【まりん】 1d
【クダイス】 K03_marin -> 1D = [5] = 5
【まりん】 自己紹介いくの~♪
【まりん】  
【まりん】「こんにちわなの!まりんは水無月 まりん(ミナヅキ マリン)っていうの!泳ぐのと先輩が大好きなの!皆と仲良くなって泳ぎたいの♪」
【まりん】 プールサイドをぺちぺちと可愛らしい足音を立てる幼い雰囲気の少女。穢れを知らない純粋さと覚えたての快感を無防備に晒しながら泳ぐ。
【まりん】 そんな姿は男女問わず庇護欲を誘い嗜虐心を煽るが、疑うことを知らず過した13年の幸福な人生を信じつづけ「先輩」の言葉に従いつづける。
【まりん】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BF%E5%CC%B5%B7%EE+%A4%DE%A4%EA%A4%F3%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29
【まりん】 今日はいっぱい「なかよし」できるときいて、とってもわくわくです!
【まりん】 ▽
【Ku_GM】 はい、今日は水泳部のみんなととっても「なかよし」になれるよ!!
【Ku_GM】 では改めて 司会進行(GM)は エロくないことに定評のある クーフーリンがお届けします ヨロシク!!
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 ヒロインクライシス 調教誌  第二回 バージンブレイク
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 ではでは、梨花に自慰を仕込まれてから三日後となりました。 あれから、梨花と一緒に訓練したり もちろん”部活後の訓練”も一緒にやったりしていました。
【Ku_GM】 なんだかんだでお互い楽しく水泳もあっちのほうも頑張っています。 どんどんとまりんの泳ぎも上達して梨花は驚いています。 もちろんあっちのほうも。
【Ku_GM】 ではでは、そんなところで…… 時間は今に至ります。今日は25mのプール4往復の自由形の訓練です。 まりんは自由型のほうが動けるのでそちらのほうをまずはやっています。
【Ku_GM】 君がゴールするのを待ちながら、梨花はストップウォッチを持って、泳いでる君の姿をじっと見ています。
【Ku_GM】 ▽ こんな感じで Q!
【まりん】「ん~~~~~っぷぁ!ん~~~、、ぷぁ♪」まりんは最初こそクロールだが、ターン3回目から平泳ぎにかえ、そこからぐんぐん速度を上げていく。特訓の成果で以前より息継ぎに無駄が無くなりぺこぺこ浮いていたお尻がしっかり水を捉える為に沈んでいる。ただ、きのぬけるような息継ぎの声だけはどうしてもなおらなかった。
【まりん】 ▽
【梨花】「んっ…!すごいすごい!まりんちゃんタイムがこの間計った時より良くなってるよ!」自分のことのように喜ぶ梨花。「前回とくらべて1.34秒も短くなってる!んん~~こうして進歩してるところが見れるってすごい嬉しいよ~♪」そういいながらまりんの頭を撫でて嬉しそうに言ってくれます。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「ほんと!りかせんぱいがうれしいと、まりんもうれしいの~♪もっとも~~と、がんばるの~♪」そういって撫でられながらうれしそうに身をよじるまりん。そのせいで最近どんどん大きくなる胸が無防備に揺れてまわりの視線を集めてしまってる。
【まりん】「えっとえっと、ごほーび、また、りかせんぱい、シてくれるの?///」そんな視線を浴びて、かぁっと肌が熱くなる・・・あの「特訓」以来時折感じる視線で性的快感が高まるのを、まりんは梨花だけに相談している。秘密だから。
【まりん】 ▽
【梨花】「ホントホント。これからもがんばってねまりんちゃん♪」頭をなでてからまりんを引っ張ってプールからプールサイドにあげて。「ご褒美?欲しい?」クスッと笑っていう。みんなの視線を感じながら。…ふと考えて。にこーっとすごく楽しそう・嬉しそうな笑みを浮かべて「そしたら、そうだね。あっちのほうも次のステップに行こっか。前に言ったように…部員と仲良くなること♪」少し頬を赤らめながら、まりんにそう告げます。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「ほんと!うれしいの~♪…・・・あのあの、みんなは、まりんの、アレ、、わらったり、しないの?///」プールサイドで恥ずかしそうにそう耳打ちするマリン。その手は未だに気にしている無毛にちかいおまんこを水着越しに押さえている。梨花の綺麗で大人な裸体にあこがれるまりんにはとっても不安なことらしい。…それ以前に、心配しないといけないことがあるとは思わずに。
【まりん】 ▽
【梨花】「大丈夫よ。まりんちゃんは立派な女の子なんだから♪」今は水泳帽をかぶっておらずマネージャーモードのためポニーテールの黒髪でいる。そのポニーテールを揺らしながら、少女を見て言う。「ふふ、大丈夫だから安心して?ね?」どこか気になっている少女まりんの頭をなでて、優しく言い聞かせてあげます。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「ふぁぁ・・・///わかったの、りかせんぱいみたいに、きれいになりたいの!だから、いっぱい、い~~っぱい、おしえてほしいの♪」撫でられてほにゃぁっと安心した顔で、風に揺れるポニーテールを追いかけるようにだきつき、ぎゅうう~~としながら梨花に見上げる。完全に信頼・・・依存一歩手前の幼い笑顔で梨花にお願いしていた。
【まりん】 ▽
【梨花】「うん、いい子」まりんの頭を優しく撫でてから。「そしたら、ん~…次回は確か…明日の部活後だから……今日はまずがんばった分してあげよっか♪」そういいながらまりんの頭を撫でてからぎゅうっと抱きしめてあげます。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「!!わかったの!えへへ///りかせんぱい、大好きなの~~♪」抱き返されてむにゅっと二人の間で潰れる胸に周りからの視線がからみつくようで・・・まりんのほほがうっすら染まり出す。股間の湿り気も、決してプールの水だけのせいではなくなっていた。
【まりん】 ▽
【Ku_GM】 周囲から二人の光景を見て…当然男子はちょっと興奮してたりもするのがいれば女子もきゃーきゃー!っと別路線で興奮しているのが見えるのです。
【Ku_GM】 そして、部活の終わった後。二人が色々していたのは …割愛させて頂きます。
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 さて、翌日。 部活が終わった後です。 一部の生徒は帰って行きました。 しかし……梨花に呼ばれた人たちが何人か残ってやってきます。
【Ku_GM】 その人達は3年と2年の先輩です。両年代2名ずつ(計4人) それにまりん 梨花と集まります。
【梨花】「まりんちゃんは知ってるよね?三年生の先輩の北村先輩。」ニコッと笑いながら部活のトップ 部長である北村を示します
【北村】「おー、将来有望な我らの部員の水無月まりんちゃんだな。いやー、実際本当に早くなってるってのがすごいな。」にっと笑う北村。黒髪で前髪を短めにした青年だ。「俺は北村和彦(きたむらかずひこ)一応挨拶はしてるから知ってるとは思うが。」
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「うん!しってるの!プールでいちばんえらいひとなの!こないだ走ってたら怒られたの・・・こわかったの。」そういってがくがくぶるぶる、起こられた時のことを思い出して震えるマリン。
【まりん】「まりんは、梨花先輩にいーっぱいおしえてもらったからスイスイ~っておよげるようになったの!北村ぶちょーも、まりんになにかおしえてくれるの?」きょとーんとしたかおで、梨花と北村、二人の顔を交互にみて、他の部員も見回す。
【まりん】 ▽
【北村】「おう。梨花からまりんちゃんのことは聞いてるぞ。…梨花にこっちの訓練もしたんだろ?」そういうと梨花を後ろから抱きしめ、くちゅりと梨花の秘所に指を入れ始める
【梨花】「んっ、そうだよ?部長♪あ‥ふあぁ…ぁん♪」そういいながら梨花は腰を淫らに動かし、その指を締め付けていく「んっ、まりんちゃんこれから本番…いっぱい仲良くなることするんだよ♪」にこっと笑顔を見せながらまりんに告げます。その笑顔は…いつもあの訓練のときにしていた笑顔。この笑顔は…””信じられる笑顔だ。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「!?!?北村ぶちょー!?なにしてるの!?」突如梨花を弄り出した部長、まりんは他の部員とちがい、部長をえっちぃ目でみてこない人とおもって安心していた、実際はまりんがその視線にきがつけなかっただけでも・・・そのせいで、梨花への行いもびっくりしてしまう。
【まりん】「そうなの?りかせんぱい、ぶちょーと、せんぱいたちも、「秘密」のなかまなの?///」淫らな吐息を漏らしながら、特訓の時と同じ笑顔でそういわれるとまりんはそれ以上、疑うことを止める。「なら、がんばるの!まりんも、梨花先輩みたいに、綺麗になりたいの!///」従順に躾けられた子犬のように、まりんは梨花へ追従する。したいと思い素直に口に出す。
【まりん】 ▽
【梨花】「そうだよ…あはっvあ…あっあっ♪」そういいながら腰を振り、北村の指に合わせて腰を振っていく。自分の胸を自ら揉んでいき、乳首を尖らせるように自分でいじり始める。
【北村】「秘密の講習ってわけだ。まりんちゃんもどれだけできるかなぁ?試しにどれだけ出来るか一人でしてみよっか?オナニーだけどわかるかな?」にいっと北村は笑っていう。 そのまままりんにオナニーをするように言ってくる。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「うん!わかったの!さいしょはりかせんぱいにシてもらってたけど、、、ひとりでできるようになったの♪し~~かり、みててほしいの♪///」
【まりん】 悶える梨花を見て、ふわふわとした気分になっていたまりんは躊躇無くその場に座り込むと、ぺったんこから手で包むくらいには大きくなってきた胸をゼッケンの上からもにゅもにゅっともみだす。
【まりん】「えへへ///おっぱいね、おなにー、おしえてもらったら、どんどんふくらんできたの♪びりびりって痛いのも、りかせんぱいにおしえてもらって・・・ふぁっ///気持ちよく、なってきたの・・・んっ♪」足を広げて座り込んだまりんは、水着越しの自慰をどんどん加速させる・・・ふにふにと胸を揉んでいた手が次第にその頂点へとむかい、何かを引っかくように指でこすりだし、はぁはぁっと呼吸が荒くなり、とろんと目が伏せがちになる頃には
【まりん】 水着を押し上げるくらいに、可愛い乳首が勃起していた。
【まりん】 ▽
【Ku_GM】 では、そんな自慰行為を始めて行くまりんをみて、北村はニヤニヤしながら見ている。梨花の秘所を指でいじっていき、クリトリスを転がし刺激を与えていく。
【Ku_GM】 そんなまりんの自慰を見て、男がゆっくりと近づいていく。まりんのその自慰をみながら、股間を大きくふくらませていき、その大きくなったそれをまりんに見せていく。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「ふぁ、、、んっ、あぅ・・・はぁ、はぁ・・・んくぅっ///どーお?まりんの、おなにー、じょーず?……??せんぱいたち、それ、いたくないの?」
【まりん】 オナニーを見せる、そうぞうしていたより強い快感でとろんとした目はうっすら涙を溜めてかおをあげると・・・ぱんぱんにふくらんだ股間をみて、不思議そうに首を傾げると、しんぱいそうに先輩たちの膨らんだ股間をなでなでする。その熱さにびっくりした顔をしながら。
【まりん】 ▽
【Ku_GM】 びくんっと震える2年生、
【2年生】「うぐ…っあ、ああ…これ腫れてやばいんだ。だから…まりんちゃんになおしてもらおうと思ってるんだ」擦られれば大きく肉棒は脈打っているのがわかる。
【3年生】「ああ、そうなんだ…まりんちゃん直してくれよな?」そういうと二人で肉棒を取り出す。大きくなったそれはビクビクと震え、まりんに見せつける。【北村】「おし、じゃあまりんちゃん。その二人のチンポをその手で優しく握ってやりな。それで上下に扱いてやるんだよ。」にっと笑いながら北村はまりんに教える。
【梨花】「あは♪まりんちゃん、部長の言うことは聞いてあげて♪気持ちいいから♪あ‥あぁん♪」そういいながらちゅっちゅっとまりんのほうにキスをする。
【Ku_GM】 まりんじゃない 北村に キスをする。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「わ!おちんちん!たいへんなの!わかったの!りかせんぱい、みててほしーの♪……こう、いたくないの?わぁ・・・熱くて、硬くて・・・なんでなの?まりん、このおちんちんみて、ドキドキしちゃうの・・・///」
【まりん】 まりんは勃起したチンポに驚き・・・ジーット見つめながらもおそるおそる小さな手で握る。二年生のおちんぽは竿をきゅっと、三年生のおちんぽはさきっぽを包むように、その感触を確かめるようにふにふにと少女の柔らかくて小さな手で何度か握ると、ゆっくり小刻みに、たんこぶをなでるように上下に扱き始める。
【まりん】 ▽
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 では、まりんのご奉仕バトルだー!
【まりん】 がんばるなの~♪
【Ku_GM】 では、いくぞ! 開幕はこちらはなし!
【まりん】 おなじく無しなの!
【Ku_GM】 おっし、では こちらからいくぞー
【Ku_GM】 では、魔力撃 淫毒!
【Ku_GM】 3D+7
【クダイス】 Ku_GM -> 3D+7 = [4,1,4]+7 = 16
【Ku_GM】 16 喰らえば催淫!
【まりん】 うにゅう!
【Ku_GM】 この不倫 容赦はせぬ
【まりん】 受動 シールド ダメージ-12。(MP3) 水着だからHPに3点なの!
【Ku_GM】 あ、そうか水着だったなw
【Ku_GM】 しかし 硬い・・・!
【まりん】 つい見てしまう/ぎこちない仕草 でCP2/SP2!
【Ku_GM】 了解!
【Ku_GM】 開くと進行は後ほど!
【まりん】 では~こっちのターンなの!まずは補助でアクト:自慰!催淫解除とCP2SP2なの!
【Ku_GM】 アクトは後ほど! というわけで…さあまりんこい!
【まりん】 2d6+13 白兵/単体 オーラブレイド 攻撃力を+【魔力】した[白兵]武器攻撃を行なう。(MP5) そして~どっかん!
【クダイス】 K03_marin -> 2D6+13 = [6,4]+13 = 23
【Ku_GM】 くっ しっかり軽減して結構通った!
【まりん】 先輩を介抱しようという懸命になるまりんの姿は強烈だった・・・!
【Ku_GM】 その手の動きには力の良さがしっかりしていた まりんの手の中で肉棒は震え、カウパーがどんとんとちんぽに染み付いていく。
【Ku_GM】 では、こちらも反撃して!
【Ku_GM】 3D+7 魔力撃!
【クダイス】 Ku_GM -> 3D+7 = [4,4,2]+7 = 17
【まりん】 にゃ~!?
【Ku_GM】 ゾロ目率たっかいなー!?
【Ku_GM】 17!
【まりん】 -12で5てん・・・催淫ない?
【Ku_GM】 ないよ!
【まりん】 うぐぐ!あくとは・・・口辱/乳辱!2/2もらうよ!
【Ku_GM】 OK! ふふふり
【まりん】 はんげきー!
【Ku_GM】 おっしこーい
【まりん】 2d6+5d6+13 白兵/単体 オーラブレイド 攻撃力を+【魔力】した[白兵]武器攻撃を行なう。(MP5)&ふぁいなるすとらいく!
【クダイス】 K03_marin -> 2D6+5D6+13 = [4,3]+[2,5,5,5,6]+13 = 43
【まりん】 どーだー!
【Ku_GM】 はひ!?ふひ!?w
【Ku_GM】 ぐおおお、めっちゃいたい!痛いけどまだ生きてる!
【まりん】 おくちとおむね、いっぱいつかったものね!
【Ku_GM】 まりんの手と、まりんの胸によるパイズリ これはどぷっと一発出してしまいそうだがまだ・・・!
【まりん】 *・・)もっとカチカチになっちゃったの!?もっとがんばるの!
【Ku_GM】 うむでは…そんなまりんの手と胸にちんぽを擦り付けてくるぞ 
【Ku_GM】 3D+7 魔力撃 催淫!
【クダイス】 Ku_GM -> 3D+7 = [6,5,1]+7 = 19
【Ku_GM】 今度はゾロなし 19!
【まりん】 にゃ~う!腰を飛ばすよ!またなぬれぬれにぃ///
【Ku_GM】 では、そんなぬれぬれおまんこを見た二人はそれをみて生唾ゴクリと飲み込む
【まりん】 あくとはなしでー!
【Ku_GM】 OK!!
【Ku_GM】 ではまりんのターン!
【まりん】 ふふっふ~!
【まりん】 1d6+13 白兵/単体 オーラブレイド 攻撃力を+【魔力】した[白兵]武器攻撃を行なう。(MP5) 催淫で-1d6
【クダイス】 K03_marin -> 1D6+13 = [6]+13 = 19
【Ku_GM】 ふふふ、その程度ならばまだまだ!
【Ku_GM】 びゅくっと一発出してしまいそうだな…!
【まりん】 うぐぐ!意外としぶとい!これでおわりとおもったのに!
【Ku_GM】 まさかまさか そんなまさかまさか(にこ
【Ku_GM】 では、仕返し!
【Ku_GM】 3D+7 コンボは同じ!
【クダイス】 Ku_GM -> 3D+7 = [2,2,2]+7 = 13
【Ku_GM】 ちょ
【Ku_GM】 もうちょいダメージ高い方でお願いします
【Ku_GM】 13点!
【まりん】 むにゃー!しーるどで-12!1点とおって・・・
【まりん】 肉桃を這う手/小さすぎる胸 CP3/SP2だよ!
【Ku_GM】 OKOK!
【まりん】 もーいっぱーつ!
【Ku_GM】 こーい!
【まりん】 1d6+13 白兵/単体 オーラブレイド 攻撃力を+【魔力】した[白兵]武器攻撃を行なう。(MP5) 催淫で-1d6
【クダイス】 K03_marin -> 1D6+13 = [1]+13 = 14
【まりん】 あふぇ!?
【Ku_GM】 おやおや? 気持よくて危ないのかな?(にやにや
【Ku_GM】 さあ、反撃だー!
【Ku_GM】 3D+7 仕返しの魔力撃淫毒ぅ!
【クダイス】 Ku_GM -> 3D+7 = [4,5,2]+7 = 18
【Ku_GM】 18!
【まりん】 胸で受ける!のこりAP4だよ~!
【Ku_GM】 まだ耐えるかぁ!
【Ku_GM】 まあゾロ目出過ぎってのもあるが
【まりん】 たふねすだもんね~!
【まりん】 あくとはないので・・・反撃なの!
【Ku_GM】 こーい!
【まりん】 1d6+13 白兵/単体 オーラブレイド 攻撃力を+【魔力】した[白兵]武器攻撃を行なう。(MP5) 催淫で-1d6
【クダイス】 K03_marin -> 1D6+13 = [6]+13 = 19
【まりん】 えへへ!
【Ku_GM】 1と6しかないのかーー!?
【まりん】 謎だいすだわぁw
【Ku_GM】 さあ、まだまだいけるぞお!
【Ku_GM】 3D+7 同じ!
【クダイス】 Ku_GM -> 3D+7 = [4,3,4]+7 = 18
【Ku_GM】 ゾロ目18! ふへへへへw
【まりん】 にゃー!?
【まりん】 しーるどで・・・6てん!うにゅう!
【Ku_GM】 ふふり タフネスでもじわじわとなあ!
【まりん】 さいごのあくとー!純潔の証でCP3SP2もらうもん!
【Ku_GM】 OK!
【まりん】 はーんげき!
【まりん】 1d6+13 白兵/単体 オーラブレイド 攻撃力を+【魔力】した[白兵]武器攻撃を行なう。(MP5) 催淫で-1d6
【クダイス】 K03_marin -> 1D6+13 = [6]+13 = 19
【まりん】 連続6!
【Ku_GM】 ええええ、元気だなぁ!?
【まりん】 破瓜もどうやらきもちよかったみたいだね!
【Ku_GM】 悲しいお知らせです 残りHP 1です(にこ
【まりん】 えへへ///
【まりん】 調教刻印つかわないからーw
【Ku_GM】 くっw
【Ku_GM】 さあて じゃあいくぜえ!お怒りだ!
【まりん】 ふぁ!?
【Ku_GM】 魔力撃 淫毒 憤怒♪
【まりん】 にゃー!
【Ku_GM】 3D+5D+7
【クダイス】 Ku_GM -> 3D+5D+7 = [6,6,2]+[1,6,3,5,2]+7 = 38
【まりん】 6ぞろだめぇ///
【Ku_GM】 38 HPだなぁ!
【まりん】 -12で・・・シールドじゃぽてんしゃるできなーーい!?
【Ku_GM】 クククク
【まりん】 うぎゅう~~!
【まりん】 倒れたの!堕落はあるのん?
【Ku_GM】 堕落はないよ!
【Ku_GM】 あれ、HP回復は?w
【まりん】 あ、女神か!!
【まりん】 (もってたのわすれてた
【Ku_GM】 しまった 言うんじゃなかった!(ぁ
【まりん】 では女神で~~・・・14以上回復したら助かるわw
【Ku_GM】 オール1でどうぞ!
【まりん】 6d6 女神様たすけて!
【クダイス】 K03_marin -> 6D6 = [5,1,2,1,2,2] = 13
【まりん】 ふぁうあ!?
【Ku_GM】 えw
【Ku_GM】 これはひどい・・・!
【まりん】 26まで回復の~・・・26点ぴったりだめーじ!?いちたりない!!
【Ku_GM】 ま、まあまだ致命傷があるから! 運が良ければ生きれるよ!
【まりん】 うにゃう!
【Ku_GM】 さあどうぞ! 堕落はないよ!
【まりん】 1d6+1 致命表だよ!
【クダイス】 K03_marin -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
【まりん】 にゃー!
【まりん】 いち多いの・・・!
【Ku_GM】     瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【Ku_GM】 行動不能になる。
【Ku_GM】 おっしい・・・では全滅もどうぞ(にっこり
【まりん】 うう~~!おちんちんのきもちよさ・・・しらないの!
【まりん】 1d6+1 特訓(全滅)はいつまでつづくの?
【クダイス】 K03_marin -> 1D6+1 = [2]+1 = 3
【Ku_GM】 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
【SP】+1する。
【Ku_GM】 一日だけだよ!(ぁ
【まりん】 わぁい?w
【Ku_GM】 はてさて ではアクト開始しよう!
【まりん】 はーいなの~!
【Ku_GM】  
【2年生】「あぁ、そうそうまりんちゃん。そのまま手でしっかりと擦ってくれ。」【3年生】「俺の方はさ、その口でしてくれないかな?お口を開いて、アイス食べる時みたいにさ?」そういうと、まりんお頬にチンポを当てる。カウパーまみれのそれはぬるりとまりんの頬を汚し。
【北村】「あ、まりんちゃん口でやるときは、噛んじゃダメだぞ?」そういうと、絶頂を迎え、ぐったりしている梨花を抱き上げながら、まりんにそう教えてあげます。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「んしょ、んしょ!えへへ、まりん、なでなでじょーず?///こっちは、おくちでするの?いたいのいたいのとんでけ~なの♪ぺろぺろ、う、にがいの、でも、がまんするの・・・ちゃぷ、んっ///」
【まりん】 しゅこしゅこ、にゅるにゅる、懸命に小さな手で二年生の肉棒を扱き、いわれるがままにまりんは男の肉棒に唇をつけ、ぺろぺろと舌を這わせる。先ほど頬を汚したカウパーを苦いと顔をしかめながらも舐め取り、唾液と共に唇の横からこぼす。
【まりん】「ぷは!あふ、これ、大変なの!梨花せんぱい、あ・・・イクしちゃったの?すごいの!梨花先輩がイクしてまりんみたいにはぁはぁしてるの!ぶちょーはおなにー上手なの!」
【まりん】 顎が疲れたのか、口から肉棒を離し・・・しかしカウパーで汚れるのをきにせず頬をすりすりして「手当て」をつづけながら・・・梨花と北村の様子を見てはしゃぐ。男の肉棒を二本相手にしているとは思えない純粋な感情を相手にしている先輩達ではなく北村にむけてしまって・・・
【まりん】 ▽
【北村】「まりんちゃん、梨花のはオナニーじゃないんだぜ?まりんちゃんにもしてやるよ。手でえっちなことをしてるんだぞ?」そういうと、梨花を座らせてから、まりんのおまんこにくちゅりと指を入れていく。人差し指を入れてからぐちゅぐちゅと中をかき混ぜていき、クリトリスを同時に擦らせる。
【2年生】「そうそう、そうやってもっとしてくれ…チンポの先端をな?指で擦ったりもするんだ。」【3年生】「もっと、口で吸いついて、舌で舐めてやってくれよ。」そういいながらまりんにそう教えていく。
【北村】「ちなみに、俺のはオナニーじゃないぞ?指テクだからねえ」そう言いながらそのまままりんの膣内をかき混ぜピストンし、どんどんと刺激を強くしていく。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「きゃふ!?あうぁぁう///なんだか、梨花せんぱいのおててと、ちがうの・・・熱くて、ふとくてっきゃうう!?あはぁう、そこ、おまめさん、びりびり~~ってぇぇ///」北村の手でびくぅんとせをのけぞらせ、握っていた二年生の肉棒を支えに、三年生の先輩の股間に顔を押し付けてはぁはぁっと息を荒げるまりん。イキそうだけど、先輩達の手当てを催促されてびくびくっと背筋を駆け上る快感をこらえながら動き出す。
【まりん】「えと・・・さきっぽ、こう?ぐりぐりって、お汁、でるあな、するの?・・・ぁうっ、あう、ぺろぺろと、ちゅーちゅーも?あむっ、ちゅる、ぷぁ、ちゅっv、、んぁうん///なんだか、せんぱいの匂いで、ふわふわって、するのぉ・・・ちゅぱ、ずずっ、、、、れろv♪」
【まりん】 北村の「指テク」で悶えながら、二年生のおちんぽのせんたんをぷにっとした指が這い回り溢れるカウパーを丹念に塗りまわして尿道口をつんつん、カリをてのひらですりすりと刺激していく。同時にしゃぶりつくように肉棒へ小さな唇が這い回り、舌が血管を伝ってたれる唾液やカウパーを塗り広める。すんすんと鼻をひきつかせるたびに熱い吐息がもれて三年生のおちんぽへふきかけられた。
【まりん】 ▽
【北村】「気持ちいいだろ?梨花もそんな感じでハマって気持ちよくなってる。梨花がこういう子になったのは俺のおかげってわけだ。だから、まりんちゃんもしっかりと梨花みたいにしてやるからな?」そういうと、指の動きを徐々に早くしていき、的確にまりんの膣内の敏感な部分を突き上げる。
【梨花】「んんっvもお…部長私を変態にしてぇ…vじゃあ、まりんちゃん、私と一緒になろ?v」そういうとまりんの乳房に舌を這わせていく。乳首と小さな乳房を揉んでいき…大きくしてあげるような、そんなふうに円を描きながら動いていく。
【2年生】「うあ、やば…俺もう出そう…!」【3年生】「俺も、まりんちゃん。俺のザーメン全部飲んでくれ!」そういうと、まりんの手の中で思い切り精液を吐き出していき、そして、口にあったちんぽから精液がたっぷりと出されていき、まりんの顔に向けてぶっかけられていく。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「むあ、ちゅぱ、ほんと、なの?うんっv~~っぅぁう///まりんっv梨花せんぱいみたいに、、なりたいのぉ♪ちゅぱ・・・v北村しぇんぱいっ、い~~っぱい、まりんのおまんこ、くちゅくちゅして、んむ、あむ・・・ほしぃの♪」先輩達への奉仕を続けながら、まりんは北村の責めに悶える・・・小さな膣は今まで受け入れたことも無い男の指へ興味心身に絡みつききゅうっとしめつけ大事そうにふわふわで包み込む。
【まりん】 さらに、大好きな梨花先輩の手で触れられたおっぱいが自分でいじる時より敏感に快感を返してきて・・・ふにゃあぁっと甘えた猫のようなこえがもれてしまう。更に舌までつかわれれば先輩達のご奉仕に慎重さを欠いてしまい、結果的に激しく二人の肉棒を扱きだしてしまった。
【まりん】「あふ、むむ?ふぉーふぇんふぇな・・・あふぇ!?あう・・・ざーめん?ごっくんすると、せんぱいたち、うれしーの?///なら、いっぱい、まりんにざーめん、出してほしいの♪」顔は真っ赤になり、明らかに快感にうたれた半開きの目で先輩を見上げると、疑うことを知らない無垢な笑顔でふたりの願いを叶えようとする・・・じゅぼじゅぼと二年生の肉棒を先端から根元まで扱き、いくらなめても尽きないカウパーをちゅうちゅうっと吸い始める。
【まりん】 ▽
【2年生】「うあ…!すご……まりんちゃんすごいよ気持ちいいよ」【3年生】「うぐ、んんっ…ああ、すごいよまりんちゃん…ありがとう。気持ちいいよ。」どくんどくんと脈打つ二人のチンポからは未だにザーメンがびちゃびちゃと溢れだしている。
【北村】「おおー、いい子だよまりんちゃん。将来有望だなあ本当に」【梨花】「あは、でしょぉ?ぁんvザーメン私にもかけちゃって♪」梨花は嬉しそうにしながらかかったザーメンを浴び。北村はクリトリスを転がし、膣内を大きくかき混ぜ、処女膜の部分を感じ。「そうか、まだ処女のまんまかーなら、まりんちゃんも梨花みたいに大人になろっか?」にっと笑ってから指を引き抜き、とろとろの愛液をぴちゃっと自分の手で舐める。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「んむぅっ、あむ・・・ちゅ、んぐ、んぐっ・・・!?けほっ、けほ、んむ・・・ちゅう、ちゅっv///~~~あふ、ごめんなさいなの、いっぱい、こぼしちゃったの///」
【まりん】 大量に吐き出されるザーメンを、交互に口で受けとめようとするが、絶頂で跳ね回る肉棒に翻弄され半分以上を顔に浴びてしまう。そのせいで胸を吸っていた梨花にもかかるが・・・嬉しそうにザーメンを浴びる梨花をみてほっと安心した。
【まりん】「んきゃううう~~!?あふぁ。北村ぶty-~~・・・それ、だめぇっ///イク、しちゃうの・・・っひぁぁ、あふむ、う、あぁぁうううんっ~~~っ!?」ぺろぺろと先輩達の尿道から漏れ出していたザーメンをなめとっていたら、ぐいっとおまんこがひきつるくらいにおっきくいじられてまりんが溜まらず悲鳴をあげる・・・しかしその声色は艶を帯びていて拒絶というより、仕込まれた絶頂の報告を懸命にしようとする印象を与える・・・
【まりん】「ふぁ、あふ・・・ぷぁ・・・ざーめんって、なんだか苦いのに、くちゃくちゃって、したくなるの・・・ぷぁ。あふへへ///……、まりん、梨花先輩みたいに、ふぁ・・・きれーな、おとなに、なれるの?おねがいしますなのぉ♪」絶頂してくたりと脱力しぷちゃんと呼吸に合わせて泡になるザーメンを口内でもてあそびながら、ふわふわした頭で「りかといっしょになれる」という単語に反射的に応える。それが、どういう意味かも知らずに・・・
【まりん】 ▽
【梨花】「あは、まりんちゃん私も分けて♪んちゅ…ちゅびちゃ…くちゅちゅるちゅぷvv」まりんにキスをして、そのまま舌をまりんの中に入れて中にはいってるザーメンを分けてもらうように舌を絡めて舐め合う。
【北村】「んじゃあ、まりんちゃん。そこ壁に手を付けてお尻を突き出しな。それと、そのスク水のまんこの部分を捲ってしっかり俺たちに見せて。」そういいながらまりんにアピールの仕方を教える。【梨花】「そうしたら、私のおまんこに先輩たちのおっきいおちんちんをくださいって言ってあげるといいよ。」まりんの耳元でおねだりの仕方も教えていく。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「ふぁい、りかせんぱいやっぱり大人なの~、ふぁ、あむ・・・えうっ、にがいの、おいしそうに、ちゅる、こーひー、まりんいやいやなの、ざーめんも、おいしくなったら、んむぅ~vV大人なの?」近づく梨花の顔に嬉しそうに唇を差し出し、舌を絡めてザーメンを共に啜る・・・未だに苦味で顔が歪むまりんは、おいしそうに啜る梨花に憧れの表情をむけてそんな疑問をぶつける。
【まりん】「ふぁ・・・あふぇ?!ふにゃってしちゃったの///」言うとおり立ち上がろうそしてぺたーんとしりもちをつく。快感で足腰がプルプルッと震えるのを恥ずかしそうに笑ってごまかすとんしょー!と立ち上がり、言われたとおりに壁に手をついく。
【まりん】「えっと・・・?んしょ・・・ぬぁうん?!・・・ふあ、すごいの、まりんのおまんこvぐっちょりでびっくりしたの・・・せ、せんぱい、ぶちょ~・・・わたしのおまんこに、えっと///せんぱいたちの、おっきー、おちんちんっ!くださいなの!・・・あふぁぁ・・・なんだか、す、すっごい、はずかしーーの///」
【まりん】 壁に手をついて、片手でスク水のクロッチ部分をまくりあげながらぬれそぼったそこの状態に、あわてふためき・・・耳の裏まで真っ赤にしながら梨花の言葉を繰り返す・・・梨花の大人のあそことはくらべるまでもないこどもっぱいじぶんのおまんこが、みられている、おねだりしてるみたいにくぱぁっと開くのを感じて・・・まりんはいまさらながら羞恥心をおもいだしていく。
【まりん】 ▽
【北村】「んん~、いいねえまりんちゃん。ほら、皆君を見ているんだよ?おまんこもアナルもしっかり見られてる。恥ずかしいかもしれないけどそれは皆が喜ぶんだよ?気持ちいいって喜ぶんだぞ?」どこか言い聞かせるように北村は言う。そして、ゆっくりとまりんのおまんこに大きくなっているちんぽを当てる。
【梨花】「ふふ、さ、まりんちゃんも私と一緒に大人になろ?」横に並べばちゅっと頬にキスをする。そして、横から乳房を揉んでいき、乳首を転がし…きゅっと摘んでやると。そっちの快感が広がっていくがその瞬間じゅぶりと秘所の中に奥までねじ込ませられていく。ぶちぶちいいっと引き裂かれる処女。つううっと血が垂れていき…
【梨花】「あは、おめでとうまりんちゃん♪これで私と一緒だよ♪」ちゅっとキスを何度もして、痛みを快感に変えるように与えていく。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「うう~~~///わ、わかったの・・・でも、おむねドッキンドッキンで、おなかもきゅう~ってなって///いつものきもちいいのと、なんだか、ちがうのが、きちゃうの///…でも、気持ちいい、のっ///」北村にいわれて、すーはーっと一呼吸して、自分のことを語りながら・・・でも最後には喜んでくれる、その一言で素直に言うとおりにする。
【まりん】「ひぁ!?あ、あついの、これ、おちんちん、おまんこにあたってるの?!怖いの!梨花しぇんぱい、こわいの・・・ふあ、あ、うぅっ、それ、してぇ///まりん、おっぱいぃ~~~っ♪、あむ、ちゅぷっ、れろ、んむぅ・・・あむ?!んん、んんんんっ~~~~~~~~~~~~~~っ!?」
【まりん】 北村の肉棒がマリンの膣にはいってくる…大きな棒を差し込まれるような恐怖にまりんは梨花を求め、そのとおりに返ってくる欲求に安堵をうかべる・・・その成果か、最初こそ硬く締め付けるだけだった処女おまんこは、キスに夢中になる頃には抵抗を感じないほどにほぐれた、最大の難関…処女膜を突き破る瞬間にはさすがに背をのけ反らせ、痛みに振るえてきゅううっと肉棒を締め付けるが・・・梨花にキスされるたびにふわり、ふわりと緊張は解け破瓜の痛みはだい
【まりん】 ぶ和らいでいった・・・その行為にまりんは心の底から梨花を尊敬し、もっと一緒になりたいとおもってしまって。
【まりん】「ふぁぁ、、、北村、ぶちょぉぉ///まりんのおまんこ、梨花せんぱいと、おんなじに、して、くれて、ありがとぉ・・・ございましゅ、なのぉ///」自分の処女を奪ってくれた北村に感謝の言葉を送っていた。
【まりん】 ▽
【北村】「いいんだよまりんちゃん。でもこれからもっと気持ちよくなるぞ?」そういうとそのままお尻を掴みながら、一気にピストンをしていく。処女膜が破けたばかりだというのに、気にもせずピストンをしていく。そのまま子宮だけを強く突き上げていき、膣内をしっかりと擦らせチンポの感触を覚えさせていく。
【梨花】「んっ♪まりんちゃんもこれで私とお揃いだよ♪ね、私にもチンポちょうだい?♪」そういうと3年生の子を呼びつけ、自分の水着をずらし・・・まりんと同じ格好になりながら「私にもちんぽ、ちょうだい♪」3年生はそれを聞くと、梨花に近づいていき肉棒を飲み込ませる。そのままピストンを開始すれば、ちゅっとまりんの口にキスをする。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「いぎゅ!?あひ、っ~^っいたぃ、痛・・・じゃなくて、「気持ちいい」のっvVまりん、おまんこ、はじめておちんぽで、じゅぼじゅぼされても、梨花せんぱいみたいに、すっごく「気持ち」いいのぉっんきゃぅっ?!」破瓜直後の強い突き上げにまりんは耐え切れず痛みで涙がこぼれそうになるが・・・隣で気持ちよさそうに肉棒を受け入れる梨花をみて、ぐうっとうなりながら、コレは気持ちいいんだと言い聞かせる・・・破瓜直後の痛みでビクビク
【まりん】 と下腹部は痙攣し、出血ですべりの良くなった幼いおまんこは出入りする肉棒をきゅうう~~っとうごかないで!と締め付ける。
【まりん】「んぎゅっ、りか、せんぱ、、っ!?んむ、あむ・・・ちゅっv///んまうぅ、、、すごいのっvせんぱいと、ちゅぅってしたら、本当に、気持ちいいの、いたいの、なくなって、ないのに、おまんこ、きゅぅんって、なって、ぶちょーのおちんちん、きもちよくなってきたのぉ//」最初こそ気持ちいいと言い聞かせ健気にふるまっていたマリンが梨花にキスされるたびに、ぴくんと反応し、ふにゃりと脱力する・・・処女とは思えない甘えた声が出る
【まりん】 までにほんの十数分しかかからないほどに、劇的な効果だった。
【まりん】 ▽
【北村】「あっははは、んじゃあしっかりと俺もがんばっておかないとな。先輩としての顔を見せてやらないとな。しっかりと子宮の感触をよくしてあげるぞ」そう言われた瞬間。一気にピストンを早くしていく。子宮にチンポを思い切り突き上げ、刺激を強くしていく。
【梨花】「んっvまりんちゃん…一緒に気持よくなろ?♪」ちゅっちゅっとキスをしながら、横からまりんのおっぱいを揉んでいき、乳首を転がしていく。スク水越しにきゅうきゅうっと尖らせていき、そのまままりんへの刺激を強くしていき「あひいんvはあああっぁんんvもっともっとぉっvちんぽをもっと子宮についてえvザーメンをタップリと流し込んでえええええ♪♪」子宮を突かれた瞬間、梨花の雌としての本性が現れ、まりんへのキスと乳首への刺激を一気に
【Ku_GM】 強くさせていく。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「ふぎゅぅっ!?あふぁぁ、ぶちょ、ずこずこ、強いのっvマリン、脚、つかなく、なっちゃったのぉっ、あぎゅっ、んむぅっ///あ、ひぁいん?!あふぁぁぁああ~~っ///」北村がペースを上げると、どんどん打ち付けられる位置が高くなる・・・壁にすがりつき、おちんぽで持ち上げられる格好になったまりんは、脚を北村の腰に絡めてしがみ付き、そのせいでより深く、小さな子宮口が押しつぶされるほどの激しいピストンを味わい、その快感
【まりん】 に夢中になっていく。
【まりん】「あへっ///いぃのぉ、まりん、りかせんぱいと、もっと、もっと、いっぱい、きもちよくなるのぉ~~っっっ!?」無論、破瓜直後の処女が普通はこんなプレイに順応なんてしない・・・そうさせるのは梨花に依存し、彼女の言葉を信じきる形でマリンの身体がだまされ、やがて本当に気持ちよく感じる都合のいい雌肉へとなっていっている証拠だった。
【まりん】 ▽
【北村】「おっしじゃあ、まりんちゃんの初中出しは俺がしてやるからな~?」笑っていうとそのままピストンを激しくしていき、まりんの身体をどんどんと宙に浮かせていく。そして…大きく膨らんだちんぽから大量の精液が流し込まれていく。子宮へと強くねじ込ませたままドクンドクンドクンっと脈打ちながらたっぷりとお腹の中にザーメンを飲み込ませていき
【梨花】「あはっvいい顔してるよまりんちゃんっ♪わた…しもぉvはぁあはああvvザーメンだす・・?だしちゃうの?いいのぉvだしてえv私もザーメンでたっぷりイカせてえええええ♪♪」嬉しそうに梨花もまりんに聞こえるように大きく叫び、たっぷりと精液が子宮の中に入り込めばそのまま絶頂していく。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「うんっv出してっほしーのっ♪っまりん、にっ、りかせんぱいと、おんなじこと、いっぱい、してぇっvvvVVVvv~~~~~~♪」
【まりん】 何をされているのかはわからないけど、コレが梨花先輩の好きな事だとわかる、わかるからまりんはいっしょうけんめい腰をふって、背後で自分を宙刷りにしている先輩におねだりする。きゅうっとしめつけるおまんこでしがみつきながら、びくびくっと震える肉棒の振動に一瞬気が遠くなり・・・次に意識が戻ってくるの真っ白になるほど強い快感、子宮にたたきつけられるざーめんの熱さに悶えて立派なアヘ顔を晒し、その顔を梨花に褒められてまたイク・・・マリンは
【まりん】 中出しアクメと、ソレを見られる絶頂でつま先をぎゅとっとまるめながら呆然とした顔で深い深い絶頂に身をゆだねた・・・
【まりん】 ▽
【北村】「おーっほー、いやーまりんちゃんのまんこいい感じじゃないかぁお陰ですっげえチンポ震えてるぜ?」ビクンビクンビクンっとまりんの中で大きく震えまだそれは大きくなったままだった。思い切り引き抜いてやればお尻に残ったザーメンをびゅくびゅくかけてやり尻肉をしっかりと揉んでいき、塗りつけていく。
【梨花】「あは…あ…ぁ♪まりんちゃん…♪ちゅ…vね…?気持よくてこれで皆と仲良し・・・だよ♪」まりんにちゅっとくちづけをしてから、ゆっくりと離れ笑顔を見せる。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「ひきゅっvあは、あへへ・・・すごいのっ♪ぶちょーのおちんぽで、イクしたら、もっとすごいイクで・・・りかせんぱいが、だいすきなの、まりんも、すっごい、すきに、なっちゃったの///」肉棒を引き抜かれ、ずる、ずるッと床におちていくまりん。そのお尻と背中に白濁がかけられあったかさにだつりょくして、ぺたんとゆかにすわりこんでしまう。
【まりん】「むぁ・・・ちゅっ・・・ぷあっ///りか・・・せんぱいっ///うんっvすごっか、ったの、まりん、もっと、も~~~っと、なかよくなりたいのっ・・・♪」梨花にきすされて、蕩けたような笑顔で先輩達を見上げるマリン。自分の破瓜の血と愛液で汚れた床の上で、だくだくとオマンコから中出しザーメンをあふれさせ、幸せそうにトロ顔でセックスを望んでいた。
【まりん】 ▽
【北村】「よしじゃあ、今度もっと色々しようぜ?俺と梨花で…まりんちゃんを誰とでも仲良しになれる子にしてあげるからな」笑いながらまりんにそう告げる。
【まりん】「うん♪私もこれからもいっぱい教えてあげる。だから」そういって、まりんに寄り添うように座ってぎゅっと抱きしめて。「私と一緒にもっとえっちしようね♪」ちゅっとまりんにぎゅっと抱きしめながらキスをしていき、ぺろぺろって頬も舐めてあげる。
【Ku_GM】 ▽
【まりん】「ほんと!えへへ///ぶちょー、こわいとおもってたけど、ほんとはやさしいの///まりん、がんばって、りかせんぱいみたいに、なるの!よろしく、おねがいしますなの///・・・あ、よごれちゃってるの///あむ///ちゅぱ、ちゅぱっ♪」絶頂の余韻にふらつきながらもぺこりとあたまをさげ・・・目の前にあった自分の愛液と破瓜の血にぬれた北村の肉棒を舌で清めていく・・・誰に習ったわけでもなく、使った後はきれいに、を
【まりん】 実践していた。
【まりん】「んむぁうっっ~~~、ぷぁ!うんっ!まりんね、えっとね、りかせんぱいの、イクしてる顔、だいすきなの・・・だからね、まりんのイクおかおも、すきになって・・・ほしいの///」お掃除の途中で抱きしめられキスされ、北村のおちんぽのまえで愛の告白のような言葉を交わす・・・まりんのなかの常識が完全に梨花と先輩達に塗り替えられた象徴的な光景だった。
【まりん】 ▽
【北村】「そっか、梨花のアクメ顔も好きか。んじゃあ次のお祭りはまりんちゃんと梨花がメインだな」にいっと笑いながら言う
【梨花】「そうだねえ♪んっ、まりんちゃんまたいっぱいしよ?」そう言いながら、くちゅくちゅとまりんのおまんこをかき混ぜザーメンを羨ましそうにしながらかき混ぜてあげる。
【Ku_GM】 こうして まりんの調教 処女喪失 そして 二人で犯されるその姿への悦びを刻んだ。 まりんと梨花 二人はどんどんと 深みにはまっていき……いつかは………?
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】  
【Ku_GM】 ヒロインクライシス 調教師 第二回 バージンブレイク 以上で修了とします お疲れ様でしたァー!
【Ku_GM】 経験点 20点+CP12 合計32点   ミアスマ 8+SP/2=5 合計13点  魔物刻印に水泳部 という感じで!
【まりん】 はぁい!ありがとう&おつかれさまなの!
【Ku_GM】 こうしてまりんちゃんの 肉便器コースまっしぐらである!
【まりん】 ふたりで堕ちるからこわくないもん!
【Ku_GM】 ちなみに次のお祭りは女子水泳部の裸競争です(ぁ
【Ku_GM】 ゴールして1位になったら 2位との いちゃらぶえろえろしーんが展開 負けると輪姦肉便器へ
【まりん】 きゃ~~///
【Ku_GM】 ちょっとこう次回は水泳というのをメインに置いたちとギミックを使おうと思いましてな
【まりん】 がんばって2位にならないと!
【Ku_GM】 梨花もいるからな!(ぁ
【Ku_GM】 公開エロショーか輪姦肉便器 どちらかを活かせる感じにw
【Ku_GM】 という選択方式エロというのをな まりんちゃんにたっぷりと(ぁ
【まりん】 はぁいw
【まりん】 あふあふ・・・次は輪姦とれずいちゃ なやむなぁww
【Ku_GM】 ふふり
【Ku_GM】 今回はほら
【Ku_GM】 輪姦レズ洗脳させたからさw
【Ku_GM】 梨花への依存性をまさせるためのねw
【まりん】 もうどっぷりだねw
【Ku_GM】 うむ
【まりん】 SP24で調教刻印も3つ目よ!
【Ku_GM】 いや~でもこんな感じでどうだった?w
【まりん】 とってもたのしかったの!
【Ku_GM】 ばこっちの趣向に合えば幸いだが
【まりん】 えろいちゃ堪能しましたわ///
【Ku_GM】 ちなみに北村君は梨花を調教洗脳しております
【まりん】 北村>梨花>まりん つまり 孫奴隷!
【Ku_GM】 つまり 水泳部員の手のひらで踊っていくという
【Ku_GM】 うむw
【Ku_GM】 孫奴隷ってw
【まりん】 あふぁ~///テンションがおかしいわねw
【Ku_GM】 いやー悦んでもらえれば幸いよーw
【まりん】 これから、どんどん水泳部の哀願動物としてがんばるよ!
【まりん】 愛玩!
【Ku_GM】 愛玩動物(性処理)がつくがなw
【まりん】 えへへ///
【Ku_GM】 まあでも
【Ku_GM】 悦んでもらえたならよかったよかったw
【まりん】 次は間を空けすぎないように、きをつけるのですわw
【まりん】 あ!できれば調教刻印を・・・2個? 何か与えてくれるとうれしいかも///
【Ku_GM】 そうだなあ
【Ku_GM】 露出狂がついてるからそうだなぁー
【Ku_GM】 梨花への依存症みたいなのでもいいかもねw
【Ku_GM】 梨花の命令に逆らえない感じの強制的なものでもw
【まりん】 あふあふ!梨花への依存 もらっちゃいますわw
【Ku_GM】 んむんむ
【Ku_GM】 もうちょいあがったらなー
【Ku_GM】 オナニー依存症とか禁断症状オナニーとかw
【まりん】 わふ~///
【まりん】 「自主練」が上達しちゃう!
【Ku_GM】 うむ
【Ku_GM】 あ
【Ku_GM】 そうか オナニー依存症じゃなくて 自主練と書いてオナ狂いでもいいなw
【まりん】 あはーw
【Ku_GM】 最終的にちんぽ依存症?w
【まりん】 ちんぽ狂いなのに梨花依存で揺れる淫乱娘・・・?!
【Ku_GM】 うむ
【まりん】 たのしそう!ぜひそのほうこうでーw
【Ku_GM】 OKOKw
【まりん】 大好きなのは梨花だけど、おちんぽが無いと物足りない きゅんきゅんなのじゃぁ///
【Ku_GM】 うむ、だからそういうときは
【Ku_GM】 梨花と一緒に肉便器になると(ぁ
【まりん】 幸せな未来が///
【Ku_GM】 うむw
【Ku_GM】 最後はもう二人でこう中田氏されながら
【Ku_GM】 抱き合ってちゅっちゅしてそうw
【まりん】 中出しざーめんを貝合わせで交換したりしたいです///
【Ku_GM】 うむw
【Ku_GM】 そんなこともするねw
【まりん】 わぁい///だいすきーー!
【Ku_GM】 よっしそろそろねる!
【Ku_GM】 ま楽しもうぜぇw
【Ku_GM】 また楽しもうぜえw
【まりん】 っと、妄想が止まららずごめんよ!
【Ku_GM】 いいのよw
【まりん】 おやすみみみ~~!(
【Ku_GM】 妄想広がりまくってくれるのはうれしいしねw
【Ku_GM】 おやすみ!
【まりん】 (梨花せんぱいにだきつきすやすや
【Ku_GM】 (抱きしめてすやすや(裸のまま