【一ノ瀬美穂】
「僕は最強のゲーマー、一ノ瀬美穂だよ」
「ふふーん、僕に勝てたら僕を好きにしていいよ」
「え、エッチなこと? ……ふ、ふーん。勝てたらいいよ、勝てたら」
http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A5%A2%A5%EB%A5%AB%A5%C7%A5%A3%A5%A2%A1%DB%B0%EC%A5%CE%C0%A5%C8%FE%CA%E6
 
【GM】
と、強気ゲーマーな女の子。強い男が好きで、強い男に敷かれるのが好きです。▽
さて、今日も今日とてダンスを踊っている美穂でありますが
そんな彼女の前に挑戦者が現れます、エントリーネームには楊と書かれています


【美穂】
「お、僕に挑む挑戦者? どんな相手かな?」と、相手の顔を覗き見ます。▽

【GM】
顔は結構整った感じですね、ただいやらしい感じのする酷薄な目つきが気になりますね
どこかサディステックな印象すら感じます


【美穂】
「ほうほう。んー、強いのかな?」にやり、と強気の笑みを浮かべます。▽

【GM】
……その様子は対戦が開始して少ししてから分かった、徐々に離されていく楊との点差、だが点差を縮めようとすると相手はさらにその上を行く


【美穂】
「むむ…やるね」独り言をぽつりと漏らす。表情は険しく、だが楽しそうな笑みを浮かべる。▽

【GM】
だが、いくら頑張っても相手は常にスルリとその上を行く、そして曲はいよいよ終盤へと向かっていく


【美穂】
「ふう…これ、で、どうかな!」難しい譜面。ほぼミスは無し。だが、100%完璧ではない。相手の方を見やる。▽

【GM】
だが、相手はperfect、信じられないことに100%をたたき出していた、そして軽く汗をぬぐうしぐさをした後
涼しい眼で美穂を見る


【美穂】
「むう…僕が負けるなんて…」信じられない、と言いたげに悔しそうな顔で相手を見上げる。▽

【楊】
「さて、勝ったけど、勝利の報酬がまだだったな、本当に何望んでもいいのか?」
楊は確認するように美穂に尋ねます


【美穂】
「ん…ふふーん、いいよ。なんでもどんとこい」無い胸を張って、堂々と仁王立ちをする。▽

【楊】
「後悔しますよ?」と、一言言った後
「じゃあ、私のモノになってもらおうか、つまり奴隷ってことだ」と、あっさりととんでもないことを言い出す


【美穂】
「ど、奴隷?!」素っ頓狂な声をだし、改めてじーっと楊見る。値踏みをして、考えた上に「うん、良いよ」と了承する。▽

【楊】
「へぇ……」即答したのを見て意外そうな顔をした後、酷薄な目をさらに細めて「後悔させてやるよ……」美穂を耳元に寄せてささやいた後
移動のコマンドを起動、美穂とともにどこかへと向かいます


【美穂】
「んー、そんなこと言うなら止めるけど。嫌がらせをしたいわけじゃないんでしょ? 楽しまなきゃ」と返しながら、楊と一緒に移動する。▽

【楊】
「……楽しめるかどうかは、美穂しだいだな……」その言葉にそう答えながら着いた場所はプライベートエリアに指定されている
薄暗い部屋で、あちこちに縄や鎖が釣り下がっている

【楊】
「……どうだ?楽しめそうか?」それを見せながら、一旦確認を取る


【美穂】
「な、なんかこう…エッチな感じだね…」と、若干引きながらも少々興味ありげで「あなたは僕に後悔させたいの?」と尋ねる。▽

【楊】
「いや?半端な興味や覚悟だったら酷いことになるって言いたかっただけさ、悪かったな」と、確認を取る意味で言ったと
答えた後、「だから、これからは容赦なく行くぞ?」そういってまずは美穂を抱きしめる


【美穂】
「…す、好きにすれば、ご主人様!」楊に抱きしめられると、男慣れしてないのか顔が朱に染まり、煽るような発言が出てしまう。▽

【楊】
「じゃあ、まずは……」そういいながら軽く指を弾くと美穂の体に縄が巻きつき、そのまま軽々と吊り上げられます


【美穂】
「ひゃっ?!」軽い悲鳴と共に、両手を挙げた無防備な格好に吊り上げられてしまう。▽

【楊】
「ふふ、いい格好だな……」酷薄な目で見ながら、そっと服の上から美穂の胸を揉む


【美穂】
「ひゃあ…遠慮無いね、ご主人様…」容赦なく無い胸を揉む楊に、微苦笑しながら笑みを浮かべる。▽

【楊】
「じゃあ、もっとやさしくして欲しいか?」美穂の内心を見透かしたようにこちらも笑みを浮かべながら、そう返して
いきなりキスをする


【美穂】
「ご主人様の好きにすれば…ん…」強がりのように言っていたが、口づけされると、頬を染め、黙る。▽

【楊】
「ふーん、まだそんな元気があるんだ……じゃあ……」今度は股に食い込むように下着の上から縄を張って
指を弾くと周辺に今の美穂の姿が写ったスクリーンがいくつも現れます


【美穂】
「うっ…これ、なんかすっごい…エッチだよね…」縄で彩られた自身の身体を改めてみて、じゅんっとショーツが濡れてしまう。▽

【楊】
「おい、今の自分見て濡らしてるか、大したもんだな!」美穂の様子に気づいて紐を引きながら濡れ始めたショーツごと股間をこすり上げ
「丁度いい、私の奴隷になった記念に奴隷宣言しろよ、ちゃんとしないと……分かるよな?」と、脅すようなことをいいます
(勿論、そんなことはしませんが)


【美穂】
「だって…ご主人様にこんなことされたら…美穂は、ご主人様の、奴隷です…」奴隷宣言に、さらにショーツが濡れ、縄も濡らしてしまう。▽

【楊】
「奴隷の美穂はご主人様にどうして欲しいんだ?」さらに意地悪な顔で問いながら、画面をしっかりと見るように美穂の眼前にもって行きながら
縄をさらに引っ張ります


【美穂】
「んん…ご主人様の望むままにされたい…です」蕩けた瞳で、楊を見ながら言葉を紡ぐ。太ももまで、愛液が垂れてしまう。▽
その言葉に酷薄な笑みを浮かべながら

【楊】
「駄目な奴隷だなー、ご主人様がどうしたいのか理解したことを言わないと……ご褒美があげられないじゃないか?」
一旦縄を引く手を止めて、どうして欲しいのか具体的な要求をさらにさせようとする


【美穂】
「ん…ご主人様…僕を、犯してください…」トロンとした瞳で、あってまだ数時間と経っていない男に、そんな要求をしてしまう。▽

【楊】
「どんな風に犯して欲しいのかな?」顔を近づけながら、その蕩けきった自分の顔をしっかり認識させるようにそのそばにスクリーンを展開しながら
美穂にさらに質問を重ねます


【美穂】
「立ったまま…後ろから、ずぶりって…」自身の蕩けた顔に頬を染めながら、立ちバックを要求する。▽

【楊】
「よしよし、分かった」そのリクエストに応えるように後ろに回りこみながら、ショーツを引き裂き
既に準備万端の肉棒をすれすれに当てます
あと少しで入るのに、縄が邪魔して美穂がいくら身体を捩っても肉棒は膣内へ入りません


【美穂】
「あ、んん…ご主人様ぁ…犯して…ください」強気な美穂とは思えない、甘ったるい声でご主人様に要求してしまう。▽

【楊】
「お願いしますは?」後ろから囁きながら、美穂の薄い胸を揉みまわす


【美穂】
「お願い…します! 僕を、犯して…ください!」我慢できず、大きな声で淫らな要求をしてしまう。▽

【楊】
「はい、よくできました、犯してあげますよ」その言葉とともに縄が緩められて、一気に串刺しにするように根元まで
グチョグチョに濡れていた美穂の膣内へと肉棒が差し入れられていきます


【美穂】
「あぁぁぁっ!!」処女膜を破るも、痛覚除去パッチを当てていた為、強い快楽だけを受けてしまう。嬌声を上げながら、楊の肉棒を強く締め付けていく。▽

【楊】
「おおっ、いきなり締め付けてきたな、結構遊んでるか……」と思ってログを確認して
「……おおう、初めてかよ、初めてでこんな目にあってご主人様におねだりして、さらに美味しそうに銜え込むって……」
とてもうれしそうな顔で
「美穂はすごく淫乱な娘なんだな」と、囁いて、スクリーンに写った今の自分の顔をしっかりと見せ付けます


【美穂】
「ふへへ…ご主人様ぁ…僕みたいな子は…きらい…?」トロトロになった表情で、スクリーンを見ながらご主人様の顔を見ず尋ねます。▽

【楊】
「いや?淫乱でスケベで初めてでもこんなアブノーマルっぽいプレイで感じちゃう娘は大好きだぜ?」
楽しそうに笑いながらそう応えて

【楊】
「ほらご主人様がいいって言ってるんだ、もっと喜ばせろ!」そういって、ちょっと乱暴に突き上げながら
縄を引いて美穂の上体をさらに動かしていきます


【美穂】
「ふへへ、それは良かった…ん、ああんっ」縄で乱暴にされ、甘い嬌声を吐き出し、さらに膣内で肉棒を締め付けていく。▽

【楊】
「何だ、初めてなのに膣奥叩かれて感じてるのか、いやらしい奴隷だ!そんなにご主人様のザーメンが欲しいのか、このいやしんぼうめ!」
膣壁が複雑に絡み合って肉棒に刺激を与えるたびに、腰の動きを変えたり、腰を回したりして巧みに美穂を飽きさせないような動きをしながら
時折、胸も一緒にいじったり、耳を甘噛みしたりして美穂から更なる性感を引き出して、溺れさせようとします


【美穂】
「ご主人様! ください、僕にご主人様の精を、ください!」蕩けた表情で、涎を零しながら、精を求める雌となって腰を振り、肉棒からの精を渇望する。▽

【楊】
「ああ、そろそろ、射精してやる!たっぷり受け取れ!うれしいだろ!!」腰の動きを加速させながら、しっかりと雌の顔になった自分を意識させてやりながら
ラストスパートへと加速していく


【美穂】
「はい、ください、欲しいです、嬉しいです、ご主人様ぁ」一匹の雌となった自身の顔を見ながら、ご主人様の精をむしゃぶろうと、腰を振り求めていく。▽

【楊】
「おおおっっっ!」その言葉に咆哮で答えながら、精を求める強烈な処女膣の締め付けに、とうとうプリプリの濃厚な精液を勢いよく射精し始めます


【美穂】
「あああああぁぁ!!」ご主人様の精を受け、悦びの声を上げながら、自身も絶頂に至り、さらに肉棒を締め付けていく。▽

【楊】
「まだ欲しいのか!そらっ!」お代わりを望むような強烈な締め付けを味わいながらさらに精液を注ぎ込みながら縄を緩め、深くつながるようにしながら
腰をグリグリと回す


【美穂】
「はい、欲しいです…ご主人様…!」動きが制限されたまま、それでも腰を振り、ご主人様の精を求める。▽

【楊】
「ふう……、じゃあ二回目してやろう」そういって再び腰を動かし始める、今度は美穂と向き合ったまま
またしても縄でつる感じである


【美穂】
「今度は向き合ったまま…」恥ずかしそうに顔を赤らめ、じっと自身を犯してきたものをガン見してしまう。▽

【楊】
「ふふふ、たっぷりとな……」どうやら美穂の奴隷調教はまだ終わらないらしい……