い叔父さんが一杯、犯してあげるからね…いくよ、あやめ…」ぐっとあやめの腰を掴み、にゅるにゅると愛液を塗りたくるように肉棒を割れ目に暫く擦らせ、やがて、ぴたり、と狙いを定めると一気にずぷぅっと肉棒を押し広げるように中へと差し込んでいって ▽

【小日向あやめ】
「ん……ふわぁ、あぁっ!!」幼い小さな膣が、叔父の肉棒をぎゅっときつく締め付ける。愛液が潤滑油となり、肉棒は膣の奥深くまで貫く。たまらず嬌声をあげてしまう。▽

【叔父】
「あぁ……いいよ、あやめ…っ!」片手で腰を掴みながら、若干荒っぽくごしゅごしゅと腰を動かして膣壁をカリで擦りながら奥を叩いて、もう片方の手はローターのリモコンを握っていて、緩急を付けるように強さを調整していく。▽

【小日向あやめ】
「ああんっ! ひゃ、あん、あ、ひゃああ」大の大人である叔父に荒っぽく腰を動かされ、小さな身体のあやめはそれに流されるまま、悲鳴に似た嬌声をあげ、叔父を喜ばせるために膣を締め付ける。▽

【叔父】
「こんなにとろとろになりながら、きゅうきゅう締め付けてっ………あやめはえっちなお姫様だねっ…!」ゴツ、ゴツ、と奥を執拗に叩きながら締め付けにビクビクと肉棒を震わせ、締め付けに抗う様にむくむくと更に大きく膨らんでいく。▽

【小日向あやめ】
「あ、やぁ、ん、あ、んんっっ!!」自由な足で叔父の胴を掴み、肉棒を膣から出さぬようにして、肉棒を締め付け、身体を淫らにくねらせる。▽

【叔父】
「く、ぁっ…!僕の可愛いあやめっ…!もっとえっちにしてあげるからね…!」胴を掴まれるとコツコツと腰の動きを小刻みにして奥を何度も叩きつつ、あやめの腰を掴んでいた手をまるで調教するかのように肉棒が入っている辺りのお腹を撫でたり、下乳の辺りをつつーっと厭らしく撫で始める。▽

【小日向あやめ】
「ひゃぁ、ん、あ、んんっ、だめ、もうだめぇ……!」既に焦らされて高まっていた官能は幼い体躯に溢れ、叔父の愛撫により容易く絶頂へといきそうになる。▽

【叔父】
「ああっ……叔父さんも、もうっ…!奥に、一杯注いであげるからっ…!」びくびくっと肉棒が跳ねると、腰を打ち付ける動きを大きくして、あやめと自分を高みへ誘う様に出し入れする速度を一気に早めていく。▽

【小日向あやめ】
「あぁんっ、膣内に! 叔父さんのが、一杯……んんっ!!」膣を広げるように圧迫する肉棒の感覚が、もうすぐ射精が行われることを察し、吐き出させるように締め付けていく。▽

【叔父】
「う、ぁっ!あやめっ…あやめぇっ…!いくよっ、く、ううぅううぅっ!」締め付けに思わず声を漏らし、締め付けをこじ開けるかのようにズンッと奥まで突き入れると、びゅ、びゅるるぅっびゅくくぅぅっ!と熱く粘つく精液をあやめの幼い子宮に溢れるほどの量を注ぎ込み…それでいてパンパンに膨らんでいる肉棒が栓の様に溢れ出さないように塞いでいて▽

【小日向あやめ】
「ひゃああん、膣内に、膣内に、あぁっ!!」膣内に放たれた精液を一滴も逃さぬよう、ぎゅっと足を胴に絡め、締め付けていく。小さな胸を見せつけるように背筋を逸らし、身悶える。▽

【叔父】
「はぁっ……はぁっ…あやめ…v」射精しながらぐっぐっと腰を押し付け、精液をかき混ぜ、奥に塗りたくるようにして一滴残らず精液を注いで… 「素敵だったよ…あやめ…v」肉棒を挿れたままあやめを抱き上げると、ちゅっとキスして▽

【小日向あやめ】
「ん……死んじゃうかと思うぐらい気持ちよかった……」汗だくになってぐったりしながらも微笑んで、キスを返す。▽

【叔父】
「よかった…叔父さんも気持ちよかったよ…vそれに、あやめの可愛い姿もバッチリ撮れた」ちゅ、ちゅっと小刻みにキスしながらあやめに撮影していたビデオカメラを見せて


【小日向あやめ】
「うん、なんか……凄いね」語彙が少なく、美味く表現できず、そんな言葉になってしまう。拘束された小さな体躯の幼い女の子が、大きな大人が犯す、卑猥でインモラルな動画ができあがる。▽

【叔父】
「あやめは人気だからね…こんなに可愛いから当然かもしれないけど」あやめを優しく撫で続けて 「疲れたろう?しばらくこのままゆっくりしようか」ローターを止め、手錠を外すも、肉棒はまだつながったままであやめをがっちり抱きしめながらシーツに潜り込む。▽

【小日向あやめ】
「うん……ん、疲れちゃった……眠いかも……」そう言いながらも、すでにうつらうつらとしており、寝てしまいそうである。▽

【叔父】
「よしよし、お休み、お姫様…」あやめが寝るまで優しく頭を撫で続けてあげて、自分も一緒に目を閉じる。▽

【小日向あやめ】
「うん……おやすみ、叔父さん……」瞳を閉じると、すぐに健やかな寝息をして眠りにいってしまう。その合間も、肉棒をきゅっと締め付けていく。▽

【叔父】
締め付けにはびくっと肉棒が跳ねる動きで応えながら、自分も眠りにつく。