wadir_GM: それでは、自己紹介+URL添付をお願いします〜
W03_Nerine: はーい!
W03_Nerine:  
W03_Nerine:  
W03_Nerine:  
W03_Nerine: 【ネリネ】「ネリネ・ラーグ・アルヴィッド……水の字を戴いた淫魔騎士で、爛れた蔵鞍市の風紀を正さす風紀委淫です!」
W03_Nerine: 【ネリネ】「これ以上姉さまを煩わせる———じゃなくって! 淫魔の掟に背くような狼藉を続けるのならば、もう容赦はありませんっ!」
W03_Nerine: 【ネリネ】「……私だと乱暴になっちゃうけど……こほんっ! ……風紀委淫活動、はじめますっ!」
W03_Nerine: そんな後輩尻デカ系風紀淫魔なのです…処女ではないけどそれ以外は殆どまっさら!それでも姉さまの期待を背負ってこう…がんばる!
W03_Nerine: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%C5%F5%B2%CF%A1%A1%A5%CD%A5%EA%A5%CD%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
W03_Nerine: 簡単に以上になります!
W03_Nerine:  
wadir_GM: ありがとうございましたー!では!!
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: HCくらくら! 『風紀委淫ネリネ 湿った放課後』
wadir_GM: それでは始まります。
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: 【エリス】「……———リネ? ネリネ、聞いているのかしら?」
wadir_GM: ここは彼女達が通う学校、その体育館と校庭とを繋ぐ渡り廊下。
wadir_GM: 午後の体育授業は、まだ梅雨と呼ぶには早い雨により急遽体育館で男子と合同になって。
wadir_GM: 朝からじっとりと湿った空気は、遂に降り出してしまった雨によりすっかり粘り着き、
wadir_GM: 学園指定の体操着……既に蔵鞍市以外ではチャイルドポルノでしか見なくなってしまった
wadir_GM: ブルマ姿の彼女達にじっとりと汗をかかせています。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「———はっ、だ、大丈夫ですっ! ……って、姉さま……っ! え、えーと……」はたと、意識がぼんやりと雨空を眺めてどこかにいってしまっていたみたいです…ぜ、前後関係的にきっと何かを話しかけられていたみたいだけどさっぱりです…わたわたと赤顔で汗を飛ばしはじめつつ、腕を胸の前でふるふる。
W03_Nerine: ムッチリと食い込んだブルマーは少し(自称)大きめのヒップにくにっと食い込んで密着。双尻のワレメがうっすらと浮き出し、ニーソの食い込みと合わせてブルマ版の絶対領域を作りだしてしまっています。雨の湿気と汗でしっとりと濡れ湿った身体ではそれも尚強調されるようなのです…。
W03_Nerine: と、ともあれっ! 目の前のエリス姉さまから気まずげに視線を少しそらし…やがて観念したように上目遣いを向けながら、小さな声で「な、なんでしょうか…」と問い返すのです。姉さまのまえでなんというしったいっ!!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「私は例の『あくめくらふとかぶしきがいしゃ』を査察するから、貴女は例の件……一人で大変だと思うけど、お願いするわね」
wadir_GM: 雨除けの屋根の下、他の学生達に紛れながらネリネさんと一緒に体育館へと向かうのは
wadir_GM: 彼女のクラスメイトにして学生寮のルームメイト、そして『風紀委淫』の同僚で先輩でもある氷咲エリス。
wadir_GM: スラッとしたモデル体型……———と言うにはあまりにも乳尻が張り出した極上のナイスバディを
wadir_GM: パッツンパッツンの体操服に包んで、ネリネと一緒に渡り廊下を歩いています。
wadir_GM: 二人とも汗と雨によって上着もブルマもぴったりと張り付いて、その蠱惑的なボディラインを容赦なく晒し、
wadir_GM: エリスに至っては黒いレースブラの色までハッキリと透かしてしまっているのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「あ、あぁ……例のですよね。リーゼリア=ブリーゼマイスターさんの案件……」
W03_Nerine: 得心いったようにおさげを揺らしながら大きく頷き。ようやく今日の風紀活動のことだと思い至る次第ですね。
W03_Nerine: じっとりと体育の前だというのに梅雨を思わせる湿気は肌を艶やかにして、同時にあまり気持のよさはないようなねっとり絡みつくような感じを与えるのです…並び歩く冷たい美貌ナイスバディのゆさりと揺れる爆乳も心なしかいつも以上にクッキリと形が浮き出しているようで。というか透けてる!! 少し赤い顔でつい…同性かつルームメイトなのですが見てしまう…仕方ないっ!
W03_Nerine: 【ネリネ】「はぁ——……もう少し私にも……はっ、い、いえ何でもないです……っ! それにしても、人間が淫魔を弄ぶなんて本当に酷いところですね、ここ……。エリス姉さまなら人間の組織ぐらい訳ないと思いますけど……」
W03_Nerine: ちらりと視線を送りながら、それでも少し心配…というか、少し寂しいのほうが正解かもしれませんね。でもまかされた仕事はキッチリこなさねばっ。むん、と気合を入れて鼻息も荒げです。いまから!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「こっちの件も、私達の『同族』が絡んでいる以上放ってはおけないのだけど……委員会の指定した任務の優先度があるから……」
wadir_GM: アイスブルーの瞳を伏せて、彼女にしては珍しくすまなそうな表情をネリネに向けます。
wadir_GM: そんな二人を他所に、午後の体育の授業、今日は陸上で校庭を延々走らされると言う不人気な内容が
wadir_GM: 雨によって男女合同のバスケットボールの授業になり、助かった〜♪とかやった〜!とか和気藹々としたやりとりが流れている中、
wadir_GM: 査察、とか例の件、とか不穏当な言葉が目立ちます。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「だ、大丈夫ですっ! そもそも、エリス姉さまのお手を煩わせることもありませんっ! ネリネにどーんとお任せしちゃってくださいっ♪」
W03_Nerine: 申し訳なさそうな顔に焦り、フリフリを手をふりつつ同時に首もふるオーバーアクション気味。し、しかしこれはむしろ頼られちゃってるのでは…?
W03_Nerine: 【ネリネ】「(エリス姉さまだってこういってくれてるんだもん、ここはしっかり風紀を正してお仕事完遂しなきゃ…!!)……そういえば、こちらの指定任務って何になるんでしょうか? もちろん、ネリネはしっかりエリス姉さまに変わって完遂するつもりですけどっ!」
W03_Nerine: はたと気づき聞き返しつつ……査察、例の件? なんだか学内でも不穏な噂話が…? 少し耳を傾け、肩越しにそんなお話をしてるグループを視線でおってみたり…。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【体育教師】「こらーお前ら!はしゃいでないでとっとと体育館入れ〜っ! 男子は待ちかねてるんだぞー!!」
wadir_GM: きゃいきゃい騒ぐ女子達に痺れを切らしたのか、そろそろ三十台も折り返しかけの体育教師が声を張り上げて。
wadir_GM: 体育館の中では同じように校庭マラソンから解放された男子達が今か、今かとブルマ姿の女子の来訪を待ちかねているのです。
wadir_GM:  
wadir_GM: 【エリス】「……手短に説明するわ。この学校内に私達と同じ『淫魔』がいる。もちろん風紀委淫なんかじゃない」
wadir_GM: 顎に指を当てて、歩きながらネリネの方を見て。
wadir_GM: エリスより頭一つ程小さなネリネと視線を合わすと少し前屈みになってしまい、そのたわわ際まる乳房を重たげに揺すってしまうのです。
wadir_GM: 【エリス】「既に5人……この学校の生徒でも1人、女子が行方不明……———学校側はあくまでも、病気による長期欠席だ、と言い張っているけれど」
wadir_GM: 話しながら体育館までやって来てしまえば、男子達にとって垂涎の的のネリネとエリスの美貌とスタイルは
wadir_GM: 当然注目の的となってしまい、おお……と言うどよめきとヒュ〜ッ!と言う歓声に包まれて。
wadir_GM: しかし、そんな周囲の好色と好奇と羨望と侮蔑の眼差しなど全く気にもせず、淡々と話を続けるエリス。
wadir_GM: 【エリス】「行方不明になった少女達、その行動範囲の中心にあるのがこの学校なの。 ……だから、私はこの学校にいる『淫魔』の仕業だと見ているわ」
wadir_GM: ……彼女の話を要約すると、この学校には自分達風紀委淫以外に何人もの『同族』が存在するが、
wadir_GM: みな上手くその正体を隠している、もしくは風紀委淫の『取締』対象ではない、あるいは尻尾を出していない。
wadir_GM: しかしエリスはその犯人がこの学校に潜んでいる、そう目星を付けているようなのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ひゃ……っ!?」体育教師特有の大きな声でびくん!と身体を揺らし、小さくは無い体操服を押し上げる乳房と桃尻ブルマーを見せ付けるようにたゆ…としつつ。案外気は小さいのかもしれない…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「す、すいません、大丈夫———……っ!? は、はい……っ!」
W03_Nerine: 少しエリスさんによりかかりかけつつ、視線を合わせてくれる仕草はどうにも優しくも蟲惑的でつい緊張してしまいます…!周囲から変に野次するような反応に逆に少し冷静になれるぐらい…!ふーっと息を吐いて伸びしつつ、視線を合わせます。顔は紅潮しちゃってるけど!
W03_Nerine: 【ネリネ】「その……『淫魔』。魔界の……所謂、はぐれものでしょうか……?」
W03_Nerine: ぴくりとまゆをひくつかせ。人屑ぐらいなら!と思っていましたが、どうやら人にむやみに手を出すような輩…人界とのバランスはたたれねばなりません!思ったよりも重要なお仕事を任されちゃいますね!
W03_Nerine: 【ネリネ】「5人も行方不明なのに、学校が動かないないのは流石に不自然ですもんね……私もそう思います」
W03_Nerine: 真面目な顔になりつつ、大きく頷きます。あまり事が大きくなりすぎるのも風紀委淫としても良いことではありません。エリス姉さまが動けない分、しっかりと対処しなくてはっ!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「……そうね、きっと何かの『組織』に属してはいない、と思うわ。それなら『誰』だか私達風紀委淫にも分かるもの……」
wadir_GM: そして、でも……と言葉を続けて。
wadir_GM: 【エリス】「これは私の仮定に過ぎないから、自分で確認するのが筋なのだけど……———本当に、ありがとう。」
wadir_GM: 後輩の元気の良い、聞いていて心が明るくなるような二つ返事に、『氷壁』と渾名されるような彼女の美貌が僅かに綻んで。
wadir_GM: ……———その表情変化はクラスメイト達には分からずとも、ネリネにはハッキリと伝わるでしょう。
wadir_GM:  
wadir_GM: 【体育教師】「よーし、全員揃ったな!それじゃあ今からチーム分けをするぞ!! 出席番号奇数と偶数でまず分かれろー!」
wadir_GM: そんな二人の絆を引き裂くように、容赦なく敵味方へと分けられてしまうネリネとエリス姉さまなのでした……!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ですよね、わかりました———って、や、やめてくださいっ! そ、その……エリス姉さまのチカラになれるなら、ネリネはこんなに嬉しい事は無いんですからっ!」
W03_Nerine: ふん、と空元気という訳ではないのですが、やる気を見せ付けるみたいにちょっと跳ねてみせて。くっきり浮かび上がるムチ尻の割れ目ブルマーがさらに食い込み、周囲の視線をさらに強いものへと変えてしまうのですが無関心。
W03_Nerine: えへへと少しテレ気味に食い込みを直しつつ、普段一緒だからこそわかる僅かな表情の変化に、逆にわかりやすいぐらいに表情をほころばせて喜んでしまったりしつつ…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「それじゃあ放課後に、ですね。おまかせくださいっ! そのまえに授業————えぇぇっ!?」
W03_Nerine: 思いっきり声を上げてしまいながら、通じ合ったかと思った瞬間わかれて肩をがっくしとおとしたくる……!この恨みは不埒なはぐれ淫魔で晴らしてやるのだと心に堅く誓うネリネなのでした…。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「……———それじゃ」
wadir_GM: 伝える事を伝えると、いつもエリス姉さまに戻ってしまい……具体的に言えば
wadir_GM: 無口で淡白な氷の淫魔姫に戻ってしまって、自分のチーム側へとスタスタ歩み去ってしまって。
wadir_GM:  
wadir_GM: 彼女を見送っているネリネさん。人当たりの良さと小柄ながらもムッチリと悩ましい肉付き
wadir_GM: ……そしてぱぁっと明るいファニーフェイスと、まさにこれでもかと男子受けする彼女。
wadir_GM: 淫魔であれば、しかも淫魔姫の血族に連なる上級淫魔であるから当然なのですが、
wadir_GM: 歩み去るエリス姉さまのシルエットを埋めるように、クラスの男子達が殺到して来ます。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「(よーし、がんばっていいとこ見せるぞー……あ、あれ? でもそれじゃあエリス姉さまには良くないんじゃ……)」
W03_Nerine: ど、どうすれば!って百面相しちゃいながら、なんだか集まってきてっ!? 
W03_Nerine: 【ネリネ】「えっと、こっちが偶数チームだよね? 皆、よろしくねっ!」
W03_Nerine: 無自覚な全開笑顔を振り撒きつつ、でもこれはこれだからって男子達に分け隔てなく声と男好きするロリめのムッチリボディーをふんわりと香る少女の匂いと共に…!
W03_Nerine: 視線をチラっと男子達の向こうのエリス姉さまに注ごうとしますがやっぱだめみたいですね! むしろあれ?俺のほうみた? みたいなことになってるけどネリネ的には気づかない!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【男子生徒】「と、ととと、ともっ、燈河さんだぁ……」「すげぇ、燈河さんのブルマ姿マジたまんね…!」
wadir_GM: あっという間に女日照りで、一目見ても童貞の集団だと分かる男子生徒に取り囲まれてしまいます。
wadir_GM: 互いが互いを牽制し合っているような、そんな空気感のおかげでネリネと彼らとの間に
wadir_GM: かろうじて1メートル程の空間が出来ているのですが、それも何かあれば即崩壊してしまいそう。
wadir_GM: そして男共に取り囲まれている彼女を見る女子生徒はみな「やーね」「あざといわー」「ビッチじゃん」などと
wadir_GM: 口々にヘイトを漏らしてしまいますが、それも致し方無し、と思える程のもてはやされっぷりなのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「(い、いいもん。私にはエリス姉さまがいますから……っ!)」
W03_Nerine: 遠巻きにする女子になんか良くないものを感じつつ、ぐっと握り拳を作って強がり…じゃないですよ!本心ですから!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(……もしかして、この仲に件のはぐれ淫魔がいたり……少しでも尻尾を出してくれると、ハッキリわかるんだけどなぁ……)」
W03_Nerine: まじまじとなんだか変なテンション(ネリネ並みの感想)の男子達を少し注視しつつ…傍目には訳ありげに視線を合わせてくるんだから、そりゃあ勘違いだってしかたない!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(女子の行方不明だから、やっぱり男性型だと思うけど———……女の子からのミアスマを好む子だっているからなぁ……。近いところからしらみつぶし……しかないよね。今は)」
W03_Nerine: そんな風に意識を風紀委淫に切り替えつつなのですね!わ、私には風紀委淫のお仕事があるもん!!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【男子生徒】「ふひ、ふひひっ、と、とととも、燈河さぁん……やっぱりさいっこうに可愛いなァ……今日はラッキーだなぁ、同じチームでよろしくぅ♪」
wadir_GM: そんな男子の視線による鍔迫り合い、そんな物を無視して人垣を割って入ってくる生徒。
wadir_GM: 見るからに根暗で、しかし明らかな図太さと図々しさを兼ね備えた低身長ながら巨体……
wadir_GM: ようするに肥満体を揺すって迫ってくる彼の名は『粘堂 正』。その名をネリネは知っていたでしょうか。
wadir_GM: 他の男子が不平や文句を言いますが、そんな事は全く気にせずにブルマ姿のネリネさんを
wadir_GM: 舐め回すような……文字通り視線で舐られる、と言うのはこう言う事だ……と言わんばかりに
wadir_GM: 無遠慮な視線で彼女の小柄ながらも見事に実ったバストを、ブロンドの似合うロリータフェイスを、
wadir_GM: そして一際むっちりと実った安産型の、紺色のブルマがぴったり張り付き心なしか食い込んでいるような
wadir_GM: ネリネのヒップラインを何度も、何度も、何度も繰り返し見ては一人ウンウン、と頷くのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「う、うん。粘堂君よろしくね。……えっと、その……ど、どうかしたかな?」
W03_Nerine: こっちはエリス姉さまと別なだけでアンラッキーだよう…!と内心の嘆きはおいておいて。
W03_Nerine: ガマガエルを思わせる潰れたシルエット。クラスメイトの粘堂君……は、ネリネも知っているところです。いろいろネガティブな話は耳にしますが、ネリネとしては他の男子と変わらず関心はないので…!!
W03_Nerine: それにしてもめっちゃ見てくるし、うんうん頷いて……。さすがに苗字を思わせるねばついた視線にはネリネといえどもゾっとするものを感じて、体操服を下にひっぱりお尻を隠そうとします。
W03_Nerine: もちろん隠し切れずにむしろ乳玉を浮き出させ、うっすらとブラを透けさせてしまっているのですが…!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(ちょ、ちょっと苦手かも……こんなにぐいぐい来るタイプだったんだ粘堂君って……。わ、わたしエリス姉さまにこんなふうにしてないよね!? 大丈夫だよね!?)」
W03_Nerine: 人のふりみて…ではないですが、さしものネリネにそう思わせる程度には!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「ふっふぉぉぉ! ブラ浮いてるヨ……イイネ……イイよぉ、燈河さァン……———あ、ネリネちゃんって呼んでもいい?イイよね?答えは聞いてない(ビシッ)
wadir_GM: 彫像の値付けをするキュレーターのように、じわじわグルグルとネリネの周りを一周ニ周する粘堂。
wadir_GM: あまりにも図々しく見事なまでに清々しいドヤ顔を決める彼に、他の男子生徒も言葉を失ってしまいます。
wadir_GM: そう言えば自分はどうなのだろう……と奇数チームのエリスを見ようにも、
wadir_GM: 身長もネリネが一際小さいせいで低身長の粘堂の躯でも邪魔で邪魔でまるで向こうが見えない状態で、
wadir_GM: 圧倒されている男子も、ヘイトを稼いでしまった女子も助けてくれそうもありません。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「か、構わないけど———……あのっ、粘堂くんっ! 時間がそろそろ———……」
W03_Nerine: また先生に怒鳴られ兼ねないよって言葉に濁しますが…対処しにくいタイプ!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(お仕置き———……は、こんなところじゃ流石にやれないよう……っ!)」
W03_Nerine: 困り果てつつ、じっとり冷や汗で体操服をはりつかせちゃいながら……。周囲の助け船もない…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……ね、粘堂くん、そろそろ授業の……試合の準備はじめなきゃいけないからっ!」
W03_Nerine: こんなとき姉さまがいればどんなに心の支えになることかーっ!…内心嘆きながら、身体をかがめて腰を少し引き、視線から無意識に守るような姿勢になりつつ…結果的に、上目遣いで浮き出し谷間みせつけ誘惑するような姿勢になりつつ必死に説得をするのです!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「ふっひ———ッッ!ふひひっ! ネリネちゃんの上目遣いゲットぜー!!や、タマンネ♪」
wadir_GM: ネリネの言葉に、態度にハッスルしてしまった粘堂がクネクネと悦びのダンスを踊ります。
wadir_GM: 【男子生徒】「オイ、いい加減にしないか粘堂!!燈河さんが困ってるじゃないか!!」
wadir_GM: ……———とそんな状況をひっくり返すのは、背後から掛かって来た男の声。
wadir_GM: 振り向けばそこには長身でイケメン……人間社会の基準で言えば十分に美形の少年の姿。
wadir_GM: 最もネリネさんの基準で言えばどうなのか、そもそもエリス姉さまと比べるのか、と言うのはさて置き
wadir_GM: 彼は粘堂の肩を掴むと、強引にネリネさんから引き剥がして。
wadir_GM: 【男子生徒】「燈河さん、大丈夫だった? 粘堂はしつこいからね、イヤならイヤとハッキリ言わないと……」
wadir_GM: 長身イケメンの名前は『飯尾 誠』 クラスでも(女子)人気の高い男子生徒で、
wadir_GM: 現在付き合っている彼女はいないと言う事もあって、常に女子から交際を申し込まれているとか何とか。
wadir_GM: そんな美形の彼がネリネさんを庇い構う物ですから、女子生徒からはムキー!と言う声すら聞こえる程で、
wadir_GM: これは明日の上履きの中身に気を付けた方が良いかも知れません。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「げ、げっとって……あの、粘堂くん———っ!?」
W03_Nerine: やばい何か燃料を投下しちゃった!?と自覚は当然ないのです…あまりのテンションですっかり言葉を失うぐらいのハッスルだ…!!と。
W03_Nerine: 颯爽と登場したイケメンくんが引き剥がして……ネリネ基準はエリス姉さまなのでその……色々と基準のラインが食い違う気もしますが、容姿は整ってるのはわかります!
W03_Nerine: 【ネリネ】「ぁ……ありがとう、えっと。飯尾くん……。えっと、イヤっていうか……でも困ってはいたかな……」
W03_Nerine: ともあれ感謝して仕切りのネリネです!困り眉で、ふう……と深い溜息を吐きながらお礼を言うのですけど、その様がさらにあざといと周囲の(以下略)
W03_Nerine: 【ネリネ】「(人気がある……って噂だもんね。直接は聞いたことはないけど———……やっぱり皆言ってるだけあっていい人で、ともあれ……たすかったぁ〜〜〜っ!)」
W03_Nerine: 最終手段、連れ込みからの強制搾精は淫魔の影もあって避けたかったので! ネリネはエリスさんよりも器用に出来ないので範囲を間違って関係ない人にまで影響が及ぶ可能性もある…!!(パチンッ
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「な、ななな、ナニするんだ飯尾ォ! ボクが、とも……ネリネちゃんと話してたんだぞ!!」
wadir_GM: 肩を掴んでいた飯尾の手を乱暴に振り払うと、唾を飛ばしながら猛然と彼に抗議する粘堂。
wadir_GM: そんな彼に何か反論しようとする飯尾君ですが、それよりも先に彼の後ろから手が伸びて来て……
wadir_GM: 【男子生徒】「うぜぇぇンだよ!! いい加減にしろクセェ臭ェンだよネンドー!!!」
wadir_GM: ボガスっっ!!
wadir_GM: 粘堂への罵声より先に手が伸び、彼を殴り倒した後に彼への罵声が飛びます。
wadir_GM: 見ればそこには身長190cm近い大男、しかも均整の取れた肉体美と呼ぶに相応しい男子の姿。
wadir_GM: 【飯尾】「オイ、家水やり過ぎだぞっ! 粘堂大丈夫か!?」
wadir_GM: ネリネさんの脇をすっ飛んでもんどり打った粘堂の元に慌てて駆け寄る飯尾君。本当にイケメンのようです。
wadir_GM: そうこうしている内に騒ぎを聞きつけた体育教師がやってきて授業どころではなくなってしまいます。
wadir_GM: 『家水』と呼ばれた生徒……見るからに不良と分かる彼は体育教師とともに職員室へと去って行き、
wadir_GM: ようやく体育授業が再開されます。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「あ、あの家水くんも大丈夫、大丈夫だからっ! ……ぁわ……ね、粘堂くん大丈夫……?」
W03_Nerine: ああもうめちゃくちゃだよぉ!!結果的に授業停滞させちゃってる訳だからネリネ的には結構居心地が悪い…どうしてこうなっちゃった!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(……でも毎回こんな感じかもしれないかも……)」
W03_Nerine: はあ、と溜息もひとしおに、ブッ倒れた粘堂くんを飯尾君の後ろからちらりと、派手だったのでちょっとは心配そうにみやりつつ…。
W03_Nerine: 気持ち針のむしろ状態で縋るようにパスをエリス姉さまに出しちゃったりしつつ、試合の方も散々だったといいます…!
W03_Nerine: それでも食い込みロリムチ肢体で跳ねる様はエリスさんの極エロセクシィーボディとのコントラストで男子の視線をぐいっぐいと二人締めしていたのでしょうが…!!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: 粘堂の一騒ぎも、ネリネの極上ロリプニ淫魔姫のなせる業と思えば納得の行くハプニング。
wadir_GM: そうこうしている間に本日最後の授業だった体育が終わり、舞台は女子の園……女子更衣室で。
wadir_GM: 【エリス】「どうにも、バスケットというのは慣れないわ。身長が高ければそれだけで何とかなるのではないの?」
wadir_GM: ブツブツとバスケに不満を垂れながら、汗ですっかり湿り切った体操着を一気に脱ぐと
wadir_GM: その下に押し込められ窮屈を強いられていた彼女の101センチKカップ爆乳がブルンッ!と弾け出ます。
wadir_GM: 【エリス】「……———それで、貴女から見てどんな感じだった? 例えば、あの粘堂君とか」
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「私はエリス姉さまと同じ身長でもあんなに大活躍できる気はしませんけど……」
W03_Nerine: 小柄だけれど有り余る体力でたゆんたぷんと牝肉たゆませ走り回って、でもエリス姉さまの活躍には及ばずチームは敗北…のはずが、むしろ鼻高々といった感じのネリネです。
W03_Nerine: 雨の湿気もあり汗でびっしょりになりつつ、んーっと乳肉に体操服を食い込ませながら着替えの最中。
W03_Nerine: しかし目の前の3桁爆乳のド迫力にくらべれば…! 思わず見とれてしまう様子です。ネリネも他の生徒もおそらくは…!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(ぽわぽわ)………はっ、はい! 粘堂———……くん。ですね……普通に殴り飛ばされちゃってましたし、ちょっと決定力にはかけますけど少し怪しいかな、と思います……」
W03_Nerine: はたと目の前でゆっさゆっさするホルスタイン乳から現実に引き戻されつつ、上半身裸のブルマニーソというマニアックな格好のまま、こっそりと感想を述べます!
W03_Nerine: 【ネリネ】「放課後、もし一人でいるようなら少し探りをいれてみますね」
W03_Nerine: 一人ならばむしろこっちのものという風ですが、普通に考えれば変質者ギリギリアウトみたいなキモブタと一緒になるなど正気の沙汰ではない…!けれど、ネリネにとっては些細な事なのです。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「放課後になったら、私は『例の所』に行かなくてはいけないけど、貴女は聞き込みを続けてくれる?」
wadir_GM: ハンドタオルで汗をかいた腋や首筋を拭いてから、制服のブラウスに着替えるエリス。
wadir_GM: 白い靴下を脱いで、学校指定の黒いニーソックスに履き替え、コルセットスカートに着替えながら……
wadir_GM: 【エリス】「貴女が怪しい、と思った人を最優先にしてもらって構わないから……貴方の勘は、良く当たるものね」
wadir_GM: いつもの事ながら、その下着姿をじっくり眺めさせる暇もなくパパッと制服を着込むと
wadir_GM: ネリネを他所にホームルームが行われる教室へと移動します。
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: と言う訳で、ここは女子更衣室です。
wadir_GM: 事件について聞き込むならここで、あるいは放課後の学校で、好きな所で行って下さい。
wadir_GM: またここでシーン転換いたしますので、シーンアクトを使用するなら宣言お願い致します。
W03_Nerine: はい!<無垢なる純情>だけ宣言しておきます…!!
W03_Nerine: そして聞き込みか…折角なのでブルマですしココで聞きこみを少ししてみたいと思います!
wadir_GM: 了解ですー
W03_Nerine: メイングループから外れてるような子から行方不明の子のこととかきけないかしら…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「うぅ……そ、そういわれるとちょっとその気になっちゃいますね……っ!」
W03_Nerine: 唇を波打たせてひっそりよろこびです。何にせよ、姉さまにほめられると嬉しいっこなのです。
W03_Nerine: 【ネリネ】「……勘なら、やっぱり粘堂くんしかいないよね……。まずは、彼と行方不明の子と接触があったかだけでもわかればいいんだけど……」
W03_Nerine: 勢いのあまり、マニアックな格好のまま…首に下げたタオルで大きめのパフィーめニップルはかくれてるけど!……ともあれ、まだ話しやすそうな子に話しかけてみたいです!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: 【女子生徒】「オトコで聞きたい事ー? 何よ、アンタの事だからめぼしいの食おうってんでしょ?」
wadir_GM: ネリネが話しかけたのは、彼女に対して比較的好意的ないかにもギャル系全開の少女達。
wadir_GM: 制服に着替えるのが面倒なのか、着替え終わってゾロゾロと部屋を後にする女子達が立ち去った
wadir_GM: 更衣室に派手な、しかし悪趣味な下着姿の彼女達が話を聞いてくれそうです。
wadir_GM: 【ギャル達】「んでー、ナニ聞きたいの? ねんどー? トモカワまにあっく過ぎーw」
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「食うとか……そ、そういうんじゃないんだけど———……っ」淫魔的な意味でもない!
W03_Nerine: ビッチは正義ってハッキリわかんだね。影でぐちぐちせずあけすけなのでネリネもたすかるのです!体育会系サバサバ女子?地雷だンなもん!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(え、ええい……っ! エリス姉さまも頑張ってるんだもん、私だってこんなところでつまずいていられないっ!)」
W03_Nerine: 【ネリネ】「粘堂くんと仲の良かった…? そこまでじゃなくても、最近学校に来てない子でそんな子がいたのかなって気になってっ! ……何か知ってないかな?」
W03_Nerine: 話はでも聞いてくれるし、さっさと着替えなきゃだけどまずはお話ってぐいっと上半身を前に食いつきますね!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【ギャル達】「ねんどーと仲の良い奴ゥ? そんなのいる訳ねージャン、多分アイツに名前呼ばせたのアンタが初めてじゃネ?」
wadir_GM: 【ギャル達】「ぜってーそーだってw 折角だからアイツのドーテーもらってやればァ?」
wadir_GM: 更衣室のベンチに胡座をかいて色々と教えてくれるギャル達。
wadir_GM: ネリネの質問が意外だったのか、あるいは案外いい人達なのか、質問に答えてくれます。
wadir_GM: 【ギャル達】「んー、でもアイツ確かにド変態だけどさー、リアルの女に手出すガッツなくね?」
wadir_GM: 【ギャル達】「だよなーキモイだけだし、そも写真部だから『ボクはヒシャタイにはテ、テッ、ダさないんだナ!』って言ってたしw」
wadir_GM: 【ギャル達】「ギャハハハハハハ———ヤッベ似てるわァww」
wadir_GM: ともあれ、粘堂と仲の良かった子は存在せず、実際に手を出すようなタマでもないようです。では次は……
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「そ、そうなんだ……? うーん……確かに女の子受けは良さそうには見えなかったけど……」
W03_Nerine: 周囲の反応から見て! ネリネは淫魔なので基本的に人類的な美醜には疎いのだ…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「童貞……うーん、むやみにそういうのことするのは風紀的にも———じゃなくってっ! えっと…ごめんねこっちの事だからっ!」
W03_Nerine: 勘違いされそうなことを呟きながら、あっと手をふりふりしてなかった事にして…少し興味深い事を!
W03_Nerine: 【ネリネ】「写真部だったんだ……たしかに手は出してこなかったけど、うーん……ありがとう、参考になったよっ」
W03_Nerine: いい子達だった! 女の子とのつながりはつかめませんが、所属はわかりましたし……!
W03_Nerine: 【ネリネ】「直接当たったほうがここは早いかな……よっし、部室にいるかわからないけどちょっと調べてみようかな…」
W03_Nerine: ということで、ぺこぺこギャル子達に頭を下げると小走りに戻り、手早く着替えを完了! …腰回りだけいつもほんの少し時間掛かっちゃうのは仕方ないんです!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(流石にウェストぶかぶかの穿く訳にいかないもんね……)」
W03_Nerine: 紐パンのローライズパンティに腰に合わせたせいで、プリーツがお尻に乗る形になってしまっているスカート。ともあれ、いつものスタイルになるとおさげを整えて写真部の部室へ!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: ここは校舎から離れた所にある部活棟。
wadir_GM: 本来は放課後ともなれば部活動に勤しむ学生達で賑わう筈なのですが、
wadir_GM: 昨年から始まった新部活棟へ大半の部活が移動してしまった為に、既に廃墟の趣すらあって。
wadir_GM: 雨こそ上がったものの、朝から不快指数の高い空気はじっとりねっとりと肌に絡み付くようです。
wadir_GM: 写真部はそんな旧部活棟の、さらに一番奥にあります。
wadir_GM: 同様にまだこっちの部室棟で活動してるいくつかの部活の生徒が、明らかにこの場に似合わない
wadir_GM: ネリネさんのキュートなスタイルに目を奪われてしまうのか、足を止めたり魅入ってしまったりしています。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「は———……ヤな天気。……それにしても人がいなくなるだけで、感じになっちゃうんだ……」
W03_Nerine: 不気味な、という表現が当てはまる…湿っぽいく少し生暖かい空気がそれに拍車をかけるようで、カビくさい匂いが少し鼻にかかります。
W03_Nerine: 部室の大移動前までは古くともここまでではなかった印象でしたが……その一番奥と言われえると、どうにも少したじろんでしまいます。
W03_Nerine: 【ネリネ】「ぅぅ———だめだめっ! 弱気でどうするのネリネ……それに、人が少ないなら好都合……。ちょっと乱暴にでも調査できちゃうもんね。うんっ!」
W03_Nerine: みててください、エリス姉さま———!!みたいな感じで脚を踏み入れます!
W03_Nerine: 弱小系部ばかりが残ってるのか、残った部室からも人の気配はまばらで……ふるん、とおさげ髪を尻尾のように揺らしつつ、時折こちらに視線を送る生徒にも意に介さず自然と大股で、お尻を左右にぷりっぷりさせながら部室前へ…!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……でも、今更だけどまだ保健室だったらどうしよう……って、考えててもしかたないっか……」
W03_Nerine: そして、むん!と気合を一つ。写真部部室の古いトビラをノックします!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: ……———ノックをしても反応はありません。
wadir_GM: しかしドアの小窓からは時折光が明滅……フラッシュが焚かれているのでしょう。
wadir_GM: 何らかの部活動中だとネリネさんにもパッと見て分かります。
wadir_GM: このまま反応があるまでノックを続けるも、出てくるまで廊下で待ってみるも、
wadir_GM: 或いは強引にドアを破って部室に飛び込むも、どの選択肢も可能そうですが……。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「うーん……中にいるのは間違いない……はずだよね」
W03_Nerine: 小首を傾げながら…無視されているのか。撮影に熱中しているのか……後者なら熱心に部活動に励んでいるのかもしれない。邪魔をするかな?思ってしまいますが、まかせてくれたエリス姉さまの微笑み(妄想5割り増し)が中空に浮かびます…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「だめだめっ、私だって遊びできてるわけじゃないんだもん……。ちょっと覗くだけでも……っ んっ、ふぅ……っ ……さ、さすがにつっかえないはずだよね……?」
W03_Nerine: 扉に鍵はもしかしたら掛かっているかもしれない!という訳で足元の小窓をゆっくりと開け、ぺたん。と廊下に乳房を押し付けるように伏せてヒップを少し重たそうに。そこから様子を伺いつつ恐る恐る進入を試みます!スニーキング!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「……———♪ ふふ、ふふン……いいよ、いいよォ……♪」
wadir_GM: 下のドアから侵入すれば、まずブラウスに包まれたロリ巨乳がむにゅりと潰れ、アザラシの腹のように。
wadir_GM: そのままモゾモゾと進めば、一際悩ましくムッチリと実った極上ヒップが支えそうになるかも知れません。
wadir_GM: そして床から見上げる写真部の部室は見るも無惨な散らかり具合。
wadir_GM: 日頃から雑に使っているのか、あるいは今日散らかしてしまっているのか。
wadir_GM: いずれにせよ目を覆いたくなるような酷い状態。まるで部室の中が見通せず、あまりの散らかり具合に
wadir_GM: ネリネさんは生活能力欠如甚だしい同居人の姿を思い出すでしょうか。
wadir_GM: ……そして散らかり具合などより真っ先に気になるのは、部屋から溢れ出す臭い。
wadir_GM: 既に酢酸を使って銀塩写真を現像する文化が絶えて久しいというのに、
wadir_GM: この凶悪で咽せてしまうような臭い、青臭さは『淫魔姫』であるネリネには即分かるあの臭い。
wadir_GM: 僅かに開けたドアから一気に廊下へと流れ出した悪臭、
wadir_GM: 紛れもなく部屋に充満していたその臭いは『ザーメン臭』なのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「(ぎゅむっ)やっ、ひ、ひっかった……っ!? う、ううん。ちょっと角度が悪いだけだもん、抜ける、抜ける……ぅぅンっ……っ!」
W03_Nerine: ズリっ、むち……とぷんっ! スカートの上からでもわかる桃尻の丸みがプリンをつついたようにふるりと揺れる様。ほんの少しだけ引っかかりましたがセーフ!セーフですっ!
W03_Nerine: そしてかくして進入を果たしたネリネがみたものは……学内の施設を借りていると思えないような酷い有様の部室内!こういうのが苦手なネリネは少しくらりとなってしまいますね。
W03_Nerine: 【ネリネ】「うぅ、酷い散らかり方……。まるで姉さ———……い、いえ。あっちはもう少しかわいげのある散らかり方だし……っ」
W03_Nerine: ごめんなさい比べてしまいましたと心の中で同居人に言い繕いつつ……。
W03_Nerine: そしてやっと落ち着いたネリネはその鼻腔にねとりとこびりつくようなクリの花臭いそれに気づいてしまいます。最初こそは写真部の独特の機材のものかとも思われましたが…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「っ、ン———……ッ!?(トクン)……っ、こ、これその……あれの匂い、だよね……」
W03_Nerine: 否応にも反応を始めてしまうネリネの肢体。さっと肌が赤らんで、喉が鳴ってしまう…。悪臭だと感じるにも関わらず、身体は貪欲。
W03_Nerine: しかし……風紀委淫としての矜持がネリネにもあるのです!そんな下級淫魔のようにどこでも貪り求めるような事はゆるされません…ぐっと、息を呑むと衝動を抑えて再度周囲を観察します…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「ふぅ、ふぅぅ……っ!ふひ、ふひひっ♪ んぉ、ぉぉ……もっとこう、この角度でェ……♪」
wadir_GM: そこには、派手なモーションで『何か』を被写体に何枚も写真を撮る粘堂の姿。
wadir_GM: 上半身はキッチリと制服を着ているものの、下半身は上履きと靴下のみと言う酷い格好で
wadir_GM: 何度もフラッシュを焚いてはシャッターを切り、それと共に激しく股間に手を伸ばし
wadir_GM: 自分のイチモツ、勃起したペニス、チンポを扱き上げている彼の姿がありました。
wadir_GM: 凄まじい散らかり具合に、今の姿勢のままではこれ以上状態を把握する事は難しそうです。
wadir_GM: ▽
wadir_GM: と、ここで知力or魔力9の判定を行ってみて下さい。
W03_Nerine: 嬉しくない裸ソックスすぎる…魔力でいきまーす!
W03_Nerine: 2d6+4
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10
wadir_GM: 成功ですね!
W03_Nerine: きたいち!
W03_Nerine: いったいなにが…!
wadir_GM: ではネリネさんはこの部屋に立ち篭める精液の臭い、それが一種類ではなく少なくとも三種類程あると気付きます。
W03_Nerine: おお…!?
wadir_GM: それと共に、甘酸っぱい匂い……———明らかに牡ではなく牝の匂いも混じっている事に気付くでしょう。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「あ、あれは粘堂くん……。あ、あんな格好で……うぅ……っ(///」
W03_Nerine: 淫魔らしからぬ反応で顔を少し紅潮。撮影モーションとともにブルゥン!と揺れしなるペニス。
W03_Nerine: 一人とはいえ恥ずかしげもなくおったつ陰茎を下品なまでに扱き立てるむき出しの豚獣欲を曝け出したキモヲタ……。
W03_Nerine: 少なくとも、ネリネが学んだ中ではいなかった飛び切りの脳みそまでザーメンに浸りきったタイプ……!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……一人? でもこの匂い……ンっ、スン……。粘度の高いねっとりしたのに、過剰に溜め込んじゃった据えた匂いも……これ、一人じゃないよね……」
W03_Nerine: 敏感に感じ取りソムリエのように。頬が熱を持つのを感じながらも正体を知るのも委淫活動の一つだと、汚部屋でぺたりと座ったまま匂いをザーメンの匂いを丹念にかぎ分ける有様はいっそ背徳的であるかもしれません…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「それに———……っ! こ、これ女の子のも……?」
W03_Nerine: 思い浮かぶのは行方不明になった生徒達。正直こんな女ッ気の無い部屋で感じ取れてしまった以上、それとの関連性はどうしても疑ってしまいます。
W03_Nerine: より詳しく何が行われているか知る為にネリネはバレないようにゆっくりと這って、アザラシかなにかのように潜み進むのです…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: では引き続き、運動で8の判定を!
W03_Nerine: うっす!
W03_Nerine: 運動は得意…でもなかった…体力すぎた…
W03_Nerine: 2d6+1
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 2D6+1 = [1,4]+1 = 6
W03_Nerine: のう!だめです!
wadir_GM: では這いずり進もうとした瞬間、突き出したお尻が積み上げてあったガラクタ的何かに引っ掛かり崩してしまい、侵入がバレてしまうのです…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「ふあっ! ……ひにゃっ!?」
W03_Nerine: 肩が入れば抜けるのは猫の話。残念ながら肩より大きなその部位はつかえた机を揺らし、絶妙のバランスで耐えていた何かを落下させる。
W03_Nerine: とぷるん!とヒップをクッションによそに転がっていったようですがガチャン!とした音…それに何より、上げてしまった声はシャッターの音で消せるようなモノではないでしょう…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「ぅ、ううわうわうわうわわわっ!!? なに、何々何ィ!?!?」
wadir_GM: 写真を撮りながら激しくチンズリを繰り返していた粘堂君、突如音を立て崩れるダンボールの山に仰天し、
wadir_GM: 自分の姿を顧みる所ではなくパニックになって甲高い悲鳴を上げます。
wadir_GM: 完全に狼狽えているのか右手はカメラを、左手は勃起チンポ……ブ厚い皮がかむった短小ペニスを握りしめていて。
wadir_GM:  
wadir_GM: ……———そしてダンボールの山が崩れた事により、それまで見る事の出来なかった『被写体』を見る事が出来ます。
wadir_GM: それは等身大の美少女フィギュア。
wadir_GM: 素晴らしく良く出来た人形には学校指定の体操服とは明らかに違う、明らかに小さ過ぎ、かつ薄い変態体操服を着せてあり、
wadir_GM: そして粘堂が写真を撮りながらぶち撒けたと覚しき黄ばみザーメンが汚らしい染みをそこここに残してあるのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ひゃっ!? や、やだやだ……っ!」
W03_Nerine: 慌てふためくのはどちらも同じようですが…!ダンボールに潰されるカタチで思わず頭を抱えて声を上げてしまう…!
W03_Nerine: ……そして、開けた視界の先に映ったものは……!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「———って、これマネキン……じゃないよね……。えっと、フィギュア……?」
W03_Nerine: キモヲタ特有のコキ過ぎ皮余りのオナニー専用ペニス……も同時に露出していますが。
W03_Nerine: それ以上に予想外の被写体に困惑して、隠れたり逃げたりだのをしもせず、持ち上げた桃尻からスカートがズレまくれ、白いかわいらしいデザインの割りにローライズが過ぎて半分もヒップを覆っていないショーツを露出したまま。
W03_Nerine: あっけにとられたかのようにその粘堂くんと美少女フィギュアを眺めてしまいます。
W03_Nerine: 【ネリネ】「———あ、あれ? それじゃあ他の精液の匂いとか、女の子の匂いは……?」
W03_Nerine: はたと気づき、きょろきょろと見回す。一週回って肝がすわってしまった!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「とっ、とも、ともぅ……燈河さん、じゃなかった、ね、ねねっ、ネリネちゃんだぁぁぁっ!!」
wadir_GM: 侵入者……四つん這いのまま、粘堂の下半身と等身大フィギュアを交互に見比べるネリネさん、
wadir_GM: その正体に気付いた粘堂はそれまでパニックだった表情を一転、ブ厚い眼鏡の奥の小さな瞳に
wadir_GM: ハートマークを乱舞させながら、ミニスカートがまくれハミ尻ヒップを突き出したままの彼女の周りを
wadir_GM: 小躍りしながらキャハハッ♪と耳障りに甲高い笑い声を上げグルグルとスキップします。
wadir_GM: 【粘堂】「ひょ、ひょひょっ、ひょーっとしたら、ネリネちゃんも僕と、ぼぼ、ボクと同じ趣味なの?フィギュア好きなんだ?」
wadir_GM: ドッグスタイルで周囲を見回すネリネさんに、鼻の下を目一杯伸ばしただらしない表情の粘堂君が顔を近づけ
wadir_GM: ふー、ふー!と激しく生暖かい鼻息がローレグショーツから食み出したプリップリの生尻に当たってしまいます。
wadir_GM: 【粘堂】「ふふ、ふふふっ、でゅふふっ、それもっと早く言ってよぉ、ホラ、ホラホラよぉく見てよぉ……!僕の自慢なんだァv」
wadir_GM: そして、ドヤ顔で説明する美少女フィギュア、その股間から甘酸っぱい匂いと、そして粘堂以外の精臭が感じられるのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ひゃっ!? ね、粘堂くん……っ!? あ、あの、ノックしても出てくれなかったから——……って……っ」
W03_Nerine: まるでリードを放した駄犬状態でぐるんぐるんと踊りたくる肉団子系男子…!
W03_Nerine: さすがにこのテンションには目を丸くして逆に混乱させられてしまいます!
W03_Nerine: 捲くれたスカートを戻すのも、隠しきれず、下着の食い込みで丸みとつるんと剥き立てのゆで卵のような光沢を強調するデカケツと食い込んで肉厚の大陰唇が浮き出したクロッチ股間を隠すのも忘れ
W03_Nerine: こちらも逆に意識的なのか股間丸出しを隠そうともせず回りだすキモヲタにやがて、言葉を選ぶように…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「えと、かわいいのは好きだけど———えと———……あの粘堂くん……? 私はフウキイインとして君に聞きたいことがぁ———っ、ひうッ!? や、ち、近い……ていうかっ、あああっ!?」
W03_Nerine: 吐きかけられるねばっこい吐息にゾクンと尻肉をもたげて、そこでようやく気づいたのか大声を上げてスカートを抑えるように!
W03_Nerine: 体勢を跳ね、回転させ体育すわりとするように膝を立てると股の間にぎゅう…!と腕を突っ張らせ…それでもムチリとした尻たぶ段差は隠しきれません…!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「だ、だから違うんだよっ! 私は行方不明になった子と粘堂くんが何か関係あるのかなって……っ!」
W03_Nerine: 思わず殆ど全部しゃべってしまう! ……しまった、という顔をしますが、同時に粘堂以外の匂いの出所がその美少女フィギュアであることにも気づいてしまい……少し神妙な顔で。
W03_Nerine: 【ネリネ】「……それで、何か知ってる事があったら教えて欲しいの」
W03_Nerine: 疑い半分であったものの、今は疑い9割殆ど確信に近い風になりつつあります…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「ふ、フーキイーン? ふひっ?何かな何かなっ? デューフフフッ♪僕に答えられる事なら何でも、なーんでもイイよォ♪」
wadir_GM: カメラから手を離すと、這いつくばっているネリネさんを起こそうと汗ばんだ
wadir_GM: ……と言うより脂汗でヌルッヌルの手を伸ばして。
wadir_GM: 【粘堂】「ゆくえふめい……———って言うのは、どこ行ったかわからない、ってコトだよねぇ? ならボク知らないよぉ……」
wadir_GM: 真剣な彼女の問い詰めをはぐらかしているのか、ただ素でこうなのか。
wadir_GM: どこか小馬鹿にしているような表情でネリネさんの質問をヘラヘラと無視しながら、まるで幼児が
wadir_GM: 鳥の羽ばたきを真似するような、パタパタピコピコと非常に鬱陶しい動きで彼女に近づくと
wadir_GM: 【粘堂】「……———そーれより、ぶふっ、ふふひッ♪ ボクはネリネちゃんの事を教えて欲しーなぁ、フウキイインて、なぁにィ?」
wadir_GM: すぅ……と厚底眼鏡の奥で細めた瞳が、ヌメリと光って。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「や……っ、えっと……本当かな? それ……」
W03_Nerine: さしものネリネもゾクりと怖気の走る脂ぎった手。一瞬延ばしかけますが、そのまま手を借りずに立ち上がって改めて問います。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(ちょっと判断つきにくいけど……誤魔化してるっていうか、『わかってて』いってるみたいな感じ……っ)」
W03_Nerine: 近づかれると半歩後ろに反射的に。トプンっ、と乳房がブラウスの上からたゆみ、エリスさんとは色違いの白のレースブラが知らず溢れた汗にうっすら透けて。
W03_Nerine: 【ネリネ】「フウキイインについて答えるまえに———……ちょっと、調べさせて貰うね。粘堂くん……っ!」
W03_Nerine: 二つのセックス性臭がまざりあう等身大の美少女フィギュア。そしてこの知っていて小馬鹿にしているような、ウザイほど余裕たっぷりの態度……。
W03_Nerine: ネリネの中でイヤな予感が重なり、彼女にしては強めの口調でそういうと厚底眼鏡から逃げるように体を逸らし、フィギュアに近づき詳しく見てみようとします!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「ぬふふふぶふふふ……ネリネちゃんの事も知りたいけど、ぉ、おンなじくらい、フィギュアの事も語りたいんだぁ、ボクぅ♪」
wadir_GM: つれなく伸ばした手をスルーされてもめげる事なく、等身大フィギュアに近づくネリネさんに付いて行く粘堂。
wadir_GM: 彼女が一歩一歩歩く度に大きくかつ軽やかに弾む、エリス姉さまの圧倒的重量感とは異なりつつも、
wadir_GM: 極上の手触り量感シルエットを感じさせるバストに容赦のない視線を絡み付けます。
wadir_GM: 【粘堂】「どぉ? ボクの自慢のフィギュア。 すんごぃでしょ……それにこの体操服、ブルマなんてピチピチで割れ目浮いちゃってるんだよォ♪」
wadir_GM: 相手が女性だというのに遠慮なく「割れ目」「ブルマ」「ピチピチ」などと言うワードを並べ立てながら、
wadir_GM: プニプニとその等身大美少女フィギュア、あまりにも良く出来ており
wadir_GM: 今にも息をしそうな程リアルな人形のプニマンを指で突き上げ、その柔らかさをネリネさんに自慢するのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「……その、なんていう子のフィギュアなのかな? これ……」
W03_Nerine: 背中からゾっとするようなねばついて、なのにご機嫌な声にネリネのおさげの下の首筋がぞぞぞぉ!と鳥肌が立つ。
W03_Nerine: しかし、自分で語ってくれるなら…としげしげと眺めながらそう問いかけつつ……。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(……うぅっ、言ってる通りではあるけど、変なヤらしい表現……っ! ……でも本当に生きてるみたいに精巧で……それに等身大なんて)」
W03_Nerine: いっそ下品な程。ねっとりとした表現に耳まで真っ赤にしながら…心なしか、粘堂の股間から溢れる据えた包茎チンポ臭も濃くなって感じてしまう。
W03_Nerine: そのもちあげる仕草。フィギュアとは思えない柔らかな感触をみせつけるブルマープニマンと性臭はネリネのおなかの中をキュウ、と戦慄かせてしまうに余りある卑猥な光景で…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「あ、あのっ! そ、そういうのみせつけなくってもいいからぁ……っ!(///」
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「知らないんだァ……———ぶふひっ☆ この子はねぇ……———たん、だよぉ♪」
wadir_GM: いつの間にかネリネの背後に回り込んでいた粘堂。今からこんなに肥えてしまって将来どうするのか、と
wadir_GM: 誰もが不安に思うような出っ腹を彼女のムチ尻に擦り付けながら、ヒヒヒっ♪と耳障りな笑い声と共に
wadir_GM: 彼が教えてくれた名前は、エリス姉さまが教えてくれた……行方不明になっている少女の名前。
wadir_GM: 【粘堂】「すんごぃでしょ……———このプニマン、こぉやってずぅっとクニクニしてると、ねぇ……」
wadir_GM: ネリネに破廉恥で卑猥な説明をしている、その行為で興奮しているのか言葉の隅々に粘っこい笑い声が混じって。
wadir_GM: 解説を続けながら、指は極薄ミニブルマ越しに第一関節までフィギュアの割れ目にめり込ませリズミカルに蠢き……
wadir_GM: 【粘堂】「ほぉら……トロ〜って、えっちなおツユ出てくるんだよぉ! ひ、ひひっ!甘酸っぱくていい匂いでしょォ☆」
wadir_GM: ブルマの薄過ぎる生地の許容量を容易く越えて、フィギュアの割れ目から白い太股へとトロ……と芳香を放つ蜜が滴って行くのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「……え————」
W03_Nerine: ゾグッ、耳元。いつのまにか背後のすぐで声をかけられて。それ以上にその名前。
W03_Nerine: パズルが音を立ててハマり、おぞましい絵を作り出していきます。つまり、この等身大フィギュアの正体は———ッ!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……っ、粘堂くん! やっぱり君———学園に潜んでる淫魔っていうのは……っ!」
W03_Nerine: キっと視線を出来る限り吊り上げ睨みつける。トン、と飛んで間合いをとりつつ、ニチニチとスケベにもみしだきブルマ越しにハメほぢる光景。
W03_Nerine: そして香り溢れる牝の蜜に、体の芯がうちあげられたかのような衝撃が生まれますが……それ以上に、風紀委淫としての使命感がネリネを奮い立たせます!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……魔界より風紀の乱れを正すことを任じられた風紀委淫です……淫魔の掟に従い、貴方に降伏と投降を勧告しますッ!」
W03_Nerine: 淫魔か人屑か。どちらにしてもこの行方不明事件の真相を知るものであることには違いない。ならば風紀執行の対象に他なりません!
W03_Nerine: 宣言するとふわりと魔力の力場にスカートが翻り、矢印尻尾と高位の淫魔であることを示す漆黒の巻き角が現れる。まだ全てを解放していませんが威圧するには十分…しかしもし従わないのであれば…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「インマ……? きゃははうひひッ☆ スゴォイ凄い、ネリネちゃんそれ淫魔のコスプレ? んん〜イイよ素敵だよぉ☆」
wadir_GM: 飛び退くネリネさんを見送りながらきょとんとした表情を浮かべる。
wadir_GM: しかしその直後に啖呵を切って、淫魔姫としての姿を顕現させた彼女を見ると歓喜の表情で10本の指をくねくねくね。
wadir_GM: フィギュア……犠牲者の少女の股間からたっぷりと搾り取った淫蜜をぺろりと舐めしゃぶると、
wadir_GM: 首に掛けていたカメラをネリネさんに向かって構え、言葉より先にフラッシュを焚いて!
wadir_GM: 【粘堂】「あっ一枚…いぃや何枚も撮らせてもらうYO☆ 答えはモッちろ〜ん♪きーて☆ないっっ♪♪」
wadir_GM: 一際強烈な閃光が薄暗い部室、下半身丸出しのキモヲタ粘堂君からネリネさんに向かって何度も炸裂するのです!
wadir_GM: ヘラヘラとした、引っ叩きたくなるような笑みを浮かべたままネリネを視線で舐め回す粘堂。
wadir_GM: 彼の様子を探っているネリネさんにいきなり大口径のカメラを向けると、言葉より先にシャッターを切ります。
wadir_GM: カシャッ!!と言う音とほぼ同時に炸裂する閃光、ストロボがネリネさんの網膜を灼いて。
wadir_GM:  
wadir_GM: と言う訳で、運動もしくは知力で9の一般判定をお願い致します。
W03_Nerine: うおおー! 運動…は1すぎる…! ち、ちりょくです!かしこさいきまーす!
W03_Nerine: 2d6+2 おどろきの運動のにばいのすうちなのだ!
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 2D6+2 = [2,1]+2 = 5
wadir_GM: かもーん!
W03_Nerine: あひーん!
W03_Nerine: (ぴかっとしたのをうけちゃった…!?
wadir_GM: それではいきなりの閃光に目が眩んでしまって、その間に粘堂君は容赦なくネリネさんを触りたくるのです
wadir_GM: と言う訳で奇襲ターンです。受動も出来ませんのでご了承下さい。
wadir_GM: 3d6+3 《ダークネスヒット》
Ku-da_Dice: wadir_GM -> 3D6+3 = [1,2,6]+3 = 12
W03_Nerine: ぬう! まさかの普通にフラッシュ…っ!!
W03_Nerine: 12は素通し…ここは腰にうけましょう!
wadir_GM: 【粘堂】「ふひひひぃーひひひっ☆ ネリネさんえっちぃなあ素敵だなあ!!その感触たーっぷり楽しませていただきまぁーすぅ♪」
wadir_GM has set topic: 【粘堂:IV7】【ネリネ:IV3】
wadir_GM: 了解です。アクトなどありましたらー
W03_Nerine: おのれっ! は、アクトよろしいでしょうか!ふふふ…!
W03_Nerine: <肉桃を這う手><特殊な性感帯:尻尾>!
wadir_GM: では軽ーくロールをばっ!
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: 【粘堂】「ひっひひひひ、ん〜いい匂いだなぁ、さいこーって感じですよぉネリネたんっ☆」
wadir_GM: その巨躯……身長こそ低いものの誰の目にもヘビー級と分かるその身体を、重量に見合わぬ速度で翻して
wadir_GM: 閃光から瞳を守り、小さな手で顔を覆っている彼女の背後へと回り込みます。
wadir_GM: フンフンと鼻を大きく鳴らしてネリネさんの芳香を嗅ぎながら、彼女の身体に触れるか触れないか、
wadir_GM: それくらいの絶妙なタッチでお下げから覗くうなじ、背筋……腋を通過して小柄なボディに似合わぬ生意気バスト、
wadir_GM: そしてつつ……とおへそをなぞり上げて……———何と言っても彼女のセックスアピールである
wadir_GM: ミニスカ制服に納まり切らない、極上過ぎる最高級のヒップ、臀部、お尻へと手を伸ばして行くのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「きゃ、わ……ッ!? ………ッ!」
W03_Nerine: 焚かれたフラッシュの光に思わず眼をつむり、頭を抱えるように腕で目隠し…ほんの少しの時間かと思われましたが、それはしかし粘堂にとっては十分な時間だったらしく…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「……—————〜〜〜〜〜ッッ!?(ゾゾゾゾォッ!)———っ、なな、なんでもう後ろにっ、やっ、くすぐったい……ぃ、ンっ……くうぅっ!?」
W03_Nerine: 逃げるどころか予想外にも腰を後ろから抱えるようで触れるか触れないか。絶妙なポジショニングでのなぞり上げるタッチに背筋が反りあがって、たぽん!と乳球が軽く持ち上がり、おへそがやわらかそうなお肉を撓らせる。
W03_Nerine: 【ネリネ】「何をするつもりかわからないけど……っ、抵抗するなら強めにいっちゃうから———ッ!」
W03_Nerine: しゅるりとしなやかで、見た目以上のパワーを持つ尻尾が蔦のようにしなり……そのままでいけば、後ろにいる粘堂君を撃ちすえようとする……のですがっ!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「っほほぉぉぉ———っ!!凄いっ!凄いよぉ!!流石ネリネたんのドスケベ☆ヒップっ!!」
wadir_GM: プリーツミニの上から両手の平をプリップリの桃尻に押し付けると、まずは円を描くようにきゅ、きゅっと揉み込みながら、
wadir_GM: スカートの生地と、その下の尻肉に張り付いている薄手の純白パンティ、そして極上の……文字通り人間離れした
wadir_GM: 最高極上の手触り、量感、柔らかさ、弾力を兼ね備えた淫魔姫ヒップを堪能するのです!
wadir_GM: 【粘堂】「すンごいっ☆ すぅんゴイよほぉぉっ☆ 思った以上って言うかこんなのソーゾーできないっ!♪♪」
wadir_GM: 彼女の抵抗が遅れているのを良い事に、グルリと手の平を回転させ尻タブをぎゅっと掴み上げます。
wadir_GM: 粘堂の指の間にムチプリ尻肉がめり込んで、さらにそのまま下から持ち上げタップタプと
wadir_GM: その重さを堪能するかの様な動きでネリネのヒップを弄びます。
wadir_GM: 【粘堂】「ンフフフぅ———っ、デュフフフぅ———っ☆ ネリネたんと仲の良いエリスたんもお尻こんな感じなのかにゃァ?」
wadir_GM: 背後から背中に顔を張り付けて、遂にはエリス姉さまの名前まで出してやりたい放題の粘堂。
wadir_GM: 【粘堂】「今度ぉ、ネリネたんとエリスたんのお尻触り比べしてみたいからァ♪ エリスたん呼んで来てほしぃンだなァ☆」
wadir_GM: 遂にはスカートをたくし上げて、ムッチムチの極上ヒップが半分以上露出して谷間すら露な生尻を剥き出すと
wadir_GM: ローレグ純白パンティのみのお尻をぎゅむ、ぎゅむむっ!ぎゅむむぅっ!と揉み上げるのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「どっ、どどどどど……す————っっ!?(///」
W03_Nerine: 下品なぐらいの、直接的な淫語表現が自分の事を表しているのだと気づくとプシュっ!と瞬間湯沸かし器のように頭から湯気を上げ……。
W03_Nerine: 淫魔とはいえ上品かつ高貴な出とあれば、低俗な…知識だけはあれど、こういった事にさらされる事になれていないのがモロにでて羞恥やらで混乱ぎみにおめめがぐるぐるして。
W03_Nerine: ……ぐにゃり、と尻尾が感情を表すように揺れて打ち据えるタイミングを失い、その僅かな隙を見逃さず…というよりもここまでマイペースな粘堂君に透き放題にむっちりとした白いマシュマロヒップをもみこねられ…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「ひっ、ひゃうぅッ!? ……ぁっ、は、ぁ……ッ!? な、何ひてっ、ン゛ぅッ、うぅぅぅ—————〜〜〜〜〜ッッ!!?♪」
W03_Nerine: ぞぐっ!と背筋を逸らし、しかしそれは結果として粘堂に向けてお尻を突き出すカタチに…!
W03_Nerine: プリーツは捲くれ、半ケツ晒した尻タブをつままれ野太く脂ぎった指が埋まるのを感じ、自分で思う以上にデカケツが敏感であることに気づかされてしまう…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……————ッ、え、エリス姉さまのことは云わないでくださ……ぁッ、ン゛ッ!? ……も、もうっ、これ以上は本当に……ひっ、は……ぁッ、あ、きゅぅぅぅぅ〜〜〜ッ!!?」
W03_Nerine: はぁ、と湿った唇で喉奥から吐息を荒く零しながら、必死に眉をつりあげ睨みつける…が、潤んだ瞳では迫力もなにもなく…。
W03_Nerine: 自分の事はともかく、エリス姉さまをどうこうと好き勝手言われた敵愾心はあるものの……透き放題に晒されたケツ肉は赤く火照ってどこか発情しているような印象すら与えてしまうのです!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「ぇ〜〜〜〜っ、ぢゃあネリネたんの事もーっ☆と言おっか? ……———たーとーえーば、ぁ♪」
wadir_GM: たっぷりと脂汗の滲む……と言うより、もはやガマの油を搾っているかのような濃厚大量の、まるでローションのような
wadir_GM: 手汗にまみれた両腕がローレグショーツ越しにネリネのマシュマロヒップを揉み込む度、
wadir_GM: ぐぢゅぅっ!ぐぢゅぅぅっ!とイヤらしい粘着音を部室に響かせ、大量の汗を吸い込まされた純白パンティは
wadir_GM: 濡れ透け尻肌へと張り付いて、粘堂の手の動きに合わせてきゅ、きゅぅうぅぅっ!と食い込んで行くのです。
wadir_GM: 【粘堂】「このお尻はぁ、ごくじょーだね☆ まるでマシュマロのように柔らかくて、それでいてただダラしないだけじゃない弾力があってねェ…」
wadir_GM: 今度は桃尻にめり込ませた指先をさざめくように動かして、ネリネの染み一つない極上……彼の評するように
wadir_GM: まさに極上ヒップに小波を起こしながらふひ、ふひっと論評を続けます。
wadir_GM: 【粘堂】「しっとりとした感触の中にもプリンッvとした弾力があってねぇ、しょぉーじき、ボクこんなドスケベエロヒップ初めて、なんだぁなぁ☆」
wadir_GM: 既にネリネの臀部は脂汗と言う名のローションでヌトヌトテッカテカで、部室の明かりを艶かしく照り返して。
wadir_GM: 【粘堂】「ん……? んんんんん? なんだろぉコレ? なにかな☆なに☆かなぁ?」
wadir_GM: 丹念な揉み込みですっかり赤く腫れて、朱に染まった頬のようになったエロ淫魔姫ケツ肉……そして尾てい骨の辺りから
wadir_GM: 伸びるハート型の先端を持つ可愛らしい尻尾がフルフルと、怯えたように、しかし誘うような動きで戦慄いているのを
wadir_GM: 目ざとく見つけた粘堂は『はむっ☆』と蛙が餌を穫るがごとき俊敏さで咥えてしまうのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「……かっ、は……ぁ———ッ!?(何これっ、こんなっやらしいの……ッ、おしりだけ燃えちゃってるみたいに熱くなって……わ、私っ、どうしちゃって———……)」
W03_Nerine: 息の仕方を忘れて溺れる様に。ガクガクと揉みしだかれるお尻は腰の震えをそのまま伝え、フルフルと怯えるか、あるいは誘うように揺れて。
W03_Nerine: ねっとりと手汗と脂でローションをぶっかけたようにツルテカにされた鏡面のようなヒップはもめばぬるり♪とぬめり、ただ揉み込むのとは違う刺激と擽ったさを同時に伝えて。
W03_Nerine: それらに翻弄、困惑するように歯の根を鳴らし、振るえば自分の何倍の巨体であろうと吹き飛ばす尻尾もいうことが聞かないままなのです。
W03_Nerine: 【ネリネ】「ッ、は———……は———……ッ! ぁ、あまりッ、調子っ、ひ……ッ!? も、もう゛ッ……ぅッ、食い込ませないれっ、ぇ————っっ!!♪」
W03_Nerine: ミチチッ、と持ち上げ食い込むパンティに吊られるように爪先立ちに。それはまるでもっとと差し出しているかのようにも見え。ますますうねるシッポはまるでルアーのように……思いの他にスケベな獲物に食いつかれて。
W03_Nerine: バチンッ! と、瞬間目の前が弾けて……。
W03_Nerine: 【ネリネ】「ひッ、ぁッ、ぁ゛ぁぁぁぁ——————〜〜〜〜〜〜ッッッッ!!??♪v」
W03_Nerine: 蕩けたような媚声を喉奥からほとばしらせ、ゾゾゾォッ!と背筋の電流に弾かれるように背中を大きく反らせて。尻尾から得る未曾有の快楽はネリネはさらに追い詰められ…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「んっふふふふ、んぇむ、べろぢゅるるるるっ!!ぞずるるるッッ!!(ん〜シコシコプリップリちょーキュート食感!!)」
wadir_GM: 切なげに宙を彷徨い、未知の尻揉み性感にその身を戦慄かせていたネリネの淫魔テイル。
wadir_GM: それを文字通りガマガエルのような大きな口に舐めしゃぶられてしまえば、淫魔姫の敏感過ぎる尻尾を通じて
wadir_GM: おぞましくも甘い刺激が脊髄を通して全身を駆け巡るのです。
wadir_GM: 【粘堂】「んでゅるるる、んむむ、はぁンむ、ぁム、ン……んむむむっ、んぞぞぞぞぞっ!!(この広がってる所が弾力ゼツミョー☆ うしろのプクって膨らんでるトコはぁ、まるでネリネたんのおヒップ、みたいでぇ、でぇ、このハートの付け根が特にビ☆ン☆カ☆ン☆なのかにゃァwwww?)」
wadir_GM: 何を言ってるのか全く判別不能ですが、ネリネさんの尻尾の先端、ハート部分はまるっと咥え込まれてしまい、
wadir_GM: まるで大きなぐるぐるキャンディを舐め回す幼児のような、容赦なく徹底的な口腔陵辱を受けてしまいます。
wadir_GM: 外縁部の薄い所はブ厚い舌で容赦なく捲り上げられ擦り上げられ、ぷっくらと膨らんだハートの中心……
wadir_GM: ……まるでネリネ本人を思わせるプリプリのヒップのような桃状部分はぁむぁむと甘噛みを繰り返され
wadir_GM: たっぷりと垂れ流しになっている唾液を唇がぢゅるるるっ!ぢゅるるるるるぅッッッッ!!!と激しい吸引音を立てながら
wadir_GM: 擦り付け塗り付け吸い上げしゃぶり抜いて。
wadir_GM: そうしている間も両腕は容赦なく、濡れて張り付いたローレグショーツ越しに桃尻を揉み上げ弄んでは
wadir_GM: 新たな尻肉性感尻たぶ性感を探し求めて指を、手の平を蠢動させるのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「はっ、ふ……ん゛っ、ん゛っ、ん゛うぅ……っ、ぁっ、は……ぁぅッ、くふ……ふぅ゛っ……—————ッッ!!v」
W03_Nerine: 鼻を鳴らしながら、見た目よりもずっと柔らかく粘堂が表現するようにぷりっぷりのお尻に先端はコリっとしたニップルのようなはみつくも、もみしだくにしろ絶妙な感触のサキュバステイル…!
W03_Nerine: ぞぶぞぶとしゃぶりつき、バキュームされるとそこから脳髄を啜られているかのような強烈な虚脱感と甘く痺れる快楽に陥落寸前の甘トロボイスを響かせて。
W03_Nerine: 舐めしゃぶられれば、肢体の気持のよい先端を全身なめたくられるような錯覚さえ覚えて…全身からふわりと甘く香る淫魔フェロモンを分泌までしてしまって…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(エリス姉さま……ぁ゛ッ、これっ、これ気持よくれ……ッ! だめっ、こんな———ぁッ、な、なさけないとこ見せられっ、みせっ、み……ぃっ……ぃぃぃぃい゛っ♪v)」
W03_Nerine: 矢印ハートの根元も…到底。自分の小柄ながら肉付きよくまとまった身体だけでは得られない…不知の快楽。手足をピン!と伸びきらせて。
W03_Nerine: 指は絞まりきらない顎に添えて必死に震えを抑えようとして涎に塗れてしまって…。
W03_Nerine: ローレグショーツもクロッチとは云わず、みちゃあ…♪と濡れただれ蜜が匂い立つほど。食い込まされると搾られるようにたぱぱっ、と床に雫するほど…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(だ…めッ、イクっ、イっちゃ……ぁ゛ッ♪ 風紀のっ、お仕事……ちゅっ……ッ!エリスっ、姉さま……ッ、ネリネはっ、ぁっ、ぁっ、ぁぁぁ————……)」
W03_Nerine: と、その時。思い切りつんのめった勢いで…崩れないよう、手を置いておいた机がスベリ、倒れ———体勢が大きく崩れて……ッ!
W03_Nerine: 【ネリネ】「————ッッ、ッ!! っ、ゃあっ、ぁ————ッ!!」
W03_Nerine: 唇からつぶん!と引き抜けた快楽に震える尻尾……しかし、一瞬戻った力で押しのけるように、崩れたおれながら今度こそ距離をとって構えなおすのです…!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「ふ———ぁッ、っ、ぁ……ッッ! ……エリス姉さま以外のヒトにっ、こんなとこ———〜〜〜〜ッッ! も、もうッ! 一切申し開きはナシだから……っ!!」
W03_Nerine: そして淫魔姫としてのチカラを解放———その姿は一瞬のミアスマに包まれると、制服から———これでもか、という程に淫猥なローライズマイクロビキニと、役に立つのか不安になるような甲冑の姿へと変貌するのです…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!ぷぅっはぁッ☆ 凄かったよネリネたん……あ、あんな激しいなんて♪ ボクのは☆じ☆め☆て☆捧げちゃったよォ!♪」
wadir_GM: 一体何が初めてなのか。尻尾しゃぶりでしょうか。
wadir_GM: 数分間に渡るハート尻尾舐りは、溢れた大量の唾液が床に小さな水溜りを広げてしまう程。
wadir_GM: ようやく尻尾を解放すると、ぢゅるるるるっ!と耳障りな水音を立てて自身の涎を吸い上げると
wadir_GM: 彼の目前で制服姿を脱ぎ捨てて淫魔姫の……———『風紀委淫』としての本性を現したネリネさんの勇姿に
wadir_GM: 内股できゅんっvとなりながら、破廉恥かつ優美で、まさしく人間などでは到底及びも付かない極上のスタイル、
wadir_GM: そしてそんな肢体をこれでもかと強調し、見る物を扇情する淫魔の装束に鼻息荒く
wadir_GM: 再びその姿をカメラに収めようと、大口径のレンズを向けてくるのです!!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「な、なにがハジメテなんですか…っ! う゛ぅぅ……っ!!」
W03_Nerine: ギリッ…というよりもプルプルという擬音が似合いそうな歯噛みをして憎たらしい程にウザハイテンションなキモヲタをネリネなりに睨みつけ…!
W03_Nerine: ぢゅるぢゅる、下品な舌なめずりの音にビクン!と尻尾を中心に身体が過剰に反応して震え。制服姿でも十分に浮かんでいた乳尻をモロに露出させきった有様のプニ肉を魅惑的にゆさぶらしてしまいつつ…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……か、カメラも没収です……っ! 変なもの写ってるかもしれないし、念入りに壊しておくんだから……っ!」
W03_Nerine: 身体の淫らに煮え立つ芯まで見透かされるような感覚を味わいながら、真っ赤な顔でカメラに狙いを定めて唾液でヌメったままの尻尾の穂先で狙いを定めるのです…!攻撃モードならまけたりなんかしないっ!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: では戦闘再開です!奇襲ターン終わったのでこれが一ターン目!
wadir_GM: 開幕何かありますか?
W03_Nerine: 開幕魔法はもっておりませんのでスキップしてもらって大丈夫です!
wadir_GM: 了解!では粘堂きーっく!
W03_Nerine: きっく!Σ
wadir_GM: 3d6+3 《ダークネスヒット》
Ku-da_Dice: wadir_GM -> 3D6+3 = [4,4,4]+3 = 15
wadir_GM: 犯る気だ!
W03_Nerine: ぬう蹴倒しに…!
W03_Nerine: 《ブラッディミスト》をHP2使用でつかいます!7点減点で8点ダメージ!
W03_Nerine: 胸にうけましょう!
wadir_GM: 了解!アクトありましたら宣言お願いします
W03_Nerine: <乳辱>だけ宣言しつつ!
wadir_GM: よし来いやー!
W03_Nerine: 反撃ー!
W03_Nerine: 2d6+2+7 《ナイトエッジ》しっぽでどーん!!
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 2D6+2+7 = [5,2]+2+7 = 16
wadir_GM: いだぁい!!でもまだ生きてる!!
wadir_GM: と言う訳で2ターン目、粘堂ダブルおっぱいしゃぶり付き!!
wadir_GM: 3d6+3 《ダークネスヒット》
Ku-da_Dice: wadir_GM -> 3D6+3 = [5,6,4]+3 = 18
W03_Nerine: ひい!(みちみちっ
wadir_GM: 対応よろしくお願いします〜!
W03_Nerine: ぐおー…じゅ、じゅどう!さっきとおなじブラミスHPしよう!
W03_Nerine: 11点を胸にかけてむねに!
W03_Nerine: 頑丈さにはじしんがあります!
W03_Nerine: アクトはいまはなし…!
wadir_GM: 了解です!では掛かって来なさい!!
W03_Nerine: 2d6+2+7 《ナイトエッジ》どんどんいこう!
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 2D6+2+7 = [6,2]+2+7 = 17
W03_Nerine: ずばー!
wadir_GM: ぎゃー!!死んだ!
W03_Nerine: なぬうっ!
W03_Nerine: や、やったか!
wadir_GM: しかしまだ終わらない、終わらないのです!!
W03_Nerine: ひい!?
wadir_GM: と言う訳でロールをちょっとだけ挟みまする。
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: 【粘堂】「ブギュルルルッ!! な、なにするの☆さぁネリネたぁんッ!!」
wadir_GM: プリップリのマシュマロヒップと、そこから流れるように伸びた日本人離れした長さで、しかも極上のグラマラスラインを描く
wadir_GM: ネリネさんの脚線美で一撃、二撃と蹴倒されて、短小包茎勃起チンポを晒したまま
wadir_GM: まるで道路で潰された蛙のようにひっくり返ってダウンしてしまう粘堂。
wadir_GM: しかし諦め悪く、必死の形相で彼女の足に縋り付いて来ます。今なら彼からカメラを取り上げるのは容易でしょう。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「えいっ、えい……っ!」掛け声と裏腹にそこそこ苛烈なキックを放つネリネさん
W03_Nerine: スカートどころかクロッチをわずかに覆う程度。アヌスにはストリングスすらかからないようなエグいマイロクローライズでありますが淫魔騎士としての正装でもあれば恥ずかしくは…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(……なかったんだけど……っ! ぅぅっ、粘堂くんすごく喰らいついて覗き見てくるし……な、なんかヘンなカンジです、エリス姉さま……っ!)」
W03_Nerine: ぷるんっ!ツヤテカのヒップが照明か西日かに淫猥にテラつかせ蹴り倒し、カツン。とヒールを床に鳴らして。
W03_Nerine: 脚線美を見せ付ける…ではないですが、結果としてそのカタチになりつつ。脚にすがりつく粘堂君の感触に頭痛を感じながらもフリーになったカメラを尻尾で掬い上げ、取り上げようとします!
W03_Nerine: 【ネリネ】「これでおしまい———では無いですけど……でも、淫魔の割りにはなんだか手ごたえが……?」
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【粘堂】「ぁ……———っ! ナニすんだよぉネリネ☆たぁんッ!! それはボクの、ボクのぉ……!!」
wadir_GM: ひゅん…っ!とカメラを尻尾で取り上げたその瞬間、ガラガラガラ……と言うにはいささか軽い、
wadir_GM: カラカラカラ……と言う音を立てて部室のドアが開けられ、この場に三人目の登場人物が現れるのです。
wadir_GM: 【男子生徒】「……———燈河さん、まさか君が粘堂に暴力を振るって、写真部員の象徴とも言えるカメラを強奪するなんて……信じられないよ。」
wadir_GM: そこには、体育の時間粘堂くんとの一悶着の際分け入ってくれたクラスきってのイケメン、飯尾君の姿が。
wadir_GM: 彼は、部室の中であまりにも破廉恥な、ドスケベなどという言葉では到底形容の出来ないネリネさんの出で立ちと
wadir_GM: ひっくり返ったあげくカメラを奪われ涙目になっている粘堂を交互に見て、訝しむような視線を投げつけて来ます。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「飯尾くん……!? あのっ、こ、これには深い事情があって———っ!」
W03_Nerine: あわ、あわ!ともうそれは酷い取り乱しよう…別に彼にどう思われてもネリネとしては問題はないのですが、口外されると最悪エリス姉さまに迷惑がかかるやもと…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(大ポカ過ぎます…ッ! ええと、この場合はどうしたら……ッ!)」
W03_Nerine: カメラを両手で持ち抱え、ニプレスの布地が張り付きうっすら桜色を透かせる乳房をぐにゅりとたゆませ、ゆがませ…
W03_Nerine: 視線を泳がせながらなんとか事情をわかってくれることを期待します…きっと無理だよね…!!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「深い事情、ね。 とりあえず痴女としか言いようのないカッコしてる時点でどんな事情があるって言うんだい?」
wadir_GM: 恐ろしく整った……『ネリネ』や『エリス姉さま』同様に、『人間離れ』したイケメンフェイスで
wadir_GM: 半裸……と言うにはあまりにも高い露出度、全裸も同然……むしろ本来隠されるべき箇所を巧みに強調された
wadir_GM: ドスケベ過ぎる淫魔姫の装束を爪先からカモシカのような足、ムッチムチの太股、プリンプリンの極上マシュマロヒップ、
wadir_GM: 贅肉一つない、しかし腹筋が浮いているでもないウェストからぽよよんっ、と可愛らしく、しかし
wadir_GM: アピール度満点に張り出したHカップバスト。白いうなじ……そしてその『人間離れ』したキュートなロリータフェイスと
wadir_GM: その全てを『舐め』回すように眺めた後に、一言ボソっと漏らすのです。それは……
wadir_GM: 【飯尾】「……———予想以上に早かったなあ、風紀委淫さん。」
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ちっ、痴女なんかじゃありませんっ! これはその……由緒正しい淫魔騎士の正装というかで———……こふんっ!」
W03_Nerine: 思わず淫魔と口走ってしまいつつ……。淫魔のしての彼女にあった姿ではあるのですが、そういわれても仕方ないドスケベコスでぷるんっ!と牝肉をたゆませ逆に強調するかのよう。
W03_Nerine: 同年代とくらべても…同室のルームメイトの整った美貌と比べればなお童顔気味な顔で。ぎゅっと唇をかみ締めて…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「……飯尾君、風紀委淫の事知っているみたいに————」ゾクっと、何か思い違いをしてしまっていたことにその表情や、ネリネ自身は一切きにしていなかっただけに、今更のように気づく整い過ぎた顔立ちに感じ取ります…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……粘堂君が淫魔じゃないとしたら、フウキイインを知ってる飯尾君が……————ッ!」
W03_Nerine: ハっと、緊張気味に顔をこわばらせ今度こそ構えなおします。脚に粘堂くんをしがみつかせたままですが…!!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「そぉさ、あの『氷壁のエリス』もボクに気付かなかったし、噂程じゃないなと思ってたんだけどまさかその飼い犬に気付かれるなんてねェ……———いやいや、粘堂を表に立たせとけば安心だなんて思ってたボクが間抜けだったよ♪」
wadir_GM: 日頃クラスで見れるイケメン飯尾君、その面影などどこへやら。クツクツと喉を鳴らして楽しそうにネリネさんを見るその瞳は
wadir_GM: 間違いなく『同族』のそれと分かるでしょう。
wadir_GM: 【飯尾】「いやいや、それにしてもこの街は素晴らしい。あの低俗な人類も低俗に低俗を掛け合わせる事で、まさかここまで見事な淫欲と背徳の市を起こせるとは思わなかった……———粘堂、そろそろ起きてボクの手伝いをしないか!」
wadir_GM: ネリネさんにカメラを奪われて嗚咽していた粘堂くんの尻を無造作に蹴飛ばすと、
wadir_GM: 再びぶぎゅっ!と言う情けない悲鳴と共に粘堂くんが床を転がって、既に彼以外使う者の居なかったロッカーに激突します。
wadir_GM: ギギギ……と重い音と共に開かれたロッカー、その中からゴロン…ドサッと何体もの人形……フィギュアが現れ、床へと転がります。
wadir_GM: それは確認するまでもなく、行方不明になっていた少女達。
wadir_GM: いずれの娘も破廉恥な……———今のネリネさんに比べれば全然常識の範疇ないですが……衣装を着せられて、
wadir_GM: 皆一様にぶっかけられた大量のザーメンがカピカピにこびりついている、見るも無惨なものでした。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「“貴方”には犬なんて呼ばれる筋合いは無いし……軽々しくエリス姉さまの名前を口にしないでくださいっ!」
W03_Nerine: キッと、今までのネリネになく強い視線で。
W03_Nerine: 【ネリネ】「……貴方みたいな掟破りの淫魔がいるから、エリス姉さまのご苦労が無くならないだから……何が素晴らしいのかわからないけど、大人しくなって貰います!」
W03_Nerine: 意地悪く喉で嗤う本性を剥き出しにしたイケメン優等生のハグレ淫魔に槍のようなキックでも見舞おうかと動きはじめた…が。
W03_Nerine: 蹴られ転がる肉だんごに一瞬けしかけられたかと身を堅くして…けれど。それてロッカーにぶつかると中からあふれ出したのは悪趣味極まるナマ美少女フィギュア…!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……ッ、こんなに隠して……ッ、ひ、酷い有様———……過剰に人界に淫魔の業を振り撒く意味をわかっているんですかっ!」
W03_Nerine: 助けなければと思いますが、どちらにしろ……腹黒イケメンをのしてやっつけなければどうにもならない気がします!風紀委淫としても優先的に…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「ハッハハハハ!! あのエリス姫の飼い犬にしては良い度胸じゃないか!犬は飼い主を馬鹿にされるとギャンギャン吠える、って訳だ!こりゃあイイ♪」
wadir_GM: 啖呵を切り感情を露にするネリネの姿、それがどこかツボに入ったのかお腹と顔を抑えて哄笑する飯尾君。
wadir_GM: 【飯尾】「良いね、イイよその顔!折角だから君も等身大フィギュアにしてあげるよ!!すーぐに愛しのエリス姉さま(プ…ックク)と一緒に並べてザーメンまみれにしてあげるからさ、嬉しいだろ?ン?」
wadir_GM: ひたすら小馬鹿にする態度を変えずに、しかしいくら蹴っても起きる気配のない粘堂に見切りをつけたのか、
wadir_GM: 開かれたままのドアの方へ向かって指を鳴らすと、さらにもう一人長身の男子生徒……———不良で先程粘堂を殴り飛ばした『家水』君が現れるのです。
wadir_GM: 【家水】「ァアン? なんだよ飯尾、今度は燈河とヤらせてくれるってか! オメェも段々俺のシュミ分かって来たんじゃねえの?明日は氷咲も頼むゼ?」
wadir_GM: ドア枠を窮屈そうにくぐってくると、ドアを閉め施錠する家水。
wadir_GM: それは、今からネリネさんに対して人に見られては困る事をすると言う宣言その物なのです!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「……私はともかく。———エリス姉さまを侮辱した罪は掟破りのその上におっきく上乗せです……!」
W03_Nerine: ギリっ、と鎧靴で床を踏みしだきつつ。これがエリスさんなら冷たくあしらえるのでしょうがネリネはもう沸騰過ぎて煮えたぎるようなあり様…!
W03_Nerine: はいってきた家水君も一瞬操られた犠牲者かとも思いましたが……今の状態にネリネにそのセリフはいかにも火に油。人避けをするならこちらの望むところと…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「もう何もいいません、その口を無理やりに縫いとめて閉じさせる事にしました。……ゴミは手早くお片づけしちゃって今晩のご飯の準備があるんですから」
W03_Nerine: 普段のにこやかなネリネからは思えないようなイラだちマックスを越えた冷ややかな声色で宣言すると向かい合う大柄な男と優男に……!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「OKOK、じゃあボグらもぎょぉのゔぁんごばん゛ にぃ、ざぜでもらお゛ぉがなァ?」
wadir_GM: イヤらしい笑みを浮かべていた飯尾、その口が突如横へとぱっくり割れ、次の瞬間制服のボタンを引き千切って膨れ上がります。
wadir_GM: あっという間にその姿は巨大な粘堂……要するにおぞましい巨漢の肥満体へと変化して。
wadir_GM: その姿を見た家水は肩をすくめて笑い、当の飯尾はと言うとネリネさんにジワジワと迫りながら…
wadir_GM: 【飯尾】「ぷぅ……ぶぷふぅ……久しぶりだよぉ、こっちの姿になるのはねえ……人間て奴は面白いね、適当に作った『イケメン』になって声を掛ければホイホイとケツ振って付いて来て、なーんでもさせてくれるんだから、さ☆」
wadir_GM: どことなく粘堂を思わせるような、調子っぱずれの笑い声と共に一歩、また一歩と迫って来ます。
wadir_GM: 股間には粘堂のそれとは比べ物にならない、二の腕程もある巨根、剛直、勃起ペニス、ボッキちんぽ。
wadir_GM: それを一歩ごとにブルンブルンッ!と振り回しカウパーを部室の床に撒き散らしながら迫って来て、
wadir_GM: 入り口であるドアをその巨躯によって塞がれてしまった以上、もはや彼らを倒す以外に
wadir_GM: この状況を突破して愛しのエリス姉さまのために晩御飯を作ってあげる事は不可能だと、そう確信するでしょう。
wadir_GM: 【飯尾】「……そぉ、れぇ、じゃぁ……! 一人目の風紀委淫フィギュア作りを、はじめよぉかァ!!!」
wadir_GM has set topic: 【飯尾:IV11 家水:IV7】【ネリネ:IV3】
wadir_GM: それでは開幕……は何もないんでしたっけか。
W03_Nerine: 【ネリネ】「ヒトの美醜なんて気にもしないけど、飯尾君に関しては相応しくなったって思うかも……。家水君も怪我をしたくないなら下がって欲しいけど……無理っぽいし……っ」
wadir_GM: 【飯尾】
W03_Nerine: ギュッ、と鎧靴で床を捻り物理的制圧の構えをみせます!サキュバスってなんだよ!
W03_Nerine: そして開幕はないのです…!
wadir_GM: 【飯尾】「やはりキミは人間にはなりきれないヨォだねえ、ボクは人間特有の美醜に拘る発想、イェスだと思ったよぉ!! 優れている所は学ばないとねぇ!」と、家水と二人で襲いかかって来ます。前後からの羽交い締め!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……というかエリス姉さま以外はそんなに変わりませんし…」
wadir_GM: と言う訳で飯尾君の攻撃!!
W03_Nerine: (ごふんごふん!)よし!きなさい!やっぱ一番おそいよお!
wadir_GM: 2d6+10 《死点撃》
Ku-da_Dice: wadir_GM -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
W03_Nerine: 受動してもやぶれるので素でもらいます!
wadir_GM: アクトとかはありますか?
W03_Nerine: えーと…胸!
W03_Nerine: <はじめてのキス>!
wadir_GM: 【家水】「ほぉぉ、ケツばっかでけえデカ尻女だと思ってたが乳も中々、悪くネェじゃねえか!!」 続いて家水君が背後からネリネさんを羽交い締めにしようとして…!
wadir_GM: 3d6+2 《バインディングト》
Ku-da_Dice: wadir_GM -> 3D6+2 = [2,5,4]+2 = 13
W03_Nerine: 【ネリネ】「〜〜〜っ、で、デカ尻とはなんですかぁっ!」胸の話なのにそっちに食いついちゃうちょっと恥ずかしくて目が潤んじゃいながら…!
W03_Nerine: 魔法の粉をお尻にさらさらーします!
W03_Nerine: 3d6
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 3D6 = [4,6,3] = 13
wadir_GM: 【家水】「それじゃあ早速楽しませてもらうゼ?」
W03_Nerine: そしてブラッディミストHP2消費!7点へらして6点を腰に!14点のこった!
wadir_GM: ではBS拘束をプレゼントであります!
W03_Nerine: 拘束はもらいました…!ガーディアンコート相当の前張りでなんとか今は…!
wadir_GM: 敵に回すと予想以上に風紀委淫章厄介だな……!
W03_Nerine: 最初に消化がなくなるとね…!
wadir_GM: アクトなどありましたらば!以降そちらのターンです!
W03_Nerine: アクトはいまなし!ここは家水君を先にやっつけるべきだという状況判断!
W03_Nerine: 2d6+2+7 《ナイトエッジ》
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 2D6+2+7 = [5,3]+2+7 = 17
wadir_GM: うおおギリギリ耐えた!!でも家水君は所詮人間……!
W03_Nerine: ミアスマを付与したキックで大柄な家水君をアタック…って耐えるのかあ!ターン消費させられるだけでもキッツイ…!!
wadir_GM: では2ターン目!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「そんな義理は無いですから……これが終わったらお仕置きだからね、粘堂君といっしょにっ!」ネリネはエリスさんほどミアスマ単体の扱いは得意ではない!ので無力化してからなのだ強制トコロテンは!
wadir_GM: 【家水】
wadir_GM: 【家水】「ガッ……ぁ、このアマ…ぁ……!!ぜってぇブチ犯す!」
wadir_GM: 2d6+10 《死点撃》 飯尾君の攻撃!(対象の刻印数×3だけダメージが増える)
Ku-da_Dice: wadir_GM -> 2D6+10 = [2,5]+10 = 17
W03_Nerine: 【ネリネ】「人屑化してる…?お仕置きはその分上乗せ……。もちろん、飯尾君はそんなモノじゃすまさないけど———……っ!」姉さま侮辱した分は淫魔罪よりもでかいのだ!ネリネにしては冷たい視線を二人におくりますが…あひいきた…!
W03_Nerine: ブラッディミストHP3消費! 7点へらして10点うけました!
wadir_GM: 【飯尾】「その分じゃすまない、ってではどぉするのかね?どぉするのかなァ?」
wadir_GM: 3d6+3 《ダークネスヒット》 ヘロヘロの家水きーっく!
Ku-da_Dice: wadir_GM -> 3D6+3 = [5,3,5]+3 = 16
W03_Nerine: とはいえ、これは受動してもあかん…!そのまま喰らって胸も飛びます…!
wadir_GM: アクトとかはありますか?
W03_Nerine: ここは…<守るべきもの>だけ宣言!
W03_Nerine: あとはHP時にいっきにいこう!
wadir_GM: 了解です!
W03_Nerine: よし、反撃ですね…家水くんだけは最初につぶしておくのだあー!
W03_Nerine: 2d6+2+7 《ナイトエッジ》
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 2D6+2+7 = [1,2]+2+7 = 12
W03_Nerine: 出目ェ…け、けどさすがに倒したやろ!
wadir_GM: ぶぎゃっ!!チンピラダウン!!
W03_Nerine: さすがに人屑には倒させてあげません!
wadir_GM: 【飯尾】「うう〜ん、ヤッパ人間は所詮人間、だねえ……でもまぁ、期待以上に働いてくれたよ……サンキュー家水!」
wadir_GM: 三ターン目!飯尾君の攻撃!
wadir_GM: 2d6+10 《死点撃》 飯尾君の攻撃!(対象の刻印数×3だけダメージが増える)
Ku-da_Dice: wadir_GM -> 2D6+10 = [4,1]+10 = 15
W03_Nerine: 【ネリネ】「くう……っ、思ったより……け、けど、もうあとは飯尾君だけ———……消滅ギリギリまで削ればさすがに女の子も元に戻せるはずです!」
W03_Nerine: 格好はすでに前張りは無意味化するほどに浮き出てミアスマ消耗からかうっすらと透けて桃色を覗かし、腰紐も切れ解けて風紀委淫章が大陰唇のぷりぷりしたエロ肉を浮かしクリ豆さえも頭を覗かしている程度…!
W03_Nerine: しかしこの攻撃でその他も剥がれます…!!びりー!
W03_Nerine: ということでAP0りました!バインド効果はつどう…ぐぬぬ!
wadir_GM: 【飯尾】「なんだなぁんだ?そんなにボクと二人っきりになりたかったんだァ……! いいぜ、その願い叶えてあげるヨォ!!」
wadir_GM: 了解です!アクト他あればー
W03_Nerine: 【ネリネ】「(けど、ここまで削られるなんて———……ッ こんな無様、姉さまにはみせられないです……!)」もともと全裸に近い風紀委淫の淫魔姫コスでしたがさらに布切れを張り付かせる程度になり、手足の甲冑が無事なのがさらにフェティッシュ感を煽る…!顔が紅潮するのを感じつつ、弱みをみせまいと必死ににらみつける!
W03_Nerine: 今はなしーで!
W03_Nerine: 反撃いきます!
W03_Nerine: 2d6+2+7-4 《ナイトエッジ》
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 2D6+2+7-4 = [5,6]+2+7-4 = 16
W03_Nerine: 出目で補った感!
wadir_GM: ぐお結構いたい……!!
W03_Nerine: ふふふ…!下手したら装甲ではじかれると思ったけどこれなら通るはず…!
wadir_GM: では4ターン目!
wadir_GM: 2d6+10 《死点撃》 飯尾君の攻撃!(対象の刻印数×3だけダメージが増える)
Ku-da_Dice: wadir_GM -> 2D6+10 = [5,4]+10 = 19
W03_Nerine: くそーAPなくなったら効果へりへりするのがHP消費ミスト…!
W03_Nerine: HP2消費で7点なので結果5点へらし14ダメ…!
W03_Nerine: 残り15になりつつアクトは<後ろの処女><強制絶頂>!出し切りです!
wadir_GM: 了解です!さぁ来い!!
W03_Nerine: いにしえの輝石回復をまず!
W03_Nerine: 3d6
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 3D6 = [1,2,6] = 9
W03_Nerine: 23まで回復しつつ、強制絶頂の判定!
W03_Nerine: 体力でいきます!
W03_Nerine: 2d6+7-4
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 2D6+7-4 = [4,2]+7-4 = 9
W03_Nerine: ぐう、HP-5…!
wadir_GM: くっくっクック…!!
W03_Nerine: うし、ではいきます!ポテ全乗せはいうまでもなし…!
W03_Nerine: あやしげなわらい…!
W03_Nerine: 2d6+2+7+12d6 《ポテンシャル》《ナイトエッジ》
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 2D6+2+7+12D6 = [5,3]+2+7+[2,1,2,1,1,4,5,1,3,4,5,5] = 51
W03_Nerine: 1
W03_Nerine: おおすぎるうΣ
wadir_GM: 2も結構多いと言うか6さんが居ない…!
W03_Nerine: し、しかしさっきのだめーじもあるはずだ…魔力型ならばあるいは!!
wadir_GM: とりあえずくっそ痛いのですがまだ何とか生きとる!!
W03_Nerine: あひい!Σ
wadir_GM: 5ターン目!!ここが勝負の分かれ目だ!
W03_Nerine: あ、-4いれわすれてたので47点で…!
wadir_GM: む、了解です
wadir_GM: 2d6+10 《死点撃》 飯尾君の攻撃!(対象の刻印数×3だけダメージが増える)
Ku-da_Dice: wadir_GM -> 2D6+10 = [3,4]+10 = 17
W03_Nerine: ブラミスいつもので5点へらし12点…もらいました!
W03_Nerine: まだいきてる!
wadir_GM: さぁ来い!!
W03_Nerine: 2d6+2+7-4 《ナイトエッジ》うおー!
Ku-da_Dice: W03_Nerine -> 2D6+2+7-4 = [6,5]+2+7-4 = 16
W03_Nerine: 出目がんばったあー!
wadir_GM: うおお、死んだ……!
W03_Nerine: ぎ、ギリギリ…ッ!
wadir_GM: 14点なら生きてた…!
W03_Nerine: ひいー!あやういバランスじゃった…
wadir_GM: もうちょっと楽に勝てる筈だったんですがこっちの目が狂ってましたな…
W03_Nerine: 家水くんのがんばりだったかもしれない!
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: 【家水】「ヒィッヒ!! 捕まえた、ぜぇ……———ぉぉお゛っ!? こうするとケツ肉やべぇな?オィィ!!」
wadir_GM: ネリネさんを羽交い締めにすると、極小ローレグショーツが食い込むだけでほとんど剥き出しの尻肉に
wadir_GM: 制服のズボン越しの勃起チンポ……———若い獣欲を練って固めたような剛直を擦り付けます。
wadir_GM: それなりに厚い筈の生地越しにも、ハッキリと先走りの臭いが感じられてしまう程ギンギンに滾った
wadir_GM: 股間をゾリ、ゾリリっ!!と擦り付けてはネリネさんのムッチムチヒップの谷間をなぞるようにするのです。
wadir_GM: そして羽交い締めにされている彼女へと、一歩、また一歩と肥えた腹を揺すって迫って来ます。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「くぅッ、ま、まだ起き上がってきて———ッ、ひぁッ、ぁ……————〜〜〜〜ッッ!!」
W03_Nerine: 黒幕であるガマガエルめいた飯尾君に注視しすぎたせいか、ほつれはじめた淫魔姫の装束に気をとられたせいか。
W03_Nerine: 巨漢の男子に羽交い絞めを受け、プリップリで細いストリングがボンレスハムのような食い込みを見せ付けるマシュマロヒップにグニグニと押し付けられる脈動する股間肉…!
W03_Nerine: ビグン!と跳ねるような感覚を押し付けられ、思わず甘声を上げかけますが……思う壺だと、ぎゅっとピンクの唇をかみ締め我慢。
W03_Nerine: その様もまた嗜虐心を煽るだけのものではあるのですが……ノシノシと迫るそれのニヤつきが深まる様に、ゾクっと背筋に寒い物が走る…!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(……ッ、う、迂闊……ぅっ、何をする気ですか……? はやく、に、にげださなきゃ……ぁッ、お、押し付けない……でぇ……ッ!)」
W03_Nerine: 迫る豚淫魔。擦り付ける人屑。焦りからか、余計ドツボにハマるように…半ばパニックに陥り。そんなネリネの回復を待たずに……!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【家水】「チゲェねえ!!こんなエロい乳とケツぶるぶる震わせちまってよぉ!誘ってんだよなァ?ぁあ?」
wadir_GM: 羽交い締めにしたまま、右手で強引にネリネさんの、彼女が身じろぎする度にポヨンッ、ポヨンッ!と
wadir_GM: 可愛らしく……しかし量感たっぷりのHカップバストを鷲掴みにします。
wadir_GM: エリス姉さまよりは小さいものの、家水の大きな掌にすら納まり切らない絶妙なサイズの乳果へ指を立てると
wadir_GM: 無造作にギュッ!ギュンムゥゥゥ!!っと指の痕が残ってしまう程乱暴に揉み立てて。
wadir_GM: その先端でニプレスに覆われたプリップリの乳首へとゾルル……っと舌を這わせる飯尾。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ひにゃっ!? ……はぁ、ぁ———……ッ! か、勝手な思い込みはやめッ、ぇ……ッ、っふぁッ、ぁ……ッ!」
W03_Nerine: 極力感情を抑えようと勤めますが…声は上擦り鼻がかって、スィートボイスで二人の陵辱者の鼓膜とたのしませてしまう…!
W03_Nerine: 寄る飯尾君から逃げようとすれば、白く丸く、しっとりと汗ばんで吸い付くようなヒップを逆にきゅっと谷間に家水君の勃起物に押し付け、収めるようなカタチにもなってしまい。
W03_Nerine: 後ろからたふたふとたゆませる肢体の割りに、といわずとも十分に大きなカタチを浮き出し、ツン、と上向きのニップルを黒レースのニプレスから乳輪までクッキリ浮き出したロリ巨乳は
W03_Nerine: 鷲づかみにされるとその指の合間からぷにっと柔肉をハミださせる様をみせつけ薄ピンクの色彩をニプレス越しに透けさせる。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(———っ、こ、こんな無様な———っ! なんとかっ、ぁ゛、はひ……ッ、ぃン!? 瘴気の影響なの……? こんなヤツらに、っ、身体っ……はッ、反応ひちゃ……っ)」
W03_Nerine: 【ネリネ】「———りゃ、りゃめッ、やめて……ぇッ!?(ンゾルルルルゥ♪)ッ、んひィ!? ……はッ、は———……はぁ———……ッ!!?///」
W03_Nerine: 指の合間から浮き出させ、なおのことぷっくりとパンケーキのように膨らんだポッチをなめられた瞬間、チカラがお尻から抜けていくような快楽信号に艶声を抑えられず。
W03_Nerine: 唾液で卑猥にテラテラとヌメリ、外気でひんやりと感じる感触に混乱するようにムッチリしたフトモモをふるふるせ、少し怯えた表情を覗かせてしまう!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「ヂュルル…ッ!ブヂュッ! んぇろぉ……ッ♪ 思い込みかどうか試してみよぉヨ、なぁ?」
wadir_GM: くちゅ……と乳首から口を離すと、つつ……と唾液がネリネさんの乳肌に垂れ落ちて。
wadir_GM: 家水の手が先端をニプレスで僅かに覆っているだけの、唾液まみれでテラテラと光る彼女のロリ巨乳を離すと
wadir_GM: タプン……っと弾んで。今度は反対側のバストを鷲掴みにして同じように乳首を舐るのです。
wadir_GM: 【家水】「コイツ、さっきからイヤだイヤだって言ってる癖にエロいツラしやがってよ、てめぇからケツスリスリ擦り付けて来てアレかぁ?こうやって抵抗してるつもりで気分出してるドヘンタイかぁ?ヒャヒャヒャァ!!」
wadir_GM: ネリネの反応を嘲りながら、まるでオス犬のように腰をカクカクと振り立てて彼女のヒップにチンポを擦り付けます。
wadir_GM: 飯尾の影響を受けて人屑と化しているからか、尻肉越しに感じられる彼の勃起チンポはとんでもないサイズに
wadir_GM: なっているのが良く分かって、さらにその先端から大量に溢れてくる先走りは下着とズボンの布地をすら貫通して
wadir_GM: 彼女の白い、染み一つない極上プリップリのお尻にねちゃぁ……と青臭い粘液を塗り付けて行きます
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「っ、あ、あなたたちが近づいてっ、くっついてくるから……ぁ、は、離し……離してッ、ぇ……ッ!(ぐにッ、ブヂュルッ!)ンふッ、はッ、あ゛ッ、あ゛……ぁぁぁっ—————〜〜〜〜ッッ!?」
W03_Nerine: 言葉通りに唾液でヌメるスケベ乳果、しかしすぐにその隣の桜色のポッチにもあつぼったい唇がしゃぶりつき。
W03_Nerine: 一度快楽をしってしまった身体だけは意識とは別に、それを待ち望むかのようにピン、と勃起してしまっていて…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「やう゛ッ、は……ぁっ、ヒっ……————ッッ!!? んっ、な、なに……これ、“ねちゃぁ”って……ッ!?」
W03_Nerine: 言葉にしながら、匂いたつ濃密な青臭い匂い……鼻腔の奥を埋めるような性臭。
W03_Nerine: デカケツのムチ肉にサンドした人屑フランクから溢れた特濃のザーメンを塗りたくられれば処女ではないとはいえ、男を知らないような身体は
W03_Nerine: それだけに強い疼きを覚えて風紀委淫章は姫蜜でぷっくりとダマのような膨らみを持って、直接皺を広げ引っ掻くように擦り付けられるケツメドは
W03_Nerine: きゅんきゅん♪ひく、ひくん…♪ 卑猥なヒクつきをその肉竿にズボンの上からだろうが伝えてしまう有様。
W03_Nerine: 【ネリネ】「ひッ、ンい……ぃッ…・・・・ッ!!♪ ッ、だめ、嗅いじゃ……っ、そんなのっ、ダメなのに……ぃッ、は……っ、は……っ」
W03_Nerine: 腰を緩くおって、ヒップを押し付けるような中腰になりかけの姿勢。可憐な美少女サキュバスの貌も汗と涙で蕩け、紅潮した有様。
W03_Nerine: 鼻での息を抑える為の口呼吸もまるで発情した牝犬のようなありさまで、てろりと垂らされた赤い舌先とプリップリの唇は誘惑してくるようでさえある…!
W03_Nerine: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「っ、キス———っ!? ッや、やめてくださいっ! そんなっ、ぁッ、ん゛っ、ン゛うっ、うぅぅぅぅ—————〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!?」
W03_Nerine: ブチュルッ、ぢゅぱぅッ!!あつぼったく、唾液かも疑問符のつくぬらつく粘液で滑った唇が、ネリネのプリンっ!としたそれに強引に押し付けられる…!
W03_Nerine: エリス姉さまとは触れるだけ、舌を差し込もうとしたり、噛まれたりと…それこそ子猫のじゃれるようなかわいげのある、遊びのキスとはまったく別の陵辱行為。
W03_Nerine: とはいえそれは間違いなくネリネにとってのファーストキスで……ぬぼるっ!とナマコを思わせる軟体粘膜のナマ臭いベロが唇を割り、半開きの顎をかきわり小さな舌の根や奥歯まで絡めしゃぶりつくしてくる…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(……っ、う、嘘っ……こ、こんな相手にっ、掟破りの屑淫魔に———っ!)ッ、はぶりゅっ、は———ン゛ぢゅるっ、ちゅぱッ、ぢゅぽぢゅぬるッ、ぬぢゅるう゛、ねりゅッッ!!?」
W03_Nerine: 必死に息をしようとしますが唇を完全密着で押し付け、はいってくるのはねばっこい飯尾の口内臭気だけ……押しのけようにも、肩にのせた指はチカラがはいらず傍目にはしがみ付いているようにもみえて。
W03_Nerine: ねぢり込むように顔をさらにおしつける強烈なキモベロチュー……考えうる限り最悪のファーストキス……!注がれる唾液に溺れそうで、仕方なくソレを小さな喉を鳴らし嚥下して……。
W03_Nerine: 【ネリネ】「ふっ、う゛————……っ、ぁっ、は————ぁ……ッ! ……————〜〜〜〜〜っっ!! っ、とりゃなっ、あ゛っ!? ンぶちゅっ、……ちゅぅぅぅっっ……っ ……ぬぢゅぽっ!」
W03_Nerine: シャッター音と共に、スマホに収められていく美醜際立つおぞましいコントラスト……手を伸ばしスマホを奪いかけるも、それもぎゅうっとつかまれ強制恋人つなぎをされながらそのままキツツキを思わせる。
W03_Nerine: しかし一回一回が恐ろしい濃度の汚汁とねちっこさでしゃぶりぬく濃密強烈な屑淫魔キス……二桁台までキスの履歴を飯尾で奪われてしまいながら、強烈な臭気とショックで視点が定まらないぼぅっとした貌でガクガクと肢体を震わせ、全身に汗を浮かせてしまうのでした!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「んぷふぅぅ……———は、ぁッ!はほぉぉぉ……ぉ 何という甘美、流石は淫魔姫ネリネさまだね……人間の牝やその辺で男漁りしてる下級淫魔とは比べ物にならない美味さだよ、実にティスティでデリシャス……♪」
wadir_GM: 五分近いキスの嵐がようやく終わると、やっとその唇を解放してくれた飯尾。
wadir_GM: すでにネリネさんは頬も耳朶も朱に染まり、その瞳もトロン…と蕩けているような焦点の合わぬ有様です。
wadir_GM: そんな彼女を尻目に、家水からスマホを受け取って撮影された濃厚ぶぢゅキス写真を一通り確認すると、涙目の彼女に向かい
wadir_GM: 口元の涎を拭いながら最悪の通告をするのです。
wadir_GM: 【飯尾】「んー素晴らしいじゃないか、粘堂よりカメラの才能あるんじゃない家水ゥ……———特にこれなんか最高だな。ネリネさんが僕を見る目、まるで本物の恋人同士みたいにトロットロになってて、まるで本当にハートが浮いてるみたいに見えるよ。エリス姉さまとだってこんな顔でキス、した事無いんじゃあないかな?」
wadir_GM: 画像を一枚一枚タップしては殊更ネチっこく説明する飯尾、そしてそのやり取りが心底面白いのか、哄笑を止めない家水。
wadir_GM: 【飯尾】「と言う訳で、このラブラブキッス写真を添付して氷咲さんに送るとしよう。本文は……———私、飯尾君と交際する事になりました、もうエリス姉さまとは一緒に居れません、ごめんなさい……と、こんな所で……———??」
wadir_GM: ファイルを指定すると、メールの本文を打つ飯尾。あまりと言えばあんまりな文章を打ち終わり、さあ送信と思った瞬間電話が掛かってくる。
wadir_GM: 恐ろしくファンシーで半端ないあざとさを感じる着信音(ちなみにエリス姉さまは初期設定のままだ)とともに、
wadir_GM: スマホの画面に表示された着信番号、そしてその登録名は……———『エリス姉さまv』
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ンっ、ぷは……ぁっ! っ、は———……は———……ふっ、ンぅ——————こく……〜〜〜〜っっ」
W03_Nerine: 呼吸をするだけで鼻を抜ける強烈臭気の納豆のような粘膜糸を垂らし口内にみっちり張り付く唾液。真っ赤に染まった顔でフルフル、ガクガクと震えながら…。
W03_Nerine: その場に崩れ落ちそうなのを前後からの支えでなんとか持っているようなモノで。……ピンっと勃ちニプレスから完全に透かせピンクのハミ乳輪をつやてかさせているニプルは勿論。
W03_Nerine: 強烈な瘴気の侵蝕に肢体は催淫状態で腰から下が融け落ちそうな程に発情し、ウチモモは汗以外の汁蜜でじっとり甘く香りを立ち上らせて…。きゅん、と下腹部の疼きに泣きそうな顔に。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(————っ、エリス姉さま……っ、ネリネ、こんな———姉さま以外のこんな屑淫魔達に奪われてしまった挙句………ッ、姉さまの大事な御姿まで……)」
W03_Nerine: 無様な自身の手際に内心詫びつつ、見せ付けられる写真はどれもが最悪なまでのド淫猥。冗談極まりない本分がまるで事実であるか錯覚しそうなモノまであって……。
W03_Nerine: 【ネリネ】「やっ、そ、そんな———……こんなところエリス姉さまだけには……っ! っっっ〜〜〜!?」
W03_Nerine: 送信を押すのみのスマホに食い下がるよう、しかし届かず……。と、着信音。いつもならば心待ちにして過ぎる程のそれに、ガツリと打ち付けられるような思いを感じます…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(エリス姉さま————っ、で、でもこんなことなんてっ————……)」
W03_Nerine: 張り切った上でこれなので見限られてしまうのでは、みたいなそんな恐れもこんな場面ですが感じてしまうネリネ……!
wadir_GM: 【飯尾】「チッ……これからが一番面白いって時に……——————!?」
wadir_GM: 突如鳴り出したネリネさんの携帯に舌打ちしつつも、慌てる事はないとその画面に目をやる飯尾。
wadir_GM: しかしその直後、それまでヘラヘラと薄笑いを浮かべ続けていた彼の目が見開かれ、驚愕へと変わります。
wadir_GM: それは今日初めて見せる彼の狼狽した顔……———しかしその半瞬後、その場に崩れ落ち腹を抱え狂ったように大笑いしてしまうのです。
wadir_GM: 【家水】「ォイオイ飯尾、変なモンでも食ったのか……ってなんだよ、燈河のスマホじゃねーか……———プッ、くふふ、ブァッハッハッハ!!!!こりゃヒデェ、マジひでぇわ!!!wwww」
wadir_GM: 突っ伏して爆笑を続ける飯尾から、依然として鳴り続けるネリネのスマホの画面を見せられた家水も、また同じように
wadir_GM: 爆笑の渦に巻き込まれてしまいます。
wadir_GM: そしてそうこうしている間に一定のコール時間が過ぎ、無情にも電話に出れないネリネの前で、留守番電話の音声ガイダンス始まってしまいます。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「(エリス姉さま……ぁッ、っ! 本当は出たい……けど……でも……エリス姉さまだって……っ)」
W03_Nerine: ぎゅっと唇を噛み、そもそも出る事は叶わない事ですが、それ以上に重荷になってはいけないという気負いがさらに自身を追い詰めてしまっているとは…ッ!
W03_Nerine: まさに爆笑といった感じの二人の様子。ネリネの快楽と屈辱を結びつけ、漬け込むような状況に拍車をかける嘲笑にビクビクと怯えるような。
W03_Nerine: 周囲の男達からすればむしろ誘うような嗜虐心を誘う震えを肢体を揺らしつつ、そう思いながらもどこか縋るように携帯の着信名を見つめてしまう…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……————〜〜〜〜ッッ! っ、ゃ、め……ッ、な、何がおかしいんですかぁ……っ!」
W03_Nerine: きっと眉尻を上げますが涙目でかわいらしい表情にしかならぬことでしょう。そうしている間に……。
W03_Nerine: 『ネリネです!……でも、今電話に出られないみたいなので……あっメッセージは今じゃなくて、ぴーって発信音の後にお願いしますね、エリス姉さまっ!』
W03_Nerine: ……エリスさんしかかかってこないかつ、浮世離れめな彼女用にわかりやすめのメッセージですが…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「くっくっく……おっとそうだった……———口は、封じとかないとなぁ♪」
wadir_GM: ネリネのあまりと言えばあんまりな留守番電話のメッセージにさらに笑いが加速する所を我慢した二人は
wadir_GM: 彼女に迫ると、羽交い締めしている家水の両腕の力を増して身動きを徹底的に封じ込めます。
wadir_GM: そして留守番電話の録音中に『雑音』が入っては大問題、とばかりに再びネリネの唇にディープキス。
wadir_GM: 今度は口に栓をするかのごとくブ厚くゴツい舌を目一杯捩じ込んで、そしてスマホを彼女にも良く聞こえるように
wadir_GM: 三人の耳元へと持ってきて、留守番電話の開始を待つのです。
wadir_GM: 【エリス】「……———ネリネ? ネリネ……?任務中だったかしら、もし迷惑だったら……申し訳ない。 でも、どうしても不安になってしまって……私はそろそろ例の任務で『あくめくらふと』に行くから、もし何かあってもすぐ助けには行けないけど、その……———頑張って。」
wadir_GM: 電話のスピーカーから、いつもより不安げなエリスの言葉が聞こえてきます。
wadir_GM: ネリネさんには姉さまの、いつも凛々しく澄んだ彼女が眉根を曇らせて心配そうに電話に向かっているのが想像出来るでしょうか。
wadir_GM: そして、自分をどれほど気に掛けてくれているか、それを感じられるでしょうか……———!!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ンふッ、ン゛うっ、う゛りゅ……うぅ゛っ!?(ヂュブリュッゥ゛!)ッ、んれぅ……ちゅっ、れぷ———っ、ちゅっぱちゅぱッ、ちゅぷ———ちゅるぅ————〜〜〜〜っっ!!」
W03_Nerine: ギチギチと羽交い絞めの力を増し、動きを封じると同時に胸を反るような姿を強調させられ…ぷるンっ!とニプレスの浮き透けるHカップを突き出させてしまいつつ。
W03_Nerine: 言葉を封じるどころか呼吸さえ困難なレベルの密着ドディープキスで喉奥までしゃぶられ、口内が納豆でうがいでもしたかのような最悪の状態に…!
W03_Nerine: 息をするだけで飯尾の匂いを共有させられつつ、耳元に当てられたスマホからは……ある意味で今は聞きたくないエリス姉さまの言葉が流れはじめ…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(姉さま……ぁっ、ごめんなさい、ネリネこんな……心配までしてもらってるのに……ぃっ!んふっ、ひゃめっ、にちゃねちゃ下品な音で姉さまの声穢さないで……っ!!)」
W03_Nerine: 眼に浮かぶような、いつもなら飛び上がるほどに感動してしまうようなエリスさんの御姿ですが、今のネリネには…その信頼を裏切ってしまっているに等しく罪悪感が支配します…!
W03_Nerine: ……しかし、同時に気にかけてくれている事実に、こんな状況だというのに昂ぶりを覚えて、肢体は熱持ち、鼓動の高鳴りまで伝わってしまうかもしれない…。
W03_Nerine: そう、被虐に目覚めたとしたら、ネリネにとって今以上に倒錯とした状況はないのですから…!!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「ぶぢゅるるるっ……ぢゅるる、ぢゅるるろぉぉ……ッ!(おっといけない、大きな音立てたらバレてしまうねw)  …れる、ぬろろぉ……ぉ……ッ……」
wadir_GM: 携帯から聞こえて来るエリス姉さまの心配そうな声。
wadir_GM: クラスではいつも冷徹で文字通り氷のような、無感情な彼女の言葉しか聞いていない彼らにとってもそれは初めて耳にする口調で
wadir_GM: そんな彼女の声を堪能しネリネに聞かせて恥辱を煽る為にと、慌てて口腔舐りを止めるとその巨大な舌を目一杯
wadir_GM: 彼女の喉奥目掛けて捩り込みます。
wadir_GM: ブヂュルルルッ……ゾルルルッ!ゾルルゥルルルゥゥゥッ!!!と彼女の前歯を、可愛らしいピンクの舌を容赦なく押し退けて
wadir_GM: 上顎の奥に到達。さらにその奥を探るようにグルリ、ズルリと大きく蠢くと喉奥へ目掛けて這入り込んで行きます。
wadir_GM: 【エリス】「あと言い忘れていたのだけど、ネリネ……私は粘堂君が犯人じゃなくて、彼の裏に誰かいる……そんな気がしているわ……」
wadir_GM: あまりにも遅いエリスの助言、それを聞いた家水が吹き出しそうになるのを必死に堪えながら、我慢ついでとばかりに
wadir_GM: 腕をネリネの股間へと伸ばして乱暴に、しかし実に効果的で女慣れした手付きで前張り……風紀委淫章越しに姫割を弄ります。
wadir_GM: 【エリス】「……———本当は、行く前に貴女の声が聞きたかったけれど、仕方ないわね。 任務、頑張って。」
wadir_GM: その言葉を最後に、プ———……プ———……と通話の終了した音がネリネの携帯から部室へ響くのでした。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「(姉さま……ぁっ、わ、私なんでこんな……れっ、ダメ、声……音きかれちゃ……ぁッ!)」
W03_Nerine: ぶちゅるぞぶる!粘液の池で水遊びでもしているような漏れ音を掻き消す為———……ぶぢゅるッ!と密着する飯尾の唇に、自分からピンクのリップを押し付ける。
W03_Nerine: 屈辱と羞恥と倒錯感が交じり合った被虐快楽の中、耳まで真っ赤にゆだりガンガンと脳裏をハンマーで叩き付けられるような快楽衝動と響くブチュ音に
W03_Nerine: 果たして、エリスさんに聞かれていないか等と判断する余裕なんてなく……。彼女の遅すぎたアドヴァイスも何処か夢見心地で聞いてしまって。
W03_Nerine: 【ネリネ】「っ、はぶっ、はぁ、ッ……チュッ、れるむ゛ッ、ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ゛————〜〜〜〜ッッ!?」
W03_Nerine: 委淫章の薄膜越し…極薄コンドームのように柔らかく、破れないまでも指ぐらいであれば浅く沈んでもしまうでしょう…。
W03_Nerine: ガクガクと腰が上下前後にガクつき、エリスの声が屈辱の粘着ベロチュー音と共にネリネの思考を高く打ち上げていき、そして————ッ
W03_Nerine: 【ネリネ】「はッ、う゛っ、————しゃまっ、エリス姉さまぁ゛っ、ぁ゛ッ、ひィ———……ッぐっ、イく……ッ、う゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ———————ッッ!!?v」
W03_Nerine: ねぢゅぷっ、と極太のナメクジ舌がのたうつ口内からほとばしらせるように、脳裏でパチン!と閃くピンクの絶頂スパークが弾けるまま。
W03_Nerine: 甘く蕩けて、しかし粘液唾液であわ立つような被虐アクメを屑淫魔と屑人……本来ならば処罰せねばならない二人の間で吼えるような嬌声をほとばしらせてしまい…!
W03_Nerine: ガグッガグッ、と肢体をすりつけるように痙攣し、淫章越しに潮吹きの感触を指に与えてしまいながら……。
W03_Nerine: もう電話が終了音を静かに鳴らしているのにも気づいてか、気づかずか……しがみ付くような体制でなんとか脚を立たせ、生まれたての小鹿のようにプルプルと震わせているのです。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【家水】「……ック、ックハハハハハハ!!! 切れちまったなァ燈河ァw残念だったな氷咲に『声』聞かせられなくってよォww」
wadir_GM: 虚しくスマホが通話終了音を繰り返す、そんな部室の空気を家水の哄笑が打ち破って。
wadir_GM: ガクガクと両足を戦慄かせてアクメを極めてしまったネリネを、股間に伸ばした右手だけで支えながら空いた左手で
wadir_GM: プリップリのHカップバストを下から弾ませて彼女を嬲り舐ります。
wadir_GM: 【飯尾】「ぷぷふぅ……ぶぷぶぅ……ぢゅる、ぢゅるるる、ぞるるっ!!どぷ、ごぷ…ンッ!!」
wadir_GM: 喉奥まで捩り込まれた舌を激しく前後に蠢かせ舌イラマしながら、淫魔の催淫唾液をネリネの口腔に、食道に、胃へと大量に流し込んで。
wadir_GM: そうしながらしつっこく腰を振り立てて、贅肉一つ付いていないにも拘らず絶妙な柔らかさ弾力の下腹を極太ペニスで
wadir_GM: しつこく擦り上げ、ヘソ下の子宮をお腹越しに擦り立てるようにしてぐりゅっ、ぐりゅぅ…っ!と擦り倒します。
wadir_GM: その行為はツー、ツーと言う音が切れてからも5分近く繰り返され、気付けば彼女の足下には互いの唾液と飯尾の先走り汁、
wadir_GM: そして前張りでは到底吸収し切れない、ネリネの淫裂からたっぷりと溢れた白く泡立った本気汁によって水溜りが出来る程でした。
wadir_GM: 【飯尾】「ンヂュゥルルルルゥゥッッ!! んぼぢゅるるるるっ!ぢゅるるぅ!!!! ……———ぷぁ……ぁ、ネリネさんは喉の奥も極上の感触なんだねwふふひ…っ!」
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「……————っ、は、ぁ……ぁ———……ッ」
W03_Nerine: 目の前がチカつき家水君の耳元の声も反響してエコーするようで……。
W03_Nerine: それでも、なんとか今のピンクの衝動のままに溢れさせたスケベ声だけは聞かれなかったのは察せて。
W03_Nerine: みち、ムチ…ィ!Hカップの美巨乳は張って、ムチリと隆起させたニップルも一寸した刺激も快楽アンプと化した脳が倍増させて…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「ンぁッ、あふぅ……ぅ゛ッ!?v ……っ、そんなっ、違っ、ン゛ッ! ンふっ、あ゛るぅ………ぢゅっ、ごくっ、コクン—————……っ」
W03_Nerine: 口内でよく混ぜられた淫魔の唾液カクテルをどぼどぼと舌伝いに流され、否応にも喉を鳴らして嚥下。
W03_Nerine: 絶頂感の余韻だけでもに戦慄きが止まらない肢体に、さらに擦り付ける不細工でスケベな肉欲塗れの牡のシンボルの擦りつけ。
W03_Nerine: とぷ…と風紀委淫章から溢れるように蜜が肉付きのいいフトモモの間をヌメらせ牝の香りを匂い立たせて
W03_Nerine: 擦り付け密着する飯尾の淫魔棒に絡み潤滑よく、ゾクゾクと背筋を震わせる快楽を引き出していってしまい…声も徐々に甘さが増してしまっていて。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(らめっ、ぇ……頭っ、ぼーっとしてきて……っ ンふっ、う゛っ……ッ、したっ、全部しゃぶられて……ぁっ、き、気持よくなっちゃダメなのに……ぃッ!v)」
W03_Nerine: 唾液で粘膜をコーティングされ、それ自体が敏感極まりない性感帯と化した唇、口内…。
W03_Nerine: こすり付ける容赦ないハードリッピングにもピンクでぷりっとした唇はそのまま……むしろ、色艶が良くなってキスする度に具合が良くなっているようにも感じられる…!
W03_Nerine: 二人に身体を弄ばれることにも、快楽が嫌悪感を麻痺させ…むしろ、その嫌悪感が尚、快楽と倒錯感を助長させ
W03_Nerine: シッポはゆらりと揺れて、純白のデカ尻肉の狭間の窄みも疼き、蜜と汗で湯気立つほどに出来上がってきているのです。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「オイオイ、すっかりメロメロじゃないか♪ 氷咲さん……———エリス姉さまの声聞きながら他の男にキスされたりマンコ弄られてこんなになるなんて、キミ本物の『M』でしょ?」
wadir_GM: くつくつと喉を鳴らしながら、蕩けた瞳を天井へ剥けているネリネ。
wadir_GM: 互いの唾液に汚れたその頤に舌を這わせながら、ズケズケと無遠慮な言葉を重ねる飯尾。
wadir_GM: その間も家水はリズミカルに両手を動かし、中指を大陰唇深くグチュリと押し込んでは、前に滑らし弾くように陰核の根元から先っぽへと擦り立てます。
wadir_GM: 【飯尾】「それに……———キミ、さっきエリス姉さまの声聞きながら『イッ』たよね、それも『一回』じゃない、一体『何回』イッたのやら……なぁ、家水ゥ♪」
wadir_GM: ニタニタと薄気味の悪い笑みを浮かべる瞳、それがさらに細くなってネリネさんの心を見透かすように、
wadir_GM: そんな嘲笑を続けながら、再び彼女のスマホを取りフラフラと見せ付けるようにしながら、今度は着信履歴を開いて。
wadir_GM: 【家水】「イッてたイッてた、マンコキュンキュンしてやがったぜ……———俺が分かるだけでも『6回』は『イッ』てたぜ、なぁ燈河ァ?」
wadir_GM: 実際はもっと絶頂、マゾヒズムの神髄、恥辱アクメを極めているのでしょうか。
wadir_GM: 言いながらさらに深く、激しく指を突き上げれば前張り越しに第三間接までめり込まし『7回目』のアクメを強要します。
wadir_GM: 【飯尾】「で、さ。 俺らもオニじゃない。 ……折角だからさぁ『キミ』の『声』を『エリス姉さま』に聞かせてあげたいって思わない? もちろん、条件は飲んでもらうけどねぇ…」
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ン゛ッ、ふぅぅぅ———〜〜〜ッ、っ、あッ、はひ……ッ、ぃン゛……————っっ」
W03_Nerine: ぐちぐち、ぬぽッ!肉厚の大陰唇を掻き分けほぢられ、淫章越しとはいえ指先のカタチまで感じる程にクッキリと。
W03_Nerine: 押し込まれ、ギリギリ収まっていてピンクの姫肉も弾き出されてしまい、敏感極まる肉真珠をジャグリング
W03_Nerine: 鼻息をぴすぴす鳴らしながらか細く伸びる嬌声で喉を仰け反らせるネリネ。眉根を震わせながら……その貌は被虐に蕩けて
W03_Nerine: 飯尾が煽るようにそういうのも否定しきれない程。エリスに対する背徳感という触媒を得て急速にマゾ淫魔として開花を始めてしまっているのです…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……ッ、イった……? わ、私……そんらッ、ぁ゛……はう゛ッ、ん……ッ、んう゛……ッ、————〜〜〜〜ッッ///」
W03_Nerine: 真っ白なキャンパスに指でのじるような淫猥でスケベな本性を教え込む言葉。ゾクッゾクとキュンつかせる下腹部の奥の響きに言葉での否定もままならず……。
W03_Nerine: そもそも、そんな身体で否定しようとも……既に、ネリネ自身も被虐と恥辱の快楽を自覚してしまっている事実は覆い隠せようもないのですが…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(こ、これ以上はダメ……ッ、本当に私もう、戻ってこれなくなっちゃう……ッ!)」
W03_Nerine: 【ネリネ】「やっ、ぁ……ぁひッ、ぃン……〜〜〜〜〜ッ! ……っ、え、エリス姉さまになんてっ、何を考えて———……ッ! っ、はっ、ぁ、ぁ……ッ!?♪v」
W03_Nerine: 脚をガニ股気味にしてなんとか腰が落ちるのを耐えながら……。彼らの真意を測りかねる、というよりも、頭が回らないのか……。
W03_Nerine: その条件をみせつけるような、先ほどのメール画面。トロアヘ顔で舌を下品に絡めあう写真に……顔を火のように吹かせつつ、甘嬌声を零しながら。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(————ッ、最低っ、だけど……っ、エリス姉さまに、みられるぐらいなら————……)」
W03_Nerine: 大丈夫、と……覚悟を決め、小さく。けれども眼を合わせて飯尾君に頷き返すのです。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「物分りのいい娘は大好きだよ……とっておきの等身大フュギュアにしてあげるからね……———家水。」
wadir_GM: 恥辱のマゾヒズムの愉悦の前に、すっかりメロメロになってしまったネリネ。
wadir_GM: そんな彼女をさらに追い詰め辱める為に、家水へ声を掛けます。
wadir_GM: 家水が彼女の両足へと手を回すと、M字開脚のまま担ぎ上げてしまいます。
wadir_GM: その姿勢はまるで幼児にオシッコをさせるかのような破廉恥極まるポーズ、剥がれ掛かった極小極薄の風紀委淫章が
wadir_GM: 彼女の股間をかろうじて隠しているのを晒されて。
wadir_GM: ……———そして姫割の下、セピアの窄まりに至っては完全に剥き出しになってしまい、プリップリのデカヒップの尻タブが
wadir_GM: たっぷりとした量感を主張して二人の視線を集めてしまいます。
wadir_GM: 【飯尾】「じゃ、今から電話するからね……———さぁて、電話に出てくれると嬉しいんだけどねぇ、どうかなァ?」
wadir_GM: ヘラヘラと笑いながら通話のアイコンをタップする飯尾。
wadir_GM: 画面の表示が電話帳の登録相手の画面……学生服姿のエリス姉さまの写真になり、コールが一回、二回、三回。
wadir_GM: 人屑と淫魔の下卑た笑い声のアンサンブルの中でも、ネリネさんには呼び出し音以外聞こえているのでしょうか。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「っ、冗談じゃっ、ぁ……ッ、ッ……!?」
W03_Nerine: 自分も彼女達と同じように……と、そんな背筋も凍るような……。しかし蹂躙されるような被虐の期待感か…!
W03_Nerine: 淫魔として一度目覚めたマゾヒスティックな情緒を持て余し、ゾクリと言葉を詰らせてしまう様子を見せてしまう。
W03_Nerine: そして同時にマッシヴな腕に持ち上げられ…所謂、しーしーポース…っ!腕も脚に纏められ、
W03_Nerine: 前張りがムッチリと浅く肉厚の牝マン肉に食い込みうっすらとその爛れたピンクの淫襞を透けさせて……。
W03_Nerine: シッポが思わず隠そうとしますが、それは逆に矢印で指し示すような図になってしまうのでした。
W03_Nerine: たぷんっ、と重たげに揺れるボリューミィな尻肉は紅がさして、よく熟れた果実のようでもあります。
W03_Nerine: 【ネリネ】「————〜〜〜〜〜ッッ!! ……っ、………っっ」
W03_Nerine: 電話の様子にいたい程に胸が高鳴り、コールが鳴るごとに心臓が飛び出しそうな程……。
W03_Nerine: ぎゅっと唇を締めて、祈るように眼を瞑るネリネ。いつもならば出てくれるのを心待ちにするコール音も
W03_Nerine: 今のネリネには非常に複雑な感情を沸きあがらせます。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(エリス姉さま———……っ、お願い、でないでください———……っっ!)」
W03_Nerine: その一方で股ぐらの双穴はキュン、とヒクつき……出てくれる事をどこか期待もしてしまっている。
W03_Nerine: それがエリスさんの声に縋りたいからなのか、それとも彼女に自分の淫猥なアヘトロ声を聞かせてしまい破滅を望んでしまっているかなのかは自分でもわかるところではないのですが…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: ネリネの必死の願い、今の醜態……———痴態を見せたくない、もちろん電話越しに見る事など出来ない筈だが、
wadir_GM: それでも察されてしまうであろう……を晒させる事無くこの電話が切れて欲しい、留守番電話になって欲しい。
wadir_GM: 一回、二回、三回。
wadir_GM: 卑猥な水音のみが支配していた部室に、呼び出し音が小さなスピーカーから漏れて来てトゥルルルル……と言う電子音と
wadir_GM: グチュっ、ニヂュっと言う粘着音とが卑猥なアンサンブルを上げて。
wadir_GM: 殊更ネリネを挑発するかの様な、浅く甘く緩い二人の愛撫はいつしか呼び出し音のリズムと同期して、
wadir_GM: 一層彼女の焦燥感を煽り立てます。
wadir_GM: そして必死に祈る彼女の願いも虚しく、三十秒近いコールの後にスマホから聞こえて来たのは……———
wadir_GM: 【エリス】「……ネリネ? ごめんなさい、電話に出るのに手間取ってしまったわ。 その、さっきの件よね?」
wadir_GM: ……———常に冷静沈着、感情のないサイボーグ、冷血女、etc.etc.……学内にこれでもかと渾名を持つ、しかしネリネさんにとっては最も信頼出来る『エリス姉さま』の声に他ならなかったのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「———……ッ、は、ッ、ぁ……ぁ゛……っ」
W03_Nerine: 喉奥に何かが絡んでいるようなねばついた吐息は緊張によるものか、ねちねちと弄ぶ風紀委淫章越しに与えられる感覚によるものか。
W03_Nerine: ぎゅう、と唇を食いしめますが、歯の根が合わず、視界がブレるような感覚。
W03_Nerine: 今までのどの責めよりも明らかに動揺して、効いてしまっている様は二人に愉悦の感覚を覚えさせるのに十分でしょう…!
W03_Nerine: 時間にして長いコールとはいえ、ネリネにとってはその何倍もの時間を体感して……しかし、願いは届かず…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……————〜〜〜〜っっ!! ……はっ、はい、すいませッ……ン゛ッ! ……こ、こちらこそエリス姉さまからの励ましなのに出れず……ッ、す、すいません……っ」
W03_Nerine: 極めて、平時の明るく、どこか語尾が丸まったようないつもの声で対応しようとしますが……。
W03_Nerine: 耳に鼓動が煩いほど響き、ねちゃりとした水音が幾重にも重なって自分が何をしゃべれているのかもわからないぐらい…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「わっ、私はだいじょっ……ぶっ! ですから……ぁ、あのっ、エリス姉さまこそ……お気をつけて……ぇ゛ッ!?♪」
W03_Nerine: ぞぐ、ビグッ! 声をなんとか抑えようとしますが、所々跳ね上がり…軽い責めが何倍もの反応を返してくるのが面白いほど彼らにはわかってしまうでしょう…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「謝る必要はないわ、私の手落ちだし今も出るのが遅れてしまったのは『この会話』を聞かれても困らない所へ移動する必要があったからだから…」
wadir_GM: 姉さまはまだ電話の向こうで繰り広げられているネリネさんの陵辱に気付いていないようですが、
wadir_GM: いくら天然で恐ろしくズレた所のあるエリス姉さまとは言え、この状況が続けば絶対に気付いてしまうでしょう。
wadir_GM: その状況を把握しているのは当然ネリネだけではなく、この場の二人も同じで。
wadir_GM: 【飯尾、家水】「……———(ニヤリ)」
wadir_GM: 必死に噴き出したくなるのを堪えていた二人が、ネリネの『自分は大丈夫、姉さまこそ気を付けて〜』と言う
wadir_GM: 己の身を顧みない殊勝極まりない忠誠心溢れる台詞を聞くと、互いに視線で目配せ。それまではサキュバスクィーンフォームの
wadir_GM: 上から軽く焦らすように触っていた二人の手、四本の腕二十本の指が、そして前後から淫魔姫の素肌に……
wadir_GM: 染み一つないプリップリの巨尻の谷間に、絶妙の柔らかさの下腹に押し付けられる二人の勃起チンポ。
wadir_GM: その全てがうぞうぞと動き出し、容赦のない激しい責めを開始します!
wadir_GM: 【エリス】「……リネ? ネリネ? さっきから妙に声が途切れているのだけど……電波が悪いのかしら?」
wadir_GM: 凄腕の風紀委淫にして淫魔姫の中でも指折りの血統を持つ氷壁のエリスですが、妙に抜けている所があるのは
wadir_GM: ネリネが最も良く知っている所で。そんな彼女の勘違いを他所に遠慮なく手を彼女の下半身に伸ばしてくるのです。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「き———……そッ、そうです……よね……。ぃ、いえ、なんでも———……ほ、本当に、何でもないんです……っ」
W03_Nerine: 実際、会話を聞かれたらどころの話ではなく……エリスさんへ嘘をつかざるを得ない状況に罪悪感と背徳感が入り混じり脳をかき回していく様子。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(なん……とかっ、は、はやく終わらせなきゃ……こ、こんな人たちにエリス姉さまを、利用させるなんて———ッ)」
W03_Nerine: なるだけ電話に拾われないように、荒く暴れだすような嬌声交じりの湿った吐息を静かに吐き、噛み殺しながら…。
W03_Nerine: なんとかエリスさんを安心させ、電話を切らせるように誘導しようと試みてはみるのですが———。
W03_Nerine: グチュッ、ニチチチぃッ! みちりッ!
W03_Nerine: 【ネリネ】「かッ、かもしれませんッ! ……すッ、……う゛ッ、ふ、ン゛ぅぅぅぅう゛—————……ッッ!!?」
W03_Nerine: 指がミチリと乳果実をもぐように掴み、同じようにプルンっ、とわみ、艶やかなテカりを返す桃尻に食い込んだ指はそのまま双肉をもみ合わせるように蠢きその狭間の奥の、蒸れ、湿ったセピアの窄みを伸ばし、擦らせ実際に弄ってはいないものの…生み出される快楽に背筋をそりあがらせ。
W03_Nerine: ヒールの鎧靴で伸び強調された脚は肩幅に開いたままヒップをもたげるように持ち上がり、あたかも二人に向け差出突き出すような淫猥なポーズになってしまい…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「チン……ッ!? ッ、な、ぁッ、ヒッ……ぅ゛……ッ♪ ……———えっ、エリス姉さま……ぁ……っ♪」
W03_Nerine: 喉の震えがつたわりそうな声で、思わず縋るように名前を呼んでします…ソレほどまでに追い詰められていて…!
W03_Nerine: 淫魔姫の本性か。差し出される肉竿の臭いに発情の隠しきれない程、淀んだ瘴気に蕩けた肢体と脳が緩みかけて…しかし、必死に押しトドメます…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「————ッ、す、すいませ…ン゛ッ! あのっ、電波……電波のッ、お゛ッ♪ ……せいですっ、だ、大丈夫です……ぅッッ!」
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 切りたい、切りたい、通話を切りたい。 
wadir_GM: そんなネリネの切なる願いも、そのスマホを飯尾に握られていてはそれも叶わず。
wadir_GM: これ見よがしに通話終了ボタンを押すような、そんな動きをしてみせたりと嘲弄混じりに彼女を挑発します。
wadir_GM: つまりこの状況を終わらせる事が出来るのは、電話の向こうのエリス姉さまか、飯尾の気まぐれか、あるいは電話の向こうで何らかの……
wadir_GM: ———電波不通なり、充電切れなり、あるいは任務による何かか。
wadir_GM: いずれにせよどれも当てにするにはあまりにも不安定で脆弱。やはりエリスをどうにか納得させて会話を終わらせるしかないのです。
wadir_GM: 【エリス】「やっぱり、電波が悪いのね……私もこんなビルの中だし。 わかったわ……———少し電波の通りの良さそうな所を探してみるわね?」
wadir_GM: しかし、愛しのエリス姉さまは全く切るような流れもそぶりも、言葉からは雰囲気すら伝わって来ずに、逆に電波の入りが良い所を
wadir_GM: 探しておそらくは、電話の向こうで携帯片手にウロウロしたり、高さや角度を変えてみたりしているのでしょう。
wadir_GM: スピーカーからは時折「うーん……」や「おかしいわね……」「アンテナはしっかり三本立っているのだけど……」などと彼女の声が聞こえて来ます。
wadir_GM: 瞼を閉じれば、ネリネの脳裏に容易く思い出せる困った時のエリス姉さまの表情。大人びた顔なのにどこかあどけなさを残した表情。
wadir_GM: しかしそんな彼女の想いを嘲笑うように、家水の両手は容赦なく風紀委淫章の上から勃起クリを擦り立て摘まみ上げ、
wadir_GM: 指の腹でその生地の触感を彼女のピンクの肉珠に味合わせるように激しく擦り立てながら、もう一方の手で
wadir_GM: 大陰唇〜恥丘、そして下腹を撫で回し、かつて一度しか男を受け入れた事のない、まして性感など一度も感じた事のない
wadir_GM: 子宮、仔袋を揉み込み発情を昂らせて行きます。
wadir_GM: 飯尾はと言うと、スマホを相変わらず彼女の耳元に押し当てたまま、大きな手でネリネのプリップリ桃ヒップを鷲掴み、
wadir_GM: 手の痕が残る程激しく、まるでパン生地でも捏ねるかのようにグニィグニィと揉み上げ尻タブを揺すり、次は反対側のヒップ……と
wadir_GM: 容赦のない尻肉嬲り。時折音を出来る限り殺した、しかし強烈なスパンキングをも加えて来ます!
wadir_GM: 【エリス】「……———ここなら、大丈夫かしら。 それでネリネ、聞いている?」
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「……———〜〜〜〜〜ッッ!!」
W03_Nerine: 睨むように…とはいえ、眉尻は寄って上目遣いのそれでは媚びているのと然程変わらないのでしょうが…スマホの持ち主を見て。
W03_Nerine: しかしその表情はさも愉快という風に。挑発の仕草を交えつつ、薄透け、汗でツヤテカをしたバストをたゆませもぎりつつ…。
W03_Nerine: 背中からの手も執拗に尻肉をもみこね嬲る様子…。ピクンッ、と腰が自然と浮き、跳ね。敏感に反応を返す有様もその行為を助長してしまうのでしょう…!
W03_Nerine: 電話の向うではこちらのことは気づかないまでも、わざわざ電波の良いロケーションまで探してくれている様子が聞き取れて。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(エリス姉さま……ッ、や、やっぱり———……わ、私っ、ぃ……っ! まっ、まけな……ぁぃッ、ぃ゛……———〜〜〜ッ!)」
W03_Nerine: こんな状況でさえなければ、目に浮かぶエリスさんの携帯を構えてウロウロする姿にニヤつきでも浮かぶのでしょうが…!
W03_Nerine: ですが、今はそんなエリスさんを自分の失態に巻き込まないことこそが優先です…!必死に声を押し殺しながら耐え切る決心を固めたネリネ。
W03_Nerine: 【ネリネ】「もっ、もしかしたらっ……ぁ゛ふ……ッ!?(キュッ、みち…ッ)……こ、こっちの電波の問題ッ、か、かもしれませんから……っ」
W03_Nerine: ぷっくりと浮き上がる姫肉をつまみ、捏ねる様にすり立ててくる…風紀委淫章の下から、はがすような勢いでどぽっ…♪と濃い蜜がお漏らしのように溢れるのを自覚し
W03_Nerine: 顔をカー!と赤熱させ、その一方で熱で蕩け、腰が抜けそうにもなって…必死に踏みしめ、持ち上げようとしてガクッ、カクンッ!と腰が卑猥に上下にカクついて…。
W03_Nerine: 子宮が熱く疼き、淫肉の戦慄きは既に下半身イッパイに広がってさえいる様子。
W03_Nerine: 甘く香る淫魔少女の汗でじっとりと湿った下半身は既にどこを触れられても絶頂に達するのは難しいことではないことで…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「ですから……ぁッ、え、エリス姉さまはその……ぃ、今からっ、件の組織のっ、ですよね……? ネリネはっ、頑張ります、頑張りますから姉さまも———」
W03_Nerine: と、なんとか纏めようとしているところに。ゾク…と背筋に寒いものが刺す。それが何かの予感だったのか。風切る平手の起こしたものだったのかはわからないが…!
W03_Nerine: ッ、ズぱァン!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「ッッ、ッ———————〜〜〜〜〜〜〜〜!!!?!?♪ ッ……ッ゛————————!!!!?!?」
W03_Nerine: 頑張ってください。の言葉を言えず必死に脳裏を焼くような強烈な絶頂感。
W03_Nerine: スパンキングによるアクメの強烈な波と、溢れる出そうな声を噛み殺し……その場でなにも言えなくなり。
W03_Nerine: ガタガタと腰を揺らし、ただ必死に内股になって崩れ落ちないよう、脚を生まれたての子馬のように震わせてしまっている。
W03_Nerine: かたちのいい唇はパクパクと鯉のようにパクつきながら締められた股の間からはお漏らししたように甘く香る牝蜜があふれ出て、ぽとりと雫が床に落ちてしまうさまを見せ付けることでしょう…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「良かった、これでちゃんと聞こえるわ。 ……———そうよ、今から『あくめくらふと〜』の副社長と会ってくるわ。あと……15分位かしら、待ち合わせ時間まで。」
wadir_GM: いつもの会話だと実にあっさりと打ち切られてしまい、何度となくハピハピトークの夢を断たれて来たネリネさん、
wadir_GM: よもやこんな形でガールズトークの夢がかなうと、文字通り夢にすら思わなかったでしょう。
wadir_GM: あと15分。900秒。
wadir_GM: 日頃のネリネにとっては短過ぎる猶予でも、今の彼女にとってはあまりにも長い、長過ぎる時間なのです。
wadir_GM: そして、そんな彼女に襲いかかる二人の魔手は、さらに遠慮なく容赦なくなって行き……。
wadir_GM: 家水の指が前張り越しに一気に第二間接まで突っ込まれて、さらに一本、二本と増えて行きます。
wadir_GM: そのままネリネの姫蜜を掻き出すように、前張りの生地ごと強引にぐぢゅっ!ぐぢゅぢゅっ!!ぢゅぐっ!!と彼女の
wadir_GM: 姫割れの浅い部分をくまなく擦り立て、敏感な所を探すようにして蠢いて。反対側の指は相変わらずビンッビンに勃起し尖った
wadir_GM: 肉真珠を激しく嬲り、強く押し込んだかと思うと今度は腰が浮いてしまう程激しく捻り上げて。
wadir_GM: 【エリス】「……———? 今、なんか変な音しなかった? なんか叩いたみたいな音。 ……———? また、電波悪いのかしら。本当に腹が立つわね、この『あくめくらふと〜』は……」
wadir_GM: 飯尾のスパンキング、それにエリスが気付いていないのを知ると、さらに調子に乗った飯尾は指を紅葉だらけで赤く腫れたムチ尻から
wadir_GM: ついにその谷間、秘められるべきケツメドへと伸ばして行きます。
wadir_GM: 指がセピアの窄まりに触れると、まずはそのシルエットや膨らみ具合、堅さ柔らかさプニ具合弾力、さらにはシワの数や大きさ、
wadir_GM: ヒクヒクと息衝く生きの良さ、さらにはその指を自分の鼻先に持って来て淫魔姫のアナルアロマのテイスティングまで始めてしまうのです!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「———……よっ、よかったです……ぅッ! ふっ、は……は———……っ」
W03_Nerine: エリスさんの言葉がどこまで伝わっているのか…脳を揺さぶるような強烈なスパンキングアクメに目を回しながら
W03_Nerine: ……本来であればエリス姉さまの時間つぶし、どこまでもお付き合いしたい……と痛烈に、むしろ懇願するほどなのですがっ!
W03_Nerine: 痛みよりも熱さを感じる尻肉。白熱電球のように熱くなってしまっているのはきっと錯覚なのでしょうが。
W03_Nerine: 【ネリネ】「っ……っ!? っ、は、はひッ! ぁ、の……っ、リーゼリアさんのッ、ぇ、エリス姉さまならきっと、簡単っ、にゃ……ぁ、————ッッッ゛!?」
W03_Nerine: グボッ……ネヂュッ、ギヂュッ!
W03_Nerine: 直接触れられてはいない。逆にいえば触れられていないだけで、その牝肉襞のぷりぷりとした感触まで指に伝えてしまい
W03_Nerine: 二本指も簡単に飲み込んで。かつ、キツくシメつけながらも擦り合わせ、媚びるように絡み蠢く様は指だけだろうと絶対的な説得力で具合の良さをつたえもして。
W03_Nerine: 【ネリネ】「なッ、ぁ゛ッ! 何か、近くで叩く様な音がッ、き、聞こえたのでマイクに入っちゃっただけ…だと思います……ぅ゛ッ!」
W03_Nerine: 【ネリネ】「(もっ、やめ……っ、15分っ、う、うそまだ1分だって立ってない……っ!? い、いつまで誤魔化せるか……————ッ!?)」
W03_Nerine: そんなネリネに連続して振り下ろされる平手。プルン、と光沢のある極上のヒップに打ち据えられる紅葉模様はあっというまに白い色彩を生めていき…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「ッッ、ッ゛————〜〜〜〜ッッ!?♪ っ、な、なんらかっ、ぶ、部活動棟なので練習かなにかの音じゃないかな……ッ、れえ゛ッ!?♪」
W03_Nerine: グッ、ヅポ……ッ!!
W03_Nerine: 一度閃くごとに限界までそらせた背筋をギクギクとさせながらも必死に我慢をしてきたネリネの尻肉の谷間に唐突に何かがもぐりこみ…
W03_Nerine: グチュッ、とセピアの窄み。秘めた処女ケツメドに押し当てられると……押し込み、プリンと肉厚の入り口をほぢり割り、牝腸蜜で溢れる淫魔姫のアナルに指が押し切られてしまいます。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(ッ、だめっ、ぃ、今そんな———……ッ、お、抑えられなひッ、んぃ゛ぃぃぃぃぃぃ—————〜〜〜〜ッッ!!?♪)」
W03_Nerine: とっさに自分で口を思い切り押さえ、唾液がぶちゅりと指間から溢れてしまいながら……どこか、蕩けながらも許しを請うような視線を思わず背中越しに送ってしまう……!
W03_Nerine: ……もっとも、身体はそんな事はお構いなしにぐぽぐぽ……ぢゅぼッ♪ヒクつき締める入り口に熱く蕩けたふっくら腸膣の具合までもを余すことなく指に伝え、極上肉壷の存在を自ら伝えてしまうのですが…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「練習……? でもその旧部室棟って、確か体育会系の部活は新しい方へ移動済じゃない?」
wadir_GM: あくまで冷静極まりないいつも通りのエリス姉さま。淡々とネリネさんの言葉に突っ込みを入れてくるのです。
wadir_GM: もちろん今の彼女の状況も、気持ちも、願いすら知りもせず……恐らくは知ろうともせず。
wadir_GM: 両手の口を抑えて必死に声を殺そうとするネリネ、そんな彼女を手伝ってやろうとばかりに目の前の飯尾が再び……
wadir_GM: 正確には数十回目のキス。 依然としてスマホは二人の顔の近くでブラブラさせているので、二人の舌使いの水音が
wadir_GM: いつその小さなマイクから拾われてしまうか分かりません。
wadir_GM: 【家水】「ヒッヒヒ、飯尾のヤツ容赦ねぇな……んじゃオレも好き勝手にヤらせてもらうぜw」
wadir_GM: 飯尾の指が容赦なく遠慮なく、ネリネのセピアの窄まり、ケツメド、アナルを円を描くように撫で上げて、
wadir_GM: 未知の刺激に戦慄く肛門へと指が押し当てられては激しく震えて、時にはググムリリ…ッと押し付ける。
wadir_GM: そんな責めを受けている尻穴へと舌を伸ばすと、ベヂョォ……とまず一舐め。
wadir_GM: 間髪入れずにそのトランジスタグラマーの極致である淫魔姫の巨尻に顔を埋めて、ブヂュヂュヂュヂュルルルッ!!
wadir_GM: ヂュルルルッ!ズルベヂョッ!ベヂョヂョッッッ!!!と激しく桃ヒップの谷間を唾液まみれにしていきます!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「はッ、ぁ、の……————っ、ぶ、文科系の部れもっ、え、演劇と……かッ、はぅ゛……———————ッッ」
W03_Nerine: 冷静なエリスさんにうっとりでしょうがこの時ばかりは…!抑えた口、嬌声を喉を鳴らし飲み込む合間になんとか返答を返します。
W03_Nerine: 眉根は震えて、必死に寄せてくる飯尾のエグイキモデブフェイスから逃れようと顔を背けますが、その大きさの割りに機敏に追いかけてくるそれに容易くつかまってしまい…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「ふぅ゛ッ、ン゛ンンン———〜〜〜〜ッ!?(ネヂュルッ、ヂュボッ)ふッ、ふ……む゛ぅッ、う゛ぅぅ……—————ッッッ!!?(ヂュボッ、チュウッ)」
W03_Nerine: ねたりねちゃちりとボンドを思わせる粘着質な唾液を絡めた野太く生臭い舌に目を見開き、鼻で必死に呼吸しながら、鼻腔はその匂いに埋め尽くされめまいさえ。
W03_Nerine: あふれでそうな水音を必死に飲み込むように唇をつぐみ、舌を挟む様子は一見してみれば求めているようにさえみえるのでしょうが…実際これほどないぐらいに必死そのものです。
W03_Nerine: しかも、当然飯尾だけでなく……体育会系男子のゴツゴツとした指がプリムチのケツメドを開き…大きなヒップの谷間の底の底まで覗き込むようにすれば…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……ッッ!!? やめっ、そこちが……ぁ゛ッ、はひ……ン゛ぅぅぅぅぅうぅ゛ッッ!!?」
W03_Nerine: 所謂パフパフのように顔を覆ってしまいそうなプリップリの美巨尻の谷間は蒸れた、熱したシロップのような牝臭がたまりきって…。
W03_Nerine: 桃尻を這う舌。谷底を余すことなく嘗め回す舌の感触にガグガグと腰が奮えて、声を抑えようと一掃絡む舌にはみつくと同時に腰が砕けかけ軽く家水君の顔に体重を預けるような仕草をしてしまうのでした。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「……えんげき、演劇部はまだ旧部室棟なのだっけ? それは私が勘違いをしていたみたいね。 教えてくれてありがとう……———ありがとう、ネリネ……?」
wadir_GM: 電話の向こうで申し訳なさそうにするエリスの声。
wadir_GM: 実際にどんな表情かはともかく、いつものネリネであれば一瞬でその表情、眉根の角度まで想像出来たでしょう……しかし今は。
wadir_GM: 【飯尾】「ンデュヂュルルッ!ヂュ……———ッッ!!ンブヂュッ!!でぢゅれろぉぉっ!ヂュロロルォッ!!」
wadir_GM: 嬌声を強引に封じられ、ブ厚い舌による口腔レイプは容赦がなく唾液を撒き散らしながら続けられます。
wadir_GM: 涙目の彼女に見せ付けるようにスマホの液晶画面を近づければ、そこには『エリス姉さまv』の表示、通話時間が。
wadir_GM: そんな画面にも、二人の唇と唇、舌と舌によってたっぷりと泡立てられカクテルされた唾液が、涎が飛び散って穢して行きます。
wadir_GM: 【家水】「ンッンン〜〜〜! 何十人ものケツ処女食って来たオレには分かるぜ、燈河のケツマンはやべぇ、味と匂いだけでチョー極上だってわかるゼ!! んぢゅっ!んぇむ……んぉ、ンヂュルルルッ!ブヂュッブヂュルルルッ!!!」
wadir_GM: すっかり唾液が溜まってヌチョヌチョドロドロになった尻肉の谷間、不浄の穴へと舌を突き立てる家水。
wadir_GM: ぷっくりと腫れ上がったネリネさんのケツメドは丹念に舌で舐られ磨かれ、艶かしく蕩けてしまっています。
wadir_GM: そこへ容赦なく舌を突き入れると、まずは数ミリ、5ミリ、1センチ、2センチと誰もしゃぶった事のない、
wadir_GM: 秘められて来た淫魔姫ネリネの肛門を人屑の舌によって開拓され始めてしまって!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ふッ、ン゛ッ、ンう゛ぅぅぅ—————〜〜〜〜ッッ!! ……——————ッッ゛!」
W03_Nerine: 普段であれば尻尾をふり揺らし喜び蕩けること間違いナシのエリスさんのお褒めの言葉……。
W03_Nerine: しかし、今のネリネにそれに返事を返す余裕もろくになく。水音を必死に飲み込む曇った悶えを何とか受話器から遠ざけているのが精一杯…。
W03_Nerine: 尻尾も垂れたまま、時折上下のキスの感触にヒクン、と跳ねビクつかせるばかり…。
W03_Nerine: 液晶に跳ねた唾液のヌメリで通話相手の名前の文字も歪んで見えてしまいます…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……ぷふっ、ひッ、ぃえ……ぇ゛ッ!?♪ ぇ————ッ、ッッ゛!!? ……————はッ、はッ、は……ぁッ! ……ぷッ、ちゅう゛ッ!」
W03_Nerine: 必死に顔を揺すり、なんとか逃げ出すも息も絶え絶え。唇には納豆のような糸が伝い、舌を犬のようにたらし必死に息づくもつかのま。
W03_Nerine: すぐさま、もう何十回目かわからないネバつきベロチューをキメられ…本来ならばガッツリと頭を抱えられるだろうに、その必死さも愉しまれている様で…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(こんらッ、人屑に、屑淫魔に———……っ、すきなようにっ、エリス姉さまに言い訳できないぐらいッ、私っ、無様な————……)」
W03_Nerine: 蔑むようなエリスの顔を幻視し、しかしゾグン!と背筋を震わせてしまう。被虐と快楽が思考の奥までも蕩け煮崩れさせていくように淫熱に茹り切って。
W03_Nerine: 同時に、プックリとしゃぶりたてられた肛門はぷっくりと膨れるようにプリップリの姿を唾液でテカらせたドスケベな有様に完成しつつあり…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(ひう゛ッ!?ンっ……ほお゛ッ、ぉ、ぉ゛ぉぉぉ————〜〜〜〜〜ッッ!!?♪ うっ、そお゛ッ、なんでっ、なんでぇ……————〜〜〜〜〜ッッ!!♪)」
W03_Nerine: 舌先をいとも簡単に飲み込み、咥えるようにすがりつくケツマンコ…。処女穴にも関わらず牡に媚つく有様はネリネ自身にも自覚できて。
W03_Nerine: 困惑と共に……腰は自然と家水へと寄って。欲しがるようにくぱつき柔らかで、瑞々しいピンクの腸膣のうぞめきをみせつけるようでさえあります。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「……ネリネ? 聞いているのかしら……それとも、また電波が……———? 何かさっきから変な音がするのだけど、何か食べながら話してるの?」
wadir_GM: 引っ切りなしに鳴り続けるベロチューディープキス音、どうもそれをガムか何かを噛んでいるのかと勘違いしたらしい姉さま。
wadir_GM: ここまで勘が鈍いと言うか、妹分の能力を信用し切って油断しているのか、単にズレているのか、ネリネですら知らなかった彼女の一面。
wadir_GM: 日頃であれば超極上の新たなプロフィールげっと!なのですが今はとてもそんな状況ではなく。
wadir_GM: そろそろ何かしら相槌なり返事なりしないと、流石に怪しまれてしまうでしょう。
wadir_GM: そんなネリネさんの窮状を良く把握しているのか、二人のエゲツない肛虐は更に加速して行きます。
wadir_GM: 【家水】「ンヂュッ!!デュルルルッ!! ……ンンムッチチィィィィィ!!! ムヂィィィィッ!!」
wadir_GM: 舌を半ば深くまでアナルにめり込ませたまま、先端をビチビチと激しく上下に蠢かせ腸壁の感触と味を堪能したかと思えば
wadir_GM: 今度は大きな手の平をデカケツにバチィィン!と叩き付け、目一杯尻タブを左右に拡げて。
wadir_GM: 横にパク……っと拡がったアナルは舌の形に良くフィットして、遂には家水の不良舌が付け根までネリネさんのケツ穴に侵入してしまいます。
wadir_GM: 一方の飯尾と言えば、激しいタンファック舌レイプを繰り返しながら左手はスマホを、そしてもう一方の空いた手で
wadir_GM: 宙を悩ましくくねり悶えるサキュバステイルを掴み、その先端部……さらにそこの付け根、もっとも尻尾で敏感なポイントを
wadir_GM: エゲつなく擦り上げながら、舌をいっそう激しく突き入れネリネの歯茎も、前歯も、唇の裏も上顎も喉奥も、余す事なく堪能して!
wadir_GM: ……———そして、この状況をさらに加速させるエリス姉さまのある一言。それは……———
wadir_GM: 【エリス】「いい、もし少しでも危険を感じたら、私を呼びなさい。 私は、貴女の為なら自分の任務なんて捨てて、すぐに駆けつけるから……———!」
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ンふッ、ちゅるッ、れぢゅ……ちゅッ、ぶ……ッッ! ちゅう゛、れぶっ、れむッ、ン゛う゛ぅぅぅぅ————ッッ!!?」
W03_Nerine: 返事をしようにも執拗に絡み、啄ばむ分厚い唇と舌により口内を攪拌され…音が届いているような言葉を言われると焦りと羞恥で全身に甘い芳香を織り交ぜた汗が噴出すのを感じる。
W03_Nerine: ねちゃぶちゃねぶりつく濃密粘液ディープキスにすっかり、自分の吐息ですら飯尾の唾液の匂いが鼻をつくほどにされてしまって…。
W03_Nerine: 幸い、冷静かつ鈍感な反応のおかげでバレずにはいるとはいえっ! なんとか返さなくてはと思う顔になおのこと食いつく飯尾フェイス…!
W03_Nerine: しかも、同時に家水のケツほぢシャブリは苛烈さを増していって……ッ!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(はっ、だ、だめ……ッ、エリス姉さまにっ、バレちゃうのだけっ、ひッ、え゛ぅ゛ぅッ!?♪フッ、くひッ、い゛い゛い゛————————————ッ!!!!???v)」
W03_Nerine: 芋虫が身をよじらせもぐりこむようなケツメド嬲りと、同時に敏感極まる尻尾の先端の付け根…。
W03_Nerine: ぷりん、としてコリコリとした感触のソコを擦り上げると脊椎に快楽をグリグリ送りこまれ脳天を膨らませるような多幸感と悦楽。
W03_Nerine: さらに……ズパァン!!と乾いた音が甲高くならされ、紅葉形を赤々とつけるスパンキングの衝撃にそれを破裂させ、ついにキスに飲み込まれてとはいえ甘く蕩けた牝淫魔の嬌声を上げてしまう。
W03_Nerine: 目の前はチカつき、持続するような被虐のアクメ衝動がじくじくと脳裏を炙り付ける感触……瞳は軽く上を剥き、焦点もブルブル定まらず…。
W03_Nerine: しかし、エリスさんのついでの言葉に……。
W03_Nerine: 【ネリネ】「……—————っ゛ッ!!? ッ、っふっ、ぁ、らっ、らいじょうぶっ、れすっ! な、なんでも———……っ、ないれすから……っ!」
W03_Nerine: 唇を振り切るように顔をと身体をよじり、なんとか返事を返せて。ぎゅうっと唇をかみ締めつつ……。
W03_Nerine: 【ネリネ】「……ちょ、ちょっとっ、あ、アイスキャンディーしゃぶってるのにっ、む、夢中になっちゃっただけっ、だけ……ですから……っ、す、すいませ……ン゛っ……————ッッ!!」
W03_Nerine: エリスさんの気持ちが嬉しい反面、重荷にはなれないという思いか、あるいは彼らにエリスさんをあわせたくない一心か。
W03_Nerine: ……ともあれ、そんな風になんとかいい終わると同時にアイスというには熱く、ねちゃりとした飯尾のそれが再度唇を割り下品な粘液キッスの音を掻き立てるのでした…!
wadir_GM: ▽
wadir_GM: 【エリス】「アイスキャンディなんて……学校には売ってないでしょう。 一回買いに外出るなんて、ネリネ少しこの街に染まって来ているのではなくて?」
wadir_GM: 必死の思いで飯尾の超ディープキスから逃れてエリス姉さまに返事と言い訳をするネリネさん。
wadir_GM: あえて即キスをせず、どこまでその状態で嬌声を、アナルトロ声をバレないように我慢出来るのかを見物しようとする飯尾。
wadir_GM: 右手で淫魔尻尾をぐいっ!と引っ張り上げると、剥き出しのプリンプリンな剥き立てゆで卵のような極上ヒップを
wadir_GM: 背後の家水に突き出すような姿勢を取らせます。
wadir_GM: それがどういう意味で意図なのかを察した彼は、すっかり蕩けてほっこりしてしまった処女アナルから舌を引き摺り出すと
wadir_GM: 両手で突き出された姫淫魔尻をグイッ!と左右に拡げて、これまでのケツ穴責めでほっこり湯気を上げるセピアの窄まりに
wadir_GM: その淫水焼けし青筋がビキビキと走り回る勃起チンポ、飯尾と組んで数十人の女性を食い散らした凶悪な肉竿を押し付けます!
wadir_GM: 【家水】「……———ぉ、ぉッ! んぉ、ほぉぉ……ぅ、すげ、すげっ、なンだこれ!オィなンだよコレェ……!!」
wadir_GM: カウパーが垂れ流し状態になっている彼の亀頭がネリネさんのアナルに押し当てられる、その瞬間。
wadir_GM: パク、パァクと息衝いていた彼女の尻皺が獲物を捕らえる食虫植物のように、文字通りの淫花となって彼の鈴口にキス。
wadir_GM: その極上などと言葉では言い表せない感触に、ガクンっ!と膝が腰が砕け、尿道を一気に駆け上がってくるザーメンの感触。
wadir_GM: 目を血走らせ、歯を食いしばり下腹に人生一番の気合いを込めて押さえ付け、そのまま先端をズブ……ズヌ……ッ!と捩じ込んで行きます。
wadir_GM: 【エリス】「……?? 今、なんか変な声しなかった? 男の人の悲鳴……かしら……?」
wadir_GM: ネリネが我慢しているのに、自分が大声を上げてしまうわけにはいかないと家水との妙な我慢比べが始まってしまいます。
wadir_GM: そして、そんな二人の滑稽極まる様を実に人の悪い、しかし満悦極まる表情で眺めている飯尾。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「あっ、あはは……ちょ、ちょっと時間があったのでつい……————ッ、……————?」
W03_Nerine: ねっぷりとダマになったローションのような唾液を顎や頬にねとつかせながら…。
W03_Nerine: ぐう!っと尻尾を手綱のように引かれ、自由になった顔で声にこそ出しませんが、眉尻を震わせながらも睨むように…。
W03_Nerine: …とはいえ、上目遣いで媚び誘っている風にしか見えないのはもはやいうまでもないのですが!
W03_Nerine: ともあれ、直接的な行為に及ばず、腰を持ち上げさせて…かといえば一先ず離れた家水の様子に疑問符を浮かべる、察しの悪さ。
W03_Nerine: 【ネリネ】「……——————わっ、わたしはえっと。大丈夫……ですから、エリス姉さまのお手を煩わせるような————……ッッッ!!!?」
W03_Nerine: が、それも深い尻谷間の奥。ぷくりと腫れて呼吸するようにくぱつく湯気だつトロアナルに振れる、熱く硬い強烈な牡の感触にハっと気づかされ。
W03_Nerine: 腰を引かせ、逃げようとしたところで既に腰は抜けきって尻尾とつやてかヒップを握る手で持っているようなもの。
W03_Nerine: 【ネリネ】「ッ、ま、ま、ま………ぁ゛ッ、ひッ、い゛ぎッ、ひィィィィィィ—————————ッッ!?v」
W03_Nerine: 待ってと言葉に出来ず、その間に押し付けキスする処女アナルと淫水焼けした赤黒ペニス。圧迫感と浅くほぢる感触だけで目をみひらき、
W03_Nerine: とぷるん!と巨乳をたゆつかせバウンドさせるように背筋をしなりあげさせ、抑えられない甲高い雌馬がいななくような嬌声をほとばしらせてしまいます。
W03_Nerine: それは平時のネリネを知るエリスだからこそ、男の悲鳴じみた家水の声とあわせて彼女に関係のあるものとは思わせないかもしれませんが……!
W03_Nerine: 【ネリネ】「……—————〜〜〜〜〜ッッッ!!!?v にゃっ、にゃんでしょ……ぉ゛ッ、ちかくのっ、教室からのッ、ッ—————!!!?v」
W03_Nerine: 口をぱくぱくと鯉のようにさせ、最後まで声にならない。見開いて小さくなった瞳孔を視線が定まらず、爪先もピンとつんのめり自分が立っているかも危うい状態。
W03_Nerine: しかも、これが少しだけの快楽ならば……。懇願するように。二人に首をふるふると小さく首をふります。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「もぅ、ネリネは相変わらず甘い物が大好きなんだから……」
wadir_GM: 電話の向こうで、恐らくは苦笑している姉さまの顔が浮かんでは消えますが、消える時は必ずアナルからの強烈な刺激がトリガーとなって。
wadir_GM: ヅヌッ!ヅブッ!!ヅぬ゛ぬ゛ぬ゛ッッ!! ヅ……———プンッ!!!!
wadir_GM: 毎回1センチ位ずつ押し込まれてくる家水の女啼かせの勃起チンポ。それが腰を突き動かす都度凶悪な圧迫感を伴い
wadir_GM: ネリネさんの直腸へとズブズブ押し入って行きます。
wadir_GM: そして遂に括約筋のもたらす極上アナルの門扉を突き抜け、その奥に拡がる直腸へと生チンポを到達させて。
wadir_GM: ビキビキに浮いた青筋が彼女のケツメドを巻き込み腸奥へ、腸奥へとその剛直を捩り込んで、遂には家水のチンポ
wadir_GM: その根元で生い茂る陰毛の感触をプリップリの尻肌で感じる程根元一杯までアナルを犯されてしまいます。
wadir_GM: ……しかし、そんな状況など気付きもしない姉さまはと言えば……
wadir_GM: 【エリス】「普段なら、もっと〜!もっとお話ししましょぉ〜!……って言ってくるのに。 ……悪いわね、私も少し緊張しているのかしら、それじゃお互い頑張りましょう……——————!?」
wadir_GM: ようやく死に物狂いの演技が功を奏したのか、この地獄のような天国のような会話を終わらせてくれる、そう思った瞬間
wadir_GM: 背後の家水が奥まで突き入れた瞬間、遂に決壊、屈服。
wadir_GM: 所詮は人間、淫魔の中の淫魔、サキュバスクィーンの血族にして淫魔騎士のネリネのアナル快楽の前に、一回の抽送すら叶わず
wadir_GM: だらしないイキ声を上げそのザーメンをネリネの直腸にブビュッ!ボビュビュッ!!ドブリュッ!ボビュルルルッ!!!と解き放ってしまいます。
wadir_GM: 【エリス】「……———やっぱり、また何か音がしていない? ホラ、変な声って言うか……何かしら……?」
wadir_GM: その悲鳴とも嬌声とも付かない家水の声を聞きつけてしまったエリス姉さま、やはり電話を切ってくれない所か下手をすると
wadir_GM: 今すぐ任務を放り出してこっちに駆けつけかねない勢いで。
wadir_GM: そうこうしている間にも家水の射精は止まらず、止まれず、未知の人外快楽の前に決壊したダムのように金玉の中身を
wadir_GM: だらしなく解き放ちます。
wadir_GM: 血統書付きの淫魔であるネリネさんにとって、初めての腸内射精の刺激は一体どれ程の物でしょうか……!!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「……あ゛ッ、ひッ、ンぎッ、ひ……い゛ぅッ!?♪v」
W03_Nerine: グップッ、グッポ……ヅぬ゛ぶッ! 柔らかいとはいえ処女の限界まで押し広げた経験などあるはずもないセピアの窄みを
W03_Nerine: 強烈な圧迫感と共に押し入る家水の剛直…ネリネにはまるで丸太を押し込まれているかのようにさえ錯覚してしまうほど。
W03_Nerine: 皺が伸びるほどにこじ広げられた入り口が押し潰されるたび、スタッカート気味に跳ねる濁音嬌声を迸らせ
W03_Nerine: エリス姉さまの顔すら、都度にかきけさせる強烈なフラッシュを伴う打ち上げ絶頂感に脳みそが溶け出すような感覚を味わいます。
W03_Nerine: 【ネリネ】「————エリスっ、姉さ……まッ、あ゛ッ♪v(づっ、ボビュッ、ビュルッビュル……ドグッ!!)————あッ、ひン……ぉ、お゛ォォォォォォォォ——————〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!?v」
W03_Nerine: 切られる寸前。
W03_Nerine: ミチィン!と腰とヒップがカチあたり、深めの尻谷間の間にもぐりこみかき割る赤黒人屑チンポの肉襞壁までも伸びた形にするような強烈な挿入ハメ込み。
W03_Nerine: 柔らかでふかふかの人ではそうそう味わえない淫魔姫の極上のケツまんこ。きゅうっと肉環のしめつけのように媚びつきペニスを適度に締めつけ絡むような感触で
W03_Nerine: ザーメンを強請る精液喰らいの淫乱ケツメドが、その望みのままにブチまけられた途端歓喜にも似た絶頂アクメと共に喉を鳴らすように脈動し飲み込んでいく。
W03_Nerine: とっさに口を押さえ、結果としてくもぐもった牝牛のいななきのような声を迸らせるネリネ……足腰は完全にガクつきながら崩れて吊り上げられるような形になりつつ…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(ふあ゛ッ、あ゛ッ、あ゛——————……ッッ!!vなひっ、何が起こってっ、ぁっ、もう、立ってるのか寝てるのかもわかんにゃッ、ひッ……姉さまっ、姉さまたすけ……ネリネっ、これ……おひりっ、ケツマンコれっv ダメになっちゃうますッ、う゛ッ、う゛あ゛ッ、ぁ゛ぁ゛ぁ゛—————————〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッvvv)」
W03_Nerine: だばだばと手の間から唾液を滝のように流しながら上向き三白眼気味になりつつ、助けを求める言葉を電話に叫びかけながらも、
W03_Nerine: プリップリの熱いザーメンの濃密な奔流の生み出す腸内射精アクメに既に声にすることもできない状態……!
W03_Nerine: 淫章も意味を成さないほどに濡れ透けてクッキリとわれめに蕩けて覗く襞のテラつきまでも覗き見えてしまいそうなレベル…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【家水】「はぁ、へ……ぇ、へぁ……———ぁ、ぉお゛お゛ぅ……ッ! ぉお゛お゛お゛ゥゥッッ!!」
wadir_GM: アヘ顔トロ顔を晒して腸内射精アクメを極め続けるネリネさん。
wadir_GM: そして同じような、いやそれ以上の三白眼、というよりはもう白目を剥き眼球内毛細血管が破裂しそうな程に
wadir_GM: 血走った瞳をヒクヒクと痙攣させながら、喉よ涸れろとばかりに絶頂の絶叫を上げる家水君。
wadir_GM: お゛ぅッ!!お゛ぅぅッ!!と吠えるたび、血尿混じりのザーメンが淫魔姫ネリネの極上アナルへと放たれ、
wadir_GM: 一介の男子高校生、一介の人屑では到底耐える事の出来ない、人外の超悦楽に魂までもが彼女の腸内へと吸い抜かれそうになって。
wadir_GM: 【飯尾】「……———チッ、叫び過ぎだ……氷咲さんにバレたら台無しだろうが」
wadir_GM: どれ程射精しても、射精してもぶち撒けてもドビュドビュルボビュルしても萎える事なく、取り憑かれたように
wadir_GM: ひたすら剛直でネリネの極上ケツマンコをホジリながら、激しい打撃音を上げてパンッ!パン!と腰を打ち付ける家水の姿に
wadir_GM: 舌打ちをした飯尾は、小さく指を鳴らして。すると操り人形の糸が切れたかの陽に、家水が昏倒します。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ッ、ひッ、ぃ゛ッ!v ぃ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅぅぅぅう゛ぅぅぅぅぅ————ッッ!!vv」
W03_Nerine: ドポッドポッ!とホカ蒸れした柔らかケツマンコに放たれるザーメンの脈動を助長するように腸壁が膣肉のような襞を伴って絡み、しゃぶり締めつけポンプを促して。
W03_Nerine: 淫魔姫の本性とも言うべき淫乱淫猥な精喰いっぷりと裏腹に、ブチまけられる厚い雄塊にネリネはといえば濁点交じりの嬌声を必死に押し殺した、唸り声のような情けの無い快楽に翻弄されっぱなしの艶声で…。
W03_Nerine: しかし、仕草は腰を持ち上げ、家水君の垂れた睾丸まで柔らかいマシュマロヒップに埋める程に密着押し付けしてしまっているのだから業が深いというもの…!
W03_Nerine: それでも声を抑えるように口に手を押し付け続けているのは思考の端に僅かに残ったエリスさんにバレたくないという一心であるのはいうまでもなく。
W03_Nerine: もっとも、家水君の声まではどうにもならないし、そもそもそこまで気は及んではいないのですが…!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(ひゃめッ、え゛ッ……ッ、れもっ、でもぉ……—————〜〜〜〜〜ッッ!v こ、これ以上抑えられな……————ぁ、ふうッ!?)……ンほッ、お゛ッ!?v」
W03_Nerine: しかしスパンキングのような腰撃ち込み。それが突如やみ……崩れ落ちる家水の股間がゴリュゴリュと腸膣の中で擦れつつ、赤黒い亀頭が肛門を内側から大きく盛り上げ
W03_Nerine: ドポンっ!と引っかかりつつ勢いよく抜け思わずンホ声を漏らしてしまいながらもなんとか解放されます。それが何のためであるのかまでは及ばないまでも。
W03_Nerine: 脳裏では助かった。という思いと……身体だけはまだ物欲しげにキュウンvと広げられたかに思われたケツ穴をヒクつかせぷるぷると肉厚艶肉を震わせているのです。中腰姿勢のまま…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【エリス】「……———!? ネリネ、ネリネ今の音……声は何? 悲鳴みたいだったけど……———『貴女、実は今すでに窮地に陥っているの』!?」
wadir_GM: 飯尾の持っているスマホから聞こえてくるのは、二人の悲鳴を聞きつけたエリス姉さまの……姉さまにしては珍しく狼狽の色の見える声で。
wadir_GM: その声を聞けばネリネさんには、自分がどれ程大事に思われているか、心配されているかが分かるでしょう。
wadir_GM: しかしスマホを持っている当の飯尾君はと言えば心底厭そうな、面倒そうな顔で。
wadir_GM: ネリネさんが初めてのアナルセックスアナルファック、アナル受精の快楽に痺れ蕩け、中腰状態でガク付いているのをいい事に
wadir_GM: 彼女の背後に回り込むと、これまた面倒そうな表情のまま、無造作に家水の腰を蹴り飛ばします。
wadir_GM: その衝撃で家水の……———アレ程射精を繰り返し金玉の中身が空っぽになってもなおギンッギンに勃起した……———チンポが
wadir_GM: ズルルルルッ!ズヌルルッ!!ゾズルル……ズ……ボンッッッ!!!!と勢い良く引き抜かれ、それと同時にぷっくりと盛り上がった
wadir_GM: ネリネのアナルがくぱぁ……と閉じて行き、しかし閉じ切らずに悩ましく喘ぎヒク付く半開きのまま。
wadir_GM: 【エリス】「ネリネ……っ! ネリネ、どうしたの? 返事しなさい……———っ!」
wadir_GM: 酸欠の金魚の様に喘ぎ続けるネリネ、一向に返事のない彼女の様子に流石にこれは只事ではない、と思ったのか
wadir_GM: 電話の向こうのエリス姉さまの口調は狼狽した、というよりは真剣で鋭い物へと変化して行って。
wadir_GM: そうこうしている間に気絶した家水と入れ替わった飯尾はネリネさんを羽交い締めにすると、その耳朶にねっとりとした吐息混じりの言葉を囁きます。
wadir_GM: 【飯尾】「ホラ、キミの愛しの『エリス姉さま』が君の事を呼んでいるよ?  ……———この状況がバレると、色々『キミも』困るんじゃぁないかな?んん?」
wadir_GM: その言葉は卑劣にもネリネさんの挟持、プライドを直撃する一言。助けを呼びたければ呼べる、その選択を彼女に委ねると言う
wadir_GM: 一見彼女にとってとても有利な選択権に見えます。見えるのですが……———!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「は……————ッ、ぁ゛……ッ! はぁッ、はぁ————……ぁッ!♪」
W03_Nerine: 大げさなぐらいに肩を上下させ呼吸を、しかしスマホのマイクからは聞き取れないように静に吐きつつ。
W03_Nerine: 聞こえてくる冷静沈着なエリス姉さまのそれとは思えないような取り乱す色の混じった声に
W03_Nerine: 思わずその言葉に肯定してしまいそうな焦ってどもった声を返してしまいそうですが連続ケツ穴絶頂で赤熱した脳は辛うじてそれを押さえます。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(大丈夫っ、大丈夫って落ち着いて、まず……いっ、息を……————ふお゛ぅッ!?v はッ、ぁひ————……ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!?v)」
W03_Nerine: ぎゅぽッvぎゅぽッvケツマンコの絡みつくムッチリ膣肉からチカラづくで引き剥がされ、ドプン!vと火口のような盛り上がりをつくりながら抜けおちる肉棒。
W03_Nerine: ぷるん、とつついたババロアのような震えと共に形はエグイファックにも関わらず淫猥かつ美しい形を取り戻します…その尻肉の狭間に湯気を立ち上らせつつも。
W03_Nerine: 強烈な引き抜きの快楽に三白目のアヘ気味なのは戻らないまでも、膝をウチ股にしてなんとか倒れ付すのだけは耐えようとしますが、腰のガクつきが極端になり…。
W03_Nerine: と、そこを支えたのは皮肉にも全ての原因である飯尾で…耳に囁き掛けられるイヤらしい言葉に不快感と共に、ゾグッvと背筋が震えてしまうのを耐えられない…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(こ、こんな状況で……ぇッ、っ、ち、違うんだから、これはイヤだった……だけっ、でぇ……ッ!)」
W03_Nerine: 自身の否定しきれない被虐心に歯噛みをしながらも、わかっていると返すのも歯がゆく、しかし支えられている間になんとか呼吸だけは整え、極めて平静をよそいつつ…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「————すッ、すいませんっ! その、ちょっと電話落としちゃったみたいで……そ、そのせいかもしれません、私は全然っ、こ、これからの話なので————」
W03_Nerine: 声が震えていないか?バレたりしないかと内心は気が気ではない中。確かに教えてしまえばネリネにとってはこの上なく優位にたてますが……。
W03_Nerine: 【ネリネ】「大丈夫です、その———……ほ、本当に危ないときはエリス姉さまに隠したりなんかしませんからっ! 安心して任務を優先して、ください……っ!」
W03_Nerine: この言葉自体がもはや嘘の塊でしかないのですが、それでもネリネはこういってしまうのでした…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「……———(結構キワドい賭けだったが……予想以上に楽しませてくれるじゃないか…)……クククッ♪」
wadir_GM: 努めて明るく、気丈に振る舞うネリネさん。
wadir_GM: 実の所飯尾君にとってもこれはかなりキワドい賭けであり、もし彼女が本当に助けを呼んでいればあの『氷壁のエリス』を相手にしなければならず
wadir_GM: そうなればネリネさんを人質にして何とか逃げ延びる位しか打開策はなかったので、これは僥倖と言える結果でした。
wadir_GM: 【エリス】「そ、そうなの……———(すー、はー、すー、はー…)それならいいのよ、心配させないで欲しいわ」
wadir_GM: 幸い電話の向こうのエリス姉さまはと言えばコロっと騙され、ネリネさんの言葉を鵜呑みにしてしまう始末。
wadir_GM: そんな二人のやりとりを聞き続けているうちに、再び彼の悪い癖が目を覚ましてしまいます。
wadir_GM: 放っておいてもこのやりとりを続けてくれる、と判断した飯尾はスマホをネリネさんの耳元に押し付けたまま、
wadir_GM: 空いた手で汗だくツルツルプリップリのドスケベデカケツを鷲掴むと、遂に人外……———彼女達と同じ淫魔の勃起チンポを
wadir_GM: ついさっきまで激しくアナルをホジリ返され、ピンクに腫れ上がったケツメドへと押し付けます。
wadir_GM: そしてネリネさんが反応するより早く、ゾブ……ッ!ぬ゛ぶぶぶ……ッ!!とその異形の巨根を淫魔姫のアナルへとめり込ませて行って。
wadir_GM: そのチンポはまさに人外のソレ、女性を徹底的に狂わせ快楽に蕩けさせ、セックスの事だけしか考えられない一匹の牝へと堕落させる為
wadir_GM: 仕上げられた異形の肉棍。亀頭は凄まじいまでに傘が開き、しかもエラは三重になっており、しかもその窪みはまるで蛸の吸盤の様に
wadir_GM: ネリネさんの腸壁を、ケツメドを、アナルの皺すらも吸い上げ、僅かに動くだけで凄まじいまでのアナル悦楽が襲います。
wadir_GM: しかもこれはまだ、亀頭を挿入しただけで。その後ろにある竿はと言えば、男性の二の腕程の太さ、長さ。
wadir_GM: これまで散々下腹で味合わされサイズを教え込まれたその幹には、ビッキビキに浮いた青筋と一つ一つが独立して蠢く肉瘤がびっしりと生え揃い、
wadir_GM: 彼女の直腸を味わえるのを今か、今かと楽しみにしているのです……!!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「———ご、ごめんなさいっ! わ、私もちょっと緊張しちゃってるんでしょうか……え、えへへ……」
W03_Nerine: 嘘を内心で詫びつつも、自身を窮地に追い込んでしまっているのも自覚しながらも風紀委淫としての矜持か、本当のことは告げられず…。
W03_Nerine: 後ろで余裕たっぷりな風をみせつけている飯尾の考えなど思いもよらぬまま、みちりと淫魔肉を脂ぎった掌で握られつつ。
W03_Nerine: みちっ、と指の狭間からぷりぷりした感触を浮き上がらせる極上の艶肌。罪悪感と快楽で熱いのか冷えているのかわからない汗でヌルテカにした肢体を震わせつつ…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「そっ、それじゃあエリス姉さま、わ、私もそろそろ————……ッ、っ〜〜〜〜〜!!?」
W03_Nerine: ひくつき、小さく口をあけながら快楽の余韻に喘ぐような仕草をみせる肛門肉にむちゅっ、と押し付けられる淫魔ペニス。
W03_Nerine: その熱と溢れるような凶悪な瘴気を入り口のケツ粘膜に受け、思わず言葉を無くしギグウッ!!と背筋をしならせ肩を怒らせ、脳に甘い媚毒シロップが溢れるのを感じてしまう。
W03_Nerine: 肩越しに思わず飯尾君にふりかえりながら先ほどの凶悪だったそれがあくまで人の枠のモノだったことをこれだけでも思い知らされ、首を横に振って…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「にゃッ、はぁ゛ッ……ぁッ?!v な、なにひれっ、まだダメっ、エリス姉さまっ、まだ繋がってッ、ぇ゛っ、ひぅ゛ぅ゛ッ!?v ……———————〜〜〜〜〜〜ッッ!!v」
W03_Nerine: 鬼の棍棒を思わせるグロテスクなカタチ。大きさだけでなくうぞめき、自ら腸壁に吸い付くような文字通りのエラのよな凶悪なカリ首。
W03_Nerine: 直接みることは叶わなくとも、グポッvと蕩けたセピアの窄みをかき広げ、むしゃぶりつくようなその動きに余韻どころか先ほどのアクメも吹き飛ばされる快楽を産み出して……。
W03_Nerine: 【ネリネ】「はっ、す、すいませ……っ! だ、大丈夫っ、大丈夫です……からぁッ、ぁ゛ンッ! はうッ、ン゛ッ! ふう゛……ふう゛ぅぅぅ————ッッ!!v」
W03_Nerine: まるで吸いつけられるように、うぞめくカリエラの動きに腸襞肉が絡み突いて腰がどんどん進んでしまう……!脚にチカラがはいらなければ、抗うこともできない!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: ネリネさんのアナル、ケツメド、肛門。本来性行為に使うはずではないそこ……———人類とは異なる淫魔にとっては
wadir_GM: そこすら立派な性器に他ならないのですが……———に飯尾のエゲツない、醜悪で凶悪な淫魔チンポが1cm、また1cmと
wadir_GM: づぶづぶヅボヅボ侵入して行くに従って、ネリネさんのトーンは1オクターブずつ跳ね上がって行ってしまいます。
wadir_GM: それを必死の演技……正直エリス姉さまでなければ騙せないのではないか、と飯尾も、恐らくはネリネさんすらそう思っているかも知れませんが
wadir_GM: とにかく必死の演技と誤摩化しの連続で何とかしのごうとしている彼女の努力を嘲笑うように、ズン!ズン!と肉杭を圧入して行きます。
wadir_GM: 家水の勃起ペニスも人間としては相当な巨根でしたが、淫魔のそれは比較するのが馬鹿馬鹿しくなるレベル。
wadir_GM: 遂に竿まで這入り込むのを許してしまえば、彼女の腸壁は貪欲に牡のチンポを求めてインキュバスペニスに吸い付いて来て。
wadir_GM: そんな淫腸壁を振り払い、かき混ぜ抉り返し捲り返しながら奥へ、腸奥へと貫いて行きます。
wadir_GM: 【エリス】「……いくら初めての単独任務でも、ちょっと気が入り過ぎじゃない? こう言う時は深呼吸するといい、って言うわ。 ぃーい?大きく『イキ』を吸うの。」
wadir_GM: にも関わらず姉さまは相変わらずのマイペースと言うか、恐ろしく落ち着いて冷静な口調でズレた事を言い、ネリネさんに指示するのです。
wadir_GM: そんなやり取りを聞きながらも、容赦ないアナルレイプ、人外の肛門性交はさらに進み遂には直腸の奥、折れ曲がり事実上の最奥となる
wadir_GM: S字結腸まで到達してしまいます。
wadir_GM: しかし彼の凶悪淫魔チンポはその程度では収まり切らず、更に激しく奥へ……———子宮裏を凶悪に圧迫しながら腹膜を激しく押し上げ
wadir_GM: 呼吸困難に陥ってしまう程に突き上げられて、遂には小柄なネリネさんの身体を宙に持ち上げてしまいます。
wadir_GM: 彼女の全体重が腸奥へと伸し掛かり凄まじいまでの圧迫感が彼女を襲います。そんな中、深呼吸など出来るのでしょうか……!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ひゃぅ゛ッ、ン………ふッ、う゛ぅぅぅぅ————〜〜〜〜〜ッッ!?v はッ、はッ、はぁひィ゛ッ!v」
W03_Nerine: 蕩けた、と表現する他ない緩んで波打ち、上擦った返事の声。
W03_Nerine: 掻くようにうぞめくエラの動きに鼻の裏がツンっとするような感覚で前後不覚に陥りながらインキュバスペニスにアナルのセカンドヴァージンを奪われる悦楽に目を回すl。
W03_Nerine: 圧迫し、ギチギチに押し広げる肉竿…ヒトならば裂けるようなサイズですがインキュバスのそれならば拡張と開発を同時に行い、かつ、それがサキュバスの穴であれば
W03_Nerine: それこそ一つ進める毎に相互に作用しあい、使い込んだ極上の雄媚び奉仕を行う新品同然のぷに肉アナル穴という最高の逸品にさえ仕上がっていく…!
W03_Nerine: もっとも、淫魔同士の肉体が生み出す極大快楽を未熟なネリネが許容しきれるかは別の話で…。
W03_Nerine: いまもこうして、ギュポッ、ゾポッ!と押し込まれる度に生まれる快楽の強大さに処理仕切れず、脳が煮崩れする錯覚を覚える程。
W03_Nerine: ガグッガグ!と重量に引かれた乳果が全体張るほどの興奮を湛えてタプルンッ!ユサッ!と見せ付けるように震えて。
W03_Nerine: 脚も既に自立する役目を立てておらず、握られ持ち上げられたケツ肉とケツメドをギチギチとほぢくるペニスでのみ立っているような状態なのです。
W03_Nerine: 【ネリネ】「はッ、あ゛ッ、ぁぁぁ————……ッ! はっ、はッ、はひッ、お、おおきくっ、おおきくイキッ、いッ『イキ』ッ、まッ、ぁ゛ッ、ぁ゛ッ、あ゛ッ!?v」
W03_Nerine: スタッカート気味に跳ねさせとても深呼吸になってないそれで大口をあけるネリネ。しかし奥の奥……アナルのポルチオともいうべきそこまで押し上げられ
W03_Nerine: 腸からそれにつながるアヌスまで。ギュボッ!♪ と持ち上げられ、体の内側に押し込むような圧迫ファックに……ぐうん!と背筋をしならせながら、絶頂。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(うッ、そぉ……ッ、これさっきよりっ、もっと『深い』っ、どんどんッ、大きい絶頂で大きい快楽ッ、ぅ゛ぅぅぅッ!!♪v)」
W03_Nerine: 【ネリネ】「(エリス姉さまっ、あ゛ッ♪v ネリネっ、戻れなくなるっ、お尻っ、アナル……ケツメドぉっ……っっv 知らなかった時に戻れなくなっちゃうッ、う゛ぅぅぅぅぅぅ゛————〜〜〜〜〜ッッ!!♪v)」
W03_Nerine: へっへっへ、と発情した犬が舌を垂らすかのような吐息を漏らし、ピスピス鼻を鳴らしながらアヘ顔アクメを晒し……!!
W03_Nerine: みっちり拡張された腸壁膣がみちりと広がり、その形に適応しながらもっとも大きく快楽を生み出す有様へと適応していく…。
W03_Nerine: 自分自身の身体が、意志と関係なくよりスケベに貪欲に産まれかわっていくのを実感し、倒錯してしまうのです…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「……ダメじゃないか、もっと大っきく息吸わないとw」
wadir_GM: スマホを持ったまま、腸奥〜子宮裏〜腹膜への強烈なアッパーカットを食らい、ふるふると戦慄いているネリネさん。
wadir_GM: 携帯が当てられていない方の耳朶に舌を這わせながら、もっと大きく深呼吸しないとダメじゃないかと促す飯尾は
wadir_GM: 彼女の小柄ながらもポヨンポヨヨンと可愛らしく、しかし量感たっぷりに弾む双丘を無造作に鷲掴むと、そのままギチュゥゥゥゥ…!と
wadir_GM: 荒っぽく円を描くように下から救い上げて、そのまま彼女の華奢な身体毎吊り上げます。
wadir_GM: 【飯尾】「ホーラ、氷咲さんも言ってるじゃないか。『大きく吸って』———……♪」
wadir_GM: それに釣られてそれまで腸奥に半ばめり込み突き刺さっていた淫魔チンポがゆるゆると引き抜かれて、僅かながら呼吸する余地が生まれます。
wadir_GM: 彼女のそんな様子を見た飯尾君。
wadir_GM: 【飯尾】「さぁ、今度は『イキを吐いて』———っ♪」
wadir_GM: 満足したような表情を浮かべ残酷な一言共に、ネリネさんのHカップ淫魔姫バストから手を離して。
wadir_GM: 二十センチ程も引き上げられていたネリネさんを支える手が離されてしまえば、後は地球の重力に従って落下するだけ。
wadir_GM: それまでの肉杭を圧入するような抽送ではなく、より無造作でしかし凄まじい速度の挿入、腸壁嬲り。
wadir_GM: 直後ネリネさんの腸奥を再度襲う凶悪なアナルポルチオ性感。それは先程までの刺激などとは比べ物にならない一撃で、
wadir_GM: 彼女の体重全てが一点……———ギンギンに勃起しそそり立ったおぞましい形状のインキュバス亀頭、その先端に集中。
wadir_GM: 肺腑から1cc残らず空気を吐き出させ、子宮裏から骨盤を、仙骨を、脊髄すら打ちのめす強烈過ぎるアッパーカットになるのです!!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「————ッ、はぅっ、ぁ゛……ふッ、ん゛うぅぅぅ————〜〜〜〜っっ!!v」
W03_Nerine: 必死に喉を震わしながら深呼吸…になっているかは怪しいものの、胸をそらし膨らませながら。
W03_Nerine: それはどちらかというとラマーズ法のほうが似ているような…もっとも、この場合は入れ、もぐりこまれているのですが!
W03_Nerine: 後ろからの苦々しく思う囁きにも反応を返せないほどに必死の有様でビッショリを汗を滴らせ。
W03_Nerine: ギチリッ、ギニュウッ!!もぎしだかれる形の良い巨乳はシリコンの玩具を握り潰したように形を変え
W03_Nerine: しかし、痛みはなく強烈で脳髄を焼くようなマゾ快楽ばかりが生まれてしまうことに困惑して…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「ッ、ふ……ぅ゛ッ、ふう……ン゛ッ、ぅ゛ぅ゛ぅ゛————〜〜〜〜〜ッッ!?v ッ、んふぐッ、お゛ッ、おほ……ぉ゛ッ!?」
W03_Nerine: 【ネリネ】「(ひゃめッ、ぇ……ッ!こんらッ、酷く虐めて弄ばれてッ、らのに……ひィッ……!? イキッ、イ……ッ、また……ぁぁぁ゛ッ!?♪v)」
W03_Nerine: ゾグンッ、ビグッ、ゾググググッ!! 重力に引かれて体重が肉竿と腸膣の粘膜結合部に一転集中。
W03_Nerine: 口の形をOの字にして、搾り出されるように息をオホ声を上げ…ゴヂンッ!!と骨格が軋むような凶悪異形の打ち上げファック。
W03_Nerine: 爪先をピン!と立たせたまま、宙を泳ぐようにつま先を地面にカリカリと磨ぎ擦るような仕草。前よりも大きく、凶悪になるケツメドアクメに肢体も感電しつづけるようにいう事がきかない…!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 口をパクパクと開閉させて悶絶するネリネさんのおへその上……———ちょうど飯尾のチンポが腸奥、子宮裏に大きくめり込んで
wadir_GM: 彼女のポルチオを容赦なく押し上げている……———をネチっこく揉み撫でます。
wadir_GM: 彼女の内蔵と皮下脂肪越しにハッキリと感じ取れ、角度によってはハッキリぼごぉと浮き出てしまっている程に突き立てられた
wadir_GM: 凶悪インキュバス疣チンポ。それを再びネリネさんの上体を掴み引き上げると、同じように落下。
wadir_GM: 一回淫魔チンポをレールにしてのアナルフリーフォールを極める度に、骨盤よ脊髄よ砕けよとばかりの強烈な刺激が
wadir_GM: 四肢をバラバラに引き裂かん程の勢いで。 迸るピンク色のアナルアクメ電流は容赦なく延髄を脳幹を灼いて行きます。
wadir_GM: 【エリス】「ちょ、ちょっと……ちょっと深呼吸頑張り過ぎ、じゃない? もっと落ち着いてやってもいいのよ?」
wadir_GM: 電話の向こうではネリネさんがまさか肺腑の空気を最後の一滴まで搾り出しつつ、超アナルポルチオアクメを極めてるなどと
wadir_GM: 思ってもいないのか、どこか間の抜けた……———しかし冷静で正確なアドバイスをしてくるエリス姉さま。
wadir_GM: 【飯尾】「……———だってさ、酷いよねえ燈河さんが今、ケツマンコヴァージン奪われてアナルオナホ……ケツ穴チンポケースにされてるって言うのに。 折角だからボクも協力して上げるよ、ネ・リ・ネさんw」
wadir_GM: どこか粘堂くんの様なおどけた口調でネリネさんを嘲弄しながら、それまで左乳首をいぢり穿り捻り嬲り倒していた左手を
wadir_GM: アヘ顔のままダラしない声とも悲鳴とも啼き声とも、あるいは呼吸音とも取れるドスケベ淫魔姫ボイスが垂れ流しになっている
wadir_GM: 彼女の口を塞いで、電話に漏れるのを防ぎながら……———今度は彼が猛然と腰を振り立てて、まるで交尾中の牡豚の様に
wadir_GM: ハイテンポハイスピードロングストローク、そして何より凄まじいまでのハイトルクで腰を打ち付け、極悪人外チンポをネリネさんのケツマンコに打ち込んできます。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ンあひッ、イグッ、う゛ぅぅぅ————ッッ!!? ッ、はひッ、ちょっと……前のめりになりれッ、へぅッ!?♪v」
W03_Nerine: ろれつが回りきらないまま、なんとか返すも……グブッ!vと腸膣越しにポルチオを押し上げ子宮をたゆつかせる感触は
W03_Nerine: いまやアナルだけでなく下半身を全てぐつぐつに煮えかき混ぜてしまっているかのような凶悪アクメを引き起こして。
W03_Nerine: バチバチと目の前や脳裏で引き起こされるアクメのスパークに視界の端には桃色がかった靄が出っ放し。
W03_Nerine: 手足をギクギクと伸びきらせたまま痙攣させ、既にケツ穴にエグく食い込むインキュバスチンポではやにえになっているような状態…。
W03_Nerine: もはや身体も心も落ち着けどころのない快楽アナルアクメ地獄に全身頭の先までハマりきってしまっているのです…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「(れもッ、お゛ッ! ……え、エリス姉さまはっ、し、信頼してくださってるんだから……ぁッ、お゛ッ、ひィっ!?v はやっ、ほぢっ、ほぢられてりゅっ、ゴリゴリッ、っ、激しすぎッ、ィィィィィィィィィィイ゛ィィィィィィィ—————〜〜〜〜〜ッッ!v!?v)」
W03_Nerine: 声を抑えたというよりも余りの強烈さに可聴音域を越えた嬌声を搾り出したかのような。
W03_Nerine: 捻れた管楽器のように背筋を大きくしならせ残像さえ残るほどの強烈掘削アナルファックのハードストロークに白い尻肉はスパンキングを受けているかのように赤く染まり。
W03_Nerine: とぽとぽと結合部と淫裂から衝撃で割れ零れるよう、肉襞の中でたぷたぷと揺れていた蜜が弾けてお漏らしのように足元に水溜りを作ってゆきます!
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: ネリネさんの口を抑え嬌声を、アクメ声を、ケツイキ声を抑え込んだ事によって、いっそう激しさを増して行く飯尾の腰使い。
wadir_GM: ズルズルズル……———ッッッ!!!!とチンポが抜ける寸前まで引き抜かれると、まずは蠢く瘤に挟まれ引っ掛かった腸壁が
wadir_GM: 悲鳴を上げながら捲り上げ擦り上げられて。 そのまま三重のデカカリによって脱肛するのではないか、と言う程に
wadir_GM: ケツメドをまくり上げられ引き摺り出されて、恐ろしく大量の腸液と先走り、そしてムワッ♪と淫魔アナル特有の甘く蕩けるような芳香が部室を満たす。
wadir_GM: 左手で彼女の口をガッツリホールドし、人差し指と中指を咥内に突っ込んで舌まで抑え込んで、再びその極悪インキュバスチンポを打ち込む。
wadir_GM: 二度、三度、十六回、三十三回、八十七回、二百六十四回。
wadir_GM: 【エリス】「……なんだか本当に分かってもらえているのか不安だけど……———そろそろ私も時間だから行かないと。私も頑張るから、そっちも『頑張って』ね。」
wadir_GM: 三百十三回、五百六十七回、七百十一回。
wadir_GM: ネリネさんが何十回アナルアクメを迎えようと、連続肛門絶頂で白目を剥こうが本気汁を潮吹きまくろうが、まるで漏らす気配を感じさせずに腰を振り立てて
wadir_GM: 淫気と特濃ザーメンを貯め込んだ睾丸はまるでタヌキの置物のそれの様、一回腰を振るだけでまるでブラックジャックのように
wadir_GM: 激しく彼女のデカケツに打ち付けられて。その中にはいったい何リットル、何十リットルの子種汁を貯め込んでいるのでしょう。
wadir_GM: 【エリス】「それじゃ、また晩に……———」
wadir_GM: ピッ……と言う電子音の後、ぷー、ぷー…っと断続的な会話終了音が耳元に聞こえて来ます。
wadir_GM: しかし部室の中を支配しているのは、2匹の人外の嬌声と激しい結合音。互いに性交に特化した淫魔同士の熾烈な闘争なのです……!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「お゛ッ!?v ふ……ひい゛ッ、ンひぃぃぃぃ……————〜〜〜〜ッッ!?」
W03_Nerine: 腸膣の襞も皺もまとめて擦り伸ばされるような引き抜き。凶悪な多重エラが吸い付きひっかき、その度に脳裏に電流が走る!
W03_Nerine: 顎からぽた…と汗が落ち、歯の根が合わさらずガチガチとカチ鳴らされながら上向きの瞳は瞳孔が小さくなり、視線も定まらず…。
W03_Nerine: フィギュア化を待たず、文字通りの風紀委淫ケツメドオナホドールと化したネリネの痴態ですがそれでも電話にだけは悟られないように…!
W03_Nerine: 【ネリネ】「だ、だいじょうぶです…ゥッ、っ、何回でもっ、何回でも……へっ、平気れすっ、からぁ……はッ、はっ、はぁッ、ぁ゛ッッ!!v」
W03_Nerine: 声がどんどんと上擦りながら。深呼吸のことなのかそれとも一突きどころか一擦りで脳天まで打ち上げられるアナルアクメの事をいっているのか。
W03_Nerine: それはもうネリネ自身にもわかっていないような事で———少しの寂しい余韻と共にエリスさんとの通話が途切れます。
W03_Nerine: 【ネリネ】「はッ、ぃ……ぃ゛ッ♪ ッ、ね、ネリネっ『頑張ります』————からぁ……—————〜〜〜〜〜〜あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ぅンッッッ!!!♪v」
W03_Nerine: ゾッ、ドブルッ、ビュルビュルドブウッッ!!腸壁越しにも振動が子宮まで揺らすような強烈射精。ドブロクのような発酵アルコール臭まで錯覚する熱く濃密、強烈な瘴気交じりのインキュバスザーメン。
W03_Nerine: 通話終了の音がむなしく響く中で、抑えるものがなくなったネリネはついにホンキ嬌声を上げて……!
W03_Nerine: 【ネリネ】「ン゛ッ、はひ……ィィィッ!?どぷどぷっ、ねとねとなのお゛ッ、おくっ、おぐにも入っれ……ぇ゛ッ!?♪v おひっ、まらっ、また……ぁ゛!v イクっ、イク、イキのっ、姉さまっネリネイクうっぅぅぅぅぅぅ………—————〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!♪v」
W03_Nerine: エリスさんに聞こえなくなったからこそなのか、名前を交ぜいれ全身をつんのめらせながらアヘトロの甘ったるい嬌声を部活棟に響き渡ってしまうかという程に迸らせながら…。
W03_Nerine: ガグッ、とやがて脱力して。ぷらんと肉竿にブラさがったまま…かと思われたが…!
W03_Nerine: にゅるっ、ぎゅッ!と悪魔尻尾が見た目のファンシーさを思わせないチカラで飯尾の腰に絡みつくと、淫蕩とした。優等生めいた顔を残しつつもハートの瞳が浮く淫魔姫の貌で振り返り…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「……っ、『頑張って』って……ぇっ、エリス姉さまにっ、いわれちゃいましたから……ぁっ、はぁ、は———……っ♪ ……絶対にっ、逃がしたりしません……っ」
W03_Nerine: にぎゅるッ、みちっ、みぢちちちィっ!!と、翻弄されるばかりだったぷりっぷりの肉襞がまるで搾りとるように絡み、それ自体が生物のように咀嚼するような動きで淫魔の肉竿をギチリと絡めとるのです。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「……———フフ、ふひひ!!いいぞ、電話も切れたしこの部屋も結界が張ってある。 学校中に響くようなアヘ声上げてケツマンイキしていいんだぞ……そら、まずは一発目、だ!!」
wadir_GM: 両手でネリネさんのプリンプリン桃尻をがっしりホールドすると、ちょっとした丸太のような極太チンボを限界まで突き入れてまずは一発!
wadir_GM: 凄まじい粘度はまるでゲル状、半固体も同然なザーメン……しかもその精蟲の大きさは人間の数千倍、小さなオタマジャクシ数万数十万匹の群れが
wadir_GM: 馬か牛のそれを思わせる程の大量のインキュバススペルマと共にネリネさんの腸内、結腸をすら超えて大腸、小腸と遡上して行きます。
wadir_GM: 人間などとは比較にならない程敏感な淫魔姫の腸壁、文字通りのケツマンコである彼女のヒダヒダ一枚一枚が一気に流れ込む
wadir_GM: 特濃ジェルザーメンの感触を、匂いを、芳香を、活きの良さを、熱さを感じ取ってしまい一発でケツイキを極めさせられてしまうのです!
wadir_GM: 【飯尾】「どぉ、だ?腹ン中僕のザーメンで一杯だ!! あの淫魔姫を、風紀委淫の燈河ネリネをこの僕がケツイキさせたんだ!! クフフフフッッ!!なんて素晴らしい気分なんだ、今度はあの『氷壁のエリス』……も……———ぉ、お゛…ッ!? ぉ、お゛ぁぉぉぅう゛———……ッッッ!?!!」
wadir_GM: そんなネリネさんの痴態を見下ろしながら、勝ち誇っていた飯尾君。 この期に及んでも『エリス姉さま』の名前を連呼しながら
wadir_GM: アヘり狂う様は、まるで自分が体よくケツマンオナニーに使われているようだといささか複雑そうな表情のまま、二回目の腸内射精、
wadir_GM: ケツ出し、アナル受精をさせようとするのですが……———そんな彼の意志よりも早く、彼の下半身は彼女の中に2度目のザーメンを迸らせて。
wadir_GM: いま自分に起きている事が理解出来ない、そんなパニクった顔のまま、ネリネさんの尻尾が軽く蟻の戸渡りを撫でるだけで射精、射精、射精、射精。
wadir_GM: その巨大な睾丸の中身を一滴残らず強制射精させられてしまいます!!!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ンう゛ッ、ふあッ、ぁ゛ッ、あ゛————……ッ! 熱くってぷりぷりなのっ、ぉ゛……昇ってぇッ、ひう゛ッ、お゛ッ、お゛ひぃぃぃ……———ッッ!♪」
W03_Nerine: 脱力して腰より下がったおなかの中に流れ込むようザーメン濁流の圧迫感と熱に鼻息を立てながら、しかし腸壁はまるで嚥下するように自然とうねってしまう。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(ッ、は……生臭くってッ、強烈な匂いっ、味も……なんれっ、お尻なのに口の中に、鼻の中に広がるみたいに『理解っちゃう』……っ」
W03_Nerine: 淫魔王妃の血筋の為せる業か、凶悪極まる醜悪なインキュバスとの接触が果たした成長か……まるでケツ穴に舌でもあるかのように敏感に性臭精汁を感じ、さらに絶頂にカチ上げられ。
W03_Nerine: もう、傍目にも腹が出始める程にブち込まれて、なだらかでやわスベの下腹がぽっこりと浮き始めてしまっている。だというのに……。
W03_Nerine: 【ネリネ】「(『オナカすいた』———……なんて、これじゃあエリス姉さまにまた笑われちゃいそう……)」
W03_Nerine: どこか明後日の事を考えてしまいながらも、舌をナメ擦り……変わらず凶悪な肉竿ほぢピスに、肢体をバイブさせるほどの濃密な二射。三射……!!
W03_Nerine: 【ネリネ】「ッ、ひう゛ッ、お゛……ぉ゛ッ!♪ もっとぉっ、おッ、ほ……ひぃンッ! あちゅいの、ぉ—————……っ、濃いのッ、あひッ!♪v イクッ、イクぅぅぅぅ゛ぅ————〜〜〜〜ッッ!!♪v」
W03_Nerine: どぼっ、ボビュッ、どぼぼぼどぽッ♪ キンタマと直結されたように何度目か、なんて区切りがない程の連続射精に同じぐらいに続く持続アクメに舌を突き出し、三白目気味のアヘ貌を晒し
W03_Nerine: 教室の中でビチャビチャッ、水気たっぷりに湯気だたせながらの淫魔二人。ぎゅうっと絡んだ尻尾が逆に飯尾くんのアヌスをなぞるようにし前立腺を押し上げるような動きまで。
W03_Nerine: ネリネはそれを意識してかはわかりませんが…。絶頂の環の中で突き出された舌からぴちゃりと唾液を滴らせながら、ぢゅる……ッと唇を舐めするのでした。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「ま、ッ、で……ッ!!待て……ェ……———ッ!! 待って、待て……ェ!! ネリネ……ぇ、燈がわ、ざ……ぁん……———ッ!!」
wadir_GM: 必死に自分の腰を押さえ付けて抽送を止める飯尾君。しかしトロ顔トロ声を垂れ流し鼻の下を目一杯伸ばしてアヘり狂うネリネさんは
wadir_GM: 容赦なく腰を振付け振り立て、その天性の動きは飯尾のごとき下等淫魔では到底真似出来ない技巧の極致です。
wadir_GM: 悲鳴を上げながらも射精は止まる事を知らずに、連続射精がシームレスに続いてしまい『何度目』と区切れない程。
wadir_GM: キュートなハート形の尻尾が彼のアナルを軽く小突くだけでドビュルルルッ!!ドボォォォッ!!と射精。ブチ撒ける。
wadir_GM: いつしか飯尾君の巨躯は元のスマートな少年の姿に、そして更にミイラのような干涸びた姿へと変化して行きます。
wadir_GM: そしてその体積全てが変化させられたようなインキュバス精液はすでに数十リットルに及び、今にも胃から食道に駆け上がって来てもおかしくない量なのです…!
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「あ゛ッ、はう……う゛ンっ、ふ、ンくっ、うあ゛ッ、ぁ゛—————ッッ!!♪」
W03_Nerine: ギュボリュッ、ブッボブッボブボッ……ッ、グッ、コクッコク……ッ!
W03_Nerine: 体積が萎んで、脚がピタリと地面につくほどになると、臀部をたぷんっ、たゆませ……。
W03_Nerine: 実際。その中では襞が肉突起状になり、それをチェンソーのように淫魔ペニスとすり合わせてその度に、クリ肉を多重に弾かれるような快楽に絶頂すると同時に
W03_Nerine: 飯尾君のペニスにも同等かそれ以上の快楽でもってパッツンパッツンに張れて肥えたキンタマの中身を搾取していく、文字通りの淫魔の手管。
W03_Nerine: 萎れた飯尾君がミイラのような有様になるころには、傍目には軽くボテっているかのような有様で、たぷったぷんとオナカの中で泳いでいるのがわかってまうほどになって。
W03_Nerine: 【ネリネ】「ッ、は、ぁ゛……ぁ————、ぁ……————〜〜〜〜っ♪ ひょ……とっ、たべすぎかもっ、ン……へう……っぷ……っ♪」
W03_Nerine: 呼吸すると中で煮え立った匂いが、今度は本当に立ち上ってくるようにさえ感じられて……思わず、トロアヘに火照ったまま口押さえてしまいます。
W03_Nerine: 【ネリネ】「れっも……ッ、ぁ、ふ……っ こ、これでエリス姉さまにも褒めて貰える……よね、ン゛ッ、や……ぁ゛……ッ♪」
W03_Nerine: トプルっと抜け堕ちる結合部のぷりっぷりケツメドから逆流しかける様に今更ながらに頬を紅潮させながら、余韻に目を細めるのでした。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM: 【飯尾】「ぁ……が…… ぁが……——————が……あ ぁ……」
wadir_GM: 遂には枯れ木のような状態にされてしまった飯尾君。見開かれた瞳さえもシワシワになってしまい、その水分一滴残らず
wadir_GM: ネリネさんの極上ヒップ、極上アナルに吸い尽くされてしまって。
wadir_GM: 最後まで萎える事がなかったのは流石インキュバスと言うべきか、あるいは淫魔姫の恐るべき淫力と言うべきか。
wadir_GM: 長さ、太さ共に先程までネリネの肛門を抉りに抉っていた淫魔チンポとは思えぬ、まさに小枝のような状態になっています。
wadir_GM: しかしあれ程までに犯し抜かれた彼女のケツマンコは閉じる事も出来ず、だらしなく開いたまま。
wadir_GM: 飯尾君がズル……とその場に崩れ落ちると共に、ブッ!!ブビュルッッ!!!!とアナルから精液が迸って……
wadir_GM: 次の瞬間、一気に溢れ出し蛇口の壊れた水道のように、一気にドボドボドボドボッッ!!!!!と部室の床に大きな池を作ってしまいます。
wadir_GM: ▽
W03_Nerine: 【ネリネ】「ひう゛ッ、ふっ、ぃ゛ぃぃぃぃ—————〜〜〜〜ッッ、はっ、あっ、りゃめっ、あふれて……ぇッ、ぇ゛あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛——————っ!v」
W03_Nerine: グッ、ドブボッ、ドボボボボボドボッ!! 肉厚の腸膣に備わった肉襞快楽器官を逆流するだけで掴み弾かせる濃密プルップルの淫魔汁。
W03_Nerine: その場で半ば腰を折ってしまいつつ、排泄するように溢れさせ閉じきらない肛門を捲り、ガクガクと戦慄きながら擬似排泄アクメまで覚えこんでいってしまいます。
W03_Nerine: 【ネリネ】「教室っ、れ……ぇ—————……ッッ!♪ でりゅっ、はひッ、はっ、お゛ッ、お……お゛ッ、おほおっ、ぉぉぉぉぉぉ—————〜〜〜〜〜ッッ!!♪v」
W03_Nerine: 野太い嬌声と共にオナカがへこむぐらいに吐き出し切ると、あとはくぱついたプリッムチの極上アヌスからピンク色の直腸が白濁をうがいするように揺らしているばかり。
W03_Nerine: 強烈な余韻にビリビリと脳裏と背筋をわななかせつつ。ぼうっと心ここにあらずといった風に…。
W03_Nerine: 【ネリネ】「……————っ、ぁ、これ……ぇっ、ちょっと————……っ」
W03_Nerine: くせになりそう、とは言葉にしないまでも…。既に物欲しげにくぱつくケツメドに、悩ましく悪魔尻尾がくゆっているのでした。
W03_Nerine: ▽
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: その後、回復したネリネさんの連絡によって駆けつけた淫魔騎士……風紀委淫の実働部隊達によって
wadir_GM: 枯れ果てた飯尾と昏倒した粘堂くん、家水くん達は保護、拘束されました。
wadir_GM: 彼らによると、飯尾君は魔界へ連行され数百年の封印刑、家水粘堂の二人、それに被害者の少女達は記憶を消去して
wadir_GM: 元通りの生活に戻らせる、という事でしたが……———その身に刻まれた傷痕は残ってしまうそうです。
wadir_GM:  
wadir_GM: ……———そしてエリス姉さまとの約束通り帰宅して彼女を待つのですが、その後の話はまた別の話なのです。
wadir_GM:  
wadir_GM: HCくらくら! 『風紀委淫ネリネ 湿った放課後』
wadir_GM:  
wadir_GM: おしまいです!
wadir_GM: お疲れさまでした〜っ!!長々とお付き合い頂きまして本当にありがとうございましたっ(土下座
W03_Nerine: おつかれさまでしたー!いやーすごかった…!