【kaduki_GM】 夜中、丑三つ時に近い時間
【kaduki_GM】 赤音は、いつもの様に、寝る間も惜しんで自慰行為に浸っていた▽
【赤音】「んくぅっ・・・ふっvんん・・・もっと、もっとぉv・・・んん~~~っ♪ちくびぃ、ねじきってぇ、くりも、痛いの・・・んくぅうぁぁぁ~~~っ♪」
【赤音】 両親も寝静まり、いつものパトロールをこっそり終えた赤音は、ベッドの上でくねくねとその発育のいい身体を踊らせている。
【赤音】 魔物と戦えば受ける傷、痛み・・・その暴力に快感を見出してしまってから、パトロールを終える度に期待で高ぶる身体を鎮める為過激なオナニーも日課になってしまった。
【赤音】 今日はそのCカップの先端で揺れるピンクの乳首、スパッツにこすれてびんびんに晴れ上がったクリトリスを爪を立てて握りつぶし、ひねり上げて会館をむさぼっている。
【赤音】 可愛らしいピンクの3突起が真っ赤に晴れ上がる頃・・・ギシギシっとベッドが壊れそうなほど痙攣した赤音は、心地よい被虐絶頂の余韻を感じたまま、うとうととまぶたをとじていく・・・
【赤音】 ▽
【kaduki_GM】 そんなまどろむ赤音の膣に、一般的な巨根サイズの熱い肉棒が突きこまれて、意識を覚醒させる。
【kaduki_GM】 夢うつつと言えるような曖昧な感覚、しかし、
【kaduki_GM】 目の前に居るのは確実に魔のモノ、子鬼、そいつらが何匹も、何十匹も周りに集まり喚いている。
【kaduki_GM】 辺りは荒廃し、崩れ落ちた寺院の様な風景で、遠くからは、女性の断末魔の様な嬌声が聞こえてくる▽
【赤音】「ぴきゃうう~~~っ♪ひゃ、あへ///しょじょまく、ぶちぶちぃってぇ・・・・はれ?きょは、ばいぶ、つかってにゃ・・・あれ?」
【赤音】 再生処女膜を持つ赤音は、ゆめうつつのまま破瓜の痛みに振るえ、軽く絶頂を覚える・・・しかし次第に意識が浮上すると、今日は乳首とクリだけだったと思い出し・・・
【赤音】「あ、れ?なにこれ!どこなのここ・・・!ていうか、魔物!んくぅっ♪・・・やめ、ぬいて///おまんこ、びりびりってぇぇ・・・悲鳴、助けないと、いけないのにぃ♪」
【赤音】 視界を埋め尽くす魔物と廃墟・・・そして時折聞こえる女性の悲鳴に正義の味方として立ち上がろうとするが・・・赤音が一番感じる破瓜セックスで足腰が立たず、嬌声をふやすだけだった。
【赤音】 ▽
【kaduki_GM】 キィキィ言いながら、子鬼達が赤音の身体に群がっていく
【kaduki_GM】 マンコに入ったイチモツは処女だろうと何だろうと関係なく、赤音を気にせず中をかき回して
【kaduki_GM】 他のあぶれた子鬼たちは互いを潰し合って、媚毒とも言える体液をビチャビチャ撒き散らし、赤音に振りまきながら、背中から触手を伸ばして、
【kaduki_GM】 赤音の手足を拘束していく▽
【赤音】「んくぅうっ~~~っ♪ふぁ。あ、ダメvおまんこ、ごりごりされたらぁぁぁ~~~っ!?はあ、ひぁ・・うあぁぁ///」処女膜が再生するだけで、モウ何度も犯され開発されたJCマンコは子鬼の一物に簡単に屈してしまう。ぎゅうぎゅうにしめつけるふわふわの開発済み処女マンコ・・・様々な矛盾を孕みそのために極上の快感を相手にもあたえる赤音のおまんこは溢れる愛液と子鬼の体液でぐっしょりぬれていく・・・
【赤音】 絶頂の快感で力の抜けた赤音は目の前で子鬼が潰しあい生臭い体液を浴び、触手に這い回られる間もだたただ快感に流され・・・現実なのか夢なのかわからないこの状況を甘受していた。
【赤音】 ▽
【kaduki_GM】 そして、マンコを楽しんでいた子鬼が気をよくして、ストロークの速度が上がり、イチモツから射精を匂わせると
【kaduki_GM】 ゴボォ!と赤音の体内で爆発的に膨張し、子宮口を貫き、子宮をぶん殴って、赤音の腹を異常に膨らませ
【kaduki_GM】 グブジュッと、特濃精液が、精子が泳ぎ回るのが分かるようなサイズで、赤音のなかにぶちまけられる▽
【赤音】「ぴぎゃぁうう!?にゃに、これぇぇっ///おなか、こわれりゅ~~~っ♪」子鬼の膨張ちんぽに子宮で直射精され、赤音は膨らんでいく自分のお腹に恐怖と快感を感じた。
【赤音】 びちびちとおたまじゃくしのような何かがお腹の中を泳ぎまわるうねり、ビチビチっとじぶんのおまんこが巨根で引き裂かれる快感・・・知らず知らずのうちに赤音は子鬼の腰に足を回し、ぎゅうっと締め付ける。
【赤音】「はぁぁぁ~~・・・これ、すごいぃっ・・・おなか、ぶっこわされ、るぅっ・・・もっと、もっとぉ・・・♪」胸のうちに燻る暗い欲望・・・赤音が持つ被虐の悦びに火がついてしまい、更なる射精を求めて脚に力をこめる・・・ぎしぎしと子鬼程度がたえきれるわけもない万力のような力で自分を犯す相手を締め付けた。
【赤音】 ▽
【kaduki_GM】 ピ、ピギィィィ!!と、自身の身体の強度の限界を超えた子鬼が、赤音の中に精液だけじゃなく媚毒体液もぶちまけて、
【kaduki_GM】 そのまま、赤音のマンコから体液を吐き出しきったイチモツがジュルリ、と生々しい音を立てて抜け落ち
【kaduki_GM】 周りの子鬼が、敵討ちと言わんばかりに殺到する。実際は空いたマンコの取り合いでしか無いのだが
【kaduki_GM】 マンコには、もう鬼根と化したイチモツが、叩きこまれ、赤音の内臓の位置をかき回し、
【kaduki_GM】 赤音の胸には子鬼たちの触手が巻き付いて、プチュと乳首から中に入り込む
【kaduki_GM】 そして、中の組織を勝手に作り替えていく▽
【赤音】「いぎゃううっ♪うぶぅっvぐぇぇっっっ~~♪えぶ、うぎゅっ。。。おなか、おくから、ぐじょ、じゅく、潰されて、うぎゅぅう~~~♪」
【赤音】 内臓を押し上げられ、胃の中身が逆流し、嗚咽と嘔吐を繰り返す赤音・・・代わりに口から入ってくるのは死んだ子鬼の媚毒体液。
【赤音】 ぽっかり明いたぶっこわれマンコ穴を更に広げる鬼根で赤音の内臓は激しく殴打され湧き上がる苦しみに、内臓がきしむ痛みに赤音の快感はわきあがっていく。その証拠に拡張された秘所はゆるむどころか締め付けを増し、ずるずると内臓が引きずられる快感を得ている。射精される度に大手記ホールドの力がつよまり、また子鬼を絞め殺しては体液を浴びることをくりかえしていた・・・
【赤音】「ふぁ・・・あひっ・・・おまんこ、馬鹿みたいに・・・ひろがってぇるぅ・・・♪おっぱい、も、なんか、むずむず、して・・・あひぅううvV」左右を囲む子鬼の触手にニプルふぁっくされる乳首を半開きのとろ顔でみつめながら期待がふくらんでしまう。
【赤音】 ▽
【kaduki_GM】 絞殺された子鬼が、死の瞬間射精して、潰れた瞬間、赤音のマンコの奥、子宮より奥の卵巣に触手が殺到した、
【kaduki_GM】 股関節を無理矢理押し開き、両足を一瞬で脱臼させると、そのまま子宮から子鬼との受精卵を赤音の内側をゴリゴリッと掘削しながら引き抜かれて
【kaduki_GM】 間髪入れずにそれが両胸に作られた子宮に叩きこまれ、赤音の胸が膨らまされる。
【kaduki_GM】 そして、今度は赤音のアナルに鬼根がぶち込まれて、股関節が砕かれる▽
【赤音】「いぎゅっ、あ、あっ・・・また、ヤちゃったぁ///でも、気持ちいいからいいよね?えへへ・・・つぎ、おちんぽぉ・・・あへ?脚、つかんで、にゃに・・・をぉぉおうううううううっ~~~♪おまた、ごりぅって、イッたぁぁあ・・・あ、へぁ///」
【赤音】 絞め殺された子鬼を悪びれることなく解放し、子宮・・・実際は卵巣まで絡みついた肉棒のおかわりを要求しようとした赤音は脚を無理やり開かれ脱臼させられた瞬間に、ぶしゅうぅっと潮をふいてしまう。だいしゅきほーるどが封じられた赤音は絶頂に痙攣しながらもされるがままに鬼達に卵巣を奪われ・・・ぶちぃっと千切れる時にまた絶頂し、触手でひろげられただらしない左右のニプルに卵子を掴んだ触手がもぐりこむ時にも絶頂する・・・改造される快感を徐々
【赤音】 に理解した赤音は、期待に胸を膨らませ・・・実際に膨張する元Cカップの乳房をにごった瞳で見つめる・・・
【赤音】 ▽
【kaduki_GM】 ドズッグジュッとアナルを貫く鬼根、それが、中で触手塊に化ける。
【kaduki_GM】 そのまま腸内をかき回しながら、腸内でも孕める様に卵巣と子宮を、『赤音の腸内を削って無理矢理』に、それも『かなりの苦痛を与えながら』作り替えてゆき
【kaduki_GM】 両胸はDかEまで大きくされ、その上中身が育てば更に大きくなるのが想像でき、そんな乳首を触手が拡張しようとグリグリ押し広げていく▽
【赤音】「ひぎぅううっ~~~~♪腰、ガクガク、止まんないっ♪おしりびちびちで、あぎぃっ!?v///あ、ふぎゆうう~~~っっっ!!」
【赤音】 アナルを引き裂いていた鬼根が一際強く尻穴を穿った瞬間、バキィ!と赤音の腰骨、骨盤が勢い良く割れた音がした。だらんと垂れ下がっていた脱臼両足が更にぶらぶらと鬼の抽送に合わせてゆれる。
【赤音】 そうやってただの肉袋になった下半身は、とうとう鬼根を根元までくわえ込み、腸をおしあげられて心臓や肺が圧迫される。どくどくと鼓動とピストンが連動する感覚に囚われ、赤音の顔は快感の赤と嗚咽の青、まざりあって紫、血の気が引いて白・・・百面相の様相を呈する顔は、どんな色になっても快感に蕩けていた。
【赤音】 ▽
【kaduki_GM】 絞め殺されないと気付いたのは子鬼が調子に乗って、ワザと割れた骨盤をイチモツで擦り潰したりして、快楽を貪る
【kaduki_GM】 そして、不意にイチモツを思い切り赤音の身体の内側、あばらの中の重要な機関を叩き潰しながら、そのまま腸内に特濃精液を異常な程大量にぶちまける。
【kaduki_GM】 一気に食道を駆け上がり・・・▽
【赤音】「あはぁぁっ♪これ、死ぬ、死んじゃう・・・♪ぜんぶ、こわれて、しんじゃ・・うぶっ♪おえぇ、、vうぶっ~~♪、うげぇおおっ~~~♪」
【赤音】 下半身が破壊されつくし、子宮から引き抜かれた卵巣が乳房と尻穴に移植される・・・その事実に気がつかないままただただ何かのために破壊される続ける快感に酔っていた赤音は、すっかり屈服したアナルで何度目かの爆発するような射精を受け・・・ずりゅるるっと腹が、胃が満タンになり喉を駆け上ってくるのを感じた。猛烈な吐き気はアナルまでまっすぐ突き抜けるような不快感と悦楽をもたらし、我慢しようとこらえてしまったために逆流したザーメンが鼻から
【赤音】 あふれ、気管を詰まらせる。
【赤音】「っ?!、っ~~っ///×$っ、#&@*っ~~~♪っ///・・・ぷぇvV・・・%&$~~~♪」ザーメンにおぼれ、喉をかきむしるように手でひかっくが、あふれてくるのはびちびちとはねる新鮮なザーメンだけ・・・赤音は音にもならない無様なうめき声をあげ快感でアヘ顔を晒しつつ、徐々に意識をてばなしていってしまう。
【赤音】 ▽
【kaduki_GM】 腸内乳内を掘削して子宮を作り出していた子鬼たちが赤音の死に反応して焦りだす。
【kaduki_GM】 アワアワ慌てて、とりあえず、心臓マッサージを!と、子鬼たちが動き出し
【kaduki_GM】 赤音を前後から鬼根で貫くと、ゴジュッ、ドジュッ、ゴブジュッ、グチュッと、二本の棒で下から心臓を突き上げてマッサージをし始める▽
【赤音】「………ごふぶ!?うぶ、えぐ・・・けごっごほっ///うぶぁぁ・・・あっ///あひぁ、あぁぁ・・・ひぅああっ///わたし、いま、っvオチてたぁぁ///あはっ、あははは・・あはぁ。おちんこ、でしん、ぱいぃ、そせー、sあれちゃったぁぁ~~・・・♪」
【赤音】 ぐったりとうなだれ、脊髄反射しかかえさなくなった赤音の身体を二本の鬼根が懸命に犯す・・・激しい抽送に赤音の中に詰まっていたザーメンはほとんど口からこぼれだし、心臓を直に小突かれ、内臓ごと身体をしごかれ血流が戻る・・・そして一際大きく小突かれ、心臓が押しつぶされた反動をもって、赤音は意識を取り戻し、残っていた精子を吐き出し、精子でぐちゃぐちゃになった顔を涙で更にぬらしながら・・・命の恩人である2本のおちんぽへ全身を使
【赤音】 って快感を送り返し感謝を伝えた。
【赤音】 ▽
【kaduki_GM】 「ふむ、準備は終わったのか?」と、身長10mはくだらない巨鬼が現れる。
【kaduki_GM】 「やはり死んだか、まぁいい、こやつにとっては夢の中だ。準備は反映されるが記憶がどうなろうと知らん。」と、子鬼たちを叩き潰し、死んだ赤音を持ちあげると
【kaduki_GM】 「さぁ、次会うときは」掌に乗せて「良い悲鳴を期待するぞ」ビシャッとこの場での肉体を破壊し、魂を抜きだして元の身体に放り込む、最期の瞬間の苦痛〔カイカン〕をワザと元の身体に与えながら▽
【赤音】「め、・・て、も、、、、おに、・・・ちん、、くだ、、、、くやぁぁぁああああああ~~~~~~っ!?」
【赤音】 つま先が丸まってしまうほど背筋がのけぞり、ベッドの上でブリッジをして絶頂する赤音。目の前でチカチカと快感の光がとびちり、スパッツの中で潮がはじけてぐっしょりとぬれていく・・・数分ほど快感が引くまで痙攣し続けた赤音は、ぼんやりと自分の部屋の天井を眺めてぼんやりと過す・・・
【赤音】「あ~・・・アタシまーたやっちゃ、、た?オナニーのとちゅうで、ねちゃったんだぁ・・・何か、すっごい夢、みたきがするけど・・・んくぅっ、くちゅんっ!・・・あぶ、風邪ひーちゃう・・・着替えて///wa,
【赤音】 着替えて///わ!もうこんなじかん!?シャワーあびないと!!」
【赤音】 何か大事なことを忘れているような感覚にぞわぞわと身体をさすっていると小さく可愛いくしゃみをしてしまう赤音。着替えようと起き出せば家族が起きる時間が迫っておりオナニーでかぴかぴになった身体を清める為に慌ててシャワーを浴びにいき、また遅刻ギリギリの登校をするハメになる。そんな慌しい日常に夢の記憶はあっさり沈み・・・しかし忘れることが出来ない記憶として目覚める時を待っていた。
【赤音】 ▽