【GM】 1d クダイスチェック
【クダイス】 bako_GM -> 1D = [6] = 6
【GM】  
【GM】  
【凛】 「初めまして巳音 凛よ!」と、腰に手を当てて、胸を張って言う
【凛】 「昔っから霊感?第六感?が強くて、変なのを見たり、襲われたりするのよね、殴ってどうにかしてるけど」
【凛】 「悪人、悪意、悪いものは私が退治してやるわ!」と洗脳前の委員長気質な女の子、メイデンとしての性能は、そこまで高くない?
【凛】 感じで!
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%CC%A6%B2%BB+%F4%A5 凛キャラシート
【GM】  
【GM】 では、こんな感じでちょっと手の早い凛ちゃんが 地獄めぐりをするハメになった事件が幕を開けるよ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【転生少女・凛】拉致監禁改造生中継、『知性』ダンダリオンの実験室【0巡目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 貴女ー巳音 凛は、夜道に響く耳障りな高笑いを追いかけていた。
【GM】 最近、蔵鞍市(くらくらし)で囁かれる白衣姿の鉄仮面…異常に細いその身体をグネグネと動かし、踊っているのか歩いているのか判らない。
【GM】 そんな「奴」が、メイデンとしては半人前の凛を挑発するようにあおりながら、逃げまわり、しかし気づかれないようにある場所へと誘導していた。
【ダンダリオン】「ン~~~~ッフッフッフ!そ~んんあぁぁ、拳でぇっぇ?ワァッタクシがぁぁぁ?とぉまるとでもぉ~~~~?」合成音声の様に人間味の無い、それなのに人の神経を逆撫でするような声が響く。
【GM】 ☆悪意の追走劇:目標値10:PCは「知力」で一般判定。失敗すると「以下の軍団施設」を使用される。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【GM】 ▽
【凛】 うにゅ、
【凛】 では早速!
【凛】 2d+4
【クダイス】 B05_rin -> 2D+4 = [5,2]+4 = 11
【凛】 あぶぶ
【GM】 ぎゃーす!
【凛】 「このっ、ちょこまかとっ!」と拳を振り回して怪人に向けて殴りかかる。
【凛】 それは喧嘩慣れしてはいるが、力の使い方を知らない少女の拳で、どうにもこうにも目の前の怪人に当たらない
【凛】 ▽
【GM】 殴りかかってもくねくねとさけられて、受け止められればカギィンと鉄を殴る甲高い音だけが響き逆に凛の手が痛む、貴女は追いつけないことにイラつきながらも。。。目の前の鉄仮面が何か意図的に移動しているのを感づけるだろう!それは「何処かへ誘導されている」という罠へ誘われる感覚に近くて・・・
【GM】 ▽
【凛】 「いいえ、こっちよ!」と回り込んで移動の方向を無理やり変えようとするかな
【凛】 「罠と分かって誰が行くもんですか!」と拳を叩きつけて別の道に追いやろうとする▽
【ダンダリオン】「おっやぁぁ?お気づきにな~~られましたぁぁ?イイデスネェイイデスネェ!その獣に宿る欠片のような『知性』!!アァァァァ・・・・是非とも、”知りたい”」
【GM】 最高の実験室へ招待しようとしていたが・・・見破られては仕方ない。とこぼしながら…それ以上の歓喜をもって、のらりくらいとした態度を一変させ一気に瘴気を溢れさせる。それだけで追いかけっこしていた路地が一瞬で闇色に染まり、ズブズブと闇から様々な機械が湧き出してくる。
【ダンダリオン】「よぉぉ~~こそ、我が『闇の実験室』へ・・・そうですねぇ、No.769とでもしておきましょぉおおう!ココが、貴女の新しい「子宮」になるんですよぉ?エェェックセレェントォ!」
【GM】 どういう理屈か、闇色の壁で隔離された凛・・・貴女は理解するだろう、目の前の人外が、規格外の「結界」を操るほどの強大な魔人だということを!
【GM】 ▽
【凛】 「っ!?な、なにこれっ!!結界!?・・・ふ、ふざけんじゃないわよ、私の子宮はお腹の中!出てくるわけないわ!それに、あんたぶっ飛ばせば帰れるんでしょ?・・・いつもと一緒よ!」そういって、魔人にとびかかっていきます
【凛】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 戦闘開始! 行動順は『知性』ダンダリオン(Bi/IV13) 次に凛ちゃんだね!
【GM】  
【凛】 はーい!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! 開幕を持ってないようなのでこちらからかなw
【凛】 あーい
【凛】 どぞどぞ
【GM】 では、飛び掛ってきた凛ちゃんを押さえつけるように無数のコードが飛び出す!
【GM】 2d6+13+1 [闇]射撃/単体 ダメージ+(魔物刻印*3)&[拘束]&[催淫][ミルク][尿意][水着][責め具][ふたなり]から1つ付与《能:死点撃:4》《能補:バインディング:3》《直:したたる毒液:5》(MP9)
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+13+1 = [1,4]+13+1 = 19
【GM】 今回は 拘束&催淫 だ!一気に行動力を奪う!
【凛】 じゃあ、
【GM】 19点への受動とアクトどうぞw
【凛】 腰で受けて
【凛】 アクトなしで
【凛】 あと、催淫は元から持ってるから、拘束だけもらうよーだけ
【GM】 OK!ではそちらのターンどうぞ!
【凛】 んじゃ
【GM】 Oh テンタクルだったっけw
【凛】 そだよー
【凛】 じゃ、腰が0になって
【凛】 オーラブレード!
【凛】 12+1d
【クダイス】 B05_rin -> 12+1D = 12+[6] = 18
【凛】 どっせい!
【GM】 拘束で-4されてるのにつよいな!?
【凛】 あ
【凛】 -4忘れてた
【凛】 14だ
【GM】 では、防御点11で3点通る! ギャリィイン!っと白衣の下の柔肌・・・と思いきや、みっちりぎっちり金属でうまっているダンダリオンの身体はその程度じゃびくともしない!
【凛】 かたい!
【GM】 では、殴りかかってきたオーラブレードごとつかみかかって・・・ツプリと注射しちゃおうかなw
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! こちらのターンだ!
【GM】 2d6+13+1 [闇]射撃/単体 ダメージ+(魔物刻印*3)&[託卵]&[催淫][ミルク][尿意][水着][責め具][ふたなり]から1つ付与《能:死点撃:4》《能補:異形の託卵:2》《直:したたる毒液:5》(MP9)
【凛】 「っ!」注射の効果に身を震わせながらバックステップで距離を置くよ
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+13+1 = [2,4]+13+1 = 20
【GM】 20点!今度は託卵とミルクだよ! ママになーれw
【凛】 胸で受けーる!
【凛】 そして、ミルクはあるから托卵だけ~!
【凛】 はんげーき!
【凛】 8+1d
【クダイス】 B05_rin -> 8+1D = 8+[5] = 13
【ダンダリオン】「ムウ~~~ダァァァ!!」凛が下がった分だけ、腕が伸びて胸に針が!
【GM】 がきぃん!2点で合計5ダメージ
【凛】 「このっ、胸にさわるなぁっ!」と胸のみ意識して殴り飛ばしていく
【GM】 では、殴られて針は抜けたが・・・ずくんずぐんと、子宮の奥で排卵が促進されてしかたない!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! こちらのターンだ!
【GM】 2d6+13+1 [闇]射撃/単体 ダメージ+(魔物刻印*3)&HPダメージ(軽減後半減)&[催淫][ミルク][尿意][水着][責め具][ふたなり]から1つ付与《能:死点撃:4》《能補:浸食攻撃:3》《直:したたる毒液:5》(MP12)
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+13+1 = [6,1]+13+1 = 21
【凛】 HPで!
【凛】 残り13!
【GM】 21の半分でHPに10点!そして尿意 を付与!
【凛】 アクト一気にいくよー!
【凛】 うぇ!?
【凛】 HP残り3!?
【凛】 あ、あぅと!
【凛】 あじゅと!
【凛】 アクト!
【GM】 ん?10点ダメージだよw
【凛】 あれ?
【凛】 元から10?
【凛】 21は・・・?
【GM】 《能補:浸食攻撃:3》 は 出目を半減させて その代わりにAP無視って攻撃なんだ・・・ダンダリオンは嬲るように順番に使うんで、意味なくても侵食するけどえんw
【GM】 21点が半減して 10点のHPダメージ!
【凛】 ほへー
【凛】 あ、アクト書きだします
【GM】 だから凛ちゃんは10点ダメージを受けて 尿意追加 MP消費+1だねw
【GM】 あいあい!
【凛】 肉便器 剃毛 純潔の証 後ろの処女 無垢なる純情 あり得ない挿入 強制絶頂 膨れ上がる腹 で
【凛】 CP16
【凛】 SP18!
【GM】 うわぁw
【GM】 では 肉便器と嬌声絶頂のダメージ判定どぞ!
【凛】 肉便器を魔力で
【凛】 5+2d
【クダイス】 B05_rin -> 5+2D = 5+[6,6] = 17
【凛】 おぉ!
【GM】 わぁおw
【凛】 同じく魔力で!
【凛】 5+2d
【クダイス】 B05_rin -> 5+2D = 5+[6,2] = 13
【凛】 おう
【凛】 HP19
【凛】 じゃあ、反撃に
【GM】 こーい!
【凛】 オーバーロード二回ぶっぱで
【GM】 2回はできないぞー!
【凛】 あれ?
【凛】 じゃあ、一回で!
【凛】 13d-4
【クダイス】 B05_rin -> 13D-4 = [5,4,5,1,4,2,6,4,2,3,4,2,4]-4 = 42
【GM】 直前 補助 主行動 が1回づずで最大だからねw
【GM】 にょわーー!-11で31+5 36点だめーじをうけた!腕の一本といったところか!
【ダンダリオン】「ほっほおぉおおう!この威力、半人前でもメイデンですねぇ!!」嬉しそうに消し飛んだ右腕をながめている。その断面は機会がみっちり詰まって折り・・・目の前の魔人が機械の塊だとりかいできるだろう!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! こちらのターンだ!
【凛】 うにゃー!
【GM】 では・・・今度も嬲るとしよう! 侵食と今度は責め具プレゼントだ!
【GM】 2d6+13+1 [闇]射撃/単体 ダメージ+(魔物刻印*3)&HPダメージ(軽減後半減)&[催淫][ミルク][尿意][水着][責め具][ふたなり]から1つ付与《能:死点撃:4》《能補:浸食攻撃:3》《直:したたる毒液:5》(MP12)
【クダイス】 bako_GM -> 2D6+13+1 = [3,3]+13+1 = 20
【凛】 「ま、まさか全身機械!?硬いとは思ってたけれども
【凛】 ばすてはー?
【GM】 10点HP直撃と責め具で【MP】と【IV】に-2
【GM】 オーラブレイドはふうじさせてもらった!ふははは!
【凛】 ははははは
【凛】 (尿意の時点で使えません
【GM】 では、反撃かもーん♪
【GM】 ではは!反撃かもーん!
【凛】 じゃ、オーバーで!
【凛】 13d-4
【クダイス】 B05_rin2 -> 13D-4 = [3,6,6,5,4,2,3,6,1,6,6,5,1]-4 = 50
【凛】 うりゃぁ!
【GM】 ひぇ!?
【凛】 あ、
【凛】 ついでに
【GM】 クリティカル発動してるーーー!?
【凛】 +1tだ
【凛】 15追加で
【凛】 65?
【凛】 (でも、次のターンは持たない
【GM】 だね!-11で54てん・・・合計90点うけて残り60点といったところか!
【凛】 (あ、ダメだ
【GM】 バキェゴォ!っと上半身が半分ふきとんだが・・・一切気にせず、ダンダリオンは残った脚で、値切れそうな腕で襲い掛かるぞ!
【GM】 1d6+13+1+13+1 [闇]射撃/単体 ダメージ+(魔物刻印*3)&[催淫][ミルク][尿意][水着][責め具][ふたなり]から1つ付与《能:死点撃:4》《補:狙撃:3》《直:したたる毒液:5》(MP12) どごーん!水着でもついでにあげとこうかw
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+1+13+1 = [1]+13+1+13+1 = 29
【凛】 「どっせぇい!」と、拳を振り抜いた姿勢で硬直しちゃうね!
【凛】 うにゃ、
【凛】 落ちたよー(T-T)
【GM】 飛び散ったダンダリオンの破片が壁に吸い込まれて・・・反射するように凛に降り注ぐ!
【GM】 致命表どうぞー!堕落は無いので1d6+1 だねw
【凛】 「きゃ、きゃー!?」面状の攻撃に晒されて、倒れるね
【凛】 さて、ではでは
【凛】 1d6+1
【クダイス】 B05_rin2 -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
【凛】 出目ぇ!
【GM】 うっわぁw
【GM】 強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。行動不能になる。
【凛】 じゃあ、全滅表?
【GM】 復活の目はないので・・・ここで軍団だ!
【凛】 おぉー
【GM】 軍団施設には 全滅表の前にできることがあるのだ
【凛】 うんうん
【GM】 ☆防音スタジオで色々使って色々ヤっちゃうスレ:地下牢&責め具一式相当(捕縛):[▼]全滅表の1~4になった場合振り直す。解説:完全防音の施された多目的スタジオでヒロインを苛めるスレ。
【GM】 これに
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【GM】 これだ!
【GM】 全滅表が1~4にならず 1d6+2 ですわねw
【凛】 じゃ、+2で、振ればいいんですね!
【凛】 1d6+2
【クダイス】 B05_rin2 -> 1D6+2 = [5]+2 = 7
【GM】 おそろいだw
【凛】 出目ぇ!
【GM】  
【GM】 別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
【SP】+2する。
【GM】 好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【GM】 好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
【GM】  
【GM】 先ず12 次に10ですわね!
【凛】 両方魔力で!
【凛】 2d+5
【クダイス】 B05_rin2 -> 2D+5 = [5,2]+5 = 12
【凛】 2d+5
【クダイス】 B05_rin2 -> 2D+5 = [2,1]+5 = 8
【GM】 ぎりぎりw
【GM】 アー?!
【GM】 行き成り淫乱症だw
【凛】 淫乱しょうがぁ!
【凛】 きっつwww
【凛】 と、いちどりだつですの。
【GM】 あいあい!
【GM】 あ、最後に☆完堕ちヒロイン丸晒しチャンネル:刑場相当(捕縛):[●]侵略点5を得る。この施設は[淫乱症][ロスト]になったPCにしか使用できない。解説:完全に屈服したヒロインの痴態を専門に配信するチャンネル。
【凛】 なる早で戻ってきますね!
【GM】 コレを使ったことにしてリザルトをだしておきますので 帰ってきたらチェックしてね!
【GM】 ではリザルトー!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:凛
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:0(0) + CP:16 + 戦略:2 + 装備効果 0=38
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 [SP]18 [名声]0 [BS]淫乱症 (HP半減/初期CP+3)
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] 奈落魔人衆(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+0+0 = 45
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+5 = 15
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+16
【GM】  
【凛】 もどりー!
【GM】 おかおか!
【GM】 もうだいじょうぶかい?
【凛】 大丈夫だよ~
【凛】 落ち着いた
【GM】 んでは、 裏で打ち合わせしつつ、エロールと行こうか!
【凛】 うにゃ~い!
【GM】  
【GM】  
【GM】 バキェゴォ!っと上半身が半分ふきとんだが・・・一切気にせず、ダンダリオンは残った脚で、千切れ腕で襲い掛かる。
【GM】 腕が伸びて凛の腕に絡まり、そのまま肩口まで駆け上ると首筋にチクリ、と張りを一刺し・・・蚊が刺したほどの痛みも無い小さな刺激に、しかし凛は敗北する事になる。
【GM】 首筋に打ち込まれたのは極小の生体改造郡…1mlのなかに数万体蔓延る、ナノマシンだった。首から侵入し、即頚椎を支配したナノマシンたちは凛の身体から抵抗する力を奪い、下半身と頭だけの歪なダンダリオンに簡単に組み伏せられる。
【GM】 ▽
【凛】 「よし、やっ・・・ふぁ?」格上に致命傷を与えたと思って凛の緊張が一気に解けて、元から対応できない速度の注射に気づかない
【凛】 「ふぇ?、な、なんで」力が抜けて組み伏せられて、意味が分からないって表情で、ダンダリオンの下に転がされる▽
【ダンダリオン】「おや、きがつきませんでしかた・・・そこまでの『知性』は持ち得ないのですねぇぇ残念。ですが、貴女に求めるのはそれではありませんのでご安心を…ワァッタクシが求めるのぁぁは!たぁぁあった、ひとつ!肉の悦び!!この無粋な鉄の身体でぇぇっは、「知る」事のできない悦楽、、、あぁぁぁあなたの、身体で、味あわせて、い~~~っただぁぁきますよぉ♪」
【GM】 前半はひどく落胆したようにやれやれと首をふり、後半は組み伏せた凛の上でタップダンスを踊りながら興奮気味にまくし立てる。
【GM】 ベキ、、バキ、ぐちゅ、メギュ!・・・機械の塊、鉄の男が倒れる凛の上で踊れば当然の結果のように、凛の身体は痛めつけられ、衣服はちぎれ飛んでいく。しかし、骨が砕けても肉が裂けても凛の身体は痛みを感じない・・・いや、痛みという信号がナノマシンによって極上の快感に変換され、愛撫を受けたようにさっかくしてしまうのだ。
【GM】 ▽
【凛】 「ふ、ふざけないっで、誰が、あんたなんか、っにひいいぃぃい!?!?!?」憎々しげに睨みつけ、捨て台詞を吐こうとした瞬間、激痛愛撫に声を上げる
【凛】 「にゃ、にゃにこれっ、いたひ!いたひのがきもひひぃ~!?」性経験も性知識もまともに持っていなかった凛は、未知の感覚に、痛覚を快楽に変えられるという所業に悦びの声を上げさせられてしまう▽
【ダンダリオン】「んん~~~~♪肉が潰れ、骨が砕けるいぃい~~~「快感」ですねぇ、、、ぅぅうん??おかしいですねえぇ?統計では、この場合「苦痛」でぇぇぇはありませんかぁぁ?もしや、被虐趣味のいきすぎた、「ド変態」というやぁぁつですかあぁぁぁ?!」タップダンスに喘ぐ凛を訝しげに見下ろし、鉄仮面奥からズルリと巨大なカメラアイが飛び出す。
【GM】 そうして凛のデータをスキャニングしていくと・・・「あぁ」と納得の声が漏れ出す。「貴女、ナノマシンと相性が良すぎるようですねぇ・・・?魔力が過剰に反応しすぎて、痛みを消している。条件付けしないと、貴女、そのままでは<快楽に変わる痛み>に目覚めてしまいますよぉ?」とのたまう。その証拠として凛の左腕を踏み砕き、強制的に絶頂を引き出した。
【GM】 ▽
【凛】 「きっひいぃぃぃ!!!?」腕を踏み砕かれて、ビシュッビシュッと潮を吹いてショーツをぐっしょり濡らしながら絶頂する
【凛】 「や、やらぁ!き、きもひいいのやめへぇ!」と折れた腕をもう一方の腕で庇いながら、ダンダリオンに助けを求めますね
【凛】 「これ以上はやらぁ・・・いっそ、ころひてぇ!」そういって手を伸ばす▽
【ダンダリオン】「諦めないでください♪貴女はまだまだ生きなければならない、わぁぁたくしに、この世の快楽と苦痛を「知らせる」為にvだぁいじょうぶ、一つスイッチを作れば簡単にこの快感を切れますよぉ?そうですねぇ、部位欠損辺りが妥当ですねぇ・・・・鼻をそぎます?耳でもいいですよ?指を一本食いちぎっても良いですねぇ・・・後は、あぁ、貴女の秘所の無駄毛を剃っても効果がありそうだ。」あっさりと凛の死を否定すると、ずらずらずらと選べるはずも無い選択肢を並べ立て、最後に思いついたように最も被害の少ない、選びやすい選択肢を投げ入れる。詐欺師スレッドから引き抜いた交渉術を瀕死の凛に突きつけ、少女から主導権をどんどん奪っていく。
【GM】 ▽
【凛】 「しょって!しょってくらはい!じぇんぶきりぇいにひぃ!」折れた腕から、激痛が熱になって、それが快楽として身体を焼き焦がす。
【凛】 そんな感覚に理性も判断力も奪われて、目先の安易な手段に飛びついた。「りゃかりゃ、たふけて!たふけてくらひゃい!」先ほどまで戦っていた敵に助けを求めるという、安易で愚かな手段に
【凛】 ▽
【ダンダリオン】「えぇ、えぇv 勿論!勿論ですともぉ!!貴女はわわぁぁったっくしっての!だあぁいじな、女性だ♪貴女の望みを完璧に、かなえてあげましょぉうう♪」いつの間にか再構築された腕で興奮した様子で凛を撫でながらダンダリオンは「改造」を施していく。
【GM】 闇から湧き出した施術台・・・分娩台に似たソレに凛を乗せると、折れた腕を、脚を、がっしりと固定してその上から金属のギプスをつけて重ねて固定する。
【GM】 そうやって痛みの快感で苦しみを一時的に和らげ、凛の意識に余裕をとりもどさせた。その理由はたった一つ・・・剃毛プレイをじっくり見せ付け、「羞恥心」のデータを得るためだ。
【ダンダリオン】「でぇぇは、剃っていきますよぉお?あ、言い忘れていましたが、スイッチになる毛を剃るとき、かぁぁなりのぉ快感が襲い掛かりますよぉ?ですが、貴女が止めろといわない限り、止めません、だぁいじになぁ、貴女のお願い、、、ですからねぇ♪」無表情の鉄仮面がM字開脚越しに凛の顔をみつめ、そのままショリっとおまんこの最も外側の産毛のような陰毛を数本剃り上げる・・・たったそれだけなのに、凛の身体を駆け抜けるのは快楽神経をそのまま扱かれ、愛撫され、脳を直撃するような研ぎ澄まされた快感の嵐。文字通り神経を逆撫でされる「人外の施術」がほどこされていく。
【GM】 ▽
【凛】 「ひぃ~、ひぃ~、は、早く剃ってぇ、私の身体を治しっ、」必死に羞恥を抑えながら、剃毛をねだる凛だったが、数本剃り上げられた瞬間、
【凛】 「ぴっ、ヒッキィィン!?!?」と奇声を上げて分娩台をガタッと鳴らす。「ひゃめへぇ!それらめぇ!ひんじゃう!ひぬぅ!」とこれと言葉にしないまま駄々をこねるように言います▽
【ダンダリオン】「おっっやぁぁぁ?もうギブアップですかぁ・・・では、そのままイキ狂いながら死ぬ事もできず悶え続けるのですねぇ、、、悲しい、大変に悲しい、それはわぁたくしの求める「知性」からは程遠い。…もう一度問います、剃りますよ?よろしいですかあぁぁ?」大げさに残念がる機械魔人、、、だがその手は陰毛の茂みをわしゃわしゃとなで上げ、凛の神経をなで上げる。ツンと一本の陰毛を引っ張れば毛が抜けそうになる痛み・・・が数十倍の快感に変換され凛を追い詰める。
【GM】 ▽
【凛】 「ひ、ひいぃぃぃ!?!?や、やめひぇ!気持ちいいのやらぁ!」涙ながらに訴えて、ジタバタ暴れる
【凛】 「ギブアップじゃなひぃ、らから、らから一気にしょってぇ・・・」と、訴える。
【凛】 ▽
【ダンダリオン】「はいはい、いぃですよぉ?では、一気にぃ、、、剃ってしまいますが。壊れないでくださいねぇ?」
【GM】 嬉しそうに声を上げて、ぐっと凛の秘所をおさえつける・・・もう片方の手で手術用のメスをひたりと皮膚におしあて、ゆっくりゆっくり、凛の陰毛を剃り上げていく。その度に快楽神経からの快感を送り込み、その快感に比例して、今まで快感を送り込んでいた怪我から痛みがのぼってくる。
【GM】 ▽
【凛】 「おっ、あ"っ 、いっひぃぃぃ」痛みが快楽に変わり、怪我が悪化していくのがよく分かる。
【凛】 「やっ、あっ!ああぁぁぁぁ!!!!」口から溢れ出る嬌声で、狂いそうなこの快感を止めてとも言えずに、剃毛の快楽に身をやつす▽
【ダンダリオン】「おぉぉ・・・・これは、珍しいですねぇ!『苦痛』と『快感』に同時に悶える・・・丁度半分剃り終わりましたが、ココからは『苦痛』のお時間でぇぇすねぇ?戦いに慣れ親しんだ貴女なら、きぃっとのりこえられますよぉぉ!」よしよしと、おまんこをなでで、溢れる愛液を残りの陰毛になじませる・・・そうやって正確にメスを操作してショリ、ショリと細かく陰毛を処理してパイパンまんこをつくっていく。…それは凛の苦痛を蘇らせることにもなるのだが。
【GM】 ▽
【凛】 「ぎっ、があぁぁぁぁ!!!!」今まで上回っていた快楽の値が苦痛に上回られ、上書きされて、凛は今度は苦悶の声を上げる。
【凛】 「いだっ、ぎひぃぃぃ!」体の自由を奪われて、激痛に悶えることも出来ないで、ダンダリオンに苦痛の感情をさらけ出す▽
【ダンダリオン】「おやおやおやおや?たかだか上腕の粉砕骨折に、肋骨4本、あとは裂傷くらいでしょう?その程度で音を上げていては観察にも差し支えますねぇ・・・では、「マゾヒズム」と呼べるくらいには、快楽化を残しましょう、『痛み』はそれほど「知りたい」わけではありませんからねぇ?」そういって処理しおわり、つるつるになった秘所を機械の掌が覆い・・・指から無数の注射針が突き刺さっていく。毛根に根付かせる苦痛と快楽の切り替えスイッチを果たすナノマシンにパイパン状態でも痛みの何割かを快楽に回すように調整していく・・・
【GM】 ▽
【凛】 「っ!?・・・・っぴ!?」
【凛】 痛みの快楽化に、一瞬で適応し、そのままビシャァと絶頂から愛液で小さな水たまりを作り上げる
【凛】 「ひゃ、にゃんれ!?しょったら気持ちいいのとまるんじゃっ、んきゅぅ!」思っていたのとは違う結果に目を白黒されて言う▽
【ダンダリオン】「おや、痛いのがお好みですかぁぁ?でぇぇぇすがあぁ、、、「初めて」というのは、痛いらしぃですよぉ?そのままのほうが、苦しみはすくないのではありませぇぇぇんか?」
【GM】 そういうと、ガシャン!とダンダリオンの腹部が割れソレが現れる・・・ゴムとも鉄ともとれる不思議な光沢を放つ真っ黒な人口の一物・・・サイズが冗談かと思えるほど太く、長さも凛の腕ほどもあり…なにより、カリが無数の凸凹であり、竿は謎のジャイロ機構によってぐねぐねと蠢き、パリィっと放電現象まで見えるソレで、凛の処女を奪うと宣言したのだ。
【GM】 ▽
【凛】 「ひゃ、初めて・・・、や、やだっ!初めては好きな人って決めてりゅのぉ!そんなのやらぁ!」涙ながらに訴えますね、ジャイロ機構も、無数の凹凸も、その長大なサイズにも、人間が相手にしていいモノではないと分かって、恐怖に青くなって首を振る
【凛】 ▽
【ダンダリオン】「スキ?たまにききますねぇ・・・あぁ、愛とか、恋とかいう感情のことですね?ご安心ください、、、これを受け入れた方々は、大抵最後は「スキ」になってまぁすよ?まずは、体験してもらいましょぉぉう!」
【GM】 キチキチキチっとりんの言う「好きな人」の事を検索し・・・そして返答する、どんな無垢な少女も、合い深き恋人も、貞淑な妻も・・・ダンダリオンの一物は全て「スキ者」へ変えてきた。だからこそ疑いなくその先端を凛のオマンコへおしあて、膣口をぐりぐりと押し広げる・・・それだけで放電された媚電流がオマンコを刺激し、凛の意識とは無関係に強制的にオチンポを求める動きを膣に強要する。
【GM】 ▽
【凛】 「やっ、だっ!?おっほおぉぉぉ!?」膣口に少し入っただけで、膣肉がミチミチッと押しのけられ、規格外のサイズに苦悶の、いや、快感の声を上げる。
【凛】 「にゅいてぇ!にゅけぇ!しょれいじょうはらめらあらぁ!」そういうけれど、体は正直に規格外オチンポを膣内の動きだけで呑み込んでいき、膜だけが本人の意思に従ってオチンポを押しとどめる▽
【ダンダリオン】「どぉぉ~~ですかあぁ?ワタクシ自慢の『肉便器改造キット第八号-雌穴掘削マッスィィィン』のご感想は?」ぐりぐりと処女膜を小突きながら、膣口をドコドコドコとカリの凹凸が刺激し、売るんだ愛液を通して媚電流を膣内・・・子宮、卵巣まで届かせゆっくり支配していく。
【ダンダリオン】「でぇぇぇはぁぁぁ!いよいよ、貴女の「初めての人」に、ワアァァアアタクシが!ならせていただきますよぉぉ?!あぁぁ、全て、これから貴女の感じる全てのセックスが、わぁぁぁたくしから、はじまるのでぇぇぇええす!」うっとりと、凛のセックス限定だが「全知」へ足をかけたことに陶酔した様子のダンダリオンが、グ、ググッと腰を押し付け圧力を高めていく・・・それは儚い処女膜をゆっくり引き裂き、まるでダンダリオンの一物を刻み込むようにゆっくりゆっくり、しかし確実に最奥まで挿入していく。
【GM】 ▽
【凛】 「や、やらあぁぁぁ!!!!」ボロボロ泣きながら首を振って拒否するが、体は悦んでオチンポを受け入れ呑み込んで
【凛】 「ふぎょおぉぉぉ」ズブズブと奥に押し込まれて行き、凛の口から嬌声が溢れ出る
【凛】 「ぉんっ!」とオチンポが半分も入らないうちに、最奥の子宮口にコツンと当たる。その快楽に凛のマンコが「もっと奥へ」と蠢き、本人はそれに絶頂から降りれなくなって解剖されたカエルの様に痙攣する▽
【ダンダリオン】「どおぉぉぉぉぅうぅううでぇぇぇえすかぁぁああ?初めての、オチンポのお味はぁぁぁああ!!あぁ、ご安心くださいぃ、ワァァタクシのおちんぽを最初からぜぇぇんぶ飲み込んだ雌はいませぇぇん。むしぉろ、破瓜直後にもかかわらず、欲しがる様に蠢く・・・じぃつに喜ばしい名器っぷりですよぉ?!」
【GM】 そう言葉をなげかけながら破瓜の血を一物から回収し、サンプリングを開始したダンダリオン・・・毎回処女で蘇生されても困るのでこのタイミングで採血し、ソレが終われば次のサンプルを求めてぐっと、腰を推し進めていく…通常ならあり得ないが、機械の肉棒は亀頭を回転させ鈴口から飛び出した針のような先端を子宮口にめり込ませ、徐々にそのボルチオを「穴」へ改造していく。一度の抽送もない、挿入の延長戦として。
【GM】 ▽
【凛】 「おっ、おっ!おっほ、おほおぉぉぉ!?!?」子宮口を拡張し、快楽機関に変えられるその感覚に、腰をポンポン跳ねさせて凛の体は悦んでいく
【凛】 「ひゃめ、しょこはぁ!あかちゃんのぉ!?」子宮を媚肉に変えていかれて、必死に動かない身体で抵抗する。▽
【ダンダリオン】「えぇ、えぇ、大事な大事な子宮ですよぉ?ご安心くださぁぁい、キチンと孕める様に、施術しますからねぇぇぇ?!」ごぎゅり!と派手な音をあげて回転亀頭が子宮内部に入り込むとがっちりとカリが子宮を捕えて放さない・・・そして亀頭から伸びる針はくにゅりと触手の様に蠢くと・・・子宮内部の二箇所しかない細い出口・・・卵管を遡って「卵子」というサンプルを回収しにかかる。
【GM】 そのサンプリングが終わるまでの間、肉体の改造を行う為に・・・ダンダリオンは機械の腕を血を流す凛のオマンコの下・・・血と愛液でぬめるアナルへその冷たい指先を押し当て、ほぐすように高速振動させた。
【GM】 ▽
【凛】 「おぐっ!?おっあっ、ああぁぁぁぁぁ!!!!」子宮に亀頭が入り込んだ瞬間、無理に押し込まれた快楽に潮を吹いてさらに絶頂する
【凛】 「ひぎゅっ、いひぃ!ひにゅ!ひんじゃっ、こりょしゃれひゅううぅぅぅ!!!!」そう叫びながら、解されるアナルでも絶頂をキメて潮だけじゃなくオシッコまで溢れさせる▽
【ダンダリオン】「振れただけで潮吹き、、、ではありませんねぇ?おもらしもですかぁぁ?では、こちらも塞ぎつつ・・・しぃっかり、全快楽対応肉便器になってもらいましょぉ!」高速振動する指を尿道口にも押し当てクリトリスを刺激しながら・・・中指をずぐん!と尻穴に突き立てるダンダリオン。その指はギュリギュリギュリ!と回転しながら尻穴をほじくり、どんどん伸びて尻穴を掘り進んでいく。
【GM】 ▽
【凛】 「ほっ、ほぉっ、おほぉぉぉ!!!!」クリトリスが高速回転する指にこそげ取られ、アナルはあっさりとダンダリオンの指を飲み込んだ。
【凛】 「肉便器ぃ!肉便器やらぁ!ひなへてぇ!アソコひんじゃったかりゃ、もうひなへてぇ!!」と懇願します。言葉通り、凛のマンコはある意味、死んでいた
【凛】 巨大回転亀頭を飲み込み悦びでキュンキュン子宮口を締め上げ、膣道は電流の支配以上に精液を求めて蠢き締めて呑み込もうとし、
【凛】 人間のマンコとしては完璧に死んで、性処理マンコに生まれ変わっていた▽
【ダンダリオン】「おやおやおやおやおや?これはこれは・・・素晴らしい『素質』をお持ちのようですねぇぇぇえ!こぉれなら、、改造も最低限!!生の快感を「知る」ことがでぇきそうだぁあ!」凛の反応…肉体の快楽への順応性の高さ、予測を超える浅ましい本能という「未知」へ震えるダンダリオン。ゆっくりだった尻穴の侵入がどんどん加速し、直腸を通り抜け結腸を貫き、内蔵を穿ちつづけていく。
【GM】 尿道を押さえていた指先からも謎の管が尿道を侵入・開発し始め・・・本命のおまんこにいたっては根元から順に肉棒がランダム回転を始めて無数の凹凸を膣壁へこすりあげていく・・・まるで穴という穴のデータを集めるように、様々な角度から攻め立て、その情報を得ていく・・・・
【GM】 ▽
【凛】 「おぐ、ひゃめ、っぎぃい、っぁあぁぁぁああぁ!!!!」腸内を、内臓を快楽機関として抉りぬかれ腸内の繊毛が触手を撫で回し、尿道は謎の管に潮とオシッコを流し込み
【凛】 「ひぎゃふっ!」マンコは乱回転するオチンポを締めようと貼りつこうとして高速回転に擦り弾かれるのを繰り返し、子宮口はギュチィと締め続ける代わりに高速回転にさらされ続け、子宮では回転亀頭に内側をボコボコにされ、卵子を大量に吐き出させられる▽
【ダンダリオン】「いいですよいいですよぉ!!大量のサンプルが一気に流れ込んでくる・・・あぁ、貴女のデータが、どんどん埋まっていく・・・っ♪」あふれ出す卵子をずぞぞぞぞっと下品に吸い取り、肉棒を通して回収・解析していく・・・血と卵子によって凛という人間のゲノムは解析され、準備が完全に整った。
【ダンダリオン】「でぇぇはぁぁぁ、、、そろそろ、本番、といっきますよぉおおううう!?壊れて、狂って、イキ死にして、くううださぁぁああいねぇえええ!」それまでは加速したとしてもゆっくりだった一物と指と触手が、ダンダリオンの言葉と同時に一気に変化していく。
【GM】 速度は数倍、体積もりんの中で2.3倍になり、何より調べつくした快楽のポイントを的確に、激しく、時に破壊してまで攻め立てていくのだ。
【GM】 ▽
【凛】 「お、おごぉ、ぎっひィィィ!?!?」ドゴゴッと一気に内側から膨張とピストンを味わって、尿道が一般サイズのオチンポが入るほどに拡張され、
【凛】 マンコにはピストンで一気に入り切らなかった分のオチンポが突きこまれて、八割方飲み込まされる代わりに内臓がいくつか叩きつぶされ
【凛】 「おぶっ、ごぇあ!ごぼぉ!」腸内で膨らんだ触手が一気に駆け上り、口から腸内の汚物と一緒に溢れ出してべちべち凛の顔を叩く
【凛】 その快楽に、「おべぇ!」凛の脳がオーバーヒートして、「ごぶっ」身体は限界を越え潰された内臓から血を吐いて、
【凛】 ビクンビクンと痙攣したのち、凛の身体は自力での生命活動の維持を放棄させられた
【凛】 ▽
【ダンダリオン】「おやおや、、、もう死んでしまったのですかぁ?まぁ、データ回収の為だけの母体ですからねぇ?・・・ホムンクルスには強化も施して起きましょう・・・ではではでは、死に始めた貴女の、最初で最後のお仕事ですよぉぉぉ!?しぃっかり、「転生」してくださいねぇえええ!」
【GM】 内臓破裂によって徐々に心拍数が落ちていく凛に向かって一際強く腰を打ちつけたダンダリオンは、叫ぶような大声を上げて最後の仕上げを始めた。ソレは一物を、触手を、駆け上り凛の体内を埋め尽くす大量の白濁液・・・高密度のナノマシンが凛という少女を細胞単位で解析し、思考を読み取り、発信していく・・・その行為は僅かな快感を帯びていて、死という生物にとって最大の恐怖を悦びと繋げる「改造」でもあった。
【GM】 ▽
【凛】 「っ!・・・・っ!!」ビクビクっと死んだ身体が悦びで跳ねる。そのまま腹をボコォと膨らませると、焼けた脳が、魂に死の快楽を焼きつけて行く。無意識に死を恐れずに、死を悦ぶ様に、焼きつけて行く
【凛】  そして、そのまま、絶頂しながら、巳音 凛、という少女の人生が、終わった▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 貴女ー巳音 凛は、白衣姿の鉄仮面…異常に細いその身体をグネグネと動かす怪しげな魔人を追いかけ。取り逃がしてしまった。
【GM】 凛が悔しげにみあげれば「いつのまにか」空が白み、夜明けが近いことを知らせる・・・
【GM】 あの怪しげな鉄仮面を追う手がかりはたった一つ、鉄仮面が落としていった「1枚の地図」だけで、そこに書かれた『強靭』や『機敏』というのが仲間の居場所なのだと「凛は信じて疑わない」。
【GM】 一晩中追いかけっこをしたせいか「生まれたての」小鹿の様に震える手足を押さえ込み岐路に着く凛はきがつけない。
【GM】 自らの首、その後に刻まれた『No.01』という文字に・・・その正体に、きがつけない。
【GM】 ▽
【凛】 「私は・・・あの、怪物達を、倒さなくては・・・」
【凛】 そう言って、朝日を見つめて、一つ疑問に思う
【凛】 「あれ?・・・あいつを追いかけていたのは、学校終わってそこまで時間が立ってなかったは・・・」と、言いかけて、ビクンビクンと絶頂した様に震える
【凛】 「あぁ、追いかけていたのは深夜でした・・・早く帰って、怪物達の討伐の準備を・・・」そう言って、今までの日常全てを忘れて呟いていく▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【転生少女・凛】拉致監禁改造生中継、『知性』ダンダリオンの実験室【0巡目】」
【GM】 シナリオ終了します!お疲れ様でしたーー!
【凛】 おつかれさまでした~!
【GM】 そして、一つ修正がありました! 昨日のリザルト 経験点は38点だった!
【凛】 おぉ?・・・あ
【凛】 直さなきゃ!