《フェイ》 自己紹介順…は、どうしましょう、やっぱり姉妹順…?…それとも先やります…?>アクア姉様
《フェイ》 えと、じゃあ先に自己紹介、いきますね~…反応内からちょっと不安だけど…
《フェイ》 【フェイ】「あ、えと、は、始めまして、新米重騎士のフェイ、ですっ…。」(ぺこっと礼して…
《フェイ》 【フェイ】「騎士団長やってるアクア姉さまに憧れて…ちょっとでも手助けできたらって思って入隊したら、その、ブレストメイデンだって判明した、見たいで……」
《フェイ》 【フェイ】「全然下っ端なのに、すっごい大役が来ちゃった感じで……正直、凄く…怖いし、緊張するし、訓練の時みたいに上手く戦えるかもわかんないけど…」
《フェイ》 【フェイ】「姉さまの為にも…他の皆の為にも…騎士として…この槍にかけて、がんばりますっ…!」頭を下げ…かしゃ、と甲冑の音が鳴る…
《フェイ》 以上ですっ

《アクア》 【アクア】「はじめまして、騎士団長のアクリアスです」
《アクア》 【アクア】「帝国の平和のため、我が剣と精霊の力で全力で戦います」
《アクア》 【アクア】「最近妹が騎士団に入団してきたのだけど・・・正直心配だわ・・・」
《アクア》 【アクア】「でも・・私が守ってあげれば大丈夫よね・・うん」
《アクア》 以上で

《GM》 では今回は開始状況として
《GM》 アクアが正騎士で、見習いのフェイが同じ任務に当たることになります
《アクア》 了解です
《GM》 理由に関してはPCから願い出た、でもOK
《GM》 その他のことはOPで説明しますね
《フェイ》 あいあいさ、です。姉さんの所に所属する従騎士、見たいな感じ、ですね…と、了解です~
《GM》 ではランドリューフ戦記セッション開始します
《フェイ》 宜しくお願いしま~す!(ぺこ
《GM》 はい。それではと
《GM》  
《GM》 -HeroineCrisisTRPG-
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》  
《GM》 【フェルメール・設立】
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆オープニング
《GM》 帝都において鍵が奪われ、大迷宮から湧き上がる瘴気の事件はさまざまな余波を起こしました
《GM》 わけても治安の乱れやスラムの拡大は少々どころでない社会問題です
《GM》 ただ瘴気の濃いその地区は魔物もそれと同じぐらい危険な人間の闊歩する異界です
《GM》 よってこの度ある人物の提案で《祝福されし乙女》(ブレスド・メイデン)の素質を持つものを集めた部隊の設立が提案されたわけですね
《GM》 お二人はその初期隊員として要請を受けた、という形になります
《GM》 その部隊の名をここではフェルメールとしておきましょう。事実上女性だけの騎士団のようなものですね
《GM》 では、冒頭は二人がその部隊の詰め所に呼び出されるところからです
《フェイ》 はわ…それはすっごく緊張しそう…
《アクア》 【アクア】「失礼します、何か御用でしょうか」
《フェイ》 【フェイ】「し、失礼、しますっ……」声がかっちんこっちんに上ずっていて…姉に隠れるように入りつつ…
《GM》 【レオン・キーロフ】「ああ、よく来てくれた。アクリアス君と・・そちらが適正ありというフェイ君かな」
《GM》 二十代なかばの男性が執務用の机で書類の手を止めて応じます
《フェイ》 【フェイ】「は、はいっ…従騎士のフェイ、ですっ…よ、よろしく、お願いします…」ぺこっ、と頭を下げて…
《GM》 【レオン】「あまり硬くならなくていい。この部隊は混成部隊の上に当面の管理官である私も位階の上では騎士長でしかない」数人の騎士とその下の従者を配下に持つ、ていどのクラスと思ってください
《アクア》 【アクア】「はい、それでは用件を伺いたいのですが」
《GM》 【レオン】「しかし・・音に聞こえた氷の騎士どのがメイデンとはね。まあ納得というところかな」アクアとフェイの姿を眺めながら
《GM》 【レオン】「よろしい。本来は西の迷宮から溢れる魔物の討伐や治安維持が我々の仕事だが・・」周囲を見ながら
《フェイ》 【フェイ】「(うん…アクア姉さま、強いし、格好いいし…メイデンだって言われればすごく私も納得、だし…でも、私まで、っていうのは…うう…やっぱり場違い感が…)」そんな羨ましい反面…ちょいと劣等感感じつつ、視線をレオンさんのほうに戻して…
《GM》 【レオン】「――知っているかな?瘴気の中から生まれる魔結晶がその迷宮周辺で精製されることを」
《フェイ》 【フェイ】「(魔結晶…って、確かミアスマの凝縮した結晶、だっけ…?)」殆どうろ覚えのため、ふるふると首を横に振り…
《GM》 【レオン】「それ自体は金目当てでも冒険者を呼び寄せて魔物の掃討に一役かっているが・・」ちらりと二人を見ますね
《アクア》 【アクア】「はい、噂にだけは・・・」
《GM》 【レオン】「―実はそれが、メイデン素質者の肉体・・によって培養可能なことも一部では明らかになった」
《フェイ》 【フェイ】「ふぇ…?……え、えと、メイデンの肉体に…?」
《GM》 これは過剰なミアスマを体内に蓄えても魔物化しないメイデンならでは起こり得る事態だ、と咳払いして。
《GM》 【レオン】「他言は無用に願うが・・つまりはメイデンの女性としての機能に深く関わる製法だと言って置こう」
《アクア》 【アクア】「なるほど・・・」
《GM》 すなわち母体と子宮
《GM》 【レオン】「最初の例はダンジョンで行方不明になったメイデンを救出した際に発見したらしい。・・まあそれはいい」今は関係ないことだ、と言って
《GM》 【レオン】「問題はそれを人工的に培養できる、と知れたことだ・・つまり、だ」
《アクア》 【アクア】「つまり、何者かがメイデンの肉体を使って人工的に魔結晶を精製していると?」
《GM》 君たちのような女性が誘拐されて、その結晶を精製する奴隷にされているケースが起こっているとの情報がある
《GM》 【レオン】「そういうことだな。だが・・連中の狙いはメイデンだ。わかるね?」
《GM》 つまりこの部隊はそういった連中を引き付ける囮でもある。
《フェイ》 【フェイ】「……!…そ、そんな…」こくり、と頷くけど…そういう輩がいること事態、ちょっと怖いのか少し足が震えてて
《アクア》 【アクア】「つまり、私達も例外では無いということですね」
《GM》 【レオン】「勿論本当に犠牲になる可能性もあるだろう。だが、アクリアスどのならばまず遅れは取るまい」
《GM》 【レオン】「前置きが長くなったが、最初の任務を伝えよう」
《GM》 【レオン】「西の迷宮のある階層でメイデンを捕らえては取引している・・まあ実際には、おそらく怪物に倒された彼女たちを横から浚っているていどの連中だが」
《GM》 【レオン】「そういったハイエナのような輩を見つけ出して討伐して欲しい。これが最初の任務となる」それだけ言うと書類にサインをして巻くと、蝋で封をする
《アクア》 【アクア】「いや、しかし・・・私は構いませんが・・フェイにはまだ厳しいのではないでしょうか?」
《GM》 【レオン】「とりあえず新米メイデンが挑む怪物の巣はピックアップしておいた、そこを当たって人目に付くようにしていれば・・かな」無計画と言えば無計画だが情報がなさ過ぎるのでね、と笑って
《GM》 【レオン】「そうかね?ではいつならいいだろう」静かに応じますね
《アクア》 【アクア】「そ・・それは・・・」
《GM》 【レオン】「この今も迷宮からは瘴気が溢れ、魔物が地上を徘徊している」
《GM》 【レオン】「対抗できるのがメイデンだけである以上、普通の騎士と同じように”比較的安全な”任務をさせていては意味がない」
《アクア》 【アクア】「で・・・ですが・・」チラっとフェイの様子を伺って
《フェイ》 【フェイ】「ね、姉さま…で、できますっ……じゃ、なくて…や、やれますっ、わ、私、その、まだ……姉さまから見たらその、戦い方、まだまだかもだけど…しっかり訓練、した、し…槍だって、もう結構扱えるようになってきたし…そ、れに…」少し俯いた後…アクアを見上げて
《GM》 【レオン】「―まあ、最終的な判断はアクリアスどのに任せよう。・・可愛い妹君のこととなると氷の騎士どのもかたなしだな」
《GM》 そういうと苦笑しながら返答を待ちますね
《フェイ》 【フェイ】「…せめて、その…姉さまに何か危険、あったら…護りたいし……」ぽつっと言って…きゅ、と拳を握って
《アクア》 【アクア】「・・・・・」目を瞑って少し考えて「わかりました、任務を受諾、これよりフェイと共に作戦行動に付きます」
《GM》 【レオン】「よろしい。期限は団員の定数が揃うまで・・それ以降は専任の人員を持って別枠の捜査班と合同でことに当たることになるだろう」
《フェイ》 【フェイ】「姉さま……!」ほんの少しだけ…顔を輝かせた後、直ぐに真剣な表情に戻って…レオンさんのほうに向き直って…
《アクア》 【アクア】「了解しました、では準備が整い次第出発します」
《GM》 【レオン】「ああ、期待しているよ・・君には特にね」そういって笑ってアクアを見つめると
《GM》 書類に目を戻して退室を促します
《アクア》 【アクア】「では、失礼します」っと退室します
《GM》 では導入も終了。
《フェイ》 【フェイ】「あ、えと、了解、ですっ…失礼しました…っ」退室した後…「…姉さま、がんば、ろ…!」やる気を魅せているのか、手をブンブン振って
《GM》 次のシーンでいいかな?
《フェイ》 あ、は~いっ、うちはOKですっ
《GM》 ではその前にマスターシーン
《アクア》 【アクア】「張り切りすぎて、失敗しないようにね(この子は)」
《GM》 それでは
《GM》  
《GM》 ~団内・執務室~
《GM》 少女たちが去った後の執務机で彼はひたすらペンを走らせる、がやがて一息つくと・・
《GM》 「・・ふむ。最初の任務としては少々軽すぎたかな」とアクアたちの容姿を思い返して
《GM》 「姉妹揃って迷宮に散る、などということにならねばいいが。まあ・・」
《GM》 そうなったらそうなったで、打つ手はある。
《GM》 そう言って笑うと、机を立って、壁際の剣へと向かい、それを手に取る
《GM》 「楽しみにしていよう、氷の騎士どの」そう笑いながら、刃のない飾りの剣を振るう
《GM》  
《GM》  
《GM》 では次のシーンに参ります
《GM》 ◆ミドル1
《GM》 というわけで君たちは西の迷宮への入り口、スラムへとやってきました
《GM》 目立つ鎧姿の正装で行くかは判断に任せますが、任務を考えるとなるべくメイデンと知れたほうがいいでしょうね
《GM》 アクトとあわせてアピールするならそれもよしです
《フェイ》 迷う…けど、普通に鎧つきでいい、かな…?>アクアさん
《アクア》 【アクア】「とにかく、初めての任務だから十分に気をつけるのよ、それから危なくなったら逃げること、それから」よほど心配なのかずぅぅぅぅぅぅぅっとこんなこと言ってる ちなみに鎧姿で
《フェイ》 【フェイ】「お姉ちゃん…み、耳にたこができる…ほど、聞いたよ~…」流石に延々と言われていればそこまで信用ないのかと逆に落ち込みかけてて…因みに此方もフルプレート、というかがっしゃんごっしょんと重装状態です…
《GM》 まあ君たちが騎士であることは誰の目にも明らかになりました(笑
《GM》 「なんだありゃ」「噂の新設のメイデン部隊って奴か・・?」鎧の紋章を見ためざとい輩がささやき交わし
《アクア》 【アクア】「これくらい目立てば、奴らも動くだろうか・・・」
《GM》 だがそれ以上に、鎧ごしにもわかる肢体と、美人の姉妹騎士の華やかさに目を惹かれているのがわかります
《GM》 それはともあれ「姉ちゃんたち、俺たちと一緒に迷宮に行くか?」「なんなら酒場から先でもいいぜえ」
《フェイ》 【フェイ】「多分…動くん、じゃないかな…っていうか、皆こっち見てる、し…(姉さまだけは…しっかり、護らなく、ちゃ…!)」ちょっとだけ怖気づきつつも…何とかココロを奮い立たせて…
《GM》 そんな冒険者の誘いがひきもきらなくなりましたね
《アクア》 【アクア】「・・(うっとおしいな・・・)」瞼を引きつらせて
《GM》 とはいえ何か情報は持ってるかもしれないぜ
《フェイ》 【フェイ】「え、え?…その、お昼からお酒はしない、ですけど…」声をかけられれば戸惑い…
《GM》 聞いてみるかな。アピール度によっては判定に+@
《フェイ》 ふむむっ…聞いてみますか、頑張って…
《アクア》 【アクア】「一緒に行ってあげても構わないし、お酒なら夜ご一緒してもいいけど・・・一つ条件があるわ、ここ最近メイデンを売り物にしてるやからがいると聞いたけど・・・その情報を提供して欲しいわね」っと声を掛けてくる男達に問う
《GM》 「メイデン?ああ・・そういえば」と言いつつ馴れ馴れしく肩に触れてくる男
《GM》 というわけで。
《GM》 では判定は知力で10以上。修正は+2ぐらいで
《フェイ》 【フェイ】「あ、そうだった…その人達、探してて……その人たちのお話、とか…噂でもいいんです、何か、知りません…?」おどおどと見上げながらも…いっぱいいっぱいになりながら話しかけて
《アクア》 2d6+3+2
《アクア》 -> 2D6+3+2 = [1,3]+3+2 = 9
《アクア》 あう
《フェイ》 うちも振って…いい、かな…?
《GM》 OK
《フェイ》 2d6+1
《フェイ》 -> 2D6+1 = [1,4]+1 = 6
《GM》 ではそのものズバリの情報はありませんが
《GM》 「新米冒険者の、ちょうどあんたらみたいな娘がよく行く場所は知ってるぜ」
《GM》 「せっかく誘ったのに結構です、って一人で行ったりするから時々ひどい格好で救出されてるな」野卑に笑いながら
《GM》 よかったら案内しようか?と提案してきますね
《フェイ》 【フェイ】「え、それ、その、何処、ですか…!?その、良ければ教えてもらえると…!」思わず身を乗り出しかけ…こくこくと頷きかけて…慌てて姉に確認を取るように見上げて
《GM》 では同行するか選択したらシーンを変えますね
《アクア》 【アクア】「【アクア】「(救出されても極秘裏に処理されると思っていたが・・・違うのか・・?)では、案内していただこうか」
《GM》 「ああ、構わないぜ。まあ大船に乗った気でいろや・・」と
《GM》 馴れ馴れしく二人の肩や尻に手を触れようとする男たち
《フェイ》 【フェイ】「は、はいっ…宜しく、お願いします…!」こっくんと頷いて…触れられてるかは判るのかしら…重鎧だし…
《GM》 そこは任せましょう。さておき進みます?
《フェイ》 …あ、いやむしろ気付かず触られてよう、うんw …っと、先、行きますか~
《アクア》 【アクア】「・・・」触ろうとしているのを感じ取ると精霊の力を解放して周囲に冷気を纏わせて
《アクア》 シーンチェンジOKです
《GM》 ではその冷気にしもやけしつつ、彼らは案内をかって出ます
《GM》 まるで渡りに船というところですね
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆ミドル2
《GM》 ~西の迷宮・1F~
《GM》 瘴気に満ちた薄暗い迷宮に君たちはいる
《GM》 メイデンならぬものが長く滞在すればそれだけで心身を病むようなそんな場所です
《GM》 よく見ると異形の生物がのたくったようなあとや血の跡がそこらぢゅうにありますね
《フェイ》 【フェイ】「……ここ…?……はぅ、なんだかこう…いろんな意味で…」怖そう、と言いかけそうになって…慌てて口をつぐみ…
《GM》 「ちょうど下の階に行くのと逆のほうだな」「地図も買わずに行くとたいてい迷ってここに行き着くんだ・・」
《GM》 腕前はともかく迷宮には詳しい彼らの案内で、すいすいと魔物も避けて進み
《GM》 やがて、大きな亀裂の広がる洞穴のような場所に出ます
《アクア》 【アクア】「ふむ・・・」周囲に注意を払いながら進んでいきます
《フェイ》 【フェイ】「じゃあホントに迷路、見たいな場所、なんですね…」槍を手に、いつでも戦闘に入れるようにはしつつも……不安なのか辺りを時折見回して…「…あれ…洞窟…?」
《アクア》 【アクア】「これは・・?」っと中を覗き込むようにして
《GM》 「まあ宝があるかも知れんが、俺たちは入ったことはないなあ」「つまり案内はここまでってこった」
《GM》 なんならここで待ってようか?と救出に備えると申し出てきますが、どうする?
《アクア》 【アクア】「(最悪フェイだけでも助かる道を確保しておくべきか)すまないが頼めるか?」
《GM》 「ああ、任せときな」「夜も付き合ってもらうって約束だしな」
《フェイ》 【フェイ】「え、その、そういってくれるのは嬉しいけど……」ちょっと逡巡して…「危険、じゃないですか…?その、こんな気持ちの悪い場所、なのに…待っててもらうなんて…」案内してくれた男たちのことが心配なのか、ちょっと顔が曇ってしまって
《GM》 あっさりと請け負って君たちを見送ります
《GM》 では進みますかな。
《フェイ》 【フェイ】「あぅ…えと、その、必ず戻ります、から…無理、しないでね…!」ぺこっと頭下げて… 行きます、か~
《アクア》 了解です
《GM》 では洞穴の内部
《GM》 薄暗いそこには湿気た空気がよどんで・・
《GM》 進んでいくと、ずる、にゅりゅりゅ・・と異様な音がします
《GM》 そしてフェイとアクアは、なにか、足元の感触が柔らかいことに気づく・・
《アクア》 【アクア】「・・・?」その音に足を止めて盾を構えて剣に手を当てる
《フェイ》 【フェイ】「うう~…ね、姉さま…頑張、ろ…? …て、あぅ…?」妙な足元の感触に素っ頓狂な声を上げて…慌てて槍を構え…
《GM》 粘液の海と天井から垂れる細長い触手が・・闇に馴れた君たちの視界に入り・・
《GM》 [テンタクルスポット]発動!
《GM》 触手が一斉に襲い掛かってくるぜ
《GM》 各自運動でTP以上の達成値を出さないと突破は不可能
《GM》 二回目の挑戦前に戦闘に入ります
《フェイ》 はうっ!?運動!?(←運動1)
《アクア》 【アクア】「ちっ!散れ!」
《GM》 まあガードは出来ますからね
《GM》 戦闘になったら行動消費だけど。
《アクア》 2d6+6
《アクア》 -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
《フェイ》 【フェイ】「わ、わわわ~!?」慌てて動こうとするも…まぁ重い鎧じゃ動きにくくて、もたもたとしているわけで
《GM》 ではアクアは掛からずにすばやく突破。
《フェイ》 2d6+1
《フェイ》 -> 2D6+1 = [3,5]+1 = 9
《フェイ》 がんばった!…けどだめそうだ~!Σ( ̄□ ̄;
《GM》 9点貰いますが捕まりましたね
《GM》 触手が鎧の隙間から忍び込み、フェイの身体をまさぐり、粘液が足元、靴から染み込んで足の裏を犯す・・
《GM》 3d6
《GM》 -> 3D6 = [4,6,6] = 16
《GM》 うわ、高え
《アクア》 【アクア】「しまった!フェイ!」
《GM》 一応ガードは可能です。受動魔法があればどうぞ
《フェイ》 が、ガーディング!…6点軽減っ!
《GM》 まあよほど出目が低くなければ次で突破できるでしょう。

《GM》 では戦闘開始!
《GM》 [インタールーダーX2(3)スライムX2(1)][PC]
《GM》 ちなみにスライムが粘液属性、インタールーダーが触手です
《フェイ》 【フェイ】「え、はぅ、ぅ!?…や、ぁっ、鎧のなか、にっ…ひっ!?」そのぬめる感触に青ざめながら身体を振って何とか振り払おうと…
《GM》 そう強くないんでまずは数を減らすのも手
《アクア》 ではうちからだね
《フェイ》 あ、えと、因みにその他防具…レッグガードを減らしておきます。さっきのトラップ分…
《GM》 ん、それでいいのかな
《アクア》 【アクア】「まずは・・・」フェイを助けるのが先決とインターに通常武器攻撃
《フェイ》 …って足防具それで砕けたけど…うん、それで(汗
《GM》 了解。ではアクアからどうぞ
《GM》 まあ突破しなくても攻撃は出来るんで。
《アクア》 2d6+5
《アクア》 -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
《GM》 ルーダーを片付けたらトラップは消失でも構いません
《GM》 流石にそれでは落ちん・・
《GM》 あ、敵の(IV)はトピック参照で
《GM》 ではスライムの番かな
《GM》 《浸透攻撃》をフェイとアクアに。
《フェイ》 か、カムオン、ですっ…!
《GM》 2d6+6
《GM》 -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
《GM》 これがアクア。半減で7ダメージ
《GM》 2d6+6
《GM》 -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
《GM》 フェイに。半減しても7
《GM》 ガードは可能です。ただダメージはHPに入る
《GM》 アクトを使うのもいいでしょうね
《アクア》 アヴォイドで6点減点
《GM》 普通に殴ればよかったようなダメージだぜ
《フェイ》 7点だけ…ん、ここは…通す!…無垢なる純情、だけで…!
《GM》 はいさ、ではお待ちかねフェイの行動です
《GM》 と、アクトか。ロールどうぞ
《フェイ》 (HP44⇒37、CPSP+2)
《フェイ》 【フェイ】「わ、わわっ…!?」とっさに突撃してきたスライムから身を守ろうとするも…更に鎧の中に入ってくる感触が…おぞましさを覚えさせ…
《フェイ》 (っと、すみません、ついでに乳辱も使えればお願いしますっ…>GM)
《アクア》 GMうちも乳辱使っていいですか?w
《GM》 はい、ラウンド二個までなのでOK
《GM》 では
《GM》 にゅるる・・細長い触手が二人の鎧の隙間に忍び入り
《GM》 きゅうう、と繊毛の生えたそれで乳首を探り当て、さらには無数の細い触手が絞り上げるように乳房を覆っていく
《GM》 硬い鎧に包まれた少女騎士二人の身体もその責めには無力で・・
《フェイ》 【フェイ】「ん、ぅうっ…や、だ……ねとって、鎧に、入ってっ…ひぅ…!?」べちょり、としたその感触に…それを振り払おうとするようにがちゃがちゃと身を振るも…きゅうっと鎧に詰め込まれた胸を覆う感覚に、一瞬固まり…
《GM》 こじ開けられたそこに、粘液が足元から染み込んでくる・・
《GM》 二人の乳房は絡みつく粘液と触手でべとべとになり、ぬめるそれでぐちゃぐちゃと汚されていく・・
《アクア》 【アクア】「あっ・・くっ・・・この・・・ふぁ・・・」染み込んでくる粘液が肌に触れてビクっと震えて
《アクア》 【アクア】「や・・やめろ、触るな・・くぅ・・・」襲い来る快感にビクビクと震えて
《フェイ》 【フェイ】「や、ぁ…だめ…にゅるんって、はいっちゃ……やぅ、ぅっ…!?」胸に触れられるたびに、足を粘液が滑るたびにびくっと身が震える。とてつもなくおぞましい感触が、身を包んでいるようで…
《フェイ》 何より自身の胸を執拗に絡める感触は…自分でも洗うときぐらいしか触れない胸の感触は、余りにも刺激が強すぎて…
《アクア》 【アクア】「はぁ・・・あ・んん・・あ・・」想像もしなかった攻めに足が崩れそうになって
《フェイ》 【フェイ】「や、ぁ…はな、れて…はなれて、よぉ…!」半ばその道の感覚から逃れようと無我夢中に暴れるように槍を振り回して…
《GM》 では姉妹ふたりが未知の快楽に身体を苛まれている中・・触手は更なる侵略を試みているぜ
《GM》 IV2でフェイどぞー
《フェイ》 あいあいさ~っ…暴れた演出ということで、罠への抵抗をもう一回…!
《GM》 あ、突破か。どぞー
《フェイ》 外せれば罠は起動しなくなりますし…!…いきますっ!
《フェイ》 2d6+1
《フェイ》 -> 2D6+1 = [2,5]+1 = 8
《GM》 まあ余裕ですな。TPは13でした
《GM》 ではこちらの攻撃だぜ!
《GM》 ここからは向こうもホンキだ!
《フェイ》 ううっ…こーいっ!
《アクア》 こいやー
《GM》 特殊攻撃はないんで普通に。
《GM》 2d6+6 アクア
《GM》 -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
《GM》 2d6+6 フェイ
《GM》 -> 2D6+6 = [4,1]+6 = 11
《GM》 受動でリアクションどうぞ
《フェイ》 ガーディング!…これでMP0だけど…5点までダメージを抑えましたっ。…腰APにっ
《アクア》 アヴォイドで6点減点の盾で残りを防いで盾破壊
《GM》 たいした強さではない。・・が罠にかかったこともありじりじりと守りを破られていきますね
《GM》 ではアクトなどあればどうぞ
《フェイ》 此方は特に無し…かな。
《アクア》 【アクア】「ちっ!」盾で粘液を受け止めるが、其れによって盾がボロボロになり、使い物にならなくなった盾を捨てる
《アクア》 こちらも無しで
《GM》 では次のターン、アクアから
《フェイ》 【フェイ】「ああっ…!?…う、ぅ~…ま、けな、いっ…まけない、もんっ…」触手を振り払い、粘液を防ぎながらも…鉄製のグリーブはボロボロ、腰鎧も解け始め…
《アクア》 【アクア】「貴様ら・・調子にのるなよ・・・我が意に従い我が手に集うべし、静かなる氷の精霊の刃!!!」アイスエンチャンでスライムを攻撃
《GM》 付与ですね。かけておく意味はありますよ
《フェイ》 エンチャント…確かに持久戦になればなるほど楽になりますしね…
《アクア》 で、通常攻撃で
《アクア》 3d6+5+5
《アクア》 -> 3D6+5+5 = [4,1,4]+5+5 = 19
《GM》 能動消費なので攻撃は出来ませんよ。違ったかな?
《GM》 アイシクルヒットなら可能ですが
《フェイ》 エンチャントは能動消費だよ~、ヒット系なら補助だけど…
《アクア》 ああ、そうか
《アクア》 ではエンチャンとだけで
《GM》 ではルーダーの侵食攻撃
《GM》 2d6+3
《GM》 -> 2D6+3 = [5,6]+3 = 14
《GM》 2d6+3
《GM》 -> 2D6+3 = [5,2]+3 = 10
《GM》 7と5、どちらが受けてもいいです
《GM》 まああえてMP取って置くのも手ですね。まだ敵の攻撃ありますから
《フェイ》 ん~、と…アクアさん、これ両方貰っていいです?…ちょっとアクト使いたいものがあるので・・
《アクア》 どぞ
《GM》 ガードはどうする?
《フェイ》 ん、じゃあそのダメージ2発とも貰います~、ガードは7点のほうにかけて、1ダメージに。HP6点へって…
《フェイ》 アクトで、守るべきもの!
《GM》 OK
《フェイ》 アクア姉さまを守るように立ちふさがって…触手を受け止める、って感じで…!
《GM》 では無数の触手がフェイの重厚な鎧の中に忍び入り、ついには全身をまさぐり始めますね・・
《GM》 幼い膣や肛門、腋といわず背中、太ももも遠慮なくうねうねと這いずっていく微細な触手・・
《フェイ》 【フェイ】「させ、ないっ……姉さま…!…ひぅ!?」仁王立ちするように立ちふさがるも…全身に入ってきた触手の感触に、堪えきれず膝を突きかけ…
《GM》 うむ、では反撃に立ち上がれ、フェイ!
《アクア》 【アクア】「フェ・・フェイ!」悲痛の叫びを上げて
《フェイ》 【フェイ】「ぅ、ん、ぅう…!?」重鎧なのが裏目に出て、引き剥がそうにも内部にまで入った奴らを中々引っ張りだせず…それでも尚、無理やり引き出そうと力任せに…
《フェイ》 さっき姉さまが攻撃したインタールーダーに、ヘビーアタック!!
《GM》 どぞー。受動はありません
《GM》 こいつらは侵食しかできんのだ!
《フェイ》 2d6+13
《フェイ》 -> 2D6+13 = [6,2]+13 = 21
《フェイ》 引っつかんで引きずり落とした触手を…強引に、槍を突き立てる!
《GM》 余裕で飛びました。まあ無傷なほうが飛んだってことにしきます(HP11)
《GM》 topic : [インタールーダー(3)スライムX2(1)][PC]
《GM》 ではスライムの攻撃
《GM》 2d6+6 フェイ
《GM》 -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
《GM》 2d6+6 アクア
《GM》 -> 2D6+6 = [2,1]+6 = 9
《フェイ》 うぐ、胸APにダメージを割り振り!…残り胸AP4!
《アクア》 アヴォイドで6点減点の腰に3てん
《GM》 はい、では次のターン!
《GM》 アクアからどーぞ
《GM》 ルーダーのダメージは知れてるので氷の効くスライムがおすすめですかね
《アクア》 【アクア】「行くぞ!氷冷斬!」スライムにザーン!ピアシングを乗せて
《アクア》 3d6+5+5+6
《アクア》 -> 3D6+5+5+6 = [5,3,5]+5+5+6 = 29
《GM》 おお、全力来たー。だが
《GM》 《ガーディング》!
《GM》 6点止めて防護1点・・HP1で生き残ったぜ!
《GM》 ある意味奇跡的。
《フェイ》 はわ、惜しい…!
《GM》 まあ今のでHPは割れましたね。ではルーダー参ります
《GM》 アクアに普通に攻撃(素)
《GM》 2d6+3
《GM》 -> 2D6+3 = [1,2]+3 = 6
《アクア》 【アクア】「止めをさしきれなかっ・・・・っと!」華麗に回避 アヴォイドで無傷にします
《GM》 うむ、ではフェイどうぞ
《フェイ》 もういっちょヘビーアタック!…インター君に!
《GM》 ん?まあいいか・・どうぞ
《フェイ》 って、ダメージ負っているんでしたっけ?(汗
《GM》 死に掛けです。
《フェイ》 …すみません、訂正…じゃあ普通に殴りますっ
《フェイ》 2d6+7
《フェイ》 -> 2D6+7 = [1,2]+7 = 10
《GM》 ですね。ガードの回数が増えますから
《GM》 ではルーダーはついに吹っ飛ぶ
《フェイ》 …ありゃ?…止めにならないか…?(汗
《フェイ》 よかった…;
《GM》 topic : [スライムX2(1)][PC]
《GM》 で、スライムが期待通り反撃です。
《GM》 2d6+6 アクア
《GM》 -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
《GM》 2d6+6 フェイ
《GM》 -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
《GM》 うおお
《アクア》 腰に受けて腰AP0で
《GM》 まあ落ちなければウイッシュがあるしな。ガンバ
《フェイ》 またこっち出目が高い~!?…ガーディングで…8ダメージを腰に!…残り腰AP1!!
《GM》 では次!
《GM》 形成は傾いたが油断は禁物だぜ
《GM》 アクアどうぞー
《GM》 かなり削れるんで無傷のほうを狙うのもよし。そこはお任せ
《アクア》 【アクア】「フェイ!手負いは任せた!」っと無傷の方にピアシング
《アクア》 3d6+5+5
《アクア》 -> 3D6+5+5 = [1,1,3]+5+5 = 15
《GM》 あれ?さっきと随分・・
《アクア》 3d6+5+6だった
《アクア》 16点でお願いします
《フェイ》 【フェイ】「っ…わか、った…!」鎧がすっかりボロボロで…頑丈だったはずの鎧の隙間が見えているも…こっくりと気丈に頷いて…
《GM》 21っすね
《GM》 では一応ガーデイング
《GM》 Bは14点貰って残り9
《GM》 ではフェイどうぞ
《フェイ》 追撃…、いきますっ!…瀕死のスライムにオーバーキル覚悟でヘビーアタック!!
《フェイ》 2d6+7+6
《フェイ》 -> 2D6+7+6 = [3,6]+7+6 = 22
《GM》 それは落ちますな
《GM》 では最後の反撃だぜ。
《GM》 APの少ない方は?
《フェイ》 えっと、只今胸4腰1…かな>AP
《アクア》 フェイだと思う、残り14
《GM》 じゃあここはランダムでいこう
《GM》 1がフェイで2アクア
《GM》 1d2
《GM》 -> 1D2 = [1] = 1
《GM》 ではフェイに
《GM》 2d6+6
《GM》 -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13
《GM》 また高いなあ。好かれてるね
《フェイ》 はぅっ…ガードしても無理か…腰に!…コレで弾ける!
《GM》 ではアクトなどありましたらどうぞ
《GM》 その後は演出でとどめでいいよ!
《フェイ》 アクト…つ、使えそうなものが…あ、あった!ぎこちない仕草っ!
《GM》 まあ無理に使わなくてもいい。
《フェイ》 あ、ですね…う~…じゃあ今回は無しでお願いします
《GM》 では姉妹で止め演出したらシーン終了です
《GM》 本番はその後ですがな!想定以上に損耗してるよw!
《GM》 (はからずも囮の役は・・ミイラ取りがミイラ?
《フェイ》 【フェイ】「きゃあっ!?…あ、あ…!?」かしゃり、と解けて地面に落ちる腰鎧…下着も先ほどの触手たちのせいで殆ど機能していなくて、整えられた毛が見え隠れし…かぁっとその光景に赤くなって…
《アクア》 【アクア】「貴様ぁ!!」スライムに斬 通常攻撃で
《アクア》 3d6+5+5
《アクア》 -> 3D6+5+5 = [3,2,2]+5+5 = 17
《GM》 ではそれで巣穴の触手と粘液は掃討された
《GM》 てごわいとみたのかわずかに残ったものも散り散りに巣から潮が引くように逃げていく
《フェイ》 【フェイ】「っ…ぅ~…っ…ぐすっ…」こちらは地面にへたり込みかけて…少しでも残った布で秘部を隠そうとして…
《GM》 とはいえ、誰も見てはいないが二人とも人に見られれば陵辱されたようなありさまである
《アクア》 【アクア】「ふぅ・・・とりあえず終わったか・・・フェイ、大丈夫か?」
《GM》 ここはもはや撤収するしかないだろう
《アクア》 では撤収で
《GM》 任務はある意味で予定以上に果たせたとはいえるが、果たして本当に網に掛かったとして
《フェイ》 【フェイ】「…だ、いじょぶ、です……だいじょ、ぶ…」こく、と頷くも…すっかりボロボロなわけで…
《GM》 今の君たちにそれを退けるすべがあるかは疑問だった・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 ではクライマックスです。よろしいかな
《アクア》 どぞ
《フェイ》 はいっ…!
《GM》 その前に一応APとHP、CP報告をよろしく
《GM》 GMの確認もありますが味方の状態も把握していたほうがいいですからね
《アクア》 HP33 胸14 腰0 他0 SP1 CP1
《フェイ》 HP31/44 AP:(胸/4、残り全損壊)、CPSP共に4です
《GM》 OKOK
《GM》 充分に弱りきった獲物に見えるありさまですね
《GM》 では参ります
《GM》  
《GM》 ◆クライマックス
《GM》 ~淫虐の罠・姉妹騎士蹂躙~
《GM》 では、君たちが洞窟を出るとそこには・・
《GM》 「遅かったな」「待ちくたびれたぜ・・で、どうだった?」
《GM》 その様子じゃ助けはいらなかったかなあ、と無遠慮に見つめる男たち
《GM》 「いやあ、メイデンの騎士様ってのはサービスいいねえ」「その格好で酒場に行くのも面白いかな」
《アクア》 【アクア】「とりあえず魔物は相当したが・・・」
《GM》 遠慮なくアクアとフェイに注がれる視線
《フェイ》 【フェイ】「……なんとかは、したけど……っ…」ぐすっと涙目で…要所こそ隠しているけど、鎧はほぼ全損しかけているわけで…その視線に更に身を縮こまらせてしまう
《アクア》 【アクア】「とにかく・・・夜は付き合うのは構わないが・・・着替えだけはさせてくれ・・・」フェイを後ろに隠して
《GM》 「ああ。たいしたもんだな」「”こないだの姉ちゃん”は洞窟でボロ雑巾みたいにされてぶっ倒れてたのによ」
《GM》 なんか聞き捨てならないことを言って、二人に歩み寄ってきます
《アクア》 【アクア】「・・・其れはどういう意味だ」思わず身構えて
《GM》 トラップカード発動!
《フェイ》 【フェイ】「こな、いだの……?」ぴく、と…一瞬感じた悪寒に…顔を上げて、男たちを見て…
《GM》 つ[ウイッチハント]
《GM》 弱りきった二人に男たちが無言で襲い掛かり・・
《GM》 ちょっと知力判定どうぞ
《フェイ》 2d6+1
《フェイ》 -> 2D6+1 = [6,4]+1 = 11
《アクア》 2d6+3
《アクア》 -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12
《フェイ》 頑張った…!
《GM》 では二人とも気づいた
《GM》 物陰に仮面をつけた剣士風の影がたたずんでそれを見守っている・・
《GM》 そう、君たちは任務を果たし・・同時に罠に掛かったともいえる
《GM》 仮面の男の口元の笑みがそれを物語っていた
《アクア》 【アクア】「あ・・・あれは!くっ!」飛び退いて回避男達の魔手から逃れようと
《GM》 トラップの処理は先ほど同様ですが
《GM》 能力値は任意でOKです
《フェイ》 【フェイ】「姉さま…この人達…!?それ、に…きゃあっ!?」男のほうを見ようとして…あっという間に巻き込まれかけて…
《GM》 二回目の突破に挑戦する前に戦闘も開始となります
《フェイ》 一番高い能力値でいきますかっ…体力で!…罠判定だからヘビーアタックは使えないんですよね…?
《GM》 ですね。能力値だけ
《フェイ》 あいあいさ…うう、高い出目高い出目…!
《フェイ》 2d6+6
《フェイ》 -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
《フェイ》 う、それなりにはいったけど…
《アクア》 仲間の手助けってトラップに掛かってる時でもできるの?
《GM》 自分の行動消費になりますね
《アクア》 ではそれでフェイのトラップTPに
《アクア》 2d6+6
《アクア》 -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12
《GM》 それだと2D6ですよ
《GM》 まあフェイは解除。かばった形ですね
《アクア》 じゃあ6点で
《アクア》 ですね
《GM》 では無防備なアクアに男たちが襲い掛かる
《フェイ》 はわ、ありがとうアクアさんっ…2D6分だけだと6点、合計19…?
《GM》 そのぐらいで突破可能ってことですね
《アクア》 【アクア】「フェイ!」っとフェイを後ろに突き飛ばして
《GM》 《マルチアタック》《追加攻撃》がアクアに。
《GM》 2d6
《GM》 -> 2D6 = [1,5] = 6
《GM》 2d6
《GM》 -> 2D6 = [6,4] = 10
《GM》 2d6
《GM》 -> 2D6 = [1,3] = 4
《フェイ》 【フェイ】「あつっ!?…ね、姉さま…!?」
《GM》 受動行動は可能。ダメージ処理どうぞ
《GM》 ラウンドと同様に扱うので二回は防げますね
《アクア》 アヴォイドで上二つを
《GM》 アクトも可能だけどしますかな
《アクア》 これはAPにダメージ?HPにダメージ?
《GM》 普通のダメージです。APが残ってればそっちから割り振り
《アクア》 ではAPに8点でアクトはとりあえずなしで
《アクア》 胸AP6
《GM》 では戦闘開始です!
《アクア》 【アクア】「くっ・・この!」鎧を引き剥がそうとする者たちを振り払いながら
《GM》 ??「めざといことだ。気がつかなければ楽だったものを・・」と仮面も歩みだしてきますね
《GM》 [仮面の男(3)][PC][悪の冒険者(3)]
《GM》 topic :  [仮面の男(3)][PC][悪の冒険者(3)]
《GM》 というわけでクライマックスバトル!
《GM》 アクアからどうぞー。なお君だけ罠は持続。
《アクア》 【アクア】「くっ!この!」男達の魔手から逃げようと 突破を試みます
《アクア》 2d6+6
《アクア》 -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
《アクア》 ぎゃああああ
《フェイ》 はわわ~!?Σ( ̄□ ̄;
《アクア》 ターンエンドだ!(遊戯風
《GM》 まあどっちみち一回では無理だからw
《フェイ》 【フェイ】「ね、姉さまぁっ!?」身を起こし、槍を構えるも…向うのほうが早いんですよね…!(汗
《GM》 ポテンシャル入れる手も有ったのですがw
《アクア》 【アクア】「くっ・・・」相手も手馴れなのかなかなか振り切れず
《GM》 まあトラップの処理はラウンド最後にしますね
《アクア》 あいさ
《GM》 では悪の冒険者からかばわれたフェイに(鬼)
《フェイ》 こ、こ~いっ!
《GM》 普通に攻撃ですな、と待った
《GM》 状況からアクア前フェイ後ろとしたけどそれでいい?
《GM》 (隊列聞き忘れた
《アクア》 OKよ
《フェイ》 あ、そいえば隊列決めてませんね…それでお願いします
《GM》 topic :  [仮面の男(3)][アクア/フェイ][悪の冒険者(3)]
《GM》 こうかな
《GM》 では普通に攻撃。というか雑魚ですがね!
《フェイ》 はわ、後ろ側が冒険者さん、ね…(めもめも
《GM》 2d6+5
《GM》 -> 2D6+5 = [1,1]+5 = 7
《GM》 うわあ
《フェイ》 …ガーディング!…1ダメージを胸に!残り・・・3!
《GM》 まあ防御するか悩ませるぐらいの意味はあったw!
《GM》 では続いて仮面の男がアクアに。
《フェイ》 アクトは…まだなしで…!
《アクア》 こいやぁ!
《GM》 ダークネスヒット+ヘビーアタック!闇属性につき+2で
《GM》 3d6+8
《GM》 -> 3D6+8 = [6,6,1]+8 = 21
《フェイ》 アクア姉さま、耐えきって~!
《アクア》 無理!胸0で
《GM》 このあとトラップもありますしねえ。では鋭い剣戟に胸の装甲が弾け飛ぶ!
《GM》 これほどの剣術は騎士団でもそういない。そう感じさせる技前だった
《GM》 「噂に聞く氷の騎士か・・だが鎧をはげばただの女だな」
《GM》 そう言って全裸になった君を無遠慮に見つめて
《アクア》 【アクア】「うあああ!」鎧が弾け跳んで大きくはない胸が露出して
《GM》 女としての弱さから羞恥心に囚われることで動きを鈍らせようとするぜ
《アクア》 【アクア】「うるさい・・だまれ!」
《GM》 好色なものはほとんど感じられません
《GM》 と、いうところでフェイどうぞ
《フェイ》 【フェイ】「っ…姉さま、を…けな、さないでっ……姉さまに…これ以上…!」侮蔑の言葉を吐かれたコトは…フェイにも怒りを催させ…ぶつっと、何かの糸が切れたように…
《GM》 なお仮面に攻撃するには移動が必要・・だよなこの場合
《GM》 隊列分けないほうがよかったか
《フェイ》 【フェイ】「侮辱…しないでぇぇぇっ!」悲鳴にも近い声で…魔力を発する!・・サンダーエンチャント!!
《フェイ》 対象は…ん、ここはアクア姉さまに!…ボス級を攻撃できる場所だし…トラップさえ抜けられれば…!
《GM》 ううむ。まあいいか
《アクア》 【アクア】「フェイ・・・よし・・・」
《フェイ》 という訳で電撃付与を!…アクアさんの攻撃に+1D6と雷属性!
《GM》 ではトラップ処理参りますね
《アクア》 うい
《GM》 《マルチアタック》《追加攻撃》
《GM》 2d6
《GM》 -> 2D6 = [2,6] = 8
《GM》 2d6
《GM》 -> 2D6 = [1,1] = 2
《GM》 2d6
《GM》 -> 2D6 = [2,4] = 6
《GM》 うわあ。まあいっか
《アクア》 8と6にアヴォイドで4点HPだめ
《GM》 ではアクトはありますかな
《GM》 なければ次のターン
《アクア》 ごめ、チョットリログヲ
《アクア》 じゃあ
《アクア》 アクトで乳辱 口辱を
《GM》 では男たちの手が全裸のアクアの肌にむらがり、その胸を握り・・「なんでえ、連れの方がでかいな」
《GM》 「だがすべすべだぜ、おら・・頭を下げな」そう言って仮面の前に這い蹲らせる
《アクア》 【アクト】「うわっ・・や・・やめ・・あ・・くぅ・・・!」顔を真っ赤にして
《アクア》 抵抗しようと身を捩る
《GM》 ぎゅう、きゅうとほどほどのだがかたちのいい乳房が握られて形を変えて・・ふれさせたこともないそれに男たちの舌まで這い回りちゅうちゅうと吸われながら
《アクア》 ではプライドの崩壊も追加で
《GM》 ??「ここまでだな。そら、挨拶をしろ・・うまくできれば連れには手は出さない、かもな?」
《GM》 そう言って君の美しい唇に男はペニスを突きつけて、くちづけを迫る
《アクア》 【アクア】「ああ・・んふぁ・・や・・やめ・・なめるな・・・・」求めていない愛撫に顔を引きつらせて
《GM》 ??「女騎士などといっても尻を振って媚を売って成り上がったのだろう。どうした、早くしろ」そう言うと君の鼻をつまんで
《GM》 強引に唇に臭いペニスをあてがい割り込んで「歯を立てるなよ、そうしたら連れの女がどうなるか・・」
《GM》 君の背後のフェイを指しながらフェラチオを迫って髪を掴んできますね
《アクア》 【アクア】「あ・・ぅ・・あ・・んぐ・・・?」男のペニスを咥え込んで顔を顰める
《フェイ》 【フェイ】「っ…姉さまは…姉さまはそんなことしてない、もんっ!離せ…その手を離せぇっ…!」(演出で)助けようとしても…人の壁相手にはただ弾き返されて…
《GM》 ??「みじめなものだな。こんな場所で男のものを頬張って、恥ずかしくないのか?」
《GM》 そう言いながら髪を掴み、アクアの頭をゆさゆさゆすり
《GM》 ペニスを収めるただの袋のように喉まで突きこんで来る
《GM》 やがて・・
《アクア》 【アクア】「んんぐ・・・ん・・ふぁ・・んん!」目に涙を滲ませて
《GM》 ひとしきり喉を犯すと「そら、褒美だ、受け取れ・・!」
《GM》 喉の奥で、粘る精液を吐き出す・・!
《GM》 ぶぢゅ、びゅぶぶっ・・!
《GM》 にごった音がしてアクアの喉で精液が弾けて、鼻先に、胃にまで注ぎ込まれていきます・・
《アクア》 【アクア】「んっぐううう!ごほっ!ごはっ!」突然噴出されえる精液を吐き出して
《GM》 「ざまあねえな」「騎士さまは剣よりちんぽしゃぶりがお得意と」「迷宮に男漁りにでもきたのかよ!」
《GM》 咽る君の乳房を揉みながら尻をはたいてくる男たち
《GM》 屈辱に目の前が真っ暗になりそうな責めはしばし続いた・・
《GM》 では次のターンです
《アクア》 【アクア】「ああ・・ん・・・ぐ・・(ぐっ・・くそぉ・・・)」顔を真っ赤にして
《アクア》 以上で
《GM》 突破かな?それとも攻撃?
《アクア》 突破で
《アクア》 2d6+6
《アクア》 -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
《アクア》 突破!!
《GM》 まあ余裕です。どうにか男たちは振りほどいた
《GM》 では、仮面の攻撃です
《GM》 ??「誰が口を離していいと言った?」そう言いながら自前の剣でアクアの口を犯す演出で攻撃
《GM》 ダークネスヒット+ヘビーアタック!闇属性につき+2で
《GM》 3d6+8
《GM》 -> 3D6+8 = [6,3,5]+8 = 22
《フェイ》 …その攻撃…庇う?>アクアさん
《アクア》 そのままでいいですよう アヴォイドで6点軽減で16点ダメ
《GM》 アクトはありますか?
《アクア》 お尻の処女と剃毛で
《GM》 毛か・・了解
《GM》 【仮面】「罰をくれてやろう」と言いつつ君のお尻を掴んで這い蹲らせて
《GM》 そういうと男は君のお尻を広げて、まだ誰も受け容れたことのない膣を広げて肉槍をあてがう
《アクア》 【アクア】「な・・なにを・・あ・・あああ・・・や・・やめ・・・!!」
《GM》 【仮面】「そら、いくぞ・・どうせ男に股を開いて位を買ったのだろう?」
《GM》 そう言いながら徐々に膣にペニスが・・
《アクア》 【アクア】「あ・・あ・・や・・だめ・・・そこはだめえ!」
《GM》 フェイは男たちに両腕を支えられてそれを見ていることしか出来ない中で・・
《GM》 男のものはアクアの純潔を引き裂かんと・・
《フェイ》 【フェイ】「姉さま…っ、やめて…やめてよぉっ……く…ぅっ!?」羽交い絞めにされ、その光景をまざまざと見せ付けられた状態で…
《アクア》 【アクア】「だ・・だめっ・・・そっちだけは・・やめてぇ!」逃げようと身を捩って
《GM》 【仮面】「駄目とは何がだ?ならばどうやって許しを請う?」ぴたりと止めて
《GM》 アクアに屈服の言葉を迫る
《アクア》 【アクア】「そ・・・それは・・・」
《GM》 【仮面】「言えないなら罰をくれるまでだな」そういって尻を、ぱあん!と叩きながら
《GM》 広げられた花びらに熱い肉槍を擦り付けて脅す
《アクア》 【アクア】「んああ!あ・・や・・お・・お尻で・・・お尻でします!」
《GM》 【仮面】「ほう?女騎士は汚らしい尻穴を差し出しても前はお偉方にだけ・・か」たいした忠誠だな、と笑って
《GM》 【仮面】「では、褒美に印をつけてやろう。・・奴隷の印をな」と男たちに命じて
《GM》 かみそりを受け取ると、肉槍をアクアの掲げられた尻にあてがい
《アクア》 【アクア】「な・・ナニを・・ああ・・・!」ビクッと震えて
《GM》 【仮面】「受け取れ、不浄の穴に主人のものをくれてやる・・!」
《フェイ》 【フェイ】「お、おしり…って、そ、んな…(姉さま…ホントに屈しちゃったわけじゃないよね…姉さまはっ…そんなこと…)」見てられない、というように…逃避するように目を伏せ…
《GM》 そう言いながら、一息にほぐれてもいないアナルにペニスを突きたてて・・!
《GM》 ごり、ごりっと肛門ごと抉りながら、股間にかみそりをあてて
《GM》 【仮面】「動くなよ、前が裂けて使い物にならなくなるぞ」
《GM》 そう言いながら身勝手な動きでアクアの肛門を激しく犯し・・
《アクア》 【アクア】「んああああああい・・いたあああ・・・・!」激痛に声を上げて「あ・・・あああ・・・!」顔が恐怖に引きつって
《GM》 ぐちゃ、ぐちゃとそのしりあなから血が溢れる中で、君の陰毛はじょり、じょりとそり落とされていく・・
《アクア》 【アクア】「あ・・ああ・・・ふぁあ・・・ああ!」ビクビク震えて涙を流しながら
《GM》 【仮面】「ははは!迷宮で男に嬲られてケツ穴を差し出す女騎士か・・とんだ豚女だな。もういらん」
《GM》 そう言うとごり、ごりっと肛門を犯しながら「精液袋にして飼ってやろう・・最初の一発だ、ありがたく受け取れ・・!」
《GM》 そして、君の後ろの処女で、初めての・・男の精液が爆ぜる
《GM》 ぶ、ぶびゅぶっ・・!
《GM》 はじめての性交はしりあなで、身も知らぬ男に射精されて毛まで剃られ・・
《GM》 それを下賎の男たちに見られている事実は君の脳を灼いていく
《アクア》 【アクア】「い・・いや・・ああああああ!」ビクッと震えて精液が流し込まれていく感覚にビクビク震えて
《GM》 ではここで隠し玉
《GM》 《イビルフォース》黒い快楽が背後の男たちの視線から与えられる演出
《GM》 対象はアクアで。
《GM》 2d6+5
《GM》 -> 2D6+5 = [4,4]+5 = 13
《フェイ》 【フェイ】「っ……く、ぅ、ぅ…(姉さまが、汚され、てる……男の人の、汚いので…)」その光景を見まいと…歯噛みしながらも、聞こえてくる声に…ただただ、安否と…コレが目の前で起きたことであることを信じたくないのか、首を振って…
《アクア》 回避は好きな能力でいいのかな?
《GM》 あ、回避はありません
《GM》 普通の攻撃
《GM》 今はアヴォイドも軽減だしね
《アクア》 ではアヴォイドで6点で軽減で
《GM》 アクトがなければフェイの番ですね
《アクア》 今はなしで
《GM》 ではフェイどうぞ
《GM》 罠はなくなったんで前に出るのも手かもね
《アクア》 【アクア】「あ・・うう・・ああ・・み・・みない・・で・・・」
《フェイ》 はわ、では…前に出ますっ、アクア姉さんを庇うように、冒険者を振り切って!
《GM》 「ちっ、このがき」「だがこれで、俺たちもおこぼれにあずかれそうだぜ」
《フェイ》 【フェイ】「い、いかげ、ん…はな、し、てぇっ!!!」ボロボロになってるグリーブで…男たちの足を踏みつけてでも姉さんの前に進んで…!
《GM》 では次のターン。アクアからです
《GM》 topic :  [仮面の男(3)][PC][悪の冒険者(3)]
《アクア》 【アクア】「あ・・うう・・く・・この・・・!」剣で振って仮面の男にピアシングで攻撃
《アクア》 3d6+5+6
《アクア》 -> 3D6+5+6 = [1,6,2]+5+6 = 20
《GM》 《ガーディング》で防護と合わせて8軽減。結構通りました
《GM》 【仮面】「まだ元気があるか、だがそのほうがいいかな・・」と言いつつ剣で凌ぎつつ
《アクア》 【アクア】「うう・・あ・・くぅ・・・」顔を赤くして
《GM》 条件を満たしたアクアに[責め立てる肉棒]発動。これが最後の罠ですね
《GM》 挿入された状態で攻撃を受けてもらいます。フェイには関係なし
《GM》 そして《ダークネスヒット》《ヘビーアタック》、でアクアのアナルに肉槍が突き立てられる
《アクア》 うい
《GM》 3d6+8+6
《GM》 -> 3D6+8+6 = [1,2,1]+8+6 = 18
《GM》 うわ、しょぼい。ではどうします?
《アクア》 アヴォイドで回避します
《アクア》 違うw
《アクア》 6点軽減で12で喰らう前に「古の輝石」で回復します
《GM》 うむ、ナイス。どぞー。
《アクア》 3d6
《アクア》 -> 3D6 = [5,4,1] = 10
《アクア》 残り4点
《GM》 そして悪の冒険者も集中攻撃です。
《GM》 2d6+5
《GM》 -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
《GM》 痴態を晒す女騎士に群がる男たち・・フェイにはそれを見ていることしか・・
《アクア》 では被弾前にウィッシュでフェイ共にHP全回復
《GM》 OK、ではアクトはありますかな
《アクア》 あれだ
《アクア》 ウィッシュを回復してアヴォイド使います
《GM》 ああ、OK
《フェイ》 【フェイ】「やめて…もうやめて、よおおっ…!」妨害され、姉に近づくことすらままならないまま…更に伸びる陵辱の手の主たちを、犯されていく姉を見るしか出来なくて…何度も何度ももがくが…
《GM》 「このがき・・!」「おとなしくしねえとお前からやっちまうぞ」
《GM》 重い鎧も剥がされたフェイの身体に男たちの手が掴みかかり押しとめる
《アクア》 【アクア】「ああ・・あん・・ぐぅ・・ああ・・!」ビクビクと身を震わせて
《GM》 では4点だけダメージが。
《フェイ》 【フェイ】「っ…ぁあ……ぅっ…」その罵声に一瞬竦み、床に押さえつけられ、のしかかられ、もうボロボロの鎧が軋む…その視線の先には…アクアの…大切な姉の姿…
《アクア》 【アクア】「フェイ・・ああ・・み・・みない・・で・・・」
《GM》 アクトなどなければフェイの番かな
《アクア》 無しで~
《GM》 ではフェイどうぞ
《フェイ》 ヘビーアタックのみ!…仮面さんに!
《フェイ》 【フェイ】「ねえ、さ、ま……っ…その、汚いもの…姉さまから…姉さまから、はな、せぇ…ぇえええっ!!」押さえつけられながら…槍を一直線に…仮面に精一杯伸ばす!
《フェイ》 2d6+7+6
《フェイ》 -> 2D6+7+6 = [1,1]+7+6 = 15
《GM》 《ガーディング》で7だけ貰いますね
《フェイ》 あ、ピンゾロ…orz
《GM》 では最後に責め立てる肉棒がフェイに。
《フェイ》 はわっ、こっちにも着たかっ…!
《GM》 バーニングヒットのみで
《GM》 もといアクアだw
《GM》 3d6+7
《GM》 -> 3D6+7 = [5,1,5]+7 = 18
《アクア》 うちか!
《アクア》 アヴォイドで6点軽減で12点ダメ
《GM》 あと言い忘れてましたが
《アクア》 アクトはなし
《フェイ》 はわわ?>言い忘れ
《GM》 ・・仮面、ネタバレになりますが粘液入ってたので雷だと-5だった
《フェイ》 サンダーエンチャント、裏目だった~!?Σ( ̄□ ̄;
《GM》 まあデータ上のことなんですが一応
《GM》 では次のターンで
《アクア》 ナンダッテー
《GM》 アクアからどうぞ
《アクア》 【アクア】「ぐっ・・・この・・・・」突破を
《アクア》 2d6+6
《アクア》 -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
《GM》 OK、ただし体力ですね
《アクア》 おおう
《アクア》 11で
《GM》 半分は行きました
《GM》 では仮面の攻撃が・・どっちに欲しいだろうw
《アクア》 任せるぜ
《GM》 まあ先に悪党どもからフェイを攻撃しますね。
《GM》 2D6+5
《GM》 -> 2D6+5 = [2,1]+5 = 8
《GM》 削れないねえ
《GM》 (ある意味地獄
《フェイ》 …ガーディングすれば1残る、けど……う~ん……ここは剥かれる!…AP0!
《GM》 OK、いい覚悟です
《フェイ》 アクトは大きすぎる胸のみ!
《GM》 それに応えて仮面はアクアをさらに攻め立てて、全裸のフェイの前で嬲り続ける
《GM》 《ダークネスヒット》《ヘビーアタック》でアクアに。
《GM》 3d6+8+6
《GM》 -> 3D6+8+6 = [6,3,3]+8+6 = 26
《アクア》 2d6+6 アヴォイド
《アクア》 -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13
《アクア》 残り5点
《フェイ》 【フェイ】「離せ・・・あ、ぁっ…や、やだぁっ!?」飛ぶ留め金、プレートに抑えられていた胸がまろびでて…もがくたびに、姉を助けようと手を伸ばすたびに形を崩し…
《GM》 「へえ、幼い顔していいものもってるじゃないか」「姉ちゃんの代わりに揉ませてくれよ」そんな声とともに男の手が伸びる・・
《GM》 アクトがなければフェイの攻撃です
《アクア》 【アクア】「んぐ・・あ・・ふぁああ・・んん・・ああ・・・」体力に限界が近いのかだんだんぐったりしてきて
《フェイ》 【フェイ】「や、ぅうっ…破廉恥、な…んっ!?」胸を鷲づかみにされながら…槍をめくらめっぽうに振り回して…
《アクア》 今は無しで
《GM》 あ、アヴォイドは判定ないので20点ですね
《GM》 ・・あれ?
《フェイ》 じゃあ…こっちの手番…と、はわわ?
《アクア》 ああ、お亡くなりになったぜ
《GM》 なんか落ちてる?まあタイミング的にはかばえますが
《フェイ》 えっと、もしかしてアクア姉さん、HP…0に?(汗
《アクア》 ですw
《アクア》 HP残り16だったので
《フェイ》 はわ~!?ウイッシュには…あと1足りない~!?Σ( ̄□ ̄;
《GM》 まあ前後したけどフェイがかばうなら首の皮一枚
《GM》 なければ後はアクトを使って倒れるしか
《GM》 でも受動しちゃったしな
《フェイ》 え、えと、確かKO時の表次第ではHP,残るんでしたっけ…!?
《GM》 1で残るんで堕落はしません。まだ侵食度ないし
《GM》 フェイがかばうなら次のトラップの出目次第で希望は残ります
《フェイ》 1か…SP2上げることで2でも致命傷表…は逃れられるけど……庇います!!
《フェイ》 20なら十分余裕だし…アクとも一つ使いたいのあるし!…出来れば庇いたい…!
《アクア》 ではお願いします
《GM》 いえ、かばう場合は26点を素通しでどうぞ
《フェイ》 (使いたいアクトは…ぎこちない仕草で、姉の変わりに何かする、の感じで…!)
《GM》 (受動行動ができないんで
《フェイ》 26通しでHPは…18!
《GM》 はい、ではぎこちない仕草で。
《フェイ》 【フェイ】「もう…もうやめてぇぇぇっ!!!…姉さまを…ねえさまをこれいじょ…っ…ぅ、ぅ…!」叩きつけられ、床に組みしかれたまま…仮面の男に絶叫して…
《GM》 アクアを責め立てる男はそんなフェイに慈悲の欠片もなく
《GM》 【仮面】「ではお前は何をする。姉の代わりに何を払える?」
《GM》 そう言って、アクアの尻から肉棒を引き抜くと逸物を晒してフェイの前に立つ
《アクア》 【アクア】「あぐ・・あ・・あ・・・う・・」床に倒れこんでピクピクと震えて
《フェイ》 【フェイ】「…っ…姉さんの、代わり…に………代わり、に…」その一物に…そのにおいに、顔をしかめ…苦渋の表情で迷い…顔を上げる
《GM》 【仮面】「口だけでは誰も救えないな。・・なんだ?」
《フェイ》 【フェイ】「…そ、の…貴方に…私が……その…」必死に知識を搾り出す。…卑猥な話があれば直ぐに逃げてしまった自分故に…思いつくものなど殆どないが…
《GM》 【仮面】「股でも開くのか?姉は逃れたが、お前は捧げられると?」
《GM》 なまじの条件では聞き入れてなどくれないだろう
《アクア》 【アクア】「フェ・・フェイに・・手を・・出さないで・・・・・・・」弱弱しく声を上げて
《フェイ》 【フェイ】「…え、と…奉…仕……すれ、ば…姉さまは…」聞きかじった単語を、何とか拾い出して…口に出す…「言われるなら…その、開くこと、だって…しま、しょう…だから…!」
《GM》 【仮面】「いいだろう。―ではやってみろ」
《GM》 そう言うと、君が股を開いて膣を曝け出すのを待つ
《GM》 男たちはフェイとアクアを向かい合わせにして、押さえつけてきますね
《フェイ》 【フェイ】「――は、い…」向かい合わせにされるまま…姉の前で、男たちの前で…ボロボロの下着も取り、肌をさらし…
《アクア》 【アクア】「フェイ・・だめ・・あなただけでも・・・にげ・・て・・・」
《GM》 【仮面】「開けと言ったな。股を閉じるな」そう言うと君の処女膣口に剣を突きつけて撫でる
《GM》 冷たい刃の感触が伝わり・・股を閉じていれば突き刺されてしまうだろう
《フェイ》 【フェイ】「姉さま…たすけ、る、から…」躊躇いか、少しだけ目を瞑って…こく、と頷き…股をゆっくり開く…薄い、しかし整った茂みで覆われた秘部が衆目の前にさらされ…
《GM》 「ひゃーうまそ」「姉ちゃんと違ってピンク色だぜ」「俺は二番目にいただくかなあ」わざとらしくそんな声がフェイに降り注いで男たちの手が肌に触れる・・
《フェイ》 その頬は羞恥で真っ赤になり…前の戦闘で粘液を擦り付けられた肌は所々その肌をしっとりとさせている…胸の先も緊張からかつんとしていて…
《GM》 【仮面】「姉は自分から尻を差し出して妹は自分から股を開くか・・とんだ淫乱姉妹騎士だな」嘆息しながら、そのフェイの姿を見て・・
《GM》 「やれ。この程度で許すわけがなかろう」そう言うと、次の男がアクアの尻にしがみついて・・
《GM》 [責め立てる肉棒]の蹂躙が再び始まる・・
《GM》 ではラウンド最後のトラップでいいかな
《GM》 バーニングヒット。熱い肉棒がアクアの理性を肛門から焼いていく
《GM》 3d6+7
《GM》 -> 3D6+7 = [6,3,4]+7 = 20
《GM》 ・・
《GM》 まあギリギリ残るはずです
《アクア》 【アクア】「あ・・あ・・や・・・ああ」ビクビク震えて
《フェイ》 【フェイ】「っ…い、言われたとおりに、開いた、のに…!?…な、んで…姉さまを、これ、いじょう…やめて…やめてくだ、さい…!」きっと男を見上げて…
《アクア》 香木のかけらでMP回復してアヴォイド
《GM》 【仮面】「その程度で見逃せと?・・股を開いてそれで男が満足すると思うのか?」
《アクア》 HP残り2
《GM》 そう言うとフェイの股間を剣でちくり、と突く
《GM》 というわけで多分最後のターン
《アクア》 【アクア】「あぐ・・・あ・・ふぁああ・・あああ!」妹の目の前で快感に全身を震わせて
《GM》 アクアからどうぞ
《アクア》 【アクア】「ぐ・・あああああ!」 渾身の力を込めて仮面の男にピアシング+ポテ1で
《フェイ》 【フェイ】「……っ!!」ぷつ…と僅かに突かれた所が小さな傷になったのか、まるで破瓜の血の様に僅かに血を滲ませて…「…非道、い…」歯噛みして…
《アクア》 4d6+5+6-5
《アクア》 -> 4D6+5+6-5 = [2,5,4,5]+5+6-5 = 22
《GM》 《ガーディング》で防護と合わせて8軽減。14貰いますね
《アクア》 【アクア】「くそ・・・」
《フェイ》 【フェイ】「っ…姉さ…ま…!」姉が男に一撃を見舞ったことで…ほんの僅かながら…希望が見えた、気がして…
《GM》 では悪党どもの攻撃がまずアクアに
《GM》 2d6+5
《GM》 -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9
《フェイ》 このタイミングで…ウイッシュ!!
《GM》 OK。では受動どうぞ
《アクア》 アヴォイドで
《GM》 3点ですな。そして続いて仮面の攻撃。
《GM》 アピールがなければアクアに参ります
《アクア》 アクトで大切なもの と純潔の証で
《GM》 OK、ではダメージ処理だけ
《GM》 《ダークネスヒット》《ヘビーアタック》。
《GM》 3d6+8+6
《GM》 -> 3D6+8+6 = [3,2,3]+8+6 = 22
《GM》 ロール後に目標が変わったものとしますね
《GM》 ではアクトどうぞ
《アクア》 アヴォイド
《GM》 では、仮面の男は剣を突きつけて、フェイに向かったところを・・
《アクア》 【アクア】「ま・・まって!」
《GM》 【仮面】「・・なんだ?」アクアの声に振り向きます
《アクア》 【アクア】「フェイに・・・手を出さないで・・・・」
《GM》 【仮面】「今更お前の肉穴にどんな価値がある。その様子では気取った顔で影では男に股を開いてきたのだろう」とんだ淫売姉妹だな、と言って
《GM》 【仮面】「自分から股を開くような娘でも処女なだけこちらのほうがましだ」そう言うとフェイの股間に手をかけて、広げようとする
《フェイ》 【フェイ】「……ねえさ…ダメ!!…姉さまは…守る、から…攻めて姉さまだけは私が守らなくちゃ、いけない、のに…!」庇われ…戸惑いと…驚きと…姉様らしい言葉に…涙が滲んで…
《アクア》 【アクア】「ぐっ・・く・・私は・・・何をされてもいいから・・・その子だけは・・・」
《GM》 【仮面】「・・よかろう。では言ってみろ。お前の身体にどんな価値がある?」
《GM》 そう言うと剣を止めて向かい合わせの姉妹のアクアを抱えさせて
《GM》 後ろからアナルを貫かれたまま股を広げさせて「まさかとは思うが、処女だとでも?しりあなを差し出すような女が、か?」
《GM》 背後からペニスで肛門を貫かれるアクアの膣を撫でる
《アクア》 【アクア】「わ・・私の・・・はじめてを・・・あう・・ん・・・あげるから・・・その子には・・・」
《GM》 【仮面】「ほう!聞いたか、音に聞こえし氷の騎士は尻穴から喪失して、処女はおたのしみにとっていたそうだぞ!」
《GM》 哄笑して男たちに手を振り「よかろう。では望みどおり妹の前で破ってやろう」
《フェイ》 【フェイ】「だめ…ダメぇっ…そんなことしたら姉さま…姉さま、この人と……そんな…!!」
《GM》 そう言うと恐怖を与えるように膣にペニスをあてがい、ゆるゆると沈ませていく
《アクア》 【アクア】「ぐぅ・・くっ・・・」屈辱に俯いて
《GM》 そのフェイの目の前で・・
《GM》 ぶぢぢっ・・!
《GM》 脳天まで火花の走る激痛がして、やがて・・ぶりゅ・・と膣内にペニスが挿入されていく感覚が痛みとともに伝わり
《GM》 ごつ、と身も知らぬ男のペニスと膣壁でぶつかり・・
《GM》 ごりゅ、ごりゅっとアクアの膣壁と腸壁を前後からサンドイッチしていく・・
《アクア》 【アクア】「あ・・うう・・・あ・・あああああ!」ビクンと震えて背筋を反らせて、接合部からは破瓜の血が流れて
《GM》 君は膣のみならず肉壁までにくい敵に嬲られて、貶められていく・・
《アクア》 【アクア】「あ・・あ・・かは・・あ・・・」口をだらしなく開いて息をするのに精一杯になって
《GM》 【仮面】「ああ、ではない。ありがとうございますぐらい言え・・それともよくないか?ならばすぐにでも・・」妹のほうを味合わせてもらうが、と
《GM》 アクアに喜びの声と隷属の言葉を要求して・・
《GM》 フェイに男たちが群がっていく
《GM》 「へへ、この女尻穴もこなれたもんですぜ」「さっきまで処女だった騎士様がケツ穴とまんこ犯されてよがってらあ」「しかもてめえから犯してくださいだとよう!」
《フェイ》 【フェイ】「姉さま…あぅ…ぁ、ぁ…私、のせいで…私なんか、かばわ、なくても…姉さま…姉さまが、そんなこと、しな、くても……」その破瓜の光景は…紛れもなく姉が自身を庇ったからこその光景で…姉の従者として、守るべき人に守られて…自分を責めることばをつぶやいて…
《アクア》 【アクア】「あ・・あ・・ありが・・とう・・・ご・・・ざいま・・す・・・」必死に声を絞り出して
《GM》 汚らしい男たちが高潔な騎士をただの女の精液袋として扱って・・
《GM》 その二つの純潔を汚し、肉槍で貫き宙で股を開かせて揺さぶりながら膣内と肛門を抉り攻め立てる・・
《GM》 【仮面】「・・よろしい。では褒美だ」そう言うと仮面は・・
《GM》 一息に動きを早めて、ごり、ごりりっとぬめる肉棒でアクアの膣内を抉り・・
《GM》 破れたばかりで痛みの残る幕を掻き混ぜながら\\[
《アクア》 【アクア】「あ・・あ・・な・・中はダメ!・・いやぁ!」逃げようとするかのように暴れる
《GM》 【仮面】「―今からは孕み袋にしてやる」
《GM》 どびゅ、ぼぼっ・・!!
《GM》 締め付ける膣内でびちゃびちゃとかたい精液が粘りアクアの子宮へと注がれている
《GM》 そのおぞましい感覚が痛みと快楽に苛まれるアクアにもいやというほどわかります・・
《アクア》 【アクア】「んうああああ・・・あ・・あつ・・・や・・・やける!」膣の中に注がれる精液の熱さに声を上げながらビクビクと震えて
《GM》 【仮面】「ミアスマのためにお前にはこれから毎日獣とオスの精液をくれてやる。・・たっぷり働け、淫売雌騎士」ばしり、と鞭でアクアの尻を叩きながら
《フェイ》 【フェイ】「………ね、ぇ…さま……が…私のせい…私の…」その光景に…男たちに群がられながら…ただ、呆然と、魂が抜かれたように見て…
《GM》 二本の肉棒からとめどなくアクアのなかへ精液が注がれていく・・
《GM》 というところで。
《GM》 フェイの行動どうぞw。
《フェイ》 では…懲りずにヘビーアタックを…仮面男に!
《アクア》 【アクア】「ひぐっ・・あ・・・・あ・うう・・・」ビクビク震えて殆ど抵抗することもなく
《GM》 どぞー。隙だらけですね
《フェイ》 【フェイ】「………」ぎゅ、と転がった槍を握り締め…男たちに群がられたまま、押し分けかき分け…姉を犯す男に…近づいて…
《フェイ》 2d6+7+6
《フェイ》 -> 2D6+7+6 = [5,1]+7+6 = 19
《GM》 それはガードしても無駄だな。だが・・「・・ちっ」
《フェイ》 無表情のまま…そのまま槍を突く!!
《GM》 その槍は致命の一撃を外れ、だが・・
《GM》 仮面を落とした
《GM》 男は顔を抑えると「・・ここまでか。後はお前たちで好きなようにしろ」そうはき捨てるとアクアから離れて、後じさる
《GM》 そしてラウンド最後のトラップ処理です。
《アクア》 【アクア】「あぐ・・あ・・・」引き抜かれた秘部から精液が溢れ出て
《GM》 ウイッシュ後にアヴォイド二回ですからダメージ次第ですね
《アクア》 ですな
《GM》 最後の責め立てる肉棒でバーニングヒット
《フェイ》 【フェイ】「姉さま、を……これ以上…汚すな……この………外道…!」ぽつ、と呟いたまま…仮面の男が生きていると知ってもう一度追おうとするが…姉のうめき声に立ち止まってしまって…
《GM》 3d6+7
《GM》 -> 3D6+7 = [1,5,2]+7 = 15
《GM》 やったか。さっきのは16だっけ
《アクア》 0だぜ
《アクア》 15キッカリ
《GM》 あ。雑魚のが通ってたか。
《GM》 では戦闘は一応は継続
《フェイ》 あぅ…もう一度庇います?>アクアさん
《GM》 トラップはかばえないのですよ
《GM》 まあ死にはしないし後は雑魚だ
《フェイ》 あ、そっか…!(汗
《GM》 では最後のラウンド!
《アクア》 まぁ、ぱったりいっちゃう
《GM》 微妙に悪の冒険者からです
《GM》 フェイにファイナルアタック
《フェイ》 かむおん、ですっ!
《GM》 2d6+5
《GM》 -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9
《GM》 アクトはいいねw
《GM》 あるならしていいが。
《フェイ》 …ガーディング、3点のみ貰ってアクトは…なしで
《フェイ》 【フェイ】「く、ぅ、ぅ…!」男たちの伸ばしてくる手を振りきり…反撃…いきますっ!
《フェイ》 ヘビーアタック…!
《GM》 どぞ
《フェイ》 2d6+13
《フェイ》 -> 2D6+13 = [1,3]+13 = 17
《GM》 実は極悪中隊なのでほぼ一撃で飛ぶぜッ!
《GM》 「ぐああっ!」「このアマ・・!」
《フェイ》 …あ、あら?殺る気がからぶったっぽい…って一撃!?Σ( ̄□ ̄;
《GM》 と言いながらアクアの両穴に射精しながら・・
《GM》 男たちはなぎ倒されて生き残ったものも散り散りに逃げていく
《GM》 戦闘は終了です
《アクア》 【アクア】「ひぅうう・・あああああ!」吐き出される精液に絶頂に達してぐったりとする
《GM》 では致命傷表のみ振ってもらいましょう>アクア
《GM》 1D6ですね。侵食度はSP10超えてから
《フェイ》 【フェイ】「ねえ、さま……」散っていった男たちを一瞥した後…ぐったりしたアクアを抱えて…死んだ男あたりから衣服でも拝借しますか…それを被せて…
《アクア》 【アクア】「あ・・う・・・フェイ・・・よかった・・・」特に汚されていないフェイを見て涙を浮かべながら抱きついて
《アクア》 1d6
《アクア》 -> 1D6 = [4] = 4
《GM》 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《アクア》 ではCPに消費してHP1で
《GM》 おもらしまでしてしまいましたがどうにか起き上がれました
《GM》 アクアの身体は男たちの精液とつけられた陵辱のしるしでべとべとですね
《フェイ》 【フェイ】「姉さまの、馬鹿……騎士を守るのは従者の私の役目なのに…ごめん、なさい…ごめんなさい…」起き上がったアクアに抱きつきかえして…何度も何度も謝って…
《アクア》 【アクア】「私は・・貴方を従者などと思ったことはないわ・・・貴方は私の妹、それ以下なんてことはないの」宥める様に背中をさすって
《GM》 ではそんな二人の姿はやがて迷宮の闇に消えて・・
《GM》 消えない傷を刻みながら二人は地上へと向かう
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆エンディング
《GM》 地上へと帰った君たちは、レオン率いる警邏隊に保護された
《GM》 【レオン】「ひどいありさまだな。・・これは当たりだったということか?」
《GM》 【レオン】「何か情報は得られたかね。それとも・・関係ない輩に?」
《GM》 そう言うと部下とともに全裸の二人に壁を作り毛布を用意する
《アクア》 【アクア】「すみません・・・例の奴らの指揮官らしき男を・・・取り逃がしました・・・」
《フェイ》 【フェイ】「…は、い……首領格、か黒幕らしき者には…相対しました……逃げられましたが…」ぽつぽつと説明しながら…仮面辺り回収してたことでいいかな?
《GM》 それはOK
《GM》 【レオン】「ふむ。・・だがまあ今はそれどころではないな」失礼した、と言うと礼をして
《GM》 【レオン】「まずは隊に戻ろう。その情報だけでも収穫だ。ただ・・」
《GM》 そう言うとアクアとフェイの肩に手を乗せて
《フェイ》 【フェイ】「ただ…?」
《アクア》 【アクア】「なんでしょう・・・・?」
《GM》 【レオン】「君たちが無事でよかった。貴重なメイデン隊員であることもだが・・」
《GM》 それ以上に女性をこんな任務に充てた私が愚かだったよ、と自嘲するように笑って
《GM》 【レオン】「この任務はここまでだ。捜査は他班と合同で行おう」そう言って二人の手を取りますね
《アクア》 【アクア】「もういいですよ・・・過ぎたことですし・・・それに・・・フィアの成長が見れてよかった・・・」
《アクア》 【アクア】「はい・・・」っとよろよろと立ち上がって
《フェイ》 【フェイ】「レオン、様……姉さま…」その気遣いに…ほんの少しだけほっとして…助かったことを含めてじんわりと感じて…「はい…」こっくんと頷いて…
《GM》 では。
《GM》 こうして君たち姉妹は迷宮に満ちる人の悪意に消えない傷を刻まれながらも
《GM》 メイデンによる治安部隊”フェルメール”の一員として最初の一歩を踏み出した・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~後日~
《GM》 あの日きみたちを襲った冒険者はスラムの運河に浮かんでいるのを発見された
《GM》 残された手がかりは君たちの手にした仮面と、黒幕らしい男だけ
《GM》 捜査は今も継続中らしい・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 -HeroineCrisisTRPG-
《GM》  
《GM》  ~ランドリューフ戦記~
《GM》 ~姉妹騎士蹂躙散華・迷宮の闇に咲く百合~
《GM》  
《GM》 END.