※形状変化ネタメインです、視聴注意してください。

















isui_GM: それでは、アマギさんには簡単に自己紹介とキャラページのURLをぺたぺたしてもらおうかな1
I04_Trixie: アマギトリクシーです!高校1年生! ハーフです! 日本語ちょっとへた!
I04_Trixie: ないすばぢーです!
I04_Trixie: でも本当はすごいひぎゃくせいしんの持ち主なんだあ
I04_Trixie: http://goo.gl/rdM71h
I04_Trixie: シートなのじゃ!
isui_GM: ハーフカワイイ! ヤッター! 短縮ページカシコイヤッター!
isui_GM: それでは、へっぽこ軍団あくめくらふとがお送りする、こんなにカワイイアマギちゃんをひどいことしちゃうセッション…
isui_GM: HCくらくら! 『モノノキモチ“ラバークッション”』始まりますのじゃ!

isui_GM: ●オープニング~素材~
isui_GM: アマギ・トリクシーは若干体に残る痺れを感じながら意識を取り戻す。
isui_GM: 学校からの帰り道、瘴気を感じた瞬間に全身に甘いガス…おそらく睡眠ガスだろう――を浴びせられここまで拉致されたのだと推測できる。
isui_GM: 目の前には白衣の中年男性、床はリノリウム、壁はうちっぱなしのコンクリート…そして周囲には大小さまざまな機械が並んでいる。
isui_GM: そんな工場めいた場所で目を醒ましたアマギに目の前の中年男性は歪な笑みを浮かべて話しかけた。
isui_GM: 【研究者】「ふふふ、ようこそアマギさん……我々の秘密工場へ」
isui_GM: 身体にへばりつくような、ねばっこい声で話す男はスタイル抜群のアマギに対して言葉を続ける。
isui_GM: 【研究者】「依頼がありましてね、今日貴女には我々の商品に……“家具”になっていただきます。」
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「unn…あ、ワタ、シ…?」なんかぽわーんとした気持ちのまま意識を取り戻す系なのだ! 「ヒミツコージョー…家具? furnitureですか? あなた達、ダレ…?」
I04_Trixie: 状況を理解していないのとガスのせいでじゃっかん危機感も薄い系だ!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 戸惑うアマギを気にもせず喋り続ける男。
isui_GM: 【研究者】「あぁ、まだ意識がはっきりなさらない? 結構、ではそのままゆっくりなさってください、簡単に説明を続けますから。」
isui_GM: 研究者はニコニコと微笑みながら腕を組みなおし話し続ける。
isui_GM: 【研究者】「我々が言う家具とはその辺のヤクザがするような肉便器等とは違います、本当に“家具”になってもらうのです。」
isui_GM: ニタァ……と、中年研究者は鮫のような笑みを浮かべると、トーンを一つあげながら解説を始めた。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「は、ひ…? うー……」ぼーっとしながらお話を聞く系! 「あ、あなた達、ゆまりワルイ…人で? 家具…furnitureを、ワタシでつくるの? サイコ的な…?」ちょっとづつわかってきた系!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 【研究者】「あぁ、そんなに猟奇的ではありませんよ? まず貴女をドロドロに溶かします、何も出来ず、快楽を感じる事しか出来ない“素材”になったらクッションに成型するのです……このようにね」
isui_GM: アマギさんの感情を感じ取った男はニタリと微笑みながら、背後にあり見えなかったが、組んでいた腕を背後に手を伸ばした。
isui_GM: そこにはなにやら光沢のある1m四方の大きさのナニカが置かれているようだ。
isui_GM: ソレを簡単に手に取った男は……『これは失敗作ですがね?』と言いながら投げてよこした……そのモノとは……
isui_GM: 【ラバークッション少女】「ふぐぅぅぅぅぅっ♪ んむぐぅぅぅううっ♪ ふむぎゅっ♪ んおおぉぉぉぉぉぉんっ♪」
isui_GM: どう見ても光沢のあるピンクのラバー、触ってみれば手触りが良く人肌温度で柔らかいラバー……
isui_GM: ソレに浮かび上がるのは少女の蕩けきった無様極まるアヘ顔…だろうか。
isui_GM: 決して苦悶の表情ではないソレは触れられる度にクッション底からボタボタと粘り気のある蜜を垂れ流し、くぐもった嬌声を漏らし続ける……。
isui_GM: 【研究者】「無駄に抵抗するからこんな失敗作になってしまいますが、受け入れさえすれば“ホンモノ”になれますよ、あぁ! 勿論声は出せず漏らしも出来ませんが幸せと快楽は一杯に与えてもらえますから」
isui_GM: 男は狂ったように明るい声でアマギに告げる……これからお前もこうなるのだ…とアマギさんの危機感を煽るように……。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「とか…す? What……」渡されたつやっつやのラバー製クッションを思わず受け止める! そっと撫でると、きゅむ、きゅっっとゴムの擦れるいい音がする系だし、なんだか暖かいのだ!
I04_Trixie: 「これがど、う……ひいいいぃぃっ!」思わずぽんってその辺に放る系だ! 「Wha…これ、まさか、ヒト…ヒトが、とけ、とかしテ…? Noです…ヤダぁ…ワタシ、こんな風になりたくなんかないデス!」 ぶるぶるしながら言う!理解したらあぶいと本能が理解しているのだ!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 【ラバークッション少女】「んむきゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅうぅぅぅっ♪♪」
isui_GM: トリクシーがラバークッションに触れた瞬間に汁をまき散らしながらくぐもったアヘ声を響かせ、放り投げた事で再び果てるラバークッション……現実では考えられない異様な光景はアマギの精神をギチギチと抉っていくだろう。
isui_GM: 【研究者】「なぁに、怖がらなくてもいいのですよ? 痛みや恐怖などどうでも良くなります……気持ちよすぎてね?」
isui_GM: 研究者はおもむろに片手を上げると、ニタァ…と歪な笑みを浮かべて一歩トリクシーから遠ざかり……
isui_GM: 【研究者】「さあ、快楽を受け入れなさい。」
isui_GM: 男は合図を送るように掲げた指をパチンと鳴らす。
isui_GM: それと同時にネトォ…っとスライムのような粘液がアマギの頭上から垂れてきたではないか。
isui_GM: そう、アマギの頭上にはいつのまに人一人飲み込めるほどの蛇じみたチューブがすぐそこまで降りてきていたのだ。
isui_GM: チューブの先端はゆっくりと、だが大きく開き始め……粘液をふりかけながらチューブ内の構造をアマギに見せ付けてくる。
isui_GM: それは大小様々な凹凸や襞がびっしりと存在し、心臓が脈打つように鼓動する肉ホースであった……
isui_GM: 甘ったるさと牡臭い匂いが充満するそのチューブ内にアマギを頭から飲み込もうと口を開き……ジュポンッ♪ と一気に腰まで飲み込んだのだ。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「No…ヤメテ… や、あぁ…」ラバークッションに加工された相手を見て小さくうめく! ぶるぶるしながら怯えていたのだけれど…「…アメ…?」ぬろぉ、と頭上に垂れてくる液体に気づくのだ!
I04_Trixie: 「Help…!!」がぽっ、ごむっとくぐもった音と共に、飲み込まれていく系のなんかなのだ! 気づくのが遅くて抵抗など出来なくて、気づいた時には抵抗するための準備が出来ない状態に持ち込まれる!
I04_Trixie: <プライドのほうかい> つかっておこうね!▽
isui_GM: プライドの崩壊、了解なのだー! CPとか足しておいてね!

isui_GM: ●クライマックス~モノノキモチ~
isui_GM: 【研究者】「さぁ、そのチューブ内で分泌される溶液でドロドロに溶かされてください、素晴らしいですよ? なにせ全身がクリトリスになるのと同じ…いや、それ以上ですから!」
isui_GM: チューブ越しにくぐもっているが狂気にうち震える研究者の声が聞こえる…だが、その声が危機感を煽る前にアマギは全身で感じ取る事になる……それは“快楽と幸福”だ。
isui_GM: 蠕動するチューブ内に充満する甘い香りをかげば子宮が燃え上がり、牡臭さを感じれば脳髄が痺れる。
isui_GM: 肉壁に触れただけで甘い痺れを生み出す、更に突起や襞によって頬を、口を、胸を、乳首を、腰を、臍を、尻肉を、太腿を、足の指を撫で揉まれれば、それだけで腰が抜けてしまいそうな快楽になってしまうのだ。
isui_GM: 耳元で聞こえる肉のグチュヌチュと気持ちの悪い蠕動音をBGMにアマギはまさしく、人間としての尊厳を溶かされようとしている。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: がぽっ、ぐぷっと飲み込まれていく。 それと同時に、敏感な部分をなぞられているような快楽が全身に走ってしまうのだ!! 「んァ…!!」声を上げてぶるぶる震える。 腰まで飲み込まれていた身体が、ゆっくりと太もも、膝とさらに深く飲まれていくのだ!
I04_Trixie: というわけで、開幕はなし!
isui_GM: はひ! 罠も開幕はありません! IV6でチューブが先制だ!
isui_GM: 2d6+10 《淫毒》攻撃対象に[催淫]のバッドステータスを与える。
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+10 = [5,1]+10 = 16
isui_GM: 16点! 当たれば催淫!
I04_Trixie: し、しーるどー!!
isui_GM: くっくっく!
I04_Trixie: 5てんとめて11くらう! 胸にうける!
isui_GM: 当たったね! ではアクトありましたら宣言どうぞ! そして催淫をぷれぜんつ!
I04_Trixie: ぷれぜんつられた!
I04_Trixie: 口辱、乳辱、肉桃を這う手!
isui_GM: グチュ…ニュル…チューブを通るだけでトリクシーの肌が焼けるように熱くなる……
isui_GM: 三つじゃな! 了解なのじゃ!
I04_Trixie: はんていまいなす1d6かー
isui_GM: では、トリクシーちゃんのターンなのじゃ!
I04_Trixie: これってダイスの数が増える系なのかい!それとも-1d6をふるのかい!
isui_GM: そうなのじゃ! 罠を突破するには1+1d6になるのじゃな!
I04_Trixie: うががーなのじゃー!
I04_Trixie: やるのじゃ!
isui_GM: そういえばどっちなのじゃろうか…面倒だし減っちゃおう!
I04_Trixie: 1d6+1
Ku-da_Dice: I04_Trixie -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
isui_GM: やったぜ!
I04_Trixie: あひいー∑
isui_GM: トリクシーの反抗などかまいもせずチューブは淫猥な液体で衣服を完全に溶かしきろうとするのだ!
isui_GM: 残り8! ふふふ…2Rの開幕いくのじゃー!
isui_GM: (罠はなし)
I04_Trixie: かいまくないのじゃ!
isui_GM: 了解なのじゃ! では、お互い開幕なしなので次回からスキップ!
isui_GM: チューブさんの攻撃!
isui_GM: 2d6+10 《淫毒》攻撃対象に[催淫]のバッドステータスを与える。
I04_Trixie: 来いなのじゃ!
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+10 = [3,6]+10 = 19
isui_GM: デカーイ!
I04_Trixie: あばーっ高い∑
I04_Trixie: しーるどをしてもだめだ! 胸を0にしてうける!
isui_GM: 胸0ヤッター! ではアクトはありますかな?
I04_Trixie: 淫肉のしんじゅ! します!
isui_GM: 真珠やったー!
I04_Trixie: うおー!ぽてんしゃる!!
isui_GM: ではトリクシーちゃんのターン! 突破どうぞ!
I04_Trixie: 2点はらいます!
isui_GM: ヒューッ!
I04_Trixie: 1d6+1+2d6
Ku-da_Dice: I04_Trixie -> 1D6+1+2D6 = [4]+1+[1,6] = 12
I04_Trixie: ドカーンなのじゃ!
isui_GM: どっかんされたのじゃー!
isui_GM: ではアクト処理をしていきましょうか!
I04_Trixie: 【トリクシー】「んあっ…これ、っ、こんなっ…トカサれるのにっ、きもちいっ…逃げないと、逃げないとダメデス…!!」ごきゅ、ぐむっと全身が揉みしだかれていく! 消化するのではなく、自分を作り替えるための蠕動運動に必死に耐えるのだ!
I04_Trixie: おー!
isui_GM: じゅる……にゅるぅ……
isui_GM: トリクシーはチューブ内に完全に飲み込まれ、淫猥な溶液を揉み込まれる魅惑の蠕動によって全身を愛撫される……
isui_GM: だが、その途中、チューブ内にあるポンプ染みた触手がトリクシーの口腔に無理矢理入り込もうと動き出したのだ。
isui_GM: それだけではない、蠕動チューブはトリクシーのバストとヒップを重点的に溶液に漬け、肉色の蛇が這いずる動きで淫靡な肉素材にしようとこねくり始めた。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 口内に入り込もうとする何かに抵抗するけれど、しきれなくて口の中へ侵入されてしまうのだ!{んむーっ!?」抵抗しようとするけれど、それを押さえつけるように怪しげな液体がごぷごぷと口に、喉に注ぎ込まれる!
I04_Trixie: 恐ろしさと嫌悪感に固くなった身体の凹凸を削りこむように、胸やらお尻やらに肉蛇が這いずり、薬液を念入りに塗りこんでいく!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 口腔内に押し入った触手はトリクシーの口内でドロドロと全身に浴びる溶液以上のの濃度の媚薬を注ぎ込み始めたのだ。
isui_GM: それは舌を、歯茎を、喉を、食道を、胃を、腸を……内面から冒す魔の媚薬。
isui_GM: だがその効果は絶大であり、トリクシーの脳髄に激しい痺れを走らせるだろう。
isui_GM: なぜならば、普段感じることの無い食道や胃、腸の様子でさえまるで淫核のように感じるからだ。
isui_GM: そう、触感が生まれたように……
isui_GM: そんな鼻につく甘い香り……濃すぎる程に濃い媚薬を全身に染み渡らされたトリクシーの皮膚に変化が起こり始める。
isui_GM: 媚薬のぬめり堕ちる感覚と同じように、身体も溶けるような感覚に襲われたのだ。
isui_GM: まるでスライムが垂れ堕ちるような感覚を全身から感じ始める……
isui_GM: それは大きく美しい胸が大きく感じるだろう……自分の胸がチューブの凹凸によって、比喩ではなく実際に形を変え始めたのだ……
isui_GM: 形を変えるたびに全身を走る快楽電流……その痺れは収まるどころか増幅していき……
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「(コレ…身体の中から気持よくなってっ、来てる……!!)」液体が触れた場所全てが圧倒的な快楽をもたらす根源となっていく。 そして、それだけではないのだ!
I04_Trixie: 快楽を味わった場所から身体が柔らかく蕩けていく! 「これ、気持ちよくなったら…とけ、チャウ…!!}わかってはいるけれど止めることはできない! 凹凸に合わせるおうに身体がぐむぐむと変型して、やがて肉壁に触れていた部分からトロトロとした液体に変化していく!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: ジュル…ニュル……グプッ…
isui_GM: 胸の次はお尻を揉み解されるトリクシー。
isui_GM: くすぐったさとむず痒さ、そして何よりも甘い痺れがドロドロになったヒップで渦巻いていく。
isui_GM: その尻肉を溶かす動きは、まるでお持ちをこねるような動きであり、渦巻く快感でトリクシーの境界性を外していくのだ。
isui_GM: トリクシーの身体が崩れ始める…だが痛みは存在せず、まるで海に浮かぶような一体感と浮遊感……そして、チューブを通る度に走る絶頂快楽に全身を支配される。
isui_GM: 自分と言う枠組みが消え去る……どこが手で、何処が足だっただろうか…そんな思考までも溶かされるなか、チューブは最大の性感帯を溶かすべく極細触手を数百本動かした。
isui_GM: それは溶け行く中、僅かに硬さを保った肉真珠と桜芽……桜色の弾力溢れる淫核と乳首を弾き、こね、吸い付き、舐め、噛み、押し、引っ張り、転がすのだ。
isui_GM: 未知の三点責めはトリクシーの身体に今まで以上に快感を走らせる、だがその快感は発散されることは無くドロドロに溶けた身体で増幅、反復し続けるのだ……それはトリクシーを快楽素材へと変える魔性の儀式……
isui_GM: そう、トリクシーの身体は、全てが淫核と同等以上の性感帯に変化したのだ。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「んにっ、にゃぁぁっ♪ っひ、ひぐぅっ!? とけ…あ、あぁ……♪」強烈な快楽で、とろとろのふわふわな心地良さに包まれていく。 徐々に、そして確実に胸が、お尻が、そして身体がとろけ、粘性のある液体に変質していくのだ!
I04_Trixie: 氷が水になるごとく、じわじわと変容していって、同時にその表面全体が強烈な快楽期間へと変化していき、強烈な触手の愛撫を受ければ受けるほど粘度を増してとけていくのである! 「あ、うあ、も、もう……とけ、とけぇ…♪」じぶんがどんな形をしているかわからないくらいだ!
I04_Trixie: けれど確実に身体は液体に作り替えられていく! 絶頂を与えてくれる秘芯や、秘肉も、お腹もあたまも、全て…!!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: ジュポン♪ どれほどの絶頂に達しただろうか……チューブを抜けたトリクシーは、ようやく快楽とは無縁の透明なケース内に吐き出された。
isui_GM: 溶液チューブで全身ヌルヌルのドロドロに揉み解されたトリクシーは疲労と虚脱の影響かすぐに立ち上がれなかった……いや、真実は疲労や虚脱等という生易しいものでは無かったのだが。
isui_GM: 【研究者】「ふふふ、素晴らしい……さすがですよ、見ただけで極上の“素材”なのが分かりますよ」
isui_GM: 何処か遠くから聞こえてくる男の声……おぼろげな視線の先に彼は居た……だが、彼の後ろのある鏡にはある妙な“モノ”が存在したのだ。
isui_GM: まるでスライムのようなモノ……プルプルと蠕動し、触ればヌルヌルと絡みとってきそうな肌色の物体……。
isui_GM: トリクシーが男性の溜まりに溜まった精液を見た事があればソレに近いと思ったかもしれない。
isui_GM: そんなモノが鏡に映りこんでいる……そして、自分の姿が鏡には無い事にも気付くだろうか……鏡を見ている以上自分も映っているはずなのに……そこにアルのは“スライムのようなモノ”だけで……
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「はひ、はぁっ…♪ あれ、ワタシ……ん、ぁ…出してもらえたん、デスカ…?」ずるん、と吐出された感覚とともに周囲が明るくなる。 男の声に反応してゆっくりと意識を取り戻すのだ!だが!
I04_Trixie: 「…何ですか、アレ…まさか…」濃い口のスープのようなとろとろの塊が、先ほどの男のところにあるのが鏡にうつる。「もあしかして……あれ、ワタシ、なん…デス、カ…?」考えられない。否、考えたくない! 自分が人間でなくなってしまうなど!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 【研究者】「ふ…アマギさん、貴女ですよ? この鏡に映ったドロドロのモノが“あなた”なのです」
isui_GM: トリクシーの耳に届く男は相変わらずのへばり付くような声で囁きかける……
isui_GM: その言葉はトリクシーの心が完全に折れるのかを愉しむような響きが中心で……必死に否定しようと悶える尊厳の全てを奪い去る魔性の囁きなのだ。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「こんな、こんなの…元にもどしてくだサイ! こんな、人をこんな風にするのはだめデス…!」肌色の塊が震えて訴えかける系だ! 相手が恐ろしい行為をしていることを諭すようにだ! そうしないと、まさに自分が折れてしまいかねないのだ!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 【研究者】「戻す必要などないでしょう? 折角素材になれたのに……さて、では加工にはいりましょうか。今度はもっと気持ち良いですよ? なにせ今のアマギさんは全身がクリトリス以上の性感帯にして膣穴なのですから。」
isui_GM: トリクシーの狼狽など気にも留めず、研究者の男はスイッチを押す。
isui_GM: すると機械の振動音が聞こえ……吐き出されたチューブとは別のチューブに吸い込まれたのだ。
isui_GM: まるで掃除機内に吸い込まれたスライムのようにズルズルと引っ張られる身体、その動き1秒度にアマギの全身に……そう、まさしく全身に淫核を転がされる快楽が走ったのだ。
isui_GM: しかもその快楽は何十にも何百にも折り重なって到来する……そんなチューブ移動の快楽は新たな機械に到着するまで続く事になる。
isui_GM: 天国か地獄か……延々と続いた全身クリトリス責めと同義の快楽攻めの末に吐き出されたのは大きなドラム缶のような装置の内部であった。
isui_GM: その内部は無数の大小さまざまな触手が蠢き、粘液化したアマギを嬲ろうとする悪夢のような機械……。
isui_GM: まるで食品機械にある中身をかき混ぜ続けるアームのような大型触手が6本、振動しながら自己主張している。
isui_GM: こんな身体で責めを受ければ、まさしく男が言ったとおりに全身を犯される事になるだろう。
isui_GM: これから待ち受ける快楽の象徴である6本の極太触手がうねりながらアマギの身体に突き刺さり、稲妻のような快感を六重奏で奏でると。
isui_GM: 粘液化したアマギの身体を言葉通りに“こね回し”始める、さらに触手から分泌され始めた粘液によってスライムのような身体が光沢や弾力を持ち始めてくるではないか。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: やんばーい!
isui_GM: ふふふ! では開幕はお互い無しで……
I04_Trixie: なしでー!
isui_GM: ラバーに変質させる!
isui_GM: 先手をもらうのじゃ!
I04_Trixie: KOWAI!!
isui_GM: 2d6+5+5 《マルチアタック+雌豚狩り》使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: 2d6+5+5 《マルチアタック+雌豚狩り》使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+5+5 = [5,2]+5+5 = 17
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+5+5 = [3,5]+5+5 = 18
isui_GM: 17と18!
I04_Trixie: あばーッ!?
isui_GM: ふふふ、ダメコンとアクトをどうぞなのじゃ!
I04_Trixie: しーるど2連!それぞれ12と13なのじゃ!
isui_GM: 了解なのじゃ!
I04_Trixie: 13をアーマーでうけて、12を本体で受ける!
I04_Trixie: HP16でアーマーゼロ!
isui_GM: ふふふ、これで鎧無し、HPも減ったのじゃなぁ~(狂気らんぶ
I04_Trixie: おのれなのじゃー!!
isui_GM: アクトの宣言はありますかな?
I04_Trixie: 純潔の証、後ろの処女、あとは…今使わないとだめだ!強制絶頂使うのじゃ!
isui_GM: OK! では難易度15で判定どうぞ! この判定は-1d6しないでもいいよ!
I04_Trixie: 判定するのじゃー
I04_Trixie: まりょこ!!!
I04_Trixie: 2d6+5
Ku-da_Dice: I04_Trixie -> 2D6+5 = [5,5]+5 = 15
I04_Trixie: やったのじゃー!!!
isui_GM: ちっ!
I04_Trixie: ぐへへ!
I04_Trixie: 24かー……
isui_GM: では、トリクシーちゃんのたーん!
I04_Trixie: ちりょこが3……
isui_GM: (のっじゃっじゃっじゃ)
I04_Trixie: ぽてんしゃる! 6点はらうのじゃ!
isui_GM: カモーン!
I04_Trixie: 2d6+3+6d6 体力なのじゃ!
Ku-da_Dice: I04_Trixie -> 2D6+3+6D6 = [5,6]+3+[6,3,3,4,4,2] = 36
I04_Trixie: ですぎた∑
isui_GM: アイエエエ! 一発突破されたのじゃー!
I04_Trixie: くだくしかなかったのじゃ!
isui_GM: くっ! ではアクト処理なのじゃー!
I04_Trixie: わかたのじゃ!
isui_GM: ぐじゅっ! じゅぶぅっ! ぐにゅぅぅっ!
isui_GM: 大型触手アームがドロドロのトリクシーの身体に突き刺さると振動しながら大きく円を描いていく。
isui_GM: それはまさしく膣内を腸内を掻き混ぜられる快感に等しいのだ。
isui_GM: 一本…二本…三本…四本……
isui_GM: 無数のペニスで犯されるような快楽を溶かされた思考と身体に刻まれるトリクシーは、全身を使って二穴純潔を失う快楽を味わう事になる。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「んううぅっ♪ ひ、ああぁぁぁっ♪」言葉すらだせないくらいの強烈な快楽!それもそのはず、もはや全身は強烈な快楽器官そのものなのだ!
I04_Trixie: そこに無数の触手が突き立てられてしまえば、人間で味わえる一度に与えられる快楽の量を超越している!
I04_Trixie: 2つの穴の純血が失われルソっくが快楽に転化して、ただただかき混ぜられる歓びにうちふるえる!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: アームの回転運動は更に激しくなる。
isui_GM: まるで餅を捏ねる機械のようにトリクシーの身体を捏ね混ぜる…その際に触手タンク内で特殊液を混ぜ込まれると、ドロドロに溶けた身体に変化が訪れるのだ。
isui_GM: それは弾力とハリの追加……融けたゴムのような質感が身体一部分で生まれる。
isui_GM: その違和感など無視するように、触手アームは振動と回転だけでなくピストン運動まで加え始める。
isui_GM: グチュン! ズチュン!
isui_GM: と全身を膣に、アナルに、ポルチオに、襞に、子宮にされたトリクシーの性感は、激しすぎる処女喪失アクメを無理矢理に刻みつけられるのだ。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「はへぇっ♪ い、いきゅうっ♪ っひあぁっ♪」全身が快楽器官となってしまってかき混ぜられただけで達してしまうのだ!
I04_Trixie: 液体となった身体は、もはやどこを弄られても秘所の用に絶頂を生み出す。まるで食品か何かのように全身をかき混ぜられながら妖しい液体を注ぎ込まれると、肌色だったかたまりは徐々に艶のある黒へと変化していき、同時にゴムのような匂いを醸し出していく系
I04_Trixie: 「たひゅけえっ♪わらひ、ほんとうに、者に、ぃ……」自分が物品に成り果ててしまう。それを意識した瞬間に甘い快楽が走る。 人間であるという存在を剥奪され、なにものでもなくなる…そんな日逆が首をもたげたことに気づかず、ただ肉体を蹂躙する触手に喘ぐことしかできない!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: ブチュ♪ グチュン♪
isui_GM: 全身性器となったハーフの少女は、強烈過ぎる全身触手ファックに無理矢理に極悦へと打ち上げられる。
isui_GM: 粘液のこねられる音と感触……鋭敏すぎる全身での快楽享受に、思考回路はトロけはじめる。
isui_GM: そして触手アームが蠕動しながらの8の字混ぜは徐々に力を強めていく……それはラバー化した事で弾力を取り戻した身体がアームに絡みついているからだ。
isui_GM: だが、その強引なアームセックスがトリクシーの性感を更に激しく抉っていく。
isui_GM: 脳髄を焼ききる快感のスパークは、ポルチオとクリトリスとGスポットと括約筋と腸襞と子宮を同時に激しく突かれ、押され、震えさせられ、抉られる快感なのだから。
isui_GM: その快感がアームの数だけ同時に発生し、トリクシーを限界まで追い込んだ時……
isui_GM: ガチュン♪
isui_GM: ラバー化した身体を更に効率的に混ぜ込むように、アームの数が倍に増えたのだ。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「んぐぅぅっ!? ふぐっ、ううーっ♪ あたまのなかっ、焼けちゃい、マスっ…!!」文字通りとろけた脳みそが連続絶頂の快楽にバチバチと焼ける。 さらに肉体をよく混ぜ込むように動く触手に、展性を得た肉体がよく絡む系だ!
I04_Trixie: 「うぁぁ、っひ、ひゅごいの、ぐちゃぐちゃにされるたびに、い、イキますぅっ♪」強烈なショックを更に注ぎ込まんと、アームが倍になる!そんなものに耐えられるわけがない!
I04_Trixie: 艶のある黒い塊がぶるぶると快楽に打ち震えてしまう系なのだ!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 上下左右……全面から触手アームに犯され、掻き混ぜられるトリクシー。
isui_GM: タンク内に響くラバーを掻き混ぜる音に匂い……快楽とともに刻まれる被虐の刻印。
isui_GM: 完全にラバーとなってしまったトリクシーは、トロけ行く思考内で何十にも極上の極悦を生み出し続ける……
isui_GM: それはそうだろう、だってトリクシーの身体、触れた箇所全てがラバー質感を持ったニプルであり、クリトリスであり、ヴァギナであり、ポルチオであり、アナルであり、Gスポットなのだから……
isui_GM: まさしく【全身を犯される】1秒たりとも休めない絶頂地獄……イツまで続くのか分からない加工アクメの中…ようやくトリクシーを掻き混ぜた触手アームはついに完成の薬液をラバー中心部で大量に吐き出したのだ。
isui_GM: それはナカダシ行為に等しいのだろうか……トリクシーの身体をラバーで固定化するドロドロの薬液が、熱いスライムめいた薬液が、全身性器のラバーマンコに注がれる。
isui_GM: その蠕動と振動は数分も続き……ようやく触手アームは動きを止めたのだ。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「いぐぅっ、ま、またいっきゅ、うあ、はぎぃっ♪」何度でも何度でも達する。 手も足も出ないどころか、今の自分は人間の形ですらない。その状態で全身をたっぷりと侵され、かき混ぜられる。
I04_Trixie: もはや絶頂から戻ってコられないぐらいに快楽を注ぎ込まれていると思いきや、トドメとばかりにラバーの中心にドロドロと薬液がそそぎこまれるのだ!
I04_Trixie: さらにそれを混ぜあわせるように肉体もぐりぐりとかき混ぜ、練り合わせられていく……「ぐちゅぐちゅ…どろどろ…きもちイイ、デス……♪」全身が液体ラテックスに成り果てて、快楽の沼沈にみきってしまっている系だ! 自分が人間でもあることも、いきものであることも奪われている。 その被虐こそが快楽の根源だ!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 完全にラバーに変質してしまったトリクシーは職員達の手によって触手缶の中から取り出されると、別の機械には見えないが……透明なプラスチックケースのような箱に入れられる。
isui_GM: また、トリクシーはその動き……職員に掴まれ、箱に入れられ、プラスチック材に触れる……それだけで何度も絶頂を迎えてしまう程の強烈な快感と多幸感が全身に走った。
isui_GM: だが身体の自由は失われ、ラバー素材そのものツヤテカボディとプルプルと震わせるだけしかできない……
isui_GM: 究極の緊縛背徳羞恥の最中、機械はけたたましい鳴き声のような作動音を立てながら最終工程である“ラバークッション”への加工が始まる。
isui_GM: ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!
isui_GM: 機械が振動しながらプラスチック材の硬さを保ったままに柔軟に変形していく。
isui_GM: まさしく【型】に嵌められたトリクシーは迫り来る振動壁に圧迫と圧縮されながら、全身を襲う快感と身体を作り変えられる背徳的感情に極悦を刻まれるのだ。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「みないでっ、たすけてくだサイ…♪ やぁぁ…♪」甘えた声も相手に届いているのかわからないけれど、挙げずにはいられない。
I04_Trixie: そう、先ほどみた
I04_Trixie: ピンク色のラバークッション…自分もあんな風にされてしまうというのだ! 快楽を何度も注ぎ込まれながら、箱の中に注ぎ込まれていく!
I04_Trixie: 機械がゆっくり動き、自分を押し固めようとしてくる、その振動を恐怖と機体に震えながら待ち構えるしかなかったのだ…!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: では、相変わらず開幕するー!
isui_GM: そして、今回はこっちのIVは0なのじゃ!
isui_GM: トリクシーちゃん先手どうぞー!
I04_Trixie: うおー
I04_Trixie: まりょこ!ぽてんしゃるうう!!
isui_GM: こーい!
I04_Trixie: 2d6+5+5d6
Ku-da_Dice: I04_Trixie -> 2D6+5+5D6 = [5,5]+5+[6,1,5,1,6] = 34
isui_GM: セーフ!
I04_Trixie: ろくてんたりない∑
isui_GM: ダイスがすごい爆発したのじゃぁ…
isui_GM: だが…これで終わりだー! 堕ちろー!
isui_GM: 2d6+34+8 《バインディング+堕落》攻撃対象に[拘束]のバッドステータスを与え、使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。このトラップの攻撃でHP0になったメイデンは、致命傷表の出目に+1される。
Ku-da_Dice: isui_GM -> 2D6+34+8 = [6,3]+34+8 = 51
I04_Trixie: つよい∑
isui_GM: 51点! 回復しても無駄無駄無駄ァッ! な快楽の一撃なのじゃ!
I04_Trixie: やられれれた!
isui_GM: やったぜ!
isui_GM: では、まずは致命と全滅をふっちゃいましょうか~
I04_Trixie: ちめーは+1なのじゃなー?
isui_GM: うむ! +1なのじゃ!
I04_Trixie: 1d6+1 ちめー!!!
Ku-da_Dice: I04_Trixie -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
isui_GM: 5 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
isui_GM: 行動不能になる。
I04_Trixie: あくめした!
isui_GM: うむん、ラバー化は知らない感覚であろうな!
I04_Trixie: えろーい!
isui_GM: では、全滅表なのじゃ! こちらは+は無しなのじゃ!
I04_Trixie: 1d6 ぜんめち!
Ku-da_Dice: I04_Trixie -> 1D6 = [2] = 2
I04_Trixie: ぺなるちーなし!
isui_GM: 1~2 最後の力を振り絞って脱出する。シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
isui_GM: はふ! では精算をお先にすませていいかな? 獲得CPとSPを教えてね~
I04_Trixie: CP13 SP11なのじゃー!
isui_GM: 経験値:20点+6点+CP分13点=39点
isui_GM: ミアスマ:8点+ミアスマ(SPの半分だから5.5)+魔物刻印:アクメクラフト
isui_GM: これがトリクシーちゃんへの分なのじゃ!
I04_Trixie: ほーい!
isui_GM: ギチギチギチギチッ!
isui_GM: 型にハメられ、圧縮されるトレクシーのラバーボディ。
isui_GM: 壁に押しつぶされる恐怖とは裏腹に、襲ってくるのは圧倒的な快感と多幸感……
isui_GM: モノとして扱われる自分の身体が、触れる箇所全てでアクメを迎える絶頂地獄の中でラバーの質感を保ったままにクッションとしての形へと成り代わっていくのだ。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「~~~~ッッ♪」あまりに強烈なショックがほとばしる! 液体ゴムとなった肉体が、型に嵌めこまれると同時に押し固められていくのだ!
I04_Trixie: 「(モノに変えられていくのに、きもちいい、デス……)」男が言っていた”うけいれる”こと…自分が物言わぬ物品に成り果てるか否かを分ける分水嶺で、自分は”うけいれる”歓びを選択してしまった。 みちみちと圧力が高まっていく。
I04_Trixie: それはすなわち、人間であった痕跡を完全にかき消し、ただひとつの物品に作り変えされるということを許容してしまった証左に他ならないのだ!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 圧縮されたトリクシーの身体からは圧力によって熱が生じ、蒸気が吹き上がりそうな快楽熱を体内から生み出していく。
isui_GM: その熱がラバーの硬化を……人間としての全てを放棄させるのを加速させていく。
isui_GM: それは永遠に子宮にナカダシされる熱に似ており、思考を溶かし、蕩かせ、尊厳を快楽で押し流すナカダシアクメに似ている。isui_GM: それが終る事無く、圧力の続く限り延々とトリクシーの身体に消えない快楽の傷痕を刻み付けていく。
isui_GM: だが、その淫獄を受け入れてしまえば……待ち受けるのは天国であった……
isui_GM: 終らないアクメ、終らない幸福……自分は一体なんだったのか……そんな考え等浮かばない悦楽の境地……
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「(あついっ、あつ…♪身体がっ、あたまがぁ…♪)」強烈な圧力で、秘芯クラスに敏感になった肉体を押し固められていく。 たっぷりと中に出された先ほどと同じように、内外から犯される歓びが全身を刺激するのである!
I04_Trixie: どうじに熱が肉体を押し固め、ラバークッションへと作り替えていく。 余計なパーツもない、男のいうところの”ホンモノ”にされてしまうのだ!
I04_Trixie: 頭がおかしくなりそうな快楽をそのゴムの中に封じ込められて、ひたすら達しづつけながら、自分が人間でなくなってしまったという事実がもたらす悦楽に溺れる! 
I04_Trixie: ▽
isui_GM: ギチ……ギチチ……
isui_GM: 限界まで圧縮されるトリクシーの身体、それは先ほど見せられたラバークッション少女と同じようなサイズになってしまう。
isui_GM: 誰が見てもクッションと答える姿に……完全に人間を捨てた姿にされたトリクシーは一個の巨大な性感帯にされたまま、家具として最後の加工をされる……
isui_GM: 圧縮と同時にラバー保護の特別な薬液……まるでローションのような液体を塗り広げられ、形を整えられるのだ。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: むぎゅ…と徹底的に圧縮されて、膨らんだ四角形のラバークッションに成り果ててしまった肉体であるが、そこにトドメを刺されるのだ!
I04_Trixie: 保護液謙研磨剤を持って、その肉体が磨かれていく。 その刺激に絶頂を迎えるとともに、クッションの表面がつやつやてかてかとした光を反射する美しい外見へと変わっていく!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 【研究者】「ふふふ、これで完成ですね……いや~見事なラバークッションだ」
isui_GM: 男は満足そうな笑みを浮かべながら出来上がったばかりのトリクシーを……いや、ラバークッションを取り出した。
isui_GM: その取り出す動きだけでも無数のペニスで貫かれるような快楽を生み出す。
isui_GM: そんな快楽クッションとなったトリクシーは机に置かれると、様々な角度でカメラとビデオで撮影される。
isui_GM: おそらく宣伝ように撮影されているのだろう……その後真空パックされ、出荷されるために包装されるまでの間、トリクシーは快楽に蕩けた自分の姿を全身で感じ、受け入れてしまうのだ。
isui_GM: そう……人ではなくただのラバークッションとして。
I04_Trixie: 【トリクシー】「(い、っ、いくぅっ…♪ また、いくぅぅぅっ……♪いく…っ♪」取り出されたラバークッションの嬌声は誰にも聞こえない。
I04_Trixie: 本物のラバークッション成り果ててしまっては、その中に封じられた意志のみが声を上げるだけ。物理的な音をだす方法なんてないのだ。もちろん身動きを取ることなどもできない!
I04_Trixie: 触れられるだけで、置かれるだけで頭がおかしくなる絶頂快楽が叩きつけられる。 ラバーの檻に捕らえられた意識と絶頂は外に放たれることなく、開放されるまで絶頂を味わい続けるのだ!
I04_Trixie: そしてパッケージされ、ダレかに購入されてしまう……

isui_GM: ●エンディング~トリクシー・ラバークッション~
isui_GM: 【購入者の少女】「あは……ようやく手に入れた……お姉様…これでずっと一緒です♪」
isui_GM: ラバークッションとなったトリクシーを購入したのは年若い少女であった、その姿は魔法少女として数度あった事があるのだが……今のトリクシーの思考がそこまで回るかは不明である。
isui_GM: 細くしなやかな指がラバーに食い込み、優しく慰撫するように撫でる……だが、その細やかな動きが、今のトリクシーには最悪の快楽として襲い掛かってくるのだ。
isui_GM: 淫核を、膣襞を、ポルチオを、ニプルを、乳肉を、アヌスを、アリの門渡りを、腸襞を……押し、掻き毟り、弾き、舐め、転がされる……そんな快楽の渦の中、少女は微笑みながらトリクシークッションを抱きしめた。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 次に意識できたのは、新たな声と、自分に触れられる快楽! 誰だかわからないけれど、自分の事を買って、使って、触れてくれるなら嬉しいしきもちがいい。
I04_Trixie: 「ワタシを、使ってくださぁい…♪」ラバークッションの中に、声にならぬ嬌声が響き渡る。人間の姿を失い、今や快楽を味わうだけのクッションに成り果てたトリクシーは、自分を愛撫し、抱きしめてくれるその感覚おwただただむさぼるのであった!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 【購入者の少女(マナ)】「あぁ! 素敵です! 濃いゴムの香り……冷たくてツルツルで、ツヤツヤで…あは♪ 一緒に、一緒になりましょぅ♪」
isui_GM: 魔法少女であった少女は両手で抱きしめたクッションの弾力と香りを楽しみながら、ゆっくりと持上げると……床に放り投げる。
isui_GM: そう、放り投げる事がクッションになったトリクシーへと最高の快楽を送る事を知っているのだ。
isui_GM: 【マナ】「あは…お姉様の座り心地……私が確かめてあげますね♪ 何度も何度も…私のお尻でイってください♪」
isui_GM: ぽてん♪ と軽い音が立ちそうな少女の小さなヒップがトリクシーめがけて落ちてくる。
isui_GM: 可愛らしいショーツに包まれたヒップが弾力抜群のラバークッションを押しつぶし、ニンゲンの熱を与えてくるのだ。
isui_GM: その熱が、感触が、弾力が、質感が、トリクシーを再び絶頂へと突き上げていく……少女の歪んだ愛を伝えるように。
isui_GM: ▽
I04_Trixie: 【トリクシー】「(ワタシのこと、しって……? ふぁ、っ、はぁぁぁっ♪」ぽんと放り投げられる衝撃が、そして彼女が乗ってくる衝撃が快楽になって注ぎ込まれる。 物言わぬ自分ではあるが、彼女は自分に快楽を与える方法を知っている、間違いない”持ち主”なのだ!
I04_Trixie: 「とけるっ、いしきも、とけちゃいマス……♪」弾力のあるゴムの感覚が彼女のお尻を受け止める。 その度に更にクッションの中に快楽と衝撃が注ぎ込まれて、嬌声を上げてしまうのだ! 誰にも聞こえることのない声を上げながら、絶頂にいきくるう…もちろん、今自分を抱えている彼女にもそれが知られることはない!
I04_Trixie: ▽
isui_GM: 【マナ】「お姉様……本当に気持ち良さそう……ずっと私が“使ってあげます”からね♪」
isui_GM: 自らのお尻の下にあるラバークッションをぽんぽんと叩きながら微笑む少女。
isui_GM: 魔力が流され、クッションとなったトリクシーの嬌声を感じ取ったのだろう、グリグリとヒップを押し込むように圧力をかけながら。
isui_GM: クッションとなったトリクシーは延々と果て続けるモノの気持ちを味わう事になる。
isui_GM: ▽
isui_GM: こうしてラバークッションとなったトリクシーは少女の手を離れるまで延々とアクメを迎え続ける……
isui_GM: 彼女がこの先誰かに救助され、人に戻れるのか……それは、まだ誰も知らない……

isui_GM: HCくらくら! 『モノノキモチ“ラバークッション”』 完!

isui_GM: お疲れ様でしたのじゃー!
I04_Trixie: でしたのじゃー!!
I04_Trixie: たのしいかったのじゃ!(かんしゃのおどり
isui_GM: はふぅ…トリクシーちゃんがクッションに! なんてひどいことを……っ!(ふるえる
isui_GM: こちらこそなのじゃ!
isui_GM: 楽しくえろえろだったのじゃー!
I04_Trixie: いったいだれがこんなひどいことをしたのじゃー!(じゃれつき
isui_GM: のじゃ!