【GM】
あれから数日が経過した。 君は今は一人で落ち着いている。 場所はいつもとは違うファンタジーエリア。
メールによる呼び出し。 ここへ来てほしいという竜二からのメールで君は山道を歩いている。 あたりは森が多く若干暗い場所だ。 そんなところを一人で歩いていた。
▽ こんな感じで どうぞ!

【鷲宮あかね】
「パーソナルエリアの設定…竜二さんだけですね。ファンタジーエリアと言うことは…うん、この服装でしょうか」
麻でできたチュニックを羽織る。文明レベルを考えると下着は無いのは当然だが…悩んだ末、上下ともに付けることにする。
「竜二さん、今日もよろしく御願いしますね」独り言を零しながら、森の中を歩いていく。▽

【GM】
そうして君は森のなかを歩いて行く。 明らかに入っていく場所は人気のない場所。 場所はどんどんと道から外れていくのがわかる。
そして……それは起きた。

【山賊】
「動くなよ女?死にたくなかったら声もあげるな。」そういうと、首元にはナイフが当てられ、後ろからあかねの腕を掴み完全に動けなくするよう固定する。 ▽

【鷲宮あかね】
「ひゃ……」思わず悲鳴を上げてしまいそうになるが、首元に冷たい金属が当てられ、押しとどめてしまう。びくびくと震えながら、腕もがっちり捕まれて逃げる素振りすらできない。▽

【山賊】
「死にたくはないだろ女。今から俺の命令に従えよ?さもなくば…こいつはお前の首を刺すぜ」ゆっくりと刃がとんっとあたる。首にある動脈にそれが当たれば…切れたりはしない(しないようにしている)がぞくりと先ほど以上に恐怖感が漂うだろう。 ▽

【鷲宮あかね】
「わかり…ました…」逃げられないことを悟ったのか、瞳を閉じ、こくりと頷く。身体の力を抜き、抵抗の素振りを見せない。▽

【山賊】
「よし、じゃあまずは…こちらを向いて服を全部脱げ。下着もだ。お前の身体を俺に全部見せろ。」にたぁっと笑う山賊。 その姿は獣の毛皮を頭に被り。上半身半裸でボロボロのズボンを履いている。体格も大きく…乱暴者といった姿を見せていた。


【鷲宮あかね】
「……命だけは、お願いします」辺りを見渡すが、やはり逃げ道は見当たらない。従うしかほかないだろう。腕を掴んだ手を外して貰うと、チュニックをゆっくりとした動作で脱ぎ、山賊の前に放る。
文明の違う、上下の白い下着が眩しく見える。ここから先を男の前で脱ぐのは恥ずかしいと、何度も何度も脱ぐのを躊躇ってしまう…。▽

【山賊】
「ほお?そうかそうか俺のいうことが聞けないのか。なら……」ナイフをゆっくりと近づけていく。ナイフの先端がとんっと胸に当たる、突き刺さることはしないものの…少しでも力を入れられれば刺される。そう意識させる。 ▽

【鷲宮あかね】
「やめて…脱ぎます、脱がさせて貰います、だから…お願いします」さらなる警告に、涙をほろりと流しながら、ブラジャーを脱ぎ、山賊の前に放る。さほど大きい胸ではないが、勃起した色合いの良い乳首が主張している。
ショーツも脱ぎ、両手で胸と秘部を隠してしまう。そのまましゃがんで丸まってしまいそうだ。▽

【山賊】
「おい、誰が隠していいっていった?」あかねが隠すとその手を強引に掴み左右に広げさせる。「そう、こうするんだぜ?女。それと……お前の手でその服も下着も全部、破いちまいな。こいつを使わせてやる。」そういうとあかねの身体を無理やり地面に座らせる。その手に握られるのはナイフ。そして山賊の男はあかねの後ろに回れば…ナイフよりも明らかに危険な一本の剣を抜き取り。しゃがんでいるあかねの首筋にぴとりと当てる。 ▽

【鷲宮あかね】
「そんな……は、はい……」乳首も秘部も男に晒してしまい、羞恥で顔が赤くなってしまう。だが、そんな余韻すら許されず、自身が着ていた服を破かなければならない。
びり、びりっと服と下着をやぶいていく。これでは帰るときも裸のままでなくてはいけない。もし、帰してくれるのならばだが。▽

【山賊】
「よし。女。ちゃんと見ておけよ?それがお前の着てたものだ。これからお前は服なんてないんだからなぁ?」ニヤつく山賊。そういうとあかねの腕を掴み、強引にナイフを奪う。そしてそれをしまいこみ。「さて、じゃあ、行くぞ。キリキリ歩けよ」がしゃりと腕に枷がはめられる。枷の先には男が鎖を握っている。枷を縛るものだろう。それを引っ張りながら、あかねを強引に引っ張るように歩いて行く。さながら囚人のように ▽

【鷲宮あかね】
「あっ……」という間にナイフを取られ、全裸の無力な少女にさせられてしまう。後ろ手に枷をはめられ、鎖を持たれ、逃げる術を無くてしまう。まるで囚人の護送のようで、誰も見ないと言えども、恥ずかしく赤面し、項垂れてしまう。▽

【山賊】
「おい、何を顔を俯かせてやがる!顔を上げろ!!」男は怒鳴るように言う。そしてそのまま引っ張るようにあるいていくと…陽の光が大きく照らされる場所に出る。そして、目の前には崖。全裸の姿が陽のもとに晒され、眼下に見える山の下。全裸となったあかねにとって羞恥を煽るような光景となるだろう。誰もいない場所で全裸でいるというその行為に ▽

【鷲宮あかね】
「あ、や、恥ずかしい……」見渡す限りの大自然。全裸で拘束され、その隣にはズボンを履いた男。まるで奴隷のような扱いに、陽を浴びた裸身を見られる羞恥に、顔が真っ赤になる。▽

【山賊】
「クク、恥ずかしく無いだろほれ、もっと見せてやれよ!!」あかねの手枷を外してやってから、後ろに回りこみ、両腕両足を広げさせ「上を見うて太陽を見ろよ。まるで神様にその裸を見られてる気分で最高になれるぜ?」そういいながらあかねの耳元で囁き、かぷりと耳朶を甘噛みする。日差しがあかねの顔を、胸をお腹を、秘所が照らされる。 ▽

【鷲宮あかね】
「や…恥ずかしい…あ、んんっ」慎ましい胸も、陰りのない秘所も、大きく晒してしまう。誰も見ていないと分かっていながらも、ストーリーキングのような露出をしていることに、顔をうつむかせ、耳を噛まれると悶えてしまう。▽

【山賊】
「クク、さて、アジトに連れて行ってやろう。お前の品定めをしてやる」そういうとあかねを後手枷で固定し動けなくする。首に首輪と鎖をつなぎじゃらじゃらと鎖を鳴らしながら引っ張り歩いて行く。 ▽

【鷲宮あかね】
「あっ…」再び後ろ手に拘束され、さらに首輪を付けられてしまう。鎖を握られると、まるで奴隷か囚人のように連行されることを余儀なくされてしまう。▽

【GM】
歩かされるところは再び森のなか。時折わざと陽の光を浴びせるようにその場を歩いて行き……到着した先は洞窟。中に入って行くとぬるぬるしたその地面。水が流れていたせいだろうか。 中は暗く…どんどんと奥へと進んでいく。…助けのない絶望の場所だというのがわかる。

【山賊】
「クク…さて、品定めの時間だ。」そのまま、引っ張っていく山賊。あかねの枷を天井に垂れている鎖に括りつけじゃらじゃらと鎖の音をさせながら吊るされていく。両腕を上に上げたまま吊るされていき…脚には足かせに鉄球。決して脚を動かさないようにするためだろう。身動きが完全にとれなくなり裸のまま秘所も胸も隠せないまま吊るされていく。


【鷲宮あかね】
「い、いや…や、やめて…」人の字に拘束され、乳房も秘所も隠せぬまま、山賊に請う。自分の意思とは別に、じわりじわりと羞恥を与える山賊の行為に、知らず知らずのうちに愛液がつつっと太ももを伝ってしまう。▽

【山賊】
「あぁ?なんだよお前とっくに濡れてるじゃねえか?」脚を広げさせたあかねの秘所から溢れる愛液を見てにやぁっと笑ってからくちゅりと音をたてるように挿入していき…くちゅくちゅjくちゅと音を立てながらかき混ぜていく。その度に刺激がやってくる。 ▽

【鷲宮あかね】
「や、あん、や、ダメっ!」生存本能が生殖をかき立てるのか、このシチュエーションが琴線に触れたのか、山賊が指を伸ばし秘所に触れる度に、溢れ出さんばかりに愛液で山賊の指を汚していく。▽

【山賊】
「ダメじゃねえだろ?気持ちよくてたまらねえんだろ?お前はタダの変態だってわけだよ。ほれ?こんなにまんこをびちょびちょにして、チンポが欲しいって言ってるじゃねえか?」ぐちゅぐちゅじゅぶじゅぼっと指の動きが早くなっていく。そして、もう片方の手でクリトリスを転がしていき、きゅううっと強く摘み上げていく。 ▽

【鷲宮あかね】
「いや、あん、だめ、やぁぁん!!」口では悲鳴を上げるが、身体は正直で。性感に振れると敏感に反応し、愛液をトロトロと流し、クリトリスに触れる度にびくびくと身体を震わせる。▽

【山賊】
「あとはここの味も確かめてやるよ?お前の身体隅々まで俺が調べてやる」ゲスな顔を浮かべながら笑う山賊。離れて鎖を引っ張っていくとあかねの身体をさらに上へと上げていく。山賊が歩いて行くと。その男の眼前にあかねの秘所ぴったりと目に映るようになる。
「へへ、いいまんこしてるじゃねえか。」指でくぱぁっと秘所を開かせれば舌を差し込み、びちゃびちゃと舐めていく。中から溢れる愛液を下で舐め取り飲み込んでいき、クリトリスも同時に攻めていく。 ▽

【鷲宮あかね】
「あ、やだ、さわらない…んんっやぁっ」陰りの無い秘部をガン見され、羞恥で胸まで真っ赤になってしまう。さらに舌で責められてしまえば、意図せぬ快楽に溺れ、愛液を溢れさせることで返してしまう。▽

【山賊】
「へへ、お前ここだろ?弱いのはよお」そういうとクリトリスに向けて唇を這わせていき…ちゅうちゅううううっと吸い上げていく。指とは違い容赦の無い強い刺激が、そして膣内にも指が入り込んでいきぐちゅぐちゅと再びかきまぜていく。強い刺激を与え、あかねをイカせようと攻め上げていく。 ▽

【鷲宮あかね】
「やだ、だめ、あ、あぁ、んんんんーーっ!!」クリトリスを口に含まされ、吸われてしまうとその快感に耐えきれず、背筋をそらせてビクビクと身悶えてしまう。膣内によるさらなり刺激で、なかなか収まりそうにない。▽

【山賊】
「クク、あとは…」再び鎖を動かしていく、今度は下ろしていく。それでも脚は未だに地面についているが。男は足かせについた鉄球を横に動かしていけば強引に脚が開かれていく。その脚を下から持ち上げてやり。「んじゃ、今度は俺のチンポでイカせてやるよ。お前さんが壊れちまうまでたっぷりなぁ?」そういうと、山賊の極太の肉棒があかねの眼の前に現れれば強引にねじ込まされる。子宮を強く突き上げ、熱く硬い竿がクリトリスを擦り上げていく。


【鷲宮あかね】
「う、あぁ…あ、や、やああぁぁっぁ!!」ぐったりと疲れた身体では何もできず、されるがままで。呆けた様子で他人事のように見ていたが、ずぶりと熱く貫かれると、悲鳴を上げる。▽

【山賊】
「いや?いやって割には俺のチンポをしっかり咥えこんでここは喜んでるじゃねえか?」そういうと男はあかねの下腹部を叩く。叩かれると肉棒の感触がしっかりと感じさせてから、一気にピストンを早めていく。下から上に向けて強く突き上げられ、子宮を強く突き上げ大きくめり込ませればあかねの一番感じる部分を刺激するように動かしていく。 ▽

【鷲宮あかね】
「やん、ああぁ、やああっ、やああ!」身動きが取れず、ただ山賊に犯されるだけの身体。だというのに、まるで悦ぶかのように、悦ばせるかのように、入ってきた山賊の肉棒を締め付けて快感を与え、また与えられてしまう。▽

【山賊】
「へへ、いいまんこしてるじゃねえか?もっとヤらせろよぉ!」腰を掴み、一期ピストンを早める。肉棒はあかねの中で膨らんでいき膣内をさらに広げていく。びちゃびちゃと愛液を地面にこぼすように荒々しく動きながら犯していく。 ▽

【鷲宮あかね】
「あぁ、ダメ、やだ、ああ、あぁあん、あ、ひゃ、あああっ!!」身動き取れない身体は、強引に快楽を与えられ続けられてしまえば、勝手に絶頂にいかせられてしまう。愛液をトロトロを溢れさせながら、山賊の肉棒をしっかりくわえ込んでしまう。▽

【山賊】
「んじゃあまずは一発目だ。俺のザーメンをしっかりその子宮で飲み込むんだぞ!!オラッ!!」そのまま強く突き上げたまま子宮をめり込ませるようにしてから肉棒は大きく脈打ち、そのまま大量のザーメンをあかねの中に吐き出していく。熱い液体と快感が全身を満たしていく。 ▽

【鷲宮あかね】
「いやあぁ…あ、あぁ…」膣内に、子宮内に精が放たれていくのが分かる。男に穢されてしまった実感に、さらなる被虐を覚えてしまう。▽

【山賊】
「ふううう、いいまんこしてるぜえお前。だがまだ足りてねえからなぁ?もっともっと俺が満足するまでヤってやるよ!」ドクドクとザーメンを吐き出しながら…鎖でもう少しあかねの身体を下ろすと。あかねの乳首に舌を這わせればちゅううううっと吸い上げていく。そしてそのまま腰を振り始め、じゅぶぐちゅじゅぼじゅぼっと精液と愛液の入り交じる液体を地面に零しながらピストンを再開する。 ▽

【鷲宮あかね】
「あぁ、あ、あぁ…」胸に舌を這わされ吸い上げられても、身悶えするだけで、悲鳴もほとんど上げられず。だが下の口はさらなる精を求めるように、愛液をとっぷりと吐き出していく。▽

【山賊】
「お前もっと欲しいんだろ?ザーメン流し込まれてもっと快感が欲しいんだろ?認めちまえよ変態さんよお!」そういうと腰を掴んでいた手は胸へと伸び、その乳房を強く掴みそのままの勢いで乳首へと移動していき強く摘み上げ引っ張っていく。それでもなお男の腰は収まらず再び肉棒が脈打ちザーメンが吐き出されようとしている。 ▽

【鷲宮あかね】
「や、やぁ…やだぁ…私は、そんな…う、あぁ、あぁっ!!」涙をポロポロ零し否定しながらも、乳首に指が触れる度に仰け反って快楽を享受し、下の口からは精を吸い上げていく。▽

【山賊】
「ほれ、さっさとイッちまえよ!!お前はこれから俺の肉便器だからなあ!!」そういうと思い切り腰を引いてから先ほどよりも強く子宮までねじ込ませ、あかねの身体を大きく上下に揺さぶる。じゃらりと鎖の音を鳴らしてから、大量のザーメンが再びあかねの中に入り込んでいく。完全に子宮へと密着しドクンドクンと肉棒を脈打たせながら、吐き出し続けていく。 ▽

【鷲宮あかね】
「肉便器やぁ…やだやだ…あぁ、や、ひゃあ、ん、あぁ!!」首を振るい、必死に否定しても、身体は裏切っている。山賊の愛撫に事細かに反応して悦ばせ、山賊の精を子宮内で受け取ってしまっている。▽

【山賊】
「クク、無駄だぜ?抵抗なんてなあ。お前はこれから一生俺の肉便器として使ってやる。」そういいながらあかねの子宮に強く突き刺したままちゅっとキスをして、その唇を奪う。そして、首筋、鎖骨、乳房に強く吸い付き…山賊のモノとなった証のようにその痕をしっかりと残していく。 ▽

【鷲宮あかね】
「そんな…あ、あぁ…」焼きごてとまではいかなかったものの、証のようにキスマークを付けられれば、抵抗する気力すら損なわれ、諦めてしまう。▽

【GM】
そして再び始まるピストン。山賊が終わるまで、あかねはたっぷりと中に吐き出され続け。時には身体にも浴びせられながら…犯され続け…山賊のものになった そんな証をこびりつけていく。
………数時間後。 いつものように行為が終わり、あかねを鎖から下ろす。ただし、枷はつけたまま。未だに両手を固定しながら、近くにある獣の革で出来た椅子に二人で座っていた

【竜二】
「ふう~たまにゃここを使うのも悪くねえなあ?」そういいながら、あかねを自分の股間の顔の近くに当てさせる。奉仕させるようにしながら、自分の股間にいる少女にそういってくる。 ▽

【鷲宮あかね】
「……」じーっと上目遣いで竜二を見ながら、竜二の肉棒を口に咥え、舌で汚れを舐め取っていく。▽

【竜二】
「どうした?肉便器」にやあっと笑いながら言う。先ほどの行為の続きをするように竜二は言う。「もっとしゃぶって、綺麗にしろよ?」クククっと先ほどのプレイの延長線を楽しむように言う。あかねの口の中でぴくぴくと肉棒は震え、未だに元気なその姿を見せる。 ▽

【鷲宮あかね】
「んー、ご機嫌だな、って。竜二さんは屈服した女の子、好き?」ちろちろと舌だけで肉棒を舐めながら、上目遣いに問う。▽

【竜二】
「んー、そうだな……」軽く笑いながら、一度あかねの口から肉棒を離し、そのまま抱き上げる。「屈服した女ってのも悪くないが、たまにゃ今の俺たちみたいにちょいといちゃつく感じのほうが俺は好きだぜ。…まレイパーの性ってのもあるんだがな屈服させたいってのは」軽く笑いながら再びあかねの秘所に肉棒を当てじゅぶうううっと飲み込ませていき
「こういう風になるのも、悪くねえだろ?」完全にあかねの中に入り込んだ肉棒を軽く動かしながらそんなことを言う。 ▽

【鷲宮あかね】
「レイパーね。色んな娘を泣かせてるんですね。あ、んん…」座位で肉棒に貫かれ、軽く身悶える。身体を竜二に押しつけて、胸と胸をあわせる。▽

【竜二】
「ま、それが仕事だからな。」そういうと、ぎゅうっとあかねの体を抱きしめる。「けどな、今はお前しか見てないんだぜ?俺は」そういうとぎゅうっと抱きしめる腕の力を強くし、徐々に子宮へのピストンが強くなり刺激が強くなる。 ▽

【鷲宮あかね】
「んー、そうですね。今は私が独占してる、ってことで」ふふっと笑みを浮かべながら、耳にちゅっとキスをする。▽

【竜二】
「はは、そうだな。これからも……お前としていきたいもんだな。」んっと少しくすぐったそうにしてから、ちゅっとあかねの唇にキスをする。そのまま一気にピストンを早め中出しの準備をし始める。 ▽

【鷲宮あかね】
「今日もありがとうね。気持ちよかった」胸をすりすりと押し当てながら、ピストン運動で上下にこすりつける。そして肉棒をきゅっと締め付けて。▽

【竜二】
「おう、俺もだぜ…んじゃ最後に…またたっぷり出してからな?全部飲んでくれよあかね」にっと竜二は笑って言うと、そのまま子宮にずんっと強く突き上げてから大量の精液を吐き出していく。もう何度されたかもわからないその精液がたっぷりと下腹部の中に入っていく。 ▽

【鷲宮あかね】
「ん……ダメだ嫌だっていってもさせるんでしょ?」くすり、と意地の悪そうな笑みを浮かべて、身体を竜二の方に寄せて、預ける。肉棒から解き放たれた精液は、一滴残らず子宮で受け止めてしまう。▽

【GM】
もちろんだっと言いながらあかねに笑って返すとキスをする。 そして、今回もまたたっぷりと互いで性欲をぶつけあい味わいながら……たっぷりと楽しみ続けるのでした。