【凛音】
「私は紫鳳凛寝(しほうりんね)よく言われるけどこれでも”高校生”よ!小学生って言った奴出てきなさい!!」脚まで伸びた赤い髪を揺らしながら、少女は怒りながら言う。
「お父さんとお母さんの3人の家族で暮らしていたわ。でも、お父さんがトラブルで借金を抱えるはめになってしまったのよ。はあ…でもお父さんのために私は借金のかたにされてそいつらに連れてかれたのよ。」
「これからどうなるかわからないけど……いいわよ。お父さんとお母さんのためだもの…我慢してみせるわ。」
 
ブレザーに赤い髪 大きめの赤い瞳をした少女 身体は小柄だが人一倍動き 人一倍相手を見る。 人にたいして ツンツンしてるけど根っこは心配している事が多い様子。所謂ツンデレ系。 
身体のせいでからかわれるのが多くてそんな風になってしまった 17歳の女の子。
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【GM】
田舎の人知れない山奥、土地が安かったのか、金持ちだったのか、一件の大きな豪邸が建っている。
凜音はそこに連れてこられた。借金のかたとして。
一応、メイドという建前となっており、服装はボロボロの裾の短いワンピース。さらに足枷とチェーン。下着の着用は不可。など、場違い時代違いな奴隷のような服が、彼女の制服だった。

【御堂瞬】
「じゃあ、今日はどうしようかな」目の前にいる男。御堂瞬。彼が凜音をこの屋敷に住まわす主だ。画家であり、凜音に普通の服を着せてモデルにさせることもある。▽

【凛音】
「………っ…今日は何をさせるのよ。」今にも秘所が見えそうなくらい短いワンピースにまるで囚人扱いを受けているかのような足かせにチェーン。完全にペット扱い…いや奴隷扱いを受けその行為に当然苛立ちを覚えているが借金のために逆らえない。自分の意志だけは変えず、きっと睨みつけるように瞬を見る。 ▽

【御堂瞬】
「そうだねぇ。じゃ、今日はエッチなことしたいかな」凜音を見下ろしながら、にこにことした笑顔でそう答える。エロイことは、凜音の身体に負荷をかけないよう、アルカディアで行うことにしている。▽

【凛音】
「……どうせ私に拒否権なんてないじゃない。好きにすればいいじゃない。」ふんっと鼻を鳴らしてそっぽを向く。「アルカディアでするのならどこでするの?場所、指定してもらわないといけないわよ」アルカディア自体は借金を抱える前からしていたのでアカウントもある。アルカディアのことはこの少女もわかっているのだ。 ▽

【御堂瞬】
「そうだね。この前みたいに啼くまで悦ばせたいなー」相変わらず笑みを崩さずに。「場所は自宅の地下室で。ローカルネットワークでお願いするよ」誰かが不意に入ってくるかも知れないインターネットとは繋がず、あくまで二人だけの世界を要望する。▽

【凛音】
「っ~~~~~!!」瞬の言葉を聞いて耳まで真っ赤になって「ば、ばばばっばばか!!なんてこというのよ!!あ、あれは…そ、そうあれは演技だもの!あれはあなたが喜ぶからしてあげてるだけよ!!勘違いしないでよ!!」がーっと噛み付くように叫ぶ。「~~~…わ、わかったわよ…接続機器の場所…案内してよ…。」真っ赤なのはそのまま、それでもこの男には逆らってはいけないだから彼の行為に肯定する。


【御堂瞬】
「ふふ、じゃあその演技、後でもお願いね。こっちだよ」そう言いながら、接続機器の場所まで案内する。案内された部屋には、ちょうど二人分の接続器具が置かれてある。「じゃ、よろしくね」と、御堂は先にログインしてしまう。▽

【凛音】
「……はぁ…うう……また…”ああなっちゃうのかな”…~~~っ!我慢…我慢だもん…」前の行為を思い出せば真っ赤になって。 首を何度も振ってからログインをする。
「……ログインかんりょっと…」赤い髪を揺らしながら着地する。白と青を基調としたセーラー服。下は青のスカート。 一応ログイン時は自分の愛用していた衣服を身に付けている。脚まで伸びた赤い髪を揺らしながら、相手を探す。 ▽

【御堂瞬】
「こっちこっち」二人がログインしたのは、自宅の地下室。実際に置いてあるのかは知らないが、女を調教する淫具が所狭しと置かれている。彼が立っているのは、石でできた壁。そこには鎖と枷が嵌められており、X字に磔るものだった。▽

【凛音】
「……相変わらずここの部屋変なのいっぱいあるわね……」周りを見てぞくりと背筋を震わせながらゆっくりと歩いて行く。「うう……そ、それで…今日は…どうするの…?」頬を赤らめながら、借金返済のため。次の指示を尋ねる。 ▽

【御堂瞬】
「そうだね…どうされると思う?」凜音に手を延ばし、真っ赤になった頬を撫でて。▽

【凛音】
「っ~~~…んっ…」ゾクリと肌が震える。論理コードはこの男のためにいつでも切っている。「べ、別に……あなたの好きに…すればいいじゃない。私は…あなたの…ものだから…っ」震えた声でそう告げる。 ▽

【御堂瞬】
「ふふ、そうか。まずは服を脱いで貰おうかな。僕はね、君の綺麗な裸を見たいんだよ」耳元でそっと、息を吹きかけるように命令をする。▽

【凛音】
「ひゃっ…!」びくんっと震えてから少し離れて。「ん…わかった…わよ。」真っ赤になりながら…ゆっくりと離れる
「うう……」しゅるりとまず胸のリボンを解く。そこからゆっくりと上着のボタンにてをかける。そのまま、ぱさりと上着が落ちれば…ライトグリーンのブラが現れる。そのまま肌が見られれば周知で染まっているのが見えるだろう。そのままブラのホックに手を伸ばせばパチンという音と共にぱさりと地面に落ちる。 スカートのホックも外せばそのまま床に落ち、ブラと同じ色のショーツが現れる。それも手をかけゆっくりと下ろしていく。ソックスもゆっ
くりと脱いでいけば一糸纏わぬ姿を晒していく。 ▽

【御堂瞬】
「僕の前で服を脱ぐのも慣れたかな?」凜音の脱衣をじっくりと見ながら、全て脱ぎ終えると、手招きをする。そして近づいてきたところを、カチャリ、と四肢を拘束する枷を取り付けていく。▽

【凛音】
「これでいいでしょ……ってなれるわけないじゃないっ!!」また真っ赤になりながら瞬に叫ぶ。手招きされればそのまま歩いて行き…文句を小声で言いながら…「へっ!?ちょ、ちょっと!?なんでこんなのつけるの!?」枷をつけられればその行為に驚きながら、瞬を見る。どこか少し怯えている。 ▽

【御堂瞬】
「それはよかった。凜音にはいつも恥じらって欲しいしね」笑いながら枷を付け、X字になるように拘束してしまう。そして少し離れた後、写真を数枚撮る。もっとも写真など用いなくても、映像として保存されているが。▽

【凛音】
「やっ……!!そんな…の…恥ずかし…ぃ……から…ぁ…=I」身体をX字に広げられれば、完全に胸も股も隠せなくなる。そして写真を取られている音が聞こえれば…羞恥が一気に身体にやってくる。どんどんと弱気になり小声になっていき…顔を真っ赤にしながら首を左右に振り、目元に涙をためながら言う。 小さな胸、小さな身体、年齢に見合わないその身体を見られていく。


【御堂瞬】
「綺麗な身体だよ。白くて、バランス良くて。胸は無いけど乳首がカワイイし、陰毛も無くて秘所もよく見えるしね」近づいて手を延ばすと、あばらに触れ、撫でていく。▽

【凛音】
「や…ぁ…っ!」震えながら、涙を流してしまう。「うる…さぃ…ばかぁ……」涙目で瞬にそう悪態をつく。触れられる度に身体が震え、乳首は徐々に膨れていく。 ▽

【御堂瞬】
「見られて興奮してるのかな。乳首も勃起してる」親指と人差し指で摘むと、くにくにと捏ねくり回す。▽

【凛音】
「っ‥んんっ…ちが…う‥っ!そんなこと…な…いっひぅん!!はああああ、そんなとこ・・・いじらな・・・あぁぁ!!」乳首をいじられれば大きく反応してしまう。乳房が小さい分乳首は強い敏感な位置であった。いじられればそれだけで腰を浮かせてしまい・・・とろりとつるつるの秘所から愛液が垂れていく。 ▽

【御堂瞬】
「へえ、こんなに愛液をトロトロと流して、それでも認めないんだ」くすくす、と笑う。「さて、改めて聞くけど、君は誰の物だっけ?」『私はあなたのものだから』御堂はそのフレーズを気に入って、言わせようとよく尋ねてくる。▽

【凛音】
「は…はぁ…ぁ…」荒くなっている呼吸を少しずつ落ち着かせようと小さなその胸を 身体を上下に揺らし「っ……わ、私は…‥あなたのもの…だから。」涙を流し、頬を羞恥と快感で赤くしながら…¢且閧フ望む言葉をゆっくりと告げていく。 ▽

【御堂瞬】
「そう、君は僕のものだね」口紅を取り出すと、凜音の太ももの内側に『御堂瞬』とサインしてしまう。「そう、君は僕のものだ」改めて、呪文のように言葉を重ねていく。▽

【凛音】
「っ…んっ……」くすぐったそうに身体をくねらせる。嫌悪もあり…その目の涙は止まらなかった。「……はい…私は…あなたの…ものです…っ」自分に言い聞かせるようにしながら、瞬の望む言葉を繰り返して言う。 ▽

【御堂瞬】
「ふふ、それじゃあ、入れさせて貰うよ」ガチガチに堅くなった肉棒を取り出すと、陰りのない秘所の入り口に当て、ずぶり、と貫いていく。▽

【凛音】
「は…ぃ…あなたの好きなように…してくださ…いっ!?っあっあああああああ!?」容赦なく入ってきたその肉棒。小さな膣内ではそれは苦しさが大きい。異物を排出しようとぎゅうぎゅううっと肉棒を締め付けてくる。まるで瞬の肉棒に心地よさを与えようと蠢き離さないように締め付けていくように。▽

【御堂瞬】
「この締め付けが溜まらない…気持ちいいぞ」凜音の腰を掴み、ぐいぐいっと腰を動かして肉棒を暴れさせる。▽

【凛音】
「ひぐうう!?あっあぁつああやらあああっあああああ!!あっあっ…あっあぁああvやらあ・・・vいやなのに・・・こんなのいやなのにいいいいv」ぐちゅぐっちゅと膣内をかき混ぜられ押し広げられていけば一度されたせいだろう身体はそれを悦んでしまい、瞬の肉棒に絡みつくように膣肉が動いていく。 ▽

【御堂瞬】
「凜音の身体は幼いけどエッチを望んでるんだね。この時ぐらい素直になるのも大事だと思うよ」愛液をかき混ぜながら卑猥な水音を地下室内に響かせて。そして深く貫くと、どっぷりと精を吐き出してしまう。▽

【凛音】
「のぞんで・・なんてないいいっあ、やっやああああ!!」奥深くねじ込まされればその瞬間絶頂を迎え腰を大きく上がり肉棒をと秘所の結合部分からぷしゃあっと潮が噴出されると「ひぐっあっああああああーーーー!!!vv」絶頂を迎えた瞬間更に吐き出される精液。身体は絶頂した瞬間は敏感になり精液が子宮内に入り込んだ瞬間再び絶頂する。 ▽

【御堂瞬】
「身体の相性は良いと思うよ。認めないのも一興だけど」絶頂に達した凜音の頬に口づけをし、落ち着くまでぎゅっと抱きしめる。▽

【凛音】
「あっ…はっ…!vはぁ…はっ…んんっ…」頬に感じる温かい感触。そして抱きつかれれば身体をビクビク震わせてるが「(…あ…たたかい…お腹も…身体も…)」とろんと惚けた顔をしながら、瞬の身体の暖かさと精液の暖かさに嬉しそうに感じてしまっている。腕を動かし抱きしめようとしてじゃらりとチェーンの音がなる。 ▽

【御堂瞬】
「そうだな、今日はこのままのんびりしようかな」抱きしめたまま四肢のチェーンを外すと、ベッドまで歩いていき、抱きしめたまま一緒に倒れ込む。▽

【凛音】
「ふえ…」じゃらりとチェーンが外れれば瞬にベットまで運ばれそのまま抱きしめられる「ぁ……きょ…今日だけ…だから…こんなことするの…」エッチな行為のことじゃない。ぎゅうっと瞬の身体に抱きつく。「(やっぱり…あったかい。)」少し嬉しそうにしながらこすりつき「……ね、今度…その…縛らないでするなら…してもいいわよ‥好きにして」顔を隠しながら瞬にそう言ってくる。 ▽

【御堂瞬】
「ふふ、今日だけか。残念だなぁ」と意地悪そうな笑みを浮かべて「たまには凜音の意見も尊重しないとな」頭を撫でながら答える。▽

【凛音】
「うぅ~~~…」真っ赤になりなが頭をなでられるとちょっと嬉しそうにしながら身体を揺らし「ちゃ、ちゃんとするなら……うう……恥ずかしいけど…してあげるんだからね…」▽

【御堂瞬】
「ふーむ。何をちゃんとすれば、何をしてくれるのかな?」声に出していって貰おうと、わざとそんな風に尋ねて。▽

【凛音】
「~~~っ!!意地悪…」顔を上げると真っ赤になって頬を膨らませてる「うぅ……さっきみたいなの…変な縛ったりするのなしで…そしたら…もっとしてあげるから……だって抱きつけないし…」最後の部分は小声で呟き、恥ずかしそうにする。 ▽

【御堂瞬】
「僕は縛るの好きなんだけどなー」じーっと凜音の表情を伺いながら「そう言うなら頻度は少なめにするかな」頭を撫でながら、抱きしめて。▽

【凛音】
「うぅぅ……縛るのも…いいけど…あなたが好きなら…だって私はあなたのものだから…」むうっとふくらませながら言う「でも…考えてくれるのはちょと嬉しいかも…って別に私がしたいからとかじゃないんだから勘違いしないように…」また恥ずかしくなって瞬の身体に顔を埋めてしまう。▽

【御堂瞬】
「ふふ、凜音はカワイイね」ぎゅっと抱きしめたまま、今日はベットからおりず、イチャイチャとし続けたであろう。▽

【凛音】
「……うるさい…ばか……」可愛いと言われれば嬉しいけれども 素直になれない気持ちが先にやってきてしまう。それでも身体はゆっくりと瞬を抱きしめ甘えるようにすりついていく。 ▽