【GM】 1d
【クダイス】 bako_GM -> 1D = [3] = 3
【GM】 クダイス確認!
【GM】 ではでは、美弥ちゃんの自己紹介おねがいします!休日はどんな格好なのかな?
【GM】  
【美弥】 美弥】「金崎美弥です・・・今日はみんなで旅行に来ました♪」
【美弥】「今はお腹も空いていますけど、すぐにいっぱいにしてもらうんです・・・」
【美弥】「ユリーも最近は頼りになってきて、ヨルクたち・・・三つ子の面倒もよく見てくれるんですよ。ユリーもイノアも三つ子もみんな、イイ子なんですよ・・・ふふ♪」
【美弥】 透過度の高い黒のショーツに、白いシャツを纏っただけの美弥・・・室内にいるという安心感からか無防備な服装のまま、きゃあきゃあと騒がしい子供たちとじゃれ合う。むきだしの太ももや、ちらちらと除く腹部には以前書き込まれた卑猥な落書きがうっすらと残っていた・・・
【美弥】  
【美弥】 室内ならもう部屋着で子供たちが悦ぶ()服装だね!
【美弥】 ▽
【GM】 わーお!ラフだけど、色気漂うまさに家族と仲良くする為の格好ですわね♪ユリーがおにいちゃんしてるのは微笑ましいね!
【GM】 ではでは、、、セッション開始です!
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【暗殺探偵JK】盗撮指令!大人気JKママAV女優美弥ちゃんの休日を隠し撮り!【撮影5本目】」
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:最高級スイートルーム
【GM】  
【GM】  
【GM】 美弥と子供達はAV売り上げ1万本達成記念に『ストリーミング・ショウ』に招待されホテルに来ている。
【GM】 広い洋風の部屋はふかふかの絨毯が敷かれ、全員で入れそうな広いバスルーム、キングサイズのベッドの寝室。
【GM】 ソファにテーブルも高級品で揃えられ…更に子供用の室内遊具も多数用意されており、遊び盛りの息子達にも大好評だった。
【子供達】「イノア、そんな所、のぼったら、あぶないよぉ!」「ふん!兄貴がトロいだけだってーの、らくしょー♪~~っいだっ!?」「「「まーま、いのあにーちゃ、ころんだ!」」」
【GM】 はしゃぐ息子達は気がつかないが美弥は至る所にある隠しカメラに気がつくか、ソレを除けば至れり尽くせりの素晴らしいホテルだ。
【GM】 ☆調教刻印<視線中毒>重度:獲得CP1:PCは消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「どこかのAPに2d6ダメージ」うけてしまう。
【GM】 ▽(RPとダイスロール、どうぞ~♪同時にアクトを一つ宣言可能!
【美弥】 CP2使って
【美弥】 2d6
【クダイス】 B16_Miya -> 2D6 = [6,4] = 10
【GM】 ぎゃーす!
【美弥】 アクトは視姦の檻で
【GM】 では、見られる快感への誘惑を断ち切り、服を脱がずに自然に振舞えるよ!
【GM】 あいあいさーw
【美弥】 部屋中、四方八方から美弥を捕らえ続けるカメラ・・・そこに写された姿の見る視線を意識すると、ぞくぞくとした興奮が背筋を走る・・・
【美弥】 もっと見てほしい・・・しかし、まだ日は高いのだから・・・もっと焦らした方がいいだろう。そう判断した美弥は、服を脱ぐことなく、挑発的に、蟲惑的に見えるように子供たちを身体に纏わりつかせ、シャツの裾を意識し、下着のずれ方までも注意してカメラに自身を映し続ける。ただ脱ぐだけではなく、お客様を楽しませることが第一なのだと・・・電車の中で、街の路地裏で弄んでくれる“お客様”を意識する。
【美弥】 ▽
【GM】 美弥の意図したとおり、部屋の中に多数存在するカメラの向こうから感じる視線はその見えるか見えないかきわどい露出具合に熱が篭る・・・カメラの前で犯され続けた美弥にだけわかるような不思議な感覚でそれを理解できるだろう。
【GM】 そんな事は知る由もない・・・否、長男ユリーだけは母親の微かな発情にきがついているが、、、今は目の前の玩具の山と危なっかしい弟達の相手で久々に年相応の無邪気な笑みをうかべていた。
【子供達】「まーま!みてみて、これね、こーやって、こーしてね?」「へへん!美弥にべったりしすぎだぜ兄貴!おぉぉ!りゃぁ!しゃきーんしゃきーん!俺、さいきょうー!」「「「やーらーれーたー!、、、次、いのあにーちゃ、わるもの!」」」「ちょ!3対1はひきょ、いててててて!」きゃははは、わいわい、ぎゃーぎゃー、あまあま
【GM】 ▽
【美弥】「あら、ユリーは器用ですね。ああイノア、あんまり暴れるとモノが壊れちゃ・・・ターミ違いますよ。三対一で不意打ちを仕掛けるときはまず二人に先行させてから三人目がですね・・・」高価な調度品は部屋の端に寄せたとはいえ、そこは小さな子供たち。十分に広いはずの部屋を処狭しと駆け巡って暴れまわる。ちょっとハラハラしながらも、母親にべったりなユリーの相手をして、三つ子の相手をするイノアに注意しながら暗殺者としての経験を攻め手に回った三つ子に伝授する。ここ最近の淫欲まみれの日常とはまるで切り離されてしまったかのような健全な昼下がり・・・なんとなく物足りなくもあり、満たされているようでもあり・・・。
【美弥】「(イノアの側にユリーをつけてしまうと三つ子が不利ですから・・・ユリーはこのまま私が相手していましょう)ユリー、こっちにいらっしゃい」もう誰がもみくちゃになっているのかもわからないような塊になったイノアらを微笑ましく眺めながら、ユリーを立てた膝の間に座らせる。シャツ一枚を隔てた乳房を枕にするように背をもたれさせて、長男が夢中になっているおもちゃ漁りに手を出すことにして。
【美弥】 ▽
【子供達】「!?えへへv・・・まーま、たのしぃ?ぼく、とってもたのしい♪」「あ、兄貴!たすけ、げ!美弥に甘えてる!1時間はひきはがせねぇじゃん!!ちくしょーー!」「「「とー!くすぐりこうげきー♪」」」膝の上で触手を出し、薄布越しの乳房に無意識にからみつきながらも玩具を弄繰り回すユリー、ソレを見て孤独な戦いを決意し大笑いに包まれるイノア、美弥の指摘を受けて常に3方から囲み死角から的確にイノアをくすぐる3つ子・・・こんなやり取りが午後に差し掛かるまで続き、とても平和な時間が過ぎていく・・・
【GM】 そして平和な時間が終わるのも・・・いつも唐突だった。
【GM】  
【GM】 美弥が子供達と室内で遊んでいると、扉がノックされ…美弥が出迎える前に一人のボーイが扉を開けて入ってくる。
【ボーイ】「失礼します主催者からのルームサービスをお届けに参りました。こちら美弥様専用の『おとなのおもちゃ』セットになっております。」
【GM】 豪華なサービスワゴンには沢山の淫具が並び、ボーイは美弥からチップを受け取る際に伝言を残して退出する…
【GM】  
【GM】 ボーイが伝えた伝言は「前戯はソレで宜しく、その後の本番はいつでも」という雑な物で、後の全ては美弥に託された。
【GM】 ☆スレッド名「日刊!全自動絶頂マシーンを作る!」路地裏貴族相当(戦術):シナリオ中いつでも、「ウィッチハント(Ro)」の罠をPCの人数分使用できる。使用費は掛からない。解説:有志がヒロインをエッチに喘がせる為に日々絶頂マシーンについて語り合い実践投入するスレ。
【GM】 今回はユリーたち「触手5兄弟(知力5)」と知力対抗判定に勝利すると1度だけ突破判定が可能になる。
【GM】 ▽(RPとダイスロールどうぞ~♪同時にアクトを一つ宣言可能!
【美弥】 まず知力
【美弥】 2d6+6
【クダイス】 B16_Miya -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13
【GM】 うぐぐ!さすがままね!
【GM】 2d6+5 子供達!ちからをあわせろー!
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+5 = [6,3]+5 = 14
【GM】 いちたりたーー!
【美弥】 数の暴力には勝てなかったよ・・・
【GM】 どうやら子供達の興味は完全におもちゃから大人の玩具へうつっちゃったようだねw
【美弥】 アクトはじゃあ仕込まれた異物で
【GM】 はぁいwCP+2SP+2どうぞ! RPがんばれ~!
【美弥】 運び込まれた様々な『おもちゃ』それに興味をしめした子供たちがワゴンに集まってくる。美弥もまた、興味を引かれて淫具の載せられたワゴンに近づいていく。子供たちには背の高いワゴンから、ベッドの上へと淫具を運び、子供たちが手を出しやすいようにしてやる。
【美弥】「あら、これ・・・すごいですね」美弥自身も、気になったモノを手にとってカタチや重み、動作を確かめてみる。美弥の腕より太く、三十センチはあろうかという黒光りするディルド、握りこぶしのようなアナルプラグに、張型が分身したような二股の電動バイブ///
【美弥】 その他にも革の首輪や犬用のリード、何に使うのかプラスチックの漏斗まで用意されている・・・これだけあれば何をするにも困らないだろう。手に取ったディルドを顔の近くに運んで、ぺろりと一舐めしてみせる・・・カメラに映っていることを確認した上で。
【美弥】 ▽
【子供達】「まーま、そのおっきーの、つかうの?ボク、おてつだいするよ?」「ケッ!エロ美弥にはぴったりじゃねーの?あ、ケツのは俺な!」「「「おもちゃ、いぱーい、、、まーま、つけて?つけて?」」」美弥が舐めていたディルドに触手を這わせながら見上げるユニー、アナルプアラグを握り締めて凶暴に笑うイノア、三人それぞれにバイブ、首輪、漏斗にクスコ、様々な道具を両手いっぱいにもって好奇心のつまった目を向けるヨルク、ターミ、スリタ。
【GM】 5人の息子たちはがっつくような事はせず、家事の手伝いをしたがる子供のように淫具を手にとって宮を取り囲む・・・どう使うのかは大半は知っているし、知らないものは美弥がおしえてくれる。信頼と好奇心と、生まれながらの強い性欲をまぜこぜにした瘴気がうっすらキングサイズのベッド周りにただよっていく・・・
【GM】 そして、5人はゆっくりと美弥にてをかけて・・・それぞれが手にした淫具を美弥に使っていく。
【GM】 ▽
【美弥】「ありがとうユリー、おねがいしますね。イノア、お尻のはちゃんとローション使うんですよ。ヨルク、ターミ、スリタはママがおもちゃで遊ぶとこ、ちゃんと見てるんですよ」と、ふんわりと柔らかなベッドに腰を下ろす。たっぷりと積み上げられた淫具に、期待に満ちた瞳で自分を囲む子供たち。子供たちの瘴気に当てられてか、美弥の子宮が疼きだす。
【美弥】「ほら・・・まずは、この大きな、ディルド・・・♪ここ・・・ママのおまんこに・・・」大きなモノ・・・美弥のそこに入れれば子宮を押し上げるほど長く、拡張された身体でなければ裂けてしまうだろうほど逞しいそれを握り締めたユリーを股の間に誘い込む。脚を抱えるようにして、透明な糸を引かせた下着をくるくると脱ぎ捨てる。既にとろりと涎を垂らし始めたそこを、子供たちと、隠し撮りのカメラに向けて、拡げて見せるようにさらけ出す。
【美弥】「ユリーは前に、手を入れたことがありましたね・・・ふふふ・・・あの時のユリーの腕より大きいですね♪」ふとイノアの出産を思い出して、覚えているかとユリーに微笑みかける。あの時は気が狂いそうなくらい気持ちよかったと・・・欲望に濁り始めた瞳を子供たちに向ける。
【美弥】 ▽
【ユリー】「えへへvおぼえてるよ!あの時は、イノアにひどいことしちゃった・・・でも、もっとひどい事、ままにしちゃうね?」にゅるにゅるの触手でしっかり濡らした極太ディルドーをユニーは両手で抱えながら美弥にあてがい笑う。その目は気恥ずかしさに隠された明らかな情欲の炎を宿し・・・その本能の赴くまま、ずにゅうぅっと身体全体を押し付けるように美弥ー母親のおまんこへディルドーを容赦なく突き立てていく。
【イノア】「はぁ!?俺になにしたって?おい、兄貴あとでおしえろよな!!・・・んじゃ、ケツ穴よわっちーエロ美弥の為にたーっぷりローションつかってやるよ!…んだよ、愛液で尻穴ぐちょぐちょじゃん!ローションいらねーーー!」イノアはベッドに転がっていたビンからローションをぬりたくった小さな手の小さな指をディルドーが突き立てられるオマンコの下・・・尻穴の窄まりをほぐそうと愛撫する・・・がローションが流れ落ちそうなほど溢れてくる愛液を表向きは文句を言い・・・しかし興奮であがる口角を抑えきれずに激しく尻穴をほじくっていく。
【GM】 ▽
【美弥】「してっ、ママにいっぱいひどいことしてください・・・♪」極太のディルドが美弥に押し当てられる。自然と鼓動が高鳴り、息が荒くなっていく。そして、ユリーの体重を乗せたディルドが、勢いよく美弥に突きたてられると、美弥は「んぎっ♪」と無様な悲鳴を上げて悦ぶ。そこに、兄と母の会話を聞きとがめたイノアが、ユリーと入れ替わるようにして美弥の股の間を占領する。
【美弥】「あと・・・あとで、教えますから・・・っ、お尻もぉ・・・♪」イノアの指先が尻穴に触れると、固いはずのそこはあっという間に緩んでいく。ローションを洗い流すような愛液を潤滑油にして尻穴を弄る指先に情けなく喘ぎながら、イノアが手に持ったボールのようなおもちゃを早く、早くと強請る。「イノ、アっ、お兄ちゃん、なんだから・・・♪弟に、おもちゃの使い方っ教えてあげてっ♪」すでにぼっこりと腹を膨らませるディルドに、このプラグまで挿れたら、きっと気持ちいいだろう・・・と期待して、息子に弄んでくれと頼む・・・。
【美弥】 ▽
【イノア】「棒一本であへってるエロ豚が俺にめーれーすんじゃねーー!……で、兄貴、こんなぶっといの、どうやっていれんだ?」ぐにぃっと指で尻穴を思い切り引き伸ばしてだまらせると、、、情けなくも結局美弥の言うとおりユリーへ助けを求めるイノア。ユリーはあははとわらうと弟のお手伝いをはじめる。
【ユリー】「ママはね?これくらいは痛がるフリをするけどほんとは気持ちよくってイっちゃうんだよ?ほら、前に二人で一緒にお尻いじめしたよね?あのとき、も…」そういいながら、イノアに気づかれないように極太ディルドーに押し出され顔を出すクリトリスを愛撫するユリー・・・美弥をしても挿入に苦痛を伴うならそれ以上の快感で押し流せばいい。幼い顔で平然と調教を施し、それを弟達にきづかせない・・・長兄らしさをみせつけて、イノアはいわれるがまま、ほんの少しほぐしただけの尻穴へ拳サイズのアナルプラグを差し込むと・・・脚を振り上げがつん!っとプラグの底を蹴りつけ強引に美弥の尻穴を掘削してく。
【GM】 ▽
【美弥】「エロ豚ぁ・・・豚だけどママだからぁ・・・いぎんっ♪」乱暴に扱われ、今この場は自分が豚でイノアやユリーがご主人様なのだと理解して黙りこむ。とはいえ、その顔はだらしなく涎を垂らしてご主人様に身体を差し出す、豚に相応しいものだったが。
【美弥】「あ♪」ゴム質の感触が尻穴に押し当てられたのがわかる押し込まれる瞬間を待つ美弥・・・しかし、その期待は裏切られた。「いっ・・・・・・・ぎぃぃぃーーーv♪v♪v♪」がつん、とプラグの底が蹴り付けられる。まるでハンマーで尻穴を殴られたような衝撃が美弥の目を白黒させる。攻撃と言っても過言ではないような嗜虐。深く蹴りこまれ、尻穴を破壊し、腸を抉るプラグ・・・勢い余って、その台尻まで尻穴に飲み込ませて。ばちばちと脳が爆発するかのような痛烈な快楽・・・びくん、びくんと身体を痙攣させながら、激しすぎる痛楽に声にならない鳴き声をあげた。
【美弥】「がふっ・・・げほ・・・っ♪」しゃくりあげるように喉を振るわせる美弥。まだ声が出ないのか、目に涙を浮かべながら、長男と次男の次には三男、四男、五男が続くことを思い出す。
【美弥】 ▽
【イノア】「すっげー!エロ美弥、まじで豚みてーなイキ声だ♪おい!お前らもどんどん美弥であそぼーぜ!!」【ユリー】「あははは、ほんとだねv…ヨルクは首輪かい?そうそう、首に巻いて、反対側をベッドにつないで・・・ターミとスリタはクリップがきになる?それはママのおっぱいにばちーんてはさんで・・・ピンクローターをくっつけるんだ、できるかい?」【三つ子】「「「はーい!まーま、えっちっちーに、するー♪」」」
【GM】 ぐりぐりと股間のディルドーとプラグを踏みつけ笑うイノア、三つ子の手にした道具の使い方を教えながら手伝うユリー、首輪を、乳首クリップをつけようと小さな手でもみくちゃにしてくるヨルク、ターミ、スリタ…彼らの目には美弥がママからメスにうつりかわっており、ソレを示すように5人の肉棒がとぷとぷと先走りをたれながし、ビンビンに勃起していた。
【子供達】「なぁ、兄貴」「「「ねーねー、まーま?」」」「そうだね、ママ・・・そろそろ、ぼくたちにも」……「「「「「セックスしよう?」」」」」散々母親をいじりたおし、まるでおやつをねだるような気軽さで、歪な息子たちは淫猥な母親におねだりというなの命令をくだす。
【GM】 ▽
【美弥】「・・・っく、ぁ♪は・・・」首輪を嵌められ、犬を繋ぐようにベッドに繋がれて、乳首にはバチンとクリップが留められる。じんじんとした痛みと
【美弥】 耐え難い疼き。胸と胎から渦巻く欲情が美弥を、性欲を撒き散らして孕ませて産ませるためだけのけだものに変えてしまう。見下ろし、踏みつけてくる息子たちの子供らしく無邪気で、魔物らしく邪気に満ちた混沌とした視線に・・・美弥は、四つん這いに身体を起こして、子供たちの足元に頭を垂れた。「ママに・・・セックスして、子供産ませて・・・ください・・・v」母親が子供に種付けをせがむ・・・そんな惨めな姿を、喜悦の表情をカメラに映しながら。
【美弥】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、戦闘前に今回ユニークビショップ「触手5兄弟」の性能発表だよ!
【GM】  
【GM】 !触手5兄弟(Bi:触/闇/剣/術/淫/魔力+2)ビショップ
【GM】 *【体力】4【運動力】6【知力】5【魔力】12
【GM】 *【HP】140/140【MP】14【IV】6【攻撃力】4【防御点】6
【GM】 *《常:闇の纏い》《常:堕落》/《常:闇のオーラ》《常:ハイマジック》《常:純血:ハイマジック》《開:オートヒール:4》《常:人間擬態:0》/《能:ドラゴンブレス:7》《補:シャドウアーム:2》《開:スノウプリズン:3》
【GM】 *『精鋭』付与/与ダメ+1/魔術効果+1/魔術判定+4/闇属性/弱点:雷10 耐性:炎10
【GM】 *美弥が孕んだ5人の半触手の子供達。甘え上手の長男「ユリー」強気な次男「イノア」いつも一緒の三つ子「ヨルク」「ターミ」「スリタ」。
【美弥】 ほう!
【GM】 精鋭でなんと上級魔技が増えている強敵だ!罠含めて手数が多いのも特徴だね!
【美弥】 雷弱点なのでエンチャント必須だね!
【GM】 戦闘開始!まずは奇襲ターン、その後の行動順は「美弥<触手5兄弟<罠」となります!
【GM】 刻印開放も友好だねー
【美弥】 ふんふん・・・まずはハイド宣言だ
【GM】 では運動判定どーぞ!こっちは知力で対抗するぞ!
【美弥】 2d6+8 運動じゃー
【クダイス】 B16_Miya -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
【美弥】 なかなか良い出目だ
【GM】 ぐう!?絶対成功いがいかてない!?
【GM】 2d6+5 知力ーー!
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11
【GM】 ぐはーー!では、奇襲ターンどうぞ!
【GM】 開幕>行動 がMPあるだけできるねw
【美弥】 まず刻印解放でSS×2、開幕でフライト、CP3点使ってトラップの突破、能力は運動だ
【GM】 こーい!トラップの開放で達成地+6だな!
【美弥】 5d6+8+6
【クダイス】 B16_Miya -> 5D6+8+6 = [5,1,3,1,6]+8+6 = 30
【GM】 ぎゃーーす!出目次第だったが・・・いっぱつで解除されたーー!?
【美弥】 よし突破だー!
【GM】 では、奇襲たーんが終わり通常戦闘開始だね!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! そのまま行動もどうぞ!
【美弥】 開幕でサンダーエンチャント、ツイスター&ダウンバースト!
【GM】 ひぇぇ!?こーい!!
【美弥】 6d6+2+16+6
【クダイス】 B16_Miya -> 6D6+2+16+6 = [6,1,5,3,3,2]+2+16+6 = 44
【GM】 いたいいたい!?
【GM】 弱点で+10されて・・・54点!?-6で48点うけてのこりHP92だとぉ!?
【美弥】 けっこう出た
【GM】 痺れるようなママまんこに息子たちは一気にのぼりるめたようだね・・・だが、負けっぱなしじゃ触手人間の名がなくのだ!
【GM】 はんげきーー!
【GM】 4d6+12+1+4+1 [炎]魔術/単体 《能:ドラゴンブレス:7》《補:シャドウアーム:2》(MP9)
【クダイス】 bako_GM -> 4D6+12+1+4+1 = [3,5,4,1]+12+1+4+1 = 31
【GM】 更に追撃!
【GM】 2d6+2+1 [炎]魔術/単体/シャドウアームの追加攻撃
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+2+1 = [1,5]+2+1 = 9
【GM】 31点と9点だーー!うけてみろ!
【美弥】 ぐはっ・・・まず31点をアヴォイドで-8して腰に受ける。アクトは肉便器。次に9点をアヴォイドして1点のダメージを胸に受ける。アクトは絡みつく舌。
【GM】 ぐう!しぶとい!
【GM】 では肉便器のHPダメージはんていどぞ!
【美弥】 2d6+8+6 運動&刻印だー
【クダイス】 B16_Miya -> 2D6+8+6 = [5,6]+8+6 = 25
【GM】 くう!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!しにそうなのでここでこっちも開幕する!
【美弥】 Σなんだと
【GM】 HP17回復 開幕/自身  《エネミースキャン》で無効化される。《開:オートヒール:4》(MP4) ローテーションする事で回復だ!
【GM】 これで109まで回復した!そちらも開幕&行動どぞ!
【美弥】 ぬぬぬ・・・二ターン耐えられるか・・・開幕でフライト、ツイスター&ピアシングにラストシュートだ
【美弥】 6d6+2+8+5d6
【クダイス】 B16_Miya -> 6D6+2+8+5D6 = [3,1,1,2,5,1]+2+8+[1,1,6,1,5] = 37
【GM】 ぎゃーす!?
【美弥】 くっ・・・出目が悪い
【GM】 47-6で41 残り68だ・・・!!
【美弥】 あ、ごめん、ラストシュートだから+5dじゃなくて+8dだった
【GM】 反撃でぬいじゃえーー!
【GM】 4d6+12+1+4+1 [炎]魔術/単体 《能:ドラゴンブレス:7》《補:シャドウアーム:2》(MP9)
【クダイス】 bako_GM -> 4D6+12+1+4+1 = [2,3,5,6]+12+1+4+1 = 34
【GM】 2d6+2+1 [炎]魔術/単体/シャドウアームの追加攻撃
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+2+1 = [2,5]+2+1 = 10
【GM】 34と10!くらえぇぇ!
【美弥】 ぐおおごっつい・・・34点を胸で受けて尻穴奴隷、10点をフライトアヴォイドでー10して無効化して官能の指先だ
【GM】 まだ耐えるか・・!?
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!
【美弥】 全AP0なのでロストサイン!
【GM】 うぉう!こーーい!
【美弥】 2d6+8+6 運動だー!
【クダイス】 B16_Miya -> 2D6+8+6 = [1,3]+8+6 = 18
【GM】 2d6+5 知力だーー!
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9
【GM】 だぶるすこあーー!?ロストサイン発動だw
【GM】 即座に[能動][補助]行動1かいづつ どうぞ!
【美弥】 MPが全回復してツイスター&ダウンバーストだ!
【GM】 ひえぇぇぇ!?
【美弥】 6d6+2+18+6
【クダイス】 B16_Miya -> 6D6+2+18+6 = [4,1,4,3,5,4]+2+18+6 = 47
【GM】 -6で51てーーん!?のこり17……し、しぬぅ!!
【GM】 ではカウンター気味にコレだ!!
【GM】 1d6+1+4+1 [氷]魔術/開幕/単体 HPにダメージを与える《開:スノウプリズン:3》(MP3) 開幕攻撃魔法!
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+1+4+1 = [4]+1+4+1 = 10
【GM】 10点だめーじをくらえーーw
【美弥】 うわああ・・・HPに食らってアクト背徳の快感
【GM】 では背徳をトリガーに発動!!
【美弥】 ぬあ!?
【GM】 ☆調教刻印<家族愛:重度>獲得CP1:PCは消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「次の達成地-8」うけてしまう。
【GM】 ここでださないとつかいきれないので~~のこりもどっさりだ!
【GM】 ☆調教刻印<孕み袋:重度>獲得CP1:PCは消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「次の達成地-8」うけてしまう。
【GM】 あわせて-16 どうだーーw
【美弥】 ぐぬぬ・・・いやらしいタイミングだな!(ほめことば
【美弥】 家族愛にCP4使って対抗、孕み袋はそのまま受ける!
【美弥】 4d6
【クダイス】 B16_Miya -> 4D6 = [4,3,6,3] = 16
【GM】 ぎゃーー!?
【GM】 では-8だけだ!!
【GM】 そのまま 行動どうぞーー!ひぃん!
【美弥】 くっ、CPがもう5点しか残ってない・・・ツイスター&ピアシング
【美弥】 6d6+2+8+6-8
【クダイス】 B16_Miya -> 6D6+2+8+6-8 = [4,6,5,4,3,2]+2+8+6-8 = 32
【GM】 ぐへあぁ!?42-6で36・・・ その一撃で沈む!5兄弟でもままにはかてなかったようだ・・・!
【美弥】 おお!?勝てた!?
【GM】 弱点かみあうとねーーw
【GM】 多分途中から結局美弥にあやされて搾られてお世話されるおちんちん5本になりさがったわ・・・w
【美弥】 立場は逆転してもベッドの上ではまだまだ母のが強いということか・・・
【GM】 では・・・美弥ちゃん!最後のエロールに向けて 残りのアクト使うかい?w
【美弥】 いいのかい!使っていいなら使うとも!
【GM】 シーンアクトとして処理する流れで、リザルトに反映させたいのでw
【GM】 宣言もらえれば!!
【美弥】 つけられた種&守るべきもの でアクト数10(イヤリング効果)だ
【GM】 OK!では・・・
【GM】 ☆スレッド名「あの子の排卵から受精までを監視してあげよう!」:マティエラの祝福相当(戦術):アクトによる[妊娠]判定を強制的に失敗させる。解説:術によって排卵を促し、霊視によって受精までを監視、それら全てを実況するスレ。
【GM】 これで妊娠判定を放棄してもらおうw
【美弥】 いえー!
【GM】 では、これをふくめて・・・総獲得CP/SP/アクト数おねがいします!
【美弥】 獲得CP23/SP15/アクト数10
【美弥】 これから先ずっと孕み続ける生活が待っている美弥は出産しないぞ!永遠にボテ腹だ!
【GM】 あいあいさー!
【GM】 ではその後の妄想しつつ計算をおまちください・・・w
【GM】  
【GM】 リザルト
【GM】 PCリザルト:美弥
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:24(20+2+4) + CP:23 + 戦略:4 + 装備効果 -10=61
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 [SP]15 [名声]1 [BS]妊娠
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意]ユリーor触手5兄弟(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【GM】 [ミアスマ]基礎:15 + タッグ:0 + アクト:10 + 敗北:8 + 軍団施設:21+4 = 58
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:5 + 勝利:0 + 軍団施設:2 = 11
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+16
【GM】  
【GM】 以上です!!
【美弥】 ありがとう!
【GM】 では 裏で打ち合わせしつつ えろーるしていきましょーw
【GM】  
【GM】  
【GM】 母親を組み敷き、淫具で飾って貶めて・・・そうすることで自分達に親子以上の愛情を向けてくれる最高の母親にして女…美弥
【GM】 兄弟たちはそんな美弥の望む事を、望む態度で叶えていく・・・ソレが自分達にとってもすごくきもちいいから。
【ユリー】「あれ・・・突っ込みすぎたかな?子宮口にひっかかったみたい。イノア、おまんこてつだって?」【イノア】「あーー?またかよ!孕ませて欲しいならしっかりほぐしとけよな!グズマンコがよ!…んじゃ、ぬくぞ?あんま力むなよな!」ユニーとイノアは、美弥のおまんこを占領していまっている極太ディルドーを引き抜こうと力をこめる・・・ぐぼぐぼっと膣が裏返りそうな圧迫感はユリーが未だにクリいじりを止めないせいでもあり・・・もう一つ。
【三つ子ヨ・タ・ス】「まーま!おちんちん、どろどろ!きれいきれい!」「おっぱい、ちゅっちゅ~♪」「おてて、おちんちん、スキ~♪」三つ子がおねだりしてきた母親の色気にさそわれ我慢しきれずに肉棒をさしだしたせいもありそうだった。
【GM】 ▽
【美弥】「ごめんなさぁい・・・vグズマンコごめんなさいぃ・・・ママの子宮なんでも食べちゃう欲張りなんです・・・っ♪」まだ肉も味あわないうちから蕩けた顔で謝る。しかし、謝りながらも子宮は咥え込んだディルドを放そうとはしなかった。ぐいぐいと引き抜こうとするユリーとイノアの手にいやいやするように、咥え込んだモノにしっかりと食いつく。引き抜こうとする息子たちと、抜かせまいとする強欲な雌の肉体がせめぎあい、ディルドの張ったエラが子宮口を引きずり出そうとする。
【美弥】「あーーーーーっ♪っ、ああ・・・あーーーーー♪♪♪」まるで子宮ごと引き抜かれるかのような感覚。イノアを引きずり出されたことを彷彿とさせる感覚。イノアの出産は・・・快楽だった。開発された身体は、その時よりも破壊的な感覚を快楽として捉えてしまう・・・美弥は狂おしげに悲鳴のような喘ぎ声を上げる。やがて、ぐい、と一際強く引かれたとき、ディルドが美弥の子宮口からぽんと抜けたそのとき、美弥は激しく身体を震わせて絶頂した。絶頂して、しばらくの緊張の後、引っかかっていたディルドはそれまでの抵抗が嘘のようにずるりと引きずり出された。むせ返るような淫臭が部屋に満ちる。ぽっかりと開いた秘唇は、しばしの痙攣の後、ゆるゆると元のサイズに戻っていった・・・雄の精を搾り出すために。
【美弥】「----っあ、・・・・・・っは、・・・っは、ぁあああ♪」震える美弥の眼前に、三つ子の肉棒が差し出される。朦朧としたまま、愛撫やおっぱいをねだる小さい子供たちのそれにかぶりつく。
【美弥】「おちんちん・・・おちんちん・・・♪ふっ、んじゅ・・・ぷちゅ・・・♪」おっぱいを欲しがった子・・・ターミを、乳房が吸いやすいように自身の身体に覆い被らせる。右側に引き寄せた身体を抱き寄せるように、ぐるりと腕を腰にまわして可愛らしい肉棒に指を這わせる。
【美弥】「ヨルク・・・スリタ・・・・ああん・・・♪」口でヨルクの肉棒をくわえ込み、スリタのモノは左手で愛撫する。皮をかぶった小さいモノの、包皮の中を優しく舌先で舐め回し、溜まったカスをこそげ落とす。手は亀頭を撫で、竿を扱き、包皮を剥き・・・意識は朦朧としながらもその口と手は忙しなく、甲斐甲斐しく子供たちに奉仕する。
【美弥】 ▽
【ユリー&イノア】「ママはクズマンコなんかじゃーないよ?もっとも~~と卑しい、僕らの肉便器♪玩具のおちんちんにも発情して、子宮キッスしちゃう、どうしようもない雌肉なんだよ?」「ちょ、兄貴いいすぎだっての!そりゃぁ、俺より玩具好きっなったらそうしようもねーけどよ・・・マっ、美弥は、そうじゃねー、、よな?俺達のおちんぽだいすきだしよ!」
【GM】 ぐじゅりぐじゅり、引きぬかれてディルドーを投げ捨て美弥のオマンコへ指で乱暴になじり同時にクリをはじいて小さく絶頂を引き出すと、、、余韻で痙攣する敏感なオマンコをさらに苛め抜く。そんな所業をユリーは笑顔で嬉しそうに言葉責めをしながら、イノアは兄の言葉に少し驚きながらも同意してアナルプラグをねじり援護する。ユリーは言葉の強さでイノアから自然に今日の初マンコを譲り受け・・・「それじゃママ、、、ぼくのおちんちんで妊娠できるよう、がんばってね?」そういって幼い身体に不釣合いな大人ちんぽを美弥の膣へ小刻みに揺らし、ねじこんでいく。
【三つ子ヨ・タ・ス】「ふやあぁぁ///おちんちん、びくーってしたぁ♪おくちでおちんぽおそーじ、すきぃ♪よるくのちんかすちーず、おいしぃ?」「んじゅぅっ♪まーまあったかいvおっぱいもあまくておいちぃvもっとぉ♪おちんちんげきになっちゃったv」「んきゅうぅっ♪おちんちん、むきむきしゅこしゅこvまーま、いちばんじょーず♪ちょっとお汁とんじゃった♪」
【GM】 上半身ではたった1日で溜まったとは思えない恥垢をためこんだヨルクがほめてほしそうにおちんちんを口内につきいれ、美弥の胸に覆いかぶさるようにのっけられたターミが全力で身体を摺りつけミルクを啜り、スリタは母親の長い指、自分達の幼子の手では味わえない巧みな指使いに何度目かの感動を伝える。
【GM】 ▽
【美弥】「じゅ・・・っぷ、肉便器のママはぁ♪おもちゃなんかより、ずーっと・・・あなたたちのおちんちんの方が、好きです・・・♪ふ・・・れろ♪妊娠っ、できるように♪がんばります・・・ぜったい、っぅん♪妊娠しますからぁ・・・種付けしてぇ・・・♪」手と口と乳房を占領する三つ子の相手の隙間を縫うようにしてユリーとイノアに言葉を返す。クズマンコ、肉便器、雌肉・・・実の子供に罵られて見下されていても、ユリーもイノアも自分のこと
【美弥】 を愛していることを信じられる美弥にとっては、甘い愛の囁きにも勝る。親愛と淫欲とを同時に表現していることを信じている美弥にとっては、罵られることも労わられることも同じく、快い言葉だった。
【美弥】「んんんっじゅぶっ♪ひたぁ・・・♪ほひんひんん・・・っぷ♪クズ便器に種付けしてぇ・・・♪はぶっ♪」挿入されるユリーの肉棒。深く突き刺して快楽を刻み込むように動く腰使いに息子の成長を感じながら、ぞくぞくと背筋を震わせる。きゅう・・・と絞まるアナルが切なく、肉の感触を求めている。膣でユリーの肉棒を締め上げながらも排泄するようにアナルプラグをひり出そうとするが、母親の性感を知り尽くしたユリーの責めに集中を途切れさせてしまう。口で肉棒をしゃぶり、両手に肉棒を握り締めてユリーに圧し掛かられながら、美弥は視線でイノアに訴えた。犯してほしい、と。
【美弥】 ▽
【ユリー】「はぅうんっvずぅっと、おちんちん、じゅぶじゅぶしているのに、もっともっと、したくなる、えっちおまんこvママっずーっとずーっと、僕たちのおちんちんで、孕んでね?んきゃううっv~~」挿入する前に見せていた余裕など一気に吹き飛び、ユリーは懸命に腰を振り美弥のオマンコを奥へ奥へと突き込んでいく。
【イノア】「ちぇ、やっぱ兄貴が最初だよなぁ・・・早くおわ、、、ん?なんだよ肉便器、いいたいことあんな・・・ら?え、マジ?ケツ?2穴?・・・ゴクリッ」兄の激しいセックスに暫くは肉棒をもてあますなとため息をついていたイノアが、美弥の視線に気が付き、おちんちんと尻を交互に移動するそれで、ナニをして欲しいか察する・・・ちいさく、しかたねぇなぁとつぶやいた後、、、激しい性交の最中なんどもひりだされようとしてるアナルプラグへ指をかけると・・・ふわりと尻穴が緩んだ瞬間にずりゅるぶる!っと卑猥な音と共に引き抜く・・・裏返りそうな尻穴をよく確認もせず小さな身体をもぐりこませ、爆発しそうな肉棒・・・ユリーと同じく大人顔負けのソレを一発で根元まで埋め込んだ。興奮と快感で跳ねる肉棒が腸壁越しに兄の肉棒を感じると・・・対抗心を燃やし、ユリー以上に激しく腰を打ちつけパンパンと恥ずかしい音を響かせる。
【GM】 ▽
【美弥】「んんーーーっ♪」勢いよく引き抜かれたアナルプラグに悶絶する。すぐさま尻穴を貫く肉棒の熱に、これだ、という確信のような安心感と、前も後ろも、両方を埋められていることからくる満足感とが胸を満たす。競うような抽送が膣を、尻を容赦なく突き上げ、抉る。ぷぁ・・・と息を吐くために顔を上向ける。涙と涎と先汁とでべたべたに汚れた顔・・・全身を犯される快楽と悦びとに歪んだ笑顔を露にする。
【美弥】「ふっ、ぅうっ♪ず、ぞ・・・じゅず♪ふんぅぅぅ・・・♪ふっ、はっ、ああっ♪」全身を犯されて鳴きながらも、美弥は奉仕した。膣は蛇のようにうねり、腸はどこまでもきつく締め上げて咥え込んだ雄から種を搾り出そうとする。頭がまたぱちぱちと爆発しそうになっている・・・三つ子への奉仕にラストスパートを掛ける。激しく、ぎゅっと握り締め、吸い上げて・・・熱くぷりぷりとした、若い精液を求めて。
【美弥】 ▽
【GM】 うぁぁぁ!?っと、誰かがうめき、全員がソレに追従する・・・美弥のおまんこ、尻穴の締め付けに競い合っていた二人は直ぐに限界をむかえ狙い済ましたように締め付けられる肉の心地よさに屈服する。それ以上にたやすくしぼられるのは兄達以上に快楽慣れしていない三つ子のおちんちん。手と口だけでおまんこ、あなるの兄二人とまったく同時に絶頂を迎えてしまう。
【子供達】「ままぁ・・・おまんこ、ぶりゅるるって、しろいおしっこ、しちゃったよ?あかちゃん、できたかなぁ?えへへ」「はーっ、はーっ!ちくしょー!また搾られた、、、けど、良い穴だよなぁ?ママのアナル・・・っは!」「まーま、おくちまんこvだいすき~♪」「もうでちゃった・・・でも!おっぱい、ごくごくですぐげんき!えっへん!」「はううう・・・おてて、まっしろ・・・きもちよかったよぅ・・・まーま♪」
【GM】 五人がほぼ同時に、連続で美弥にその精液をぶちまけた…、子宮を打ち抜きあふれる白濁が膣内を白く汚し、尻穴からは溢れ変えるほどの白いマグマを迸らせ、両手どころか胸までかかるほど元気な射精を両手で、そして喉奥にからみつくほど濃厚なザーメンを三つ子が愉しそうにぬりたくっていく。
【GM】 ▽
【美弥】「あ・・・・・・♪はぁぁぁぁ・・・♪」全身を白濁に染めながら、蕩けた笑顔で溜息をつく。身体に塗りたくる三つ子に応えるように、顔を差し出し胸を差し出して思う存分に精液でマーキングさせていく。
【美弥】「ちゃんと・・・ママは妊娠しましたよ・・・♪ふ・・・ふふ・・・♪」身体を起こして、ユリーとイノアのモノを引き抜く。ずるり、と肉棒の抜け落ちた二穴からぼたぼたと精液が零れ落ちる。指先でそれを掬い取って口元に運び、舐め取り・・・三つ子に手を伸ばす。するり、とヨルクを組み敷くと、つぷ、とその幼い肉棒を咥え込む。ゆるゆるとグラインドさせ、やがて激しく上下する騎乗位の姿勢でヨルクの肉棒を締め上げていく。
【美弥】「ユリー、イノア・・・ご褒美に、きれいにしてあげます・・・♪」種付けをねぎらうように、両側から引き寄せた肉棒に舌を這わせて愛液やら精液やらを舐め取っていく。二本を一度にほおばって、再び搾り取ろうと動きながら、スリタに尻穴を犯すように誘導し、ターミに乳を吸わせながら・・・母親として、肉便器として五人から延々と搾り取っていく。
【美弥】 ▽
【三つ子ヨ・タ・ス】「おまんこ!ままのおまんこすきすき!はやくはやく!はめはめちゅっちゅしてぇ♪あきゅううぅんんっv」「あーー!ヨルクずーるーいー!たーみも、おしりまんこするもん!んんきゅう~~♪」「えへへ、ままのおっぱい、こんどはたーみのばん、ちゅ、ちゅるる、ぁむv、ちゅるるっ~~♪」
【GM】 組み敷かれ、嬉しそうに腰を跳ね上げておちんちん(といっても成人男性平均を上回るソレ)を嬉しそうにはねあげきゃっきゃとはしゃぐヨルク、ずるいずるいと上下にゆれる尻にしがみついて挿入を果たすターミ、射精で少し元気をなくしたおちんちんをすりつけながらミルクでげんきをとりもどそうとするスリタ。甘え盛りの三人は仲良くされるがまま、美弥の身体を享受する。
【ユリー】「んっくぅう・・・っ♪ママのおまんこ、今日も最高だったよ?ほら、出したのに、まだビンビンっきゃう!?ぺろぺろ、すきぃ///」【イノア】「あーあー、だらしねー顔して間抜けだぜ?兄貴も美弥も・・・んくぅう!?まま、二本同時はやめっ!?きゃひぅうう!?」すっかり甘えん坊モードのユリーは見ているほうが恥ずかしいくらいに美弥へべったりくっつき、精液がかかった髪をなでつけながら美弥のお掃除フェラをうけている・・・その光景に
【GM】 引き寄せられ悪態をつこうとしたイノアはダブルフェラの快感に思わずママとくちにしてしまい・・・それ以上に射精直後の敏感な肉棒を吸われて可愛らしく悶えてしまう・・・どんなに強がっても、がんばっても、結局は美弥の掌・・・おまんこから逃れられないのだと実感してしまう時間だった。
【GM】 ▽
【美弥】「あはっ♪いっぱい出ましたね・・・♪みんなえらいですよ・・・でも、まだ・・・射精できますよね・・・♪」
【美弥】 ・・・そうして、日が沈み、夜が明けるまで・・・美弥は子供たちから搾り続けた。たっぷりと射精を受けて、妊娠したように膨れあがった胎を抱えて、幸せそうに笑いながら・・・
【GM】  
【GM】  
【美弥】  
【美弥】 ・・・・・・・・・・
【美弥】 メイデン・・・ヒロインとしての終わりを迎えてからどれくらい経っただろう。一年か、二年か、それともほんの数日かもしれない。かつて住んでいたアパートを引き払った美弥は、スクリーミング・ショウの伝手で借りた地下室で生活していた。
【美弥】 毎日産まれる子供たちが世話してくれる・・・食事、シャワー、排泄。すべて子供たちが管理している。外に出るのは仕事・・・SSに呼ばれた時くらいで、あとはずっと、種付けと出産の日々。
【美弥】 時々、ファンだという男たちが来ては種付けして去っていく。付けられた種はちゃんと産む。産むとユリーやイノアが褒めてくれる。ご褒美の種付けをしてくれるからお礼に倒れるまで搾り取ってあげる。
【美弥】 褒めてくれるから産む。孕む。産む。たのしいまいにち。かぞくがふえて、しあわせ。
【美弥】 わたしはずっと、ずっとしあわせなママになりました――――
【美弥】  
【美弥】  
【美弥】 ED「道具」
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【暗殺探偵JK】盗撮指令!大人気JKママAV女優美弥ちゃんの休日を隠し撮り!【撮影5本目】」クリア&道具エンド おめでとうございます!
【美弥】 ありがとうございます!
【美弥】 ながいことお付き合い、ありがとう!
【GM】 いやぁ、美弥ちゃんがまさかこうなるなんて・・・感慨深いわw
【GM】 こちらこそ、おねしょためいっぱいやってくれてありがとーーw
【美弥】 ばこさんのエロスのおかげで美弥ちゃんも立派になったよ
【美弥】 感謝、そして感謝だ!
【GM】 これでエンディングボーナスもゲットだねw
【GM】 宣<こちらこそ、ありがとう、そしてありがとう!
【美弥】 こんな時間までお付き合い、ありがとう。また遊ぼうね!
【GM】 ういういさー!おそくなってごめんねーw またロビーでエロスがかみ合ったら えろいちゃしましょーw(ゆびきりげんまん!
【GM】 あ、美弥ちゃんの引退欄移動はおわすれなくよw
【美弥】 引退欄って移動させた方がいいのか
【GM】 一応ねw 現役とわけとかないと紛らわしいのでお勧めです!
【GM】 あとEDボーナスつかった先とかにもいちおう?
【美弥】 りょうかいです。
【GM】 いやぁ、6時間みっちりエロス たのしかったよ!ログはいつもどおりに!
【美弥】 いつもありがとう!
【GM】 たのしかったからついあげたくなっちゃうんだ★
【美弥】 というわけでおつかれさまでした。またね!
【GM】 またなのじゃー!