《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「蠢くモノたちの巣」

《GM》 ニュクスさんは一人で街道を移動しています。
《GM》 のどかな道をのんびりと歩いていると、前方から戦闘音が聞こえます。
《ニュクス》 【ニュクス】「ふぁ…ん~~っ、何もないのはおおむね平和でいいけど、こうも何もないんじゃ…逆に退屈すぎるわ」軽く欠伸を噛み殺しながら、のんびりとした歩調で街道を歩く。前回の一件で心身に負った傷も大方癒えて、その後すぐさま旅立ったのだが。「…あれ?何かしら……」ふと、前方から聞こえてきた戦場の音に、微かに顔を顰める。
《ニュクス》 そして小走りに近付いて様子を見よう。
《GM》 丘を越え覗くと、前方で数人の男が地面に転がっています。転がっている男たちは粗野な鎧と武器。一人の相手を取り囲んで攻撃をしています。
《GM》 二人の相手をの間違い
《GM》 対するのは2人の女性。鞭と剣をうまく使って相手を寄せ付けていません。背中あわせに戦っていますが取り囲まれて苦戦しています。
《GM》 【お付き】「姫、申し訳ありません。私が怪我をしたばかりに、突破の機会を逃してしまって。」
《GM》剣を持った女性が腿にけがをしており、立っているのがつらそうです。。
《ニュクス》 【ニュクス】「…野盗、ってトコかしら。 どちらにせよ、見たからには見過ごすなんてできないわ。 …あの二人に集中してる今が一番好機ね」離れたところから事態を大体把握し。手に双剣の柄を握りながら。
《リズ》 【リズ】「気になさらなくて!この程度の蛮民わたくし1人でも十分ですわ…ふふ、ほら相手してあげるのだからかかってきなさい…」一括した後に下がらせればこっちに注意を惹きつけようと不敵に微笑みながら男たちの前へ
《ニュクス》 こっそり男達を後ろから奇襲!とかできるかしら。二人には姿が見えるだろうから合図でも送りつつ。
《GM》 可能です。背後から奇襲をかけると、メイデン2人の相手ではありません、ちりじりになって逃げます。
《リズ》 【リズ】「…まったく、女だけだと分かれば血気盛んに襲ってきて…コレだから男というものは…」逃げていく奴らに不満そうに呆れながらジド目で後姿を見てから、そちらを向いて
《ニュクス》 【ニュクス】「歯ごたえも何もあったもんじゃないわね……」あまりにも鮮やかな逃げっぷりに呆れた溜息をつきながら、双剣を納める。そして、襲われていた二人組に視線を向けて「で、貴女達は無事…とは、言い難いみたいね」その片割れ、怪我をしている女性を見て。
《GM》 気力だけで立っていたのか、けがをした女性が膝をつきそうます。
《リズ》 【リズ】「…まぁ、私1人でもなんとかなりましたけれど、手間が省けましたわ…えぇ、連れも怪我を負ってしまいましたし…ほら、ムリしないで、私の馬を使いなさい」肩を貸しながら連れを馬に乗せて
《GM》 【お付き】「申し訳ありません……」守るべき主人に迷惑をかける屈辱に顔を赤くして
《ニュクス》 【ニュクス】「よく言うわよ……全体的に見ても押され気味だった癖に」何このタカビーなの、と嘆息しつつも「で、見た感じ良い所のお嬢様みたいだけど、どうしてこんな辺鄙な場所にお供一人だけ連れて居る訳?」
《GM》 【お付き】「旅のお方、ありがとうございます。おかげで助かりました……」 つらそうなまま礼を言います。
《リズ》 【リズ】「いいのよ、ほら落ちないように気をつけなさい…」微笑みながらあやす様に返しながら…ニュクスの方を向いて…
《リズ》 【リズ】「あら?それは貴女にこそ言えることでなくて?私の場合は上に3人もいるおかげで蚊帳の外だけれど、貴女の場合はなにかあったら国が傾くのでないのかしら?」不敵に笑みを浮かべながら、腰の剣を楽しそうに眺めて
《ニュクス》 【ニュクス】「…ふん、あたしも別に構わないわよ。どうせ、あたしなんていてもいなくても大して変わらない、中途半端な『真ん中』だもの」その言葉が何を示しているのか、直ぐに理解する。だからこそ、不機嫌そうに肩を揺らし。くるりと踵を返し「じゃ、もう助けなんて必要ないでしょ」
《リズ》 【リズ】「えぇ、そうよね」クスクスと笑いながら同じ道を後ろから歩いていって…「でも、まだ貴女の方が血筋の重さだけを見れば恵まれてると思うわよ?正妃の子であるだけ、私みたいな分家の女は国が危険になれば売り飛ばされるだけの箱入り娘だもの」すこしムッとするところがあるのか、こっちも嫌味っぽく言い返してから…子供っぽいことしてると気づいて黙って
《ニュクス》 【ニュクス】「…血筋、ね」自分の黒髪を、弄る。母や姉妹のような美しい銀色ではない、まるで墨を塗りこめたような黒い髪。 これのせいで、血が繋がっていないのではないか、などというものまでいる。「…血が、濃ければいいってものじゃないわよ……知ったような口聞くんじゃないわよ!!」瞬間的に沸点に達した怒りと苛立ちを、怒声にしてたたきつけ。そのまま、一顧だにせずずんずんと道を歩いていく。
《リズ》 【リズ】「ちゃんとした両親がいるだけマシと思いなさいよ…」こちらにもこちらの苦労がある、そう思いながら呟くけれど同じことを相手も思っていると気づけばそれ以上掘り返すのも馬鹿のすることと押し止めて、手綱を引きながら後ろを続くように
《GM》 近くを歩きながらも二人の距離は遠い。
《GM》 のどかな道をどこか楽しくなく歩いて


《GM》 しかし二人が向かう方角は同じ。わざわざ野宿をするつもりでなければ、同じ村に泊ることになります。街道沿いのため一応宿もありますが、1軒のみのため、再び食堂で顔を合わせます。
《GM》 従者の手当を医者に任せて、のんびりと夕食をとっていると……
《GM》 ばんっ!っと音を立てて農民風の男が飛びこんできます。
《GM》 食堂の主人に向かって慌てた様子で、何かを話しています。
《ニュクス》 【ニュクス】「で、貴女のとこの従者、無事な訳?傍にもついてないで暢気にご飯食べてるところを見る限りじゃ、そんなに深くはなかったみたいだけど」夕食の席で、皿の上に載る厚切りの骨付き肉をフォークで突付きながら、向かいに座る少女にぶっきらぼうに語り掛ける。
《リズ》 【リズ】「えぇ、貴女の剣捌きのお陰であれ以上戦わずに済みましたし…今は寝込んでいるけれど、数日安静にしておけば膿もせずに熱も引くそうよ」素直にありがとうとすら言ってないことに気づいたけれど、タイミングを見失ってそのまま返事を…パンをちぎりながら
《ニュクス》 【ニュクス】「そう、ならいいけど。いくらなんでも、目の前で関わった相手が死ぬなんて、寝覚め悪いもの」それ以上は言葉も続かず、黙々と皿の料理を攻略していく。
《リズ》 …ちぎりながら、そのまま食べようとせずに、手元でいじくっていて「あの…その…さっきはすこし言いすぎ…たわ、その…貴女とは…似てたり…するから…愚痴りたく…」 小声で、何かブツブツ言っている程度の声、そんな声も武器を目にした主人の声に…
《GM》 話を聞き終わった主人がしばらく考え込み……そばでのんびり食事中の二人、それに立派な武器に目を止めます。
《GM》 【主人】「お食事中のところ、申し訳ありません。」
《GM》 丁寧に頭を下げて会話に入って来ます。
《リズ》 【リズ】「っ!?あ、貴方聞いてたの!?いつ?まさか最初から!?」突然の声に驚いて、慣れない事をしていたせいか顔は赤く、取り乱すようにガタッと音も立って
《ニュクス》 【ニュクス】「何よ、料理の追加注文はまだいいんだけど?」唐突に割り入ってきた主人の姿に、眉を顰めながら
《GM》 【主人】「名のある騎士様とお見受けいたします。この村の窮状を聞いていただけないでしょうか。」何度もぺこぺこと頭を下げる主人。この村では顔役のはずですが、腰が低いです。
《ニュクス》 【ニュクス】「窮状?」今度は、あからさまに顔を顰める。 先日、村の窮状を聞きつけて駆けつけてみれば、散々な目に遭ってしまったのを思い出し。若干、顔を赤くしながらぶんぶん、と頭を振ってピンク色の思考を追い出す「い、いいわよ。何が起きてるのか、聞くだけなら聞いてあげるわよ。ほら、さっさと話しなさいよ」
《リズ》 【リズ】「…聞かせてみなさい、私たちが必要だと感じて話しかけているのでしょう?」静かに座りなおした後に、髪をかきなおして、自分を落ち着かせるようにいつもの他人向けの口調で返して
《GM》 話を聞くと、近くの森で奇怪な生き物を目撃したので、猟師があとをつけたところ、水場の洞窟に入っていったことを確認したとのこと。
《GM》 最近は異常な事件があちこちで頻発しており、村の男たちを組織して討伐するかどうしようかと悩んでいるところだそうです。
《GM》 素人が集まっても被害が大きくなるだけだろうと宿屋の主人は考えているようで、あなた方の腕が立つのならば、討伐をお願いしたいと言っています
《リズ》 【リズ】「へぇ…奇妙な、というのが気になるところね…」主人の話に興味深そうに聞いています…むしろ、魔物だか猛獣討伐を楽しみにしている様子で、受ける気満々な模様
《ニュクス》 【ニュクス】「ふぅーん。ま、賢明な判断だと思うわよ。数で押せば圧倒できるなんていうのは、純粋な人間相手だけの理論なんだから」
《GM》  【主人】「そう言っていただけると……」嬉しそうに礼を言って、詳しい話を始めます。特に止めなければ、地図まで用意しますよ?
《ニュクス》 【ニュクス】「あたしは受けるとも何とも言ってないんだけど……」しかし、困っているのも事実なのだろう。ここで水を差すのもどうかと思い、話だけは最後まで聞こうと開きかけた口を閉ざす。
《リズ》 【リズ】「そうね…数日はここで滞在するつもりですし…」ほぼ、受けるという返事をしながらニュクスの方を見て…
《ニュクス》 【ニュクス】「……はぁ、分かったわよ。ここで受けません、なんて言ったら、あたしだけ悪者じゃないの!」
《GM》  【主人】「ありがとうございます!」 報酬の話になりますがそこはカットします。地図を渡されて、夕方ですが、いかがしますか?
《ニュクス》 どんな化け物なのか、発見したヒトに話を聞きたいところだなー
《リズ》 【リズ】「ふふ、そう答えると思いましたわ」ニッコリと微笑んで返事を
《GM》 ぐにゃくなとした触手系の生き物だそうです
《ニュクス》 【ニュクス】「だから、知った風な口を聞かないでって、あたし言ったわよね?もう忘れた訳?」刺々しく言い返してから、内心でしまったと舌打ち。素直に謝る事も出来ない自分に、少し嫌気が差す。
《リズ》 【リズ】「む…自分から“寝覚め悪い”とか言っておいて、それすら知った風な口に含めるつもりなのかしら?」怒鳴られれば、こっちもあげ足取りをしてしまい…
《リズ》 むっ、それにはすこし生理的に悪寒を感じる・・・でも受けた手前断れずに内心後悔とかしそうw>触手
《ニュクス》 竜じゃないだけまだマシね、と思ったそうな<触手
《GM》 では、シーンを切りますね?
《GM》 そんなに毎回竜だとw
《ニュクス》 ういうい!
《GM》 すでに日も落ちかけて、このままいくのは自殺行為です。一晩夜を過ごして翌朝出発です。


《GM》 翌朝も抜けるようなよい天気です。
《GM》 森の中に入った二人は、地図の示す水場の洞窟という物の前にいます。
《GM》 その名の通り水場になっており、奥の崖にぽっかり空いた洞窟があります。水につかりながら進む必要がありそうです。
《ニュクス》 【ニュクス】「うわ……前回に続いてまた…」水に濡れて進まねばならないという現実。別に不都合がある訳でもないが、前回凍えるような水の中に落ちているだけに、顔を微かに顰める。「まあ、仕方ないわね……で、そっちはあの付き人、付いててあげなくていい訳?」
《リズ》 【リズ】「思ったより綺麗なところ…と、いうわけでは無さそうね」日陰のところに生えるコケなどを見れば前言撤回をしながら…「えぇ、今はぐっすり眠っていますし…ほら、あの性格だから、ムリして付いてきたら厄介でしょう?」苦笑気味に返事を最後に「ふふ、やっぱり貴女は良い人ね…私の感想なのだから、否定はさせませんわよ?」ニッコリと少女の笑みで微笑んで
《ニュクス》 【ニュクス】「…ふん、勝手に言ってなさいよ! あたしは先に行くわよ!」あれだけ悪態をついたというのに、まだ微笑んで話しかけてくる。目をぱちくりさせるが、すぐにそっぽを向いてざぶざぶと水を掻き分けながら横を通り進んでいく「……あ、ありがと」擦れ違いざま、水音に紛れて本当に小さく、ぽつりと、一言だけ残して。
《GM》 あまり水は冷たくありません。水場という割に透明度もあまり高くなく……
《GM》 リズも入りますか?
《リズ》 そりゃ退けないので・・・入りますにゃw
《ニュクス》 はいろうか!
《GM》 ではお二人にトラップです
《ニュクス》 ほう、どんなのだい
《GM》 沼地の仔らの沼です。TPは21.運動または体力で判定して合計21を超えたRで終了です
《リズ》 【リズ】「ぇ?…あ、こら…待ちなさい!獲物を残すくらいのことは…」まさか素直な返事が聞けるとは思っておらず、一瞬惚けた様子を見せるも、慌てて後ろを付いてゆき、スカートの先を水面につけながら
《GM》 水はすぐに腰の高さを超え、水の中に何かがいる気がします
《GM》 では、順に処理していきましょう
《ニュクス》 おうともさ
《GM》 イニシアチブ順に行動です。罠はラウンドの最後に2人を攻撃します。
《GM》 ニュクスさんは運動か体力で判定してください。
《ニュクス》 2d6+6 もちろん運動!
《ニュクス》 -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
《GM》 この数字をメモしておきます。
《ニュクス》 大分減らしたな
《リズ》 ふむふむ
《GM》 判定を続けて、合計が21を超えれば罠突破です。
《GM》 では、リズも運動か体力で判定してください。
《リズ》 4+2d6 はいな!
《リズ》 -> 4+2D6 = 4+[4,1] = 9
《GM》 濡れたスカートが邪魔をして、あまり前に進めませんでした。
《GM》 では、罠の番です。無数のとても小さなヒルたちがあなた方の下半身に群がり、穴の中に潜り込もうと
《GM》 2d6 ニュクス
《GM》 -> 2D6 = [2,1] = 3
《ニュクス》 【ニュクス】「く、この…嫌な感じの水場ね。化け物が居るって言うのも頷ける話だわ」水に濡れる下半身と、張り付く服の感触に眉根を顰めながら。
《GM》 2d6 リズ
《GM》 -> 2D6 = [1,1] = 2
《GM》 受動魔法は使用可能です。
《GM》 ダメージを0にすれば通常は追加効果は発動しません。この罠はしますが
《ニュクス》 それでもアヴォイドつかって0にするよ!
《GM》 あ、リズのは貫通発動です
《GM》 HPに2点でもいいです
《ニュクス》 【ニュクス】「ひゃ…何、これ…ヒルか何かかしら。全くもう…」後で全部取らないと、と内心辟易するように文句を呟きつつも。そう実害もなさそうなので無視して、さっさと渡ってしまおうと。「ちょっと、そっちも遅れるんじゃないわよ?」
《リズ》 【リズ】「あら?今更ながら臆したのかしら…ふふ、私1人で倒しても良いのだけれど…っ…邪魔しないで、蟲ごときが!」ニュクスの様子とは逆に楽しそうにしながら、這い寄ってくるヒルをムチで弾いて<ガーディング>宣言を
《GM》 二人ともダメージ0です。しかし。
《GM》 無数のヒルをかわし切り、受け流しきることはできません。穴の中に何匹かが体をねじりこませると責め具のBSを。
《GM》 2人に差し上げます。
《GM》 [責め具]…IV-2、MP-2 シナリオ終了までヒルに責めさいなまれます。特殊なCAあるいはアイテムで解除できる場合があります
《リズ》 【リズ】「わ、分かってますわ!この、この!」無数に沸くように姿を見せるヒルに気色悪そうに嫌がりながら鞭で弾きながらさっさと進むニュクスにちょっと焦った様子に
《ニュクス》 【ニュクス】「にしても、いくらなんでも数が――ひゃ、ふああぁ!? ど、何処に潜り込んで、ひゃんっ!?」ざぶざぶと水場を掻き分けながら進むが、張り付いたヒル達が数匹、衣服の隙間から肌に張り付くのを感じて、嫌悪感に表情をゆがめながら。
《リズ》 【リズ】「こ、これで…大体は…っ!?ま、まさか…や、やめ…やめなさい!!」辺りに見えるヒルは大体追っ払って、先に進もうとするも、足に張り付く何かの感触、ヌルヌルと濡れてない部分を、太ももを張っていく無数の感触に思わずスカートを驚愕の表情で見るけれど、払う余裕はなく、今は急いでこのヒルの巣窟を抜けようと足を進め…
《GM》 ではラウンドをまたぎますね。
《GM》 一応、自分の手番を放棄して、仲間を2d6進ませることもできます
《GM》 では、ニュクスさんどうぞ
《ニュクス》 むぅ
《ニュクス》 リズを進ませるか!
《GM》 美しい光景
《リズ》 むぅ、プライドが許さず、こっちもニュクスを進めたくなってしまいそうだけれどw
《ニュクス》 【ニュクス】「はぁ…ったく、仕方ないわね。 ほら…!」遅れているリズの姿に舌打ちし。来た道を少し戻って、手を差し伸べる。
《ニュクス》 2d6
《ニュクス》 -> 2D6 = [5,3] = 8
《ニュクス》 8だけすすむといい
《GM》 リズが計17に
《GM》 しかしこの遅延は確実にニュクスの体にまとわりつく蟲の数を増やす
《リズ》 【リズ】「い、いりま――むぅ…あ、貴女こそ大丈夫なの!?」相手の差し出してきた手を一瞬躊躇するけれど、その手を取って一足早く脱出を…
《リズ》 17+3+2d6
《リズ》 -> 17+3+2D6 = 17+3+[6,2] = 28
《GM》 では、ニュクスに押し上げられ、リズは洞窟に入ることができます
《GM》 そして、ヒルたちは動きの止まったニュクスに群がり
《GM》 2d6 催淫
《GM》 -> 2D6 = [2,3] = 5
《GM》 5ダメージと催淫です。防いでもBSは来ます
《ニュクス》 しかしダメージは防ぐさ
《ニュクス》 アヴォイドで6減らして、催淫は仕方ないのでもらう
《GM》 先に取りついたヒルたちが蠢く。その刺激は快楽に躾けられたニュクスの体に熱をともし
《ニュクス》 【ニュクス】「うるさいわね、ちんたら歩いてるから仕方ない――ひ、ふあぁ、ひゃ、は、入ってくるなってばぁ!?」無事、リズを押し上げたのはいいが、下半身に群がり股間にまで吸い付いてくるヒルに、顔を真っ赤にして股間の部分を荒々しく掻き毟る。
《GM》 かきむしられてもヒルには、影響はなく、逆に自分の指で敏感な部分をこする
《ニュクス》 【ニュクス】「こ、のぉ…ひゃ、んんんっ!?」掻き毟るだけ、水に濡れた秘裂がさらに潤みを増していくだけだと気付き。気色の悪さに顔を顰めつつも耐えて、とにかく抜けてしまおうと
《リズ》 【リズ】「あ、貴女が勝手に助けたわけで…っ!?ちょ、ちょっと、本当にだいじょ…っあ…く…は、早く捕まりなさい…このお人よし!!」ニュクスの言葉にむっとするけれど、その痴態に焦った様子で手を差し伸べるも、自分のヒルも腿を這い上がっていって…
《GM》 今まで誰にも刺激されたことのない、しかし自分の手によって快楽を教え込まれた部分にもヒルは群がる
《ニュクス》 ちなみにアクトはないよ!
《GM》 はい、では進みましょう。

《GM》 シーンアクトはあります?
《リズ》 無しで!
《ニュクス》 にゃ、なしで!

《GM》 じりじりとヒルたちにより刺激されながら、少し高くなった洞窟を歩きます。隊列はどうしますか?
《リズ》 ニュクスが心配なので、こっち前に…かな?
《ニュクス》 催淫のせいでダイスが減ってるからね…!
《GM》 おけいです!
《ニュクス》 【ニュクス】「ふ、ぁう……っ、ん、くぅ……こ、の…鬱陶しいわね…!」顔を赤らめ、時折立ち止まっては水に濡れた太股を摺り合わせ。リズに遅れないよう進んでいく。
《GM》 背後から見つめていると、リズの歩き方がおかしい。突然うめいて座り込むリズ。
《GM》 リズは、自分の股間にいままだ感じたことのない刺激を感じ、うずくまります。
《ニュクス》 【ニュクス】「ふぅ……あら? ちょっと、何急に座り込んでるのよ……どうかしたの?」突然、蹲ったリズの姿を訝しげに見つめ。やはり、さっきの沼地で彼女も何かあったのだろうかと思い。微かに心配そうな響きの篭った声を掛けて。
《リズ》 【リズ】「っ…く…はぁ…な、なんな――ひっ!?」徐々に息が荒くなっていき、股間に感じる疼きにようやく気づけば覗きこむように下を見て、思わず尻餅をついてしまい、バシャッ!と大きく水音も立てて
《GM》 ペニスの先端にかじりつくヒル、柔らかい体を利用して、鈴口から侵入しようとする者、見えないながらも壮絶な刺激に平静ではいられない
《GM》 ニュクスの目に、尻餅をついたはずみでスカートを持ち上げているものが見えます
《リズ》 【リズ】「な、なんでも…ひぁ…ふ…あ、ありませんわ!」慌てて叫ぶけれど、その声も動揺で震え…足首までかかるスカート、その股間の部分は自分の勃起したペニスとその先端にかじりついたりもぐりこもうとするヒルの姿
《リズ》 スカートに浮かび上がるのは勃起したペニスと、その先端で“張り付いて暴れグニグニと動くヒル”の姿
《ニュクス》 【ニュクス】「ちょっと、リズ? 一体どうしたって言うのよ…ふ、ぁぅ…っ、やっぱり、さっきの水場で――ぇ、は…ええぇ!?」身を甘く蝕んでくるヒルの刺激に耐えながら近付いてみれば……見たことのある。それどころか、見覚えのありすぎるモノが、リズのスカートを押し上げていて。「……って、見てる場合じゃないわ! ちょっと、大丈夫なのリズ!」
《GM》 駆けつける、ニュクスの服の下でもヒルは蠢く。すでに快楽器官と化したお尻の穴に軽く潜り込むと、尻尾をぴちぴちとはねさせる。
《リズ》 【リズ】「ひぁ…?っ!や、やめ…み、見ないで…み、みな――ひぃっ!?」涙目になって必死に耐えた崩れそうな表情、見上げるその顔はいつもの凛々しさはなく…見られていることに気づけば慌てて逃げようと、隠そうと起き上がろうとするけれど、その直後に、グリッと入り込もうとするヒルの刺激、スカートに浮ぶペニスの更に先端に、ピチピチと体を暴れさせる尻尾のシルエットが浮び…思わず頭を仰け反らせて歓喜の声を
《GM》 何度も自分の手で穢したペニス。しかしこの刺激は初めての感触。
《ニュクス》 【ニュクス】「っ、ひぃいぃっ――ぁ、ひゃん――っ!?」思わず駆け寄ろうとしたその瞬間。開発された尻穴にヒルが潜り込む、甘く痺れるような感触に踏み出す足が砕け――そのまま、リズに、リズの勃起して、スカートを押し上げるペニスの目の前に、倒れこみ。
《GM》 目の前で、スカートを押しのけるかのように震えるペニス。その表面のヒルたちが中へ、中へと入ろうとしているのが見える。このままだと二度と取れないところまではいって行きそうで。
《GM》 リズの女性器にも群がるヒルたち。誰も受け入れたことのないそこに、体をこすりつけ、刺激を与える。
《リズ》 【リズ】「あひ…あ、あなた…な、なにを…!?」頭を上げて再び体勢を直せば、喘ぎながらも自分にもたれかかり、ペニスをマジマジと見ているニュクスに恥ずかしさも相まってパニックに
《ニュクス》 【ニュクス】「ぅ、ぁ……リズ、これ……っ」思わず、じっとそれを見つめる。つい先日まで、散々に自分の尻穴を犯し狂わせた、あの竜女のペニスと見比べるように。しかし、そんな場合ではない、と言い聞かせると、手を伸ばして…「い、いい!これはあくまで、治療なんだから…か、勘違いするんじゃないわよ!?」真っ赤になって念を押すと…ペニスを、片手でそっと握り。もう片手の指先でヒルをつまみ、引っ張り出そうと。
《GM》 激しく暴れるヒル。ぬるぬる滑るヒルをうまくつかめず、指から逃げられる。暴れた刺激はすべてリズに還元され
《リズ》 【リズ】「だ、だからみな…っ!や…あ、貴女なにを…ニュ、ニュク…ひっ!ひゃ、ひゃめ…ゴリ、ゴリってひひぇ…!!」片手で握られれば思わず驚いた表情を浮かべてしまうも…他に人に握られたということに、興奮を覚えてしまい…更にヒルが暴れれば、ビクッ!ビクッ!とペニスが震え
《ニュクス》 【ニュクス】「ひ、ふぁ、この、うごく、なぁ…っ!」尻穴で蠢き蕩けそうな快感を与えるヒルと、リズのペニスに甘い吐息を吹き掛けるように文句を言いつつ、握る掌に少し力を込めて固定し、さらにつまみ出そうと鈴口をくぃ、と割り広げてつまみ出す。
《GM》 精密な作業をするニュクスを邪魔しようと、股間のヒルが蠢いて……膣の上にある小さなすぼまり。そこに1匹が頭を差し込み
《GM》 ヌルリ。粘液に覆われた体を生かし、泳ぐように入っていく。
《ニュクス》 【ニュクス】「こ、のぉ……っ、はやく、とれて、よ…っ、ぁひいぃぃっ!? そ、そこ、ちがう、そこはおしっこの、ぉ、ひいぃぃぃんっ!?」吐息も荒く、粘液塗れのヒルを引き剥がすのに苦戦する。が、そこへ、ヒルの一匹が小さな窄まり…尿道の穴にまで潜り込み、ビチビチっと跳ねる感触。握ったままのペニスに、頬を擦りつける様に悶え鳴く。
《GM》 同様にリズを責めるヒルたちも、誰も通ったことのない小さな処女膜の隙間を通り、奥へと入り込んでいく。体から発する粘液が媚薬の効果があるためか、体内が熱くなる。
《リズ》 【リズ】「ひぎっ!?あ、あつ…だ、だめ…ひっぁ…でひゃ…ひぃっ!?」無理矢理に引き剥がそうと引き抜けば、スカート越しにヒルを摘んだ指が浮かび上がって、引き抜くことが出来たと分かるものの…直後に握る手にドクッ!ドクンッ!という脈動が感じられて…強く握られたままで射精できずペニスの先端からかすかに白い液体が滲む程度だったけれど、スカート越しでは分からずに
《リズ》 【リズ】「ふぁ…ひぁ…は、はふ…」口をパクパクさせながら、感じたことの無い刺激と絶頂に放心気味に…ヒルが押し込まれていく感触にすら意識を回す余裕はなく…
《GM》 リズの奥まで入り込んだヒルが、ミアスマを吸いながら子宮口にかじりつく。淫毒を流し込み咀嚼するように刺激を送る。
《ニュクス》 【ニュクス】「ひっ、ぃあぁ……っ、こ、のぉ……っ!」尿意とも違う、お尻を犯されていたときとも違う、不思議な異物感。しかし、嫌悪感を感じない自分の身体をいぶかしむ。だが、その思考を一旦隅に追いやり、まずはリズを助けなくてはと「……っ、リズ…先に、謝っておくわね、ごめん!」言うが早いか、スカートを一気に巻くりあげ…そこにある勃起したペニスと、鈴口に潜り込もうとしているヒルの姿を認めると。「ん…は、ぷっ、んっ、、んふっ、ん
《ニュクス》 ぢゅぅぅぅっ、ぢゅぷ、ぢゅるちゅる…もご、ん、くぷ、くちゅん…♪」その先端を小さな唇で咥えこんで、濃密に舌を絡ませ、吸い上げ始める。
《GM》 ニュクスの衝動の中で身をくねらせる沼地の仔。全身から毒液を出し塗りつけながら、新たな性器として改造していく。膀胱の入り口の弁にたどり着き、そこにも牙を立てる。これまでの人生で想像したことのない仕打ちにも快楽はあふれニュクスを追い詰めていく。
《ニュクス》 【ニュクス】「ふぃ、は、ふぁあぁぅ…んっ、んんぅーーっ、んぢゅ、ちゅぱちゅぷ、ぁぷ…っ、こ、のぉ…っ、そこ、おしっこ溜まる、トコなの、にぃ…ひ、いぃぃ…っ!」唇を唾液で汚しながら、リズのペニスをしゃぶって口でヒルを吸い出そうと試みながら。尿道や膀胱までも性器へと変えようとするヒルの淫毒に身を捩り、甘く発情した牝の体臭を漂わせはじめて。それが、リズにもはっきりと感じられる。
《リズ》 【リズ】「んぁっ!…ふぁ…はっ、はぁ・・・はぁ・・・はぁ…!ニュ、ニュクス!?もういいから、そ、そんなことしなくても…ひぁ…だ、だめ…でひゃ…ひぃ!?」子宮口に吸い付くヒルの刺激に疼きと暑さを感じながらも、さっきまでの責めと比べたら弱弱しいもの…息を整えようとして…ニュクスの行為に驚き、目を丸くしたまま…慌てて離れさせようとニュクスの頭に手を回すけれど、その責めに抵抗できず、スカートにニュクスの上半身が隠れれば、スカ
《リズ》 ートの中で上下する頭が…しばらく責めが続けば限界に達して、ニュクスの口内へと熱い濃厚な精液を噴出し…
《GM》 同時にニュクスの中のものも激しく蠢いて、手当たり次第に噛みついていく。
《ニュクス》 【ニュクス】「んっ、は、んぶっ……ちゅぽ、ちゅぷ…っ、れる、んちゅ、ぁ、ふぁ、ぁ…っ、いい、から、ぁむ、んぢゅ、ちゅぷくちゅる…っ、早く、出しちゃいなさいってばぁ…っ、ひいぃうっ……そう、すれば、コイツらも、押し出されて――ん、んぐううぅぅ……っ」深くペニスをくわえ込んだ瞬間、青臭い濃厚な精を流し込まれ。しかし、フラウによって散々口での奉仕を仕込まれていた事もあり。
《ニュクス》 「んっ、んぐ、んっう……ん、く、んぐ…ごくん…っ」ソレをくわえ込んだまま、喉を蠢かして精液を飲み下し。同時に舌を絡みつかせて尿道を強烈に吸い上げる。同時に、自分の尿道内で蠢くヒルに、太股が引きつるように動き――ふと、力が抜けたかと思うと。じんわりと、騎士装束におしっこを染み込ませてしまう。
《GM》 竜の精とはまるで違う、人の精。始めて味わうその感触は新鮮で……喉を鳴らして飲み込む。
《リズ》 【リズ】「ひっ…は…はぁ…ニュ、ニュクス…あ、貴女…」荒く肩で息をしながら、腰がガクガクと震えて、涙目に驚いた表情で相手を見つめ
《GM》 ニュクスの尿の勢いに押し出されるヒル。抵抗するかのように内側に吸いつき毒を流す。
《ニュクス》 【ニュクス】「ん、んぶ…っ、ぇ、ふぁ……っ…これ、が、人間の精液、なんだ…っ、ん、ちゅむ…っ」くちゅくちゅと口の中で味わい、ソレを飲み込んでは身体を震わせ。赤く火照った頬のまま、リズのペニスの先端に熱いキスを一つ、落として。「……か、勘違い、するんじゃないわよ? これはあくまで、その…ち、治療だったんだから、ね…ちゅ、れるっ…」
《リズ》 【リズ】「っ…あ、ありがとう…こ、このことは、その…内密に…」スカートをギュッと握りながら、恥ずかしそうに俯いて…そのまま立ち上がれば先へ進み
《GM》 リズのペニスとニュクスの唇をつないだ粘液が切れ……気恥ずかしい空気を漂わせながら、二人は進んでいく
《GM》 あ、すいません、アクト宣言どうぞ
《リズ》 ふたなり射精、で!
《ニュクス》 口辱、で
《ニュクス》 あとつい見てしまう、もつかえたら。
《GM》 まあ2シーン分で計上しましょう
《GM》 シーンを切ればよかったですね
《ニュクス》 いえいえ、気にせずにー

《GM》 奥に進むとはっきりと瘴気が感じられる。その瘴気のもとは洞窟の奥の水源。まがまがしい気配をたたえた池があり、その中に瘴気の出口があることが感じられる。
《ニュクス》 【ニュクス】「い、いいってば…その、アレはお互い不幸な事故だったってことにすれば…ね? それにほら、リズのおちんちん結構立派だったし」同じように顔を真っ赤にしながら、隣に並んで歩く。フォローになっているんだかなっていないんだか分からないフォローをしつつ。
《リズ》 【リズ】「あ、あなた…それは、私が一番気に……ふ、ふん!責任とりなさいよ!!」怒りかけるも、相手が真っ赤になって黙ってしまえば気まずくなって、こっちも良く分からない言葉で〆て…

《GM》 池の前で、警戒しながらも言葉を交わす二人
《GM》 その時池の中からざばりと水中奇襲
《GM》 2d6+8
《GM》 -> 2D6+8 = [1,1]+8 = 10
《GM》 どちらかが越えれば、奇襲失敗です
《リズ》 1+2d6 敏捷だっけ?
《リズ》 -> 1+2D6 = 1+[4,2] = 7
《GM》 知力です
《ニュクス》 まだ催淫中だったっけか…
《リズ》 4+2d6 振りなおし~
《リズ》 -> 4+2D6 = 4+[2,1] = 7
《リズ》 あふぅ!
《ニュクス》 1d6+2
《ニュクス》 -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
《GM》 ひどいことに
《ニュクス》 ある意味当然というか…
《リズ》 あはは、気にしてる余裕なかったりw
《GM》 期待値的にそうですね
《GM》 水中から現れたのは触手の塊。無数の触手の蠢く物の上に、少女の体が埋まっています。無邪気な笑みを浮かべたまま
《ニュクス》 【ニュクス】「ん、ふぅ…いかにも、何かいそうな雰囲気ね……って、出たわね…!?」未だ淫毒に疼く身体を抑え込みながら、突如水面を割って現れた異形に、反応が遅れる。
《GM》 【スキュラ】「二人とも、あそんでね♪」 けらけらと笑いながら触手を伸ばし
《リズ》 【リズ】「っ…ま、また気色悪いもので…っ!?子供!?」姿を見せたものに、構えるものの一瞬だけ反応が遅れてしまい
《GM》 2d6+8 《マルチアタック》《バインディング》 リズ
《GM》 -> 2D6+8 = [3,1]+8 = 12
《GM》 2d6+8 《マルチアタック》《バインディング》 ニュクス
《GM》 -> 2D6+8 = [2,2]+8 = 12
《GM》 ダメージコントロールとアクトをそうぞ
《ニュクス》 アヴォイド、で6点減らす。で、残り6を腰に受けて残り2と
《リズ》 素で胸で受けて、胸AP残り2、アクトは<淫らなる緊縛>で!
《GM》 OKです!
《GM》 少女の下半身から伸びた触手がリズに向かって絡みつき
《リズ》 【リズ】「っ…この、離れなさ…くぁっ…!?」絡み付いてくる触手、鞭で弾くものの限界はあって…さばききれずに囲まれ、巻きつかれてしまってゆき…
《ニュクス》 【ニュクス】「く、ぅうっ…ちょっと、リズ!?」自身もまた、その触手に翻弄されるもある程度をいなす。しかし、リズの身体が締め上げられる様に、思わず声を上げて駆け寄ろうと。
《リズ》 【リズ】「っ!ば、ばか!離れなさい!貴女まで捕まって…!!」駆け寄ってくるニュクスに驚いた表情で、怒鳴り返そうとして
《ニュクス》 【ニュクス】「だからって、貴女をそのままになんてしておける訳、ないでしょ!」
《GM》 思いやる二人を翻弄するように、触手はまとめて二人を絡め取り

[スキュラIV8][][]

《GM》 思いやる二人を翻弄するように、触手はまとめて二人を絡め取り
《GM》 二人とも前列でいいですか?
そのつもりだった
《リズ》 はいな!
《ニュクス》 ん、おっけーおっけー

[スキュラIV8][ニュクス(IV:10)リズ(IV:05)]

《GM》 【スキュラ】「ちょろい、ちょろいよ、おねぇちゃんたちは!」二人を触手で絡め取りながら言う。
《ニュクス》 【ニュクス】「な、何よこのチビ、なんかその台詞がとてつもなくムカつくわね…!?」

《リズ》 【リズ】「あ、貴女が奇妙な生物…!?ほ、解きなさい!この無礼者!!」絡め取ってくる触手に嫌悪感を覚えながら怒鳴りつけて
《GM》 【スキュラ】「チビチビっていって、そのチビにこれから良い様にされちゃうんだよ♪」嬉しそうに言うと残酷な笑顔で笑う
《GM》 【スキュラ】「奇妙な生き物?足が二本しかないのが奇妙なんだよ。変な言いがかりをつけないでよね!!」二人がかりで罵られて笑顔を曇らせる
《リズ》 【リズ】「っ!?…な、なにを…すると言うのよ…?」ニッコリとした笑みにゾクッとする何かを覚えて…締め付けられる触手に道中の快楽を思い出してしまい、一瞬想像を…
《ニュクス》 【ニュクス】「こンの、調子に乗ってぇぇええ……っ、り、リズ、ちょっと何やってんのよ!?」米神に血管すら浮かせそうな勢いで怒鳴る。その得物を甚振る様な笑いが実に癪に障る。しかも、隣のリズは今まさに触手に絡め取られようとしているのだから。

《リズ》 ふにゃ、ニュクスごめん…で、GM《耳年増》大丈夫かな?(
《GM》 OK,RPどうぞ!
《リズ》 【リズ】「っ!?わ、私はなにも考えてなど!!」ニュクスの言葉にハッとなれば、顔を赤くさせながら自爆するような発言と共に絡み付いてくる触手を振りほどこうとして
《ニュクス》 【ニュクス】「そんなのいいから、早いとこ振り解いて―――って、こっちにも絡み付いてきたー!?」とかく、このまま動きを制限されるのは拙い。そう思い、少々きつい口調でリズを鼓舞していたのだが……それに気をとられて自分まで絡み付かれていては本末転倒にも程がある。
《GM》 【スキュラ】「あれ?こっちのおねぇちゃん、発情してる?」ニュクスの様子をじっと見て、足を開かせようと力をかける
《リズ》 【リズ】「ま、待ちなさい!わ、私だってその初めてで…あ、あんな化け物にいい様に嬲られたり、その犯されたり…そ、そういうつもりは毛頭ありませんわ!わ、わたくしには目的もありますの、こんなところで一生を終えるつもりなんて…」脳内で勝手に散々嬲り者にされてこの薄暗い洞窟で飼われて一生を終える、などと考えてしまえばニュクスにわけの分からないような言い訳のような理由付けで“真剣だ”と反論して…それでも、そういうことをされるか
《リズ》 もと考えてしまえば、先ほどの責めを思い出してしまい期待する体はスカートの中から突き上げるような膨らみを、硬い鎧の中で乳首を硬くして、腕を動かすたびに擦れ顔をしかめてしまい
《ニュクス》 【ニュクス】「っ、う、くうぅぅ……っ、な、何、するのよ、ぉ……っ」太股に絡みついた触手に、力が込められる。ゆっくりと開かされようとしている股間、そうはさせじと抵抗するが。「ゃ…ひゃ、やめなさいっ、やめ、やめなさいよ…っ!!」しかし、触手の力は思いの外強く、ゆっくりと開かされた股間は、先程のおしっこと、身を犯す熱によって零れる淫蜜で薄く濡れ光っている。
《GM》 【スキュラ】「こっちのおねぇちゃんも……ん?なんでこんなの生えてるの?」大きく固くなったリズの一物を見て
《GM》 【スキュラ】「なんだ~、二人ともエッチなことがしてほしくて来たんだね。いっぱい気もち良くしてあげる。もう、帰ろうって気がなくなるよ、きっと。」 二人の様を見て嬉しそうに笑うと本格的に責めようとする、しかし
《ニュクス》 【ニュクス】「そんなの当たり前でしょ!? こんな生臭そうなのに犯されるなんて冗談じゃあないわよ!!」拘束され、股間を曝け出させられた状態でも尚、羞恥に頬を染めてまで元気良く吼えたける。「ちょっと、リズに何してるのよ貴女!とっとと離しなさいってば!!」
《リズ》 【リズ】「ふ、ふん!足が二本しかない奇妙な生き物のことなんて知っても関係ないのでしょう!!」声をかけられればビクッと体を震わせて暴れる動きも一瞬止まり…顔を真っ赤にしながらそっぽを向いて
《GM》 【スキュラ】「みんな、この匂いが大好きになるよ。お願いだからなめさせてくださいっていうようにするからね。」
《ニュクス》 【ニュクス】「寝言は寝てから言いなさいよ、このうねうねチビっ!」手にした双剣を閃かせ、四肢を縛める触手を切り裂き。
《ニュクス》 拘束解除ー
《GM》 OKではスキュラの攻撃です
《GM》 2d6+8 マルチ7毒 ニュクス
《GM》 -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
《GM》 2d6+8 マルチ7毒 リズ
《GM》 -> 2D6+8 = [5,3]+8 = 16
《GM》 【スキュラ】「痛い!なんでそんなこと言うの!死んじゃえばいい!!」
《ニュクス》 うおう、アヴォイドしても12もらうなそれはー
《GM》 斬られた分、怒ってるんですよ
《ニュクス》 んーならそのままもらって腰を0にしよう
《リズ》 レッグガードで受けて他AP0に!
《GM》 アクトはありますか?
《リズ》 うちはまだ無しで、これで裸足かにゃ?
《ニュクス》 まだHPにも入ってないからなぁ……んー、なしでいいか
《GM》 はい、OKです。次はリズさんです
《GM》 スキュラの触手がリズの足に絡む。すねから下をじっくりとほぐす様に舐めていく。指の一本一本を吸盤でこすりあげ、ヌルリとした液をぬりこむ
《GM》 あとバステをどうぞ
《ニュクス》 んじゃ尿意もらうよ
《リズ》 【リズ】「ひっ!?こ、殺すなら…辱めをすることなく、さ…さっさと殺しなさい!」ブーツが溶かされていき露になった足の先、触手が絡みつき指に吸い付かれればしゃぶられるようなその感触に思わず敏感なところを責められたらと想像してしまい…慌てて足を暴れさせながら…痛めつけられる方を選んで挑発しようと鞭で触手を払おうと…
《リズ》 爆乳…かなぁ?体力落ちるの痛いけどほかはもっと痛いw
《GM》 【スキュラ】「こっちのおねぇちゃんのぬるぬるマンコ、たっぷり見せてね。」地面に降りたニュクスの腰回りを触手で引っ掛け引っ張る
《リズ》 3d6+4+2-4 《ヘビーアタック》《アイシクルヒット》込みで!
《リズ》 -> 3D6+4+2-4 = [1,6,4]+4+2-4 = 13
《ニュクス》 【ニュクス】「ぬ…っ、な、なななななな何て言葉を口にしてるのよこのうねうねチビは!?」耳に入ったあまりにも露骨過ぎる言葉。瞬間沸騰したかのように顔が真っ赤になり、動きが止まる。 その僅かな隙に、触手が魔力を失った騎士装束の腰部分を破くように取り払い。「っ、み、見るなああっ、見るんじゃないわよ、この変態っ!!」後ろに飛んで間合いをとり、内股になる。が、その直前に見えた無毛の秘裂は、確かに淫靡に濡れ光っている。
《GM》 【スキュラ】「マンコっていうだけで真っ赤になっちゃって……それにつるつるぬるぬるマンコなんだ、恥ずかしい。自分で剃ってるの、毎日?」 優位に立った気になって言葉でニュクスをからかう。
《リズ》 【リズ】「っ…こ、この…こんな卑猥なモノさえなければ…っ…く…な、なに…?」自分を締め付ける拘束に顔をしかめながら…絡み付いてくる触手に、今にも鎧は砕けそう…そう意識が胸へと向けば、ボロボロにヒビの入る鎧が内側から押し返されているような膨らむ動き…自分の胸が強く圧迫される違和感を覚えて
《GM》 【スキュラ】「巨乳だねぇ!すごい巨乳だ!!羨ましいね。」 今までからかっていたことも忘れて、ニュクスに同意を求める。見るとスキュラの胸も小さい
《ニュクス》 【ニュクス】「ふざけた事を言わないで頂戴! こ、これは別に、あたしが剃ったわけじゃ……ああもう!そんな事どうだっていいでしょ!」思い切りからかわれているのは理解しているが、それでも自尊心は勝手に口を開かせる。が、同様に羞恥心もあるらしく、股間を片手で抑えているのだが。「…そこであたしに同意を求めた理由次第では、一千万回八つ裂きにしてコロスわよ……」
《GM》 ニュクスと話しているところを横からリズに殴られる。そのダメージを数本の触手で止めて
《GM》 【スキュラ】「それが本気なの?がんばらないと、お家に帰れないよ?がんばっても無理だけどね」
《GM》 というところでラウンドをまたぎます
《リズ》 【リズ】「あ、貴女…!!や、やっぱり膨らましましたの!?…ニュ、ニュクス!わたくしのことは後でいいから、早くその小娘を八つ裂きにしてやりなさい!」胸の膨らみに、これ以上大きくなったらと考えてしまえば戸惑いと期待、そして不快感を同時に覚えて…簡単に鞭を弾く相手に焦りながら、ニュクスに叫んで
《GM》 ニュクスさんからどうぞ
《ニュクス》 【ニュクス】「言われなくても八つ裂きにしてやるわよ! 人が大人しく下手に出てれば調子に乗ってぇ……例え女神が許しても!この、あたしが許さない!」怒りの炎を背負ったかの如き、裂帛の気迫。双剣を交差させて刃を滑らせ、鳴り響くような金属音を奏でる。「いま、いざ剣を取れ、今、いざ剣を抜け――!!」言葉の後、束の間の静寂。 そして踏み込みと共に残影を曳き、スキュラに向けて必殺の双刃を振るう――!「――双波疾風陣ーーっ!!」
《ニュクス》 ピアシング+ツイスター+ポテンシャル2!
《ニュクス》 5d6+7+6 とーりゃーっ
《ニュクス》 -> 5D6+7+6 = [3,2,3,2,6]+7+6 = 29
《ニュクス》 出目が死んでやがる…!
《リズ》 大丈夫、一応期待値!
《GM》 【スキュラ】「ふぇ?……ぎゃぁ!」 何本もの触手がちぎれ飛ぶ、シールドで防ぐも、それなりにダメージを受けている。
《GM》 【スキュラ】「二人とも……なんでそんなことするの……気持ち良くして上げようとしてるだけなのに……」
《ニュクス》 【ニュクス】「ふん、人を嬲り者にしようとするからそうなるのよ、思い知りなさい!」ひゅん、と双剣を振って、再度構える。一撃を与えた小気味良さと、刃を握り敵を裂く高揚感、そして、快楽神経を刺激し昂ぶらせる淫熱に、知らずぶるり、と身を震わせて。
《ニュクス》 【ニュクス】「そういうのを、小さな親切大きなお世話、って言うのよ! 全く、迷宮の奥でこそこそしてればいいものを……」
《GM》 【スキュラ】「いいよ、触手はいっぱい生えてくるから。おねぇちゃんたちからいっぱい搾るよ。」


《GM》 【スキュラ】「まずはどっちから搾ろうかなぁ~」

《GM》 マルチ7毒 リズ
《GM》 -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
《GM》 マルチ7毒 ニュクス
《GM》 -> 2D6+8 = [1,1]+8 = 10
《ニュクス》 すげえ腐ってる(
《GM》 かんつうがあれば!
《リズ》 胸で受けて胸AP0に…え、えっと…GM,今更だけど七色って「現在BSになっているもの」は選べないよね?;
《ニュクス》 選べないね
《リズ》 尿意で、これで[催淫][爆乳][尿意][責め具][拘束]!
《GM》 国士!
《ニュクス》 アヴォイドすると攻撃が出来ない、ので残った胸にもらって胸AP0で全裸と
《ニュクス》 で、毒は…
《ニュクス》 残りは爆乳しかないな(
《GM》 リズが尿意ではなく、受けてなかった催淫ですね
《GM》 ダメコン、アクトをどうぞ
《リズ》 あ、そっか、《大きすぎる胸》で
《ニュクス》 さっき言った通り胸を0にして、爆乳。お陰で小さすぎる胸が使えないというせつない状況なのでお漏らしつかって尿意解除
《GM》 あくとOK !
《リズ》 あ、ついでにここで2d6食らっておいて爆乳解除
《GM》 OK!
《リズ》 2d6 先に数字出すべきかな?
《リズ》 -> 2D6 = [6,2] = 8

《GM》 スキュラの触手は二人の胸の守りを剥ぐと見比べながら
《GM》 【スキュラ】「うわ~、やっぱり大違いだ。がんばろうね!」ニュクスの胸に、チクリと何かを流し込む
《GM》 同時に、これ以上ないくらいまで膨れたリズの胸には、体を焼く魔の淫毒を
《GM》 流し込むと、そのまま胸をくるりと囲む。
《ニュクス》 【ニュクス】「くうぅっ! 搾るとか搾らないとか…っ、馬鹿な事言ってるんじゃ、ぅ、ぁ…な、何、これっ…胸が、熱い…!?」強かに打ち据える触手の一撃に、残った胸の護りも剥がれて襤褸切れに成り下がる。頬を染めて胸元を押さえるが――ちくりと感じた痛痒が、留まる事無く膨れ上がり――
《ニュクス》 「ば、馬鹿ああ!? 誰もこんなにしろなんて、頼んでない――ひ、んううぅっ!」それと同調するように、なだらかだった胸がリズにも負けないほど膨れ上がり。硬い乳首が胸を押さえる腕と擦れて甘い刺激を走らせ、目元を潤ませて軽く震える。
《リズ》 【リズ】「っ…は、離しなさい!それに搾ろうって…わ、私は牛なんかじゃ…っぁ…!!」 ヒビの入った鎧が砕け散れば、ソコから姿を見せるのはパンパンに張った薄絹に包まれた豊胸、乳首は硬く浮かび上がって小指の先のような異様なモノに…そのまま触手が巻きついていけば簡単に布は千切られていって
《GM》 【スキュラ】「ふふ、搾るって本当は違う意味だったんだけど……こうなったらおっぱいからもびゅ~びゅ~って搾るよ!ね、巨乳のお姉さん!!」 根元を巻いた触手でリズの胸をぎゅ~と変形させる。根元から先端に向かってじりじりと揉みほぐし
《リズ》 【リズ】「ふぁ…な、なんですの…あ、熱…ひっ!?ひぁ!!」とぐろを巻くように胸を包む触手、毒が回って火照り始めた身体に戸惑い、声を震わせながら胸を見つめれば…根元が締め付けられ形が歪み、その絞りが徐々に先端へと動いていって…リズの悲鳴と共に白い液体が乳首から、乳輪から噴出して
《GM》 【スキュラ】「元貧乳のおねえちゃんは、あんまり戦う気がないの?おマンコはヌルヌルだし乳首はピンピンで……気持ちが良いことがして欲しいなら素直にすれば優しくするよ?」そういいながらニュクスの股間にペタリと触手を這わせる。きゅっと無数の吸盤がニュクスの秘裂のあちこちに吸いつき
《ニュクス》 【ニュクス】「ひ、貧乳貧乳うるさいわね!貴女だって同じじゃないの――っひいぃんっ、は、す、吸い付くぅぅ…っ♪」あまりに大きくなりすぎ、バランスを崩しかねないサイズにまでなった乳肉を両手で下から支えるように抑える、が、股間を触手の吸盤が襲い、まるで甘噛みされるような痛痒さで吸い付かれると、たちまち太股を震わせ、瞳を蕩けさせる「ぁ、はぁ、や、ダメ、ダメだって、ばぁ…っ、も、もれちゃ、漏れちゃううぅ……!?」強烈な吸盤の
《ニュクス》 吸い付きは尿道口にまで及び、その刺激で堪えてきた尿意を揺さぶられ。

《GM》 【スキュラ】「ははは、でたよ!牛みたいにびゅーびゅーって!ちょっと頂戴ね!」先端に口のついた太めの触手がリズの乳首に食いつくと、激しい負圧をかけて吸い始める
《GM》 【スキュラ】「んん?こっちのお姉ちゃんはこっちから搾って欲しいんだ。」 ニュクスの微妙な震えを察知する。じゅぶっと音を立て、尿道口に張り付いた吸盤触手を引き剥がす
《GM》 スキュラ。その顔は意地悪な笑みを浮かべて……
《リズ》 【リズ】「ふぁ…ぼ、母乳…あ、貴女何を…ひっ!あっ…や、やめ…ふはぁ…んふ……っ!?は、離れなさい!」乳首を咥えこむ触手、母乳を吸われていけば快楽を感じながらも胸の張りが収まっていき、苦しさも紛れていけば穏やかな脱力した表情を浮かべてしまうけれど、ニュクスの悲鳴混じりの喘ぎに我に返れば拘束されながらも自分とニュクスを責める触手を鞭を振るい、魔力を込めれば鞭は冷気を帯びて触手を砕こうと…
《GM》 【スキュラ】「甘い……鞭のお姉ちゃんのおっぱい、美味しいよ。子供、生んだことないよね? なのにおっぱいばっかりこんなに出して……」
《ニュクス》 【ニュクス】「ひ…っ、だ、誰もそんな事言ってな――ひ、ふぁあああぁ、や、ダメ、ダメダメダメぇぇぇ……ん、きゅうぅん!?」尿道口の周りの肉に噛み付いていた吸盤、それがきゅぽん、という音と共に尿道口を擽ると、一際大きな甘い声と共に身体がぶるり、と震え……じょろろろろ……、と、湯気を立てておしっこを股間から放物線を描いて噴き出してしまう。

《リズ》 ヘビーアタックにアイシクルヒット、ポテンシャル2点仕様!
《リズ》 -> 4D6+2 = [6,6,6,3]+2 = 23
《ニュクス》 Σすごい回ってる
《リズ》 さっきの出目がウソの様に(汗
《GM》 え、別に計算間違ってないですよね?
《リズ》 ううん、マイナスダイスとプラスダイス別々で振ってた、クリティカル系魔法持ってると↑の計算じゃダメ
《リズ》 ダイス個数の“マイナス修正”だから、出目を引くってのじゃダメだと思う、1d6と2d6-1d6とじゃ全然数字違ってくるし
《GM》 では、ラウンド跨ぎます。

《GM》 【スキュラ】「いたい! おっぱいが!」リズの胸を吸っていた触手が引き剥がされる。シールドで防ぎながらも頬を鞭ではたかれて
《リズ》 【リズ】「じ、自分の胸が叩かれたときにしなさい!まるで私が貴女のものみたいなその言い方、訂正しなさい!」胸から触手が剥がれればようやく余裕も生まれて、スキュラの勝手な発言に怒るように
《ニュクス》 【ニュクス】「ふぁ、ぁ……っ、あ、ああぁぁ……よ、よくも、よくも、お漏らしなんてさせてくれたわねぇぇ……!!」股間をあふれ出した淫蜜とおしっこで濡らしながら怒りと羞恥に頬を染めて、握る双刃の切っ先をスキュラへと向け。
《GM》 【スキュラ】「うるさいよ~!!おしっことおっぱいとびゅーびゅーなのに、ほっぺたぶった!!もう怒る!!」

《ニュクス》 ツイスター+ポテンシャル2!MPにマイナスかかってると泣けるね!
《ニュクス》 -> 1D6+2D6+2D6+7 = [5]+[5,1]+[6,4]+7 = 28
《ニュクス》 28点と

《GM》 【スキュラ】「うわぁ、痛いよ。二人で酷い、酷いよ。」 シールドするもボロボロになり、半泣きのスキュラ。
《ニュクス》 【ニュクス】「反省しなさい、この触手おチビーっ!!」滾る怒りに羞恥と興奮を押し隠し、双剣を振るう。運動力こそ爆乳と化した乳房に邪魔をされるが、純粋な技量のみで的確にスキュラへとダメージを与える。
《GM》 【スキュラ】「うん、反省するよ。漫然と戦ったら負けちゃうよ。順番に倒すよ」
《ニュクス》 【ニュクス】「そんな反省の仕方しなくていいわよ!?Σ」
《GM》 目つきが変わる異形の少女。戦闘方法を切り替えて。

《GM》 マルチ+託卵 ニュクス
《GM》 -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
《GM》 -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13
《ニュクス》 Σやばいやばいそれはやばい
《ニュクス》 APなし、ガーディングするだけのMPもない!
《ニュクス》 そっちは一発もらってもいけるかしら
《リズ》 えっと…18点の方もらって、腰AP0に!
《GM》 アクトはありますか?
《ニュクス》 菊辱、プライドの崩壊、強がりの悪態、かな
《GM》 アクトOK!

《リズ》 【リズ】「っ!?ニュクス、そっちに来ますわ!」集中して狙ってくる触手の群れに気づいて…ニュクス、致命傷ロルしたい?(
《リズ》 【リズ】「っ…この!コソコソと卑怯なマネをして…恥ずかしいと思わないのっ!?」足元からニュクスに近づく太い触手に気づいて、それを引きとめようと鞭を絡め釣り上げるように、一発請け負いまーす
《GM》 【スキュラ】「こっちは素手なのに、そっちは武器を使ってるよ!」リズに勝手な反論をして引っ張られた勢いそのままにリズを攻撃
《ニュクス》 【ニュクス】「ちょ…リズ貴女……っ!?」虚をつかれた襲撃に、今度こそダメかと身構える――が、リズの身を張った行動に瞠目し、頼んでも居ないのに何してるのよ!と叫びかけ――それを堪え、迫りくる触手のダメージを少しでも減らそうと、身構える。
《リズ》 【リズ】「なら貴女も剣を持ちなさい、えぇ鞭でもよろしくて!言い返せるなら言い返してみなさい!」こちらに注意が向いたのを感じれば更に囮になろうと煽る様に、クスリと笑みを浮かべ…《罵倒》…は微妙な気もするし…ここは無しで!
《GM》 攻撃を堪えようとしたニュクスを狙うのは親指ほどのあまり太くない触手。しかし狙う先は既に開発され、刺激を待ち望むニュクスの急所。
《ニュクス》 【ニュクス】「リズのお陰かしらね……ふん、あんな細いのくらい、巻きつかれたってどってことないわ…!」リズに殺到している触手と比べれば、全く大したこともない。そんな気の抜けた安堵感が、僅かな隙を見せる――油断してはならない相手だと、頭では分かっていながら。
《GM》 【スキュラ】「ふふふっ」先端にも視覚があるのかと思えるほどの正確な一撃。前触れもなく、抵抗する筋肉の輪を一瞬でこじ開けて。
《ニュクス》 【ニュクス】「――ぁぐっ! っ、か、はぁ…ぁ、な、ど、どこに入ってるのよぉ…っ」正確極まりない一撃で、親指サイズの触手がアナルへと潜り込む。普段ならば多少なりとも抵抗する尻穴も、突然の挿入に反応できず。それが腸壁をうぞり、と撫で上げた感触で反射的に締め付け始める。「ひ、はぁ…っ、ひゃ、やめ…ぬ、ぬきなさい、よぉ…ん、ふぁ、ぁん…っ♪」
《GM》 【スキュラ】「やっぱりそうだ……お尻が開発されてる!さっき見たときにそうかなって思ったんだよ!もうアヘアヘってなってるよ。」親指ほどの触手が膨らんでいく。差し込んだまま有無を言わせない勢いで太くなり、同時に前後運動を開始する
《GM》 前後運動を開始しながらも太くなる勢いは止まらない。自身の手首ほども太くなったもので、外から形が変わるのがわかるほど差し込んで
《GM》 【スキュラ】「すご~い、どうしたら、こんなになるの?誰かの尻穴奴隷として開発された?」
《ニュクス》 【ニュクス】「う、うるさいわよ…あ、貴女には関係な、っあ、ひぁ、ぁああぁ…っ♪ や、ぁ…中で、大きくぅ…ん、ふぁ、ぁ、ダメっ……そ、そこ、ゾリゾリこすらないれぇ…っ♪」徐々に太くなっていく触手に腸内を遠慮なく擦り上げられ、かすかな苦悶の声と、溢れるほどの肉の悦びに満たされた甘い声が唇から漏れる。
《ニュクス》 フラウに開発された尻穴は、触手を容易く飲み込み、むしろそれらを搾り取るように腸壁が絡みついて。「う、うるひゃい、わよぉ……っ、ぁ、ひぅんっ♪ み、みないで、おねが…リズぅ…みな、は、そ、それえぇぇっ♪」此方を見ているであろう相棒に、悲しみと憤りと、快楽の入り混じった涙を零しながら喘ぎ混じりに訴え――その直後、はっきりと尻穴を抉られる悦びに表情を染める。
《GM》 【スキュラ】「そっちの巨乳のお姉ちゃんの言うように鞭でも持ってみようかなぁ」リズの言葉を真に受けて付近の蔦をブチリと引き抜く。
《GM》 ヒュン、何度か空気を切った後、快楽に弛緩したニュクスのお尻を自分に向けると……
《リズ》 【リズ】「っ…ニュクス…こ、この…遊ぶなら私からにしなさい!」スキュラ本体はニュクスの方へ、自分へは触手だけがあてがわれての蚊帳の外…責められて恥ずかしがりながらも喘ぐニュクスの姿に、先ほどのニュクスの奉仕を思い出してしまうも、理性の方が耐え切れずニュクスへの視線をそらして、悔しそうにしながらスキュラへ怒鳴って
《GM》 【スキュラ】「こうかな!先生!!」ヒュンパシンッ! リズに微笑んで見せて、ニュクスの尻に打ち下ろす。その間も内側をゴリゴリと野太い触手で抉り。
《ニュクス》 【ニュクス】「ひ、ぁあぁ、うぁあ…っ、ひぎううぅうぅぅーーッ♪ な、何して――ぁひいぃぃぃッ♪」尻を蔦が打ち据え、乾いた音を響かせる度、身体が震える。それが腸内を抉り掻き回す触手の動きと合わさり、隅々まで擦られ。苦悶すら掻き消えそうな、甘く蕩けた鳴き声を上げる。
《GM》 【スキュラ】「あれ、変態だ、お尻をぶたれて感じるのは変態なんだよ。尻穴奴隷なのはいいけど、痛くて感じちゃう変態は日常生活に戻れなくなるよ。ほらッ、変態!!」 残酷な子供の責めでニュクスのしりを赤く腫らして行く。打ち据えた時に締まる感覚が楽しいのか撃つタイミングと突くタイミングを同期させ…・・・
《リズ》 【リズ】「あ、貴女……ふ、ふん…それがどうしたというの、ただ力任せに振るってるだけじゃないの…っ…い、いい加減にしない!それ以上ニュクスに何かしたらタダじゃおきませんわ、ニュクスもニュクスよ!私に向けたあの高貴さはどこにいきましたの!そんな、そんな…」(獣みたいに喘いで…とまでは流石に口ではだせないでいたけれど、ニュクスの喘ぐ様子に、悲しそうに、無力感に悔しそうにしながら…
《リズ》 最初はスキュラを煽ってこちらへ意識を向けようとするも、“そして必死になるリズ”を楽しんでいると感づけば、あおりも止んで、本気で怒鳴って…
《GM》 【スキュラ】「高貴?ただの人間風情が偉そうなことを言ってるよ♪ううん、ただの人間ともいえないよね、こんな尻穴奴隷じゃ。うわッ、前のほうはドロドロだ!こんなのが本当に気持ちいいんだねぇ」秘裂にも触手を這わせ淫唇を、クリトリスを、尿道を嬲る。
《ニュクス》 【ニュクス】「ひううぅぅっ♪ ぁ、お、お尻、すご…ぉ、ぐちゃ、ぐちゃ、って……ひ、あぅぁあああぁ…ッ♪」叩かれる度に赤く腫れていく尻肉。痛打されるその痛みさえ気持ち良いとばかりに、触手を咥え込むお尻は誘っているかのように揺れる。尻穴を奥まで抉られ、背を仰け反らせて悶えながらも瞳を細めて顔をうっとりと蕩けさせ…
《ニュクス》 「っ…り、リズ……だ、だいじょ、ぶ…っ、こんな、ちびっこいの、なんて…っ、へたくそも、いいとこ――ぁ、ひゃめ、ぁひううぅぅぅう――…ッ♪」
《GM》 【スキュラ】「お尻好き?好きっていったらもっと凄いのしてあげるよ。お尻にいっぱい卵を産んで……絶対病みつきになるよ。」ニュクスに声を掛け、腸内の触手の吸盤をうごめかす
《GM》 【スキュラ】「ゴリッゴリってお尻でなって、このがばがばの肛門がもっと広くなっちゃって……」ちびっこいと言われたお返しに、肛門を更に広げて囁く。吸盤が内側で吸い付いて、引っ張られると無理やりはがれる。
《リズ》 【リズ】「ニュ、ニュクス…貴女……ま、待ってなさい!すぐにこんなの蹴散らして、その小娘を二人でお仕置きするのですから!!」快楽に喘ぎながら、堕ちかけていながらも自分の声が届いたことに、歓喜すら感じてしまい…それに返すように自信満々の笑みを浮かべれば、鞭にも魔力を込めてあたり一面の触手をなぎ払おうと…

《リズ》 (このまま攻撃入るつもりですので、そちらの責めがひと段落したタイミングで発言したことに…もしくは、責めの途中で同時進行は…難しいかな?

《ニュクス》 リズの言葉に、にっと精一杯に強気な笑みを返す。まだ、まだ心だけは折れてなど居ないと伝えるように。
《ニュクス》 しかし、お尻はスキュラの責めに過敏に反応し、クリトリスと膣穴への同時刺激には腰が砕け、床にお尻だけを掲げたような姿で倒れこむ。「お、お尻、なん、てっ…好き、でもなんでも、な、い…ん、ひ、ふああぁぁ…す、ご…吸盤、きゅぶ、って…ッ♪」スキュラの声を聞きながら、ただ反射的に反抗の言葉を紡ぎ。与えられる快感を身体だけが貪り。「も、もっと広がる…くううぅぅうぅんっ♪」広げられ、ピンク色の腸壁を覗かせて腸液がヌラリと光り。
《ニュクス》 【ニュクス】「……っ、リ、ズぅ……っ! か、かまわず、一気に…っ、キツいの、中てて、あげなさい、よ…!!」リズの言葉に、快楽で喘ぐ表情の中、瞳に強い光が戻る。リズの瞳を見つめ、伸ばした手を、ぐっと虚空で握り締める。
《GM》 【スキュラ】「ほんとに?人間は嘘をついたらいけないって言われてると思ってたよ。」吸盤のヘリには見えないほどの細い牙が無数に生えている。その1本1本が腸内に丸く牙を立て毒液を流し込む。引き剥がされて丸い輪の形に腫れ痕を残すと、そこがクリトリスのような新たな性感帯と化す。腸内に無数の急所を造られたニュクスを容赦なく野太い触手は犯し続け
《ニュクス》 【ニュクス】「誰、がっ、嘘なんて…っひああぁぁッ♪な、何よ、コレ……ぁひいぃぃ!? ぁ、こんな、お尻が…ぁ、ぅああぁ…っ♪」腸壁のあちこちを吸盤型に膨れ上がらせ、流し込まれた淫毒で耐え難い疼きが充満し。さらに腸壁にみっちり包まれた触手が前後に動く度、瞼が白くなりそうな快感が奔る。フラウの時とは違う、鮮烈な快感に理性がゆっくりと蕩け始め。
《ニュクス》 「ふ、ぁ…お、おしり、すご…ぃ、お尻ぃ…触手、すご…いいよぉ…♪」うわ言の様に甘く切ない声が溢れ。しっかりと、自分の意志でお尻を強請るように動かす。
《GM》 【スキュラ】「フフ、やっと素直になった。お尻、いいんだ。じゃあ、約束どおり、産んであげるね……」
《GM》 ふるっ、触手に埋もれた少女の体が震えると、黒髪の姫の腸内に埋められた触手が更に太くなっていく。根元から段々とふくらみが移動して行き
《ニュクス》 【ニュクス】「ぁ、うあぁ…っ、ば、馬鹿ぁ……っ、んくぅ…っ♪ い、今、卵なんて、いれられ、たらぁ……ぁ、や、やめ、馬鹿、止めてぇえぇ……おかしく、なっちゃう…っ
《リズ》 【リズ】「っ…待ってなさい!助かったら後でその言葉何度も聞かせて、二度とそんな悪態を私に見せないように教え込んであげますから!」堕ちかけたニュクスを踏み止まらせようと、とんでもないことを叫びながらスキュラに向かって突っ込んでゆき…既に鎧は胸元が砕かれその豊胸が露に、股間も触手を抜けるときにボロボロに切り裂かれ、意味を成さないスカートからは呪いで生えたふたなりペニス…けれど、その忌み嫌う身体を恥じるヒマすらなく、タダ
《リズ》 必死にニュクスの元へと突っ込んで…!!

《リズ》 ヘビーアタック、アイシクルヒット、ポテンシャル3点!
《リズ》 -> 5D6+4 = [3,2,6,2,1]+4 = 18

《ニュクス》 徐々に、こちらへと迫ってくる膨らみに、流石に恐怖感が勝ったのか。上擦った声で暴れようと、身体を揺さぶり。しかし、身体は裏腹に腸壁が触手にしっかりと絡みつき、離そうとせず。
《GM》 【スキュラ】「ン………」艶やかな喘ぎを漏らすスキュラ。リズの攻撃を自動で伸び上がった触手が止めながらも ……ポコ、ボロ、ボロボロ、ギュ、ギュギュ……異音を発してニュクスの腸内に卵を埋め込んでいく
《ニュクス》 【ニュクス】「ひぁ、ぁあぁ……ッ、ぁ…ッ♪ん、ッ♪ ふぁ、た、卵…ッ♪ ひゅ、ご…おなか、一杯ぃ…ッ♪」パクパクと唇を動かしながら、卵が注がれ、腸内に残る無数の腫れ痕を擦っていく快感と、腸内が埋め尽くされる圧迫感に喘ぐ。全身を火照らせ、甘い牝の匂いを漂わせながら……開いた唇の端から、涎が糸を引いて零れる。
《GM》 【スキュラ】「……気持ちいい。ありがとね。こんな肉穴にしかならない生き物でも、有効活用が出来る。神様は凄いね。」散々にニュクスの中に卵を埋めると、地面そっとおろし、次はリズだとばかりに向きを変え
《リズ》 【リズ】「っ…この、このぉ!ニュクス!聞こえるなら戦いなさい!その剣は飾り!そんなのだから姉にも妹にも負けてエセ王女と呼ばれるのよ!」こちらの鞭をらくらくと弾くスキュラに焦りながら…ニュクスを呼び止める、最後の切り札を口にして…!
《GM》 【スキュラ】「王女?この人が……フフフそんな訳ないよ。あっ、だからエセ王女なんだ。」一人で聴いた言葉を反芻し納得する。
《ニュクス》 【ニュクス】「ふ、ぁ……ひあぁぁ…♪」地面に下ろされ、ずるり、と尻穴から抜ける触手の感触でまたも全身を甘く震わせ――しかし、リズの言葉が、一番腹立たしく、心の奥に深く穿たれた頸木を刺激する言葉が。「/・・・っ、誰が……誰が、エセ王女よ……あたしは、あたしはあああああああああッ!!」甘い倦怠感で満たされていた全身を、怒気が払拭していく。快楽に蕩けていた双眸には怒りの灯火が爛々と燃え盛り。傍に転がっている双剣を、
《ニュクス》 強く、硬く握り締める。
《GM》 【スキュラ】「変なこといってないで、巨乳のおねえちゃんも、一緒にアヘアヘってなろうよ。」じりじりとリズとの距離をつめ

《GM》 では、ラウンドを跨ぎます、ニュクスさんどうぞ
《ニュクス》 では、ツイスターにポテンシャルを3つーと
《ニュクス》 さいだいかりょくー
《ニュクス》 -> 6D6+7 = [2,1,1,3,5,2]+7 = 21
《GM》 あれ?
《ニュクス》 Σひどいな

《リズ》 【リズ】「ふん…仲良くしたいなら、きちんと相手の話を聞いて、真摯に受け止めないと…いけないことを知らないのかしら?」にじり寄ってくるスキュラに…あへ?(汗
《GM》 【スキュラ】「バレバレなんだよ?」 双剣を触手で絡める。
《ニュクス》 【ニュクス】「バレバレでも何でも…っ!ここで、ここで貴女に刃を振るえなきゃ――あたしは、あたしじゃなくなっちゃうのよ!!」
《GM》 【スキュラ】「じゃあ、おねぇちゃんからするよ!自分が自分でなくなる。魔族と対峙した人間はみんなそうなるんだよ」

《GM》 マルチ+7毒 ニュクス
《GM》 -> 2D6+8 = [2,5]+8 = 15
《GM》 -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19

《リズ》 【リズ】「っ…させない!」ニュクスに襲い掛かる触手、それを無理矢理鞭で絡め取れば、その約半分を締め付けて、こちらを向かせて…19点はこっちで受けて残りHP13!
《ニュクス》 【ニュクス】「それで、も――っ!」既に双剣を持つ腕は鉛のように重く、迫る触手に対して防御する術など無い。裸身を強かに打ち据えるその痛みにさえ、歯を食いしばってただ耐え抜き。「それでも!あたしは前に進むのよ!進まなきゃ、進めなきゃ――歩いてる意味、ないじゃない!!」
《ニュクス》 リズがいなければ、きっと今の一撃で沈んでいた筈。彼女が居たから、今、自分はまだ立っていられる…なら、ここで歩みを止めては。 そんな事、リズに対しての、侮辱ではないか。
《GM》 【スキュラ】「……」必死に戦う二人を見て……軽口を止める

《GM》 では、リズさんどうぞ!
《GM》 あ、ダメコンとアクトを先にどうぞ
《リズ》 それじゃあ改めて、BSは最後に残ってた尿意、アクト無し!残りHP13!
《GM》 はい、了解です。ニュクスさんはHP1でアクト無しですね
《ニュクス》 ないよ!
《GM》 では改めまして、リズさんどうぞ
《ニュクス》 まさにぎりぎりがけっぷち!

《リズ》 【リズ】「元あるところに、還りなさい!もしくは…真剣に向き合いなさい!」今まで散々こちらを相手せずに遊んでいたスキュラ、鞭を振るうのももう限界に近いけれど…ニュクスの期待に答えようと全力で…!

《リズ》 2d6+4 BSオンパレード怖かった!
《リズ》 -> 2D6+4 = [4,2]+4 = 10

《GM》 【スキュラ】「でも、そのくらいなの?」 触手が立ちはだかり鞭を絡める。シールドで止まります
《GM》 リズの攻撃を受け、スキュラが止まります。

《GM》 そして、ラウンドを跨ぎます。ニュクスさんどうぞ
《ニュクス》 あいようー、ツイスター!
《GM》 OK!

《ニュクス》 【ニュクス】「――それだけな訳、ないでしょ。あたしだっているんだから――!!」迎撃し、動きが完全に止まる。この上ないその隙を見逃すようでは、戦う者として失格だろう。だが、同時にコレが最後のチャンスであるのも嫌と言うほど理解している――半ば祈るような思いで、双剣をスキュラの頭部目掛けて、振り下ろす――!

《ニュクス》 3d6+7
《ニュクス》 -> 3D6+7 = [5,6,3]+7 = 21
《ニュクス》 21点。ダメでも頑張った!

《GM》 【スキュラ】「ぎゃぁ」切りつけられて血がしぶく。フラフラになり立つスキュラ。
《GM》 シールドの守りでも防ぎきる事は出来ず。
《GM》 【スキュラ】「でも、もうおしまいだよ……」 二人に対し優しさも感じるしぐさで触手を広げ
《ニュクス》 【ニュクス】「…あと、一押しなのに……!!」既に疲労の局地にある身体。来ると分かっているスキュラの一撃にも、ただ視線を向けるだけで、防御する事さえ叶わない。

《GM》 マルチ リズ
《GM》 -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
《GM》 マルチ ニュクス
《GM》 -> 2D6+8 = [4,5]+8 = 17

《リズ》 【リズ】「っ…ふん、終わりと決め付けるのは早いわ…私はニュクスみたいに簡単に屈したりはしない…覚悟しておきなさい…」半分覚悟を決めて、それでも最後まで隙をうかがう様にするも…

《リズ》 と、処理はこっちだった(汗
《リズ》 HP0、アクトは<プライドの崩壊>で
《ニュクス》 同じくHP0と
《GM》 二人とも、アクトの宣言の前に致命傷表を見て決めましょうか
《GM》 1d6+侵食値でロールどうぞ
《ニュクス》 -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
《ニュクス》 よし、SP2上昇させてHP1で踏み止まる!
《GM》 2:瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。SPを2点上昇させることでHPが1になり戦闘を続行できる。しないならHPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
《GM》 ですね
《リズ》 1d6-1 いってみよう!
《リズ》 -> 1D6-1 = [2]-1 = 1
《ニュクス》 よし、二人ともまだ立ってる!
《GM》 1以下:胸に宿る消えない炎。倒れかけた身体に力が入る。HPが1にになり戦闘を続行する
《GM》 ですね
《GM》 では、リズさんどうぞ

《GM》 【スキュラ】「ふぇ?なんで……??」 確実に捕らえ、倒したはずの打撃、しかし二人ともその場に立っており
《リズ》 【リズ】「……そこっ!!」最後の最後、もう覚悟も決めていたけれど、こんなところで終われないという決意が、リズをふみとどませれば…再び鞭を振るって…!

《リズ》 2d6+4 いつものコンボで!ロル無いしさっきのアクト宣言は無効かな?
《リズ》 -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14

《ニュクス》 【ニュクス】「まだ、まだ……!! こんな、くらいで……倒れる、訳にはいかない、のよ……!!」――本来ならば、とっくに倒れている筈。腸内に卵を植えつけられ、触手に噛み痕と淫毒を注がれ。今でも身体は快楽を求めて疼く。それでも、ここで倒れる訳にはいかない。倒れる事など、できない……その意地にも似た執念だけが、身体を支えている。
《GM》 【スキュラ】「なんで、おかしいよ、変だよ!!」 リズの攻撃を何とか堪えるが、ズルズルと後ろに下がり
《リズ》 【リズ】「なんでか、教えてあげますわ!諦めないから!…私たちには貴女のものになるなんてお断りしたいの!分かりましたわね!?」鞭をたたき付けながら、思いのうちを怒鳴るように、スキュラにたたきつけるように…!!

《ニュクス》 ではー、ツイスターで
《ニュクス》 -> 3D6+7 = [6,1,4]+7 = 18
《ニュクス》 18点ー
《ニュクス》 【ニュクス】「――言ったじゃない…こんな、所で! あたしは、歩みを止めてなんてられないのよ――!!」気力だけが支える剣を持つ手。技巧も何もない、ただ勢いのままに任せて――それを、振り下ろす。
《GM》 【スキュラ】「怖いよ、なんで!」 双剣を受けスキュラが膝を付く、怯えてズルズルと水場に這い進んでいくが歩みも遅く
《GM》 止めを刺すならば可能な状態です
《ニュクス》 さて、サクっとやるか温情で見逃すか
《ニュクス》 悪さしないでどっかいくならもうほっといていい気もするなー、どうにも村長の口振りじゃまだ人的被害が出たわけでもないみたいだし
《リズ》 【リズ】「…私は弱いものいじめをするために国を出たわけではありませんわ、…私への行ないは見逃してあげましょう…けれど、ニュクスへの行為は許しがたいもの………貴女に任せますわ」鞭で絡め取り動けなくさせれば、どうするか訊ねるように視線を向けて
《ニュクス》 【ニュクス】「そうねぇ……さて、どーしてくれようかしら?」スキュラの眼前に斬と剣を突き立てて、意地悪く笑う。 まあそんな顔をしている時点で見逃す気のようではあるが、少しくらい苛めないと気がすまないらしい。
《GM》 【スキュラ】「助けて……悪いことはしないよ、もっと気持ちよくするよ……」ニュクスに向いて触手が弱弱しく蠢く
《ニュクス》 【ニュクス】「き、気持ちよくなんてしなくていいのよ、この馬鹿っ」剣の平面でスキュラの頭をぱこんと叩き。「いい!もう悪させずにどこか人里はなれた場所でひっそりしてなさい!いいわね!」やや顔を赤らめながら、勢いで捲くし立てる
《リズ》 【リズ】「…まぁ、私も甘いことですし…良かったわね、貴女…下手に玩具探しをまたやろうものなら、もっと怖い人が退治に来るかもしれないわよ?」少しだけ気が晴れて、クスクス笑いながら鞭から解放をすると、さらに念を押して釘を打っておいて
《GM》 【スキュラ】「ひゃぁ。わかったよ……もう回復したらどこかに行くよ。ここに隠れていて人には手を出さないよ。」ズルズルと水場に戻っていき、水中に浸かって行く
《ニュクス》 【ニュクス】「本当でしょうね……っていうか明日には出て行きなさいよー! っていうかこの卵も何とかしてきなさいよアンタああああ!!」
《リズ》 【リズ】「………ふぅ」 ニュクスの剣幕に、一瞬なだめようとも思ったけれど、「好きに任せる」と押し付けた以上何も口出しせずに、ようやく一息つけば、
《GM》 【スキュラ】「う、うん。わかったよ。取り出すよ……折角の卵なのに。こっちにお尻を向けて、自分で開いてくれる?」ビクビクとリズを見ながら、ニュクスのほうに触手を伸ばす
《ニュクス》 【ニュクス】「全く――そういえばここに入ってどれ位経ったのかしらねー…リズの従者、容態が悪化したりしてないといいけど…」
《リズ》 【リズ】「…そうですわね…それじゃあ、私は先に帰って村の人々にも話をつけておきますわね」ニュクスの言葉に頷き、スキュラの言葉を聞けば先に洞窟を抜け出そうと…
《ニュクス》 【ニュクス】「折角も何も、あたしは必要ないっての、このお馬鹿っ。卵なんて自分で温めて孵化させてなさい、っての!」まさか戻ってくるとも思わなかったが、とりあえず怒鳴り返し。「うぇ……ま、まぁ卵産む…っていうのかわからないけど、それよりはマシね…ん、くぅ…っ」ついさっきなで散々嬲っていた相手とはいえ、やはり恥ずかしいのだろう。頬を染めながらスキュラにお尻を向け、尻肉を掴み尻穴を広げてみせる。
《GM》 【スキュラ】「は~い。」ニュクスに見えないその顔は、途端に元気になって。
《GM》 【スキュラ】「これから卵を出すけど、いっぱいイってもいいからね。それに、尻穴奴隷になってくれれば、もっと凄いよ、だからね……」反論を封じるようにお尻に触手を埋め込んで
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》 その後、二人は無事に村に戻ってきている。リズの従者の怪我は思ったほどでもなく、すぐに旅に戻ることも出来る。水源の魔物も、悔い改めたのかこの後もこの地に出ることはないだろう。そんな中、さわやかな笑顔とわずかに頬を赤らめたニュクス。
《ニュクス》 【ニュクス】「結構散々な目にはあったけど…ま、終わりよければ全てよし、って事にしましょうか。そっちの従者も、案外怪我は軽かったみたいだし……また、旅は続けるんでしょ?」
《リズ》 【リズ】「ほら、もう少し乗っていなさい、私もたまには自分の足で歩きたいの」従者を馬に乗せながら、言い聞かせるように…そして、振り替えしながら「もちろん、私もこの旅には目的があるの、タダの放浪では終わらせないつもり…貴女も、でしょう?」
《ニュクス》 【ニュクス】「当然よ…帝都に居る姉と妹、二人をあっと言わせるような手柄を立てるまでは、帰るつもりなんて毛頭無いもの」ぱたぱた、と手を横に振りつつ朗らかに笑い……しかし顔を顰め「ま、その前に昨日のスキュラを山奥まで見張ってだけいくわよ。どーせ目を離したら誰か襲うに決まってるんだし」
《リズ》 【リズ】「ふふ、それにも付き合うなんて言ったらまた何か言われそうね…求めるものはたぶん同じところに…また会うこともあるわよね?」クスリと笑みを浮かべながら訊ね返して
《ニュクス》 【ニュクス】「当たり前でしょ? リズは怪我してる従者に山奥まで無茶させたりするつもり?」リズの言葉に笑って頷き返す。「ええ、道はどこかで繋がってるんだもの、きっとまた会えるわよ。案外、割と直ぐかもしれないわよ?」
《GM》 二人の姫が笑いあう。
《GM》 宿屋の主人がそれをまぶしそうに見つめ……
《GM》 【主人】「あのお二人の道に祝福あれ」
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記 蠢く者達の巣,終了です!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 水場の洞窟。そこに再び、ニュクスが現れる。
《GM》  
《GM》  
《GM》 戻り。時間もわずかに戻り。
《GM》 リズが去って、水場に残るのはスキュラとニュクスの二人だけ。
《GM》 自らお尻を向けたニュクスに対して、す由良が
《GM》 スキュラが触手を伸ばす。
《ニュクス》 【ニュクス】「いい、ちゃんと残さず取りなさいよ? っていうか何で行き成り元気になってるんだか……」スキュラにお尻を向けて、尻穴を広げて見せたまま。尻穴もひくりと蠢いて待ち構える
《GM》 【スキュラ】「とるよ……しっかり全部とるよ。(でもまた産み付けるよ)」そういうと少女の両手で尻穴の周りをなぞり、リズの乳を吸っていたのと同様なホース状の触手をあてがう。
《ニュクス》 【ニュクス】「ならいいけど……ん、ふぁ……今、何か妙な事思ってないわよね?」なぞる少女の指先に、ちゅぷり、と尻穴が吸い付き。触手が押し当てられ――満身創痍の身体が、抑え込んでいた期待感が僅かにあふれ出したのか、ふる、と小さく震える。
《GM》 【スキュラ】「やっぱり、柔らかくて、キュキュって締め付けて……」ニュクス自身が尻穴を広げているのを手伝って、あてがった触手で吸い上げ始める。入り口までパンパンに詰まっていた卵が、肛門を押し広げて吸いだされる。ボコン、ボコン、ボコン。何度も強制的に開かされては閉じる肉門
《ニュクス》 【ニュクス】「ひ、んふううぅぅ……ッ♪は、ぉ、ほおぉ…んひっ♪ く、ぁ…こ、これ、結構、キツ…ぃひぃいいん…っ♪」卵に絡みついた腸液が、腸内に残った吸盤の痕と擦れあい、入り口の菊穴が広げられ、また収縮する、その感触と合わさって、表情はやや恍惚に染まり、唇から甘い声が漏れる。
《GM》 【スキュラ】「さっきはありがとね。お尻で気持ちよくなりたいからって、助けてくれて、さらには相棒まで先に帰してくれて……」そう言いながらも吸引を強めより奥のものも吸出して行く。肛門から離れたものが吸い出されるためには、腸内の
《GM》 急所を擦り転がる時間も長く、その分多くの快楽をニュクスに与える
《ニュクス》 【ニュクス】「あ、貴女まだそんな事、ひぁ、あぁん…っ、だ、誰がお尻で気持ちよく、ひぅ…っ、なんて…んぁ、んんんっ♪ っ、や、やだ、卵、コスれる…っ♪で、でももうあと少しで全部…んくうぅぅ…っ♪」域を吸って気を落ち着かせようとしても、卵を吸引される行為は思いの外気持ち良く。そんなつもりもないのに、尻穴は触手に吸い付き吸い出されて行く卵に腸壁が絡みついて、吸盤の噛み痕をコスりつけてさらに快感を得ようとして蠢く。
《GM》 【スキュラ】「いいよ、言い訳は……もう体はすっかり尻穴奴隷なんだよ。すぐに心も追いつくよ。」そう言いながらも、反論を防ぐかのように吸っていた太い肉菅を直接ニュクスの中に押し込んでいく。卵とは違う硬くゴリゴリとした感触。必要もないのに抜き差しをして、ニュクスに快楽を注ぎながらも、腸内の卵を飲み込んでいく。
《ニュクス》 【ニュクス】「な、何が言い訳よ! だから卵を吸い出す為だって言ってるじゃ…んくううぅぅうぅ……ッ♪ちょ、な、なんで直接、中にぃ…ひ、ぁ…か、硬い、だめ、ゴリゴリって、ぁ、ふぁ、腸内で、痕と擦れ、ひぁ、あああぁ…♪」ぐぷり、と触手を受け入れる尻穴。硬い表皮がぞりぞりと腸内を擦る快感に自然とお尻が揺れ動き、まるで奉仕するように腸壁を絡みつかせ。いまだ処女を保つ膣穴から、こぽり、と愛液を零して太股を濡らすし、その表情をト
《ニュクス》 ロンと蕩けさせ始める。
《GM》 【スキュラ】「こっちの穴も凄く濡れてる……でもまだ初めてなんだ。」処女穴を指でまさぐりながら言う。その間も吸引は続く。ギュプッ、ギュプッ、卵を吸うより腸壁にキスする機会のほうが多くなる吸引触手。吸盤のそれとはまた違う吸引。祝福されたものでなければ、体が壊れてしまう刺激。体内の痕を更に吸い上げて……
《ニュクス》 【ニュクス】「ひぁ、ぁ…ひぃんっ、く、ぁ、ああぁ…っ♪ あ、当たり前じゃない、の……ん、くうぅぅ…っ♪ そ、それより、ちょ、なんであたしの、ひぅ、あ、あぁん♪や、ダメそれ――ひいいぃぃぃ♪」吸引触手が腸壁を吸う度に、ぞわぞわと肌が粟立つ。
《ニュクス》 それは嫌悪感ではなく、今までとは異質な快感によるもの……吸われた噛み痕は、さらに疼きを増し。膝は崩れ落ち、またお尻だけを四つん這いで突き出すような格好になってしまう「バ、バカぁ…た、卵だけ、とったら…ひうぅっ♪ は、はやく抜きなさい、よぉ…!」
《GM》 【スキュラ】「は~い!」手で掴んで吸引触手を一気に引き抜く。ゴリゴリとした刺激が黒髪の姫を打ち据える。激しい勢いで引き抜かれた吸引触手を元のようにつきこんで行き、あたらな卵を吸引するたびに引き抜く
《ニュクス》 【ニュクス】「ひふぁあぁぁっ♪ ば、馬鹿馬鹿そういう意味じゃ――んほおぉぉっ♪ こ、擦れて、ダメ、お尻……こん、な…ぁああぁっ、き、キモチ、よく、なっちゃ、ぅ…っ♪」何度も何度も、執拗に腸壁を擦り続ける動き。尻穴をぐぽんぐぽんと音鳴らし出入りする様は、まるで尻穴で交尾をしているかのようで。
《GM》 【スキュラ】「ふふふふ、尻穴キチガイだ!いいよ、イってもいいよ。ほらイっちゃえ!!」獣のように交尾を続ける吸引触手を自分で動かしながらも、少女の手が、赤くはれ上がったお尻を撫でる。その手を振り上げ、ピシャン!ピシャン!!ピシャーン!!
《GM》 激しくふりおろし、尻穴交尾のしまりを高め、ニュクスに被虐の快楽を与える。
《ニュクス》 【ニュクス】「ふぁ、ひああぁっ♪ だ、誰が、尻穴…ッ♪ん、ひぅうぅ…っ、で、でも、キモチ、いぃ…♪」どこまでも自分を侮辱する言葉に怒りが湧き上がる。が、それも尻穴を抉られて与えられる快感の前に霞み。
《ニュクス》 「ふぁ、ぁぁ…っくううううぅぅぅうぅんッ♪ た、叩くんじゃな、ひ、ふああああああああぁぁあっッ♪」尻肉を叩く少女の手。ジンジンと痺れるような痛みが、激しく腸内を犯す吸引触手からの快感と混ざり合い――ついに、何度目かにしりを叩かれた拍子に、背を仰け反らせて達してしまう。
《GM》 【スキュラ】「これは、本物だよ……じゃあもう一回。」 絶頂に震える姫を追い詰めるため、尻穴に差し込んだ吸引触手が逆流する。ボコボコと激しい勢いでニュクスの体内が満たされて行く。
《ニュクス》 【ニュクス】「ぁ、ふぁ、ぁ………ッ、ひぅうああああぁぁッ♪ ま、また、卵…ッ、ぅあ、は、ひいぃぃいぃ…ッ♪」やっと全て取り除かれたと思ったら、またも卵を一杯に注がれ。それさえも甘い電流となり、全身を駆け巡り。
《GM》 【スキュラ】「さあ、今日はもう2セット位して、お尻が大好きだってことをしっかりわからせてあげるからね。」じゅぼじゅぼと音を立てて吸引する触手を操りながら告げる
《ニュクス》 【ニュクス】「ぁ、ぅあ……あ、後、2セット、も……ッ♪」無邪気に、そして無慈悲に告げられた言葉に、心は絶望し、身体は――ぞくり、と歓喜に震える。
《GM》 【スキュラ】「ふふふ、おねえちゃん、今顔が笑ってるのわかる?凄く嬉しそうだよ……」そう言いながらも責めは強くなっていき
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 言葉よりも多くあの後更に4セット、合計5セットの責めを受け、地面に横たわる黒髪の姫。
《GM》 ぽっかりと開いた尻穴は、閉じることなどすっかり忘れ、ひくひくと物欲しげに震えている
《ニュクス》 【ニュクス】「……っ♪ ぅ、ぁ……ひ、ぁ……ん、ひぅ…っ♪」うつぶせにぐったりと地面に倒れこみ。腸液で濡れて広がりきった尻穴からピンク色の腸壁を覗かせ、顔をうっとりと快楽の色に染め。
《GM》 【スキュラ】「気持ちよかった?……はい、これプレゼント。明日ここを出て行くけど、それまでにそれらだけを身に着けて現れたら、本当の尻穴奴隷にしてあげるよ。」そういうと、力なく震えるニュクスのお尻に、先ほどとは別の触手を挿入する。
《GM》 【スキュラ】「これはね……」腸内でギチギチと吸盤が張り付く。それだけで、絶頂するほどの快楽が押し寄せて
《ニュクス》 【ニュクス】「ぅ、ぁ…っ、ひぃ、くうううぅぅ…ひぃん…ッ♪ ぁ、お、お尻に、はり、ついて…ぇ、ふぁ…♪」腸内に根を張るように吸盤が張り付いていく、その異様な快感に、瞳から涙を零して悶え悦ぶ。
《GM》 【スキュラ】「これはまだ今日は本格的に使ってないけど、凄いんだよ。スキュラのキスって聞いたことがあるかな? 明日来たら、その凄いのをしてスクレの尻穴奴隷にしてあげる。でもそうしたらもう戻れなくなっちゃうけどね。」 そういうスキュラが渡したのは、触手が絡まって出来た首輪と淫具。
《GM》 吸盤を弱めるとズルリとお尻から引き抜いて、ニュクスに寂寥感を与える。
《ニュクス》 【ニュクス】「ふぁ、ふああぁ…ぅああ……ぅ」尻穴から触手が抜けると、どこか物足りなさを感じてか尻穴がひくつき。渡された首輪や淫具を、どこかぼんやりとした瞳で見つめる。
《GM》 【スキュラ】「ふふふ、もっともっと気持ちよくなるよ。完璧な肉穴に仕上げるからね。」そういうと先ほどよりはるかに回復した体で水地に潜り、最後に一度手を振って見えなくなる。
《ニュクス》 【ニュクス】「…はぁ、ぁ……っ、か、勝手な、事…っ、何よ、こんな、の……!!」水辺に消えたスキュラに、渡された道具や首輪を投げつけようと、振りかぶり――
《GM》  
《GM》  
《GM》