【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [2] = 2
【GM】 ダイス確認!
【GM】 ではでは、スズナさんの自己紹介からどうぞ!
【すずな】「高弓すずなです。教会…ええ、あの教会でシスターをしていますわぁ」
【すずな】「最近…まあちょっとした事がありまして、大口の寄付をもらってのです」
【すずな】「コレも神様のお告げに従ったおかげ…でしょうか?」
【すずな】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%B9%E2%B5%DD+%A4%B9%A4%BA%A4%CA%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【すずな】 キャラシ!
【GM】 ありがとー!身体を張った寄付のかげで教会、孤児院共に余裕が生まれたスズナさん
【GM】 そんなスズナさんに告げられる、次なる試練はこれだ~♪
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【迷える子羊】聖なるお清め!むちむちシスターすずなのご奉仕【2匹目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:スズナの教会
【GM】  
【??】「私は貴女を見守るモノ。敬虔なる信徒、高弓 すずな。貴女の口と胸には邪悪を打ち払い、清める力があります。」
【??】「懺悔室で出会った迷える子羊達を集めなさい、その力で彼らの生殖器に溜まった邪気を吸い出すのです……んっふっふっ♪」
【GM】 「神」からの二度目のお告げによって貴女-スズナは街にたむろう恵まれぬ人々へ向けてある奉仕活動を始めました。
【GM】 一晩の宿として教会を開放し簡単な食事を振る舞う…そして夜になると神に告げられた通り彼らの「お清め」をするのだ。
【GM】 礼拝堂の椅子の寛ぐ浮浪者達は食事を配るすずなを視姦しながら食後の「お清め」を想像して下卑た笑いを浮かべて食事を貪っていく…。
【GM】 ▽(RPどうぞ♪シーンアクト1つ宣言可能!
【すずな】「神よ、これでいいのですね…」ゲスイ笑みを浮かべる浮浪者達、彼らに背を向けて神様にお祈りをしながらそうつぶやきます。神様のお告げなのですから信徒として従わなければなりません!
【すずな】「ふぅ、しかし…少し集めすぎた気も…しなくはないわねぇ」お祈りが終わって振り向いて少し感じてしまうのは、ここまで集めなくても良かったのではないかということですね。もう半分くらい少なくしても良かった気がするのですが、公園で声をかけたらあれよあれよと芋づる式に集まってしまい、食事も皆に手渡した時に少し足りなさそうだった程です
【すずな】 ▽
【GM】 そんな事を考えるスズナに最初に声をかけて来たのは路地裏懺悔室での浮浪者…スズナを知っていた彼にもお仲間を集めてもらったのだ。
【例の浮浪者】「どうでぇ?俺の仲間にもめいっぱい声かけてきたんだぜぇ?シスターさんよぉ、また俺の悩み解決してくれんのかい?へへへっ」
【浮浪者達】「へへっ、噂じゃどんなババァかと思ったが十分若いシスターじゃねぇか」「あいつとお~んなじ悩みをもってるヤツが集まったなぁ?ぐへへっ」
【GM】 すずなの噂を聞きつけ集まった男達が増え身体を掻くたびに匂いが濃くなり清廉な礼拝堂が徐々に侵食される…。
【GM】 据えた匂いを漂わせるボロボロの男達。その隠しきれない濃密な体臭が礼拝堂中に充満してスズナに眩暈を覚えさせる。
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪
【すずな】「え、ええ、勿論解決するわぁ」いつものようなほわほわした笑顔も若干ヒクついてしまう程のゲスい男たちの欲望を一心に受けながらも、お告げのために肯定しますね。
【すずな】「でも、食事も皆さんちゃんと食べてからにしてくださいね、シャワーも用意してありますから順番に…」男たちにシャワーもあるということをお知らせしつつも、前回の悩みを思い出せば体が勝手にうずいて浮浪者達の下半身に自然と目が移ってしまいますね
【すずな】 ▽ ついみてしまう 宣言で
【GM】 はぁい!CP+1SP+1 どぞ!
【GM】  
【GM】 男達の何人かはシャワーを浴びにいくが、、大半はそのまま残る・・・悪臭、垢塗れの身体をスズナに切れにしてもらう事をきたいしているようだった。
【GM】 そんな下劣な浮浪者たちの考えを察すると共に、この日を迎えるきっかけになったある事を思い出すスズナ…
【GM】  
【??】「貴女の素晴らしい力で子羊たちが救われる姿、ぜひ私に見せてくださいねぇ…この礼拝堂で、私はいつでも見守っていますよ…んっふっふっ♪」
【GM】 スズナにそう告げた「神」…実際にスズナは礼拝堂で何者かの視線を感じる、ソレは神の偶像の真正面-祭壇で一際強く感じられる。
【GM】 普通なら隠しカメラや盗撮を疑うが、「敬虔なる信徒」であるスズナには疑いをもたず逆に祝福へと感じられ…とても、気持ちいい。
【GM】 「神」へ己の献身を直に示す事ができる幸福を感じながら…スズナは浮浪者たちを最も気持ち言い場所へつれて「お清め」を始めた。
【GM】 ☆調教刻印<敬虔なる信徒/軽度>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【催淫】」を付与する。
【GM】 ▽(RPとダイスロールどうぞ~♪その後、お清め(前哨戦)を開始します!
【すずな】 神に逆らうなどもってのほかですわぁ!
【すずな】 催淫うけまうs
【GM】 あはーw
【GM】 では、CP+1 催淫どうぞ! RPたのしみじゃぁ・・・♪
【すずな】「…こくん……ではお清めを受ける方から順番に礼拝堂にきてくださいねぇ」一息飲んでから、きゅっとうずく体を抑えて礼拝堂の方へ歩いていきます。神様に見られていることから興奮しているのだと、自分で自分を騙しながら体が着実にこれからのお清めを期待してしまっている事を認めずに準備を始めます。
【すずな】 ウィンプル-頭の頭巾-を外しながら肩に届くかどうかくらいの金髪をふぁさりと揺らし、礼拝堂のシンボルの十字架の前で膝をついてここに来てくださいと目の前を指さしてジェスチャーしますね
【すずな】 ▽
【GM】 その指示に従い・・・一人の男が前に出る。最初だけは、スズナに従い一人ずつなのだろうが・・・この悪徳に塗れた「お清め」ではソレがどこまで持つかもわからないだろう。
【GM】  
【GM】  
【GM】 というわけで
*bako_GM topic : [浮浪者(Pa/IV3)BC][浮浪者(Pa/IV3)A]VS[すずな] 罠[なし]『SS』はストリーミング・ショウの略
【戦闘開始】行動順は「すずな>浮浪者たち」です!
【GM】 配置は隣接しているのがA そのうしろにBC の3対1だよ!
【すずな】 了解ですわー
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!すずなから行動どぞ!
【すずな】 ココはとにかく攻める!
【すずな】 というわけで、補助ハローショット
【すずな】 能動マジックインパクトで浮浪者Aに攻撃!
【すずな】 2d+1+3 人魔なら更に+5
【Dice】 B04_suzuna -> 2D+1+3 = [6,4]+1+3 = 14
【GM】 ぎゃーす!
【GM】 もちろん人属性なので 19点・・・といいたいが 催淫あるのだ!
【GM】 ってマジックインパクトかw
【GM】 ごめんにゃw
【すずな】 ううんw
【GM】 HPが19ぴったりなので・・・Aがたおれたー!
【すずな】 わーい
【GM】 しかし、まえにつまったことでBCが同時におそいかかれるぞー!
【すずな】 し、しまった!
【GM】 2d6+5 白兵/単体 《能補:クラッシュ:3》[受動]魔法のダメージ減少効果は6までしか発揮されない。(MP3)B
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5 = [4,4]+5 = 13
【GM】 2d6+5 白兵/単体 《能補:クラッシュ:3》[受動]魔法のダメージ減少効果は6までしか発揮されない。(MP3)C
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5 = [5,1]+5 = 11
【GM】 13点と11点!受動とあくとどぞ!
【すずな】 んー
【すずな】 Bにガーディング+ポテ1点を打ちます
【GM】 ほいさっさ!
【すずな】 1d+3 減少
【Dice】 B04_suzuna -> 1D+3 = [2]+3 = 5
【すずな】 5減らして、両方頭に受けて頭破壊!
【GM】 8点と11点になった!
【GM】 胸かな?w
【すずな】 頭じゃない、胸だww
【GM】 はぁいw
【すずな】 大きすぎる胸、口辱、挟み込む双乳で
【GM】 CP3/SP2 どうぞ!
【GM】 そしてそのまま行動もどーぞよw
【すずな】 先程と同じく、ハローショットマジックインパクトで!
【GM】 こーい!
【すずな】 2d+3+5 ってい
【Dice】 B04_suzuna -> 2D+3+5 = [3,3]+3+5 = 14
【すずな】 にゃー!
【すずな】 あ、Bでw
【GM】 いててて Bの残りHP5!
【GM】 ではでは反撃~♪
【GM】 2d6+5 白兵/単体 《能補:クラッシュ:3》[受動]魔法のダメージ減少効果は6までしか発揮されない。(MP3)B
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
【GM】 2d6+5 白兵/単体 《能補:クラッシュ:3》[受動]魔法のダメージ減少効果は6までしか発揮されない。(MP3)C
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5 = [5,1]+5 = 11
【GM】 わーぉ
【GM】 この浮浪者たちノリノリである
【GM】 15と11 受動とアクトどーぞw
【すずな】 15受けて腰破壊、11にブロッキングで3減らしてHPに8受けます
【すずな】 ぱんつはいてない、喉を焼く淫熱、過敏な突起 で
【GM】 CP4/SP4 どうぞ!
【すずな】 もらいました!
【GM】 もうあくと7こかぁw
【すずな】 ですねえ
【GM】 スズナさんどーぞ!
【すずな】 Bにハローショットマジックインパクトで
【すずな】 固定値で落ちるかな
【GM】 ひぃん!固定値でしぬぅ!
【すずな】 よーし、あとすこしっ
【GM】 しかし、Cがとどめ!とおそいかかるぞーw
【GM】 2d6+5 白兵/単体 《能補:クラッシュ:3》[受動]魔法のダメージ減少効果は6までしか発揮されない。(MP3)C
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
【GM】 12点だー!
【すずな】 ブロックで3もらって9受ける!
【すずな】 やばーいww
【GM】 ふへへへ
【GM】 アクトはいかがする?
【すずな】 最後に残しておこうw
【GM】 はぁい!では スズナかもーん!HPが19だぞー!
【すずな】 こっちのがひくいいww
【すずな】 ハローショットマジックインパクトで!
【GM】 CP温存しすぎてもあぶないぜぇい?w
【GM】 こぉい!
【すずな】 ポテ2点突っ込む!
【すずな】 4d+3+5 てい
【Dice】 B04_suzuna -> 4D+3+5 = [4,3,3,1]+3+5 = 19
【すずな】 あっぶwww
【GM】 うわぁぁ?!
【GM】 そのお清めにCも陥落!
【GM】 スズナは、慣れないながらも集めた浮浪者達の「お清め」をやりきった!戦闘終了!
【GM】  
【GM:すずな】「…こくん……ではお清めを受ける方から順番に礼拝堂にきてくださいねぇ」
【GM】 その指示に従い・・・一人の男が前に出る。最初だけは、スズナに従い一人ずつなのだろうが・・・この悪徳に塗れた「お清め」ではソレがどこまで持つかもわからないだろう
【浮浪者の汚っさん】「へへへっ、そんじゃ、またよろしくな?シスターさんよぉ、、ほぉれ、おめーさんが大好きなちんかすたっぷりちんぽだぞ?」
【GM】 ウィンプルを脱ぎ、綺麗な金髪を揺らして十字架の前にひざまづく妙齢の美女・・・そんな神々しい女性に対して己の醜く汚れた一物を差し向けるだけで、男は興奮しびくびくと肉棒が跳ねるのを抑えきれない。
【GM】 ▽
【すずな】「うっ…む、胸でするのよねぇ…?」本能的に体が引けてしまうような、目の前で震えてそそり立つ包茎チンポを視ながら、以前に聞いた治療奉仕の方法は胸だった気がすると思い確認するようにしながら、ピッチピチの修道服を寄せて上げて見せますね。
【すずな】「……服越しでいいわよねぇ?」前に生でした時は胸の間がドロッドロにされてしまったので、洗濯もできるように服越しパイズリを上目遣いで提案します
【すずな】 ▽
【浮浪者の汚っさん】「んぁぁ?今日は前みたいに服はやぶいてくれねーのかい?ま、先がなげーからしかたねぇわな・・・それに、シスター服にぶっかけんのもイイしよぉ?ぐへへへ」
【GM】 男は最初は落胆し・・・しかし直ぐに持ち直してスズナの胸でぱつんぱつんになっている胸…その谷間に差し込むように包茎ちんぽを押し付ける。
【GM】 布に包まれた柔らかな肉の感触に先走りを溢れさせ、チンカスと垢をスズナのシスター服へこすり付けていく。
【GM】 ▽
【すずな】「じゃあ…いくわよぉ…っっ!」だぷんっ、と音を立てそうなほどの双乳を下から持ち上げるようにして包茎チンポを挟み込みますね。ムッチリとした弾力とスベスベした布の感触で攻めていきます
【すずな】「痛かったりしたらいってねぇ?」胸で挟み込みながら、臭いが広がらないように横からプレスして中に抑えこもうとしていきます。手で両方から挟めば手の形に胸が歪んでいるのが横から見ている大気中の浮浪者達にもまるわかりですね
【すずな】 ▽
【浮浪者の汚っさん】「うぉぉぉ・・・・!?んだぁ?このパイズリ・・・俺のちんぽ、うまっちまう・・・うぐうぅっvあ、ぐう!!」スズナの重量級おっぱい、に腰全部を包まれたような錯覚を覚える男・・・実際に肉棒はおろか、タマまで包み込まれるその光景、快感は前回男が身勝手に腰を振るのとは違う、別次元の快楽をもたらし、一気に射精感がたかまっていく。
【浮浪者の汚っさん】「い、いたいどころか・・・天国みてぇだぁ、シスター・・・うぐっ!どこでこんなの、覚えたんだぁ?うふぅ///・・・あんまり、我慢できねぇなぁ・・・シスター;あ、まーた、むねにぶっかけても、いいよなぁ?」
【GM】 カクカクと腰が痙攣し・・・しかしすずなのおっぱいに包まれて大きく動けない男は見上げてくるスズナに、恍惚の表情でお願い、懇願するように早すぎる射精を求める。
【GM】 ▽
【すずな】「ええ、勿論礼拝堂を汚さないように…全部ココに出してねぇ?」両方からちんぽをぱふぱふするようにして、射精が早まったのを確認して奥のほうまで押しこむように乳を根本に向けて押し付けていきますね。
【すずな】「生殖器に溜まった邪気を全部…出しちゃっていいのよぉ」そして上目遣いで射精を促すようなセリフを吐きながら乳を細かく揺すって高めていくのです
【すずな】 ▽
【浮浪者の汚っさん】「ありがてぇぇ、これでまた、おれのちんぽ、良くなるだろうよぉ・・・うぐぐう!!だ、出すぞ!全部、受け止め~~~~~っぐぁうう~~、ふぅ~~!ふぅ~~・・・!」男はスズナの許可を得ると、我慢をやめてスズナに包み込まれる肉棒を自分でも上下に動かし、ぱつんぱつんのシスター服ごと胸を犯す。
【浮浪者の汚っさん】「ッ~~~~ぁっ~~っっっ、ぐぅぁぁあああ!?」目を血走らせ、呼吸も荒く腰を振り、パイズリに夢中になっていた男が、すずなの出しちゃって、という一言をきっかけにのけ反らん勢いで腰を突き出しスズナの胸へどびゅるるるる!っと白濁を吐き出す。
【GM】 それは、濃密な精の匂いをスズナに届け、胸の中でマグマが弾けたような熱さ感じさせる・・・何よりサーメンがシスター服へしみこみ、下着、柔肌に不快なネバつきをねちゃりという音と共に浸透させた。
【GM】 ▽
【すずな】「っくっ!…んんっ!」胸で必死に抑えこんでも溢れてくる精臭、服越しに感じる射精の感覚や精液の染みこむ感覚に体がぴくんと震えます。それでも射精の間は溢れてこないように胸を抑えこみ、大量の精液を全部胸で受け止めてしまいましょう
【すずな】「お疲れ様でした…お清め出来ましたからねぇ」にゅっ…ぽんっと挟み込んだまま胸を引いてチンポを引きぬき、ザーメンがチンポを胸に白糸の橋をかけているのをみながら頷きます。
【すずな】「次の方、どうぞぉ」そして胸を挟んだ体勢のまま、臭いとかが広がらないようにして次の方を呼びますね。この使用済みの胸をまた使おうとしているのです
【すずな】 ▽
【浮浪者の汚っさん】「お、おう・・・また、頼むぜぇ・・・病み付きになりそうなくらい、気持ちよかったぜぇ・・・ぐへへへっ。」射精を終え、少し小さくなった肉棒と巨乳の間にかかる白濁の橋・・・その光景に後ろで待機していた男達は我慢できなくなったように二人、3人まとめて前に出てくるほどだった。
【浮浪者たち】「次は俺だろ!何前にでてきてんだ!」「まぁいいじゃねぇーか!それより、シスター?俺ら、そのザーメンまみれの服でお清めされんのかか?」「そ、そういやたしかに・・・きたねぇよなぁ?」
【GM】 二人で競うように前に出てきた浮浪者は、スズナの白濁こぼれる胸元・・・いつの間にかたれおちてよごれたスカートを指差している。
【浮浪者たち】「シスターさんよぉ、もう服なんてぬいじまえよ?どうせよごれるんだぜ?」「俺達の相手してて、ビリビリになってもいいってんならそれでもいいだがよぉ?みてみ、びんびんおちんぽ、何十本もヌくんだぜ?ぐへへ」
【GM】 男達は肉棒を露出させると・・・ひざまづくスズナの乳首辺りへぐりぐりっと先走りをぬりつけるようにおしつけてくる。その勢いは暴徒寸前で・・・もし断ればほんとうに服を破かん勢いだった。
【GM】 ▽
【すずな】「あ…う、うん…それは嫌よねぇ」そう言われれば仕方がない、邪気を抜くのが目的なのだからソレを嫌がられるのはあまり好ましくないのである。そのままチンポをコレでもかと押し付けられていけば、前回剥ぎ取られていたところを応急処置していた修道服なビリっと悲鳴を上げ始めてしまいます。
【すずな】「わ、わかったわぁ…今脱ぐから少し待ってて欲しいんだけど…」そう言っても既に辺りを浮浪者に取り囲まれている状況で、満足に体が動かせそうにないのです。ただでさえ脱ぎにくい修道服ですから浮浪者たちにも脱がすと時間がかかりそうだと言うのはわかるかもしれません
【すずな】 ▽
【浮浪者たち】「っち!なにもたもたしんてんだよ!夜が明けちまう!」「シスター、俺達が手伝ってやるから、おとなしくしてな!」
【GM】 自分達が囲んでいるせいで動きにくいことなど棚に上げて、浮浪者達がスズナの服へ手を伸ばし・・・どこからそんな力があるのかと思うほど、容易くシスター服を引き裂いていく。
【浮浪者たち】「は、はぁwはははw淫乱シスター剥くって、マジ興奮する!ギンギンだわ!」「ん?おいおいおいおい!シスター・・・なーんでぱんつはいてねーんだ?そういう教えでもあんのかい?ギャハハハ」
【GM】 半ば暴徒と化した浮浪者達は裸に剥いたスズナを囲み、その身体を嘗め回すように眺めて、下品な笑い声を上げる。そして、スズナの胸に、頬ににくぼうをあてがうと・・・下卑た笑いと共にお清めを強要しはじめた。
【GM】 ▽
【すずな】「っひあっ!?なっ、なんてことをっ!」一気に引き剥がされ、ボリューム満点の胸やむっちりとした肢体、そして金髪の陰毛とソレの下にある純潔の割れ目もすべてご開帳です。
【すずな】「し、下着をつけると…線が出ちゃうだけよぉ……そんなんじゃないわぁ…」そう言いながら下を守るように両手で隠しますね。その間に胸や頬に包茎チンポがぐりぐりと押し付けられていくのも、両手がふさがっていて拒絶できません。
【すずな】 ▽
【浮浪者たち】「しゃべってる暇あったら、早く抜いてくれや!口で、丁寧に、舌をからめてきれいにしてくれよぉ?」「おひゃ!?なんじゃこれ・・・すべすぺのおっぱい、まじでおちんぽとろけそうだ・・・」
【GM】 男達はスズナのいやらしすぎる身体を視姦しながらスズナの口へ突っ込み、胸でむりやりおちんぽを扱き始める。
【GM】 口に突っ込んだ肉棒は口内に苦く酸っぱいチンカスの味を充満させながら喉奥まで突きいれ舌による語奉仕を強要し、スズナの大きすぎる胸は男の手によりチンカスを落すスポンジのように扱われ時折その過敏すぎる突起・・・乳首をいじり反応を楽しんでいる。
【GM】 ▽
【すずな】「え、ええ…わかった…んぶうっ!」無理矢理口にチンポを打ち込まれながら、胸での奉仕を強引に始められます。今までのぬるい奉仕とは違い、男たちに自分の肉体を好きな様に使われる奉仕に翻弄され始めてしまうのです。
【すずな】「ごっ…ごぶうっ!vvんんっ!んぶふうっ!」チンポが喉奥まで攻めてきて口内に広がっていく悪臭、だらだらとよだれが分泌され、チンポにねっとりと絡みついていきます。胸はまるで道具のようにチンポを拭い、付着したチンカスの感触をつたえながらも、先端が刺激されるたびにビンビンに硬くたっていってしまいますね。
【すずな】 ▽
【浮浪者たち】「はーっはっ~~!んだその生ぬるいっ、舌使いはよぉ・・・うぐぅ!?しかたなぇぇ、からここらで、だしてやる、ぞぉぉうう!?」「はははは!感じすぎだろ。そんな動くなって、俺も出ちまう・・・うぐぅ、ふぅ~~♪うふぅうううっ~~~!?」
【GM】 どんなに拙くても、その美貌が歪み、快感に悶える清廉で豊満な身体・・・それだけでたまりにたまった性欲は暴発してしまう。
【GM】 口を犯していた浮浪者は文句を言いながらも我慢できずにどびゅるる!っと喉奥、口内に濁った白濁で満たし、胸を使って強制パイズリしていた男もソレに合わせて胸をどろどろにするほど射精する・・・
【浮浪者たち】「はぁ~~・・・はぁ・・・やっべ、つい、シスターに乱暴しちまった、す、すまねぇ!」「あちゃぁ・・・たしかにやりすぎだなぁ、えーっと、コレできれいにすればいいか?」射精し、すっきりした男二人は自分のしでかした暴走にきがつき後悔してスズナへ謝罪と掃除をおこなう・・・それが「次、呼んでくれなくなるかも」という下心しかない動機でも、必死に自分の罪を悔いて懸命に汚れた胸を脱ぎ捨てたウィンプルでぬぐってくれる男達の姿が、
【GM】 スズナには「お清め」によって改心した姿に見えてしまい…他の浮浪者たちへのお清めをする活力へとなってしまう。
【GM】 ▽
【すずな】「んんっっ!んぶっ…んんぐぶうっ!vvv」喉奥での射精、胃の奥まで直撃しそうなその射精と同時に体がビクビクと震える、飲みきれなかった精液が鼻から溢れだしてしまうほどのソレを受けながら、乳に射精された分が乳の谷間に精液の池を作っていく
【すずな】「げふっ!げほおっ!」そのまま口からチンポを抜かれると同時にむせ返ってしまいますね。全身を精液まみれにして、なんだか少し惨めな気持ちになって泣きそうにもなりますが……
【すずな】「ふぇ……あ、ありがとう…ございます…ええ、だいじょうぶですわぁ…」その直後に浮浪者達が汚れた自分をいたわい、綺麗にしようと拭ってくれるのを見て、この奉仕がほんとうに意味のあるものだったのだと確信してしまいます。裏ではそんな下心が働いていることなど全く気がつくこともなく、笑顔でいたわってくれる浮浪者にお礼を言うのです。
【すずな】 ▽
【浮浪者たち】「お、俺達も早く!」「シスター!俺は口だぁ!」「おっぱいで、ワシのおちんぽしごいてくれぇい!」その後、次々にスズナに群がる男達は、やりすぎなければ何をしてもいい・・・そんな共通認識のもと、存分にスズナの「お清めを受けるた。
【GM】 ▽(前半〆ロールよろしく!
【すずな】「ええ、押さないでください…皆さんの邪気は全部受け止めてあげますわぁ」群れなして襲ってくる浮浪者達、それらが射精さえすれば邪気から払われて落ち着いてくれるのだと思えば奉仕も進むというものです。両手でチンポを掴み、咥え込み胸を屠らせてあげながら射精に導くように扱き上げてあげる。
【すずな】「らいりょうぶ…あわへるひちゅようはありまへんわぁ…」辺りで順番を待つ浮浪者達にそう言いながら、奉仕の手を早めていく姿は誰がどう見ても娼婦のようなもので、シスターだと気がつくものなど居るわけがないのです
【すずな】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、そんな風に浮浪者の扱いを覚えた娼婦・・・もとい、シスタースズナは、2回目のお清めを開催します。
【GM】  
【GM】 今回の「お清め」では汚れそうな部分が切り取られ、大胆に肌を露出させたシスター服のスズナが同じように食事を振舞っている。
【GM】 彼女がそんなエロシスター服である理由は彼の存在が大きい…スズナの「お清め」へ寄付してくれた素晴らしい出資者がいたのだ。
【大久 駄郎】「ブフフフッ!ワシが寄付した服はいかがかのぉ?今日はスズナさんの「お清め」に参加できると朝から楽しみでしたわい!ぶっふっふ!」
【GM】 豚を思わせる肥満体に脂汗をにじませ、スズナへ話しかける恰幅の良い中年がその出資者-大久 駄郎(おおく だろう)だ。
【GM】 スズナを労う振りをして太いごつごつの指で撫で回すその姿で身なりは立派でも浮浪者達へ同類と認識され共にスズナを貪る事を無言で共有した。
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪その後、お清め(戦闘開始)します!
【すずな】「え、ええ…まさか貴方までお清めに来られるとは思いませんでしたぁ…」ねとりと絡みつく視線、他の浮浪者たちとは一線を画する資金力を持つこのパトロン、逆らえば一発で教会の経営が成り立たなくなるような財力を持った彼に逆らえません。例えあまり好きではないたぐいの人間でもソレに断ればどうなるかはいやというほど理解しているのです。
【すずな】「ええ、似合ってるといいんですけどぉ…」そう言うすずなの服装は、薄手のレースで出来た修道服だった、黒いレースが肢体を透けるかどうかというように艶かしく映し出しながら、ぴっちりとオーダーメイドで作ったかのように張り付いて体のラインを鮮明に移してしまっています。表面はつやつやとした材質で、肌触りはいいのですがソレ以上に体の曲面に合わせて光が輝ってとても…聖職者の衣装とは思えません
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「ブフフフッ!よぉくお似合いですぞぉ?まるで神の遣わした美の女神の様だ・・・みなもそうおもうじゃろ?」【浮浪者たち】「げっへへ!旦那の言うとおりだぜ!シスターのそのえろ、、ごほん、綺麗な格好ならたっぷり「邪気を吐き出せる」ってもんだぜ!」「…あぁ、そういう設定なのか(ぼそり」「シスター、前回は悪かったよ!今回は俺らも、しっかり順番守るからよぉ、しっかり「お清め」してくれよなぁ!」
【GM】 大久という首魁を迎えたことで、無秩序の暴徒から、一つにまとめられた情欲の徒と化した浮浪者たち。卑猥なシスター服のスズナへと野次と賞賛が微妙に入り混じる歓声をあげて盛り上がる。
【GM】 ▽
【すずな】「んんっ…分かりましたわぁ、でも本当に順番は守ってくださいねぇ?」そういう浮浪者たちには罪はない、似合ってると褒められればソレを嫌う理由もない。念を押すようにそう言って礼拝所へと案内していくすずな、その体が期待のようなもので少し高まり乳首を立てて股間を濡らしていることに気がつくのは何人いるのでしょうか。
【すずな】「今回の順番は…申し訳ありませんが大久様が一番ですわぁ、他の方は終わってからで…」出資者に先にお清めをするのは気分を損ねないためでも有り、常識的に考えてもそうなのですが…明らかに自分から誘ってイルカのようにも取られかねない発言をしつつ、礼拝堂に前回のように跪きますね
【すずな】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、リクエストがあったので~♪
*bako_GM topic : [浮浪者(Pa/IV3)E][浮浪者(Pa/IV3)D][『SS』大久 駄郎(Ro/IV7)]VS[すずな] 罠[なし]『SS』はストリーミング・ショウの略
【GM】 こんな配置でバトルスタートじゃ!
【GM】 行動順は大久>すずな>浮浪者 だね!
【すずな】 はいな!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕なしなら大久がうごく!
【すずな】 開幕はなし!
【GM】 では・・・大久が立派ないちもつをぼろんした!
【すずな】 dkdk…
【GM】 3d6+2 [闇]白兵/単体/受動不可 《能:迂回攻撃:6》《補:ダークネスヒット:2》(MP3)パトロンの強権&精の化け物として受動が出来ない一撃だ!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+2 = [6,6,5]+2 = 19
【GM】 うわぁw
【GM】 19点! 回復やアクトあればどーぞw
【すずな】 女神の証っ!
【すずな】 コレは危ない!
【すずな】 6d6回復するのです
【すずな】 6d6
【Dice】 B04_suzuna -> 6D6 = [1,3,4,4,6,3] = 21
【GM】 うわぁお
【すずな】 殆ど持ってかれちゃったww
【GM】 むしろ2点回復した状態で・・・HP20のスズナさんどうぞ!
【GM】 あくとも同時に宣言してねw
【すずな】 アクトは…潮吹きで!
【GM】 大久のおちんぽ、おいしすぎたんだね・・・♪
【GM】 CP+2SP+1どうぞ!あくとつかいきったなぁw
【すずな】 大久を放置するとイッちゃうので
【すずな】 大久にジャッジメントだ!
【GM】 ひぇ!
【GM】 こーい!
【すずな】 11d6 純粋ダメージ
【Dice】 B04_suzuna -> 11D6 = [2,1,1,2,1,2,3,2,5,1,4] = 24
【すずな】 ひっくいww
【GM】 おやぁ?w
【すずな】 か、神の裁きがっ!?なぜっ!
【GM】 HP46あるので・・・残り22でいきのこる!まだまだじゃのぉ!?
【GM】 大久って、確かに強欲だけど人間だからな!
【GM】 なお、浮浪者は有限実行 ちゃんと後ろで待ってますw
【GM】 というわけで~ ターン回って・・・大久の攻撃!!二度目はどうなるかなぁ?
【すずな】 お、おちんぽになんて負けないっ!
【GM】 3d6+2 [闇]白兵/単体/受動不可 《能:迂回攻撃:6》《補:ダークネスヒット:2》(MP3) ぶほほほ!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+2 = [3,4,2]+2 = 11
【GM】 大人しい11点だ!
【すずな】 ほっ…
【GM】 さぁスズナの行動どーぞ!
【すずな】 もっかい大久にジャッジメント!
【すずな】 コレでCPは使い切る!
【GM】 ほほう!全力ご奉仕に回とは・・・ごうかだな!こいーー!
【すずな】 11d6
【Dice】 B04_suzuna -> 11D6 = [1,2,4,3,1,2,5,5,6,5,3] = 37
【GM】 ぎゃー!?
【すずな】 神の裁きじゃー!
【GM】 さすがにきつい!大久はしっかり「お清め」された!
【GM】 が、そのせいで待っていた浮浪者がすぐにやってきてぇ♪
【GM】 2d6+5 白兵/単体 《能補:クラッシュ:3》[受動]魔法のダメージ減少効果は6までしか発揮されない。(MP3)D「おれもおれもー!」
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5 = [6,3]+5 = 14
【GM】 うわぁw
【すずな】 堕ちた!
【GM】 致命どーぞw
【すずな】 1d 致命
【Dice】 B04_suzuna -> 1D = [4] = 4
【GM】 !?
【GM】 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【すずな】 おもらししちゃた!
【GM】 ここでCPをつかいきったのが裏目に・・・w
【すずな】 お、大久に勝てなかったし!
【GM】 ではでは・・・
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【GM】 見覚えのある施設を使ってSP+4と全滅表+1をぷれぜんとーw
【すずな】 わーい
【すずな】 全滅表行きますー
【GM】 れっつごーw
【すずな】 1d6+1
【Dice】 B04_suzuna -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
【GM】 おやw
【すずな】 フッフッフー
【GM】 最後の力を振り絞って脱出する。シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
【すずな】 そういえば、侵食度って今SPが20こえけてたら2で計算?
【GM】 どうやら無様に失禁しても最後まで「お清め」をやりとげたようだね!
【GM】 いや侵食度は卓内ではあがらないにゃ
【すずな】 じゃあだいじょうぶ!
【GM】 ではでは・・・
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【GM】 これをつかいつつ~ リザルトの為に総獲得CP/SP/アクト数の報告願う!
【すずな】 CP11 SP10 もらいました!
【GM】 あいあい!
【GM】 ん?SPって軍団の+4ある?
【GM】 なんかすくないよーな?
【すずな】 あ、そうか
【すずな】 14もらいました!
【GM】 ほいほい!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:すずな
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:10(2+2+2+4) + CP:11 + 戦略:0 + 装備効果 0=41
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 [SP]14 [名声]0 [BS]なし
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意]『SS』大久 駄郎(NPC)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+5+0 = 50
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+3 = 13
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【すずな】 はい!
【GM】 ココで発表!今回の裏テーマは「倒す順番の大事さ」でしたw
【すずな】 ほうw
【GM】 前半戦での2対同時とか、オークを先に持ってきてとか、いろいろやりようがあるのを一応しってほしくてねw
【すずな】 ふむふむ、勉強になるわぁ
【GM】 ではでは残りは裏で感想やエロールそうだんを!
【GM】  
【GM】  
【GM:すずな】「今回の順番は…申し訳ありませんが大久様が一番ですわぁ、他の方は終わってからで…」
【大久 駄郎】「ブッフッフ!こりゃ、悪い気がするのぉ・・・まぁ、シスターのご氏名じゃ・・・たっぷり、清めてもらうとするかのぉ?」
【GM】 スズナのご氏名に上機嫌の大久は、高級なスーツを脱ぎ捨てるとシースルー姿でひざまづいているスズナの眼前に肉棒を露出する。
【GM】 それは、サイズもにおいも桁違いの巨大な肉棒と巨玉だった・・・前に突き出したビール腹にぺたりとくっつくほど反り返る浅黒い肉棒は触れてもいないのにだくだくと先走りを溢れさせ、皮の間にたっぷりカウパーだまりをつくりあげている。
【GM】 玉すらスズナの拳ほどあり、パンパンに膨らんでいるその中身はいったいどれほどの精液がためこまれているのか・・・想像するだけで雌は発情を余儀なくされるほど雄雄しく汚らわしい雄がそこにはあった。
【GM】 ▽
【すずな】「…っあ、あうっ…あ!?」目の前に露出した異質なチンポ、今まで見てきた中でも明らかに凶悪なもので、漂ってくる臭いやそそり立つそのサイズ、性欲の権化とも言うくらいのチンポに目を丸くしますね。
【すずな】「こ、これは…その……ずいぶんと大きくされて…高まっておられるのですねぇ…」そんなチンポから下を見ればコレでもかというほどに精液を貯めこんでいるであろうキンタマが恐怖を煽ります…両手で下から支えて見ればずっしりとくる感覚は精液タンクというのにふさわしいシロモノだと感じますね
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「グフフフフ!そうじゃろうそうじゃろう、なんせ子供の腕くらいはあるからのぉ・・・ワシもこの一物の世話にはほとほとてをやいておるのよ、シスタースズナに清めてもらえば、もしかすると、サイズもちいさくなるのではないかとのぉ・・・ブフフフッ!」
【GM】 自慢の一物にたじろぐスズナを見下ろして、胸のうちに湧き上がる劣情を必死に押さえつける、しかし溢れる愉悦の笑いをもらしながら、スズナの同情とより熱心なお清めをうけられるように演技がかったしぐさで嘘の悩みを打ち明ける。
【GM】 大久が動くたびに肉棒と玉はブラブラゆれてスズナの視線を釘付けにし、脈動に合わせて竿に浮き出た血管が蠢くのを見せ付けた。もはや先走りは竿をたれ落ち玉袋までテラテラといやらしい輝きにコーティングされる。
【GM】 ▽
【すずな】「で、では…始めますわぁ…」チンポにあっけにとられているままに流されるように奉仕を始めますね。胸の間にチンポをはさみながら胸を片手できゅっとはさみ、開いた手で玉の方へと伸ばしてモミモミとマッサージをしてみましょう
【すずな】 今までの浮浪者に対しての乳の中に押し込んでの奉仕は不可能で、先端どころか竿の一部を挟み込んだだけの状況になってしまっていますが、それでもしっかりと竿を締め付けていく力はあるのです
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「うほほほっ!なんと心地よい胸じゃ…全部を包み込めんのは残念じゃのぉ。うふぅお、玉もシてくれるのか?熱心じゃのぉ♪」
【GM】 シースルーな修道服越しにはさまれると、大久の肉棒がびくびくっと喜びで跳ね回り、先走りを振りまく。それだけで挟みこんだ胸はむにゅむにゅっと形を変えられ、テカテカひかる服を濡らす。
【GM】 しかし、挟み込むだけではそれ以上の反応を示さず・・・むしろ玉へのマッサージに感心してスズナの頭を撫でる余裕すら大久にはあった。
【大久 駄郎】「締め付けの強さは十分じゃが・・・せっかく亀頭が目の前にあるんじゃ、胸と口、同時にやってくれるとお清めの効果も倍になるのではないかのぉ・・・?ぶふふふ!
【GM】 そういって、少し腰を浮かせると大久の肉棒は角度を変えてスズナの顔面に亀頭がむけられる・・・わざとのこしている仮性包茎の皮の中には目に染みるほどの恥垢がたっぷりと見て取れた。
【GM】 ▽
【すずな】「あっ…ふく…ぁ……は、はいぃっ!」そう言われればすぐにでもソレを行わなければならない。チンポを向けられれば、残っている皮の中に潜む本性が見え隠れし…それでも奉仕をしなければならない立場なのです!
【すずな】「で、では…いきますねぇ…っぷ…ぅ」胸に挟み込んだまま、先端にキスをするように咥え込み皮を唇で挟んで、感じてしまう臭気に耐えつつズズズッと胸と唇で向きながら口内に侵入させていきましょう
【すずな】 ▽
【GM】 大久の肉棒に触れたスズナがまず感じたのは、亀頭の熱さ、続いて一瞬で鼻腔と口内を満たしていく据えた匂い。
【GM】 さらにぬめっとした大量のカウパーで汚れながら皮を剥いていくと、柔らかいはずなのにガチガチな亀頭にこびりついた強烈な苦味と酸味をもつねっとりとしたチンカスが露呈する。
【GM】 それはまるでわざとそうなるかのように、皮に包まれていたカリにびっしりこびりついていて・・・敏感な唇、舌でそんなモノに触れてはいやおうにも雄の味を覚えてしまう。
【GM】 ▽
【すずな】「ふ、ふぶうっ!…あ、あえへ…えぇぇ…」今までお清めしてきたものよりも明らかに凶悪なソレに耐え切れずに、一度口からチンポを離してしまいますね。全体によだれをまぶし、カウパーと一緒にしたチンポを眼前で涙目になりながら見つめ
【すずな】「ひ、ひつれいしまひら…あぁ…れろぉ……」口を離してしまったことを謝りながらもう一度、必死に咥えこんでいきます。一度口を離したためにギャラリーたちにもチンポの凶悪さがわかり、ソレを奉仕する姿がより一層なまめかしく感じられます。
【すずな】「じゅぼ…ぼぶ…じゅぅ……」口の中を襲うネットリとした悪臭の塊を唇で削ぎ落とすピストンのようにしてお清めしていきますね
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「ブフフフフ!ワシの一物を一発で咥え込んだ女子はおらんから、きにするでないわい、、、それより、涙を溜めてまで吸い付いてくれると、ワシもついついさーびすしてしまいたくなるのぉ?」スズナの謝罪を軽く許すと、ぞりぞりとこそご落される肉棒の汚れをカウパーで喉奥へ強引に押し流すようにスズナの口にむけて腰を振りはじめる。
【大久 駄郎】「ほれ、ほれ!どうじゃ、っふぅっ、ワシの、味を、し~っかり、覚えてくれぃ!出すからのぉ、こぼすなとはいわん、溺れんように、きをしっかりもつんじゃぞぉ?」
【GM】 じゅぼじゅぼ、ずぶずぶ、パンパン・・・徐々に腰振りを強くしていく大久は、スズナの胸の突起・・・透け服越しに乳首をキュウッとつまんで「気を確かに」と気づけがわりに快感を送り込みながら更に腰を強くおしつけると・・・スズナの口内に溢れんばかりの射精を行った。
【GM】 ごりゅう、ぶりゅうううっ、ぶ、ちゅるるるう~~~!スズナへ夥しい量の精液が、ぱんぱんの玉袋から竿を通り、亀頭で弾けながらぶちまけられる。到底飲み下せる量ではない大量のザーメンでスズナを存分に汚していく。…なのに大久の肉棒は欠片も萎えず硬さも大きさも維持したままだった。
【GM】 ▽
【すずな】「んおぉっ!おぶっ!おぼぉっvvvv!!」強引なねじ込みピストン、せり上がる精液や溢れ出るカウパー、胃に叩き込まれる恥垢、全てがすずなの体を壊していくものなのに、口を離すことは許されていません。パトロンが精液のアジを覚えろといえば、それだけで強烈な拘束力があるのです。
【すずな】「んぶ…ぶ……ぶぼっ!?ぼぶうっ!!vvv」もちろん口内に射精されれば無事で住むわけがありません。精液が一瞬で口内を満たし、鼻孔に入り胃を埋め尽くし、それでも収まらずに口から吹きこぼしてびちゃびちゃとレースの服に降りかかっていきます。同時に潮吹きとおもらしをしてしまい礼拝堂の床に無様な水たまりを作ってしまうのですね
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「おぅおぅ、大丈夫かのぉ?スズナさんや・・・ワシのザーメンが美味すぎて潮噴きまでするとはのぉ♪ぶっふっふ!」
【GM】 びしゃびしゃっとシースルー修道服の股間がびしょぬれになるのを心地よく思いながら。。。その事実を周りの浮浪者や、スズナ自身に知らしめるために大きめの声で笑う。
【GM】 その間も絶頂してしまい白濁にデコレートされたスズナの胸を無遠慮に揉み、自ら肉棒をぎゅううっと締め付け、尿道に残る白濁を搾り出していく・・・その刺激は絶頂直後のスズナには強過ぎるだろうが、おかまいなしにスズナの胸で肉棒の汚れをぬぐっていった。
【GM】 ▽
【すずな】「ご、ごぼっ…ごぶぅ…vvv」首を横にふり、そんなことはしていないと言うようにするも…既に放心状態で口や鼻から精液を垂れ流し、股間をグチャグチャに濡らす姿はアクメしたのだと誰の目にも明らかです
【すずな】 胸でぐちゃぐちゃとチンポを拭いきった大久の動きを目で追いながら、ぐったりとしてオナホ人形状態になってしまいますね!
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「ふぅ~~~・・・すずなさんは今の自分がどんな姿なのかわからんのか?わしのざーめんを浴びて、呆けた様な顔、おぉ、よだれがこぼれてはしたないのぉ♪それに、胸にはた~っぷり匂いが染み込みそうなくらいザーメンが染み込んで、修道服がぴったりはりついておるぞ♪どれ、少しは拭ってやらんと跡のモノ達にも迷惑じゃのぉ♪」
【GM】大久はひざまづくスズナを見下ろしながら、大きな声であられもない姿を解説・・・多少の誇張はあれど、ソレに近い状態のすずなを言葉でなじり、たっぷり吐き出したザーメンをその大きすぎる胸に塗りこむようにぐにぐにと太いごつごつの指でもみしだいていく、こりこりの乳首には特に念入りに、乳輪を弧を描くようになぶり、爪で先端をはじくとつぅんと大久のザーメンの匂いがスズナの鼻先に漂っていく。
【GM】▽
【すずな】「っぶ…ごほっ!そん…にゃっvvぬ、塗りこむのはダメです…わぁっ…!vvv」ぬりゅぬりゅとあたりに響く粘度の高い音、レース状のエロ修道服が精液を塗りこめられて更にエロくてらてらとテカりながら爆乳にぺったりと張り付いてしまいますね。その表情は完璧に快楽に呆けた顔なのですがソレを本人は首を横に振って否定しながらも…吐息が熱く甘いモノに変わっていきます。
【すずな】 ぷっくりと膨れ上がった乳輪、完全にドロドロに溶かされたマン肉、完全に出来上がった肢体がその衣装越しに遠目からでもわかるレベルなのです
【すずな】 ▽
【浮浪者たち】「ぅひょぉー!シスターさんほんまにイっっちょるのぉ♪」「いや、旦那のアレもなかなかのもんじゃ、しかたないんじゃないか?」「なんでか、神々しささえ感じるのぅ♪」わいわいがやがや、スズナのお清めを待ちながらはやししたて、視線を無遠慮にそのエロ衣装とエロい肉体に注がれる・・・スズナは神の偶像からも同じように同種の視線を感じられる。
【大久 駄郎】「さあぁて、ワシの一物はまだまだ元気・・・もとい、こんなに腫れあがっておってのぉ?すまんが、もう一度きよめてくれんかの?ぐふふ」ひとしきり浮浪者たちにスズナの媚態を披露するとまだまだ勃起が収まらない巨根をスズナの眼前に突き出す。ザーメンを放出したはずの睾丸は新鮮なザーメンを短い時間で溜め込み、ぷりぷりと膨らんで揺れている。
【GM】 ▽
【すずな】「え…う、嘘…なん……ええっ…!?」その一物の大きさに今までのお清めとは明らかに違う様子を感じます。一度邪気を放出したというのにそれでもなお腫れ上がるソレを指先でつつけば今までのお清めの相手と同じかそれ以上の硬さで困惑した様子で大久とチンポを交互に見やります。
【すずな】「わかり…ました…」こくんと息を飲んでから亀頭を唇で挟むように咥え、玉を下から支えるように両手で保持します。そしてそのまま両手でぐにゅっと揉みしだくようにして搾り出そうとしますね、邪気が溜まっているのが此処なのだとしたら絞り出さないとならないとおもっての行為ですが、衣装や仕草からしたらどう見ても娼婦のソレなのです
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「ふぐぅううっ!!っ、さっきも思うたが、口はまだまだじゃというのに、玉を転がす手つきが実にえぇのぉ?なんじゃ、玉がすきか?なんならキスしてもええぞ?ぐはははは!」
【GM】 大久は、亀頭を責められながらも余裕の顔は崩さない・・・だが、きゅう、ぎゅぅっと優しく、強くパンパンに膨れ上がった睾丸を責められると思わず声を漏らしてしまうほどに奇妙な快感が駆け上ってくる。その事を誤魔化す様に亀頭を押し付けるように腰を突き上げ、言葉でからかう。
【GM】 ▽
【すずな】「んむっ…!しゅ、しゅきという訳れはなくへ……ここにたまっへるものを…絞りらそうと思っへ…!」顔を真赤にしながらも揉みしだく動きは止めません、同時にまだまだだと言われた口奉仕に意識を集中させて、チュウチュウと吸いつくようにして更に邪気の放出を早めようとします。頬を凹ませるバキュームフェラ、ジュブブブッ!と音がするほどに吸い付きながら、パトロンに失礼があってはならないと必死で頑張るのです。
【すずな】 そしてその仕草を続けるうちにドンドン顔がトロンと溶けていくのが目の前の大久だけでなく、観客や神の偶像から感じる視線にもまるわかりなのです
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「そうかそうか、そんなにワシからザーメンを搾りたいのか優しいのぉスズナさんは。」にんまりと顔をゆがめる大久、まさに豚というその顔が張り出た分厚い腹でどんどんスズナの視界をおおいつくすと・・・大久は蕩けたスズナの顔どころか、上半身を押しつぶすようにのしかかってくる。
【大久 駄郎】「なら、ワシも少しは協力するとしようかのぉ?ほぉれ、もっと、もぉっと奥まで・・・咥えるんじゃ!」スズナを肉で埋め尽くしながら、口へどんどん肉棒を押し込んでいく大久。その動きは喉を突いても止まらず、根元まで飲み込むまで許さないという圧力をもっていた。
【GM】 ▽
【すずな】「っご…ごぼっ!?んっぐうぅ!ぐぶうっ!!」ガクガクと体を震わせながらチンポで喉奥を突き上げられる。足をぴんと伸ばし質量に押しつぶされながら、喉の更に奥までも蹂躙されようとしてきている…
【すずな】「んんっ…ぶ……ごぼおおおっっっ!!vvvv」喉奥をごりゅんと膨れさせながらついにチンポを根本まで押し込まれてしまいます。苦しさのあまり涙をこぼしながら床を愛液でぐちゃぐちゃと濡らしていきますね。喉奥で扱き上げるようにチンポを締め付けて快楽を与える様な動きは完全に無意識のものですが、先ほどの拙い奉仕よりも強く刺激していくのです。
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「ぐぅふぅ!そうじゃそうじゃ、苦しいじゃろう?だが、そうやって喉がきゅうっと締め付ける、口がマンコみたいになるのがいいじゃろぅ?ぐふふふ!」
【GM】 スズナの喉奥まで無理やり突き入れた大久は、ぐり、グリィっと喉奥を亀頭で抉っていく・・・その動きは強引なようで、気管を潰さないように気を使い、イマラチオで窒息させない様、苦しさを乗り越えて、喉マンコで感じるメスを作る為に・・・ゆっくりと喉でおちんぽを覚えさせる鬼畜の技だ。
【GM】 ▽
【すずな】「ごぶっ!ぼっっ!ぼじゅっ!じゅぶっ!!vvvv(な、なんで…何で私…コレが気持ちよくなっちゃってる…のかし…ら…)」喉の奥を掘削される感覚、苦しさしか無いそれが大久の緻密な技術で徐々に快楽を感じる刺激に変化していくのがわかります。チンポによる息苦しさと、その後に喉奥を削ぎ落とされるような動きが頭のなかに桃色の靄を作っていくようなそんな感覚を覚えてしまいます。
【すずな】 腕は既にキンタマから離れ、ダランと垂れながらくちくちと無意識に股間をレース越しに擦っているのですが…それに気が付かないほどにイマラチオで頭がいっぱいにさせられてしまっています。
【すずな】 ▽
【GM】 大久は小刻みに揺らし、喉奥を抉る動きを徐々に大きなストロークへと変化させていく・・・最初は数ミリ前後するだけだったものが、次第に1センチ、2センチとふり幅を広げ・・・短期間に喉奥を責められる快感を植えつけたスズナが、喉奥に空白が開くのを物足りなく思う瞬間にずじゅん!と強めの突きをいれてしオチンポの虜へ仕立て上げていく。
【大久 駄郎】「ふぅ、ふぅ~~・・・どうじゃぁ?ワシのおちんぽの味は・・・うくぅっ!締め付けるだけではいかんぞぉ?先ほどのバキュームをあわせてすると、肺までオチンポでいっぱいになるぞぉ?」ペチペチと大久の睾丸がスズナを叩く音にまじって大久のいやらしいアドバイスが聞こえてくる・・・
【GM】 ▽
【すずね】「ぶ…うぶっ……じゅぶうっっ!…!!?んぐぅぅっっvvvvv」アドバイスを聞いて無意識に言われたとおりにしてしまった。チンポが突き立てられると同時に吸い付いた瞬間、臓腑を一気にチンポでこってりとオカしつくされたような錯覚に陥ってしまいます。同時にぷちゃぁぁ…とお漏らしと愛液が混じった水たまりが見る見る広がっていくのが見えるでしょう。目は完全に涙目で幸せを感じたようにとろけて大久のほうを見つめているのです。
【すずな】 それがおねだりをするようにも見えて被虐心をさらに煽っていきます。
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「ぶはははっは!そうかそうか、スズナさんは、コレがお気に入りかのぉ?ぐっふっふ・・・では、そろそろ、本気で口マンコを味わうとするかのぉ?ほれ、腰を上げて、男共にお漏らししたオマンコをみせながら、しぃっかりワシのちんぽをあじわうんじゃ♪」
【GM】 お漏らししてしまったスズナの顔をみて、腹が震えるほど大笑いする大久。つられて暴れ出す肉棒がスズナの口からこぼれ出してしまうと・・・ねっとりとスズナの唾液でぬれた黒々とした肉棒が光り、おねだりするような顔をした彼女の目の前で濃い雄臭をはなっている・・・そして、これがほしければそうしろといわばかりに顎で命令する。
【GM】 ▽
【すずな】「は…はっっ…わかりまし…たわぁvvv」ガクガクと震える膝を奮い立たせながら、腰を上げてからレース修道服をたくしあげていき、むっちりとした尻肉とぷっくりモリマンを順番待ちの浮浪者達に見せつけます。そして同時に…チンポをネットリと嫌らしい口付きで舌を絡めながら口内に導き入れて…そのまま先ほどのように…命令されたとはいえ奥まで自分の意志で飲み込もうとしてしまいます。
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「そうじゃ、そうそう・・・うぐぅう!?うほぉうっ♪奥まで、しっかりと飲み込むとは、いやらしいのぉ・・・ほれ、褒美じゃ、存分に味わうと良いぞ!」
【GM】 自ら恥部を晒し、蕩けながら自分の意思で肉棒に吸い付き飲み込んでいくシスターの姿に、大久の興奮は高まり続け、飲み込まれる肉棒のサイズがぐんと大きくなり熱く脈打っている。やがて根元まで飲み込まれるとスズナの柔らかな髪の毛ごと頭をごつごつの掌が掴み、メスを屈服させるように、今度は呼吸すらさせないような激しい抽送を叩き込んでいく。
【GM】 ▽
【すずな】「ぶっ!んぶうっvvvお、おぼっっ!おぼおぉっっvvvv」無様すぎる喘ぎ声、まるで蹂躙されることを喜んでいるかのようなその声が強烈なピストンと異様なチンポのサイズを暗に示しています。息が辛くなり白目をむきかけながらチンポが喉奥を蹂躙する感覚を本能にまで教えこまれていきます
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「ぶははは!無様じゃのぉ?醜いのぉ?じゃが、そうまでして、このおちんぽが欲しいんじゃろぅ?しっかりみてもらえ!その阿呆のような蕩け顔をのぉ♪」大久はスズナの顎が外れそうなほど肉棒を勃起させ、喉をゴリゴリと抉り犯す・・・その結果、無体を晒す雌肉に支配欲が満たされえもいわれぬ快感がわきあがっていく。大久はベチベチとザーメンがたまりにたまった睾丸をスズナの頬に打ちつけながら、ピストンをどんどん早めていき、湧き上
【GM】 がるザーメンを必死に堪えて熱に変えていく。後一押し、何かがあれば直ぐにでも弾けそうな興奮の坩堝はまさに人間の穢れそのものだった。
【GM】 ▽
【すずな】「お、おぼぉっ…vvvお…おぶ…じゅぶっ…!らひ…へぇ……vvvv」言葉責めが耳に届きそのまま溶けていくように耳に染みこんでいく。顔を打ち付けるキンタマの感覚や顎が外れそうなほどのチンポが徐々に理性を溶かしていって……最後に吸い付くようにして精液をおねだりしてしまいます。
【すずな】 最後の声もチンポで押しつぶされたようになってしまい、ろくに聞き取れないものでしたが、その仕草や視線何よりも愛液を垂れ流したその体が精液を欲して媚びたのだと言うのは察するのは容易なのです
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「ぐぅぐう!!ソレ、出すぞ!しっかりのみこめ!喉マンコで、孕んでしまえぇえいい!!うぐうぐあああああああ!?」スズナの求めに応じるように、湧き上がる白い欲望を存分に吐き出す大久。どびゅるるううう~~~っと激しく濁った射精音を響かせ、喉奥で弾けさせる。新鮮なザーメンはねっとりと喉奥を焼きながら絡みつき、ビクビクと激しく痙攣する肉棒はスズナの魂を打ち砕こうと暴れているようだった。
【GM】 ▽
【すずな】「ごぶびゅっっ!?ぶびゅぼっっ!!vvv」口の隙間や鼻の穴からごってりとした精液が溢れだしながら、喉奥へと流れこむ様子や胃が膨れ上がる様子が肌の上からよく見えてしまいますね。
【すずな】 そんな射精を食らいながらも口を離すことも許されず、精液を臓腑に詰め込まれた精液タンクのようになってしまいますね。
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「ぶふぅ~~~・・・いやぁ、久しぶりに口だけでここまで出したわい。ほれ、何を呆けておる、最後までしっかり清めんか!」ずるり、と射精直後の肉棒を引き抜いていくと、ぶりゅるるっとその快感に最後の精液がスズナの顔面で弾けて汚していく・・・そんなスズナにしかりつけるような傲慢な態度で、お掃除フェラを強要する。射精後の少ししなびたふにふにの肉棒をスズナの頬へぐりぐりっとおしつけながら。
【GM】 ▽
【すずな】「ぶ…ぶちゅ…ぶぼっ……は…はいぃ……ん、れろぉ…れろ…vvvv」精液の塊を口から溢れ出させながら、その汚れたチンポにねっとりと舌を這わせていく…それだけでは汚れが取りきれずに指で輪を作ってしごくようにして精液の残滓を取ってそれを口へと運んでいきますね
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「おぉ、そうじゃそうじゃ、残ったザーメンもぜぇんぶ搾り取るんじゃぞ?ふぅ~~~・・・すっかり、上手くなってしもうたのぉ?」
【GM】 半立ち状態の肉棒を綺麗にさせながら、大久はスズナの髪をもてあそんで「お清め」の仕上がりを待つ・・・しっかり綺麗にさせ、しかしスズナの身だしなみは一切整えさせず、待たせていた浮浪者たちを呼び寄せ順番を譲る。
【GM】 そう、まだ今夜のお清めは始まったばかり・・・大久はどっかりといすに座りながら、にたにたとその光景を眺めて悦にいってる。
【GM】 スズナの目の前には、暴発寸前の肉棒が2.3本同時に並べられその倍の手がスズナの胸を、尻を、股間をいじり、お清めするスズナの快感を引き出して妨害していた。
【GM】 ▽
【すずな】「あ…あぅ…あ……お疲れさまれしたぁ…vvv…っっ!?きゃああっっ!」大久様へのお清めが終わった…と思ったのもつかの間、本来のお清めの対象である浮浪者達の群れに一気に押し潰される。お清め待ちのチンポが目の前にそそり立ち、無数の腕がぷくぷく膨れた乳首も、むっちり肉厚マン肉も、ぽってりむちむち尻肉も揉みしだかれイジメられてしまいます
【すずな】「ま、まって…今はぁっ…vvvv」ビクンビクンと震えながら、目の前に出された包茎汚チンポを両手で掴んで止めようとしますが…ソレも奉仕のための動作にしか見えないのですね。
【すずな】 ▽
【浮浪者たち】「うっ!?シスター、そんなに欲しいなら早く咥えてくれよぉ?ぐへへ」「包茎からとか、マニアックすぎるべ、くそぉ!おまんこ、しちまうか?」「でもよぉ、旦那もシてねぇんだし、まずくねぇえか?」「いや、いいんじゃないか?みろよ、こんなにぐっちょりだぞ?」
【GM】 男達はスズナの豊満な身体を存分に愛撫し、ひねり、抓り、ひっかきまわして快感の波を荒立てていく・・・そんな中、ヒソヒソと聞こえる純潔を奪おうとする声・・・手でつつまれた包茎ちんぽがぐいぐいっとスズナの顔にチンカスをこびりつかせながら恐ろしい相談がどんどんえすかれーとしていく。
【GM】 ▽
【すずな】「っな!?…そ、それだけはっ、それだけはダメぇっっ!ほかなら…他ならどこでもどんなふうにしてもいいからっっ…!」そんなセリフを聞けば顔を青ざめさせながら手にしたチンポを皮コキしながら必死にそこだけは守ろうとしていますね。余ったチンポにむしゃぶりつき、胸も自由にしていいと言いながら腰を振って必死におまんこだけは守ろうとします
【すずな】 ▽
【大久 駄郎】「そうじゃぞぉ?シスターのお清めなんじゃ・・・しかし、どこを使ってもいいというんじゃ、穴はつかわずに、しっかり清めてもらえ・・・ぐっふっふ!」懇願するスズナに同調するように、大久がこえをかけて暴走しかけていた男達の欲望を反らすが・・・その方向性はただレイプされたほうがましなほど変態的な方向だった。
【GM】 浮浪者達はちんぽにしゃぶりつくスズナの頬や首筋にまで肉棒をあてがい、胸は谷間のぱいずりにとどまらず下乳ズリまでしはじめ、手、脚、太ももや尻肉にいたるまで、スケスケの修道服が白濁とチンカスで真っ白に染まるまで延々とザーメンをぶっ掛け続ける。
【GM】 ▽
【すずな】「へ…あ、なんっ…きゃあっっ!お、お清めは順番にっ…順番に…あああっっっっ!!」一気に群れで襲いかかる飢えた獣、それらに自らの身体をおもちゃのように使われて汚濁で汚される感覚、それすらもその上から塗り重ねられる精液やチンカスの感覚に塗りつぶされていき…気がついた頃には浮浪者達の群れの真ん中には倒れ伏した白濁の修道服をまとった女肉があるのでした
【すずな】 ▽
【GM】 軽々しくなんでもするといった代償を支払ったスズナは・・・すっかりザーメンを吐き出し寝転がる浮浪者達の中で白濁塗れになり、ザーメン漬けにされながらその姿を見られていた・・・そう、この「お清め」を指示した偶像の向こうの誰かに。
【??】「んっふっふっ・・・よぉくがんばりましたねぇ?スズナ。貴女はその身体を持って、多くの迷える子羊を救いましたよ。これからも、がんばって、子羊たちを、救っていくのですよ・・・」陰惨たるスズナに優しげな声が語りかける・・・それはスズナの痴態を全て肯定し、より、淫蕩へのめりこむようにと言葉を濁していたが。
【GM】 ▽
【すずな】「あ…あぁ…vvはぁい…主よ…ありがとうございますぅ…」倒れ伏せた状態で全身から精液とチンカスの匂いを漂わせた肉塊はそう嬉しそうに呟いてからフッと意識を手放してしまいます…主の言葉を頭のなかで何度も何度も反芻しながら
【すずな】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【迷える子羊】聖なるお清め!むちむちシスターすずなのご奉仕【2匹目】」
【GM】 以上で終了です!おつかれさまーーw
【すずな】 おつかれさまでした!
【GM】 いやぁ・・・結局集団レイプ未遂でしたねw
【すずな】 まあ仕方ないよねwww
【GM】 どろどろになって口マンコを開花させたスズナさんの今後に乞うご期待!
【すずな】 はつものがー
【GM】 どんな初体験がいいかしらねぇw
【すずな】 個人的にはですね
【すずな】 やっぱりアレですね、公開種付けですね