【GM】 1d6 ワレワレガノットtッタ
【クダイス】 bako_GM -> 1D6 = [3] = 3
【GM】 ダイスOK! では、自己紹介からどぞーー!
【GM】  
【葛乃】「……吉隠葛乃(よなばり くずの)。」
【葛乃】「巫女。表向き。…………?体調が優れない。――放っておいて。」
【葛乃】 というわけで。無口(単にしゃべる機会が少なすぎただけ)系鬼巫女です。前回鬼とくんずほぐれつしてから身体が重い(物理)らしいよ!
【葛乃】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%B5%C8%B1%A3%A1%A6%B3%EB%C7%B5%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【葛乃】 ▽
【GM】 では、身体が重くてIV1になり…それでも無口で周りには気がつかれない。奈落に足を踏み入れた不幸な雌肉ちゃんが次に出会ったのは・・・
【GM】 という感じで、不調を押して活動する葛乃ちゃんの試練はこれだ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】吉隠葛乃 対『機敏』百鬼夜蟲【2幕】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:
【GM】 蔵鞍市:蟲毒の坩堝
【GM】  
【GM】 神奈川県蔵鞍市(くらくらし)近郊にある森…その奥深くに潜み蠢く大量の魔蟲達。
【GM】 多種多様な蟲達は意志を持つ一つの生命の様に統一された動きで人を巻き込み貪る。
【GM】 気まぐれに森を飛び出し無視できない被害を及ぼすその魔蟲達を退治する為に、貴女は森を進んでいます。
【GM】 ▽
【葛乃】「――暑………」 元々が杜の守護鬼である。鬱蒼と茂る緑の中というのは庭のようなものなのだが――今日ばかりはそうもいかない。先日の一件、直後はたいしたことは無かったが――身体が鉛のように重く、心地よい熱に苛まれて数日になる。しつらえた巫女装束は汗でべったりと身体に張り付き、動きを阻害するのもよくない。
【葛乃】 汗をぬぐい、周囲を見据える――暫くの間に、よからぬ蟲が増えだした、となれば放っておくわけにも行かなかった。大体の位置はこの辺りのはずだが――?
【葛乃】 ▽
【GM】 汗を拭う葛乃の頬を生ぬるい風が吹き抜ける・・・日中から続く探索はとうとう日が沈む頃、漸く身を結んだ。
【GM】 夜闇からにじみ出るように一つ、また一つ、羽音が、足音が、気配が増えていき…やがて森を包むほどに膨れ上がる。
【GM】 蟲の旺盛な食欲と尽きぬ生殖本能に突き動かされつつも統一された無慈悲な「群れ」は僅かな月明かりに照らされ怖気を誘うおぞましい姿を晒す。
【百鬼夜蟲】「我々、ハ、一つ、でひ、とり。震える、様ナ、意志ト、ちカラ、ツクるるるるるッ」羽音が、牙音が、間接のきしみが、甲高く不快な音の連続となり・・・言葉の様につむがた意味はただ一つ「葛乃の肉体」だ。
【GM】 ☆スレッド名「ヒロインを罠に嵌めよう!」:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回はBS【拘束】をプレゼントするよ!
【GM】 回避するには、任意の能力で目標値10の一般判定だ!!
【GM】 ▽
【葛乃】 2d6+0 運動で(お前
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 2D6+0 = [6,4]+0 = 10
【葛乃】 !?
【GM】 わーw
【GM】 では、囲むように蠢いていた蟲の群れから辛うじて優位な位置に移動できた!
【葛乃】「…………」声を出すだけの気力も無い。そろそろ引き返して出直す――そんな思考が頭を掠める頃である。
【葛乃】 身を固め、闇に落ちた周囲を警戒する。――聞こえてくるのは、微かな羽音、甲殻の奏でる軋み、脚が這いずる幾多もの音――見通しの利かぬ中、気がつけば、闇なのか、近付く何かなのか、判別がつかない。
【葛乃】「――!?」 とはいえ、足元まで這いよられれば流石に気付く。声には答えず、大鉈を引きずり、身をかわして。
【葛乃】 ▽
【GM】 葛乃の脚をからめとろうとしたのは大量のムカデ・・・毒々しい長躯の蟲が地面を埋め尽くすように葛乃の立っていた場所をうめつくしていた。
【GM】 この理不尽さ、決して人と相容れない、理解など出来ないおぞましい感覚を葛乃は知っている・・・あの赤鬼と相対した時に感じたものと同質のプレッシャーが葛乃へとのしかかってくるだろう。
【GM】 ☆調教刻印<奈落の虜/軽度>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【拘束】」をうける。
【GM】 ▽(判定とRP後 戦闘開始だよ!
【葛乃】 抵抗はしません!(
【GM】 wwではCP+1とRPどうぞー!
【葛乃】「…………ぁ――」感じた威圧感に、抜け出したはずの脚が――ぴたり、と止まる。そんな大きな隙を逃すはずも無く、裾から、袖から、黒い縄のような虫――何匹もの百足が束になって素肌を這い登る。
【葛乃】 黒い縄は蠢きながら胸を絞り上げ、股間を跨ぎ――屹立した肉棒へと何重にも撒きついていく――
【葛乃】「こ、の――ん、ぅっ――v」 おぞましさはある。のだが――素肌に脚のつきささるぴりぴりとした刺激は、僅かながらにも先の事を思い起こさせ。それを振り払うように、――服に入り込んだ蟲は気にしないように、大鉈を構えた。
【葛乃】 ▽
【葛乃】 というわけでCP+1いただきまーす(もぐもぐ
【GM】 では、逃れたはずのムカデ縄に囚われた葛乃へ大量の蟲が群がる!穴という穴へもぐりこみ、肉を貪り、心を犯す蟲毒の開始だ・・・!
【GM】  
【GM】  
【GM】 今回は事前に姿を現してるので奇襲なし!
【葛乃】 王者の余裕!(
【GM】 では、開幕がなければこちらからいくぞー!
【葛乃】 ないぞー!
【GM】 では、機敏を与えられた蟲達の連携攻撃をくらえーー!
【GM】 1d6+13+1+3 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&腰AP0時、2d6の軽減不可HPダメージ《能:乱舞:5》《補:蹂躙:3》(MP8)
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+1+3 = [6]+13+1+3 = 23
【GM】 1d6+13+1+3 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&腰AP0時、2d6の軽減不可HPダメージ《能:乱舞:5》《補:蹂躙:3》(MP8)
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+1+3 = [4]+13+1+3 = 21
【GM】 23点と21点の連続攻撃!受動とアクトどーぞw
【葛乃】 だめーじがちょーいたい!えーと。一発目で腰が飛んで、二発目は1ペニーコインまで使ってガーディング!1点残る!(くわっ
【GM】 フフーフ!
【GM】 《補:蹂躙:3》の効果で2d6の軽減不可HPダメージもどうぞだよー!
【葛乃】 あ
【葛乃】 裏に言ってた( 一発目通して腰飛んで、の二発目ガーディング。コインも使用で胸1点残し!
【葛乃】 アクトは射乳・快楽に変わる痛み・特殊な性感帯・角で!
【GM】 CP5SP5 だね!
【葛乃】 うむ!
【GM】 2d6 蹂躙ダメージ!
【クダイス】 bako_GM -> 2D6 = [2,6] = 8
【GM】 HPに8点のダイレクトダメージ!
【葛乃】 それはもらってーのー。 ここで菊辱とありえない挿入と膨れ上がる腹もつかっちゃおう!(最初からクライマックス
【GM】 ほいさっさ!CP3/SP4もどうぞ!
【GM】 葛乃のターン 反撃かもーん!
【葛乃】 ほいさっさ。では、刻印解放である!(どーん)
【GM】 ぐう!
【葛乃】 2d6+8-4+3 で、やることといえば普通に殴る。(
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 2D6+8-4+3 = [3,2]+8-4+3 = 12
【葛乃】 ホント非力(
【GM】 -9で3点とおったよ!ぶじゅぶにゅ!っと3匹の大き目の蟲がつぶれる!
【葛乃】 ちょっと潰した!(嬉
【GM】 Lv1ではなあ!ふははは
【GM】 ギチュチュ!っと僅かに減った虫のなかから・・・どぼとぉ!っと羽虫の群れがおそいかかるぞー!
【GM】 3d6+13+1 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》(MP7) 羽虫の起こす!
【クダイス】 bako_GM -> 3D6+13+1 = [1,6,1]+13+1 = 22
【GM】 3d6+13+1 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》(MP7) 小竜巻!
【クダイス】 bako_GM -> 3D6+13+1 = [4,6,6]+13+1 = 30
【GM】 うわぁw
【GM】 22点と30点 受動とアクトどうぞー!
【葛乃】 それは耐え切れるわけがwwww 腰とその他飛んでAP0です(ぁー
【GM】 出目爆発したなぁw
【葛乃】 1Lvに容赦が無いwww
【葛乃】 んで、アクトは期待してしまう心で!w
【GM】 C1/S1 だね!
【葛乃】 うす!
【GM】 反撃・・・かもーん!
【葛乃】 1/3くらいはつぶしたい、の心!
【葛乃】 攻撃でー。ポテンシャル10てーん!(
【GM】 ぐう!こ、こーーい!
【葛乃】 12d6+8-4+3 とーう。
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 12D6+8-4+3 = [1,6,1,3,3,4,3,6,2,4,4,6]+8-4+3 = 50
【GM】 羽虫竜巻が内側からはじけとーぶ!-9で41匹の大羽虫がばらばらにーーー!!
【葛乃】 ご満悦である(直この後補充させられる模様
【GM】 では・・・そんな葛乃へ減らされた仲間の補充を願うとするか!
【GM】 1d6+13+1 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&託卵付与《能:乱舞:5》《補:異形の託卵:2》(MP7) 先ずは植えつけ!
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+1 = [5]+13+1 = 19
【GM】 1d6+13+1 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&託卵付与《能:乱舞:5》《補:異形の託卵:2》(MP7) すかさず、孵化させる!!
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+1 = [1]+13+1 = 15
【GM】 うぐう!?意外とダメージがががが
【葛乃】 一発目にガーディング!の16点もらいで残り8-、で託卵もらいーの。
【GM】 19点と15点 1発目~2発目と順番にどーぞじゃ!
【葛乃】 二発目は素受けでー。HP0になりつつの、アクトで体内孵化!(きりっ
【GM】 輝石にはかけてみない?w
【葛乃】 はっ
【葛乃】 きせきは使う!w
【葛乃】 3d6
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 3D6 = [1,3,1] = 5
【葛乃】 だめでした!(
【GM】 w
【葛乃】 なんか出目がひどいの(
【葛乃】 2d6+3 と、体内孵化は体力でー。
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
【葛乃】 だめでした。(関係ない
【GM】 w
【GM】 すでに妊娠してるときはたしか・・・
【葛乃】 SP+2とか聴いた記憶がどこかで。
【GM】 [妊娠]…【体力】【運動】【知力】【魔力】-1。副能力値にも影響する(【HP】-3、【MP】-1、【IV】-2)。ゲーム開始時に追加のCP3点を得る。[妊娠]で妊娠判定に失敗するとSP+5される。シナリオ終了時に解除されない。
【葛乃】 +5!w
【GM】 +5 だねw +2はシナリオ終了時の解除かなw
【GM】 後初期のCP+3とかじみに忘れられる効果かなぁ
【葛乃】 あ。妊娠のCPあるからりざらっくしょんできるやん!(
【GM】 おや リザするかい?
【葛乃】 やったところで勝てません!(真顔
【GM】 するなら復活どうぞだよw
【GM】 ww
【葛乃】 というわけでこのまま致命行く方向でw
【GM】 あいあい!
【葛乃】 堕落はございますか!
【GM】 産卵と羽化の衝撃で致命表だ!堕落はないが 刻印開放で致命+1だな!
【葛乃】 1d6+2 うぃっすー!
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 1D6+2 = [5]+2 = 7
【GM】 強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。行動不能になる。 1発OK!
【葛乃】 ちーん( ではお待ち金の全滅たいむ。
【GM】 では今日もぷれぜんとーw
【GM】 ☆防音スタジオで色々使って色々ヤっちゃうスレ:地下牢&責め具一式相当(捕縛):[▼]全滅表の1~4になった場合振り直す。解説:完全防音の施された多目的スタジオでヒロインを苛めるスレ。
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【葛乃】 1d6+2 では4以下振りなおしで全滅表!
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 1D6+2 = [2]+2 = 4
【葛乃】 1d6+2 もう一回!
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 1D6+2 = [5]+2 = 7
【GM】 悲鳴もかき消す蟲の蠢き&無慈悲な蟲姦!
【GM】 7-7でラッキーだね☆
【GM】 別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
【SP】+2する。
【GM】 好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【GM】 好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
【葛乃】 ラッキーだ! どっちも体力でー。
【GM】 らじゃー!
【葛乃】 2d6+3
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 2D6+3 = [6,5]+3 = 14
【葛乃】 2d6+3
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 2D6+3 = [5,2]+3 = 10
【GM】 おしい!
【葛乃】 おー、せーふせーふ。(-8してもいいのよ、って顔)
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【GM】 侵略3 ご馳走様だわ!
【葛乃】 餌になってる……!w
【GM】 さーて、妊娠解除で+2をするかをききつつ・・・リザルトの為 総獲得CP/SP/アクト数 報告ねがう!
【葛乃】 CP15/SP17になりました!悲惨! アクトは8つです!
【GM】 今回はキャットファイトというより 鬼VS蟲の胎内バトルなんだけどねw
【GM】 妊娠は残すのねw
【葛乃】 残す残すー。蟲も混ざってまさに蟲毒の壷(
【GM】 では少々お待ちを・・・(エロールのリクエストでもまとめておくと吉
【GM】 おまたせ!こうなったよ!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:葛乃
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:0(0) + CP:15 + 戦略:2 + 装備効果 0=37
【GM】 [ミアスマ]基礎:8+8.5 [SP]17 [名声]0 [BS]妊娠(二重)
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意]『機敏』百鬼夜蟲(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+0+0 = 45
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+3 = 13
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+16
【GM】  
【GM】 以上!
【葛乃】 倒しにいって養分になってる((
【GM】 しかたないね!
【GM】 ではでは・・・エロールといきますかね!
【葛乃】 ひゃっはー!
【GM】  
【GM】  
【GM】 逃れたはずのムカデ縄に囚われた葛乃へ大量の蟲が群がる!穴という穴へもぐりこみ、肉を貪り、心を犯す蟲毒の開始だ・・・!
【GM】 最初に攻撃を仕掛けたのは葛乃を縛り付けるムカデ達。その鋭く強靭で、痛みを伴う猛毒の牙が付きたれたれる。
【GM】 絞り上げるように巻きついた胸の先端、甘いにおいを感じる乳首を切り裂き、噛み潰して喰い進み、縛り上げたヒップにも同じく鋭い痛見以上の深い肉穴を穿ってもぐっていく。
【GM】 首を締め付けていたムカデは耳を引き裂き、瞼を脚で引っかきながら、やがて葛乃の人外の証…その角を根元からかじり、ゴリゴリと噛み砕いて脳髄を直撃する痛みを与えた。
【GM】 ▽
【葛乃】「ぁ――!?ふぅっ――、ぅ、んァッ――!!v」蟲の汚液がこびり付いた大鉈を支えに辛うじて立つ――その服装は、巫女装束は最早見る影も無く、異形の紐が全身を淫らに縛り上げるばかりで――『鬼』の時とは違う、的確に急所を抉る鋭い痛みは堪えきれぬ声を上げさせ、身体から、立つだけの活力を奪っていく――
【葛乃】「ん、くぅ――ぁ――が、ァ――ッ!?」尻穴も、乳首にも、蠢く紐が潜り込み、体液と血を滴らせ。一際大きな衝撃に。その顔が驚愕に見開かれ――地へと崩れ落ちた。
【葛乃】 耳の奥の奥で、異様な音が響き渡る――確認しようにも、視界も蟲に覆われて何も、見えない。硬質の角を難なく齧られ、潜り込まれているなど、思いもしない。
【葛乃】 ▽
【GM】 常人ならショック死してしまうほどの残酷な蟲達の行い・・・しかし葛乃は耐えてしまう。もし人外の血をひいていなければ、事前に鬼の精液で堕落していなければ、痛みが心地よい被虐体質でなければ。様々な要因が葛乃の精神と命を辛うじて繋ぎとめ、、、更なる地獄への扉をあけてしまう。
【百鬼夜蟲】「アァァァ、ア゛ぁ゛ア゛、、ア。。アッ!餌、デハ、、無イッ!震えル!フルえ゛るゥッ!苗床、ヲォオオオ、みぃつけ、ダァァ!」
【GM】 無数であり群れであり、一つの意思を共有する蟲達が沸き立った・・・残虐なる致命の晩餐を受けて、未だ活動する心臓を、脈動する内臓を、意志を宿す脳を・・・余すところなく使える、肉の器を前にしてその欲望を吐き出す対象に葛乃は選ばれた。
【GM】 尻穴から、乳房からムカデが引き抜かれ、代わりに入ってくるのは無数の蟲、蟲、蟲・・・互いが潰れようが押し進み、穴を限界以上に引き裂いて進入し続けギチギチと体内からおぞましい嘶きを響かせる蟲達。
【GM】 食い破られた穴だけではない、耳も、鼻も、口や臍、そしてふたなりちんぽの先…尿道ですらその例外ではなく蟲達はおどりかかり、もぐりこんでくる。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふぁ――!!vぁ、ゃ、ハ――ぁ――vv」異質の百足に肉を抉られ、座り込んだまま――嬌声があがる。痛みに身体は順応し、死を迎えない程度に再生は緩やかに続き、生命の危機という快感に肉棒を硬く屹立させ、血に混じって雌の匂いを漂わせて――
【葛乃】「――!!?!vんひゃ――ぁ――っ!vはぃ――フ、グゥ――ン、ングッ――ゥッ――!!vv」ずりゅん、と抜かれる衝撃に、一瞬身体をこわばらせ――直後、圧倒的な勢いで潜り込んでくるモノに声を上げ――
【葛乃】 尻穴も乳首も口も尿道も膣も鈴口も耳も鼻も――元々存在していた穴全てが埋め尽くされていく。竿や乳房は節くれだった蟲がひしめき、瞬く間に原型を留めぬ異質な形に膨れ上がり、尻穴や膣は引き裂かれながら幾多の蟲を受け入れていく。胃も、肺も、膀胱も、精巣も、子宮さえも、蟲の居所として難なく明け渡し――
【葛乃】 そうして歪な形になった乳房や肉棒へ指を這わせ――乱暴に掴めば心地よい痛みが全身を染め上げていく。だらしない笑みを浮かべながら――なぜか、どこか物足りない、喪失感のようなものがあって。
【葛乃】 ▽
【GM】 異形、そう呼べるほどに歪になった葛乃の裸体。皮膚を押し上げ表皮の下を這いずる影があり、穴という穴からは血と肉片にまじり節足をバタつかせる蟲が、外皮を打ち鳴らす甲虫が、ぶじゅりとつぶれて押し出される芋虫があふれ出す以上にまた葛乃へ浸入していく。
【GM】 しかし、葛乃が感じるのはおぞましさよりも心地よさ、痛みよりも快感、身体を蝕まれる恐怖は何かに満たされる充実感にとってかわられ・・・しかしそれすらまだ足りないと感じている。それほどに堕ちた葛乃の願いは、叶った。
【GM】 肉を、神経を抉られ愛撫される快感と音の中で、バキィン!と甲高い音が頭上から響く・・・
【GM】 いや頭上よりは少し低くて近い、葛乃の角、その根元をかじり続けていたムカデが、頑丈なその角を根元から噛み砕き、頭蓋に隠せないほど大きな穴を開けてしまったのだ。
【GM】 穴は、即座に群がる蟲達に蹂躙される・・・表面を甲虫が駆け回り、蛭や蛆虫が皺をなぞる、細い細い線虫が脳内を駆け巡る、そんなおぞましい音が、蟲に犯され続ける鼓膜の内側から響く感覚・・・気が狂うには十分な負荷と快感が葛乃へ一気に押し寄せていく
【GM】 ▽
【葛乃】「ン――ふ、ぅ――ぅ、グ、んんっ――!!v」粘液塗れの蟲を吐き出しては飲み込み、腹は妊婦のように膨らむ。屹立しきった肉棒は何度も強烈に震え、乳首の先も限界以上に広がり何かを吐き出そうとするのだが――零れ落ちるのは蟲と粘液と鮮血ばかり。もどかしさと物足りなさに、蟲の海の中で淫らに悶え、『一人』慰め続け――
【葛乃】「――っ、ん――ぁ――?v」行為が、止まる。原因は頭上――見えないが、耳の辺りをだらだらと何かがこぼれていくような気がする。そしてどうしようもない開放感に身体を震わせて――
【葛乃】「――!?vvぁ、ガッ――ぁ、あア――!!vv」聴覚ではない、もっと身近な部分で聞こえる強烈な音。そして身体の芯から直接嬲られるような快感――。眼を見開き、強烈な吐き気すら催す刺激に獣のような声を――声にすらならない音を響かせて。身体は絶頂を覚え、激しく身悶えて。それでも射精も、潮吹きも――凡そ『人間的』な絶頂にはたどり着けない。
【葛乃】 ▽
【GM】 蟲達は嘆息する、無感情な彼らをもってして、、、このどうしようもない「肉」は苦労をかんじざるおえなかったからだ。
【GM】 肉を食み、穴を穿って、嬲る・・・ここまでして死なない肉は、その時点で人外の苦痛を悦楽へすりかえ受胎の準備が整うからだ。なのに葛乃は、その先を望んだ・・・結果体が、心が、精神が、魂が、受胎を感知せず、蟲達はソレを整える為に総数の何割かを削り続け責め続けた・・・結果脳を犯すという埒外の暴挙で漸く達した受胎の境地。
【GM】 蟲達はコレほどまで我慢した事は無い、判断をくだしたその時に受胎できない雌肉にはコレまでいなかったのだから・・・だからこそ、蟲達はその一糸乱れぬ排卵を、受精を、産卵を、託卵を、葛乃の体内、胎内に蠢く全体で行った。
【GM】 ぷるぷるの卵が、つるりとした硬い卵が、にゅるりと繋がった卵が、トガッタ卵が、適当に、正確に、まばらに、びっしり、冷たい、熱い、痺れる、擦れる、知覚できる全ての場所で、蟲達は同時に葛乃に産み付けた。
【GM】 ▽
【葛乃】「――?v――ぁ、ふ――?vv」身体中から与えられていた刺激が一瞬だけ――止んだ。身体の内も外も大量の、おぞましい蟲に彩られて快感を貪っていた思考が――『蟲達』の心労など知る由も無く――疑問を感じる。
【葛乃】「――っぁ――?vォ――ォ、ア――!!?vv」暫しの後、震える蟲の動きに身じろぎして――そのまま、体が硬直する。子宮が、乳腺が、胃が、腸が、精巣が、尿道が、咽喉が――そして脳が、強烈に圧迫されていく。
【葛乃】 腹の皮膚は裂け、肉棒や乳房は完全に異形のモノへと変貌し、穴という穴からは押し出された蟲が零れ落ちて、圧迫された脳はいくつかの機能を欠落させながら――それでも全てを受け入れ、なお生命を維持して、意識を保っている。
【葛乃】 蟲を詰め込まれ、見るも無残になりながらも震える腕で、指で、刺激を貪ろうとする――蟲毒の肉壷。元々の体質では説明がつかないそれは――身体に受け止め、肉体と化した『鬼』の生命力のお陰で。
【葛乃】 ▽
【GM】 ギチギチ、シュルルル、ブブブブブ、ギチュ、かさかさ、ガチン、プビィ・・・蟲達は一斉に産み付けると同時に、撤退も同時だった。それは本能、無防備な産卵を晒した場所から一刻も早く離れようとする抗えない欲求に従い、穴をひきさきながら、肉を傷つけ、仲間を踏み潰しながら・・・葛乃の中から逃げ出していく。
【GM】 しかし、葛乃の身体は空白を埋め尽くしても足りないほど 卵を抱えている、乳房は歪に膨らみ、卵がたっぷりつまった腹と玉袋はうぞうぞと孵化を急かす卵の脈動に蠢き快感を途絶えさせない。穴という穴から生みつけ損なった卵と死骸が体液にまじりこぼれおち・・・蟲達は無機質な複眼でその光景をひたすら見つめる。
【GM】 群れ為し、意思を統一する……そして魔蟲と呼ばれる最もおぞましき生態の一つは・・・早く、長く、植えつけた卵が孵化していくことだ。
【GM】 ぷちゅり、ぷちん!パチチ、ずるり・・・葛乃の身体の各所から、ランダムに響く蟲達の産声は、そのまま葛乃へ第二の快楽地獄に叩き落す合図だ。
【GM】 ▽
【葛乃】「ぁ――ア、ォオ――ッ――!!vv」膣から、尿道から、尻穴から、乳腺から、口から、鼻から、耳から、頭から――先刻の逆回しのように、芋虫が、蜘蛛が、百足が、蠍が、甲虫が――ありとあらゆる蟲が這い出して、身体を滑り降りていく。角を失くした血塗れの頭を振り乱し、僅かながらに体積の減っていく身体で悶え――
【葛乃】「おにゃ――ひゃ――ぁvいっぱ――vあ、ぁ――v」数多の蟲達が凝視する中で、蕩けた顔で周囲を見回し、蟲の死骸と粘液を零す尻穴を穿り返し、苗床と化した肉棒を、乳房を自ら嬲り、扱き、潰し――その行為は更なる刺激を求めているが故で。
【葛乃】「――!?vvきひゃっ――ぁ……!v」喜悦に潤んだ声が響く。身体の奥から聞こえる音は、同時に強烈な快感を齎してくれる――だが。
【葛乃】 音は響き、身体は歪に内側から蠢いて。尻を振り、膣口に指を突っ込み、肉棒を扱きたて、乳房を絞り――ありとあらゆる無様な痴態を晒している――というのに、いつまで経っても出てこない。
【葛乃】 ▽
【GM】 いくら掻きだそうとしても生まれた蟲達は必死に抗う…快感にうねる葛乃の肉体は蟲達にとって揺れ動き、己を押しつぶし吐き出そうとする劣悪な揺り篭に等しい。故に蟲達は小さな牙で肉にくいつき、細い足でしがみ付き、粘つく体液で張り付いて悪戯に快感を増幅させ、しかし決して吐き出されまいとする
【GM】 そんな生まれたての蟲と葛乃の戦いは葛乃が終わらない圧迫感に屈して地面に群がる蟲群の中に突っ込んだ時唐突に終わる。
【GM】 脳にしがみ付いていた線虫は、頭から突っ込んだ蟲群に同属の匂い、気配を感じた瞬間、危険な揺り篭を捨て一気に葛乃の中から這い出していく。しがみついて、食いついて、はりついて血肉一体化していた蟲達が親達のように一気に排出される快感は、肉を骨を震わせ、出産の感動に涙がこぼれるほどの充実感、多幸感を葛乃へ強要した。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふ――っ!?vぁ、ぉあ――!?v」 痴態の末、顔から蟲の中へと突っ込んだ。と同時――ずるり、と脳を焼くような快感に声が漏れ――それが合図だった。
【葛乃】「オゴッ――ォ、ガ、ア、ァ――ォ、オオ――ッ!!」耳と鼻から始まり――口、胸、臍、尿道、膣、尻穴――穴という穴から蟲達が我先にと争い、飛び出していく。蟲達を嘔吐し、噴乳し、射精し、失禁し、排泄し――出産する。抑えられていた絶頂が一度に噴出すような感覚は意識を白く染めるのに十分で。
【葛乃】 蟲の群れの中、恍惚とした表情で尻を上げ、振りたくり、肉棒を何度も跳ねさせ、胸を押しつぶし、思うさま漏らし、吐き出し、産み落としていく――。
【葛乃】 ▽
【GM】 脳に続いて虫がはいでるのは、口、鼻、耳・・・同じ頭部で生まれた蟲たち、喉奥から胃液と共に駆け上ってくる無数の甲虫はがりがりと粘膜を削り、口内で暴れてから出て行く。
【GM】 鼻からはミミズのような蟲がにゅるにゅると喉を通るほどにいくらでも出て行き、耳からはぷぅんと無数の羽蟲がとびたっていく・・・特に胃が破けるまでまで植えつけられた甲虫の数は凄まじくはいてもはいてもおわらない嘔吐感を葛乃に与えた。
【GM】 ▽
【葛乃】「ガ、ァ――ッ!ァ、アア――ハ、ァ、ォオオ――!!vv」胃から逆流し、競りあがってくる異物感に嘔吐を繰り返す――出でくるのは胃液ではなく、えぐい色の粘液と蟲の残骸、そして――丸々と太った甲虫の群れ。少々吐き出したところで終わることが無く、傷ついた食道から溢れる血と共に何度と無く嘔吐を繰り返し――その間も鼻の穴を無様に広げながら、太く長い蟲が延々と伸び、地面へと震え落ちていく――。
【葛乃】 ▽
【GM】 孵化した卵の数だけ、太った甲虫が吐き出された頃・・・まるで順番を待っていたように疼き出す歪な乳房・・・胸の下で蠢くのは柔らかな芋虫と蛆の群れ。
【GM】 乳腺内部で丸々とそだった彼らは皮膚を押し上げ唯一の出口・・・乳首から外を目指して動き出す。葛乃の柔らかな胸のゆがみに耐え抜いたのは硬い甲虫ではなく、柔らかな彼らだけで、適応し、進化する蟲の本領を発揮して、乳内の脂肪を神経をしっかり噛み切りほりすすめながらつぎつぎと狭い乳首をこじ開け、生れ落ちてくる。
【GM】 ▽
【葛乃】「はぁ――vぁ、はっ――v」出るものがないというのに繰り返しえづき、口の端からぼたぼたと汚液を零しながら――続く感覚に胸へと細い指を這わせ、根元からぐぅっ、と絞る――と。
【葛乃】 丸々とした芋虫が乳首を大きく広げながらごろり、と毀れだし――続くように小さくやわからな蛆が鮮血と脂肪に塗れてぼたぼたと噴き出す。まるで噴乳しているようではあるが――吐き出されるのはおぞましい蟲ばかり。だが――
【葛乃】「いっぱ、ぃぃ――vでて、くるぅ――あ、はっ、ぁ――v」恍惚とした表情で乳を搾り続ける。大きな芋虫が時折流れをせき止め、吐き出せば蛆も大量に噴き出す。そんな光景を延々と、胸が中身を失うまで続けてしまう。
【葛乃】 ▽
【GM】 芋虫がひとしきり産み落とされ、歪だった胸は卵を残しているとは思えないほど美しい丸みを取り戻す・・・つぷん、と最後の一匹が乳首から飛び出せば母に甘える様に乳房にむらがる胃も蟲達にまじってわからなくなった・・・
【GM】 上半身の孵化蟲を存分に吐き出し意識だけはもどってきたーーその意識を自ら乳房を絞り上げる事につかったーー葛乃は、次に何処から何を選べるくらいに、順応してしまっている。
【GM】 尻穴の奥、腸壁内を突き刺し挟んで痛めつけてくる蟲達をひり出すか・・・睾丸のなかでうぞうぞと蠢き続けるまだまだ小さい多足の蟲を・・・葛乃がえらぶのはーーー?
【GM】 ▽
【葛乃】「ん――ぁ……vはぁ――ぁ……v」 最後の一匹――そんな確信はあるのだが。胸を絞る手は止まらない。もみしだけばこりこりとした硬さが心地よく――
【葛乃】「ださ――な、ひゃ――……v」とはいえ、まだ『残っている』のだから、出さないと。と胸に這わせていた手をそろそろと下半身へ伸ばして。
【葛乃】 屹立した肉棒を地面へ――蟲の群れの中ににちゃにちゃと擦りつけながら、腰を振り、尻を割り広げ――自身の指で、尻穴を大きく広げてしまう。――出したくて、仕方が無いのだ。
【葛乃】 ▽
【GM】 ワシャワシャと蠢く蟲の中につっこまれた肉棒・・・産卵を終えた蟲達は食欲を満たす為にその肉棒へ遠慮なく牙を剥く。
【GM】 グチグチっと硬い肉棒がかじりとられ血の匂いを漂わせる・・・それは睾丸内部で燻っていた飢えた暴食者をたきつけた。
【GM】 ごりゅ、ぐち、ずず、ベギュ、、がり、ずぶりゅるるる!液体以外を通す事を想定していなかった尿道に、蟲姦によってうまれた小さな隙間を硬い何かが無理押し開き駆け上ってくる・・・無数の脚が尿道を余すところなく引っかき、射精とは比べ物にならない激痛ー快感を葛乃へ伝え、絶頂による射精で支援をうけて生れ落ちたのは、まだ小さなムカデ・・・しかし彼らは次から次へ、射精のたびに尿道を削りながら生れ落ちていく。
【GM】 同時に、割り広げられた尻穴・・・その奥からカサカサと這い出してくるのは、蠍。平たい身体をつるりとした腸に這わせ、鋭い爪を食い込ませて、時には尾の毒針をつきさしてでも高く掲げられた尻穴を目指して這い出してくる・・・平たい身体は丸い尻穴を立縦に、横に角度を変えて広げきって漸く潜り抜け、快感で窄まった尻穴に取り残される尻尾を、アナルビーズを引き抜くようにじゅるるるんっと引き抜いて生れ落ち、直ぐに極上の尻肉をかじって成長していった
【GM】 。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふ、ゥ――はぁ、あ――ァ――v」粘液質な音に肉の咀嚼される音が混ざる。それでも腰の動きは止まらず、瞬く間に血塗れになった肉棒をこすり付けて――
【葛乃】「ァー―vきた、きひゃ、ぁ、あぁぁっ!!?vv」母校から、精巣から上ってくる感覚に喜悦の声をあげ、腰をかくかくとさらに激しく振ってしまう。血塗れになりながらも脈打つ肉竿の先が一際膨らんだと思えば――
【葛乃】 びちゃびちゃと血を纏わりつかせながら、細く小さな百足が次々と撒き散らされていく。肉棒が大きく跳ねるたび、まさしく射精のように百足を産み落として、強烈な排尿感と射精感に艶声をあげ――広げた尻穴はぱくぱくといやらしくひくついて。
【葛乃】「おひっ、りぃ――もぉ、もっと、きも、ひぃ――vv」そうしてひくつき、収縮する尻穴を割り広げ、毒で蕩けさせながら、蠍たちが生まれていく。指の食い込んだ尻肉は見る間に再び鮮血に塗れ、養分として食い散らかされながら――それをさらに強請るように、尻を振って、『子供たち』に媚びてしまう。
【葛乃】 ▽
【GM】 食んでも食んでも尽きない母体の肉に「子供達」は好きなだけ喰い散らかし、母に快感という恩返しをし群れに混ざる・・・共食いすらあり得る兄弟達がひとしきり満足するとその時がやってきた。
【GM】 子宮…最も子を宿すのに適した葛乃の肉は最も多くの蟲達がもぐりこみ卵管にまで卵をのこしていった。しかし未だに膣からうまれおちた蟲は現れない・・・鬼の精液による淘汰を生き延びたある一種類以外、未だに孵化すらできていなかったからだ。
【GM】 膣内で一斉に目覚めた小さな蟲達はその8つの脚で子宮壁へ取り付き、未だ膣内であらぶる精液にながされぬよう糸で子宮へしがみ付く・・・そう、無数の子蜘蛛達。
【GM】 やがて子宮内部を這いずり回り、出口…子宮口をみつけた子蜘蛛達は喜び勇んで外へと向かう、収縮するボルチオを噛み千切り、うねる8つ脚で駆け、つぶつぶのGスポットを刺激しながら、膣を遡り生れ落ちてくる・・・その尻から伸びた糸をそのままに。
【GM】 最初は僅かに子宮をひっぱり、子宮口がつって、膣口がむずがゆいだけだった・・・しかし、生まれても生まれても終わらない子蜘蛛の出産は、その数だけ糸を重ね、子宮は引きずり出され、子宮口がこじあけられ、膣もすっかり広がり、膣口は四方八方へ広げられる・・・今や夜風すら子宮壁をなでる無様な肉壺がそこにはあった。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふぁ――ぁ、はっ、いっぱ、ぃ――v」屹立していた肉棒は萎え、僅かな間の後に尻は元の優美な曲線を取り戻す――血と蟲の中で、それでも尻をあげたまま、最後を待つ。――暫く何事も無かったせいで、膣口だけは元の姿を取り戻し、ぴっちりと閉じている――その奥、他の全てを生み終えて、なお僅かに膨らむ最後の場所。
【葛乃】「ん、ふぅっ!!vvあ、いた、ぁ――あぁ、ッ――っ!!vv」その子宮がぐにゃり、とうねる。続けて閉じた膣口から羊水代わりに鮮血が滴り落ちて――
【葛乃】 一匹、二匹、と八つの脚を駆使して膣口から、煌びやかな糸を引いた蜘蛛が這い出してくる。一匹一匹は小さくとも――小さいからこそ、数は非常に多い。十を超え、百を超え――その全てが胎内から糸を引きずり、四方八方へと散り散りに動き回り、引っ張りまわせば――
【葛乃】「ぅ、ぁ――vひろが、っ――ひゃ――ぁ――ぁ――v」糸が食い込むように、膣口を広げ――快感に降りきった子宮をさらに引きずり出し、広がるはずの無い子宮口が無理矢理開かされて。ついには子宮口が身体の外へと引きずり出される。
【葛乃】 そして、最後には、卵巣にまで絡みついた糸は子宮ごと裏返すように引きずり出してしまえば――人の腕の一本や二本容易に入るほどに拡張され、鬼の精子にいまだに嬲られる卵巣まで、外気に晒したまま、固定されてしまう。
【葛乃】 ▽
【GM】 尻を掲げ、子蜘蛛に子宮どころか卵巣まで引きずり出された哀れな守護鬼…巫女とは思えないほど欲望にとろけた顔と、糸で固定されて戻らない子宮・・・その全てを蟲達は見届けると、一匹、また一匹と現れたときと同じく闇に解けて消えていく。
【GM】 あっという間に蟲達は消えうせ、夜闇の深い森が静かに月光を浴びて静かに静かに時を刻む。
【GM】 まるで今までの残虐な仕打ちが夢のような・・・悪夢としても経ちの悪すぎる体験を・・・葛乃の子宮を撫でる優しい風が否定し、また、ツプン、チュプン!と何かが胎内で孵化していく音が裏付けていく・・・無慈悲な生命を植えつける残酷な悪夢はまだまだ葛乃を逃さない。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふぅ――ぁ――v」野外で、卵巣まで外気に晒す――動こうとすれば、数多の蜘蛛糸が子宮を、卵巣を不規則に刺激して甘い声が漏れてしまう。一度は壊れきった身体機能も再生しきれば、強烈な快感に瞬く間に肉棒は屹立し、子宮は淫蜜を滴り落として――
【葛乃】「ん、はぁ――きも、ひぃ――ぃ――v」 蜘蛛糸に子宮を拘束されたまま、いつのまにか腰を揺らし、肉棒を扱き、胸を地に擦りつけ――最早何者もいなくなった場所で一人慰め続ける――
【葛乃】 静かな、守護すべきはずの森の中で、艶声をあげ、蟲を産み落とし、鬼に犯され――無様に、淫らに、悶え続けるのだ。いつまでも、いつまでも――
【葛乃】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】吉隠葛乃 対『機敏』百鬼夜蟲【2幕】」終了です!
【GM】 おつかれさまでしたー!やりすぎても引かないPL だいすき!!(叫び
【葛乃】 俺を引かせたいならこの十倍はもってこい。(ぇ
【GM】 ぐへへへ!
【葛乃】 これつぎはこの状態からホットスタートしたいね……(ぇ
【GM】 ほほー
【葛乃】 鬼さんからすればいい感じに拡がった雌肉だし、鬼畜エロさんとか改造さんから見たらカモだし、蟲さんからすれば抵抗しない手ごろな苗床だ!(酷い分析
【GM】 ふへへへ
【GM】 それじゃ、次が誰でもこのシーンを貼り付けて開始しましょーかw
【葛乃】 メスの匂いかぎつけそうなのは鬼畜エロさんかしら…(
【葛乃】 うむすー、たのしみw
【GM】 鬼畜淫魔は、言葉攻めメインで快感と引き換えにいろんなものを奪っていくロールしよかかなぁってw
【葛乃】 ほほうw
【葛乃】 なんかこう、ここまで肉体こわそーぜー、な感じで着たので別のアプローチもいいかなとは(…
【葛乃】 問題はこの状況言葉攻めするにも困りそう(ぁ
【GM】 人間性を捨てきったと思っていたところに、一旦正気を取り戻させて、そこから更に言葉責めで突き落とすのだ!
【葛乃】 あえて正気に戻す。ベネだね。ディモールトベネだね。
【葛乃】 [正気に戻すついでに人気の多いところに移動させてもいいかも知れぬ(…
【GM】 例えば両親の事をささやいて優しくよしよしして泣き出しそうなところに、今産んだ「子供達」をみせつけたり?
【葛乃】 うわぁw(さむずあっぷ
【GM】 そういうことをするのが『魔性』ベアトリス!
【葛乃】 ド鬼畜なのはりかいしたwwww
【GM】 知性は本当に人間性無視して、破壊じゃない改造を施すキチガイ系の予定だ
【葛乃】 そっちも気になるんだよなぁ、悩ましい(改造大好き
【GM】 名前とか性能がきまったら のっけるんで・・・次にセッションできるタイミングにまにあうといいねw
【葛乃】 まぁ、その辺は次胴つなげるか含めて要相談でw
【GM】 さて・・・2時半だ!
【GM】 興奮しすぎてまだねれないなぁ・・・w
【葛乃】 おっと、ハッスルしすぎた。ばこさんは大丈夫かw
【GM】 普段から遅いのでへーき!さんぷらさんこそだいじぶ?
【葛乃】 大丈夫大丈夫、三時くらいまでにはねればw
【GM】 わはーw でも、無理しないでね!
【GM】 とりあえず。。。今夜は蟲姦大暴走にお付き合いありがとうござました!(感謝のはぐはぐ
【葛乃】 こちらこそ無茶振りしたけどありがとありがとひゃっはー!(もふもふ
【GM】 そして、上の妄想がじつげんできるよう・・・こんごともとよろしくですわw
【葛乃】 まかせろー(バリバリ
【GM】 わぁい!!
【葛乃】 流石に連日は多分死んでるので、速くて木曜以降にまた…(ぐっ
【GM】 熟成させないとねw