【六希】 
【六希】「へぇ、校内突撃取材なんだ? りょーかい。えーと、あたし六希。学園の特別学科に通ってるよ。ほら、あれあれ、あっちの校舎」(ちょっと離れてる校舎を指さし示した)
【六希】「まあ、いろいろムツカシイことやってるから、ついてくのも大変なんだけど…結構面白いんだよね」
【六希】「まあ、気分転換に友達とバスケとかやってる時間も…え? あの画像、って?」(絶賛流出中のエロコラを見せられた)
【六希】「あー…えーっと…コ、コラだって分かってても自分のが、ってなるとアレだよね…う、わー…(ゴクリ」
【六希】「……え、やっぱりこの顔あたしか、って? ぁ……うあーっ、もしかして盛大に自爆した!? こ、これオフレコでお願い! 女の子の情けで!」
【六希】 
【GM】ではそんな取材が終わってちょっとしたあとからお話をはじめましょう
【GM】 
【GM】 
【GM】ヒロインクライシス アルカディア  特別学科に起きる不思議な事件
【GM】 
【GM】 
【GM】はてさて……君は取材という名の最近六希のコラ画像たっぷり出回ったせいか 特にその手の新聞部からいろいろと聞かれたりすることが多いです。 といってもまあ実際に記事のネタになるかどうかは…神のみぞ知るといったところではある。
【GM】そんな取材が今日も起き、お話が終わった後に…六希を取材していた新聞部の少女 舘川 ユウナ(たてかわ ゆうな)が君にこんなうわさ話をしてくれます。
【GM】 
【GM:ユウナ】「いやー色々取材に付き合ってくれありがとね!この内容は使わないから、安心してね★」目をキラキラさせながら赤髪ショートヘアー いつでもYシャツにスパッツの少女がいってくる。これが新聞部としての動きやすいものを重視した結果であるという
【GM:ユウナ】「でさでさ、六希ちゃんこんな話…興味あるかなぁ?」そんなこというと何枚かの写真を出して、六希に見せてくれます。 ちなみに今は新聞部の部室です。
【GM】▽
【六希】「ありがたやありがたや…さすがスパッツ女子同士だね!」 意味不明。だけどちゃんとオフレコにしてくれるようなので安心でテンションが高い。そして、一応ちらっとARをON/OFFしてユウナの制服をチェックしたりしつつ… 「え、どんな話?」 少し興味をそそられて覗き込む。▽
【GM:ユウナ】「スパッツはやっぱいいよねえ…動きやすいしフィット感がいいし、可愛いし~♪」そんなことをうんうんと頷きながら言ってくる。そして六希がARスイッチを押すが特に変化はないようです。「この写真…これとかみてよ」そういうと写真に見えるのはこのVR学園の裏ですね。倉庫として置かれている場所です。
【GM:ユウナ】「ほら、これ…見て…」写真を見ると中に入ろうとしている人が居ます。しかしそれは学園内では見たこともない 教員でも何でもないですな。しかも…生徒でもない。金髪オールバックの男が入ろうとしているのが見えます。「で、もう一個はこれ…」もう一枚をみせると、それは倉庫の中のようです。そこには何かバグのような…画面や物質に歪みが見えますな。ウィルスに侵食されたり墓視されたデータは大体こうなるというのを六希はわかります。
【GM】▽
【六希】「だよね、それに走って跳んでもパンツ見られないしさ。まあ、パンツと一緒に穿いちゃうとちょっと蒸れちゃいそうだけど…」 わかるわかる、と頷きながら。六希のスカートは『股上』の丈なので、スパッツ一枚で下着の線も浮いてないのはたぶんユウナにも気づかれていることだろう。さて、見た写真には。
【六希】「…これ、は…まずいね」 ちょっと真剣な顔になって小さく呟く。 「個の学校のデータ領域でバグ、って…しかもこの人影。まさか…」 ほとんど無意識に零れた独り言のような言葉だった。ユウナにもどこまで聞こえたか。▽
【GM:ユウナ】「まあネット空間での学校だからコードとか許可さえあれば入れるのはわかるんだけど…ほらこの学校基本的にその許可を得るのに、ちゃんと運営に通さないといけないじゃない?」実際そうである。学園に入るのもリアルと同じで手続きをしないといけない。
【GM:ユウナ】「で、しかもなんかやばそうなの見えてね…でもさ…」そして3枚目の写真を見せると何も異常のない倉庫が見える「…で、こうなってるの。先生や運営に通したんだけど全くわかってないみたいだし…どうしようもないのよねぇ…」はぁっとため息をつく。
【GM】▽
【六希】「……修正されたって言うより、むしろ偽装されてる感じかな…」 真剣モード継続。これはちょっと看過できない。 「…ちょっと、あたしの方でも調べてみる。何かあったら連絡するから…」 ピ、とARウィンドウ開いて、連絡先の交換を提案する。▽
【GM:ユウナ】「六希ちゃん?」何か様子がかわり真剣に考える少女を見て少し不思議そうに見る「うん、調べるのはいいけれど危ないから絶対に危険なことをしないでね?何かあったらじゃあこのメールアドレスと番号にかけて。」そういうと六希の目の前にピコンっとメールが届いたことを示すメールアイコンが出てくる そこにはユウナの連絡などが書いてある。
【GM:ユウナ】「なんか、割とヤバそうだし…絶対に気をつけてね?」心配そうにそして念を押すようにユウナはいいます。
【GM】▽
【六希】「ちょっとね、ネットポリスの方とかに知ってる人も居るし」 一応ウソではない。実際、メイデン活動の関係で伝はある。 「ありがと、気をつける。……ま、まあそのー…色々あーゆーのとか流れてると、ちょっと今更感もあるけどね」 たはは、と苦笑したり。▽
【GM:ユウナ】「うん!でもこれ…いい出来だなぁってちょっとおもっちゃうけどね」例の見せたコラ画像を見てちょっと笑い…いいなぁ…なんて小声で聞こえたかもしれない「っとと、それじゃあ気をつけてね?何があっても絶対に変なことしないようにねっ」
【GM】ユウナはそういうと、次の情報を集めようとネット掲示板などを見ようとし始めます。▽
【六希】「うん?」 小さく聞こえた声が、錯覚だろうかとも思い、目を瞬かせる。 「…コラ技術のこと、かな?」 再び見せられた自分の裸にちょっと顔を赤らめながら。 「結構心配性だね? ちゃんと気はつけるよ」 気はつける。うそじゃない。▽
【GM:ユウナ】「え、あ……」ちょっとかあっと頬を赤らめて「あ、う、うん!こ、コラ技術のことだよ!?」ちょっと慌てながらそんなことをいい「うん、いってらっしゃい!なんかあったらよろしくね!」っと言いながら六希を見送ります
【GM】 
【GM】さて、では…そのまま現地へ向かいますか?
【六希】「ん、そ、そっか」 何かその様子に妙に頬が熱くなり、どこか奥底で何かが疼く。 だめだ、と思いながら… 「じゃ、じゃああたし行くね。何かあったら連絡して」 そして席を立って――気のせいと錯覚するくらい、まばたきより遥かに短い一瞬、スパッツを表示OFFにしつつ――部屋から退出する。
【六希】部屋の機器にはメイデン能力まで駆使して保存できないように干渉済み、彼女のアバターの眼でしか確認は出来ないだろう。 そして、メールとかで聞かれるだろうか、とやっちゃった感溢れる内心のまま、廊下を駆け出す。▽
【GM】走って行く六希を見て…え?という声が六希には聞こえたかもしれない
【GM】どこか驚くような声 それが…六希の耳に入ったのは確実だろう。
【GM】 
【GM】学園裏倉庫 
【GM】倉庫はあまり人が入らないし 許可がない限り入ることを禁止している場所となっている。 鍵もかかっているはずだが…今日は違う 鍵が開いている。
【GM】ロックが完全に開いているのを見た六希 確実に何かが居る そんな感覚がわかるだろう。
【GM】▽
【六希】「…やっぱり、何か…っていうか、ウィルスかハッカーか、居るよねこれ」 周囲の状況を確認しながら。…忘れずに、メイデン活動で使ってるネットポリスへの連絡先に一報は入れておく。 「さて…」 入る際に何か仕掛けられていないかチェックし、中の様子を伺おうとする。▽
【GM】では中を見ると……あっさりわかる。バグやウィルスが周りに充満している。 そして…さらにその奥へ行く道が見える。空間に歪みを作り、新しい空間を作っているのがわかる。…その先に何かがあるだろう。 ▽
【六希】「うわ、ひどい状態。…何とか進むしかない、か…」 ちょっと苦虫噛み潰したような顔で、通常の姿からメイデンアバターの姿へ変化する。――さぁっと髪が、瞳が色彩と形状を変え、一瞬衣装が全て消滅したかと思うと次の瞬間にはバトルシスターの衣装に変化している。さすがに、無防備な状態じゃ行くのは危険だ。 「よっし、行こう」▽
【GM】では進んでいく。ウィルスの危険性は特に手を出すまでもなくメイデンアバターの状態ならば悪影響は来ない。
【GM】中へ突入すると…白い光が目の前を包み込む。
【GM】………光が途切れた瞬間。目の前にやってきたのは学校の廊下。格好はそのままだ。 特に何かがあっていたわけではない。ただ場所が変わり、廊下が続いている。そしてちょっと先に行くと扉が見える。
【GM】▽
【六希】「…この場所のだけ対処しても意味ないか。根っこのほうを何とかしないと…」 少し倉庫内の状態を確認して、そう結論付ける。 だとすると、奥だと判断して歩みを進めた先には…。 「…え?」 場所が切り替わり、現在地が『学校のどこなのか』を思い出そうとしつつ、思わず後ろを見る。来た道は?▽
【GM】塞がっているね 完全にここは君が通っている学園の廊下だ。 そして…徐々にわかる
【GM】学園の生徒の喧騒が響いてくる。休憩中によく聞いたりする声だ。 廊下にいるので当然外を見る窓もある。窓の先の校庭では
【GM】生徒たちが多く遊んでいるのも見える。 ただちょっと違うのは廊下の先に、ないはずの扉があるくらいである。 ▽
【六希】「…バックドア? いや、でも校内に作る意味が分からないし…それにあの扉も確かなかったはず」 警戒して、周囲のデータを一通りスキャンするけど、扉以外に何か怪しいことってあります?▽
【GM】特にはないね
【GM】ああ、ちょっと不思議な感じなのは一個あるな 廻りに生徒がいるのだけれど君を見えていない感じのようだ。
【GM】さらにいうと他の生徒たちはその壁を突き抜けていく つまりこの生徒もデータ的な存在だとわかる
【GM】ようはここ、教室が並んでいる部分の廊下だっていうのがわかるな。
【GM】なにか危険なトラップ自体は全くない それは断言できる。▽
【六希】うーっと、教室の出入りは普通にしてて、扉のあるところは素通りしてるのね?
【GM】うん、でも六希が突き抜けようとすると多分ぶつかるっていうのがわかる なぜなら触れるからである。
【GM】ようは 一本道をあるくしかない という感じである。
【六希】「…行くしかないかな」 環境の再現というか、モニター用の空間? と疑問は抱くが、これ以上警戒しても何にもならない。生徒たちは…ちょっと手を伸ばして触ってみるが。触れるなら変に当たらないようにだけ気をつけて、扉を細く開いて向こうを伺う。▽
【GM】うん、生徒たちも触れても逆にすり抜けるだけだ。 そして扉を開けようとすると…ガタッと開かない。鍵がかかっているようだ
【GM】そして、ここに一個何か書いてある
【GM】「此処から先の扉は書かれている行為をしないと開かない。先へ進みたければその行為をするべし。破壊したければそれでも構わないが…後悔したくなければ従うことをおすすめする」 っと書いてある
【GM】そして最初のお題は。「目の前で胸を丸出しにしろ」 そうかいてある。
【GM】それを君が読めば…どことなく生徒たち…ホログラムのデータだけだと思うのにどこか視線を感じるかもしれない。
【GM】▽
【六希】「注文の多い料理店? 趣味が悪いな」 ぼそっと呟きつつ、一応扉のデータを掌握できないか様子は見てみる。▽
【GM】データ掌握は厳しいだろう 製作者直々にプロテクトとそれ以外の人間が触れるとトラップが動くというのがわかる。
【GM】▽
【六希】「っ…やっぱり無理か。でも…」 思わず周囲を見回す。休み時間なのか、見知ったのもあまり覚えのないのも含め、無数の生徒たち。何人もの生徒と目が合う…違う。ただたまたまこっちを見ていただけ。そのはずだ。そう自分に言い聞かせて… インナーの上を『表示/OFF』に変更する。とたんに視線が強まった気がして、思わず胸をかばって周囲を見回す。…変化はない、はず…。
【六希】「…あ、あとは、これで…」 周囲を気にしながら布を引っ張って胸をさらけ出し、武器の釘をいくつか使って固定する。…先っぽは、ずっとピンクに充血したまま尖りっぱなしだ。▽
【GM】六希がゆっくりと胸を丸出しにすると。扉…学校によくある引き戸で、ガラスが張られているのもわかる…そこから赤い光が現れ、六希の胸をまるで”撮影”するようにじっと光を照らす。そして…扉をすり抜けてやってきた生徒のホログラムが唐突に現れる。リアルな人の形をしており、どこかクラスメイトに近い顔をしているのがわかる。その生徒はそのまま六希をすり抜けると…まるで触れられたかのような体の感覚がやってくるだろう。
【GM】そして、OKサインが現れると、ガチャンっと鍵が開いたのがわかる。 ▽
【六希】「っふぁ…」 びくっ。何故なのか、ずっと考えることさえ出来ていない。いつの頃からだったんだろう。恥ずかしいところを見られると、撮られると…  ぶるぶるっと首を振って、思考を追い払う。その隙に、クラスメイトに似たアバターは避けようのないところまできていた。 「あっ」 ぎゅっと身を硬くして衝突に備え… 「んんっ」 まったく違う感覚に、僅かに声が漏れた。アバターが通り過ぎてから数秒、気を落ち着かせるために息を調
【六希】え…。
【六希】「…やっぱりこの先、ずっと出しっぱなしじゃないといけないのか…?」 扉を通ったら一度胸を隠してみるべきか悩みつつ、腕で胸をかばいながら扉を開く。▽
【GM】では開いたところで、君は胸を丸出しのまま前に歩かないといけない。 先程よりも生徒が多く増えている。 大勢の生徒が勢い良く走ったりしながら…
【GM】そして再び扉がある。 そして書き置きもある 「次の扉を開きたければ下半身を丸出しにせよ。」そう書かれている。 ▽
【六希】「っ、やっぱり……」 念のためこちらの扉も掌握できないかを確認して…周囲を行き交う生徒たちに羞恥の視線を向けながら、衣装の腰の前後に垂れた布を、胸の布地を寄せたのと同じ左側に寄せ、腰のサイドで結んでしまう。足を閉ざしたまま、スパッツに包まれた下半身を扉に向けて… ふと思う。 「もしかして…アソコとか、お尻の穴とかまで…見せ付けないと駄目とか、そういうのはないよね?」 不安が小さく唇から漏れた。想像してしま
【六希】って顔を真っ赤にしながら、スパッツを消す。▽
【GM】スパッツを消し下半身が露わになる だが…それではダメなようだ。センサーは動いているのがわかるが反応がない。……君の想像通りにしないといけない それがわかるだろう。▽
【六希】「っっ…」 しばらくじっと、扉の反応を待っていたが、動く様子はない。 「…やっぱ、り…」 はぁ、はぁと息が熱く、荒くなっていく。今度は、そっと足を肩幅に広げ、軽く腰を突き出すようにしてみた。 「これなら…どう?」 内心、思う。…まだ、もっとしっかり見せないとだめなんだろうか。扉の反応を待つ…5秒。10秒。20秒……1分。
【六希】「…はぁ、は、ふぁ…」 その間にも行き交う生徒たちの視線が肌の上を通り過ぎていく。体が、熱い。 「だめ、か…なら…」 思考が茹だる。思いついたポーズを…前に、教え込まれたポーズを、体がとる。 足を広げたまま後ろを向いて、お尻を突き出すようにして…前屈。脚の間から、扉の様子を伺った。――このまま、反応がなかったら。広げるしかないのかな…そう思いながら。
【六希】<秘密の花園><疼く体>を使用します。
【GM】OK 受理しますぜ
【GM】先ほどと同じようにセンサーが動いていく。丸出しになった秘所 尻穴 そこをじっと重点的に照らしていく感じがする。その度に…扉をすり抜けてやってくる生徒。男子も女子もドンドンと増え知恵く。そしてそれは視線となり…六希のその部分をじっと見ているかのように感じるだろう。 視線を感じればどんどんとそれは…刷り込まれてきた身体には快感となり…ゾクリと震えるだろう。 ▽
【GM】だが…扉は開いていない。 つまりは…▽
【六希】「あ、う…ひらか、ない…?」 だとすると。センサーは動いて。アソコで、点滅して…。 「や、やっぱり…」 次々増える視線の真ん中で、おずおずと両手をお尻の方に回して… 両側から、引っ張るように開く。くぱぁっと開いたソコからは、トロリとした淫蜜が滴って…。 「(あ、奥…中、風が…)」▽
【GM】生徒が通る度に…その勢いが風となり、六希の秘所・尻穴を撫でる。クリトリスにも刺激が刺さり疼く身体に快感を与える。 じっとセンサーは2つの穴をじっと照らしそして…ぴーーっという音と同時にがちゃんっと鍵が開く。…濡れた淫蜜に反応したのか それとも中まで見られて判断したのかは…わからない。だが鍵は確かに開いた。
【GM】▽
【六希】「っはぁ、ふう…」 かくん、と膝が折れかけて、何とか踏ん張った。ふと、足元に滴った雫に気づいて慌てて足で踏んで消す。 「うぅ、何で、何でこんなに…」 もうアソコを開くようなことはしていないけど、ほとんど変わらないポーズでしばらく落ち込み。…少しの間をおいて立ち直る。 「…ここまでやったんだから、次行かないと…」 扉を開いた。▽
【GM】さらに先へ進んでいくが…その前にピロリンっとメールがやってくる。 ユウナからだ。
【GM】「六希ちゃん?大丈夫?何かあったりした?……それと…”さっき…丸出し”にしてた…よね?」歩きながらそれを確認すればそうかいてある。そして…たったいま”それと同じ行為を行った” 六希の身体にゾクリと何かが身体に感じるだろう。 ▽
【六希】「あ、あれ。ユウナ…?」 なんだろう。扉をくぐろうとした足を止めて、メールを開き… 「っ…!」 つうっと内腿を蜜が伝うのを感じた。 震える指で返信を書く。 『大丈夫?って、何か…あった?』 それを送ってから少し、躊躇う。もう一通。 『どう、思った?』 ▽
【GM】そうしてメールを送る六希。そして…しばらくしてからメールが帰ってくる
【GM】「よ、よかった。ムリしないでね?……それと、うん…そういうのができて”羨ましい”って思っちゃった…一緒にしたいって…」そう帰ってくる。彼女自身の本音が聞こえてきた。 ▽
【六希】「やっぱり…」 ゴクリ、と喉が鳴る。そして、返信を作成。 『ありがと。気をつける。それと…やっぱり。』 送信しようとして一度手が止まり。 撮影コマンドを呼び出して自分に向け…かけて、はっと我に返る。 「あ、あたしなんでこんなこと…」 真っ赤になって、送信。 先を、急がなきゃ。▽ 
【GM】では、君は返信を終え、先を急ぐ。 
【GM】 
【GM】最後の扉 そうかいてある。そしてその先にはやはり書いてある。 
【GM】「データ装備解除ではなくその場で脱ぎ 自らの裸体を晒すがよい。その後は全てを着こみ扉を開先へ来るがいい。」
【GM】そう 書いてある ▽
【六希】「…っ…」 ゾクッと背筋に走ったのは、羞恥と…確かな期待。 「ここまで来たんだ、いかないと…」 そうつぶやく声もいいわけのように聞こえる。 そして…しゅるり、と音を立てて衣が解かれて。ぱさり、と床に落ちる……。その動作の前に左手が走り、動画撮影モードを起動していたのは。完全に本人の意識の外のようだ。今も確かに見えている動画撮影中のアイコンも目には映っていない。――それに連動している『通信中』アイコンがユウ
【六希】ナのアドレスに繋がっていることも、また。▽
【GM】ユウナにその姿が見えていく。 自ら衣服を脱いでいく六希の姿。
【GM:ユウナ】「え、え……?六希ちゃ…ん…」六希には声は聞こえない。だが六希が脱いでいく姿 それに対して目を逃せない。それをただ…じっと見てしまう。 ▽
【六希】「…はぁ、はぁ…ふぁ」 無数の生徒が行き交う廊下で、六希は震える手で上下のバトルシスタードレスを脱いだ後、今度は足を覆うニーハイソックスをゆっくりと脱ぎ…撮影視点はあちこちから動いている。 そして、片手を振るうと消去していた幻装インナーが表示されて。更に指を振るい、装備ウィンドウから外へとドラッグすると、身体をすり抜ける様にして六希の体型を象った黒いインナーが、まずは上、そして次に下が、宙からぱさりと落ち
【六希】た。  ……ユウナには、背景の生徒たちが余りに無関心なことに気づくことが出来るだろう。それが意味することも。でもそれでも……その画は、全裸になって床に座り、自ら脚を開いて、何も覆うもののない股間をカメラに向けて突き出すような姿勢をとる六希の姿は、とても衝撃的だった。▽
【GM:ユウナ】「六希ちゃ…ん…すご……い………あんなに、みんないるのにあそこで……なんて」ごくりと生唾を飲み込む。身体が暑くなっている。スパッツの先は…何も履いていないスパッツを直接履いている。 その先に…指を這わせようとして………
【GM】 
【GM】そして、六希の身体がどんどんとさらされていく。動画に撮られているともしらないまま六希は高位を続ける。脚を開き、完全な裸を晒し…赤いセンサーの光が六希を照らす
【GM】ガチャリ…最後の扉が開く。そして…君は服を着れる。それは自らの意志で着ないといけない…
【GM】そう……君は服を着てこれで先に進めるように なる… ▽
【六希】「はあ、はぁ…」 扉が開くのを感じて…茹だった頭がしばらく反応を返せない。突如。 パシャリ! シャッター音が六希の意識に響く。はっと気づけば、扉が開くときに片手でくぱぁっとアソコを開いたまま、もう片手が自分を『撮影していた』。つい一瞬前までの自分の姿。たまたまそこで足を止めて雑談していた男女の生徒たちに囲まれて裸を、秘肉の奥までを自ら晒す…浅ましい姿。頭に冷水を掛けられたような気がして、あわてて服を着込む
【六希】。そしてさっきの画像を消そうとして……。 ごくり。 喉が鳴った。そして――
【六希】――新聞部室。ユウナのアドレスに、着信音が響いた。▽
【GM:ユウナ】「え……?」更に追加で入ってきた六希のその姿。「六希ちゃん・・すごい…うらやましい…あんなにして……はぁ……」疼く身体を抱きしめながら…いやそれでも我慢ができずに股間に触れていく。くちゅくちゅっとスパッツ越しから聞こえる水音。それは…卑猥な水音だというのが理解できる。
【GM】そして行為は進んでいく ……六希の姿を想像しながら 六希のことを羨ましく思いながら。 ▽
【六希】(ユウナの)<突き刺さる視線>を使っておきます。周囲からも見えてないけど見られてる気分になってるし。
【GM】OK受理しよう
【六希】「先に、進まないと…」 あわてて身につけたのでどことなく色っぽく着乱れたようになっている。その足で、扉をくぐった。その後ろ、座っていた場所に確かな蜜の痕を残して。▽
【GM】ではその先へ進む
【GM】 
【GM】扉が開かれた先は…まるでモデルの写真を撮るスタジオのような場所。 そこで一人の男が写真をとっている。 目の前には裸の少女がいる。
【GM】裸の少女はどこか虚ろな目をしたまま写真を取られている。 ポーズを取り 秘部を包み隠さず見せたり 自然なポーズ 色んな物を撮らされている。
【GM】【???】「んーーいいよいいよーー、これでラストっと」パシャリと最後の一枚が撮られる。それが終わるとぷつんっと糸が切れたかのように少女はそこに倒れる。そしてふっと消える。それはログアウトと同じものだというのが六希はわかるだろう。
【GM】【???】「おっと、来たね。いらっしゃい」にこっと笑う男。白衣を見につけボサボサで長い髪に髭を生やした男が六希を見て…笑った。
【GM】▽
【六希】「あんたが侵入者?」 既に手に釘を持ち、いつでも投げ放てる構えで。▽
【GM】【???】「ああー、そうだねえ多分こういうので見たんじゃないかね」そういうと髪型を整え始める。 長い髪はすっと消えてオールバックになる「今のは作業用というよりはカメラマンとしてのスタイルでねえ。ああ、俺の名前は変幻のチャリオ。ただのカメラマンだぜ?」にいっと笑いながら六希を見る。 ▽
【六希】「……」 無言で釘を投擲。まあ、様子見なので馬鹿正直に当たるとまでは思っていないけど。 「ただのカメラマンがこんなことしてるわけないでしょうが」 冷たく吐き捨てる。▽
【GM】【チャリオ】「うおっとぉ!」そういって避けると後ろの機材にあたる。そしてその反動なのか……
【GM】ジジジっとプリンターから現れるのは…先ほどの六希の姿。 胸を晒し 秘所と尻穴を大きく見せつけるように晒し そして最後は裸になり自ら見せていく姿
【GM】そして…それだけじゃない。例のコラ写真なども多く現れる
【GM】【チャリオ】「やっべえ、まさかピンポイントでそこやっちまうのかよお」そういいながら、驚きながら六希に言う ▽
【六希】「ふざけたこと…!」 思わず硬直して、男の言葉で我に返り、炎をエンチャントした聖釘を正確にその写真の群れに叩き込みます。▽
【GM】【チャリオ】「おおう、大事な商品とネタがぁー」あまり痛そうな声はしていないのがわかる「ま、いいか。これくらいならまたすぐに作れるしな?それに……俺のやるべきことはもう大半が済んじまってるしな?あとはお前さんで楽しませてもらおうじゃないの」にたあっと笑う。 ▽
【六希】「悪いけど、商品にされるつもりはさらさらない!」 ふしゃーっと毛を逆立てた猫のように威嚇。どうせバックアップもあるんだろうに白々しい!と内心怒りつつ。▽
【GM】【チャリオ】「ほほー、まあ、手遅れだろうけどなぁ?ククク。」下衆の笑みを浮かべる男「んじゃあ、そろそろ生オナショーをしてもらおうかねえ!」そういうと、チャリオはウィルスコードを走らせていく。空間が歪み完全に出口が塞がれる。 上半身が脱げれば、両腕から機械仕掛の剣がその姿を晒す
【GM】【チャリオ】「こいつでお前さんのその服を一枚一枚じわじわ脱がしてやるよぉ!」にたぁっと笑いながら襲い掛かってくる。 ▽
【六希】「くっ…マジで下衆い!」 ウィルスコードの影響でインナーがちらちらと点滅して素肌が見えたり隠れたり…してることには気づいていない。▽
【GM】ではそんなところで戦闘です!
【GM】 
*ku_GM topic : 【チャリオ(10)】【六希】
【GM】 
【GM】 
【GM】開幕
【GM】こちらの開幕はなーし
【六希】とりあえずこちらもなし!
【GM】OKでは
【GM】 
【GM】【チャリオ】「それじゃ、まずはそうだな、んじゃあ、君からかかってきなよ?お兄さん君のことを見たいからさぁ」にやつきながら六希にこいこいっと人差し指をまげて挑発してくる。
【GM】これを君が受けるなら君から最初に攻撃ができる
【六希】かなりピキピキ来てるので、挑発にのりますよ!(
【GM】では 六希からどうぞ!
【六希】2d6+1d6+1+7+2 《サンダーエンチャント》! 更に《ピアシング》!スパッツ効果でダメージ+2! 雷を帯びた釘が複数投擲される!
(Dice) K08_Mutsuki -> 2D6+1D6+1+7+2 = [4,6]+[5]+1+7+2 = 25
【GM】おお、痛い痛いでもまだまだいけるな(ぐふふ
【六希】特に痛そうな顔はしてない感じですね(弱点属性かなどうかなーと気にしつつw
【GM】【チャリオ】「おーいっててて、雷を発するとはねえ、いやあすごいねえ…」ニヤつきながら笑うチャリオ。彼は懐からナイフを取り出す。
【GM】うん、弱点ではないね!
【GM】では、疾風撃に淫毒といって攻撃だ
【GM】2D+10
(Dice) ku_GM -> 2D+10 = [4,4]+10 = 18
【GM】18!
【GM】ナイフは一本だけではない、2本 3本 4本と唐突に増える。 1本のナイフが分裂するように増えていき、4本のナイフが六希を襲う
【六希】「っ、器用なマネをする!」 《アヴォイド》!7点減ったのが胸APに直撃して1点しか残らない!(ビリビリに破けるのと、ハックされてエロくなるのとどっちがいいかな!
【GM】ハックされてエロくなろうか!
【GM】むしろそれが狙い!(にこ
【GM】ウィルスつきのナイフが六希の衣服を破る。そして チャリオは笑う
【六希】「そのニヤケ面、すぐに…ッ、ひぁっ!?」 ナイフで引き裂かれた衣装を反射的に再構成……しようとして、胸の先端に、違和感。と、いうか。快感。 見れば、形だけは戻せたものの、透過度が80%を軽く超過したような透け具合…そして、繊維がまばらになったのか、肌に触れる感触がすごくざらついて。ここまで出とがりきった乳首が、僅かに動くたびに擦れ、甘い快感を発してしまう。 上半身のインナーにもダメージが入ったのか、
【六希】ザザッ、というノイズが走って、点滅状態に…  <過敏な突起>
【GM】【チャリオ】「生体データ、ならびに活動ログのハック…修了♪」ポチっと何かのボタンを押すチャリオ「あららぁ?やーっぱり君だったかぁ。んっふっふ。いやあいいものが見れたねえ」そういうとチャリオは目の前にある射影機のようなものに電源を押す。そこから光が出てくる。六希を照らすように。光を浴びれば乳首が照らされ…目立たせられてる そんな感覚が来るだろう。 ▽
【六希】「何を言ってるのよ!」 胸を両手でかばいながら、ふしゃーっと猫のような威嚇を。▽
【GM】【チャリオ】「いやあそりゃーねえ、あれの画像とか見せてるんだから当然ねえ~?」そういうと、射影機の後ろから…
【GM】カシャン!っと写真が一枚現れる。そしてそれだけじゃない。周りを見渡せばよくわかる。 パソコンの画面だ。掲示板や 動画サイト 写真サイト 多くのところが映し出されている。そして…そこにあるのは…”六希の痴態”を示した写真だ。
【GM】【チャリオ】「今回は目線とかもない そして本当のちゃんとし身体もついさっきとれちゃったからねえ?正真正銘の本物さぁ。君のお友達にも見てもらえるかもねえ?」そういうと 画面に一つ取り出すのは…ユウナの顔写真だ。…既にユウナに診られていたというのも彼は知っていることを示す。 ▽
【GM】では、エロコラ流出の調教刻印を使用でございます
【六希】分かりました。 抵抗は、なしで(
【六希】「なっ…! ちょ、やめっ!」 慌てて無数の釘を投擲し、再びいくつモノ画面を砕いていく。が、それにどれほどの意味があるのかは分からない。 「ぁっ、だ、駄目、転送データ量が変わらない…ん、ンっ…違う、増えてる!?」  なお、胸がノーガードになってぷるぷる震える乳房を撮影し放題ですw▽
【GM】【チェリオ】「おっとそれいただき。」ぱしゃっと撮影すると丸出しの乳首を撮る。「んー、といってもまだまだ流せるけどやめて欲しい?やめて欲しいならそうだな。その服全部脱いでよ。んで、しっかりと撮影させて貰えれば…これ以上の流出はやめてあげよう」にたにたと笑いながら操作を止めずどんどんと流出が広がっていく。 ▽
【GM】では、コントロール 防具APを0に
【六希】む? 効果的には防具全損はないような
【GM】あ、胸AP胸AP もう1しかないからつい0っていってもーたがw
【六希】胸APか、らじゃですw  ……そしてあの状況からだと脱ぐ方が楽になるような(w
【GM】ふふ、いいのよそれで…(にたり
【六希】「……っ……! ふ、ふざけ…」 視界に写る膨大なデータが、それを最後まで言うのをためらわせる。 「わ、わかった…から。止めて。」 くっと歯噛みしながらそう言って。動画にUPされたら多分、画面に『くっ殺!』弾幕が張られるに違いない。おずおずと手を首に回して、留め具を外し…ぱさっと透けた法衣がベルトから垂れ下がり、上半身はチラつくインナーだけの姿になる。▽
【GM】【チェリオ】「んー、良い光景ですねえ。そうやって見える時見えない時のチラリズムっていうのは…一番に受けがいいのさ」そういうとパシャパシャっと六希の胸が重点的に撮られていく。「感度のほうは、どうかなぁ?」にやぁっと笑ってから六希の丸出しの乳首を見て近づき…そして唐突にきゅっと摘み扱き上げていく。 ▽
【GM】 
【GM】では、開幕あればどうぞ!
【六希】なしー
【GM】んじゃこちらもなしで こちらから今度はしっかり行動しよう
【GM】行動は同じ 疾風撃を
【GM】2D+10
(Dice) ku_GM -> 2D+10 = [6,5]+10 = 21
【GM】あ、出目が… 21
【六希】バックラーがぱりーん(
【GM】ち、まだバックラーがあったか・・・
【六希】2d6+1d6-1d6+1+7+2+3  《ピアシング》《ハローショット》! 人か魔なら更に+5点!(触れて来た手に釘を、投げずに指すというか抉りこみます(
(Dice) K08_Mutsuki -> 2D6+1D6-1D6+1+7+2+3 = [4,2]+[3]-[6]+1+7+2+3 = 16
【GM】生々しく痛いなそれ・・・!(釘刺し
【六希】ちっ(ダイス目が悪かった(
【GM】でもダメージは入るさ…!
【GM】【チェリオ】「いったたた…その釘痛いんですがねえ」刺された手を振りながら しかもしびれてきてちょっと動かしにくい
【六希】「触るのまで同意した覚えはないけど?」 抉り刺した釘をぐりぐりと捻り込みながら。▽
【GM】【チェリオ】「ちっ!」どうにか釘から逃げると手のグラフィックがばちばちと崩れてるのがわかる。 ウィルスを身にまとっている証だ。「それじゃぁ次のショーをしようじゃないの」ナイフを構えて再び六希を襲う
【GM】 
【GM】開幕はない!
【GM】なのでこのまま投げる!
【GM】2D+10 もう一回ナイフ投げ
(Dice) ku_GM -> 2D+10 = [2,6]+10 = 18
【GM】で、18と!
【六希】…むう、キツいな…
【六希】1d6+7 ポテンシャル1、アヴォイド!
(Dice) K08_Mutsuki -> 1D6+7 = [2]+7 = 9
【GM】げ、結構防がれるな
【六希】9点が腰APに入って、幻影スパッツが胸インナー以上に消える割合が多いチラつき具合になった上に、あちこち裂かれて中がよく見える状態に!  で、<はいてない>を使用。
【GM】OK 受理しよう
【GM】【チェリオ】「おんやぁ~?いやあ、いいものが見えてるねえ?そのお股とか♪」ニヤつきながらそれを見ていく。 
【六希】「う、るさいっ!」 周囲に展開されるリアルタイムの写真とかに顔を赤らめて足を閉じかけて… そうすると動きづらくなるので、渋々足を開いて構える。 時々ちらりと視線を画面に飛ばし、ゴクッと喉が鳴ったりしてるけど。▽
【GM】【チャリオ】「いい身体してるじゃないかねんっふっふ。」パシャパシャッと再び写真が撮られていく。 「ほらほら、もっとみせてみせて♪」にいっと笑いながらナイフを持って、六希の股間を乳首を、その全身を撮っていく▽
【GM】【チェリオ】「さあって……もう少しかな?クク…それじゃこのまま君を倒すくらいはやっちゃおうかね。ここのデータ消去されると困るしねえ?」ナイフを構え、再び構える。 今度は…確実に六希を止めようとしているのがわかるだろう。 ▽
【六希】「今更気合入れるのは良いんだけど…それでも、気を抜きすぎじゃない?」 構えた男を睨みながら…両手の聖釘をキィン、っと打ち合わせた。  男の手に突き刺したままの釘が 爆発的な雷光を放つ。
【GM】反撃どうぞん!
【六希】12d6 《ジャッジメント》!
(Dice) K08_Mutsuki -> 12D6 = [3,5,2,2,5,3,1,4,2,3,1,1] = 32
【六希】んー、弱いな、せっかくの純粋ダメージなのに。
【GM】でもそれ痛いんだよな・・・!
【GM】かなりぼろぼろだな。徐々に苛立ちも見せてきてる。
【六希】「……チェッ、欲張りすぎた?」 データの流出経路も、ダミーを含めて大半を焼き砕いた。幾らかは残っているようだが…本体を仕留め切れなかったのは問題だ。釘を、構えなおす。▽
【GM】【チャリオ】「いってえじゃねえか……」釘が爆発した瞬間。刺された腕のグラフィックがかなり崩れてる。「しょうがねえなあこのガキ……本気でお前を犯してヒイヒイ言わせてやるよ!」怒りの形相を見せてから、六希似向けt絵ナイフを再び持ち、六希の懐へ入り込み斬りかかる。
【GM】では開幕カットして再び斬りかかるぞ
【六希】か、かもーん
【GM】2D+10 疾風撃!
(Dice) ku_GM -> 2D+10 = [1,4]+10 = 15
【GM】あ ここで出目が落ちるか・・・! 15
【六希】しかしそこで腰パリーンです! チラついて消えまくる上下のインナーだけの姿に!(
【GM】OKOK これで全裸だな 写真の枚数も増えていくぜ
【GM】では、何もなければ六希こい!
【六希】「ぁっ…こ、このくらい、今更…!」 羞恥に顔を赤く染めながら、ダイナミックな動きで何故か周囲に配置されたカメラアプリに対して絶妙の角度で数々のシャッターチャンスを生み出しつつ…釘を投げ放つ!(
【GM】【チャリオ】「さあてこれで裸になっちまったなあ?さあて、どうしてやろうかねえ。」にたぁっと笑う。先ほどみたいなへらへらしたものじゃない・・・・六希を確実に犯そうと 弄ぼうとしている。
【六希】2d6+1d6-1d6+1+7+2+3  《ピアシング》《ハローショット》! 人か魔なら更に+5点!
(Dice) K08_Mutsuki -> 2D6+1D6-1D6+1+7+2+3 = [3,3]+[5]-[2]+1+7+2+3 = 22
【六希】22(雷)、人か魔なら+5!
【GM】いででででで やばい瀕死瀕死
【GM】でもまだ生きてるぜぇ?ぐへへ
【GM】では、改めて…疾風撃
【GM】2D+10
(Dice) ku_GM -> 2D+10 = [1,3]+10 = 14
【GM】14…!
【GM】ナイフを握りしめ一気の襲いかかる腕を狙い、足を狙いそのナイフが飛んでくる。
【六希】《アヴォイド》で7点防御、足に致命的な傷は受けないけどバランス崩して…
【六希】<淫肉の真珠><喉を灼く淫熱>! 倒れ込んだところに押さえ込まれながら手か爪先かカメラつき機械触手あたりでアソコ弄られながら、咥えさせられるとかでどうでしょうか(
【GM】ほう、OKだが…そこに一発逆転! 淫らな遊戯♪
【GM】2D+5 さあ知力勝負じゃ!
(Dice) ku_GM -> 2D+5 = [1,2]+5 = 8
【GM】あ・・・
【六希】1+2d6 大丈夫、知力はこっちは1だ…(
(Dice) K08_Mutsuki -> 1+2D6 = 1+[3,5] = 9
【六希】あ、勝った(
【GM】えぇ…!
【GM】くっそ!w
【六希】仕掛けられたエロを何とか回避。……ナニを仕掛けられたのか分かればエロく回避するのですがっw
【GM】では、リクエストにお答えして…体勢を崩したところで、六希の身体を押し倒そうとチャリオが押し倒してくる。 六希にナイフを投げ、動きを止めたところで押し倒そうとする寸法だ。
【六希】「く、ぁっ!」 ナイフを辛うじてかわすも、足がもつれて尻餅をつく。態勢を立て直そうとして…ハッと気づいた。倒れ込んだ時にMの字に開かれた足の付け根を、幾つものカメラアプリが狙っている。 「…ぁっ…」 ぴくんっと身体が強張り、スパッツが消えてあらわになった秘唇がトロリとした光を纏っているのが撮られてしまった…それを、意識してしまって。 抵抗がわずかに遅れた。襲い掛かってくる男から逃げようと、身をよじり…▽
【GM】【チャリオ】「逃すわけないだろお!」コマンドワードを即座に入力 発動させれば…尻餅をついた、六希の両手脚にコードが絡みついていく。がっちりと固定され、M字開脚をしたままの状態で六希は身動きを封じられる。「ったく、手間取らせやがってよお。」かちゃかちゃとベルトとを外し、チャックを下ろせば現れるのは肉棒。先日の学生たちとは違い、大きく固くそして使い込まれているのがわかる色をしている。「ほれ、その生意気な口をまずは塞いでやる
【GM】よ!!」六希の頭を抑えてから、そのまま口の中に肉棒を飲み込ませる。雄の匂いと大きな肉棒が口内や鼻孔を刺激していく。 ▽
【六希】「え、あ、ちょっ…やめっ…」 逃れようと足掻いて、余計にコードが絡みついた卑猥なポーズで固定されてしまう。 「っくそ、こんなコードくら いっ!?」 逃れようと身体を揺すっている間に、男は用意を済ませていて。 「ん、んぶぅっ!?」 一気に口の中をゴツい肉棒が蹂躙した。――その瞬間のカメラアプリの映像を見ていたなら、分かっただろう。ソレが口腔を占領したまさにその瞬間、カメラの前でM字に開かれ晒されていた股間
【六希】から、つぅっと一筋の蜜が垂れ零れたことが。▽
【GM】【チャリオ】「はっ、ガキでもしっかりと感じて濡らしてるじゃねえか?カメラの視線は俺でも見えてるからよお!」そういうと、六希の頭を押さえつけながらそのままピストンしていく。「ガキでもここくらいは使えるよなあ?おらもっとしゃぶりな!」そういうと、六希の舌や口の中で肉棒擦らせていく。その度に苦い精液の味 肉棒の熱が口から全身に巡ってくる。垂れている六希の秘所に向けてじっとカメラはそれを向けていくと…パシャパシャっと撮られていくのと
【GM】…じぃーっとただそれを見るだけのカメラ 二種類が六希の秘所を視姦する。…徐々に細いコードが群がっていき、
【GM】六希の淫核をきゅうっと縛っていく。そして…クリクリとコードは先端を押し付け上下に扱くように動きまわっていく。 ▽
【六希】「んんっ、んふ、んむぅっ! ん、んく、んぶ、じゅちゅっ、ふぁ、むぐぅっ!」 無理矢理のイラマチオ。…でも、それも一度ならず味わった経験があった。身体は反射的に、そのときと同じように…舌や口腔粘膜そのものでの奉仕をはじめてしまう。僅かに動く首で、男がより感じるように角度を調整してしまう。頬をすぼめ、精臭の混じった唾液を自ら飲み下し、舌を這わせ、男のリズムに合わせて頭をわずかながら前後させ…
【六希】「んふぅっ!」 細いコードが淫核を剥き出しにするのを感じた。カメラの位置が思いだされる。そして……細いコードが、陰唇を両側から割り開き、中に風が、視線が触れる。――カメラの見守る前で、みるみる淫蜜が量を増して、てらてらと淫らに粘膜を飾って…▽
【GM】【チャリオ】「くく、面白いくらいに反応してくれるじゃねえか。じゃあいいこと教えてやるよ。」にたあっと笑う。「実はこれ、お前がさっきメール送った子が見てるんだぜえ?」にやあっと笑うと、六希に見えるようにウィンドウを何枚も持ってくる。
【GM】1枚目はユウナ。ユウナは目の前に展開されてる画面を見て…自慰にふけっているのがわかる。指先を秘所に入れ、乳首を弄りながら胸も同時に攻める。しかも…裸だ。あの部室で一人裸で自慰をしているのが見える。そして彼女が何を見ながら必死にしているかそれは・・何枚かのウィンドウが六希の前に現れる。今されている光景だ。口に肉棒を含みながらイマラチオをされる姿、丸出しの秘所でくぱぁと開かされ淫核を絞り上げられ…六希の秘所の中を全て映しだされて
【GM】いる。そしてさらにウィンドウが増えていくとそれは…ありえない光景。六希が自宅にいる姿だ。裸でいたり 自慰をしたりし…プライベートでいる卑猥な部分も全て曝け出されている。
【GM】調教刻印発動 洗脳調教コード 内容は HPダメージ 君は快楽を羞恥心を煽られていく。
【GM】▽
【六希】了解です。洗脳コードで気づかないうちに自ら流出というかボスが見れる状態のフォルダに置いた上に内容とか分かるようにしてた感じですねw
【六希】2d6 HPにダメージ…えいっ
(Dice) K08_Mutsuki -> 2D6 = [1,1] = 2
【六希】……
【GM】えぇ…
【六希】ダメだこの子、羞恥ダメージっていうより単に発情してるきっと(
【GM】うむ・・・そうなんだけど…そうなんだけど・・・!
【GM】発情スイッチONしてるうう!
【六希】「んんっ、ふ、ぁむ、ふぁ、んんっ、んっ、んっ、んっ…」 次第に男の動きがなくとも口にした肉棒に奉仕するようになり、僅かずつながら腰もカメラに見せ付けるように動き始めていた…そんな中に響く言葉。 ビクッ、と身体が強張り、見開いた目で男を見上げ…… 「ん、む…」 うそ、と呟こうとしたのだろうか。くぐもった声が漏れる。そして――男の指が運んできたウィンドウ。ユウナが鍵もかかっていない部室で全裸オナニーにふける
【六希】姿。その周囲に大写しになっている、自分の今の痴態。この部屋で強いられた痴態。廊下で自ら見せつけさせられた痴態…。それだけじゃない。男子に囲まれて全裸でバスケのフォーメーションの打ち合わせをする自分。男子たちに抱え上げられ、秘所を拡げられて鏡とカメラに処女膜を映される自分。男子たちに犯される自分。あるいは、教室で半裸の自分が男子の肉棒を咥える姿。自分の家でお風呂に入ってる姿。――VRで犯された後、自分が処女だと確
【六希】認したくて何枚も何枚も撮った、アソコの中の写真データ…
【六希】「んんっ、ふぁ、ふ、んんんんんっ!!」 それらの全てがユウナに晒されてることを理解した瞬間、ビクビクッと全身を震わせて…カメラに映されたまま、イった。その間も目を離せない画面の中では、姿見に映した自身の裸体を自ら撮っている姿や、さまざまなAR衣服を表示している一人ファッションショーの動画――当然全裸との差分二本立て――などが尽きることなく次々と晒され続けているr。▽
【六希】あ、自撮りくぱぁ処女膜画像は顔もちゃんと写ってます…自分のだと認識しなきゃなので(
【GM】納得(
【六希】――でもなぜだろう? 部屋で裸なのはいい。でも、ここまで撮らなきゃならないなんてことは――  ザッ  ――あれ、あたし、何考えてたんだっけ。  ふと浮かんだ疑問は、精神の奥深く突き立った洗脳コードにかき消された……▽
【GM】【チャリオ】「あ?なんだ見られて感じてイっちまたのかあ!とんだ変態だなお前はよお!!んじゃ、そのお前さんの中にた~っぷりと俺の汁をプレゼントしてやるよ全部飲み込みな!!」そういうと、大きく腰を引いてから一気に喉奥に肉棒で突き上げればそのまま大量の精液を吐き出していく。ドクンドクンっと脈打つ肉棒から大量の精液が溢れだす。喉奥まで飲み込ませ確実に飲み込ませていく。生徒たち以上に濃いその精液の味は確実に、六希に覚えさせるように喉奥
【GM】を突き、確実に飲み込ませていく。
【GM】そしてそれと同時に…ユウナもまた腰を大きく逸らしながらぷしゃああっと潮を吹き出しながら絶頂する。 六希の絶頂と精液を飲み込まされるその光景 そして六希の痴態を見ながら…悦びながら絶頂していく。 ▽
【六希】「んんっ!?」 イッた余韻に浸っていたところに一気に喉奥を突かれ、驚いたところに一気に大量の射精。 「んぶ、んんっ、んぐ、んっ、んっ、んくっ…」 慣れなければ即座に咽せて吐き出しそうなソレを、その量と勢いに圧されながらも躊躇わず飲んでいく。ちゅるりと口内で舌が、頬裏の粘膜が蠢き、肉棒を愛撫して…じゅるるるぅっ! 尿道に残った精液までも吸い上げるようにして、さっきよりも激しい奉仕を… 「んむっ!? んぶ、
【六希】んんん、んぁっ!」 …しているうちに、再びの射精に襲われ、思わず口を離してしまって…びゅるるるるっ、びゅく、どぷぷっと大量の飲みきれない精が降りかかった…▽
【GM】【チャリオ】「んぐへえ、ったくガキのくせにいい口してやがるぜ。んじゃあ次は下の口を犯してやろうかねえ」にやぁっと笑いながら残った精液はきっちりと六希の顔、そして丸出しの胸にまでかけていく。 左右を見ればユウナが腰を反らしながら、絶頂する姿が見えるだろう。 そして…チャリオが次に狙いを定めたのは…その丸出しの秘所だ。次はそこを狙い犯そうと考える。 ▽
【六希】「…はぁ、はぁ、けほっ…はぁ、は、ふぁ…」 絶頂の直後に叩き込まれ、降りかけられた大量の精液に身体の内も外も白濁に塗れさせられ、身動き出来ないような様子で、荒く熱い呼吸を繰り返す。もともとトロトロに蕩けていた上に一度絶頂を経た秘所は、牡肉を待ちわびるようにひくひくと蠢いて――▽
【GM】では、六希の反撃 どうぞ このままでは秘所を犯されちゃうぜ
【六希】じゃあまずは <自慰> を宣言して(
【GM】OK では受理しよう
【GM】では自慰演出を…!
【六希】「ん、きゃふっ!」 ヒク、と腰が無意識に揺れた瞬間、コードに淫核が擦れてびくんっと身体が跳ねた。ぷしっと潮を噴いて、カメラの一つが蜜に塗れ…そして、緩んでいたコードから手が抜け、身体の前に回り…
【六希】「ふぁあああっ♪ ひぁ、んんぁぁぁあっ!!」 男が警戒するよりも早く、その手は自身の秘所を弄り倒し始めていた。 ぐちゅぐちゅと大きな水音を立てて、牡の目を気にすることもなく、むしろ男の目と、カメラに見せ付けるかのように行われる自慰行為。 「あ、ぁあっ、ふぁ、んぁあっ!!」 カクカクと腰が跳ねて、小さな絶頂を幾度か繰り返しているのが傍目にも分かる。そして―― 「~~~~~っ!!!」 背を弓なりに反らし、声
【六希】にならない絶叫を上げてひときわ大きく身体を痙攣させると、くたぁっと身体から力が抜けた。 「ふぁ、あぁ…う…ぁっ…あた、あたし…」 正気を取り戻したのは、散々イッたその後のこと。自慰を鑑賞し終えた男が、自分の上にのしかかり、肉棒に手を添えて、狙いを定めなおそうとした、その時になって…▽
【六希】12d6 そして正気を取り戻した六希によって、反射的に展開された《ジャッジメント》が男性器から痛烈な一撃を叩き込みます(
(Dice) K08_Mutsuki -> 12D6 = [1,1,4,4,6,5,2,4,5,6,6,3] = 47
【GM】鬼が居る!!
【GM】【チャリオ】「ぐへええ!?ま、まておまえ!!ぎゃあああああああああああ!!」六希の渾身の一撃は確実にチャリオに直撃した。 全身が焼かれたように焦げ、まとっていたウィルスコードが全て破壊される。
【GM】それと同時にこの空間にもひびが入っていく。 ルーラー(この空間の製作者のようなもの)が維持ができなくなるのがわかる。▽
【六希】「はぁ、は、あぶな、かった…」 余波で千切れたコードを振り払いながら、男のアバターに更に容赦なくアンチウィルスコードを刻み込んでいく。  ビジュアル的には、釘を刺す。  そして、領域から外へ繋がるルートを破壊、あるいは封鎖し、またあるものは凍結したまま『根元』を追いつつ…領域内のカメラの類から全データを回収していく。
【GM】ち 回収したか(
【六希】「…これ、で、見落としは…ないはず…」 無論、男の持っていたデータも根こそぎ回収した。▽
【GM】では君はチャリオの持っていたデータを全て回収した。
【六希】(急いでの作業なので身づくろいは出来てません)
【GM】回収が終われば、空間がそろそろ砕け散ろうとしている脱出しなければ君の身体もこの世界の崩壊に巻き込まれるだろう。……脱出口は既に確保しているそのまま光りあふれるその場所へと行けば通れるだろう。
【GM】▽
【六希】「…『これ』も回収しておかないと」 男のアバターもほぼ完全に凍結した状態で持ち出し、脱出口をくぐる。 さすがに意識はとっくに切り離してるだろうが、これから拾えるデータもあるはずだ。▽
【GM】OK では君は無事に脱出する。
【GM】戻った先は、学校の…君が最初に入った倉庫だ。
【GM】 
【GM】 
【GM】では、君は終わった後警察のハッカー対策科のゴローにチャリオをつきだした。当面は彼はしっかりと絞られるだろう。
【GM】突き出しが終わったり報告をし終えレバその時点で日が過ぎていた。
【GM】 
【GM】翌日
【GM】 
【GM】君の元にメールが来る。ユウナからだ。 部室に来てくれないかな?っという言葉だ。 
【GM】部室は扉が閉じられており、中も見れないように黒いカーテンで覆われている。 一体どうなっているのかはわからない。 
【GM】▽ こんな感じでどうぞ!
【六希】「…はぁ、昨日はアレだったけど… 冷静に考えたら、まずいよね」 小さく呟きながら、廊下を歩く。エリとユキには、今日は用事があるからと断ってきた。 「…バレたのもだけど、この実験って他の生徒にはまだ秘密だったはずだし…」 自分をごまかすつもりか、そっちの方を意図して考えながら。自分の痴態をことごとく見られたことには…どうしよう本当に。そうこう考えてるうちに、部室まで着いた。そっと、ノックする。▽
【GM】ではどうぞ という言葉が聞こえてくる。 六希が入ってくることをOKしている。
【GM】▽
【六希】「邪魔するよー、ユウナ」 おそるおそる。周囲に人目がないのを確認してから、控えめに入り口を開けて身体を滑り込ませる。 ……何となく。そうするべきな気がして。▽
【GM:ユウナ】「あ…、えっと…そのい、いらっしゃい」 六希が入れば…スパッツにYシャツで半袖 しかもその生地は薄く、胸が見えているのがわかる。 学園の制服のスカートがない。スパッツも秘所を見れば食い込ませているのが見えるだろう。「あ、あはー…」顔を少し赤らめながら、六希に薄着…ほぼ肌が見えているそれを見せる。スパッツもよくみれば生地が薄く肌色が少し見えている。 ▽
【六希】「う、わぁ…」 ごくり、と喉を鳴らす。 「あ、あたしのよりエッチぃんじゃない、それ?」 じーっと、ユウナの体の各所に視線が突き刺さる。自分のは、見た目だけならふつうだ。けど、これ……▽
【GM:ユウナ】「あ、あっはははは…や、やっぱり?」汗をかきながら…その汗の量が多いのはこの状況は彼女にとって勇気を持っての行動だろう。 汗で服がにじみ…Yシャツのすけ具合がましている
【GM:ユウナ】「あ、っとそのえっと…昨日のこと…・・・・ごめんね!その…六希のあれ…その…全部見ちゃって…私……」もじもじしながら…太腿を擦らせながらしている。昨日その行為を見ながら自慰をしていたのを口に出せないでいる。 ▽
【六希】「…もしかして、そのお詫び代わりも兼ねて、とか?」 どこまで口に出すか迷って、結局ぼかした。 さっとしか確認してないので、何をどこまで見たのか、把握までは出来てない。それに…自分が、ユウナのあれこれを見ちゃったことまでも把握してるんだろうか、とも疑問には思うけど、やっぱりこれも口には出せない。あいまいにならざるを得なかった。▽
【GM:ユウナ】「あ、い、いやそうじゃないんだけどその………」頬をかきながらそんなことを言って「む、六希も家でああ言うことしてるって思って…わ、私もなんだよって思ってさ…」そういいながらカメラを持ちながら言う。「その、仲間が居るんだなーって思ってさ。ちょっと嬉しかった」六希をじっと見て笑っていう。扉も閉めてちゃんと廻りに聞こえないように確認しながら ▽
【六希】「う、えーと、あの、その…」 ちょっと、キョドった。自分は元からこうだったわけじゃ――ザザッ――そう、最近、目覚めちゃって。 「うん、そのー…うん」 あれ、何か一瞬混乱したような。そのせいか、ちょっと曖昧に答えてしまったかもしれない。 「あ、あたしもちょっと、嬉しいかなー…。ユウナは、家ではどうやって?」 照れたように顔を赤くしながら。▽
【GM:ユウナ】「あ、えーっと…その見てみる?」そういうと、カメラのデータを見せ始める。 秘所を広げ撮っている写真。 自動撮影モードでスカートをたくし上げる姿。 裸で家にいてオナニー写真を見せたりと 「だ、だいたいこんなのかな、恥ずかしいけどなんかすごい……ドキドキする。」そう言いながらみせるユウナ。その度に太腿を擦らせじわりと濡れてきている。 ▽
【六希】「わ、大胆……」 ユウナの隣から、顔をくっつけるような距離で覗き込んで。 「…えーと、あたしの方は… 見た、よね?」 恐る恐る確認。言外に、保存もしてるよね?という目で。▽
【GM:ユウナ】「う、うー…ご、ごめん保存しちゃった」かああっと真っ赤になるユウナ。しっかりと動画ファイルも 写真ファイルも残っている。 ▽
【六希】「…これ、とこれと…わ、これに、これ…」 ごくり、と喉を鳴らしてユウナの端末の画面を覗き込んで確認している。いきおい、くっつくくらいになって、ユウナに服に見えるのに素肌が触れる感覚を味わわせている事には気づかない。
【六希】「ぁー…う、えーと… …これ…ない、ね?」 昨日の最後の最後、男の二度目の射精で全身精液塗れにされた六希の姿と、その姿での自慰動画。そして、家に置きっぱなしだったカメラからたまたま本人のデータ領域に移していなかったデータ…。『それを「データ交換」のウィンドウに乗せる』。▽
【GM:ユウナ】「え…?あ…」そういうと肌と肌が触れ合っている感覚に少し疑問に思うが…そんなことは関係なかった。「………」そのデータを受け取る。そして自分の痴態を晒したデータとトレードする。これで…二人の露出癖の仲間となるのかなっと思いながら。 ▽
【六希】「…わ…」 ごくり。自分の端末の中に、他の子の痴態が納まった。 「わー…ぅぁ、なんか、どきどきする」 小さく小さく囁く。 「なんか、すごいね」 きゅっと、ユウナの手を握った。▽
【GM:ユウナ】「わ、私もすごいドキドキだよ…」ぎゅっと握り返す手。手に汗と熱を感じるだろう「……ね、ねえ六希。今度お互い見せ合いっこ…してみる?」大胆にもお互いでしあおう そんなことを言い始める。
【GM:ユウナ】「こ、今度はその…遠巻きじゃなくて直に…みたいな~なんてね。」耳まで真っ赤にしながら言い始める。 ▽
【六希】「…お泊り、とか?」 ごくり。 「あ、でも、その… その前に、誰かに捕まってレイプとかされないように、今の格好は、そのー…」 あまりにも危険だと囁いて。ぎゅっと身を寄せて、耳元でささやく。 「あたしのレイプ動画も、見たんだよね?」 耳に熱い吐息がかかった。▽
【GM:ユウナ】「うん、お泊りで…うち、今ひとり暮らしだし…って、そうだねこ、この格好で見られないようにあとで変えておかなきゃね」ここでならできる即着替えである「…うん、見ちゃった…う、羨ましくて…いいなーってちょっと思っちゃった」あははっと照れくさそうに笑ってしまう。 ▽
【六希】「あはっ、パジャマとか持ってかなくて良さそうだし、身軽かもだね」 さらっと、夜はお楽しみみたいな意図を含めてつぶやいて。 「レイプの方も、憧れちゃった? でも。動画だけだとそんなに感じないかもだけど…怖いから、止めといたほうが良いよ?」 じ、と困ったような微笑で見返し。▽
【GM:ユウナ】「うん、いつでもおいで六希♪」ニコッと笑って言う「あー…そうだよねえ……うん、まあそのあたりはちょっとあれだけど。」憧れはするもののしたい とはまだ言わない。「っと、それじゃあもしよかったらうちに今日来る?誰もいなくて一人で暇だしね。」色々お話もしたいしねっと付け加えて、六希にそう告げる。 ▽
【六希】「うーん、お世話になってる所の都合もあるからすぐには…あ、でも泊まりに来る方なら割といつでも大丈夫みたいだけどね」 なんやかやとあるらしく、すぐには無理だったようだ。 「…壁の向こうに同居人いるから、うるさくはできないんだけどね」▽
【GM:ユウナ】「うーん、残念。じゃあ今度の来れる時においでよ♪」六希なら大歓迎だよっと言う「っとと、それじゃあごめんね。いきなり呼び出して。」そういうと時計を見ればもう学校は閉館の時間だ。そろそろログアウトするなり他の場所に移動しなければならない。 ▽
【六希】「うん、近いうちにね。多分…この週末とか?」 もうすぐそこである。 「…あ、そろそろ時間かー…じゃあ、この後グレーエリアの方の方でもどうかな?」 なんだか甘酸っぱい空気に呑まれかけてた口調が徐々に戻ってくる。 ぱちん、と指を鳴らしてメイデン特権で外見だけファンタジーエリア用のアバターに変更して…。 「いろいろ、『話』もしてみたいからさ」 ぱ、ぱっとインナーを消したり戻したりしてみせて。そして、元の学園内
【六希】用アバターに戻す。▽
【GM:ユウナ】「週末……うん、空いてるから大丈夫だよ。」にこっと笑って言う。「あ……うんいいよ!じゃあそっちで遊んでみよう♪」そういうとアバターの移動用意をする。それを済ませれば武器は出せないが衣服のみは見れるという。ちなみにシノビルックのようで黒タイツなのだが・・・所々が薄くなっているのが見える。 ▽ 
【六希】「…やっぱり、あちこち見えやすい感じなんだ?」 ちょっとその布地つまんでみたりしよう。 自分も再びファンタジーアバターにして。▽
【GM:ユウナ】「えへへ、これでも黒タイツ装備っていうんだよね。柔らかくて結構すーすーするけど」引っ張ると「ひゃう!い、いきなりはダメだよ!」ほとんど素肌に近いためびっくんっと背筋を震わせる。 ▽
【六希】「…こーゆーの、どうかな?」 ユウナの手を取って、自分のインナーのところに導く。幻装化加工したインナーは…実体を持っていない。それを確認させるには、触れるのが一番早い。▽
【GM:ユウナ】「え?あ・・・ええ・・?!」触れてみると柔らかい六希の肌を感じる。「な、なにこれ…透明な服…?形だけあるだけなの?」そういうとお腹や胸をさわっていく。▽
【六希】「ふぁっ、ちょ…」 敏感な所に指先が触れた。甘い声が漏れる。 「や、やっぱり知らない? 装備改造の『幻影武装化』って、インナーにも出来るんだ、ってさ。みんな、やらないだけ」▽
【GM:ユウナ】「は、はじめてみた・・・噂は聞いてたけど・・・」ごくりと生唾を飲み込む。「じ、じゃあ私もしてみたいかも…うん、六希と一緒なら私もしたい。さっそくいこ!」そういって手を握ってエリア移動の準備をする。▽
【六希】「あれ、噂くらいは聞いてたんだ? 知ってたらやってたかなって思ったんだけど…」 さわっと反撃にユウナのタイツを撫でる。うん、実体はある。 「あ、さすがに一人じゃ心細かった?」 ふふーと笑って、一緒にエリア移動の準備。▽
【GM】そうして二人は色々なお話をした 露出癖の話 この格好の話 そして……ユウナは幻想化装備を得た
【GM】これからどうなるか…この後のお話になる・・・かも知れない。
【GM】 
【GM】 
【GM】 ヒロインクライシス アルカディア  特別学科に起きる不思議な事件
【GM】閉幕とします。
【GM】 
【GM】 
【GM】お疲れ様でした!
【GM】CPSP教えてください!
【六希】CP11でSPは8ですー
【GM】おっけーい
【GM】 
【GM】リザルト
【GM】経験点 71点 ミアスマ8 名声1 人脈は舘川ユウナへどうぞ!
【六希】あーいです!  さて、露出の刻印ゲットしなきゃ(いそいそ
【GM】おういえー