【DICE】 1d
【DICE】 bako_zenji -> 1D = [2] = 2
【DICE】 1d
【DICE】 bako_zenji -> 1D = [6] = 6
【mera_GM】 さて、それでは・・・・セッションを開始したいと思います!
【mera_GM】 各キャラ(といっても1名ですが)、自己紹介をお願いします
【mera_GM】 ▽
【赤音】 あいあいさー!
【赤音】「アタシは朱鷺 赤音(トキ アカネ)だよ!ふっふっふ~、何を隠そうアタシは正義のヒロイン!毎日魔物と戦ってるんだっ♪ぶいっ!」
【赤音】 にかっと笑う長身の少女。背丈の割りにあどけないその笑顔は未熟さと危うさも覗かせる純粋さがあり活発な彼女の魅力を押し上げる。
【赤音】 中学生離れしたスレンダーな身体を惜しげもなく見せつけながら赤音ちゃんは今日も魔物退治に精を出す!酷い目にあうその日まで!
【赤音】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BC%EB%BA%ED+%C0%D6%B2%BB%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29
【赤音】 以上です!
【mera_GM】 ありがとうございまふ!それではちゃちゃっとセッションを初めていきますかね!あ、▽を打ったらキャラ発言開始可能
【赤音】 らじゃー!
【mera_GM】 一行あきが出来たらロルを中断してくださいますようお願いいたします
【赤音】 空白改行&▽ りょうかいしましたーw
【mera_GM】 それではオープニングに入りたいと思います!さぁ・・・地獄を楽しみな!
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】 神奈川県蔵鞍市(くらくらし) そこは上陸を果たした魔族が跳梁跋扈する危険地帯。
【mera_GM】 日本の1地区でありながら無法地帯と化し、しかし未だに表の日常が崩れていない・・・そんな場所である。
【mera_GM】 表と裏、双方を行きかう存在・・・それはヒロイン。これはそんなヒロインの1人にまつわる物語である。
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】 某日某所 市内の学校。
【mera_GM】 学校の鐘がその日の授業の終わりを告げる・・・部活に入っていればこれからそこへ向かうだろうし、そうでないなら帰るだろう。
【mera_GM】 ▽
【赤音】「ふぁぁぁ・・・っ目覚めろアタシ!っっ~~~っ!」ばちーーんと居眠りから目覚めた長身の少女は自分の頬を張り気合を入れる。
【赤音】「った~~///、今日もパトロールの開始だーー!あ、せんせーさよーならーー♪」どたどたどた、かばんをひっつかんで教室を、後にする赤音は周りには目もくれず・・・だけど先生にはちゃんと挨拶をして今日も元気に街へ繰り出す。
【mera_GM】  
【mera_GM】 さて、こうして日課のパトロールを始めた赤音。開始してから30分ほど経った後、長身の青年が彼女に声をかけてくる。
【青年】「やぁ、君が・・・赤音ちゃん、だね?」
【mera_GM】 彼の容姿は長身でスタイルが良く、またその装いはピシッとしたスーツ姿。言うなればイケメンであった。
【mera_GM】 ▽
【赤音】「おぉう!?そーだよ!アタシは朱鷺 赤音!って、おにーさん誰、誰?…もしかして、ナンパってやつか!は、はずかしいなぁ///」
【赤音】 呼び止められて、くるっと振り返れば自分より背の高いイケメン…はっとして真っ赤になって手をぶんぶんふりながらそんなことをいってる
【mera_GM】  
【青年】「君は中々に魅力的ですからね・・・よろしければ、お茶しませんか?穴場をですね?知っているのですよ・・・」
【mera_GM】 そう言いつつ、赤音へ手を差し出す。それはさながらレディをエスコートするかのようで・・・・
【mera_GM】 ▽
【赤音】「わ、わっ///ほ、ホントにナンパなのかな?えとえと///、、、パトロールの途中だけど、ちょっとだけ、なら?」もじもじしながら初めてのナンパに戸惑い・・・思わずOKしてしまう赤音。今まで深夜徘徊で不良に絡まれたり、警官に歩道されたりしたが・・・ジャージに短パン姿、髪はベリーショートの赤音にそういう意味で声を掛けてきた男はいなかった。正義感に燃えていても中学2年生、恋愛には興味津々だった。
【赤音】 ▽
【mera_GM】 こうして喫茶店へと移動する2人・・・・・これが地獄への片道切符だったとは、赤音には気づきようが無いのであった。
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【青年】「さぁ、こちらが例の『穴場の喫茶店』です。ここのお茶とケーキは美味しくてですね、にも関わらずいつも空いてるんですよ」
【mera_GM】 赤音に語り掛けつつ、入店していく。中はモダンかつ落ち着いた雰囲気で、また客は1人もいないようだ。
【mera_GM】 ▽
【赤音】「へ、へぇ~~。なんだか、大人な場所だね・・・へへ、いっつもバーガーにジュースだから、ケーキとか女の子みたいだなぁ///」落ち着いた店内で、ひとり落ち着かない様子の赤音。恥かしくて手は握っていないが、それでもちらちらっとイケメンな青年の顔を盗み見たり、目が合いそうになったら店内を見るフリをしたり・・・旗から見れば意識しすぎの初々しい、、、そんな様子で座っていた。
【赤音】 ▽
【青年】「さて、赤音さん。これから・・・・・」
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】 はい、突然で申し訳ありませんが・・・・
【mera_GM】 戦 闘 開 始 で ご ざ い ま す
【赤音】 いきなりだーー!・
【mera_GM】 えぇ、奇襲なんです。すまない。(ぉ
【赤音】 潜行もちなのかな・・・おのれー!
【mera_GM】 《瘴気の化身》《潜行》の2つを同時所持しており、また《人間擬態》も持っております。気づくの自体はおそらく無理だったでしょう。が・・・
【赤音】 ひぃん!
【mera_GM】 ここから彼が繰り出す一撃に素早く反応できたなら、不利を被ることなく戦闘を開始できるでしょう。
【赤音】 どきわく赤音ちゃんにそんな高度なまねが・・・
【mera_GM】 さて、即決勝負ですな。こちらの魔力は10です(ぉ
【赤音】 ぐ!知力は4あるが・・・10相手じゃよっぽど出目じゃないと!こいーー!
【mera_GM】 えっと、確か2d6・・でしたよね
【赤音】 一般判定は2d6+能力だね!
【mera_GM】 2d6+10
【DICE】 mera_GM -> 2D6+10 = [3,6]+10 = 19
【赤音】 ぎゃーw
【赤音】 私のダイス採用でいいのよね?
【mera_GM】 ・・・・2つダイス入ってるせーでどちらを撮ればよいのだか・・・そうですね、Kudaサン今日は不安定っぽいですし、akaneさんダイス採用で!
【赤音】 2d6+4 知力判定 野生の感ってやつだー!
【DICE】 M10_akane -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12
【赤音】 だめでしたーー!
【mera_GM】 残念でしたなぁ・・・そいじゃあ奇襲で2MP消費した上で追加ターン、イキます!
【赤音】 こいーー!
【mera_GM】 神鳴、イキますね(ゲス顔
【赤音】「は、はい!?な、なにかーーーーーっ!?」緊張のせいか、相手の異変に全く気がつけなかった赤音。名前を呼ばれて顔を上げればーーー
【赤音】 ぎゃーす!
【mera_GM】 2D6+10+6+2
【DICE】 mera_GM -> 2D6+10+6+2 = [5,5]+10+6+2 = 28
【赤音】 あひぃん!いたすぎりゅ!
【mera_GM】 神鳴の基礎攻撃力(含魔力)+IV+ハイマジックで、こうですね
【mera_GM】 さーて受動できまっせ?
【赤音】 ん~~!その他で受けてアーマー飛ばす!とっさのガードだよーー!
【赤音】 アクトはまだなしでーw
【mera_GM】 あい了解でさぁ!んじゃあ奇襲のくだりのロルをちょいっと入れますねェ
【mera_GM】  
【青年】「 早 速 死 合 い ま し ょ う 」
【mera_GM】 そう言った彼が、テーブル越しの赤音に手を伸ばす。するとどうだろうか、手が伸びたではないか!
【mera_GM】 ただ伸びたのではない、5本の指があったソレは指が消え、吸盤が生え。そう、一瞬にして触手と化したのだ・・・!
【mera_GM】 手だけではない、顔も蛸のそれへと変貌していた。着衣はそのままである為に変化したか見て取ることはできないが、十中八九変化しているだろう。そう・・・彼は、蛸の海魔だったのである。
【mera_GM】 まんまと彼女を触手で捕らえた青年は、種明かしへと入る。
【魔蛸ファルケン】「そう、私はファルケン。貴方達ヒロインが倒したくて倒したくてしょうがない、魔族の一員なのですよ」
【mera_GM】 簡潔にタネ明かしをするや否や、彼女へと電撃を落とす・・・・!
【mera_GM】 ▽
【赤音】「なーーー!?ちょ、まっ・・・う、腕…魔族!?」真っ赤になって見上げた目の前で、青年が醜い蛸の化け物に変貌する。普通なら悲鳴を上げるシーンだが、日々魔物・・・知性を持たない下等な獣を相手にしていた赤音は即座に変身!している最中に雷撃を見舞われる。
【赤音】「ぎゃうううっ!?い、ぎぃぃぃいいいううううううっ!?」変身の第一段階、己の武器である拳にゴムひものバンテージが巻きついた所で、触手から放たれた電撃にそのバンテージが消し飛ばされ自身も感電の衝撃でビクンと全身が跳ね上がる。
【赤音】 ▽
【魔蛸ファルケン】「ふむ、やはり電撃は良いですね・・・・跳ねる肢体が実に“そそります”よ」
【mera_GM】 心地よさ気な声を発する魔蛸。すくっと立ち上がった彼は、触手腕から指を生やし、パチンと鳴らす。すると・・・・
【mera_GM】 グシ・・・ベキベキ、バキャァァァン!!!!
【巨蟹クロール】「・・・・・・」
【mera_GM】 突如として床が割れ、下から巨大な蟹が出てきたのだ!人間の大人と目線を合わせることが可能なほどの巨大蟹、いかに身長が高めな赤音といえど見上げる格好に・・・
【魔蛸ファルケン】「それでは、第一ラウンド開始といきましょうか。それでは、いざ尋常に・・・!」
【mera_GM】  
【mera_GM】 というワケで、ここから第一ターンを開始したいと思います!
【赤音】 うおー!まけてたまるかー!
【mera_GM】 IVは赤音が10、蛸が6・・ですが、開幕魔法で9、蟹が2です。そのため一番先に動けるのは赤音ですね
【赤音】 fmfmf
【mera_GM】 因みに陣取りは蛸が後衛、蟹が前衛です
【赤音】 [ファルケン(IV9)][クロール(2)]VS[赤音] こうか!
【mera_GM】 《トップスピード》の効果で蛸のIV6に運動の3が追加されるためこうなるのです
【mera_GM】 そうなりますね>[ファルケン(IV9)][クロール(2)]VS[赤音] こうか!
【赤音】 こっちは開幕ないのじゃー!
【赤音】 なので・・・クロールにアタックしかけるじぇ!
【mera_GM】 左様ですか。それでは赤音の行動からどうぞ!
【mera_GM】 ほいきた!
【赤音】 その前にちょこっと変身ろーるをばw
【mera_GM】 どぞー、電撃で変身不全気味ですものねwwww
【赤音】「くぅっ・・・!で、でっかい蟹!?・・・蛸にも仕返しするけど・・・先ずはお店を壊したお前からだよ!アタシは正義のヒロインだからね!」未だに雷撃で半分こげたジャージ姿の赤音、カラテの型のように素早く動くと、ジャージがはじけとび、代わりに白い胴着が、黒帯が、そして額に真っ赤なハチマキが巻かれて光り輝く粒子を放出させる。「お前らはアタシの拳がふっとばす!!」ヤァ!っと拳を突き出してキメポーズをとると、そのまま巨蟹へ突撃
【赤音】 していった!
【赤音】 というわけで、変身のキラキラのままとつげーーき!
【赤音】 4d6+3+6 白兵/単体 ツイスター&ピアシング(MP2+3) 神速の踏み込みからの・・・4連突きだーーー!ドガガガ!
【DICE】 M10_akane -> 4D6+3+6 = [4,3,6,5]+3+6 = 27
【mera_GM】 27・・・ほぅデカい!
【赤音】 27点!いっけーー!
【mera_GM】 27-9で、ダメージは18!
【赤音】 か、硬い!
【mera_GM】 まぁでもあくまでルークですからね・・・これは痛い
【mera_GM】 さーていつまでも痛がってはいられないので、攻撃をさせていただきますよ!ファルケンの攻撃、神鳴!
【赤音】 ひぃん!
【mera_GM】 2d6+10+9+2
【DICE】 mera_GM -> 2D6+10+9+2 = [3,4]+10+9+2 = 28
【赤音】 固定値たかすぎりゅ~~!?腰でそのままうけるわ!
【赤音】 スパッツがはじけ飛んでおまたがまるだし!アクトで、無垢なる純情/突き刺さる視線/快楽に変わる痛み CP+4SP+5もらうー!
【mera_GM】 そのための知力10、そのためのトップスピード・・・・暴力!暴力!!SEX!!!(ぉ>固定値
【赤音】 ひぃん!
【mera_GM】 はいはーいCP+4SP+5ですねー
【mera_GM】 ロルどうします?後にするかはたまた今やるか
【赤音】 じっくりしたいので後で!今は軽く間に挟む程度にw
【赤音】  スパッツがはじけ飛んでおまたがまるだし!>これくらいのw
【mera_GM】 りょーかいっす!では蟹の攻撃DA☆
【mera_GM】 2d6+2
【DICE】 mera_GM -> 2D6+2 = [5,2]+2 = 9
【赤音】 なんのー!
【赤音】 ダメージ-6 受動 アヴォイドwithSDドレス 【運動】だけダメージを減らす。(MP2) スパッツが破けてちらちらと秘所を、お尻を晒しながらも蟹の攻撃を受け流す・・・!
【mera_GM】 服に阻まれて本体に攻撃が届きませんなぁ(ぉ やっぱ蟹は専属壁か・・・・(
【赤音】 3点を胸APへ受けて・・・乳辱/過敏な突起でCP+2SP+2 いいかな!
【赤音】 致命傷は避けたけど、挟まれてきゅんっとしちゃったようだ!
【mera_GM】 あいすメモりましたー!許可しまっせ!
【赤音】 あいあい!
【mera_GM】 計算が違ってなければもう6は溜まってますねCP・・・はやくも『アレ』が撃てるのでは!?
【赤音】 ふふー!その通りだよー=!
【mera_GM】 で、これから第二ターンですね!
【mera_GM】 蛸が開幕でトップスピードつかいます
【赤音】 ひぃん!火力アップらめぇ!
【赤音】 こっちはない!
【mera_GM】 蟹は蟹で開幕自己再生イキます
【赤音】 ひやぁ~~!?
【赤音】 何点回復してしまったんだ・・・!だが、やることは変わらない!変えられない赤音ちゃん!
【mera_GM】 大丈夫、行動固定なのはコッチとて同じ事!(ぉ
【mera_GM】 では赤音ちゃんどぞ
【赤音】 うおーーー!くらえーー!必殺「赤音ちゃんスペシシャァル!」
【mera_GM】 いいよ!来いよ!
【赤音】 9d6+3+6 白兵/単体 ツイスター&ピアシング(MP2+3)&ファイナルストライク 4連突きからの連続蹴り・・・最後に大股開きの回し蹴りをくらえーーー!(ただし下半身まるだし
【DICE】 M10_akane -> 9D6+3+6 = [1,6,5,4,4,1,6,1,3]+3+6 = 40
【赤音】 40てーーん!
【mera_GM】 ギャァァァァァス
【mera_GM】 31ダメ・・・いやぁこれは痛い(汗
【赤音】 ど、どうだーーー!
【mera_GM】 ま・・・まだだ、まだ終わらんよ!
【mera_GM】 半分切った、かーなーりツライ・・・だがやれない事もない!
【赤音】「赤音スペシャァァル!どうだーーー!って、み、みるなぁぁ///」熱くなって蹴り上げたポーズなのをおも出だしかぁぁあっと赤くなってる。
【mera_GM】 さすが蟹さんだ、なんともなくはないがなんとかなったぜ!
【赤音】 ひぃん!しぬぅ!
【巨蟹クロール】「・・・・・」おおきくよろけ、甲殻にヒビが入る。が、まだ崩れない・・・!
【mera_GM】 さーてそれでは・・・おまちかね神鳴タイムといこうか!
【赤音】 ひーーー!
【mera_GM】 攻撃セット:2d6+10+9+2
【mera_GM】 2d6+10+9+2
【DICE】 mera_GM -> 2D6+10+9+2 = [1,3]+10+9+2 = 25
【赤音】 あひぃ~~!?
【mera_GM】 ・・・なんだろうこのいっつも採用されへんKUDAさんダイスの威力たかい感(
【mera_GM】 だが固定値が高いのだ!さぁどうする・・・!?
【赤音】 む、むりぃ///胸も飛んだーーー!帯が解けて胴着がはだけ、サラシがちぎれて隠れ美乳がまろびでる!
【mera_GM】 よし、ここからは本格的に痛めつけるターンですねわかります!
【赤音】 アクトは・・・初めてのキスしとく!
【赤音】 CP+1/SP+2よー!
【mera_GM】 あいあーい
【mera_GM】 ではこれから蟹サンの行動デース・・・
【赤音】 こ、こいーー!
【mera_GM】 蟹は火力ひくいから身構えんでもええんとちゃう?
【mera_GM】 2d6+2
【DICE】 mera_GM -> 2D6+2 = [2,4]+2 = 8
【赤音】 アヴォイドで-6!素肌にめり込む蟹の爪・・・だけど必死に抗って挟まれない!HPに2点うけたーー!
【赤音】 だけど、次に生き残れる気がしないので・・・純潔の証/後ろの処女 CP+5/SP+4 いいかな?
【赤音(MP7)】HP[24/26] AP[0/0/0] CP[9/12] SP+13 BS[///] 女神/香木 アクト8/8[無垢なる純情/突き刺さる視線/快楽に変わる痛み/乳辱/過敏な突起/初めてのキス/純潔の証/後ろの処女]
【赤音】 みすったー!
【赤音】 蟹硬すぎるが・・・つぎこそわー!
【mera_GM】 さて、蟹の行動も終了!ここから第3ターンですな!
【赤音】 開幕ない!
【mera_GM】 開幕、蛸!トップスピード! 蟹!自己再生!
【mera_GM】 ・・・・あ、いややっぱり今回は蛸のトップスピード無し!
【赤音】 うごごご!
【mera_GM】 では赤音の行動どぞー
【赤音】 赤音スペシャァァルを蟹に!しずめてやるーーー!
【mera_GM】 うぉぉ・・・いやーキツイっす、どうだー!?
【赤音】 9d6+3+6 白兵/単体 ツイスター&ピアシング(MP2+3)&ファイナルストライク 赤音スペシャァァル!!おりゃーーー!
【DICE】 M10_akane -> 9D6+3+6 = [4,1,6,1,3,5,2,3,5]+3+6 = 39
【赤音】 39てーーん!
【mera_GM】 39-9=30!
【mera_GM】 ・・・・・・・・
【mera_GM】 こ、コレは・・・・・・・・・・・・・・・・
【赤音】 ごくりっ・・!
【mera_GM】 ま だ お わ ら ん よ
【赤音】 あひーーー!?
【mera_GM】 再生したおかげでな、1だけ・・・ホントにたったの1だけ、残ったんじゃ
【赤音】 体力ルークだったか・・・!くやちい!
【mera_GM】 よしこっから蛸の行動です
【赤音】 こいーーー!
【ファルケン】「おや、随分と酷く痛めつけられてしまいましたね?これはこれは・・・・致し方ありませんね」
【ファルケン】「しばし後ろで休んでいなさい。ここから暫くは彼女の攻撃、私自ら受けましょう」
【mera_GM】 という
【赤音】「はぁ、はぁ///うそ・・・まだ、倒れないの・・・?!」自慢の必殺技を2度も耐えられ愕然とした顔の赤音・・・
【赤音】 ひぃん!経験地ににげられる!
【mera_GM】 ワケでステップを使用、蛸が前に出てきます。消費MPは3、残りは7!ということは・・・?
【赤音】 む?!
【mera_GM】 そうです威力アップは無いですが・・・ 神 鳴 タ イ ム で す
【mera_GM】 2d6+10+6+2
【DICE】 mera_GM -> 2D6+10+6+2 = [1,2]+10+6+2 = 21
【赤音】 うにゃー!?
【赤音】 アヴォイドで-6して・・・15点うけたーー!
【mera_GM】 もうアクトは使い切ってしまっているんでしょう?(ニヤリ
【赤音】 うぐぐ!
【mera_GM】 で、蟹さんは主行動でおとなしく下がります。第三ターン、完!
【赤音】 うおーー!にげられたーー!たおしたかったのにーーw
【mera_GM】 で、開幕!蛸はトップスピード、蟹は自己再生!
【赤音】 開幕なしー!で、攻撃いくじぇ!
【mera_GM】 よーし来い!
【赤音】 赤音スペシャァルに、CP3のっけていっきにいくじぇ!
【mera_GM】 おわぁぁぁぁぁ(ふるえ
【赤音】 12d6+3+6 白兵/単体 ツイスター&ピアシング(MP2+3)&ファイナルストライク+CP3 赤音スペシャァァルEX!!蛸をたこなるぐーーー!
【DICE】 M10_akane -> 12D6+3+6 = [2,6,6,6,4,2,2,4,6,3,5,1]+3+6 = 56
【赤音】 56!
【mera_GM】 56-6=50!
【mera_GM】 ・・・一気に2/3がごっそりと(
【赤音】 ナイトを屠るには足りない・・・くやちい!
【mera_GM】 さて、なんとか耐えてしまった蛸さん。今回はちゃーんとトップスピードも使ってますね?
【赤音】 残りHP9・・・CP0 追い詰められた・・・
【mera_GM】 はい、、毎度おなじみの・・・ 神 鳴 タ イ ム 到 来 で ご わ す
【mera_GM】 無慈悲に雷撃!
【mera_GM】 2d6+10+9+2
【DICE】 mera_GM -> 2D6+10+9+2 = [5,4]+10+9+2 = 30
【赤音】 ひーーー!?
【赤音】 生き残るには・・・
【赤音】 女神の印でHPを16以上回復してアヴォイドしかない!
【赤音】 女神の印つかうぞーーー!
【mera_GM】 あいよーどぞ!
【赤音】 6d6 女神の印/HP回復 頬の絆創膏がはがれ・・・溜め込まれた気が傷を癒す!
【DICE】 M10_akane -> 6D6 = [2,4,5,6,2,5] = 24
【赤音】 わふーー!
【mera_GM】 ッチ、生き延びたか・・・
【赤音】 HPマックス!!アヴォイドで-6して24点通し・・・HP4でいきのこったーー!
【赤音】 HP2だったw
【mera_GM】 えぇい運のいいやつめ!蟹はうしろだから攻撃できませんよ!ってわけで第四Tおわり!
【赤音】 満身創痍・・・全身雷撃でぼろぼろになりながら・・・健気になぐりかかる!
【mera_GM】 こちらもボロですがね!いやー赤音ちゃんつぉい!
【赤音】 開幕なしよー!
【mera_GM】 で、第五ターン。例によって蛸と蟹がトップスピードと自己再生ですね
【mera_GM】 赤音ちゃん行動どぞ!
【赤音】 4d6+3+6 白兵/単体 ツイスター&ピアシング(MP2+3) おりゃぁぁ!傷めた四肢を振り回し、渾身のハイキック!
【DICE】 M10_akane -> 4D6+3+6 = [5,2,5,4]+3+6 = 25
【赤音】 25点・・・!!
【mera_GM】 25-6=19
【DICE】 mera_GM -> 25-6 = 19 ==19 <成功>
【mera_GM】 ギリ生存ですね・・・1桁まで追い込むその意気やよし!
【赤音】 くうーーー!
【mera_GM】 だが現実は非情である・・・おまちかねの 神 鳴 タ イ ム だ ぁ ! ! ! ! !
【ファルケン】「ここまで追い詰められるとは思いもよりませんでしたよ。いやまったく・・・ですが」
【ファルケン】「これにて終わりです・・・アデュー」
【mera_GM】 2d6+10+9+2
【DICE】 mera_GM -> 2D6+10+9+2 = [4,4]+10+9+2 = 29
【赤音】「まだ、アタシ・・・負けてない・・・!、あっ・・・」度重なる雷撃にビクビクと痙攣しながらも必死に歯を喰いしばり、こらえる・・・が5度目の雷撃、まばゆい光を認識した瞬間、がくりと膝から力が抜け・・・「きゃぁぁうううううっ~~~~っ♪」何処か甘い声を含んだ絶叫を上げて倒れる・・・!
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【赤音】 アヴォイドとか意味も無いオーバーキル!倒れたーー!
【赤音】 致命1がでればわんちゃんあるのよ・・・!
【mera_GM】 ゲームセット!・・・いや、まだ致命表があったか!
【mera_GM】 ささ、お振りください!
【赤音】 ういうい!1d6だから1.2で復活の可能性ある!1/3でおきあがるよw
【赤音】 1d6 致命表 赤音ちゃん頑張れ!
【DICE】 M10_akane -> 1D6 = [2] = 2
【赤音】 ふあーー!?
【赤音】 瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。
【SP】+2することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【赤音】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【mera_GM】 ・・・・立つんですか?
【赤音】 うおぉぉ・・・・立ってもステップで前に来た蟹の一撃で沈むんだよなぁw
【赤音】 1しかないからw
【mera_GM】 いえ、蟹は後ろにいますし、再生でMP使い切って
【mera_GM】 ますから攻撃できませんよ
【赤音】 あ、そうか!
【赤音】 回復してたんだったなーw
【mera_GM】 ・・・蟹『は』ね
【赤音】 SPほしいし・・・無駄と判りつつも立ち上がろう!膝立ちで踏みとどまるぞ!
【赤音】 HP1 SP+2で続行すゆ!
【mera_GM】 それでこそ格闘少女だ!
【赤音】 動機は変態ちっくにするがね!
【ファルケン】「おや・・・あれで立ちますか。相当なものですね。では、そんな貴方に敬意を表し」
【ファルケン】「妙技を・・・・お見せいたしましょう」
【赤音】「あ、ひぃんっ・・・あう・・・ま、だ///もっと・・・たた、かう・・・んだぁぁ・・っv」倒れる寸前、何処か満たされない、足りない・・・そんな疼きを感じた赤音・・・自分でも信じられないが、膝を突き、腕をつっぱりながら・・・それでも地面に倒れずギリギリ、ふみとどまtって・・・何かをまっている・・・
【mera_GM】 その時、魔蛸が何かを念じだした!するとどうだろう・・・・赤音の全身を激痛が襲う!
【赤音】 蟹、主行動で前に出たりするのかしら・・・
【mera_GM】 はい、そういうワケで調教刻印《マゾヒズム》を使用いたします!・・・・できますよね?確か
【赤音】 ひぃん///
【赤音】 是非おねがいします!抵抗するけどねw
【赤音】 CP1獲得して・・・効果は何かな・・・?
【mera_GM】 ハイそーいうわけで使用!苦痛によってHPに2d6ダメージ!
【CP】を任意の点数消費することでその効果を打ち消す試みを行うことができます。
【mera_GM】  【CP】を消費した数だけ1d6を振り、5か6が1つでも出れば抵抗に成功し、刻印の効果は発揮されません。
【赤音】 ですよね!では貰ったCP1をつかって抵抗するーー!
【赤音】 1d6 マゾヒズム抵抗 ハァハァ///
【DICE】 M10_akane -> 1D6 = [4] = 4
【赤音】 むりでしたーーー!
【mera_GM】 駄目でしたか・・・ほら致命ふるんだよあくしろよ(ぉ
【赤音】 2d6 痛みが快感に変わり・・・満たされない何かを埋めてしまった!
【DICE】 M10_akane -> 2D6 = [1,3] = 4
【赤音】 1d6 二度目の致命!
【DICE】 M10_akane -> 1D6 = [5] = 5
【赤音】 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【赤音】 行動不能になる。
【赤音】 完全KO!
【mera_GM】 駄目だったかー・・・
【赤音】 2度目はないさ・・・w
【赤音】 いや・・・3度起き上がった宅があったなぁ アイアンウィルあったけどw
【mera_GM】 ゲームセット!それじゃあアクトの描写とかヤりつつーの更にいたぶりまくっていきますぜ!
【赤音】 軍団なのでここで▼効果の施設あれば宣言して 全滅表だねー
【mera_GM】 確認してきまー
【赤音】 できたてなら最初は無いだろうなぁ・・・w
【mera_GM】 あるのは苗床のみ・・・ま、無いですね!
【赤音】 では、全滅フルねー!
【赤音】 1d6+0 全滅表 なにあでるかなー?
【DICE】 M10_akane -> 1D6+0 = [2]+0 = 2
【赤音】 最後の力を振り絞って脱出する。シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。 SPふえなかった!つよい!
【mera_GM】 あれま脱出されちゃった・・・ではこの結果を元に最終ロルしていきますか!
【赤音】 あいあいさー!
【mera_GM】 容赦なくボコっていく予定ですが・・・逃げ出す隙を作りますんで、そこで逃げてくださいねー
【赤音】 逃がすというより 捨てていくのもOKじゃない?ようは助かればいいしw
【mera_GM】 それもそうですね>捨てる  ソッチのが好みなシチュでしたらそうしましょ
【赤音】 おねがいします///
【mera_GM】 あいさー
【mera_GM】 では、始めます!
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【ファルケン】「ふぅ・・・・随分と手こずらせてくれましたね。しかし・・・いや、楽しかったですよ。死合はやはりこうでなくては」
【mera_GM】 赤音の強烈な攻撃を数発受け、かなりボロボロになっているものの健在。これがディープシー・シンジケート構成員の実力か。
【ファルケン】「さて、クロール。もう怪我は良くなったでしょう?自己再生が貴方最大の取り得なんですからね」
【mera_GM】 ファルケンからの声かけに、むくりと起き上がることで答える巨蟹。その太い鋏を開閉しつつ、赤音に迫る・・・!
【mera_GM】 ▽
【赤音】「ひっ・・・あ、くぅた・・・いぎゅっ!?・・・くぁv・・・こ、の・・・わた、・・・まだ、まけ、、、ない・・・」
【赤音】 最後の最後、全身が痙攣し引き攣ったような痛みに襲われた瞬間、おなかの底が熱くなって・・・力が抜けてしまいそのまま情けない姿で床に突っ伏す赤音。崩れ落ちるように倒れた為にお尻が高く掲げられ、はだけた胴着の前はむにゅりと美乳を歪ませ・・・顔は横向きに近づく巨蟹を見上げる・・・
【赤音】 ▽
【クロール】「・・・・・」その感情が読み取れない瞳で赤音を見つめ・・・そして、首を挟んで持ち上げる。そこそこ力が入っており、しかし首骨が砕けないレベルではある。
【mera_GM】 ▽
【赤音】「かひゅっ?!やめ・・・はなっ~~~~っごほっ、けほっ、、、いぎ、あ、がぁぁぁぁっ!?」首を捕まれ、軽く持ち上げられる赤音・・・しかしギリギリと挟まれる首は喉を押しつぶし呼吸を妨げられ苦しげに呻き、また首に体重が全てかかりめき、ミキっと鍛えているはずの首の骨から激痛と嫌な音が響く・・・なのに、抵抗市長ともがけばもがくほど痛みも苦しさもキツくなってきて・・・
【赤音】 ▽
【ファルケン】「良いですよ・・・そのまま押さえつけておいてください」 蟹の後ろで言いつつ、電気を溜め込むファルケン。戦闘で用いる神鳴では発揮できないような大電力も、このようにじっくり時間をかけることが可能な状況なら放つことが出来る。
【クロール】「・・・・」巨蟹は終始無言のまま締め付ける。そして・・・・
【ファルケン】「さぁいきますよ・・・・良い声で鳴いてくださいねッ!!!」
【mera_GM】 一気に放たれる第電力!赤音の全身をくまなく駆け巡り、それが1分間絶え間なく続くという壮絶な拷問ワザである・・・!
【mera_GM】 ▽
【赤音】「ぎゃぶうぁぁああああ?!ひぎゃう、あ、いぎっ、ぎゃめ、しぶ!あだじ、じんじゃぶうぶぶぶぶぶぶっ!?」首で吊り上げられた状態で、ぱりっと空気かはぜる音がして・・・その次の瞬間全身が、皮膚が、神経が一気に焼けるような衝撃に見舞われる。
【赤音】 全身に絡みつくような電撃が筋肉を自分の意思とは関係なく動かし、収縮し、ぶちぶちっと鍛え上げられた筋繊維が千切れる音がする・・・内臓も肉におしこめられ嘔吐感がこみ上げるのに、締め付けられた喉は一向に開放されず気持ち悪さと苦しさがどんどん胃の中に溜りつづけ激痛で攪拌され飛びそうな意識を無理やり押しとどめてしまう。
【赤音】「ひ、ぎゃぁ・・・あ、くひっ、りゃ、、あ・・・!?」ぷすぷすっとこげた臭いが漂い始めた頃、ぽたり・・・と赤音の秘所からぬめった一滴の雫がおちてきた。
【赤音】 ▽
【mera_GM】 赤音の肉体を蹂躙する電撃が、1分たってようやく収まった。
【ファルケン】「前座はここまでで良いでしょう・・・では、あとは任せましたよクロール。私は先に帰って休みま・・・・?」
【mera_GM】 魔蛸は帰ろうとした。帰ろうとしたところで、見てしまった・・・!
【ファルケン】
【ファルケン】「・・ふむ、ひょっとするとひょっとするかもしれませんね。クロール、彼女の腹を100回殴りなさい」
【mera_GM】 蟹は命令を意図を全く考えない。ただ従い、赤音の腹に蟹鋏を叩き込んでいく。締まった、しかし戦闘のダメージや電撃拷問で弱り切った腹筋を容易く貫き、内蔵や肋骨に深刻なダメージを与えていく・・・!
【mera_GM】 ▽
【赤音】「は・・・はっ、は、ひっ、あ、きうぅっ・・・あ、いぎっ///」永遠に続くかと思えた電撃が止み、揺れる視界と気持ち悪さから犬の用に舌を出して何とか呼吸をしようとしている赤音・・・そんな中で聞こえた魔蛸の言葉に必死に腹筋を固めようとして・・・麻痺したのか、千切れたのか、まるで機能しない腹筋はふかふかのパンのような頼りなく・・・容易くその爪をめり込ませる・・・
【赤音】「いぎゃうう!?えぐっ、うぶぉっ、えぎっ、あぶ、びぎゃあぁううっ!?あ、いぎぃっv ひ、ぎうっ。やめ、しんじゃ、いぎゅっ///・・・あっ、いひぃんっ///、、、ぎゃぷぁぁぁ~~~~っ!?」
【赤音】 べこり、ぼご、ぐじゅり・・・柔らかな肉を叩き、内臓がつぶれ、骨が砕けて刺さる・・・反動でめり込む喉からも溢れる血が口元に押し上げられぶくぶくと蟹のように血泡をふきながら容赦の無い腹パンを受け続ける・・・が、その中に、数初に一度。確かに苦痛だけではない、艶のある声が混じるのを、本人は気がつかない・・・ましてや、自分の下半身の変化など・・・
【赤音】 ▽
【ファルケン】「・・・間違い、ありませんね」
【mera_GM】 魔蛸は、確信した。間違いない・・・赤音というこの格闘少女は、マゾヒストであると!
【ファルケン】「クロール、遠慮は要りません。一気に痛めつけてしまいなさい!」
【mera_GM】 クロールは、命令に従い攻撃のバリエーションと過激度を大きく増す。
【mera_GM】 顔面、胸部、腕、脚・・・ありとあらゆる部位に、鉄槌の如き巨鋏が叩き込まれる。筋肉を、骨を、内臓を破砕する。
【mera_GM】 常人なら確実に死に至るであろうソレを何度も放つクロール。更に背後からは・・・・・
【ファルケン】「どれ、私も滾ってきましたよ・・・ッ!!!」
【mera_GM】 魔蛸が、自らの触手を鞭のようにしならせ、叩きつけているのだ。
【mera_GM】 鞭は皮膚を裂き、肉を抉る。こうして前後から苛烈な暴力のサンドイッチにされてしまうのだ・・・・!
【mera_GM】 ▽
【赤音】「あぎ、いぎぃい、えぶ、うぇぇっ、あ、ぐぇっ、ぴぎぃっ!?あ。ひぃんあんっ///」腹部だけだった打撃が、胸に、顔にめがけて飛んでくる。
【赤音】 美しく滑らかで白磁のような柔らかいおっぱいはあっという間に潰れ、ひしゃげて醜く腫れあがり痣を残し、大事な内臓を守る肋骨はボロボロに痛めつけられ呼吸すら痛みで中断してしまう。
【赤音】 眩しく光るベリーショートのおでこは硬い甲羅の鉄槌が振り下ろされるたびにゴシャ、グシャッと嫌な音を立ててドクドクっと激しい出血で顔を真っ赤に染め、瞼が開かないほどに変形させる。
【赤音】 先ほどまで巨蟹の甲羅を痛めつけていた四肢は特に酷く・・・打ち砕かれ、挟み折られ、ねじくずされる・・・もはや関節の数は無数、どの方向に剥いているのかすらわからない有様にされた・・・
【赤音】「や・・・し、死ぬ・・・あたし、も、死ぬぅっ・・・ひぃぁぁああん!?や、あ、ひぃいいっ///」不思議と意識を保っていた赤音は、血を噴き出しながらそんな言葉を口にするが・・・ビシャァァァっという鞭の一撃でまた悲鳴をあげる。
【赤音】 巨蟹の巨大な鋏では壊しきれない、小さな胸の先の突起、股間から顔を出す真珠、そして、鍛えようのナイ前身を走る皮膚という弱点・・・逃れられない痛みの連鎖に、心は折れ・・・身体はある変化をおこしていた。
【赤音】 血に混じり床を汚す大量の愛液と・・・勃起した乳首にクリトリス・・・物欲しそうに口を開く、その膣口だった。
【赤音】 ▽
【ファルケン】「ふぅ、ふぅ・・・久々に嬲り甲斐のあるヒロインで、有難いですね・・・!」
【mera_GM】 ファルケンは、この一連の破壊的暴力でおおむね満足していた。だが、コレはまだ・・・嬲れる。そう確信したファルケンは、ある趣向を凝らしに出た。
【mera_GM】 ディープシ・シンジケートには苗床が常備されている。女を犯して同族を生ませ、時に暴力をも振るい。そして本当に肉体の限界に達したところで・・・捨てるのだ。
【mera_GM】 そこでファルケンは、廃棄寸前の苗床を1人手配した。そして・・・
【ファルケン】「赤音さん、起きてますか・・・?」その苗床を、見せびらかす。
【mera_GM】 苗床もまた、ヒロインだった。ヒロインとしては力が弱く、しかし正義感だけは人一倍あった。しかしあえなく敗北し、痛めつけられ、飽きたところで苗床送りにされたのだ。
【mera_GM】 飽きが消えれば再び嬲り、そしてまた苗床へ送り返す・・・・それをひたすら繰り返した。時間をかけて嬲られ、彼女の状態は赤音のそれと同等かそれ以上に酷い有様だった・・・・
【ファルケン】「さて赤音さん、彼女をこれから『殺します』。ですが・・・貴方の頑張り次第で恩赦を与えましょう」
【ファルケン】「これからの責め苦に耐え抜いたのならば、貴方とこの女性を解放しましょう」
【mera_GM】 ▽
【赤音】「う・・ぐぁぁ・・・ひぃんっ///だ、誰・・・ひぃっ?!」ファルケンに揺り起こされ、激痛で顔を歪めながら苗床を見つめ・・・怯える。
【赤音】 自分の用に戦い・・・そして自分と同じ様に敗北したヒロインの末路・・・憧れだけでつっぱしっていた赤音は初めて自分がどんな世界に足を突っ込んでいたのかを知り、完全におびえきっていた。
【赤音】「そ、そんな・・・だめ!そんな、殺すなんて、だめだよぉ・・・判った、アタシ、なんでもスル、耐えるから・・・その人、助けてあげて///」見せ付けらた未来の自分・・・そう錯覚してしまっていた、苗床として生かされていた彼女の命。もし逆らえば、自分も死ぬかもしれない・・・その恐怖と、僅かに残った正義感・・・そして、ボロボロのはずの身体、その最奥から湧き出す謎の高揚感が、ファルケンへの返事となって出てくる。
【赤音】 ▽
【ファルケン】「良い答えです、それでこそ・・・ヒロインというものッ!」 耐える。そこ声を引き出すことに成功し、更なる高揚感を覚えるファルケン。
【mera_GM】 もとより殺す気は無かった。最初から投げ捨てる予定だったものを、最後に有効活用してから捨てるのに変更するだけの事だ・・・だが、まさかここまでうまく機能するとは。
【ファルケン】「でしたら・・・そうですね。クロール!」
【mera_GM】 合図と共に、それまで首を程よく絞めるだけで他のことをしなかったクロールが再び動き出した。その巨鋏を・・・あろうことか赤音の膣口に容赦なくブチ込んだのだ!根元まで深く差し込み、さらにそれをピストン運動させる・・・!
【mera_GM】 ▽
【赤音】「え、ちょ、まっ!?そ、無理無理むりっ!そんなの入るわけ・・・ひっ、や、い、や、こんな、初めてなんて・・・や、あ、いいぃぃぃいいいいっっっ~~~あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁあ!?」
【赤音】 ぐいっと脱力した足が広げられ・・・股間に宛がわれる巨蟹の爪もぞもぞと何かを探るような動きをしてるうちに、いくら無知な赤音でも授業で習った、そしてクラスメイトの会話程度にはその行為を知っている。だからこそ憧れがあり、大事にとっておきたいと思春期の女子のような感情を残していたのに・・・
【赤音】 先端がめりめりっと狭い膣内を割り開き、ごつごつの硬く冷たい感触が自分の中に入り込んでくる・・・その現実に涙を流して懇願していた赤音の声は、獣のような叫びへと変わり、破瓜の衝撃と痛み、そしてあまりに酷い初体験に・・・びくびくっと背を仰け反らせ、絶頂していた。
【赤音】 ▽
【ファルケン】「ふっふっふっ・・・さて」 含み笑いを浮かべる魔蛸。仰け反っている赤音に改めて見せ付けるように苗床を掲げ・・・・
【苗床】「ぎゃひィィィィィィィィィィィィ!!!!あガッ、が、ゲォ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!」
【mera_GM】 絶叫をあげる苗床。身長150ちょいという小柄な少女が、全身を引きつらせて絶叫する。腹部を膨らませていた精液が、股間と口から激しく逆流しぶちまけられていく・・・・
【ファルケン】「ほぉら、もっと頑張らないと・・・この娘が死んでしまいますよ!?」
【mera_GM】 ▽
【赤音】「いぎっ・・・くはっ、ひ・・・あ、まって、が、がんばりゅから、ま、今、、、うぐぅううううううう~~~っ!?」嬲られる少女を見て必死に痛みを、不思議な感覚と一緒に堪えて、今度は自分から爪に向けて腰を沈める。ぎちぎちと血が溢れる膣、処女膜すら通り抜け・・・最奥、子宮口にその先端が当るまで腰をおしつけると・・・
【赤音】「どう・・・です・・・かっ、いぎっ!?や、ぎゃぅっ・・・や、、、くそく、通り・・・その子、、、をっ///」痣だらけの腹部が、爪の形にふくれあがり痛々しい破瓜の血と愛液を滴らせる・・・そんな状態で、首の爪に苦しみながらファルケンへその様子を見せて・・・
【赤音】 ▽
【ファルケン】「よろしい、電撃を止めましょう。・・ですが勘違いは宜しくないですよ?あくまで『耐え抜いたら』ですから。貴方はスタートラインに立ったにすぎんのです」
【mera_GM】 さらっと告げる魔蛸。蟹は再び鋏にピストンを始め、子宮さえその鋏でブチ抜いた上で更に内臓まで至らんとしている・・・
【苗床】「・・・・・ぁ、あ・・・・・・・・あたし、の、ために・・・・・・・・・・・無理、は・・・しないで・・・・・・・・・」
【mera_GM】 度重なる陵辱と暴行の果てに性も根も既に尽きた苗床の少女は、しかし自分のために地獄の苦痛を味わっている赤音を心配し
【mera_GM】 ▽
【赤音】「いぎゃううっ!?そんにゃ・・・奥、の、さらに・・・奥までぇぇっ・・・痛い、痛いのにぃっ・・・あひっあぁぁっ・・・!?」子宮を穿たれ、子宮壁が鋭い爪先を抉りこみ・・・内臓を押し上げられる・・・イタイだけ、常人なら発狂するような陵辱に、魔法少女、ヒロインだから・・・では説明できない感覚が込みあがり混乱する・・・
【赤音】 全身が痛いのに、それが、心地良い・・・血が一杯出るほど痛めつけられて・・・おなかの奥が切なくなって・・・だから、自分から腰が動いてしまうし、動かすだけで痛い手足を必死に動かして・・・
【赤音】「だい・・・じょ、うぶっ、いひっ?!あ、きぁぁっ///、あな、た・・・あ、あっvたしが・・・♪たすけ・・・いぎぃっ!?」ゴリュウウゥ、っと激しいピストンで子宮口が削り切れる・・・その痛みに、腰が振るえ・・・びくびくっと全身が痙攣し・・・誰の目にも明らかな派手な絶頂とアヘ顔を晒す・・
【赤音】 ▽
【ファルケン】「・・・・・・」まさかここまでの真性、いや超越マゾヒストとは。
【mera_GM】 ここまでの衝撃さえ快楽として受け取ってしまう精神性。何人かマゾヒストは見てきたが、ここまでの者は初めてである。
【ファルケン】「そうですか、いやはや・・・・・でしたら・・・・・・・クロール、“捨てて”しまいなさい」
【mera_GM】 この発言、額面どおりのソレではない。この場合における『捨てる』とは、即ち投げ捨てるということ。
【mera_GM】 クロールは鋏を乱雑に引き抜き、鋏で首を挟んだまま地面に幾度となく叩きつける。
【mera_GM】 叩きつける度にテーブルが砕け、床が壊れる。こうして店内がメチャクチャになり・・そして
【クロール】「・・・・!」
【mera_GM】 一際強い力で首を挟む。これで首の骨が破砕された。そしてそのまま振りかぶり、投げ込まれる。
【mera_GM】 投げ込まれた赤音は頭からカウンターへ突っ込み、下乳から上がカウンターへめり込んでしまう・・・!
【mera_GM】 ▽
【赤音】「や・・・あ、いきゅっ、みな・・・みないでぇ///」ブシュァアァっと潮と鮮血を股から吹きこぼしながら痙攣する赤音・・・だらしないイキ顔をファルケンに、そして苗床の少女にみらている。そう思っていると一気に視界が揺れる。
【赤音】 ゴシャっという何かがつぶれる音がして、ソレが自分の体とテーブルの壊れる音だと気がついたときには壁が迫り、壁に打ちつけ血飛沫を飛ばしたときには再び破砕したテーブルの破片に叩き込まれ、ずぶりとテーブルの脚が腹部に刺さり引き攣ったような声を上げてしまう。
【赤音】 そんな事が数度繰り返されて、店内中が赤音の「赤」に染まる頃・・・子供が玩具を捨てるように投げ捨てられ視界が赤黒く染まる・・・
【赤音】「ま・・・だ、耐え、、、いぎゃうっ・・・あひっv、、、もっと、もっとぉ・・・、、、耐えれる、、からぁぁ・・・いぎゃぅっ・・・」カウンターに頭を突っ込み、上半身が動かない・・・それでも、まだ、もっと、とぐちゃぐちゃの脚を支えにして何かを求めて尻を振る。
【赤音】 ▽
【ファルケン】「さて、ここから先は私が遊びますかね・・・」両腕の触手を、蟹の鋏よりも更に太く変化させていく。そして高速で突き出し、秘部と菊門の2穴刺しにしてしまう!
【mera_GM】 凄まじい音と共に2本の超極太触手が抉りこまれ、ピストン運動をし、そして先端から精を放つ。腕を変化させて性を放つという、魔族ならではの責め・・・!
【mera_GM】 一方、手持ち無沙汰になってしまった巨蟹は・・・・遅れてやってきた別の巨蟹と一緒になって苗床の少女をこれでもかというくらい痛めつけることで間を持たせていた。
【mera_GM】  
【mera_GM】 こうしてひたすら痛めつけていくのだ・・・拷問と言う言葉すら生ぬるい惨劇が1週間続けられた。決してペースダウンすることなく、ずっと。そして今日・・・ついに開放される日が来たのだ。
【mera_GM】 流石に飽きてきたファルケンは、しかし名残惜しいのか最後の、そして最大の電撃を溜め・・・そして横たわっている赤音に放った。10分間続く、最後の超絶電流責め。
【mera_GM】 ▽
【赤音】「あ、・・・ひぁ・・・痛いの、もっと、、、耐える、から、次も、、、酷い事、、、アタシ、にぃ///」赤音はこの1週間で嫌というほど自分の身体について理解してしまった・・・通常の人間、いやヒロインですら死に至るような痛みすら快感に変え、それが魔力になり、その命を繋ぎとめると・・・命の危機と性欲とが密接に深く、からまりあってしまっている自分のどうしようもない性癖を・・・言葉だけではなく、魂と、身体におぼえてしまった。
【赤音】 だからこそ、ファルケンに、この恐ろしい海魔に飽きるほど遊ばれ尽くして・・・生きているのだ。そしてファルケンによって拡張された尻穴へ触手が入り込むと・・・最初に喰らったあの電撃の数倍の威力、10倍の長さの電撃がねだる赤音に与えられた・・・
【赤音】 赤音がのた打ち回り、愛液を吹きこぼし、撒き散らし、断裂し、焼け焦げた血肉が床に壁に新しいシミを作る中・・・とうとう赤音の限界が訪れた・・・
【赤音】「ひぎゅ!あたひ、また、イギュっ♪びりびり、おなかに、うたれて、あぎぃっ///ぎゃひぅっ、また、じにそうに、なりながりゃぁぁあああ~~~~ああ・・・あ、。ひっ・・・」獣の様なうめき声をあげながら、雷撃が収まるのにあわせて搾り出すような声になり・・・最後は白目を剥いて失神してしまう・・・ありとあらゆる場所が壊され、再生し、また壊れた・・・そんな地獄の様な7日間が漸く終わったようだった。
【赤音】 ▽
【mera_GM】  【ファルケン】「とうとう失神(オチ)ましたか・・・いや、気づいてなかっただけで何度か失神してるかもしれませんね。まぁそんな事は些細な事ですね」
【mera_GM】 とうとう限界を迎えた赤音を見下ろし、呟く。触手で赤音を巻き取って持ち上げ、路地裏へ歩いていく。
【mera_GM】 人気のない路地裏へ、彼はやってきた。あれで最後・・・そう思っていたが、歩いている間に彼の中の嗜虐心が再び燃え上がる。
【mera_GM】 彼女を地面に落とし、5秒。5秒だけ電撃を通した。威力は50倍。
【mera_GM】 それを済ませ、ついでに苗床の少女も隣に置いてやり・・・足早のその場を去った。
【mera_GM】 ▽
【赤音】「ひっ、あは・・・あ・・・ごめん、ごめんね・・・アタシ、あたしがっ///んく・・・い、あ・・・こんな、身体、だから・・・///」
【赤音】 路地裏に捨てられ、焼け焦げた四肢で、身体で苗床少女を抱きしめる赤音・・・体温すら感じることが出来ない赤音は怯え、震えながらただひたすらにごめんなさい、ごめんなさいと謝り続ける・・・流れる涙が頬の傷を刺激して、また股が濡れる・・・その事実にすら怯え、愕然とし・・・その恐怖と後悔で廃人寸前までおいつめられていた・・・
【赤音】 ▽
【救助隊員】「・・・・ん、メイデン!メイデン発見!」「微弱なメイデン反応の出所は、やはりこの近辺で間違いなかったか!」
【mera_GM】 廃人寸前の赤音を見つけた救助隊員達は、彼女に対する遠慮など微塵もなく。これ以上ないくらいに痛んだ体を乱雑に持ち上げて担ぎ、治療本部へ連れて行く。
【救助隊員】「意識はあるんだな?あるんだな!何があった、何があったんだ!応えろ!黙っていては解らんぞ!」
【mera_GM】 ただただ謝る赤音を叩きつつ走る。そしてとうとうヒロイン専用の病院へたどり着き・・・
【mera_GM】 ▽
【赤音】「ごめんなさい、ごめんなさい、痛いの、好きで、変態で、ごめん、なさい、、だめ、また、イク、からっ・・・♪」スレンダーな身体をくねらせ、直りきっていない傷を抉り、自慰とも呼べない自傷行為に耽り、逃げ込む赤音。救急隊員の問いには断片的に答えるが、その度に情緒不安定になりこのような状態に陥るため・・・そのままでは復帰どころか日常生活すら難しい。ソレほどまでに壊れ始めている赤音は・・・ベッドを血に染め、愛液で汚しながら数度目の絶頂失神でその意識を閉ざす。
【赤音】 ▽
【mera_GM】 赤音と苗床少女が病院に運び込まれた、翌日。
【mera_GM】 赤音は、目を覚ました。隣いは、例の苗床少女・・・・頴川由美がいた。
【mera_GM】 だが、赤音は由美を覚えてはいない筈だ。同様に、由美も赤音のことを覚えていない。彼女達は、記憶をまるごと消去されたのだ。
【mera_GM】 包帯の隙間から、痛々しい風貌が覗く2人。
【由美】「・・・あ、目が覚めましたか?私は、由美。頴川由美です。なんでも私達は、魔族と勇敢に戦った結果としてこうなったんだそうですよ。暫くの休息と、それが済んだら栄典の授与を行う・・・とか言ってました」」
【mera_GM】 ▽
【赤音】「うぅ~~・・・あ、駄目・・・そんな、とこ・・・きゃぁぁ!?っ・・・はぁ、はぁ・・・アレ、アタシ、・・・お、おはよ、イテテっ・・・アタシは朱鷺 赤音!…そっかー・・・常勝無敗の無敵ヒロインも、ここまでか~・・・えへへ、でも、名誉の負傷、ってなんか、いいね♪」厳重に巻かれた包帯とギプス、身動きもまま成らないその身体を自慢げに笑うと・・・ズクンっと痛みとは違う何かを感じる・・・が、赤音はきにせず、退院までの退屈な日々を由美との友情を育むことに費やした。
【赤音】 ▽
【mera_GM】 やはりヒロインというべきか、怪我の治りは実に早かった。
【mera_GM】 1週間も経てば、今まで通りにヒロインとしての活動が出来るくらいに回復した二人。そして2人は職務室に呼び出され、栄典・・・・賞状のの授与を受けていた。
【院長】「賞状・・・貴殿らは、一般市民の、そして互いの盾となってその平和と、命とを守り抜いたことをここに表彰します。貴殿らは敗者では無い、守護の使命をやりとげた勝者であると、ここに宣言します。」
【mera_GM】 文が読み上げられ、両名に賞状及び勲章が手渡された。
【mera_GM】 ▽
【赤音】「えへへ、アタシ、賞状とか初めてだよ・・・うん!これからも正義のヒロイン、がんばるからね!応援ヨロシク~~♪ぶいっ!」もじもじと落ち着かない様子で賞状を受け取ると、嬉しそうに笑い抱きしめる。そのまま院長に、そして部屋の中の職員全員へそう宣言してブイサインを作る。…そう、1週間前運ばれた時見ていた職員にも、まるで別人のような本来の赤音の明るい笑顔で。
【赤音】 ▽
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】 こうして、彼女の受難の、そして地獄の物語は終わった。だが、これはあくまで彼女の物語の断片に過ぎない。
【mera_GM】 彼女は今後、どのような日々を送っていくのだろうか・・・それは、まだ誰にも解らない。
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】   
【mera_GM】 END
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】   
【mera_GM】  
【mera_GM】  
【mera_GM】 以上でーす!お疲れ様でしたーーー!!!!
【赤音】 お疲れ様ーーーー!良いリョナだった・・・(うっとり
【赤音】 (由美ちゃんへぎゅっとだきつく
【mera_GM】 さんざん痛めつけといてこの爽やかな終わり方・・キライじゃないわ!(むしろ好き
【赤音】 明るさは陰鬱さを際立たせるエッセンスよー!
【由美】あっ・・・・///(抱きつかれ
【mera_GM】 さーてリザルトといきませうか!
【赤音】 おういえー!
【mera_GM】 リザルト
【赤音】 赤音は CP16 SP17の使用アクト8よ!
【mera_GM】 PCリザルト:赤音 敗北・・・
【mera_GM】  [経験点]勝利:基礎:20 + モンスター:0 + CP:19/14 + 戦略:4 + 装備効果 0/0= 72/67
【mera_GM】 すんまっそんミスです
【赤音】 私もCP13だったからお会いこ♪(おでこすりすり
【mera_GM】  [経験点]勝利:基礎:20 + モンスター:0 + CP:16 = 36
【mera_GM】  [経験点]勝利:基礎:20 + モンスター:0 + CP:13 = 36
【mera_GM】  [経験点]勝利:基礎:20 + モンスター:0 + CP:13 = 33
【mera_GM】 ガバガバすぎんよ・・・・(自戒
【赤音】 ねむねむだもんにゃ・・・w
【mera_GM】 [ミアスマ]敗北:基礎:8 [SP]17 
【mera_GM】 魔物刻印:ディープシーシンジケート
【mera_GM】 赤音に渡すべきは以上・・・ですかね?
【赤音】 後はシナリオタイトルと・・・人脈はGM次第かにゃ?w
【mera_GM】 あ、人脈は苗床少女こと頴川由美へどうぞ!
【mera_GM】 シナリオタイトルは・・・『シンジケート活動記録:格闘少女徹底暴行』
【赤音】 ありがたやーー!
【mera_GM】 まぁこんなトコですかね
【mera_GM】 ・・ちょっとわかりにくそうなんで纏めますね
【mera_GM】 『シンジケート活動記録:格闘少女徹底暴行』
【赤音】 あいあいさー!ありがとーw
【mera_GM】 PCリザルト:赤音 敗北・・・
【mera_GM】 [経験点]勝利:基礎:20 + モンスター:0 + CP:13 = 33
【mera_GM】 [ミアスマ]敗北:基礎:8 [SP]17 魔物刻印:ディープシーシンジケート
【mera_GM】 人脈:頴川由美(NPC)
【mera_GM】  
【mera_GM】 まぁこんなとこでしょうか!続いて軍団決算!
【mera_GM】 ミアスマ・・・ 基本点:10、アクト使用数:8=18
【mera_GM】 侵略点・・・ 基本点:4 アクトボーナス:4 名声は無いので勝利ボーナスなし
【赤音】 うごご・・・赤音ちゃんでいっぱい稼がれてしまったわ///
【mera_GM】 追加獲得物:ポーン級モンスター×1(苗床の効果による)
【mera_GM】 まぁこんなトコでしょうか!改めてお疲れ様でしたー!
【赤音】 おつさまー!
【赤音】 きっと増えたのは由美ちゃんの子供だな・・・!
【mera_GM】 間違いない・・・!>苗床の成果
【赤音】 いやー 赤音スペシァル あと少しだったのになぁw
【mera_GM】 今から赤音ちゃんのシナリオ履歴の文章が楽しみです!グレースケールのあのシナの履歴も中々良文だったのでwktk
【赤音】 あふぇぇ~~ 期待しないでね?備忘録程度なんでw
【mera_GM】 あぁ・・・・コッチも意地悪が過ぎました、蟹ちゃんくらい倒させてあげればよかったですワイ
【赤音】 後1点がとどかなかったのはダイスの女神様のせいさー!
【mera_GM】 だが瀕死の重傷[検閲事項]は、検閲は暴きたくなりますなぁ~~~www
【赤音】 逆にあの展開で、CPぜんぶポテらずにファルケンに叩き込んでたら・・・出目次第だが倒せてたかもしれないしねw
【mera_GM】 アレねぇ・・・!防御点お自己再生って偉大だよねって(ぉ
【赤音】 なかなか熱いばとるだったわよーw
【mera_GM】 確率はありましたよね・・・!>倒せてたかも
【赤音】 そして、あくとの入れ替えが4+3という総いえれかえでもおかしくない数にw
【赤音】 侵食度も上がって新しい調教も案あるし・・・明日更新しちゃおうw
【mera_GM】 更新オッスお願いしまーす!・・・今度はもうちょい甘めにして勝たせてあげますからね!ね!
【mera_GM】 さて、もうこんな時間や・・・・・・www
【mera_GM】 よかったらうち乃舞ちゃんもボコッたってくださいな!おやすみなさいませー
【赤音】 おやすのよ~~!是非遠慮なくぶっこわしていってね!