【GM】 1d
【Dice】 bako_zenji -> 1D = [1] = 1
【GM】 では、ねむちぇんと自己紹介+キャラシートよろしくよ!!
【詠】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%CB%DC%C3%AB+%B1%D3%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【詠】 16歳のむっつりむちむちふたなり娘さん
【詠】  
【詠】「私は…本谷詠と言います。ほんやと読まれる方も居ますが、正しい読みはもとやなのでそう読んで頂けると嬉しいです…」
【詠】「…体を動かすのは得意ではありませんが…少しでもヒロインとして活躍出来るよう頑張っています」
【詠】「…時々(気持ち)良い思いも出来ますし…辛い事があっても何とかやっていけそうです…」頬を染めながらもじもじと
【詠】  
【GM】 じこしょうかいありがとよー!
【GM】 ではでは、そんなむっつりでむっちりな詠ちゃんを襲う悪夢!いってみよー!
【詠】 はい、今日はよろしくお願いします。
【GM】 こちらこそよろしくよー!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【地味っ子大改造】原石発掘!黒髪ロリ爆乳少女、詠のふたなりを狙え!【撮影1本目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:路地裏
【GM】  
【スタイリスト】「ふにゃぁぁ~~、暇、暇にゃ~。カメラマンも無茶言うにゃー、地味なヒロインなんて都合よくいるわけなにゃ~よ?」
【GM】 着ている方が恥ずかしい首輪レオタードが食い込む様な伸びをしながらビルの側面、屋根、道なき道を歩くのは雌猫魔人スタイリスト。
【GM】 彼女は次のAV出演者(犠牲者)を探して歩き回り…大きな猫目のカメラアイで人気の無い場所で秘め事をしている誰かを盗撮して回っていた。
【スタイリスト】「にゃぁ?この匂い…にゃーの好きなふたなりちゃんの匂いにゃ!雄臭くないおちんぽは貴重だにゃ!どれどれ~?」
【GM】 そんな事を続けていると、レズ属性もあるスタイリストが大好きな「ふたなり」の匂いを察知して忍び寄り、こっそり盗撮をはじめる…。
【GM】 ☆ヒロイン盗撮:目標値12:PCは知力or魔力で一般判定。失敗すると後述の軍団施設が使用される。「けもみみ」適応可能。
【GM】 ☆スレッド名「実用ストーカー術指南スレ」:影の路相当(戦術):あなたの部下の任意のモンスターは《潜行》を得る。 解説:熟練のストーカーがその技術を披露し伝授しているスレ。
【GM】 ▽(登場RPどうぞ~♪同時にアクトを一つ宣言可能!
【詠】 では魔力で判定します。アクトは「官能の指先」を使って、手慣れた様子でオナニーをしている感じで!
【詠】 2d+6
【Dice】 B05_Yomi -> 2D+6 = [4,3]+6 = 13
【詠】 …成功してしまった
【GM】 あはーw
【GM】 どのタイミングでどうきづくかは自由なので、RPどうじょw
【詠】 んー、次そちらが動いた時に気づくと言う事で良いでしょうか?
【GM】 あいあいさ!ではオナニーのRPおわったら▽とかでおしえてくだちw
【詠】「んっ、く…はぁ…v 折角一仕事終えたのですし、少し位スッキリして行っても罰は当たりませんよね?v」スタイリストが臭いを辿ればそこには自分に言い訳をしながら変身を解いた状態で何かをしている少女が一人。ビルの壁に背を持たれかけながら片手でシコシコと己の巨大な肉棒を扱き、もう片方の手では同じくその背丈に見合わぬ爆乳を揉みしだき何度射精したのか反対側の壁と地面には白さの見当たらない真っ黄色の濃厚なザーメンが大量にへばり付いているのです。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「にゃはぁ~♪あんなにちっちゃい子が、あーんな立派なおちんぽしこしこしてるにゃぁ・・・やっばいにゃぁ、滾っちゃうにゃぁ///」こっそり、気配を消してビルの壁面からその様子をみていたスタイリストは、詠の淫靡すぎる姿に思わず熱い吐息が漏れ・・・じわりと魔力を高ぶらせてしまう。
【GM】 ▽
【詠】 ちなみに、今の詠ちゃんは制服姿です。渋谷凛のような制服を想像して頂ければ。
【詠】「はぁ、気持ち良いです…v もう、出ちゃい… っ!?え、えっと…ティッシュは確かここに…… こほんっ、そこにいるのは誰ですか!?出て来なさい!」後少しで射精と言う所でスタイリストの魔力に気付き。慌てて精液塗れの肉棒をティッシュで拭きスカートの中に収めてから声を掛けて。
【詠】 ▽
【GM】 あちゃぁっと声をあげ身を隠すのをやめると、するりと詠の前に降り立ち、にゃふふと笑いながら挨拶をするスタイリスト。
【スタイリスト】「はじめましてにゃ。ウチの名前は「スタイリスト」…ストリーミング・ショウの装飾担当にゃ♪」
【GM】 挑発的に笑いながらマタの間から伸ばした尻尾を扱くマネする彼女の手も、せわしなく動く耳も好奇心旺盛な猫そのもの。
【GM】 ▽
【詠】「ストリーミング・ショウ?聞き慣れない名前ですが、その姿はどう見ても魔族の物…」それまでの大人しそうな様子から一変してキッとスタイリストの目を見ながら腕輪を煌かせて変身をします。腕輪からの光が詠を包み込むと一瞬全裸になってからちんぽもしっかりと浮き出るようなぴっちりスーツが体を被い、マントを靡かせて。「魔族だと言うのなら容赦はしない、こんな所に表れて一体今度は何をするつもりだ!?」髪型もポニーテールになり、凛々しい表情で啖呵を切り。
【詠】 (それまでオナニーしていた為に勃起した乳首やちんぽがくっきりとスーツに浮き上がっているとか)
【詠】 ▽
【スタイリスト】「にゃんの用かって?にゃはぁ~~ん♪素敵なオナニーしてたからにゃ?お姉さんもぜひまぜてほしいにゃぁ~っと♪」
【GM】 スタイリストは変身し凛々しくなった詠の羞恥心を煽るように激しく詠の痴態を再現しつづけにゃぁにゃぁとワザとらしいこえをあげる。
【GM】 しかしその目は獲物を狩る獣のソレ・・・キュインキュインとカメラアイが詠の全てを写す為にせわしなく動いていた。
【GM】 ☆スレッド名「過去スレお宝映像発掘スレ」:刻印爆弾相当(戦術):魔物刻印持つPCすべてに2d6のHPダメージ(防御不可/1シナリオ1回)解説:過去犯されたヒロインの映像を探し出し、ヒロインに届けるサルベージスレ。
【GM】 ▽(RPとダイスロールどうぞ~♪同時にアクトを一つ宣言可能!その後、戦闘開始します!
【詠】「なぁっ!?ど、どこから見ていた!?いや、そもそも混ぜて欲しいだと!?そ、そんな誘惑には乗らんぞ、私はヒロインなのだから!」自らの痴態を再現されるとついつい目がスタイリストの動きを追ってしまい。収まりかけてきた性欲が再び湧き上がって来てしまうのを必死に抑えようとして。
【詠】 アクトは「つい見てしまう」を宣言します。
【詠】 2d6 HPダメージ
【Dice】 B05_Yomi -> 2D6 = [1,3] = 4
【詠】 もっと出目が高くても良いんですよ?
【詠】 ▽
【GM】 w
【スタイリスト】「にゃっははは!そうにゃね!最初は抵抗する・・・けど、物干しそうなそのおちんぽにひきずられて情けなくアヘ顔晒すのもヒロインにゃね?ウチはその顔を作るのがお仕事のスタイリストにゃ・・・にゃふふ、お仕事開始にゃ~♪」
【GM】 詠の自慰姿を真似していたスタイリストはすっと背筋を伸ばし、尾を後ろに戻してつんと上向きおっぱいをはるようにポーズをとりながら宣戦布告する。シャキンとしなやかな指先から伸びる爪をぺろりとなめた。
【GM】  
【GM】  
【GM】 というわけで
【詠】 はい
【戦闘開始】奇襲はできなかったので、行動順は「スタイリスト>詠」です!
*bako_GM topic : [『SS』スタイリスト(Kn/IV12)]VS[詠] 罠[なし]『SS』はストリーミング・ショウの略
【詠】 判定に失敗していれば…!
【GM】 心配せずとも、スタイリストは強敵よー!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! PCからどうぞ!
【詠】 開幕ありませんー
【GM】 まぁ待機してもいみにゃいからなw こちらもないので次から省略するね!
【詠】 はーい
【GM】 IV12 スタイリスト
【GM】 では、両手の爪でシャキンシャキーン!ぴっちりスーツを切り裂くとしよう!
【GM】 3d6+11+1 白兵/単体/二回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》自分よりIVが高い相手には-2d6(MP5+2)右手!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+1 = [5,6,1]+11+1 = 24
【GM】 3d6+11+1 白兵/単体/二回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》自分よりIVが高い相手には-2d6(MP5+2)左手!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+1 = [4,2,2]+11+1 = 20
【GM】 にゃにゃーん!24点と20点!受動とアクトどうぞよー!
【詠】 おおっと、本当に強い
【詠】 シールドで6点削ってもオーバーキルです。胸と腰のAPが0になりました。
【詠】 アクトはふたなり射精と疼く身体を使います。
【GM】 ほいさっさ!その他のこしは装備効果のためか!マニアックなすがたになったことだろう!
【GM】 はぁい♪CP3SP2どーぞ!
【GM】 IV05 詠
【詠】 …あっ、装備効果残すなら防具を生かした方が良かった。まぁ、しょうが無い。こちらのターンを始めます。
【詠】 ブレイズショットとマジックルーンを宣言して攻撃します。マントの効果で達成値+2
【詠】 3d6+6+2
【Dice】 B05_Yomi -> 3D6+6+2 = [2,1,2]+6+2 = 13
【詠】 出目ェ
【GM】 あはーw
【詠】 …ポテンシャル使うのも忘れてた! 過ぎた事はしょうが無いのでセービンググレイスで振り直します。
【GM】 振りなおしどうぞよ!
【詠】 3d6+6+2
【Dice】 B05_Yomi -> 3D6+6+2 = [2,3,4]+6+2 = 17
【GM】 あと、防具は0になっても追加効果は残るよ?
【詠】 それでも期待値以下…
【詠】 あっ、そうですか?覚え違いでしたか… それじゃあ更に+4ですね。
【GM】 21点か・・・!しかし女性型魔物なのでこんなスキルだ!
【GM】 《常:シールドフォーム》でAP10をもっている!!スタイリストのレオタードがはじけ飛んでぷるんとおっぱいやおまんこが露出したが・・・身体は無傷だ!
【GM】 ちなみにダメージ自体は防御店3で18点うけていた・・・あぶにゃい!
【詠】 ここでつい見てしまうを宣言したい所ですが、さっき使ってしまったのです…
【GM】 使用条件がナシだし OKかな?w
【詠】 あれ、同じアクトって何度も使えましたっけ?
【GM】 ん?
【GM】 あ、そうか!
【GM】 戦闘前の宣言でつかってたね!
【GM】 それじゃ使えないわ!まぁRPには問題ないしw
【詠】 ですねw
【GM】 ではではターン更新でMP回復!スタイリストがこうげきするぞー!
【詠】 はーい
【詠】 あっ、自慰のアクトを使うの忘れてた!
【GM】 3d6+8+1 白兵/単体 《補:ツイスター:2》自分よりIVが高い相手には-2d6(MP2) ぬぎぬぎしましょーね!うふふ!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+8+1 = [5,6,1]+8+1 = 21
【GM】 21点で全裸にむいてやるにゃー!
【詠】 セービンググレイスで振り直しさせるのは可能ですか?
【詠】 さっき使ってしまいましたがターン跨いでいるので…
【GM】 アビはタイミングが合えばCPのかぎりOKよ!
【詠】 ではセービンググレイスを使うので、振り直しお願いします!
【GM】 はぁい♪
【GM】 3d6+8+1 白兵/単体 《補:ツイスター:2》自分よりIVが高い相手には-2d6(MP2) ぬぎぬぎしましょーね!うふふ!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+8+1 = [2,1,3]+8+1 = 15
【GM】 うにゃぁ?!
【GM】 ごっそり減ったにゃ・・・15点の受動とアクトどうぞにゃ!
【詠】 良し、シールドで6点軽減して… あっ、その他は4点しか無いや。全APが0になりました
【詠】 (腰や胸なら3点残った)
【GM】 あはーw飛ばす順番まちがえたねぇw
【GM】 では、はんげきどーぞ!
【詠】 次から気を付けますw
【詠】 まず、補助で「自慰」のアクトを使ってCPとSPを2点得ます。
【詠】 オナニーを中断させられたしついつち手が伸びたのでしょう。
【GM】 にゃふにゃふ
【詠】 3d6+5d6+6+6 魔法/単体/《能:ブレイズショット》《補:マジックルーン》装備の効果で達成値に+6して、ポテンシャルで更に+5Dします。
【Dice】 B05_Yomi -> 3D6+5D6+6+6 = [3,4,5]+[3,4,1,1,4]+6+6 = 37
【GM】 にゃひー!?
【詠】 37点どうぞー
【GM】 -3で34点くらった!いたいいたいーー!
【詠】 これで手番は終わりです、次どうぞー
【GM】 では、こちらは軍団効果を発揮する!
【GM】 ☆スレッド名「ヒロイン性感帯解析スレ」:瘴気武具相当(戦術):あなたの部下の任意のモンスターは《オフェンス》を得る。 解説:百戦錬磨のスレ住民らが集まった情報から的確にヒロインの弱点を解析するスレ。
【GM】 スタイリストにオフェンス追加!攻撃力+1だ!
【GM】 そんなスタイリストちゃんがk-げき!
【詠】 か、掛かって来い!(がくがく
【GM】 3d6+8+1+1 白兵/単体 《補:ツイスター:2》自分よりIVが高い相手には-2d6(MP2) ぬきぬきしましょー!にゃふふ!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+8+1+1 = [1,4,3]+8+1+1 = 18
【GM】 出目がーー!
【詠】 …さっきから忘れてましたが、装備効果でシールドの効果が+2されるのでした。なので8点軽減して10点ダメージ受けます。
【GM】 あいあいさ!
【詠】 アクトは強制搾精と強制絶頂を宣言します。
【GM】 では強制絶頂の判定どぞ!
【詠】 CP+6SP+4です。
【詠】 2d6+6 魔力で判定します。
【Dice】 B05_Yomi -> 2D6+6 = [5,1]+6 = 12
【詠】 あうとー
【GM】 あはーwオチンポよわいねぇ!
【GM】 ではなきっつらにはちといこうか!
【GM】 ☆調教刻印<射精中毒>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS託付与」する。
【詠】 ふむふむ
【詠】 今は7消費してるので7D振れば良いのですね。
【GM】 描写的には、スタイリストを倒しても自分でしごいちゃって落ちちゃう布石てきな?w
【GM】 あ、ちがう!
【GM】 えっとね
【GM】 任意でCPを消費してその数字だけダイスが増える!
【詠】 あー、成程…
【GM】 今持ってるのは7と調教刻印の+1だから 8 そこから好きなだけ減らしてダイスを増やしチャンスをつかむかんじ!
【詠】 ではCPを3消費してダイスを振りますー
【GM】 あいあいさー!
【詠】 3d6
【Dice】 B05_Yomi -> 3D6 = [4,5,3] = 12
【GM】 にゃー!?5がでてるわ・・・
【詠】 判定成功!
【GM】 くう!しかたにゃーわね!次は子宮姦の時に!!
【GM】 では詠のこうどうどぞー!
【詠】 ではまずは女神の印でHPを回復します。
【詠】 6d6
【Dice】 B05_Yomi -> 6D6 = [6,1,2,1,2,5] = 17
【GM】 ぐう!いい出目だ
【詠】 次にポテンシャルで4D増やしてさっきと同じ攻撃をします。
【詠】 3d6+4d6+6+6
【Dice】 B05_Yomi -> 3D6+4D6+6+6 = [4,5,4]+[6,1,3,3]+6+6 = 38
【GM】 ぎゃーす!
【GM】 -3で35点・・・やばーい!しんじゃう!!スタイリストは片ひざをついている
【詠】 では詠は完全に勝った気で悠々と近付くでしょう(
【GM】 だろうにゃ!
【GM】 では・・・そーんな詠ちゃんに反撃だーー!
【詠】 どうぞー!
【GM】 ふふ!これをしのがれたらやばい!必殺のだぶるくろーにゃ!
【GM】 3d6+11+1 白兵/単体/二回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》自分よりIVが高い相手には-2d6(MP5+2)
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+1 = [3,1,4]+11+1 = 20
【GM】 3d6+11+1 白兵/単体/二回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》自分よりIVが高い相手には-2d6(MP5+2)
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+1 = [2,6,4]+11+1 = 24
【GM】 20点と24点のだぶるあたっくにゃーー!
【詠】 2回目の攻撃にセービンググレイスを使います!
【GM】 にゃふ!?らじゃーにゃ!
【GM】 3d6+11+1 白兵/単体/二回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》自分よりIVが高い相手には-2d6(MP5+2)二度目の振りなおし!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+1 = [6,6,2]+11+1 = 26
【GM】 www
【GM】 では20点と26点にゃ!
【詠】 しょうが無いね!(白目
【詠】 26点の攻撃をシールドで8点軽減しますが、どう頑張ってもオーバーキルです!
【GM】 一応、処理の順番として20点のアクト、その後に26点分ってなるのじゃ!
【GM】 倒れる攻撃に対してアクトがつかえないからね!
【詠】 成程… ではHPは-17点になりました。
【GM】 にゃ?あくとは使用しない?
【詠】 詠の完全敗北です!あー、もうアクトは8個使ったので…
【GM】 欄には7こしかにゃーけど?
【詠】 …数え間違えてました
【GM】 あと1つつけたね/震える/膨れ上がる のどれかだよねw
【詠】 では震える肉棒を使います、手間を掛けさせてしまいごめんなさい。
【GM】 いいよの!アクト数は軍団の収入にかかわるからね!うへへ
【詠】 あっ、ちょっとお待ちを
【GM】 おまんこは今回おあずけかー では!倒れる前に震えるおちんちんをいじめてトドメ!
【GM】 らじゃーよw
【詠】 今回このままだとSPが+12になります。もし震える肉棒を膨れ上がる腹にできればこの卓が終わればSPが30に…
【詠】 相手は女性らしいですが、膨れ上がる腹を使えますか?
【GM】 わたしはどっちでもおっけーよ!
【GM】 何のために猫にしっぽがあるとおもっているにゃ?(うふふ
【詠】 尻尾から射精するんですか!?魔族って凄い
【GM】 便利な言葉よね(魔族ってすごい
【GM】 では膨れ上がる腹でCP1/SP2でいいかな?
【詠】 では膨れ上がる腹を使って合計取得SPを13にします!
【詠】 これで調教刻印を一つ重度に出来ます、うへへ
【GM】 はあい!では・・・詠ちゃんにねだられて26点になった一撃で致命表だ!1d6+侵食度どうぞ!
【詠】 1d6+2
【Dice】 B05_Yomi -> 1D6+2 = [3]+2 = 5
【GM】 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【GM】 行動不能になる。
【GM】 特にSPがふえることもなく 屈服したにゃ!
【詠】 んー、2か6が出て欲しいのでセービンググレイスを使います(
【GM】 あー
【GM】 ちょっとまってね!(致命に使えるか確認
【詠】 んー、多分使えないみたいですね。
【GM】 あ、SPほしいからねばるだけ?
【詠】 はい!
【GM】 2or6ってことは
【GM】 なら、これでがまんしておくれw
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【詠】 ありがとうございますー!
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【GM】 おまけもつけちゃおう!
【GM】 というわけで1d6+2+1 で全滅表どうぞ!
【詠】 わーい それじゃあ全滅表も振っちゃいますね
【詠】 1d6+2+1
【Dice】 B05_Yomi -> 1D6+2+1 = [5]+2+1 = 8
【GM】 モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの苗床にされているところを救出される。
【SP】+2する。
【GM】 好きな能力値で15の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【GM】 好きな能力で12の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
【GM】 まずは15 つぎに12でそれぞれ判定どぞ!
【詠】 淫乱症が来るぞー!
【詠】 んー、ここは敢えて少しだけ希望を持たせる為に魔力で振ります。
【詠】 2d+6**2
【Dice】 B05_Yomi -> 2D+6 = [6,3]+6 = 15
【Dice】 B05_Yomi -> 2D+6 = [6,3]+6 = 15
【詠】 えっ
【詠】 そこは淫乱症だけ失敗とか…
【GM】 w
【GM】 では残念ながらBSにはかからなかった!
【詠】 出目も同じですし… 残念ながら成功です…
【GM】 見事にそろったねぇw
【詠】 これなら体力か敏捷で判定していれば… 次からはそうします。
【GM】 w
【GM】 では、先にリザルトを出しますので 獲得CP SP アクト数をよろしく!
【詠】 獲得CP16 SP17 アクトは8です。
【GM】 ほいさっさ!
【GM】 ではこんな施設もつかっておこう!
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【GM】 ☆敗北ヒロインオークションch:奴隷市場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「名声」×2だけミアスマを獲得する。(ただし最低2点、最高10点)他の[●]効果と同時に使用できる。 解説:捕獲したヒロインが人気者の場合開催されるオークション。ヒロインと痴態を収めた動画をセットで競売にかけて売り渡す。
【詠】 あっ、色々計算ミスしてる。こちらが使ったアクトだけだとSP+13です。
【詠】 CPは15になります。
【詠】 そちらの効果でCP+1でSP+6なので… CP16/SP19ですね。
【GM】 あいあいさーw
【GM】 おまたせしました!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:詠
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:00(00) + CP:16 + 戦略:4 + 装備効果 0=40
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 [SP]19 [名声]0 [BS]なし
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意]『SS』スタイリスト(NPC)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+4+ = 49
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+3 = 13
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+14
【GM】  
【GM】 こんな結果になったよ!
【詠】 おー、がっつり経験点とSPが入った。
【GM】 その分がっつりえろーるもできるよ!やったね!
【詠】 わーい!
【GM】 んじゃー エロールのためのちょこっと導入部分いれるのですわ!
【詠】 お願いしますー
【GM】 私の宅の特徴で
【GM】 戦闘後、つまり全部のエッチが終わった後に撮影した映像を見返す感じで再現エロールしていくのですわw
【詠】 ふむふむ、それは良いですね!面白そうです。
【GM】 利点は後でまとめてエロールの違和感が少ないこと、最終的にどういう格好になりたいかを最初に知れること!
【GM】 途中で気が変わってもワタシがふぉろーできるので まぁ考えすぎずに適当に欲望ぶつけてみてねんw
【詠】 はーいw 最終的に全裸で大量の精液塗れになっていたいと思います(
【GM】 ほほう
【GM】 では、のこりの打ち合わせは裏でよろしく!えろーるかいしじゃー!
【GM】  
【GM】  
【スタイリスト】「ふ~!とりあえずロケテはおわりかにゃ?詠ちゃん、ウチと一緒に動画チェックするにゃ~♪」
【GM】 詠を押し倒し、ひとしきり犯しきったスタイリストはどろどろの精液をなめとりながらパチッとウィンクする。
【GM】 すると彼女の猫目から投影された映像が路地裏の壁に映し出され・・・それは詠の自慰から始まり、変身するまでをうつしていた。
【GM】 これはスタイリストが見ていた映像なのだと詠が理解するまでスタイリストは解説しながら投影し続けた。
【GM】 ▽(RP貰ったら再現エロール開始するよ!
【詠】「は、あっ…v くぅ…んんっ…v これが、私…?とってもエッチですねぇ…v あの、猫さん…もっと私をエッチにしてくれますか?v」全身を精液でドロドロにした状態で何とか起き上がり、ぼーっと投影された映像を見ているとまた性欲が滾って来てしまったようで。後ろからスタイリストに抱き着こうとして。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「にゃぁ!?揺らすとぶれるにゃ!しかたにゃいにゃぇぇ・・・ほーらここにくるにゃ♪特等席でみせてあげるにゃよ?」
【GM】 後ろから抱きつかれ投影した映像がぶれる・・・イケナイ子猫をしつけるようにやさしい声で詠を向かい合わせにに座らせると、じいっと瞳を見つめあい・・・彼女の網膜に映像を焼き付けていく・・・口は催眠術のように彼女の心に染み込む言葉をつむぎ、二人の胸が押し付け合いぷにゅっと形をかえ、詠のだらしないおまんこ、おちんぽを尻尾でいじりながら詠の「動画チェック」をつづけた・・・
【GM】  
【GM】  
【GM:詠】「なぁっ!?ど、どこから見ていた!?いや、そもそも混ぜて欲しいだと!?そ、そんな誘惑には乗らんぞ、私はヒロインなのだから!」
【スタイリスト】「にゃっははは!そうにゃね!最初は抵抗する・・・けど、物干しそうなそのおちんぽにひきずられて情けなくアヘ顔晒すのもヒロインにゃね?ウチはその顔を作るのがお仕事のスタイリストにゃ・・・にゃふふ、お仕事開始にゃ~♪」
【GM】 詠の自慰姿を真似していたスタイリストはすっと背筋を伸ばし、尾を後ろに戻してつんと上向きおっぱいをはるようにポーズをとりながら宣戦布告する。シャキンとしなやかな指先から伸びる爪をぺろりとなめた。
【GM】 その爪を鋭く振るい、あっという間にスタイリストは詠のぴっちりスーツを切り裂いていく!
【GM】 ▽
【詠】「なっ、早すぎて…!?」何とかシールドを張り防御しようとするも呆気無くスーツを斬り裂かれて。窮屈そうに収められていた爆乳と巨根巨玉はばるんと揺れて空気に晒されて。元々絶頂直前だったふたなりちんぽはシールドで威力を低減された爪が掠った事で呆気無く射精してしまうのです。「きゃ、あぁぁぁっ!v あっ、ひぁ…v私、敵の攻撃で…射精するなんてぇ…v このっ、早くいなくなって下さいっ!」快楽で震える身体を何とか抑えつけてありったけの力を込めた炎を作り出しスタイリストに放って。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「にゃっははは!早漏すぎるにゃよ?ねっとりざーめん、まずは味見を~~ふにゃ!?あつあっ!?うにゃぁ・・・服が台無しにゃ!」
【GM】 悶える半裸の詠を笑いながら飛び散ったザーメンを指で掬いなめとろうとしていると・・・放たれた炎に包まれるスタイリスト。
【GM】 しかし彼女は急いでレオタードを破壊し・・・詠と同じく露出したつんと上向きおっぱいを悔しそうに片手で隠してにゃふにゃふと反撃を開始する。
【スタイリスト】「よくもやってくれたにゃ!おみゃーの弱点はまるわかりにゃ!直ぐにイク事しか考えられない馬鹿猫にしてやるにゃ!」するりと詠みに密着すると片手で邪魔な衣服を剥ぎ取り、肉球ハントと爪、尻尾を使い詠みを攻め立てていく!
【GM】 ▽
【詠】「裸に!?それに大きな胸… 魔族なのに、相手は魔族なのにっ…v」戦闘中だと言うのにスタイリストの裸体をじっと見てしまい。すると無意識で全く萎える様子を見せないふたなりちんぽに手が伸び、しゅこしゅこにちゃにちゃと扱き始めてしまって。「ひぅ、あ…ふぁぁv こんな、戦闘中なのにぃっv 違う、私はっ…敵に欲情してなんかぁ…!v」そうしてオナニーを始めてしまった所にスタイリストに密着されれば、カランと杖を取り落としてしまい。全く反撃もしないまま衣服を剥ぎ取られ寧ろ自分から肉球や尻尾が弄りやすいように身体を動かしてしまって。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「ウチの魅力に我慢なんてムリだにゃぁ~♪さぁ、早速ウチ自慢の肉球しごきでおちんぽ狂いになってもらうにゃ~♪」
【GM】 密着し壁に押し付け、胸を胸に押し付けながら至近距離で詠の顔を見つめるスタイリストは、勝ち誇った笑みで片手を肉棒に伸ばす・・・
【GM】 ひじから先を毛皮で覆われた人外の腕は、掌部分をぷにゅっとした熱くすべすべの肉球でおおわれていて・・・きゅうっとその猫手が竿をみ、ごりゅごりゅ、ぷにゅぷにゅ、詠みの肉棒をしごきあげ、先端をくりくにっと爪を立てていじりはじめる。
【GM】 ▽
【詠】「はいぃ、我慢なんて全然出来ませんでしたぁっv これ凄いっ、普段のオナニーより気持ち良いですぅっv  爪も全然痛くなくって、全部気持ち良いっ!v」蕩けた表情であっさり壁に押し付けられて、勃起乳首が相手の胸で潰されればそれだけでびゅくっと大量の先走り汁が先端から溢れ出し。
【詠】 そのまま人外の腕で扱かれればそれに合わせるようにくいくいと腰を振って巨根をその手に擦り付けるようにして。スタイリストの尻を小さな手で揉んだり撫でたりしながら、オナニーをし続けたせいで我慢の出来なくなった早漏ちんぽはすぐにびくびくと震え射精しそうになって。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「にゃぁん///いけない子にゃぁね?ウチのお尻は高いにゃーよ?まずは・・・さっき邪魔されたザーメンの味チェックするにゃ♪ほらほら、早くぴゅっぴゅするにゃ~!」
【GM】 スタイリストは尻をもまれて気持ちよさそうに目を細めると笑いながら片足立ちになり上げた足を詠みに絡める。密着した腰は半分開いたおまんこを詠におしつけ雌穴同士の濃厚なラビアキスをピンポンサイズのタマを巻き込みながら行われ、更に激しく動く肉球ハンドは詠から容赦なく精子を絞る取ることだけを目指し、カリ裏をぞりぞりとなぞり、亀頭をくにゅりと押しつぶして竿を激しく上下させた。
【GM】 ▽
【詠】「っ!?v はい、私はいけない子です…v だから、始めて会った魔族に沢山射精するのも変じゃ無いですよね?v だって、こんなに貴方がエッチだから… それに応えない方が失礼ですよね?v」尻から太腿、太腿から腰へ、腰から内腿に行って今度は胸へ。両手でスタイリストの身体を撫でたり揉んだりしながら始めての女体に興奮して息も荒くなってしまい。
【詠】 すっかり敵対心は消えて自ら無毛の割れ目をスタイリストのおまんこに押し付け返し、キンタマもゴリゴリとスタイリストのクリトリスや陰唇にも擦り付けるようにしながら腰を揺らし。【詠】「猫さんだからミルクも好きなのでしょうか?v …男の子とは比べ物にならない位沢山出せますから、たっぷり味わって下さいね?v」肉球ハンドで容赦なく扱かれ、裏筋や亀頭を責められれば再び射精してしまい。そのまま十数秒以上射精して精液のシャワーを降らせると二人の身体を全く量の減らない大量の黄濁で彩ってしまうのです。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「にゃはぁぁ~~~///射精しすぎにゃぁ///一発でどろっどろになってしまったにゃ♪ほぅら、おっぱいの間から飛び出すくらい勢い良くふきだしてきたにゃよ?んむ、ちゅぷ・・・れろ・・・あまぁいにゃぁ♪」
【GM】 すっかり従順な雌になった詠をいとおしそうに愛でながらどくどくと手の中ではじけるオチンポを、射精中も容赦なく扱きつづけながら、密着した巨乳同士の隙間ににじみ出てきた黄色っぽい絞りたてザーメンをぺろぺろなめとり美味しいと悶える・・・そのたびにざらりとした猫舌でわざと詠の胸を、乳首をいじめるのもわすれなかった。
【GM】 ▽
【詠】「ヒロインになってから前よりも射精量が増えてしまって… 困ってはいますが、とっても気持ち良くなれるんですv  貴方は、私のようなエッチな子は嫌いですか…?v」尿道に残った精液を手で押し出してぶぴゅっとスタイリストの身体に塗りつけながらねだるようにくいくいと腰を擦り付けて。「ひぁっ!?v 猫の舌がザラザラなのは知っていますが… こんな事をされるなんて…v とても、新鮮な感覚でっv あっ 、くぅんっ…v …そんな事をするなら、私からもお返しですv」片手でスタイリストの尻尾を捕まえて、根本からしゅこしゅこと慣れた様子でまるで普段自分がオナニーをする時のような動きで扱き始めて。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「にゃはぁん///エッチな子は大歓迎にゃ♪ウチはエッチな子をもっともっとエッチにするのがお仕事だからにゃ!」すっかり精液濡れになった身体が押し付けられにちゃにちゃとエッチな音が響き、濃い精液の匂いが鼻腔をくすぐる・・・うっとりと精液の快感に包まれていると。
【スタイリスト】「ふにゃぁぁ~~♪人の尻尾でオナニーって、変態にゃねぇ///そんなことされたら・・・んきゃう!ふにゃぁ///ご馳走してあげたくなっちゃうにゃ♪」
【GM】 スタイリストは短い毛の生えそろった尻尾を扱かれびくびくっと快感に身もだえする・・・その反応はまるでおちんぽを扱かれる詠のようで、その反応の答えはぷっくり膨れた尻尾の先端からにじみ出る先走りを彼女の手にぬりたくることで判明する・・・スタイリストが女性を襲う理由、それはこの尻尾型の男性器のせいだった。
【GM】 ▽
【詠】「それならもう…我慢する必要はありませんね?v もっともっと私をエッチにして下さぁい…v」大量に身体にへばり付いた自分の精液を指で掬い、美味しそうに口にしながら蕩けた目でスタイリストを見て。胸の谷間に溜まった精液を手で掬い口に入れると飲み込まないままスタイリストとキスをしようとして。
【詠】「可愛い反応で私も滾ってしまいます…v ご馳走、ですかぁ?成程…この尻尾はおちんちんだったのですねv それなら、私の中で気持ち良く射精しませんか?処女は他の魔族の方に奪われてしまいましたが、それでも良ければ是非…v」スタイリストのお腹に精液塗れの勃起を擦り付けながら、尻尾ちんぽを自らの筋に擦り付け。そのままシコシコと扱き続けてあげるのです。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「お願いされちゃ、がんばるしかねーにゃ!さ、可愛いお口をだすにゃ~♪んむ、ちゅぱ、ちゅぷぷ、にゃぁぁう///あむ・・・ちゅあむ~♪」ザーメンキッスをねだられて、上機嫌になったスタイリストは差し出された唇を奪うと、そのまま猫舌と詠の舌を絡ませながら二人の唾液とザーメンをくちゅぐじゅっとわざと音を立ててディープキスで混ぜていく。二人の味画完全に交じり合うまで続いたあわ立つザーメンジュースを互いに飲みあいながら身体を火照らせ、いつの間にか強く互いを求め合うように抱きしめあう格好に以降した。
【スタイリスト】「それじゃ~、おみゃーのおまんこ、ウチがもらうにゃ・・・えっと、名前はなんだったかにゃ?」すっかり敵愾心をなくした詠にまるで恋人のように熱いセックスを・・・と思った時にまだ名前も知らなかったと首をかしげてといかける。その間にもしっかり詠の縦筋にそえられた尻尾ちんぽはショリショリと短毛でおまんこにブラシのように刺激し、絡めていた脚はいつの間にか股の間に差し入れられゆっくりと膝で太ももを押し開いていく。
【GM】 ▽
【詠】「ふぁい…v あむっ、ちゅぅ…vじゅる、ぴちゃ…んっ、くちゅぅ…v ザーメン、美味しいです…v 後で猫さんの精液も沢山、飲ませて欲しいです…v」慣れないキスでもスタイリストの動きを真似て何とか舌を絡ませて。口の端からザーメンと唾液のカクテルを垂らしながらますます強く抱き合って。
【詠】「私の、名前ですか?ああ、そう言えば名乗って居ませんでしたね! 私は本谷詠と言います。それではたっぷり私のエッチなおまんこの中で楽しんで下さいね、スタイリストさん?v んっ、はぁ…v 尻尾ちんぽで擦られるだけでも、気持ち良ぃです…v えっと、やっぱり猫さんの方が呼びやすいので猫さんでも良いでしょうか?」
【詠】 自らスタイリストの唇は勿論頬や首筋にキスを落として。名前を聞かれればハッとした様子で戸惑いなく本名を告げて。ちょっと膝を差し入れられれば自ら足を開き更に抱き付いて、挿入しやすいようにして。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「詠ちゃんが好きなように呼ぶといいにゃぁ~、にゃんせ、これからウチが詠チャンを好き勝手するからにゃぁ、お互い様にゃ♪」
【GM】 スタイリストはぺろりとのみこぼしたザーメンンカクテルをなめとりながら笑うと・・・やさしくやさしく詠を抱きしめ広げられた股に尻尾をつきたてていく。
【スタイリスト】「にゃ、ふぅぅ・・・♪ほぉら、ウチの尻尾チンポ、詠ちゃんの膣内にはいっていくにゃ…♪ブラシみたいに、ショリショリおまんこえぐって、バイブみたいにぐねぐねうごくにゃ♪いーっぱい感じるといいにゃよ?」
【GM】 太さはほどほどだが、短くやわらかい毛がびっしり生えた尻尾は柔らかな膣ひだをちくちく、ふわふわと刺激し、より感じるポイントを探ろうとぐねぐねうにょうにょ、時にまっすぐ時に螺旋を描きながら犯していく・・・長さなど比べるべくも無い尻尾チンポはいともたやすく子宮口へ到達すると、先走りをぬりつけがら子宮口をこじ開けるように先端を押し込んでいく。
【GM】 ▽
【詠】「…それでは猫さんと呼びますねv  はい、好き勝手して下さい…v でも出来れば種付けして欲しいです…」すっかり頭は茹だっているようで、いつもならばとても言えそうに無い事も言えてしまい。自分からゆるゆると腰を振って孕ませおねだりをしてしまうのです。
【詠】「はぁ、これも凄ぉい…v こんなの、始めてでっv 中がさわさわされて、でも尻尾がぐねぐね動いてぇ…v あっ、駄目ですっ!奥は、こんこんしたらぁ!v」あまりの快楽でキュッと抱き付き、口を半開きにして舌を垂らし快楽に喘ぎ。オマンコも大量に愛液を分泌しながらきゅぅきゅぅと尻尾ちんぽを締め付けて。欲しがりな詠の身体は無意識でより奥にちんぽが行くように腰を落として自ら子宮口の奥にちんぽが行くようにしようと動いてしまうのです。「え、えっと…その、私のも猫さんの中に挿れて良いですか?オマンコは満たされてもこちらが寂しいのです…v」そうして満足そうに腰を振るも少しすれば悲しそうに自らの亀頭をスタイリストの陰唇にぬりゅぬりゅと擦り付けて。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「にゃはは♪欲張り詠ちゃんには、ウチも大サービスにゃ♪んっ///ザーメンでにゅるにゅるの猫マンコv詠ちゃんの早漏ちんぽを搾り取っちゃうにゃ~♪」コンコンと子宮口をノックしながらでもまだ余裕のある尻尾のおかげで詠のおちんぽを宛がうように腰を浮かせて・・・ぷちゅっと先端を飲み込むと、ずるずる、ぐびゅ、っとたまりに溜まった愛液を押し流される下品な音を立ててふたなりちんぽを飲み込んだ。
【スタイリスト】「ふ、にゃぁぁ・・・は、vんにゃぁううっ~~♪さすが、に、同時責めは、クるにゃねぇ///で~も、詠ちゃんが、おねだりしたにゃから・・・容赦しにゃーよ?にゃははは、はぁん、vぅやぁ、ぐるぅん♪」
【GM】 壁にもたれさせるように襲っていたスタイリストは、腰を密着させたまま詠を押し倒し、冷たいアスファルトの上で抱きしめながらの騎乗位レイプを始める。
【GM】 尻尾は相変わらず子宮口をズンズンと抉り、愛液を大量に吸ってしまった短毛で膣をブラッシングしてあわ立たせる。同時に、快感の波をあわせるように猫まんこで二なりチンポをきゅうっと締め付け、うねる膣肉で極太の竿を複雑に刺激し、先端はこりこりのボルチオとざらざらつぶつぶのGスポットをおしつけて人では味わえない快感に足を踏み入れ始める。
【GM】 ▽
【詠】「は、あぅ…vんっ、ひ、あ…んんっv  あ、ありがとうございます! 私のキンタマが空っぽになる位…搾り取って下さいぃ…v」子宮口をノックされ続け腰をガクガク震えさせて絶頂しながら挿入して。びゅぐるるるると薄まるどころかより濃厚かつ大量に出ているのかと思う程の射精をしながらカクカクと腰を振り。
【詠】「本当、ですねぇ…v 全部初めてで、これも凄いですっ…!v オマンコは尻尾で擦られて、おちんちんは凄く締め付けられてぇ…v 腰が…私の腰が溶けちゃいそうですっ!v こんなの頭が馬鹿になってしまいます!気持ち良過ぎて、こんなのを味わってしまったら… もう、普通のおちんちんじゃ満足出来ませんよぉ…v」押し倒されればテクニックも何もない突き上げをして数回突き上げただけで射精して、それでも腰が勝手に動き射精したまま突き上げて。オマンコも射精と同時に勝手に締め付けられて小さな身体なせいでただでさえキツいロリマンが更にキツくなりスタイリストを射精させようと動いて。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「にゃははははっ♪そうにゃ、たまたまもあたまも、ぜーんぶからっぽの、おばかなアヘ顔を眺めるのがウチのおしごとで、おたのしみにゃ♪詠ちゃんももうすぐそうなれるにゃよ、嬉しいときは、笑って、ピースして、感謝のありがとうするにゃ♪」」
【GM】 ずじゅずぶ、大量に射精されるザーメンはあっという間にスタイリストの膣を埋め尽くしこぼれていく・・・それは激しく振るわれる腰に容赦なくふりそそぎ、お漏らししたようなザーメンだまりを作っていく。
【GM】 そんな状態になってもスタイリストの猫マンコは更に締め付け、ふわふわの膣肉をおしつけ続け、更に腰をひねる動きを加えてふたなりちんぽを余すところ無く刺激していく。直ぐ下で情けなくゆれて時折クリトリスにあたるタマの中身を本当に搾り取る為に子宮はちゅううっと尿道から精液を吸い上げカリをGスポットのざらつぶお肉でこそいでいく。
【スタイリスト】「さーて、そろそろウチのざーめんも、ご馳走してあげるにゃ・・・ただ、にゃんこの種付けはド変態詠ちゃんもぶっ飛んじゃうかもしれにゃーから、先にいっとくにゃね?「ストリーミング・ショウ」はいつでも貴女の望みを覗いています・・・にゃ♪」
【GM】 何かを予感させる決まり文句を、がっしり掴んだ詠の顔の前でつぶやく・・・ソレと同時にいままで子宮口を小突いていた尻尾ちんぽが、ごぶごぼ!っと何かを吐き出そうと歪に膨らんでいく・・・同時に、柔らかかった短毛はまるで鋭い針の様に硬くなり、膣肉、膣ビラ一枚一枚をがっちりと引っかき、痛痒い快感を送り込む。ソレは猫が種付けする際に雌の膣を傷つけ排卵を促す生物機構・・・尻尾で行われたソレは、膣口から子宮までをひたすら細かく傷つけながら、10分単位で行われる射精を最後まで注ぎ込む機構に進化していた。
【GM】 ▽
【詠】「はいぃ…v 全部空っぽにして、気持ち良くなりますっvありがとう、ございます。私を気持ち良くしてくれて、ありがとうございます…v」絶頂のし過ぎで力の入らない腕を何とか動かし、快楽のあまり両目から涙を流しながら蕩けた笑みを浮かべ言われるがままにスタイリストに向けて両手でピースをしてしまい。「く、ひぁ…v それ、捻るのも良いっv 何でこんなに気持ち良いのぉv オナホールよりも、スライムよりも凄いぃっ!v」殆どオナニーしかした事の無い早漏ちんぽを魔族が搾り取ろうとすれば当然為す術も無く搾り取られて。両手の数では足りない程射精し続けてザーメン溜まりを広げて行き。
【詠】「猫さんの、ざーめん…ですかぁ?v 欲しいですっ、たくさん… わたしの中に沢山下さぁいv」快楽のあまり舌足らずになってしまいながらも種付けと聞けばすぐに反応しておねだりするようになっていて。襞の一枚一枚を尻尾に引っかかれながらもその痛みすら快楽に変えて蕩けた顔のままおねだりを続けて。「い、痛っv でも、気持ち良くて…v 射精、種付けっvはやく、中に注いで下さいぃっv」
【詠】 ▽
【スタイリスト】「ふにゃっはははは!その顔、さいこーにゃ♪アヘ顔晒して、中出しアクメるにゃ~~~!」蕩け切った詠のアヘ顔、その顔に受精しっぱなしの子宮はきゅうっと疼きふたなりちんぽを亀頭ごとくわえ込む。そして射精が始まった尻尾はふた周りほどふくらんで小さな膣をめいいっぱいひろげ、棘で膣とをぬいつけ・・・どくどくっと詠の子宮の中に大量の精液を吐き出していく。その射精は5分、10分…15分を過ぎても終わらず、その間
【GM】 一切精液を外に漏らさず。結果小さな詠のおなかはすっかり臨月並みのざーぼてになっていた。
【GM】 ▽
【詠】「ひぅっ、あ、あぁぁぁっ!v 私の先っぽ、飲まれちゃったぁ…v おちんちん壊れて沢山射精しちゃうのぉ…v」ひくひくと身体が震えるばかりになりながらもその肉槍は変わらずそそり立ち何度も射精し続けて。小さな膣は射精を感じるときゅぅと締め付けられて、そうして更に棘が刺さり完全に精液を漏らさないように子宮口を塞いでしまい。延々とスタイリストの射精が続く間何度も何度も種付けアクメに追い遣られ、お互いに精を
【詠】 注ぎ注がれ快楽に飲まれてしまい。「お゛ぉぉぉっv せーえき、沢山出てますぅっ!v 私の中、猫さんのおちんちんで栓をされて、そのまま沢山種付けされてますぅぅっ!v ん゛ぉ、ひぃ…v あ゛ぁぁぁっ!v」臨月並に精液で腹が膨れても苦しさを感じない程に意識が薄れてしまっているのです。
【詠】 ▽
【GM】  
【GM】  
【スタイリスト】「にゃふぅ~~~・・・あの後、詠ちゃんが起きるまでたーっぷりいじめてあげたにゃ!どうにゃ?思い出してきたら、そのざーぼても、苦しいより気持ちいいはずにゃ♪」記憶を補完するように網膜照射し、解説の催眠をほどこしているスタイリストはそろそろいいかな?と抱えていた詠の頭をゆっくり解放し、かわりにその膨れ上がった腹をつぅ~~っと鋭い爪で軽くなでる。
【GM】 ▽
【詠】「はい…言われてみればたしかに…v お腹に沢山注がれると気持ち良いです…v」催眠でふわふわと焦点の定まらない様子で頬を染めながらスタイリストの頬に頬ずりして。「でもこれも暫くすれば元通りですし… その、もっともっと種付けして種付けされたいです…v」腹をなぞられればびくりと体を跳ねさせて。萎えた一物を擦り付け、ゆっくりと尻尾を扱きながらスタイリストに恐る恐る聞いてみて。
【詠】 ▽
【スタイリスト】「だ~め!今日はそろそろ他のヒロインがきちゃうにゃね!でも詠ちゃんがまた、ウチとエッチしたくなったら簡単にゃ、この痣とエッチな身体を自撮りしてネットに流すといいにゃ♪直ぐに特定されて、襲われて、可愛くアヘった詠ちゃんをウチが「スタイリング」する為にお出かけするにゃ♪」
【GM】 有効期限は痣がきれいに治るまで・・・そういってスタイリストは鋭い爪で詠のボテ腹に「ストリーミング・ショウ」と痣のサインを残した。
【GM】 痣が治る前に再会すればまたこうやって刻まれた痣を頼りに何度も、何度でもセックスできる。その度に詠は社会的死に近づくが、ただでさえ暴走気味の欲望がいつまで自制できるか・・・そんな事を考え笑い、スタイリストは縋り付く詠をやさしく振りほどいて街に消えていく。
【GM】 ▽
【詠】「あっ… わ、分かりました…v その、すぐに呼ぶ事になると思いますが… また会いましょうね猫さんv」駄目と言われて悲しい表情を浮かべるも自撮りさえすればまたすぐに会えると知り笑顔を浮かべ。スタイリストの言う通りにし続ければ社会的な立場がどうなるかなど頭からすっかり抜け落ちて、どんな風に自撮りをすれば良いかで頭が一杯になってしまって。膣に指を挿れ少しだけ精液を掻き出し味わいながら蕩けた目でスタイリスト
【詠】 を見送って。「今日は駄目だと言うだけで… 明日や明後日も駄目だとは言っていませんもんね?身体が治ったら、すぐに自撮りをする事にしましょうかv」そうしてまた彼女と出会う日を想像して嬉しそうに腹を撫でながら一人路地裏で笑っているのです。
【詠】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【地味っ子大改造】原石発掘!黒髪ロリ爆乳少女、詠のふたなりを狙え!【撮影1本目】」
【GM】 シナリオ終了します!おつかれさまでした!
【詠】 セッションありがとうございました!とってもエロくて楽しかったです!
【GM】 楽しんでもらえればGM冥利につきるのにゃ!
【GM】 ストリーミング・ショウに目をつけられた詠ちゃんの今後が楽しみな第一話になってよかったにゃ~!
【詠】 もし次のセッションをするなら、作中時間は殆ど進んでいないのでしょうね… 多分ヒロインの力を全部注ぐ勢いでオマンコの傷を治すでしょうから…w
【詠】 自分からストリーミングショウについて調べる勢いです(
【GM】 w
【GM】 どんな風になってるかは、次の自己紹介でたしかめるのじゃ!にゃふふ~♪
【詠】 とりあえず痣は残っているものとして自己紹介を書きますねw それでは遅い時間までありがとうございました!また次回もよろしくお願いします。
【GM】 あいあい!レベルアップもふくめてゆっくりじっくり詠ちゃん更新していってね!
【GM】 あ、ログは私があげてもいいかしら?
【詠】 はい、これでLv2になれるので取る魔法等もちゃんと考えないと… 私はどこにログを上げれば良いのか分からないのでお願いします…
【GM】 ありがとなのよ~!
【GM】 レベルアップに悩むのも楽しみの一つ!がんばなのじゃーw
【詠】 はーい、頑張ります!