【まりん】  
【まりん】「はじめまして!まりんは水無月 まりん(ミナヅキ マリン)っていうの!泳ぐの大好きで、皆と仲良くなっていっぱい泳ぎたいの♪」
【まりん】 プールサイドをぺちぺちと可愛らしい足音を立てる幼い雰囲気の少女。穢れを知らないような純粋さを無防備に晒し泳ぐ。
【まりん】 男女問わず庇護欲を誘い、嗜虐心を煽る彼女の無防備さは疑うことを知らない故、短い13年の幸福な人生を表現するのに十分だ。
【まりん】  
【まりん】 早い話がおこちゃま!遊ぶの大好き、友達大好き、先輩への憧れが大きなおむねはおとなのあかし!という単純な子です。
【まりん】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BF%E5%CC%B5%B7%EE+%A4%DE%A4%EA%A4%F3%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29
【まりん】 以上です!よろしく!!
【Ku_GM】 ほい、OKですぜ
【Ku_GM】 ぺったん水着娘だな! いいだろう!
【Ku_GM】 んっでーはではでは 今回のGMは私エロくない先生として皆から尊敬の眼差しで見られている不倫先生です。嘘じゃないですお願い信じて! よろしくお願いしますぜー
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 ヒロインクライシス ○○誌  第一回目 自慰
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 ではでは……君の通う学園は水泳部に力を入れた学園です
【Ku_GM】 中等部と高等部が同じのこの学園は 部活動の際は学年・男女関係なく合同で行われております。
【Ku_GM】 そんな泳ぐのが大好きな君もここへ入学し ここにきていろんな先輩から手ほどきを受けてきました。
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 さて……季節はただいま夏 プールで泳ぐのはもってこいの次期です。 男子も女子も部活に打ち込み、冬や秋以上に皆張り切っています。
【Ku_GM】 温水プールもあるのでいつでも泳げるのはありますがやはり泳ぐのに元気なのはこの季節! 大会なども豊富なので余計に張り切っています。
【Ku_GM】 そんな中を君は泳いでいます。  現在は記録を作るための自由泳ぎ型。君の好きな泳ぎ方を披露し、ゴールへと向かっていけばいいそんなところです。
【Ku_GM】 ▽ 以上RPどうぞ! 以後▽は必要ないです!
【マリン】「ぷぁっ!ふぁ!ん~~~~~♪ぷぁっ!ふぁ!ん~~~~~♪」ぴょこん、ざぶん!ぴょこん、ざぶん!広いプールにピンク色のリボンがでたりはいったりしている。皆がクロールやバタフライなど派手な泳法を披露する中でのんびり平泳ぎをするまりん。
【Ku_GM】 ざばざばと泳いでいくまりん …体力より魔力のほうが高い…だと…
【Ku_GM】 うん、 それでも他の人と比べたらだいぶ早いほうです 同い年のことくらべてれば早い そんな中、しばらく泳いでいけばゴールに着きます。
【先輩】「はーい、水無月さんお疲れ様!」そういってやってきたのは黒髪ポニーテールの少女。先輩のは遠間 梨花(とおま りか)という少女で中学3年生である。 彼女は君にタオルを見せ、ストップウォッチを見せます。
【梨花】「うん、まだ新入部員なのに随分といい記録だね。」タイムをみて嬉しそうに君を見てきます。
【マリン】「ぷぁっ!はふぅ~~~♪先輩ありがとーなの~♪」独特な息継ぎでぷぁぷぁ可愛い声で鳴きながら、お尻を水面から突き出すように、脚をひろげて水を蹴り、けれど何故かタイムは上々で・・・今も疲れた様子無くプールから梯子をつかわずよじ登りタオルごと先輩に抱きつ甘える。タイムとかは二の次といった様子だ。
【梨花】「あっははは、水無月さんは今日も元気だねー」抱きついてき甘えるまりんを見てまるで妹みたいな感じに接して頭をナデナデしてきます。「平泳ぎのタイムとしては平均よりちょっといい感じだし、平泳ぎの部門はもしかしたらまりんちゃん出番あるかもねー」そんなこと言いながら、まりんに大会にもしかしたらでれるかもよ!って話をしている
【まりん】「うん!まりんはいっつも元気なの!夏はとっても大好きだからもっと元気なの!」ぱふぱふ抱きつき憧れのお胸に頬ずりしながら「大会!お友達いっぱいできる?まりんがんばるの!!」はいはい!と手を上げて元気にはしゃぐ。実におこちゃまだ!
【梨花】「うん、大会は色んな人がいるんだよ?泳ぐの好きな水無月さんに合いそうなこもいっぱいいると思うし」ぷにゅんっと頬ずりされると胸の形が変わり柔らかそう。水着生地だから余計にそれが……男子たちにはゴクリと生唾を飲み込み興奮させる姿だと思うだろう
【梨花】「それじゃあ、水無月さんもう一周してタイムは測るから、その結果で大会参加のテスト参加に入れてあげるからもういっかいね?」まるで妹をあやすように梨花はまりんにそう告げます。
【マリン】「うん!りかせんぱい!まりんをみててね!ぜ~~ったい大会でちゃうの♪」弾けるような笑顔で頷くと、てちてちプールサイドを走り・・・別の先輩に怒られてまたプールの中に入っていく。気合が入るというよりはのびのびとした泳ぎ方だが先ほどよりその進みは明らかに速くなる。
【Ku_GM】 では、君がスタートしてから……タイムは他の人に任せてから、男子の先輩のほうに行きますよ
【Ku_GM】 そして……お話は終わりましたが………男子の先輩はどこかにやけた顔をしていた のでした。
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 そして、君が再びゴールしタイムを計測し終えたところで、梨花は帰ってきます。
【梨花】「さあ、今度のタイムはどうかなー?」そんなことを言いながら確認して……「……は、早くなってる…」ちょっと軽く汗 さすがに平泳ぎでいきなり加速するなんて考えられないのでびっくりしているようです。
【まりん】「がんばったの!」ほめて?ほめて?とキラキラ見上げる。実際先ほどは平然としていたが、今はうっすら息が上がり肌も少し赤い。
【梨花】「本当にすごいよ水無月さん。うんうんがんばったねっ」驚きながらも梨花は嬉しそうにしながら頭をなでてあげる。「それじゃあ、あとで頑張ったご褒美あげないとだね。まずは……大会のテストを来週実施するから頑張って合格すれば大会に参加できるよ」にこっち笑顔を見せて言う。
【まりん】「ふにゃぁぁ~~~♪うれしーの~♪」梨花になでられてとろけるが「う、てすと、嫌い!……梨花先輩も、いっしょ?」知力1のまいんちゃんはテストという単語にぷくーとふくれちゃいます。その後、手を握って一緒なら頑張る!ともいってたり。
【梨花】「あっははは、テストっていってもペーパーテストじゃないよ~」何か勘違いしてるなーっと思いながら楽しそうに笑って「さっきみたいに泳ぐの。競争するんだよ。私も付き添いでちゃんと一緒にいるからね。」ふふっと笑う。一緒に居て欲しそうにしてくれた目の前の子をみて嬉しそうにぎゅーっと抱きしめて、胸を頭に押し付けてしまう。代わりに梨花の鼓動と温もりが直に感じられるでしょう。
【まりん】「そうなの?なら、早くテストしたいの!!~~~♪ご褒美のはぐはぐ、気持ちいいの~~♪」テストの不安がふきとんで、へにゃっとした笑顔が憧れのお胸に包まれる。なんだかふわふわ水の中より気持ち良いその感触がお気に入りのまいんちゃんはさっきのご褒美がこれなんだととっても嬉しそうに抱きつき返す。おかげでわくわくの表現が下半身に集まり、水を滴らせるおしりがぷりぷり揺れている。
【梨花】「あははは、こらこら、嬉しいのはわかるけれどひゃんっ そんなにすりすりしたらくすぐったんん…」ぴくんと胸に摺り疲れるとどこか声色が変わった感じに声を上げてしまいます。
【梨花】「あ、あはははは…」苦笑してから「じ、じゃあ、部活終わるまで今日は一緒に泳ごっか」そう言いながら少し離れて笑顔を見せてくれます。……どこか頬が上気してるのも見えるかもしれない。
【まりん】「あふ?いたいいたいだったの?ごめんなさいなの・・・」変な声をきいてすこししゅんとしちゃう。だけど、その声がやけに耳に残ってあとを引く・・・「一緒に泳ぐ!わかったなの!」だけど続く言葉に一瞬で笑顔が戻ると梨花先輩の手をにぎって早く早くと急かしていく。今日はいつもよりたくさんおよいでしまいそうだった。
【梨花】「水無月さんは本当に泳ぐの好きだね」くすくすと笑って楽しそうにしながら、まりんと一緒に泳ぐためにプールに飛び込みます。
【Ku_GM】 そのまま 二人は泳いでいきます。 平泳ぎやクロール 色んな泳ぎ方を二人で何度も変えながら
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 そんな感じで二人が泳ぎ終えると……時刻は夕方 部活の終了時間です。 他の部員たちも全員上がる準備をし始めます。 まりんや梨花もそろそろ上がる時間です
【梨花】「あ、そろそろ終わりの時間だね。どうする?もう少し泳ぎたいならするけれど」そう言いながらプールの中でまりんにそういってきます。
【まりん】「梨花先輩ともっといっしょにいたいの~~!へぷちっ!う、ぐずっ・・・あう///」もっと泳ぐ!といったところで可愛いくしゃみがひとつ。夏といっても数時間泳ぎ続けたまりんはふだんのぽかぽか具合がすこしひんやりまでさがっていて、これ以上はおよげそうにないかもしれない。
【まりん】「あらら、さすがに泳ぎすぎて身体が冷えてるよ」しょうがないなーっという感じに頭をなでて。「今日はここまでにして、皆があがったらシャワーに一緒にはいろっか?」冷えた身体を温めてあげるためにそんなことをいってくれます。
【まりん】「うぅ、しょうがないないなの・・・えへへ///先輩とシャワー、ちょっとはずかしーの///」なでられてしぶしぶ納得したまりんちゃん、なでてくれる先輩の手に自分の手をのっけてちょっと赤くなる。はだかんぼはやっぱりまりんもはずかしいみたいだ。
【梨花】「あはは、一緒っていっても個室なんだから隣のシャワールームだからね?」笑いながらそんなことをいって。「じゃあ、とりあえず身体拭きにいこっか。待ってる時間で冷えちゃうしね。」そういいながら、まりんを引っ張っていって、プールサイドにあげます
【まりん】「う~~~、一緒って言ったら、同じばしょでなの!///」勘違いに真っ赤になって膨れちゃうけど「わふ!梨花先輩ちからもちなの!」実はまりんちゃんが軽いだけなのだが、引っ張り上げられてきゃいきゃい、楽しそうについてく。喜怒哀楽のいそがしいまりんちゃんだった。
【Ku_GM】 では そんな感じにプールサイドにあげられまして…
【Ku_GM】 まずは体を拭いてくれます。胸や腕、お尻や股、脚も柔らかいタオルでしっかり拭いてくれます。その間に他の子たちがおつかれさまーっと声をかけてくれます。 男子生徒達もそのままあがっていくようです。
【Ku_GM】 二人っきりとなったまりんと梨花
【梨花】「よし、皆も帰ったしシャワーも好き放題使っていいからね」拭き終えてから、今度はシャワールームへと案内してくれます。といっても既に知ってるでしょうがね。
【まりん】「んきゃうん///くすぐったいの~~♪あきゅんっ♪あははははっ♪」タオルで敏感な所を拭かれて・・・きゃいきゃいはしゃぐまりんちゃん、そこに性的な香りは一切なく無邪気に笑うだけ。「みんなばいばいなの~~!へくち!うん、ほかほかになるの!」場所は知っているが、梨花にくっついて一緒に移動する。体温がとっても恋しいみたいだ。
【Ku_GM】 ではそんなことをしながらシャワールームです。
【梨花】「じゃあ、私は隣の入るから、水無月さんはこっちね?」そういいながら、まりんの入るお部屋を教えてくれます。「あがったら、更衣室でね。ご褒美もあげないとだしね」くすっと笑ってから個室に入っていきます。
【まりん】「わかったなの!おしゃべりしたいの!」シャワールームに入る梨花に続いて、自分もその隣に・・・うんしょうんしょとスク水を脱ぎ、熱いシャワーをあびてひぁぁぁ~~っと変な声を上げながら、隣でシャワーを浴びる梨花に朝の団欒、眠くなる授業、クラスメートとのあれこれ、話しながらあったまっていく。
【Ku_GM】 ではそんな感じに君たちはシャワーを浴びながらお話をします。まりんのことを聞きながら、梨花も自分の周りの子とお話したり色んな出来事 この部活のこととか 色々はなししてくれます
【Ku_GM】 そんなときです
【梨花】「あ、水無月さん。私そろそろ上がるねー。それとご褒美あげるけど、その前に……水着は身につけたままおいでー」っというと、きゅっとお湯を閉める音と一緒に、がちゃりと扉が開いて梨花が移動するのがわかります。
【まりん】「おきがえ、まだしないの?わかったの~~~♪」いつもならタオルを巻いて、そのまま更衣室へ戻るのだが、急いで水着を着なおし…そのお陰で少し食い込んだりずれていたりする…梨花に続くように個室から出る。
【Ku_GM】 そんな感じに君たち二人は更衣室に行きます。
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【梨花】「うん、今日はもう誰も居ないね。」周りを見てうんうんと頷く。そして……ベンチのような長椅子に梨花は座り「水無月さんもこっちにおいで♪」ちょっと声の感じが嬉しそう…楽しそうな感じにしながら、君を隣に来るようにいってきます。
【まりん】「はいなの!おしゃべりするの?///」ぺたぺたぺちん。元気に梨花の隣に座ると大好きな先輩と一緒にいられる嬉しさからキラキラと笑顔を向ける。
【梨花】「おしゃべりもだけど……水無月さんへのご褒美にいいこと教えてあげるんだよ?」さっきとは違う笑み「水無月さんは男子部員の人たちとは仲良く出来てる?もっと仲良くなりたくない?」
【まりん】「ごほーび?なにかおしえてくれるの?えっとえっと・・・皆、抱きつくとにげちゃうの!まえはぎゅっぎゅってしてくれたのに、にげられちゃうの!さみしーの・・・」たどたどしく身振り手振り交じりで取り留めの無い会話もまざりつつ・・・思春期特有の異性への照れ、そういうものがまだのまりんと溝があるという感じだった。
【梨花】「うんうん、なるほどね。……大丈夫それね?今度解決する日が来るんだけど…それまでに教えてあげようとおもうんだけど…教えて欲しい?」クスっと笑ってじっとまりんを見る。少し頬を赤らめ、目が潤んでいるのがわかります。
【まりん】「う、うん!おしえて、ほしいの。」いつもと違う梨花の様子に、一瞬だけ戸惑うが・・・信頼する先輩の言葉を信じる。ソレしか知らないまりんはそう答える。
【梨花】「うん、大丈夫。最初は怖いかもしれないけどー…すぐによくなるからね♪」まりんがOKを出せば梨花は嬉しそうに頭を撫でる。「じゃあね、まずは…まりんちゃんの胸とここ…触らせてね?」そう言いながら、梨花はまりんの水着ごしに乳首と秘所を撫でてきます。柔らかく温かい指がまりんの触れたこともないその部分をゆっくりと撫でていく。
【まりん】「?どーぞなの・・・でも、ちょっとはずかし、にゃぅん!?」首をかしげながら、ゼッケン張り付く胸を張り、秘所を撫でる手を迎え入れるようにむにゅっとした太ももが左右に開かれる・・・タオルで拭かれたときよりなんだかむずむずする感触が・・・突如びりっとした感じたことの無い刺激に変わり変な声がでてしまう。
【梨花】「痛い?…最初はなれないうちはちょっとびりっと来るかもだけどね……私もねしたんだよ?」そう言いながら今度はまりんの頬にちゅっとキスをしてから首筋を舐める。そして、乳房を撫で、乳首部分を指先で撫で……秘所を撫でる指がどんどんと動きを早くし、水着越しにクリトリスを刺激するように動かしていき…刺激が少し強くなる。
【まりん】「しぇ、しぇんぱい///なんだか・・・へん、なのぉっ///しぇんぱいに、さわられたところ、むずむずして、痛くないけど・・・変な声、でちゃうのぉっ~~っv」キスされてぬめった舌が細い首を這うとぞわぞわっとその何かが駆け上ってくる。それに引きずられるように梨花の手で触れられた胸が苦しくなり、秘所が熱く・・・何か芯のようなものを直接いじられるような感覚にメをしろくろさせてしまって・・・
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 これよりエロエロしながら戦闘していくよ!演出はエロで攻めてくるけど君はイク前に倒せばいい!
【まりん】 倒す・・・押し倒す?w
【Ku_GM】 嫌がるか否かは 君次第!
【まりん】 可愛い反応で罪悪感を引き出したり、そんな感じで今回はやってみたいです!
【Ku_GM】 OKOK!
【Ku_GM】 では開幕!
【まりん】 こっちはないの!
【Ku_GM】 OK
【Ku_GM】 では、こっちも開幕はなし!
【Ku_GM】 いくぞー!こちらの先手!
【Ku_GM】 魔力撃 ダークネスヒット! という名のクリと乳首攻め
【まりん】 ひぃんw
【Ku_GM】 4D+3
【クダイス】 Ku_GM -> 4D+3 = [3,5,5,2]+3 = 18
【Ku_GM】 18点!
【まりん】 シールドなの!-10で水着効果で8点をHPに!いきなりスクミズがやくたたずだわ
【まりん】 あくとは・・・
【Ku_GM】 そういえば水着だな!
【まりん】 はじめてのキス/乳辱/無垢なる純情でCP+4SP+5なの!
【Ku_GM】 OK了解!
【Ku_GM】 アクト進行は最後に!
【Ku_GM】 では次 まりん!
【まりん】 あい!おーらぶれいどなの!うるうる上目遣いで怖いのっとか呟いちゃう
【まりん】 2d6+11 白兵/単体 オーラブレイド 攻撃力を+【魔力】した[白兵]武器攻撃を行なう。(MP5)
【クダイス】 K03_marin -> 2D6+11 = [1,4]+11 = 16
【まりん】 うにゅひくの・・・!
【Ku_GM】 でも十分いたいよ!
【Ku_GM】 では次開幕はお互いないので次の攻撃に
【まりん】 はぁい!
【Ku_GM】 次は魔力撃のみで首筋やお腹を愛撫してあげよう
【Ku_GM】 3D+3
【クダイス】 Ku_GM -> 3D+3 = [2,4,1]+3 = 10
【Ku_GM】 10点!
【まりん】 -10のシールドでかきーん!この開発具合では撫でられる、以上にはならないようだねw
【Ku_GM】 なんという・・・
【Ku_GM】 では次まりんこーい
【まりん】 もう一度同じ攻撃!
【まりん】 2d6+11 白兵/単体 オーラブレイド 攻撃力を+【魔力】した[白兵]武器攻撃を行なう。(MP5)
【まりん】 おぉっと
【クダイス】 K03_marin -> 2D6+11 = [1,6]+11 = 18
【Ku_GM】 18点きた まだまだ!
【まりん】 むう、おもいきっていくしかないの!
【Ku_GM】 では仕返ししてやる!
【Ku_GM】 4D+3 魔力撃 ダークネスヒット!加減しては駄目だ!
【クダイス】 Ku_GM -> 4D+3 = [6,6,2,5]+3 = 22
【まりん】 ひぇ
【Ku_GM】 そして事故るこのダイス目である!
【まりん】 シールドで-10!12点をHPへ・・・きゃうんっ///
【Ku_GM】 ふふふ
【Ku_GM】 破く前に大変なことに!
【まりん】 肉桃を這う手/つい見てしまう でCPSp2ずつもらうもん!
【Ku_GM】 くっ いいだろう!
【Ku_GM】 では次 まりん!
【まりん】 反撃は・・・何かを我慢して苦しそうなまりんちゃんが、、、見るもの全てを庇護欲誘う震え声で「やぁ・・・っ」とかいっちゃう!
【Ku_GM】 びくっとちょっと震えて手の動き止めちゃうね!
【まりん】 7d6+11 白兵/単体 オーラブレイド&ファイナルストライク 攻撃力を+【魔力】した[白兵]武器攻撃を行なう。(MP5/CP3)
【クダイス】 K03_marin -> 7D6+11 = [2,1,3,6,4,6,5]+11 = 38
【Ku_GM】 ん!? 35か!
【Ku_GM】 38か間違えたw
【まりん】 けっこういったーw
【Ku_GM】 あ………さすがに 脆すぎたか…っ!
【Ku_GM】 戦闘さっくりと思ってちょっと弱くしすぎたか…ぴったり堕ちたよう!
【まりん】 やったか?!
【Ku_GM】 オーバー1点だよ!
【まりん】 やっちゃったわ///
【Ku_GM】 くっ…まあいい、今回はオナニー教えるだけのいわば序章よ…今日はこれくらいでかんべんしてやろう
【まりん】 調教刻印で狙われる・・・?
【Ku_GM】 ・・)(視線を逸らす
【Ku_GM】 さ、さーでは やろうかーエロール
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【梨花】「水無月さん、可愛い声だして♪」ぎゅうっと梨花はまりんの身体を抱きしめ、その大きな胸をまりんの腕に押し付けながら…「まりんちゃん、こっちむいて?」そういうと、まりんの顔をこちらに向けさせ…キスをしてきます。女の子同士でのキス。ゆっくりと舌で唇をなめ、口を開かせ舌と舌が絡み合う。
【まりん】「ふぁぁ、だってぇ・・・んむっ!?んっ、、、んふぅっ///」腕が梨花の胸に埋まり、うごかせない・・・なんとなく不安に思うが、いわれるがまま顔を向ければドキッとする距離に顔があり、そのまま無防備な唇がふさがれる。一瞬なにがおこったかわからなくなって・・・まいんのファーストキスは憧れの先輩に捧げられた。…だけではなく、舐められる感触に緊張で硬くなっていた唇はぷるぷるにほぐされ口内に侵入してくる舌がマインのソレと出会
【まりん】 い、にゅるにゅると絡めとられる・・・その衝撃は無垢なまりんには早すぎる。
【梨花】「んっんっちゅ…ぴちゃちゅ…ちゅる…」舌を絡め唾液を混ぜあわせ、絡み合ったものをゆっくりとまりんに飲み込ませていく。ただ触れるだけじゃない大人のキス。初めてのまりんには衝撃的だろうその行為。梨花はそんなことを知らず。水着の肩紐をずらしていく。布と肌の隙間から指を入れていき今度は直接乳首に触れる。手も中に入り込み、乳首だけじゃない乳房も優しく揉んでいく。まだ始めたナノがわかっているのか優しく乳房を揉み、乳首への刺激を
【Ku_GM】 強くしすぎないよう優しくし…徐々に甘い快感へと変えていく。
【まりん】「んんっ、んむ、、、ぷぁっ、、、はぁ、んむっ///んむぅんっ~~~♪」口の中がどろどろにとけて、梨花と一つになったようなキス。これがキスなんだと、感動と戸惑いに支配されたまりんは、緊張をドロドロと一緒にとかされ、ぎこちない、しかし可愛い息継ぎを披露したあと、されるがままに身を任せる・・・「(ぬがし・・ちゃうの?水のなか・・・先輩の手、すべすべで・・・気持ち良い///)」ふにふにの肌に食い込む肩紐が優しくずら
【まりん】 され、まりんの薄い胸に絹のような指先で撫でられ、目を細めてしまう。快楽よりの心地よさ、、、そんな幼い身体の為の愛撫に、徐々に慣らされていく。
【梨花】「んんっんんぅ…はむんちゅ…ぴちゃ…」まりんの舌を楽しむようにどんどんと舌を絡めていき…お互いの唾液を交換しあう。混ざり合った唾液を梨花もまたこくん・・・こくんっと喉を鳴らして飲んでいく。もう片方の布も剥ぎ取り、肩紐だけがなく、水着が胸だけを隠しているがすぐにぺらんと剥がれてしまうかもしれない。そんな状態にしてからゆっくりと梨花は離れる
【梨花】「んんっ…んふ…」唾液を口元に垂らしてから…笑顔で「ね、水無月さん。今度は見せ合いっ子…しよっか?」そういいながら、梨花はまりんに水着を脱ぐように言ってきます。それと同時に自分の水着(スク水)の肩紐に手をかけます。
【まりん】「んむっ、、あむ・・・あふ・・・はぁ、はぁ、っ///」どろどろにまざった唾液、ほんのり甘いソレをもっと欲しくて思わず引き抜かれる舌を唇ではんでしまい・・・名残おしそうに繋がる唾液の橋をじいっとみつめる。
【まりん】「みせ・・・あいっこ?ぬいじゃ、、、うの?///」気がつけば今にもぬげおちそうな位置におろされていた肩紐、普段なら快活な笑顔で脱ぎだすであろうまりんは、しかし今だけはもじもじと恥かしがり、しかし、ゆっくりとその幼い胸を晒していく・・・桜色の乳首はパンパンに充血し、寒くもないのに可愛らしい突起が引っかかるという初めての体験をしながら・・・
【梨花】「恥ずかしい?じゃあ…私から見せてあげるからね。」そう言いながら、梨花は立ち上がってゆっくりと水着を脱いでいく。ぱさりと濡れた水着が落ち、そこから濡れた水着をそのまま端っこに投げ捨てます。「これで…裸だよ?」嬉しそうに笑いながら、Dカップの乳房、足を広げてわざと秘所が見えるようにする。クリトリスは触れてもいないのに既に尖り、ぽたりとシャワーのお湯だけじゃない別のぬるっとした液体が垂れているその姿を無垢な少女に
【Ku_GM】 見せつけ…ゾクリと身体を震わせている。 ポニーテールは既におろし、背中まで伸びたロングヘアーを見せている。
【まりん】「うぁ・・・綺麗、なの///」じぃっと、憧れの先輩の裸体を眺めるまりん。その笑顔に呆けたような、素直で飾りの無い賞賛を送ると・・・同時に幼すぎる自分の身体が恥かしくて仕方なくなる。
【まりん】「やぁ・・・み、ないで、梨花先輩っ///」短い腕で胸を隠し、今だ水着の残る下半身・・・秘所を水着の上から押さえてしまう。まだ薄い茂みすらないその秘所がとても恥かしいとかじてしまったのだ。
【梨花】「ほら、私も裸になったから恥ずかしくないよ…?それに…気持ちいいんだよ…服を脱ぐって…♪」嬉しそうに笑いながら、自分のDカップの乳房を持ち上げるように両手でぷるんと揺らしてから、今度はくぱぁっと秘所を広げる「ね、水無月さん。私の身体綺麗っていってくれて嬉しいよ。私ね…他人に肌みせルの好きだから♪」嬉しそうに笑いながら、秘所を開いた手を離し、ゆっくりとまりんに近づく。「大丈夫。怖くないよ。私が見ててあげる。裸に
【Ku_GM】 なるのって・・気持ちいいんだよ。」まだ水着を残しているまりんに耳元でささやくように言う。梨花の言葉はどこか甘美な囁きに聞こえてしまうでしょう。
【まりん】「きもちいい・・・の?でも、なんだか、かぁっ、あつくなるし・・・どきどきして、くるしいし・・・」普段のまりんらしくない言い訳の嵐・・・しかし目は梨花の豊かな胸を、愛液で煌く秘所にくぎづけになっていて、大丈夫という脆い抵抗を打ち砕くその言葉にだらりと手が落ちてしまう。
【まりん】「それじゃ、、、脱ぐから、梨花、せんぱいに・・・みてて、ほしい、のっ・・・~~~っ///」耳まで真っ赤にしたまりんは、くびれのすくない腰に引っかかる水着に手を掛け・・・ゆっくりとおろしていく、徐々に裏返る生地は、まるで熱くなった肌を開放するようで。それでいて、冷たい空気が過敏になった肌をぞくぞくっと撫でていく・・・そして、しゃがむように水着を脚から抜き・・・ぺしゃりと、床に落す。「どう・・ですか?先輩っv」無意
【まりん】 識に大股で脚を開き、ぴったりと閉じたスジを露わにしながら震える声で尋ねる。
【梨花】「ふふ、それでいいんだよ水無月さん。」にこりと笑って、まりんの手を掴み、引っ張っていく。 …その先はプールサイド。誰もいないその場所へと連れて行き…まりんをプールのスタート台へと立たせる。「ここが、一番観客席から集中するところ。だよ?」まりんの後ろに立ち一緒に台に乗る。乳房をまりんの背中にあてれば…尖った乳首がまりんの背中にで転がりんっあぁは…っとまりんの耳に梨花の喘ぎ声が聞こえてくる。「ここ…でね…脚を広げて…両
【Ku_GM】 手を後ろにつきだして…自分の生まれたばかりの姿を皆に見てもらえるっていう快感が…すっごく感じられるんだよ♪」
【Ku_GM】 そういうと……誰も居ないはずの空間なのに、まるで観客席からその姿をじっと見られるような そんな感覚がまりんに来ます。ですが……それはどこか…心の奥底で……恥ずかしいはずなのにどこか…喜んでしまう そんな感覚がまりんの全身にやってきます。全身が熱くなり…秘所も乳首もまだ触れていないクリトリスもとても気持ちがいい そんな感覚が。
【まりん】「ふぁ・・・お外、でちゃ・・・たっ///」手を引かれ、ふわふわと雲の上を歩くような感覚に囚われる。気がつけばいつも飛び込むスタート台の上に立っていた。背中に当る先輩の乳首に、自分と同じだという安心感を得て、裸で外にいるという不安がかき消されていく・・・そしてそんな隙間に入り込む、梨花の興奮した声、有り得ない痴態を妄想する妖しい誘いが、いとも容易くまりんの純粋な心を濁らせていく。
【梨花】「あは、水無月さんの身体今…皆に見られてるんだよ?それに…私も一緒に見られてる…♪」本来はいないのにまるでそれをいるかのように教える梨花。まりんの頭に周りに人がいて裸を見られている。あこがれの先輩と一緒に。その先輩は嬉しそうに喜んでいる その光景は頭に残るだろう。笑顔を見せながら、まりんの隣に立ち…「気持ちいい…でしょ?」笑顔を見せながらまりんにそう…まるで”教えこむ”ように告げてきます。
【まりん】「はぁぁっ、、、なんだか、くる・・・しいのっ///人、いっぱい、いるように、感じるの・・・すごく、はずかしーのに、うごけなくて・・・なぁぅんっvひゃあ、あぅぅんっ♪」梨花の妄想が現実味を帯びる度に刺さるような視線を胸に、秘所に、お尻に感じて、びくびくと震える。未知の感覚が全身を支配し、背後の梨花に身体を預けて漸く立っているような状態になり・・・つぅうーーーっと、まりんの縦スジから、熱いなにかがこぼれおちた。梨花
【まりん】 の誘いを拒むことなど出来なくなったまりんは縋りつくように口を開く「りか、せんぱい、、、まりんの、ここ、もっと、きもちよく・・・してほしいのっ///」
【梨花】「ふふ、じゃあ…もっと教えてあげる。」そういうと、まりんの身体をスタート台の上に座らせてから、足を開かせる。「…まずは”実技”ね?身体で覚えるほうが水無月さんらしいからね♪」そういうと、裸になったまりんの乳首にちゅっとくちづけをし、空いている手でもう片方の乳首をいじり、乳房を揉む。もう片方の手はゆっくりと秘所へと伸びていき、今度はただ触れていただけじゃない…直接梨花の指が、まりんの秘所を撫で、たれた愛液を指で掬って
【Ku_GM】 から…くちゅりと梨花の補足きれいな白い指が入り込んでいく。そのまま膣内をかき混ぜていき、優しくほぐしていく。手つきに慣れているのだろうその動きは痛みよりも快感だけがまりんの身体に入り、快感を教えこんでいく。
【まりん】「んきゃぅうっ!?は、そんなとこ、ぺろぺろしちゃ、んはぅんっvダメ、なのぉっ~~~っ♪みられちゃ、いぅんっ///」ひんやりとしたスタート台の感触をお尻で感じて、裸だという実感を得る。それに慣れる間もなく与えられる気持ちよさ・・・快感の波に翻弄された。スタート台の上で股を開き、教えられたとおりに手を後ろについたまりんには抗う術はなにもなく・・・ただ可愛らしい声を響かせ、もまれる胸の熱さ、舐められる乳首の疼き、そし
【まりん】 て膣内に入り込む指という道の感覚に震えていた。
【梨花】「あは、女の子はね…ここをこうされると気持ちいいんだよ?」そういいながら、梨花はまりんの乳首をわざとちゅうちゅうううっと吸い付く音を上げながら唇で扱き、もう片方の乳房を揉みながら2本の指先で挟みくりくりと転がしていき…秘所に入った指は徐々に膣内をかき混ぜからピストンへと移行し、クリトリスを一緒に転がしていく。ぷはltと一度乳首から口を離し「今ね…水無月さんの裸を見て皆悦んでるよ?皆友達になりたいって同じことしたいっ
【Ku_GM】 て、水無月さんと同じ友達がいっぱい…いるんだよ?」友だちを作り仲良くなりたいと思う少女の心を刺激する言葉を与えながら、きゅっとクリトリスを強く摘み刺激を少し強める。
【まりん】「ひきゃうっ、りゃめっ///ちくび、とれちゃうのっvひぁぁ、あひっ♪きぅんっ~~っ」自分で出しことも無い甲高い声が喉の奥から漏れてくる。いじられる乳首がジンジンと痛みに近い快楽を訴え、梨花の細い指に幼い膣が甘える様に吸い付いていく・・・快楽に飲み込まれそうになったところで、ふっと入り込む梨花の言葉「友達・・・いっぱい///同じ・・・いっしょにぃ♪」幻想の観客、そこにはよく知るクラスメートや、部活の男子、先輩
【まりん】 、近所のおにいさんまでが投影され・・・その言葉と共に初めてその頭をだしはじめたクリトリスが歓喜の声を上げるように快楽の爆発を起こす。ソレは梨花の言葉をまりんの奥深くまで届けてしまう・・・
【梨花】「ふふ、それがね…もうすぐ”本当”になるんだよ」そういってから指を一度引き抜き……乳首への攻めも止まる。「じゃあ…次は自分でしてみよっか♪」そういうとまりんから離れ、今度はプールサイドにゆっくりと座る。「私がさっきしたことを今度はまりんちゃんは自分にするの…私の動き…見ればわkると思うから…一緒に…シよ♪」最後のニュアンスだけはどこか違う感じに言うと。その場でM字開脚を始め、自分の秘所に指を入れ始める。「
【Ku_GM】 んっあ…はぁ…ぁん…んんっvみな・・・づきさん…あっあ…こんな…ふうにね…指を入れて…動かすん・・・んだよ♪」秘所をかき混ぜ、、愛液を掻き出しながら、自分の手で乳房を揉み、指先で乳首を転がして楽しむように喘ぎ声をだしていく。
【まりん】「んんぁぁううっ、はぁ、はぁっ・・・わかったのぉ、せんぱいと、いっしょに、きもちよく、なるのぉっ///」不安は全て梨花が取り除いてくれる・・・そう傾倒したまりんは自分の膣から引き抜かれ滑るその指が這う先輩の綺麗な身体を食い入るように見つめ、M字・・・は真似できず、片足だけを放り出し、もう片方は台の上で膝をねかせて股を開く。左手を右胸に這わせて唾液で滑る乳首をきゅっと摘み時折腕で左胸を刺激する・・・右手はお
【まりん】 そるおそる、だけどしっかりと開いたワレメを弄り始め、入り口をクチャクチャと撫でる・・・何処に先輩の指が入っていたのか、ソレを探りながら快感を感じていた。
【まりん】「せんぱぃ///まりんのここ、どこに、おゆびいれれば、いいのか、わかんないのぉっ///」上手くいかない挿入にぐずり、思わず梨花に秘所を指で開いて指示をねだる・・・うすいピンクのおまんこがきゅっとすぼんで梨花の目をひきつけようとしていた。
【梨花】「あはっ♪大丈夫だよ水無月さん。ゆっくり、ゆっくり…その…おまんこを広げて指を中に入れて?それで、もう片方の手はそこの…おまんこにあるそのお豆を優しく触ってみて。そこがね…一番気持ちいいところだよ♪」そういうと、乳房を揉んでいた手はゆっくりとクリトリスに触れていき・・「んっあっはぁああっあっ…んんっv後輩に…教えながらのオナニーきもちひぃ……♪」くちゅくちゅくちゅと膣内をかき混ぜて愛液の溢れる音をまりんに聞かせるよ
【Ku_GM】 うにし、クリトリスをきゅうきゅううっと何度も摘み揉み込むように動かしながら快感に震え…いやらしい声を上げそれすらも覚えさせるように教えこんでいく。
【まりん】「ひろげる・・・両手で・・・んんっ///くぁうんvおまんこv風が・・・きもちいいっっ♪」胸を弄る手をとめて、両脇からくいっと幼いワレメをひろげる。むにぃっと広がるおまんこが風を感じてびくりと振るえ、こぷりと愛液を溢して台を濡らす。「おさえたまま・・・指、なか・・・んっぁうっ、はぁぁっ、ここ、にゅるってする///ここ、にぃぃんんっ!?は、ひぅっ・・・あ、れ・・・ゆび、はい・・・ちゃ、た///お豆さんも、なで
【まりん】 なで・・・すると、びくんっ、しちゃうっ~~っ///」はじめての自慰に溺れるように没頭していく、瞳には憧れの先輩の綺麗で淫靡な姿が映り、脳裏には仲良くしたい、いろんな人の顔が浮かび、身体は徐々に追い詰められていく・・・
【梨花】「あ…はっ…よくできまし…た…水無月さん♪」しっかりと自慰行為の出来たまりんをみて嬉しそうにし…「あっ…それがね…オナニーっていってね…女の子が一人でエッチする…遊び方…だよ。そのまま…私と一緒に指動かして…かき混ぜて…ぇぇ・・・!」まるで自分にも言い聞かせるように指を激しくかき混ぜていく。今の少女にできるとは思っていない自らを絶頂へと導く暗示のように大きな声でまりんに言い…くちゅくちゅくちゅくちゅと指でかき混ぜら
【Ku_GM】 れる愛液の音が大きく響いていき…「あっあっあっあっあっ…くる…くる…っきもちひぃ…♪みな・・・づきさんも…あたままっしろ・・・になるまであっあはああvかき混ぜ…るんだよぉ!」絶頂が近いのか小刻みに声を上げ全身を震わせ…乳首やクリトリスも大きく尖らせながら自慰に夢中になってしまう。
【まりん】「ひんっ///これ・・・エッチなの?わかんないの・・・でも、気持ちイの、すきなのっvりかしぇんぱいと、いっしょに・・・オナニーいっしょにっ・・・~~~っ!?」ひぅ、あぷ、短い感覚で喘ぎ声が響く、ただ蕩けるような快楽が・・・梨花を真似て激しくなっていくとみちみちっとおまんこが音を立てて何かを訴え、おなかの奥から得体の知れない何かが湧き上ってくる。「やぁぁぁっ、これ、怖いのっ///しぇんぱい、おなかのおくから、
【まりん】 どくんどくんってなにかきちゃうのっ、たすけて、りか、しぇんぱいっ///」バチュグチュ、幼いが故に加減を知らないオナニーで暴走気味の快楽を制御しきれず感情が暴れ出す・・・不安を梨花にむけて、その淫らな顔をみてしまい・・・きゅううんっとおなかの奥から貫かれるような快楽にただただながされて・・・
【梨花】「あ…はっあ・・♪」指の動きを止めずにピストンを続ける。「だいじょ…ぶだよ♪そのまましちゃって…イっちゃえ♪」怖がるまりんにそう告げると「はぁぁぁぁーーっ!!わたしも・・・いく…イクイクイクゥ♪んんっああああああーーーーー!!vv」指を深く飲み込ませたからそのままぷしゃああああっと潮まで吹き出すほどの液を秘所から吐き出し絶頂を迎える。まりんにもこうなると教えるようにその姿を見せ…まりんもまたそのまま指を動かしこうな
【Ku_GM】 りなさいと思わせるようにその姿を刻み込ませる。
【まりん】「はっ、はっ、はっ、ってひぅっ、わかったの、しぇんぱいと、イクの、いっしょに、いっしょに・・・ひ、あ、あ、ぁっぁっぁっぁっ~~~~っ?!!」梨花に大丈夫といわれた、それだけで不安がいくらか和らぎ・・・体が浮きそうなほどの快楽を受け入れてしまう・・・我慢することも出来ない未熟なまりんはそのまま本当に腰を浮かせてしまい、スタート台を蟹股で挟みながら仰け反るように初めての絶頂を迎えてしまう・・・目を見開き、可愛い口は苦
【まりん】 しげに喘ぎ、びくびくっと全身を痙攣させて秘所から愛液を吹き溢す・・・その姿を梨花に見せつけ、水面に映し、恥かしい姿を満員の観客にみせつけてしまった。そんな妄想が一瞬頭をよぎり、絶頂の最中にぶるりと身体を震わせる・・・後に残るのは、くたくたになるまで泳ぎきり動けなくなった後のようなとてつもない疲労感と満足感・・・そして甘い甘い快楽の余韻だった。
【Ku_GM】 二人でそのままオナニーによる絶頂 甘い快感と心地よさが全身を震わせながら、ゆっくりとまりんに近づいていく梨花。
【梨花】「よかった・・・でしょ?私のご褒美♪」クスっといつもの笑顔を見せてまりんをじっと見る。「でもね、これはまだ序の口…次頑張ったらもっと気持ちよく…なれるよ。」そう言いながら、ちゅっとまりんの頬にキスをしてあげる。
【まりん】「はっ、はっ、・・・~~ごほうびっ、しゅご、かったのっ、おめめ、ちかちかして、ふわふわで、、、、うごけない、の・・・イクしたのに、しぇんぱい、すごいのっ・・・♪」股を開き、スタート台の上で仰向けではしたなく横たわるまりんは、同じくイったはずの梨花が動けるのを尊敬と羨望の眼差しで見つめ・・・続く言葉に満面の、しかしどこか酔ったような笑みで頷いた。「次、また・・・せんぱいと♪」そう心の中で繰り返しながら。
【Ku_GM】 まりんにしっかりと露出と自慰の快感を教えこんだ。 これは……この後に必要なこと その行為をしっかりとまりんに教え…次は………
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 ヒロインクライシス 調教誌 第一回目 自慰・露出  これにて閉幕とします! お疲れ様でしたぁー!
【まりん】 お疲れ様でしたーーー!えろえろでしたわw
【Ku_GM】 先生の百合プレイはそこまでエロくないと定評がだな・・・
【まりん】 謙遜は時に罪よ!(ちゅぱちゅぱ
【Ku_GM】 経験点55点 ミアスマ9.5 名声1 人脈に遠間 梨花 をどうぞ!
【Ku_GM】 うにゃーーー!?
【まりん】 あいあいさー!
【まりん】 れべるあっぷしちゃったわw
【Ku_GM】 次回はどうするか 挿入をしちゃおうかどうか
【Ku_GM】 CP稼いだもんね!
【Ku_GM】 次は男子先輩としちゃうシーンか もしくは野外露出プレイをするか
【まりん】 ぎこちない、が次回までだし、挿入もありかなって!
【Ku_GM】 OKOK
【Ku_GM】 んじゃあ 挿入コースでいこうかね!
【まりん】 ろしゅつはみずぎがうすくなってからでもいけるしね!
【Ku_GM】 そうねw
【Ku_GM】 最終的には野外調教からの
【Ku_GM】 梨花と一緒に先輩に飼われるスタイルもいいなーと(ぁ
【Ku_GM】 まあそのあたりはおいおい考えるとして…楽しんでもらえれば幸い!
【まりん】 とてもよかったの!
【Ku_GM】 はははー
【Ku_GM】 百合プレイはHCでしかできんからな!
【まりん】 もっと百合百合したいなの~♪
【Ku_GM】 まりんとのエロエロプレイは今後も続くさー!
【Ku_GM】 HAHAHA
【まりん】 わぁい!
【Ku_GM】 そいじゃ 明日もお仕事だから
【Ku_GM】 今日はここまで! また色々話そう!
【まりん】 あい!お疲れ様なのよ!ぐっすりしていってね!
【Ku_GM】 おう、またね!