I04_narune: 脈を司る神社の巫女見習い。
I04_narune: ある時、家の納屋を掃除ていた時たまたま落ちていた魔法のステッキを手にした時から魔法の力に目覚め、魔法少女となった。
I04_narune: その身に宿る魔力は古代から神社に祭ってある要石から供給されることにより、ほぼ無尽蔵とも言えるほどの魔力を供給し続けることが出来る。(本人の魔力適性が低いため一度の貯めこむ魔力は普通より多い程度、回復も人並である。)
I04_narune: 魔法少女としてはアニメ的な感覚のまま、ごっこ遊びに近く、戦う覚悟などは希薄である。
I04_narune: 普段は普通の小学校に通う普通の小学生。運動は苦手だが勉強は得意な方。太陽のような明るい元気が取り柄な女の子。
I04_narune: 家族構成は神主である父と母、それと現役巫女の歳の離れた姉(高校性)の4人ぐらし
I04_narune: 「私は片桐鳴音!魔法少女よ!」
I04_narune: 「悪い奴はみんなやっつけちゃうんだから!」
I04_narune: http://www49.atwiki.jp/trpgbuast/pages/219.html
I04_narune: ▽
isui_GM: そういえば@wikiだったのじゃな~
I04_narune: ですよー
isui_GM: ふふふ、要ロリ巫女を嬲るとするかのぅ!
isui_GM: ではでは、へっぽこ軍団あくめくらふとがお送りする…
isui_GM: HCくらくら! 『片桐 鳴音のアクメ炉体験』始まりますのじゃ!

isui_GM: ●オープニング~要石の巫女と不思議なポッド~
isui_GM: 小学生魔法少女・片桐鳴根は四肢に違和感を覚えながら意識を取り戻す。
isui_GM: つい先ほどまで神社で掃き掃除をしていたはずなのだが……気がつけば何処とも知れないナニカに座らされていたのだ。
isui_GM: 鳴音は高級リクライニングチェアのような柔らかい質感をお尻と背中で感じるだろう、しかしその周囲は鈍く銀色に輝く硬質の機械で一杯だった。
isui_GM: 周囲の機械達は時折電子音を鳴らすもののまだ本格駆動せずにいるようだ。
isui_GM: やがて意識がはっきりしてくれば四肢の違和感は足首、手首、二の腕、太腿と非常に硬い拘束リングによるものだと分かるだろう。
isui_GM: そのリングで拘束され、小さな130cmにも満たない鳴音の身体は淫猥に機械内にはめ込まれるように拘束されている。
isui_GM: そして……今の自分の姿にも気付くだろう…巫女服でも制服でも無い…まるでラップのように非常に薄く、ボディライン所か乳首やスジ、淫核まで浮き立たせてしまうボディスーツだと。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「んん・・・ふぁぁぁ・・・・・・んんぁ?」自分の体の違和感に目を覚まし、眠い目をこすろうとするも動かない自分の手を不思議に思い
I04_narune: 【鳴音】「んん・・・?・・・えっ?・・・な、なにこれ!?」周りを見て自分の身の違和感に気づき
I04_narune: 【鳴音】M字に脚を開かされ、椅子に貼り付けられたかのようにリングが首と腕を拘束し、卑猥な格好を強要され
I04_narune: 【鳴音】そして薄いボディスーツが乳首と陰核を強調し、さらにその先に紐で鈴をつけられ、体を揺すればちりんちりんと音をたてる
I04_narune: 【鳴音】「な、何・・・なんのこれ?!」性知識全くない、歳相応なその知識では今の自分がどうしてこんな格好をしているのかわからなかった
I04_narune: ▽
isui_GM: 【研究員】「やぁ、気がついたようだね。まだ意識がちゃんと戻ってないのかな?」
isui_GM: 意識を取り戻した鳴音に声をかけるのは眼鏡をかけた中年の研究員らしい男性だ、彼は何事もなく挨拶でもするように声をかけてきた。
isui_GM: その視線はしっかりと淫靡なボディースーツに包まれた鳴音の身体を貫く……
isui_GM: 【研究員】「片桐鳴音ちゃんだね、要石から無限の魔力を供給されるか……最高の素材だね」
isui_GM: 嬉々として笑う男は空中にホロディスプレイを投影すると、データ確認と何かの操作をしはじめた。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「だ、誰?!・・・も、もしかして悪の科学者!」ぐねぐねと体をくねらせ、必死に拘束から逃れようとするも、ただ鈴の音がちりんちりんとなるだけでほとんど体は動かせず
I04_narune: ▽
isui_GM: 【研究員】「あぁ、悪の科学者はある意味的を得てるなぁ…でもね、これからするのは世界平和の実験……キミを使ってエネルギーを生み出す実験を行うんだ、これは人類にとって必要な事なんだ! それに協力できるなんて嬉しいだろう?」
isui_GM: グイン……研究員の言葉が聞こえた瞬間……鳴音の周囲の機械が微振動を繰り返した。
isui_GM: 起動した機械達はそれぞれアーム等を取り出す……そのアームには淫猥な細工が様々にされていたのだ。
isui_GM: イボがビッシリと生えたバイブ……振動を繰り返すローターアーム……吸盤が無数につけられたボール……チェインソーのように回転するも、傷つけるのではなくシリコンの舌で舐めるような機械……
isui_GM: 【研究員】「気持ちよくなるだけで人類に貢献できるんだ…サイコウだろ? さ、準備を続けようか」
isui_GM: 男は更にホロを操る…すると鳴音の身体を覆っていたスーツから甘い痺れが全身に走ったのだ……その痺れの直後、鳴音は今までに無い違和感を覚える。
isui_GM: 確かに着ていると分かるのにスーツの感覚が消え、まるで裸でいるような感覚に陥ったのだ。
isui_GM: それだけでは無く、裸になった感覚がおかしい……全身がむき出しの淫核のように快楽だけを受け取る器官になったようで……
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「な、何する気!・・・・んんっ!?・・・ふぁ・・・な、なに・・・んんん♪」動き出した機械に恐怖を覚えるも、突如体を襲った奇妙な感覚に体が震え
I04_narune: 【鳴音】「ん・・・ひぁ・・・な、なんのなの・・・これ?///」舌を出し、体をくねらせ、初めて受ける快楽の刺激に混乱しつつも体はその刺激に身悶えし
I04_narune: ▽
isui_GM: 【研究員】「あぁ、そのスーツは着用者の第二の皮膚になるんだ、しかも性感だけのね…どうだい? 全身の性感帯をむき出しにされた感想は」
isui_GM: 研究者は機械に取り込まれるように拘束された鳴音に近づくとツ…と人差し指でお腹をなでた後…鈴のくくりつけられたニプルを軽く弾く。
isui_GM: その瞬間、電流じみた快感が幼い巫女の四肢に走るのだ。
isui_GM: 快感電流は脳髄を痺れさせ、子宮を灼く……そして幼い仔袋に淫熱を刻み込み……
isui_GM: 【研究員】「たまらないだろう? 大丈夫、これからこれ以上の快感を永遠に楽しめるんだ」
isui_GM: 研究員の言葉を切欠に鳴音の周囲の淫具が起動しながら迫ってくる……逃げられない体勢のまま嬲られるだけの時間が始まる。
isui_GM: (鳴音ちゃんのRP終了後シーン終了です・シーンアクトがあれば宣言どうぞ~)
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「うんん///・・・せい・・・かん・・た・・・い?ひゃぁぁぁ!!??」性感帯という言葉も知らず、ただ全身を覆うスーツが幼い体を快楽で狂わし
I04_narune: 【鳴音】指が触れただけでも体が弾けそうなほどの快楽に声を漏らし
I04_narune: 【鳴音】じんじんする乳首が切なく尖り、もし拘束されていなければ自分で触ってしまうほど、刺激に貪欲に飢え
I04_narune: 【鳴音】「はぁ・・・はぁ・・・い、いやぁ・・・いやぁ・・・」これから起こる事に恐怖し、ぽろぽろと涙を流し始める
I04_narune: アクトは
I04_narune: 無垢なる純情
I04_narune: で!
I04_narune: ▽
isui_GM: 無垢なる純情、了解です! CPとSPを増やしてね~
I04_narune: 増やしたー
isui_GM: 【研究員】「ふふふ、何が何やらといった顔だね…その泣き顔が快楽で蕩けるのを記録させてもらうよ……それでは、実験開始といこうか」
isui_GM: 淫猥なスーツに身を包み、四肢を捕らわれた幼い巫女は絶頂すること女を絶頂させることでエネルギーを生み出す悪質な炉にされる。
isui_GM: 無垢な巫女はこれから始まる凌辱に耐えなければならない……心を壊されぬように頑張らなければ!
isui_GM: (それでは戦闘開始なのです!)
I04_narune: あい!
isui_GM: 開幕いきます! こちら罠群はありませんよ~
I04_narune: 開幕なし
isui_GM: ほい! では以降開幕はスキップします~
isui_GM: まずは媚薬!がIV9で動きます!
isui_GM: 2d6+14+1 《淫毒+雌豚狩り》使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。命中時対象に[催淫]を与える。
Ku-da_Dice-Aw: isui_GM -> 2D6+14+1 = [3,1]+14+1 = 19
isui_GM: 19点!
isui_GM: なお、媚薬はスーツが破壊されると一緒に破壊されますのじゃ~
I04_narune: シールド使える?
isui_GM: あ、どぞどぞ! ダメコンとアクトありましたら宣言どうぞ~
I04_narune: あい
I04_narune: ではシールドで8点減少
I04_narune: 11点を腰で受けて
I04_narune: アクト はいてない 止まらない刺激
I04_narune: 以上
isui_GM: ホイホイ! アクト処理は後でまとめてもいいかな?
I04_narune: OK
isui_GM: ホイさ! ではIV6でスーツが動くのん!
isui_GM: 2d6+8 《バインディング》命中時対象に[拘束]を与える。
Ku-da_Dice-Aw: isui_GM -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14
isui_GM: 14点! 命中で拘束!
I04_narune: んーでは
I04_narune: シールド使わず腰で受ける
I04_narune: 拘束なので
I04_narune: アクト 淫らなる緊縛
I04_narune: を
isui_GM: 緊縛! 
isui_GM: 了解なのじゃー! それでは鳴音ちゃんなのじゃ!
I04_narune: あい
I04_narune: じゃあ
I04_narune: スーツに
I04_narune: CA ヴァニシングクライを
isui_GM: 罠! 罠なのじゃー!!
I04_narune: あ、そうか
isui_GM: うむむん!
I04_narune: んじゃあ
I04_narune: スーツに解除判定を!
isui_GM: かもーん!
I04_narune: えっと
I04_narune: どれで判定だろうか
isui_GM: スーツは体力か運動なのじゃ~
I04_narune: じゃあ体力で
I04_narune: 2d6+2
Ku-da_Dice-Aw: I04_narune -> 2D6+2 = [2,1]+2 = 5
I04_narune: ・・)
isui_GM: ひひひ! これは快楽堕ち寸前ですわぁ
isui_GM: それでは…イクゾー!!
isui_GM: ウィッチハント相当のローターアーム達!
isui_GM: 2d6+4 《マルチアタック+雌豚狩り+追加攻撃》使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: 2d6+4 《マルチアタック+雌豚狩り+追加攻撃》使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: 2d6+4 《マルチアタック+雌豚狩り+追加攻撃》使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
Ku-da_Dice-Aw: isui_GM -> 2D6+4 = [4,5]+4 = 13
Ku-da_Dice-Aw: isui_GM -> 2D6+4 = [6,4]+4 = 14
Ku-da_Dice-Aw: isui_GM -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8
isui_GM: 13! 14! 8!
I04_narune: うんと
I04_narune: 13,14を胸APで受けて
I04_narune: 8をシールドで8点原点
I04_narune: 胸AP0に
I04_narune: アクトはなしで
isui_GM: ホイホイさ~
isui_GM: そして…アクメ炉が決める!
isui_GM: 4d6+32+4 《責め具の呪い+雌豚狩り+乱打2+堕落》使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。対象に[責め具]のバッドステータスのいずれかを与える。致命傷表の出目に+1
Ku-da_Dice-Aw: isui_GM -> 4D6+32+4 = [5,5,5,3]+32+4 = 54
isui_GM: 54点です(きりっ
I04_narune: 無理!
I04_narune: それでHP0に
I04_narune: あ、アクト出来ます?
isui_GM: アクトどうぞー!
I04_narune: では
I04_narune: 夢魔のイヤリングの効果でさらに2つ使用
isui_GM: 一応、クライマックスでのシーンアクト1枠もありますじょ~
isui_GM: おぉ~
I04_narune: 純潔の証 お漏らし あり得ない挿入 後ろの処女 異形の交合
I04_narune: そして異形の交合 の判定
isui_GM: 了解なのじゃ!
I04_narune: 魔力で
I04_narune: 2d6+6
Ku-da_Dice-Aw: I04_narune -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12
I04_narune: 成功
I04_narune: 以上!
isui_GM: ヒューッ! 現在使用済みアクトは9個ですね、OKでしたら致命いっちゃいましょう!
isui_GM: (シーンアクトありましたら、宣言OKなのじゃよ~)
I04_narune: んと
I04_narune: アクト ぎこちない仕草
I04_narune: で10個!
isui_GM: ん、ぎこちない仕草じゃな! 了解なのじゃ!
I04_narune: 以上
isui_GM: 仕草はEDでかな~ではでは…致命表どうぞ!
I04_narune: では地名表を
I04_narune: 1d6
Ku-da_Dice-Aw: I04_narune -> 1D6 = [5] = 5
isui_GM: +1されて6じゃな!
isui_GM: 6 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
isui_GM: 【SP】+2され、行動不能になる。
isui_GM: SP+2じゃな!
I04_narune: あい
isui_GM: では、全滅どうぞなのじゃ!
isui_GM: 全滅は+ないのじゃ!
I04_narune: SP20行った
isui_GM: ヒェ…ッ
I04_narune: 1d6
Ku-da_Dice-Aw: I04_narune -> 1D6 = [6] = 6
isui_GM: 5~6 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
isui_GM: 【SP】+2する。
isui_GM: 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
isui_GM: ヒューッ…
isui_GM: これは出荷されたな…(確信)
I04_narune: えらいこっちゃ
I04_narune: んでは
isui_GM: では、妊娠かトラウマ、どうぞ!
I04_narune: ・・)
I04_narune: 体力で
I04_narune: 2d6+2
Ku-da_Dice-Aw: I04_narune -> 2D6+2 = [1,5]+2 = 8
I04_narune: 失敗!
isui_GM: ヒューッ!!
isui_GM: ボテロリやでぇ
I04_narune: どっちにしようかな
I04_narune: じゃあ妊娠を
isui_GM: Σ
isui_GM: トラウマでもええんよ~w
I04_narune: みふ
I04_narune: じゃあトラウマで
isui_GM: はぁ~い!
isui_GM: では、先にリザルトしちゃいますのでCPとSPを教えてね~アクト数は10個だったね!
I04_narune: CP16 SP22
I04_narune: アクトは10
isui_GM: ほいさ~
isui_GM: シナリオ失敗:20点+0点(敵撃破)+16(CP)+2点(施設)=38点
isui_GM: シナリオ失敗:ミアスマ8点+11(SPの半分)=19点
isui_GM: 魔物刻印《あくめくらふと》 と人脈はシナリオに登場する人物に一つですにゃ!
isui_GM: 軍団
isui_GM: ミアスマ:10+10=20
isui_GM: 侵略点:4+5+1=10

isui_GM: と、いった感じです!
I04_narune: で
I04_narune: 経験点-10と
isui_GM: あ、そっか…ですにゃ~
I04_narune: 夢魔のイヤリングの効果ー
isui_GM: ふふふ…仕草以外は機械でいけそうなのじゃな!
isui_GM: では、時間までアクト処理いきましょうか!
I04_narune: あい
I04_narune: あ、ちょっとトイレに
isui_GM: は~い!
isui_GM: では、わたしも!

isui_GM: 性感を強化された第二の皮膚であるボディスーツに包まれた鳴音の身体に淫具が迫る……と思われたが。
isui_GM: ドロォ……淫具に先駆けて胸元に粘性の高い液体が垂れ流される、その液体は意思を持つかのように鳴音のロリボディを弄りながら広がっていく。
isui_GM: ヌチ…クチ…ヌチュ…ニュル…
isui_GM: 神経を擽られるような感覚と、ヌメリの不快感が広がっていく中……身体の芯に淫熱を残していく……
isui_GM: 『心拍数・脈拍の増大を確認、発情状態と認定。性感への愛撫開始』
isui_GM: 機械音声が鳴音の耳に届くと、待ってましたとばかりに機械の腕が四方八方から伸びてくる。
isui_GM: ジジジジジジジジジジ……と重く響く振動音を放つ親指サイズのローターが数十個…媚薬で火照る脇腹と太腿に押し付けられた。
isui_GM: その振動は重なり合いながら鳴音の身体を貫いていく。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「ひゃ・・・ひゃめ・・・てぇ・・・」媚薬により限界まで性感帯を高められ、舌が回らなくなり、全身の熱で思考がぼーとし始め
I04_narune: 【鳴音】「は・・・ああ・・・んん♪」自然と口からは喘ぎ声が漏れ、媚薬をに弄ばれる体を揺らし、刺激を受け止め
I04_narune: 【鳴音】すでに快楽の波に飲まれ、機械の音も聞こえず・・・そんな無防備な体にローターが押し付けられれば
I04_narune: 【鳴音】「!?!?!?!?~~~~~♪♪♪」がちんと拘束リングがはじけ飛びそうなほど体が跳ね、声にならない叫びをあげ、間髪入れず初めての絶頂を迎える
I04_narune: ▽
isui_GM: 『絶頂を確認、アクメエネルギー回収とエネルギードレイン開始』
isui_GM: 機械音声が告げるとローターを通して鳴音の身体の奥から何かを吸い出される衝撃と感覚…そして快感が生まれた。
isui_GM: その快感は四肢に走り、脳髄を痺れさせると小さな子宮に溜まり始めるのだ。
isui_GM: むき出しにされた性感を責められ、更に無理矢理にエネルギーを吸われる快感が襲ってくる中……ジャラリとローターのぶつかり合う音が聞こえた。
isui_GM: なんとローターの数が倍近くに増えるというのだ、増えた振動淫具は69cmの幼い胸に、お臍に、そして……下着を穿いていないと丸見えの大きく開かれた牝裂に押し当てられ……一気に幼牝肉を震わせていく。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「ひぁぁぁぁぁぁぁ!?!?ひぐぅ!!あぁぁぁぁ♪」ばくん!ばくん!と心臓の音が激しくなり、全身を痙攣して絶頂を迎えた体を更にローターがその体を嬲り、絶え間ない刺激にその小さな体は耐え切れず更に絶頂を繰り返し
I04_narune: 【鳴音】通常なら気絶してもおかしくないほどの快楽の連続、しかし決して気絶することも、狂うことも許されず、快楽の刺激、魔力を吸われる虚脱感、そして再び体に満ちる魔力の高揚感、ありとあらゆる刺激を受け、体が小さく痙攣し
I04_narune: 【鳴音】何度も何度も絶頂を繰り返し、スーツから漏れだした愛液が足元で溜まり
I04_narune: 【鳴音】「白目をむき、舌を出し、ただ与えられる快楽を受けるだけの肉と化す
I04_narune: ▽
isui_GM: 『意識混濁開始を確認、即時覚醒媚薬注入』
isui_GM: 白目を剥いた鳴音に対し、機械は恐ろしい手段で意識の覚醒を促す。
isui_GM: 首筋から注入された薬液はすぐさま鳴音の脳内に到達、無理矢理に意識を覚醒させ、100%快楽を受け入れれるように無理矢理にたたき起こしたのだ。
isui_GM: それだけでは無い、意識を飛ばしかけた事により落ちた感度を再び上昇させる媚薬でもあるので……すぐさま鳴音の子宮で淫熱がぶり返し沸きあがる。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「ひぐぅ!?・・・あぐう・・・も、もういやぁぁぁ!!」ぼろぼろと涙を流しつつ、悲壮な声をあげ、それでも無慈悲な機械は動きを止めることなく、ただ鳴音の体に快楽を与え、絶頂を繰り返させ
I04_narune: 【鳴音】「あ・・・あぁぁぁ・・・た、助けて・・・助けて・・・ママ・・・パパ・・・」喘ぎ声の中に、必死に両親に助けを求める声が交じるが絶頂を繰り返すことを止められず、気絶しそうになるとまた覚醒させられ、永遠につづく快楽の波に心砕けそうになる
I04_narune: ▽
isui_GM: 『覚醒、ローターアクメ確認、ドレイン効率と絶頂効率を上昇させます』
isui_GM: どれだけ動こうが淫靡に拘束され身動ぎ一つ出来ない鳴音…彼女が幾ら涙を流そうとも、良心に助けを請おうとも機械は無慈悲に快楽を増加させる。
isui_GM: 胸を責めていたローターを排除すると、スーツに包まれピッチリと形を浮き立たせる幼い胸肉と乳首にむかってお椀型のカップが現れた。
isui_GM: その腕の内部にはビッシリとシリコンの繊毛と突起が生えており、極細の繊毛で優しく擽り、太い突起で乳肉を揉み上げる淫猥搾乳構造。
isui_GM: 更に腕からも媚薬ローションがトロリと垂れ…あのカップに胸を攻められれば、それだけでアクメ肉にされること間違いなしと思われる極悪淫具だったのだ。
isui_GM: そんな責具が容赦なく鳴音の胸に宛がわれると……
isui_GM: ズチュゥゥゥゥゥゥゥゥッ!! ブチュルル! ズチュルルル! ゾリュリュリュリュリュ!!
isui_GM: 激しいバキュームで胸を全てカップ内に吸い込み、繊毛でトロトロに塗り擽り、シリコン突起で乳首を前後左右に弾きまわしながら快楽電流を多重発生させていく。
isui_GM: それは舐め・吸い・弾き・揉みを全て同時に行われているのに等しい快楽……。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「んんんんぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」再び白目をむき、小さな胸がおもちゃのように責められ、許容範囲を超えた快楽の波に頭が白くなり・・・しかし反面、なぜかすっきりとし始め、より純粋に快楽を受け始め
I04_narune: 【鳴音】(も・・・だ・・・め・・・頭・・・なにも・・・かなんがえられ)がくん、がくんと拘束されながらも体は跳ね、押し寄せる快楽に心が壊れ、人形のように刺激を受け、ただ何度も絶頂をし、魔力を吸い取られ、ただ肉で出来た機械の部品と化す
I04_narune: ▽
isui_GM: 『意識覚醒媚薬投与・更にアクメ炉効率上昇のため。更に絶頂させます』
isui_GM: 両胸を機械に嬲られている間にも更に機械は責めを激しくしていく中、意識が薄れようとすれば再び無理矢理に覚醒させられる鳴音。
isui_GM: そんな全身を痙攣させる少女に対して持ち出された次なる淫具は……チェーンソーであった。
isui_GM: 機械内で淡く発光する刃を持つチェーンソー、その刃部分は極軟シリコンで出来たザラザラ凹凸構造のシリコン舌だ。
isui_GM: ローションですべりが良くなったそれは、回転することで超高速で連続舐め刺激を送り込む回転舌……チュルチュルチュルと低速で慣らし運転する淫具が向かった先は……。
isui_GM: 鳴音の急所…幼い割れ目と小さな肉芽であった。
isui_GM: 大きく開かれ拘束された鳴音は逃れることも出来ず……
isui_GM: ズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュッッッ!!
isui_GM: アヌス方向から淫核まで一気に舐め掻き毟られた。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!?!?あぐぅぅぅぅ!!!」強すぎる陰核への刺激に気絶と覚醒を何度も繰り返し、更なる絶頂の連続を起こし
I04_narune: 【鳴音】「あああぐぅぅぅ♪ぎ、ぎぐぅぅぅぅ♪」獣のような声を上げ絶頂し、陰核がはじけ飛びそうな刺激は幼い体を確実に壊し、雌へと作り変えていく
I04_narune: ▽
isui_GM: 『アクメ回数更に上昇、回転速度を上昇、意識覚醒媚薬注入』
isui_GM: ローターにより太腿、脇腹、腋、臍、首、足、腕と震わされ。
isui_GM: 乳責カップで幼い胸を激しく吸い立てられながら揉み解される…それに加えて淫核・アリの門渡り・アヌス・スジと幼い牝肉をチェーンソーで舐められイかされていたのだが。
isui_GM: 機械音声が響いた瞬間、股間部分を舐め耕す回転舌の速度が、更に上昇したのだ。
isui_GM: 音は甲高く変化し、回転の軌跡すらも確認できない超高速回転……その回転速度は秒間一万回転にも届く。
isui_GM: その回転によって鳴音は一秒間に一万回……ヒクつく肛門を舐められ…アリの門渡りを舌でくすぐられ・・・蜜をトロけさせる淫裂を擦られ…小さな尿道口をホジられ…自己主張を始める淫核を凹み舌で根元からほじり返され、続く凸舌で上下に弾かれ、再び凹舌で根元を抉られる……
isui_GM: 地獄に近い快楽を与えられる事になった。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「おぉぉぉぉぉぉぉ!?!?おぉぉぉぉぉぉぉ!?!?」ただ叫び声をあげることしか出来ず、イクことだけを許され、強制的に絶頂を繰り返す、幼い体はすでに機械と化し、ただただ抵抗も出来ずに魔力を吸い取られていく
I04_narune: ▽
isui_GM: 『全身のイキ癖化確認、ミアスマ吸収ディルドー起動』
isui_GM: 度重なる絶頂でイキ癖をつけさせた事をデータで確認したポッドは、ようやくと言った面持ちで股間部に格納された淫兵器を取り出した。
isui_GM: それは極悪な返しが禍々しい極太ディルド……先端からはヌルヌルとローションを吐き出し、竿には無数の突起イボがついた淫具だ。
isui_GM: そして、ディルド登場と同時に凹凸舌チェーンソーは角度を変え、淫核だけを責めるようになる。
isui_GM: つまり……先ほどからイかされ続け、牝汁で蒸れ蒸れになったロリ孔がフリーになったのだ……
isui_GM: ソコに……ディルドが押し当てられ……
isui_GM: ズチュン!!
isui_GM: 何の合図もなく、一気に鳴音の最奥までスーツ事押し込まれた。
isui_GM: ギチギチと処女肉を貫通、押し潰しながらのバイブレイプは処女膜を破り…鳴音を一足早く大人の女へと押し上げる。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「あ・・・ぎぃぃぃぁぁぁぁぁぁ!?!?!」処女膜を無理やり破かれ、本来なら激痛を伴う行為のはずなのに、その激痛が強烈な快楽に置き換わり、膣から溢れ出る愛液が、血を洗い流し、すぐに血がとまり
I04_narune: 【鳴音】「あー・・・あー・・・♪あー・・・///」膣の刺激にあーあー言いながらも、気持ちよさそうに顔を蕩けさせ、体の奥に響くような刺激に酔いしれる
I04_narune: ▽
isui_GM: 最奥まで到達したバイブはゴチュ! と子宮孔をノックすると、カリ部分によって膣肉が引きずり出されかねない排出運動を行う。
isui_GM: 破瓜したばかりの硬い肉を傷つけかねないピストン運動なのだが……
isui_GM: ニュル…ジュル…チュム…
isui_GM: バイブの先端から垂れ流しの媚薬ナノマシンローションが痛みを奪い、急速に快感だけを生み出す淫肉に仕立て始める。
isui_GM: その証拠にポッド内には鳴音の甘い喘ぎが響き渡っているのだ。
isui_GM: それが数分…膣肉が馴染み始めた時に機械音声が新たな淫獄を告げる。
isui_GM: 『ピストンレベル上昇、バイブレーション追加』
isui_GM: そのワードが響いた瞬間…膣内のバイブのピストン速度が上昇し、更に小刻みに振動し始めたではないか。
isui_GM: ヴァイブレーションは鳴音の膣肉に甘い痺れを刻みながら、快楽を教え込んでいく。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「んんんあぁぁぁぁあ♪あぁぁ♪あひぃぃ♪」すでにイキ肉と化していた鳴音の体を更に手段を変え、責めるバイブの動きに新しいおもちゃを貰った子供のように喜び、お返しとばかりに絶頂をし、更に魔力を吸い取らせ
I04_narune: 【鳴音】大きく見開かれた目はすでに何も見ておらず、ただうつろな目で虚空を見つめ続けている
I04_narune: ▽
isui_GM: 破瓜からすぐに快楽を貪る肉人形炉にされた鳴音は、全身をイかされながらエネルギーと魔力の吸引を受ける。
isui_GM: 子宮を犯され、これ以上の快楽が無いと思われた瞬間……
isui_GM: 『尿道のうねりを確認、開発可能と判断』
isui_GM: 機械音声が聞こえるのと同時に、牝穴を犯されている鳴音に更なる凌辱が襲い掛かる。
isui_GM: それは綿棒のような長さと太さのパールディルド……大小さまざまなボールの連なった淫具であった。
isui_GM: その淫具はフルフルと震える鳴音の尿道に宛がわれると……スーツ越しにツポ♪ ツポ…ッ♪ チュポ♪ と挿入されていったのだ。
isui_GM: 擬似性感スーツを巻き込んでの尿道セックス…それは鳴音に痛みでは無く快楽を刻み込んでいった……そう、スーツの性能である触れた場所の性感だけを増幅させる効果により、尿道内の肉が膣肉並みの性感帯に変貌させられたのだ。
isui_GM: 更に媚薬が直接膀胱に染み込んで……排泄器官を快楽器官に変貌させる。
isui_GM: ツポポ♪ チュポポ♪ ボールが尿道を抉る度に稲妻めいた快楽が膀胱に溜まり、全身に響いていく……
isui_GM: ソコに追い討ちとばかりに高速ピストンバイブが子宮孔をノッキング、衝撃と共に排尿欲を高めさせるのだ。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「んんきゅぅぅぅぅぅ♪お、おおおぉぉぉ♪んんおぉぉぉ♪」本来入れるべきではない部分を刺激され、ありえない快楽を刻み込まれ、尿道から下腹部へと刺激が伝播しさらに子宮が震えだし
I04_narune: 【鳴音】「お・・・お・・・おぉぉぉ♪」ぶるぶると震えると、我慢できず、尿道から尿が溢れだし、愛液とまじり黄色い液体となっておもらしし始め
I04_narune: ▽
isui_GM: 『排泄アクメ感知、媚薬注入』
isui_GM: ビュルルルルルルッ!!
isui_GM: 膀胱に大量の媚薬と利尿剤を吐き出された鳴音は、激しい尿意に襲われる。
isui_GM: 全身をイキ肉にされた状態で犯される鳴音には我慢等できるわけもなく……
isui_GM: チュポン♪ と小気味良い音と同時に飛び出た尿道プラグに続き、鋭敏性感肉壺と化した尿道に甘い痺れが走ったのだ。
isui_GM: 間違いなく小水が通るだけでアクメできる…そう確信できる痺れが。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「お・・・・きぃぅぅぅぅぅ♪」じゅわっと尿道を通り、尿が外へと飛び出す・・・ただそれだけなのにそこから耐え難い快楽が流れ込み、全身を震わせ同時に絶頂し
I04_narune: 【鳴音】おもらししながらも何度も絶頂を繰り返し、尿と愛液を吹き出しイキ続け、もはや排泄すら快楽を呼び出す行為にしかならず
I04_narune: ▽
isui_GM: 『排尿アクメ確認、再び尿道凌辱開始、更にアナル挿入可能と判断、ドレインディルド追加』
isui_GM: 乳首を擦りイかされ、淫核を高速で弾かれ、尿道とロリマンを犯されイき続ける鳴音に対しアクメ炉は更なる淫具を持ち出した……
isui_GM: それは大小様々なボールがくっつき合わさった肉棒だ…各ボールにはイボ・吸盤・ブラシ・突起…と様々な刺激を加えるように細工されていた。
isui_GM: その淫棒をヒクヒクとスーツ越しにも淫猥に蠢く鳴音の排泄孔へ振動を加えるように押し付けられると……
isui_GM: グニュゥゥゥゥゥ……ッ♪
isui_GM: スーツを巻き込む形でアヌスに挿入されていく、それは鳴音にとっては違和感と同時に未知の快感を感じるだろう。
isui_GM: 排泄欲求と圧迫感を腸内で沸き立たされる中、腸内に侵入したアナルディルドはブラシで腸襞を磨き、イボで肉を押し潰し、吸盤で激しくキスをし、突起で掻き混ぜるのだ。
isui_GM: 更に淫棒がドリルのように回転し始め……鳴音のアヌスを掻き混ぜていく。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「はぁ、はぁぁぁぁぁ♪んんんくぅぅぅぅぅ♪」体の外だけじゃなく、中まで完全に性感帯とされた体はでは、初めての後ろですら使いなれした性器の如くイキ狂い
I04_narune: 【鳴音】「ああ・・・あぁぁぁぁぁ♪」段々とイクことに対して抵抗がなくなり、完全に全身からの刺激に身を委ね、さらに絶頂の回数を増やし、機械の中でいつ終わるともしれない陵辱に埋もれていく
I04_narune: ▽
isui_GM: 腸内に入り込んだディルドは振動と回転を用いて瞬く間に鳴音のアナルをセックスの為の器官へと変貌させる。
isui_GM: 吸盤によるキス、ブラッシング、突起のマッサージ、イボの押し潰しに加えてバイブレーションが括約筋から襞の一つ一つまで性感を刻み込んでいく。
isui_GM: ジュブリュゥゥ! ジュブブブッ!
isui_GM: 淫靡な粘液撹拌音が体内から響き渡り鳴音の魂まで快感で染め上げて……
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「んんぁぁぁぁ♪ふぁぁぁぁ♪」完全にアナルすら性行為のための器官として開発され、初めての性行為でアナル絶頂できるほどに開発され
I04_narune: 【鳴音】アナルも、膣も、乳も、すべての部位が完全に開発され、イキ狂うことにもはや何の抵抗もなく、ただなすがままに快楽を受け入れる
I04_narune: ▽
isui_GM: 『イキ肉化完了、以降アクメ炉として安定起動のため濃縮媚薬を注入します』
isui_GM: 前後の牝穴を犯され、乳首を吸い舐められ、淫核を弾かれ続け、尿道まで穿り返される……
isui_GM: 終らないアクメ地獄に落ちた小学生巫女は、イけばイくほどにドレインされる快楽で満たされたエネルギー炉に作り変えられた。
isui_GM: 牝肉は痙攣し、淫靡なディルドでノッキング、バイブレーション、ピストンの三重奏で泣かされる……
isui_GM: 肉壁越しに機械棒に犯され、抉られる鳴音の体内から聞こえる機械音声……
isui_GM: それと同時に……鳴音の体内で機械が爆ぜたかのように震え、粘液を大量に吐き出した。
isui_GM: ボビュルルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♪♪♪
isui_GM: 子宮を、腸内を、膀胱を、限界まで膨れ上がらせる媚薬ナカダシが予告無しに行われたのだ。
isui_GM: それは鳴音の魂を堕落させる一撃で……
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「あ・・・あぁぁぁぁぁぁぁ♪」初めての行為でイキ肉調教を受け、さらに媚薬中出しに内も外も快楽漬けにされ、二度と忘れ得ぬほどの快楽に脳髄の端まで全身に快楽を刻み込まれ、鳴音の体を完全にイキ肉へと墜ちるのであった
I04_narune: ▽
isui_GM: その後も鳴音はイキ肉アクメ炉として永遠に絶頂することになる。
isui_GM: それは現実の時間すら感じられない程まで鳴音を犯すモノで……いつ終る事になるのか分からないまま……何度も…何度も…何度もアクメし続け……

isui_GM: ●エンディング~箱詰め巫女の出荷~
isui_GM: 【好事家】「ひひひ…カタログで見てからずっと欲しかったんじゃ!」
isui_GM: 度重なるアクメ炉での絶頂地獄を数日語…久しぶりに気を失うという天国へと堕ちた鳴音は身体に感じる重い脱力感に襲われながら意識を取り戻した。
isui_GM: それは真っ暗な闇の中……手足を拘束された狭い箱の中で……だが、外から男の声が聞こえてくるのでアクメ炉では無いと確信できる。
isui_GM: しかし…鳴音の乳首や淫核、アリの門渡り等にローターが、そして膣内とアナルを抉り貫くディルドが挿入されては震えていたのだ。isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「ふぅぅ・・・あ・・・あぁぁ♪」アクメ炉に比べて小さな刺激・・・しかし開発されきった鳴音の体はその小さな刺激すら貪欲に受け止め、箱のなかで何度も体を震わし、快楽に酔いしれる
I04_narune: ▽
isui_GM: ガコッ
isui_GM: 何かが外される音が響くと、箱内で窮屈に拘束され責め具で犯されていた鳴音は視界に若干の明るさを感じる。
isui_GM: 箱の外は薄暗い部屋の中のようだった……未だに続く微振動快楽の中、目の前には下卑た笑みを浮かべる全裸の男が居たのだ。
isui_GM: そしてその男は鳴音の目の前に己の肉棒を差し出し……
isui_GM: 【好事家】「ひひひ、今日から俺がお前の持ち主じゃ! ほれ、どうすればいいかわかるな? んん?」
isui_GM: 鳴音の所有者を名乗る男は、牡臭が溢れる肉棒を差し出し、舐めて服従のサインにしろと告げる。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「はぁ・・・はぁ・・・あぁ♪」目の前に出された肉棒・・・しかしそれをどうすればいいか、いつの間にか頭の中に記録された行為・・・それに合わせ、目の前の肉棒に軽くキスをし、小さな口で鈴口を咥えると、小さな舌がちろちろと先端を舐め始め
I04_narune: 【鳴音】「ちゅ・・・ちゅぅ・・・ちゅ」一生懸命口に咥えた肉棒をなめ、初めての行為で何処かたどたどしいくも嫌がる素振りは見せず、むしろそれが当たり前のように奉仕行為を続ける
I04_narune: ▽
isui_GM: 【好事家】「おほっ! 初々しいフェラじゃ! いいぞぉ!」
isui_GM: 鳴音の拙い奉仕がオスを昂ぶらせる、ソレと同時に鼻先に香るまでに牡臭を溢れさせて……
isui_GM: びゅるるるるるっ!!
isui_GM: 濃厚な先走り汁だけでなく、スライムのような固形ザーメンを鳴音に対して吐き出したのだ。
isui_GM: ▽
I04_narune: 【鳴音】「ああ・・・あ・・・あぁぁ♪」口の中いっぱいにザーメンを受け、顔まで汚し、白く汚れた顔を自分の主人に向けると、光を失った瞳がにっこりと微笑みかけるのであった
I04_narune: ▽
isui_GM: この後、別の魔法少女に救出されるまで鳴音はアクメドールとしてこの男に嬲られる事になる。
isui_GM: 毎日犯され、淫靡な技術を学ばされ、精液の味を覚えさせられるまで……延々に、延々と……

isui_GM: HCくらくら! 『片桐 鳴音のアクメ炉体験』 完!
isui_GM: お疲れ様でしたのじゃー!!